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2018-11-17

anond:20181117221512

道頓堀コンクリート橋のほうまっすぐ歩いて何個もかの通路にうろうろしていると思うから行くといいよ

anond:20181117120642

ベトナム人ってパンジステークとか罠が得意なんだろ。

コンクリートジャングルでは役に立たねえだろ

2018-11-16

anond:20181116133038

鉄筋コンクリート2DKという昭和間取りでおそらく畳→フローリングコンバージョン

ただし隣が24時間営業ガソリンスタンドでうるさいのと築およそ50年。

でも冬はあったかくて夏は涼しいので特に不満は無いなあ。

ちなみにいい物件が見つからない時についカッとなって検索条件を間取り家賃だけにして見つけました。

(ちなみに防犯マップはギリ黄色だったw)

2018-11-01

anond:20181101163921

大阪に何度か行ったことあるけど、大きな公園は少ないし、ひたすらコンクリートモルタルの街並みが続く。街路樹のある通りも東京に比べて少ない。

グーグルマップの上空写真確認しても、東京に比べて緑の部分が少なすぎる。

果たしてそうかな? 東京の目抜き通りである銀座中央通りと、大阪の目抜き通りである御堂筋とを比較してみれば、イチョウ並木が2キロ以上に渡って綺麗に整備されている御堂筋の方が緑豊かなストリートだと思うよ。

街路樹のある通りと言ったけど、大阪街路樹のある通りは、堺筋御堂筋四ツ橋筋、なにわ筋天神橋筋天満橋筋上町筋・・・普通に街路樹が整備されている通りばかりだけど?

東京大阪も緑地帯密度は同じくらいだと思うよ。東京都心である銀座京橋日本橋東京駅の一帯の中では、緑地帯らしい緑地帯なんてないよ。

難波駅前のアール・デコ精華小学校を、そのまま緑豊かな文化施設転用すればよかったものを、文化のぶの字も知らない行政が取り壊した挙句、地権で揉めて何年も>更地のまま、やっと出来たのは家電量販店パチンコよりはマシだけど、それにしても大阪凋落を見てるようで辛い。

アルマーニ制服採用して話題になった銀座の泰明小学校(同じく戦前アール・デコ建築)とは対照的というか、なんか悲しくなるね。

廃校現在も供用されている学校を同列に論じられても・・・

大阪で言えば、中之島大阪市役所。あれがもし建て直さずに残っていれば、その後の文化行政も変わったかもしれない。過去の栄光をどんどん馬鹿みたいに目先の金>と利便性で塗り替えていって、京都神戸に下に見られる都市に堕ちていく大阪。いつまで東京を追いかけてるつもりなのか。

東京だって有楽町にあった旧東京都庁を取り壊して、今は無印良品の店になっちゃったじゃん。

流石に大阪京都神戸から下に見られるというのは笑い話でしょ。

鉄道網や高速道路国道網は全部大阪から放射状に伸びる仕組みになっているし、京都神戸大阪ベッドタウンの一つでしかない。

2018-10-31

ヤフトピ2万本に見出しを付けた編集者ヤフー株式会社退職しま

ヤフトピ編集を辞めてド競合の某社に転職するので、憧れの退職エントリってやつを書いてみます。実は最後半年はヤフトピ編集じゃなかったんだけど、許してください。タイトルは読まれナンボです。

2007年地方新聞からヤフー転職して、11年間、ヤフトピ編集担当しました。2万本以上の見出しを付けて、日本で一番、総PVを稼いだと思っています自称ですが。

11年前っていうとまだまだネットニュース牧歌的時代プレスマホ時代と今では隔世の感があります。当時は数時間に一度Yahoo!トップが変わっていればよかったのに、今じゃリアルタイム更新の上、プッシュ通知を競合より1秒でも早く!って感じで常に判断を求められてヒリヒリします。

今のヤフトピは24時間体制で、平日、休日わず10人以上の編集者が1日5千本配信ニュースに目を光らせていますが、自分ヤフー入社した頃は、休日に出社している編集者はたったの1人(!)で、何が大事ニュースなのか、何が読まれニュースなのか、何をYahoo!トップに出すか、すべて1人で判断していました。今思えばこの頃の経験が一番勉強になったなあ。

