「フェードアウト」を含む日記 RSS

はてなキーワード: フェードアウトとは

2018-04-22

原作二次創作

二次創作をしている身なら原作絶対

キャラ結婚しようが死のうがフェードアウトしようが受け入れるしかない

出来なければ黙ってジャンルを去るしかない

わかっているんだけど辛いと思ったり受け入れられない感情が生まれるのも事実

そういう感情が行き過ぎると二次原作になりかねない

最近そのことに悩んでいる

原作原作で楽しんでいて、その上で二次をやっているけど原作自分にとって都合の悪い設定やストーリー

きたらどうしようと常に不安がつきまとっている

から新作を見るのが楽しみという感情よりもそちらの恐怖が勝っている

多分みんなそこまでネガティブになってないし、都合悪くなっても作品が好きだからと受け入れるだろうし

その姿勢こそが正しいと思う

だというのに自分だけはそれができなくて、所詮原作キャラストーリー自分妄想なんだなと気がついて

後ろめたくて仕方がない

実際むかし展開が地雷になってその展開以降は原作を見なくなって、それ以前の話で二次創作をしていた

周りはそれでも受け入れて観ている中自分だけ受け入れず閉じこもって黙々と描く

じぶん一人だけ何やってるんだろう、一体誰をかいてるんだろう?と虚しくなった

作品は本当に好きだったけど、自分の都合のいい範囲しかきじゃない自分が嫌だ

ジャンル自分てこういうことをいうのかな

2018-04-19

中出しセックスしても単行本買うほどじゃないなってことでフェードアウトしていいですよね

2018-04-17

奇跡は起こらないね

仲良くしたくて、デートしたくて、付き合いたくてしかたないあの子

そんなあの子はいいなと思う人がいて、2回食事に行ったそうだが3回目の誘いがなく、思い切って自分から誘ってみたら返信なくてフェードアウトだったそうな。

プライドが高くてよほどでない限り自分から絶対に誘わないタイプなのに、その想いを踏みにじる罪作りな男がいたもんだ。

目の前には君とそうやってデートしたくてしたくてたまらない他の男がいるってのに。

俺の想いは届かなかったし、彼女の想いも届かなかった。

このズレさえなければ、2人とも想いが届いたのに。

やっぱり世の中奇跡なんて起こらないね

なんとしてでもあの子ものにしたい。

こち音ゲークラブイベントの客。応答願う。

好きな音ゲークラブイベント存在する。名や開催地は伏せる。

20年以上の歴史がある様々な音ゲー曲を持ち寄ってクラブでかけて盛り上がろう、というもの

それが音ゲークラブイベント。全国各地で開催されており、現在では50個以上のイベント存在している。

自分の行くイベント場所お酒も美味しく、周りの箱よりも値段が安い。

安いとはいものの1杯につき最低でも500円はかかるし、入場には平均額である2000円(ただし1ドリンクついてくる)が必要だ。

勿論無理に飲む必要は無いが、楽しくなってきて出費がかなりかかることもしばしば。

流れる曲はダンスミュージックポップス中心で、どのイベントも大体数年前の曲がよく流れる

そのイベントDJ陣は精鋭揃いで、他の音ゲークラブイベントよりも間違いなく繋ぎの質やスキルが高い。

なんならアニソンクラブ界隈でも名の知れてる人が多い。独特の雰囲気を持つイベントだ。

数年前に自分もその場に通い出した。

当時は同年代友達と一緒に通い出したこともあり、その友達ともワイワイやってたつもりだ。

で。

やはり音クラという場所雰囲気に馴染めない人、通えない人も少なからずいる。

周りの同年代はどんどん居なくなっていった。もう1割も居ないどころか多分自分一人。

