「idea」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ideaとは

2017-06-30

にわにわにわにわとりがいる

これって日本語の難しさを表した文章として有名で、日本語母語とする人であればこれを聞いて

「庭には二羽ニワトリがいる」

と即座に脳内変換できると思うのだけど、これを日本語勉強中の外国人説明しようと思ったら、どうやって説明したら良いのだろう?

I have no idea.

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170609183818

無印製品なら、IDEA PARKで改善点や要望投稿して何かしらの返答をもらえるよ。

同意ボタン的なのもある

2017-04-15

ハリポタ原書で読んでみたいんだけど

クリストファーベルトン『英語多読が一番!』(ちくまプリマー新書から引用

レベル 3】

 レベル3は、8歳以上の子どもを対象とするほんですが、物語おもしろければおとなも読むことがある本です。このレベル古典的作品としては、Franklin W. Dixon の The Hardy Boys シリーズ、Enid BlytonThe Famous Five シリーズSecret Seven シリーズ、また最近作品として J. K. Rowling の Harry Pootter シリーズなどがあります


 Susan reluctantly stretched out her hand and took the book from Peter. 'Wow, it's really heavy!' she said, gently stroking her fingers over the jacket as if trying to get more information from the texture.

 Peter nodded in agreement, enjoying the look of distrust on Susan's face. 'It's one of the heaviest books that I've ever seen, and I bet you a million dollars that you'll not able to find a heavier one,' he said with a look of delighted triumph on his face.

 The book was large with a finely-tooled red leather cover on which various animals had been lightly engraved. Susan guessed that it must contain at least a thousand pages, which would make it the largest book she had ever come across. With gentle fingers, she flippd open the cover and turned to page one, making sure that did not crease the edge of the page. A picture of a tiger stared back at her.

 'Oh, come on, Peter!' she said, 'is this your idea of a joke? You know I loathe tigers!'

いけるだろうか

2017-02-16

Medium崩壊の内幕」のクレジットカードのくだりについて

エヴァンはこのアイデアがとても気に入ったようでした。彼にとっては良いアイデアだと思いますが、これはそのまま拡大できるビジネスモデルではありません。とても難しいビジネスです。エヴァン広告が嫌い? なるほど。なら、クレジットカードがどう処理されるのかわかるまで待ってみたらいいのでは?」

https://www.businessinsider.jp/post-853

公式日本語訳では以上のようになっていましたが、1,セリフ発言者が分からない、2,「彼にとっては」の「彼」が誰なのか分からない、3,「わかるまで」の動作主体が誰なのか分からない、という問題点があるように思えます

Ev was so entranced by this idea,” one person told us. “That’s great for Tim, but it doesn’t scale. Also, it’s a hard business. Ev doesn’t like ads? Wait until he finds out what credit card processing is really like.”

Read more at http://www.businessinsider.co.id/inside-the-meltdown-of-evan-williams-startup-medium-2017-2/#WQQXSSY0JzwHZ1Uz.99

英語版の該当する部分はこうなっています。これを踏まえて以下のように訳してみました。

エヴァンはこの考え方(=寄付モデル)に魅了されていました」と、ある人物が我々に語ってくれた。「これはティム(・アーバン)に対してはとてもうまくいきましたが、スケールできません。さらにいうと、とても難しいビジネスです。でもエヴァン広告を嫌ってるから、ですって? まあ、クレジットカードの処理が実際にはどのようなものなのかに彼(=エヴァン)が気づくまで、待ってみましょうか」

エヴァンクレジットカード実態を知れば寄付モデル放棄するに違いないと、事情を知る第三者が匂わせているという感じでしょう。

2016-11-27

森のくまさん歌詞の謎がやっと解った

童謡森のくまさん熊さんは森で出会ったお嬢さんにお逃げなさいと言った後に追いかけてきて落とし物のイヤリングを渡して一緒に歌う

子供と歌っていて熊さんの行動の意味がわからないと思ったので調べてみたら、殺伐とした内容を可愛いメルヘンに変えたのに中途半端に元の歌詞を残した結果訳のわからん歌になったのだと納得した

長年の謎がとけてすっきりした

しかしかなり雑な翻訳をされた意味わからん歌なのに日本中で愛されてるのは不思議

以下引用

THE OTHER DAY, I MET A BEAR

ある日、クマ出会った

The other day, I met a bear, A great big bear, A way up there.

He looked at me, I looked at him, He sized up me, I sized up him.

ある日クマと出くわした かなりデカい熊に 道の途中で

クマは僕を見て 僕も熊を見た 

クマは僕を見定めて 僕も熊を見定めた

He says to me, "Why don't you run?" "'Cause I can see, you have no gun."

I say to him, "That's a good idea." "Now let's get going, get me out of here!"

