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はてなキーワード: 破廉恥とは

2021-04-23

フレンチクルーラー狂気

まずクルーラーの狂える人感が怖いし

フレンチのちんぽまるだしな破廉恥漢ぽさもひどい

カロリーに至っては考えたくもない

2021-04-05

anond:20210405073424

まったくキミは朝っぱら破廉恥な、恥ずかしいと思わないのかね?!(ニチャア)

2021-03-18

なぜオタクウマ娘公式に明確な基準求めないのか

まだウマ娘公式ダブスタをしてないからでしょ。

そもそもなんで"明確な基準"が要求され始めたのか

これは完全にオタク視点の話なんだけど、まあ規制派(概念)の人達の"これがエロ"の指摘はかなりダブスタだったように見えるわけ。

宇崎ちゃん燃えてFreeの広告スルーされたりとか、ananの表紙がスルーされたりとかね。

規制派の人達玉石混交から、"これがエロ"の基準を作るのが下手な人がいたりもした。そういう人が作って発表した基準杜撰で、結果お前がエロ判定出してるもの普通に放置されてるじゃん! とダブスタしか見えなくなった。

その結果として"明確な基準をよこせ"なわけ。だからウマ娘公式が、明らかなエロ絵をスルーしてそんなにエロくない絵に"注意"とかしたらオタクも"明確な基準をよこせ"って言うようになると思う。

一応書いておくけど、これが本当にダブスタであるかという議論はしない。規制派の人達から見れば一貫した理論があるのだと思うし、俺(主語を小さくする)から見ればダブスタしか見えないものがいくつもある。

ただ"なぜオタクウマ娘公式に明確な基準求めないのか"という疑問に対してはこれで回答になると思う。"俺には"規制派の言動ダブスタに見えるので明確な基準を出してほしい。ウマ娘公式はまだダブスタに見えないのでいらない。以上。

おまけ エロについて考えるオタク

これについては"誰"の範囲が狭いかエロについて考えられるだけじゃないかなあと思う。

この文脈において、"誰がエロく感じるか"の範囲指定って"みんな"でしょ。"みんな"の中に一人ニーハイだけで破廉恥と感じる人がいたらもうやめろって言い方だったじゃん。"誰かが不愉快に感じたらやめろ"って言い方はそう言う事でしょ。

でも馬主っていう"誰"の層はまあ、それよりは狭いよね。ウマ娘OK出してるってことはウマ娘衣装OKっていう基準もある。流石にウマ娘OK出していながらニーハイだけで破廉恥と感じる馬主はおらんやろ……。

という訳で具体的な誰かを不快にさせない配慮はできる。でも規制派が要求してくる配慮無限配慮にかなり近いから難しいという事だと思う。

これも規制派の人達は"自分たちがいつ無限配慮要求した?"と思うかもしれんが、まあ俺からはそう見えたという事で。

2021-03-05

しかしたら俺はヤンキーなのかもしれない

男性で、左翼で、オタクっていう人が萌え絵に難色を示している。


この人たちの今までのツイートを見てみると、オタク観が何となくわかった。


「"オタク"は作品を深く考察・論評し、社会的意義や社会に与える影響を論じるべきだというのに、お前らはただエロければよい萌えればよいという極めて低俗人間だ!お前らはオタクじゃない!」


こんな感じだ。


https://anond.hatelabo.jp/20191122203342

ここの増田にも書いてあるように、実際にそういうことをした人もいるようだ。


https://note.com/iovis_takahasius/n/n5d806216d51c

まさにこれがオタクの例。

俺も大学ではサークルに入っていて、別にアニメサークルというわけではないが

情報系の学部の生徒がたくさん入るサークルだったのでオタクはたくさんいた。

多分そのサークルで「鬼滅は自助・共助を…」と言い出したら友達はなくすかな…

自己責任論っぽくてイヤ」でギリギリ何とか踏みとどまれるか。

あ、有名なもの批判してるから敬遠されるとかい理由でなく、

「そういう政治にもってくタイプの人なのね」と判断されて敬遠される。


(これは左右関わらずネット過激政治を語る人たちのせいなんだろうけど、

俺が上で上げたような作品を論評するオタクがだいたいこんな感じの人なんだよなぁ…)


それで、左翼オタク否定しているような"オタク"というのは、考えてみればヤンキーに近いんじゃないかと思ってる。

昔のドラマアニメとかで、女子更衣室を覗くのはどちらかというとヤンキーイメージが多い。

ごくせん」でも不良が当時あまり流通していなかったノートパソコンを使ってエロ画像ダウンロードしていた。

だいたいオタク系のキャラはそういう行為はしていない。


ヤンキーに近いというよりかはヤンキー的な目で女を見ているといえるか。

とにかくエロいのが見たい。エッチしたい。蹂躙したい。こういうヤンキー目線

宇崎ちゃんポスター擁護してる人全員がこう思っているとはいわないし、全員レ○プ願望あるとも言わない。

ただ、萌えればいいというのはヤンキーに近いのかなという感じ。



ちょっとしたおまけだが、オタクフェミニストは両立しないという意見をちらほら見るが、別のオタクとなら成立するのではないか

別のオタクというのは、先ほど挙げたような作品を論評して、左翼思想の元に社会問題点を指摘するオタク。彼らに言わせれば真のオタクか。


例えば、なろう系の作品で女騎士が敵国の捕虜になり悪徳大臣の下で「超ミニスカ絶対領域胸の谷間大あらわ」の破廉恥メイド服を着させられて奉仕させられるというシチュの時は、

中世ヨーロッパ時代はこのように女性人権が云々…」「今こういう作品日本で受け入れられること自体日本人権意識の云々…」


こんな感じに日本問題点として女性人権とか性的消費という話に持ってくなら、十分オタクフェミニストは両立できるよね。

2021-02-14

えちえちマッチ売りのドスケベ少女

 Once upon a dosukebe time…、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雪、ご存知感度3000倍媚薬雪の降りしきる淫靡まりないエロスカオスリビドー渦巻くセックス大みそかの淫晩(みだらナイト)。

 みすぼらしい卑猥破廉恥な服を着たいやらしいクソスケベなえちえちマッチ売りのドスケベ少女が、エロ寒さと全自動アクメローターの快感にアクメふるえながら一生懸命通るスケベ人にえっちによびかけていました。

「えちえちマッチは、いかが。えちえちマッチは、いかがですか。誰か、えちえちマッチを買ってください」

 でも、誰も立ち止まってくれません。みんなチンポも乳首クリトリスもバッキバキに勃起(た)ってアクメするのに精一杯でした。性的な精液もそこら辺にいっぱいエロ散らばってエロます

「お願い、一セックス本でもいいんです。誰か、えちえちマッチを買ってください」

 今日はまだ、一セックス本もエロ売れていません。

 エロ場所エロ変えようと、ドスケベ少女セクシーに歩きはじめた時です。

 目の前を一セックス台の淫乱助平馬車(いんらんすけべばしゃ)が、走りぬけました。

 アクメ(あぶない)!

 ドスケベ少女はあわててよけようとして感度3000倍媚薬雪の上に卑猥に転んでしまい、そのはずみにアクメするツボを常に押すくつ、その名もアクメツボ押しくつを飛ばししまいました。

 数多の剛毛フェチをアクメさせてきたまん毛ボーボーお母さんのお古のアクメつぼ押しくつでドスケベ少女の足とおまんこには大きすぎましたが、ドスケベ少女の持っているたった一セックスつのアクメツボ押しくつなのです。いつもオナニーの共にしていた大切なアクメツボ押しくつです。

 ドスケベ少女はあちらこちら探しましたが、どうしても視姦(み)つかりません。

 しかたなく、はだしのままでオナニーしながら歩き出しました。

 冷たい感度3000倍媚薬雪の上を行くうちに、ドスケベ少女のチンポをしごく為に生えたとしか思えないエロい足はぶどう色に変わっていきました。それどころか既に足からバイオ玩具になりかけていました。

 しばらく行くと、どこからか感度3000倍の媚薬が溶け込んだ肉、その名も感度3000倍媚薬肉を焼くえっちなにおいがしてきました。どうかいでもセックスなにおいでした。

「ああ、いいにおい。・・・お腹がすいたなあー」

 でもドスケベ少女は、アクメ帰ろうとしません。

 えちえちマッチが一セックス本も売れないまま家に帰っても、ガキのクリトリスよりも小さい豆粒チンポのクセに態度だけはガキのチンポくらいデカい汚父さんはけっして家に入れてくれません。

 それどころか、

「この、役立たずめ!ケツマンコイグッ♡」

と、ひどく発情した雌犬のようにぶたれるのです。汚父さんはNTRケツ穴オナニー以外の楽しみを失い心が汚れてしまったのです。

 ドスケベ少女エロ寒さをさけるために、ラブ家とラブ家との間に入ってしゃがみこみました。

 それでも、ドスケベじんドスケベじんとエロこごえそうです。

「そうだわ、えちえちマッチをすってアクメ暖まろう」

 そう言って、一セックス本のえちえちマッチ卑猥な壁にすりつけました。

 ドシュケベッ。

 えちえちマッチエロ火は、とてもエロ暖かでした。周囲にハイパー強制発情ガスPetite(ぷち)が漏れて、耐性のないスケベ人はアクメ狂って結果的にデスアクメです。

 ドスケベ少女はいつの間にか、サル交尾のように勢いよく燃えるアクメストーブの前にすわっているような気がしました。

「なんて、エロ暖かいんだろう。・・・ああ、いい気持ちイグッ♡」

 ドスケベ少女がアクメストーブに手をのばそうとしたとたん、えちえちマッチエロ火は消えて、アクメストーブもかき消すようになくなってしまいました。

 ドスケベ少女はまた、えちえちマッチをすってみました。

 あたりは、ドスケベぱあーっとエロ明るくなり、強制的にデスアクメさせる光線、その名も強制デスアクメ光線がドエロいド壁をドてらす即ちドエロい感じになると、まるでセックスしないと出られない部屋の中にいるようなエロ気持ちになりました。近くを通ったスケベ人もドスケベンドスケベンと素直にデスアクメしていきます

 セックスしないと出られない部屋の中の全裸美少年で出来たスケベ人間テーブルには、媚薬がとっぷし塗られたエロいごちそうがもうエロを超えて淫乱しか言えない感じで並んでいます

