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はてなキーワード: グラタンとは

2017-06-03

http://anond.hatelabo.jp/20170601011749

そのコンセプトをみて思うのが、「コンビニで2個買い」「個人経営カフェグラタン」とどう違うのか?を説明できるかかな。

商売成功させる方法は、誰がどうみてもそこを利用した方がいい。利用しない理由がないというもの提供すること。

2017-06-01

http://anond.hatelabo.jp/20170601011749

材料の原価みてふと思ったのは「冷凍食品グラタンいくらでもあるからそれでいいや」ってことだな

冷凍食品で十分おいしいし

自分では作らない、ちょっと手間がかかるのをふいに食べたくなったら冷凍食品が一番手っ取り早い

冷凍食品はほんとおいしいからなー

グラタン増田のせいでグラタン食べたい

なにかこってりしたものを食べたい

続:グラタン専門店について考えていたこ

(皆様、ご意見等、ありがとうございます。本当にありがとうございます類似店の紹介なども、非常に参考になります。下記、コメント無視に見えるような部分もあるかもしれませんが、まったくそういう意味ではなく、あらゆることを再検討した上で文章を書いている時間がないため、主に以前の考えをざーっと書いたものそのままで失礼いたします。また、詳細が詰めれてないというのはごもっともかつ仕方のない部分で、そこまで詰めていたらさすがにここに書くのは躊躇します^^;)

コンセプト

気軽に美味しいグラタンお腹いっぱい食べられる。グラタンだけで味も栄養も満足。

  • グラタンを食べるために気軽に入れるお店があまりない
  • あってもお腹いっぱいにならない
  • お腹いっぱいを目指すのであれば栄養面も完結したい

"気軽"とは、コストと店構えの両方を差します。例えば、ファミレスグラタンが気軽な値段かどうかは人によって判断が分かれると思いますが、ちょっとご飯を食べようと思ったときに(特に一人の場合や、あるいはお昼に)、ファミレスが気軽ではないというのは、財布事情によらず、わりと共通するのでは?また、世の中には潜在的グラタン好きが多いと仮定

想定するターゲット場所

営業時間

11から22時。中休みをいれるかどうかは、パートの有無と客入りで判断

日曜日定休。

支払い

スマホを利用したペイメントも検討故障対応現金用意。

材料費について

肉を一つトッピングしたグラタンの売値を800円として、原価を33%(*)と想定して、264円。ここに含まれものは、

実際には何かと工夫すると思いますが、1人あたり最小でこのくらいの材料になると思われる(金額割合は現時点で適当)。材料費観点で言えば、充分に美味しいものを開発できる金額に思える。あとは、ホワイトソース作りが一番の肝で、時間も手間もかかりそう(営業中の閑散時間に仕込む)。営業しながらでも、ホワイトソースの味を落とさずに仕込めるような手順や方法を開発したい。

(*) なるべくお金をかけて美味しいものにしたいのですが、よく耳にするのは、原価30%以下が望ましい、40%だと無理があるとかどうとか。なので、とりあえず33%と少し頑張った数字を想定している。

何人客が入ればやっていけそうか

※ とりあえず借り入れ無しを想定。

以前の片手間程度の試算によると、一日50人が諸々切り詰めて赤字にはならないギリギリラインワンオペかつ、自身生活していける程度の給与

さすがにこの状態が1年〜続くと、疲れるばかりで望みがないと判断して、店をたたむことを考えるレベル

60人入れば、ワンオペなら普通にやっていけそう。パート雇うと上記の状態か。

75人〜くらいが、ビジネスとして普通に成り立っていると言えるラインになりそう。

盆や正月が厳しい・・・

トッピングではなく具材が混ざっていて欲しいという意見について

トッピングしてチーズをかけて焼き上げるだけで良さそうなもの提供前にベースと混ぜ合わせてからにするもの、など、開発時に検討。また、じゃがいもとかは、底に敷くみたいなケースもありそう。

