「ツーショット」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ツーショットとは

2022-11-24

山上さんのTwitterを復活させないイーロン・マスクは信用できない

聞けばアベとツーショット写真も撮ってたそうだな

2022-11-22

恐らく彼女とのツーショットアイコンにしたイケイケの男子学生が、恐らく出会いに恵まれ女子学生相手ワンチャン狙う大学教授のおじさんを晒し上げるのもそれはそれで暴力的ではあるよね

2022-11-18

anond:20221118080304

初めて見たけどめっちゃキモい

Twitter婚姻届指輪or指輪付けた二人の手載せるタイプやろ

しか容姿には二人とも自信がないかツーショットとかじゃないんだよな 最大でも手まで その手も1/2くらいでぶっとい豚足

典型的陰キャムーブだよなアレって

2022-09-30

anond:20220930211321

弊社みんなTeamsの写真子供ツーショットだったり、趣味楽しんでたり、絶景と一緒に撮ったりした顔写真ばっかやで

増田が弊社の社員だったら卒倒しそう

2022-09-28

anond:20220928122810

ルフィコビーを見ていたら、外国で一緒に迷子になったけど全然気にせず明るくしてた先輩思い出すなあ

自分はこの世の終わりの顔になってたけど、記念写真撮ろwって言ってきて、ツーショットとったなあ

anond:20220926120341

仁藤夢乃さんの偉業をお前ら凡百のはてなーにもわかるように紹介していく。

矯風会で講演

仁藤さんは矯風会で講演し、その前会長(当時)と親しげに寄り添うツーショット投稿なさっている。矯風会を知らないお前らのために説明しておくと、キリスト教プロテスタント母体になっている由緒正しい組織で、性道徳を紊乱するような悪書に対して抗議し、わいせつ表現への規制を強めるべきだと主張している高潔団体だ。そのような団体と仲の良い仁藤さんもまた高潔な志を受け継いでいることに疑問の余地はないだろう。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/620808038937526276

秋葉原児童売春巣窟

アキバ性犯罪者がたむろして若い少女買春する街だという衝撃的な事実告発されておられた。アキバに何度も通ってきた増田も「そ、そうだったのか、知らなかった……!」とハッとさせられ蒙を啓かれた鋭い指摘だ。>ttps://togetter.com/li/935702

エロゲーは許せない

エロゲー開発で赤字が救われたエピソードを聞いて「そんなもの許せない!」と憤っておられた。女性への暴力助長する表現なのだから彼女が怒るのは当然だろう。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/977760034946863106

ホストは頼れる存在

ホストに世話になった経験からホストは若年女性の実情を知っている頼れる存在だと指摘しておられる。ホストのことをそういう存在だと思ったことがなかったのでハッとさせられた素晴らしい投稿だ。>ttps://togetter.com/li/967888

若い女は盾として有用

彼女辺野古基地反対のための座り込み若い女性たちを連れて参加し、強制排除しようとした警察官を「若いの子の体を触るな! セクハラだ!」と威嚇しておられる。なるほど若い女性を抗議行動の前面に出せばそういう攻め方ができるのだなぁとコロンブスの卵のような発想に感心した。彼女政治的センスが卓越したものであることを示すエピソードだ。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/1166875826278686720

表現規制反対派は「表現不自由展」に無関心

増田観測範囲表現規制反対派は「表現不自由展」も守られるべきだと主張し、オタク公言する地方議員の中には「表現不自由展」に足を運んで支援の意を表明した者もいたのだが、やはりそれらはごく一部のノイジーマイノリティであって「表現の自由」を掲げる人たちのマジョリティは「表現不自由展」に冷淡だったという当然の事実を指摘なさっていてハッとして涙が止まらなかった。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/1157645637602533377

