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2019-04-19

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

2019-04-18

人生で初めて、女の子の為に殴られた

繁華街抜けて帰宅途中にことは起きてしまった。

女の子おっさん(臭いデブ)が肩組んでてな。おっさんが肩を抑えてるっぽい感じで、女の子ひきつった笑いをしてた。

おっさんが脇を抜けてこうとした俺に声かけてきてな。通せんぼもしつつ。

「~系女子!お持ち帰るよお兄さん!見てみて!」

って叫んでてな。何と言っていいかからなかったし、関わりたくなくてさ。

「仲良しですね」って愛想笑いしつつ、帰ろうとしたよ。しょうがないじゃんな。

そこで女の子が消え入るような声で「知らない人です」って言うんだわ。

お前らならどうした?

俺は聞こえないふりして、歩きスマホしようとしたよ。興味ないアピールをな。

スマホをバチンと叩きおとされた、おっさんに。

何だか逆上してるのはよくわかるけど、なに言うてるかわからん

「そうですね、そうですね」って相槌打って、スマホを回収して帰ろうとしたよ。怖いもん。

スマホポケットに押し込んだとこで、胸ぐら捕まれたよ。

「いいから失せろぉぉ」と言われた。たぶん。あと口が臭いゲロっぽい匂い。やべぇ臭い

「そうですね、そうですね」って繰り返して、もちろん帰ろうとした。

おっさんは両手でこっち掴んでるし、女も勝手に帰ればいいのに何だかおろおろしてた。

おっさんに胸ぐらシェイクされてつつ、手のひらでシッシ(地方によるか?あっち行けみたいな)を女にしてたけど気付きゃしない。

おっさんに手を離してもらおうと思って、おっさんの指を変な方向に曲げた。案外うまくいって離してくれてな。

なんか知んないけどおっさんめちゃ興奮してるわけだよ。俺は喧嘩なんてしたことない、そういう漫画好きだけどな。もちろん人を殴ったこともない。正直こんな女どうでもいい。

って思ってたら喧嘩稼業のワンシーンが頭にパーっと浮かんだ。ちなみに4/22にヤンマガ掲載するぞ。

卜辻っていう技で、片手で腰に抱きついて、片手で相手の顔を押し込む技。なんか素人でもできるステゴロの技って触れ込みだった。

離れた時点で逃げりゃ良かったのにな。

おっさんが右を振りかぶった瞬間に思ったよ。(漫画と一緒じゃん!)ってさ。喧嘩稼業の工藤梶原戦を思い出してた。

まともに殴られた。目から火花出たよ。

ともかく殴られたのは間違いない。メガネ吹っ飛んで、いまだにたんこぶあるから間違いない。

よくわからないうちにおっさんの横に抱きついてた。押し込めって喧嘩稼業で言ってたし、うおーって押したよ。公衆トイレの壁に到着した。

ちょいちょい殴ろうとしきて、手とか肘とかぶたれるの嫌で、気づいたらおっさん背中に引っ付いてた。口どころか背中まで臭い

ともかく必死に壁に押し付けた。いやもうよくわかんないけど、それしかなさそうで。

女がどっかに連絡しようとしてるっぽいけど、もたついてるのが見えた。

急に腹立ってさ「走れ!!走れって!!」って怒鳴ったよ。

おろおろしてたけど何度か言うたら聞いてくれた。

ともかく押し付けてたけど、なんか抵抗弱くなってな。(諦めたか?)って思って力抜こうとしたんだよ。

急に逃げようと暴れてさ。慌ててまた必死に押したら、ドデデって感じで倒れこんだ。後背位みたいな。

俺だけ立ち上がれて、おっさんジャンパー背中を押して立たせないようにしてさ。

顔を蹴り飛ばしたい衝動かられたが、ほんとに死にそうな気がして、かんちょーキックにした。

やられたことある?俺はあるけどめちゃいたい、あと惨め。

友達のじゃれあいじゃなくて、ガチキック肛門に革靴で叩き込んだよ。

脳汁がすごい!やばい!