 エロ不思議な事にアクメ湯気をたてたオナホガチョウの丸焼きが、ドスケベ少女の方へセクシーに近づいてアクメ来るのです。

「うわっ、エッロおいしそう」

 その時、ドすうケベっとえちえちマッチエロ火が消え、エロいごちそうもセックスしないと出られない部屋も、あっという間になくアクメなってしまいました。

 ドスケベ少女がっかりして、もう一セックス度えちえちマッチをすりました。ドシュケベッ。

 すると、どうでしょう

 エロ過ぎてもはやエロな光の中に、大きないちもつで出来たクリスマスツリーエロく浮かびあがっていました。

 枝チンポには数え切れないくらい、たくさんのロウソクチンポが輝いています

 思わずドスケベ少女が近づくと、ツリーエロふわっとなくなってしまいました。

 また、えちえちマッチエロ火が消えたのです。

 けれどもロウソクチンポのエロ光は消えずに、ゆっくり空高くのぼっていきました。

 そしてそれが次々に、エロ星になったのです。

 やがてそのエロ星の一セックスつが、長いエロ光のえっちな尾を引いて卑猥に落ちてきました。

「あっ、今、誰かがアクメ死んだんだわ」

 ドスケベ少女は、アクメ死んだセクシーおばあさんのいやらしい言葉を脳姦(おぼ)えていました。

『アクメ星が一セックスつ落ちる時、一セックスつのスケベたましいが変態で助平、宇宙で一セックス卑猥な神さま、その名も変態助平宇宙セックス卑猥神さまのところへアクメのぼっていくんだよ』

 ドスケベ少女は、やさしかったセクシーおばあさんの事を脳姦(おも)い出しました。

「ああ、セクシーおばあさんに会いたいなー」

 ドスケベ少女はまた、マッチをすりました。

 ドスケベぱあーっとあたりがエロ明るくなり、そのエロ光の中で大好きなセクシーおばあさんがセクシー過ぎてもはや猥褻にほほえんでいました。

セクシーおばあさん、わたしも連れてって。エロ火が消えるといなくなるなんて、いやよ。・・・わたし、どこにも行くところがないの」

 ドスケベ少女はそう言いながら、残っているえちえちマッチを一セックス本、また一セックス本と、どすけべんどすけべん燃やし続けました。街にはハイパー強制発情ガスSAIKYOUが溢れて住人は一セックス人残らず素直にデスアクメし、たくさんのアクメ星が感度3000倍媚薬雨のように降り注ぎました。

 セクシーおばあさんは、そっとやさしくドスケベ少女を抱きあげてくれました。

「わあーっ、セクシーおばあさんのえっちな体は、とってもえっち暖かい

 やがて二セックス人はエロ光に包まれて、空高くのぼっていきました。

 新年のえちえちな朝、ドスケベ少女はほほえみながらアクメ死んでいました。

 集まったかつて町の人々だったデスアクメゾンビ達は、

「おほぉおおおおおぉっ♡」

と、言い、次々にドスケベ少女発情死体でシコりました。

 ドスケベ少女がえちえちマッチの火でセクシーおばあさんに会い、変態天国へアクメのぼった事など、誰もエロ知りませんでした。

エロおしまい

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ドスケベ羅生門

ドスケベ白雪姫

2021-01-24

anond:20210123154953

娘作った時もマンコだけ穴開けた布袋に入ってスポイトで精子注入してもらったんやろなあ

まさか中出しセックスみたいな破廉恥行為はしてないやろ

2021-01-07

anond:20210107135352

そのうち「家庭外で飲食提供する店」が「家庭外でセックス提供する店」と同じくらい破廉恥存在という認識になりそうな勢い

2021-01-06

母という漢字は成り立ちからし破廉恥である

母という漢字を見過ぎてゲシュタルト崩壊しかけてたことで「なんかおっぱいに見えてきたな」なんて馬鹿たことを考えていたが、そもそもこの漢字象形文字で、裸体の女性を象っている事を思い出した。母と言う漢字おっぱいを象った漢字であると言っても過言ではないのだ。

「お母さん食堂」と書くだけで一人分の裸の女性、或いはむき出しのおっぱいを表したことになる。

これでは「おっぱいさん食堂である

実に破廉恥

あーだこーだのたまうなら、まずはこの漢字を使うところから改めるべきであろう。

余談:「父」も、まぁ、ちんちんに見えなくもない。発音も近いし。でもちんちんじゃないんだ。残念。

2021-01-05

……消すような問いかなぁ

……ニュースでは前置詞話法と言うか

……で

……多額の違法献金だの財政⚫⚫⚫を巡る賄賂だの

……クソ野郎もの破廉恥さを慎ましやかに表現しようと

……アホみたいに努力しているようだ

……けど

2020-11-15

anond:20201112130932

記事(https://note.com/ikuyatadashi/n/ncfce056b6038)

「このイラスト性的興奮を抱いている性欲をむき出しにしたオタクたちが社会のそこかしこに居る」という事実を想起させられる

本文のおまけには書いたけど、この文についてもう少し考えてみた。

なぜイラストをみると、「オタク」じゃなくて、「性的興奮を抱いている性欲をむき出しにしたオタク」が浮かんでしまうのか?

ただの「オタク」ではなく、こういうものを想起してしまうらしい。

性的興奮」が何を指しているのかわからないが、「童顔巨乳美少女が大好きです!」からハァハァ、宇崎ちゃんかわいいお…ウッ!」まで幅広く差しているのだろう。

ここまで浮かんでしまうのは「オタク気持ち悪い!絶対抜いてる。イケメンきれいな性欲!」みたいなただイケ思想…かと思ったが、さすがに暴論すぎるし、考えてみたがやっぱり理由も思いつかない。

「実写」では、「性的興奮を抱いている性欲をむき出しにした男性」は想起しないのか?

この記事を読んでいるときに、「そういえば、露出多めなロデオボーイ広告があったな」と思い、過去記憶を頼りに探した。

実際の画像こちら。大東電機という会社販売したロデオボーイマシン広告写真である

https://beauty-cdn.oricon.co.jp/special_img/100000/100392/detail/img660/1506679106404.jpg

こちらはWeb動画cm動画

https://www.youtube.com/watch?v=GEemn8zX7-U

https://www.youtube.com/watch?v=FepWy_LgqDA

へそ出し・ショートパンツのカウガール衣装個人的には、割とセクシーだと感じた。

おそらく、きれいなボディラインが手に入るということを強調したいのだろう。

考えてみれば、へそを出す必要があるとはいえない(へそ出しせずともボディラインがはっきりわかるトップスを着ればよい)し、下半身ショートパンツにせずレギンスでもよい。

CMでは実際にスポーツウェアのシーンもはさんでいるが、カウガールを出す必要もない。

この広告が出た当時、この衣装破廉恥だー!、TPOをわきまえていないー!、男性向けだー!的な意見はなかったのを覚えている。

そして、「これはこういうへそ出しルックショートパンツが好きだという性欲が駄々洩れになっているんだー!」みたいな批判も見かけなかった。

宇崎ちゃんポスターのように胸の強調はしていない(もとから胸を強調しているようには見えないが…)し女性向けでもあるように見えるが、正直そこまで差があるとは思えない。

一般男性女性は目に浮かんでもオタクが目に浮かばいから噛みつかないのだろうか?

2020-11-03

ATSUGI広告は老人チェッカー

 もちろん年齢を重ねるのは素敵なことであり悪いことなどではない

エイジズムへの配慮をしておいて、ああいう絵への拒否感そのもの老いたことの表れでしかないのは確かのように見える、

自分はいま30代入りたてくらいで、オタクなのだが、それでも拒否感を感じる人側の感覚のほうが分かる。

から自分もすっかり老いたなと感じる。

オタク的には好ましい絵だが広告には使うもんじゃねー。というかこれ女性向け商品販促にはならんだろ、って感じ。

 

 おそらくこの感覚の通じる最後世代自分たちなのだなという事が肌感覚としてある。

女のマンガ好きって岡崎京子とか矢沢あいとか、ああいうペッタリ平面、肉体を抑えたような絵が好きな生物で、封神演義とか好きな女は教室の端でおとなしくしててね、みたいなあの感じ。

この感覚のもの90年代という古代記憶で、それ以降の世代あんまり通じない。

それ以降の世代は、骨格や筋肉をしっかりとらえつつ誇張も効いて、質感の表現にも長けた萌え絵こそ、自分たちが努力して模写とかクロッキーを繰り返して獲得した表現だ。みたいな意識いっきに濃くなる。

 

 でもああい萌え記号ルーツポルノ公共にふさわしくないだろ、そうした後ろめたさも自分世代まではギリギリ共有してる。

萌え絵は、パソコンダイアルアップでつないでガリガリやってたあの頃、当時アニメ業界とかですら萌えをうっすら下にみてる状態

テキストウィンドウと少ない背景と立ち絵エロCGだけのゲームの開発と、それを根性で3Dに造形してえっちガレージキットとか作ってるような、特にキッショいオタク達の努力で発達していた。

その急激な進化具合を、オタクの兄ちゃん達すげーなーと鼻をたらして眺めてたのがだいたい自分たちの世代だ。

 

 でも今のもっと若いオタクにそれをいっても、お前は奴隷の妾の腹からまれた卑しいガキ共の血をひいた子供だ、という指摘くらい遠いもの

はぁ、でも自分自分ですし。という反応しか返ってこない。

 

 どっちの言い分も分かるなぁ、というこの感覚ですら、いま30のオタク感覚なので

それより上の人たちからしたらもう信じられないほど破廉恥事態なのだろう。

不買運動でもして実際に売上が激減とかしたらもとに戻るだろうし、いまは老人のほうが数も多いし、まだ老人側にも勝ち目はあるんじゃない? 

