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はてなキーワード: うさぎやとは

2020-06-08

普通の週末を過ごせたことがうれしいです

月日が経つと忘れてしまうと思うので。

3月終わりの三連休以来、約2ヶ月に家族で週末に遊びに行った。

土曜日は近くの市立温水プールへ。入口にはデカデカ県内在住者のみ、マスク未着用の人は入館不可と書いてあった。従業員が1人立っていて入館者がマスクをつけてるかチェックしてるようだった。マスクから鼻が出てた子供は注意された。更衣室で水着に着替え終わるまでマスクは着け続けるように、と言われる。どうせプール入ったらみんな顔つけて息継ぎとかするのに?と思うが従う。結局受付にも更衣室にも人はおらず、接触したのは入り口に立ってた従業員だけだった。プール内にはいもの半分くらいの人がいた。換気のため窓が全て開けられており、更に普段なら稼働しているジャグジーサウナ使用不可になっていることもあって非常に寒かった。が、数ヶ月ぶりに泳ぐととても気持ちよくすぐに気にならなくなった。子供ゆっくり泳いだり水中ジャンケンをしたりして過ごす。1時間ほどで子供の唇が紫色になったのでプールからあがった。こんなことは初めてだった。来週も来ようねと約束する。

日曜日天王寺動物園10時半に到着、入場まで約二十分並ぶ。暑くて死にそう。屋台かき氷を買って食べながら待つ。しばらく並んでると自分の少し後ろの方で「ここより後ろに並んでる人から入場規制がかかります、次に入れるのは1時からです。」と従業員が叫んだ。ギリギリ私たちは入れそうで良かったねと子供に言った。後ろから赤ちゃんが泣いてる声が聞こえてきて、かわいそうだね、と子供は言った。

ライオンオオカミは気を抜いたように寝てた。夫にそっくりゴリラがいて子供と笑った。ペンギンは歩くのは遅いけど泳ぐのは速いねと関心していた。うさぎや羊は感染対策のため居なかった。また今度来ようねと約束した。ゾウが亡くなっていたことを知って寂しい気持ちになった。暑すぎるので園内でもアイスを買って食べた。マスク熱中症になりそうで外した。1時過ぎに動物園を出たら入り口付近従業員が「本日は今からでは入場できません。」と叫んでいた。てんしば公園動物園に入れなかった家族連れで見たことのない混み方だった。

我慢してたことがいっぱいできたねー楽しかったねーと子供と話ながら帰宅

2018-09-29

anond:20180928232201

https://anond.hatelabo.jp/20171028113442

洋菓子系)

銀のぶどうシュガーバターの木

銀のぶどうの白らら

プレスバターサンド

バターバトラーバターフィナンシェ

銀座あけぼの銀座メロン

東京たまごごまたまご

ベルンミルフィーユ

ガトーフェスタハラダラスク群馬

亀屋万年堂ナボナ

亀屋万年堂ママミール

銀座文明堂のバームクーヘン

ねんりん家のバームクーヘン

神田精養軒クッキー倒産

東京ミルクチーズ工場

泉屋クッキー

ヨックモックシガー

資生堂パーラーの缶入りクッキー

レーズンウィッチ

鳩サブレー鎌倉

くるみっ子(鎌倉

ひよこ福岡

パレオールチョコ

ベルギーフランスチョコ屋(ベルギーフランス

銀座マカロン

パステルプリン名古屋

東京ばな奈のトラ模様の

高野ショートケーキ

丸ごとバナナ

和菓子系)

うさぎやどら焼き

時屋のどら焼き

あけぼのせんべい

人形

雷おこし

四ツ谷十三里屋の大学芋

舟和の芋ようかん

舟和のあんこだま

西むらの栗蒸羊羹

とらや羊羹京都

吉祥寺の小ざさの羊羹(買えない?)

