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2018-07-08

anond:20180708182116

補足というか、若干事実が捻じ曲げられている気がしたので。

平成26年2014年8月豪雨非常災害対策本部

災害の発生:平成26年7月30日-平成26年8月26日(死者84名 広島市土砂災害を含む)

平成26年8月豪雨による広島市土砂災害: 平成26年8月19日夜から20日明け方(死者77名)

本部の設置:平成26年8月22日設置

平成23年2011年台風12号非常災害対策本部

災害の発生:平成23年8月30日17から9月5日

8月29日 大型台風となる 小笠原諸島に停滞

9月3日午前10時前 - 高知県東部上陸

9月4日午前3時 - 鳥取県琴浦町から日本海に抜ける

9月5日午後3時 - 温帯低気圧に変わる

人的被害9月3日からまり4日に集中している

http://www.fdma.go.jp/bn/%E5%8F%B0%E9%A2%A8%E7%AC%AC12%E5%8F%B7%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%EF%BC%88%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%A0%B1%EF%BD%9EH29%E6%9B%B4%E6%96%B0%EF%BC%89.pdf

本部の設置:平成23年9月4日設置

水害だけが本部の設置が遅れているのか?

平成26年8月豪雨は一ヶ月間台風や長雨が続く中、それが誘因となり、広島土砂災害で突発的に多数の死傷者が出た様態で、今回とははっきりケースが違う。

台風12号は大規模な人的被害が発生したのが4日で、本部の設置が4日なら遅いとは言えないと思います

水害の本部設置が遅れがちに見えるのは、地震噴火に比べて、自然災害の発生時点から人的被害が出始めるまでにタイムラグがあるからそう見えるだけなのでは?

なんによせ、このまとめは雑すぎる気がします。

Wiki調べただけなので、反論は随時ウェルカム

災害の発生と非常災害対策本部の設置

平成30年2018年7月豪雨非常災害対策本部

災害の発生:平成30年7月5日~8日

本部の設置:平成30年7月8日設置

平成28年2016年熊本県熊本地方震源とする地震非常災害対策本部

災害の発生:平成28年4月14日21時26分

本部の設置:平成28年4月14日設置

平成26年2014年御嶽山噴火非常災害対策本部

災害の発生:平成26年9月27日11時52分

本部の設置:平成26年9月28日設置

平成26年2014年8月豪雨非常災害対策本部

災害の発生:平成26年8月19日夜から20日明け方

本部の設置:平成26年8月22日設置

平成26年2014年豪雪非常災害対策本部

災害の発生:平成26年2月14日から16日

本部の設置:平成26年2月18日設置

平成23年2011年台風12号非常災害対策本部

災害の発生:平成23年8月30日17から9月5日

本部の設置:平成23年9月4日設置

平成16年新潟県中越地震非常災害対策本部

災害の発生:平成16年10月23日17時56分

本部の設置:平成16年10月24日設置

平成16年台風第23号非常災害対策本部

災害の発生:平成16年10月20日

本部の設置:平成16年10月21日設置

平成12年三宅島噴火及び新島神津島近海地震非常災害対策本部

災害の発生:平成12年8月10日~8月29日(8月18日に大規模噴火

本部の設置:平成12年8月29日

平成12年有珠山噴火非常災害現地対策本部

災害の発生:平成12年3月31日3月29日気象庁から緊急火山情報あり)

本部の設置:平成12年3月31日設置

平成9年ダイヤモンドグレース号油流出事故非常災害対策本部

災害の発生:平成9年7月2日

本部の設置:平成9年7月2日設置

平成7年兵庫県南部地震非常災害対策本部

災害の発生:平成7年1月17日5時46分52秒

本部の設置:平成7年1月17日閣議決定

平成5年8月豪雨非常災害対策本部

災害の発生:平成5年7月31日から8月7日

本部の設置:平成5年8月9日閣議決定

平成5年北海道南西沖地震非常災害対策本部

災害の発生:平成5年7月12日午後101712

本部の設置:平成5年7月13日閣議決定

平成3年雲仙岳噴火非常災害対策本部

災害の発生:平成3年6月3日16時8分

本部の設置:平成3年6月4日閣議決定

全部wikipediaから引用

平成以降のもののみ)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%BD%E5%AE%B3%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%9C%AC%E9%83%A8#%E9%9D%9E%E5%B8%B8%E7%81%BD%E5%AE%B3%E5%AF%BE%E7%AD%96%E6%9C%AC%E9%83%A8%E3%81%8C%E8%A8%AD%E7%BD%AE%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%81%BD%E5%AE%B3

anond:20180708011936

賃貸歴18年の俺も、キチガイ隣人に悩まされた事があった。

幸い1ヶ月で家賃も払わず夜逃げしてったけど、窓全開で明け方まで爆音格闘ゲームやられて参ったわ。

はやく解決することを祈ってるよ。

2018-07-01

あいつが低能先生だった

大名小学校廊下にいたのは犯人だったのか、メディア風貌が出てから顔を確認した。松本という低能先生自分と同年代だった。

帰る時に今思えば犯人廊下の影から出てきたので覚えている(立ち飲み屋の横、入り口近く)

何でこんな暗い所に身を潜めてるんだ、と不審に思ってチラッと見たら、ガバッと一気に勢いつけて廊下に出で来たので驚きつつも、自分相手をたまに繁華街で見かける不審人物、変質者かと思った

今にして思えば尋常じゃない怒りに満ちて興奮してたんだろうが、変質者かと思って、そこまで過激危険人物とは気がつかなかった

正直、挙動不審な人はたまに見かけるし、 嫌だなーとは感じたけど自分にとっては人混みの中で稀にある事だった。相手はなぜかは意味不明だが興奮してるようだったし、その後は怖いので目を合わさずに、早足で外に出た。

施設内はスタートアップカフェがあり、ベンチャー企業スタッフ達?がちょうど近くの入り口横で飲み物片手にずっと談笑してたのだ。

なので、入る時に見かけた彼等が出る時も(メンバーは違うかもだが)居たので安心感があった。

報道では、2回目のかもめ会の間、廊下をウロウロしてたのが防犯カメラうつっていたらしい。

豊洲では確かドアに窓もなかったし、奥が上座だった。もし仮に途中で覗いたとしたらhagex さんは見えても聴講者は全員後ろ姿だ。

あとは定員50名に対して参加者30数名で、部屋が広かった(快適)

福岡では入り口上座間取り。定員30名の小部屋で息苦しい程にギュウギュウ詰め。学校仕様なのでドアに窓があり、講演中、廊下から覗いてくる人がチラホラ居た。覗いても自分のような聴講者とやたらと目が会うだけで、ドア横斜位置ハゲックスさんはたいして横や後ろ姿しか見えないような気がした

覗いてくる人に対処してる人は存在してた。豊洲阿佐ヶ谷スタッフ女性ひとりだったが同郷の人なのか自分のような部外者には謎だが、3人に増えていた。

内容はまだフワっとして硬めだった豊洲よりも回数を経てこなれて来た感があり、内容も濃く充実してきたが、逆にノリを棲み分けてたはずの阿佐ヶ谷と近くなってしまっていた。

ちなみに豊洲と違い、今回は低能先生への言及は無かった

第1回では、はてなハゲ子さんへの反応が賛否両論だった話題について取り上げる時に、idコールはてブ?の低能先生割合も表示して、説明していた。全体の1、2割を占め、

ものすごい割合で改めて驚愕したが、会場内ははてな村の人が大多数で、ふつうにウケて笑いを取っていた。hagex さんも、自分別に良いけど、慣れてない人がこれをされるとビックリして辞めちゃうんじゃないかとおっしゃってた

豊洲では帰る時にハゲ子さんがキャバ嬢みたいに名刺渡してお見送りで皆おとなしく帰って行ったと思う

阿佐ヶ谷終電関係で早めに帰ったので自分は見ていない。

福岡でも自分は先に帰ったが、ファン取り巻き達が居残って、囲まれて、きゃっきゃウフフしてたような気がする

しかし、ハゲ子さんは何しろ帰郷してるので、きっと半ば同窓会みたいなものから…と傍目には納得感があった

今思えば犯人が覗いて見てたら反感買ったかもしれない。

自分飛行機距離土地勘がない場所でひとりで食事をする場所を探してたのだが、旧小学校内には19時半終わりに隣を見たら20時までのカフェしかなかった。

その隣には立ち飲み屋

人の熱気で疲れていたので、静かにゆっくり食事たかった。

しかし週末の天神は混み混みでなかなか良さげなお店が決まらなかった。

いったんホテルに戻っても、ホテル内の小さなカフェレストラン満席ルームサービスもないビジネスホテルだった

また仕方なく天神の街をウロウ

人混みの中を自転車暴走してるのが一台来た

その時間帯、ゆっくり乗ってる人か、チャリを押して歩いてる人ばかりだったので、爆走は少し目立っていた危ないなーと感じたのを覚えている

しかしたら、犯行後の犯人だったのかもしれないまさか二度も見かけたのか?とのちに震えそうになった

その後は、やっと偶然にも空いてるお店を見つけ、ハズレのお店だから空いてるのかな?と心配になったが充分美味しく、ゆったりとひとりで食事をしてホテルに帰った。ホテルニュース速報を知った

