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はてなキーワード: トップレスとは

2021-09-13

anond:20210910074026

こういう人って海外トップレスデモとかヌードデモの事どう解釈して自分の中で辻褄合わせてるんだろう?思いっき公共の場に出て、公共施設で行ったりする場合も有る訳じゃん?

あいデモの主張って、「何が性的かは自分が決める!」という内容を含んでたりするんだよね。

でもこういう人たちは何がTPOにあった服装で、何が性的かを決める権利を本人から奪い返して、自分達、つまり社会の中の常識で決めようとしてる訳でしょ?

それだとトップレスデモヌードデモに対して「そんな服装公共の場にふさわしくない!」って常識的且つ古臭いジジイの主張より、本人の「何が性的かは自分で決める!」という主張を優先する訳にはいかないんじゃない?

何がTPOに合っていない服装なのかは客観的に明らかなんだもんね?

2021-09-02

どっちを向いても女の裸だらけのお祭り

YouTubeリオのカーニバルとかサンパウロカーニバルとか見るとね、すごいんですよ。

ほぼほぼ裸みたいな衣装ダンサーがうじゃうじゃいる。

まあ、だいぶセクシーな感じのイベントであることは薄々知ってた。

知ってたけど、マイクロビキニとかニップレスどころか、トップレス普通にいた。これほどまでとは。

勢い余って脱いじゃったとかじゃなくて、コスチュームデザインが乳を丸ごと見せるようになってる。巨大な山車の上にずらりと並ぶおっぱいおっぱいおっぱい……。

ラッキースケベ大名行列じゃないか

世界最大規模の超メジャーお祭りがこれでいいの? 子供とか見るんだろ。見ないのか。大人向けのイベントなの?

って思った。

ともあれ、今後とも積極的に見せていくスタイルでやっていってほしい、とも思った。

 

あと、ついでに日本サンバイベント映像も見たんだけど、んー、あれだね、本場のを見た後だからだけど、ありゃあ平均的日本人のプロポーションでしていいカッコじゃないね当人自由ですけど。

ちょっと照れがあるせいでブラジルの裸よりもむしろ淫靡ムードなっちゃってるし。

あとどう見ても小中学生みたいな子供たちのきわどいサンバ衣装姿にカメコが群がってるの見てげんなりした。

不道徳

2021-07-14

牟田和恵がTERFと連携してんのやばすぎ

https://togetter.com/li/1744776

このまとめにもいるけど jiji @traductricemtl はツイフェミやTERFのインフルエンサーみたいなアカウント

はてブでも過去何度かホッテントリ入りしている。

人間の知覚というのは優れていて、誰もが他人身体性別をほぼ正しく見分けることができますあなたを含む、世界中の人はこれを無意識に行っています。ある部分のみではなく全体的な様々な指標総合してみな判断しているでしょうね。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/traductricemtl/status/1293944194382417920

ラドクリフなんて才能で比べたらJKローリングに完全に及ばないし、そのおこぼれに預かってるコバンザメ的存在なのに、なんであんな急に現れて偉そうに代わりに「謝罪」できるかっていったら、やっぱりローリングが女だからだろう。考えれば考えるほど、ほんと爆発しそうになる。

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/traductricemtl/status/1270691803084328966

https://note.com/bobby_shibaki/n/na71117479d6b

ここでもまとめられている。

で、ジェンダー社会学第一人者でありフェミニズムに関する著書を持つ代表的フェミニストの一人である牟田和恵教授がこれらのアカウントに度々いいねRTを行っている。

https://twitter.com/peureka/likes

たとえば最近だとjijiのこのツイート

普通に考えて多くの性暴力被害者女性は男が半裸でブラつけてる場所行きたくないだろう。デリカシーなさすぎるんじゃないの。

https://twitter.com/traductricemtl/status/1414161025117589504

これは「フラワーデモ参加者トップレスになっている人がいた。フラワーデモに相応しくない」という話題(なんだそれ)に関して、

「そのトップレスの人はトランス女性だった」というデマに基づくツイートである

そもそも暴力根絶を求めるデモトップレスになることの何が悪いんだという話は置いておくとして、

別にトップレス女性が実はトップレストランス女性だったからといってトップレス女性よりも悪いということはないはずだが、

問題を起こした人間トランス女性だ、だからこのような行いをするトランス女性女性ではなく男性であり、フラワーデモに参加する権利はない、と言いたいわけだ。

牟田和恵はこれにいいねをした上で、(スクショ https://twitter.com/silkwormdeleted/status/1414188067871543296