空也最中

夜雨最中

たちばなかりんとう

浅草かりんとう(店の名前忘れた)

向島 志"満ん草餅

船橋屋の葛餅

満願堂のいもきん

神楽坂の五十鈴屋の和菓子

(甘くない)

万かつサンド

柳橋小松屋の佃煮

鮒佐の佃煮

帝国ホテル缶詰

豚の生モツ

唐揚げ

わさビーフ

(お店)

うさぎや

テオブロマ

キルフェボン静岡

ジャンポールエヴァン

キースマンハッタン

ピエールエルメ

キハチ

サダアルアオキ

ロイヅカ

ヨックモック

泉屋

今半

あ、最後東京ばな奈も。

2018-01-12

anond:20180105214717

私は 豚肉を食べているのには何も言わないのに、うさぎや鯨を捕食すると可愛そう!と言及されるのと似ているのかと思います

2017-10-28

東京ばな奈増田妻です。

ブクマカーの皆様、おすすめ東京みやげ、ありがとうございます

教えてもらった東京みやげを一覧にしました。

なお、旦那の方は東京ばな奈最後ひとつ大事冷蔵庫しまいこんでいます

無くなるのが惜しいようです。

洋菓子系)

銀のぶどうシュガーバターの木

銀のぶどうの白らら

プレスバターサンド

バターバトラーバターフィナンシェ

銀座あけぼの銀座メロン

東京たまごごまたまご

ベルンミルフィーユ

ガトーフェスタハラダラスク群馬

亀屋万年堂ナボナ

亀屋万年堂ママミール

銀座文明堂バームクーヘン

ねんりん家のバームクーヘン

神田精養軒クッキー倒産

東京ミルクチーズ工場

泉屋クッキー

ヨックモックシガー

資生堂パーラーの缶入りクッキー

レーズンウィッチ

鳩サブレー鎌倉

くるみっ子(鎌倉

ひよこ福岡

パレオールチョコ

ベルギーフランスチョコ屋(ベルギーフランス

銀座マカロン

パステルプリン名古屋

東京ばな奈のトラ模様の

高野ショートケーキ

丸ごとバナナ

和菓子系)

うさぎやのどら焼き

時屋のどら焼き

あけぼのせんべい

人形

雷おこし

四ツ谷十三里屋の大学芋

舟和の芋ようかん

舟和のあんこだま

西むらの栗蒸羊羹

とらや羊羹京都

吉祥寺の小ざさの羊羹(買えない?)

空也最中

夜雨最中

たちばなかりんとう

浅草かりんとう(店の名前忘れた)

向島 志"満ん草餅

船橋屋の葛餅

満願堂のいもきん

神楽坂の五十鈴屋の和菓子

(甘くない)

万かつサンド

柳橋小松屋の佃煮

鮒佐の佃煮

帝国ホテルの缶詰

豚の生モツ

唐揚げ

わさビーフ

(お店)

うさぎや

テオブロマ

キルフェボン静岡

ジャンポールエヴァン

キースマンハッタン

ピエールエルメ

キハチ

サダアルアオキ

ロイヅカ

ヨックモック

泉屋

今半

あ、最後東京ばな奈も。

2017-09-22

世間ではぬいぐるみと呼ばれるだろう家族の話

私は大学に通うために去年の春から一人暮らしをしている。と、周りではそういうことになっている。正確には、15人か20人くらいの家族と一緒に家を出た。今もみんなで暮らしている。実家が好きなので寂しいけど、家族と励まし合って頑張っている。

私が今言った家族というのは、世間ではぬいぐるみと呼ばれるものに当たるのだと思う。が、彼女たちは私にとっては家族人間だ。例えばくまや、うさぎやネコや、いぬや、ひつじなんかの形をした、れっきとした人間だ。私の大切な家族だ。

実家にも他に40人ほどの家族がいる。元々は父、母、姉、姉、私の五人家族だった我が家。段々と家族は増えて、今は合わせて60人家族くらいだろうか。その全員に名前が付いている。苗字名前の両方がある。それから歳と、性格と、話し方や声なんかがそれぞれにある。家族からもちろん全員のそれを記憶している。私の元から家族も、もちろんそれを記憶している。ベッドやソファもあるし、小さな個室もある。二つ上の姉は裁縫が得意だ。それで、私の家族はみんなちゃんと服を着ている。人は家具や住居を必要とするし、人は裸では歩かない。そういうことだ。