眠れなかった眠ろうとしても寝付けなかった

外では明け方までサッカーで盛り上がってて超うるさかった、さすが天神、まるで渋谷中目黒みたいだった

ハゲックスさんが大変な目にかあってる時に呑気に自分

動揺したが何とか気持ちを立て直して東京に帰って自分の猫に会おうと思った

hagex さんはペットシッターに預けたと言ってた。私もペットホテルに預けると過去に猫が体調を崩してストレス等で血尿が出たりがあるので、家族に見てもらうかペットシッター派だ。

彼は本当にネコ先生を大切に思っていたのだ。自分ハゲックスさんの親しい他の人とは違って浅い付き合いだったが、優しく、仕事ぶりが丁寧で誠実な人だった

今回、福岡まで来たのは

ハゲ子さんが「東京以外で開催すると参加人数が一桁の事があるらしい」と

かねてより心配されていたので、せめてものサクラ効果になろうと考えただけで、実際は満員御礼で、完全に余計なお世話だった

でもマイレージが失効直前で余っていたので自分にとってはちょうど使えて良かったのだ

自分は悲しむなんておこがましい

ハゲ子さんの親族仕事仲間、くまざわ会など趣味仲間はどんなにか怖くつらく悲しいだろう

そう思って、己を奮い立たせて帰宅したが、一睡もしてなかった為か、熱中症になったのか、帰宅後に虚脱してしまい、寝込んでしまった

その後ニュースを見て読んで、犯人執拗に刺していた事を知った

もうニュースは見たく読みたくなかった

事件は忘れたかった

思い出してはパニックになってしまうので、心の整理のために一気に書いてみた不愉快にさせてしまったら申し訳ないです

思い出して泣いてしまうかもしれないが、自分には泣く権利も無いと思う

このまま埋もれて風化してhagex さんの事、忘れてしまうのだろうか

2018-06-25

anond:20180625092852

罵倒される事によって精神力が目減りするのは無視しても変わらないんだよね

明け方にうすぼんやり書いたような増田に間髪入れず罵倒トラバ付くのは嫌なものだよ

2018-06-07

現在進行形虐待配信に映っている子を救いたい【生後七か月】

目黒区5歳児の作文が胸にズシンとくる。

配信サイトツイキャス とふわっち育児配信者を時間がある時に見ている。

本当に酷い親が多数いて、特に酷いのは7ヶ月の赤ちゃん放置して配信画面に夢中になってる女性だ。

吉田四季35歳 福岡県古賀市在住 氏名も正確な住所も配信の中で本人が告知している。

アカウント名は 私が噂の四季ちゃん ※6月7日炎上で急遽変更した

旧:私が噂のNO.1ォ嬢さまョ

隼人28

前夫との間に15歳の娘がいるが、前夫のもとにいる。

主な虐待被害者長男ハク君生後7か月の赤ちゃんだ。

配信を見ているリスナーから寿司ピザアマゾンなどを宅配してもらい生活の糧にしているのだ。

日中20時間配信していて赤ちゃんの泣き声がBGM

YouTube流してベビーベッドやジャンパルーに放り込んで、ウンチしても1時間交換しない。

泣いたらとにかく哺乳瓶で口を塞ぐ、離乳食は油ギトギトかレトルト母親スピードわんこ蕎麦状態窒素寸前。

母親風呂に入れない。3日入ってない様子も配信でうかがえる。

全身に湿疹が出ても病院に連れて行かない。

リスナーから投げ銭を貰って生活している。

そのため過剰な演出なのか赤ちゃんネグレクトがひどく夜中でも赤ちゃん電気煌々のなか配信画面に映っている。

月に25万から40万配信で稼ぎ、馬鹿いから裏で口座に振り込んでもらっている。

毎日夜中の2時まで赤ちゃん起こしたままで、ドライブドンキーに連れ回して、あげくに買い物行くからってリスナーに見といて!なんかあったらコメントして!って赤ちゃんを車内放置する始末。

赤ちゃんの泣き声が車内に響き渡る配信を見せられるリスナーたち。

読み上げコメント機能で呼びかけても意味がない。

チャイルドシート助手席設置で、マックポテトを片手に食べながら車載配信し、リスナーからコメント見て運転に集中せず、一時停止はしないし、あげく当て逃げだ。

夫婦関係はすでに冷め切っていて、生活費の投げ銭をもらうために7ヶ月の赤ちゃんベビーカーに乗せて見知らぬイケメンを町で逆ナンパしてLINE聞いて歩く配信

母親は夜中に夫に子供を預け、佐世保アメリカ軍人とパリピするってキスしまくったりのエロ配信

明け方吉野家テーブルに靴を乗せ炎上

朝も昼も帰らず夫は仕事に行けず休み、いつ帰るか分からぬ妻を待つ配信

厚生労働省 虐待防止課

福岡県児童福祉

古賀市役所 子育て

宗像市警察 少年課、交通

古賀市所轄の児童相談所

香椎税務署

に連日配信を見たリスナー通報

連日の虐待報告を行ったおかげで児相警察が重い腰をあげた様子が少し感じ取れた。

3月に一度炎上し、5月炎上アカウントバン停止処分い1週間に。

最近復活し、子供は平日昼間はどこかに預けられ、チャイルドシートは後部座席に移動。

しかしながら、帰宅したらすぐ放置配信がはじまる。

自然なアザがあり、配信中につねっている様子もうかがえる。

ずり這いしながら、タコ電気配線に絡まって泣いてる赤ちゃんには目もくれず配信画面に夢中だ。

#四季 もしくは #私が噂の でツイッター検索で今までのまとめがたくさん見られます

問題行動が多すぎてまとめきれないレベルです。

証拠動画の一部が下記になります

https://twitter.com/sakura20150215/status/1002563177173794817

https://twitter.com/sakura20150215/status/1003158420663365632

https://twitter.com/sakura20150215/status/1003157038841487361

https://twitter.com/tenten44ten/status/1002785828022599680

6月9日追記 以下、虐待配信中毒まとめブログ 

 映像証拠が沢山あります

https://ameblo.jp/sakura201605

明らかな虐待配信を目にした大人として、見逃すことはできない異常な育児世間問題定義したい。

現在進行形でふわっちにて生配信中だ。

https://whowatch.tv/viewer/6489800

6月9日追記 

この日も夫に子供を預け、深夜1時半頃飲みに出かける

ナンパした外国人不倫遊びに行くと公言

夫は寝ずに彼女を待つ配信をし、朝5時から1時間半の仮眠

10時なっても妻は帰宅しない

LINE一言FUCKとの返信がきた

11時58分、飲酒運転疑惑車載配信をしながら帰宅警察通報するリスナー

夫と夫婦喧嘩するも逆ギレ

12時40分まで赤ん坊を見ることもなく夫婦喧嘩配信

※2日前にも子供を預け飲みに行っている

https://twitter.com/tenten44ten/status/1005396984549670912

https://twitter.com/tenten44ten/status/1005396751698653185

https://twitter.com/sakura20150215/status/1005394835367288832

12時54分ごろ夫は仕事へ向かう

13時20分頃 所轄の警察訪問 ←配信中音声で確認済 本人もアンチども!と逆切れ

重要】1分も対応せず、赤ちゃんの様子を伺いもせず警察帰される

19時16分現在も、帰宅から切れることな配信をしている

子供放置配信され続けている ベビーベッドに1時間放置など変わらずだ

連日の虐待の様子をDVDに焼き、役場を訪れる人もいるとの報告が来ました

大手配信者が各機関通報配信をした 名前は便所太郎

彼女から裁判の通知待ち状態

かなりの件数通報が連日いっているのが現状だ

多数の通報がいっているため、児相警察も【把握しています!】でガチャ切り状態

19時21分現在、各機関から監視されているのを意識していい母親キャンペーン配信をしている

初めておんぶヒモを使った模様

しかし今夜も飲みに行きたい!怒られるかな?とのセリフ連呼している

[]

 状況

裏の庭で糞尿被害確認

 雑感

実は軒先おねだり系が当家敷地内で

長居するようになってほしい思っているだけなんだ

ってことが分かった。

私有地内なら堂々とFも投下可能

もし著効して割毛個体を見られたら

なおのこと嬉しい。

隣の駐車スペースに明け方にいつも佇んでいる

個体がいる。これも未明かに公道側に

Fを置いておけば、そのうち割毛するかな?