少なくとも日本では「あえて下着で~」というのは、「よくある運動」ではないです。そのこと及び、なぜそうか、わかっておられますか?そういう状況下で、性暴力被害者が声を上げることの困難を考えれば、この文脈保守的道徳云々を持ち出すのは、ジェンダー研究者として、いかがなものでしょうか。

https://twitter.com/peureka/status/1414192699729604611

トップレス者への攻撃批判する小宮友根のツイートにこのような引用ツイートをした。

牟田和恵はしばしばこのようにトランス差別言説(今回は完全にデマ)に乗っかりながらトランス差別言説自体には言及せず、

トランス差別言説に反対する者に対して枝葉の部分を批判するという姑息ムーブを行っている。

一部のツイフェミやTERFと同様に堂々とトランス差別言説を展開するのなら(それも悪質だが)まだ見るべきところがあると言えるかもしれないが、

表立って差別主義者の顔をすることは避けて学者としての体面を保ちながらこそこそといいねを送り婉曲的に支援するような発言を行う態度は果たしてどうなのだろうか。

悪質なツイフェミ・TERFは一部の名もないインターネット草の根フェミニストでしかないとする見方もあるが、

このようにそれらをこそこそと支持しているアカデミアの存在があることを踏まえるべきだろう。


ブコメ返信

daisya これまでのところ学者トランスライツ側のほうが多いだろ。昔はてなにいた山口智美とか斉藤正美とかも。なんでそんなところで嘘付くか。

あのー、この増田のどこに「学者はTERF側に多くトランスライツ側に少ない」とする記述があるの?

牟田和恵という一人の学者がこのような行動を取っているという話のどこにトランスライツ側の学者存在を隠すような「嘘」存在するの?

noemi_itoh ヤバくない人もいるみたいな言い方はどうかと思う

そう言いたくなる気持ちもわかるがトランス差別に対しては反対の論陣を張っている者も少なくないのでみんなやばいという話にはしたくないかな。

rna 界隈ではかなり問題視されてて、このところTLにアカデミック系フェミニストの反論ツイートがずっと流れてる。

正直言ってこのようなトランス差別は何年も前から連綿と行われているのにも関わらず、

多くのアカデミック系フェミニストがミサンドリーフェミニズムであると黙認・追認してきた経緯を考えると「遅すぎるだろう」というのが正直なところ。

ともあれこのような差別に反対する声を上げることは大切だが。

hesopenn TERFは深刻な問題で、だからこその先の宣言だよね。早く切断しないと。そのためにはTERFという言葉を使い続ける必要がある。

件の共同声明について「女が消されている」「なぜ女ばかりが他の差別にも対応しなければならないのだ」などの批判を行う向きもあるようだが、

あれは「お前らの中に深刻な差別を行っている者が少なからいるから一刻も早くそれをやめろ」という話だと理解できないのだろうね。

augsUK ・千田有紀教授は堂々とターフやってるからそのうち牟田先生も ・「ミカンはお母さんが買うもの」とか家父長制フェミニストでもある

ひよこ菓子)のお父さんが大きいのはヘテロ家族幻想を広めている!」とまで言った人が

オタクは全員男でみかんはお母さんが買うものという認識に基づいてなんか言い始めたのには目を疑ったよね。

誰よりもヘテロ家族幻想にとらわれているのはあなたじゃんって。

yujimi-daifuku-2222 今TERFを批判するアカデミシャンも昔は男性嫌悪丸出しのツイフェミいいねしていた事を覚えているので、かなり冷めた目で見てる。/ツイフェミ過激な主張にアカデミシャンがお墨付きを与える仕草って昔からですよね