理由簡単で、そもそも音クラ自体の年齢層が高く、身内感も強いので中々溶け込めない。

自分の行ってるイベント例外では無く、中途半端コミュ力じゃ間違いなくフェードアウトしかねない。

そもそも土日のデイ開催である事、出費の多さなど「金はあるけど時間が無い、音ゲーガッツリやらなくなった」

という社会人が多い。それが現在の音クラの客層の中心である学生にはやはり厳しい趣味である事に変わりはない。

若い内なんて音ゲーガッツリできるし、他に沢山遊べる趣味があるからクラブ通いには発展しないんだよなぁ、と。

上記のような事だけが原因では無いが、ここ1年で客足が落ちている。

常連事情があったりするだろうし、長く続けば客層の入れ替わりだって行われる。

でも一番若いである自分年代がほぼいない為、目に見える入れ替わりが起きていない。

自分自身も友達とかを誘って遊びに行っているつもりだが、ここでも問題が起きる。

そもそも自分年代友達がやる音ゲー新規機種が多い。例えばCHUNITHM(SEGA)、VOEZ(Rayark)など。

そりゃお金を払って遊びに来ているのだから自分の知ってる曲も聞きたいだろう。

でも年齢層が高い事もあり、古めの曲の比率は高いし、客も古めの曲を聞きに来てる層が多い。

これはどのイベントにも言える事で、新しめをコンセプトにしない限りこの風潮は続くだろう。

でもこれは悪い事ではない。あくまイベントは「趣味であるから。本人たちが好きな曲を流すのが筋だと考える。

だけども。

来てくれないと寂しい、と言ってもらえるのは凄い嬉しい事だ。俺も行かなきゃ寂しい。

少なくとも今でも通い詰めているのは義務感でない事は確か。好きなんだよその場所が。

だけども。

でも客足がどんどん減ってる現状はもっと寂しい。どうすれば友達を誘えるんだろうか。

だけども。

イベントあくま主宰の「趣味」。今に満足しているなら俺は何も出来ることは無い。

こういう時、増田だと「じゃあ行かなきゃいいじゃん」と返ってくることが目に見える。

だけども。

でも俺は絶対に音クラに新しい風を吹かせたい。もっと山の音ゲーマーに知らせたい。

孤独な闘いは今日も続く。

オープニングアニメで見なくなってしまった作品

OPが苦手で視聴やめてしまった。

最近だと鬼灯の冷徹 弐期と魔法使いの嫁の2作品

 

鬼灯〜はOPのめまぐるしさで息苦しくなってしまい3話くらいしか見れなかった。

なんというか3D酔いにちかい感じになってしまうんだよね。

1期はEDも好きで見ていたが、2期のEDはそれほどこなくて結局フェードアウト

 

魔法使いの嫁は前半のOPが鬱々しており、

作品の内容もダークさを彷彿していて、なんか見ているだけで気が重くなってしまったのでこちらもストップ。

コミックで読んだ所ほとんど不幸になるような感じはなさそうなので思違いなのだが)

結構評価がよいし、後半はOPも変わってだいぶ気楽に見れそうなので気にはなっている。

 

内容関係なく切ってしまったがなんとなくそのあとも気になっている。

2018-04-15

著作権ブロッキングで一部の方々が行う懸念する方に対する罵倒の話

ここで文章不法投棄をする。

どうせこんな妄言しかない日記が注目される事もまずないだろう。

初めに今回の著作権改正改悪)については

リーチサイト規制情報受け手側が犯罪になってしまDL規制静止画も含め更に拡大する等についても危惧する点は非常に多くあるが、

これ等を取り上げると範囲が更に広がってしまうためここでは取り上げないこととする。

また私個人の考えとしてブロッキングについては今回一番悪いのはまともな法的処理すら通さず、議事録すら非公開にした政府であると言う考えである事も理解して頂ければありがたい。

