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はてなキーワード: 口約束とは

2018-08-16

anond:20180816111642

両親との口約束でも、契約契約だと おじいさん言ってたじゃん。

約束を守らないボランティアなんて、誰にも信頼されなくなるよ。

2018-07-23

anond:20180519224457

文書にしてわたさないと、口約束だとあとでいくらでも手のひら返しした男が先例としてhagexもめごとアーカイブあたりに存在する。

2018-07-16

anond:20180716151021

関係を含む交際をするという口約束は交わしてて

設定ブレブレだなおい

anond:20180716144923

故意か不可避かの弁別って、俺の意見が通るんじゃなくてそれを見てた女の主観で決まるんだろうが 正直関わりたくねえんだよ

と言っておきながらセックスはしたいか口約束は交わすという増田支離滅裂世界観をお楽しみください。

anond:20180716144142

関係を含む交際をするという口約束は交わしてて

oh...

anond:20180716144142

何で関わりたくないのにそんな口約束かわすんだよ

anond:20180716144142

嫁ではないけど、性関係を含む交際をするという口約束は交わしてて、結婚したいともいわれている

悲しい嘘の上塗りは止めようぜ……マジで……涙でモニターが滲むぜ…。

2018-07-12

違法な状況で労働しているっぽいんだが

今年3月面接を受け、雇用契約内定をもらった。

転職することを現職上司に伝え、退職願を提出した。すぐ次の職に就くので離職票はいらないと伝えた。

すると内定企業から雇用でなく業務委託契約に変更して受け入れると連絡が来た。

既に引き継ぎに入っていたので後戻りができず、4月から内定企業業務委託として働き始めた。

急展開だが仕方がないので青色申告承認申請書を所轄税務署に提出して開業した。

開業はしたものの、上司から指揮命令を受けている。上司複数の部下を持っており、

部下のなかに雇用人間業務委託人間が混ざっていて、上司は指示のしかたを変えていない。

また、雇用契約のように出勤時刻を指定され勤怠管理をされている。そして残業代は出ない。

 

①現職上司退職願を提出した後に内定の条件を業務委託契約に変更されたこ

業務委託契約なのに上司がおり指揮命令を受けていること

業務委託契約なのに勤怠管理をされていること

この3点、法的に問題があるのではないかと思うんだが、どこに相談したら良いだろうか。

 

労働局サイトを調べて紛争調整委員会によるトラブル解決事例を読んだところ、

解雇されたので紛争調整委員会を通じて事業主に抗議し、解決金や和解金をもらった」という事例しかない。

開業したことになっているので、中小企業庁の下請かけこみ寺も読んだんだが、

雇用契約内定をもらったつもりだったが開業させられたケースは想定外対象外に見える。

労働法下請法の間で、自分の状況がどこに当てはまるのかわからない。

 

希望は、当初もらった内定の通りの条件で働けること。

しか口約束だったのでメールなどの記録は何も残っていないし、

第三者を読んで条件アップを要求すると今後が働きづらくなるかもしれない。

どうするのが良いのだろう。また転職するしかないんだろうか…。

2018-07-09

破滅募集に注意!】地域おこし協力隊:いい案件&悪い案件

地域おこし協力隊

これ自体お金がもらえる制度自治体の人集め用ツールという認識

道具に善悪はないので、ワープアその他の議論は他においておく。

で、そんな地域おこし協力隊案件を眺めていると

いくらなんでも「道具の使い方」がへたくそじゃね?という内容が多かったので

注意すべき案件をいくつかピックアップして紹介してみることにした。

 

ちなみにココスモーニングながらスマホを見てる間だけでも

ボッコボコ見つかるんだから、全部見直したら・・・・ぞっとするしかない。

 

介護現場も含めて人手不足なんて言わせんなや!と叫んでもいいよね。

 

 

 

■■■独立後の将来がない!