シリーズ キモいおじさん

2020年から継続中の動画シリーズ。これは差別では? というトンチンカンツッコミを入れる阿呆もいるが、「キモい」というのは性暴力ハラスメントをしてくるという意味であり、容姿趣味揶揄しているわけではないから何も問題ない、というごくごく当然の理屈がなぜわからないのだろうか。理解に苦しむ。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/1254226451949207552

室井佑月さんは夫の性欲処理機

彼女パパ活で辞任した経緯のある米山隆一さんをたいそう嫌っているのだが、彼が選挙に出たときに「妻も夫の性欲処理機ではない」と発言した。これに対して米山さんの妻である室井佑月さんが激怒していたが、仁藤さんが室井さんを性欲処理機だと言っているのではなく仁藤さんが米山さんに向けて「お前は室井さんのことを性欲処理機だと思っているのかもしれないが、それは間違いだ」と忠告している文脈なので、これで怒る室井さんはちょっと冷静になってほしいものだ。>ttps://togetter.com/li/1800362

なんでこんなイラストを置いているの😩💢

仁藤さんは温泉地に出かけたときに『温泉むすめ』という温泉擬人化キャラクターパネルを見つけ、その設定に問題を見つけたので強く批判した。それらの問題がある設定はパネルではなくウェブサイトに書かれていたのだが、パネルイラストを見た瞬間に「なんでこんなものを置いているの😩💢と思って」調査を始めたという慧眼には驚くばかりだ。増田のような凡人であれば絵を見ても何も思わずサイトを調べることはしなかっただろう。ただのイラストから設定に問題があると勘づくことのできる能力稀有である。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/1460060377379602434

セルフID制」反対の学者とも連帯

仁藤さんは、「AV新法」と呼ばれる法律に反対していたが、そのとき中里見博さんという法学者と共同で勉強会を開いている。>ttps://twitter.com/minorikitahara/status/1527146739311865856

この中里見博さんという方は、トランスジェンダーとされる人たちが性自認のみに基づいて法的に性別変更できるようになる、いわゆる「セルフID制」に反対されている方だ。身体性別に基づく女性専用スペースを守るために活動され、そのために心無いTRAトランス権利活動家)からはTERF(トランス排除派ラディカルフミニスト)でありトランス差別であるという誹謗中傷を受けておられる方だ。女性スペースへの男性身体者の侵入を防ごうと尽力なさっている学者とも積極的連帯する仁藤さんは、まさに女性権利のための闘士といえるだろう。>ttps://sites.google.com/view/no-self-id-japan/

AV新法にも反対

一部のAV女優が、AV撮影に様々な規制を入れたAV新法によって仕事がなくなったと主張し、AV新法賛成派を攻撃している。立憲民主党地方議員経験者にいたっては、まるで仁藤さんが新法賛成派であったかのようなデマを流布した。とんでもない話だ。彼女AV存在を認めるAV新法を手ぬるいとして批判し、AVの法的禁止を主張していたのだから彼女AV新法賛成派だというのは事実に即していないただの言いがかりだ。>ttps://twitter.com/colabo_yumeno/status/1524037374186901505

さら彼女は、セックスワーク従事から相談窓口を設置し、性売買から脱出を勧めている。この団体は、同じく性売買に憤るジャーナリスト郡司真子さんも「AV仕事がなくなった人は相談すれば福祉に繋げられる」として紹介していた。AV規制し、女優たちの仕事を失わせ、その上で自分団体を紹介して彼女たちが食うに困らぬようにしてくれるのは、仁藤さんの優しさが、まさにアジア的な、無償の優しさであることを示している。無知はてなー彼女活動高潔さに瞠目するように。>ttps://key-official.net/about.html

まとめ

自分の中では家出少女バス保護してる人というイメージ

ご覧のように、仁藤夢乃さんは家出少女バス保護する以外にも多岐にわたる物事に関わりを持ち、ご自分意見を発信してこられたことがわかると思う。このように多方面にわたって高潔な志のもとで有意義活動をなさっている彼女が、なぜあれだけ多くの人の憎しみを浴びねばならないのかはまったくの謎というべきだ。