クマは言った 「逃げなくて大丈夫?」

だって君は銃を持っていないみたいだから

僕はクマに言った 「そりゃいい考えだ」

「それじゃ早速逃げるとしよう」

I began to run, away from there, But right behind me was that bear.

And on the path ahead of me, I saw a tree, Oh glory be.

僕は走って逃げ出した  でもすぐ後ろにはあのクマ

道の先には木があった ありがたい

The lowest branch was ten feet up, I'd have to jump and trust to luck.

And so I jumped into the air, But that branch away up there.

低い枝でも3メートル  運にまかせて大ジャンプ

体は宙を舞ったけど  あの枝まではとどかない

Now don't you fret, and don't you frown, I caught that branch on the way back down.

That's all there is, there ain't no more, Unless I meet that bear once more

心配しないで 機嫌を悪くしないで

倒れかけながらも なんとか枝をつかめたんだ

僕の話はこれでおしまい これ以上は何もないよ

またどこかであのクマに出くわさない限りね

2016-10-08

idea

DOでpop. grat.(PG)立てるBOXCARS、ディテクター前に、SPF. 

フェーズロックしない.

PG立てるので励起波長が共鳴条件でなければならない。

∴基板の寄与排除

2016-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20160521172848

Haskell.org https://wiki.haskell.org/Functional_Reactive_Programming を見ても

The basic idea is that a time-varying value can be represented as a function of time:

newtype Behavior a =
    Behavior {
      at :: Time -> a
    }

もろに「関数」で書かれていて、岡部自称FRPのような「代入」は影も形も無いな。

2016-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20160511142842

ギズモード掲載専門家コメント



元増田が貼ってる記事編集が入っててどこまでが専門家の言ったことが分かりにくいので、コメントがそのまま載っているオリジナル記事の追記部分を元にざっと訳出

http://gizmodo.com/teen-discovers-lost-maya-city-using-ancient-star-maps-1775735999

Update 2:56 pm

David StuartさんFacebook引用元増田が貼っているものなので省略。

本人のWikipedia情報は以下参照。

https://en.wikipedia.org/wiki/David_Stuart_%28Mayanist%29


Update: 3:25 pm

Thomas Garrisonさんのコメント掲載USC(南カリフォルニア大。1880年設立名門校所属人類学者であり、リモートセンシング専門家でもある。

I applaud the young kid’s effort and it’s exciting to see such interest in the ancient Maya and remote sensing technology in such a young person. However, ground-truthing is the key to remote sensing research. You have to be able to confirm what you are identifying in a satellite image or other type of scene. In this case, the rectilinear nature of the feature and the secondary vegetation growing back within it are clear signs of a relic milpa. I’d guess its been fallow for 10-15 years. This is obvious to anyone that has spent any time at all in the Maya lowlands. I hope that this young scholar will consider his pursuits at the university level so that his next discovery (and there are plenty to be made) will be a meaningful one.

(意訳)若者努力は素晴らしいことだ。しかしこの結論ちょっとリモートセンシングができるなら、この画像トウモロコシ畑の跡地だとはっきり分かる。おそらく10から15年間、休閑地になっているところだろう。マヤ低地を調べた経験があれば、誰でも分かることだ。私としては、この若者が次は有意義発見ができるよう、大学に行って勉強して欲しいと思っている

Garrisonさんはよく似た地形が写っている画像ギズモード提供している。耕作放棄されてから間がない分、もとの画像よりもはっきり形が分かる


Update: 4:30 pm

Ivan Šprajcさんのコメント掲載スロベニア芸術科学アカデミー所属人類学者であり、天文考古学研究している。

Very few Maya constellations have been identified, and even in these cases we do not know how many and which stars exactly composed each constellation. It is thus impossible to check whether there is any correspondence between the stars and the location of Maya cities. In general, since we know of several environmental facts that influenced the location of Maya settlements, the idea correlating them with stars is utterly unlikely.

(訳)もともと、特定されているマヤ文明星座は非常に少ない。それに、星座が分かっていても、それぞれの星座が、正確にはどの星を組み合わせたものなのかは分かってない。したがって、星の位置マヤ文明都市位置が一致しているかをチェックすることは不可能だ。また、マヤ文明居住地位置決定に影響を与えた環境的な要素はある程度分かっている。それに星が関係するというのは、まずありえない