例◆猟師になって、害獣駆除をお願いします [高知県 香美市]

魚拓URLhttps://goo.gl/1Z3Vjz

 

当初の条件はいものの、3年後にはどうなっているかからない案件

そもそも外部の駆除員を雇うと、毎月30万ほどかかるところを

地域おこし協力隊を使うことでコストカットできるくらいのつもりなのだろうか。

 

3年後、そのまま委託業者になってもらいますという口約束をしたところで

また同じく地域おこし協力隊制度で新任猟師作成するパターンが目に見えているし

果てのない肉体労働経験必要専門性の高い職業なのに

法定上限満額(約20万8千円)出してないあたり、予算があるから一応募集っていう雰囲気を感じる。

 

教訓『役場原則、信用できない』を覚えておこう

 

■■■地元雑用する非常勤職員雇えよ!

 

例◆老人の世話と情報発信(これが曲者)してね [山口県 長門市]

魚拓URLhttps://goo.gl/nJv7QE

 

別に高齢者向けのサービス拡充を問題視しているわけではない。

それ向けの起業をするためのバックアップをしてくれれば

将来的に生活の為のキャッシュポイントにもなるだろうし。

(注1:ものすごい費用許可申請利権の整理&多少の政治的コネ必要になるけども)

(注2:ちなみに介護職はまともに食えないので、そっちは選択肢から排除している。)

 

問題雑用を雇えると勘違いしていることだ。

 

例えば業務内容に「買い物代行等」とあるが、完全に雑用

買い物が難しいけど老人ホームにも入れない人を助けるのは大事なんだけど

それって民間スーパー宅配サービスとかでカバーすべきなんじゃね?というレベル

そのサービス実施するスーパー助成金出したほうが早いよ。

 

はっきり言うと、老人相手日用品転売では儲けが出ないか業者が現れないんだし

外部から人間を連れてきてやらせるより、地元バイト雇ったほうがいいんじゃね?と思う。

地元雇用相性ってやつです。

 

次に、情報発信について。

 

観光文化といったものをウリにしていると、冒頭文で言っている。

すなわち、既存観光案内や業者存在するということだ。

当然、情報発信手段熟練度もそれなりにあるはず。

 

そこにアイデアだけで乗り込む新参者あなただとする。

それも役所が「連れてきたからお願いね」という感じの。

いろいろ強力に無駄足を踏まされる気しかしなければ、その感覚は正常だといえる。

 

ランサーズあたりで単発案件発注したほうが、よほど手っ取り早い。

老人相手雑用では勤務時間が埋まらないので、無理やり付け加えた感すらする

ほんとに外部の人間を「連れてきて」までやらせることかな?と。

 

定住に関する空き家調査etcについて。

 

不動産関連については、自分宅建資格を取って不動産仲介業を開業しちゃえばいい。

任期後に空き家関連の業務を全部委託してもらうことで少しではあるがキャッシュポイントにもなるからオススメ

 

でも、なんで地元業者がやらないの・・・?という疑問がでないだろうか。

一応再確認しておくと、ここは「市」であり、業者もそれ相応にいる。

あとはご想像にお任せする。

 

教訓『目隠しで地雷原を歩かされてもいいが、大事なのは「やり切った後のご褒美」を確約しておくこと』

 

 

例◆何もないけど、とりあえず田舎で頑張って! [埼玉県 秩父市]

魚拓URLhttps://goo.gl/HQrZVn

 

本当は、こういう地域こそ助けてあげたい。

四方八方、それなりに手を尽くして手詰まり雰囲気がよく出てる。

 

距離的に田舎だけど、レジャーっぽい田舎じゃなくて住宅街田舎から

外部の人がわざわざそこに行く必要ってないんだよね・・・という地域である

たい平さんが焦点でたまにプッシュする程度では、間に合わんのですね。

 

これのどこが悪いんだ?ということなんだけど

案件自体は「もうちょっと出せよ・・・」という報奨金の低さくらしか突っこめない。

 

そういう案件からあえて言わせてもらうと

「これやり遂げるには、相当チカラいるよ?」ということなのだ。

 

このレベルって、イベント集客マーケティングマネタイズ含む)を専門で開業してる人間にも過酷な条件。

今まで先人がやりつくし焼け野原になったところを、アイデア一つで何とかしろって言われてるんだもの

ビジネス的な言葉に直すと「商品企画、開発、宣伝広告販促販売まで全部やれ」っていう内容。

それも中小企業の小さな1商品じゃなくて、エリア全部を、中の人間(利害や政治関係地雷を避けつつ。

 