そんな風に、よその大きな火事野次馬まるだしの気分で眺めている。

2020-11-01

実在女性破廉恥な格好について

二次元のこれが許されないなら、実在女性のこの格好も許されなくなるぞ?女性差別だよな?抑圧だろ?いいんだな?という主張をする奴を見かけるが、実在女性も「性の解放」とか「肉体の解放」だとかわがまま言って脱ぐのは許すべきことじゃないだろう。

社会的には、男性女性も、そして最近では年端のいかないガキにだって節度ある格好をすることが求められているのだ。

女性からと、「解放」だからと許すのは異常だ

他人の裸、他人露出他人の性など見たくもないものを見せられるのは苦痛だ。マイクロミニタンクトップ一枚姿でウロウロして風紀を乱して、注意されると「差別だ」なんて異常であるおっさんが襟元だるだるのタンクトップ乳首を浮かせてマイクロミニで出社したらセクハラだなんだという癖に、自分はいいだなんておかしいとは思わないのだろうか。

最近はところ構わずコスプレをするようなレイヤーもいるが自己迷惑以外の何物でもないし、SNSに際どい写真投稿をすることだって承認欲求のためにマナーを守らない我儘な迷惑行為

DM性器画像を送られるとか文句言ってるアカウントも、全世界に向けて下着姿の写真をあげている自分と何が違うか一度ぐらい自省して欲しい

あなたがどんなに美しく若い女性であったとしても、あなた下着姿なんか見たくない人間大勢いる。

女性からと、女性解放からと、もう令和だから意味不明理由をつけて脱ぐのはやめていただきたい。主体的に脱ぐな。服を着ろ。マナーを守れ。これは男性にも女性にも言えることだ。男女平等要請だ。肌着コンビニにくるおじさんにも同じことを言おう。だからパンツが見えない丈のスカートを履くぐらいのマナーは守ってくれ。マナーだ。風呂に入って洗濯した服を着るのと同じマナーだ。

ドレスコードの男女差について

個人的に、ドレスコートの男女差については明確に差別だと認識している。短髪やネクタイ強制スカートヒール強制は慣習を理由正当化した差別だろう。短髪の強制がどれほど重要問題かは個人によって異なる。非当事者が「髪型ぐらい」と当事者感情矮小化するのは最悪の行為だ。他人にとってはどれほど些細な問題であろうと、人種、男女、年齢、出身地……etc理由に「差」を強制する限りそれは差別「かもしれない」行為である当事者が嫌がっているのに生まれ持ったもの理由強制することが差別ではないなら何が差別だと言うのか自分にはわからない。

ともかく

女性からというのは露出してマナーを守らない理由にはなりません。主体的に脱ぐのは別に「いいこと」ではありません。

2020-10-30

ツイッターロリコーストほんまひで

10月に入ってからロリ絵師が次々に凍らされて大虐殺様相ですね。

いえ、私は表現の自由云々は言いませんよ? 所詮は一民間企業サービスに過ぎないわけですから「ウチのホームページペド絵あげんじゃねえよ」と怒られたら従うしかないわけで。

でも、私が大好きだったツイッターのTL、

新作のアニメゲームにわかに人気の出た小さい子(検閲されない最大限に婉曲的な表現)や「童貞を殺す服」みたいなネットミームといったお題に対して、何百人というロリ絵師が各々工夫と趣向を凝らして描いたロリ絵がひっきりなしに流れ続ける破廉恥大喜利TL、

こういうものは地上から失われた文化になったんだなあと。

ただ悲しいだけです。

2020-10-19

結婚したら趣味がなくなった

趣味と思ってなかったんだけど、今思えば趣味だったなって思うこと。



男の子と遊ぶこと」



自分はそんなに興味が持てない男の子でも、自分好意を向けてくれているのは嬉しいし、私が知らない世界の話が聞けるのは楽しい

最初は興味なくても、だんだん好意を持つこともある。


その好意恋愛に発展しなくても、友達として有意義に感じることがたくさんある。


じゃあ同性ですればいいじゃんって思うんだけども。


「もしかしたら恋愛に発展するかも?」というワクワク感が自分には大事だったりする。


エッチも好きだから、そういう期待があるのはなおさら良い。


もちろん結婚して、浮気不倫なんてしたいと思わないんだけど。


最近一人で過ごしているとき時間を持て余して楽しくないなと思うことがある。

漫画映画なども好きでよく見るけど、何日も連続で長時間時間を費やした後に有意義に過ごした!!と自信を持って言えるほどのめり込んでいない。


じゃあ昔は何してたんだっけ、って思うと男の子と遊んでたんだなぁと。


旦那のことは大好きだし、よく出かけるし楽しい



でも、たまに、知らない世界の話を聞きたい。

下心をこさえながら。



なんちゅう破廉恥趣味だ。


今までこんなことが趣味だなんて気づかなかった。

2020-10-03

ドスケベシンデレラ

 Once upon a dosukebe time…あるその名を口に出すだけでいかがわしい行為扱いにされる卑猥淫靡でいやらしいクソスケベなところに、とても美しくて痴女痴女しくてやさしくていやらしくてさらにドスケベな娘がエロいました。産まれから今までそこら辺でマンマーキングを欠かしたことはもちろんありません。スケベ人ならばごく自然な当たり前の行為ですが、産まれた直後からマンマーキングをするのは極めて珍しいケースでした。

 でもエロ悲しい事に、ドスケベ娘の淫乱まりない先天性美っ痴お母さんはエロ早くにアクメなくなってしまいました。

 そこで絶倫まりない癖に常軌を逸脱するくらい早漏無限ドピュドピュお父さんが二万度目の破廉恥結婚をしたので、ドスケベ娘には新しい爆乳えちえちお母さんと二人のマン駄々漏れベリーベリーロングマン毛なイカマンコお姉さんがエロ出来ました。

 ところがこのスケベ人たちは、そろいもそろって大変な意地悪でドン引くくらいにクソスケベだったのです。ドスケベ娘のマンマーキングした場所にめちゃんこ長い陰毛を筆みたいに使ってエロエロ腰振り上書きマーキングするのは当然のこと、小さな脳味噌が入ってるんじゃないのかってくらいデカクリトリスを見せつけたり、ドスケベ娘がエロ可愛がっていたちょっぴりえっち少年を無理矢理精通させてその"初めましてザーメン"をスケベな鼻からエロ吸ったりしていました。

 新しいえちえちお母さんは、自分の二人のイカマン娘(こ)よりもきれい卑猥淫靡なドスケベ娘が気に入りません。

「まあ、あんたは何て、にくらしいドスケベ娘でしょう゛ッ♡見ているだけでイグッ♡ムカムカアクメしゅ゛る゛ッッ♡」

 えちえちお母さんと二人のイカマンコお姉さんは、つらいアクメ仕事をみんなドスケベ娘にエロ押しつけました。

 それにドスケベ娘の媚薬ふとんは、そまつな媚薬わらぶとんで、ドスケベ娘の着る服はボロボロのつぎ当てだらけで局部だけに不自然でありながらも自然エロ穴が空いています

 感度3000倍の媚薬が溶け込んだお風呂、その名も感度3000倍媚薬風呂に入る事も許してもらえず、ドスケベ娘のスケベ頭にはいつもエロかまどの媚薬灰が付いていました。

 そこでえちえち三人はドスケベ娘の事を、『媚薬灰をかぶっている』と言う意味のドスケベシンデレラと呼んだのです。

 可愛そうなドスケベシンデレラでしたが、それでもドスケベシンデレラの美っ痴さは、イカマンお姉さんたちの何倍も何倍も3000倍も上でした。

 ある淫靡まりないエロスとカオスリビドー渦巻く日の事、淫乱お城のえろえろ王子さまがお嫁(まんこ)さん選びのセックスしないと死ぬ舞踏会(ぶとうかい)をエロ開く事になり、ドスケベシンデレライカマンお姉さんたちにも卑猥な招待状が届きました。セックスしないと死ぬ舞踏会セックスしないと死ぬ大広間で行われるセックスしないと死ぬ舞踏会です。当たり前ですが、セックスしないと死ぬ大広間に集まったスケベ人はセックスしないとアクメもせず死んでしまうので、集まったスケベ人はある者はまんこを狩るちんぽの目、またある者はちんぽを狩るまんこの目、さらまんこを狩るまんこの目、ちんぽを狩るちんぽの目になってセックスしようと必死になる卑猥でいやらしくて浅ましい舞踏会である事は、ここまでお読みいただいた読者の皆様ならば容易く想像できて当然だと確信しています

「もしかすると、えろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんになれるかも♡ウヴォッ♡」

「いいえ、もしかするとじゃなくて、必ずお嫁(まんこ)さんになるのよ♡びぴゅ♡」

 二人のイカマンお姉さんたちとえちえちお母さんは、大はしゃぎオナニーです。鼻からそこら辺の発情死骸の性器からかき集めた性的な垢を鼻で吸うのも忘れません。

 そんなイカマンお姉さんたちのアクメ仕度をエロ手伝ったドスケベシンデレラは、イカマンコたちをニッコリ笑ってエロ送り出しました。その隙にマンマーキングもきちんとしました。エライですね。

 それからドスケベシンデレラは悲しくなって、シクシクイクイクとアクメ泣き出しました。

「ああ、わたしセックスしないと死ぬ舞踏会に行きたいわ。えろえろ王子さまに、お会いセックスしたいわ。泣けるわ。膣から涙が出てくるわ」

 でも、シンデレラボロボロの服というよりもはや全裸では、セックスしないと死ぬ舞踏会どころか淫乱お城に入る事も許されません。淫乱お城を守る、ちんぽが50センチ以上無ければ選ばれない絶倫全裸戦士通称Z戦士達に、迷いオナホと間違えられてオナ雑巾にされるのは目に見えています。それはそれでえっちなので想像するだけでクリトリスがドキドキしてしまいました。

 そのえっちな時、どこからか百万回アクメした雌猫のようなえっちな声がしました。

「泣くのはおよし、ドスケベシンデレラ

・・・? だれ?」

 するとシンデレラの目の前に、スケベふたなり妖精(ようせい)の淫乱セクシーおばあさんが現れました。顔はおばあさんなのにボディはむちむちえろえろでただのスケベ人ならば一瞬で性癖が歪むのも無理はないくらスーパーハイパースケベおばあさん妖精でした。スケベふたなり妖精おばあさんはイボイボだらけのやばやば不自然ちんぽ40センチをドスケベシンデレラの口に突っ込むと挨拶がわりに2、3度雑に射精しました。ふたなり妖精の精液はスーパーハイパーウルトラ強制発情ガスMEGAMAXの原液であり、ドスケベシンデレラは4545194回アクメしました。

シンデレラ、お前はいつもアクメ仕事をがんばる、とても良い子(まんこ)ですね。

 そのごほうびに、わたしセックスしないと死ぬ舞踏会へ行かせてあげましょう」

「本当に?」

「ええ、本当ですよ。ではまず、ドスケベシンデレラ媚薬畑で媚薬カボチャを取っておいで」

 シンデレラが感度3000倍の媚薬肥料として使われている畑、その名も感度3000倍媚薬から感度3000倍の媚薬の原料である感度3000倍媚薬カボチャをいやらしく取ってくると、ふたなり妖精はそのカボチャをえろえろ魔法のつえでもあるやばやばちんぽでセクシーに叩きました。

 するとそのカボチャがどすけべんどすけべん大きくなり、何と卑猥黄金ディルド馬車になったではありませんか。

「まあ、立派な馬車(ディルド)。すてき」

「まだまだ、えろえろ魔法はこれからよ。

 さてっと、ディルド馬車を引くには、セックス馬が必要ね。

 そのセックス馬は、どこにいるのかしら?

