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2017-10-27

anond:20171027185157

マネージャーも大変だろうと思う。お疲れ様

でもこの他責の裏には、「目の前の人を責めないでおこう」という心理があるんじゃないかと思うんだよね。

人間イラッとしたら咄嗟には目の前にいる人間に対して怒りをぶつけそうになる。

でも理性ある人はそこで押し留まる。いやいや、これでは八つ当たりだ、と。目の前の相手は悪くないんだと。

それに直接の知り合いと揉めるのは色々な意味で賢いふるまいではないし。

じゃあ抑え込んだ感情はどうするか? 自分に向かってしまい、自責の念鬱状態になる人も居るだろう。

ネットパブリックエネミーを見つけてぶっ叩きまくりストレス発散する人も居るだろう。

或いは、聖人の如くよくできた人であれば、具体的な対象に向けて怒りを発散することなく、別な方法で解消してしまうかもしれない。

そういった「怒りの避難先」の一つとして、目の前にいない上司とか、政治とか、社会というのがあるのだと思う。

2017-10-19

岩間が復活したけど、初っ端から出オチというか誰が一番イカレているのかがよくわかる動画でした。

多分岩間動画の文面も母を間接的に殺めてしまった自責の念から来る現実逃避なんでしょうね。

これで動画上げたのがバレて精神病院強制入院かな。

2017-10-06

私は友達所謂「繋がり」がいる。

私はあるグループ所属している人を推している。友達は同じグループの別の人を推していて、自分担当と繋がっている。

繋がった経緯も全部聴いたし、繋がった後、今も友達自担LINEをした話、お互いの家に行った話、一緒に出掛けた話なんかを包み隠さずしてくれる。

彼女ガチ恋だけど付き合ってはいないようだし、向こうに付き合う気もないらしく、一応清いお友達レベルらしい)

同じグループ所属しているので、友達自担から聴いた私の担当の話もしてくれる。彼のプライベート写メもくれた。

私は彼のファンの中では長い方でガッツ自覚もある。彼はファンサもくれるし、会いに行けばとても優しい。

詳しくは書かないけど、自分ファンの中でかなり彼に贔屓して良くしてもらえてるほうだとは思ってる。

ガチ恋ではあるけど、彼とファン以上の関係になれるとはとても思えないので、そうやって十分すぎるくらい優しくしてもらえてる今の関係で十分だと思っている。

彼と繋がりたくないといえば嘘だけれど、自担の真面目で潔癖なところが好きだから、繋がれた時点でそれはもう私の好きな自担じゃなくなる。

手を尽くして繋がろうと思えば繋がれる立場はいるけど、その時点で今まで築いてきた彼からの信頼も全部なくなることも分かってる。



彼女から彼女自担の話を聴くたびに苦しくなる。

こんなことを言ってもらった、こんなことをしてもらった、嬉々として話彼女に「良かったね」と言う私。喧嘩したと私に泣きついてきた彼女に親身になって相談にも乗った。今のところどこかにタレこむつもりもない。だけど100%気持ち彼女応援できてはいない。

自担を足がかりに、他のメンバーとも繋がった彼女を心から肯定できてはいない。

自担ほど下心はなく、ただの飲み友達らしいけど、自担と繋がってた時あんなに自責の念かられて泣いていた彼女はどこにいったのかなと思う。


嫉妬も勿論ある。彼女自担にもらった特別を、自分自担にもらいたい気持ちは間違いなくある。グループメンバーと仲良くなって、自担の裏話を聴いたり、他のファンは得られない情報を欲しいと思うときもある。

繋がったメンバーとの飲み会に、認知を貰っている友達絶対に連れて行かない彼女に、理不尽ないら立ちを覚えたこともある。


だけど、そちら側に行きたくないという気持ちも本物だ。ファンとして、きっと彼女を許せてない気持ちがある。

彼女がたくさん得をする、選ばれたファンなんだろうか?

彼女は他にも担当がいるし、現場も大して入らないのに1~2回入った現場で必ず担当ファンサを貰っている。繋がってるというだけで贔屓をされる彼女担当にとってのファンなんだろうか。

担当が違うから考えても詮無いことと分かっていても、たまに空しくなる。

どんなに真面目に追っていても、結局リスクを抱えて飛び込んだ成功者勝ち組なんだと思う。

決して繋がれないタイプ担当を追ってるから、同じことをしたって彼女と同じようになれるとは限らないのもわかってる。だけど、彼女が繋がってから彼女の話を聴くたび、ずっと同じ気持ちグルグルと巡っている。

自担が優しくしてくれるのはうれしい。私のことを「良いファン」と評してくれるのはとてもうれしい。幸せだ。

自分ファンとしてこれ以上ないくらい信用してくれる自担気持ち裏切りたくない。

ファンとして一番に置いてもらってるのに、そのことに満足できていない自分が一番嫌いだ。



彼女は私を信用して、自担とあったことを全部私に教えてくれる。LINEスクショも、彼女たちのツーショットも私は持ってる。

保存してる時点で、私は切り札を持ってしまった。彼女を裏切れる切り札だ。

その切り札を持ってる時点で、もう彼女を裏切ってるのかもしれない。

彼女のことは嫌いじゃないと思う。でも大嫌いかもしれない。

2017-09-25

懐かしい曲

数日前の夜、友人達と一緒に地元に帰る途中の話。

友人の車の中で移動中、とあるゲームOPの曲が流れた。

昔聴いたことがある気がするけれど、ゲーム名前曲名も完全に忘れていた。

曲名を尋ねて、答えを聞いた瞬間、今まで忘れてたことを一気に思い出した。

口では懐かしいで済ましてたけど、

なんで忘れてたんだろうって自責の念とか

あの頃からずいぶんと時間が経ったなとか思って切なくなった。

2017-08-16

サイコパスだと話題牛乳石鹸ポスター

笑顔おっさん

今日女子社員をなかせてしまいました。

自責の念でいっぱいです。

さ、洗い流そ。

なら男はこぞって擁護に走ったんだろうな。

牛乳石鹸は何を洗い流したいのか

牛乳石鹸ポスターCM話題になっている

https://togetter.com/li/1140405

https://togetter.com/li/1140478

ポスターは「今日も若手社員を泣かせてしまって。自責の念でいっぱいです。さ、洗い流そ。」というコピーに目だけ笑って無い不気味な満面の笑みを浮かべるキャリアウーマン写真がついている。

サイコパス風で恐い。

笑顔毎日若手社員を泣かせる女に感情移入する人より、泣かせられる若手社員感情移入する人の方が多いだろうに何を狙ったのだろう。

動画もこのCMで何を狙っているのか見えず気味が悪い。

驚く事に男性はこの父親共感を示す人も多いみたいだが、石鹸のメインターゲットは主婦だ。

主婦がこのCMを見たら

ウキウキと用意した息子の誕生日パーティーの飾り付けやご馳走を前に

「パパまだ帰ってこないの?プレゼントは?ケーキは?お腹すいた」

と半泣きの息子を宥めながら、夫に電話をしても繋がらず夫が飲んでる間ずっと待たされた挙げ句に、文句無視され理由説明もなく風呂に逃げられた妻に感情移入する。

ケーキの保冷剤も2時間くらいしか持たないから、酒場に持ち込まれ時間常温で放置された誕生日ケーキクリームが溶けて形が崩れ無残な姿に成り果てているだろう。

息子の誕生日意味もなくボロボロにして、パーティーの開始時間夜遅くまで伸ばして「さ、洗い流そ。ごめんねー」じゃねぇよ。

両方広告のメインキャラにも企業にも商品にも悪印象を植え付けられる絶妙に不気味なCMに仕上がっている。

牛乳石鹸と言えば歴史のあるメイン商品だろうに何で自らイメージをぶち壊すような広告をうってくるのか。

何を洗い流したいのだろう。

2017-06-27

https://anond.hatelabo.jp/20170626215134

他の人も書くと思うけど、「当事者」って言葉を使うんではないかな。ガイジではなくて。

医師と話が出来るだけでも、すごくない?臨床心理士の人でも、なんか理解なさそうな人とか、いるし。分かってるだけ、いいんじゃないの。

良く話しそうに見えるから都市部に住んでるなら、当事者会に行ってみたら?