何せ与党議員から批判意見が出た位なのだ

恐らくこれに関しては反対している人なども共通した考えであろう。

そしてブロッキングの何が問題なのかもここでは詳しくは取り上げない。

この手の問題点はもう多くのニュースサイトや私よりも詳しい人が多く取り上げており、それらのサイトを見て貰った方が早いからだ。

ようはブロッキングと言うもの自体簡単に言えば中国金盾の親戚みたいなものだと言う認識で良い。

付け加えるとすれば、今回児童ポルノから著作権まで範囲が広げられてしまうと政府業界に都合の悪い情報は全て遮断してしまって良いと言う前例が出来てしまい、

今後拡大解釈され続ける危険性が非常に高くなってしまう点、更に今回法律を通さず、あくま政府ISPにお願いするだけと言う形をとるため、

何か問題が起こった時には政府は一切問題を取らず、責任は全てISP側に来るなどの問題点も今回の事例には新たに追加されてしまっている。

ブロッキング問題点については以上の記述位としておく事にする。

それと敢えてここで一部の創作物コンテンツに関連している方々を指す単語として意図してオタクと言う言葉を使わない様に意識する事にする。

オタクと言う単語自体のものが余りにも広域な範囲対象を指す言葉であり、ここで使うのは余りにも不適切単語であるからだ。

(※オタクと言うのはあくまでそう言う趣味嗜好を持つ人々を指すだけの言葉であり、オタク一言で言っても色々なジャンルはあるし、

そう呼ばれる人達創作物コンテンツに関連しない仕事の人々や例えばそれこそ医師弁護士公務員等の様々な方々もいる。

そういう意味においても今回はオタクと言う単語自体使用する事は今事象においては余りにも的外れであると考えたからだ。)

また何よりもオタクと言う言葉自体非難罵倒としての逃げの口実、或いは免罪符として機能しているからだ。

実際、自身責任から逃れたい一心責任転嫁するためだけにオタクと言う言葉を使っている例も多く見受けられる。

それに今回感情的に反対している人たちを罵倒等をしているのはツイッター等を見る限り、その人間本質オタクと言う広域の言葉で指す人々よりも

もっと狭い範囲である同人プロわず、その関連、または業界無理解な一部の創作物コンテンツに関連した方々が多い様に見受けられたからだ。

からこそあえて一部の創作物コンテンツに関連している方々と言う言葉を使わせて頂くのだ。

(※あくまでも一部の創作物コンテンツに関連している方々である

何度でも言うが一部の創作物コンテンツに関連している方々である

ここは重要である

この言葉には何もここで指すのはアニメ漫画出版業界だけではない、別の何かも含まれると言う意味合いもある。

別の何かについてはブロッキングの件を少し調べたら判ると思うので、色々察してほしい。

それに元々作家さんでも表現の自由言論の自由に詳しく、危惧して動いていた方も少なからずおられる。

なので、同人プロわず表現の自由観点から懸念を持つ作家さんや関係者の方々が、決して少なくない数がいる事も付け加えておく。

例えば今回もちばてつやさん等はブロッキングに対して懸念した発言をされておられ、元々個人的にも尊敬している点も多かったりする。)

そしてこれから書く事はあくま愚痴恨み節の類であり、俗に言う俺は詳しいんだ、知っているんだ的なノリの頭の悪い稚拙文章しかないので、

運悪くこんな記事を見てしまった人は軽く聞き流して頂いて構わない。

何より私自身間違いが多い人間であるのは自覚しているからだ。

私がこれから書くこの様な内容の文章過去多数出ており、実際私自身も何度か見かけているが、それでも敢えて匿名の卑怯者としてこのような文章を書かせて頂く事を許して欲しい。

この様な文章は書く事はないと思っていたがどうやら私の番が回ってきてしまったようだ(苦笑)