先述したがアカデミック系フェミニストの多くが何年も前から存在するフェミニスト自称者のトランス差別について言及することを避け、

時に「差別を受けてきた女性にはそう言いたくなる理由がある」というようにむしろ彼ら彼女らの憎悪お墨付きを与えることまでしてきたのは事実

牟田和恵の相手として登場する小宮友根なども

「累積的抑圧経験」などの便利な理屈インターネット草の根フェミニストに与え影に日向支援してきた側であるということは記憶しておくべきだとは思う。

まさしくインターネット上で行われているトランス差別もこうした「女性歴史的に常に被害者男性加害者」という認識に基づいて、

トランス差別ではなく男女の区別トランス差別を訴えるのは女性差別、という理屈を展開しているわけだから

ともあれ喫緊課題差別者にそれは差別だと指摘し少しでも多く被差別当事者差別に反対する声を届けることなので、

アカデミック系フェミニストの功罪に関してはそれはそれ、後の評価としたいところ。

umiSen なんでもTERFはおかしい。一部のラディカルな集団イデオロギー賛同しない奴は差別主義者扱いされる世の中。まあ、仮にこう言う人たちも他者差別主義者扱いしていたのであれば自業自得かもしれんが

千田有紀論文を支持する人はそう思うんだろうね。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4681772654549980994/comment/umiSen

cleome088 トランスジェンダー人権活動家の人の中には共同親権とか女性専用車廃止の人みたいに女を搾取消耗させることが目的の人が結構居るからクレーマータイプ活動家がこの界隈には多い印象。

で、何なんだろう?

トランスジェンダー人権活動家の人の中には共同親権とか女性専用車廃止の人みたいに女を搾取消耗させることが目的の人が結構居るから

牟田和恵のようにこそこそとデマによる悪質な差別扇動を行う匿名アカウントの陰に隠れて差別に加担するのも仕方ない、女性への攻撃を避けるためだから、ということ?

ジェンダー社会学代表する研究者の一人であり大学教授という権威を持っている人間が、

女性である」というただそれだけで差別に加担する行動を免罪され、むしろ相手が悪い、女性差別だ、とまで擁護されるのは全くすごいことだと思いますよ。

kirishimaloda6915 だから「たーふ」とか言うの止めなってば。トランスジェンダリズムは本当はトランスの人を救うものでは無く、女性迫害・男の権利増強運動だと早く気付け。反トランスジェンダリズムの人の方が真っ当な人が多いよ。

ずっと指摘してる人はいるけど、完全にネトウヨ同類なんだよね、言ってることが。

2021-06-28

ローションガーゼオナニーを多分俺は知っている

ネットの海を彷徨っていると、謎の概念にぶち当たることがある。

今回でいえばローションガーゼオナニーだ。興味深く読ませていただきました。

で、思い当たることがあった。

自分はちょくちょくオナクラに行くタイプなのだが、

オナクラについて(読み飛ばし推奨)

前にもオナクラちょっとブクマとかついて、オナクラ概念が浸透してなかったから書くのだが、知らなくてもいい。

オナはまあホールとかある、自慰行為のやつで、クラはクラブキャバクラとかと一緒のクラなのだろうか?

まあ、デリヘル一強(デリヘルと言っても待ち合わせ型とか派遣型とか結局デリヘル収束してるだけで、本番なしの性風俗ほとんどデリヘルに吸収されているかデリヘル強いの当たり前。ちょっと前に、イメージプレイデリヘル呼んだりもした。その時は嬢の理解と店のコンセプトが全く合致してなかったがこれはコンセプト系デリヘルあるある