TwitterとかのSNSでも発達当事者クラスタがあるから、そういう人の中には、高卒で良かった、

大卒である理由分からん、みたいな人もいるんで、共感、貰えるかも。

入学金は、それもまた、授業料と考えたら、どう?

生涯年収で考えたら、200万円ぐらいは、合わない仕事・合わないことを続けて自責の念に駆られて、

適応障害・欝病とかになって、一年二年の休職病気療養に中年時間をつぶすことに考えたら、まだ、マシだって

20代なら行政支援就労では受けやすいと思うよ。

2017-06-23

https://anond.hatelabo.jp/20170620235535

自分ほとんど同じで強く共感しながら読んでいた。

「小さなことを気にしない」

「なんでも自分のせいにしない、自分を許す」

って、そんなことは嫌というほどわかってるんだよ。

そんなことで良くなってくれるものではないんだよ。

10代の頃からずっと周りの大人や友人にそう言われ続けて考え方の切り替え自体はだいぶできてきたのだけど、状況は変わらなかった。

社会人になって以降はむしろ「くだらないことにいつまでもこだわり続ける粘着質」「周りのアドバイスを結局無視して自分のつらさをアピールしたいだけのクズ」みたいに思われることも少なくなくて、そうじゃないのに、自分でもどうしようもなくて困っているのに、って余計に辛い思いをするだけなので周囲に相談すること自体をあきらめていた。

ちなみにうつ病は20代半ばで発症した。現在も通院中です。

自分場合「なるべく叱られずにすむ環境に身を置く」ことである程度解決したように思う。

会社員を辞めて自営業になったんよね。

もうこういう体質自体はおそらく変わることはないと思っている。

自分は寝る前が一番辛い。

「その日あった、ちょっとしたこと」をきっかけに、走馬灯かよと思うぐらいに過去のさまざまな記憶自責の念とともに襲い掛かってくる。

なんでこんなにたくさんのことを忘れずに覚え続けているんだろう、とそのしつこさにも強い自己嫌悪を覚える。

ただそれでも、会社員のころよりは楽になった。

「その日あった、ちょっとしたこと」が減ったからね。

最近は、精神科医師に「ご近所トラブルが続いて気が滅入っている」と話したときに「トラブルを未然に防ごう、コントロールしようとは思わないほうがいい」と言われたのに納得した。確かに「トラブルの種になる要素は極力早期に排除しなければ」と思って心を砕いていたがそれでも起こってしまった、ということ、要は「コントロールできなかった」という事実自体に落ち込んでいたのだと気づいた。医師が続けて言ったのは「ご近所トラブルなんて、もっとも避けようがないことのひとつですから」と。なるほど確かに。冒頭に挙げたアドバイスのことばと同じことを言っているのだけど、言葉の使い方で自分の中への入り方が違ったので参考までにと思って書いた。

2017-04-10

半年前ここで愚痴を書いた貧乏学生です。

追記

皆さんありがとうございます。お陰様で、2人の方とメールをすることが出来ました。

id:houyhnhmさん、自分はあまり多数で話すことが得意ではありませんが、お時間の合う時がございましたらいつでも参加させていただきたいです。

読んでくださる方も多くて、嬉しいです。

今度はこの生活楽しい話を報告できたらなと思っています

http://anond.hatelabo.jp/20161017031727

ふと今日思い出して、あの記事消そうとしたのですが、意外にコメントトラックバックが多くてびっくりしました。

反応遅くなってすみません。この記事を見ている人は少なくなっていると思いますが、自分は食い詰めることもなく、ちゃんと生活できていること、またコメント等が励みになったこと、その感謝について伝われば幸いです。

あの記事は、当時不安が募り、耐えきれなくなったので吐露したものであり、この生活でも良いことはあると今は思っています

コメント等を読んだ時、凄いドキドしました。励ましの声も、社会に出た時こういう人たちが周りにいるかもしれないと希望が持てるようになりましたし、何より実体験や少しでも現状を和らげれるお話なども聞けて良かったです。その節はありがとうございました。

大学は、単位を落とすことな奨学金を打ち切られることもなく、少々問題は起こりましたが、通うことは出来ています。これからは、一般教養だけではなく、より専門的なことを学べるのでワクワクしています

ここからは気になったコメントの返信をしていこうと思います

国立なら学費免除制度があって、家が生活保護レベルなら全額免除になるし、格安の寮がある場合もあるから、苦学ってほどでもなくなる。 国立ならだけど

自分普通科ではなかったので、国公立に挑めるほどの学力がなく、また3月まで結果を待てる心を持っていませんでした。

なので、大阪情報を学べる私立大学入学しました。学生寮の申込みをしましたが、遠方から来る学生に向けたものだったのか、抽選に落ちました。

これは変な話なのですが、「生活保護だ」という話をあまり外でしたくないので、打ち明けられていません。ただ、親の収入が0で自活しているという話は通っています

生活保護への風当たりは強くて、久々に会った幼馴染に生活保護批判をされたときちょっと複雑な気持ちになりました。

http://anond.hatelabo.jp/20161017101740

ありがとうございます自分現在その学生支援機構奨学金、無利子有利子ともに受けています機関保証ですが、借金になってしまうため、最低限学費だけに抑えています

幸いなことに、1件だけ給付型の奨学金を受けさせていただいています。10月の不安が、この給付型奨学金継続条件であり、「優の数が、良+可より多いこと」でした。なんとか今年は継続条件をクリアすることが出来、更に給付額も3万円から4万円にあがりました。

自分の将来したいことへのド直球なアドバイスありがとうございます努力すべき道がこんなにも明確になると、目的意識が湧き励みになります

こちらの学生部対応もあまり良いとは言えないです。(その中でもいい人に出会うことは出来ましたが…)

今すぐWebサービス開発とか、ゲーム, アプリ開発学んで受託なり一発当てにいくのも一つの選択肢ですよ。

一応高校の頃にWebサイト制作や、画像加工が趣味でやっていました。高校パソコンセキュリティが甘く、割と自由になんでも出来たのが幸いでした。

Adobe製品では、Photoshopとほんの少しだけIllustratorが使えます

http://hibiki317.hotcom-web.com/wordpress/

大学に入ってからは、忙しくて更新していません。

http://imgur.com/HHo8nft

多重露光に興味があり、こういうのを作ったりしています

現在パソコン部に所属しているので、これから言語を授業で学びつつ開発をやってみたいです。(サイト写真ロゴ以外は大抵借り物なので、中身も作りたいです)

大学休学は?休学もお金かかるのか?