旅行に行くときはいつも家族がもめる。だれがその旅行に行くのか、喧嘩は絶えない。まだ小さい子が多いから、みんな行きたがるのも仕方ない。結局は私や姉や、母がその仲裁をして、代表の子旅行を楽しむ。一緒に写真も撮るけど、それはもちろん人のいないところで。私たち家族が、誰からも認められるものではないということは理解している。

小さい頃からずっと一緒に過ごしてきてもう中学生になる家族には、随分と悩みを打ち明けた。私の血を分けた家族よりも私のことを知っていると思う。本当に色々なことを話したのだ。彼女故郷の話。私の将来の話。お互いに、布団にもぐっては沢山の話をした。

この間、友人にロック画面を見られた。私のスマホロック画面は、家族写真だ。家族を画面いっぱいに写るように並んでもらって撮った。みんなとても可愛くてお気に入り写真だ。友人は「このすみっこぐらしのしろくまととかげ、なんで隣にしないの? すみっこぐらしすみっこぐらしでまとめないと」「てかノーブランドぬいぐるみ随分持ってるね。これカエル🐸?」と画面を指差して笑った。私にはよく分からなかった。この子すみっこぐらしのしろくま、なんて名前ではないし、すみっこぐらしのとかげ、なんて名前ではない。この子には別の名前がある。ノーブランドも何も、生きてる人間なんだからそんなものあるわけないじゃん。カエルじゃなくて人だって。言いたいことは色々あったけど、理解してもらえるとも思わない。私は「質問多すぎてわかんないよ」と言った。友人は相変わらず笑っていた。

今日他人から見たらパンダぬいぐるみしか見えないだろう、私の家族眠る。この子は寒がりだからお腹のあたりで抱っこしてあげて眠る

誰に理解されるわけでもない。けれどこれが私の家族の愛の話だ。私と私の、家族の愛の話。

いつかわかってくれる人に出会えるかなあ。

2017-09-14

https://anond.hatelabo.jp/20170914163521

ハァ?