だって政治経済事件事故スポーツエンタメITサイエンス森羅万象すべてのニュース価値がわかる、って人います

一人で全部わかるって人なんて、いないんですよ実際は。多分日本中探してもいない。でもそれを求められる。否応無しに毎日勉強の日々でした。何が読まれてるニュースかはリアルタイムに把握してるし、何が大事ニュースだったかの正解は翌日の新聞紙面を見ればわかります自分が思ってた扱いと違ったら負け。

田舎新聞出身で当初ITニュース価値がさっぱりだった自分は、全く興味ないけど週刊アスキーを毎週買って勉強しました。不思議なもんで、半年くらい自分お金払うと、だんだんITニュースもわかるようになってきたもんです。わからないことをわからないままにしないってすごく大事

11年間、ドッグイヤーネット業界で、しかニュース最前線仕事できて、ほんっっっとうに楽しかったです。天職だったと今でも思ってます

千本記事見出しに目を通して、瞬時に一つ一つ価値判断して、PV予測して、13.5文字見出しを付けて、いま何を伝えるべきかを考えて、いま何を伝えられていないのかを考えて。365日ニュースのことだけ考える。こんな刺激的な仕事、ほかにないですよ。

自分判断一つで世間が動いたり、大ニュースの芽に気付けず、特オチして眠れないほど悔しい思いをしたり。もう11年間あっという間でした。

失敗もたくさんしました。

浜崎あゆみ俳優結婚

って見出し付けたらオーストラリアじゃなくてオーストリア俳優だったこととか、

コンクリートパネル崩落っていうニュースコンクリ板崩落って見出しを付けたら、コンクリートパネルベニヤ板のことでコンクリではない、ってコメント欄で怒られたこととか。知らないよそんなの。でも間違った情報を全国のユーザーに届けちゃったわけで、本当にごめんなさい。

いわゆるヤフトピ以外でもファイナンスとか政治とか、今は亡きYahoo!スポーツとかYahoo!ニュース Businessとか、編集者が関わるサービスをいろいろ経験させてもらいました。

最後半年Yahoo!ニュース個人担当でしたが、もっと色々やりたいことがあったし、こんな短い付き合いになってしまって、書き手の人たちには本当に申し訳ないです。

あん意識高いこというの嫌いなんですが、ものすごく成長させてもらって、会社には感謝言葉しかありません。マジで

本当に働きやす会社だったし、上司や同僚にも恵まれました。ありがてえありがてえ。

それなのに辞めちゃう理由はまあいろいろあるんですが、ココには書かないでおきます。なんか不満とかトラブルとか、Yahoo!を見限った、とかではないです。チャレンジ舞台を変えるってだけで。いつかまた戻ってきて働きたいと思ってるくらい。

今後はド競合の某社で打倒ヤフトピを目指して頑張ります。ヤフトピなんてもうピークアウトしてんじゃねえの?って声もありますが、なんのまだまだ、自分が長年支えきたYahoo!ニュースは敵に回すとまだまだ勝てる気がしません。

編集者やエンジニア調達部隊やらなんやらの人材の層

PVだけでなく、公共性を重視した記事の選球眼

ネットニュース歴史のものの蓄積からくる信頼

このあたりはそうそう揺らぎません。

でも、だからこそヤフーを辞めて、過去自分が作ってきたものと戦います。いやー燃えますねえ。ぜってえ負けねえからな!

それではkkasai先生次回作にご期待ください。

2018-10-25

たったひとりの神様創作活動一年を捧げた話

ありふれた話です。

ですが私にとっては初めての経験だったので、書きました。

少し前の話ですが、私はとあるジャンルで二年ほど二次創作をしていました。そこそこマイナージャンルで、推しカプをABとします。

(※以下かなり長いですがオチはありません)

ABは自他ともに認める仲良しで公式からペアで推されがち、けれどガチ二次創作をする人は少ない…そんなカプでした。組み合わせ的には超王道なのに蓋を開けてみれば不毛地帯という矛盾

2人の関係性にいつのまにか沼入りしてしまった私は、当時あまりのAB作品の少なさに絶望。「もういい!私がこの畑を耕してみせる!」と息巻いて創作活動に乗り出しました。