休学は奨学金打ち切りや、就職に影響が出ると思いやっていません。

親戚漁ったら1人ぐらい大学資金援助してくれる従兄なり叔父なりいたりすんじゃないかな。無担保無利子借金でもいいや。ちょっと独力でなんとかしようとしすぎなんでないの

親父に頼ってみるのも手

生活保護基準として、(自分地域だけかもしれませんが)金銭的に頼れる人がいたらダメなところがあり、祖父母を始め、父親とも交流を絶つ状態です。母には兄弟はいません。

仮に祖父母や、父親交流があっても、祖父母は自分達の生活でいっぱいで、泊まらせてくれることはあっても、資金の援助は厳しいです。

父親に至っては、借金の大もとであり、この前死んでるか実名でググったら殺人未遂被害者になっていました。(再婚しており、17歳下の腹違いの弟もいました)。多分、未だに怪しい商売借金を重ねているのだと思います

大学へ行った理由が、「高卒では、就職の幅が狭い」ということで、自分がしたいと思っていたIT系から離れないといけないこと(単純に能力がなかったり、精神的に携われなくなる)を考えた末の結果でした。

アルバイトは時給の良いスーパー等です。しかし、コメントで言われるように、自分がその働いている時間もっと有効に使えるのではないかとずっと思っていますIT系バイトを探しているのですが、大阪では、実務経験を問うバイトが多く、まだ手に職をつけていません…

家賃光熱費食費で7万」というのは家賃が高すぎるから家賃は3万円以下にしろ。こういう学生って、たいてい都心に住んでいるんだよね。ぜいたくすぎ。家賃を下げよ。  http://suumo.jp/chintai/tokyo/sc_itabashi/

家賃は2万弱です。ただ、日当たりが悪く、重ね着しても尚寒い季節だったので、ガス代電気代が嵩んでました。これからの季節はマシになると思います通信費が一番の問題ですが…

何のバイトなんだろ。「10万も」っていってるけど。大学生の頃、カテキョとか塾講で毎月手取り10~15万ぐらいだったけど。奨学金と合わせたら就職した方が自由になるお金が少なくてショック。(福利厚生

お恥ずかしい話なのですが、自分小学生時代離婚と転校で病んでいて、中学校は3年生になるまでまともに行っていませんでした。3年生で猛勉強をして、偏差値50の高校に行ったのですが、義務教育殆どを教えれる自信がなく、塾講ができませんでした。

優秀な弁護士ケースワーカー経由で福祉を頼れ。若者支援団体でも可。 間違っても、ちょっと前に炎上したようなセミナーマルチとかアフィとか)には行くな、殺されるぞ!

ちなみに僕は、春学期に仲良くなった子にマルチを勧められたことがあります

そのせいで、その授業を一人で受けていたので、経済政策の授業だったのですが、身の入り方がまるで違い、めちゃくちゃ楽しかったです。

福祉、とは言えるのかわかりませんが、市から補助金が月に1000円ほど出る手紙が来たので、直接市役所で聞きながら受けてみたいと思っています

変な親…。貧乏なだけかもしんないけど。

自分環境が違う自身の子バカにしたり、嫌いな元夫に似てるとか言ったり(一番言っちゃいけないやつ)完全に毒親じゃん

母はうつ病なので、他人には理解できない考えもあるかも知れません。本気で辛いこと言われたり、何度も喧嘩しました。

離婚した当初、他の人との再婚の話も出たそうなのですが、親に捨てられると思っていたので、全力で拒否しました。

そのせいで、現在までも貧困問題などを抱えたり、親の伴侶を得る機会をなくしたこともあり、今までお世話になった親の面倒もしっかり見れるぐらい金銭的に不自由なくしたいと思うようになりました。

当然、自分の子供にはこういった思いをさせたくなく、より良い幸せを探したり、色んなことに挑戦させて、失敗を恐れない人になってもらいたいです。

実際に今も癒えない傷は心だけではないですが、それでも親について考えるのは、いざとなった時話を聞いてもらったり、今でもたまにご飯も一緒に食べたりもしますし、同居していたときより仲良くしていています

話をしている時、母も姉も生活保護ではなく自立したいという話があり、再就職不安ことなどを聞きました。

母は、障害者2級、姉は3級です。将来の話を聞いていたら、一番多く親子喧嘩になっていた自分に「うつ病を長引かせている原因は自分ではないか」と思う節があり、そういう意味自責の念があります。(姉に関しても、自分と親のそういう面で、親に何も言えなかったんじゃないかと思います

大学に行かせてもらったのも、入学金が借りられないため親のお金でしたし、恩があります

変な家庭かもしれないですが、喧嘩していないときはどこの家族より仲がいいと思います

この家族のためにしたいことはたくさんあります。それに自分がしたいこともたくさんあります不登校の頃、NHK白熱教室を見ていて、大学の授業を受けたかったし、就職不安を拭いたかったこと、些細ではありますが、学生らしい生活を送りたかっったこと、色んな気持ち大学進学を志しました。

自分勝手で未熟なところもあり、この生活愚痴をこぼすこともありますが、この匿名ブログだけに抑えているので許してください。

資格の話ですが、これを取れば少しでも世界が変わるんじゃないかと思っていただけに、「あまり必要ない」「会社に入ってからでも大丈夫」という声が多かったのが、驚きでした。

ご飯をご馳走してくれる というコメントもあったのが、嬉しかったです。申し訳ないのですが、自分大阪市民なので、東京に行くのは18切符のある時か、就活の始まるころだと思います

厚かましいですが、その時ご馳走していただけたら幸いですww

また、年上の方の話を聞くのが好きなので、仕事の大変さや面白さ、家庭を持ったとき気持ち学生時代お話なども聞きたいです。

重ねて不躾なお願いをいたして申し訳ないのですが、こちらのメールで連絡を待っています

hibik@me.com

2017-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20170315234045

自分会社に行けなくなった時とほぼ同じ状態だ。

1週間飲まず食わず風呂にも入れず、ひたすら自分叱咤激励するもどうにもならず、たまら実家母親電話したら精神病院に連れて行かれ、その日のうちに「うつ病」との診断が下された。

薬を飲み始めたら嘘のように状態が良くなっていき、「こんなことなもっと早く病院に行くんだった」と何度思ったことか。

その時からもう10年近く経つ。

今は段階的に減薬をしている。薬の量はピーク時の4分の1になった。

独特の自責の念や強い不安絶望感、消えてしまいたいという気持ちに苛まれることはほとんどなくなった。

しかし体のだるさや強い眠気などがいまだに抜け切れない。

薬を飲み忘れた時は眠気が軽くなることから、おそらくこのだるさと眠気は薬によるものなのではないかと考えている。

なので早く薬を完全に止めてしまいたいのだが、生活環境の変化がここ数年めまぐるしく、なかなか本腰を入れて減薬に取り組めないでいる。あと通院が続いているせいで保険にも入れないし。それが目下の悩み。