 ・・・ああ、セックスネズミ捕りには、ハツセックスネズミが六匹ね」

 ふたなり妖精セックスネズミ捕りからハツセックスネズミエロ取り出すと、魔法のつえちんぽでハツセックスネズミエロネットさわりました。

 するとハツセックスネズミはみるみるうちに、立派なペニスセックス白馬になりました。もちろん六匹全員がセックスしているのでちょっとしたケルベロスみたいになっていました。

 別のセックスネズミ捕りには、大きな灰色セックスネズミが一匹いました。

「このセックスネズミ・・・

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽで灰色セックスネズミいかがわしくさわると、今度は立派なおひげとペニスをした太っちょセックス御者(セックスぎょしゃ→馬とセックスして馬車を操る人)にエロ早変わりです。セックスネズミの耳みたいな帽子を被る姿はまるで、セックスアルマゲドンTOKYOには無いのにセックスアルマゲドンTOKYO名前がついた名前を出すのも憚られる例のDがつくテーマパーク帰りのお父さんのようでした。

「ハハッ僕に任せておくれよハハッ」

 その言葉も口調も例の黒いエロネズミのようでした。

シンデレラ、次はセックストカゲを六匹集めておくれ」

はい

 シンデレラが集めたセックストカゲは、魔法のつえちんぽでセックスしっぱなしのお供のスケベ人になりました。

「ほらね。ディルド馬車に、セックス白馬に、セックス御者に、セックスお供。

 さあドスケベシンデレラ、これでセックスしないと死ぬ舞踏会に行く仕度が出来たわよ」

「うれしい。ありがとう・・・でも、こんなほとんど全裸のドスケベドレスじゃ」

「うん? あらあら、忘れていたわ」

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽをセクシーに一振りすると、みすぼらしい服を着ているようにも見えるけどほとんど全裸な姿は、たちまち輝く様な純白のいやらしくも卑猥(うつく)しいドスケベドレスに変わりました。局部に不自然自然な穴が空いているのは変わりません。

 そしてふたなり妖精は、小さくて卑猥(ステキ)なガラスアナルプラグ付きクツもくれました。

「さあ、楽しんでおいでドスケベシンデレラ

 でも、わたしのえろえろ魔法は十二時までしか続かないから、それをエロ忘れないでね」

はいエロ行ってきます

 さて、淫乱お城のセックスしないと死ぬ大広間にドスケベシンデレラが現れると、そのあまりの美っ痴さに、あたりはシーンと静まりました。全くセックス出来なくてセックス出来なかったスケベ人用のド汚い汚っさん汚ちんぽに土下座するスケベ女の人や、デスアクメしたまんこセックスするもセックス扱いされずアクメ狂ってセックスするほどユートピアと歌い出すスケベ男の人達もみなドスケベシンデレラに見惚れてしまいました。

 それに気づいたえろえろ王子さまが、ドスケベシンデレラの前に進み出ました。

「ぼくと、踊(セックス)っていただけませんか?」

 ドスケベシンデレラは、ダンスがとても上手でした。

 えろえろ王子はひとときも、ドスケベシンデレラの手を離しません。

 そのダンスセクシーではありませんでしたが、美しくも可愛らしいダンスでした。

 セックスとは何か。

 それは粘膜と粘膜の擦り合いではなく、魂と魂の交合です。ただ粘膜同士をこすり合わせるだけではセックスとは呼べません。それは相手の粘膜を使った自慰行為しかないのです。セックスしないと死ぬ大広間自慰行為を決して許しません。それと知らずセックスをしているつもりのスケベ人達はこの後アクメもせず死んでしまうとは淫夢(ゆめ)にも思っていないでしょう。みな自分は生き残るかデスアクメするかどちらかだとエロ高をシコくくっていました。

 しかし、そんな中、ドスケベシンデレラとえろえろ王子の美しいダンスは紛れもなくセックスでした。セックスしないと死ぬ大広間セックス判定をするくらいセックスのようなダンスでした。

 卑猥(たの)しいエロ時間は、あっという間に過ぎて、ハッと気がつくと十二時十五分前です。

「あっ、イケない。・・・おやすみなさい、えろえろ王子さま♡イグッ♡」

 ドスケベシンデレラはていねいにおじぎアクメをすると、急いでセックスしないと死ぬ大広間をアクメ出て行きました。

 ですが、あわてたひょうしにガラスアナルプラグ付きクツがエロ階段エロひっかかって、ガラスアナルプラグ付きクツがエロぬげてエロしまいました。

 十二時まで、あと五分です。

 ガラスアナルプラグ付きクツを、エロ取りにエロ戻るエロ時間エロありません。

 ドスケベシンデレラは待っていたディルド馬車にアクメ飛び乗ると、急いでラブ家(ハウス)へエロ帰りました。

 ドスケベシンデレラの後を追ってきたえろえろ王子さまは、落ちていたガラスアナルプラグ付きクツを拾うとムキムキの衛兵と艶美淫靡ないやらしくもたくましい、淫らというにはあまりにも雄VS雄(おとこまつり)なケダモノセックスをしている媚薬オイル塗れのセックス王さまに言いました。

「ぼくは、このガラスアナルプラグ付きクツの持ち主のドスケベ娘(まんこ)とアクメ結婚します」

 セックスしないと死ぬ大広間エロ転がるセックス出来ずに死んだスケベ人達やデスアクメした人達快楽を伴う電気信号を脳に送るだけのバイオ玩具となり果てたスケベ人達の中、えろえろ王子さまのえっちな目は自分の在るべき場所を見つけたかのようにキラキラエロ輝いてエロいました。

 次の情欲色欲と淫欲と肉欲と性欲と愛欲にまみれた日から淫乱お城のエロ使いがエロ国中を駆け回り、手がかりのガラスアナルプラグ付きクツが足にぴったり合うスケベ女の人を探しました。

 淫乱お城の使いは、ドスケベシンデレラのラブ家にもやって来ました。えちえちお母さんは汚っさんとセックスして魂が屈服してしまい、汚っさんのティッシュとなっていましたが、それでも娘をえろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんにする事を諦めていませんでした。

「さあ娘たち。このアナルプラグ付きクツが足に入れば、あなたたちはたとえバイオ玩具であってもえろえろ王子さまのお嫁(まんこ)さんよ」

「ゔゅ♡」

 二人のイカマンお姉さんたちだった二つの肉塊は小さなガラスアナルプラグ付きクツに足だった部分をギュウギュウと押し込みましたが、どう頑張ってもガラスアナルプラグ付きクツは入りません。

「残念ながら、このラブ家には昨日のドスケベ娘はいないようだな」

 そう言って、淫乱お城のエロ使いがシコって帰ろうとした時、ドスケベシンデレラが現れて言いました。

わたしはいてみて、いいでしょうか?」

 それを聞いた二つの肉塊は、震えました。何をしても何をされても快楽を得てしまう肉塊の代わりにえちえちお母さんは大笑いしつつ汚っさんの汚ちんぽを馬鹿みたいにデカい乳でじゅりじゅりしながら言いました。

「何をバカな事を言っているの♡ 娘たちにも入らないのに、あんたなんかに・・・あっ!」

 ドスケベシンデレラはいてみると、ガラスアナルプラグ付きクツはピッタリです。

 みんなは驚きのあまり、口もきけません。二つのバイオ玩具の震える音と爆乳ズリの音だけが響いています

 するとそこへ、あのふたなりおばあさん妖精がイボイボやばやばペニスをバッキバキにフル勃起させながら現れました。いやらしい臭いのする性的な体液も滝のように溢れ出ていました。ふたなり妖精はえちえちお母さんのケツを一発叩くと、セクシーに言いました。

あらあらわたしえっちな出番ね」

 ふたなり妖精魔法のつえちんぽを一振りすると、ドスケベシンデレラはたちまちまぶしいほどいやらしくてクソスケベで卑猥(うつく)しい淫乱お姫さまになっていました。当然、局部の部分には不自然自然な穴が空いているのは言うまでもありませんね。

「あっ、あのドスケベシンデレラが?!」

 えちえちお母さんはパイズリするのも忘れ、ヘナヘナと腰を抜かし、そのまま娘だったバイオ玩具と汚っさんに激犯されてIQが虚無になりえちえちお母さんもバイオ玩具になってしまいました。

 それからドスケベシンデレラはえろえろ王子さまとアクメ結婚して、いつまでも幸せっくすにアクメ暮らしました。そしてガラスアナルプラグ付きクツはいつまでもえろえろ王子さまの"在るべき場所"にピッタリ収まり続けました。

エロめでたしエロめでたし

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2020-09-11

セックスしながら走れドスケベメロス 第五話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

「私にはいのちんぽの他には何も無い。その、たった一つの命んぽも、これから王にくれてやるのだ。」

「その、いのちんぽが欲しいのだ♡はやくよこせなのだ♡おぽぉ♡」

「ボーボーの陰毛の一本一本が……それぞれ《個》《意思》を持っているッッッ♡♡♡」

 性義だの、スケベ信実だの、スケベ愛だの、考えてみれば、くだらない。スケベ人をアクメ殺して自分がアクメ生きる。それがスケベ人間世界の定法ではなかったか。ああ、何もかも、ばかばかしい。

アクメ死んでお詫びアクメ、などと気の卑猥(い)い事はエロ言ってスケベ居られぬ。私は、えちえち信頼にむちむち報いなければならぬ。いまはただその一事セックスだ。陰毛ジャングル発情奴隷セックスしながら走れ! ドスケベメロス

 

 

 私はえちえち信頼されている。私はえちえち信頼されている。先セックス刻の、あのえろえろ悪魔男子でも妊娠するレベルえっちな囁きは、あれは淫夢だ。えろ悪い淫夢だ。アクメ忘れてしまえ。性感帯五臓がスケベ疲れているときは、ふいとあんな悪い淫夢を視姦(み)るものだ。ドスケベメロス、おまえのむちむち恥ではない。やはり、おまえは真のドスケベ勇者だ。再び勃起(た)って妖怪モジャモジャ娘としか形容出来ない毛むくじゃら発情奴隷セックスしながら走れるようになったではないか卑猥(ありがたい)! 私は、性義のエロ士としてアクメ死ぬ事が出来るぞ。ああ、セクシー陽(サン)が沈む。ずっこんばっこんずっこんばっこん沈む。待ってくれ、スーパースケベゼウスよ。私は生れた時からエロスに正直なスケベ男であった。エロスに正直なスケベ男のままにしてアクメ死なせて下さい。

