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はてなキーワード: SAOとは

2017-10-20

私も5次元感知能力が高ければ、今頃はエテルナ隊長さんになっていたのに…!(グルグル

元ネタわからん

ログホラとかSAOかと思ったがエテルナ 体調でぐぐってもでてこん

2017-10-19

つかスレイヤーズとか当時もネット評論するようなオタクからバカにされてたでしょ

あれは今でいうとSAOとかイカ娘とかそういうポジションでしょ

2017-09-21

中国での興行成績

聲の形が7億円

SAOが8億円

で終わりそう

この2つの海外興行収入中国>その他の国の合計になってるから海外狙うより中国市場狙う方が稼ぐのは楽になるだろう

問題日本の取り分あるのかどうかだが

儲かるなら中国海外映画上映本数制限を避けるためにアニメ映画界隈に中国資本が入ってくるのは避けられなさそう

2017-09-13

世界ブームはまだまだ続く

今わかってるアニメ化決定作品が「盾の勇者の成り上がり」「異世界居酒屋『のぶ』」「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」の3つ。発表されてないだけで進行中の物もあるだろう。

ヒーロー文庫だけでも「異世界チート魔術師」「異世界で生きていく方法」「異世界の沙汰も金次第」「異世界迷宮ハーレムを」「異世界道楽に飽きたら」「異世界落語」「康太の異世界ごはん」「チート薬師の異世界旅」「最新のゲームは凄すぎだろ」「隠しスキルで異世界無双」「その最強、神の依頼で異世界へ」とストックがあるらしい。他のレーベルにもまだまだあるんだろね。

後はリゼロとこのすば新作もあったわ。

世界 - BookLive!

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世界 最強 - BookLive!

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人気の俺ツエー系と合流するのは必然か。絵がSAOすぎる物があるんだが大丈夫なのか?

世界 料理 - BookLive!

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グルメ漫画ブームと合流するのもまた必然か。

SAO映画が全世界興行収入35億と告知された

聲の形中国に公開され全世界興行収入30億を超えた(日本23億、中国5億、韓国2億etc

深夜アニメ界隈の方が世界受けするのかねえ

2017-08-20

これってオタク

自分一般ピーポーとオタクの真ん中に位置してる気がする。

これって何て言えばいいんだろう。

例えば、好きなアニメ

ヒカルの碁コードギアス昭和元禄落語心中ギャグマンガ日和 …くらい

そもそも通しで見たことあるアニメ10作品あるかないかくらい。

けものフレンズとかSAOとか進撃の巨人とかのゴミアニメは途中で挫折してしまった。

最近では実力主義とかカケグルイとか見るつもりだけど、いつものように見飽きるかも。

萌え系とかオレTUEE系のアニメそもそも見る気が起きないか途中で飽きてしまうからハルヒとかラブライブとかアイマスとか見てないし見る気もない。

からオタクから見ればオタクではないと思う。声優全然詳しくないし。

漫画も読むんだけどいわゆるオタクが読みそうなものはあまり得意じゃない。

読む漫画と言えば

クロサギ三月ライオンハンターハンターヒーローアカデミア、ウシジマくん…etc

とかそれくらいだ。

ゲームも、RPG一般人でも知るようなポケモンドラクエをそれぞれ1作品くらいしかやったことないし、エロゲネトゲなんてもちろん知らない。

RPG以外だとスマブラとか鉄拳とか有名無名なモノをいくつかって感じ。

そんな感じでオタクから見ればオタクじゃないんだろうけど、

じゃあ一般人かって言われたら結構詳しくね?ってなる。

これくらいの立ち位置って何て言えばいいの。

2017-08-03

ばーちゃん胃が痛てぇシステム

SAOルサンチマンが好きなら教養として読んでおくべきと言われるクラインの壺を読んだ。

2017-08-02

Gateboxに期待しているが、むしろあれの未来は +VR にあるんじゃないか

http://gatebox.ai/

Gateboxは未来のあるデバイスでいいなと思っている。「初音ミク暮らしたい」まではいもの日本技術オタク御用達という感じだったけど、LINEに買収されたところでいっき現実世界に受け入れやすデバイスへの道が拓けてきたんじゃないかな。初音ミク逢妻ヒカリ拒否感を示す人はたぶん多いだろうけど、コニーブラウン投影すれば日本人の大多数には拒否感なくとらえられるだろう(LINEとしては最近宣伝してるAIプラットフォーム Clova とやらを載せることを考えていても全く不思議ではない)。