ついでに私自体、もはや規制に対し、反対する気力もなく、その反対する人々を罵倒する一部の創作物コンテンツに関連した方々に対し、

何の期待もしておらず、説得する気も皆無である点も読む際に考慮して頂けると助かる。

まず件の著作権ブロッキング拡大報道について、一部の創作物コンテンツに関連している方々が今回の報道ブロッキングに対し危惧し、

その問題点を指摘している一般人には勿論の事、実際弁護士法学者、また長年創作物関係での規制危惧し動いている

本来一部の創作物コンテンツに関連している方々にとっても味方であるであろう青少年健全育成条例児童ポルノ禁止法で反対していた方々や

反対活動で精力的に動いていた団体にすら石を投げているのを見かけ、ああこいつら進歩ないな、この先創作物コンテンツが、

滅亡してもこいつらは懲りないし、学習もしないだろうなと言う感想を抱いた。

何故このような感想を抱いたかと言うと過去青少年育成健全条例児童ポルノ禁止法等でも同じような構図を見かけたかである

今回に関しては個人的にはもはや怒りではなく、彼ら一部の創作物コンテンツに関連している方々に対して、失望絶望と言う様な感情しか湧いてこない。

君等一部の創作物コンテンツに関連している人間安易感情から匿名掲示板のノリで揚げ足取り罵倒するのは構わない。

どうせ実際この記事をもし君等一部の創作物コンテンツに関連している人間が見つけた場合には必死罵倒揚げ足取りを行う事もあるのだろう。

君等一部の創作物コンテンツに関連している人間の行動は容易に予測できる。

きっとブーメランとかも言い出す事だろう。

だが、その都度味方は減り、敵は増え続けるのだ。

その一部の創作物コンテンツに関連している人間創作分野以外の事柄には興味がなく視野が狭い癖に妙にプライドだけは高く、

人の話を全く聞かないくせに自身に対する非難スルーする事が出来ない人間も非常に多いのだ。

尚且つ議論とやらが好きだから猶更性質が悪い。

更に図星をつかれると非常に怒り出す。

からこそこの手の一部の創作物コンテンツに関連している方々は、ブロッキングの件に関連して指摘された件でまだ反論が容易であろう、

ブロッキング懐疑的他者から出版ブロッキングでなく、まず検索サイトに対しての行動や法務の方を動かせよとか

出版業界のそのもの不備の指摘や逆に何故今まで逆に現在違法サイトが行っているようなサービス公式でしなかったのか?

そもそも著作権規制を進めた所で過去の事例から見て売り上げが回復していないだろうとか

出版新古書店図書館の件も反論されて言い返せなかった件についてはどうなの?