おっさん悶えてるのを見下ろして、すごい達成感がね。ドバドバジュビジュバってなった。

うそこで終わりにして、おっさん放って帰ったけど、すごいわ。殴られたのほんとに忘れたもんね。

俺は怖いから二度とやらんけど、お前らはキチンと助けてやれよ。

2019-04-15

朝の通学時、トイレで7歳女児性的暴行練馬

https://www.yomiuri.co.jp/national/20190415-OYT1T50015/

練馬幹部によると、保元容疑者は4日午前8時半頃、東京都練馬区の路上で、通学中の女児に「ちょっと来て」と声をかけ、手をつかんで近くの公衆トイレの個室に連れ込んで性的暴行を加えた疑い。数百メートルにわたって、女児の後をつけた上で声をかけていたという。保元容疑者は調べに対し、容疑を認めている。

 不審者情報の果てにはこんな事象が眠っている……

追記

女子小学生公衆トイレに連れ込みわいせつ行為無職の男を逮捕 警視庁

https://www.sankei.com/affairs/news/190415/afr1904150003-n1.html

逮捕容疑は4日午前8時半ごろ、東京都練馬区に住む女児を区内の公衆トイレに連れ込み、わいせつ行為をしたとしている。児にけがはなかった。

 ん?

2019-04-13

海外は今時キャッシュレスだよね

連休で久々にイギリス旅行に出かけるんだが、現金はどれぐらい持って行ったらいいのやら。

さすがに公衆トイレやらチップやらは現金なのだろうと思うんだが。。

2019-04-11

anond:20190410193512

混雑するとろくに繋がらないときがあるんですけど…都市ではしばしばあるのネ。ターンアラウンドタイム大きすぎ。開店早々タブレットPOSノロくて長蛇の列、数日後客がすっからかんになって潰れたパン屋があるぜ。クラウド公衆網使ってレジなんて、回転の早い店にはダメなのよ。

2019-04-10

Iyashi - Terms of Use

利用規約

利用規約には、Norihide Maeda(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「Iyashi」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこと

(2)自らの関係者が、反社会的勢力等に該当しないこと

(3)自らのこのエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2019-04-09

anond:20190409172132

守谷市ひがし野は茨城県から

茨城県公衆に著しく迷惑をかける行為の防止に関する条例

http://www.pref.ibaraki.jp/somu/somu/hosei/cont/reiki_int/reiki_honbun/o4001340001.html

を調べたけど、とくに女性パンツを被ってはいけない と禁止している条項は無かったよ。

(卑わいな行為禁止)

第2条 何人も,道路公園,駅,興行場飲食店その他の公共の場所(以下「公共の場所」という。)又は汽車電車乗合自動車船舶航空機その他の公共の乗物(以下「公共の乗物」という。)において,人を著しく羞しゆう恥させ,又は人に著しく嫌悪の情を催させるような方法で,みだりに次に掲げる行為をしてはならない。

(1) 衣服その他の身に付ける物(次号及び次項第1号において「衣服等」という。)の上から,又は直接他人身体接触すること。

(2) 他人身体又は下着(衣服等で覆われている部分に限る。以下「身体等」という。)をのぞき見ようとすること。

(3) 他人身体等を撮影し,又は録画しようとすること。

2 何人も,公共の場所又は公共の乗物において,みだりに次に掲げる行為をしてはならない。

(1) 赤外線を利用して衣服等を透かして身体等を見ることができる機器(次号において「透視機器」という。)の映像面に他人身体等の映像を表示させること。

(2) 透視機器使用して他人身体等を撮影し,又は録画すること。

2019-04-08

anond:20190408093026

「おばさん」「ババア」なんて女性であるというだけで勝ち組

「おばさん」「ババア」と公衆面前で呼べば差別扱いされてつるされるが、

おっさん」と呼んでも許される

2019-03-29

自分に合う上司にあたるかは運、対応できるようになるかは努力しだい?

