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2021-05-04

日本フェミが真に怒るべき案件

旭川14歳いじめ問題(被害女性の無念を晴らす)

TPPRCEPなどの国際貿易協定問題(女性手取りや貯蓄、健康生活に関わる)

特定農薬内グリサフォー規制緩和動植物遺伝子操作、山林法、水道フッ素残留農薬関連(女性健康生活権)

熊谷6人殺害被告(男)への無期懲役という甘い判決(犠牲者半分以上女性。無期への減刑決めたの控訴取り下げたの全員男)

福知山線脱線事故刑事訴訟での歴代社長への無罪判決(死傷者に女性まれている。 無罪決めたの全員男)

avex主催野外ライブ落雷事故女性遺族への敗訴判決(判決決めたの全員男)

・旧優生保護法訴訟での原告敗訴(被害者に女性まれている。 訴えの棄却決めたのは全員男)

なあ、これらの案件にはやる気ねえのか!?日本フェミ糞どもは!!

2021-05-03

anond:20210503210110

それも同じでいいよ

あと犯罪率と有罪率と収監率ね

刑務所も男女分けずにランダムで決める

裁判とき原告被告性別は黒塗りして隠し、ボイチェンを使って特定できないようにする

このへんに踏み込んで人権議論してる連中少なすぎだよね

無能と思う

2021-04-30

anond:20210430182031

フランス語の -ant英語の -er みたいに「〜する人・物」という意味で、英語にもそのへんが語源言葉結構あって、例えば servant(serveする人=召使い)、protestant(protestする人)、defendant(defendする人=被告)、descendant 、applicant など。ついでに言うと -ent も仲間で、student とか president とか。

一方、-é で終わりのはフランス語過去分詞で「〜された人・物」という意味で、英語にも入って来てる語だと fiancé フィアンセ とか sauté ソテー(揚げ物・揚げられた物)とか divorcée(離婚した女性)とか nominee(ノミネートされた人)とか。

2021-04-28

飯塚幸三被告ブレーキを踏んでいた

誰が何と言おうと、彼の記憶の中で踏んでいたのはブレーキなのだ

実際はアクセルだったが。

アクセルペダルは張り付いていた。

その時、アクセルペダルが張り付いていたように

記憶しているのであれば、原告は争う権利がある。

そのことを遺族が言語道断と怒るのだとしたら、

それは当然のことだと思う。

しか関係のない第三者被告権利

客観的に認めようとしないのは怖すぎる。

2021-04-20

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

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1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

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1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却

【闇】統合失調症患う(両親の主張)娘を10年以上監禁して凍死させた両親…“無罪主張”したが控訴棄却 [和三盆★]http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1618835198/

1和三盆 ★2021/04/19(月) 21:26:38.47ID:xJrn3QAW9

 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

過去ニュース

33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

http://www.asahi.com/amp/articles/ASN273G2KN27PTIL001.html

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

http://www.mbs.jp/news/sp/kansainews/20210419/GE00037911.shtml

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 プレハブ小屋に長女を10年以上監禁して凍死させた罪に問われた両親の控訴審で、大阪高裁懲役13年とした1審判決を支持して両親の控訴棄却しました。

 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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33歳長女、体重19キロ

起訴状によると、両被告は07年3月ごろから監視カメラや内側から解錠できない二重扉が設置された自宅内のプレハブの小部屋に愛里さんを監禁1712月ごろまでに急激にやせ衰えていたのに十分に食事を与えたり、医師の診察を受けさせたりせず、同月に凍死させたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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 柿元泰孝被告(58)と妻・由加里被告(56)は、統合失調症を患っていた長女・愛里さん(当時33)をプレハブ小屋に10年以上監禁し、十分に食事を与えずに凍死させた保護責任者遺棄致死の罪などに問われていました。

 1審の大阪地裁は2人に懲役13年を言い渡しましたが、2人は判決を不服として控訴し、無罪を主張していました。

 4月19日の判決大阪高裁は、犯行について「行動の自由制限して尊厳を著しく損なうもの」とした上で、量刑についても「事案に相応で合理的もの」として、控訴棄却しました。

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 検察側は冒頭陳述で、愛里さんが12歳のころに不登校になり、それ以降、中学まで登校しなかったと説明。両被告は愛里さんに愛情を抱けず、一緒に生活したくないと考えて監禁し、粗雑な扱いをして死亡させたと主張した。小部屋の大きさは1.6平方メートルと畳1枚分程度で窓はなく、亡くなる直前の小部屋の温度1012度。食事は1日1回、水はチューブを通して与えていたと指摘。衣類を着せず、入浴や歯磨きもさせず、死亡後の解剖結果では愛里さんは身長145センチ体重が19キロで、歯はぼろぼろでいくつかは抜け落ち、ひざがまっすぐに伸びない状態だったと述べた。

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