2016-01-29

仕事をうまく回せるようになるには・・・

最近ちょっと忙しくてはまる人の傾向が見えてきた気がします。

私が感じるのは下記の2つです。

1. 作業説明している最中に、やらなくていい理由や、やらない方がいい理由相手に伝えて議論しようとする。

2. 作業説明している最中に、より効率的方法やこうしたらいいんじゃないかというアイディアを出してくる。

結局周りは面倒くさくなって、メールメッセ一方的コミュニケーションしたり、人と話さなくていい単純作業を押しつけたりするようになる・・・

意見を出しちゃいけないとは思わないですが、人道的に問題あったり、よほど無理がある場合以外は、

一旦は言われたとおりにやった上で、効率化やアイディア提示した方がスムーズに行きます

人間、全ての注意点などを網羅した上で説明できるわけではないので、just a ideaでやり方を変更すると問題を招く場合があります

また、一見別のやり方が効率的に見えても、すでに様々な創意工夫の結果そうなってしまっているフローも多いので、

その場でいきなり意見を出すことは今までやってきた人の努力否定するようにとらわれることもあります

従順説明どおりにやってくれると、教える側にも、そのまま話を聞いてもらったことで安心感や信頼感が芽生えるため、

効率化やアイディア提示した際にも聞いてもらいやすくなります

逆に「あなたのやり方には従いたくありません」って感じる雰囲気発言を出すと、

周りの人はその人を避けて助けようとしなくなったり、従わせようと躍起になってきたりするため、よりやっかい状態が回ってきます

アイディアを出すこと自体は悪いことではないのですが、説明受けている最中など、時と場所を選ばないで発言すると「私はあなたより賢い」って一方的に伝えているようなもの相手の怒りを誘います

逆に「たとえ面倒くさくて非合理的であっても、とりあえずはあなたのやり方・言う事を尊重します」とすると、相手はその人に強制させるようなことはなくなってきます。と思います

っていうことで、先人を尊重することは職場でも大事だと思います

仕事量をうまく回せるようになるには・・・

最近ちょっと忙しくてはまる人の傾向が見えてきた気がします。

私が感じるのは下記の2つです。

1. 作業説明している最中に、やらなくていい理由や、やらない方がいい理由相手に伝えて議論しようとする。

2. 作業説明している最中に、より効率的方法やこうしたらいいんじゃないかというアイディアを出してくる。

結局周りは面倒くさくなって、メールメッセ一方的コミュニケーションしたり、人と話さなくていい単純作業を押しつけたりするようになる・・・

意見を出しちゃいけないとは思わないですが、人道的に問題あったり、よほど無理がある場合以外は、

一旦は言われたとおりにやった上で、効率化やアイディア提示した方がスムーズに行きます

人間、全ての注意点などを網羅した上で説明できるわけではないので、just a ideaでやり方を変更すると問題を招く場合があります

また、一見別のやり方が効率的に見えても、すでに様々な創意工夫の結果そうなってしまっているフローも多いので、

その場でいきなり意見を出すことは今までやってきた人の努力否定するようにとらわれることもあります

従順説明どおりにやってくれると、教える側にも、そのまま話を聞いてもらったことで安心感や信頼感が芽生えるため、

効率化やアイディア提示した際にも聞いてもらいやすくなります

逆に「あなたのやり方には従いたくありません」って感じる雰囲気発言を出すと、

周りの人はその人を避けて助けようとしなくなったり、従わせようと躍起になってきたりするため、よりやっかい状態が回ってきます

アイディアを出すこと自体は悪いことではないのですが、説明受けている最中など、時と場所を選ばないで発言すると「私はあなたより賢い」って一方的に伝えているようなもの相手の怒りを誘います

逆に「たとえ面倒くさくて非合理的であっても、とりあえずはあなたのやり方・言う事を尊重します」とすると、相手はその人に強制させるようなことはなくなってきます。と思います

っていうことで、先人を尊重することは職場でも大事だと思います

仕事量をうまく回せるようになるには・・・

最近ちょっと忙しくてはまる人の傾向が見えてきた気がします。

私が感じるのは下記の2つです。

1. 作業説明している最中に、やらなくていい理由や、やらない方がいい理由相手に伝えて議論しようとする。

2. 作業説明している最中に、より効率的方法やこうしたらいいんじゃないかというアイディアを出してくる。

結局周りは面倒くさくなって、メールメッセ一方的コミュニケーションしたり、人と話さなくていい単純作業を押しつけたりするようになる・・・

意見を出しちゃいけないとは思わないですが、人道的に問題あったり、よほど無理がある場合以外は、

一旦は言われたとおりにやった上で、効率化やアイディア提示した方がスムーズに行きます

人間、全ての注意点などを網羅した上で説明できるわけではないので、just a ideaでやり方を変更すると問題を招く場合があります

また、一見別のやり方が効率的に見えても、すでに様々な創意工夫の結果そうなってしまっているフローも多いので、

その場でいきなり意見を出すことは今までやってきた人の努力否定するようにとらわれることもあります

従順説明どおりにやってくれると、教える側にも、そのまま話を聞いてもらったことで安心感や信頼感が芽生えるため、

効率化やアイディア提示した際にも聞いてもらいやすくなります

逆に「あなたのやり方には従いたくありません」って感じる雰囲気発言を出すと、

周りの人はその人を避けて助けようとしなくなったり、従わせようと躍起になってきたりするため、よりやっかい状態が回ってきます

アイディアを出すこと自体は悪いことではないのですが、説明受けている最中など、時と場所を選ばないで発言すると「私はあなたより賢い」って一方的に伝えているようなもの相手の怒りを誘います