飽きっぽいせいで今までたいした作品を作り上げたことがなかったにもかかわらず、あの時の熱量自分でも信じられないくらいおぞましいものでした。自分の中の推しカプ解釈、それを落とし込んだストーリー、全人類に伝えたい2人の尊さを、とにかくありったけ詰め込みました。

そうして完成した作品(いま振り返ればお粗末にもほどがあるクオリティ)をアップする瞬間の高揚感は、今でも忘れられません。吐きそうでした。ここまでゴリゴリ思想を込めたものを世に発表するのは人生で初めてでした。心臓どくどくして、冷や汗が止まらなくて、脳みそが爆発しそうな、よくわからない気持ち悪さで興奮状態でした。

正直言ってどの既存のAB作品よりも、私の作品は最高に輝いている…その時だけは、アドレナリンでビッショビショの頭でそう確信していました。きっと創作したことがある人は皆さんそうだと思います。俺の推しカプが世界で一番最高や!みんな早く見て!の気持ちですよね。そうなんです自カプ最高なんです。なのにアップした途端「恥ずかしいから見ないで!」となってしまうのはなぜでしょう。創作不思議

そんなこんなで初めての投稿をしてからも熱の冷めない私はこつこつ創作を続けていきました。馴れ合いが苦手で交流ほとんどしていなかったので感想をもらうことは稀でしたが「好きです」の一言でも、ブクマだけでも、本当に本当に嬉しかったです。

そして半年ほど経った頃、1人の神と出会うことになりますMさんします。

ある日メッセージが届きました。最近ジャンルで見かけるようになった人でした。作品の中にABもあって「好みだな、素敵だな」と思って遠巻きに眺めていたので、すぐに分かりました。(後で知りましたが、別ジャンルでは結構大手の方でした)

そんな人から、かなり長文の感想をいただいたのです。もう、1〜2分じゃ読み切れないくらい長い。私が今までアップしたAB作品に丁寧に感想を書いてくださって、その上「あなたのABに救われました」と。初めて貰った言葉に、この人は神様なの?と一日中ずっと呆然としていました。

私はツイッターも低浮上で当たり障りのない話しかしていなかったので、側から見ればとっつきにくい一匹狼だったかもしれません。

交流はしたいけど自分から行く勇気がなく、たまに話しかけられても気の利いた返しができず続かない…そんな陰気で絡みにくい私にいきなり長文メッセージというモーションをかけて壁を壊してくれたのが明るく社交的で、感想を送る大切さを知っているMさんでした。救われたのは私の方だったのです。

私は拙い返事を書き、お礼を述べ、あなた作品も大好きですと必死に伝えました。伝わったかどうかは分かりませんが…生まれて初めてラブレターをもらっててんてこ舞いになっている中学生男子のような気持ちでした。

それから少しずつMさんとの交流が始まりました。ツイッター相互になり、リプライちょっとした日常会話もするようになりました。

話し上手で愛嬌のあるMさんとはとても気楽に接することができて、なによりもマイナーなABの深い話ができるということが単純に嬉しくて、楽しくて、私は毎日幸せでした。公式供給があるたびに喜び合える人がいるということが、こんなにありがたいと思ったことが今までなかったのです。

私は単細胞なので、好きだと言われたら手放しに心を許して、私も好き好き!となってしま人間です。加えて同じものが好きだなんて、運命じゃないか脳内ファンファーレが鳴って踊り出してしまます

人生で一番熱を入れた推しカプ同様に、Mさんに対しても、知らず知らずのうちに熱が入っていきました。リプやいいねの通知が来るたびに舞い上がって、MさんのABがアップされるたびに酔いしれていました。こんなに素敵な神様が私のABを好きだと言ってくださっている!これ以上ない幸せでした。

恋のようですね。恋だったと思います

けれど恋は時に毒にもなります。私はいしかMさんのことを念頭において創作するようになりました。なってしまっていました。

基本的に私はリクエストなどは受けていませんでした。希望にそえなかったら、期待外れだと思われたら、きちんと完成させられなかったら…私なんかがリクエスト受けるなんておこがましい…というネガティブな思いに囚われた面倒くさい奴です。