2018-05-22

先日から猫を飼い始めたんだけど、子育てってこんな感じなのかなって思ってる。

日中家で一人留守番してもらえる分子育てよりは断然楽とかは解ってるけど、子育てLite版みたいな。

すごくなつっこい子でほぼ常に構って構って状態ご飯作って目を離してる間もずーっとむあむあ鳴いてる。「抱っこしてほしい!!こっち来て欲しい!!!」とばかりにまーーお。人のスリッパに抱き着いてバリバリかみかみ。ダメだよって何度も降ろすけど何度も登るキッチンカウンター

そして夜鳴き。それまでうとうとしてたかと思ったら突然夜中にまーーーーう!!!(遊べ!!!!だと思ってる。本当のとこは知らんけど)布団に入れてやって寝ようね~~って撫でてるうちに寝る。明け方5時とかに猫砂をじゃらじゃらする音で起こされ、まだ明け方やで……って二度寝しようとするとまた「まーーーーう!!!!(ごはん!!!!!)」ちょっとだけご飯やって食べてる間にトイレ見たら下痢ってる。いろんな意味で「嘘だろ……」と愕然としていると足に頭突きかまされる。「どした」と聞けばまた「まーーーお!!!(遊べ!!)」

この通り本人(猫)至って元気で下痢は原因不明。多分環境変わったストレスだとは思う。病院連れてって薬もらってきてまた飲ませるのに一苦労。

でも超絶可愛いソファーばりばりされても物陰から攻撃されても可愛い

NHKでやってたブランケットキャッツで、「子育てしたことがない私が猫なんか飼えないんだ」っていう話あったけど、逆も言えるんかなと思ったり。はじめてペット飼う旦那が思ったより嬉しそうに構ったり世話したりしているので、子供が産まれときも同じように世話してやってほしい。

2018-05-07

anond:20180506150253

高専入学に際して息子にPCを与えた父親だが、5年経って振り返るに、やはりPCを買い与えたことは失敗だった気がしている。

オンラインゲームは本当に依存性が強いらしいと気がついたが、後の祭り

学校の成績は当然ぼろぼろ、明け方までゲームをしているか遅刻と欠席が多い。夜中に奇声を上げてゲームに熱中していて近所にも恥ずかしい。

ネットの影響はゲームだけでなく、ツイッターまとめサイトから得る一面的偏狭社会認識したり顔で言いつのる様子にも暗然とさせられる。性的表現がキツいマンガアニメのグッズが散らかっているのもむなしい。

ネットに浸っていると問題を深く考えぬく習慣が身につきにくいのかとも思わされる。

繰り返し本人と話し合い、本人も問題自覚しているようだが、自分では止められないようだ。そのくせ、PCを取り上げるなど物理的に距離を遠ざけることを提案すると、猛烈に怒る。

現状、ネットコンピュータを使うというよりも、それに振り回されているという感じになっていて、正直な話、途方に暮れている。

2018-05-05

ヤバかった

昨日の夜中、突然全身が痺れて目が覚めて、「だるいなぁ」って思っていたら、みるみる寒気がしてきて、強烈な吐き気におそわれた

もう、どうにもならないぐらいの強い吐き気だったので、シンクに吐いたら、胃液がどばどば出てきた

で、吐いたらすっとおさまって、その場に倒れこんで、目が覚めたら明け方だった

こわいなぁ

2018-04-23

眠いのに眠れない

眠いのに眠れなくて今酒を飲んでいるのだけれども、大体あらかじめ想像がつくこととして、明け方になると眠くなってくると言う事である

これが非常に困る。

今眠くなりたいのに、なぜ出勤時間が近づいてくるとともに眠くなるのか。

例え、出勤時間になんとか起きることができても、もう今日日中眠くて仕事にならないだろう。

2018-04-20

anond:20180420090141

ソープがある地域遠征するに決まってんじゃん

若い時は仲間みんなで車で何箇所か行ったよ

3時間くらいかけて

仲間5人くらいでいくと順番待ちとかですごく時間がかかるから2班か3班に分かれて違う店に行って

最後夜食を食べて深夜か明け方近くに地元に帰ってくる

年に2度くらいやってた

道中のワクワク感と帰り道の反省会は本当楽しかったな

2018-04-09

ランス10ありがとう リモートデスクトップありがとう

ランス10をようやくクリアした。最高の結末を迎え、満足感とともに強い喪失感がある…。

そんなセンチメンタル感情はともかくとして、私のランス10プレイを支えてくれたのが、WindowsリモートデスクトップAndroidリモートデスクトップアプリだった。

ランスプレイしていた当時は学生だったが、あれから十数年の時が経ち、妻も子供もでき、エロゲからは遠くはなれてしまったが、ランスの最終作が出ると聞きどうしてもプレイしたくなったのであった。しかしながら、子供を寝かしつけたり、家事をこなしたりしていると、どうしてもゲーミング体力(椅子に座りマウスを握る体力)が削られていき、プレイまでたどり着けなかった。そんな折、はっと気がついてリモートデスクトップを試した所、これは…スマートフォンアプリなのでは?というほど快適にプレイすることが出来た。

タッチした場所クリック位置になるし、右クリック(長押し)もそんなに使うことが無いから、本当に操作違和感がなかった。夜中に目が冷めた時、明け方などにこそこそプレイが出来るので、加齢で体力の落ちた皆様には朗報のはず。

ランスやってたけど、環境が変わってプレイ時間が取れないというで購入を控えていた人は、(リモートデスクトップ動作確認してから)、買うと良いと思うよ!

AndroidリモートデスクトップアプリMicrosoft純正のを使ってました。すげー時代だなと思ったね。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.microsoft.rdc.android

2018-03-28

女性一人暮らし難易度高すぎでは?

私の彼女が勤務地の関係で、都内一人暮らしすることになった。

事前にわかっている転勤だったので、1月辺りから勤務地周辺の駅でいくつか物件内見した(私も付き合った)。最終的に、セコムのついた新築アパートに決めて、防犯の面で心配していた私も一安心だった。

先週末、引っ越しを手伝い、そのまま日曜の晩に泊めてもらった。

明け方男性の話し声で目が覚めた。最初は外かと思ったが、どうやら隣から聞こえてくるようだ。

話す口調から、あまり品のいい感じはしなかった。いわゆる、輩といった感じだ。そして、そもそも月曜の明け方から騒いでいるという時点で、かなり非常識な人なんだと思う。うるさかったが、私は彼女に仕返しが来るのが怖いから、黙ってやり過ごすことにした。

このまま、黙って耐えているだけで済めばよいが、あの騒音具合では、遅かれ早かれ下の階などから苦情が出てもおかしくない。アパートでは、管理会社がまず初めに匿名の近隣住民からという体で苦情を伝えると言う。その苦情で、隣の住人が勝手に私の彼女逆恨みしてしまったら怖い。

また、彼女いくら防犯に気をつけていても、隣の住人であれば、スキを見て暴行などを働く可能性も捨てきれない。

そんなことを考えていたら、眠れなくなってしまった。

最悪、彼女には引っ越してもらおうと思うが(もちろん私が引っ越し費用を出してもいい)、とりあえず当面の間は、何も起こらないことを祈るしかない。

私は男性なので、これまでアパート選びで防犯について特に気をつけることはなかったが、女性はかなり大変だ。女性専用にすると、かえって変態を呼び寄せてしまうというし、何かい方法はないのだろうか。

2018-03-23

https://note.mu/hi4r1sato/n/ne793202c3d9e

その後友人を連れて一緒に泊まろうとしていた場所の家主から一本の電話が入る。

急用でどうしても帰れないから、今日はそのままそのおじいちゃんの家に泊めてもらってほしいとのことだった。

前にも違う友人とお世話になったことがあったから、二つ返事でもちろんオッケー。

しかし、相手の様子が変わったのはその後だった。

わたしたちが入っているのを知っているはずのお風呂の扉を開けては間違えたふり。

「酔っぱらってるのかもね」と急いで着替えて急いで客間に行って、お布団をしいて眠りにつく。

突然襖があいて、わたしたちの布団の中に潜り込んでくる。

なにを言ってもダメだった。何度追い返しても同じことだった。

そんな押し問答を繰り返して、いつの間にか明け方になってしまっていた。

わたしは今、フリーライターという職業をメインに生計を立てています

「どうして独立したんですか?」「独立する前にどんな準備をしたんですか?」そんな質問をされる機会も少なくはありません。

正直に言います独立したわけじゃないんです。

会社を辞めざるを得なかった理由があるんです。

それは、2年以上前に知人男性から受けた強姦被害でした。

彼女プライバシーのために詳しくはお伝えできないのですが、当時彼女は別の性被害に遭って仕事休職中だったんです。

からわたしたちは、決して警戒心を怠ったわけではありません。 露出の激しい格好をして相手を誘ったわけでもありません。距離を詰めすぎた、というわけでもないはずです。


えぇ…

2018-03-20

とりあえず自己顕示

狂気に憧れる凡人の話

 それはほかでもないぼくのことであるのだが。何よりもまずこのもったいぶっていかにも尊大そうな文章ケチをつけなければならないが、どうしてもこの文章じゃないと書けないのは、普段自分の頭の中をかけめぐる独白の数々がもう常にこの状態で、いくらケチをつかえようにも治らないのである。そしてその結果所々に綻びが生じる。そしてそれを許容するにはあと何十年も人生必要になるだろう。

 明け方明け方といっても現在午前19時である。日当たりのいる部屋に住むせいかカーテンを未だ閉めているせいか太陽を拝むことはないのだが、とにかくこの時間までぼくは寝れずにいた。寝れないときに頭を駆け巡るのはたいてい直近の過去反省か僕が主役の何かしらの劇的な映画である。ある時は正統を追い求めた結果化け物となる主人公を演じ、ある時は自分の人当りを恥じたり、ある時は海外旅行先で危うく性欲に負けそうなった事実を思い出す。現在過去からの逃避のためにぼくは狂気自分を追い求める。その狂気というのは目的達成のために没頭することができて周りを省みずそして周りもまた本人を認めている状態を指す。つまり自己実現自己顕示が両立した理想的状態に憧れる。そしてその状態過去いかなる自分構成している伏線を全て回収し、何等かの今現在の結果にすべて一本の柱で繋がることを求めている。求めているのである現実はそうはいかない。そのような狂気自分自分に舞い降りたことはなく、狂気の結果になったこともない。狂気を演じてみたこともあったがそこに生じたほころびはむしろ自分を苦しめることになった。つまりは結果が伴わなかったのだが、それはそうとしよう。なにより自分自身はどこまでも凡人で、その凡人さと、そして誠実さを追い求めていたという現実に直面したのである狂気理想、凡人も理想。でも現実は凡人。では理想は叶ったと思うが、これもまた難しい。この構造がよくわからない。凡人という層の上に狂人という層が乗っかっていて、その両方を求める自分がいるのであろうか。

