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はてなキーワード: トラッキングとは

2020-06-05

anond:20200530153049

vtuberというコンテンツインターネットでよく目にするようになりだした頃は生身の人間じゃ出来ない事をすることに価値というか利点というかそのようなもの見出していたと思うのですが」

具体的に何をイメージしてるんだろう。最初話題になったキズナアイとかシロちゃんとかってそんなに超常的なことをするコンテンツだったっけ。

逆に雑談ゲーム実況企画などがVTuberじゃなくてもいいという根拠もよくわからない。

顔出しをせず一枚絵でもなく動く二次元アバター存在するというだけでも新規性があるのでは?

2Dトラッキング3D化したモデルもどんどんクオリティが上がってるし発表される度に感動されてるよね。

既存生主だとどうしてもリアル存在想像してしまうけど、アバターと設定があるおかげでキャラクターとして見れたり二次創作が盛んだったりするよね。

本人が「自分かわいい」って言っても白い目で見られない文化を作ったというのもある。

雑談ゲーム配信が多いといってもそれぞれアバターがあることを利用したような色々な企画ネタを考えたりして実際面白いからウケてるわけで。

VTuberが人気なのはおもしろいからじゃなくてたまたまVTuberという言葉がバズったから」という時代はすでに2年くらい前に終わってて、それ以降はキャラデザも良くてかつ雑談にしても歌やら企画やらにしても面白くないとウケないし見向きもされないもちろん投げ銭なんてされない。

VTuberを名乗るだけで伸びてたのはむしろ初期の2018年前半頃に始めた層で、その人達は一部のちゃんコンテンツやってる人以外はほとんど引退するか影を潜めてるよ。

すべてがあなた思い込み記憶の美化による初期VTuber神格化しかない。

2020-05-16

anond:20200516171447

いやそういうのではない、はてブなどのキュレーションサイト上に浮上してくるという話。

ブラウザ拡張を使ってるから広告トラッキング無効そもそも表示されないし(そのせいか増田は返信するボタンが消えるが)、可能な限りアドネットワークからオプトアウトしている。

それに趣味系の検索をするときはいつもシークレットモードの類を使っている。

はてブアニメゲームカテゴリシークレットモードで開いても、3記事目に俺が言及した作品エントリが上がってるだろう?

2020-05-14

anond:20200514171821

PSVRトラッキングの手を抜きすぎたと思ってる PS4カメラPS3と比べて遅延が大きくてVRに不向きとか

2020-04-20

CloudflareWARPプライバシー保護には向いていないという話

CloudflareCDNを介してもアクセス元のIPがわかるようにHTTP_CF_CONNECTING_IPというヘッダを吐いています

WARPを利用した場合も同じでCloudflareを利用しているサイトにはWARP利用者オリジナルIPアドレスがわかります

Cloudflareシェアを考えると世の中の3割強のサイトにはVPNを利用してもIPアドレスが筒抜けで、IPアドレスを隠匿したいとかトラッキングを防ぎたいという用途WARPは向かないのです(そもそもIPだけに頼ったトラッキングはもう主流じゃないですけれど)

Cloudflareもこれは分かっていて、WARP普通VPNサービスとは違いますよ、IP隠したいとか地域偽装したい人は別のVPNサービスを使ってくださいねアナウンスしてはいるのですが、WARPを紹介しているネット記事などではこの辺りの事情をきちんと説明していないように思います

VPNトンネリングこそ本義でありプロキシの様な使い方をすべきではない、という話ではあるのですが、WARPを「VPNをよりカジュアルで身近なものに」として売り出している以上、この問題もっと周知されるべきだし、するべきだと思うのです

2020-04-02

感染症専門家への100の質問」みたいなの欲しい

検査数は増やすべきかとか、布マスク対策として有効だと考えるか(論文は信用するか、感染を広げない対策としてはどうか)とか。

単純に回答が見られるだけもいいけど、意見が変わったならちゃん更新できて、専門家の何割がどう考えているかトラッキングできるサービスがあると参考になりそう。

2020-03-11

anond:20200311000500

持ってないからよく知らないけど

つけっぱで心拍の変化トラッキングしましょうとか、睡眠の質をモニタリングしますよとか、いつ充電すんの?

二つ買ってクラウド介して情報同期とか、そんなバカみたいなことするわけじゃないよね

2020-03-04

Firefox の強化型トラッキング防止機能を「厳格」にしたら、はてブのページが 3 秒くらい遅れて表示されるようになった

2020-02-25

Uber eats使ってみた

運び屋さんをリアルタイムトラッキングできるの面白かった。これ、海外一人出張で、地元飯食いたいけど一人じゃ入れないときにいいな。

2020-02-15

ピンキーポップヘップバーン平田と呼びたくない

ピンキーポップヘップバーンちゃんが大好きである

ただ、貧乳をあまりにもいじるネタが苦手。

本人が自虐して言うのも、ファンがいじるのも、巨乳だなんだと意味不明な嘘を言うのも、正直見たくない。

ピンキーちゃんといえば、みたいなミームが出来てるのがそもそも無理。

呼びやすくするためのあだ名なら、ピンキーでいい。

オリジナル曲も可愛くて明るくて大好きなのに、コールが苦手。

大体こんなに可愛くて面白くて努力しているハイスペ美少女有名Vtuberでも、胸が小さいという一点だけで「平田」というあだ名をつけられて永遠にいじられるの、軽く絶望感がある。