それを「20歳以上35歳以下」の才気あふれる若者

手取り13万そこそこ」で「中途半端田舎移住」して

わざわざ引き受けてくれると思っている田舎役所感覚のズレを修正しつつ

任期後の地盤を構築・キープした状態で完遂できるのだろうか。

 

というか、それができる人間なら東京で億単位で稼げる。

船井総研あたりで月100万単位で働く人がそれ。

一見「なんとなくがんばれば」できそうに見えても

きちんと業務想像して応募したほうがいいという例。

 

 

教訓

『神は乗り越えられる試練しか与えないが、

 役所無理難題深謀遠慮なく、藁にも縋る思いで投げてくる

 掴まれた藁は、たいてい沈む』

 

 

 

 

 

□□力があるならやってみればいい案件

 

例◇持ち込み規格大歓迎!面白そうなら金出すよ[岡山県 新見市]

魚拓URLhttps://goo.gl/tKdTTV

 

もちろん、道具の使い方を心得ている募集もあるわけで

応募してみる価値はあるなという記事もいくつかあった。

 

この案件は完全提案型。

これまで、いくつかの事案で協力隊を受け入れてきた新見市

予算はあるけど、具体的にお願いしたい内容はないというのが正直なところかもしれない。

 

からこそ、外部の人間を取り入れるという理念に非常にかなっている内容だ。

ちょっと注目してほしいのは報酬内容。

 

から地域おこし協力隊への報酬は400万円なのだが、

新見市はそれに独自予算を足して、最高460万円とうたっている。

自腹を切る覚悟があるだけでも、ある程度本気で暴れていいよという雰囲気がうかがえる。

 

活動費の内訳事例が書いてあるのも安心できる。

事前に活動費の範囲確認できる経験があるのは、大事な受け入れ態勢の一つ。

 

地方創生事業というのは、地域おこし協力隊として個人を扱うモノと

地方創生専門家雇用するための助成金として降りるものがある。

 

こういった自由度の高い案件については、フルタイムをつぎ込む個人として応募するのか

外部の専門家(や法人)として能力を売り込むのか、ワークスタイルで選ぶ余地があるのも面白い。

 

ただし、雇用関係の有無が文中で矛盾しているなど、細かい確認必要に感じる。

 

 

例◇うちの街に住んでください! [北海道 京極町]

魚拓URLhttps://goo.gl/YVC8XB

ここまでべたぁっと泣きつかれると

いっそのこと、きよきよ・・・いや、清々しい。

職務内容を言い換えるとこんな感じ。

広報PRなど、新人向けの雑用をしながら定住に向けた準備をするのが業務です」

 

定住に向けた準備を業務内容に入れてくる当たり、本気でそれを目的にしてほしいのがわかる。

 

地域おこし協力隊に求められる要素は、少し特殊

単なる会社であれば「職務遂行する業務能力」を主に求められるのに対して

地域おこし協力隊はその遂行能力に加えて人間性とかも含めた「生きてるあなた自身のすべて」が求められる。

(だからこそ田舎の近すぎる距離感が余計に重圧になる人もいるわけで)

からこそ仕事に対して最低限の賃金しかさないけど時間はしっかり拘束するよ。

残った時間自分生活は何とかしてね、という自治体人間としての協力隊員に少し厳しいんじゃないかな?

 

「街に人がいません。だから助けて!住んで!」と、素直に人として求められるのは

田舎暮らしを望んでいれば単純にうれしいことではないのだろうか・・・自分は思う。

個人として認めてくれるからこそ、お返しをしたい気持ちで頑張る。

これが地域おこしの活動の根幹であってほしいという、きれいごとが私は好きだ。

 でもまぁ、何か仕事を作る能力がないと、割ときいかもしれないんだけども

最大3年間は実質月額26.5万円で雇用が確定しているので、

心おきなく雪下ろしや雪中介護などに精を出しつつ、飯のタネを探したらいい。

 

 

◇その他

一般的には将来性もある記事がかなり多いと思った。

例えば山間地域で「カヌーインストラクターを」なんていう明確な職の募集については

独立後、それを軸にキャッシュポイントを作ってほしいという狙いが見て取れるし

高齢化耕作放棄された農地企業後継者にっていう事業継承系も

活動内容がそのまま起業用の修行になので、若い人にはいいと思う。

 

