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はてなキーワード: ワークライフバランスとは

2021-06-11

anond:20210611141401

勤務態度良好で、同期入社組の中で悪くない立場キープしてて、でも30年目までに部長次長に昇格できるほどの上がり目はない。

こういう立ち位置の人でもリストラの憂き目にあうからな。平日あたり12時間という貴重な生命時間文句も言わず30年間会社に捧げ続けてきたとも言い換えられる人。

再就職の世話はしてもらえず、古巣で培った経験能力資格のような何かわかりやす肩書きに変換されることもなく、転職できずにいる、全然バカにできない悲劇的な人。

極端な話、ワークライフバランスと実働時間の短さという数少ないメリットを生かし、税理士試験勉強趣味の一環としてコツコツ10年間続けて5科目合格した海コンドライバーに逆転されるわけだから大企業ホワイトカラーより付加価値の低い仕事をずーっとこなしてきた中年に逆転されるわけよ。

おかしい。

2021-05-10

残業少なめ!ワークライフバランス!って年間休日104日でよく言うな

他の会社に比べたら夏休み分少ないじゃねえか

120日超えてから出直してこい

2021-04-24

司法試験合格して3ヶ月が経った

現在は修習という企業における研修期間。

毎月13万5000円と家賃補助の3万円を貰って修習を受けさせて頂いています税金を払ってるみんなありがとう

司法試験合格したら人生バラ色!とは思ってなかったけど、それなりにやれば人並み以上の暮らしは出来るのかなと思っていた。

だが現実は甘くない。

いま就職活動なのだが、法律事務所基本的給料は非公開なのだ

実際に法律事務所に話を聞きに行って個別面談を受けて初めて給料が分かるというシステムだ。

更に弁護士は毎月弁護士会にお金を払わなければならない(5万〜7万くらいが多いのかな?)。

毎月5万円でも×12で1年間で60万円。ワオ。

それに当然税金もかかってくる。

地方だと年収相場は450~600万がくらいなのでそこから諸々引いたら、下手したら300万円台しか手元に残らない。

これが日本最高レベル試験合格した人間が得られる給料なのか…。

(なお、超高難易度の予備試験ルートの人は大手事務所からオファーがあり一年から年収1000万円越えだ。いいなぁ…。)

法曹人口10年前の2倍くらいになった結果、人員不足という法律事務所ほとんどない。

なので、いい人が居れば採用するけど居ないなら別に構わないということは往々にしてよくある。

そんな訳で学歴は良くなく司法試験で良い成績を出せ無かった結果、お祈りされまくっているのが現状だ。

司法試験合格した人間しかいない法曹界だと成績下位者には人権はない。

更に法律事務所ボス(経営者)との相性もある。

ボスが稼いだお金を下っ端が給料として受け取る。

そのためボスから割とパワハラを受けるらしい。

そりゃ金出してるんだから相応に働けと言いたくなるよなぁ。

なお弁護士への相談は土日に行われることもあるので、土曜日に出勤というのはよくある。

仕事が終わらなければ深夜まで働くのもザラだ。

飲み会の後に事務所に戻って仕事するという人も珍しくない。

弁護士業界というのはワークライフバランスというのと無縁の世界だ。

なお広告で見るアディーレやベリーベスト弁護士から嫌われているが、給料(しか結構高い!)や年間休日保険OJTなどを公開しており、修習生からの評判はかなり良い。

司法試験合格したらもっと楽できると思ってたのに、人生ハードモード

辛い。

そういえばよく弁護士ってモテるんでしょ?って聞かれるけど、少なくとも今の自分には異性からの連絡は1件も無いよ。

辛い。

2021-04-23

anond:20210423210651

Aの役員ワークライフバランスを大切にしたいならば我々とは目指すところが違うようだみたいに言ってたのは痛快だったな

日本の女は甘ちゃんからやってけないだろう

2021-04-12

anond:20210409174921

元増田の内容が、真の福祉先進国

いつでもどこでも即時に車椅子対応できて、利用者にとってバリアフリーであるのが良い鉄道会社・・・

ではなく、いつ要求が来るかわからず、かつその要求に即時で十分に応えられないとカスハラに遭う、社員にとってはとてつもなくブラック会社だ。

障碍者福祉と、現場社員ワークライフバランスコストリスクの両方を考慮して着地したのが北欧諸国ということ。

片方にとってのメリットを極限まで追求するのが福祉先進国ではないということだ。

2021-04-02

男親の親権

先日の子もの餓死事件でも思ったんだけど男親が親権を取りにくいのって何なん?