行ったことないんか

あそこは開けた場所だぞ

大きな交差点があるしな

から観光ボート出てるし

ボート乗り場の隣には、船着き場のある歴史的建物(元銀行かなんか)があり

橋のたもとあたりにはちょっとした広場もある

近くには虎屋うさぎやと老舗和菓子屋もあって

低いビルも多い

2017-08-31

https://anond.hatelabo.jp/20170830052458

実家で飼ってたうさぎやねこが、誰に教わることもなく、

ちゃんとオスとセックスして子供作って子育てしてたから、

母性本能凄いって思った。

たぶん、そういう遺伝子人間女性にも受け継がれていて、

普通に育つと普通に子育てちゃうんだと思う。

普通から外れた生き方も悪くは無いけどね。

2017-01-18

うさぎを食べる

うさぎを食べこたことがある日本人はきっとフレンチ好きだろう。

叔父死ぬ前にそう語っていたことがある。

「あれはなかなか美味しいんだと」これが叔父からわたし最後の言葉だった。

秋田に住む叔父と、京都に住むわたし

しばらく疎遠になっているうちに、叔父は胆道癌であっけなく亡くなってしまった。

しかし、この叔父のことばが頭の片隅にひっかかっているようで、

和食を愛するわたし叔父の死後3年がたっても、まだうさぎを食べたことを時々思い出した。

そして今、目の前に生きたうさぎがいる。

わたし毎日世話しているうさぎだ。

はいえ、ペットうさぎではない。

実験動物として、実験動物から搬入されてきた白ウサギだ。

なんでも、ペットショップのものと異なり、

清潔な環境で育てられ、感染症の疑いも少ないという。

わたし大学免疫関係の基礎研究に携わり

おおくのうさぎやマウス(含ノックアウトマウス)も利用してきた。

年末年始いきものがかりとして餌をあげに大学へ通った。

うさぎのしめかたはいろいろあるが、わたし注射器を多用した。

空気動脈におくりこむのだ。

うさぎ比較的おとなしい生き物だが、注射器空気をおくると

苦しいのか、目をつぶって、きゅーっとだけなく。

からうさぎがないたら、供養のために食べてみようと思う。

叔父の供養にもなるだろう。

2016-11-20

北條リン物語

映画この世界の片隅に」を見てきた。

私はこの原作である漫画が不朽の名作であると思っていて、それを2時間の間口の広い映画として結実させた片渕監督は素晴らしいし、

映画は大変な傑作であるなと思いながらも、原作ファンとしてやはりどうしても白木リン物語割愛されていることが残念に思う。

そして、こちらのブログを読んで、ユリイカを買ってきて読んだ。

ユリイカこの世界の片隅に感想 【片渕監督の込めた「すず」という少女への愛】

http://www.club-typhoon.com/archives/8332896.html

短く綴られた理由にとともに

----

「そこをつくらないと話にならないよ」って文句を言う人が出てきて、また続編をつくれるかもしれない(笑)

----

という一文があった。

そうか、そうであれば存分に、めんどくさい原作ファンとして「話にならない!」と言わせてもらおうと思う。

以下、原作映画ネタバレどころか個人的妄想まで含まれるので、未読・未見の方は読まないことをお勧めします。

*****

すずは、絵を描く人である

基本的にはおおらかで、健やかな人であるけれど、少しぼんやり天然なところがある人として描かれている。

たぶん絵を描く人には同意してもらえると思うけど、絵を描くのが好きな人の一部は、現実自意識の間に透明のキャンバスというかレイヤーを持っていて、現実をそのレイヤーを通して見ているようなところがある。

それがない人と比べてほんのわずタイムラグがあったり、レイヤーおかしな働きのせいで見えている世界が違ったりすることがある。

ただ、それは彼女現実直視できないということではない、表には出さないがむしろ人一倍繊細に世界を感じる感受性を備えているのである。そのことは波のうさぎや白木リンとのエピソードなど、随所に現れていると思う。

そして、この物語の影の主役「白木リン」。

ほんの少し運命が違えば(具体的には周作の母が足を悪くしなければ)「北條リン」であったかもしれない女性である

周作はどうやら上官の付き合いで遊郭にあがりリン出会い、そして良い仲になった。ただ、おそらく身請けのための支度金の問題や、親族の反対にあい、そうこうしているうちに母が足を痛めたために、家に女の働き手がどうしても必要になった。そこで周作は「幼い頃出会ったあの女性であれば」と無茶を言ったのだと思われる。半分以上、探し出せなければそれでよい、という気持ちもあったのではないか

それがすずに対し後ろめたい北條家の秘密であり、何も知らずそれを受け入れるすずに対する周作の姉、径子の苛立ちの原因でもあっただろう。

径子は、おそらくそ性格からしてこうした企みに反対だったのだろうと思う。(映画の径子は本当に良かった)

結局のところ、原作においてその秘密はバレるのだが、すずは「代用品」であったことをただ心にしまう。

それはのちに明らかになる、すずにも水原に対して秘めた思いがあったことと対となっている。

けっきょくそれは周作とすずの初めての喧嘩、という形でお互いに秘密をかくしながら本音晒すという場面に行き着く。

それまでのすずはどこかまわりへの遠慮や壁を感じさせるところがあったが、それ以降、すずはリンに(周作がどうやらリンの嫁入りのために準備した)リンドウの茶碗を渡すまでに強くなる。この場面、そしてそのあとの桜の中のすずとリンは本当に美しい。

その後のリンとすずの交流は微笑ましくも緊張を孕んだもので、戦火が激しくなってくる状況と相まって本当に言葉にならない。家と家族をめぐる問答など、これらの場面はやはり2時間映画に収めるにはあまりに複雑で美しくも悲しく、どうやっても難しかったと思う。

ただここにこそ、この物語の奥深い、それでもこの世界の片隅に生きていかねばならない悲喜こもごもの、この物語の核があったのではないか

舞台である戦時の状況はより深刻になってゆき、やがて大きな悲劇がおきる。

映画はそこにフォーカスをあてて、話をわかりやすく整理している。それはおそらく興行として正しく、そして映画から原作へというルートを大きく開いているのだろう。それはおそらく、成功している。