グラタン一品だと飽きる問題

一品で頑張りたいと思う・・・が、現実的に無理がありそうなので、メニューを増やすのであれば、カレー、デミグラ、トマトソースなども利用した商品を作りたい。ドリアは、グラタン専門店というポリシーぶれる感じがして、背に腹は変えられないとならない限り、あまり気が進まない。

食器洗うのが面倒くさい問題

なるべくなら陶器の器を使いたい。が、確かに焦げ付きなどを洗うのが大変そうなのと、お客様の火傷対策が悩ましい。なるべく陶器にしたいという方向性キープしつつ、次善の案としては、アルミ使い捨て容器を検討。これだけですと安っぽくなるので、何か専用の器に入れる感じ。陶器の上にアルミ容器でもよいかもしれない。うまくやれば、チープな感じになるのも防げそう。ただ、容器代が〜20円くらい掛かりそうな気がする。

サイドメニュー問題

グラタンに特化したいので、あまりサイドメニューはやりすぎたくないが、考えていたのはスープオニオンスープポタージュコーンスープなどを自家製or半自家製)。サラダは店のコンセプトがぼやけそうなのであまり気がすすまず、やったとして、しょーもない業務カット野菜サラダなんて出したくない。かといってきちんとしたものとなると、コスト生野菜管理も面倒くさそう。また、野菜を食べたいのであれば、グラタントッピングして召し上がっていただきたい。グラタンだけで、味も栄養も満足!というものにしたいからです。ドリンク・・・いらないとは思っているものの、いざ営業を始めたら、背に腹は代えられないとかなるかもしれない。

持ち帰りについて

持ち帰りは、焼き上げたものを温め可能な容器で提供するものと、焼き上げていないもの(チーズをかけた状態)を、オーブン調理可能な容器で提供するパターン検討。どちらも販売の手間が増えるものではないので。食中毒品質面での考慮必要

その他の販路について

Uber eats等や類似サービスは、使えるものは使っていきたい。その際に、焼き上げ前のものファミリーサイズパーティーサイズメニューに入れてみる。これも、特に店の手間が増えるものではないと思う。

ワンオペについて

オフィス街の繁盛している定食屋バイトをしていたことがあり(今現在は全く異なる職種)、飲食店尋常でない忙しさや一日の様子は一応知っています。その上で、カウンターだけの店で、メニュー調理シンプルであれば、ワンオペは(きついけど)いけそうな気がする。少なくとも、繁盛時間帯の食器洗浄を諦める選択も想定していれば大丈夫な気はする。

軌道に乗ったらパートに任せたいという点について(主に他店舗展開)

グラタンはきちんとマニュアル化すれば、パートさんに任せても、充分に品質を保てる料理だと思うので(定食屋で働いていた経験上、新人に教えられるか?任せられるようになりそうか?というのがイメージできる)、もし小規模の店舗で採算が取れるようであれば、多店舗展開との親和性は高い気がする。重要かつ難しいのはホワイトソースの仕込みだと思うのですが、案としては、セントラルキッチン方式にしたらどうか?とも思っています(自宅、もしくはどこか1店舗で仕込み)。自分店舗に立たないかわりに、ホワイトソースの仕込みは行い、店に届け、クオリティを維持する。また、複数出店する場合は、数駅以内で直接現地に行き管理可能範囲を想定。細かな業務ルールで言えば、毎日開店前に、渾身の一杯をつくってもらい、それをLINEグループなりなんなりに、何らかの報告とともに毎朝画像を流してもらいます。そこでチェック・指導し、知らぬまに品質が落ちることのないようにします。また、カメラを店内に設置しておけば、リモートでもオペレーションの様子、調理の様子、会話、問題点分析、もろもろ確認できますカメラによるリモートでの片手間管理は、他業種で同じようなことをした経験があり、可能である、というイメージが持てます。導入コストランニングコストも、この段階では経営軌道に乗っているという前提の下で現実的範囲内。