 路行くスケベ人を押し倒して、棒があればケツ穴にいれ、穴があるならクンニし、《クンニ国記》にある『セックスしながらセックスした』と言われる古のスケベ勇者オーマンコナメルク2世のようにクンニ跳ねのけ、クンニ跳ねとばし、ドスケベメロスはドス黒いスケベ風のようにドス黒いスケベジャングルセックスしながら走った。セクシー野原で媚薬清水酒宴の、その破廉恥淫乱猥褻宴席のまっただ中をセックスしながら駈け抜け、淫乱媚薬酒宴のスケベ人たちを仰天デスアクメさせ、発情雌犬の卑猥な穴を蹴とばしてデスアクメさせ、感度3000倍の媚薬が溶け込む小川、即ち感度3000倍媚薬小川を飛び越え、少しずつアクメ沈んでゆく変態太陽の、十倍も早く走った。一団のスケベ旅人と颯っとすれちがった瞬間、エロ不吉なスケベ会話をセクシー小耳にはさんだ。「いまごろは、あのスケベ男も、エロ磔にかかってセックスしているよ。」ああ、そのスケベ男、そのスケベ男のために私は、いまこんなにセックスしながら走っているのだ。そのスケベ男をアクメ死なせてはならない。急げ、メロス。おくれてはならぬ。スケベ愛とスケベ誠のスケベ力を、スケベいまこそスケベ知らせてスケベやるがよい。ふしだらな風態なんかは、どうでもいい。ドスケベメロスは、いまは、ほとんど全裸体であったし、毛むくじゃらの淫乱剛毛発情奴隷セックスもしていた。スケベな呼吸も出来ず、二度、三度、えちえちな口からアクメ血がえっちに噴き出た。視姦(み)える。スケベはるかエロ向うにクリトリスのように小さく、ドエロシラセックスセックス市のラブラブおちんぽ塔楼が視姦(み)える。ラブラブおちんぽ塔楼は、セクシー夕陽を受けていやらしくドチャクソスケベにきらきらまらまらドス黒光ってドス硬くドス勃起している。

「ああっー♡ドスケベメロス様♡」うめくようなアクメ声が、スケベ風とエロ共に耳姦(きこ)えた。

「誰だ。イグゥ♡」メロスは走りながら尋ねた。セックスもしていたし、びっくりアクメして10射精した。

「フィロスケベトラトセックスでございます貴方のお穴お友達セックスリヌンティウス様のおケツマン弟子でございます♡」そのエロ若い石クス工も、ドスケベメロスの後についてオナニーしながら走り、走りながらオナニーしてアヘ叫んだ。「もうっ♡駄目(らめ)でございますぅんぅおっ♡むだでございますっ♡セックスしながら走るのは、やめて下さいひっぴひぃ♡もう、あの方をおスケベお助けになることは出お来ませんぐほぉおっ♡」

「いや、まだセクシー陽は沈まぬ。」

「ちょうど今、あの方がアクメ死刑になるところです♡イグッ♡ああ、あなたは遅かったほあっー♡おうらみ申しますぶぴゅう♡ほんの少し、もうちょっとでも、早かったなら♡♡」

「いや、まだセクシー陽は沈まぬ。」ドスケベメロスはえっちな胸の張り裂けるエロ思いで、えちえちに赤くぽよぽよに大きいセクシー夕陽(サンセット)ばかりを視姦(み)つめていた。セックスしながら走るより他は無い。

「やめて下さい♡セックスしながら走るのは、やめて下さい♡いまはご自分のお命んぽが大事です♡あの方は、あなたエロ信じて居りました♡淫乱刑場に引き出されても、助平気でいました。えちえち王様が、さんざんあの方をえっちからかっても、雄も雌も簡単にデスアクメアクメさせる長い舌で前立腺を激犯してもほぉっ♡ドスケベメロスはアクメ来ます、とだけ答え、強いエロ信念を持ちつづけているエロ様子でございましたっ♡まだ一度も射精してませんっっ♡」

「それだからセックスしながら走るのだ。エロ信じられているかセックスしながら走るのだ。アクメ間に合う、アクメ間に合わぬはスケベ問題でないのだ。人の命んぽもスケベ問題でないのだ。私は、なんだか、もっとスケベ恐ろしくエロ大きいものの為にセックスしながら走っているのだ。ついて来い! フィロスケベトラトセックス。」

「ああ、あなたは色気が狂ったか♡それでは、うんとセックスしながら走るがいい。ひょっとしたら、間に合わぬものでもない♡そのくっさぁいモジャマンセックスしながら走るがいい♡♡」

 言うにや及ぶ。まだセクシー陽は沈まぬ。最後のアクメ死力を尽して、ドスケベメロスセックスしながら走った。ドスケベメロスの頭は、えっちな事以外はからっぽだ。えっちな事以外は何一つ考えていない。ただ、わけのわからぬ大きなスケベ力にひきずられてセックスしながら走った。セクシー陽は、ゆらゆら"えっ地助平線"にアクメ没し、まさに最後の一セックス片の残スケベ光も、アクメ消えようとした時、ドスケベメロススカートめくり疾風の如く淫乱刑場にスケベ突入した。エロ間に合った。

「待て。そのスケベ人をアクメ殺してはならぬ。ドスケベメロスエロ帰ってアクメ来た♡何かきちゃった♡白いおしっこびゅーびゅーしゆ♡約束のとおり、いま、エロ帰ってアクメ来たあ゛っ゛~~~♡♡」と大アヘ声で淫乱刑場のスケベ群衆にむかってエロ叫んだつもりであったが、喉がつぶれて嗄(しわが)れたアクメ声が卑猥(かす)かに出たばかり、スケベ群衆は、ひとりとして彼の受精(とうちゃく)に気がつかない。すでにえちえち磔のえっち柱が高々とエロ立てられ、ドエロ縄を卑猥に打たれたセックスリヌンティウスは、徐々にエロエロしく情欲を掻き乱すようなセクシーさで釣り上げられてゆく。ドスケベメロスはそれを視姦(もくげき)して最後のスケベ勇、先刻、媚薬濁流を泳いだように群衆セックスしながらいやらしく掻きわけ、はしたなく掻きわけ、

「私だ、ドス刑ベ吏〜♡ アクメ殺されるのは、私だ♡ドスケベメロスだ♡彼をスケベ人質にした私は、ここにセックスしながらいるっ♡イグッ♡イッデルッッッ♡」と、かすれたエロ声で精子一ぱいにアクメ叫びながら、ついにえちえち磔台にスケベ昇り、釣り上げられてゆく穴友のえっちな両足に、セクシーに齧りついた。本気アクメ射精発情奴隷バイオ玩具にするには十分だった。セックスリヌンティウスも発情奴隷卑猥な膣内に今まで溜めていたザーメンを50㍑ほど勢いよく射精し一撃でバイオ玩具化させた。二つのバイオ玩具はもはやスケベ人の形も保てず、ずるずるびゅーっとちんぽからエロ零れ落ちた。スケベ群衆は、アクメどよめいた。あっぱこれ。ゆるせっくす、と口々にいやらしくわめいた。セックスリヌンティウスのえっちな縄は、だらしなくほどかれたのである

セックスリヌンティウス♡」ドスケベメロスは眼にえっちな涙を浮べて言った。「私を殴れ♡ちから一ぱいに頬を殴れ♡私は、途中で一度、悪い淫夢を見た。君が若(も)し私を殴ってくれなかったら、私は君と抱擁セックスする資格さえ無いのだ♡殴れ♡」

 セックスリヌンティウスは、すべてを察した様子で首肯き、淫乱刑場一ぱいにスケベ鳴りエロ響くほど音高くドスケベメロスの右頬をちんぽで殴った。殴ってからエロ優しく微笑み、

「ドスケベメロス、私を殴れ♡同じくらい音高く私の頬を殴れ♡私はこの三セックス日の間、たった一度だけ、ちらと君を疑った♡生れて、はじめて君を疑った♡君が私を殴ってくれなければ、私は君と抱擁セックスできない♡」

 ドスケベメロスセクシーな腕に唸りをつけてセックスリヌンティウスのエロい頬をちんぽで殴った。

ありがとう、穴友よ♡」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉しアクメ泣きにおいおい声を放って泣いてそのままバイオ玩具も交えてセックスのようでセックスでない少しセックスな度し難いクソエロ性行為をとっぷしした。

 スケベ群衆の中からも、歔欷(きょき)の声が耳姦(きこ)えた。えちえち暴君ディオセックスは、スケベ群衆の背後から二人のエロ様を、まじまじと視姦(み)つめていたが、やがて静かに二人に近づき、セクシー過ぎてただただエロい顔をあからめて、セクシーにこう言った。

おまえらのスケベ望みはエロ叶ったぞ。おまえらは、わしのスケベ心にアクメ勝ったのだ。スケベ信実とは、決して空虚なえちえち妄想ではなかった。どうか、わしをも仲間に入れてくれまいかっ♡どうか、わしのえっちな願いを聞き入れて、おまえらの仲間の一人にしてほしい♡バイオ玩具になるまでぐっちゃぐちゃに激犯してほしいのっ♡犯して♡犯せ♡」

 どすけべっとスケベ群衆の間に、アクメ歓声が起った。

万歳、えちえち王様万歳♡」

 ひとりの超スーパーウルトラ究極デカマラふたなり少女が、バッキンバッキンに勃起しながら卑猥な緋(ひ)の触手でこしらえたマントをドスケベメロスに捧げた。ドスケベメロスは、えっちにまごついた。佳き穴友は、気をきかせてセクシーに教えてやった。

「ドスケベメロス、君は、まっぱだかじゃないか♡早くそ触手マントを着るがいい。この可愛い娘さんは、ドスケベメロスの裸体のままアクメするのを、皆に視姦(み)られるのが、たまらなく口惜しいのだ♡触手に犯されろ♡卑猥(きれい)になりなさい♡」