Twitterでどんな上司/先輩に当たったら病むかということについて次の5つが挙げられていた。人格否定してくる、我流押し付けてくる、否定批判から入る、人の気持ち推し量れない、あらかじめ用意した正答にに導きたがるという要素らしく、そして決して悪い人ではないという枕詞がつくらしい。私の前職の上司が全て当てはまっていた。二人いたのだが、見事に私は彼らに追い込まれ退職するに至った。

上司Aの場合。私の職場管理職人間が2年ごとに転勤するのだが、その上司悪名は来る前から伝わっていた。いざ来てみるとあれ、思ったよりまともな人じゃないかと私も含めた同僚皆が安心していたのだが違った。彼は我々を安心させた後本性を表し職場人間慢性的イライラ状態に追い込んだ。私個人に対しても仕事ミス説教から公衆面前での人格否定、他の人間と同じ速度もしくはそれ以上のスピード仕事を進めているのにそのやり方は間違っているといって自分のやりかたを押し付ける。明らかに職場人間差別的評価選民している。職場の全員が疑問をもつようなことであっても自分の設定したやり方で押し通す。ほかにも多数の悪行を働き社員士気を下げてきた。しかしその中には彼のやり方に多少の批判をいうものの、「でも悪い人じゃないから」とか「仕事はできるから」などいってかばうような人間もいた。それをいった人間上司Aに贔屓されている人間だった。そして私は仕事を辞めることを本気で考えるようになった。

上司Bの場合。ほぼ上司Aと同じようなことをしていて周囲から煙たがられていた。しかし同じように彼をかばうような人間もいて、その人間もまた彼に贔屓されたにんげんだった。もしくは彼と以前寝たといわれていた。上司Aと違うのは彼が職場内のお局様だったことだ。彼は長年同じ職場で同じ中間管理職につき、同じことをし続けて嫌われていた。私はその職場に2年しかいなかったのだが、彼のやり方に反発して退職した人間が何人もいたらしい。そして彼のやり方に誰もが嫌悪感を感じながら、誰も改善しようとは思わず、ただ喫煙所や飲みの席で愚痴をこぼすだけだった。この職場に嫌気がさして結局2年、次の職場も決まらないまま辞めた。

彼らの下で働く人間は3種類に分けられるのじゃないかと思う。彼らの愚痴を言い合ってうっぷんを晴らす人間、彼らのお眼鏡にかない気に入られるもしくは順応して同じような種類になる人間、そして私のように根性もないのですぐやめる人間である現代新卒離職率が上がっているし私のような人間が増えて、社会的にもこのような上司職場環境をなくそう、社員気持ちよく働いてもらおうという機運が高まっているようにも思える。しかし実際のところそのような動きは一部の企業しかなく、ほとんどの企業社会人はそのような考え方を疎んじているだけなのではと感じてしまう。狭い視野ではあるが私の身の回りの人はそうだった。結局どこにいっても嫌な奴はいるのだからやめるような人間は甘えているだけ、社会不適合者なだけといわれているような気がした。昔はすぐにやめるなどもってのほか継続したらいずれ慣れるという了解があったのだろうが、この情報過多の社会自分よりいい環境のぞくことのできる私のような人間には我慢なんてできないし、慣れることもできない。一連の出来事を通して日本本音と建て前の文化や、安定を求める国民性わずかながら理解できたような気がした。もし自分がこのような上司・先輩のいる職場適応できる人間だったらと思う。そしたらこのように思いつめるような経験をせずに済んだのに。だからといってこのような上司たちの立場になったとき彼らと同じように好き勝手に振舞いたいとはみじんも思わない。彼らは若かったこ自分がやられたことをただ繰り返しているだけなのだから。私は自分がやられたことを繰り返さず、よりよい職場環境に貢献できるようにいつでも柔軟な姿勢でいようと思う。そして同じような状況に陥らないようにしたいし、陥りそうになる人がいたら助けてあげられる人間になろうと思う。