ビジネスアイデアネットに書くなんて・・・というご意見について

こんなのアイデアなんてほどのものではない上、表面的には何ら特別なことはなく、コピーが容易な業態であるため、誰かがやってたらうまくいかいくらいなら、先にやったところで大きな潜在リスクは同じです。むしろ、誰かがやってくれるなら、是非観察して勉強させていただきたいですし、開店後に競合が現れて酷いことになるよりマシです。インターネット上のサービスなどと違って、あまり先行者利益があるようなものでもない気がします。じゃぁ、どこで差がつくと考えるかというと・・・、いくつかあるのですが、長くなるのと具体的な話になりすぎてくるのでやめておきます・・・(その上、たいした話じゃないので)。

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

2017-05-31

http://anond.hatelabo.jp/20170531141441

はあ?

それならこっちの発言内容を否定してかかるのはやめろ

お前こそどこに落としたいんだよ

元増田なのか?

って俺が元増田じゃねえか!

お前はわざわざ別のツリーにまで出張ってきて何を言ってるんだ

俺はサイゼリヤグラタン食うしそれに何の文句があるんだ

http://anond.hatelabo.jp/20170531135204

なぜ「そういう需要存在するよ」という話に「安いグラタンの方が!」となるのか?顧客層が違うんだから比較する話じゃねーだろw

380円の牛丼屋の隣に800円の牛丼屋作っても、顧客層が違うから競合しないの。

「お前が安い方を選ぶ」という話と、「世の中にはお前と違う価値観需要がある」という話は何も矛盾しないのに、何故お前は「俺の価値観は正しい!」と必死に食いつくのか、俺にはよくわからん

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

って感じではじめてみてはどうだろうか?

料金設定で競合になるのは

って感じか?

隙間を狙うにはサイゼミニフィセル(パン)みたいなの付けて600円台後半~800円程度でどうだろう

http://anond.hatelabo.jp/20170531134946

それを言うなら、グラタン専門店なんてわざわざ行かないサイゼイヤでいいという人もいくらでもいると思うのだが

現実で800円の牛丼屋がそんなに混んでるか?

380円の牛丼屋のほうが混んでるんじゃないの?

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

横浜野毛グラタン専門店があって、日替わりで4~5種類くらいのメニューランチ営業してた。

1200円前後だったような気がする。とてもおいしかった。夏でも食べたくなるくらいだった。

だけど、なにより時間がかかった。注文から料理が出て来るまで軽く20分くらい待たされた。

数年前カレー料理の店に衣替えしてたよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170531045455

そんなら2500円するホテルグラタン食えばいいだろ

ハンパにコストダウンしたベシャメルソースなんて食いたくないわ

グラタン専門店なんてサイゼリヤでよくない

半額だぞ半額

なんなら半額以下だ

http://anond.hatelabo.jp/20170531032224

そのベースだとグラタンなんだなぁ・・・うーん。ツッコめよっていうドヤ顔が目に浮かんでなんかうざいなぁこの増田

2017-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

仮にグラタン専門店軌道に乗ったとして、「営業パートだけに任せる」これは絶対にやってはいけない。

所詮パート赤の他人であり信用できない。おまけに責任もないからいつでも辞められる。

せめて週一とか、自分がどうしても都合がつかない日だけパートに任せるのはありだと思うが、全面的に任せるとなると、そのパートがよほどの人格者でない限り店が崩壊するぞ。監督者の目が届かないわけだから