ただやはり、原作読了したあとに、北條リン水原すずだったかもしれない「もしも」を思いつつ再読した時に感じた、大きな驚きと感動につながっている部分、それが映画にないことが、私はやはり残念でならない。

エンドロール原作に近しいコマ形式の紹介はあったし、おそらくそれは「ゼイタク」な話なんだろう。

ただ、私はやはり「この世界の片隅に」には白木リンエピソード必要で、文字どおりそれがないと「話にならない」と思う。

私はこの作品が大好きで、映画も素晴らしかった。この素晴らしい作品が、この世界にあってくれて良かった。

ただ、やはりこの作品映画から触れた人は、原作も是非読むべきだと思う。ぜひ、リンさんの強さと美しさに触れて欲しい。

まりですね、第二回クラウドファンディングまだっすか?

2016-05-17

地方東京と俺

「都会人気質人間が全員都会に行ったら、非都会には非都会人気質人間しかいなくなるじゃん」というトートロジー的な思いを昔から持っている。これは、東京に行きたいのに行く根性のない自分に対する肯定から来る思いだろうか。それともこの戯れ言自体が、丸の内のシュッとした金融っぽい会社に颯爽と通勤する平行世界自分妄想なのだろうか。

四国某市で生まれ育ち、大学関西某市で暮らした。地元でも下宿先でも、味わったのは「アーケード商店街」の衰退だった。実家の近所には人口の割には人通りの多い(多かった)商店街があった。家族でよく行った「おたこう」の親父は連帯保証人になって知り合いの借金抱えてどこかで死んでしまったという噂を最近聞いた。下宿から原付きで川を渡って行った。たまに競輪も寄った。大学の居心地が悪かった俺は、好きだったアーケード雰囲気を味わいに、もしくは学生ほとんど見かけない空間でうろうろしたかったのか、その心境は定かではないがあの界隈をさまよった。人もまばらな、昔からやっていた百貨店がつぶれた。

隣の隣街のイオンに行く人間が多かった当時、俺は相当変わり者だったと思う。その頃から喫茶店銭湯巡り・レコードあさりサブカル漫画などに目覚めた。両親が無職だったため当時貧乏学生だった俺は、少年ナイフの某曲冒頭のメロディがかかる場所に行く交通費さえ惜しく、部活等の予定がなければ大抵は「市内」に出掛けていた。これを4年続けていたため、次第に都会を受け付けない体になっていった。

就活を期に坂の上に引っ越した。原宿がなくなったのでタワレコがなくなって大ショック。その時点で駄目すぎ。それでもDUKEにはよく通ったが。東亜も潰れた。街はシャッターだらけになった。年末年始くらいしか人が多くない。隣町のショッピングモールに行く奴ばかり。仕事もつまらん。彼女とも別れた。街でもモールでも小中高の知った顔に会う率が高すぎる。給料も安すぎる。なんか街も嫌いになるし文体適当になる。あの商店街にあったレコード屋って引っ越してクソになったよな~。そういえば原宿の跡地に明屋はいってたな。なんか、東京っぽい感じの。おしゃれ文具とかおしゃれカフェとかあるの。フーンって感じだった。

親戚の親戚の知り合いぐらいの人が会社をやっていて結構稼げるとのことだったので引っ越してまで転職したのに稼げなくて色々騙されたけどまた別の会社転職して、ここはある種の東京かと思ったが俺の幻想だった。もう出たほうがいいと思う。ここは京都バッタモンだ。ハリボテのような風景だ。あの美術館のおかげで戦火を逃れたという噂もあるが。引っ越し最初は新鮮だったがもう飽きた。ただ東京っぽさを出そうとしてる店も出てきた。東京東京しかないのにねえ。田舎者の考える東京という感じか。バーも、そういう感じの店が多い。