と等言うような指摘に対しても何故か真向な論理でなく、何故か作家が食えなくなってもいいの?等と言う感情論で怒り狂い出していたのだ。

私が見た限りは主にこんなコメントしかなかったのだ。

所詮こんな事に対しても主に感情論でしか返せない連中なのだ

なので、ブロッキングに対してもまともな返答等出来るわけがない。

反対や慎重的意見としてブロッキング効果や薄い事や通信の秘密だけでなく、表現の自由言論の自由でひいては自身の首を絞める事にもなりかねないと

私が見た限り、ブロッキング懐疑的で反対意思を持つ方々は見た限り、非常に論理的に指摘されているにもかかわらず、

それに対し、一部の創作物コンテンツに関連している方々はブロッキング必要悪だとか論理すり替え的外れ発言ばかり行っていたのを見かけた。

これだけならまだ良い。

やはり挙句の果てにその反対している人間に対して人格的な罵倒等の俗に言われる叩き等の行為を行っていたのだ。

これを未だ一般人に対してだけならまだしも学者等のお偉いさんや実際表現規制に反対され動いている人に対しても行っていたのだから唯々呆れる他なかった。

だが、ただまず一部の創作物関係に関連する人間はこれだけは判っておいた方が良い。

青少年健全育成条例青少年健全育成基本法案の時でも児童ポルノ禁止法の時でもTPPの時でもそうだが、

別段漫画アニメ音楽映画等の創作物に対する表現の自由言論の自由が損なわれるから反対している人たちばかりではないと言う事だ。

規制関係では創作物方面ではなく、通信インターネット情報関連の視点から強く問題視して反対している方や

その改正によって逆に児童権利が奪われる点を強く問題視している方や他の法律の兼ね合い等から問題視されている方や

改正により一般人が逆に不当に逮捕される等の不具合が生れるから反対している方等本当に様々な視点から反対している人々がいる事を実際にみてきた。

それに著作権ブロッキング話題に関しては何も今始まった話ではなく、過去音楽業界映画業界等が様々な圧力をかけて行おうとしてきた。

また私自身今回に関してもあくまで矢面に立っているのが出版と言うだけで、この件でも音楽業界映画業界もかなり圧力をかけていたのではないのか?と言う懸念を持っている。

それに対して一般人だけではなく、通信方面法学者から懸念する声も当時から多く、反対され続けてきた事実認識すべきだ。

実際児童ポルノ関連でのブロッキングに対しても様々な懸念する声があがっていたほどだ。

からこそ漫画アニメ利益が損なわれたから、過去反対してきた人達が今回はブロッキングに賛成に回ると言うバカな話はあり得ない事位は理解すべきだ。

ブロッキング何が悪いのか判ってないのに君ら一部の創作物コンテンツに関連している人間は短絡的に感情論でそれら反対している方々に対し、

人格批判等で攻撃したりすべきではないと言っているのだ。

こんな事だから当時匿名掲示板等で肉屋を支持する豚だとか罵倒されたのだ。

しかし一部の創作物コンテンツに関連している方々の行動をみていると何故オタク(と世間では一括りにされてみられてしまう)が嫌われるのか良く判る。

から連帯責任大好きな国家からね、日本

なお、それでも思い込み感情からその方々に対して嫌味を言い罵倒するのならばそれも結構だ。

だが、そう言う行動を行う度に他分野の側面から反対していた方々は一部創作物コンテンツに関連している人間に対して、

そんな連中しかいないと思われその人達は呆れ、そしてこの先何か問題があった場合でもあいつらだから別にいかと扱いが軽んじられる可能性があるのも十分に考慮すべきだ。

たこの手の規制に対し危惧し反対する活動は実入りは全くなく、寧ろマイナスであり、時間的にも資金的にも負担が大きい。

更に言えば初めはどう活動すれば良いかすら皆判らず、手探りで行っていた位である

また反対している人同士でも考えの相違で、精神的肉体的にもかなり摩耗するし、それで最後には潰れてしま活動を停止せざる得ない位、追い詰められる人も実際に見かけている。

過去に聞いた話では実生活すらまともに送れなくなってしま人間もいる程だ。

なので、実際今でも長年活動している人々の精神負担はかなりのものだろう。

更にここに合わさりいつも通り俗に言う味方から石を投げられる構図が加わるのだ。

正直たまったものではないし、これが実は一番心的ダメージが大きい。

(※また青健法の件で話はずれてしまうし、この記事自体事実かどうか判らないが、

少し前に

マンガの人たち」の信用は地に堕ちている──青少年健全育成基本法案の本当の問題

と言う見出し記事で、

出版業界自体が一部のオタクが騒いでいるだけ、その時が過ぎればフェードアウトする等と言う

まるで過去どこかの政治家がしたと言う発言と全く同じ様な考えをもっていると言う記事をみて個人的には呆れ返った。

記者があの記者だし、誇張も非常に多いだろうが、これが事実だとしたら、余りに一般人やそれこそ少しでも活動した事があった読者に対しても喧嘩を売っているとしか思えない。

もし読者が出版社がこんな独善的な考えを持っていると知る事になれば、失望し、場合によっては以降漫画を買わなくなる様な事も十分に起こりえるだろう。

また私の記憶では当時出版はほぼ目立った活動をしておらず、実際に活動していたのはその手探りで行動を行っていたオタクとある団体であった事を記憶している。

そしてそれで精神的肉体的に限界をきたし、潰れてしまった人も多かったのだ。

個人的には出版にそこまで嫌悪感は今まで抱いていなかったのだが、流石にこの記事と昨今のブロッキングの件で一気に出版に対する嫌悪感を持つに至った。

多分一部の創作物コンテンツに関連している方々もこう言った類の考えなのだろうと個人的には思ったくらいだ。

たこの件が事実ならばこんな事を言われては実際長年継続して今も行動をし続けているとある団体の彼らに対しても非常に失礼であると私は考える。)