逆に「たとえ面倒くさくて非合理的であっても、とりあえずはあなたのやり方・言う事を尊重します」とすると、相手はその人に強制させるようなことはなくなってきます。と思います

っていうことで、先人を尊重することは職場でも大事だと思います

仕事量をうまくまわせるようになるには・・・

最近ちょっと忙しくてはまる人の傾向が見えてきた気がします。

私が感じるのは下記の2つです。

1. 作業説明している最中に、やらなくていい理由や、やらない方がいい理由相手に伝えて議論しようとする。

2. 作業説明している最中に、より効率的方法やこうしたらいいんじゃないかというアイディアを出してくる。

結局周りは面倒くさくなって、メールメッセ一方的コミュニケーションしたり、人と話さなくていい単純作業を押しつけたりするようになる・・・

意見を出しちゃいけないとは思わないですが、人道的に問題あったり、よほど無理がある場合以外は、

一旦は言われたとおりにやった上で、効率化やアイディア提示した方がスムーズに行きます

人間、全ての注意点などを網羅した上で説明できるわけではないので、just a ideaでやり方を変更すると問題を招く場合があります

また、一見別のやり方が効率的に見えても、すでに様々な創意工夫の結果そうなってしまっているフローも多いので、

その場でいきなり意見を出すことは今までやってきた人の努力否定するようにとらわれることもあります

従順説明どおりにやってくれると、教える側にも、そのまま話を聞いてもらったことで安心感や信頼感が芽生えるため、

効率化やアイディア提示した際にも聞いてもらいやすくなります

逆に「あなたのやり方には従いたくありません」って感じる雰囲気発言を出すと、

周りの人はその人を避けて助けようとしなくなったり、従わせようと躍起になってきたりするため、よりやっかい状態が回ってきます

アイディアを出すこと自体は悪いことではないのですが、説明受けている最中など、時と場所を選ばないで発言すると「私はあなたより賢い」って一方的に伝えているようなもの相手の怒りを誘います

逆に「たとえ面倒くさくて非合理的であっても、とりあえずはあなたのやり方・言う事を尊重します」とすると、相手はその人に強制させるようなことはなくなってきます。と思います

っていうことで、先人を尊重することは職場でも大事だと思います

2015-08-18

例のデザイナーコメントを訳してみた

https://www.facebook.com/pages/Zaricor-Originals/109247355769680

The red sun slightly to the right or the east is self explanatory. While it serves as the sun and Japanese spirit it also symbolizes the flame in the Olympic torch.

Below is a great wave, dominated by the spirit of the sun. The wave is also in the shape of a T representing Tokyo and also symbolizing the torch itself. Both these 3 meanings in the torch and the sun also relate to the 3 marks of existence.

The font styles on TOKYO 2020 and the spacing of all elements as well as the size of the Olympic rings will be tweeked as I continue the larger finished painting.

Although the design will change slightly and become more refined as I continue this is the basic idea and all seeing may serve as witness.

I hope this serves as a testament of my respect for creativity, the Olympics and the wonderful people of Japan.

Thank you, Benn Zaricor

少し右、あるいは東(※the eastは英語だと東洋を指すことがある)にある赤い太陽は、それ自体が説明的だよね。太陽大和魂として機能する一方、オリンピックの聖火の炎を象ってもいる。

下のはグレートウェーブ(※葛飾北斎神奈川沖浪裏は英語だとThe Great Waveとして知られる)で、太陽の魂に気圧されている。波はTの形にもなっているけど、これはTokyoを表すのと同時に聖火のトーチ(torch)自体を象ってもいる。聖火と太陽の3つの意味は、三相(※仏教無常、苦、無我のこと Wikipedia。ただし、これはタイなどで信仰される上座部仏教の話で、日本などの大乗仏教とはちょっと違う)とも関係があるんだ。