そのため私の作品は常に「私がかきたいもの」でありました。自分の中の理想的なABを、未熟ながらも手を尽くして表現してきました。

しかMさんとの交流を深めるにつれて、ABについて話し合うにつれて、優柔不断な私のAB観は良くも悪くもどんどんMさんに影響されていきました。

もともとABに対する解釈が似ていたのでたいした問題ではないし、言葉を交わすことで不明瞭だった自分の考えが具体的に固まることも多くとても感謝しているのですが、「好き、嫌われたくない、喜んでほしい」という一心交流を続けてしまったばかりに、Mさんの反応を想像しながら創作するようになってしまったのです。

ほぼ無意識に「Mさんのために私がかきたいもの」になっていきました。どんなに頑張って完成させた作品も、Mさんに見てもらえなければ、反応がもらえなければ、まったく意味がなくなってしまいました。

決してそれが嫌だったわけではありません。楽しかったのは本当です。でも突然、危機感が襲ってきたのです。「このままでは私はダメになってしまう」…漠然とそう思いました。

もしもMさんがABに飽きたら、ジャンル移動したら、交流がなくなったら…その時、私には何も残らないのではないか。私は悲しくて寂しくて死にたくなってしまうのではないか。これ以上ABの創作ができなくなるのではないか

ヤバい恋愛に肩まで浸かってしまたことをようやく客観視したダメ女そのものでした。Mさん中心に世界が回っている状況を、幸せだけれど、手放したくないけれど、一刻も早く脱しなければならない。浸かってしまったのはコンクリートで、動かせるのは首から上だけ…自分の頭で考え直す最後のチャンスでした。

その時すでにMさん出会って一年が経とうとしていました。

お互いに他カプや他ジャンルにも手を出していましたが、メインのABで深い交流が続いているのは変わらずMさんだけ。マイナーカプゆえの畑の狭さが仇となりました。これまでに感想や反応をくださった人は他にもいるのに、素性の分からないたくさんのROMの人たちより、たった一人の神様けが心の支えだったのです。

もはやMさんを失うことはABを失うことと同等でした。ABが大好きで始めた創作だったはずなのに、Mさんのいない畑を想像してみると、これ以上耕す気にはなれませんでした。本末転倒だと頭では理解していましたが、心が動かなければ手も動きません。

傷つくのが怖い臆病な私は痛みを最小限にするために、自分の中で期限を決めて、静かにジャンルを離れることにしました。それしか、抜け出す方法が思いつきませんでした。

ずるい決断だという自覚はあります。その後の諸々は割愛しますが、Mさんにはこれでもかと感謝を伝えたつもりです。

ジャンルを離れた人が作品を全消ししてしまう悲しさだけはよく知っているので、恥ずかしいけど私は全部残してきました。AB愛は永遠なので…

今となってはこれで良かったのかなと、思いたいです。


個人的見解ですが、Mさんは引き寄せる力を持った人です。自分が好きなもの、良いなと思ったことをはっきりと口にして自己主張することで、自然と同じ気持ちの人が周りに集まってくる。与えた好意好意が返ってくる。(例えば普段からチョコが好き!」と言っておけば、何かにつけてチョコをもらえる機会が増えますよね。そんな感じです)

私はそうやってアピールして好きなものをどんどん獲得して、そのパワーで自分も良い作品をつくる好循環を生み出せるMさんがかっこよくて羨ましくて憧れで大好きでした。

普段AB推しじゃない人たちも、Mさん誕生日にはAB作品やグッズをわざわざ贈ってくれる。神様って神様たる所以があるんだなぁと、純粋に感動しました。

その循環の中に、私はいつのまにか取り込まれていたのです。でも、赤の他人のために捧げた一年間、ひとつも嫌じゃありませんでした。ABもMさんも大好きだからです。大好きすぎて幸せすぎて本当につらくて苦しかった。幸せを失う恐怖から逃げてしまった私は、結局弱い人間です。でも卑下せずに生きていきたいと思って、前を向くためにここで最後に吐き出しました。ごめんなさい。

Mさんには同人イベントで何度か実際にお会いしたこともあります。とても感じの良い方で、優しくて、推しカプの話で盛り上がって、ずっとずっと帰りたくなかったです。馬鹿みたいにおしゃれして、死ぬほど時間かけて選んだ手土産を持って会いに行きました。恋ですね。ABの尊さとともに忘れず心にしまっておきたい、綺麗で大切な恋です。

まとまりのない胸の内を読んでくださってありがとうございました。すっきりしました。

2018-10-21

草むしり

ドラえもんのび太の家はなぜ地面をコンクリートでかためなかったのか意味不

定期的に草むしりとか馬鹿なのか

2018-10-17

家を安くしろ!!!!!!!!!