増田は、アキバ系やエロゲー萌えコンテンツを憎みホストと良好な関係を築きキモいおじさんやTRAトランス権利活動家)に立ち向かう仁藤夢乃さんを応援しています

2022-09-01

知人と彼氏ツーショットで何故、衝撃を受けたのか考えてみた

23歳女

知人と彼氏との自撮りツーショットが頭から離れない

友達がごく僅かしかいないので母集団の少なさはあるが、この歳になって彼氏彼女のツーショ自撮り観測可能なところに上げてる人はなかなかいない

高校の時はそういうタイプの人なんだという感想しかなかったが、大学生になってから観測した時はちょっと引いた

まあ人それぞれだし…遅れてきた青春的なやつかな…と思えた


そしてつい先日、私は見てしまった

同級生LINEトップ画像に彼ピッピとの自撮りを設定したやつを

なぜ私はこんなにも衝撃を受けているのかというレベル感情を揺さぶられた

何故か考察したので以下書いていく

前提として私は彼氏と別れてから3年が経ち、全く恋人ができる気配がないことは正直に書いておく

・この歳でそれをするのか(彼女歯学部なのでまだ学生ではある)

彼女容姿が整った方だが彼はそうでもないように見受けられる(少なくともややぽっちゃり

ドヤ顔で写ってる彼氏に対してムカつく、彼女容姿以下略なのに…

彼女複数回告白して断られていたイケメンを思い出し哀愁を感じた

社会の辛さを一人噛み締めている私との差があまりにも激しいか

シンプルに妬み嫉みの感情もあるが、ルッキズムそして年齢で行動を区切ろうとしているに気付いた

容姿が良い人間同士で付き合ってほしい

容姿の良い人間ダサいことをしないでほしい

容姿がそこまでな人間は、彼女自撮りする時にドヤ顔をしないでほしい

・〇〇歳になったらこんなことしない

・〜するのは〇〇歳まで

こんな願望が自分の中にあったのかと驚きと共に偏見自覚することが差別の解消の第一歩という言葉を思い出した

2022-08-20

anond:20220820023928

政治家とのツーショットや、政治家記事投稿したことをもとに自分たちはまっとうな団体ですと偽装する詐欺連中がいるんだよ。

から消費者契約法として詐欺の枠組みを指定し、消費者契約法案件となったという時点で、その団体政治家が関与せず、また献金人材を受けず、政治家が関与して広告塔にならないようにする必要がある。

そもそもIQって計算能力の速さ競うだけなものでこういう社会案件には微塵も役に立たん。

2022-08-19

狂ってれば人生は秒

私はつい最近までアイドルオタクだった。

と言っても1つのグループしか推したことはなく、それも片手で数えられる程の年数だ。

その約半分はコロナイベントはあまり開催されず、配信SNSで繋がりを持つくらいだった。

私が推していたアイドル所謂ご当地アイドルだ。

地域の発展や情報発信をメインに活動してはいるが、メジャーデビューもしていて全国各地にライブをしに行くこともあった。

グループ活動拠点と私の住んでいる地域は少し距離があったが、それなりに赴いてくれていたしこちらが遠征することももちろんあった。

グループとの出会いは元々そのグループオタクだった友人に影響されてのものだ。

大きめのライブハウスでライブがあり、チケットが余っているから来ないかと誘われた。

その随分前から友人には散々グループの話を聞かされていて、一度だけなら行ってみてもいいかこちらが折れた形だ。

あの時の衝撃は忘れられない。あんなにキラキラ輝く空間がこの世界存在するのだと、しかしそんな空間は何故これほど小さな場所しか広がっていないのだと、大きなギャップを感じたことを鮮明に覚えている。