閑話休題

デリヘル一強、たまにおっパブか、地方色のあるスタイルなのだが、そのデリヘルを脅かす存在といえば、ソープを除外すれば紳士諸君にはお馴染みのオナクラになる。

増田出会ったのは10年以上前か。まだ箱ヘルとかも流行ってる時期で、そういうのがいっぱいある街にもオナクラは2~3店しかなかった。

増えては減り、減っては増えっていう感じで細々としてた。今もそんなに店の数は多くないが。

コースは主に2つあって、『ただ見てもらう』か『お手伝いしてもらう』。あとは店の特徴によって、一緒にオナるとか特別コースがあったりなかったり。

街中で頼まれたら絶対断るぐらいに項目が多いA4のアンケート用紙渡されて、

どういうタイプ性格を演じて欲しいかとか、言って欲しい言葉とか詳細に書く欄とかがあった。要はオナニーを見せつけるイメージプレイの店だった。

その頃はほんとに、見てもらうのをメインに考えていたんだろう。

でも結局オプションつけてお手伝いしてもらう方向の需要が伸びたのか。アンケートとか形骸化して、見てもらうコース採用しない店が増えた。

その間に添い寝リフレとかも流行って、「添い寝」or「お手伝い」の店になってることも多い。

お手伝いってのは、お手てでしてもらうのね。

どっかのタイミング過激化してって、今はオプション付けたらほぼヘルスやん? みたいになってると聞いた。

ライトオプションとしては、下着トップレスフレンチキスとか。もうちょっと上というか濃いのもある。


オナクラの利点は、女の子レベルが高いということ。

まあ普通に可愛い。あと初々しい。何年もやってて初々しさないこでも初々しくあろうという姿勢評価できる。

添い寝コースしかやってません! って子もいて、一緒に過ごして楽しいから、ついつい添い寝ロングで入ったり、お出かけコースとかで散財してしまう。

添い寝っていっても、ほとんどソファでだべってたり、ご飯食べたりゲームしたりで、添い寝とは? とは思う。

時間一万円ちょいだから、軽くリフレッシュするのには最適。

(本文章は他ネタで書くときに書いた下書きを再利用しております

で、話が戻るんだが、オナクラハンドサービス(手で気持ち良くする)しかやってない前提です。(ゴムつけて口で……とかはまあまあオプションであるようになったりしてるんだけど)

ベテランオナクラ嬢(18から始めてキャリア3年、4年)に入ると、

これも読み飛ばし推奨なのですが、

オナクラには普通に10代居ます。率は高いです。ですが、ヘルスは無理ってこも多く、オナクラしか働かない嬢も結構いて、

20代前半も多いです。アラサーでも若作りできたらギリやってける商売でもある。

オナクラ店は店ごとに待遇全然違うので、待遇いい店でお客がとれる嬢だと、そこに長く在籍したりするので、フレッシュ新人、安定のベテラン、他から移籍してきたエースと色んな嬢と出会える楽しみもあります

パネマジ率は低めだったんだけど、客の好みに合わせてというつもりか、パネル写真(元々マスクで隠れてる部分を隠していること多い)の加工は最近目立ちますね。

とはいえ可愛い子が多いんですが

えーっと、なんの話でしたっけ?