が、あれをただの音声認識対応ホームロボット(あるいは音声コマンド端末)にしちゃうことは非常にもったいない気がしている。

あとちょっとデバイス追加で全く違う世界が見える。VR用コミュニケーション端末としての世界だ。端的に言うと、360度カメラを付けて全周動画ライブストリーミング可能にする + それをVRゴーグルをかぶった誰かに届けることで通信端末にする。ただの360度カメラと異なるのは、アバターを映し出す機能があることだ。これでVR空間経由で接続した人のリアクションリアルタイムに映し出すことができる。デバイス周囲の人に(VRゴーグルなしに)直接見える現実世界アバターだ。新世代のテレイグジスタンスとも言える。

いまや道具として360度カメラはだいぶ普及してきたし、それをライブストリーミングとしてVRゴーグルに映し出すことも技術的にはほぼ障害はない。これをリモート会議などに応用しようというのはおそらく星の数ほどの人が考えるだろうが、いくつか問題点がある。

360度カメラ+VRゴーグル経由での「その空間」への人間ダイブユーザにその空間に参加している感覚をもたらすが、その一方で、カメラ周囲の人に「誰がそのカメラダイブしてきているのか」を認識させてくれない。カメラ周囲の人もVR/ARゴーグルかぶることでカメラ自体アバターを重ねる手もあるが、そうすると今度はカメラ経由の人の視界はゴーグルをかぶっている人で埋まることになる(VR/ARゴーグルの上にその装着者の顔あるいはアバターを重ねる手もあるが、これは現状あまりうまくいかないと思う)。

しかしGateboxのアバター表示ディスプレイがあれば、少なくともダイブしてきている人の簡易アバターを表示することはできる。ブラウンでも逢妻ヒカリでも他の何でもいいけど表示させることにより、ダイブ中の人が「どの方向を向いているか」を明確に示すことができる。これができるだけでその場の人と会話をしている感覚は大きく改善するだろう。

加えてダイブと併用するコントローラか何かで簡単リアクションコマンドを送ることにより、アバターに頷かせたり、質問時の挙手をさせたり、疑問を持ったとき首をかしげさせたりできればいい。この程度のジェスチャーあるいはリアクションでも大きく会話に影響することはMMORPGなどをやっている人なら実感できるはずだと思う。

簡単に言うと、MMORPGにおける他ユーザアバター現実世界召喚し、現実世界映像と音声をその人に見せる、ということだ。その上、多対1のボイスチャットもできる。

これは様々な応用が期待できる。ごく簡単に思い付くだけでも以下のようなものがある。

なによりこれは、実際の技術的にはほぼ実現可能なところに来ているというのがよい。360度カメラもその映像VRゴーグルで受け取ることも実現しているし、今となってはそう高価でもない。アバターを映し出すディスプレイ(およびその小型化)はGateboxの独自技術だ。自宅外での運用については通信量が気になるところだが、LINE MOBILE に専用のプランでも用意すればよい。

先にも書いたが、おそらくこれはテレイグジスタンスという名前研究されている分野の応用だと思う。ただし遠隔ユーザ身体性がなく、そのかわりにディスプレイ投影アバターを用いるところが少し異なる。(わかる人には、SAOマザーズ・ロザリオ紺野ユウキアスナ肩に乗ったときのアレ、というと近いかもしれない。ただし肩に乗ることはできず、そのかわりにアバター投影が得られる。)