コロナ流行し始めてすぐ、2020年中頃。メンバーが1人脱退した。

オタクたちは納得していた。そのメンバーはコンセプトのはっきりとしたグループでははみ出るほどの個性を持っていた。

その年の瀬、また1人メンバーが脱退した。“体調不良”になる前のメンバー歌唱中も暗い表情で、明らかに今までの精神状態ではなかった。オタクはあの時も納得していたと思う。

私は最後ライブ配信は見なかった。見られなかった。

次の年、2021年中頃。また1人メンバーが脱退する。

人生で様々な変化が起こるはずの年頃であるメンバーたちと、コロナで空いたスケジュールニュースでも頻繁に人々の慢性的ストレスが取り上げられていた頃。

辞めた理由とされる“不祥事”は、正直一般人ならば何も問題にならないものだった。


私がアイドルオタクになったきっかけの友人の推しと、私の推しは未だ精力的に活動していた。

新曲も出た。イベント制限がある中ではあるが出来るようになった。個人の大きな仕事も決まった。


グループ解散が発表された。

私は納得していた。むしろ1人抜けた瞬間からそれを願っていたように思う。

解散が発表されてから推しを好きだった気持ちをひたすら振り返る。

そもそも発表される3ヶ月ほど前に、推しのある発言が受け入れられず完全に距離を置いていた。

降りる理由としては小さいがどうしても譲れないものがあり、然して以前から心は離れかけていて、その発言トドメとなった。

ただ1つの発言は受け入れられなかったが、それまで好きだった気持ちだけは今でも大切にしている。

私は推しの痛ましいほど真面目なところが好きだった。グループでは年が上なこともあり、リーダーではないが責任感は強い方だったように見えた。

そんな真面目で頑固なところが時に仇になることもある。そんなところも好きだった。まるで自分を見ているみたいだと思っていた。

他人を律するということは、自分自身の首を絞めることになる。真面目で何事にも手が抜けない、息苦しさと共に生きているところに共感のようなものをしていた。

このグループにはメンバー接触できる機会があり、ツーショットが撮れたり会話したりすることが出来た。

推しに好きだと伝えたとき推しも私に好きだと言った。

私はその瞬間の推しだけは苦手だった。こんな人間に嘘でも好きなんて言うのはやめてほしかった。

私は人に好意を向けられるのが苦手だ。

人と会話するのも苦手で緊張する。ほとんどあがり症に近い人間だ。それで人自体を嫌いになれればよかったのだが、どうしても人を嫌いになれない。

かに好意を向けられていると知ったとき、背筋が凍って、消えてしまいたくなる。やめてくれと思う。好意に応えろと脅されている気がして怖くなる。

推し他人で、アイドルだ。

アイドルとは商売で、金銭のやり取りがなければ関係は成り立たない。

それが、私には大層心地よかった。アイドルオタクという距離安心感を覚えていた。

推しを好きだという気持ちは私だけのものだという強い意思もあり、好きなときに好きなようにイベントへ行った。


推しアイドルではなくなる。

1人また1人と辞めていったとき推し愛する人が消えてしまったと感じた。

私は人を愛し愛される推しが好きだった。グループ自体が大好きだった。

ライブの高揚感が忘れられない。

屋外で悪天候の中でも、ハードスケジュールの中でも、どれだけステージ簡素な作りでも、どんな時でも楽しいライブだった。

雨も雪も風も何もかもライブを盛り上げる1つの要素に過ぎなかった。輝いていた。奇跡だった。

しかった。ただただそれがいけなかった。

楽しすぎることは危険だった。それを失って空いた穴を、私はどう塞げばいいのかわからない。

私は自己肯定感が低い自覚がある。飽き性でもあるし、すぐ何かを嫌いになるまで好きになってしまう。