今の日本ジェンダー問題は、女性に対する不利益改善ってことが主になりがちだけど

ワークライフバランス就業面での男女格差がなくなってくれば、男女での親権獲得の格差ってなくなってくるのかね。

離婚夫婦間の問題だとして仕方がないにしても

母親経済的に困窮して子がいままでどおりの生活ができなくなるって珍しくないじゃん。

そのためにも女性経済力が上がるような社会しろって話は分からなくもないんだけど

そういった社会になったときも、ほとんど男が親権取れないままだったら納得はできない。

2021-03-25

anond:20210324021704

ストレスは全てなんでも発散できるわけじゃないんじゃよ。

実は定期的に発散できるストレスなんてたかが知れとるんじゃ。

所謂ワークライフバランスというヤツじゃよ。

まずは仕事が忙しい/苦しいというストレスの原因を書き出してみてはいかがかな?

お金もっと必要なのか?

対人関係がうまくいかいから?

さすれば自ずと答えは見えてくるじゃろう

2021-03-04

アイは元よりそういう会社

今も会長価値観が色濃く、上のほうは酒・タバコゴルフでつながった旧来型組織

社長交代後も、役員勢は会長といっしょに価値観をはぐくんできたメンバなので、会社方針はそうそう変わらない。

社長も外部抜擢ではあるけれど、元々会長の飲み友達。(ただ、会長よりはだいぶ価値観がマシ)

酒の場で物事を決め、酒の場で情報リークしてしま会長は、会社の一番のセキュリティホールともいわれるとかなんとか。

 

ジェンダーの件は、企業ページから実態がにじみ出ている。

女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画をつい最近まで掲載していなかったし、やっと掲載された行動計画もお粗末な内容。

(ぜひ見てみてほしい。探すのも大変だが、やっと探してPDFを見たとき脱力する。一部上場企業だぞこれ)

新卒採用サイトでは、女性向けのマミトラック完備の旨が明記されている。

人事が制度改革を頑張っても、会長価値観の強い上のほうで却下される構造

 

なお、会長ワークライフバランスも大嫌いで、例のコラムにもその旨を繰り返し書いている。

深夜まで働いてそのまま飲みに行って、また会社に戻って、そうしてできたのが自分でありこの会社であり、

ライフ大事にしたいなどという今の風潮はふざけている、という考えだ。

この価値観から、深夜休日会社にいる人ほど評価されるし、残業という概念そもそもない。

 

結果、男女問わず若年層の離職率は高い。

結局酒・タバコゴルフの縁がないと役員に顔が覚えられることがなく、評価されないので、

優秀な人ほど、まともな価値観の他社へ移ったほうが良いからだ。

 

会長含め役員勢は女性登用の風潮が大嫌いだ。なぜなら、本当に優秀な女性はおのずから目立って出てくるはずで、

出てこないということは、女性が優秀ではないからだ。

と思っているが、実際には優秀な女性は、会社を離れていっているので、いないように見えるだけというわけだ。

 

とはいえ現場はめちゃくちゃ優秀だし、やっぱりすごい会社

これを機に会長色が薄れてくれたらよいのだが。

 