 これはぼくの物語妄想に関連してくるのだと考える。ぼくの頭の中の物語、しばしばそれは12歳の頃から文章となって表現され印刷され、多くの人に読ませたりはたまた読まれたりしたわけだが、その妄想こそが平凡の上に狂気コーティングされている。つまり、世のなかに多く知れ渡るフィクションと全く同じ構造を取っている。具体的に言えばスターウォーズ

 例えば運命の申し子になりたがったり、運命に反逆し新しい法則を作り出す存在になりたがる。誰しも考える物語そうかもしれない。だからこの文章ありがちなものになり得る。それはしかし考え始めるとまた大変なので置いておく。

 まず、基本となる法則を追い求める。例えばスターウォーズでいう「フォース」であったり、よくある「運命」だったりする。「強大な支配者」だったりもする。そしてその基本となるものに、自分は「狂人」となり法則に準じて動いていく。妄想世界でこの法則絶対で揺らぐものではない。妄想世界ではぼくは絶対に間違えない。法則を間違えない。

 これこそがぼくの今の状態を作り出すのである。平凡の狂気の同居を求めるということ。つまりそれは究極的には平凡を求めているのかもしれない。絶対正しいとされることを妄信的に突き進めばぼくは幸せになれる、自己実現ができるという、ある意味思考停止を求めた状態なのかもしれない。価値観の氾濫するこの時代である。よく大昔の評論でいう「大きな物語」の終わった時代。それが昔。らしい。ぼくの生まれる五年ほど前にそれは終わり、今は価値観の氾濫する時代になっている。だからこそ強い価値観が生まれカウンタ―も強い。2011以後、それを強く感じている。もはや学べば学ぶほど何が正しいかからなくなり、そして終着点が分からなくなる。よくフィクションで言われる「それは己が決める」そうしたい。そうしたいし、それが正解だと思う。しか自分が間違える存在で、正しいところに合わせなければならず、もし自分がそれを踏み外せばそれすらしばしぼくの責任ではなく(大きく元を辿れば自分責任なのだが)、自捨を求められる「大きな物語」の中にいたぼくが、この物語の氾濫するなかでそれを選択し生きていけるのだろうか。しばしぼくらは尊重される。マイノリティだとしても悪いことだとしても、その個人尊重される。されるべきである。一方でぼくを取り巻く規範がぼくにどう作用するのか。二つの全く異なるコミュニティを行き来してきた僕に何がどう作用するのか。1984よろしく二重思考である「わかっちゃいるけどやめられない」「間違っちゃいるけど間違っていない」恐らくこの二重思考も誤りであるが。そしてぼくはどちらかを選択し逃避する。どちらも正しいと思うのに。どちらも正しいと思うから。これがまたややこしい問題を引き起こす。

 本当のぼくはとても乱暴狂信者である。属する二つのコミュニティ規範に対して。とても乱暴妄信的な狂信者である。その折り合いは結局、この22年間でつけることは出来なかった。そしてもう23年目を迎える。自己実現自己顕示などもう参照ファイルの一個としてもったいぶって時折閲覧する程度でいい時期である。それすらも間違っているのかもしれないが。ぼくのただの達観という自己満足自己実現の1つの妄想の中の確信の1つなのかもしれないが。だがどうしようもない。この疑い逃れに堕ちぬよう絶対を見つけるまで日向ぼっこしかないんだ。何日も何十年も雲のように漂って。とっつきやす欲望転々として理由を探していたけど。ある日ある事あって。また嫌になったんだ。これまでの世界にもこの文章にすらシラケてしまった。ぼくは戻っていった。あきらめと忘却千羽鶴のように歩む生活の往来に。さながら長澤知之である。回想を繰り替えし思考列車回送を繰り返しながらぼくは今日もぐるぐると回り先人を参照して一時満足しまた離陸して宙に浮いて厨二に入ろうする。三十分が経った。整理できただろうか。ぼくはこうして前に進めない。前に進み規範に折り合いをつける技量もない。面白いことに一年前のぼくの就職診断で出た答えは「開祖」であった。宗教をひらけというのだ。つまりはもうぼくはそのようにして列車を止めることは出来ないから、早く駅を作りその駅に留まりまた路線を作り走り出せというのだ。それしかぼくのような人間は生きることが出来ない。社会でやっていくこともできない。

 そしてぼくのようなものは、地球上にゴマンといる。恥ずかしいことにマジョリティなのである。なんとも哀れ。恥ずべきこと。マイノリティを求めること時代マジョリティの発想なのである。この世に溢れるマジョリティを求めるマイノリティ物語などすべてその逆でしかない。この文章自己陶酔の一役目しか果たしていない。道具に頼らないだけマシであるが。

 夜が明けた。今日が始まる。あまり酔った文章を書きたくないのでどう締めたらよかろうか。この自分状態も、外の状態も、宵が明ける。上手い。よしこれで終わりにしよう。

2018-03-11

初七日

明日わんこ初七日である

人生の半分くらいを共に過ごしたわんこだ。

ペット業界が拡大し、ペットと呼ばれる子たちの地位確立してきたとはいえ、世間はまだまだ「ペット」だ。

わんこにゃんこ、鳥さんや亀さん、うさぎさんや蛇さんに、蜘蛛さんやハムスターといった(他にもまだまだ)子たちが世間からみんな「○○さんちの家族」として見なされてるとはいえない。

ツイッターに書けばいいのかもしれないし、匿名ではないブログに書けばいいのかもしれない。

でもなんだかそんな気分になれないのは、やっぱりそういう方々の目に触れてやいのやいのと言われるのが嫌だからだろうなぁと思う。

初七日明日に控えて、気分は少し落ち着いてきた。

でも、それは現実を受け入れたとかではなく、上手に上手に現実逃避しているかなのだと思う。

生後二ヶ月弱で我が家にやってきたダックスさんは、やたらとお鼻と胴が長い、手足の大きな女の子だ。

途中からメキメキとぷくぷく育っていったのだが、これは甘やかしたのが悪かった。

とても柔らかい体つきだったし、小さな頃にヘルニアの手術をしているから抱き上げるときは慎重だった。

彼女植物アレルギーがあるので、おうちでゆったりと過ごす温室わんこだ。

朝起きて、ごはんを食べ、運動がてらにわたしの脱いだ靴下をあちらこちらに運んで隠すお仕事をする。

それが終わると夏は涼しいところ、冬はストーブの前に陣取りいびきかいて寝て、暇になるとちょこちょこと短い足を動かしてわたしのところに来ては抱っこをねだる、甘えんぼさんだった。

彼女はとてもやんちゃなのだ

病院帰りには必ず首輪抜けをされた。

調整しても調整しても首輪抜けをするので、なにかコツがあったのかもしれない。

窮屈なリードから解き放たれた彼女は実に楽しそうに駆け出していく。

だけど、名前を呼ぶとすぐに振り向いて、近づいてきてみたり遠のいてみたりと、わたしたちを焦らして弄ぶのだ。

これは小さい頃の話で、晩年は耳も聞こえなかったし、目も見えてはいなかった。

ヘルニア、目、耳、とさまざまなところが悪かったのだけど、彼女はとても頑張り屋さんな子なので、手術の麻酔が覚めると同時にわたしたちを探してすぐさま立ち上がる!なんてこともやってのけた。

それがとても頼もしかった。

亡くなる前日、彼女の息は既に浅く、苦しそうだった。

毎日わたしの隣で寝ているため、わたしもまたそんな苦しそうな姿を見守っていた。見守るしかなかった。

彼女プライドが高いわんこなので、足腰が立たなくなっても自らトイレに向かおうとした。その彼女が、トイレにも行けず、その場で排便したという事実あの日わたしにある程度の覚悟を持たせたとおもう。

明け方の4時頃、1度彼女は立ち上がり、大きく息を吸って倒れ込んだ。

飛び起きたわたし彼女を抱き上げて、呼吸を確認した。

見れば、ぷにっとした黒い下唇にかかるように舌がちろりと出ていた。

これはまずいと思ったわたしは何を考えたのか、口を開けて、その舌の位置を整えた。

なにがどうなったのか分からないけれど、彼女はいきなり深く息を吸って目を覚ました。

しかしたら気道確保になったのかな?なんて今になって思う。

その時点で時刻はもう朝の五時だった。

彼女は相変わらず呼吸が苦しそうに横たわっていた。

急変したのは朝の八時半で、いきなり噦くでもなく嘔吐したことわたしパニックになった。

わたしの動揺のせいか、出勤前の妹が仕事を休んでついていてくれた。

九時を過ぎたあたりで、わんこが短い痙攣を起こした。収まったあとで、上半身だけ起こすように抱き上げると、わんこはまた大きく息を吸った。あれだけ浅かった呼吸が深く穏やかなものに変わっていた。あれだけパニくっていながら、死に向かう彼女を見てわたしの頭はいやに冷静だった。