報酬交渉できれば、20万まで上げたほうが後々楽。

任期後に定住するための資金、100万くらい見ておけば失敗も減るから

 

とまぁ、見ていくと良しあしあるけど

おかし募集ほどやたらSEO対策がしっかりしていて

毎日記事更新ボタンだけ押してTOPページに目立つように出てくる

GoogleSEOで●●町と入れると応募ページが自治体ページよりも上に出てくる

みたいなことになっているので気を付けたほうがいい。

 

都会よりも田舎のほうが人間らしい生活をしやすいのは確か。

自分気持ちがいいペースを見つけて、そこでやっていけるようにする苦労は

会社ブラック残業する時間のそれと質が全然違うので

ぜひ「脱都会」の一つの方法として、フラット目線で見てみてほしいと思う。

 

いつまでももらえる補助金ではないけどもね。

2018-06-01

anond:20180601164736

受ける時点で記録を取るとか大事だぜ

口約束じゃ周りに状況が伝わらないかダメ

これを内々で済ませようとするやつは、搾取する気満々なのよ

「これこれこういう約束で協力し、これだけの時間を使いました」

こういう記録を付けとくよ、ってのを示しておく

実際に開示する必要はないが、積み重ねておく

お前は何だかんだ人が良いんだろうな

だが、その人の良さで得するのは搾取する奴だ

頑張る奴が認められる場を望むのなら、少なくともお前は頭を使え

2018-05-29

anond:20180529173303

例えば、その写真に写っていたのがあなたの大切な人だとして、

その写真がこれから先、不特定多数カストリ雑誌に使い回されるとする。

その雑誌を手に取った不特定多数の下世話な人間あなたの大切な人に対して下世話な妄想を抱く訳だな。

勿論、あなたの大切な人はそういうことを一切知らない、むしろ許そうとすらしている。大したことじゃない問題だとして。

こんな感じ

あなたはその写真を撮った人、その写真を扱う人達、その写真を見て下世話な妄想をする人達、それを全く気にしない大切な人に対してどう思う?

とにかく、少なくとも口約束じゃなくて紙でやるべきだったし。そいつがあまりにもやり過ぎるようだったら弁護士にでも相談してみればいいかもね。

2018-05-28

鬱病回復期だけど

実は回復期の自殺もかなり多いと聞く。

鬱の自殺自由意思でするのではない。脳の異常が人を死に追いやるのだ。

回復期の自殺も、結局はがんや脳卒中といった重病で亡くなるのと同じように、病死の一形態しかない。

その日が来てほしくない。だが来るかもしれない。自分はそれが恐ろしい。

自殺しない努力はできるが、他の重病と同じように、完全に死なないという保証はどこにもない。

「死なないで」という口約束ときで死なないなら誰も悲しみにくれないだろう。

病死するXデーを想定しつつ、今後は身辺整理とか「親が死後どうすべきか」をまとめたノートを作らなきゃなと思う。

あと数少ない昔の友人に今のうちにあいさつ回りでもしようかしら。

 

最後にもう一度言う。うつ病自殺病死だ。

完全に死を防ぐことなどできはしない。

2018-05-10

借金回収の途中経過

知人に貸した金が返ってこないので弁護士に回収を依頼した。まだ回収できていないが備忘録として今までの経緯を記録しておく。

金を貸したのは5年と数カ月前。相手子供の頃からの友人。暴力的組織から金を借りているが、返済できなく組織事務所軟禁されているので助けてほしいという連絡が発端。こちから貸した金で返済して組織とは手を切ったが、その後に事業資金としても貸してほしいとの依頼があり、何回かに分けて貸した金額日本の平均年収を超える額になっていた。

その後も身を寄せていた事務所関係者刑事事件訴訟されたり、関係していた会社が整理してしまったりとすったもんだを繰り返した上、返済が無いまま数年が経過してしまった。

貸した当初は口約束だけだったが、金額が大きく数年単位で返済がないため途中で借用書の提出を求め実印付きの借用書を入手。その後、数回にわたり返済計画書を提出させるがいずれもまったく計画通りに進まなかった。