家を安くしろ!!!!!!!!!

鉄筋コンクリート構造免震構造の2階建ての新築の家を100万円で売れ!

はいつの時代も大して安くならないとか頭がおかしいのかこの野郎

家を安くしろ!!!!!!!!!

千万なんて金をどこから持って来いっていうんだこの野郎

臓器でも売れっていうのかこの野郎

家を安くしろ!!!!!!!!!!!!

100万円で買えればそのさきものんびりできるようになるだろ!

家があることで安心が生まれるんだ!安心をよこせ!

家を安くしろ!!!!!!!!!!!!!!!

政治家携帯料金じゃなくて家のほうを安くするように言え!

家がないと人は死ぬんだよボケ

家を安くしろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

100万円でつくれ!!!!!!!!!!!!!!!

お前ふざけんじゃねえよ!家が欲しいんだよ!

家を!家を家を!

家を安くしろ!!!!!!!!!!!!

2018-10-13

anond:20181013214523

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

東京で消耗してる

もうコンクリートジャングルで寝起きするのは嫌ずら

東京仕事には困らないけどそれだけなんだよね

静かなところに引っ越し仕事探すとなると100や200は軽く吹っ飛ぶな〜ハァ

でもこのままだと最悪の場合数年で死にそうだからやるしかいか

anond:20181013214209

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

女なら逆玉の輿を狙わせてくんろ!

男ならコンクリートジャングルで死んでけろ!

2018-10-01

anond:20181001210532

健常者の方が圧倒的に多いからそりゃそうだろ。馬鹿じゃねぇの。普通そういう時は割合だろ。

女子高生コンクリート詰め殺人事件犯人精神鑑定で軽微な脳障害って診断されてるよ。

2018-09-27

anond:20180927015549

コンクリートブロックで遮蔽できないだけでいいなら音も神の力としか考えられないか

そうやって大昔雷は神の力と誤解された。

重力はどういう原理だと思う

巨大なコンクリートブロックを間に置いても遮断できない 

これは神様の力としか考えられないよ 

anond:20180927015045 

無神論者のクソどもは重力をどう説明するの?

