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はてなキーワード: 弱キャラ友崎くんとは

2021-02-08

弱キャラ友崎くん」に不快感を覚えた件について

リア充定義いまいちからないが、恋人をつくってイチャつくのが人生における成功なの?

理性を持っているホモサピエンスとしてのプライドはないの?

以上がアニメ弱キャラ友崎くん」第1話を視聴したときの率直な感想です。

1話より後は観ていないので第2話以降を観れば違った感想になるかもしれません。

しかし、人生を称える一方で人生価値を軽んじるような印象を受け取ってしまったので観ることはないでしょう。

この作品好きな人には不快な思いをさせたかもしれません。それについてはごめんなさい。

余談ですが、夏目漱石の「こゝろ」を思い出しました。

2021-01-15

[]2021冬アニメ概ね見たざっくり感想

見てないのもそこそこ

一覧はアニメイトサイトが便利(https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212

前期で面白かったのは アクダマ、呪術体操侍、魔女

感想には偏りが強い

欠けてる部分は見次第追記しま




世界ピクニック

1話だけだとよくわからないが2ch流行った都市伝説物語に落とし込んだアドベンチャーらしい

アニメ新規を取り込むよりも原作ラノベファンへ向けた作り方と感じる(割りに評判が微妙?)

絵は綺麗だけどストーリー方向性がよくわからないので2話まで見て好き嫌いが分かれるタイプ



EX-ARM エクスアーム

ジビエート(実況しながら楽しむ)枠、詳細は下記

https://togetter.com/li/1651370



俺だけ入れる隠しダンジョン

隠しダンジョン出会った魔法使いエロ目的行為?など?がスキルポイントになるようにしてもらった

RPGベースギャルゲってかエロゲを地上波用に仕立て直したらこんな感じになりそう

1話で要点全てわかるのはありがたい



怪病医ラムネ

予算からなのかロークオリティ怪異に犯された人をいろいろ治療

多分中高生向け

このジャンルが好きならちょっと前にやった地縛少年花子くんの方が面白



回復術士のやり直し

復讐ダークファンタジー、回復しか出来ず虐げられてきた主人公記憶キープしたまま人生リセット

回復ヒール)する際に経験値を奪ったりスキルを奪ったりする、それとは別にヒール使用主人公にも強烈な苦痛が発生

エログロ多く地上波では黒塗りばっか、そこまで目新しさはないけどダークファンタジー好きならいいのでは

追記 ただのエロアニメじゃん…



蜘蛛ですが、なにか?

一言で言うと転スラ+同級生も転生

クラス丸ごと異世界転生は意外性あるけど蜘蛛と化した主人公は結局転スラと同じパターンっぽい

貴族に転生した同級生がどう今後絡んでくるかだけどそこまでが長そう


追記・この先の展開が転スラとは全く違うっぽいので返信から引用

「「蜘蛛ですが、なにか?」は漫画セールしてたので読んだら、

早々に人間の姿を手に入れてスライムであることがほぼ死に設定な転スラと違って、

延々と蜘蛛のままダンジョン攻略してて好感が持てた。

5巻くらいまで名前がついた人間/亜人キャラが誰一人として出てこない。」ここまで



怪物事変

見終わって最初に思ったのがクオリティ高い

怪異要素+ミステリー1話が今後どう展開してくか

ミステリー枠なら今期空いてるから当たりかも



五等分の花嫁

1期やってから間空きすぎて原作完結しちゃったし盛り上がりきってタイミング逃した感

前回終盤作画ネタにされるほど酷かったのでそこが直ってればファンは良しとしてくれるのでは

新規で入るなら原作読んだ方が早くて楽



弱キャラ友崎くん

自分が陰で何かキッカケで変わりたいと思ってる人向け

ストーリー導入は強引

アニメ見ながら姿勢やらファッションやらオタクから一般人矯正できる、アニメとして面白いかは別



SHOW BY ROCK!!STARS!!

シリーズ物3作目で1と2のコラボ

片方だけでも見てないとキャラ覚えるだけで大変そう

もし新規参入するなら ましゅまいれっしゅ を見よう



宇宙よりも遠い場所再放送

未見なら必見



たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語

転生じゃないけど要はオレツエー型

このパターンが好きならいつも通りの流れだろうからあとは良きように



転生したらスライムだった件(第2期/第1部)

1期とかなり時間空いた、とりあえずクオリティキープいやさらクオリティ増してるかも

ゼロから見直してもまだ追いつくのでオススメ

途中でコミックス追い越す気がする



天地創造デザイン

世界存在する動物や虫はこんな感じで出来たんじゃね?ってコメディ

ヘラヘラ見れるのに勉強にもなるふしぎ

提案した動物不採用になった場合はなぜ不採用一言あるのが良い



2.43 清陰高校男子バレー部

スポーツ物、バレー強者が止むを得ずその環境を捨ててまた1から仲間増やして全国目指すぜって感じかな

序盤は田舎独特の閉鎖的な感じで進む雰囲気

大きくハズレはしなそうなストーリー



のんのんびより のんすとっぷ

にゃんぱすー



はたらく細胞!!