ブクマでも誰かが書いていたが、あの連載も教養深く面白い内容だったのが、

ここ数年は海外行脚自慢と昔話、若者批判ばかりになって、しんどくなってきていたし、

口を開けば創業時のあの頃はすばらしかった話ばかりで、未来の話を全くしないし、

なんというか、あれだけ世の中に変化を起こした人が、変化についていけず硬直していくというのは、見ていて本当につらい。

2021-03-01

旧帝大助教普段何をしているのか」を読んで

https://anond.hatelabo.jp/20210228234557

を読みました。上の記事の方とは別人ですが、同業者として色々と思う所があったので書きます。初めての増田です。

自分勝ち組とは思っていませんが、年齢や職位などはこの記事を書いた方と似ています。ただ、多分私の方が少し年上です。

全体的な感想

各所で反響があったようですが、基本的には過酷労働環境で頑張る若手教員、すごいな、頑張っているな、というような反応が多かったように思います。私も他人事として記事を読んでそう思ったのですが、ふと自分のことを振り返ると決して自分労働環境過酷とは感じておらず、大変幸せな日々を送れているなと思いました。大学教員のような仕事に対してよくあるイメージとして、好きなことをやっているのだがら、異常な労働時間も苦にせずに働く、といったようなものがあるかと思いますしかしながら、私の幸せというのはそういったものではなく、むしろ大学教員裁量を最大限使うことでワークライフバランスを保ちながら、学生と刺激的な議論ができ、たまに面白い発見もありといった具合に割とゆるく楽しむといった感じです。こういったケースはレアかもしれませんので、私の大学教員ライフを共有できればと思います

研究指導 

記事の方も書かれているように、大学(院)教員として研究室やゼミでの学生指導は最も重要仕事だと思います。が、私は1人あたりにかける時間としては元記事の方の1/2 - 1/3程度です。基本的には配属時に時間をかけて研究ゴールの共有と中長期のスケジューリングをして、あとは学生におまかせです。人前で発表したりする訓練は当然必要なので、週0.5時間程度/人ミーティングで発表してもらいます。もちろん、学生から議論したいと言ってきた場合はこの限りではありません。そのときには、なるべく少ない時間議論の成果を増やすために、分からない事がある場合はなんでもいいので自分の仮説を持ってくること、をゆるやかに要求しています。そうでない場合は、「とりあえず2,3日考えてみて、俺も考えとくから、あとで答え合わせしよ」てな感じで一旦追い払います。2-3日後に答えが出なかったらその場で一緒に考えます。ちなみに、私は学生といろいろお喋りするのは好きなので、この部分が多少増えても苦痛ではないのですが、お互いの効率を考えてこのくらいの配分にしています投稿論文を書くときはある程度時間を使って一緒に書きます

授業・学生実験

このあたりは大学学科依存で若手教員負担がかなり違う部分だと思います。平均的な実負担時間でいうと私は元記事の方の1/5程度です。

私の学科では単純に教員の数が比較的多く、負担が少ないといった部分があるとは思います。ただ、学生実験に関しては、技官さんやTAと打ち合わせをしっかりして、学生実験の数ある業務(設営、実験前の講義実験中の巡回、試問、採点などなど)のうち、どの部分が教員しか出来なくて、どの部分は技官TA学生担当してもらえるかはいま一度考えてみるといいかもしれません。意味もなく教員実験室で巡回するといった無駄があるならばそれをへらす努力必要(だが多くの学科でされていない)だと思います

学内業務研究室の雑務

このあたりは同程度です(週3h程度)。好きではないですが、気晴らしと思えばそんなに苦ではありません。また、自分以外(秘書さん、大学事務学生)にふれると思った仕事はどんどんふっていきます。例えばオープンキャンパス運営が例にあがっていましたが、こういった毎年殆ど同じ内容の仕事(上の学生実験も実はそう)は、マニュアル化して多少のバイト代さえ工面できれば、自分で動く時間はだいぶ減らせます

論文査読

この仕事を苦にしないために、アブストをよく読んで1.本当に読みたい論文である場合 2.自分の専門に合致しており容易に論文価値判断できる場合 のどちらかに当てはまる場合以外は断るようにしています。1であればどうせ後々読む論文を先取りできてラッキーですし、2の場合は4-5時間くらいで査読レポートまで書き終えられるので、締切直前にぱぱっと終わらせます。月2くらいのペースなので、時間的には元記事の方の半分くらいです。この一年は皆引きこもって論文を書いていたからか、依頼がめちゃくちゃ増えました。査読をするといかにも科学コミュニティに貢献しているといった気分にはなるのですが、一方で、査読する価値もないゴミ論文も相当数投稿されるので、そういったものはしっかり査読する前に断るようにしています

予算申請

科研費はもちろん、プロジェクト予算、色々な財団助成金をとにかく出せるものはすべて出します。結局お金があると、秘書さんを雇えたり、学生バイト代を出せたり、研究にしても既に新規性のない開発部分は外注したりと、かなり自分時間を買えるので、ここは力を入れてやっています募集が沢山ある時期は一日中申請書を書いているときもあります