安定収入を得たのと出張で年に何回も東京に行くが、行く毎に魅力が増していく。大阪もそう。そもそも自動車社会って自体ダサいセンスない。サブカル知らない。馬鹿ドキュンが多い。皆程度が低い。一人で飲む奴・一人で外出する奴をバカにする・変人扱いする。俺はそういう事は絶対にしないぜ。車も持っているが、ほとんど使わないぜ。大体さあ、「車持ってないと生活できない」って、俺の地元の兵藤くん家族全員チャリで揃ってどこにでも行って「生活してた」けど、あいつらは「生活出来てない」の?違うだろ。単にみじめなだけだろ。もっと物理的な「クソ山奥」とかの話ではないのか。程度問題だろ。それが加速したせいでイオンばっか儲かりやがって。イオンが一番栄えてる地方都市って観光に行った時にイオンが一番なせいでそこ独自喫茶店とか洋食屋とか飲み屋とかその他ILLな店が全部潰れた後なんだよな。俺みたいに商店街自体が好きな旅行好きにとっては不遇の時代で、イオン肯定化する奴は全員敵ぐらいに思っているし最初に書きたかった事も忘れた。遊びに来る友達は皆いい街に住んでいると皮肉か何か分からないが褒めてくれる。地元の奴はこの辺には来ない。車が混むし来ても駐車場が高いから。金曜は職質されそうでヒヤヒヤしたが大丈夫だった。どの店に行ってもその話題でもちきりだった。居心地は正直いい。あと案外よそ者扱いされないというか。俺が鈍感だからかもしれんが。余談だがあの地区のはずれに、タランティーノ映画と同じ名前居酒屋があっておすすめ。あと林源十郎商店は文具好きにおすすめですねえ。あとオレ文具大好きなのでうさぎやのあるこの県は最高だなあと時々思う。長い。どうせ誰も読まないから俺の日記みたいなものか。

はてなのやりすぎで、東京絶対的な正しさに洗脳されてる気がする。シュッとしたITベンチャーでジットハブとかを使わないと死ぬ気がする。東京教、略して「東教」みたいな宗教ないのか?入信したい。ムスリムみたく一日何回か東京タワーのある方角に敬礼的なことをする地方民。そういえばこくまろ潰れたらしいな。バラも火事になって移転したらしい。南海湯も閉湯になって取り壊されたらしい。あそこ築100年くらいだったと思うんだけど。紀和温泉もよく行ったなあ。関係ないけど、あの辺って遊郭っぽい所ないか

7月から吉祥寺引っ越します。今週末に物件を探しに行く予定です。

2016-05-14

http://anond.hatelabo.jp/20160513123402

つ、つられないからな、この野郎!!!

ようかんの甘さと栗の甘さと小豆の甘さと黒みつの甘さも区別がつかんのかとか、白あんとうぐいすあんごま餡の味くらいわかれ、おまえはチョコカスタードフレッシュクリームの差もわからないヤツなのかとか、最中の歯触りやすあまの程よい弾力も語れないのかとか、お汁粉塩昆布絶妙関係とか、干菓子の口どけとか言いたいけどつられないからな!!!

ともあれおすすめはほかの方も書いてるけど栗きんとんと、足利銘菓の古印最中うさぎやのどら焼きです。阿闍梨餅もうまいよ。あとみたらし団子とかはどうなん? 葛きりとかは和菓子に含んでる?

2013-02-22

http://kindai.ndl.go.jp/ から面白そうなの拾ってみた

とりあえず1万くらいのタイトルから選んで内容をざっと見てみた

どうせお堅いのはスルーされるだろうってことで際物中心

ーーーー

性及性慾の研究,,羽太鋭治 著,前田書店出版部,1920,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1899459

処女性の本態,,正木不如丘 著,至玄社,1929,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1189598

夫婦の道,,徳富猪一郎 著,主婦之友社,1928,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1178062

若き女性の問題,,三田谷啓 著,同文館,1942,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1276740

女性の愛と美,,金子白夢 著,東洋出版社,1924,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1885760

男女淫慾論,初篇 上,扶徳 撰||片山平三郎 訳,うさぎや誠,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/994764

男女淫慾論,初篇 下,扶徳 撰||片山平三郎 訳,うさぎや誠,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/994765