TOKYO 2020のフォントスタイルや、全要素のスペース処理、五輪の大きさなんかは、もっと大きな完成版の絵の作業をしていくうちに修正されるよ。

作業をするうちにデザインは少しだけ変わって、もっと洗練されるはずだけど、これが基本的アイディアで、見えるもの全てが証拠品となるだろう。

これが、創造性、オリンピック日本の素晴らしい人々に対する、僕のリスペクトの証になることを願っている。

ありがとう。 Benn Zaricor


ちなみにロケットニュースによる訳

http://b.hatena.ne.jp/entry/rocketnews24.com/2015/08/17/621055/

「少し右側、すなわち東側に赤い太陽があるのは自明のことです。それは日の丸日本人精神を表すとともに、オリンピックの聖火の象徴でもあります。下には日の丸スピリット支配された大きな波が描かれています。この波はまた、Tの形をしています東京のTであり、聖火(torch)の象徴でもあります」(Zaricor Originals Facebookより引用

2015-05-28

無印良品IDEA PARK

無印良品にはIDEA PARKというものがあり、商品サービスに対する要望アイデアなどがリクエストできるようになっている。

こういう場があるのはとてもいいなあと思いつつ、時々どんなリクエストがあるんだろうと目に通す。

が、どうにも最近すこし荒れ模様だ。

コミュニケーションの場になっていないという話である

IDEA PARKにいろいろなリクエストが送られるのだが、ほとんどが見送りになってしまっている。

もちろん、アイデアの内容が低レベルということもあるかもしれない。

それは(昔に比べて)幅広いユーザーがそうやって気軽に書き込みをできるようになったから、ありえることだと思う。

でもIDEA PARKにあえて、アイデアを書くのは、聞いて欲しいから無印良品が好きだからではないだろうか。

リクエストを送るのにも、my MUJIというところでアカウントを一度作るという手間がいるから、なおさらその傾向は強いと思う。

私も無印良品に世話になっているし、好きではあるが、

自分(ユーザー)にも好意(=要望)に答えて欲しいという自己中心的な面がないとは言えないし、

無印良品側にも利益を優先したいから意見はあまり聞いてられないというような面が感じられる。

この2つの衝突がなくならない限り、今のちょっと荒れ気味な感じは無くならないのだろうなと思った。

2015-05-22

What 'Good Kill' Gets Wrong About Drone Warfare

http://www.newsweek.com/2015/05/22/watch-drone-331949.html

In the opening scene of Patton (1970), the film’s namesake addresses a sea of troops about to be hurled onto World War II’s front lines in Europe and North Africa. General George S. Patton says, “Now, I want you to remember that no bastard ever won a war by dying for his country—he won it by making the other poor, dumb bastard die for his country.”

The film Good Kill, which comes out this week, depicts a lieutenant colonel delivering a similarly rousing speech to a group of recruits about to enter combat. Only this time it’s with drones. “Ladies and gentlemen,” he says, “the aircraft you’re looking at behind me is not the future of war; it is the here-and-fucking-now.”

The movie, written and directed by Andrew Niccol (Gattaca, Lord of War), provides a harrowing look at warfare’s newest frontier through the eyes of a fictional drone pilot. Major Tom Egan (Ethan Hawke), a former Air Force pilot yearning to fly again, spends 12 hours a day fighting militant groups like the Taliban from a dark, air-conditioned bunker in the Nevada desert—more than 7,000 miles away from the battlefield. Through prolonged close-ups on his computer screens, the audience is complicit, forced to watch as his strikes claim lives. When the camera turns, the audience sees Egan gradually unraveling from the stress. Joystick in hand, he surveils and strikes targets seen on a computer screen, racking up casualties. And then, after his shift, he trudges back to his home in Las Vegas, where his wife (January Jones), children and the challenges of domestic life await him.

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From World War II to contemporary conflicts, war films often highlight the humanity of soldiers, helping to connect civilians in the audience to the people and wars they once understood only in the abstract. Good Kill adds to this long cinematic tradition within the context of the U.S. drone program, a little-seen world filled with men and women at the forefront of modern warfare. “You can’t say you’re anti-drone,” Niccol tells Newsweek. “It’s like saying you’re anti-Internet.”

“The really exciting thing about working with Andrew [Niccol] is that he doesn’t really see this from a left-wing point of view or a right-wing point of view,” Hawke says. “He’s kind of coming at it as a humanitarian and a scientist.”

So how accurately does the film depict the lives and thoughts of these modern fighters? Newsweek reached out to a former drone operator, Brandon Bryant, to gauge how realistic the movie’s portrayal is and discovered that, in August 2013, early on in Good Kill’s production, he was contacted by a producer, who asked for his insights. Bryant critiqued an early version of the script, told his service stories and answered questions. But a few weeks in, he says, the producers became unresponsive.

This is nothing new to Hollywood insiders, who are used to the slow pace and false starts of independent filmmaking, but Bryant thinks the “snubbing,” as he refers to it, was because of a disagreement regarding one element in the script. Or rather, an element noticeably absent from it: the psychological impact of remote warfare on drone operators. “The psychological aspect is the most important part of this kind of film,” says Bryant. “Because what we’ve done is taken the warrior from the battlefield where...they’re no longer with their comrades.”