から好きになりすぎないよう自制しているところもあった。

けれど、失われると確定した途端、自制なんてもの出来ていなかったんだと気付いた。自分意識の外で依存心は音もなく膨れ上がっていた。

たくさん考えた。自分グループ推しのどんなところが好きで、どうして好きでいられなくなってしまたか

先に退いたのは自分で、私の心が離れてから解散は発表されたのに、どうしてこんなにも喪失感に苛まれるのか。

私は推しを見ることで、自分自身を見ていた。推しは鏡だった。

自分を好きでいられない時、推しの姿を見ることでまだ自分自身も好きでいられるのだと錯覚出来た。

結局は自分も愛されたかったのかもしれない。少なくとも、人の温もりを感じていたかったのかもしれない。

かに依存するのは恐ろしい。その対象人間であればなお恐ろしい。

グループ解散推しが表舞台から消え、私の視界にアイドルとしての推しがいなくなったら、上辺の私もいなくなってしまうんだろうか。

また何かに愛されたいのか愛したいのかわからない日常を、たぶん平気で生きていくんだろう。

推しアイドルを辞める。

しかしたらまた表舞台に帰ってくるかもしれない。

もう少し距離の近い形式で、ネット上で、はたまた“救い”を伝導するか。そういう世界だ。

推しは「これ以上グループが変わっていくなら今のままで終わらせたい」と言った。私もそう思っていた。

推しを鏡として見ていた私は、もう二度と推しは表舞台に帰ってこないんじゃないかと感じてしまった。

私は推しを鏡として見るのを辞める。

そもそも今も昔も推しは鏡なんかではなく人間だった、きっと。もしくはこれから人間になるのだろう。

感情を強く揺さぶられた瞬間たちと、それさえ無下にしてしま自分の愚かさが、あの日々を青春だったと証明している。

オタクとして生活している中で、口にすることが出来ない言葉があった。

それは「永遠」だとか「ずっと」「1番」。

終わるとわかっている今だから言える。

グループ解散しても、私の中で彼らは永遠に、ずっと、私が死ぬまで1番であり続ける。

わず推しメンバーカラーの物を手に取ってしまうだろうし、数年前の今日は楽しかったと懐古してしまう。

眠れない布団の中に入ったら、またあの高揚感を思い出す。

もう二度と彼らが全員揃い歌って踊る姿が見られないことが悔やまれる。

彼らにしか出来ないパフォーマンスがあった。彼らと私たちしか生み出せない空間があった。

きっとあの空間はそういう奇跡のような空間だった。

参戦したライブすべてが楽しかたこと、推しを好きだと思ったときに好きだと伝えてきたこと、それらが心底憎くてそれだけが救いだ。

整理番号を取るために始発で現場に向かい時間も列をなしたことも、両手にいっぱいのCDを提げ電車で帰ったことも、緊張して推しと上手く話せなかったことも、すべてつらかったけれどそれ以上に楽しかった。幸せだった。生きててよかったとすら思えた。

あの日々は凄まじいスピードで過ぎていった。

もうあの感覚を味わうことはないだろうが、きっと彼らのいないこれから人生さらに早く過ぎ去っていくように思う。

2022-08-18

anond:20220818065147

友達「土曜麻雀

ワイ「いいね

ワイ「他?」→「けど、他のことしね?」

友達荒木西田」→「じゃ、家でパワプロやる?」

ワイ「いいね

友達「16時ガ下」→「16時タイガース下位転落」

ワイ「レ?」→「誰くる?」

友達「0.5」→「俺とお前だけやぞ」

ワイ「り」→「ムリw」

友達(おもむろに1年前大阪引っ越した別の友人菊田とのツーショット

ワイ「おるん?」

友達「うん」

ワイ「トラノコ?」→「阪神?」

友達「これる?」→「これが阪神に見えるか?」

ワイ「常識」→「巨人に見えたわ」

昨晩、友達から遊びの誘いが来たかLINEコピペする(29歳)