男女淫慾論,二篇 上,扶徳 撰||片山平三郎 訳,うさぎや誠,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/994766

男女淫慾論,二篇 下,扶徳 撰||片山平三郎 訳,うさぎや誠,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/994767

男女淫慾論,続篇,扶徳 撰||片山平三郎 訳,うさぎや誠,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/994768

娼妓解放哀話,,沖野岩三郎 著,中央公論社,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1915360

性慾教育研究,,羽太鋭治 著,大同書店,1915,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1899280

児童自殺,,三田谷啓 編,三田谷啓,1916,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/980097

貧乏奴隷,,海野幸徳 著,赤炉閣書房,1931,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1178127

フリーメーソン秘密結社に就いて,,四王天延孝 [述],人類愛善会亜細亜本部,1933,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1097122

メーデーフリーメーソンの正体,,四王天延孝 述,愛国義団本部,1937,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1100146

創価教育学体系,第1巻,牧口常三郎 著,創価教育学会,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1464901

諸官立學校最近拾五年間英語試驗問題答案,上卷(自明33年至明治38年),英語研究會 編,金刺芳流堂,1914,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1184046

諸官立學校最近拾五年間英語試驗問題答案,下卷(自明治44年至大正2年),英語研究會 編,金刺芳流堂,1914,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1184073

諸官立學校最近拾五年間英語試驗問題答案,中卷(自明治39年至明治43年),英語研究會 編,金刺芳流堂,1914,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1184059

我等は如何にこの凶逆思想を処置すべきか? : 東京帝国大学法学部赤化教授対「しきしまのみち」学術的剖析,第1,三井甲之 著,原理日本社,1929,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1178862

臆病のコドモの取扱,,三田谷啓 述,大日本児童協会,1923,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/939339

いろは江戸東京風俗野史,巻の1,伊藤晴雨 著,城北書院,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1186793

いろは江戸東京風俗野史,巻の3,伊藤晴雨 著,城北書院,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1186798

いろは江戸東京風俗野史,巻の4,伊藤晴雨 著,城北書院,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1186803

江戸東京風俗野史 : いろは引,"巻1,5",伊藤晴雨 著,成島乙次,1931,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1187071

日本常民文化研究所彙報,第56 (おしらさま図録),日本常民文化研究所 編,日本常民文化研究所,1943,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1193998

沖縄風俗図絵,,,東陽堂,1896,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/993006

朝鮮風俗資料集説扇・左縄・打毬・匏,,今村鞆 著,朝鮮総督府中枢院,1937,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1256426

支那習俗,,太田陸郎 著,三国書房,1943,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1453555

支那研究香艶録,,井上紅梅 著,支那風俗研究会,1921,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1885902

当世かもし雛形,,安部玉腕子 著,米山堂,1936,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1186040

可愛良集,初篇,岡野敬胤 編,岡野敬胤,1883,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768035

禁忌習俗語彙,,柳田国男 著,国学院大学方言研究会,1938,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1821869

芸妓三十六佳撰,初編,雑賀豊太郎 編,鈴木八三郎,1882,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768053

三都花街めぐり,,松川二郎 著,誠文堂,1932,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1458091

售媚艶評 : 一名・東京美人かがみ,,小池洋次郎 (玩柳道人) 著,巌々堂,1881,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768082

自作俳調芸娼略伝百人集,,山口近太朗 編,永玉堂[ほか],1883,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768068

夢遊余談吉原新繁昌記,初編,夢遊仙史 著||春夢居士 (国分広志) 編||同窟狢史 評,法木徳兵衛,1882,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768233

吉原細見記,1冊,広瀬源之助 編,広瀬源之助,1895,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768223

よし原,,浅野与吉 編,浅野与吉,1890,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/768217

妹の力,,柳田国男 著,創元社,1940,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1461605

一目小僧その他,,柳田国男 著,小山書店,1934,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1444010

桃太郎誕生,,柳田国男 編,三省堂,1942,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1062590

山の人生,,柳田国男 著,郷土研究社,1926,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1183913

帰還兵の声,,,興亜歴戦者有志会設立準備会,1940,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1112736