うそう、ベテランオナクラ嬢の基本サービスとして、ローションを付けた手で亀頭を優しく包んで撫でまわすってのがあるんですね。

オナクラ嬢同士であんまり情報交換することはないらしい(特にプレイ内容については)から、これって、客の発注が元になってると思うんですよ。

で、”ローション掌亀頭包み撫でまわし”って、ローションガーゼオナニーに通じるところがあるなあと。

されるのがベテラン勢に偏ってるので、統計的には全然足りない情報だけど、

”ローション掌亀頭包み撫でまわし”は序盤から中盤にされることが多い。

私の場合は、それを続けられると、気持ちいいけどイケない、はやくイカせてほしくなる、ので、

そっから結構具体的に『こうしてほしい』っていう要望を伝えて、結果的に嬢の負担は減るし、

”ローション掌亀頭包み撫でまわし”されてる間って、なんか人間尊厳的なのがどんどん失われてってて、

相手に対して下手に出てしまう(これは私がMっ気あるからかも)ので、平和気持ちよくなるんですよね。

そっからフィニッシュまでも、なんかこちらが圧倒的に立場低いし、ちょっと反抗的に出たら、

”ローション掌亀頭包み撫でまわし”が来て、貶められるっていうループ性もあるし。



全部、推測だけど、ローションガーゼオナニーって、”ローション掌亀頭包み撫でまわし”と同根なんじゃないかなと思ったので駄文書きました。

明日オナクラ行きます

2021-05-28

anond:20210528123153

昔チッチョリーナってポルノ女優が同じ理由公衆の前でトップレスになり続けたが、起こったのは喧騒喧嘩だった。

2021-05-20

元嫁が数千万貢いだスピリチュアルっぽい団体代表

サンプル数1だけど。


人心掌握術には凄く長けている

飴と鞭の使い方が上手いというか。あんたが悪いって怒るケースと、あんたは頑張ってる、いずれ報われるって救うケースの選別が上手いなと思った。

信者にならなければ早々に切り捨てる

簡単には説明できないんだけど、子育てママ相談に乗るみたいなことをずっとやってた人で、浅い付き合いの時は結構ためになることを言うので、安い金払うぐらいならメリットはある団体だった。

それが、ボランティア的な作業押し付けたり、何千円かかかるような講習受けさせたりとちょっとずつエスカレートしていく。

信者にならなかった人も何人も知ってるけど、その人達普通の人。ただ子育てに悩みがあって、相談に乗ってもらえたら楽になるぐらいの。

その普通の人たちが一斉に脱落する時期があった。残ったのは酷い悩みを抱えている精鋭というか信者だった。

馬鹿だけど根拠のないことを信じさせるのが上手い

それこそ○○菌とかそういうの。波動とか。心理学っぽいけど心理学じゃないやつとか。

多分その代表を経由してなければ、信じてないようなものも、その代表に勧められると疑いなく信じてしま信者だけだった。というかそういう状況を作るのが上手かった。

未来を大きく語る、実績を誇張する

将来の団体日本中に広がるだとか、なんかしょうもないフリーペーパーに乗ったこととかをあたかも注目されてると誤認させてた。

そこの団体メンバーでにしか書けないような、(要出典)だらけのWikipediaページ作った時には笑えたが、身内がWikipediaにも載ってる! って感動してたかめっちゃしんどかった。

依存させる

ちょっとした悩みでも話を聞いて、しかも、『忙しい中わざわざ時間を取った』みたいな押し付けで、誰でも考え付くようなアドバイス与えて、それを自分の手柄にするのが凄く上手かった。

まさに洗脳の手順なんだと思う。ちょっとした恩をことあるごとに繰り返し、「あの時は私が助けてあげた」みたいなことを刷り込んでいく。

数百万貢げって言われた時に、増田も話し合いの場に居たのだが、「いや、あんたおらんでも解決しとったで」っていうエピソードだらけだったんだが、元嫁は「確かに! あの時はありがとうございました」モードになってたから、わしもちょっとは協力したんやけどのわしの存在が元嫁の記憶から抹消されてたりした。



結局その団体代表がやってたことって、

科学やら情報やらのリテラシー無い人には正誤の判断が付かないようなもののうち、都合の良いものを取り入れて、

{初めはえらい先生いるからって先生(偽科学の人)立ててるんだけど、徐々に自分理論にしてくのも美味かった}

団体から不穏分子(冷静な判断が出来る、常識的な知性の持ち主)を排除して

自分が居なければ今のあなた幸せはなかったって洗脳して

依存させる

タイプの人だった。

科学系の人たちが結構わかってやってる悪い人だったりもしたけど、その代表通すと信者にとっては素晴らしい理論だったり、健康食品になってしまってるのが恐ろしかった。


そんな元嫁との生活は当然破綻する。

家に帰りたくなくなった。居場所がない。増田仕事が忙しくて子育てにそこまで協力できなかったというのも原因ではあるんだけど、元嫁から増田への恩や感謝ゼロになって、その恩師というか代表への感謝だけになっていくのがまざまざと感じられた。

たまに感謝を述べるんだけど、裏で代表が糸引いてるのが見えてしまってた。{パパ(増田)に感謝しましょうねみたいなことを聞いた後とかで}

ちょうど残業減らしていこうみたいな会社都合のイベントと重なって、それまでは帰って飯食って寝るで終わってた生活が、帰って、飯食いながら、代表の思う理想のパパになるため講座を聞いて、モヤモヤして寝るという生活に変わってしまいそうだった。