そしてあくま最後に警告として書かせて頂く。

君等一部の創作物コンテンツに関連している人間はせいぜい好きな様にブロッキングに反対している法学者弁護士

規制問題で実際に危惧、反対をし、ロビー活動をしてくれている方々に石を投げ続ければ良いだろう。

だがその度に彼らは君ら(全ての)創作物コンテンツ関係した人間に対して、法学者弁護士等の有識者は呆れ果ててしまう事になるだろう。

またロビー活動してくれている好意的人間精神は摩耗し続け疲弊し、モチベーションを保てなくなり、

そして最後にはこんな奴らのためにと言う思いを抱き、挙句の果てには活動を停止せざるえない位にまで精神的肉体的に追い詰められ、

君等創作物コンテンツ関係した人間を見捨てる格好になるのだ。

その結果もし君等一部の創作物コンテンツに関連している方々が本当の意味で困った事態に陥った所で、その時は誰も救いの手を差し伸べてくれる事はなくなるだろう。

でもその時が来ても一部の創作物コンテンツに関連した君達の事だ。

今回の著作権ブロッキングでの件でもそうだったが、当時も青健法や児童ポルノ禁止法等の時にも反対し味方してくれたであろう人々に対して石を投げ続けた君達はいつもみたくこう言うのだろう?

「あの時は彼らが勝手に反対していただけ、誰もその時に助けてくれなんて言っていない。」

オタクはその時だけしか騒がない。その時が過ぎれば何もしない薄情な連中」

と。

2018-03-29

文をそのまましか読めない人

結構いる。

そこから想像に至らないでそのまんま受け止めてしまう人。

結局勘違い勝手にしてフェードアウトしていくけど、言葉からもう少し考えるようにしないと損すると思う。

2018-03-28

なぜ野党は不人気なのか?

森友問題もこのままフェードアウトしてしまうと、自民党支持率回復するんだろうな・・・

国民twitterにいる自民党支持者みたいに安倍内閣でないと景気は回復しないと考えているのだろうか?

それとも反中反韓的な態度がウケているのだろうか?

バブル並の好景気なんて言われても、実質賃金は上がってないし、今の生活が苦しくて政治に不満が

ある人は多いと思うんだけどなあ・・・

小泉首相から続いている構造改革路線は間違っていないとリベラル人達も考えているのかな・・・

射精すると耳鳴りが始まる。

サーーーっていう感じの。砂嵐にも少し似ている。

しばらくすると、3秒くらいかけてスーッとフェードアウトして消える。

2018-03-24

大好きだけど死んで欲しい

凄く好きだけど消えて欲しい。

無神経で鈍感で人の傷つくことを平気で話ししてくる。

でもそれを怒ったり泣いたりする権利はないから、傷ついてないふりしてそうなんだーみたいな反応するしかない。

好きだから一言一言に深くえぐられる。

ずっと一緒にいてフェードアウトで離れて行くのは辛いから、突然どうしようもない理由で消えてくれないかな。

その時私は泣くのかな?

2018-03-22

君らが選んだ政治家財務省からしたらただの盾です

何か問題が起こったときに矢面に立たせるだけの、ただの使い捨てです。

政治家責任を取ってくれるので、全く本体は痛みません。

今回も財務省責任はいつの間にかフェードアウトして、与党解散して終わった扱いで、終わりです。

これからも同じような感じで改竄にばれたら君らが選んだ政治家を盾にして凌ぎます

君らの民意とか犬のクソみたいなもんです。

2018-03-19

最近思っていること。

どうしてもどこかに吐き出したくなったのでここで。

コスプレを、やめたい。

人生の半分以上コスプレイヤーをやっていた。

まだやりたい気持ちはある。

でも、もうやめたい。

アニメマンガゲームもずっとずっと大好きだった。

漫画の絵をまねて描くのが好きで、そこから絵を描き始めて同人イベントというものがあるのを知って、友達サークル作って参加した。

友達コスプレをしていて、楽しいよやってみたら?って、そこからどっぷりコスプレにハマった。

手芸とか裁縫はわりとすきだった、手先も器用と言われることが多かった、服を作るのが楽しかった。

同じ作品が好きなひとと話すことも、そこから仲良くなって遊びに行ったりとかも、新しい作品を一緒にコスプレしたりとかも、今度はこんなのやりたいねとかも、もうとにかくコスプレが楽しかった。