生兵閑話,,高田義甫 著,勧善舎,1879,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/843076

軍縮読本,,伊藤正徳 著,中央公論社,1934,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1232801

赤軍は嘲笑う,,国際情勢研究会 編,太陽閣,1937,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1221127

比島作戦,,,読売新聞社,1942,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1062822

学鷲 : 陸軍特別操縦見習士官 写真報道,,,朝日新聞社,1944,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1457627

防空壕の実際知識,,,東洋経済新報社,1941,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1062961

なぜなぜ科學教室 : ポケット知識,,日本放送協會 編纂,日本放送出版協會,1942,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1731429

花鳥写真図鑑,第1輯,岡本東洋 編,平凡社,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1241059

白濠洲と有色人種 : 濠洲諸新聞批評,,イー・ダブルユー・コール 編,警醒社,1903,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/832938

大日本植物図彙,第1巻 第1輯?第6輯,伊藤太郎 著,大日本植物図彙出版社,1924,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1908225

新集全動物図鑑,,日本動物研究学会 編,泰明堂,1934,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1234062

日本通俗昆虫図説,第1巻,松村松年 著,春陽堂教育図書出版部,1932,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1191740

野鳥巣箱の懸け方図解,,農林省畜産局 編,日本鳥学会,1933,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1237141

中華民国医師講習録 : 附録・講習会記事,第2回,同仁会 編,同仁会,1931,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1026532

薬草薬木民間療法,,紙硯社編輯部 編,紙硯社,1943,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1046544

生殖器新書 : 一名・既婚未婚男女必読婚姻案内,,ホリック 著||守矢親国 訳,博文館,1897,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/833821

正しい性生活,,H.W.ロング 著||性科学研究所 訳,産児制限評論社,1933,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1149919

正しき性の生活,,ロング 著||街頭社編輯部 編,街頭社,1932,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1149914

男女生殖器研究,,ホリック 著||伊沢徳 訳,求光閣,1906,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/833822

医師結核家族へ何を教示すべきか,,三戸時雄 著,診断と治療出版部,1931,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1024960

皮膚毛髪の生理衛生・偉人の生立,,日本放送協会関東支部 編,日本放送協会関東支部,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1098150

阿片及他ノ危険薬品ノ取引ニ関スル暦年一九三二年ニ於ケル日本政府ノ報告,,外務省条約局 編,外務省条約局,1933,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1208383

支那ニ於ケル阿片及魔薬品,,外務省通商局 編,外務省通商局,1925,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1849317

中華民国医事衛生の現状 : ライヒマン報告,,国際聯盟事務局建部 編||同仁会 訳,同仁会,1930,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1872345

戦時国民食,,日本赤十字社 編,大日本出版,1941,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1070591

青少年工員の生活管理理論と実際,,日本産業経済新聞社通信部 編,国民社,1944,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1064612

薩摩藩富山売薬薩摩組,,富山売薬薩摩組 編,富山売薬薩摩組,1938,http://kindai.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1047130

2011-01-13

遺伝子改良~肉食肉体改造・お肉で大きくなる★

セックス嫌い」が倍増 若い男性、やはり草食化 - 47NEWS(よんななニュース

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16~19歳の男性3分の1は、セックスに「関心がない」または「嫌悪している」との調査結果を、厚生労働省研究班が12日公表した

2年前の調査から倍増した。分担研究者北村邦夫・日本家族計画協会クリニック所長は「若い男性の草食化を裏付ける結果だ」としている。

セックスレス夫婦も増え、40%を超えた。調査は、男女の生活と意識について知るのが目的で、2010年9月に実施

全国の16~49歳の男女2693人が対象で、1540人(57%)から回答を得た。

47NEWS 参加社一覧 北海道新聞| 室蘭民報...

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遺伝子改良~肉食・お肉で肉体改造

お肉で大きくなる

昆虫

小動物肉・魚肉

野鳥肉・カエル

鶏肉

小獣肉(うさぎやマグロなど)

豚肉    

↓     ←人間はこの辺?

牛肉

野生の獣肉。くじらバッファロー、ゾウ、カンガルー肉・・・

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