こーゆー風に、一度病院にかかると、よくなった後もいろいろめんどくさいことが出てくるのではあるが、基本的にあのとき病院にかかって「うつ病」と診断を下されたのはよかったと自分では思っている。病院に行かなければ、引きこもりニートまっしぐらだったろうし、あるいはもしかしたら今頃はすでに自殺成功させてこの世にいなかったかもしれない。適切な治療をうけたからこそ、人並みに幸せ享受しながら暮らしている今の自分があると思う。

他の方も書いているように、増田も「うつ病」と診断される状態なのはほぼ間違いないと思う。

診断されたらされたで上記のような面倒ごとも出てくるのだが、今の状態が続いてもいいことはないだろうし、やっぱり病院には行ってみてほしいなと思う。

余談だが、ガクンと調子が下がるのはまさに「忙しい時期が過ぎて、少し経ってから」だと思う。自分もいつもそうだから。もうそんなに大変じゃないのになぜ今、と思う気持ちはよくわかるのだけど、実際だからこそなんだよ、多分。忙しかった時期の反動が閑散期に出るんだよ。今の増田は怠けてるわけでも気がゆるんでるわけでもないかあんまり気にすんなよ。

2017-03-15

メンタルが強い人間だと思われているのが辛い

学生の頃、所属していたサークルメンバーとうまくいかず、大事な時期に辞めてしまったことがある。

統率力も人望もない自分なのに、立場的に他に適任がいないという理由で、同期の中で自分代表になることになった。

予想通り全くうまくいかず、意見対立するどころか、自分が主張することな無視されてばかりで、「話聞いてよ」と訴えることもよくあった。

頼れる人が誰もいなかった。一番の味方であるはずの同期の友達から見放されていたから、もうどうにもならなかった。

しばらくそんな状態が続いて、ついに、活動があると分かっているのに、どうしても家から出られなくなった。電話が掛かってくるのが怖くて、何日も携帯の電源を切ったまま家に引きこもっていた。

結局、状況をどうにもできず、会費だけ振り込んで辞めますとだけメールで伝えた。本来は謝りに行って頭を下げるべきだ。今でも後悔している。でも当時の自分にはそれができなかった。自分代表なのに何をやってるんだ、という自責の念だけでも死にそうになるくらい辛かった。

サークルを辞めたあと、研究室に配属されて、卒論修論に取り組むことになった。そのときには、上の経験からどのような思考パターンや行動が精神的に良くない結果になるかが経験的に分かっていたので、嫌なことがあってもとりあえず研究室には行く、悩んでも仕方ないことを考えないようにする、辛くてもネガティブなことを漏らさない、こういうことを意識するだけで乗り切れることがほとんどだった。

でも過去体験を引きずっている。いつか、前のような引きこもりのような状態に戻ってしまうかもしれない。そして今も壁に直面している。

何か困難なことが立ちはだかる度に、「今回はダメかもしれない」と、内心、ガクガクに怯えている。そういうときこそ、最悪な状況に自分を追い込まないことが大事だということは分かっている。だからポジティブに振舞う。それでなんとかやっていけている。

ところが、最近、後輩に「メンタル強そうですよね。ストレスの多いところでもやっていけますよ」と言われた。自分がそう見えていたことにびっくりした。行動だけでもネガティブにならないように気をつけてはいたけど、表情とかで周囲には精神的には弱いことが気づかれていると思っていたからだ。

もし周りの人間がみな同じように感じていたとすると、本当は精神的に弱いのに、「あの人は大丈夫」と思われていることになる。その状況が一番まずいのではないか自分がもし折れたときに、助けてくれる人がいないかもしれない。そのことが心配でならない。自分はやっていけるのだろうか。

2017-03-09

家族介護生活に疲れ切っていたところに要介護だった人が亡くなる

「亡くなったと聞いたときほっとした。家族なのになんて自分は薄情なんだ」

自責の念をずっと抱え生きている人の懺悔テレビネット、身近で良く聞く。

自然と「悪いこと」を考えてしまった自分を許せないという類似の苦しみはたくさんある。

そういうのを聞くたびに「そんなことで苦しむなんて世の中良い人が多いんだな」としか思わない自分のほうが余程薄情な人間なんだろうと再確認する。

2017-01-21

これって互助会しぐさ?

設問1

お気に入りブコメが2位にいた。

1位のコメお気に入りではなかった。

1位も2位もそれなりに面白いコメだと思ったが、

2位がお気に入りだったのでスターは2位にだけつけた。


設問2

ブクマ数が3桁超えのエントリがあった。

お気に入りページで閲覧中だったので、

そのブクマページには飛ばず、

自分お気に入りコメにだけスターを付けた。

(なおそのお気に入りについていたスターは、

 ブクマ数の規模から見て明らかに上位10位には入っていない。

 ただしお気に入りコメントは実際に自分にとって面白いと思ったものである。)



設問3

ある微妙問題意見が分かれており、

そのブクマではお気に入りが劣勢に立たされていた。

お気に入りスターをつけると陰湿idコール等を受ける危険性があったため、

そのお気に入りブコメスターをつけることをしばらく躊躇した挙句

スターを付け、

付けた後に怖くなって消し、

エアスターを付けた自責の念idコールに怯えた自分自己嫌悪する。



設問4

お気に入りブコメが会心の出来だったので、紫スターを付けた。

2017-01-10

へんな夢を見て、旦那への愛情が突然復活した

吐き出したくて感情のままに書きなぐったのですごく読みづらいうえにずいぶん長いです。ごめんなさい。

暇な人は読んでください。そしてこの感情の正体を教えてください。

結婚3年目、共働き子どもはいない。

マイホームを建てて、引越しだのなんだののバタバタのなかでケンカが絶えず、「離婚届を取りに行こう」という言葉年末旦那から出てきた。

建てたばかりで離婚なんかあんまりにも残念だと思ったし、ローンとかお互いの仕事の都合とかのもろもろで、離婚したとしてもたぶん家を出ていくのは旦那のほうになるんだけど、それはともかく、こちらももう実はずっと前から旦那に対する愛情とか愛着みたいなのを感じられなくなっていて、一緒にいても息苦しいばかりで、正直会話をするのも苦痛で、たぶんそれは旦那も同じで、何か月もレスだった。

何度こちらの考えや気持ちを伝えてもなかなか変わることができず、悪い意味典型的九州男児男尊女卑亭主関白、家の中ではいつも横柄な態度で何もしない、いちいち一言多い旦那に愛想が尽き、わたしから離婚を申し出たことも以前あった。話し合った結果離婚はなくなったのだけど、こんなふうに何度か別れ話まで行きつきながらも結局別れずに今まで来ている。ふたりとも優柔不断からだと思う。どちらかが決断力のあるはっきりした性格だったらとっくに別れていると思う。

わたし自身も、横柄な父親とそれに不満を持ちつつ黙って従う母親のもとで育ったし、旦那実家も見ているとだいたい似たようなものなので、まあ育ってきた環境がそうなら本人もそう簡単には変われないだろうし、わたし自身も結局、手本となる母親がそうだったのでなんだかんだ言っても知らないうちに旦那の横暴を誘発しているところがあるのはわかっているし、まだまだ日本も過渡期だよな特に九州は、なんて勝手主語を大きくしたりしてもやもやした気持ちを無理やり押し込めながら生活してきた。