クオリティキープ、ちょっと間延び感がなくもない



はたらく細胞BLACK

見てて気分が下がる、そういう仕様なので仕方ないが

タバコストレス身体へのダメージアニメ視覚化!

本家から続けてやるけど雰囲気の落差で脱落者多そう



バック・アロウ

物凄い金がかかってるっぽいのになんか古臭くね?なんだ?

ロボットアクション

2クールやるには間延び感ありそうで脚本力が試される



BEASTARS(第2期)

超強力タイアップを引っ提げて2期

レゴシの呟く声が感情こもってる分声質なのか微妙聞き取りにくくて悔しい

あとはもうちょっと展開早くてもいいか



PUI PUI モルカー

Twitter界隈で覇権



ホリミヤ

王道ラブコメ、なぜ今更アニメ化?クオリティは良い

絵柄がリメイクベースなので古参にはアレルギー出るかも

無難に誰でも進められる



舞妓さんちのまかないさん

期待してるけどまだ



無職転生 ~異世界行ったら本気だす~

語りが杉田、思ったよりクオリティ高め

絵もこのまま安定してくれれば良い、ストーリーは今後次第

結局オレツエーになったらもったいないと思える

2話でリアル引きこもり描写エロ描写が出るのでそこで人によって好みが分かれそう



約束のネバーランド Season 2

実写映画化もして原作完結して話題性充分

クオリティも充分、強いて言うなら先が長いのでもうちょっと展開早くてもいいか



八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ

安定

中部に住んでればより笑えるだろうに

自分が住んでないのが残念に思える楽しさ



ゆるキャン△ SEASON

絶対王者

もし3期あるなら早く企画して作り始めて欲しい



Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season(後半クール

2クールつながってるのに分割したのはコロナのせいか

レムが出ないとちょっと物足りないのは気のせい

今のところ作戦準備で話がたいして進まないのがヤキモキ



Levius -レビウス-(地上波放送)

鋼の錬金術師機械鎧、あれでボクシングするのがイメージとして近い

ネトフリ原作が当たりと大外れの差がエグいので見るけど危なかったら切る

今後の展開はまだ未知数



ワールドウィッチーズ発進しますっ!

ストパン短編

個人的には501 の方が良くも悪くもぶっ飛んでで面白かった



ワンダーエッグプライオリティ

1話だけだと何もわからない、アニメ表現を使いこなしたドラマみたい

いじめられっ子オッドアイJK?が主人公親友がいたが自殺したっぽい

の子を最終的に助ける為にガチャで知らない虐められている誰かを助けて回る?

多分最終回まで見終わって初めて評価が定まるタイプ、全体的なクオリティは異常に高い



※お手数ですがアニメゲームカテゴリへの変更を手伝って頂きたいです

↑無事変更されました、ありがとうございます

2020-10-06

anond:20201006172719

そんなあなた弱キャラ友崎くんってラノベの皮を被った自己啓発本

別に全部間に受けなくても「努力」の中身は知れるぞ

2020-05-11

2020年度以降の「なろう系」のアニメ化(予定)作品情報まとめ

AnimeJapan 2020」や「Comic Market 98」などの大型イベントコロナウイルスの影響により自粛&中止となりました。秋に予定されている「東京ゲームショウ2020」も今年はオンラインでの開催を検討とのこと。

この夏に予定されている「Animelo Summer Live 2020 -COLORS-」や、KADOKAWAレーベルが一大結集する予定の10月開催の「らのすぽ」も状況次第では微妙なところではないでしょうか……。

アニメ業界的には、この2020年放送アニメ作品のいくつかは完パケレベルで完成していない作品アニメ放送が遅れるという状況にもなっています放送予定作品放送時期の変更なども多数みられました。

それはさておき、従来なら大型イベントで開催されるステージや、販売ブースなどで発表される予定のアニメ情報ですがイベントが中止になってしまったので、いくつかの情報は散発的にネットで発表される形となっています