自分カレー巡りが趣味で、よく同じくらいの価格帯の、個人経営しているカレー屋へ行くんだが、有名で軌道に乗ってる店でも、パートだけに任せてる例なんて見たことがない。

店主のワンオペだったり、家族夫婦でやってる店がほとんど。

パートバイトを雇ってる店でも、店主が必ず店にいる。

もう少し価格帯が上のカレー屋だと、店主が料理人正社員)に店を任せている例も見るから、おそらく人件費問題も大きいと思う。

とにかく、将来的にパートだけに任せる、という考え方は甘いと言わざるを得ない。

グラタン増田についたブコメを読んでいて、どうしても言いたいこと

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20170530135453

「奴らはグラタンを食ってるんじゃない。情報を食ってるんだ。」

計算してみました *追記あり

店舗10坪として家賃15万とします。

水道光熱費5万、パートさんの時給980円×8Hで7840円/日×営業日23日=約18万/月、

店舗改装などに伴う金融機関への支払いが月5万、

あなた生活費が月45万、

その他諸経費(税理士、都税、所得税消費税電話代、材料のロス、その他)を月10万とします。

そうすると経費の合計は約98万円/月です。

飲食店の原価率は30%位ですので、月に140万の売上が損益分岐点

休日は日曜だけですが、オフィス街からGWお盆、お正月祝日必然的にお休みになると思うので、

月の営業日23日位で見ておく方が良いでしょう。

そうすると140÷23で一日当たりの予算は約6万ちょっと

店はカウンターと持ち帰りとのことなので、10坪で5席位とします。

オフィス街ランチ正味1時間勝負なので、一人30分とすると2回転で10人分。

客単価は800~1000円とのことなので900円とすると9000円になります

持ち帰りを何個作れる(売れる)かだが、

時間だと30個位が限度だと思うので27000円。

カウンターを合わせるとランチタイムが客数40で36000円の売上になります

10坪の店のキッチンに置くオーブンの大きさ、調理できる個数から考えても

この辺が妥当ではないでしょうか。

一日当たりの必要売上60000円なので、夜の予算は24000円で客数27人。

飲み屋と違って営業時間も短いので実質6時半~9時位でしょうか。

おそらく夜は持ち帰りはないと思うので、

カウンター5席×30分=1時間10人とすると、

ディナーは2時間半、ずっと満席という状態です。

上記の状況が損益分岐点なので、

軌道に乗ったと言えるラインとしては、1日当たり85人位ではないでしょうか。

ワンオペも考えているとのことですが、

この客数を想定した場合ランチとディナーの枚数を、

その営業時間の中で1人でさばくことが可能かどうかで判断すると良いと思います

問題オフィス街特有の商圏の狭さです。

一般ランチ客は少ないですし、商圏内ビジネス客は職場に近い場所しか行きません。

オフィス街飲食店の商圏はかなり狭いのです。

その中でグラタンという男性客が取り込みずらく、週に何度も食べたくなる感じではないもの(失礼)を提供しながら、

なおかつ他の飲食店のように種類を変えて日替わりランチを出すという手法も出来ない中で、

毎日最低85人のお客様に来ていただけるかどうか。

しかも、自らトッピングするスタイルは一番好きなもの最初に食べてしまうので、

リピートがされにくい可能性もあります

少し目先の変わったものを日替わりで出すとか、リピートさせる工夫が必要かもしれません。

こうして計算すると難しそうですが、

逆に、この数字を達成できる手法を考えれば良いのですし、

そこがあなたの手腕になります

頑張ってください。

トラバでご指摘頂いた内容を基に修正してみました。

修正箇所】

水道光熱費5万→10

借入金の返済5万→15万(1000万の借入で7年返済)

人件費980円/時→1030円/時(約19万/月)