ただ、今回の年末の大ケンカの直後にわたしインフルエンザにかかってしまって数日間寝込んでいて、そんなときも以前は「自分食事自分で用意するから気にしなくていいよ(ドヤァ)」というアレを素で言ってしまう、嫁の食事およびその他の掃除洗濯についてはまったく考えを巡らせることができないほんとにテンプレ通りの困った旦那さんだったのだが、何度か話をするうちに、少しずつ面倒を見ようとするようになってきているのは感じていた。

今回は、それに加えて掃除をしてくれた。

掃除機をかけ、風呂を洗っている音が、熱でぼんやり寝込んでいるところに聞こえてきた。

ああ、ちゃんと考えてくれているんだなあ、と思った。

何度話してもわかってくれない、変わろうとしない、と思うときも多いが、そんなこともないよな、と思った。

だいたいこれもケンカの直後だけで、数日すると、すぐにもとの横柄な人に戻っちゃうんだけどね。それでまた不満が溜まっちゃうんだけど。

でもそのたびに、やれることが増えているのを感じている。それは本当にありがたいし嬉しい。

そういうことも、ケンカしたあとの話し合いのときにはその都度全部伝えている。

わたしもだから変わりたいな、と思って、不満とか違和感を角が立たない言い方で小出しにすることを日ごろから心がけていて、それでもやっぱり期待値が上がってしまうのかイライラが募ってしまうので、まだまだ精進が足りないなとは常々思っている。期待するから腹が立つのであって過剰な期待をはなからしてはいけない。これは完全に自分精神的な問題なので旦那がどうこうという話ではない。

あとはそもそもの話だがベースの部分の愛情がずいぶん少なくなっているか沸点も下がっているのだろうと思う。

そんなふうにベース愛情がなくなりつつあるので、話すのが苦痛、一緒にいても息苦しい、という気持ちをなかなか切り替えることができずにいたんだけど、こないだの3連休の真ん中の日に、夢を見た。

旦那が、キャバ嬢みたいな派手な身なりの女の子を3人、連日家に連れて帰ってきて泊めてやっている。

キャバ嬢と言っても平野ノラみたいな昭和な感じの人たちなのだけど、まあとにかく女の子がうちに泊まるようになった。

寝るときだけは、彼女たちの姿がなぜか幼稚園児ぐらいの幼い女の子になる。

そして旦那に、父親と娘のように屈託なく甘えている。

なんか、ひよこみたいだな、となんでかわからないけれど思った。

たくさんのひよこが一匹の大型犬にくっついたり乗っかったりしてて、大型犬も静かにそれを受け入れているという写真ネットで見たことがあるが、なんかそんな感じだった。旦那は大柄だから

何日目かの朝、彼女たちを送りだしてからわたし旦那に問いただした。

非常に迷惑している、一体何のつもりなのだ彼女たちに対する文句を言うと、旦那は腹を立ててわたしを蹴ってきた(一応書いておくけど現実暴力を振るわれたことはありません)。

実家に帰るとか、他の友達のところに泊めてもらうとかできないのかと問うと

「そんな場所が、あの子たちにあるわけないだろ」

と、悲しそうに旦那は言った。

そこで目が覚めた。

わたしは親と不仲で、ここ数年連絡を取っていない。向こうからメール電話は来るがすべて無視している(以前は着信拒否していたのだけど、そうすると母親義母電話をしはじめたらしく、義母から「困っている」と言われたので慌てて着拒を解除し、とりあえず義母への電話攻撃はやめさせた)。

家を建てるときも、うちの親に知られると無為に引っかき回して話をめちゃくちゃにするのは明白だったので、黙って建てた。

ただ、旦那の親にもわたし気持ちを話したのだけどやはり親の立場としては納得がいかないということで、旦那の親はうちの親と今も連絡を取り合っている。

旦那基本的に静観の立場を貫いている。

旦那旦那の親に、うちの親子事情のせいでこれ以上負担をかけられないと思い、先日、夫婦わたし実家に行って「家を建てた」という話をしたところだった。

うちの親はいわゆる毒親気味でこういうときに隙を見せると喜々として人格攻撃を始めるので、あえて最後まで儀礼的な態度を崩さなかった。

1時間ほどで話すことを話して、きりのいいところで引き上げた。

自分子どもができればまた変わるのかもしれないが、思春期を過ぎても両親を「気持ち悪い」と思う感情が消えてくれない。母親の卑屈な作り笑顔気持ち悪いし、父親理不尽人格攻撃や横暴も心底軽蔑している。大人になった今は、親としてというより人としてそれぞれどうにも苦手で、単純に接点を持ちたくない。

その直後にこういう夢を見た。

たぶん、3人の女の子わたしなんだろうと思った。屈託なく甘える一方で、わたし本来そこにいるべきでない存在だと思っている。わたし旦那に不満を持っているが、旦那わたし結婚して幸せになったようにはとても見えない。わたし旦那からいろいろなもの搾取している。わたしは、本当はこの人と結婚してはいけなかった。旦那に苛立ち、息苦しさを感じるたびに、同時にそんなふうにしか思えない自分を責める気持ちと、旦那への罪悪感も増していった。

あんなにも疎ましく思っていたのに、目が覚めると涙がぼろぼろ出て、旦那のことをどうしようもなく愛おしく思う気持ちぼんやりと湧いてきた。

横で寝ている旦那にくっつくと、旦那は少し驚いたようなそぶりを見せて、また寝た。

本当に、自分に起きたこの変化はなんなのだろう、よくわからない。

彼は煙草を吸うので、ときどき匂いに耐えられなくなることがあった。正直、近くにいたくなかった。寝言もうるさいし、夜中に目が覚めるたびにイライラしていた。

でも今は、旦那匂いも愛おしい。すごくいい匂いだとなんか知らんけど思う。寝言も愛おしい。

何がどうしてこうなった。さっぱりわからない。

ただ、それと一緒に罪悪感と自責の念もどんどん増えていく。

から、この気持ちの変化を無邪気に旦那に伝えることができないでいる。

旦那のほうは、もう無理なのかもしれない。

それはもう、仕方がないと思っている。離婚することになるのなら、仕方がない。そう思っている。

でも自分気持ちは、あのへんな夢を見てから突然変わった。理由はよくわからない。けれどとにかく変わった。

それだけは、まあとにかく伝えなきゃなあ、とは思っている。

どうすれば伝えられるのだろうか。そのまま話してわかってもらえる自信がないし、そもそも罪悪感がもうほんとに半端なくて、やっぱり好きだとかこれからがんばるとかそういうことを口にするのもはばかられるぐらいの罪悪感に押しつぶされそうになっている。それでうまく言えない。

そもそもこういう感情の振れ幅が大きすぎる女性というのが、自分が男だったらめんどくさすぎてもう駄目だろうと思う。

やはりわたし結婚などすべきではなかったのだ。

家族がほしい、と思うこと自体が図々しかったのだと思う。

話がしたい。話さなきゃな。

2016-12-29

人間性を母親の腹に忘れたけど自責の念で生きづらい。

グロテスク中年になった赤子。

 最近何かしたってのじゃなくて、数年来、自分を許すことが出来ない人生で苦しい。

  