U.S. Air Force Maj. Casey Tidgewell (L) and Senior Airman William Swain operate an MQ-9 Reaper from a ground control station August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

In 2005, Bryant was a University of Montana student struggling to pay his tuition and searching for any way out of Missoula. He agreed to give his friend a ride to a nearby Army recruiting office that summer and weeks later signed up to join the Air Force. After several months of testing and training at Lackland Air Force Base in Texas, Bryant was assigned to a windowless bunker on the periphery of Las Vegas, just like Hawke’s character in Good Kill. His job was to guide missiles to their intended targets via laser. He hated the work instantly, but, also like the film’s main character, Bryant knew he had to tough it out. In just six months during 2007, he says, he killed 13 people with four shots—some targets, others “collateral damage.”

He can recall every devastating detail of his first strike. Three men with rifles were walking along a road somewhere in Afghanistan; the two in front looked as if they were having an argument, while the third wandered a little behind them. Bryant says he had no idea who the men were, only that they were targets. Command ordered his team to aim a missile at the two men in front instead of the one in the back, astwo is better than one.”

by Taboolaby TaboolaSponsored LinksSponsored Links

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RecommendedHuge Manta Ray Catch Angers ConservationistsKim Jong-un Assembles New ‘Pleasure Squad’ of Young WomenThe Beginning of the End of North Korea?The Full Beauty Photo Project: Big Women Bare AllWhen the smoke cleared, a crater appeared on Bryant’s screen, littered with the body parts of the two men. The third man lay on the ground, missing part of his right leg. “I watched him bleed out,” Bryant recalls. The third man’s blood, which on Bryant’s screen appeared white in infrared, drained from his body, pooled on the ground and cooled. “After a while, he stopped moving, and he became the same color as the ground.”

The horrors of his work soon wormed their way into Bryant’s subconscious. “I used to have a lot of trouble sleeping,” he says. “I just hated seeing my work when I closed my eyes.” This aspect of the job gets a nod in the film: As Egan retreats into himself and those he loves drift further away, he seeks comfort in vodka. Prolonged depression gives way to rage—Egan gets physically violent with his wife and angrily throws a bottle of liquor after a cashier makes a joke about his flight suit.

In 2011, nearly six years after joining the Air Force, Bryant turned down a $109,000 bonus and left. Upon exiting, he was presented for the first time with a report on his accomplishments: He was associated with 1,626 kills. “I felt sick to my stomach,” he says. “Civilians were being killed because leadership didn't care…. All they were doing was racking up tallies for their promotions.”

An MQ-9 Reaper takes off on a training mission August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

Bryant’s guilt weighed heavily on his conscience. On a trip to Best Buy in late 2011, he used his military ID while paying for a video game. A young man behind him noticed it. “You served in the military? So did my brother. He served in the Marines and he killed, like, 30 people. How many people did you kill?” In front of a store full of people, Bryant responded, “If you disrespect the taking of another person’s life ever again, I will find you and kill you in front of your family.” He was asked to leave the store.

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The issue of PTSD in drone operators is controversial. To someone outside the military, it might seem that a distinction should be made between those in combat who are on a conflict’s physical front lines and those operating on its technological front lines. But does such a distinction extend to remorse or guilt? Or to the difference between whether the blood that a soldier may feel is on his or her hands is there literally or just on a computer monitor?

Madeline Uddo, a psychologist and team leader of the PTSD clinical team at the Southeast Louisiana Veterans Health Care System, says PTSD can be diagnosed if a certain number of symptoms outlined in the Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders—the guide used in psychiatry to diagnose mental disorders—are present. She notes that the manual’s fifth edition seems to cover the experience of drone operators. Furthermore, a Defense Department study from 2013 found that drone pilots experience many stress disorders, including PTSD, at the same rate as aircraft pilots.

Hawke and Niccol say that soldiers like the fictional Egan and the very real Bryant are essentially test subjects, and that what the military asks of them has “never been asked of a soldier before.” It’s an admission that Good Kill is in uncharted territory, but they avoid saying that Egan has PTSD, although Niccol calls what Hawke depicts in the film “an approximation” of PTSD.

According to Zev Foreman, a producer on the film, the creators were determined to leave Egan’s diagnosis open-ended so the audience is able to better interpret how it feels about the drone program. Or, as Foreman puts it, “[we’re] not making a statement particularly about anything while opening up a discussion about everything.”

Still, Bryant maintains that the filmmakers, in telling a drone operator’s story, have a responsibility to weigh in on the remorse that many of them face, something he feels Good Kill largely fails to do. “I wanted [them] to make a powerful movie, not just an entertaining one,” he says. “[They] wanted to make something akin to Top Gun with drones…. They’re doing what our society does—marginalizing the traumatic effects of personal experiences.”