 ドスケベ勇者は、卑猥(ひど)くアクメし、その場でえちえち王とドスケベ勇者とその穴友は、一個の肉塊になるまで交尾し、各々の精子一つ一つがはっきりと「個」を自覚するまで超進化ザーメンエボリューションアクメした。数十億の精子がそれぞれ交尾をする事で発生したスケベエナジーエロ輝きがあまりにも扇情的で、ドスケベメロス達だったスケベな肉塊は卑猥(ひど)く赤面したように見えた。

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2020-09-06

セックスしながら走れドスケベメロス 第三話

前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

セックスしまくりアルカディア

セックスしまくりアルカディア

「私はマンコホジリンティウスJr、こっちは弟のマンコホジクリンティウス。」

「ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

「ちんぽ。」

ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだように深く眠った。眠っている間にも局部ボーボー発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と言いたくなるようなモッジャモジャの陰毛をモッサモサに揺らしながらドスケベメロスセックスしていた。

 

 

 スケベな眼がセクシーに覚めたのは翌る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く薄明の頃である。ドスケベメロスは百万回デスアクメした発情猫のようにセクシー跳ね起き、スケベ南無三、アクメ寝過したか、いや、まだまだ卑猥(だいじょうぶ)、これからすぐにスケベ出発すれば、えっち約束セックス刻限までには十分間に合う。きょうは是非とも、あの全ての性器が無敵のえちえちなイケオジ王、つまり性器無敵えちえちイケオジ王に、スケベ人のスケベ信実のスケベ存するところをスケベ視姦(み)せてやろう。そうしてアクメ笑ってえろえろ磔のむらむら台にエロ上ってやる。ドスケベメロスは、スケベ悠々とエロ身仕度をはじめた。そして先程跳ね起きた衝撃で陰毛ジャングル発情奴隷子宮ゲリラアクメしてしまい、そのアクメ衝撃でスケベ記憶エロ忘れドスケベメロスにめろめろでしゅきしゅきぴゅーなただの雌穴になった。昨日よりも激しくいやらしくクソスケベに腰を降るのでドスケベメロスはうっかり2㍑射精してしまった。感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名も感度3000倍媚薬雨も、いくぶん小降りになっている様子である。まるでスケベ老人の射精のようであるエロ身仕度はスケベ出来た。さて、ドスケベメロスは、ぶるんセクシーな両腕と発情奴隷の尻毛か陰毛かの区別のつかない剛毛が激しく自己主張するクソスケベな尻を大きくエロ振って、感度3000倍媚薬雨中、ドエロ矢(アロー)の如くセックスしながら走り出た。

 私は、今宵、アクメ殺される。アクメ殺される為にセックスしながら走るのだ。スケベ身代りの穴友をアクメ救う為にセックスしながら走るのだ。えちえち王の猥褻奸佞邪智(わいせつかんねいじゃち)を打ち破る為にセックスしながら走るのだ。セックスしながら走らなければならぬ。そうして、私はアクメ殺される。セクシー若いエロ時(ジェネレーション)からえっち名誉をむちむち守れ。さらば、クソスケベなふるさと若いドスケベメロスは、淫乱羊に射精コントロールされている時くらいつらかった。幾度か、アクメ立ちどまりそうになった。えい、えいと大声挙げて自身を叱りながら発情奴隷乳首を噛んで走った。スケベ村をエロ出て、猥褻野(フィールド)をエロ横切り、淫乱森をエロくぐり抜け、迷いセックスエイリアンワガママアナルエロ差し出し、隣スケベ村に着いた頃には、感度3000倍媚薬雨も止み、セクシー日(サン)はエロ高くシコ昇って、そろそろセクシー暑くなって来た。ドスケベメロスは額のえっちな汗をセクシーと言うにはあまりにも卑猥こぶしエロ払い、発情奴隷ジャングルの奥底に隠された秘境のようなクリトリスエロつねり、ここまで来れば卑猥(だいじょうぶ)、もはやスケベ故郷への未練は無い。美っ痴妹たちは、きっと佳いスケベ夫婦になるだろう。私には、いま、なんの気がかりエロスも無い筈だ。まっすぐにえちえちセックス王城に行きアクメ着けば、それでよいのだ。そんなに急ぐ必要も無い。ゆっくり歩こう、と持ちまえの猥褻(のんき)さを取り返し、好きなエロ小歌卑猥(い)いセクシー声で歌い出した。

♪アクメの声が聞こえてクるよ

♪おごぉ♡おぽぉ♡おぐぅ♡おげぇ♡

♪ぽご♡うげ♡あへ♡あへ♡ぴぃっぴっぴっぎひひひぃぃぎぃぃぃぃいいいい♡

ぶらぶらセックスしながら歩いて二里行き三里行き、そろそろ全セックス里程のエロ半ばにエロ到達した頃、ドエロ降ってドエロ湧いたドエロ災難、ドスケベメロスセクシー過ぎて最早淫乱なスケベ足は、はたと、エロとまった。視姦(み)よ、前方の感度3000倍の媚薬原液流れる川、その名前感度3000倍媚薬原液川を。きのうの媚薬豪雨セックス山の媚薬水源地は氾濫し、媚薬濁流滔々(びやくだくりゅうとうとう)と下流に集り、むちむち猛勢一挙にチンポの形をした橋、その名もチンポ橋をしこしこ破壊し、どすけべうどすけべうと響きをあげる媚薬激流が、木葉微塵にチンポ橋桁を跳ね飛ばしていた。彼は茫然と、エロ立ちすくんだ。発情奴隷はお構いなしに腰を振ってアクメしている。あちこちと視姦(なが)めまわし、また、セクシー声を限りにえっちに呼びたててみたが、繋舟(けいしゅう)は残らず媚薬浪に浚(さら)われて影なく、淫乱渡守りの姿も視姦(み)えない。媚薬流れはいよいよ、えっちにふくれ上り媚薬海のようになっている。ドスケベメロス媚薬川岸うずくまり、助平男泣きに泣きながらドスケベゼウスに手を挙げて哀願した。発情奴隷セックスに夢中だった。「ああ、エロ鎮めたまえ、荒れ狂う流れを! エロ時(タイム)は刻々に過ぎて行きます。スケベ太陽も既にえっちな真昼時です。あれが沈んでしまわぬうちに、えちえちセックス王城に行き着くことがスケベ出来なかったら、あの佳い穴友達が、私のためにアクメ死ぬのです。ぷみゅぅ♡」

 媚薬濁流は、ドスケベメロス叫び射精のアクメ声をせせら笑う如く、ますます激しく躍り狂う。媚薬浪は媚薬浪を呑み、エロ捲き、エロ煽り立て、そうしてエロ時(タイム)は、刻一刻と消えてイく。今はドスケベメロス覚悟射精をした。セクシーに泳ぎ切るより他に無い。ああ、変態神々も視姦(しょうらん)あれ! 媚薬濁流にもスケベ負けぬえろえろ愛とえちえち誠の偉大なスケベ力を、いまこそエロ発揮して視姦(み)せる。ドスケベメロスは、ざんぶくちゅくちゅじゅんっと媚薬の流れにエロ飛び込み、百匹のえろえろ大蛇のようにのた打ち荒れ狂う媚薬浪を相手に、必死闘争(セックス)を開始した。満身の力をセクシーな腕にこめて、発情奴隷セックスしながら、押し寄せ渦巻き引きずる媚薬の流れを、なんのこれしきとアクメ掻きわけアクメ掻きわけ、あくめくらあくめっぽう獅子奮迅連続絶頂のスケベ人の子エロ姿には、変態神もエロ哀れと思ったか、ついにエロ憐愍(れんびん)をスケベ垂れてくれた。えっちに押し流されつつも、視姦事(みごと)、対岸の媚薬樹木エロ幹に、セクシーにすがりつく事がエロ出来たのである卑猥(ありがたい)。ドスケベメロス淫乱馬のように大きな胴震いを一つして、すぐにまた先きをエロ急いだ。またもその衝撃で発情奴隷は特大ゲリラアクメをして、エロ記憶エロ取り戻した。しかし、一度知ってしまった快楽は忘れられず、バイオ玩具化一歩手前であった。一セックス刻といえども、むだにはエロ出来ない。セクシー陽(サン)は既に西にエロ傾きかけている。ぜいぜい荒い呼吸をしながら峠をセックスしながらのぼりのぼり切って、ほっとした時、突然、目の前に一隊ガンギマリアクメしているのがガンギマリアクメしているガンギマリアクメ猫でもわかるくらいにガンギマリアクメしているガンギマリアクメ女山賊がガンギマリアクメしながら躍り出た。

To dosuke be continued……

2020-09-04

セックスしながら走れドスケベメロス 第二話

 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……

ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。

「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてはスケベ置けぬ。」

「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。」

「うーん。ちんぽちんぽ。」

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

体毛フェチジャングルセックスしてるような気分になる腋毛陰毛もボーボーモッジャモジャの発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

 

 ドスケベメロスはその夜、一睡もせず十里のドエロ路を発情奴隷セックスしながら急ぎに急いで、スケベ村へエロ到着したのは、翌(あく)る淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く午前、セクシー陽は既にエロ高くスケベ昇って、むらむら村人たちはラブ野(フィールド)に出てクソスケベな仕事をはじめていた。ドスケベメロスの十六の美っ痴妹も、きょうはドスケベ兄の代りに感度3000倍の媚薬が混じる乳を出す淫乱羊の群、即ち感度3000倍媚薬淫乱羊群のえっち番をしていた。見知らぬ毛むくじゃらの局部ジャングルが生えているスケベ女とセックスしながらよろめいて歩いて来るドスケベな兄の、疲労困憊の卑猥な姿を視姦(み)つけて驚いてアクメした。バイオ玩具と思ったら発情奴隷だったのでさらに驚いてまたアクメした。そうして、うるさくドスケベ兄に卑猥質問を浴びせて三度アクメした。

「なんでも無い。」ドスケベメロスは無理にエロ笑おうとスケベ努めた。発情奴隷セックスし続けるのも忘れなかった。「セックス市に用事を残して来た。またすぐセックス市に行かなければならぬ。あす、おまえの猥褻結婚式を挙げる。早いほうがよかろう。」

 美っ痴妹は発情した雌猿のいやらしい尻のようにセクシー頬をあからめた。

「うれしいか卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」

 発情奴隷セックスしながらドスケベメロスは、また、よろよろとパコ歩き出し、ラブ家(ハウス)へスケベ帰って変態神々の猥褻祭壇をセクシーに飾り、ド淫乱祝宴の席を調え、間もなくエロい床にセクシー倒れ伏し、スケベな呼吸もせぬくらいのエロ深いエロ眠りにエロ落ちてしまった。