  

人外人間関係で色々やらかし続けてきた結果、自分のせいで孤独になった。

受け入れてもらえなかった事は変わらないし、決裂した関係は元に戻らない。

から一人後に残った自分は、常に贖罪先のない罪悪感に囚われている。

  

自分悪事をし、許されなかった。っていう強く重い絶望が、前向きになる可能性の全てを奪う。

許しを求めるのが傲慢なのは頭では分かってるし、忘れたいんだけど、ふとした時にどん底に落ちる。

過去は取り戻せないから先のことを考えよう、現実忘れて楽しい事を考えよう」と努力すると

同時にその時関わったもの・人の苦い記憶が周囲を彩る。 あまりにも簡単に曲がり角で撃たれる。

 

  

 真っ当な人間関係って私の場合共感求めないこと、友達にならないことだとようやく覚えた。

相手がはっきり楽しいと思わない程度に不快にさせず会話を終えるって対応で、しばらくやっている。

 

個性とか出そうとすると絶対こじれてきたか趣味内面の話はしない。

これだと話し相手別にである必要がないし、関わるだけ砂漠に霧吹きしたようにすぐ心が乾いて辛い。

 

そのように分をわきまえることが どうして辛いのかは、

人間関係に対して私が真に求めるタイプ幸福は得られないってことを、

慰められない幼稚な本心事実の受け入れを拒んでるから。 赤ちゃんから。都合よく理解者を欲しがるから

  

 

 そうするのが一番だと分かってるのに、なんて言えば良いんだろう?

自分怠惰や甘えには最低に鈍くて、呼吸するように人を傷付けるくせに、図太くないか自分を責め続けて病む。

 

間違い泣き叫びはするが反省し学ぶことが出来ないのを、人間性が欠如してるという以外になんと言えばいいのか?

 

 

自分でも呆れるほど辛いことが一切したくなくて、物凄く打たれ弱くて、死ぬほどわがままなんだ。

赤ちゃんはいつか歩き始めるのに、ババアが赤子を騙るなよ。

だって自分に苦行を課して過去を乗り越えて 無事に老いてやすらかに死ななければいけない。

自分肯定して生きたい。

 

 

2016-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20161225223558

胎児精子尊い命には変わらなくて

自分が生をうけてこの世に産み落とされたいという身勝手理由

他の何万以上の精子の命を無駄にした増田自責の念を持つべきだし

その自覚がないならネットをつかってメッセージを発信する資格はない

こんなこと書ける時点でその自覚はなさそうだからとっとと消えろ、

2度と自分駄文を人に読んでもらおうとなど思うな

http://anond.hatelabo.jp/20161224211629

ななめ読みだが

人のためといっても最終的には自分のためであり、

犯人が苦しむのは自分が重刑を望んだ結果だからという自責の念

かられたくないから、あなたはそう言っているわけで、

蚊に刺されても手で押しつぶさないのは、殺してしまったという

自責の念かられたくないから。

そんな甘い考えをしているからまた蚊に刺される。(これは比喩です、わかりますね?)