While this back-and-forth could be chalked up to an outsider not understanding Hollywood’s rules, it indicates a bigger issue: Although troops can perform their duties 7,000 miles away from battle, that doesn’t mean they’re safe. And although drones allow us to see into any corner of the world at any time, when it comes to the psychological effects this type of fighting has on our soldiers, we're flying blind.

Bryant is currently in an inpatient program designed to help him cope with his PTSD. “When I go back to those memories and my emotions get high,” he says, “I feel rage or extreme depression. It’s helping me manage those emotions.”

2015-03-01

[]笑笑

SEXD


英語圏でよく使われる。笑のようなもの文字列を縦にすると笑った顔に見える。


使用例

I want to eat anus SEXD.

ANALOL! It's a nice idea.


アナル増田

2014-12-15

一話で一年すすむ2クールアニメを見てみたい

主人公女の子最初の0話で生まれ(0歳)、最終話の25話(25歳)で結婚するような話(以下、ややこしいので話数は0話始まり、つまり話数が主人公の年齢と同じ数字とかんがえる)。

今まで、同じアニメ内で海に行く話やクリスマスの話など、季節系のネタをやるというのはよくあったけれども、もし一話で一年進むアニメがあるとすると、同じアニメの同じキャラクターによる小中高の入学式修学旅行卒業式、はたまた七五三成人式などの年齢にとらわれる時期ネタというのができる。

さらに、主人公が成長していくという成長アニメはよくあるけれども、もし一話で一年進むアニメがあるとすると主人公内面だけでなく、外見まで成長していくアニメということになる。そんなアニメはなかなかないと思うし、主人公の成長を父性的・母性的な感覚で見守るように見れるアニメになれるのではないかと思う。

「30分アニメで1年を描くということは、2分~2分半で1ヶ月分を描くということか? そんなの無理だ!」と思われそうだけど、そういうわけではなく、1年の中でメインとなる話を2,3抽出してその話を主に描くというイメージ。例えば7話(7歳)なら、小学校入学ネタ七五三ネタの2つをメインにもってきて、他の時期の話は短い時間で簡単に描くという感じ。サザエさんだって30分の間に3話分やってるし、現在放送中のアニメ、『デンキ街の本屋さん』の10話ではバレンタインホワイトデーを両方描き、さらにその前の9話のCパートではクリスマスの話をやっていたので、これだけで30分で数カ月分描けるということが分かる。

それでも、「その話は1話で数ヶ月じゃないか! 1話で1年なんて無理だ!」と思う人もいそうだけど、『琴浦さん』というアニメの1話では最初10分で15年を描いたので、30分で1年ならもっと余裕をもって描けるだろう。他に思いつくのは、映画だけど『おおかみこどもの雨と雪』は2時間で13年間を描いていた。

そもそも、自分がこういうアニメを見てみたいと思ったきっかけは、30秒で60年ほどの年月を描いたディズニーリゾートのCMを見たからであって、30秒で60年が描けるなら30分で1年も十分にできると思う。

さらにいうと、1話で1年進むというのは自分アニメぐらいでしかできないのではないかと思っている。実写ドラマでは無理だ。数年後みたいにいきなり話がとぶのではなく、前回の話の終わりと次回の話の始まりの間隔は数ヶ月しか差がないので、いきなり年齢にあわせて役者を変えるとなると非常に違和感があるだろう。やるとするなら、26年間の撮影必要になり、非現実的だ(ハリウッド映画の『ボーイフッド』という作品は、12年かけて撮影してたというから、もちろんありえなくはないが)。

では、漫画だとどうだろう? 漫画でもできなくはないが、場面転換が少し多くなるので難しいのではないかと思う。4コマ漫画ならできなくはないかもしれないが、個人的シリアスな話も入れて欲しいので4コマ漫画はあわないのではないかと思う(『琴浦さん』を例にあげといてそれはないだろ! とセルフツッコミ)。小説はできるかもしれないが、内面だけではなく外見の成長が大事作品となるのでやっぱりあっていない。

シミュレーションゲームアドベンチャーゲームならできるかもしれないが、操作が面倒だ。

もちろん、だからといってアニメだったら簡単にできるというわけではない。他のアニメ作品と比べると、主人公を演じる声優は0歳から25歳までを演じ分ける必要があり、非常に難しい役どころとなる。主人公女の子と考えたのも、男だと声変わりがあるので無理だと思ったからだ(こんなこと言うと、野沢雅子ならできる! とか、緒方恵美ならできる! 山寺宏一なら! 石田彰なら! とか言われそうだけど)。キャラクターデザインも同じく0歳から25歳で描き分けなければいけないので大変だろう(女の子なので身長だけでなく、胸の大きさも重要になってくる)。作画原画担当としても、主人公が描き慣れるということもないため、他のアニメと比べて難しいだろうと思う。だけど、それでもやっぱりアニメしかできない話だと思うので、やる価値は十分あるだろうと思う。