住所、電話番号LINEアカウントなどは押さえており連絡は取れる状態にあったが、返済や状況報告を求めるこちからの連絡に対して、返事がほぼ無くなってしまったためしびれを切らして弁護士相談。すぐに契約することとなった。

弁護士へ依頼した直後に相手引っ越したことがわかったので、住所を調べるところからスタート弁護士の職権で相手戸籍謄本住民票を取ったが、登録されていたのはだいぶ前に引っ越ししまった住所。内容証明を送っても当然ながら不達になった。

携帯電話の番号から調べることも不可能ではないということだったが、結局は妻の住民票から現住所が判明。なかなか素人ではここまで出来ず弁護士へ依頼するのは意味があるものだと感じた。

その後、内容証明を発送したところ相手からすぐに返事が届き返済の交渉に入る。相手借金している事実に関してあっさりと認め、すでに入手している借用書を含め貸し借りの関係にあることが法的に完全に確定。

支払いについては分割払いということで了承したが2回目の支払いから不払いになり連絡も途絶えてしまう。こうなってくると弁護士から任意の連絡だけではラチが開かないので、裁判所へ支払い命令を出してもらうことにした。

弁護士事務所手続き委任したが、なかなか手続きが進まず数カ月経過してようやく裁判所から発付したとの連絡が来る。

ただし、これは裁判所から送っただけであり相手に届いたわけではないとのこと。届いたら届いたで改めて連絡が来るようだ。

法的手段に訴え出てもこれだけ時間がかかってしまう。これから相手から異議申し立てが出てくる可能性もあり、その場合はまた別の対応をしなければならない。

最終的に裁判になり判決が出たとしても、西村ひろゆき対応で有名なように相手財産こちらで調べなければならないし、自己破産をされたらどうしようもない。

まだあきらめるつもりはないが、昔から繰り返し言われているように金を貸すなら返ってくることは期待するなということだ。

2018-04-06

anond:20180406135539

そもそも契約した上で反故にされたケースってあるのか?

なら裁判すればいいだけ

ただの口約束じゃどうしようもない

書面で契約という事になったら「×巻まで出す」なんて契約自体

売れない事はあり得ないであろう人気作家以外とはしなくなるだろうけどな

2018-03-21

anond:20180321004727

就職したことないお前から見たらそうかもな。

知らないだろうけど口約束であっても事前に提示した条件と異なる就業環境があった場合損害賠償請求対象になるからね。

2018-03-20

anond:20180320110516

まあでも実際差別されてるよね

それが口約束か実際に改心したかはその後の行動の問題だし

死ぬまで見届けないと実際に改心したかどうかわからいね

今は何かの理由犯罪してないだけで何かあればまたすぐ平気で実行するサイコパスかもしれないし

anond:20180320110139

犯罪者であっても刑期を終えて出てきた人は差別しちゃいけないということになってるじゃん?

それが口約束か実際に改心したかはその後の行動の問題だし、そこを「口だけ」って決めつけるのはよくないのでは?

2018-03-06

あの頃は、めちゃくちゃセックスをしていた。

ゼロ年代後半、いわゆるオフ会流行っていた時期。都内にいたわたしは、若さもあり、性欲もあり、オフ会出会った人とスキがあったらセックスをしていた。不思議と(?)、同じ人と二回以上することはなく、どれもワンチャンに終わっていた。ごく稀に(たぶん2〜3人)、継続する関係の人もいたが、恋人でもセフレでも、なんら名前のある契約あるいは口約束を交わしたことはなかった。

オフ会以外のひとも、サークルコンパ街コンナンパクラブであったひとともセックスした。楽しかった。

でも周りがだんだんとバディを作り始めるようになった。彼氏いない歴=年齢(当時)だった友達も、彼氏ができるようになった。遊ぶのはめちゃくちゃ楽しかったけど、就職したり生活が変わると同じように遊べなくなったし、なによりもやっぱり「ワンチャンはよくないよなあ」みたいな思いも募り始めた。

2017年は述べ2人しかセックスしてないし、2人目は3ヶ月くらい遊んだけど最後セックスしたのは夏前だったと思う。(1人目はワンチャンだった)