だんだん作れるものが増えたり、ほかのレイヤーさんをみてどうやって作っているのか考えたりだとか、衣装が形になっていく過程とか、写真がいい感じに撮れてるだとか、なんかとにかく全部が楽しかった。

…楽しかったはずなんだけれど。

最近この衣装すき!やりたい!!と思っても用意がまずだるいだるいというかやりたいけどそれを作って着て写真に落とすまでの過程を考えるとめんどくさいなって思っちゃう

撮れ高がよくないのは自分のせいでもあるけど自分が分裂できない以上他人にお願いするしかなくしかし言うて自分程度のものが撮ってもらって気に入らないからだめを出すのもはばかられ結局微妙写真がおおいとかほんとむり、時間かけても楽しさのリターンが少ないと感じるようになってしまった。

他にもいろいろと自分の中であるんだろうけど、楽しくないのである

なんだかんだ作って着たら楽しく思うんだろな、でもお金時間をかけて実行するものとしてこれは見合っているのかと。

材料衣装と道具で場所もとるし、楽しくないし、他に勉強したいこととかやりたいこととかあるし。

いやそのやりたいことをやれよ!って話なんだけど。

何かを表現したいとかで着てたわけじゃなかった。

楽しそう、手芸とか裁縫好き、キャラ衣装が着てみたい、そんだけだった。

でも欲が出た。形に残ってしまうし見れてしまうことが欲になった。

もっとキャラっぽくなりたい似せたい、写真がそれっぽく撮れたらいいなみたいな欲。

これ最近思ってることじゃないな、ずっと思っててそしていま書きながら振り返りとどうしたいのか考えをまとめているな。

しかたことが楽しくなくなったので、やめます

これだけ、のことなのに。

このキャラのこれをやりたいだとか、現時点でズブズブ沼ってるものだとか、やりたいのです。

友達とあれをやろうね、なんて約束もあるのです。

最低限そこらへんかたづけないとやめるにもやめられない、気がしている。

期限をきめて、やりたかったもの約束が守れなくてもすっぱりやめたほうがいいのか。

最低限やると決めたものだけやってそのままぬるっとフェードアウトなのか。

結論は出ない。

2018-03-16

anond:20180316133448

あり得るけど、二次元だとそこそこの程度でてっぺんとるし

てっぺん取らなくてもファンにとって上手く着地してくれるから

三次元だと着地してくれなくない?フェードアウトじゃない?イメージで語ってるから違ったらメンゴ

2018-03-14

からくりサーカスアニメ化

なのでからくりサーカスについて気になってる点を

以下ネタバレあり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終盤のたたみ方が強引で駆け足というのはもういいや、置いとこう。

気になってるのは鳴海が受け継いだ仮面。いつの間にか物語からフェードアウトしてる仮面

あれは騙し絵みたいなやつで笑いの表情をひっくり返すと嘆きの表情だからそれを活かしたエピソードでもあるのかと思ったらなかった。いつの間にか消えてた。さらに言うと、白銀が何であんなもんを身につけてたのかも分からない。何だか思わせぶりに出てきて特に何もないまま消えた。

 

もうひとつ気になってる点、生命の水を飲んだ者はオートマタを憎む白銀感情支配されるって話、そもそも白銀オートマタを見たことがない。日本で正二と出会ってからフランスに戻ったけど、そのときには既に白金オートマタも村を去ってた。なのに目の前でオートマタ家族を惨殺されたルシールよりもはるかに強い憎しみを持ってたというのが分からない。

 

日本にいたとき仮面をつけてなかったから、白銀日本からフランスに向かう途中でオートマタ絡みの何かの事件に遭遇して自責の念混じりの深い憎しみを抱くようになって、その事件絡みであの仮面をつけるようになったとかだったらスッキリするんだけど。というか読んでる途中はそういうエピソードがあるもんだと思ってたら終わってしまった。緻密な物語を組み立ててるだけに気になる。

 

 