痒くなりたくなければ、蚊取り線香をたくなり、見つけた瞬間に殺すなり

するしかない。

犯人人間だなんて考えなくていい。ただの有害物質だ。

やらなければやられるんだ。この世はそんなに甘くない。

生き残るためのサバイバルを我々は常にしているのだ。

と、ここまで書きつつ、トピ主が生き残るための手段として、

犯人を罰しないという選択をしているのであれば、だれがその判断

咎めることができようか。いやできないと言う他ない。

最後一言だけ。

悪いことをしたら罰を与えることでしか人は学ばない。

罰を受けないのであれば再犯は免れないでしょう。

2016-10-19

私服OK!を鵜呑みにして面接に行ったら差別的面接にあった件

会社名は伏せておく。

転職サイトで見つけた求人面接に行ってきた。

私服OK!カジュアル服装でおこしください。

記載があったので、鵜呑みにして私服面接に望んだ。

デザインが関わる仕事なので、

スーツで行くほうが無難すぎて印象が悪いかな、

と勘ぐってしまたからだ。

会社に到着し、部屋に案内されてから

面接官が何度も部屋から出ていき、

なかなか始まらなかった。

10分ほど待ち、会社説明が始まった。

会社説明が終わってから軽く感想を聞かれ、

スーツで来ないのは非常識すぎる。」

と突然言われた。

一瞬何を言われているのかわからなかった。

しばらくして状況をようやく把握し、

「これはひっかけだったのか。しまった鵜呑みにしてしまった。」

絶望しました。

最初言い訳はせず、スーツで来ない非常識な人

というお叱りをひたすら聞いていた。

非常に申し訳ないと思ったからだ。

そのうちに面接官に

「君の親の職業は?」

と聞かれ、質問内容に疑問を感じつつ素直に答えたら、

「親が一般的企業で務めたことがないから、こんな非常識人間が育つんだ。」

と訳の分からないことを言い出した。

あなたの言う一般企業って何だよ。

少なくてもあなた会社面接方法からして一般企業じゃねーよ。

この時点で自責の念から一転、

私は聴覚シャットダウンすることに決めた。

それから面接官の口から出てくるのは、

親の職業への侮辱とその子である私自身の非常識さへの罵倒であった。

その時間は数十分にも及んだ。

正直私自身悪く言われるのは耐えられる。

でも親の悪口は耐えられない。

いい大人になってるのに、

関係ないでしょ。

そもそも差別的質問事項だと思うのですが。

ここでいい加減に耐えられなくなり、

サイト私服OK!と書かれていると

実際にサイトを見せて指摘。

手のひらを返したように謝罪(?)。

急に優しくなる。

もうね、非常に悲しかったです。

この会社はこっちから願い下げです。

それ以上に、誰も就職してほしくないです。

こういう会社が淘汰されることを祈り、ここに記します。

2016-10-11

http://anond.hatelabo.jp/20161011170143

いや、違うと思う。

私の感覚では、差別とみなされるアナウンスだ。

例のブコメで何人もが言っていたが、意図意識無意識関係ない。

意図なくして差別に加担してしまうことは、あると思う。それはあくまでも、行為言動を受ける側の目線の上にある。

私は意図なく差別発言をしたことがある。在日コリアンの友人にそれを指摘された。

友人のことを信頼していたし、好きだったし、彼女バックグラウンド彼女個性の一部と感じていた。

それでも、私は彼女にとっては背筋にヒヤッとした感覚を起こす発言をしてしまったのだ。歴史文化無知だったばかりに。

そのときは「知らなかったんだ!」と心から思ったし、彼女にそれを伝えて謝ったけれど。

意図なくして、好意を抱く人に対してでさえ、不快な思いをさせてしまったという自責の念は強烈で、それ以降、自分他者への視線に注意を払うようになった。

私は率直に指摘してくれた彼女に、本当に感謝している。同じ間違いをしなくてよくなったから。

無知差別を生み、助長するというのはよく言われる。

からといって、顔の見えない不特定多数他者のために常に勉強してスキのない言動こころがけるなんてことは、日本日常生活では無理かもしれない。

かつての私のように身近な人との関係をよりよくする必要があれば、その努力を行うべきだと思う。

でもそうではない場合差別的とみなされる最低限のところには配慮をすべきで、電車アナウンスのような公的空間ではクリアされるべき課題だった。

それができない事態があった。その場合車掌を吊るし上げるのはおかしい。南海電車がこれを糧に社内に周知すればいい。

南海は「車掌に口頭注意した」とされているが、もう少し踏み込んで国際空港大阪中心部をつなぐ路線運用する会社として、社内教育一助としてほしいと個人的には思う。

そもそもの発端になった「外国人が多くて迷惑」とクレームを入れたと言われる男性のような人がいる限り、指摘することは重要ではないか

あなたにその意図はなくても、それは差別的とみなされる行為です。お互いにとって気持ちの良い空間にするために、違う言葉を選び、より良いふるまいをしてみませんか?と。

建前だとしても、こういうことって大切だと思うんですけどね。まわりまわって、自分尊厳のためにも

2016-09-22

オタクの閉塞感は昔から苦手です

日本人全般に言えるのかもしれないですが

異物に対して開くことのない

自分たちとの同質性に耽溺する人々を意識するのはつらいことです

オタクの人たちというのははみ出し者の集まりという自覚を持ちながら同時に

自分たち世界というもの形成して強い排斥作用をみせるから

そこが鼻につくのかもしれません

彼らは呪いをかけながらも呪い対象の人々たちと同質の

態度をとっているのです

生理的に異物に対して拒絶し排斥しようという運動を生じてしまタイプの人たちは

オタクにせよそうでない人間にせよ

どうも大多数の人はそのタイプなのかもしれないのですがあまり

好きにはなれません

あらゆる人を受け入れろなどとは言いませんけれど

からさまなその拒絶の態度をもつことはもちろん

そのような感覚を持ってしまうことに自責の念が生じないという自己

反省に受け入れているような存在はあまり身近に

起きたくないというのが正直なところです

インターネットのような名前が見えない世界ではもしかしたら

彼らはオタクではなくて中高生なのかもしれませんが

どちらにせよその無垢攻撃的態度はぜひとも

滅するべきものであると心得てほしいものです

2016-08-06

十分に生きた

 現在28歳の男

 最近、生きていることがどうでもよくなっている。

 自殺願望はないが、生きていることに対して何の感情も得られない。

 昨年の5月に新卒で入った職場精神的に病んで、1年で退職。以降は転職活動をしたり、職業訓練校に通って現在に至る。

 今年の2月からアルバイトスーパーバイトをするようになった。大変な時もあるが、それなりに充実感はある。

 積み残している本や、来週に行われるコミケにも行きたいとは思っている。ただ、もし行けなくても、そんな人生だったのだろうと割り切っている部分がある。

 自殺願望はないが、職場にいた頃に同期からつるし上げに近いことをされ、一度だけ袋を頭からぶって死のうとしたことはある。

 今はそこまで踏みこむことはないから、生きたくもなく死にたくもないどっちつかずなのだろう。

 いろんなものを得ても、手放しても、きっと何も感じなくなっているのだろう。

 何も無いから、ただ惰性で生きてしまっている。自責の念特になく、ただただ日々を過ごす。

 だけど、このまま生きていても、何かが変わることはあるのだろうか。

 かなり散らかった文章になってしまった。

2016-07-18

菅野完さんへのお詫びと週刊金曜日に関する政治的駆け引きの詳細

菅野完さんから暴力被害を受けたというXさんからの依頼で、7月14日に「菅野完 noiehoie の性暴力」というエントリーを上げました。

http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/14/153922

これは自発的に書いたものではなく、一部の人の思惑に沿って書いた作為的エントリーでした。善意からはい係争中の案件を裏取りもせず、頼まれるまま無責任に書いてしまったことを関係者の方々、ならびに読者のみなさまにお詫びしたいと思います

 

この件には私が知る限りでも週刊金曜日編集者の方、係争事件弁護士の方、濁山ディグ太郎さん、中島岳志さん、山口智美さん、いとうせいこうさん、朝日女性問題を多く取り上げている林美子記者始め多くの方が水面下で結束しています。私はこの繋がりが純粋に性暴力被害者を救済し、再発を防止するためものなのか、菅野完さんの日本会議批判関係があるのか、疑問を持っています

 

以下長文になりますが、顛末です。

 

7月14日Twitterフォロワーであるfさんから暴力事件についてのエントリー被害者を助けるために書いてほしいという連絡があり、被害者を名乗るXさんとグループチャットお話しました。私は自分自身が性暴力被害者であるため、そこで聞いた話と発売前の週刊金曜日キャプチャの内容に強い衝撃を受け、フラッシュバックで正常な判断力を失ってしまいました。Xさんとも菅野完さんとも面識がないにも関わらず、被害に遭ったというXさんとかつての自分が重なり、無条件で力にならなければならないと思い込んでしまったのです。

 

見ず知らずの方の係争中の案件に関わることは軽率なのではないか、発売前の雑誌の紙面を大きく掲載したキャプチャ使用著作権侵害に当たる場合、その責任は誰が取ることになるのか、そういったことについてさえ十分に話し合うことなく、とにかく発売までにエントリーをアップして拡散させなければと必死記事を書きあげました。

 

パートナーは私が本業の準備、食事や持病のための休息時間犠牲にし、フラッシュバックでふらふらになりながら、ひたすらテキストの加筆修正を繰り返す様子を見て、とても心配しました。彼は当初から先方がこれだけの依頼を出しておきながら、執筆料の申し出を一切しようとしないことにも疑問を持っていたようです。

 

長文のテキストであることに加え、Xさんと彼女支援者を名乗る人たち、また弁護士週刊金曜日編集部から要望が後からいくつも追加され、私はその度に細かい修正に応じました。加筆修正の度、何度も何度もおぞましい性暴力のについて読み返すことで自分自身の性暴力被害が蘇り、吐き気と動悸と冷や汗でとても苦しかったです。でもそのときは「性暴力被害を許してはならない」「被害者自責の念を持たせてはならない」ということしか考えられませんでした。

 

ようやくOKをもらったエントリーはXさんの支援者ではなく、紹介者のfさんを通じてリツイートしてほしいと頼まれました。私と同様事件無関係のfさんがなぜ?と疑問思いましたが「被害者探しを避けるため」といわれ、「被害者危険晒す気ですか?」と脅されているように感じ、何も言えませんでした。

 

また「フェミのお仲間を通じてリツイートしてほしい」「互助会互助会のノリで、お願いします!」という言葉には(フェミの仲間なんていません。一人一人が自分の考えで発言しているんです)(互助会なんてありません)と思わずにいられませんでしたが、言い返すだけの気力もなく、上手く言葉にすることができませんでした。

 

パートナーはXさん、濁山ディグ太郎さんらに新規はてなidを取得してブログを書いたり、増田を使って匿名エントリーを上げてみたりしてはどうかとすすめましたが、誰一人それに応じた人はいませんでした。憔悴している私を傍で見ていた彼は私一人が矢面に立たされることに強い憤りを感じており、それを見ているうちにようやく私も「これは何かおかしい」と自分感覚の異常に気付くことが出来ました。