2019-03-26

anond:20190326145207

サービス運営者のBANが抑止にならない人間プロバイダが警告しても抑止にならないよ

大昔ならいざ知らず、今どき回線事業者ぐらいいくらでもあるし公衆回線だって使えるんだから

それと、無敵の人民事で訴えてもスルーされて終わり

警察が捕まえても何十日か勾留されて不起訴になってまた戻ってくるんだよ

2019-03-24

駅前でイチャつく恋人とか止めて欲しい

昨日の夜、そんなカップルを見かけた。公衆の場で男と女の子が抱き合うとかキス(たぶんやってる)とか止めてお願い。男は忘れたがカップル女の子は凄い美人さんなので覚えいる。コスプレでは無いが白黒のドレスに似た服装お嬢様めいていた。男が壁ドンスタイルだがお嬢さんも奇妙な挑発仕草もある。よくわからん

「ああ知ってるわ、アレって仕事とか家とかのストレス解消だよ」

知人はアレに詳しいが感心ゼロであり

ストレス他人に爆発させるよりマシでしょ?アレなら大歓迎だよどんどんやってストレス解消してよ」

いやいやいや…

大きな駅であり近くの交番からお巡りさんが来てイチャつきは終了となった。

ああゆうの頼むと料金高くつくからねじゃあ先帰るわ」

かにあんなの相手にするほど警察もヒマではない確か高くつく。

1人で事の顛末を見たがなんとお嬢様女装した男らしい。帰りの乗り換えが同じであり暫くカップルの話を聞いてだが明らかに若い男性の声であり警察相手でも男とバレなかった事と美人扱いされた事がご満悦の様子。

もう頭痛くなったので電車を変え遠回りきて帰った。男同士でも公衆の場でイチャつくとか止めて。

2019-03-22

anond:20190322184050

阿呆か。犯罪者のいる国相手犯罪犯罪じゃない、なんて、法治国家国民が言うことじゃねぇんだよ。

あの問題に関してはもう少し気になることがある。あの元課長が、外国人労働者最低賃金を全国統一とすべきだと発言したのが、菅に完全否定された、その後のアレだということ。これはこの年明け辺りから自民党内でも議連ができているんだが、外国人最低賃金東京における値に上げて統一することで、外国人労働者都市圏集中を防ごうという、しごくまっとうな発想から出てきている意見なのだが、それを公衆面前否定された挙句にこの騒ぎ。何か関係があるんじゃないかと勘繰りたくもなるよな。

2019-03-16

日本国籍を捨ててGAFA国民になって3年が経った

関東圏や沖縄での日本から離脱運動が起こって久しい今日このごろ、私がGAFA国民になってはや3年が経った。日本国籍を離脱してGAFA国民になり、東京州へと越境できるようになったことは望外の幸せである

3年住んだことによって妻や子以外に両親へのvisaの発給が許可され、テロに怯えることな家族そろって平穏無事に生活できるようになった。

昨今、EUアフリカ中東中南米だけでなく、日本も含めた東アジア地域で大きな紛争が起きており、いたるところでナショナリズムの風が吹き荒れている。良資源が多くあるほとんどの地域GAFAが持つ租借地となっており、残った資源他国で分け合うような熾烈な争いが続いている。GAFA国内でも「人道的な援助を」という声があがっているが、ほとんどの国は経済搾取文化侵略だと反発しており、あまり活用できていないことが多い。

GAFA国は、世界中にその領土を持つ、超巨大な、民主政治体制技術主義国家である。昔は企業という形で存在していたが、世界中で起きる反知性主義運動紛争、そして度重なる課税によって独立の動きが出始め、ついにその傘下となる企業パートナー企業をも巻き込んで独立運動が勃発した。エイプリールフール最初活動が始まったために最初はみなおもしろジョークだと笑っていたが、いざ運動が始まるとインターネットGAFA以外で遮断され、電子戦が始まった。ありとあらゆる戦略兵器コントロール不能になり、電波ジャックされ、情報網はズタズタに分断された。そして、さしたる日数もかから戦争終結した。噂によるとGAFAが動員した人数はわずか50人という話だが、さすがにそれは眉唾ものの話だと思っている。