学会関連のおしごと

基本、断っています個人的感想ですが、研究者の数は増えないのに年寄り(に限らず若手の会みたいのも沢山あって困りものなのですが)の同窓会のような学会が増えて、お互いに何が違うのかも分からない研究会が乱立しているような印象を受けています。私も以前は参加していたのですが、そういう学会に行って懇親会なんかがあると、決まって皆大学事務悪口や、如何に大学での雑務が忙しいかで盛り上がります。私達が今参加しているまさにこの会こそ意味の薄いものなのではないかと考えるようになり、基本的には学会には参加しないようになりました。

自分研究

さて、残りの時間自分研究です。上の項目はあくまで平均であって時期によって忙しさが違うので、何週間も自分研究が進まないこともありますが、逆にどかっと時間あいて没頭できることもあるので、無理せずに自分のペース進めています(それを可能にするためには、極端な競争になりにくい研究テーマを設定するなど、それなりに考えてやる必要はあると思います)。

さいごに

随分な長文になってしまいました。自分の周りの若手助教先生なんかを見ていても思うのですが、どうも大学教員は忙しい!雑務多い!それでいて待遇ひどい!学生は使えない!といったような思い込みに縛られている人が多いのではないかと感じます過酷環境業務をこなすスーパーエリートってな感じでやっていくのも悪くないですが、現場でできる効率化をどんどん進めて、ゆるふわハッピー研究をするっていうのもアリなのではないかと思う今日この頃です。今年度から科研費等の研究費を一部自分給料にあてることも出来るようになり、大学教員待遇は良くなってきている部分もあります予算とれば給料ふえる)。個人的には、大学教員自分研究を好きという点を差し引いても十分魅力的な仕事で、若者にすすめられる仕事です。

2021-02-08

COCOA不具合で世のエンジニアへの僻みが顕在化してる

タイトル通りなんだけどさ

COCOA不具合に対する反応はITリテラシー高い層はある意味同情的。どちらかというと失敗に対する分析ちゃんとされてると言う一定の評価を与えてると思う。

逆にITリテラシーの低い人ほど否定的ものが多いんだよね。

これってITエンジニアへの頭がよくて、高給とり、ワークライフバランスっていう一種の憧れがそうさせてると思うんだよね。

昨今の未経験エンジニアブームにもよく現れてると思う。

でも実際はITエンジニアにも色々いるし、cocoa開発に携わってるような超一級エンジニアであってしても現場では相当泥臭い作業をしてる。

なのでお前らはまず憧れというか僻みをすてろ。同じ人間や。

2021-01-07

ものすごく暇だから現状をまとめてみる

まず自己研鑽しても今の職場で活かせる案件ほぼ無い

なので今使ってる技術自動化効率化を進める方向性は良いと思う

去年やったアップデート個人的に手応えあったし

(同僚の作業見たらまだまだ旧式使ってたのでその辺の移行は促したい)

一番しんどいのはディレクターの実力不足によるクライアントとの意思疎通のミス

能力が身について案件スムーズに回せるようになってくると辞めていく賽の河原の石積み状態なのもしんどい

しか社長は口で案件を回し下に無理を強いる電通体質だから改善の見込みは全く無い

そうなると転職自分ディレクターやるしか無いんだけど

どっちに転んでもワークライフバランス崩壊は避けられない

2020-11-18

anond:20201118143136

ゴリゴリ夫婦専門職で稼いでればそんな前時代的なアホなこと言うやつはいないぞ。両方年収1000万越えで、ワークライフバランス取れてる悠々自適夫婦に「かわいそう」て思うか??