ただそれだけ。

こっから先はただのプロレス理解できないマジレス野郎愚痴言い訳お気持ち文章から読まなくてもいいです。








バーチャル世界では誰もが「なりたい自分」になれるのが最も基本的なことだと思う。

リアル世界のさまざまなしがらみに囚われず、自分の思い描く限りの、なりたい、好きな外見になれるのがバーチャル基本的にして最大の魅力だ。

私は数百人近いVtuberを見てきて、たくさんの推しがいるが、最初はのじゃおじさんやもちひよこちゃん、おめシスといった自分自分キャラクターデザインモデル制作をして活動しているVtuberから入ったので尚更この思考が強くある。

他の人にキャラデザモデリング等を依頼する場合でも、人格を持ったVtuberを生み出すからには、所謂"魂"や周りのスタッフとしっかり打ち合わせをしてほしいしその上で、「なりたいキャラクター像」を作り上げていくのが、Vtuber基本的な造形方法だと思う。

から外見を自虐するネタについてはまず意味がわからない。

意味から、わからない。

マジレスなのは百も承知だが、見た目に不満があるなら直してもらえ、としか思わない。

だって外見の変更が(比較的)簡単なのがバーチャルの良さではないか?と思ってしまう。

ピンキーちゃんはあの輝夜ちゃんと同じママ(キャラクターデザイン担当)であり、そのキャラクターデザインはとても洗練されてお洒落可愛い、超絶な美少女だ。3DVtuberであり、モデリングも綺麗で動いても破綻が少なく、トラッキング技術もかなり高いものだ。所属事務所などは公表してないが、Vの世界の中でも(キャラデザモデリングトラッキング等を含む広義な意味での、総合コンテンツとしてのVtuberにおける)見た目の良さはトップクラスだと思う。

中身もだいぶ可愛い。というか面白い。明るくポップな外見に反してアイドルオタク陰キャ引きこもりギャップ可愛いし、好きなことには一直線で時折暴走したり、空回ってしまいがちな人見知りだったり、でも面白いことに対するひたむきさがあったり。その姿勢はまさしくエンターテイナーだと思う。歌、歌えるの!?と本人もいっておきながら、歌、うまいオリジナル曲もめちゃくちゃノリが良くて耳に残る、キャッチーでポップでお洒落な曲で、MVも楽しくて本当に魅力的だと思うので一見価値ありである

ここまで可愛いし魅力的な子が、何故「胸が小さい」ことだけをこんなにいじられるのか?

それしかの子個性はないの?ってぐらい見かける。

現実と違って変更が容易な「バーチャルの外見」を、しかも「女性の胸」という今時リアルで言ったら一発でセクハラになるアウトなことをだ。Vの世界ちょっとでも性的ならすぐセンシティブセンシティブだ言うくせに、「平田」ということを誰も何も気にしていない。

いやそもそも投稿動画自分で言い出したのもかなり悪手だったと思う。

ママに、記念すべき初動画で言ってしまうの、ちょっとびっくりしてしまった。

再三言うが、希望があるなら最初に言って、打ち合わせするべきであると思う。

あれで、本人が言ってるんだからいじっていいことなんだろう、とファンは思ったのだろう。

輝夜ちゃんとのコラボや、Mika Pikazo先生イラストなどでも、まず胸の大きさを言われる。

他のVtuberでも胸が小さい子はもちろんたくさんいるし、気にするムーブや少し自虐する子も中にはいる。しかしそれを自虐することをメインコンテンツにしているVはほぼいない。(と思う)

それは多少なり、冒頭に書いた「なりたい自分」「なりたい外見」として、自分の見た目を愛しながら活動しているからだと思う。

ピンキーちゃん自分の見た目を愛していないとは言っていない、むしろとても愛していると思う。

から彼女ファンたちが言っていることは冗談だとわかっているし、所謂高度な「プロレスなのだとは理解しているが、単純に面白くないのだ。(私にとって)

プロレスなら、見た目ではなくもっと別のことをネタにしてほしい。

だってから変えたければ、ママに言って変更してもらったり、技術スタッフポリゴン盛ってもらえばいいだけの話だ。

それを、キャラクターの売りにしたり自分巨乳だとか事実は異なる意味不明ボケをしたり、ただのごっこ遊びしか思えない。

ファンも、本人が自分で言うからネタにしている節があるが、正直サムい。他のこと言えばいいのにとしか思わない。

これは冗談ではなくマジレスである

空気の読めないオタクついでにさらにいうが、女性の胸の大きさなんて、今時気にする人はいるのだろうか。

エロ目的は別として。

しかもこれは敢えて言うが「二次元女性キャラクター」の胸なんて、余計に、ただの「設定」であり変更が可能なことである

もちろん巨乳がいいとか貧乳ステータスだとか様々な好みがあると思うが、結局はただの外見であり、数値に過ぎない。

もちろん見た目から好きになることはあるが、逆に好きになった子が貧乳だったから好きじゃなくなった、とかはよっぽどでないとない。はず。

女性の胸の大きさなんて結局ただの他人の好みであり、大きければ良いものでもない。モデルさんなんかは胸が小さくてスレンダーな方が良いとされているだろうし、大きいと肩が凝るからとか男が見てくるから嫌とかいう人も多いだろう。これをただの自慢だと考える人はかなり視野が狭いと思う。