大きく吸った息を吐き出して、彼女の体は力なくぐだっとなった。抱き上げて息がないのは分かっていたけど、昨晩のようにわたしは口を開けてぺろんと出た舌の位置を整えた。

しかしたら昨夜のように吹き返すかもしれないと思ったかもしれないし、もうちゃんと分かっていたのかもしれない。

丸1日苦しんだ彼女最期は穏やかだったように思う。

家人意向で、火葬はその日の夕方依頼した。

まりくそばにいると、タイミングを見失うだろうという言葉反論ができなかった。

火葬車で迎えにきてくれて、家の前で焼いてもらう。そうして、お骨上ができて仮位牌も頂けるという業者に半べそ状態電話した。

確か、正午頃に電話をかけたのだが、向かうのが夕方になるという。

忙しいということはそれだけみんな家族を失ってるひとがいるのだなと思った。

火葬車が来る時間までは、体を拭いたり爪を切ったり、毛をカットしたりした。

生前どうしても切らせてくれない毛玉が取れて、よかったとおもった。

アイスノンで背中とおなかと頭を冷やすわんこの横に寝そべって2時間くらいわたしもお昼寝をした。

お前、そんな状況でよく寝れるなと思うかもしれないけど、眠れない日が続いていた上に前日は一睡もしてなかったので寝れたのだ。

わんこと手を繋いで寝たのだけど、どうしてもおなかに置いてあるアイスノンが冷たくて手を引っ込める、はっと気づいてまた手を伸ばす。そんなことを繰り返した。

火葬車がきて彼女を炉に入れた。

業者のおじさんが何だかやたらと明るいひとだったのだが、多分、それくらいの方がいいのかもしれない。

お線香を上げさせてもらって、扉が閉まるのを見た。

1時間から2時間くらいかかるから、家の中で待っていてくれと言われたのだが、なかなかそうもできなかった。

ただ、おじさんが火の調整か確認のために、炉の小窓を開けたときに、燃え盛る火の真ん中に横たわるわんこの姿と肉の焼ける匂いが今もまだ忘れられない。

ちょうど他のひとか死角になっていたからそれを見たのはわたしだけだ。

後ろにわたしがいると気付かず、小窓を開けてしまったらしいおじさんが少し申し訳なさそうな、労るような表情をしていたのが印象的だった。

そのあと家の中で何をするわけでもなく待っていると予定より早く、おじさんがインターホンを鳴らした。

お骨、直接拾うかい

本当は頭から順にケースに入れて持ってきてもらい、玄関先で、というのがスタンダードらしいのだが、炉から直接拾わせてもらうことになった。

お骨は綺麗に並べられていて、おじさんが部位ごとに、これはアバラで、これは喉仏で、と教えてくれた。

お尻のほうから拾ってね、という言葉ならい、母と妹が拾う中で、わたし最後頭蓋骨と喉仏を任された。

頭蓋骨も喉仏も綺麗に形を保っていた。

頭蓋骨はすくうように拾ってと言われたのだが、最後最後、みんながわたしらしいと笑ってくれたが頭蓋骨がちょっぴり崩れてしまった。

思ったよりもカサカサでサラサラだったのだ。これがあの子の頭なのかとちがう方向に意識飛ばししまったのが原因だろうと思う。箸使いは上手い方なのに……。

最後に骨壷に喉仏をおさめて、カバーをかけてもらった。

生前服を嫌がったわんこなのに、亡くなってからやたらときらびやかな服を着ているみたいでなんだか不思議だった。

お位牌におじさんの手書き名前享年が書いてあった。

きっと火葬の間に書いてくれたのだろうと思った。

話は変わるのだが、わたしペット火葬業者特に移動式火葬車を持っている業者には不信感があった。

わんこが亡くなってホームページを閲覧し火葬業者を探しているとき不安は凄まじく胸の中をぐるぐるしていた。

けれど、わたしは最終的に直感業者を選んでしまった。口コミもなく、高くもなく、これといって特筆すべきところのない業者だったのだが、ここを選んでよかったと思えるところに当たってよかったとおもう。

今、明日初七日を前にして、これを書こうとおもったのは少しでも落ちつけるだろうかと思ったからだ。

わたしは、わんこの死後2日ほどで現実逃避に走った。

ストーブの前に彼女がいないこと、眠るとき隣に彼女がいないこと。日常すべてに違和感がつきまとう。

所謂オタクというもの二次創作にも手を出しているわたしにとってツイッターは都合のいい逃げ場所だ。黙っていてもぞろぞろと情報は流れてくるし、リプがくればリプればいい。恰好の逃げ場所だ。ちがいない。

アジタケーサカンバリン的な死生観を持つわたしにとって、死後の世界想像は難儀だ。

虹の橋お話がとても素敵だ、だからこれを信じて生きていこうと思ったところで、理屈っぽいわたしは「飼い主って……え、じゃあ順番的におかんが亡くなったらおかんわんこといっしょに行っちゃうの?わたしは?」などと思ったりするので、こういう時ほんとうに自分性格を憎らしく思う。

ただ、昔、にちゃんねるで見たお話を思い出した。

VIPだったのかオカ板だったのか思い出せないのだけど、死後案内場所お話だ。

ひとは死後、自分が信じた、あるいは自分の中で印象に残っていた死生観世界に行くらしい。

スレ主は確か、宗教だとか天国地獄だとか、そういうものではなく、なにかのアニメだか漫画だかで見た「死後案内場所」のようなところにたどり着くんだとか。

そこで、これからどうします?と自分過去を遡ったりしながら今後の身の振り方(?)を決めるらしいけれど、わたしわんこはここにたどり着いていたらよいなぁと思った。

「さて、ここからどうする?」

天国に行く?」

虹の橋に行ってみる?」

「それとも何かにまれ変わってみる?」

「このままゆっくり穏やかに眠り続けてもいいよ」

自ら地獄に行きたがることはそうそうないとは思うのだけど、でもこうして選択肢があればそれがいいんじゃないかなとおもう。

うちのわんこはなにを選ぶだろう。なにを選んだんだろう。

残された人間はそうして自己満足で生きていくしかできないのだ。

辛い、悲しい、なにより寂しい。

これはすべてわたし感情で、わたし傲慢だとおもう。

それでも、どうにか生きていくためにはこの感情を抱えるにしても乗り越えるにしても何らかのきっかけが必要なのだ

これからわたし自己満足彼女に水をあげ続けるし、大好きだったシーザービーフ(まぐろ入り)を供え続けるだろう。納骨を合同にするか個別にするか不毛な悩みに頭を抱えるだろうし、毎日毎日飽きもせず話かけて、飽きもせず写真を取り替えるのだろうと思う。

わたしの一番はこれまでもこれからも変わらず、彼女だけだ。

辛い記憶を振り返りたくはないけれど、それでも毎日毎日思い出していないと記憶が朧気になってしまうことは祖母の亡き後思い知っている。

なんだか、とりとめなく支離滅裂な長文になってしまったけど、残しておきたかったのです。

断滅論の権化であるわたしが言っても違和感なのかもしれないけれど、それでもどうか、彼女が死後案内場所自分が「このコースいいな!これにしよっかな!」と思えるところを選べますように。

初七日

明日わんこ初七日である

人生の半分くらいを共に過ごしたわんこだ。

ペット業界が拡大し、ペットと呼ばれる子たちの地位確立してきたとはいえ、世間はまだまだ「ペット」だ。

わんこにゃんこ、鳥さんや亀さん、うさぎさんや蛇さんに、蜘蛛さんやハムスターといった(他にもまだまだ)子たちが世間からみんな「○○さんちの家族」として見なされてるとはいえない。

ツイッターに書けばいいのかもしれないし、匿名ではないブログに書けばいいのかもしれない。

でもなんだかそんな気分になれないのは、やっぱりそういう方々の目に触れてやいのやいのと言われるのが嫌だからだろうなぁと思う。

初七日明日に控えて、気分は少し落ち着いてきた。

でも、それは現実を受け入れたとかではなく、上手に上手に現実逃避しているかなのだと思う。

生後二ヶ月弱で我が家にやってきたダックスさんは、やたらとお鼻と胴が長い、手足の大きな女の子だ。

途中からメキメキとぷくぷく育っていったのだが、これは甘やかしたのが悪かった。

とても柔らかい体つきだったし、小さな頃にヘルニアの手術をしているから抱き上げるときは慎重だった。

彼女植物アレルギーがあるので、おうちでゆったりと過ごす温室わんこだ。

朝起きて、ごはんを食べ、運動がてらにわたしの脱いだ靴下をあちらこちらに運んで隠すお仕事をする。

それが終わると夏は涼しいところ、冬はストーブの前に陣取りいびきかいて寝て、暇になるとちょこちょこと短い足を動かしてわたしのところに来ては抱っこをねだる、甘えんぼさんだった。

彼女はとてもやんちゃなのだ

病院帰りには必ず首輪抜けをされた。

調整しても調整しても首輪抜けをするので、なにかコツがあったのかもしれない。

窮屈なリードから解き放たれた彼女は実に楽しそうに駆け出していく。

だけど、名前を呼ぶとすぐに振り向いて、近づいてきてみたり遠のいてみたりと、わたしたちを焦らして弄ぶのだ。

これは小さい頃の話で、晩年は耳も聞こえなかったし、目も見えてはいなかった。

ヘルニア、目、耳、とさまざまなところが悪かったのだけど、彼女はとても頑張り屋さんな子なので、手術の麻酔が覚めると同時にわたしたちを探してすぐさま立ち上がる!なんてこともやってのけた。