家に帰るのが嫌になった。とはいえ月小遣い3万円とかの極貧でヤニも吸うから飲みに行くとかでは金が続かない。

結局、会社の近くの一円パチンコ時間をつぶすという日々が続いた。

その時はまだ離婚までは考えてなかった(子供が小さいから悩みが多いが、子供が大きくなったらその代表への依存も弱まるだろうという楽観的希望)のではあるが。

ほんとうに死のうか考えるぐらいの日々が続き。

たまたま1円パチンコながら、数万発を得ることが出来た帰り道。

具体的なワードは忘れてしまったが、「オナニー ○○」みたいなので検索してしまっていた。

風俗に行く勇気はなかったが、当時よく妄想してたのが、個室ビデオ店でヌキヌキのお手伝いをしてくれる人が居たらいいなーみたいなことだったから。

検索すると、帰り道に定期で立ち寄れるエリアに、「オナニークラブ」という店があることを知った。

コース名詳細書くと特定されるからぼかすけど、オナニーを見てもらうようなコースと、オナニー積極的に手伝ってもらえる(tekoki)コースがあった。

見てもらうことには何の価値も見いだせなかったのではあるが、その店にはオプションがあり、俗にいうネタ? になってもらえる、下着姿とか言葉攻めとかがあった。

それだけでは増田の心は一切揺らがなかったとは思うのではあるが、燦然と輝く

_人人人人人人人_

トップレス3000円!! <

 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

増田の心は決まった。なぜならおっぱい教徒からだ。

さっそく店に電話して、システムを聞いた。

思っていたよりも丁寧な対応で、多少恐怖心が緩まって、もう行く気満々になっていた。

金も最安では30分だったが45分でも十分安いと思えた。トップレスオプションを付けてさえ。

今まで訪れることのなかった街並みの雑居ビルを見つけ、受け付けへ。

パネル指名が選べるらしい。

みんな若くて可愛い

一番好みのこを選んだ。

ビルの下で待っていたら女の子が来るらしい。

来た。思っていたとおりぐらいには可愛い子だった。その後風俗経験値が爆上がりした増田からしたら、コミュニケーションに難ありではあったが、そつなくホテルへと案内はしてもらえた。

思ってたラブホよりも2等級ほど低い、安くてぼろいホテルだった。

一応はルールだというのでシャワーを促される。

シャワーを終えると、オプションどうしますか? と尋ねられた。

実際のところ、全部真面目に答えたら20分以上はかかるであろうアンケートに、希望するシチュエーションやらなんやらを回答して、希望オプションも明記していたのではあるが、そのこはその紙を読みもしていないようだった。

戸惑いながらも、「トップレスお願いします」という。

「お手伝いのコースでしたっけ」

「いえ、見るだけのほうです」

「あー」

そういうと嬢は、おもむろにロンTをまくり上げて、そのままブラジャーまくり上げた。

「どうぞ」(正確には覚えていないが、そんな感じのことを言われた気がする)

小ぶりながらも整ったおっぱいだった。刺青が入っていたので、

入れ墨入れてるんですね」

ぐらいの言葉をかけながら、

ベッドに腰かけて、下半身露出してセルフでいそしむ我。

恥ずかしがることもなく、ただそれが自分のやるべきことと、おっぱい晒しながらに微動だにしない嬢。

あっという間に果て、その後のことは一切覚えていない。

これが私の風俗初体験

未だにオナクラにこだわるのはやはりこの経験が大きい……わけではない。

2021-03-31

anond:20210331232604

自ら望んでトップレスになるのと

いきなり知らん人に服剥ぎ取られるのは違うと思うっちゃ

腐女子は「女も街中でトップレスになる権利がある!」と叫んで欲しい

呪術高専Twitter検索汚染」とか「VTuberBL同人誌読み上げ」みたいな騒動見るたびに、

「あ~あ、また腐女子が学級会はじめて仲間内で抑圧し合って、その鬱憤フェミパワーに変換して男オタクに『ちょっと男子自粛しなさいよー!』とぶつけてくるよ~」

ジャップオス「表現の自由戦士オタクたる僕は非常にウンザリしてしまう。

どうしてキミ達はそんなに自己検閲同調圧力が好きなんだい?