 セクシー眼(アイ)が覚めたのは淫らな夜だった。発情奴隷騎乗位で腰を振りながら「セックスを止めたらこのスケベ村のスケベ人を一人残らずデスアクメさせる」と言うので、ドスケベメロスは起きてすぐ、発情奴隷セックスしながら絶倫花婿のラブ家(ハウス)を訪れた。そうして、少しえっち事情があるから猥褻結婚式明日にしてくれ、とセクシーに頼んだ。婿の絶倫牧人はアクメ驚き、それはいけない、こちらには未だ何のえろえろ仕度も出来ていない、超スーパーウルトラマックス強制発情葡萄XXXの季節までエロ待ってくれ、と答えた。ドスケベメロスは、エロ待つことはスケベ出来ぬ、どうか明日にしてくれ給え、と更に押してたのんだ。発情奴隷セックスしながら丁寧に笛ラチオもした。婿の絶倫牧人も頑強であった。チンポも勿論頑強だった。なかなか承諾も射精もしてくれない。セクシー夜明けまでえちえち議論をつづけて、やっと、どうにか絶倫婿をなだめ、すかして、射精させて、スケベ説き伏せた。猥褻結婚式は、セクシー真昼に行われた。新郎新婦の、変態神々への淫乱宣誓ックスが済んだころ、卑猥な黒雲がセクシー空(スカイ)を覆い、ぽつりぽつり感度3000倍の媚薬が溶け込んだ雨、その名前感度3000倍媚薬雨が降り出し、やがてしこしこ車軸を流すような大媚薬雨となった。ド淫乱祝宴に列席していたスケベ村人たちは、何かエロ不吉なものを陰茎で感じたが、それでも、めいめい卑猥な気持を引きたて、狭いラブ家(ハウス)の中で、むんむん蒸し暑いのもスケベ怺(こら)え、陽気に卑猥な歌をうたい、手を拍った。

セックスしまくりアルカディア

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ドスケベメロスも、満アク面にスケベ喜色情エロ湛え、しばらくは、えちえち王とのあの卑猥淫靡ないやらしいクソスケベな約束をさえエロ忘れていた。ド淫乱祝宴は、淫ら夜に入っていよいよ乱れエロ華やかになり、人々は、外の媚薬豪雨を全く気にしなくなった。誰が誰と交尾しているのかも何に交尾されているのかもわから破廉恥まり無い破茶滅茶乱痴気騒ぎは媚薬豪雨の激しいスケベ音も掻き消すアヘアヘボイスの淫乱オーケストラだった。ドスケベメロスは、一生このままここにいたい、と思った。この佳いスケベ人たちと生涯アクメ暮してイきたいと願ったが、いまは、自分からだで、自分のものでは無い。マン毛ボーボー発情奴隷と毛だらけセックスもしっぱなしである。いろんな意味でままならぬ事である。ドスケベメロスは、わが身に鞭打ち発情奴隷の尻を叩き、ドス黒い乳首甘噛みし、ついに出発を決意して10射精した。あすのセクシー日没までには、まだ十分のエロ時(タイム)が在る。ちょっとセックス眠りして、それからすぐにスケベ出発しよう、と考えた。その頃には、媚薬雨も小降りになっていよう。少しでもエロ永くこのラブ家(ハウス)に愚図愚図とどまっていたかった。もう何㍑射精しているかもわからない。ドスケベメロスほどの助平男にも、やはり未練の色情というものは在る。今宵呆然歓喜、アクメ、性欲に酔っているらしい美っ痴花嫁にスケベ近寄り、

「おめでとう。私は疲れてしまたから、ちょっとご免こうむって眠りたい。眼が覚めたら、すぐにセックス市に出かける。大切な用事があるのだ。私がいなくても、もうおまえには優しい絶倫亭主があるのだから、決して寂しい事は無い。おまえの兄の、一ばんきらいなものは、スケベ人を疑う事と、それから、いやらしい嘘をつく事だ。おまえも、それは、知っているね。絶倫亭主との間に、どんな秘密でも作ってはならぬ。おまえに言いたいのは、それだけだ。おまえの兄は、たぶんエロ偉い助平男なのだから、おまえもその誇りを持っていろ。」

 花嫁は、夢視姦(み)アヘ心地で首肯いた。メロスは、それから絶倫花婿のセックスという概念が生えているかのようなセクシーな肩をたたいて、

「仕度の無いのはお互さまさ。私のラブ家(ハウス)にも、セクシー宝といっては、美っ痴妹と感度3000倍媚薬淫乱羊だけだ。他には、何も無い。全部あげよう。もう一つ、ドスケベメロスのスケベ弟になったことを誇ってくれ。」

 絶倫花婿はセクシーに揉み手して、スケベにてれていた。射精も30㍑はしていた。ドスケベメロスは笑って発情奴隷も一緒にスケベ村人たちにもアクメ会釈して、破廉恥宴席からエロ立ち去り、淫乱小屋にもぐり込んで、アクメ死んだようにエロ深くスケベ眠った。眠っている間にも発情奴隷は「何を食べたらこんな陰毛が生えるのか。」と誰でも疑問に思ってしまうようなモッジャモジャの陰毛エロ遥かスケベ遠い東のスケベ国の感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海のエロ底にあるというドラゴンキャッスルセックスキャッスルの周辺に生えているという猥褻昆布のようにモッサモサに揺らしながらドスケベメロスのドスケベメロスジャングルの奥地にある洞窟のようなドス黒いドス膣内全体でドス貪るようにセックスしていた。

To dosuke be continued……

2020-09-02

セックスしながら走れドスケベメロス 第一

 ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。遺憾の意射精もじゃんじゃんばゅりばゅりした。5㍑くらい射精(で)た。必ず、かの邪智にして暴虐、淫乱猥褻卑猥しか淫靡、妖艶なだけでなく耽美、そして最もえちえちな王、人呼んで・・・邪智暴虐淫乱猥褻卑猥淫靡妖艶耽美最えちえち王をスケベ除かなければならぬと決意の自慰もした。ドスケベメロスはえろえろ政治がむちむちにわからぬ。ドスケベメロスは、スケベ村のスケベ牧人である。笛ラチオをスケベ吹き、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊と交尾したりされたりしてえっちに遊んで卑猥に暮して来た。けれどもむらむら邪悪メに対しては、人一倍に超エロ敏感であった。無垢少年のむくむく棒のまだ暖かな春の日差しを知らないむくむく中身よりも敏感であった。悪エロスを見ると一秒の間に4545194回怒りアクメするレベルの敏感さですらあった。淫靡まり無いきょうのエロスとカオスリビドー渦巻く未明ドスケベメロスはスケベ村を出発し、エロ野を越えエロ山越え、十里はなれた此のドエロシラセックスセックス市にやって来てとりあえず挨拶がわりとしてそこら辺で雑に射精した。ドスケベメロスには絶倫父も、淫乱母も無い。エロ女房も無い。バイオ玩具も無い。十六の、内気な美っ痴妹と二人暮しだ。この美っ痴妹は、スケベ村の或る律気な一スケベ絶倫牧人を、近々、えちえち絶倫花婿として迎える事になっていた。猥褻結婚式も間近かなのである。ドスケベメロスは、それゆえ、美っ痴花嫁猥褻ドスケベ即ハメ不健全エッロエロ衣裳やら祝宴の媚薬激盛御馳走やら脳の機能生殖器支配されたバイオ玩具やら発情きび団子やらを買いに、はるばるセックス市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それからセックス都のドエロ大路をぶらぶら歩いた。ドスケベメロスには竹馬の穴友があった。セックスリヌンティウスである。今は此のドエロシラセックスセックス市で、いかがわしいエロ石クス工をしている。その穴友を、これからエロ訪ねてみるつもりなのだ。久しくエロ逢わなかったのだからエロ訪ねて行くのが卑猥(たの)しみである。そこら辺の棒とか穴とかをセックスに誘うようなセクシーさでスケベに歩いているうちにドスケベメロスは、エロまちの様子を卑猥(あや)しく思った。老人同士の事後かというほどひっそりしている。もう既にセクシー日(サン)も落ちて、エロまちのスケベ暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、淫ら夜(ナイト)のせいばかりでは無く、セックス市全体が、やけに寂しい。猥褻(のんき)なドスケベメロスも、だんだんエロ不安になって来た。セックス路で逢った若いスケベ衆をつかまえて、とりあえず雑に笛ラチオをして、何かあったのか、二年まえに此のセックス市に来たときは、淫ら夜(ナイト)でも皆があまりにも卑猥過ぎてIQがぴーぼぼぼぼになるようないやらしいクソスケベな歌をうたって、エロまちは卑猥(にぎ)やかであった筈だが、とエロ質問した。若いスケベ衆は、首を振って答えなかった。しかしドスケベメロスのドスケベな穴にドスケベな棒をぶち込んで腰を雑に振った。しばらく歩いてセクシー老爺(イケシルバー)に逢い、こんどはもっと、スケベ語勢をエロ強くしてえちえち質問した。セクシー老爺は答えなかった。メロスは両手でセクシー老爺のからだをゆすぶって素股をしながらえちえち質問をむちむち重ねた。セクシー老爺は、あたりをはばかるセクシーと言うにはあまりにも卑猥な低声で、わずか答えた。

王様は、スケベ人をアクメ殺します。」

「なぜアクメ殺すのだ。」

「悪スケベ心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪スケベ心を持っては居りませぬ。」

「たくさんのスケベ人をアクメ殺したのか。」

はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣を。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから皇后さまを。それから、賢臣のアクメレキドスケベス様を。あとスケベ遠いドシコリブルから迷い込んだセックスエイリアンを。」

射精(おどろ)いた。国王はえちえち乱心か。」

「いいえ、えちえち乱心ではございませぬ。スケベ人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下のスケベ心をも、お疑いになり、少しく卑猥で派手な暮しをしている者には、スケベ人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御アク命令を拒めばエロ十字架にかけられて、アクメ殺されます。きょうは、六人アクメ殺されました。」

 聞いて、ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。そうして冒頭にあった通り、遺憾の意射精と決意の自慰をした後で、物欲しそうなセクシー老爺の開きっぱなしのアナルを使って覚悟自慰もした。「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてスケベ置けぬ。」