友達「土曜麻雀

ワイ「いいね

ワイ「他?」

友達荒木西田

ワイ「いいね

友達「16時ガ下」

ワイ「レ?」

友達「0.5」

ワイ「り」

友達(おもむろに1年前大阪引っ越した別の友人菊田とのツーショット

ワイ「おるん?」

友達「うん」

ワイ「トラノコ?」

友達「これる?」

ワイ「常識

29歳にもなると絵文字顔文字どころか主語以外何でもかんでも省くようになる

anond:20220817094559

2022-07-16

anond:20220716141620

懐にナイフ仕込ませて、ツーショットを取る瞬間にナイフで首を刺してグリグリしたら即死させれるんだろうか

首元触れば頸動脈がビクビクしてるのは分かるし、そこを狙えば死ぬんだろうなあという気持ちはあるが。

お手製ガンで首に当ってほぼ即死なのは完全に偶然だろうし、トータルで見るとどっちが殺せる率高いかは悩みどころ

実際に実行する瞬間の覚悟も銃のほうが低そう。

anond:20220716143524

安倍や菅なんかが一般人ツーショットしてる画像なんかTwitterTikTok探せば結構あるし、そいつらが懐から携帯カメラを取り出そうとしてる度にSPから取り押さえられてると思うのか?

anond:20220716142555

まず前提として正面突破しなきゃいけないのは「でかい銃」で「狙う必要があったから」で

刃物懐に忍ばせて済むなら支援者のふりでもして近づく方法はあったでしょ

安倍はつい数日前に一般人TikTokツーショットを撮らせてくれてるくらいだぞ

2022-07-10

破綻した官邸主導政治から転換を

平均的な自民党総裁には荷が重すぎる

https://toyokeizai.net/articles/-/573529

この龍様と純ちゃんツーショットいいね

https://toyokeizai.net/articles/-/573529

ももう見られない

ちゃんは志半ばで亡くなってしまった(68歳没)

世襲ボンボンとか疑惑を色々抱えたまま逝ったとか言われていたけど平成時代の一シーンだよ

2022-07-06

子供の頃に読んでいた『ウルトラ怪獣大百科』の思い出

実家には『ウルトラ怪獣大百科』的な本が有って、幼い頃は夢中で読んでいた。ウルトラ作品に登場する、数々の怪獣宇宙人写真がいっぱい掲載されていたので、読んでいて楽しかった。

それらの怪獣宇宙人の多くは、本編カット以外にも、明るい陽光の下でコンクリートトタンの壁を背景にして写真に収まっていた。

大人になった今は「円谷プロスタジオの屋外に、着ぐるみを出して撮影したんだな」と理解できるが、幼い子供の頃は、スタジオのセットではない「本物の背景」の中に立つ怪獣宇宙人の姿を見て「すごい!コイツラは何処かに実在するんだ!」と信じ込んでいた。小学校高学年頃まで信じていたような記憶が有るが、それは捏造された記憶かもしれない。いくら何でも、自分がそんなに純真人間とは思えないので。

仮に信じていたとして「カネゴン円谷英二ツーショット」とか、番組撮影の合間に撮影されたと思しき写真も一緒に掲載されていたのに、よくもそれらを見た上で実在を信じ込めたものだと、我ながら思う。

それはともかく、カネゴンを好きだった当時小学生(子供カネゴン大好きだよね)の自分に対して「その元ネタはたぶんこれだ」と言って、歳の離れた兄が、高校国語教科書掲載されていた安部公房の『赤い繭』を読ませてくれた。元ネタかどうか真偽は知らないが「子供からといって、子供向けの本しか読んではならないという訳ではない」という、読書背伸びする楽しさを教えてくれたことについては、兄に今でも感謝している。

ただの思い出語りなので、別にオチはない。還暦を過ぎても兄は元気で、今でも時々は電話メールで、近頃観た映画とか読んだ小説漫画の話をして盛り上がっている。最近は『ザ・バットマン』の話をした。