チェック漏れもあったりするかもしれませんが、整理する意味でまとめてみました。

増田仕様上、一記事でのhttphttpsのリンク数上限があるので、httphttps抜きになっています


なろう系(新規




なろう系(続編もの




なろう系とは直接関係はないかもしれないけど、周辺作品的な感じで近しいかもしれないアニメ化予定作品

ラノベアニメ作品異世界もの、周辺作品などなど……直接的には「なろう系」とは関係ない作品情報もあったりしま

2020-01-18

anond:20200118162017

既にアニメ化が決まってるやつとヒット予想。

電撃文庫

△「安達としまむら

×「魔王学院の不適合者」

富士見ファンタジア文庫

「キミと僕の最後戦場、あるいは世界が始まる聖戦

スニーカー文庫

○「ひげを剃る。そして女子高生を拾う。」

△「スーパーカブ

△「回復術士のやり直し」

MF文庫J

△「ぼくたちのリメイク

GA文庫/GAノベル

△「魔女の旅々」

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました」

「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語

ガガガ文庫

○「弱キャラ友崎くん

ダッシュエックス文庫

△「モンスター娘のお医者さん

KAエスマ文庫

○「二十世紀電氣目録

一迅社文庫アイリス

△「乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」

ブレイブ文庫

チート薬師のスローライフ

MFブックス

◎「無職転生

八男って、それはないでしょう!

カドカワBOOKS

◎「蜘蛛ですが、何か?」

PASH!ブックス

「くまクマベアー」

講談社タイガ

○「美少年シリーズ

集英社文庫

「2.43 清陰高校男子バレー部

2017-03-18

弱キャラ友崎くんを読んでるんだが

友崎くんは全然弱くないと思いながら、そこはおいといて

菊池さんがめちゃめちゃかわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!

おわり

2016-10-02

http://anond.hatelabo.jp/20161001123657

こういう論はさ、「ゲームプレイヤーだって努力してるじゃん」論なんだよな。

レべリングの末にエンドコンテンツを最高効率でこなせる奴がいたとして、世間的に「努力」と評価されうるかって話。

REゼロ主人公努力型と言える。

ゼロ魔主人公も、ホライゾンの登場人物たちも努力()だ。

ぶっちゃけ、さす兄の主人公ですら範疇としては努力家だよ。

で?って話。

北斗の拳ケンシロウはそりゃえげつない努力家だが、あれは努力型の作品と言えるのか?

そりゃ、「昨今の一見努力型に見える作品」は受けがよかろうな。

「機会があれば俺も努力できるし、そうすれば俺だって」という妄想を満たしてくれる、素晴らしい「努力ポルノ」にしか見えないんだが。


弱キャラ友崎くん」すげぇな。

偏見なく非コミュ相手してくれる学園1のパーフェクト美少女ヒロインで、「ネクラ非コミュな僕も頑張ればリア充に」ってか。

こんな醜悪なキモオタ妄想ラノベで、主人公努力してる点だけをもって、「努力型も嫌われないッ!!(キリッ」ってなっちゃうから最近の若者・・・と言われちゃうんじゃねぇの?

2016-10-01

最近ラノベトレンドはむしろ努力をする物語」だと知らない人

 例えば、ライトノベルの分野で言うと、今は売れるための絶対方法があるんです。

――軽いタッチで描かれた、若年層向きの小説ですね。

 ライトノベル主人公努力しちゃダメなんです。読む側が自分投影できなくなるからです。ヒロインは都合よく向こうからやってくる。超能力などの能力は、いつのまにか勝手に身についている。今のライトノベルの多くが、そういう設定で書かれていますよ。

――恋人能力努力して勝ち取るのではなく、何もしなくても、いつの間にか恋人能力を手に入れているという設定でないと売れないということですか。その努力過程こそが、今までは物語の根幹だったはずなのに。

 そうです。今は努力できる立派な人物主人公だと、読む側が気後れして感情移入できないんですよ。主人公は読者と同じ等身大人間。そして、主人公に都合のいい物語を求める傾向が進んできた。文学世界でもそうなってきていると思います

 

http://www.yomiuri.co.jp/yolon/ichiran/20160923-OYT8T50010.html

散々話題になってるけど、ちょっと驚いたね。あまり時代錯誤すぎて。

しかに「主人公努力しちゃダメ」論、聞いたことあるよ。2ちゃんねるとかまとめブログコメント欄とかでよく見る。

けどその認識って、あまり時代遅れっていうか、昨今のライトノベル情勢について、言い訳のしようがない勘違いがあってさ。

だって、今この時代――2016年ラノベ業界って、「努力しちゃダメ」どころかむしろその反動カウンター時代突入してるんだから

とりあえず、まずこの辺を見てほしい。

好きなライトノベル投票しよう!! - ラノベサイトが選ぶおすすめライトノベル

http://lightnovel.jp/best/

これはネットラノベ読みがみんなで投票してその半期ごとのベストライトノベルを決めるっていう企画で、

参加サイト数はブログTwitter含めて296個とそこまで多くはないけど、積極的ライトノベルを読んでいるいわば「最先端の層」にいる人たちが作ってるランキングだ。

ちなみに俺は2016年上期にランクインしてるもののうち、まあ全部は読んでないんだけど、上位の4作品は全部読んでる。

そこでまず、言わせてもらう。

これは、川上さんにとって、とても残念な発表なんだけど、その上位4作品のうち、なんと、3作品が。3作品が、だよ。

「ちゃんと努力する」ってことを、大きなテーマとして掲げてる物語なんだ。

あーあ、やっちゃった、って感じだろ?