思い付く範囲問題点というと、それでもひとセットの値段がまだそこそこする((Gateboxの360度カメラ付きバージョンで8〜12万くらい? もっと? とVRゴーグル、およびアプリケーション通信費))、というところか。しかし、たとえば入院患者向けみたいな用途についてはリース会社を挟むとかすれば、だいぶ扱いやす価格になるだろうと思う。

技術的な問題点については、たとえば現Gateboxの上に360度カメラを載せるとして、VR経由でダイブしている人の視座はそのカメラ位置になるだろうけど周囲の人はカメラ下にあるアバターを見るだろうから視線が合わない、ということかな。これはカメラ映像補正で、ダイブしている側の(仮想的な)視座をアバターに合わせてやる、とかできそうな気がする((素人なので本当にできるかどうかは知らん))。

Gatebox、すばらしい技術アイデアだと思うんだけど、Clovaとかで素晴らしいAIを載せる方向で頑張るより、こっちのほうが未来があると思うんだよなあ。

今のと別バージョンでこんなのの開発、どうでしょう

2017-07-19

今年も深夜アニメ界隈の映画好調

SAO 興行収入25億(全世界33億)

魔法科高校の劣等生 興行収入5億

ノーゲームノーライフ 初動1億

小規模公開かつ季節に左右されず稼いでくれる深夜アニメ映画は優良なコンテンツだなあ

一般向けのひるね姫ルーのうたは興行的に失敗したし(夜は短し~で5億だしよ)

2017-06-20

https://anond.hatelabo.jp/20170620132233

ゴミであることに異論はないんだが、先増田基準で言うなら、SAOが「誰もが認める名作」ってことになっちゃうんだよ。

https://anond.hatelabo.jp/20170620123209

「誰もが認める名作」ってのは、「今更一個人否定したところで、評価が覆らないくらいに肯定的評価確立されたもの」って感じの意味でしょ?

人の好き嫌いはさておいても、どうあれ認めざるを得ない評価というものはある。

からこそ、まったく興味ないクラッシックも「誰もが認める名曲」として認知するし、何が良いのか分からない絵画に対しても「誰もが認める名画」として処理できる。

どうでもいいが、前者ならスレイヤーズハルヒよりも優先してSAO禁書が挙がってくるだろ。

スレイヤーズハルヒ時代象徴として挙げられるものであって、作品単体で名作かと言われると「?」がつく。

重要作品」ではあるけどね。

https://anond.hatelabo.jp/20170620084444

 現代ライトノベル価値観から言えば「ブギーポップは笑わない」「ロードス島伝説」「イリヤの空、UFOの夏」などを挙げたい。

 まずブギーポップ作品評価のものは一段落ちるが、当時ファンタジー全盛の商業文学ジュブナイル業界においてこのような作品が許される、という前例をぶち上げた点として小説のもの電撃文庫合わせて評価されるべき作品として推薦できる。奈須きのこ西尾維新が打って出る決心に影響を与えた功績もある。

 次にロードス島伝説ロードス島“戦記”ではなく“伝説である。よく名作として戦記が挙げられるし、お題としては知名度観点から戦記の方が適切かもしれない。しかし今一度読み直せばその評価思い出補正に過ぎないことは明確だ。そしてその思い出は伝説で具現化されている。完成度の高いファンタジー小説一角として推薦した。

 最後イリヤであるが、青春小説として読後感もよく、完結作品として非常によくまとまっている。ただ感性が若く豊かでなければ素直に評価しづらいという部分はあるのは否めない。中学生までに読むことができたかどうかで評価が別れる(個人の感想です)僕は中学生の時に読めて幸せです。

 そして「ソードアート・オンライン

 これは間違いなく、誰もが認める名作扱いしてもよいだろう。だがちょっと待ってほしい。この作品ライトノベルか?