2022-06-05

アメリカ人銃大好き問題

洋楽とか聞いたらあいつらワンショットツーショットだのボムだのファイアーだの銃を比喩に使った言葉を使いまくってて、そりゃあそんくらい銃が文化に馴染んでるなら手放せないだろうし手放す気もないんだろうなって思った。

その点、日本単刀直入とか返す刀でとか快刀乱麻とか一刀両断とかサムライソード系と、小牛いたらあいつらワンショットツーショットだのボムだのファイアーだの銃を比喩に使った言葉を使いまくってて、そりゃあそんくらい銃が文化に馴染んでるなら手放せないだろうし手放す気もないんだろうなって思った。

その点、日本言葉単刀直入とか返す刀でとか快刀乱麻とか一刀両断とかサムライソード系と、白羽の矢とか嚆矢とか弓を引くとかのヨイチアロー系のことばっかりだから自然と銃と距離が取れるんだよね。

2022-05-13

渡辺徹SNS自分誕生日家族で祝った報告と、奥さんとの笑顔ツーショットを載せてたら、

ヤフコメでは「こんな悲しいことが続いている時に…」、「自分たちだけが幸せならいいのかな」、「控えようとか思わないの」だって

コワッ!

全員が全員喪に服せと…?

2022-04-21

わたし推しは、誰かにとって死ぬほど邪魔存在

去年、急にスポーツ観戦にハマった。

それもプロ野球

元々地元にあった球団の、ある選手きっかけだった。テレビがつまらなすぎてたまたま流していた野球中継で、彼は人一倍大きな声でチームを鼓舞していた。その懸命な姿に惹かれた。

よく見れば顔もタイプだった。

元々長い間色々なジャンルオタクをしていたため、その後は転がり落ちるようにハマっていった。

球団SNSYouTubeなどを駆使して、ほぼ毎日情報発信をしている。バラエティ番組顔負けの企画や、アイドル雑誌にあるようなオフショットなんかもある。試合がない日も決して飽きさせない工夫がなされている。強欲なオタクに優しい。

たまたま中継を見たあの日から数ヶ月後には、すっかり野球ファンになっていた。

ちょうどこの頃、職場の仲の良い同僚(同じくオタク気質)も野球沼に引きずり込まれていた。彼女地元球団応援していたが、推し選手は別だった。しかし、互いの推し同士が仲が良く絡みが多いため、ツーショットSNSに上がるたびふたりで盛り上がった。毎日の会話は野球一色になった。

充実した日々だった。クソみたいな職場で死んだように仕事をしていた毎日が、野球のおかげで一変した。平日も、夜中継があると考えるだけで乗り越えられた。推しプレーする姿を見るだけで、柄にもなく明日も頑張ろうだなんて思えた。

そして、待ちに待った今年の公式戦が始まった。

去年の推し一年を通して比較的安定した成績を残し、不動のスタメンとして活躍していた。今年も当然そうだと疑わなかった。

ところが今年のシーズンはなかなか成績が振るわなかった。まだ始まって間もないといえばそれまでだが、ファンとしては気が気でない。本人はいつも通り元気にプレーをしているのがまだ救いだった。推し打席に立つたび、テレビの前で祈るのが習慣になった。

そんな中で、推し怪我をした。幸いにも長期離脱は避けられたが、連続スタメン出場の記録は止まってしまった。自分のことよりショックだった。その日の試合中継は見なかった。