この段階で、「主人公努力しちゃダメ」なんて、少なくとも2016年には時代遅れだってことがわかるじゃんか。

ちなみにその3作品っていうのが、「りゅうおうのおしごと!」「最果てのパラディン」「弱キャラ友崎くん」の3つな。

1位の「りゅうおうのおしごと!」は別の記事http://anond.hatelabo.jp/20160928053429)で語られてたからここで語るまでもなく。

じゃあ残りの「最果てのパラディン」「弱キャラ友崎くん」になるけど、まずは後者の方に、典型的なシーンがあるから抜粋する。

負け犬の遠吠えって言ったのよ。リア充みたいな人生は嫌い? リア充人生を送ったことがないのに? バカみたい。なんで嫌いだってわかるのよ? リア充の楽しさを味わった上で、でもそれは楽しくない、って言うなら筋は通ってるわ。けど、あなたは味わったことない。だったらそんなのただの酸っぱい葡萄負け犬の遠吠えね」

(中略)

「私はね、負けたくせに努力せず、それを正当化する奴が一番嫌いなのよ」

これは「弱キャラ友崎くん」の序盤のシーンで、ヒロイン日南葵が主人公に言い放つ言葉なんだけど、このセリフ以降、

この作品根底には常にこの考え方が通底してる。この物語主人公は、ここから表情筋を鍛える」「人と話す話題を暗記する」みたいな

クソみたいに地味な努力を積み重ねていって、リア充を目指して人生攻略していく。マスクを付けて、その下を常に笑顔でいることで、根暗っぽい表情を消したり、

単語カードに人と話す話題を書いて暗記して、雑談を得意にしたり。とにかくそんな感じの話で、総じて言えば「努力賛歌」だ。

そして重要なのはこれがきちんと、いま、注目されて、売れている、ということ。

言うまでもなく、「主人公努力しちゃダメ」論の真逆だよな?

 

さてさて、それだけじゃない。お次は「最果てのパラディン」だ。

この作品はいわゆる「なろう」から書籍化した「なろう小説」で、例に漏れ主人公ウィル現実世界から世界へ「転生」する。

しか重要なのは、「転生」によって生まれ主人公モチベーションだ。

どうしようもなく曖昧で、混濁した生を送り。その靄のなかで、そのまま死んだ。

なぜだか、じわりと涙が滲んだ。こらえようとして、唇を引き結ぶけれど、それでも涙はぽろぽろとこぼれてきた。

(中略)

失敗してもいい。無様でもいい。泥にまみれてもいい。

僕は、今度こそ。今度こそ、生きるんだ。この世界で、生きるんだ!

こんなふうに、今までニート(?)として曖昧暮らしてきた自分を恥じ、「今度こそちゃんと生きる」ことを心に誓う。

そして、前世知識、というアドバンテージはありながらも、地道な剣術練習、魔術の練習を繰り返し、

大きなドラマを乗り越えながらも旅に出る、という物語を、なんとまるまる1巻を使って描く。

0歳から主人公が成人するまで、地道に筋肉を鍛えたり、座学を受けたり。もちろんそれが物語にはなってるんだけど、

1冊ほぼ半分が「特訓」の描写であると言っていい。特訓はキツイことだけど、「ちゃんと生きる」だめに、そこから逃げない。そんな話だ。

そしてこれももちろん売れてる。となると、おかしな話になってきましたね。

これも言うまでもなく、「主人公努力しちゃダメ」論の真逆なのにな?

ちなみに、上記の抜粋シーンはいずれも、1巻の50P以内に出てくる。

こういう価値観が、そもそもの前提として物語られてるってことがそこからもわかるよな?

 

さて、つまりだ。

積極的ライトノベルを読んでいるいわば「最先端の層」にいる人たちが作ってる2016年上期のランキングの、

上位4作品のうち「りゅうおうのおしごと!」「最果てのパラディン」「弱キャラ友崎くん」の3つが、

明らかに意図を持って「努力」のシーンを丁寧に描いているってことになる。しかも、どれもちゃんと売れてるんだ。

川上さんはそれでも、「売れるため」には「ライトノベル主人公努力しちゃダメ」なんて言えるのか? って話だよ。

取材記事文章の中身やニュアンスについて文句を言われても困る」なんて言い訳にすらなってない。

だって、これはもうニュアンスってレベルの話じゃない。むしろ逆、いま「売れるため」には「ライトノベル主人公努力しないとダメ」なんだから

 

と、そういう話。

 
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