男性に置き換えるのは難しいが、例えばよく言われるのは身長の高い低いとか頭髪の濃い薄い、性器の大きさなどだろうか。

所詮みんな世間ルッキズム価値観を毒されているに過ぎない。

そんな他人身体コンプレックスを、例え愛情からくるいじりでも、からかったりするの、どうなんですか。

もちろん見た目がいいことに越したことはないが、だからといって多少それを満たしていなくても、何の問題もない。

ていうか本来なら、なんのコンプレックスに思う必要もない。

ピンキーちゃん現実では考えられない超絶美少女だ。

バーチャル世界でこんなことを言うのめちゃくちゃ滑稽だが、それならば「平田ネタがどれだけ滑稽かもわかってくれ。

その人の人間性には何の関係もないし、外見のそういったことで人をあれこれ言ったりするのはダメなことだと、それこそ我らオタクたちが一番わかっているのではないのか。

今ではもう現実で他の女性の胸について言えば即セクハラになるし、人の見た目をアレコレ言わない、という社会全体の考え方の変化は、見た目で悩む人を女性に限らず昔よりもずっと生きやすくしてきたと思う。

そんな一昔前の古臭い考え方を、何故今更掘り返すような真似をするのか、しかも外見の変更が容易なバーチャル世界で、と思ってしまう。

キャラクターエディットができるゲームで、頭がスキンヘッドキャラを作って「フサフサだろ!」とか言ってるのと変わらない。全く意味不明だし、面白くない。本人たちは内輪のごっこ遊び冗談面白いのかもしれないが、現実ハゲていたり好きでスキンヘッドをしている人たちに対してどういう感情があるのか不思議に思ってしまう。

まあ、それを面白いと思う人を否定するつもりはないが、それならもっと突き抜けて、人外とかでやってほしい。

大体胸が小さいくらいで何が悪い

胸の大きさなんて、身長の高い低い、眼鏡をかけてるかかけてないか、そういうこととなにも変わらない。

ただのその人の個性に過ぎない。

作られた「キャラクターであるVtuberなら、尚更である

(ちなみに私は女性の胸は大きさより柔らかさと感度だと思っているし、好きになった女性タイプだ。)

ピンキーちゃん面白さ、可愛さ、魅力は「平田」なんてあだ名で収めてしまうのはもったいない

1周年を迎え、オリジナル曲も出し、リアルイベントにも出演し、努力し続けている彼女自身を、私は応援したい。

最近は胸ネタが少なくなってきてるのでちょっと嬉しいが、私は彼女Twitterプロフィールを見るたびこのマジレスを思ってしまうのできっと当分はこのままだと思う。

あなたは十分魅力的だから自虐ネタなんてもうしなくていいよ。

(推し自分好みに操作しようとする厄介オタクにはなるつもりはないし、こういう考え方を他のファン強制するつもりもないです。ファンの間で問題提起するつもりもない、ただの独り言愚痴です。)(オリジナル曲配信おめでとうございます。買いました)(コールできないオタクでごめん)

2020-02-14

anond:20200214083847

それはまず佐川に言わんと。あのトラッキングシステムってそういう怠業の防止目的もあるんだろうから、言えばむしろ佐川には感謝されるぞ。

2020-02-03

VRに期待してること

ラバーハンド錯覚って知っているかい。

腕を隠して、その代わりにラバーで作った腕を見せてラバー腕と本物の腕同時に触れる。そうするとラバー腕を自分の腕と錯覚するらしい。

まり、VRで美少女投影して美少女アナル自分アナルを同時にほじくれば美少女になれるんじゃないか

モーショントラッキングすればアナルに挿すくらい余裕じゃろうが、もうすでにやっているのかな。

やっぱり美少女になりたい、美少女になってお尻ほじくられたいなあと、エガちゃんの尻習字を見ながら思ったのであった。

2020-01-09

みんなの好きなデイリーポータルだが

Google, Facebook, Twitterトラッキングが仕込まれてるぞ。Hatenaトラッキングも入ってるが、増田利用してる時点でアウトだな。

2019-12-24

Vtuber想定問答集

企業が入ってきてVtuberはつまらなくなった

3Dモデルトラッキングの機材を用意しなきゃいけない関係最初から企業勢が多かったです。むしろVが流行ってからツールが改良されて個人勢が増えました。

Vtuber不祥事を起こさないと言われてたのにその幻想崩壊した

→言ってたのは一部のアホだけです。初音ミクのような完全なバーチャルアイドルならともかくVtuberは初期から中の人」が取り沙汰されてました。

Vtuber二次元の皮を被ったYouTuber生主になりさがった

最初からそうです。違うものに見えてたんならそれこそ幻想です。

2019-12-18

「アズマリム」がアズリムった騒動に進展があったので。anond:20191215031303

https://twitter.com/as_chisei/status/1207066455973302272

本日12/18に新運営会社Chiseyの社長さんからの発表があったので、今までの話と合わせて考察します。

(前回と同じく、個人的主観も混ざっているので、間違いとかあるかもしれません。ご了承ください)


12/18 13:10最終更新最初に公開したやつと大幅にかわってるところもあります。ちょこちょこ情報追記とか考察編集してます。】


9月からCyberVより運営を引き継いでいた

 →CyberVの発表と一致。事実

・アズマリム本人と協議し、お互い了解の上で本人の個人運用個人勢)へ移行する準備中だった

 →新情報

上記理由により、まだ引き継ぎの発表をしていなかった

 →12/12にCyberVが移管を発表する予定だったのを、アズマリムとChiseyが難色を示した(fanicon情報理由が上の話だということでしょう。

  ChiseyとしてはCyberVから移管とアズマリ個人勢への移行を同時に発表する予定だった、と推測。

  が、CyberVとしてはもう移管作業が終わってる上に、いつまでもアズマリ運営が自社だと思われるのも困るのでここで発表しようとしたのか?

