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はてなキーワード: Transportとは

2021-01-27

2020年ゲーム履歴

別に2020年に発売されたゲームというわけではない。というか、大抵はSteamセールで買った奴。

Endless Space 2

ターン制のSci-Fi 4Xストラテジーゲーム

Endless Spaceが良かったことを覚えていたので買った。

買ったのは良いのだが、1と違って2はいまいちハマれていない。理由は良くわかっていないのだが、一応インストールは続けているので暇を見て遊び直すつもりだ。

Transport Fever 2

鉄道網を中心とした交通会社運営シミュレーションゲーム

A列車を知っている人間に対して言うが、TpF2で複雑怪奇ダイヤを組むことは出来ない。それどころかダイヤを組むことすら実質的には出来ない。というのも、このゲーム1850年から現代までを網羅する都合上、ゲームスピード結構早く、隣町に辿り着くまでに数ヶ月かかるみたいな事が起こる。なので、ダイヤに拘るならA列車に拘るしかない。

Cities: Skylines - Industries

C: SのDLC。確かボイロ実況を見ながら買った。

このDLCの要素は、まだやってない。

Project Hospital

確かゆっくり実況を見ながら買った。いや、お薬ボイロ実況だっただろうか? どっちでもいいか

Project Hospitalは2018年に出た病院経営ゲームだ。同年に出たTwo Point HospitalがTheme Hospitalの精神を継いでコミカル方面に振っているのに対して、Project Hospitalの方はリアル方面に振っている。ただし、狂犬病は治る。あと、米国保険システムベースにしているので、日本とはちょっと違っていて、もちろんゲーム的な味付けはあるのだろうけど、契約した保険会社が客を送ってくるし、基本的には保険会社によって客単価――患者単価が変わってくる。あと最初契約するのは保険無し。つまり……君達に500$とか請求するけど、破産しないよね? ということだ。

さて、Project Hospitalが何かというと、患者死ぬ前に全ての処置を行えるように専門処置室を設置し、医師技師看護師を配置し、患者の命を繋ぎ止めていって大金をせしめるゲームだ。

まず、動線が悪かったら患者死ぬ必要な診察室がなくて何の病気かわからなくても患者死ぬキャパオーバーしていて充分早く診察が行えなくても患者死ぬ。そして、それら全てをクリアしてどの病気かわかったとしても、治療が間に合わなかったら患者死ぬ

ゲーム最初はそんなにシビアじゃない。総合診療科基本的には軽い病気しか扱わないからだ。しかし、新たな診療科開業していくに連れて難易度は上がっていく。

俺は最初病院で、総合診療科の次にうっかり内科開業させてしまった。数多の患者が肺に水を溜めて死に、病院経営悪化し、新たな施設投資夢物語となり、そして、数多の患者が肺に水を溜めて死んだ。

俺はその病院放棄し、別の病院開業することにした。今度は整形外科から作ると誓ってな。

航空事故が血によって航空機安全を確保してきたように、このゲームもまた、架空世界患者の命を犠牲にすることで、より良い医療体制を追求する事ができる。

そして思うのだ。あぁ、ゲームで良かった、と。

Yakuza Kiwami (龍が如く極)

理由はよく判らんが何故か買った。多分セールかなにかだったんだろう。Steamは魔境だ。セールと言うだけで特に遊ぶわけでもないジャンルゲームライブラリに増えている。怖い!

長寿シリーズの高評価リメイクだけあって俺が何かを言う必要も無いほどに良い。

一つだけ気にくわなかったのは龍が如く7のおま国だったが、無事解除される事になったので特に言うことはない。

と終わろうとしたが一つだけあったわ。どこでも真島のせいで真島さんのストーリーでの立ち位置意味不明になってない?

Cities: Skylines - Sunset Harbor, Concerts, Campus

C: SのDLC。確かボイロ実況を見ながら買ったが、その実況でこのDLCが使われているわけではなかった。

このDLCの要素は、まだやってない。

Steel Division 2

Wargameシリーズや、更に遡るとRUSEを開発していたEugen SystemsのWW2 RTS

Wargameのように一定制限の元にデッキを作り、デッキを使って戦うゲームだ。

さて、そのデッキを組むのがちょっと面倒だ。まず、Steel Division 2では東部戦線舞台になるのだが、その中の師団(一部旅団じゃね? って気がするのもある)から1つ選んで、デッキを組むことになる。各師団戦車師団であったり歩兵師団であったりして、それに応じて戦車が強かったり、歩兵が強かったり、砲兵が強かったり、航空戦力が強かったりする。あと、資源の増え方が師団によって異なる。だが、それを師団名とちょろっとある説明でわかるというのは難しくない? とは思うし、何よりどのユニットが良いのかわからん。俺はV号戦車IV戦車より強いのは知っていても、T-34-85こそが当時の万能戦車であることは知っていても、ナントカ歩兵がホゲホゲ歩兵より強いのかは知らないのだ。結局、俺はYoutubeを参考にお手軽デッキを組み、それから歩兵を減らして偵察を増やした。

ちなみに、パン偵(Aufklärungspanzer V――アウフクラルングスパンツァー フュンフ)は個人的結構良いユニットなのではないかと思っている。

さて、デッキを組んだのでスカーミッシュに繰り出すわけだが、CPU結構手強い。

俺みたいな弱者戦車師団を元にした戦車デッキじゃないと勝つことが出来ないくらいには強い(どの難易度CPUを選んだかは忘れた。Easyだった可能性はあるが、Normalなのだった気もする)。

いや、ほんと歩兵師団でどう上手く立ち回るんだろうと思いながら別ゲーに逃避している。

theHunter: Call of the Wild

大自然の中で狩りをするゲーム

Netflixミート・イーターを見ていたらやりたくなって買った。

俺には合わなかった。

代わりに高い肉を買ってきた焼いた。

美味かったが、大自然の風味はしなかった。

Naval Action

大航海時代っぽい奴。面白そうと思って買ったみたは良いが、そこそこ近くでも移動するのに30分掛かり、さらに別の港までは逆風で60分ほど掛かったのでプレイ継続を断念した。

好きな奴は好きだし、ハマる奴はハマるゲームではある。

Little Witch Nobeta

まだやってない。

SUPER ROBOT WARS V

しかPS4で買ったのだが、PS4は弟に譲ったので買い直した。

スパロボスパロボだが、ヤマト2199が出て来るという点で異色か。

でも楽しいし、ヤマト2199は好きなのでOKです。

版権問題で難しいとは思うのだが、αやZシリーズPC移植してくれないかな。

Satisfactory

3DFactorio表現したくなるような奴だが、Factorioと違って原住生物の襲撃がないのがちょっと物足りない。

しかし、工場を立体的に構築するという点についてはFactorioとは違った面白さがある。

Farming Simulator 19

これは前からセイギャラ実況動画で知っていたのだが、ETS2以外にのんびりするゲームが欲しいなと思った時にセールで買った。

石灰を撒き、肥料を撒き、耕して種を植えてから肥料を撒き、除草剤を撒き、もう一回除草剤を撒き、そして収穫する。これらを全て違う農機を駆使して行う農機シミュレーター

かつては農業シミュレーターと呼んでいたのだが、サクナヒメが出てからは農機シミュレーターの方が合ってるなと思って俺の中での呼び方を変えた。

ボーッとゲームをしたいときにするゲームの1つ(もう1つはETS2)。

一応ハンコンにも対応しているのだが、あまり合わない気がする。

Cooking Simulator - Cakes and Cookies, Cooking with Food Network

クッキングする系ゲームだが、プロパン爆破ゲーム勘違いされている気がしなくもない。

まぁ、ケーキクッキーを作れるようなDLCを買ったのは良いのだが、現実でやらんタイプ料理コイツでしてもなんか面白くないなと思って結局本体だけやってる。

X4: Foundations, Split Vendetta

教授動画を見て買った。

教授動画のようにMODを増やしていくことで経済面が充実していくので楽しいのだが、今はE:Dに回帰してしまった。

City Game Studio

この表現が正しいかどうかはわからないが、これはカイロソフトの『ゲーム開発途上国』の系譜にあるゲーム開発会社運営ゲームであると言って良いと思う。

似たようなゲームとして『Mad Games Tycoon』や『Game Dev Tycoon』がある。『Software Inc.』なども類似性があると言えるかもしれない。

City Game Studioは、複数スタジオ運営できたりと、この系譜の現時点での完成形と言っても良いと思っていたのだが、『Mad Games Tycoon 2』が出ていたのでその判断差し止めて置く。

ただMad~Tycoonのグラフィック結構人を選ぶタイプなんだよなとは思う。

Overcrowd: A Commute 'Em Up

地下鉄駅のネットワーク営業するシミュレーションゲーム

どうもロンドンチューブベースとしているらしく、東京雪崩相手にする必要は無い(そっちは多分STATIONflowがそんなのなのでは?)。

Youtubers Life

これはとあるYoutuberの実況を見て買った。

俺は捻くれているので、実況とは違って音楽系U-Tuberになることにしたのだが、あまりクオリティが高いとは言えない音ゲーが挟まるのがストレスポイントになって終了した。

DARIUSBURST CS

ピラミッドZUNTATAスマホゲームをやっているので買った。

結局スマホゲームの方ばかりやっていて、あまりしていない。

Planetary Annihilation: TITANS

RTS RTSしたRTSがしたくて買った。

こいつは古き良きRTSに近くて、ただマップが球体であり、宇宙があり、そして、他の球体がある。

俺は古のConquest: Frontier Warsがゲーム原体験なのでこの手のゲームは好きなのだが、Steel Division 2の話で気付いたように、俺は弱い。

俺は弱いのだが、Planetary Annihilation: TITANSはそんな俺でも爽快感に満ちる事が出来る。なぁに、途中の趨勢が悪かったから何だというのだ? スーパーレーザー惑星ごと破壊してしまえばこっちの勝ちだし、惑星破壊すると言うことはそれがなんであれ、最高に気持ちいいのだ。

GearCity

大和魂の人の動画を見て買った。

超細かくて楽しいことは楽しいのだが、このゲームをやっているとその時々の自動車産業史を調べたくなってしまって中々進まない。

例えば、このゲームの序盤はピックアップトラックを作って各国軍に売り込むのが初期資金を作り上げる手として有効なのだが、この時に自動車エンジン設計もすることになる。この設計をするときに、史実のこの年代だとどの程度のエンジンが開発されていたのかを参考にしたくなる。そしてそのたびに手が止まる。

そもそもピックアップトラック1900年存在しねーよとかは、まぁその通りだが(歴史上初めてのピックアップトラック1913年に作られたし、メーカー純正モデルになったのは1923年らしい)。

Stellaris - DLCまとめ買い

買ってインストールし直して起動していない。

The Witcher 3: Wild Hunt

Cyberpunk 2077が話題になっていたので買った。

まだ序盤も序盤なので感想は控えるが、雰囲気は凄く良い。

総評

なんか動画を見てゲームを買うことが多い年だったな、と思ったが、ゲームを知る経路がジャンル別のPVから実況動画に変わっただけな気もする。

そして実況動画で受けた印象とは違うプレイフィールに気付くのだ。あぁ、実況動画って繰り返し作業カットしているな、と(実際、俺も試しにYoutubeでの再生数2桁の実況動画を作ったが、1時間録画して使ったのは10分とかそう言う感じだった。序盤でそうなので、ゲームが進んで作業が増えてくると使用率は推して知るべしとなる)。

まぁ、でも2020年のメインは、PCクライアント版が投入されたピラミッドアリスギアだったんだよな。フリック回避が暴発することはあれど、大画面とXBoxコントローラーでするシューティングゲーム息抜きには丁度良かった。丁度良すぎて数時間調査に費やしたことがあったが、あれも多分息抜きだったのだと思う。

そして俺はピラミッドの思惑通りにブキヤ沼にハマり、今はFAガールが2箱、メガミが4箱、創彩少女庭園が1箱、ギガンテックアームズが1箱積まれている。多分、少ない方だと思う。

でも、予約済みのガネーシャverシタラの発売までになんとかしないとな。

2021-01-03

東京BRT

BRT という言葉定義を調べると、だいたい以下のように書かれている

Bus rapid transit (BRT), also called a busway or transitway, is a bus-based public transport system designed to improve capacity and reliability relative to a conventional bus system.[2] Typically, a BRT system includes roadways that are dedicated to buses, and gives priority to buses at intersections where buses may interact with other traffic; 

https://en.wikipedia.org/wiki/Bus_rapid_transit

道路上に専用軌道を設け、複数車両を連結したバスを走らせる交通システムバス高速輸送システムBRT

https://kotobank.jp/word/%E3%83%90%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%88-669054

BRT(Bus Rapid Transit)は、連節バスPTPS(公共交通優先システム)、バス専用道、バスレーン等を組み合わせることで、速達性・定時性の確保や輸送能力の増大が可能となる高次の機能を備えたバスシステム

https://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha01_hh_000040.html

BRT という言葉は、通常バス専用道路を走り、渋滞に巻き込まれたりしない、電車バス中間形態のような交通システムを指す。線路を引かなければいけない電車ほど初期投資必要ではないし、専用道を走るので定時制という点でバスに対して大きな利点がある。

ところで、東京BRTというものがあり、これは現状晴海のタワマンエリア新橋を結んでいる。将来的には豊洲ビッグサイト方面にも運行を延伸する計画とのこと。だが https://tokyo-brt.co.jp/about/ を見ていただければわかるが、専用道を建設するつもりはないという。

ここで↑に挙げた引用を改めてみてほしいのだが、辞書的には「道路上に専用軌道を設け」ることが「Typically」であるという。一方で国土交通省定義では「連節バス」の使用BRTを名乗る条件であるかのように名乗っていて、ずいぶん設備投資要件が後退している。またこ定義に則ったところで実際の東京BRT連節バス運行限定的で、ほとんどの便が通常のバス運行されている。

これではどのような意味においても、都が京成バス下請けにしてただの新しい都営バスを作った、という話でしかなくて、これを「BRT」と名乗るのは、夜郎自大しかないのではないかもっとわかりやすく言えばたんに嘘つきだ。

僕はこの種の嘘が日本 COVID-19 騒ぎの本質ひとつではないかと思っている。「行政政治が嘘つきだから感染拡大を防げなかった」と言いたいわけではない。韓国ヨーロッパでも日本と同時に第三波の感染拡大が起きており、先進国日本けがこれを防ぐことができたと考えるのは寝言にすぎない。

そうではなくて、「私権の強力な制限必要レベル医療崩壊」が叫ばれていることが問題だ。イギリスでは連日 5 万人台の感染者が報告されているし、ドイツも 2 万人レベル感染者が報告されている。一方で日本では感染者が 4000 人を越えたあたりで「すでに東京大阪では医療崩壊が起きている」などと言われている。これはようするに「日本医療イギリスの 1/10ドイツの 1/5 の水準しか能力がない」ということを示している。「COVID-19 にかかわっていない医療機関などもあり資源を最適配置すればまだまだ余裕はある」などという言い訳菅総理などは用意しているようだが、そういう配置システムまで含めて医療能力であって、「日本医療イギリスの 1/10能力」というのは、確定判決だ。

結局これは「BRT」ではないものを「BRT」と呼んでいたように「医療」ではないものを「医療」と呼んでいたということではないのか。「病院と病床」はあったはずなのに、実際にはそれはイギリスの 1/10能力しかなかった、ということが明らかになったのだから、一体どういう嘘をついていたのか、今検証しなければいけないと思う。

SARS, MERS, COVID-19 と新型コロナウイルス感染症の流行はここ 20 年のトレンドであり、今後数十年間にわたって新型コロナウイルス感染症の流行は続くと考えたほうがいいのではないかSARS より MERSMERS より COVID-19 のほうがひどいことが起きたし、イギリスの 1/10医療システムで次の新型コロナウイルス感染症を防ぐことはできないだろうから

2020-05-19

Dockerのインストール

この解説記事の通りにやったらDockerインストール完了した。

sudo apt-get remove docker docker-engine docker.io containerd runc

sudo apt-get update

sudo apt-get install apt-transport-https ca-certificates curl gnupg-agent software-properties-common

curl -fsSL https://download.docker.com/linux/ubuntu/gpg | sudo apt-key add -

# :OUTPUT:

# OK

sudo apt-key fingerprint 0EBFCD88

# :OUTPUT:

# pub rsa4096 2017-02-22 [SCEA]

sudo add-apt-repository "deb [arch=amd64] https://download.docker.com/linux/ubuntu $(lsb_release -cs) stable"

sudo apt-get update

sudo apt-get install docker-ce docker-ce-cli containerd.io

sudo docker run hello-world

# :OUTPUT:

# Hello from Docker!

2020-04-23

やっぱり日本郵便クリックポストサイト認証局おかしくて、

TAIWAN-CA」と「GlobalSign nv-sa」が何のタイミングか分からないが切り替わってる感じがする。

問い合わせたら、推奨環境使用しろとの一点張りで、

ちな推奨OSWindows8/10 になっていて、

当方 OSWindows7アクセス

認証局の種類って OS って関係あるの?(なんか言ってることがトンチンカンだが)って思うし、

TAIWAN-CA」と「GlobalSign nv-sa」が何かのタイミングで入れ替わってる挙動が怪しいんだけど、

これってなんなの?

詳しい人いないですか?

TAIWAN-CA」の時だと、それぞれのブラウザ

Chromeアクセスしたら下記エラーが出てブロックされる

この接続ではプライバシー保護されません

clickpost.jp では、悪意のあるユーザーによって、パスワードメッセージクレジット カードなどの情報が盗まれ可能性があります。詳細

NET::ERR_CERT_COMMON_NAME_INVALID

clickpost.jp では通常、暗号化して情報保護しています。今回、Google Chrome から clickpost.jp への接続試行時に、このウェブサイトからいつもとは異なる誤った認証情報が返されました。悪意のあるユーザーが clickpost.jp になりすまそうとしているかWi-Fi ログイン画面で接続が中断された可能性がありますデータのやり取りが行われる前に Google Chrome によって接続が停止されたため、情報は引き続き保護されています

clickpost.jp では HSTS が使用されているため、現在アクセスできません。通常、ネットワーク エラーネットワークへの攻撃一時的ものです。しばらくするとページにアクセスできるようになります

Firefoxからだと

接続中止: 潜在的セキュリティ問題

Firefoxセキュリティ上の潜在的な脅威を検知したため、clickpost.jp への接続を中止しました。このウェブサイトには安全接続必要なためです。

どうすればいいですか?

clickpost.jpHTTP Strict Transport Security (HSTS) と呼ばれるセキュリティポリシーが設定されおり、Firefox安全接続しか通信できません。そのため、このサイト例外に追加することはできません。

この問題ウェブサイトに原因があり、あなたにできることはありません。ウェブサイト管理者問題を報告するのもよいでしょう。

ウェブサイト証明書同一性証明します。clickpost.jp無効証明書使用しているため、Firefox はこのサイトを信頼しません。この証明書は次のドメイン名にの有効です: spay.com.tw, mp.spay.com.tw, mypay.tw, gw.mypay.tw, 39buy.co, biz.spay.com.tw, corp.spay.com.tw, qrcode.39buy.com.tw, query.onecardpass.com, zeapi.mypay.tw, zepay.mypay.tw, no.onecardpass.com, mgt.onecardpass.com

エラーコード: SSL_ERROR_BAD_CERT_DOMAIN

証明書確認

自分だけ???

追記

ちなみに推奨環境スマホからでもエラーが出たのでやっぱ向こうがおかしかったんでしょ!ぷんぷん!

4/23 付けでエラー出てたという、アナウンスクリックポストサイトでもされてました。

2020-03-26

f the highest life expectancies in the world.[28] The dense space also led to a developed transportation network with public transport rates exceeding 90 percent.[30] Hong Kong is ranked third in the

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/ru/community/posts/360007744699-26-03-2020-Корни-13-серия-стс-в-хорошем-качестве-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/ru/community/posts/360007745800--Корни-14-серия-на-канале-СТС-26-03-2020-смотреть-качество-HD-от-26-марта-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/ru/community/posts/360007745920--Корни-12-серия-СТС-26-03-2020-хорошее-качество-смотреть-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/pl/community/posts/360007744899-26-03-2020-Женский-Стендап-11-серия-Женский-Stand-Up-смотреть-онлайн-в-хорошем-качестве-от-26-марта

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/en/community/posts/360007746000-26-03-2020-Последний-герой-Зрители-против-звезд-2-сезон-8-серия-смотреть-качество-HD-от-26-марта-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/en/community/posts/360007746440--Проспект-обороны-13-серия-на-канале-НТВ-26-03-2020-в-хорошем-качестве-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/ru/community/posts/360007746120-26-03-2020-Место-под-солнцем-27-серия-в-хорошем-качестве-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/pl/community/posts/360007746160-26-03-2020-Патриот-13-серия-Тнт-все-серии-сезона-

https://youtubecomhelp.zendesk.com/hc/pl/community/posts/360007745220--Ничто-не-случается-дважды-2-сезон-15-серия-26-03-2020-онлайн-сериал-смотреть-от-26-марта-

2018-12-03

労働家事バランス

日本他国に比べ男女の労働時間の差が大きく、そのぶん家事時間差も大きい。

徐々に長時間労働が減ってきているうえ女性労働時間が増えてきているのに、男性家事時間が増えないために格差が発生するということが今後出てくるかもしれない。

Balancing paid work, unpaid work and leisure

http://www.oecd.org/gender/data/balancingpaidworkunpaidworkandleisure.htm

各国の男女が一日の時間(分)を何に使っているかデータ

日本米国ドイツフランス英国イタリアカナダ韓国スウェーデンノルウェーフィンランドデンマークmale/femaleを抜き出した。

各国がそれぞれ行ってる調査をすり合わせたものなので調査内容が国によって違っていることに注意。詳細は元ファイルの "Activity classification" シートを参照。

調査は15~64歳を対象。国によって調査年はバラバラ

日本は左が2011年、右が2016年調査日本の色付きの部分は2つの項の合算値。

CountryJP/mJP/fUS/mUS/fDE/mDE/fFR/mFR/fGB/mGB/fIT/mIT/fCA/mCA/fKR/mKR/fSE/m*SE/f*NO/mNO/fFI/mFI/fDK/mDK/f
Paid work or study471452206272335246290205235175309216221133341268422273322269277200249210260195
paid work (all jobs)37536017820327519022715417411822815916084270206282167268212199129198157211147
travel to and from work/study5054213326183324262049302716332574422119362321202918
time in school or classes363863619221514242415121412212058551014352928311319
research/homework80111510981214131316141699....414....710
job search2..0..311131214121....................
other paid work or study-related0..0..0053101133............4522....
Unpaid work624129922415024315024213522414024913130614822445227154207168227157236186243
routine housework24141991487612781139971577513264205951342113879955611484134107145
shopping161537351827273718262336233219296201316152623292230
care for household members7..26..20421226143017471835193910481725143414322035
child care772332184011251329153716331837....132114341331....
adult care1146121111391312....440011....
care for non household members0026671358583501....0025119
volunteering43645775....23323401....664342
travel related to household activities10(see notes)23(see notes)2531172447182318239128191617232520232222
other unpaid1..8..432411....00........4655221110....
Personal care637613656626630662638659743761635655710705622653651654573617615642630651643673
sleeping472448456435519531494503509516504512514512514527461462503543484501505512479497
eating & drinking10491117966361939713413180781291256565107103707481778081118120
"personal household and medical services + travel related to personal care"617482964970505999113506567684361838830496345584657
Leisure240292244266305262346316319270327285366281298260314268314272370366359304340320
sports17141472416282517723164433251731231816212139352520
participating / attending events11..22..66131416146875662365897878
visiting or entertaining friends1215121840465863525842537358535443482732476950607487
TV or radio at home1271031401031571321261111251041451221179011810012512012489140116136101132115
Other leisure activities741605613778621211031098711087126959683113741381311551521279910190
Other294334512027161881030351214323681777769545401110
religious / spiritual activities and civic obligations1..2..10112323456835715....221175
other (no categories)294332511016141567263066293112....73443944
Total14401440144014401440144014401440144014401440144014401440144014401440144014401440144014401440144014401440

日本 Note: Activity 4.4 TV or radio at home also includes reading newspaper or magazines.Activity 5.2 Other also includes all transport time (except commuting to work), which is 30 minutes for all the population (15-64), 28 minutes for men (15-64), and 33 minutes for women (15-64).

フィンランド: The * denotes that time use estimates for Sweden are not fully comparable, due to difference in the age of reference.

女性-男性の差。一行目 は Paid work or Study と Unpaid work の合算

JPUSDEFRGBITCAKRSENOFIDK
-284483917884330-1839-8
Paid work or study-265-180-89-84-60-92-88-72-149-53-77-39-65
Unpaid work2371849392891091767618253597857
Personal care191332211821-531344272130
Leisure4-26-43-30-49-42-85-38-46-41-4-55-20

2018-08-18

俺にはAndroidアプリ開発なんて無理だわ…

Android Studioダウンロードして公式チュートリアルやってるんだけど、いきなりつまづいたし。

アプリ実行できないし。

https://developer.android.com/training/basics/firstapp/running-app

まで来たけどビルドが出来ないし。(ビルドじゃないのか、gradle sync?とかいうやつ?)

org.gradle.internal.resource.transport.http.HttpRequestException: Could not HEAD 'https://jcenter.bintray.com/org/ow2/asm/asm-analysis/5.1/asm-analysis-5.1-sources.jar'.

とか言われとるし。

ネット環境ちゃんとあるのに。

プロキシかいらんことしてないのにし。

上のjarドメインping送ってみたら100%ロスしとるし。

オンラインping送信サービス使っても同じだし。

そのせいか

Android Studio で、[Project] ウィンドウの [app] モジュールクリックしてから、[Run > Run] を選択しま

RunRun選択できないし。

グレーアウトしとるし。

もう意味分からんし。


いや、多分サーバーが死んでることが問題なのは分かる。

からないのは、ネット環境がないとアプリを実行することすら出来ないということだ。

サーバーが死んでたらその間何も出来ないのか。

そしてツイッターで誰も何も言ってないの見ると、誰も大した問題だと思ってないのか。

もう良い。俺にはAndroidアプリ開発は合わない。

Android開発者はこんな地獄の中頑張って開発してる自分を褒めたほうが良い。

じゃあの

追伸: このbintray.comとかいうクソがどこかのボットネット攻撃されて使い物にならなくなりますように。

2017-03-11

いい機会なのでみんなで読みませんか?

これ↓

http://annualreviews.org/doi/full/10.1146/annurev-marine-010816-060733

Fukushima Daiichi–Derived Radionuclides in the Ocean: Transport, Fate, and Impacts. Annual Review of Marine Science. Vol. 9:173-203. First published online as a Review in Advance on June 30, 2016

2011年以降に海に出ていった放射性物質が、2016年頃までどうなっていったかをまとめたreviewです。

長くて1人で読むのしんどいというのが正直なとこだけど...でも、今後も当分関係ある話で、震災の日くらい、たまには勉強しようかと。これを読んだこともあり。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51176

ひと言とか数行とか小さな部分でいいから、読み取ったことをトラバブクマコメントに残してくれる人を募集

資料自体は悪くないと思います

とりあえず見やすいところ↓

Fig.1 空から降りる分、直接海に出た分、地下水を介して出た分、川を介して出た分の比較。空の分(15ペタBq)が、地下水や川の500年分くらいデカい。Table 1が根拠。つまり、これまでの論文推定されてきた値。15ペタ...どのくらいかイメージできない。

Fig.2 太平洋の海表面の放射性物質量。2014年頃をピークにアメリカ側まで届いて、広い範囲で通常の5倍くらいの濃度になっていた(これは確かにいい迷惑)。2016年には通常の2-3倍くらいまでで、エリアもかなり減った。まぁ海表面に関しては、普段の数倍程度が数年で止んでるからダメージ比較的浅そう。ただしこれは海表面で、あとで海底の話が出てくる。

Fig.3 見にくいので後で

Fig.4 海底の面積あたりの放射性物質量。同心円があるのはわかるけど、量的にどのくらい問題なのかはこれだけではわからない。

Fig.5 海底の魚と遠洋(非海底)の魚での濃度。縦軸はlogなので凄い差。どの区分も5年で1/10くらいは減ってる。2016年、遠洋魚がはっきり2層化してるのが見える。

2015-02-23

最新のフランス破棄院判決について

Références

Cour de cassation

chambre sociale

Audience publique du jeudi 12 février 2015

N° de pourvoi: 13-21975

Non publié au bulletin Cassation

Mme Goasguen (conseiller le plus ancien faisant fonction de président), président

SCP Gatineau et Fattaccini, SCP Masse-Dessen, Thouvenin et Coudray, avocat(s)

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Texte intégral

REPUBLIQUE FRANCAISE

AU NOM DU PEUPLE FRANCAIS

LA COUR DE CASSATION, CHAMBRE SOCIALE, a rendu l'arrêt suivant :

Sur le moyen unique :

Vu l'article 4 du code de procédure civile ;

Attendu, selon le jugement attaqué rendu en dernier ressort, que Mme X... a été engagée par l'oeuvre de perfectionnement de la Loire en qualité de psychomotricienne ; que le contrat ayant été transféré à l'association PEP de la Loire, la salariée était, en dernier lieu, affectée sur deux établissements distincts, l'un situé à Firminy et l'autre à Grand-Croix ; qu'elle a saisi la juridiction prud'homale d'une demande en paiement de frais exposés pour effectuer le trajet entre ces deux établissements ainsi qu'en paiement de dommages-intérêts ;

Attendu que pour débouter la salariée de ses demandes, le jugement retient que les dispositions contractuelles ne prévoient pas la prise en charge par l'association des frais de carburant engagés pour les déplacements entre la résidence habituelle de la salariée et ses différents lieux de travail, et que l'intéressée n'apporte pas la preuve d'un engagement de cette dernière de rembourser ses frais de déplacement pour se rendre à Grand-Croix ;

Qu'en statuant ainsi, alors que la salariée demandait le remboursement de frais exposés pour le trajet entre les deux établissements auxquels elle était affectée, le conseil de prud'hommes a méconnu l'objet du litige dont il était saisi ;

PAR CES MOTIFS :

CASSE ET ANNULE, dans toutes ses dispositions, le jugement rendu le 27 mai 2013, entre les parties, par le conseil de prud'hommes de Saint-Etienne ; remet, en conséquence, la cause et les parties dans l'état où elles se trouvaient avant ledit jugement et, pour être fait droit, les renvoie devant le conseil de prud'hommes de Lyon ;

Condamne l'association PEP 42 aux dépens ;

Vu l'article 700 du code de procédure civile, la condamne à payer à Mme X... la somme de 3 000 euros ;

Dit que sur les diligences du procureur général près la Cour de cassation, le présent arrêt sera transmis pour être transcrit en marge ou à la suite du jugement cassé ;

Ainsi fait et jugé par la Cour de cassation, chambre sociale, et prononcé par le président en son audience publique du douze février deux mille quinze.

MOYEN ANNEXE au présent arrêt

Moyen produit par la SCP Masse-Dessen, Thouvenin et Coudray, avocat aux Conseils, pour Mme X...

Le moyen fait grief au jugement attaqué d'AVOIR débouté Madame Véronique X... de ses demandes tendant au remboursement des frais exposés pour ses déplacements et au paiement de dommages-intérêts.

AUX MOTIFS QUE selon les dispositions de l'article L.3261-3 du Code du travail, « l'employeur peut prendre en charge, dans les conditions prévues à l'article L.3261-4 du Code du travail tout ou partie des frais de carburant engagés pour leurs déplacements entre leur résidence habituelle et leur lieu de travail par ceux de ses salariés : 1° Dont la résidence habituelle ou le lieu de travail est situé en dehors de la région d'Ile de France et d'unrimètre de transports urbains défini par l'article 27 de la loi n° 82-1153 du 30 décembre 1982 d'orientation des transports intérieurs ; 2° Ou pour lesquels l'utilisation d'un véhicule personnel est rendue indispensable par des conditions d'horaires de travail particuliers ne permettant pas d'emprunter un mode collectif de transport ; que dans les mêmes conditions, l'employeur peut prendre en charge les frais exposés pour l'alimentation de véhicules électriques ou hybrides rechargeables et permettre la recharge desdits véhicules sur le lieu de travail. Le bénéfice de cette prise en charge ne peut être cumulé avec celle prévue à l'article L.3261-2 du Code du travail» ; que l'article L.3261-47 dudit Code précise : « La prise en charge des frais de carburant mentionnée à l'article L.3261-3 du même Code est mise en oeuvre : 1° Pour les entreprises entrant dans le champ d'application de l'article L.2242-1 du Code du travail par accord entre l'employeur et les représentants d'organisations syndicales représentatives dans l'entreprise ; 2° Pour les autres entreprises, par décision unilatérale de l'employeur après consultation du comité d'entreprise ou, à défaut, des délégués du personnel s'il en existe » ; que les dispositions contractuelles entre Madame X... et l'APEP 42 ne prévoient pas la prise en charge par l'employeur des frais de carburant engagés pour les déplacements entre la résidence habituelle de Madame X... et ses différents lieux de travail ; que Madame X... n'apporte pas la preuve d'un engagement de son employeur de rembourser les frais de déplacement pour se rendre à Grand Crois ; que lors de la réorganisation de l'entreprise signifié à Madame X... par courrier du 21 juin 2010, par lequel il était bien précisé deux lieux de travail différents, Madame X... aurait pu demander à son employeur l'application des dispositions de l'article R.3261-15 du Code du travail : « Le salarié qui exerce son activité sur plusieurs ces différents lieux et entre ces lieux et la résidence habituelle du salarié peut prétendre à la prise en charge des frais de carburant ou d'alimentation électrique d'un véhicules engagés lui permettant de réaliser l'ensemble des déplacements qui lui sont imposés entre sa résidence habituelle et ses différents lieux de travail, ainsi qu'entre ces lieux de travail » ; que cette demande n'a été faite qu'en novembre 2010 ; qu'en tout état de cause, la prise en charge des frais relève d'une disposition unilatérale de l'employeur ; qu'en l'espèce, pour la prise en charge des frais de déplacement domicile/lieu de travail l'APEP 42 a confirmé à Madame X... que la faculté ouverte à l'employeur de prendre en charge une partie des frais engagés par le salarié, ne présente aucun caractère obligatoire pour l'entreprise ; qu'en conséquence, la demande de Madame X... de paiement de ses frais de déplacement n'est pas fondée.

ALORS QUE Madame Véronique X... poursuivait le remboursement des frais exposés au titre des trajets effectués entre les deux établissements auxquels elle était affectée ; qu'en statuant sur les frais exposés pour les trajets entre la résidence habituelle de la salariée et ses différents lieux de travail, le Conseil de prud'hommes a méconnu l'objet du litige en violation des articles 4 et 5 du Code de procédure civile.

ET ALORS QUE Madame Véronique X... soutenait que le contrat de travail transféré à la PEP 42 prévoyait le remboursement des frais de déplacement et que le contrat régularisé avec la PEP 42 à l'occasion de ce transfert constituait un simple avenant n'emportant pas novation du contrat initial en ce qu'il prévoyait le remboursement des frais exposés pour les trajets ; qu'en omettant de répondre à ce moyen déterminant des écritures d'appel de la salariée, le Conseil de prud'hommes a entaché sa décision d'un défaut de réponse à conclusions en violation de l'article 455 du Code de procédure civile.

ALORS encore QU'en application de l'article R.3261-15 du Code du travail, le salarié qui exerce son activité sur plusieurs lieux de travail au sein d'une même entreprise qui n'assure pas le transport entre ces différents lieux et entre ces lieux et la résidence habituelle du salarié peut prétendre à la prise en charge des frais de carburant ou d'alimentation électrique d'un véhicule engagés lui permettant de réaliser l'ensemble des déplacements qui lui sont imposés entre ces lieux de travail ; qu'en se fondant sur les dispositions des articles L.3261-3 et L.3261-4 du Code du travail, relatifs aux seuls déplacements entre la résidence habituelle et le lieu de travail, pour rejeter la demande de la salariée, le Conseil de prud'hommes a violé lesdits articles L.3261-3 et L.3261-4 du Code du travail par fausse application.

ALORS de plus QU'en application de l'article R.3261-15 du Code du travail, le salarié qui exerce son activité sur plusieurs lieux de travail au sein d'une même entreprise qui n'assure pas le transport entre ces différents lieux et entre ces lieux et la résidence habituelle du salarié peut prétendre à la prise en charge des frais de carburant ou d'alimentation électrique d'un véhicule engagés lui permettant de réaliser l'ensemble des déplacements qui lui sont imposés entre ces lieux de travail ; qu'en reprochant à la salariée de n'avoir pas demandé l'application des dispositions de cet article dès qu'elle avait été informée de son affectation sur deux établissements différents, le Conseil de prud'hommes a violé l'article R.3261-15 du Code du travail en y ajoutant une condition qu'il ne prévoit pas.

ALORS QUE la renonciation à un droit ne se présume pas ; qu'en reprochant à la salariée de n'avoir pas demandé l'application des dispositions de l'article R.3261-15 du Code du travail dès qu'elle avait été informée de son affectation sur deux établissements différents, quand cette circonstance, fût-elle établie, ne pouvait caractériser la renonciation de la salariée à se prévaloir du droit au remboursement des frais de trajet exposés, le Conseil de prud'hommes a violé l'article 1134 du Code civil.

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