 別に定義論争をシたいわけではない。僕は「あなたがそうだと思うものライトノベルです」派だ。その立場から言わせてもらう。

 SAOWEB小説です。異論は認めるWEB小説としては「無職転生」に並ぶ誰もが認める名作だろう。だが断じてライトノベルではないのだ。これだけは主張したかった。

 次点として「銀河英雄伝説」「デルフィニア戦記」といった有名作品、ややお題からずれるところとして「星の大地(冴木忍)」「傾物語西尾維新)」「帝国の娘(須賀しのぶ)」「聖刻シリーズ千葉暁)」「とある飛空士への追憶犬村小六)」「ROOM NO.1301新井輝)」など推薦したい。

 またライトノベルWEB小説は別の文化であるということを踏まえた上で、WEB小説側としては「ソードアート・オンライン」「無職転生」「本好きの下剋上」、次点として「異世界迷宮の最深部を目指そう」「レジェンド・オブ・イシュリーン」を挙げたい。

ぼく「質問、誰もが認める名作といえば?」

漫画ヲタ「そりゃ火の鳥だろ、あれは漫画界のレジェンドだよ」

アニヲタ攻殻機動隊かなー いや、AKIRAも捨てがたいw」

エロゲヲタ「いろいろあるが、しいてあげるとなら沙耶の唄だろうな」

ラノベ豚「え、えーっと……」

ラノベだけこういう立ち位置の名作ってないよな……

SAOやお兄様がここに並べるか?いや無理だろ

2017-06-12

今更SAO観てるが

なんだこれ

主人公モテすぎだろ

どういう態度で観ればいいのかよくわからなくなったので視聴中断する

2017-06-09

SAOみたいな小説で一発当てられないだろうか

VRMMO+俺TUEEE系的な?SAOは俺TUEEEじゃないなんて意見もあるが

あの辺の題材はまだ力あると思うんだ

2017-05-22

BLAME!を観た(感想

20日に幕張新都心のATOMOS URTILA環境で見てきた。

二瓶絵独特のトーンを全然使わない、硬質感はシドニアの時点で

再現不可能なのはわかっていたのでその点については言及しない。


結論から言うとまぁそれなりに面白かった。

ただ、中盤は少し盛り上がりにかけるのと終盤の場面転換が頻繁に行われる点は多少減点される感はある。

それでもタイトルコールサナカン戦、最後軌道エレベータのシーンはキリイのテーマあいまって昂揚した。

あと重力子放射線射出装置かっけえ。


作者がインタビューなどで言っていた面白い方向に振っていくという試みはそれなりに成功していたし楽しめた。

また3DCGが昨年のFF15Gantz:Oに続いてキャズム(この言葉あんまり良い印象ないけどw)を越えてきた感じがある。

TVシリーズではわからないが、映画規模の予算と尺であれば十分に鑑賞に堪えうる作品日本アニメ業界でも見れる土台が出来てきたと感じる。

もともとゲーム業界であればそれなりのCGは作れていたのでポテンシャルはあったと思うのだが予算がつくことで遂に壁を乗り越えてきた。


それと音響に関しては、ATOMOS URTILAで見たというのもあるかもわからんが一流と言って良いと思う。

君の名は、声の形、この世界の片隅にSAOなど一連のアニメ作品を続けてみてきたけど

音(音響・劇判等)に関しては和製アニメ作品は実写邦画とはもう比較にならないレベルまで到達してる気がする。

もちろん、それだけで映画評価が決まるわけじゃないから全体としての評価はまた別なんだけどさ。


話の流れの作り方とかカット割とか指摘はできるとこはあるけど全体で見ればまぁ俺も8/10点くらい(ちなみに俺は評価あまめだと思う)

アニオタNetFlixに加入してる人なら見ておいてもいい。

ゴジラちょっと楽しみになってきた。

2017-05-10

http://anond.hatelabo.jp/20170509221327

SAO主人公って、ゲームPCが得意なとびきりのオタクだと思うんだけど。

ゲーオタでもゲームが得意ならあんかわいい彼女できちゃうんだぜー!的なオタク妄想爆発してる系の。

あれに感情移入できるのはそれこそオタクだけ。非オタクは共感なんかできないんじゃないかな。

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