  (もう自社のものではないプロジェクトの問い合わせ窓口業務いつまでも労働を割ける余裕も義理もないだろうし)

・アズマリムが投稿した内容は、移管前の話であり、アズマリムとCyberVの話が食い違ってるのも事実だけど、うちは知りません。

 →まぁそうだろうなって感じではある。

報酬の支払いについての件も知らない。少なくとも9月以降の支払いに関しては本人と合意していた。

 →5月8月そもそも本来CyberVの管轄でもないはずなのでなんとも…。

  しかし、アズマリムの話だと9月以降の支払いもなかったようなことを言っていたが…?

  →「プロジェクト利益」と書かれているあたり、稼働報酬ではなく普通YouTuberとしてのチャンネル収益ファンコミュ収益あたりのみの支払い契約か?

   そこから割合での分配なのか、固定額を天引きしての支払いなのかにもよるけど、後者だった場合アズマリムへの支払いがなかったという話も説明ができそうではあるが。

…と推測していたのですが、一部違うポイントを指摘していただいてたので、読み直してそこを再考しました。

かにCyberVは契約終了後に支払いしていたとは書いてなかったですね(契約間中は月数十万を81に支払っていたと書いてるが)

契約終了後は、「9月イベントや他イベント(おそらくDIVE XRなど)の出演費用配信機材の無償提供スタジオ以外でも配信ができるようモーショントラッキング設備をCyberV負担で開発・提供」となってました。

これに関しては読み間違いからの憶測をしてしまい、申し訳ありません。

ただ、この情報と、「アズマリムは12/7の告発直後まではYouTubeTwitterやfanicon(こちらは12/10のCyberV発表時点まで)にログインできていた」という話を鑑みるに、5~8月動画配信収益やfanicon収益はアズマリムに直接入っていたと見れます

そこまでログインできるなら収益の振込先の指定もできるはずなので。4月まではYouTubeはCyberVが管理していた可能性が高いですが、多分CyberV所属中もfanicon収益は直接アズマリムに入っていたんじゃないかなぁと考えています

まぁ散々言ってる通り、CyberVからしたら5月以降は自社所属ではないので報酬支払いをする必要がまずないわけで。本人希望での活動継続だし。

となると、やはり5月以降もそれまでどおりの報酬を貰えるとアズマリムが勘違いしていた説が濃厚です。

現在協議中らしいので、また後ほど追加情報が出るだろうと思います。あとは81側からなにかアクションがあれば全方面から情報が揃うことになるのですが…。

Chiseyの発表内容としては、少なくとも現時点ではCyberVの発表に対立するようなものはないですね。


【ここから自分の推測。↓↓】

~19年4月:CyberV(+DELTAGAMES、スパーククリエイティブ

5~8月フリー(実質個人勢同等)、CyberVが面倒を見ていた

9月~??:Chisey

??~:完全に個人勢へ移行

完全に個人勢に移行する予定だった、というのは新情報ですね。

アカウントパスワード変更の件は、アズマリムが個人勢に移行しようとしていたということはChiseyは根本的に触ってない可能性が高い(共有はしてるだろうけど運用は本人とママのみ?)

12/7の騒動以降、CyberVが触れないのは妥当だとしても(9月移管の時点で変更してて知らされてない可能性も否定できないので)、CyberVが言う通りChiseyも触れなくなったのが事実だとしたら

・本人が嘘をついて囲っている

ママと呼ばれる初期から専属スタッフが取り上げて囲っている

のどちらかだろうという推測は間違っていなかったとみてよさそうです。

しかし、これでアズマリムの証言に新たな嘘がでました。

運営と連絡が取れていない

 →9月以降の運営のChiseyとは話し合いしている。

  5~8月そもそもCyberVは運営じゃないが、フルトラ配信などをしている時点でCyberVの設備を使っていることは確実なので、該当期間も連絡は取れている。

  そうなると、アズマリムがいう「連絡の取れてない運営」って?

  5月以降はCyberVは運営じゃないんだから、連絡とったところでそうそう反応してくれる方がイレギュラーなのでは?

  鳴神裁の配信で、「アズマリムはChiseyのことを"間の会社"と指していた」という話があったんですよね。

  これ、「CyberVとの連絡を取り持つ会社マネジメント?)だと思っていた」と取れるんですよ。

  だから運営と連絡が取れない」っていうのは、Chisey経由でCyberVに連絡を取ろうとしていたけど無視されたととっているのではないかという。

  アズマリム側では、CyberVがずっと運営でChiseyは仲介という認識だったと思われる。

  が、「連絡がたびたびとれない」=5~8月無所属期間でCyberVからしたら業務優先度は下なので妥当、「連絡がとれない」=10月以降は9月イベントも終わってCyberVは完全に手を離れたので妥当という…。

  「企業から別の企業所属個人勢になるまでの間の会社」って取り方もあるんですけど、さすがにそれだとChiseyに失礼すぎるんだよなっていう…。

そして、どっちとも取れなかった話にも進展がありました

約束事項を履行されていないっていう話に関して。やっぱフルトラ関連じゃないですかねこれ。

 →CyberVが提供していたモーショントラッキング設備はおそらくフルトラに対応していない(パチ配信などの自宅でしてると思われる配信は全部バストアップだったので、9月までのフルトラ配信もCyberVのスタジオでやっていたと思われる)