オタク欲望妄想を平然とネットに垂れ流しているのに対して腐女子はひたすら自粛し隠れることを迫られる理不尽な現状は、

男は街中を上半身ハダカで平然と歩けるのに対して女が同じことをすると公然わいせつ罪で警察に捕まるという我が国現実に起きてる理不尽と似ているかもしれない。

でも、この不平等に対して主張すべきことは「ハダカの男も女と同じように捕まえるべき」じゃなくて、「女も男と同じように街中でトップレスになる権利がある!」だろう?

しかも、「街中で女性トップレスになる自由」は警察法律運用を変えさせないと実現しないけど、「腐女子が男オタク並にネット欲望を垂れ流す自由」は単にキミ達が男オタクと同じように振る舞うだけで実現できるんだぜ?

他者権利を奪って平等不自由になろうとするのではなく、他者と同じ権利自分が手に入れることで平等自由になろう。今すぐに!

2021-03-17

なんで女性乳首晒しはいけないのか。

わいせつ物の定義が「主観的曖昧なのは既知の事実だが、明らかに性を連想させる性器と違い、女性乳首を見て劣情を催すのは男性だけであり、現状の法解釈業界自主規制男性主観に偏ってると言わざるを得ない。上半身裸を晒し羞恥心を覚えるかどうかは本人の自由であり、本人が晒したくないと言えば男性でもモザイクをかけるべきだし、本人が晒しても問題ないと言うのであれば女性モザイクをかけるべきではない。

実際、海外女性運動ではトップレスで抗議している団体も少なくないが、この思想の現れだろう。

正しきフェミニスト性的な図画に抗議するよりも、そもそも乳首性的な図画として認定される社会の風潮にこそ声を上げるべきである乳首自由を。

2021-03-09

トップレス運動に近いかもだけど、モデルミニスカートとか履いた時に「大胆に」みたいな売り出し方するのやめて欲しい。

なんで「大胆」って言われちゃうかと言うと、それによって男性から性的目線が集まってしまう「のに」露出するから

実際ミニスカートとか背中が開いてる服を着ると、普段よりナンパかめっちゃ増える(痴漢はなんでかむしろ地味な時の方がされる)。

露出が多い服着る時は「男の注目を集めたい」んじゃなくて「自分がそれがカッコイイ、かわいいと思う服だから」な時なんだよな。

好きな服くらいなんの心配もなく着せてくれよ。

anond:20210309190456

だったら「女体をいやらしく消費するエロ本」に反対するのとトップレス運動って根幹は一緒だよね?何が違うの?

anond:20210309185505

そういやトップレス行進とかしてましたね…

最近は見ませんけど

2021-02-09

anond:20181106091944

そもそもプロレス自体サーカス見世物から始まったもので、全然「(アマチュアレスリングプロ化したもの」ではない。

そして言うまでも無くサーカス見世物というのは、人権的な見地で言えば明らかにアウトな代物だ。

もちろん、現代プロレスラーはその多くが一応自由意志で入門し、自由意志トップレスラーを目指して努力し、リングに立っている。非人道的搾取構造があるとまでは言えないかもしれない。しかし、「ありえないくら自分の体を痛めつけ、それを見世物として多くの観客に向けたエンターテイメント提供するサービス」という本質は変わらない。「民衆」が集めた「資金」という名の王の権力によって戦わされる奴隷、その意味ではローマの闘技場から見てすら一歩の進歩もない。

この10年あまり、かつて人々の心を震わせた数々の名レスラーの多くが、体を酷使しすぎたあまり寿命というには若い年齢でなくなっている。いずれ「プロレス」それ自体人権的な見地から、認められない時代が来てもおかしくないだろうと思われる。特に女子」に限った話ではない。

2021-01-22

anond:20210120133357

うん。霊感だけど、欧米フェミだったら「女性電車で股を開いて座権利がある!」って言うと思う。「女性も街中でトップレスでいる権利がある!」って実際に主張しているように。

なんで日本フェミって「女性男性と同じ自由を与えよ!」ってリベラルな方向ではなく、「男性女性と同じ制限を味わえ!」って全体主義的な方向に行っちゃうんだろう?