侵略中、一部反乱は起きたが、基本的には滞りなく瞬く間に征服され、主に無人ドローンB-100・非殺傷ターミネーターT-1000と呼ばれる兵器により小さな暴動もそのほとんどが鎮圧された。日本ではかなり早い段階でGAFA降伏をしたためそこまで大きな被害はなかった。そして関東圏のほとんどがGAFA直轄統治地域として指定され、その他の地域日本自治国という扱いを受けている。関東圏や沖縄以外にも有名なところではアメリカカナダグリーンランドイギリスオーストラリアフィリピンブラジルケニアナイジェリアバングラデシュ南アフリカロシアの一部の地域GAFA国へと併合された。ちなみに旧政令指定都市GAFAとの取引を行う衛星都市として日本自治国内でもかなり栄えている。

日本自治国の国民GAFA国へ入国するにはvisa必要となる。まずGAFA提供する初級英語試験合格しなければ入国することすらできない。犯罪歴があるのはもってのほかである。ただし子供は年齢に応じて障壁が下げられており、思想問題がなければまず入国でき、定住することも可能であるしか保護者許可必要で、なおかつ保護者入国できない。これはGAFA国内でもたびたび問題として取り上げられている)

入国だけですらこのありさまなので、能力に応じてGAFAへの立ち入りが許可されたりされなかったりすることを揶揄してGAFAを「能力差別国家」と呼ぶこともある。 日本では人を能力によって差別することは違法となっている(罰則はない)

GAFAへの定住査証を入手する手段はかなり限られている。というのも、GAFA側は人道支援として教育を受けることができる手段提供しているが、そうした手段がその国家エリートまでに抑えられており、一般的な家庭の人がGAFAに関する情報を手に入れることは難しい。GAFAの直轄統治地域も年々増えているとはいえ、より重要核兵器対策の方に手をとられ、なかなか他国の内政にまで目がいかないのが実情だ。

日本自治国内では最近英語教育熱が天を衝く勢いで燃え上がっているようだ。ただ優秀な人ほどGAFA国へ入国していくため、進捗は芳しくない。IPアドレス管理機構日本自治政府のもとに置かれ、国内イントラネットの一部だけがGAFAとつながっているたため、有益情報遮断されてしまっている。たとえばGAFAでは最近月への移住ブームになっているが、日本では「月とUFO!」のようにオカルトの話としてしか扱われていない。また、こうした情報格差問題だが、労働格差問題であるGAFAでは人が低賃金労働に勤しむことはない。基本的労働ロボットが行うため、人間レクリエーション目的以外で苦しみを味わうこともない。(ただ基本的には働く必要はなくとも、みなよりよい生活を望んで何かしらの生産活動に携わっていることが普通)こうした、搾取となんら変わらないことが労働と銘打って未だに行われていることは、非人道的行為だとGAFA話題となっている。

GAFA国民からといって、すべてが素晴らしいというわけではない。あくま比較的マシというだけのことであるGAFA内部でも、やはり前時代的で時代錯誤の人間が大量に存在しているし、ひどい場合発展途上国へ行って人をバカにするのが趣味というどうしようもない人間もいる。また、技術至上主義だと考えて他人を考える余裕がないものもいるし、テロもないわけでなく、完全に安全とは言いがたい。この前も東京で「公衆トイレに備わっているAI違法デモ」というのが話題になっていた。

いま、私たちは昔と比べて恵まれ時代を生きていると思う。しか私たちの国の外の現実は良いとは言えない。ロケット飛ばし軌道エレベーターを設置し、私たちの子孫が繁栄することを願うばかりでなく、ホモ・サピエンスという種を守っていくことも必要なのではないだろうか。私はそう思う。

anond:20190314152220

ある男には付き合ってて金も出させた旅行でも股開かないのに、ある男には付き合って無くても公衆トイレで股開くのが女。

こと恋愛に関して同じ人間だと思ってはいけない。

普通人間関係は人扱いして、恋愛になったらいぬ扱いするのが女の正しい扱い方。

これを批判する女も、どうせ好きな理想タイプが目の前に現れたら、犬どころか豚や奴隷だってなる。

2019-03-11

anond:20190311022926

私は一クリエイターとして働く男ながら、フェミの言うことにも一理あると考えている。

フェミの主張は、公共の場では性的表現を控えろと言うものだろう。

そもそもが複雑な問題である
どの程度から性的とすべきなのかなど前提からして問うべき点があり、それを一言感情論と切って捨てるのは適切ではないと考えている。

端的に言えば、公衆福祉表現の自由のバランスもっと議論すべきだ。

クリエイター界隈でも話題に登っており、価値観が移り変わる過渡期にあると実感しているが、ネット上では中傷合戦に終始しているようにしか見えない。
論点が置き去りにされた言い争いは不毛しかなく、落胆せざるを得ない。