  →「11月以降フルトラができる」と言っていたので、11月にCyberVが提供しているモーショントラッキングがフルトラに対応できるようにアップデートする予定だった

   →11月が終わってもフルトラにアプデされないので「約束が違う!」

…って流れじゃないですかねこれ?あくま想像ですけど、流れ的に自然かなと。

CyberVが自社負担で開発したというモーショントラッキングはおそらくフルトラに対応してないのですが、もしかしたら「11月にフルトラできる」って言ってたのは11月にフルトラ対応にアプデ予定だったとかなのかなっていう。

そうなると「開発間に合わなかったよゴメンネ」って話ではあってCyberVにも悪い点があるってことになるんですけど…。

ちなみに親会社のCyberZはmemmaのスマホアプリ対応だったりとかOPENRECの機能追加などで度々こうやって「開発間に合わなかったわスマン延期するわ」をやっているのでわりとありえる話でもあります…。

(ちなみに、全身フルトラに関しては一応にじさんじが「にじ3D」という形で配信者にiPhoneXのトラッキング機能とOculusRiftを利用した1人でも使える全身フルトラアプリ制作していたりするので、技術的にはできなくはないです)


たまに話題になっているんですが、5月以降の活動に関してはアズマリム本人が希望していたものだとCyberVの声明にあります

それを引き継ぎ先が見つかるまでCyberVが面倒見をしていたってだけなので。


うーん、そうなると

報酬支払い→アズマリムの勘違い

運営と連絡が取れない→アズマリムの勘違い

約束が守られなかった→アズマリムの勘違いかCyberVの落ち度か不明

・18年11月の件→アズマリムの嘘が濃厚

って感じですかね…。

CyberVにも落ち度はあるけど、アズマリムのほうが勘違いによる自爆してる可能性が高いんだよなこれ…。確信犯で嘘ついてる可能性もまだあるけど…。

あと、U氏によると来週81と話し合いがあるそうで、それによってまた追加情報があるかも?

2019-12-15

Vtuber[アズマリム]の騒動まとめ【アズリムった】

アズマリム本人のツイート、CyberVの発表の2つにあわせ、初期運営会社DELTAGAMES社長U氏のTwitter情報Vtuber「鳴神裁」から情報も鑑みて、個人的にまとめたものです。

あくま個人的主観も入っているなので、間違いとかあるかもしれないです。ちなみにクソ長いです。まとめも下手なので読みにくいと思います。ご了承ください。

追記12/18:Chiseyからの発表あったので追加 https://anond.hatelabo.jp/20191218115935

追記12/16 : 2点編集を加えさせていただきました。

U氏より事実誤認の指摘があったため、該当箇所を訂正させていただきました。修正に関しては、19年4月部分の3社協業の企業名修正と、アズマリ演者への支払いに関しての推測文の削除の2箇所です。

アズリムの件で見掛けたまとめブログ事実誤認の内容を見掛けたので訂正して頂ければ…私が言う三社協業というのはCyberV(CyberZ)とDELTAGAMESとスパーククリエイティブの協業契約でして、旧体制においてはDELTAGAMESとスパーククリエイティブプロジェクトの売上分配率を所有しておりました。

https://twitter.com/uesugi_kentarou/status/1206265472028573696

また、いくつかご指摘頂いている18年11月の部分に書いていた「TとFの共演NG事項」に関しては、NGになった時期がいつなのか詳細は不明なのでまとめてここにいれておりましたが、こちらも合わせて修正しております

アズマリ共演NG企業Vtuberは該当の2名だけではなく他にもいるので、理由として完全に違うというわけではないですが、確かに下記案件などから「TとFに関しては19年4月以降にNGを出されたと考えるのが自然」だと判断し、こちらも修正させていただきます

当初は、時期推測の根拠として、この時期以降CyberZ主催イベントRAGE」でぱったりとVtuberイベントがなくなったこと(最後が18年11月4日のVカラ女子会)を考えていました。

Fと見られているVtuberが19年9月にbilibiliでコラボ動画を出していることから、おそらく「生放送イベント出演時での絡みがNGで、動画に関しては編集できる(チェックを入れた上で公開できる)ので完全に拒否しているわけではない」と推測しています演者同士は仲が悪いわけではなく、運営企業制限しているものと見られます

19年2月北海道旅行に関しても、「北海道応援するプロジェクトの一環」とあるので案件です。

運営がトラブって19年2月4月に延期されたりした「バーチャル音楽フェス」はそもそもその前の18年9月11月に行われた他社主導のクラウドファンディングによるイベントなので考慮外です(CyberVはOPENRECによるイベント中継を担当していたものと思われます、このイベントの延期に関しても、CyberVはどちらかというと被害者と考えています)】

2018年11月の1回目の騒動について】

アズマリムの主張:責任者(CyberV社長藤氏とfaniconで名指し)が目の前にいる状態ツイートした

CyberVの主張:我々の預かり知らぬところで行われた

U氏の主張:そもそもCyberV兵藤氏自分から連絡を入れて初めてツイートに気づいたレベルなので、アズマリムの主張は間違い

 →それぞれの主張から推察:おそらくアズマリムがツイートしたタイミングスタッフはその場にはいたが、ツイート内容の確認等がされるわけではなくアズマリムが勝手ツイートした