2018-09-15

anond:20180910085240

女子高生コンクリート事件被害者だってぶつかり男に遭遇しても無視して自転車で走り去ればよかった

新幹線無差別殺人で死んだ奴はプロテクターを装備していれば軽傷で済んだ

震災被害に遭った奴だって震災予知する必要はない

余震の時点で臆病者と笑われてもそうだよ臆病だよと言って逃げればよかった

極論にしてごまかすけどすべて因果がつながってる

トイレありがちなミス

さっきのウォシュレット初心者彼女には素直に飲み込んでもらえたみたいでよかったんだけど、

疑問に思った人もいるかもしれないので、一応解説しておきます

素朴な質問だったと思うんだけど、あれは実はトイレでよくやられがちなミスなんだ。

1. ウォシュレットを使うとき肛門括約筋を緩めて水を入れる…

これは決してやってはいけない。なぜなら便を排出する能力が弱まるからだ。野菜の取らなさ過ぎで便がゴロゴロになりいまいち出にくいとき、あるいは逆に野菜を取り過ぎて消化しにくい食物繊維が固まって便が停滞しているとき。そんなとき頼りになるのがウォシュレット。勢いを最強にして腸の中にお湯を入れ、水と共に一気に排出してスッキリ。このような方法は排便能力を衰弱させる怖れがある。人間の腸は食事睡眠リズムで蠕動運動、便を押し出す働きをしており、これを外部の力、浣腸ウォシュレット洗浄で代行することは腸の働きを弱体化させることに繋がる。過去に船酔いで死んだ人間はいないが、便秘で死んだ人間はいる。腸に構造上の異常がないのに理由なく便が詰まる症状ーー単純性イレウス。これのために多くの猫が死んでいる。あのこらは自分の毛を飲み込むので仕方ない側面があるが、人間ときおりこれにかかる。ある女性便秘にかかって二週間、トイレで便が出なくなりそのショックで死んだ。最期にはそのお腹妊婦のように膨れ上がり、(これは解剖ののちわかったことだが)便の先は大腸により水分を吸われ過ぎてコンクリートのようになっていたらしい。彼女トイレでこれを掻き出そうとしていたのだ。指で。浣腸もだが、このような不自然強制排泄手段あくま緊急時にのみ用いるべきだ。そしてまたウォシュレットの水が小腸まで入ると、過敏性腸症候群にかかる怖れがある。オナラ下痢が止まらなくなる病気だ。急行に乗れなくなるのだ。便意が怖ろしくて。君にはわかるか? ディズニーランドのある舞浜駅プラットホームから降りたのちにホームに戻れなくなる気持ちが。トイレから離れるのが怖くてたまらない、階段のように後戻りできないから、エスカレータに乗れないんだ。乗る勇気が出なくてウロウロしていると、改札からたくさんの人たちが押し寄せてくる。男女のペアも多かった。何人かは白い目で見ていただろう。なんなんだろうあの人は。プレッシャーで腸はさらに敏感になり、恐怖がいや増す。最悪の日だ本当に。この過敏性腸症候群小腸に雑菌が繁殖する(訂正・ことで起こる)病気である小腸大腸と違って普段は無菌なんだ。だけど菌が入ってきた。どこから大腸からウォシュレットで。

2. 残尿ボタン(残尿ポンプ)…

もうひとつありがちなミスは残尿ボタンとして近年広まった。会陰部ーー睾丸のすぐ下の場所を、おしっこ後に押すと、残っている尿がすべて出せる。このライフハック発見は、加齢からくる残尿に悩まされている男性にとって朗報だった。だがこれも同じ理由ダメだ。癖になりついつい押してしまうが、尿を切る筋肉の力は使わないと弱まりやすいようだ。ボタンはすぐに効かなくなる。ズボンしまったあとに、ダラダラ出る。

あとひとつは?

2018-09-11

最近の排便状況

形状

砲丸っぽい。威力がありそう。

未確認。みんな自分がしたうんこって毎回確認してる?時々食べちゃったりする?

臭い

臭い以外ねぇだろボケ

速度

結構速い。トイレの水がコンクリートなら砕けていた

レビューお願いします。

2018-09-10

悲劇のヒロイン気取りの被害者死ね

被害に遭うのが悪いのに加害者責任転嫁してんじゃねーよ。

俺みたいな悪人であり超優秀な加害者被害者にはならない。

被害者になる奴は能力が足りないない努力不足の屑だ。

女子高生コンクリート事件被害だって男を殴り倒せるスキルを身に着けていれば死なずに済んだ。

新幹線無差別殺人で死んだ奴だって危機管理能力や逃走力があれば死なずに済んだ。

震災被害に遭った奴だって震災予知して逃げればよかった。

被害者が被害者になるのは被害者が被害者にならないための努力を怠ったからだ。つまり自己責任

被害者になりたくないのなら加害者になれ。加害者になって奪い苦しめろ。今の社会はやったもん勝ちだ。

経済的強者になりさえすれば人格肯定される。

与沢翼がいい例だ。詐欺まがいのビジネスで数十億を稼ぎ、今じゃネット人気タレントになっている。

悲劇のヒロインではなく、加害のヒーロになろう。

2018-09-09

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-04

「持ち家」と「賃貸」どっちが良いのか教えて

先に言っておくけど、今は貯金0。


【前提】

・月10万円のところで同棲

・将来子供1人は欲しい

・月収は二人合わせて35万程度だと思う

 彼はお金管理させてくれないし、貯金0のため 結局私のみで貯金するとなると月5万が限度。

【持ち家】

メリットデメリット
内装をいじれる家の周囲の掃除をしないといけない
定年後も安心住宅ローンに追われる日々(ローン破産?)
比較大人しめの人が多い(持ち家だから)簡単に引っ越せない