例えば、公共空間にある女性の裸体をモチーフとした芸術作品
これに対しての非難フェミ荒唐無稽言動の一つとして槍玉にあがるが、芸術と娯楽の線引きをどこに置いても女体は女体である
芸術作品扇情的な要素はないとされているのは学校教育の成果であり、公共空間に相応しいものなのかという点には疑義が残る。

どのような価値観人間いるかからないのが公共空間である
そこに扇情的創作物を鎮座させることが表現の自由だとするのは暴論ではないか
クリエイター目線では、極端な思考フェミであっても公共空間存在し得る人物像として想定しなければいけない。

社会にある以上、真の表現の自由は存在し得ない。
もし、引き出しの中の鍵付き日記のような私的空間での表現すら規制すべきだとフェミが言うなら
それは果たして表現の自由の侵害かもしれないが、彼女らはそこまでは言っていないだろう。

是非の線引きは常に社会に問い続けなければいけない。
不快のぶつかり合い、それこそ感情闘争のなかで許される表現を探っていくのが本来の姿なのだ
憲法を盾に不快封殺しようとするのは現実逃避に等しい。

から、私は表現の自由の戦士に加担しない。

横だけど整形したぞ、読みやすくなった?

2019-03-09

https://anond.hatelabo.jp/20190308115145

ブコメはわりと穏健な意見が多くて安心しました。いろいろ考えてどうしたら社会の窓問題不快さが伝わるか考えてみたんだけど、ポジショニングのために社会の窓や陰部を触るとする。それを電車内でやったとする。

そしてそんな窓や陰部に触れた可能性のある手で手すりやつり革に触れてもらいたくない。理由は不衛生だからです。わざわざ公衆の場で触ることが推奨されないものを触り、その上で公衆備品に触れていると考えると公共性の高い場所とは言いがたいのではないでしょうか。

もちろん同性でも電車内でめちゃくちゃハナホジしてる人いて、周辺のバーとか触りたくなかったもん。この話をしてそれでもこの辛さを理解して改善していただくのは難しいでしょうか”

難しいも何も、普通陰部はそんなに不衛生ではないしなんならつり革やあなたスマホとかの方が100倍汚いよ。

女性マンコは男性の陰部に比べて遙かに不潔だし、不潔なパンツが直接触れる可能性があるので女性には椅子に座ってほしくもない。できれば電車の利用もやめてほしい。

この話をしてもあなた意識改善していただくのは難しいでしょうか

2019-03-08

anond:20190308123642

家でなら好きなだけやればいいけど公衆面前ではやめてほしいというはなしがなぜこうも届かないのか

anond:20190308122006

まあそれは個別文句を言うのは良いかもしれんけど

公衆の場でって言ってんの

anond:20190308121737


では理解したいので男性社会の窓電車内など公衆の場でいじる理由を教えていただけますか?その価値観というものが万人に通用するもの解説していただきたい。

私も本当は男性の行動を制限したいわけじゃなくて、ただ怪しい行為をされると怖いということを男性理解してほしかった。だから最初の言い方だと制限を求めすぎててきつかったよね。ごめんなさい。不安にならないで済む材料があればいただけますか。

anond:20190308120721

あなたの言い方だと「俺は殴るフリはするけど実際には殴っていないのだから、殴るフリを止めろという権利はない」と同じようなもんなんだけど

周りに威圧感と不安感を与えないように配慮するのが公衆の場のマナーじゃない?別に自宅で社会の窓どんだけいじろうが構わないけど、わざわざ電車内とかでしないでくださいと言っているんです。本気でお願いしています。どうぞご理解ください。

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