生活費ちょっと高めの設定ですが、最低35万として10万は夏場の保険します。

経費98万は114万となり損益分岐点は163万になります

一日の売上予算は7万円となりますので、前述より1万プラスです。

ランチは限度がありますので、ディナーで客単価アップを図るか、

廃棄ロス分をコロッケにした総菜パンキッシュにし、

朝やアイドルタイム店頭販売するなどして、

通常の営業マイナス影響を与えない新たな売上を作らないと厳しいかもしれませんね。

その他、修正必要な箇所があったら遠慮なく指摘してください。

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

グラタン テイクアウトで探すといくつか出てきたけど近くのコメダは「※グラタンは持ち帰り出来ません」だった……

テイクアウト専門 原籐グラタン

http://www.haratou.com/h.gratin.html

・多摩平 グラタン

http://mrs.living.jp/tama/town_gourmet/reporter/1780206

・熱々のまま持ち帰るグラタンテイクアウト容器

https://www.google.com/patents/WO2015190019A1?cl=ja

テイクアウトメインとするとオフィスで食べられてコンビニで買うより良いか、家で作るより利点があるかとかが大事になってくるのかな。

anond:20170530135453

チーズもっと高く、ライバルになるコンビニファミレスグラタンドリアが強すぎるから相当努力しないと勝てないと思うよ

ついでに飲食店で元を取ろうと努力するなら最低1年は頑張らないと無理だし、相当旨い店じゃないと1年でパートだけで回すなんて無理だと思う

開店直後から旨いと評判になって昼間になるとそこそこ行列が出来るラーメン屋さんが近所にあるけど、ブログ黒字化までに2年掛かったって言ってた上にパート任せになるまでは4年だから

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

逆の発想でもいいかなーと思う。「おいしいグラタンが、安いけど1杯では微妙お腹いっぱいにならない」路線で。

グラタンお腹いっぱい食べたくても、一つの味だったら飽きると思うので。あとカロリー気になるだろうから、低カロリーに作る工夫もあるといいと思う。

基本のグラタンが持ち帰り380円、中で420円。少量なので提供スピードも上がり、回転も速い。


個人的には、同様の価格帯で行なら、このくらいの値段でミラノ風の薄いピザ生地立ち食いピザ屋があれば、ちょっと入ってみようかとは思う。

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

日野にありますよ。その名もズバリグラタン屋」といいます住宅地ロードサイドに小さな持ち帰り店として長年営業されていますクチコミサイトの評判も良いので味次第でニーズありかと。

http://anond.hatelabo.jp/20170530135453

元帝国ホテルシェフしてた人が、パイ専門店を自宅改装してやってたと思う。

そこは三鷹だったか西東京だったか

グラタンは夏前後が厳しいんじゃいのかねー

今日グラタン食べようと思う?

グラタン専門店を始めようと思う

グラタン好きなのだけど、気軽に入れるところがあまりない。その上、グラタンだけでお腹いっぱいにならない。

なので、誰でも気軽に入れて、グラタンだけでお腹いっぱいになる感じのお店にしたい。

ベース(マカロニホワイトソースチーズたまねぎ、とか)に対してトッピングを選ぶイメージ

客単価800〜1000円くらいを想定。質と満足感は重視しつつ、あまり安くはしたくない。

ホワイトソースマカロニは事前に仕込んでおき、オーダー毎にトッピング盛り付けて、スチームコンロやオーブンで焼き上げて提供

ある程度事前の仕込みが可能提供時の手間が少なめな割りに、味もキープできるのではないか、という想定。

カウンターと持ち帰りだけ、くらいの店舗規模感で小さく展開。

従業員自分1人+パート1名(ワンオペも想定しておく。人が採れない、金がない、などの場合を想定)、日曜日定休。

場所東京23区内でオフィス街歓楽街家賃などを考慮の上、場合によっては、ローカルっぽい場所検討

2ヶ月は赤字想定、3ヶ月も最悪仕方ないけど、4ヶ月目には黒字化したい。

1〜2年で店が軌道に乗ったら、営業パートだけに任せて、自分は何か他のことをしたい

企画・開発・マーケティングなどに専念する、複数店舗展開する、他ビジネスに手をだす等)

やっていけそうですかね?^^;

2017-05-23

http://anond.hatelabo.jp/20170523150803

フレークはパンでもいける

食パンに鮭フレークととろけるチーズのっけてトーストすると太る

俺はマヨ嫌いだから知らんけどマヨ好きならチーズマヨに替えてもいい(たぶん太る)

パン無しでもいける

グラタン皿に鮭フレークとタマネギとかブロッコリーとか入れてチーズのせて焼けば酒が捗る(どうしようもなく太る)

海苔の方はほかの人にまかせた

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