ただし、これに関してはその後の謝罪文とかの話もごちゃごちゃしている上に、U氏が「アズマリムが嘘をついている」と断言しているあたり、

アズマリムは黒(嘘をついている)の可能性が高い

そもそも話し合いをして納得していなければ、アズマリム本人のフルトラ/肉声による謝罪動画なんて制作出来ない。

脚本を読まされる立場だとしても拒否すればいいだけの話になるし、本当に納得出来ていないのなら81が演者を守りに入るはずなので。

この時点でアズマリムの発言と行動に矛盾が発生しており、信憑性に欠ける。

そもそも18年11月騒動に関しては、

・好き放題やってスタッフ退職に追い込んだ

そもそも利益ほとんど出てなかった

・他Vから共演NGによってCyberVの親会社にあたるCyberZのイベントであるRAGE」で人気があったVtuberライブができなくなった

などにより、CyberVがアズマリムを終了しようとしたことが発端。

アズマリムのツイートから推測できるのは、おそらく中の人が交代になる形でプロジェクト継続しようとしていたということ。

しかし、それをアズマリムが微妙に捻じ曲げて告発したことで、中の人は首の皮一枚とはいえ繋がることに。

しかし、それが原因で、「中の人を変更してプロジェクト継続しようとしていた」のが「プロジェクトごと終了」に変わることになる。

(ちなみにこの時点で、CyberVは他に流石乃ルキ・ロキと星空学園3人を運営している。この5人はCyberZが運営する「OPENREC」で開催されたオーディションの通過者である)

→「TとFの2名の企業Vtuberによる共演NG」は、条件を鑑みるに19年4月末の契約終了後からとみるのが妥当なので、修正しました。

2019年4月、アズマリプロジェクト終了…にならず】

CyberVの発表の通り、アズマリプロジェクトは終了、参加企業であるCyberV・DELTAGAMES・スパーククリエイティブの3社の協業も終了。

この時点でアズマリムは引退して成仏(キャラ的には多分これでいいはず)するはずだった。

…が、アズマリ演者が「続けたい」と懇願

(U氏の発言より、アズマリムはなかなか高給取りであり、演者声優業ではあまり成功してるとも言えないので、アズマリムの給料がなくなるのは大ダメージになるから続けたがったのではないかと推測される)

CyberVの苦悩が始まる。アズマリムのプロジェクト移管先を探しながら、アズマリムとして配信できる環境演者に貸し与える感じに。

今まではDELTAGAMESが報酬をまとめて81に支払っていたが、DELTAGAMESは完全に降りたのでCyberVが81に支払っていた。

額面的にはおそらくきちんと演者への報酬も含まれているだろうが

YouTube動画配信収益・fanicon収益・グッズ収益イベント関連収益

を支払いしていたと見られる。

CyberVが嘘をついていなければ、これは81がアズマリ演者への支払いを怠っていることになる。

 →そもそも5~9月はアズマリムは実質無所属個人勢と変わらないので、CyberVが依頼して配信動画制作していたわけではない。

  ので、本来報酬自体が発生するようなものではない。

…どころか、普通に考えたらCyberVの配信環境などを利用していたいので逆に利用料払わなきゃいけないくらいなんだけど、まぁこの話はそこまで関係ないというかややこしくなるので置いておこう。

2019年9月運営会社変更】

CyberV発表だと8/31付なんだけど、めんどいので9月から、って書きますほとんど変わらんし。

アズマリ譲渡先が株式会社Chiseyに決まる。

株式会社Chisey」は、社長が「FRENZ」という界隈では人気のある映像クリエイティブイベントを毎年主催している。東方の「フラワリングナイト運営でもある。

おそらく税金対策法人化された会社ではないかなと思うが、社長上記の通り業界ではちょっとした有名人であり実績もある上に、Vtuber好きとしても知られるので、ここでは特に問題とはしない。

(というかそこ問い詰めてたらマジでキリがない)

しかし、ここでアズマリムは反抗する。

運営会社が新しく決まったということは、給料が変わる可能性が出てくる。新運営無名CAグループの一員であったCyberV時代よりは間違いなく落ちる。

その上、CyberV時代には出来てたフルトラ配信もできなくなる可能性が高い。

(おそらくアズマリムが言う「履行されなかった約束」というのがフルトラ配信である

多分アズマリムは自前でフルトラ配信できる環境を用意されると思っていたのだろう。

しかし、CyberVレベルのフルトラ配信はどう見積もっても数百万クラス、下手したら4桁万円レベルのものであり、個人でどうのこうのしたり使うものではない。)

で、ここらへんちょっといろいろこんがらがっていて、アズマリムのイベント9月末にあり、そこまではCyberVも面倒をみていたものだと思われる。

おそらくアズマリムが「報酬がない」とか抜かしてたのも、9月末のイベントが先に決まっていたからで、それに向けて活動を続けていたから、本人では「仕事として継続している」と認識していた可能性が高い。

で、実際10月以降の配信バストアップのみで顔認識トラッキング精度も落ちている。

おそらく9月末で完全にCyberVは手を引いており、裏で事務面などの引き継ぎをしていたものと思われる。ただ、そこそこ大きな企業運営からまぁ実質ほぼ個人に引き継がれるわけで、時間はかかる。

この期間にアズマリ演者自身引っ越し等もあり、多分相当グダったもの想像される。

ちなみに、アズマリムのファンコミュがfaniconから変更されるという話があったのだが、おそらくその先は「memma」というCyberZが運営しているファンコミュを予定していたと思われる。

が、memmaのサービス開始が大きく後ろにずれたことで(開始が19年4月中旬)、アズマリプロジェクト契約終了とそう変わらない時期になってしまい、流れたものと見ている。