怪我の度合いが公式アナウンスされなかったため、SNS情報をかき集めた。

推し名前検索すると、怪我に驚く声に混じって「スタメン落ちは当然」という意見が多く見られた。

成績が悪いのに使い続けるなんて無駄怪我理由スタメンから外すことができてよかった、高い年俸もらってるくせに役に立たない…

推し非難するツイートがずらりと並んでいた。

プロ世界である以上、成績を残さなければ生き残ることはできない。かなり落ち込んだが、正直何も言い返せないな、と思った。

ふと、そのツイートを繰り返していた人のアカウントを覗いてみた。同じ球団の違う選手(Aとする)のファンらしい。フォロワー500人以上のアカウントだった。

A選手も、開幕から不調が続いているひとりだった。試合に負けると球団公式SNSアカウントに対してA選手非難するコメントが寄せられていたこともあった。

その人はA選手非難するツイート晒し上げ、「Aがスタメン落ちるなんてありえない」「Aがいないチームなんて勝てるはずがない」と何度も発言していた。

推し非難するアカウントをもうひとり覗いてみた。その人は、わたし推しと同じポジションである選手(Bとする)のファンだった。

推しスタメンを外れた日、代わりにスタメンとして出場していたのがB選手だった。

推し怪我したことをとても喜んでいた。これでやっとBがスタメンに復帰できたと。「推しさえいなければBがずっとスタメンだったのに」と恨み節を並べていた。

わたし普段公式アカウントや、推しファンで現地の写真をアップしてくれるアカウントくらいしか見ていない。

そもそも自分アカウントすら持っていない。

職場の同僚以外のファンと関わったことがなかった。

今回初めて色々なファン意見に触れて、自分の中で思ったことまとめてみた。

自分推しは、誰かにとって死ぬほど邪魔存在であるかもしれない。

②逆もしかり。自分が一切興味のない人も、誰かの人生を支える大切な人であるかもしれない。

②基本みんな推しのことしか考えていない。贔屓目とかのレベルじゃないダブルスタンダードを平気で言う。

それをいちいち真剣に受け止めていたらメンタル崩壊する。



推しが好きだという気持ちは須らく尊いと思う。

その人の推し方に、他人が口出していいはずがない。

でも、推しを好きなあまり評価してほしいあまり、誰かを引き合いに出したり、比べたりするのはよくない。

それは、他の誰かのかけがえのない存在かもしれないから。

わたしはこの人が好き。あなたはこの人が好き。

それでいいじゃない。




あともうひとつ、今更気づいたことがある。

野球というスポーツ球団も実はまったく興味がなかった。別に野球ファンになったわけじゃなくて、ただ推し野球選手なだけだった。

推しが出てない試合の中継は一切関心ないし、チームが勝とうが負けようがどうでもいい。

来月ついに現地観戦のチケット取ったけど、推しスタメンじゃなかったら普通に行かない。

推し引退したら野球なんてきっと一生見ない。

そういえば、わたし元々オリンピックすら見たことなかった。普通にスポーツ嫌いだったもんな。




でもわたし推しが好き。ひたむきに頑張る推しが大好きだ。

誰が何と言おうと、ずっと。

それでいいじゃない。

わたし人生は、いまそれで救われている。

2022-04-08

ジャップ政治家ロシアと何年も交流持ったら傀儡になるのは当たり前

冷静に考えてみて?

向こうは相手の自宅が分かったら「へへへ、娘さん中学生に上がるんですってねえ。可愛いから夜道で襲われたりしたら怖いですよね」とか言いながら、実際にKGBが娘とツーショット撮ってる写真とか送ってくるんだよ?

こんな連中相手にしたらジャップ雑魚政治家なんてすぐ言いなりになるよ。

鈴木宗男卑怯者の無能を演じているけどアレは彼なりに精一杯日本側に配慮してるんだよね。

本当にロシアに魂を売ってたら日本側にはいい顔をしつつ情報だけ向こうに売りつけてる。

でも実際は自分からドンドン日本での信頼を減らす方向で動いて情報から遠ざけられるように努力してる。

彼も必死なんだよね。

そもそもジャップみたいな貧弱な精神性を育む国家交渉という手段領土の奪い合いなんてしちゃいかんのよ。

武力だよね。

もう武力しか無いよね。

アメリカ武力を背景にして「おい。返せよ。おい」って感じで戦うしかない。

本当に「話し合いだけで解決」なんて言ってるのなら見当違いも甚だしいね

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん