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はてなキーワード: 合計特殊出生率とは

2020-10-25

anond:20201025111538

増田説明だと、ここ10年くらい出生数は減ってるのに、合計特殊出生率が上がってるのはどう解釈されるの?

未婚化晩婚化と思うけど違うのか

anond:20201025110557

https://anond.hatelabo.jp/20201025110430

合計特殊出生率調べると、すでにBB2直後から緩やかな減少傾向を示しています

厚労省が示してるデータが間違ってるからデータを当たれ、といってるわけではなく、データをもとにレポーティングする時には、省益などの「意図」が紛れ込んで、別の答えが出ないから、実データを色々見て自分で考えた方が良いですよ、うのみにしないで、と言っているのです。

初婚年齢が上がるほど「産むチャンス」が下がるから厚労省としては初婚年齢が上がったせいだと言うし、それは正しくて当然なんだけど、一方で一つの夫婦が生む子供の数が約2人以上いないと子供は減るわけで(離婚再婚とかあるから必ずしもこの通りではないが)、傾向として子供を産みにくい世界はずーーーっと続いてるのよ。そしてちょっと前までそれは「女が子育てに贅沢をしたがるからだ、働いても居ないのに子育てに金をかけすぎる」みたいな言われ方をしてたりしてたんだよね。

anond:20201024045821

まれてくる男の数が減れば少子化も解消に向かう 。

なぜかというと産めない性である男性人口の半分を占めるから、人工維持に必要合計特殊出生率2.07という数字になる。

これは女性にとってとてつもなく大きな負担だ。

例えば男性女性の半分しかまれないのであれば、合計特殊出生率は1.5でも人口は維持できる。

本来であれば産めない性である男は生存育児必要資源提供することで子育てに貢献するのだが、

近代以前は主流だった肉体労働が減り、頭脳労働に関しても「女には無理」という幻想が解けた結果、

それだけの価値提供できる男が減った。

端的に言うと、社会男女平等に近づけば近づくほど、「産めない性」でしかない男の価値は下がる。

男女比1対1という供給に対して、男という性別需要は過小なのだと思う。

そういった社会の情勢に抗って、男女平等に異を唱え、子育てに貢献しない男性が減らない限り少子化解決しないだろう。

2020-10-24

まれてくる男の数が減れば少子化も解消に向かう

なぜかというと産めない性である男性人口の半分を占めるから、人工維持に必要合計特殊出生率2.07という数字になる。

これは女性にとってとてつもなく大きな負担だ。

例えば男性女性の半分しかまれないのであれば、合計特殊出生率は1.5でも人口は維持できる。

本来であれば産めない性である男は生存育児必要資源提供することで子育てに貢献するのだが、

近代以前は主流だった肉体労働が減り、頭脳労働に関しても「女には無理」という幻想が解けた結果、

それだけの価値提供できる男が減った。

端的に言うと、社会男女平等に近づけば近づくほど、「産めない性」でしかない男の価値は下がる。

男女比1対1という供給に対して、男という性別需要は過小なのだと思う。

そういった社会の情勢に抗って、男女平等に異を唱え、子育てに貢献しない男性が減らない限り少子化解決しないだろう。

2020-10-21

男の数が減れば少子化も解消に向かう

なぜかというと産めない性である男性人口の半分を占めるから、人工維持に必要合計特殊出生率2.07という数字になる。

これは女性にとってとてつもなく大きな負担だ。

例えば男性女性の半分しかまれないのであれば、合計特殊出生率は1.5でも人口は維持できる。

本来であれば産めない性である男は生存育児必要資源提供することで子育てに貢献するのだが、

近代以前は主流だった肉体労働が減り、頭脳労働に関しても「女には無理」という幻想が解けた結果、

それだけの価値提供できる男が減った。

端的に言うと、社会男女平等に近づけば近づくほど、「産めない性」でしかない男の価値は下がる。

男女比1対1という供給に対して、男という性別需要は過小なのだと思う。

そういった社会の情勢に抗って、男女平等に異を唱え、子育てに貢献しない男性が減らない限り少子化解決しないだろう。

2020-07-07

anond:20200707131500

北欧諸国フランスなどでは、政策対応により少子化を克服し、人口置換水準近傍まで合計特殊出生率回復させている。

例えば、フランス家族給付の水準が全体的に手厚い上に、特に

第3子以上の子もつ家族に有利になっているのが特徴である

また、かつては家族手当等の経済的支援が中心であったが、1990年代以降、保育の充実へシフトし、

その後さら出産子育て就労に関して幅広い選択ができるような環境整備、すなわち「両立支援」を強める方向で進められている。

スウェーデンでは、40年近くに渡り経済的支援や「両立支援施策を進めてきた。

多子加算を適用した児童手当制度

両親保険1974年に導入された世界初の両性が取得できる育児休業収入補填制度)に代表される

充実した育児休業制度、開放型就学前学校等の多様かつ柔軟な保育サービスを展開し、

男女平等視点から社会全体で子どもを育む支援制度を整備している。

また、フィンランドでは、ネウボラ妊娠から就学前までの切れ目のない子育て支援制度)を市町村主体実施し、

子育てにおける心身や経済負担軽減に努めている。

一方、高い出生率を維持しているイギリスアメリカといった国では、

家族政策不介入が基本といわれる。

アメリカでは税制所得控除を除けば、児童手当制度出産休暇・育児休暇制度公的な保育サービスがないながらも、

民間の保育サービスが発達しており、また、日本などで特徴的な固定的な雇用制度に対し

子育て後の再雇用子育て前後キャリア継続が容易であること、男性家事参加が比較的高いといった社会経済的環境を持つ。

2020-06-10

まれてくる男の数が減れば人口維持もしやすくなる

男女比1対1だから合計特殊出生率が2以上ないと人口を維持できない

だがこれが男女比1対2であれば、人口維持に必要合計特殊出生率は1.5となる

同時に、産まれてくる男の数が減ることで、女性社会進出が進み、経済的に自立できる女性が増え、育児コスト男性依存する必要がなくなる

さらに、男女比1対1が崩れることで、一夫一婦への意識が薄れ、1人の魅力ある男を多数で共有する風潮になる

男は女と比べると選り好みしないので、平等に子を設けやすくなり、育児関連に税金が回ることに異存が出づらくなる

まれてくる男が減ることで子育てがしやす社会になるだろう

2020-06-07

anond:20200607100142

それは、社会成熟した結果として「男性社会必要とされなくなっている」ということなんだ!

女性に対して産まれてくる男性の数が半分なら、出生率1.5でも人口の維持はできる。

出産女性しかできないのに対し、納税は男女どちらでもできる。

男性が減ることで人口維持に必要合計特殊出生率が減り、女性負担も軽くなるんだ!

フィンランド少子化してて嬉しい!

フィンランドといえば小国であることを活かした高福祉で有名で、なんでも幸福度世界一だって話もあるらしい

男女平等が凄い!って話もよく聞く(北欧全体がそうらしいが) こんな記事も出てくる

https://www.google.es/amp/s/www.huffingtonpost.jp/amp/entry/gender-equality_n_17698812/

 

いまの日本少子化が進んでるのは男女平等じゃないからだ、社会が不幸せからだ、閉塞感があるからだ…みたいな主張はわりとよく見かけるし、そう聞くとたしかにそうなのかもなあと思わせられる

ってことは、男女平等先進国社会幸福度が高いフィンランドは当然合計特殊出生率2〜3くらいはあるはずだ!

 

https://data.worldbank.org/indicator/SP.DYN.TFRT.IN?locations=FI

しかしこのへんを見るとここ数年で出生率がガクッと下がってるのがわかるし、実際いまは1.5前後日本と大して変わらんらしい

 

正直笑ってしまう 

「良い」社会では少子化なんて起こらない、子供が減るのは社会が「悪い」からだ!って主張は結局のところまるっきり嘘なのだ

まあそりゃそうだ 子育て自由あきらかに相反するもんだし、妊娠出産して母乳を出せるのが女性だけなところを見ても人間身体子育てに関して全然男女平等じゃない

いまの人道主義自由主義みたいなのと生殖システムは食い合わせが悪い だからむしろ今「良い」とされる社会を実現すればするほど少子化は進むって可能性まである

 

ポリコレに恨みはないが、世間を常に味方につけて常勝してきた側がどうしようもない現実に負けるのを見るのは正直言って痛快だ

どうしても人権侵害が嫌だっていうなら子宮じゃなくて培養槽で人間を育てる!みたいな舵取りしか残ってない気がするが、それはそれでコストはかかるし今度は子供の人権はどうなんだって話になるしで、やっぱどう転んでも詰んでる気がする

人間(というか欧米中心の「先進的」社会)は信条をとって滅びるのか、それともどっかで諦めて先祖返りするのか かなり興味深いけどおれはそこを見届ける前に死ぬだろうな

悲しいぜ

 

2020-06-03

人口維持のためには産まれてくる男の数を減らさなければいけない

産む能力のない男が人口の半分以上を占めているか女性負担がかかる。

例えば全人口女性であれば合計特殊出生率が1でも人口を維持できる。

現状、稼ぐ能力がない、育児に非協力的、そういった子供に全く貢献しない男や、それどころか女性搾取したり通り魔的に幼児を殺したりする害悪な男もいる。

ほとんど全ての女性は産むことができるのだから上記の全く役に立たないばかりか、子供有害な男の数を減らすのが少子化対策には必要と思う。

anond:20200603180557

人口維持という観点からすれば、合計特殊出生率2.0を超えてないといけないわけだけど、2000年時点の正の相関があるというグラフをよく読むと、ほとんどの国で2.0を超えていない。

 

少なくとも、女性労働するような社会であることの正の相関(たぶん福祉が充実している国家=高出生率、の関係がある)を過大に多く見積もってはいけないのではないか福祉を充実させれば女性が働きながらでも人口維持できる、などという言説は真実性が疑わしい。

anond:20200603175846

のものだが、いやーどうなんかな?

君らどっちもおかしいと思う。

http://www.gender.go.jp/kaigi/senmon/syosika/houkoku/pdf/honbun1.pdf

 ただし、2000 年のデータでは、OECD 諸国において、女性労働力率の高い国ほど合計特殊出生率も高いという正の相関関係がみられるが、1970 年には、出生率女性労働力率は負の相関関係にあった。これが、80 年代の半ばを境に関係が変化している(図表 1-2-2)

まりだな、他の関連する要素が大きすぎてよくわかんねーんだよ! という話なんじゃないかな。

女性就業率が決定的な要素とはならない……と読める。

2020-06-01

anond:20200601111924

一点だけ

韓国は今年の合計特殊出生率が0.9を割り込むのが確実視されてるので、2060年には人口が今より半減した超高齢化社会になってる可能性が高く、また極左政権によるバラまきが既に横行しているので経済破綻のあとウルトラハイパーインフレになっている可能性も高い

そんな国が今からトリプルスコア付けてる日本を上回る可能性はほぼゼロだよ

anond:20200601195342

反論できないなら無理に絡まなくていいよ

2020-05-30

まれてくる男の数が減ることのメリット

凶悪犯罪が減る

性犯罪が減る

パチンコ店が減る

性風俗が減る

喫煙者が減る

アル中が減る

知的障害者が減る

ホームレスが減る

人口維持のための合計特殊出生率が下がる

女性社会進出が進む

・男女の収入差が縮まる

産休が取りやす社会になる

育児がしやす社会になる

戦争が減る

女性差別が緩和される

2020-05-15

少子化がどうしようもないの最高だよね

地球温暖化ゴミ問題人種差別男女差別貧困も、おおよその問題ってなんらかの「悪」を想定することができるじゃん

経済を重視して環境を顧みない人間傲慢さ!とか、既得権益にしがみつき弱者奴隷にしようとする醜い特権階級!とかさ

でも少子化はそれがないんだよなあ ポリコレ界最強の力をもつ北欧諸国でさえ少子化には勝ててない 

女性人権が軽視されてるから子供を産まないんじゃないし、金がないか子供を産まないんでもなく、労働が大変すぎるから子供を産まないってこともない

ただ自由大事にする価値観だとわざわざ生殖をする人が必要数を割るってことだよね

「いい」「正しい」社会になれば今より出生数は増えるだろうけど、多分合計特殊出生率が3を超えるってことにはならない なんなら多分2も超えない

先進的」な社会になると人間は減っていく運命にある それって素晴らしいことだと俺は思う 

正しさを突き詰めても解決しない問題があるって本当にメチャクチャ面白いよ 嬉しすぎる

2020-04-29

今年の合計特殊出生率楽しみすぎん?

上がるか下がるかみんなで賭けようや

俺は断然下がる派 1.0ギリ割って0.97あたりに賭ける!

2020-04-05

女が子供を欲しがる理由って何

男はまだわかる 責任問題があるとは言え、妊娠も基本自分身体のことではないかノーダメージ感あるし、子供欲しいから作ろう!と思うこともあるだろう

ひるがえって女はどうか

1年弱身重になるし、食べ物の好みが変わったり気持ち悪くなったり体型・体質が変わったりしてつらく、最後にはすごい苦痛を伴う出産が待つ(無痛分娩とかもあるけど)

死ぬリスクさえある

それをわざわざやってまで妊娠したがるのはなぜか そうまでして子供が欲しいか

俺は30年弱生きてきて子供が欲しいと思った瞬間が1秒もない 

子供を作るにあたって負うリスクが小さい性である俺ですらそうなのに、クソデカリスクがある女がそのリスクと天秤にかけてまで子供を欲しがる理由マジでわからん

やっぱ本能ってやつなのか?でもなんつうかそれにしては妊娠出産って複雑じゃん

腹減った!とか眠い!とかは請求力ある身体感覚が伴うけどさ、子供欲しい!っていうのに対応した身体感覚はないじゃんね 性欲とは違うだろうし

なんなんだ なんで合計特殊出生率が1.4もあるんだ フツーに生きたらひとり以上産むってことでしょ?

信じられない 

一年弱の苦痛後遺症と死のリスクとその後の人生における多大な労力とひとりの人間(子供)の人生のものへの責任 に見合う何を見出し子供を作ってるんでしょうか

2020-03-14

anond:20200314115311

いや、男女比が女性に偏ることで人口維持に必要合計特殊出生率が下がり、

女性負担が減るってこと。

出産育児やす社会造りも促進しそう。

2020-02-24

14年前に安倍総理約束してくれたこ

平成18年9月29日

私は、特定団体個人のための政治を行うつもりは一切ありません。

(略)

私が目指すこの国のかたちは、活力とチャンスと優しさに満ちあふれ、自律精神大事にする、世界に開かれた、「美しい国日本」であります。この「美しい国」の姿を、私は次のように考えます

 1つ目は、文化伝統自然歴史を大切にする国であります

 2つ目は、自由社会を基本とし、規律を知る、凛とした国であります

 3つ目は、未来へ向かって成長するエネルギーを持ち続ける国であります

 4つ目は、世界に信頼され、尊敬され、愛される、リーダーシップのある国であります

(略)

我が国は、昨年初めて、総人口が減少に転じていく人口減少社会を迎え、合計特殊出生率も1.25と、過去最低の水準になりました。

直近の出生数は昨年を上回っていますが、第2次ベビーブーム世代がまだ30歳代である、残り5年程度のうちに、速やかに手を打たなければなりません。

内閣の総力をあげて少子化対策に取り組み、「子育てフレンドリー社会」を構築します。

(略)

 

戦前、戦中生まれの鍛えられた世代国民国家のために貢献したいとの熱意あふれる若い人たちとともに、

日本を、世界の人々が憧れと尊敬を抱き、子どもたちの世代が自信と誇りを持てる「美しい国日本」とするため、

私は、先頭に立って、全身全霊を傾けて挑戦していく覚悟であります

2020-01-18

anond:20200118125054

子供が見ている前で夫婦セックスすると被虐待児の犯罪者に育つことが知られているか子供部屋に押し込んだ上で仕込まないと合計特殊出生率1.0が越えられない

それを「オープン子供愛情がかけられる〜」とか「夫婦水入らずの〜」とか直接明言せずにフワフワッとした表現にしてる

これどういう意味わかる人いるか

江戸しぐさはいけないと主張しているところまではわかる(長屋でおおらかにセックスに勤しんでたそうな)

オープンキッチンだと子ども部屋に押し込むの???

(ならオープンキッチンでなくともよくない?)

anond:20200118111056

下のツリー、「幼児自傷を止めるため」「2人目を仕込むため」の婉曲表現が「夢www」って切り捨てられてて地獄

子供は目を離すと「ハサミを眼に突き刺したら楽しいかな?」とかマジで気の狂った実験を始めるから専業主婦ならオープンキッチンで常に見ていないといけない

子供が見ている前で夫婦セックスすると被虐待児の犯罪者に育つことが知られているか子供部屋に押し込んだ上で仕込まないと合計特殊出生率1.0が越えられない

それを「オープン子供愛情がかけられる〜」とか「夫婦水入らずの〜」とか直接明言せずにフワフワッとした表現にしてると先天的にある種の独身おじさんには「バカ女が意味ない夢を語ってるwwwwww」としか読み取れないわけだな

2019-12-14

合計特殊出生率が爆アゲしているというイミフグラフグラフブロガーが作っている

https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20191213-00153538/

の中程の二枚の「合計特殊出生率」のグラフに注目。

1981年開始の右肩下がりの

 「縦軸が0.00から始まる」グラフ掲載

直後に、2001年以降の右肩上がりバク上げの

 「縦軸が1.15から始まる」グラフ掲載

言い訳気味に赤丸でグラフの起点が異なることを示しているが、ヤフー見ている奴らはそんなところろ見ないだろう。

コイツデータを使って平等視点ですよみたいな記事の中にこっそり現政権の支持を紛れ込ませるんだよね。

2019-11-29

ソウル合計特殊出生率0.69「絶滅への道に入った水準」

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019112880030

統計庁は27日に発表した「9月人口動向」で、「今年7-9月期の全国の出生児数は7万3793人で、前年同期よりも6687人(-8.3%)減少した。7-9月期の全国合計特殊出生率も0.88で過去最低を記録した」と明らかにした。特に地域別で見ると、今年7-9月期にソウル地域で記録した0.69という合計特殊出生率は、世界的にも類を見ないほどの超少子化だと指摘されている。この数値は、人口を維持するために必要合計特殊出生率(2.1)の3分の1、超少子化基準(1.3)の半分に過ぎないものだ。世界代表する少子化国・地域と言われるマカオ(0.92)、シンガポール(1.14)=以上、昨年の数値=の出生率を大幅に下回っている。

韓国GDPおじさんがまた現れた時に貼る用

2019-10-07

90万人割れとかしょうがなくない?

合計特殊出生率じゃなくて赤ちゃん実数でしょ?そんなもんこれから先減る一方なんだからしょうがないじゃん。「税金もらって計算しといて2年も推計まちがってんじゃねえよ」って文句言うなら分かるけど、「日本子どもを育てにくいからだ!!」とか騒ぎ出すのはなんかおかしくない??そもそも子供産む親になる若者がいないし、更にその親すらも減ってんだから。50年前に言えや。

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