それがとても頼もしかった。

亡くなる前日、彼女の息は既に浅く、苦しそうだった。

毎日わたしの隣で寝ているため、わたしもまたそんな苦しそうな姿を見守っていた。見守るしかなかった。

彼女プライドが高いわんこなので、足腰が立たなくなっても自らトイレに向かおうとした。その彼女が、トイレにも行けず、その場で排便したという事実あの日わたしにある程度の覚悟を持たせたとおもう。

明け方の4時頃、1度彼女は立ち上がり、大きく息を吸って倒れ込んだ。

飛び起きたわたし彼女を抱き上げて、呼吸を確認した。

見れば、ぷにっとした黒い下唇にかかるように舌がちろりと出ていた。

これはまずいと思ったわたしは何を考えたのか、口を開けて、その舌の位置を整えた。

なにがどうなったのか分からないけれど、彼女はいきなり深く息を吸って目を覚ました。

しかしたら気道確保になったのかな?なんて今になって思う。

その時点で時刻はもう朝の五時だった。

彼女は相変わらず呼吸が苦しそうに横たわっていた。

急変したのは朝の八時半で、いきなり噦くでもなく嘔吐したことわたしパニックになった。

わたしの動揺のせいか、出勤前の妹が仕事を休んでついていてくれた。

九時を過ぎたあたりで、わんこが短い痙攣を起こした。収まったあとで、上半身だけ起こすように抱き上げると、わんこはまた大きく息を吸った。あれだけ浅かった呼吸が深く穏やかなものに変わっていた。あれだけパニくっていながら、死に向かう彼女を見てわたしの頭はいやに冷静だった。

大きく吸った息を吐き出して、彼女の体は力なくぐだっとなった。抱き上げて息がないのは分かっていたけど、昨晩のようにわたしは口を開けてぺろんと出た舌の位置を整えた。

しかしたら昨夜のように吹き返すかもしれないと思ったかもしれないし、もうちゃんと分かっていたのかもしれない。

丸1日苦しんだ彼女最期は穏やかだったように思う。

家人意向で、火葬はその日の夕方依頼した。

まりくそばにいると、タイミングを見失うだろうという言葉反論ができなかった。

火葬車で迎えにきてくれて、家の前で焼いてもらう。そうして、お骨上ができて仮位牌も頂けるという業者に半べそ状態電話した。

確か、正午頃に電話をかけたのだが、向かうのが夕方になるという。

忙しいということはそれだけみんな家族を失ってるひとがいるのだなと思った。

火葬車が来る時間までは、体を拭いたり爪を切ったり、毛をカットしたりした。

生前どうしても切らせてくれない毛玉が取れて、よかったとおもった。

アイスノンで背中とおなかと頭を冷やすわんこの横に寝そべって2時間くらいわたしもお昼寝をした。

お前、そんな状況でよく寝れるなと思うかもしれないけど、眠れない日が続いていた上に前日は一睡もしてなかったので寝れたのだ。

わんこと手を繋いで寝たのだけど、どうしてもおなかに置いてあるアイスノンが冷たくて手を引っ込める、はっと気づいてまた手を伸ばす。そんなことを繰り返した。

火葬車がきて彼女を炉に入れた。

業者のおじさんが何だかやたらと明るいひとだったのだが、多分、それくらいの方がいいのかもしれない。

お線香を上げさせてもらって、扉が閉まるのを見た。

1時間から2時間くらいかかるから、家の中で待っていてくれと言われたのだが、なかなかそうもできなかった。

ただ、おじさんが火の調整か確認のために、炉の小窓を開けたときに、燃え盛る火の真ん中に横たわるわんこの姿と肉の焼ける匂いが今もまだ忘れられない。

ちょうど他のひとか死角になっていたからそれを見たのはわたしだけだ。

後ろにわたしがいると気付かず、小窓を開けてしまったらしいおじさんが少し申し訳なさそうな、労るような表情をしていたのが印象的だった。

そのあと家の中で何をするわけでもなく待っていると予定より早く、おじさんがインターホンを鳴らした。

お骨、直接拾うかい

本当は頭から順にケースに入れて持ってきてもらい、玄関先で、というのがスタンダードらしいのだが、炉から直接拾わせてもらうことになった。

お骨は綺麗に並べられていて、おじさんが部位ごとに、これはアバラで、これは喉仏で、と教えてくれた。

お尻のほうから拾ってね、という言葉ならい、母と妹が拾う中で、わたし最後頭蓋骨と喉仏を任された。

頭蓋骨も喉仏も綺麗に形を保っていた。

頭蓋骨はすくうように拾ってと言われたのだが、最後最後、みんながわたしらしいと笑ってくれたが頭蓋骨がちょっぴり崩れてしまった。

思ったよりもカサカサでサラサラだったのだ。これがあの子の頭なのかとちがう方向に意識飛ばししまったのが原因だろうと思う。箸使いは上手い方なのに……。

最後に骨壷に喉仏をおさめて、カバーをかけてもらった。

生前服を嫌がったわんこなのに、亡くなってからやたらときらびやかな服を着ているみたいでなんだか不思議だった。

お位牌におじさんの手書き名前享年が書いてあった。

きっと火葬の間に書いてくれたのだろうと思った。

話は変わるのだが、わたしペット火葬業者特に移動式火葬車を持っている業者には不信感があった。

わんこが亡くなってホームページを閲覧し火葬業者を探しているとき不安は凄まじく胸の中をぐるぐるしていた。

けれど、わたしは最終的に直感業者を選んでしまった。口コミもなく、高くもなく、これといって特筆すべきところのない業者だったのだが、ここを選んでよかったと思えるところに当たってよかったとおもう。

今、明日初七日を前にして、これを書こうとおもったのは少しでも落ちつけるだろうかと思ったからだ。

わたしは、わんこの死後2日ほどで現実逃避に走った。

ストーブの前に彼女がいないこと、眠るとき隣に彼女がいないこと。日常すべてに違和感がつきまとう。

所謂オタクというもの二次創作にも手を出しているわたしにとってツイッターは都合のいい逃げ場所だ。黙っていてもぞろぞろと情報は流れてくるし、リプがくればリプればいい。恰好の逃げ場所だ。ちがいない。

アジタケーサカンバリン的な死生観を持つわたしにとって、死後の世界想像は難儀だ。

虹の橋お話がとても素敵だ、だからこれを信じて生きていこうと思ったところで、理屈っぽいわたしは「飼い主って……え、じゃあ順番的におかんが亡くなったらおかんわんこといっしょに行っちゃうの?わたしは?」などと思ったりするので、こういう時ほんとうに自分性格を憎らしく思う。

ただ、昔、にちゃんねるで見たお話を思い出した。

VIPだったのかオカ板だったのか思い出せないのだけど、死後案内場所お話だ。

ひとは死後、自分が信じた、あるいは自分の中で印象に残っていた死生観世界に行くらしい。

スレ主は確か、宗教だとか天国地獄だとか、そういうものではなく、なにかのアニメだか漫画だかで見た「死後案内場所」のようなところにたどり着くんだとか。

そこで、これからどうします?と自分過去を遡ったりしながら今後の身の振り方(?)を決めるらしいけれど、わたしわんこはここにたどり着いていたらよいなぁと思った。

「さて、ここからどうする?」

天国に行く?」

虹の橋に行ってみる?」

「それとも何かにまれ変わってみる?」

「このままゆっくり穏やかに眠り続けてもいいよ」

自ら地獄に行きたがることはそうそうないとは思うのだけど、でもこうして選択肢があればそれがいいんじゃないかなとおもう。

うちのわんこはなにを選ぶだろう。なにを選んだんだろう。

残された人間はそうして自己満足で生きていくしかできないのだ。

辛い、悲しい、なにより寂しい。

これはすべてわたし感情で、わたし傲慢だとおもう。

それでも、どうにか生きていくためにはこの感情を抱えるにしても乗り越えるにしても何らかのきっかけが必要なのだ

これからわたし自己満足彼女に水をあげ続けるし、大好きだったシーザービーフ(まぐろ入り)を供え続けるだろう。納骨を合同にするか個別にするか不毛な悩みに頭を抱えるだろうし、毎日毎日飽きもせず話かけて、飽きもせず写真を取り替えるのだろうと思う。

わたしの一番はこれまでもこれからも変わらず、彼女だけだ。

辛い記憶を振り返りたくはないけれど、それでも毎日毎日思い出していないと記憶が朧気になってしまうことは祖母の亡き後思い知っている。

なんだか、とりとめなく支離滅裂な長文になってしまったけど、残しておきたかったのです。

断滅論の権化であるわたしが言っても違和感なのかもしれないけれど、それでもどうか、彼女が死後案内場所自分が「このコースいいな!これにしよっかな!」と思えるところを選べますように。

2018-02-21

600km離れた土地で暮らす親戚から連休初日結婚式に呼ばれそうで吐きそう

今年、我が家から600km離れた土地で暮らす親戚が、連休初日結婚式をする事になりました。

結婚する親戚の母親から「ぜひ家族全員で参加して!!」と言われたのですが、素直に喜べません。

喜べない理由と、結婚式前日当日のシミュレーションを、普段生活から予想して書くよーーー!!!!