2019年12月、そして騒動へ】

CyberV兵藤氏は、運営移管先を探し、運営移管の引き継ぎなどを行いながら、新運営やアズマリ自身フォローアップもしていた。(U氏のTwitter発言より)

そして1212日、引き継ぎなどが終了し、CyberVの手から完全に離れることになりそのプレスリリースを準備していた。(12/12というのはアズマリ自身がfaniconで発言している)が。

12月7日の夜、突然アズマリムがTwitter告発をする。

これに関して、今まで上で追ってきていたものなどと照らし合わせてみよう。

運営スタッフ、及び責任者様と、

・連絡が度々取れなくなっており、現在も連絡が取れていない事

活動に際してお約束いただいた事項を履行していただけていない事

5月以降一切の報酬お支払いが確認できていない事

上記理由により、活動を続ける事が困難となりました。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203240121627111425

・連絡が度々取れなくなっており、現在も連絡が取れていない事

 →そもそもCyberVは5月時点ですでに運営スタッフではない。U氏は「兵藤氏はたびたび相談に来ていた」と言っている。

  推測されるのは、9月末のイベントはCyberVがやっていたので、それまではCyberVが運営だと思いこんでいたことによるすれ違い(本当は4月末まで)

  なお、Chiseyの方とは連絡が取れていたことをfaniconで明言している。そしてChiseyは引き継ぎでCyberVとやり取りしている。

活動に際してお約束いただいた事項を履行していただけていない事

 →「11月にはフルトラ配信ができる」と言っていたそうなので、おそらくフルトラ環境のことだと思われる。「11月には」というのは演者引っ越しが終わって落ち着く時期だったからかと。

  CyberVが面倒見していたのは長く見てもイベントがあった9月末までであり、それ以降はChiseyなので、Chiseyにフルトラ環境がなかったことにより「約束を破られた」ことになっていると推測される。

  上でもちょっと書いたんだけど、移行後もフルトラ配信ができるようになると見ていたのは、もしかしてフルトラ配信個人でもできるようになると勘違いしていたのではないかという説で、

  演者がフルトラ配信環境がどのくらい金がかかるものなのかを知らなかった事による事故的なものじゃないかという見方も…。

  CyberVは契約切れても自社で面倒見てた期間はちゃんとフルトラ配信させてるので約束を履行していた、つまりこれはChisey側の問題。(多分アズマリムはChisey移行後もフルトラできると思っていた)

5月以降一切の報酬お支払いが確認できていない事

 →CyberVの発表により明確に反論されているので、81側の問題

  そもそも本当に報酬は支払われていないことが問題になっているのなら、まず81がCyberVに問い合わせることからはじまるので、そもそも演者出張問題ではない。

  4月末で契約が終わっているなら、そもそもアズマリムは個人勢であり、企業から報酬が支払われる事自体おかしい。

  上に書いたとおり、CyberVは活動収益(に報酬を上乗せして)81に渡していたのだが、報酬が減ったことをアズマリムが納得しておらずキレた可能性が高い。

  怒る相手はCyberVじゃなくて81なんじゃないですかね?

昨年11月ツイートに関しまして、アズリム1人で感情的に行ったものではなく、目の前に責任者様、スタッフの方々がいらっしゃいました。

その後、“アズマリム本人と話し合った“という文面が公表されましたが、話し合いは行われていません。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203243586638073857

→U氏が明確に「嘘」と言っている。(CyberVはU氏が連絡して初めて事態に気づいた)

 目の前に責任者スタッフがいた可能性は否定しない(そもそも外部からはわからない)が、そのスタッフが「確認」した上でアズマリムがツイートしたのかというわけではない。

 つまりこれは言葉のあやであり、アズマリムが勝手に行ったこである

 話し合いが行われていないというのも、上に書いたとおり謝罪動画をフルトラ/本人肉声で出してるあたりで信憑性が低い。

 まぁこれに関しては、本人その場にはいたけど蚊帳の外で話が進んでたという可能性もある。

 …が、そうなると謝罪動画撮影などを拒否すればよかっただけの話なので、条件が悪かったかもしれないがアズマリ演者も一度は話を飲んでるはずである

関係者を名乗り事実とは異なる発言を繰り返される方がいらっしゃいますが、そうした事も本当にやめていただきたかったです。

https://twitter.com/azuma_lim/status/1203254729108672513

→U氏のことだと推測される。

 確かにU氏は「現在は」元関係者であり蚊帳の外ではあるが、そもそも産みの親の1人であり、娘にこういう言い方されるのはかわいそうですらある。事実と異なる、というのはアズマリムとは解釈が異なるから「そんなん事実じゃない」って駄々こねてる状態に近いのでは…。

 ちなみにU氏はルキロキを終了させられたことを納得しておらずCyberVに恨みを持っているレベルなのだが、それでも今回の件でCyberV側についてるあたり、よほどアズマリムが問題児だったのでは…って感じですね。

Twitterなどのアカウントログインできないという話ですが、CyberVの言い分ではChiseyすら触れていないとのことなので、本人が「ママ」と呼んでずっと裏方スタッフをしている人間(デザイン担当イラストレーターさんなどではないと本人が過去に明言してる)が隠してるのではないかという感じがします。

というのも、おそらく今回の騒動にも「ママ」は噛んでいると思われるのですが(おそらく前回も)、アズマリムがポンコツなのでこういう感じにあら捜ししたらボロボロ崩れるような発言をしてしまたことで逆に劣勢に立たされてしまい、アズマリム本人がこれ以上ボロを出すと完全に裏目に出るので取り上げた、と見るのが自然かなと。