2018-03-12

anond:20180312123328

冷却のために使い物にならなくなるけどあのタイミング海水注入していいか判断についてはいつの間にかあやふやになってスルーされてるよな

東電がやりたくなっつったならやれっていうのが内閣総理大臣の役目だろうけど

お互いそのことを話しても片方は渋ったから、片方は命令する責任があったから、でこの話題はいつの間にかフェードアウトしてる

2018-03-09

anond:20180309211035

水商売といっても色恋を売りにするキャバ嬢ホステスとは違う。

が、疑似恋愛を楽しみながら、"そのとき"を待つ。

自分彼女、どちらかの我慢限界を超えたとき、先に限界を超えたほうがフェードアウトしていくのだろうが、それも悪くない。

なぜなら、相手を手に入れるという結果を望んでいるのではなくて、相手に対して自分が何をどこまでやりきれるかのプロセスを重視しているから。

そして本当に好きになった相手でなければ、手に入れる意味がない。

2018-03-05

恋愛できない

ついにアラサー突入してしま

今まで好きな人が全くできず、誰にも好かれることもなく(恋愛的な意味で)生きてきたけど、流石に頑張ろうと思って街コンに行ったりマッチングアプリを試してみた。

当たり前だけどどこでもモテなかった。

徐々にフェードアウトしていくメッセージのやり取り

一緒に行った友人がその場のほぼ全員から好印象を持たれる中、一切アプローチなし

など心が折れそうなとき

街コン後でやり取りが続いて(気が合うのだとその時は思っていた)何回かデートして、向こうから告白してもらって初恋人ができた。

こんな神いるのかと思った。

でも全然好きになれない。

今まで好きな人ができなかったから付き合った恋人をまず好きになるというタスクを課しているが、好きになれる様子がない。

恋人ができて天狗になり、悪いところが目に付きだしたとかそういうことではないと思う。

めっちゃいい人だと思う。

自分と手をつないだり抱き合ったりして喜んでくれているように思う(向こうから告白されたけれども向こうも好きになれるようアクションを起こしているのだと思う)。

ただ自分はただ記号として捉えている。手をつないだなーとか抱き合ってるなーとか嬉しくもなかったしドキドキもしなかった。

付き合い始めてその日別れた後にはもう別れたかった。

今まで一人でそれなりに満足して生きてきたからそういうふうに思うのだろうか。

それともただのクソなだけなんだろうか。

自分は何様なんだろう。

早々に諦めるのもそれはそれで失礼だと思いキスまでは段階を進められたらと思うけど、早晩愛想をつかされそうだし、その方がいいとも思っている。

私のような幼稚な人間には恋人など百年早かったのかもしれない。

このまま一人でオナニーみたいな人生送ることが幸せなのかもしれない。

anond:20180305153848

駄目に決まってんじゃん。

昔のお話なら最後現実に戻してファンタジー経験を糧に生きていけっつって読者の背を押してたけど、

今やアニメ化して出がらしになったら未完でフェードアウトばっかじゃん。

こんなんじゃ永遠未成年者ばっかになるわ。

2018-03-03

anond:20180303011817

そりゃいちいち完全拒絶とかしないだろ

期待持たせないでくれっていうなら自分フェードアウトしていけばいいじゃん

2018-02-28

anond:20180228141033

確か家族に連れられて病院行って薬飲み始めて、「自分の気のせいかもしれないと思うようになりました」みたいな近況をぽつぽつと報告するようになって、それからフェードアウトしていったと思う

2018-02-21

anond:20180221203236

質はともかく、「小説家になろう」みたいな所にバンバン投稿して公開できようになったからな

出版社へ持ち込まなきゃいけないとか、ホームページから用意しなきゃいけないとか、同人誌を作るぞとか、そういう訳でもなくなったもの

いつまでも書き上げずに燻ってる・・・という人はもうフェードアウトするほか無いのかもしれん。

2018-02-20

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

2018-02-19

男の人はセックスしたら冷めるっていうけど…

女の人でもセックスしたら興味がなくなってフェードアウトすることってけっこうあるよね?

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん