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はてなキーワード: pianoとは

2019-06-17

尺八ピアノが合うね。

アップロードしているのはBENTENRECORDSなので公式っぽい。

Rain Rain ~ ササマユウコ坂田梁山 Yuko Sasama(music/piano)&Ryozan Sakata (shakuhachi)

https://www.youtube.com/watch?v=xJz0YTLlgho

Peace&Quiet Ⅰ「静かな幸福」Yuko Sasama(Music/Piano)&Ryozan Sakata(Shakuhachi)

https://www.youtube.com/watch?v=94BFFncNhyQ

2018-08-23

ametsub

この事件が明るみになるまでcuusheをまったく知らなかった時点で中途半端エレクトロニカファンだとわかるだろうが、まあ、そんな程度の人間だ。

音楽レーベルのflauが何やらの被害に遭ったらしい、とだけ聞いて、ググった結果、このリリースにたどり着いた。

空き巣被害容疑者逮捕のご報告 / burglary

http://flau.jp/2017/09/24/burglary/

何も知らずに読み進めるうちにametsub文字が目に入る。

意味理解できるまで3回は読み直した。

被害者じゃなくて、加害者だと、、、ametsubが?

なんで空き巣

そんなにお金に困ってた?

ただ、これだけ読んでもなんのこっちゃわからなかった。

いろいろ配慮した結果、客観的事実を短くまとめたってことなのかもしれない。

それからずっとこの件が引っかかって、あれこれ調べたらびっくり、なんなんだこの怪事件は。

事件概要をざっくり自分理解でまとめると以下のような感じ。

去年2017年 flauの事務所空き巣被害に遭う

まれたのはpcとか機材とからしい

同年9月ametsub窃盗容疑などで逮捕(ごめん、正式な罪名とかは調べてない)

今年3月刑事裁判終了、途中で示談とかもあったのかな、結果的にはametsub執行猶予が3年、懲役2年6ヶ月

今年6月Taico Clubシークレットでametsubが出演した疑惑

今年8月被害者の一人、アーティストのcuusheが沈黙を破ってametsub告発

facebookで詳細を公開

で、このcuusheのfacebookではじめてなんとなーくだけど、これが単なる窃盗とか空き巣とかじゃないってのがわかってきた。

cuusheの文を読んでもまだ釈然としないのは、ametsub動機がまったく見えてこないこと。

これは単なる妄想しかないけど、つまり、こういうことなんだろうか。

ametsubとcuusheは昔、恋愛関係にあって、なんらかの経緯でその関係が壊れた。

と同時にametsubも壊れた、というか、ストーカー行為に走ってしまった、と。

そのストーカー行為というのが、なかなかこみいっていて、空き巣やら不法侵入やらSNSでの匿名アカウントをつかった執拗いやがらせリベンジポルノ的な行為さらにはcuusheを含めた複数アーティスト作品データ破壊にまで至っている。

あと、確か汚物被害者宅の前に、みたいな話もあったっけ。

本人の作品は徹底した作られっぷりだと感じていたけれど、そういうエネルギーや才能が負の方向に向かうとこうなるんだな、と世の不条理を嘆かずにはいられない。

人に対する性的いやがらせとか、音楽になんなら命かけてるぐらいの人の作品データ破壊するとか、被害者の気持ちを徹底的に蹂躙するやり方で残酷だし途方もなく自分勝手だ。

正しいかどうかは別にして、というか、まったく許されない行為ではあるんだけど、本人のなかではそういう行為にどうしても至ってしまった何かがあったんだろうと想像はした。

天才が闇をこじらせるとやっかいなことになるんだろうか、とか。

とまあ、ここまで知った状態で、まだ作品自体は嫌いになれずにいて、これから聴くことがあるんだろうな、でも聴く度にこの事件を思い出して悲しい気持ちになるんだろうな、と思っていた。

そのあとでこれを読んで、気が滅入った。

http://hissi.org/read.php/nika/20180823/a3BDZWZJaFI.html?p=1

本人なんだろうか。ほぼ100パーセント本人なんじゃないだろうか。

かに誰がこんな書き込みするんだよって。

読む限り、こんなことを思っているなら、この人の地獄は始まったばかりだ。

いつまでも被害者面してんな」「音楽を続けるか止めるかは本人は決める」「一度は止めると言っても心変わりはあるだろうし、言ったことを守らなければいけない法律はない」「当該者が直接叩くならまだしも、大衆を味方につけて集団でたたく方向に持っていったことが悪質」

おいおい、、、、。

裁判の終わりが事件の終わりなわけないだろ。

本人も相当追い詰められてるんだろうけどさ。

被害者の心情に思いがおよばないうえに、苦しい自己弁護を続けてる様子から、年の割に非常に幼稚で軟弱な一面が垣間見える。

この事件について、被害者側の話しか情報が得られないから、両方の言い分を聞かないとわからないと思っていたけど、これが加害者側の言い分ならあまりにもお粗末だ。

言いたいことがあるなら堂々とリリースでもなんでも出せばいい、と思うけど、示談の内容かなんかで出せない事情でもあるんだろうか。

執行猶予で済んだのは、たぶん初犯というか、刑事事件になったのがはじめてだったからとか、今の日本法律だとこの手の犯罪あんまり罪が重くみられないせいでもあるんじゃないか

あとは弁護人が優秀だったのかな。法廷で本人が反省してるような体裁が整ってたんだろうか。

こんな事件があったこと、ぶっちゃけ今でも信じられない。

本当に信じたくない。

ametsub音楽がとても好きで、繰り返し何回も聴いて、心の中で「くううーっ、たまらん!」と喜びもだえていたんだぜ。

Lichen With Pianoとか、Skydroppin'とか。

いつかライブに行きたいな、直接聴きたいなって、ずっと憧れていたんだぜ。

素人が言っても説得力ゼロだろうが、どうしてこんなにすばらしい才能という宝を無駄にするようなことをした?

誰にでも与えられるものじゃないだろ、こういう才能って。

才能さえあれば、どんな過去があっても仕事が来るって思ってる?

人間社会ってそんなに甘いかな、どうだろうね。

どっちにしても、徹底的に落ちてからじゃないと光は見えないんじゃないかな。

光が見えないまま終わる可能性もあるだろうけど。

まず自分のしたこから目をそらさないでくれ。

人のせいにするな。

人の痛みをわかる努力しろ

これ以上被害者を苦しめるような真似だけはしないでほしい。

悪事は倍以上になって自分に返ってくるぞ。

罪を犯した人間が、完全に再起の道を閉ざされてしまうのには反対だ。

つかこ地獄からあなたが抜け出して、新しい作品を生み出して、それが日の目をみることがあればと祈ってる。

でも、そこにたどり着くまでにはまだまだ想像を絶する苦痛を乗り越える必要があるんじゃないかな。

anond:20180823203630

いろいろあるが・・・前衛的なものを出してもしょうがないだろうから、それを省いていくつか。

クラシック

題名Music for Piano

作曲:Irving Fine

作曲年:1947

ttps://www.youtube.com/watch?v=4l0Rxc3MFHA

日本では全くといっていいいほど知られていない作曲家。海外でも再演には恵まれていない。この曲は多くの有名作曲家を輩出したナディア・ブーランジェに献呈された曲。


題名Prélude en Ré♭

作曲:Lili Boulanger

作曲年:1912

ttps://www.youtube.com/watch?v=fT8fJMyOJRw

上の曲で献呈されたナディア・ブーランジェの妹による作品24歳にして夭逝


題名:Sonatine

作曲:Bela Bartok

作曲年:1915

ttps://www.youtube.com/watch?v=raIdacyJtf4

バルトーク民族音楽研究者であったり、かつて存在した国際連盟精神的協力委員の側面を持つ学者肌な作曲家。クラシック音楽を聴かない人でも、日本では劇的!ビフォーアフター使用曲で有名だろう。


現代音楽

題名:Phrygian gates

作曲:John Adams

作曲年:1978

ttps://www.youtube.com/watch?v=-7r8XV1bylY

久石譲が好きだと言うので、おそらくは抑えていると思いますが。題名通り、フリギア旋法に基づいている作品ミニマリズムの反復的な影響を残しつつも形式を重んじ音楽の変化が明確に感じられる作品


題名Piano Sonata

作曲:Erkki-Sven Tüür

作曲年:1985

ttps://www.youtube.com/watch?v=TpUGPptpq1o

北欧作曲家は比較的調性を感じさせる穏健な作風であるため、氏の作品日本でも演奏に取り上げられることが現代音楽にしては多く、受容が進んでいる。ウケが良いのは間違いなく3楽章


題名Piano Etude I "Frozen Heat"

作曲藤倉

作曲年:1998

ttps://www.youtube.com/watch?v=-xwjS8mi8Qo

私が書くより本人の弁を直接読んだほうがいいだろう。

ttps://www.daifujikura.com/un/lw_frozenheat.html


ゲーム音楽

題名フィールド 昼(仮題)

ゲームゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

発売年:2017

ttps://www.youtube.com/watch?v=xGi23M_5lXg

ゼルダの伝説時のオカリナ以降作品ごとにフィーチャーされる楽器が代わるが、今作はピアノがメイン。ゲームの多くでピアノの音が聞かれる

この音楽インタラクティブミュージックであり、いくつかの音型、強弱などの要素を組み合わせて演奏される。ソース元の動画あくまで一部分であり、ゲームに耳を傾ければもっと多くの音楽が聞こえてくる。楽譜に起こすならば20世紀前衛音楽を参照する必要があり、正直に言うとこれを現代音楽カテゴリに入れてしまいたい気持ちを抑えてゲーム音楽の枠に押し込んでいる。


題名遺跡(仮題)

ゲームゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

発売年:2017

ttps://www.youtube.com/watch?v=bRB1WlOE6Eg

こちらはインタラクティブミュージックではない。私も書き起こして弾いてみたがこれは未経験者でも少しの練習で弾ける程度に易しい。ピアノをフィーチャーした作品とは言え、純然たるピアノ曲は数えるほどしかない。これはその中の一曲


題名:"β"4

ゲーム:サガ・フロンティア

作曲:浜渦 正志

発売年:1999

ttps://www.youtube.com/watch?v=96FG6hvr-DE

この曲はサガ・フロンティア2で使用された曲を作曲者本人がまとめあげた作品集の一曲清新和声感と統一されたモティーフからゲーム音楽の枠に留めておくには惜しい格調高い作品として仕上がっている。これに限らず、全曲オススメ


リストを挙げると解説を書きたくなるのでこれにてゴメン

URLがh抜きなのはそのまま投稿すると拒否されるからなんだぜ

2018-07-07

Writing manuscript. Listening some songs. Because of anime song, story is like the anime. Because of Dixieland Jazz, story is like the piano session.

It rains heavy. In the distance, floods swallow several prefs.

2018-05-10

Ichinose must have been very disappointed.

You're the first like-minded friend he's ever had.

Your performance yesterday was inspiring. I'm impressed though not surprised.

I was hoping your praise in particular wouldn't be so generic.

Sensei!

Can I ever hope to move people with my playing the way Kai did? Can I someday..?

I want the honest truth, so please don't hold back.

Fair enough. Since you're aiming to be a professional, I'll give you the unfettered, honest truth. Amamiya, you need to learn to appreciate your own piano playing more. Do that, and you'll understand. You need compare yourself against others. you gave a good performance. Your future excites me.

From the line of "Piano Forest"

2015-12-23

ポップス名盤Blue Avenue / 花澤香菜」について(長々と)語りたい

このアルバムはすごい名盤だってものすごく語りたいです。音楽にうるさい方々にも積極的に聴いていただきたいなと思う次第です。

でも、こういうのをあまりべた褒めするのって結構怖いですね。音楽の好みは人それぞれですし。

自分が最高!って思ってても世間的には全くそんなことないなんてことは本当によくあります。妙に褒めると反発をくらいかねないです。

実際、音楽雑誌とかの「2015年ベストアルバム特集」をぱらぱら読んでみても全然話題に出てなかったので。まあそんなもんです。自分視野が狭いだけです。

はいえ、それなりに注目されて評価されてるのかなってのはなんとなく勝手に思っていたので、年間ベストに入ってなくてちょっとがっかりしました。

から自分で語ろうかな、と思い至るわけですが、やっぱり、ハマってしまったあまりに冷静さを失った文章になる気がするので、書いて叩かれるのが少し怖いところはあります

からここに書きます

声優花澤香菜

アルバムについて語る前に花澤香菜という人について少し。

花澤香菜とは、声優です。人気若手女性声優です。名前くらいは聞いたことがある人が多いと思いますし、検索したほうが理解は早いです。

声優の中ではアニメの出演数がトップクラスに多いです。1年間に何十本も出ていたりします。最近は少し落ち着いてきましたけどね。

特徴は、ウィスパーボイスというか、天使のようにかわいらしい声ですね。ヒロインボイスです。個人的には少し荒げた演技も好きですが。

声に含まれ倍音成分がものすごく豊富らしいです。科学的に実証されてるらしいです。

声優なので、当然ソロ歌手デビューする前からキャラソンとか歌っていました。化物語の「恋愛サーキュレーション」という曲がレジェンド級に有名です。

あと、セキレイという作品ライブで歌った時の歌い方がネタにされてて、わりと音痴っぽい扱いを受けてました。

ソロ歌手デビュー

そして、2012年に満を持してソロ歌手デビューをするわけですが、みんな歌の方は割と心配してました。

私も深夜アニメはよく見ていて花澤香菜さんのことは当然知っていましたが、当時は特別好きというわけでもありませんでした。

しかし、プロデュースするのがROUND TABLE北川勝利だというニュースを聞いてにわかに興味が湧いたのを覚えています

ROUND TABLE、及びfeaturing Ninoは好きで聴いていましたし、声質との相性も良さそうだということで、けっこう期待していました。

その後2013年に1stアルバムclaire」がリリースされたのですが、確かに名盤でした。

北川さんをはじめ、中塚武神前暁カジヒデキ宮川弾矢野博康沖井礼二などなど、渋谷系の流れを汲むポップス好きにとってはたまらない作家陣で、花澤さんにぴったりの歌を作ってくれました。

花澤さんも声優らしく表現力豊かに歌いこなしていて素晴らしかった。「マダダーレモー」とはなんだったのか。たぶん自分の歌い方ってのを少しずつわかっていったんでしょうね。

1年後の2014年には25歳の誕生日を迎えることにちなんで25曲入りのアルバム「25」をリリースしました。ものすごいハイペースです。

この2ndアルバムでは岩里祐穂さんを作詞に迎え、花澤さんと意見を交わしつつパーソナルな部分を反映させた曲作りをしています

そのうえで、25曲という多さを生かして幅広いジャンルの曲に挑戦していきました。

そんなこんなで、アニメやらレコーディングやらライブやらで多忙を極めた後に迎えたソロ活動3rdシーズン集大成が「Blue avenue」になるわけです。

ここでようやっとBlue Avenueの話

Blue Avenueリリースされるまでに、3つの先行シングルが発売されました。

『ほほ笑みモード』

『こきゅうとす』

『君がいなくちゃだめなんだ』

しかし、この3曲を聴いて「このアルバムってこんな感じか」と思ってはいけません。

しろ、この3曲がアルバムの中で最もコンセプトから外れている曲といっても過言ではないでしょう。

Blue Avenueってこんなアルバム

では、このアルバムはどんなコンセプトで制作されたのでしょうか?

Blue Avenue」のコンセプトは一言でいえば「ニューヨーク」です。

テーマニューヨークになった経緯はインタビューで話されています

──今作のテーマは「ニューヨーク」とのことですが、なぜこのテーマを?

ニューヨークはわりと後付けなんです。アコースティックライブの「かなまつり」みたいな少人数でのライブを何度か経験して、少ない音と声で作り上げる空気感っていいなと思っていて。

3rdアルバム方向性を考えているときに、「あの自由音楽を楽しむ感じを生かすなら、ジャズをやってみるのもいいんじゃない?」って意見が上がったんです。

その中でニューヨークというキーワードが浮かび上がって。ジャズの街でもあるし、ほかの新しい音楽に挑戦するのにも「ニューヨーク」をテーマにすれば統一感のある作品になるんじゃない?って。

花澤香菜「Blue Avenue」インタビュー (1/3) - 音楽ナタリー Power Push

ジャズAORフュージョンレゲエなど、これまでのアルバムと比べると「大人」な雰囲気を持った曲が多めのアルバムになっています

そして、ニューヨークといっても70~80年代くらいのニューヨークイメージという感じがします。

それはSwing Out Sisterが参加してるのもあるかもしれませんね。

詳しい方ならば、楽曲クレジットを見ればこのアルバムがどういったアルバムなのかがわかるかもしれませんね。

ということで曲目・スタッフリストを載せたいのですが、長いので記事の末尾に載せました。

曲目リストへジャンプ

Blue Avenueのすごいなと思うところ

こういうのをあまり主張するのもどうかと思うんですが、参加しているミュージシャンが豪華です。

クレジットを見ていただければわかるように、今までのアルバムでおなじみの作家陣に加え、シングル曲ではSTUDIO APARTMENTやくしまるえつこがサウンドプロデュースをしたり、2つのニューヨークレコーディング曲においてウィルリーやスティーヴ・ジョーダンなどの海外スタジオミュージシャンの参加、80年代から活躍するイギリスユニットスウィングアウトシスター提供曲など、一流の人たちがたくさん参加しています

まあ、極端な話、名前は知らなくてもいいと思うんですけどね。聴けばわかりますから。「I ♥ NEY DAY!」「Nobody Knows」での軽快なドラム気持ち良いなあとか、「Dream A Dream」の洋楽っぽい感じがすごい良いとか。ここでいう洋楽っぽいってのは英語圏の歌っぽいなあっていう意味ですね。洋楽日本語カバーみたいな雰囲気がありますね。それもまた味。そして、セリフパートがあって、もしかして本業声優であることを意識して作ってくれたのかなとか想像してみたり。

おなじみの作家陣もすごい良い仕事をしてくれています。というかキレキレです。特に矢野博康作曲「We Are So in Love」が光ってますね。4つ打ちフュージョンで、イントロからもうたまらないです。シンバルズの頃から思っていたんですが、矢野さんは王道のポップソングもいいんですけど少し趣味に走った感じの曲を書くと時々とんでもない名曲を生み出しますね。

一つだけ主張しておきたいのは、みんな決して無駄遣いではないということですね。すべてが良い方向に結びついています

ニューヨーク」というコンセプトがあって非常に統一感があるのが素晴らしいです。

最初に「シングル曲がコンセプトから外れている=ニューヨークっぽくない」と言っておいてなんなんだ、と思われるかもしれませんが、このアルバム面白いところは3つのシングル曲が違和感なく自然に収まっているところなんですね。

バラードの「君がいなくちゃだめなんだ」が終盤に入ることでアルバムがよりドラマチックになっています。そこから最後の曲「Blue Avenueを探して」に続くのがもう最高ですね。西寺郷太さんの歌詞がいいんですよ。

クラブミュージックの「ほほ笑みモード」ややくしまるえつこさんの個性が色濃く出ている「こきゅうとす」も、意外なくらい自然に入ってるんですよね。それは曲順が考えられているのもあるんですが、「ほほ笑みモード」がアルバムミックスになっていたりなど、音づくりにこだわっているからというのもあるのでしょう。後述しますが、このアルバムは音が良いです。

アルバムとして非常によくまとまっていて、通して聴いた後の余韻が良い感じです。

  • 音質の良さ

NYで録音した2曲は際立って音が良いんですけど、それに劣らず全体的に非常に高いクオリティの音づくりがされています。花澤さんのアルバムは1stの頃から一貫してソニーの茅根裕司氏がマスタリングエンジニアを務めていて、常にクオリティが高かったんですが、今回は最高の出来栄えなのではないでしょうか。オーディオに詳しいわけではないので断言はできないですけど。

シングル曲が違和感なく収まっているのもマスタリングによるところが大きいのでしょうか。詳しくはわかりませんが、ぜひ良いヘッドホンでじっくり聴いてほしいと思えるくらい良い音です。

ニューヨークっぽいということでAORとかフュージョンを取り入れた、と聞いても正直ピンとこない人が多いんじゃないかと思いますAORってどんな音楽かを説明できる人って実はそんなに多くないのではないかと。結構マニアックなところを突いてきてると思います(そんなことないよ、常識だよとお思いの方もいるでしょうが)。

でも、そういうジャンルとか全く分からなくても「良いな」と思えるようなアルバムになっているのではないかと思うのです。それは曲自体がそう作られているというのもあるかもしれないんですけど、やはり花澤香菜が歌うということでポップスとして完成されるというか、そこに花澤さんの歌のすごさがあるのではないかと思っています

3rdアルバムを出すまでの3年間で60曲以上のオリジナル楽曲を歌い、ライブも精力的にこなしてきたからこそその次元に達しているというか、こういう曲を楽しみながらポップスとして歌える筋力がついたのではないかなと思うのです。それこそ「25」あたりの頃の怒涛のスケジュール千本ノックのように効いてるのかもしれないですね。

1stの頃は作家の作る曲を最大限に活かすために歌うという感じ、それこそ声優としてディレクションに応えるような感じで歌っていたように思うのですが、「Blue Avenue」ではコンセプトの発端が花澤さんの意見であることからも、ちゃん歌手になってきてるのだなと感じます

当然ですが、豪華なメンツに霞むこともなく、曲に負けているだとか歌わされてるだとかいう印象を全く受けません。むしろ北川さんも他の作家さんも花澤さんをプロデュースすることで新しい扉を開けているような感じさえします。インスピレーションを与える「ミューズ」なのかもしれませんね。

私が花澤さんのアルバムの中で際立ってこれを好きなのは、花澤さんと作家陣が一緒になって制作している感じを受けるからなのかもしれません。化学反応が起きているのをひしひしと感じます

また、花澤さんは1stの頃から自作詞曲を歌っているのですが、今回も2曲作詞していて、ちょっともこなれてきたというか、アーティストとしての一面が出てきたような感じがします。

タップダンスの音が聴こえてきたら」では音楽に身を委ねることの喜びをシンプルに書いていて、歌を楽しめている感じが伝わってきます

タップダンスの音が 聴こえてきたら

軽やかなそのリズムに 身をまかせて踊るの


寄りかかる小説も どんな優しい言葉

はいらない ふみならそう 夢中になるだけさ

一方、「プール」では暗い部分を歌っている感じで、こういうのがあるとなんというか、深みが増しますよね。

花澤さんは詞を書くと少し重たい感じになってしまうみたいで、それもまた個性というか、人気声優としてバリバリ活躍している彼女の影の部分が垣間見れるようで、イイですよね。

どうやって喋ってたか

ねえ どうやって眠ってたか

どうやって歩いてたか

ねえ どうやって 笑ってたのかな

からない 思い出せないの


空っぽプール 泳ぎ続けるの

空っぽプール 泳ぎ続けてる

ライブがすごい

しかたらここまで惚れ込んでいる理由ライブを見たからなのかもしれません。花澤香菜の歌の魅力の真骨頂ライブにあるのかもしれません。

武道館公演の映像を収録した「Live Avenue Kana Hanazawa in Budokan」というBDが発売されているのですが、アコースティックライブ映像も収録されていまして、他にも素晴らしい映像特典もありまして、とても素晴らしい商品です。

花澤さんの歌って生演奏にすごく合うんですよね。地上波で「こきゅうとす」を披露したこともあるんですけど、それとは全然違いますね。ライブの「こきゅうとす」すごく良いです。

武道館ライブではバックバンド通称「ディスティネーションズ」にホーンも加わって、とても豪華なものになっています

一番の見どころはジェームス・ブラウンの「Get Up (Sex Machine)」(ゲロッパ)に合わせて花澤さんが好きなパン名前を叫ぶというパフォーマンスメロンパンメロメロ!)。冷静に考えるとすごくくだらないシャレなんですが、演奏ガチであることと、みんなすごく楽しげな様子が印象的で、とても幸せ空間が出来上がってるなあと感じました。

あと、花澤さんのパフォーマンスがいちいちかわいらしいんですよね。「Merry Go Round」の振り付けとか。

そして、アコースティックライブが素晴らしいんです。花澤さんの生歌ってこんなに良いものなのか、とため息が出ますよ。本当に、歌がヘタであるような扱いをされていたのが嘘みたいです。声量は確かにそんなにないのですが、歌の細かい表情付けがまらなく上手いです。ピアノギターだけの少ない音だと余計に際立ちますね。

こんな人に薦めたい

誰にと言われれば万人に、と言いたくもなるんですけども。

最近星野源やらceroやらで、ブラックミュージックとかシティポップとかそういう言葉がよく聞かれるようになったんですけど、このアルバムもそれと同じ文脈で語ることができるのではと思います

シティポップ」ってもはや言葉が独り歩きしだしてよく分からない感じなんですけど、街のことを歌うのがシティポップだとするなら「Blue Avenue」も十分当てはまりますよね。

また、北川勝利さんをはじめとした作家陣は、最近評価の流れがある気がする「渋谷系」や、最近流行り気味の新しい「シティポップ」の世代狭間にいる人たちなんですよね。どちらも独り歩きしてあやふや状態にある言葉ですけど。

良質な音楽を作ってきながらも長らく日の目を見なかった人たちがこうやって素晴らしいものを作り上げてくれている、というのも感慨深いものはありますね。

そして、70~80年代ニューヨークイメージってことで、けっこうオッサン向けなのかもしれません。……年間ベストに入らなかったのは革新性がないと思われたからなのかも。私は花澤香菜さんが歌うだけで十分新しいと思うんですけど。


というわけで、以上、Blue Avenueについてでした。

参考

花澤香菜Blue Avenueインタビュー - 音楽ナタリー Power Push

http://natalie.mu/music/news/111594

花澤香菜×北川勝利が明かす、“極上のポップソング”の作り方「人生音楽がより密接になってきた」|Real Sound|リアルサウンド

http://realsound.jp/2015/04/post-3000.html

曲目、スタッフリスト

01.I ♥ NEY DAY!

作詞岩里祐穂 作曲編曲北川勝利 ホーンアレンジ村田陽一
BassWill Lee
Drums : Steve Jordan
Electric GuitarDavid Spinozza
Piano, Organ : Rob Mounsey
Trumpet : Jeff Kievit
Trombone : Mike Davis
Saxophone : Andy Snitzer
Conga, Tambourine : 三沢またろう
Electric Guitar : 山之内俊夫(流線形
Wind Chime, Chorus北川勝利ROUND TABLE
Chorus : acane_madder

02.ほほ笑みモードアルバムミックス

作詞岩里祐穂 作曲編曲STUDIO APARTMENT
Guitar堀越雄輔
Vocal Direction : 北川勝利ROUND TABLE
Sound produced by STUDIO APARTMENT

03.Nobody Knows

作詞岩里祐穂 作曲北川勝利 編曲北園みなみ北川勝利
BassWill Lee
Drums : Steve Jordan
Electric GuitarDavid Spinozza
Piano, Organ : Rob Mounsey
Trumpet : Jeff Kievit
Trombone : Mike Davis
Saxophone : Andy Snitzer
Conga, Tambourine : 三沢またろう
Wuritzer, Claviniet, Analog Synthesizer北園みなみ
appears courtesy of Polystar Co.,Ltd.)
Wind Chime, Shaker : 北川勝利ROUND TABLE
Chorus : acane_madder

04.ブルーベリーナイト

作詞作曲編曲宮川弾
Programming, Clarinet, Saxophone, Chorus宮川弾
Guitar後藤秀人
Chorus : acane_madder

05.Trace

作詞岩里祐穂 作曲編曲 : mito
Drums千住宗臣
GuitarSaigenji このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2015-07-02

メモ

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2007-07-30

嫁がynkに萌えて困ります

[23:48] <otsune> : YLL

[23:48] <otsune> : YKK

[23:49] <otsune> : 英語言ってみて

[23:49] <otsune> : foobar.ynk

[23:49] <otsune> : good

[23:50] <otsune> : 麺麺

[23:50] <otsune> : 男男

[23:50] <otsune> : 燃燃

[23:50] <otsune> : 男萌

[23:52] <otsune> : ひさしぶり

[23:52] <otsune> : ため息エロい

[23:52] <otsune> : pinoko

[23:52] <otsune> : YNK! YNK!

[23:53] <otsune> : are you youpy?

[23:53] <otsune> : Chiba, Shiga, Saga

[23:53] <otsune> : もう遅い。ドアの外に居るよ

[23:54] <otsune> : 私はクレタ人です。嘘をつきません

[23:54] <otsune> : 後ろの壁のシミが顔に見える

[23:55] <otsune> : 実は全員が仕掛人です

[23:55] <otsune> : 一見優しい人が実は一番ヤバいひと

[23:56] <otsune> : もう一度英語でしゃべって

[23:56] <otsune> : 「ジャマイカーン」

[23:57] <otsune> : ynkはジャマイカ疑惑

[23:57] <otsune> : お茶吹いた

[23:58] <otsune> : reggae

[23:58] <otsune> : jkondo

[23:58] <otsune> : jkondo

[23:58] <otsune> : bach

[23:59] <otsune> : All your base are belong to us

[00:00] <otsune> : 萌えぼえ見た事有るな

[00:01] <otsune> : jazzanova

[00:01] <otsune> : moeboe--

[00:01] <otsune> : ジョジョ知ったかぶり

[00:02] <otsune> : ynkは男子校出身

[00:02] <otsune> : http://ameblo.jp/moeboe/entry-10034286555.html ついったん描いた人か

[00:04] <otsune> : tumblr

[00:04] <otsune> : tumblrurlどれ

[00:04] <otsune> : それAdd Friendしてるな

[00:05] <otsune> : kotorikoがいい具合になってきました

[00:05] <otsune> : はてなDISきたー

[00:05] <otsune> : 「はてなの人はよく分かんない/萌えぼえ」でtumblrしとく

[00:06] <otsune> : オーボエ吹いて

[00:07] <otsune> : お茶吹いて

[00:09] <otsune> : そろそろ早口言葉コーナーを再開

[00:10] <otsune> : このUstreamみてたら嫁さんがかえってきて気まずい

[00:10] <otsune> : ショパン

[00:12] <otsune> : piano

[00:12] <otsune> : playing piano

[00:12] <otsune> : CD?

[00:12] <otsune> : play iTunes

[00:13] <otsune> : camera camera!

[00:13] <otsune> : 天然すぎる

[00:13] <otsune> : カメラアングル変える発想は無いのか

[00:14] <otsune> : CD再生してた?

[00:15] <otsune> : カメラピアノに向けて

[00:16] <otsune> : 新春シャンソンショー

[00:16] <otsune> : 言えてない! > 新春シャンソンショー x3

[00:17] <otsune> : ヒント:普通ではない

[00:17] <otsune> : カメラ

[00:18] <otsune> : ぶらくら?

[00:18] <otsune> : ピタゴラスイッチ演奏

[00:18] <otsune> : ピアノ

[00:19] <otsune> : たどたどしく

[00:19] <otsune> : 無理

[00:19] <otsune> : ニコニコ動画に登録するか

[00:20] <otsune> : 所帯持っていない人はナイトっぷりが激しい

[00:20] <otsune> : ynk Nite開催

[00:21] <otsune> : KNN神田逮捕

[00:22] <otsune> : 実はkotorikoの戸籍を取ってる

[00:23] <otsune> : やばい。資産2兆超えバレる

[00:24] <otsune> : 実は三千院

[00:25] <otsune> : 彼氏も音大生?

[00:28] <otsune> : me youpy

[00:28] <otsune> : こんとんじょのいこ

[00:29] <otsune> : こんとんじょのいこ

[00:29] <otsune> : えなりかずきイメージ

[00:30] <otsune> : かんでる

[00:30] <otsune> : 言えたか

[00:30] <otsune> : 嫁にウケてる

[00:30] <otsune> : 3回「らめぇ」

[00:31] <otsune> : 嫁はこりん星人らしい

[00:31] <otsune> : report Abuse

[00:32] <otsune> : 理由:鼻血

[00:32] <otsune> : 安部譲二モノマネで「アッチョンブリケ

[00:33] <otsune> : ジャッキー・チェンモノマネで「アッチョンブリケ

[00:33] <otsune> : ジャマイカンに英語で「好きです」と

[00:34] <otsune> : 遠視用じゃないと無理か

[00:34] <otsune> : お色直しして

[00:36] <otsune> : 全員が仕掛人

[00:36] <otsune> : このynkノリノリである

[00:36] <otsune> : speak english plz

[00:36] <otsune> : english! english!

[00:36] <otsune> : 子どもか > ハニートースト

[00:37] <otsune> : 「しろきや」ktkr

[00:38] <otsune> : 「重量感溢れる/moeboe」

[00:38] <otsune> : 北とぴあ

[00:39] <otsune> : 「aohige絶対非モテ/嫁」

[00:39] <otsune> : はっへれべれ

[00:39] <otsune> : picoバッハ

[00:39] <otsune> : camera

[00:40] <otsune> : camera!

[00:40] <otsune> : またか

[00:40] <otsune> : CD探してます

[00:40] <otsune> : 天然すぎる

[00:40] <otsune> : ちょっとバイクでいってくる

[00:40] <otsune> : カメラカメラ

[00:41] <otsune> : ピアノカメラ前まで持ってきて

[00:41] <otsune> : 実は監督メイクさんがカメラの外に控えている

[00:42] <otsune> : 生命線がやばい

[00:42] <otsune> : あんた地獄に落ちるよ/数子

[00:42] <otsune> : 嫁がynkに感情移入してる

[00:43] <otsune> : 見えないのに挨拶する嫁が天然過ぎる

[00:43] <otsune> : jamaicanが理解してる

[00:43] <otsune> : 一枚脱ぎました

[00:43] <otsune> : 次は下着?

[00:44] <otsune> : 語尾に「らめぇ」

[00:44] <otsune> : ynk++

[00:44] <otsune> : ynk++

[00:45] <otsune> : 変態だなんて褒められると照れるなぁ

[00:45] <otsune> : 57m

[00:45] <otsune> : 子ども料金?

[00:46] <otsune> : ワゴン車に積み込みやすいな

[00:46] <otsune> : 156

[00:46] <otsune> : 156

[00:47] <otsune> : jkondoUstream登録してない

[00:47] <otsune> : dankogaiは有った

[00:49] <otsune> : いま到着した

[00:55] <otsune> : ktkr

[00:55] <otsune> : jnaoya www

[00:55] <otsune> : echoes

[00:56] <otsune> : 「あうあう」

[00:56] <otsune> : じゃじぇのば

[00:56] <otsune> : 明日の予定をトーク

[00:57] <otsune> : ヒント:みんなニートだから職業きいちゃダメ

[00:57] <otsune> : youpyはチームotsune仕事サボり

[00:57] <otsune> : 腹筋出来なくてもオーボエふけるの?

[00:58] <otsune> : オーボエインナーマッスル

[00:58] <otsune> : 「ぼきゅん」

[00:59] <otsune> : ぼきゅん++

[00:59] <otsune> : ぼっきゅんきゅん

[00:59] <otsune> : 覚えた

[00:59] <otsune> : いまから黒竜江省からイタ電するわ

[01:00] <otsune> : 行動でおわびしろ

[01:00] <otsune> : 水200ml一気飲み

[01:01] <otsune> : VoQn

[01:02] <otsune> : ReBlog

[01:02] <otsune> : 好きな食べ物の話題

[01:03] <otsune> : 辛いものとは具体的に

[01:03] <otsune> : 仲本工事

[01:03] <otsune> : 高木ブーキャンプ

[01:04] <otsune> : kotorikoは俺が好き過ぎる

[01:04] <otsune> : 「ynkは中本が好き/萌えぼえ」でtumblrしとくわ

[01:05] <otsune> : YNK! YNK!

[01:05] <otsune> : スタンド攻撃

[01:05] <otsune> : 「うんこはだめです/萌えぼえ」

[01:05] <otsune> : 増えるわかめ

[01:06] <otsune> : tumblr踏み逃げ禁止

[01:07] <otsune> : 0時過ぎに水をかけると増殖する

[01:07] <otsune> : 「ちんにゅる」

[01:08] <otsune> : YouTube

[01:09] <otsune> : 辛い物以外に好きな食べ物の話題

[01:09] <otsune> : うちの田舎では恐竜を良く食べるよ

[01:10] <otsune> : ありあ

[01:10] <otsune> : ARIA

[01:10] <otsune> : AERO

[01:10] <otsune> : VIPスレ立ててくるわ

[01:11] <otsune> : エアフランスktkr

[01:11] <otsune> : 1:30からテレビ埼玉みるからそこまでやって

[01:12] <otsune> : ごきぶりktkr

[01:12] <otsune> : 「gkbr=ゴキブリ/ynk」でtumblrするわ

[01:13] <otsune> : gkbrでgkbr

[01:13] <otsune> : kwsk

[01:13] <otsune> : ふつうだ

[01:14] <otsune> : youpy!

[01:14] <otsune> : youpyは今オレの隣にいる

[01:14] <otsune> : 内幸町←これは

[01:14] <otsune> : ないこうちょうktkr

[01:15] <otsune> : 正解:うちさいわいちょう

[01:15] <otsune> : 8710

[01:15] <otsune> : ほうしゅつktkr

[01:15] <otsune> : 不入斗←これは?

[01:16] <otsune> : 十三ミュージック

[01:16] <otsune> : 日本語神様に謝れ

[01:16] <otsune> : げぇー

[01:16] <otsune> : 閾値

[01:17] <otsune> : はげっ again

[01:17] <otsune> : 生き血

[01:17] <otsune> : 「はげっ」に嫁が馬鹿受け

[01:18] <otsune> : 嫁のパーツを交換する?

[01:18] <otsune> : 空気抜かないと

[01:18] <otsune> : ブライト

[01:19] <otsune> : なやむ

[01:19] <otsune> : youpyモテ

[01:19] <otsune> : youpy++

[01:19] <otsune> : フォロー

[01:19] <otsune> : そこは時差何時間?

[01:20] <otsune> : 「オレの嫁にしたい」と嫁が言ってる

[01:20] <otsune> : 「おそれいります」

[01:20] <otsune> : ダンプ転がして砂利運ぶのでかえります

[01:21] <otsune> : 「aerithさんありがとう。お世辞でもうれしい」と嫁が言ってた

[01:21] <otsune> : オレも絵本読むな。女の写真がのってるやつ

[01:22] <otsune> : 「はらぺこあおむし

[01:22] <otsune> : なんだその音大生みたいな生活は

[01:23] <otsune> : ynkがジャイアンリサイタルやって

[01:24] <otsune> : 32歳ぐらい

[01:24] <otsune> : 実はレンダリング

[01:24] <otsune> : マックスヘッドルームのスタッフが作ってる

[01:25] <otsune> : 家庭用ゲーム機は何持ってる

[01:26] <otsune> : 嫁が萌えてる

[01:26] <otsune> : 素数を数えるんだ

[01:27] <otsune> : ヒント: 1,3,5,7,11

[01:27] <otsune> : もしかして数学テスト苦手?

[01:28] <otsune> : 終わりー

 
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