新旧運営どちらもアクセスできない、演者アクセスできないとなると、どちらかが嘘をついてない限り第三者がなにかしてるということになり、その第三者にあたる可能性が高いのが「ママ」なんですよね。

ちなみに「ママ」はTwitterやfaniconなどでたまに発言していたことをアズマリム本人がfaniconで認めているので、アクセス権限を持っていたことがわかります

ママ」は、CyberVが運営支援に入る前からアズマリムに関わっていたことが昨年の謝罪動画から読み取れるので、いわゆるお抱えスタッフであり、新運営に移った後も関わっていると推測されます

追記)あと、もう一つこれ根拠がありまして。

12/7の告発時点では見えていた「YouTube登録者数」が、これを書いている12/14深夜時点で非公開になってるんですよね。

まり、誰かがいじってるんですよ、騒動後に。

から関係者誰も触れていない」状況ではないので、「誰かが抱えてる」可能性を指摘しています

12/6にCyberVのサイトが見れなくなっていた件ですが、そもそもその原因がアズマリムのツイート

https://twitter.com/azuma_lim/status/1202927707585044480

によってセンパイ殺到してアクセス集中した結果なので、むしろ前日にアズマリムがCyberVにヘイトがいくように誘導をかけているものです。

そもそもCyberVとDELTAGAMES以外に運営として表に出されていないので必要もなかったと思われますけど。

ちなみにアズマリムの演者Vtuberとか関係なく過去にもいろいろ問題を起こしている問題であることをあちこち暴露されており(演者バレバレとはいえ非公開なので伏せますけど)、

今回81が名指しされたにも関わらず1週間なにも音沙汰ないのはそういうことじゃないですかね、って感じもしますね。

謹慎沙汰起こしてるみたいな話もあったし…。

そもそも一緒に北海道旅行まで行くような仲だった人たちに共演NG突きつけられてるあたりがもう、ね。

【以降の文章追記修正によって文字数限界で表示が切れてしまっているのでこちらに移しました https://anond.hatelabo.jp/20191216101521

2019-11-22

anond:20191122150909

googleトラッキングクッキー利用者(つまり人間)のアクセス数が0ってことだろ。

そこは「あっ(察し」ってなるとこだぞ。

(つまりロボットしか見てない)

2019-11-11

ギークハウスみたいなんでVRハウスみたいなのないの?

四畳半の部屋に頑張ってVRスペース設けたんだけどそれでもトラッキングが飛びまくりんぐで碌にVtuberごっこもできやしない。

VR開発コミュニティが共有できるVRスペースがある物件で色々頑張りたいんだけどなんかそういうの無い?

2019-11-04

増田ID漏れるとしたらトラッカーからになるのかな

これまで増田ID情報漏れたという話を聞かないのははてな管理者が真面目なのだろうと思う。

でもいずれ漏れると思うんだよな。編集ページのURLIDバッチリ入ってるからはてなが駄目な会社トラッキングツールを導入したらそこから漏れそう。

ユーザーがどこをブラウジングしているか追跡しているようなブラウザやそのアドオンから漏れることもあるのかも。

2019-10-29

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191029/k10012154371000.html

リクナビ批判されてるが、リクナビが行った具体的な行為がいまひとつ分からん

クッキー個人特定をしたというのだから以下のようなことなのか?

1. 特定企業サイトから、その企業に関するアンケートページ(リクナビドメイン)へのリンクを貼るよう依頼する
2. 学生は非ログイン状態でそのアンケートに回答する。その際にクッキートラッキングIDが保存される。
3. リクナビサイト学生ログインした際、トラッキングIDを元に、学生と回答したアンケート情報を紐付ける。

匿名で回答したつもりのアンケートが実は匿名でなかったというのは問題だと思う。

が、これはリクナビドメインアンケートページで回答させるから可能な話であるため

そこから利用者ウェブ上での行動を追跡できる。』と主張するのは論理が飛躍しているのではないか

 

様々なサイト配信されている広告統一的なトラッキングID収集してればできるんだけど、

それをリクナビが~というフックでそれを語るのには無理がある。

2019-10-26

Amazonのこととか

Amazon中国詐欺業者に加担している実例(恥)【10/25追記アリ】

http://tanu-ki.hatenablog.com/entry/2019/10/24/104023

これ。

出品者も確認しねーで中国からの発送とも気づかず安さにつられて購入したら

日本通販の速さに慣れちゃってるもんだから輸入の遅さに耐えきれなかった、みたいな話だよね。

執筆者が載せてるEMSトラッキングナンバーを17trackで検索すると10/26に届く予定みたいね

商品届くみたいだけど返金処理しちゃってるしどうするのかな~w

ここまで言ってんだからまさか商品だけパクるなんてことはしないだろうけどw

正直この記事見るだけだと脇甘そうだし、配達遅延のフィッシング誘導SMSもこの中国業者と関連性があるのか疑わしいよね。

電話番号リストなんざランダムでもいくらでも作れそうだし。

ただまぁコピー商品が送られてくるだろうなぁとは思う。そこは批判点よね。

中国コピー商品なんていつからの話だよって感じではあるけど。

リテラシない人は大変だなぁ。

2019-09-26

Amazonの注文履歴を開いたらほかの人の履歴が表示された。名前トラッキングIDも表示されたんでかなりやべえ不具合じゃないのコレ。Twitterでも報告多数。

https://twitter.com/search?q=amazon%20%e6%b3%a8%e6%96%87%e5%b1%a5%e6%ad%b4&src=typed_query&f=live

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