賃貸

メリットデメリット
気軽に引っ越せる定年して収入なくなったら借りられない?
管理人が居て掃除してくれるドタバタ五月蝿い奴が多め(体感)
鉄筋コンクリート多め(木造じゃない!)毎月何万も支払わないといけない
内装の変更は出来ない

経験者に色々教えて欲しい。

2018-09-03

anond:20180903133424

バイク需要自転車需要は奪いあうところにないと思う。

自分ロードクロスバイクママチャリと150ccスクーター持ってる。

スポーツ自転車は移動そのものを楽しむ感じで、これまでのバイクもわりとそういう認識で売ってると思うんだけど、とりあえず今はそこを売るんじゃなくて、距離と気軽さと速さによる、バイクを降りた先での楽しさを売るべき。

自転車だと時間もかかれば体力や汗、服装荷物等のデメリットがあるから差別化できる。

しろそのデメリット自転車ブーム自転車買ったけど乗らなくなった人への特需狙えるぐらい。

車を持たない人へのアンケート等で電車とかの公共機関で足りてるって人は多いけど、それだって実際には車は維持費がかかるから費用対効果としては不要って落ち着いてるだけ。

一人の休日コンクリートジャングル及び人混みから離れた場所で過ごして癒やされたい、でもそういう場所電車とかで行くには不便な場所が多く、人混みに疲れてまで移動したくないって人も多い。

バイクでの移動は実際には体力的に疲れる面もあるけど、乗ってる間一人でいられて乗り換えもないし電車賃もかからない。

体力的に疲れているというより本当は人に疲れてる人も多いので、そういう人にはうってつけ。

高速使えば高速代はかかるけど、近年やってるバイクの高速乗り放題プランもあるし、そんなプラン作ってるぐらいだからそこからの協力も得られるかもしれない。

バイク乗った時の風や運転の独特の楽しさは乗ればわかるし、宣伝の仕方は違う目的バイク買ったけど乗ってみたらバイク移動そのものもわりと楽しいじゃんぐらいでちょうどいい。

途中寄り道したりして電車できた時には気づかなかったなとかやればいい。

電車には無い、密閉空間である車にもない、バイクの開放感は響くと思う。

2018-08-29

家賃7万5千円以下(管理費共有費込)で専有面積30㎡以上で

都市ガス風呂トイレ別で室内洗濯機置き場有りで台所料理できる程度には広くて敷地ゴミ置き場有りで駅徒歩15分以内で鉄筋コンクリート造の賃貸探してるけどねえなあ。

2018-08-26

anond:20180825190041

ヨーロッパの美意識

景観論は何も日本文化をかなぐり捨ててヨーロッパの美意識に合わせろということじゃない。

美しさは人間なら誰でも感じる美しさ(ゲシュタルト心理学とか)+その文化所属する人が感じる美しさ+個人が感じる美しさに分解できる。しかし、日本景観人間なら誰でも感じ美しさの部分で既に誤りを犯してる場合が多い。ここを修正しようぜって言ってんの。

情報が削られまくって窮屈な生活になってんだろあいつら

日本国内でも景観のため看板撤去した例はたくさんあるが、結論は総じて「何も影響ない」(売り上げとか集客とか)なんだなぁ。みんな思ってるほど看板見てないのは立証済みなんだよ。

電車や車や電柱やらコンクリートやら こういうものに美を見出してこそ

景観の話をするとき伝統的な日本風景=古きよき昭和になるのはなんでなんだろうな……。縄文時代から日本の歴史のなかではコンクリだらけの景観はごく最近だし、自然調和した庭造りや情報を削って抽象化する独特の美意識日本文化には多く見られると思うんだが。

>何気ない日常風景こそが美しくあるべき

景観論でも生活景という考え方がある。ただ多くの人が使う公共の場においては、景観も共有財産であるからこそ一定ルール必要ルールに基づいて整備されるべきだ。

個人的には電柱地中化とかは公共の場を優先して住宅街とかは生活景の一部として残せばいいと思う。

景観論者は日本が嫌いだから日本景観否定してると感じるみたいだが、むしろ日本文化ポテンシャルを生かしてない、これまでの日本文化をガン無視してる現状を改善しようぜって言ってるんだがな。

今の状態を全肯定してくれなきゃイヤイヤって方がコンプレックスまみれだよなぁ。

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