今はワケあって海外在留中だけど、セックスがしたいとか彼氏が欲しい(彼氏は欲しいけど)とかじゃなくてもっと、ワクワクするようなことがしたい。「ワンチャンはしないほうがいい」とかそういう価値観が生まれる前の、あのドキドキが懐かしい。

あのころ価値観に戻れるわけじゃないけど、「やったほうがいい」「やらないほうがいい」とかの先入観に左右されずに、自分感覚をもう一度研ぎ澄ませてエンジョイライフしたい。

2018-01-16

イラレデータから文字を枠組みを保って綺麗に抽出することなんて出来ねえよ

出来るかもしれんけどそんな口約束だけで簡単に作れるシステムじゃねえだろ絶対

前に契約していた会社では出来ました、ってじゃあその会社に頼め

2017-12-26

激動したようなしなかったような2年

2016年はヒドかった。母親代わりだった祖母を皮切りに、親友口約束だが婚約していた恋人挙句の果てには唯一の肉親だった親父が死んだ。

でもそれが転機になって、恵まれ職場転職することができた。友人関係も充実していた。というのも、昔から悲しい時にはがむしゃらに動いて忘れようとする人間からだ。

特に仲のいい後輩がいて、新しい趣味を教えてくれ、いい気分転換になった。

新しい仕事に就いて迎えた2017年は、反動のような停滞の年だった。仲の良かった後輩が留学仕事が忙しく友人関係も停滞。出会いもなし。よく遊んでいる友人グループとなんとなく険悪なまま年の瀬を迎えてしまった。仕事が忙しかった記憶しかない。望んだ仕事から別に悪いことではないのだが。

2018年はどうなるかな。友達でも恋人でもいいんだけど、新しい出会いを作りたいな。

2017-12-25

人に物を教わるのが苦手だ

人格形成する時期に、ひたすらググれカス世界で生きてきたから人に物を教わるのが苦手だ。

学校に通っていた頃は、知らなければいけない情報は全部プリントネット教科書に書いてあったので困らなかった。

卒論だってエンジンソフト適当に入れてプログラム書いてデータ入れてポチーしてまとめれば終わりだった(ただし、設定や内容の理解にはかなりの時間を要した模様)。

思えばネットをやるよりも前から人に何かを聞くのが苦手だった。

他人質問要求をしないといけない選択肢は極限まで選ばず、誰から許可を求めなくていい範囲で、他人の協力を得ずに出来ることばかりやっていた。

だが会社に入って状況が変わった。

理屈なしマニュアル無しの社内ルールが次々襲ってくるのだ。

相手会社の社内ルール忖度したり、特定上司相手取るための忖度ルールが飛び出してきたりもするのでその数は膨大だ。

そんな状況になっても、どうにも人に聞くという行為が躊躇われる。

何故なのかは分からないが、相手に直接面と向かって「あなた時間を分けてください」と頼むのがとてもキツい。

システムとしてそうしなければいけない状況ならまだ大丈夫だ。

悪いのはシステムから

だが、システムになりきっていない状況での質問はそれが必要不可欠であってもとても消耗する。

ほぼ確実に一度は誰かに聞かなければ、他人仕事を見ても盗みようもないほどに煩雑な類の(というよりも理屈というもの通用しない)社内ルールを身につけるために勇気を出して人に聞くのが本当に辛い。

どうしてこんな目に合うんだ。

社内ルールを作る時に全部明確にマニュアル化して、そのバイブルを残しておいてくれ。

何故、曖昧口約束の積み重ねが絶対遵守の不文律と化してしまうんだろうか。

吐き気がする。

理屈によって積み重ねられていないルール吐き気がする。

法則性を導くことが不可能な(正確に言えば法則性がほぼ破綻している)規則自分のすぐ真下で蠢いているという事に目眩がしてくる。

なんだろう。

俺、アスペだったのかな。

そういうの本当に無理なんだ。

おかしいな、最初は人に質問するのが苦手だって話がしたかったんだけど、いつの間にかテーマが変わってきたぞ。

不愉快だ。

消したくなる。

だけど堪えて残す。

この経験が俺を強くするはずだ。

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