それやっても女性押し付けられる制限は現状から減らないし、男性も「平等」に制限押し付けられることにより、その制限自体正当性ますます強くなるはず。要するに自分を苦しめている構造の強化に加担してる。

男性が苦しんだだけ女性の苦しみが減るとゼロサム思考してるのか、報復感情を満たそうとしてるのか……

2021-01-04

ブルマー増田のまとめその2、noteでやらない理由

あいさつ

新年おめでとうございます

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イギリス人の緑ブルマーと赤ブルマー、スパンキング、お尻ペンペン42020/12/2808:01

ブルマー記事考察

noteでやらない理由

ブクマで、どうしてブルマー調査個人ブログnoteでやらないことをいぶかしがるコメントをいただくこともあった。理由はいくつかあるが、一番の理由はこの匿名環境が心地よいためだ。もしもコテハンで延々とブルマーについて語っていると、自分アイデンティティの深いところにブルマフェチであることが刻まれしまうだろう。現に、さっきブルマーを脱がしてお尻を見る夢を見た。いつしか毎週のようにブルマーについての考察を書くことが求められ、承認欲求からそこに依存し、それが完全に習慣になってしまう。怖いことではないだろうか。

さらに、ある程度ライターブロガーとして名前が売れたら世間話題になったり、現在進行形炎上していたりすることについてコメントすることが期待されるかもしれない。それは、気晴らしとはほど遠い。自分がやりたいのは個人的に気になったことの調査であり、それ以上ではない。だいたい、世間議論不毛なことが多く、建設的でない議論に巻き込まれても面白くない。要するに、期待されると疲れるのだ。

また、この記事ほとんどが海外情報斜め読みとその翻訳からなっており、それで閲覧数を稼いだり、有料の記事を作ったりするのは少しばかりおこがましく思う。最近はあまりかましく言わなくなったのかもしれないが、リンクフリーかどうかもわからないサイトから引用している個所も多い。コンプライアンス的にはグレーだろう。こうして書いた記事がバズったら確かにうれしいが、あまりブクマ数は気にせずに遊びとしてやる距離感が一番楽しいバズることが自己目的化しては意味がない。

匿名性の良さにはほかにもある。増田という環境情報書き手受け手関係フラットで、記事の誤りを気軽に指摘してもらえるのだ。もともと自分勉強のためにブルマーについて調べていたのだから批判も含めてあらゆるコメントはいつもありがたい。

更に、増田でこうして書いたことで学べたこともある。ライター業というのは思いのほか大変なのだ。まとまった長さの文章を毎週書くことをしばらく続けてみたが、テーマを選ぶことも調査することもそれなりに気力を使う。小説で長い文章を書くのが元々苦ではなかったので、こういう記事簡単だろうと油断していたのだが、自分で考えた締め切りを守るのも負担だとわかった。ましてや自分の興味がないことも書かないといけないうえに、ウケるテーマを探さないといけないプロはなおさらだろう。一時期、文筆業に憧れていたことがあったのだが、こうして実際にその真似事をやってみると、その苦労がどれほどのものか、かなり実感がわくようになった。

かに自分妄想必死でひねり出して数万字書いてスルーされがちな小説と比べ、調べたことをまとめたものはほんの数千字でブクマがもらえるので、かけた手間と承認欲求コストパフォーマンスはこうした記事のほうがいいのだが、そういう問題ばかりでもない。

とはいえ面白経験ではあったので、例えば僕のフェティシズムとは関係のない記事を書いて、どの程度伸びるかどうかを実験しても面白いかもしれない。たとえば、筆者はよく美術館に行くのだけれど、刀剣には詳しくないため、どこをどう見ればいいのかがわかっていない。それについて調べた記事なんかを書くのもいいかもしれない。さっさと書籍を入手しろという話かもしれないが。

また、何かまとめたくなったら書く。それがいつになるかはわからない。

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