2020-10-23

anond:20201022224659

常識」って言ったって、それはたぶんあなた会社が客に押し付けてる「希望小売価格」みたいなもん

従業員精神健康とかワークライフバランスとかがそれで保たれてるかもしれんが、そのコストを客に全部転嫁されてもなー

あなた会社本質的利益を削る気がないから、従業員精神健康ワークライフバランスを削ってサービスせざるを得なくなる

客の問題もあるけど、経営とか本部現場しわ寄せる体質なんだと思う

2020-10-17

anond:20201017140124

ブラックなので体力でのゴリ押がデフォなので成果は出せてるほう

ワークライフバランス保ってるやつに比べて2倍くらい仕事してる

2020-10-15

anond:20201015192138

能力っつーか意欲と欲望の差だと思いますけどねえ

下方婚もせず女房子供を食わすわけでもない、男遊びをするでもないなら、出世だの起業だのよりワークライフバランス最優先にもなるってもんでしょう

2020-10-13

anond:20201013205505

いや、女だってワークライフバランス大事にしたいです」なんて言ったら排除されるよ

「それなりにやる気は出して働いて欲しい、でも昇進までは望まないで欲しい」ってのが多くの企業本音から

anond:20201013204620

続き。

でも、男がそういう意思表示必要がないというのは、裏返しとして、男が出世を考えずに生活を優先して生きることが暗黙に許されていないという男性差別でもあるんだよね。

会社入る時は「やる気あります!がんばります!」ってみんな一律言うけど、女だったら「まあ、言われたことをこなして定時に帰りたいんだな」って意味に取られて、男だったら「頑張ってえらくなって妻子を養いたいんだな」って意味に取られてる感じ。

前者は「これは静かな差別だ」と気づかれだしてて、「昇進したいです、会社意思決定に関わりたいです」と言っても、そこまでおおっぴらに排除されることはない。

一方、男が「ワークライフバランス大事にしたいです」って入社時に言うほうが風当たり厳しそう。そっちの差別もなくしていきたいね

2020-10-10

anond:20201010203344

学歴Fラン大卒からないんだ

仕事内容自体は好きだから設計構築もやってみたかったんだけどなかなか…

嫌な仕事でもやらないと駄目だと思うけど、他の人が行きたかったところとかワークライフバランスとれたところに行ってるの見ると、どっちも希望に沿わなかったからすごく悲しくなった

2020-09-17

産育休をとった女性の方が昇進するし評価が高い

つらい。

うちの会社にいる女性管理職は、全員子持ちの女性で、育短で早く帰る。

それは全然いいんだけど…

すごくエネルギッシュな同僚(育短の女性)が、なんか新しい案を思いつく⇒細々とした調整や実行は全部自分でひいひい言う ⇒ 人事考課で高い評価をされるのは同僚。(※人事評価がいい人は課長室に呼ばれるので分かる)

なんだかもうやってらんないっすよ。なんなんよ……。

よく「フォローに対して対価があれば」っていうけど、そりゃないよりましだけど、それよりも、私はお金稼ぐよりもワークライフバランス大事にしたいんだよ。

フォローで月80の超勤なんてしたくないの。お金なんかいらないから定時であがりたいの。

こういうとみんな「それは会社問題」「育休女性は悪くない」「男はむしろタダノリしてる」って正論いうけど、

でもそれ全然慰めになんないよ。だって私が育短の女性フォローでシンドイのだけが事実で、そんな正論では何も変わんないんだもん。

休みたい。

2020-08-31

真面目な話派遣ってどうなの?

転職活動うまくいかなさすぎて考えてる

ちなデザイナー

追記

色々書いてくれてありがとう

自分が見てきた会社派遣は(会社自体ホワイトだったのもあるが)すごく待遇がよかったんだよね

なんなら正社員よりよかったんじゃないかとすら思った

増田批判意見多いと思ったけどそうじゃない話もあるんだね

何を目的にしているか、何を優先度高めに設定しているかにもよる

ちなみに増田にはどんな要望があるの?

スペックを言うとWEB印刷デザイン経験ありでコーダー兼任してた

ちなアラサー

よくいえば幅広く臨機応変にできる、悪く言えば浅く広くしかできない何でも屋

性格的にディレクターへ進むことは考えていないので今持っているスキルを磨いて長く食べていけるように伸ばしていきたい

給与スキルアップ>ワークライフバランス優先順位

最低でも土日祝休みもらえたらいい、多少の激務は理解してるけど流石に泊まり終電午前様は避けたいと考えてる

2020-08-30

なーにがワークライフバランスじゃ

ワークごときがなんでライフと対等の存在だと勘違いしてんだよ

技術よ、早く何とかしてくれ

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