家族構成

夫:電@以上にブラック企業社畜中間管理職毎日深夜〜明け方まで残業帰宅は2〜3日おき。残業代なし。

妻:グレー勤務。ワンオペ家事育児

幼児の子複数人保育園児。

シミュレーション開始〜

某月某日(金)

18:00

妻、子供達を保育園まで迎えに行く。

保育園玄関子供がぐずり、無理やり自転車チャイルドシート子供を突っ込む。家に着いても駐輪場子供はぐずる。

18:30

妻・子供達、自宅に到着。

子供達に手洗いうがいをさせる。たったこれだけの作業も、かなりの重労働

子供達に軽い間食を与え、風呂準備をし、イヤイヤ期の子供をなだめながら地獄の夕飯作り。途中何度も夕飯作りを中断される。

19:20

妻・子供達、ようやく夕飯。妻、帰宅後初めて着席。

20:15

妻・子供達、風呂。妻、ひたすら自分子供達の体を頭を洗い続ける。

20:50

妻・子供達、風呂から出る。妻、子供達の頭を乾かし、保湿クリームを塗ってやり、水分補給をさせる。

21:15

妻、洗濯機をまわしはじめる。...と同時に、妻は子供達を寝かしつけ。「絵本読んでー」「ねむたくなーい!!」と、子供達がそれぞれ騒ぐ。

22:10

ようやく子供達が完全に寝る。

妻、洗濯物を干しはじめる。

22:30

の子夜泣き。妻、洗濯物干し作業を中断。寝室に戻る。

23:00

の子が落ち着く。妻、残りの洗濯物干し作業を再開。

夕飯の食器調理器具を洗い、残飯処理と生ゴミ掃除シンクとコンロを掃除...している最中に、また下の子夜泣き

妻、寝室に戻る。

23:20

の子が落ち着いたので、そろっと布団を出ようとした所で、下の子がそれを察知し泣きはじめる。(夜泣き:3回目)

★夫は残業中で、まだ帰らない。連絡もなし。

0:00

ようやく、下の子が落ち着く。

妻『明日、8時に家なんて出れない...。まだ荷造りできていない...。幼児達と荷物を担いで電車乗り継いで15km先の駅から新幹線乗るとか...吐きそう...』

妻、片付け、荷造り作業

(ここで、『結婚式の日分かってたんだから、荷造り前もってやっとけよ!』って意見あるかもしれないけど、毎日毎日こんな生活してて、荷造りする時間も体力もねぇよ!!!!!)

2:30

妻、就寝

6:00

妻、起床。

子供達の朝食、新幹線で食べさせる食料、水筒を準備。

夫は帰宅できず。

妻、夫に電話

妻「...帰って来れそう?」

夫「がんばるわ...。しんどい...頭痛い...ハァ...」

夫、中間管理職の為、仕事のできない部下の尻拭いと、無計画上司フォローと、とんちんかんクライアントの突発的な思いつき対応に、毎日死にかけ状態

7:30

子供達の好きなTV番組をつけて、起こす。

ぐずる子供達。

夫に電話するも通じない。

8:00

妻、夫に電話

夫「ごめん、あまりにもしんどくて、仮眠とってしまった...」

妻「帰れる?」

夫「うーん..頑張るよ...」

妻「式、間に合わないよ?」

夫「仕方ない....」

妻「式の参加...断ればよかったよね...私もしんどい...」

夫「まぁ...祝い事だしな...仕方ない...」

夫婦ともに疲れきって、険悪状態

(※普段夫婦の会話と、夫の状態から予測。)

そして、妻一人で子供達と荷物を抱えて電車を乗り継ぎ、新幹線に乗り込み、一人で子供達が新幹線内で騒がないかイライラグルグル緊張しっぱなしの約2時間半過ごす。

新幹線から降りたら、今度は慣れない土地の駅で式場まで電車乗り換えかタクシーで移動。

タクシーだと、子供達は車酔い確実。介抱しながら移動。

式場に到着したら、休む暇なく目的の部屋まで行って着替えて用意してフラフラで...初めての場所テンション上がって騒ぐであろう子供逹を注意して怒りまくって...

そんなグダグダ状態結婚式始まって......

結婚式披露宴最中に、夫がそろーーーっと入場...

シミュレーション、ここで一旦終了~

こんな疲労続きの中、ご祝儀 約70,000〜100,000円、交通費往復 約90,000円、宿泊費 約25,000円、その他滞在中食費・雑費 約30,000円...

合計:約215,000〜245,000円。...多分、というか絶対、これだけじゃ済まない。そもそも結婚式に参加する為の、家族全員分の服代・美容室代も発生する。

実質、『この結婚式に参加する為の出費合計』は、【300,000円】にはなると予想。

私の1ヶ月分の収入より高いね。私が毎日汗水流して働いて稼いだお金が、一瞬で消える。。。

こんなにフラフラしんどい思いして、大きすぎる出費で、休む暇すらない中、新郎新婦の門出を笑顔で祝う余裕なんて、全くない!!!!!!!!!!!!!!!!

もし、金銭的な余裕があったとしても、こんな慌ただしい毎日なんですよ、うちは。

休む暇が全くないワンオペ妻と、働き方改革されないブラック企業社畜夫と、暴れたい盛りな幼児の子供達ですよ。

シミュレーションしただけで、グッタリだよ。

倒れるわ!!!!!

...ってことで、今回の結婚式は、欠席させて下さい。

あと、欠席したいもう一つの大きな理由は、子供達がまだ幼児という事です。

結婚式人生で一度だけです。(再婚とかは置いておいて)

幼児ってのは、今回結婚するあなた達が思う以上に、突発的な行動を、普っ通ーーーーに起こします。親の育て方とか、普段の躾とか、そんな事も関係なしに予想外の事を普通にします。

我が家事情もありますが、せっかくの大切な式に、私は我が子を連れての参加を遠慮させて下さい。

これから親戚関係になるのですから、お会いする機会は沢山あるでしょう。

どうか、子供達がもっと成長して落ち着いてから、改めて一緒に食事談話をさせてください。

若い新郎新婦の門出に乾杯!!!!!

2018-02-19

夫におっぱいを蹴られた(追記あり)

追記

皆さまご心配いただきありがとうございます

幸い今は痛みも引きました。

ただちょっとたまにヒリヒリ、チクチクするかな…という程度です。

ググっていたら、他にも子供と遊んでいておっぱいを強打した人がいて(私だけじゃなくてよかった!)、なんとそこから乳腺炎に発展したという症例を見つけてしまい、ビビっています

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjcs1979/31/4/31_4_676/_article/-char/ja/

(他にも2件くらいヒットした)

ひいいいいい。

病院行きたくないだけというのは当たっていて、当初いつも通っている整形外科を想定していたため、おっぱい見せるなんて恥ずかしいナ〜なんて思ってました。蹴られた時に、事故はいえ「まさかあの優しい夫におっぱいを蹴られるなんて…」とショックも受けましたし。

でもよく考えたら乳腺外科という手があるんですよね。慎重に様子を見て、悪化するようであればすぐにでも乳腺外科に行こうと思います。(しつこいようですが骨は無事っぽい)

これまでマンモグラフィ痛いよ!って話を聞いても生理前のハリなどを想定して「そーだよね、そりゃ痛いよね」などとわかった風な感じでしたが、今ならあんなもん絶対痛いに決まっとるわ!確信しています

なんかね、説明しづらい痛みなんですよね。夫のチン子の件も「ウワアアアアー!って感じの痛みだよ」というよくわからない説明を受けました。おっぱいは「グフゥッ…」って感じの痛みです。

実害としては、山本貴嗣さんの漫画結構好きなんだけど、あれおっぱい攻撃される描写が多くて…タマヒュンならぬチチヒュン状態になるので、しばらく読めそうにありません。とほほです。痛がり方もなんだかリアルだし。

とにかく、おっぱいというのはデリケートなんだという事がよくわかりました。皆さんもおっぱい大事にしてあげてくださいね

以下本文

釣り臭いタイトル申し訳ないがDVの話ではないので安心してほしい。

明け方スマホの電源が切れたので充電しようと思ってケーブルを探していた。夫が寝ている向こう側にあったので、夫の両足に覆い被さる形になって手を伸ばした。

そしたら、おっぱいに衝撃が走った。

寝ぼけた夫が勢いよく膝を曲げたのだ(学生の時、授業中に寝てたらビクッとなるあれかもしれない)。そしたら私の胸にクリーンヒットした。図らずも成人男性に胸をヒザ蹴りされた格好になった。

「うっ、痛い痛いっ…」

混乱した頭でとにかく膝をぎゅうぎゅう押した。夫は寝ぼけて「うーん…ごめんねごめん…」と言っていた。

インパクトの瞬間もそれなりに痛かったが、後からジンジンと痛くなってきた。よく生理前に痛くなったりするがあれの豪華版。とにかく痛い。忘れた頃にツキーン!と激痛が走る。おっぱい蹴られるとこんなに痛いのか!呻きながら眠りについたが、起きてもまだ痛い。

夫に「明け方蹴ったの覚えてる!?」と怒ったが、全く記憶がなく拉致があかない。寝ぼけて謝罪していた事を伝えると「俺すげーなぁ」と感心していた。夫に見てもらったが内出血などもない。

病院へ行こうにも「夫におっぱいを蹴られたんです」なんて訴えた日にゃ警察を呼ばれかねないのでひたすら耐えるしかない。

ムカつくので男性大事な所を怪我した経験はあるのか聞いてみた。答えはイエス。幼少時に野山を駆け回っていて岩にぶつけたらしい。

「それでどうなったの」

「親父がおんぶして病院連れてってくれた。薬塗って点滴した」

「薬を!?チン子に!!?!?

「うん、それで安静にしなきゃいけないから点滴した」

金的食らって点滴というのもなかなか韻を踏んでいて味わい深いので許した。

丸一日経ったけどまだちょっと痛い。皆さまもお気をつけください。

2018-02-07

神待ちサイトを利用する女の子実態

神待ちを利用する女の子実態について紹介していきます

最近家出をしていない貧困女子割合も増えてきたとはいえ、そもそも目的家出をして困っている状況を助けてほしいという事に尽きます

贅沢を望んでいる訳ではないので、男性家出少女の食べたいものやぐっすりと安眠出来る場所提供してあげましょう。

ファミレスラーメンなどでも満足してくれるので家出少女恋人デートするよりも安上りだと言えます

ですがホテルに泊まれば、安眠出来る場所約束通り提供していると思っている男性は少なくありません。

ですが実際は久しぶりに若い女の子とのセックスに興奮して、相手に無理をさせてしまっていませんか?

明け方近くまでセックスをして、退室時間が迫っているので10時頃に慌ててホテルを出るのでは明らかに睡眠時間は足りていません。

睡眠時間を少なくとも6時間は確保してあげるために、夜は早くセックスを切り上げましょう。

もしついつい夜遅くまでセックスをしてしまった場合は、逆に退室時間を延長し12時に出るなどの配慮必要です。

神待ちを利用している女の子は、男性出会うのは夕方からです。

では夕方まではどのように過ごしているのでしょうか?

まず家出中なのでキャリーバックなどそれなりに手に持つを抱えているので、あまりアクティブに行動は出来ません。

そしてお金がなくて遊べないので、駅周辺で座り込んでいたり、ネットカフェファーストフードスマホを充電していたりしています

夕方になると神待ちサイト利用者が増えて、今夜会う神さまを探します。

家出少女家出中に最も苦労する時期は、生理中です。

基本的家出少女は1晩限りの関係が多く、食事ホテルに泊めてもらう代わりにセックスをしてお礼をします。

ですが生理中だとセックスをする事が困難になるため、相手探しが難航してしまます

では家出少女生理中をどのように乗り切っているのでしょうか?

中には生理中だという事を黙っておいて、食事を奢ってもらいホテルについて急に生理が始まってしまったふりを装う子もいるかもしれません。そうされてしまうとすでにホテルに入った後でホテルを出るには精算をしないといけません。

それなら追い出す事もないのでそのまま泊まらせてくれるケースが多いでしょう。

せめてものお礼に手や口で相手射精させないと、相手は満足しないかもしれませんね。

または最初から生理である事をバラした上で、助けてくれる優しい相手を探すのも1つの手です。

神待ちを利用する多くの男性は、困窮している家出少女を助けようと思ってサイトを利用している訳ではありません。

若い子と手軽にセックスが出来るサイトとして利用しているので、セックスが出来ないとなるとそう簡単相手は見つけられません。

2018-01-17

アニオタの隣にアニオタが住んでいた件について

こんにちはアニオタです。

どちらかというと気持ち悪いほうのアニオタです。

「このアニメ、2期になって脚本が××さんになったから、いまいちオチの切れがなくなったなあ」とかいうほうのアニオタです。

で、俺は都内に住んでいる。仕事は在宅なので、家にほとんどいる状態だ。

間取りは、どこにでもあるありきたりな2LDK

マンションは、築年数が古いわりに見た目は悪くない。

ごみ捨て場所もきれいだし、少し圧迫感はあるがいい大家さんもいる。

しかし、大きな欠点ひとつ

壁が薄いのだ。

ぶっちゃけた話、場所によっては隣の家の人のくしゃみが聞こえるくらいに壁が薄い。

「あ、今箸がテーブルから落ちたな」ってレベル最近咳多いですね、というくらいには右隣に住んでるおじいさんの健康を把握できる。

これは、アニオタである俺にとっては大問題だ。

重低音バリバリスピーカー大砲の音をズドンドン響かせたり。

夜中に「らめえ…」みたいな一般人からすると幼女しか聞こえない声なんて響かせたり。

しかも、話をすると言えばAmazon配達員のお兄さんとだけの、しがない在宅ワーカー

通報されても文句は言えない。

なのでテレビは家の間取りのど真ん中、左右どちらのお宅にも接さな場所に配置してある。

そのおかげか、幸い苦情を受けることなくなんとか住み続けている。

一年ほど前、左隣の品のいい老夫婦(仲良くしていただいた。今もお元気だろうか)が新居にお引越しされて、ますますアニメ視聴は安泰になった。

これで一安心、と思っていたものの、数か月前に事件が起きた。

左隣に、人が引っ越してきたのだ。

実は、その前にも一度カップル引っ越してきたのだが、ケンカが絶えず一か月で出て行った。(すみませんが全部聞こえてました)

カップルがいなくなりほっとしていたのだが、ある日ふと隣の家の電気メーターを見るとぐるぐると回っているではないか

しかも、今回は挨拶もされていないので、誰が住んでいるともわからない。

俺は家にいるので、普通であれば一度や二度は顔を見てもいいのだが、どうもお隣さんは特殊生活リズムなのか、一度も顔を合わせるタイミングはなかった。

一度、夜中にトイレに起きた明け方四時くらいに掃除機の音がしたので、夜中に帰ってきて…という夜の世界の人なのかもしれない。

一人で住んでいるのか、話し声もまったく聞こえてこない。男女どちらかすらもわからない。

まさに、正体不明

けど、こっちにとっては久しぶりの隣人だ。

アニメの音をうるさいと思っていないだろうか。

そう不安を抱えながらも、顔を見ることもなく数か月が過ぎた。



昨日の深夜、俺は在宅ワーク作業が思うように進まず、徹夜覚悟してパソコンに向かっていた。

ぶっちゃけビールが飲みたい。すげー飲みたい。

と思いながらカタカタやっていると、隣の部屋から聞こえてくる、割とよく響く話し声。

これはもしや、初めて聞くお隣さんの声ではないか

「盗み聞きなんていかいかん」。

そう思いながらも、俺はふらふらとした足どりで壁際に向かった。

なんだよー、こんな早朝近い時間に大声でさー。勘弁してくれよー。

「必殺の…剣!」

ちょっと待て、何かがおかしい。

普通の人は、こんなこと言わないだろ。というより、このよく聞き取りやすくて、合間に重低音入りまくって何かがドシーンってなるテレビの音。

完全にアニメじゃねえか。

お隣さんも、こんな夜中にアニメ見るアニオタなのかよチクショウ…!!

よかった!!

ということで、一度も顔を見たことはないが今度廊下ですれ違ったら、がんばって声をかけてみようと思う。

これで超きれいな夜のお姉さんだったりしたら、おもしろいんだがな。

2017-12-14

女扱いされるとびっくりする

もう20年とちょっと生きてるけど、なんか不思議な感じ。おしゃれするのが好きだけど、テレビゲームが一番だいすき。少女漫画もたまに読むけど、少年漫画の方が好き。そういう、どこにでもいる普通の女なんだけど。

女扱いされると、あぁそっか、そういえばね、と思う。いわゆる女扱いっていうか、女として認識されると、っていうニュアンス

女子出身、今も女子大女の子といる方が楽なんだけど、中学校同級生とか友達の友達とか、男の友達もまあまあいてたまに遊ぶ。そこで帰りの心配とかされるとなんかびっくりする。告白とかされると、もっとびっくりする。そういえばね、わたし女かー、みたいな。

自転車が好きで特に明け方かにあんまり人のいない東京の街を走るのが好きなんだけど、危ないよ、とか言われると、あぁそうだった、わたし女だったね、みたいな。

何回されても全然慣れない。男からされる、女からされる、関係なく。

自分が女じゃないとは思わないんだけどな。子どもあんまり興味ないし母性とかはない方かもしれないけど、かわいいものってだいすきだし。メイクもおしゃれもすき。ただいざ他の人から女だね、って言われると、そうそう、そういえばそうだったね、みたいな。

女扱いが苦手ってわけでもない気がする。別に嬉しくないけど、されて嫌なわけではないし。ただびっくりする。あっそうだった、みたいな感覚

うーん、不思議な感じ。うまく言えないな。

今日流星群を見て首が疲れたので、もう一回寝ます東京でもちゃんと見えるんだね。おやすみなさい。

2017-11-25

22歳の頃は京都駅から地下鉄で数駅のところに住んでいた。京都駅までは真っ直ぐな通りを歩けば辿り着く事もできた。東本願寺にわか雨に遭って屋根を借り、駅前ヨドバシカメラの地下にあるスーパー食材を買い込んでから帰った。夏の明け方バイク琵琶湖まで走った。祇園祭宵山を見た。三条お気に入りカフェコーヒーが美味しくて煙草が吸えて、いつも賑わっていた。冬の鴨川河川敷高瀬川沿いの桜が好きで、木屋町から祇園へ抜ける小道の小川が好きで、思い出せばきりがないけれど、石畳みを跳ねるように歩きながら私は本当に必要ものや人たちを東京に置きっ放しにしていること、この自由な振る舞いには時間制限があること、もっともらしい理由と確かな結論から逃げている後ろめたさにいつも潰されそうだった。ただただ楽しい毎日の中でいろんなことを忘れたけれど、地に足がつかないまま判断能力をなくしていく自分の不健康さに胸が焼けた。

2017-11-20

anond:20171120225849

奥さま派。

暖めておかないと、体温がないのであったまらない😢

暖房は切って、明け方タイマーで起きる時間に暖かくします。

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