 

私は自己評価が低く、記事作成を依頼されたときも「なぜ私が?」という思いがありました。そのことについてXさん、naeさんらから自己評価が低いからこそ被害者によりそういい記事が書けた」といわれたとき限界が来ました。私自身は自己評価の低さと戦うため、これまで命を削ってきたからです。個人差はあると思いますが、性暴力被害者自分を無価値であると考えるのは謙虚さとは違います。この苦しさは「だからよかった」といえるものではありません。

 

記事を書いている間の緊張とエントリー反響、そして休息や食事を後回しにしていたこと、何よりフラッシュバック普通状態でなかったことが重なり、私はXさんの支援者の皆さんに感情的な反応を返してしまいました。そのことはお詫びしたいと思います

 

しかしようやく少しだけ判断力を取り戻したいま、パートナーをはじめ友人たちに話を聞いてもらい、この件を伏せておくことは良心的に出来ないという結論に達しました。私は知らずに政治的駆け引きに加担し、証拠不十分な係争中の事件について、言われるままに一方的宣伝をしてしまいました。裏で糸を引く大勢の人たちの思惑に従い、とても公正とはいえないやり方で日本会議批判攻撃する立場に立っていました。

 

このような事情によってあのエントリーを書いたことを読者のみなさんに知っていただきたいと思います。このような結果になったのはひとえに私の迂闊さと甘さによるもの反省しています。今後は利用できそうな人間は誰彼かまわず利用する人の餌食として踊らされないよう健全自尊心を持ち、自分他人の心の境界責任所在を明確にしていきたいです。他人回復の前に自分自身安全を守ることが、私を大切に思うパートナーや友人たちへの愛情だということを忘れないでいたい。またXさん、菅野完さん、そして日本会議に対する思想立場について、感情的思い入れに流されない視点を持ちたい。都合よく踊らされるのはもうたくさんです。

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って書くな、自分だったら。そして拡散済のエントリー最初最後に追記として、こっちのリンクを貼る。

相手が悪いと攻撃するよりよっぽど効率的だぜ。

http://c71.hatenablog.com/entry/2016/07/17/224429

2016-06-27

彼女HIVを持っているというので別れたら。。

いや2~3回したけど、俺は陽性じゃなかったんだけどさ。

HIV告白されてから検査結果出るまでの期間、マジで生きた心地しなかった。3kg痩せた。

で、キャリアの人とは付き合えないから、じゃあ別れようということになったら

なぜか彼女の友人やら何やらから、連日攻撃されまくってる(主にFBで)。

彼女キャリア感染者)であることを友人には隠しているみたいだから

まるで俺が「やり捨て男」みたいなイメージになっているみたいだ。

FBには俺の職場情報とかもあるし、攻撃内容には脅しみたいなこと書かれ始めてる。

女の結束というやつなのか、相手方事情も知らずに善意でやっているんだろうけど、

かといって、彼女HIVキャリアだなんて暴露するわけにもいかないし、

(それの方がよっぽど警察沙汰だと思う)

俺は詰んだのかもしれない。

増田から書かせてもらうけど、HIVキャリアはもう恋愛とかやめてくれよ。

お前らのせいで、どれだけの他人人生狂わせるつもりだ。


ブコメ反論させてもらうけどさ、彼女擁護している人たちさ

何度か性行為した後に、はにかむような顔で「わたし実はHIV感染していて・・・」と

枕元で囁かれた経験あるの? 俺だって最初冗談だと思ったよ。でも本人は本気だった。ケロッとしてた。

ブコメにあるように、セックス避妊具を付けてれば感染の恐れがほぼないとも説明されたが、

そんなの実際にその状況に置かれたら、そんな建前論は吹っ飛ぶぞ。

その後すぐにでも検査たかったけど、最低3ヶ月は間を置かないと正確な検査結果が出ないと医者に言われ、

最初行為から3ヶ月置くために1ヶ月近く「検査したいけど検査できない」という悶々とする状況に陥り、

その間もずっと「俺はとんでもない間違いを犯してしまったのでは?」と自分軽率さ、自責の念に苛まれ

飯が喉を通らないくら精神的に不安定状態に追い込まれたんだぞ?

相手方は再三メールやらLINEで「ちゃんと話し合いたい」とかメッセージ送ってきたけど、

行為をしてからHIVキャリアであることをバラすような卑怯者の嘘つきと何を話し合うんだ?

本当に相手のことを思っていたら、まずキャリアであることを伝えてから付き合うべきだろ?

相手感染リスクを負わせてから告白するのが「勇気」なのか?それは単なる卑怯行為だ。

(もちろん、アプローチしたのは俺の方だから、俺にも責任がある。だから死ぬほど悩んだんだよ)

だって最初行為とき告白してくれていたら、HIVについてよく勉強して、

その上で相手と愛し合う選択肢も十分にあり得たと思う。実際、検査するまでの間、

それなりに病気について勉強して、確かにキャリアとの間で行為ができないわけじゃないことは理解していた。

彼女との行為では必ずゴムを付けていたから、ほぼ感染リスクはないだろうとは思っていた。

でも、理屈じゃないんだよ。キャリアであることの告白は、ハンマーで頭を叩かれたような衝撃だったよ。

短い間とはいえ、そんなに大きな事実を隠して俺と交際していた彼女をどうやって信用しろと?

ああやって事実を伏せなかったら交際が続かないことを自覚していたからこそ黙っていたんだろう?

別にだって行為するためだけに彼女と付き合いたかったわけじゃないんだから

すぐには告白できなくとも、半年でも一年でも関係を深めてから告白されて、その上で行為に至るプロセスでも十分だった。

(俺はそんなにモテるわけでもないから、彼女との関係を急ぐつもりは毛頭なかったよ)

でも、最初行為とき彼女全然キャリアである素振りも見せなかったし、

感染事実告白したときだって後ろめたいような雰囲気は一切なかった。あっけらかんとしてた。

トラバにあるように、もしかすると友人も彼女HIV感染を知っているのかもな。

その上で彼女がどんな風に俺のことを説明したのか、友人たちの執拗嫌がらせを見れば想像できる。

俺が公務員からなのか、ちょい前なんて「舛添さんも辞めたよね。ね、不祥事は怖いでしょう?」なんて書き込みがあった。

から、怖くて増田に正直な気持ちを書いたんだよ。不安だったんだよ。

(とりあえずスクショ保存して、いつか警察か何かに相談するとき証拠にしている)

ただ、あの不安と恐怖の日々を経験した者から言わせれば、

彼女可哀想」だの「俺が自分勝手被害者ぶってる、思いやりがない」だの批判はまったく的外れ

というか言葉暴力みたいなもんだよ。

ちょっと想像してみろよ。彼女と俺のどっちが加害者で、どっちが自分勝手で思いやりがないのか。

2016-06-05

http://anond.hatelabo.jp/20160605201332

お怒りはごもっともだが、自業自得からこそ辛いんだよ。

で、リベンジポルノ被害者も(付き合っているとき大丈夫だと思って)撮影同意してしまったことに後で強い自責の念を持つ

ってどっかの記事で読んだから、それとちょっと似てるなと思った。

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