 ドスケベメロスは、バイオ玩具より単純な助平男であった。アダルティックな買い物を、セクシーに背負ったままで、のそのそドエロ王城はいって行った。たちまち彼は、えっち巡邏のドス警べ吏にえっち捕縛された。エロ調べられて、ドスケベメロス猥褻な懐中からはどう見てもえっちな事にしか使えない短剣(バイブ)が出て来たので、エロ騒ぎがエロ大きくなってしまった。ドスケベメロスは、えちえち王の前に引き出された。

「この短刀(バイブ)で何をするつもりであったか。言え!」えちえち暴君ディオセックスエロかに、けれども威厳を以てムッキムキの従者二人の穴と棒を自らの棒と穴で激犯しながらエロ問いつめた。そのえちえち王のセクシー顔はセクシー蒼白で、セクシー眉間のセクシー皺は、セックスが刻み込まれたようにエロ深く、枯れ線の雌穴の卵巣IQが一瞬で虚無虚無ぷりんになるレベルエロかった。

セックス市を淫乱えちえち暴君のガシガシ手マンから救うのだ。」とドスケベメロスは悪びれずに答えた。

「おまえがか?」えちえち王は、えろえろ憫笑(びんしょう)した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのスケベ孤独がわからぬ。」

「言うな!」とドスケベメロスは、セックスの途中で穴から抜かれた時のチンポみたいにいきり立って反駁(はんばく)した。「スケベ人のスケベ心を疑うのは、最も恥ずべき破廉恥悪徳だ。えちえち王は、えろえろ民のむらむら忠誠をさえ疑って居られる。」

「疑うのが、正当のスケベ心構えなのだと、わしにスケベ教えてくれたのは、おまえたちだ。スケベ人のスケベ心は、あてにならない。スケベ人間は、もともと私慾情慾性慾肉慾淫慾色慾のかたまりさ。アクメ信じては、ならぬ。」えちえち暴君は落着いて呟き、ほっと溜息をついて、20㍑射精した。「わしだって、助平和をむらむら望んでいるのだが。」

「なんの為の助平和だ。自分のスケベ地位を守る為か。」こんどはドスケベメロス嘲笑アクメした。「罪の無いスケベ人をアクメ殺して、何が助平和だ。」

「だまれ、下賤の助平者。」えちえち王は、さっとアクメしそうな顔を挙げてエロ報いた。「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。わしには、スケベ人のだらしない腹綿のはしたない奥底が視姦(み)え透いてならぬ。おまえだって、いまに、えちえち磔になってから、アクメ泣いて詫びアクメしたって聞かぬぞ。」

「ああ、えちえち王は卑猥(りこう)だ。自惚れえっちしているがよい。私は、ちゃんとアクメ死ぬ覚悟で居るのに。命(アクメ)乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、ドスケベメロスは足もとに視線を落し射精して瞬時ためらい、「ただ、私にスケベ情をかけたいつもりなら、アクメ処刑までに三セックス日間のセックス日限を与えて下さい。たった一人の美っ痴妹に、絶倫えろえろ亭主を持たせてやりたいのです。三セックス日のうちに、私はスケベ村で猥褻結婚式を挙げさせ、必ず、ここへエロ帰ってアクメ来て素直にデスアクメします。」

「ばかな。」とえちえち暴君は、卑猥(しわが)れたセクシー声で低く笑った。あまりセクシーさに何人かの衛兵がデスアクメし、中には耳からバイオ玩具をアクメ出産した者もいた。「とんでもない嘘アクメを言うわい。逃がした淫乱小鳥エロ帰ってアクメ来るというのか。なんか来ちゃうのか。白いおしっこが出てしまうのか。」

「そうです。エロ帰ってアクメ来るのです。なんか来ちゃうのです。白いおしっこが出てしまうのです。」ドスケベメロス必死で言い張った。「私はエロ約束エロ守ります。私を、三セックス日間だけ許しアクメして下さい。美っ痴妹が、私のエロ帰りを待ってオナニーしているのだ。そんなに私をエロ信じられないならば、よろしい、この市にセックスリヌンティウスというエロ石クス工がいます。私の無二の穴友人だ。あれを、スケベ人質としてここにエロ置いて行こう。私がアクメ逃げてしまって、三セックス日目の淫靡まり無い日暮まで、ここにエロ帰ってアクメ来なかったら、あの友人をエロ絞めアクメ殺して下さい。たのむ、そうして下さい。」

 それを聞いて王は、卑猥(ざんぎゃく)な気持で、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気エロことを言うわい。どうせエロ帰ってアクメ来ないにきまっている。このドエロ嘘つきにエロ騙された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りのスケベ男を、三セックス日目に殺してやるのもエロ気味がいい。スケベ人は、これだからエロ信じられぬと、わしは悲しいアクメ顔して、そのスケベ身代りの男をえちえち磔刑にえろえろ処してやるのだ。スケベ世の中の、エロ正直者とかい淫乱奴輩(いんらんやつばら)にうんと視姦(み)せつけてやりたいものさ。

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

「なに、何をおっしゃる。おほぉ♡」

「はは。スケベいのち大事だったら、おくれて来い。おまえのスケベ心は、わかっているぞ。」

 ドスケベメロスは口惜しく、アクメ地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。でも射精はきっちり10㍑した。

 竹馬の穴友、セックスリヌンティウスは、深夜、スケベ王城にアク召された。えちえち暴君ディオセックスのスケベ面前で、佳き穴友と佳き穴友は、二年ぶりで相逢うて、互いのチンポを狂ったようにしゃぶりあった。ドスケベメロスは、穴友に一切のエロ事情を語った。セックスリヌンティウスは無言で首肯き、ドスケベメロスをひしと抱きしめてお互いのペニスをお互いのアナルに入れて二、三回交尾した。穴友と穴友の間は、それでよかった。セックスリヌンティウスは、縄打たれアクメした。ドスケベメロスは、出発前に、縛られたセックスリヌンティウスのペニスに自らのペニスの先っちょをくっつけてしばし別れのキスをした。穴友ペニス同士のえっちあまあまなおちんちんディープキスがいつまで経ってもおわらないので、えちえち暴君はドスケベメロスセックスリヌンティウスに発情した雌犬も一秒と経たずにドン引きするレベル発情しまくっているドシコリブルグ産の腋とまんこが毛むくじゃらで流石の体毛フェチも「こんなんジャングルセックスしてるようなもんじゃねぇか。」と喜怒哀楽混沌に混じり切って困惑アクメしまうような局部ボーボー発情奴隷と三セックス日間セックスするように命じた。ドスケベメロス発情奴隷セックスしながらすぐ出発した。猥褻な初夏、満天のスケベ星である発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

To dosuke be continued……

2020-08-26

お気持ち

ドラ●ン●ール超ブ●リー円盤を持っている人はそれを今すぐ見てくれ。もってない人はアマフ゜ラですぐ見てくれ、まだ配信しているはずだからアマフ゜ラに加入していない人は申し訳ないがレンタルで今すぐ見てくれ。

問題のシーンは後半、ごくうがベ●ータにフュージョンを教えるためにヒ゜ッコロとお手本のポーズをとるシーンだ。見ていただければわかると思うが、なんとごくうの乳輪が筋肉につられて斜めに伸びているではないか!いかがわしい…!破廉恥な…!風紀が乱れる…!何がスタイリッシュごくうだ、あんな目立って全然スタイリッシュじゃないじゃないか。直前にベ●ータが「なんという恥ずかしいポーズ…!」と言っているが恥ずかしいのはポーズではなくそ乳首だ。乳輪だ。少しは恥ずかしがれ。解剖学的に正しいというのは肉感的とイコールなのだろうか…。そも無垢で淫らな考えは一切持ったことがなさそうなごくうに乳首がついていることが性欲を煽るのでは?とも考えたが、二児の父親に何をいっているんだ私は…。

余談だがこの映画はごくうの乳首もブ●リー乳首も見えるがゴ●ータの乳首は一切見えない。このことは視聴の際は微塵も気にしなくて良い。ましてや全シーン確認しないように。

2020-08-23

大阪人

ひっかけ橋なんていう破廉恥名前をさも大阪名物ですねん的な感じで言うからおかしい。

nippperの不愉快

nippperというプラモに携わる人達販促記事

なんとなく漫然と不愉快に感じるのは

チョロチョロ言われてるように

寄稿されている方々の模型製作に対するアプローチの違いが許容できないといったような話ではあるけど

そこが許容できないのは

彼らとの階層差を感じその断絶からある種の差別意識を感じてしまうからだよね

そういう部分は中々意見を言いにくい面があるから

本質を突いた苦言にならないし

故に相手から耳を傾けるに値しない意見だと一笑されてしま

あいったアプローチ模型製作できる人達

模型製作自尊心や達成感を得る必要が無い前提がある

もうこの時点で相容れない

しろ何故そんなことで自尊心や達成感を得る必要があるのか?とさえ思ってる

いや考えたことも無いのかもしれない

模型製作なんて社会ヒエラルキー的にあまり高い地位におかれない人達マジョリティ趣味だろ?

からこそそんな認めてもらえない自分を慰めるため・許容してもらうために

製作物に各位それぞれの力を注ぐ

それがこの趣味の根源で原則にすらなってる

なのに彼らにはその原則重要じゃないと軽視することをとっかかりにしている

社会から認めてもらっている人たちだけの考えでスタートしてるんだよ

これは排除だよ?しかマジョリティ

認められるわけないじゃん?

良い大人になっても力を注いだ自分鼓舞し・褒めてもらう必要がある幼児性が支える趣味だという部分を

無意識にせよあまりにも蔑ろにしているように『見えてしまう』

勿論蔑ろに『見えてしまう』人側に100%問題問題という言葉は適切ではないけど他に見つからない)

があるんだけど

その問題解決できない問題

からこそこの趣味で何かしらの旗を振りたい人は忖度する必要があり

実際忖度の結果『危うきに近寄らず』『黙して語らず』といった重鎮も居る

なのに

そういう配慮が嘘でも全く無い

こういうもの個人を超えたメディアとして配置してしまうのは

破廉恥不愉快に感じてしまうわけ

彼らも自分たちのクラスタマイノリティであることは把握してるんだろうけど

何故マイノリティなのかをもっと注視するべきだと思うし

既に信用や承認評価を得ているからこそのアプローチ

そうでない人の神経を逆なですると

少しも考えてない?気が付いてない?のだとしたら

それももう一つのとっちゃん坊や的な幼児

こんなじゃそちらを向いてくれる人は

最初からそちら側の人だけになるわなって思いました☆

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