話の構成としては、0話で誕生し、3話か4話で幼稚園入園はじめてのおつかい、6話で卒園、7話で小学校入学七五三12話で修学旅行小学校卒業、13話で中学校入学、15話で卒業高校受験、16話で高校入学、18話で卒業大学受験、19話で大学入学自動車免許取得、20話で成人式、21話インターンシップ就活、22話で卒論23話で就職、25話で結婚という感じ。

上記で書いてない話は、他のアニメでもよくある水着回温泉回、はたまた季節系イベントクリスマスバレンタイン回をつければいいし、最終話結婚の話なら結婚相手との出会い告白の話も必要になってくるだろう。

シリアスな話を描くなら、ちょっと遠出してみたら迷子になる話、仲の良い友だちの転校、交通事故失恋就職難、それと25年も生きていれば身近な人の誰かは亡くなると思うので、葬式の話をやるのもいいと思う。

後、女の子の成長を描くうえで個人的にかかせないと思うのが初経の話。初経の話といえば、ないしょのつぼみだと思うのだけど、あれが小学校5年生の話なので、11話ぐらいになるだろうと思う。ただ、1クール目の最後の話は12話になるので、12話のほうがいいかもしれない。ただ、そうなると修学旅行卒業の話と12話にいろいろな話を詰め込む必要があるので難しいか。いや、修学旅行の話は前半でさっさと終わらせて、後半で初経と卒業ネタを織り交ぜた話にすれば・・・。少なくとも、2クールではなく、1クールになるようであればそうすべきだろう。

なんてことをよく妄想しているのだけれども、自分には2クールアニメを作れるような金も人脈も能力もないし、将来それらが身につく未来も全くもってイメージできないので、その事実にふと気づくと落胆する。なんとかして実現できる方法はないかなと思って、調べてみると、アイデアをだせばそのアイデアを実現することができるかもしれないクラウドファンディング Dmet idea というサイトを見つけたのだけれども、なんだかこのサイトで求められているアイデアと違う気がしてだしてない。一番可能性がありそうなのが、小説として書いて人気になってアニメ化するという展開になることだけど、先ほども書いたように小説向けではないと思うし、文才もない。何より、自分場合、確実に最後まで書けない。

本当、仕事中にふと、(13話はこういう展開にすると面白いではないか。それと、結婚相手は子どもの時に出会ってたという話にしたら面白い。だから9話はこういう話にして・・・)なんてことが頭に浮かんで困っている。

最後に、自分はそんなにアニメに詳しいわけではないのでもしかしたら知らないだけですでにあるかもしれないので、もしそういうアニメがあるのなら教えてください。

2014/12/16 8:25追記

うそう、一つ書き忘れたことがあった。キャラが歳を取らないサザエさんなんかでは、「いつの間にかカツオより年上になってた」なんて言われることがよくあるが、一話一年アニメとなると、「こないだまで自分より年下だったのに、いつの間にか自分より年上になってた」という逆転現象が起こる。こんなアニメはそうそうないんじゃないかと思う(とはいっても、自分子どもの時は、ドラゴンボール孫悟空がいつの間にか自分より年上になっていたが、それはちょっと違う)。というわけで、例えば『渡る世間は鬼ばかり』は自分の思うイメージと違う。

後、いくつかトラックバックブコメを頂いたのでちょっと返信する

・「主人公の成長を父性的・母性的な感覚で見守るように」と言いながら

女の子なので胸の大きさも重要」だの「水着回温泉回」だのと言ったエロ目線も当たり前のように加わっていて

「父親になったつもりで疑似娘と近親相姦したい」と言う願望丸出しできめえ

確かに、「水着回温泉回」という例をだしたのは少し浅はかだった。個人的にはそういう展開は他のアニメでも求めてないが、ニコニコ動画2ちゃんねるコメントを見てるとよく求められてる印象があったので、例にだした。

ただ、そもそも、『エロ目線』といわれるなら、『初経の話』のほうだと思ったのだけど、そちらのほうに触れられていなくてちょっと驚いている。

結婚女の子人生のゴールみたいな言説は嫌いだよ

こういうこと言われることは考えたけど、ある程度キリよく考えたらそこを最終話にするのがいいと思った(自分だって結婚がゴールと考えてるわけではない)。人生のすべてを描くために80話ぐらいやったら確実に後半マンネリ化するだろうしね。

浦島太郎とか

いや、それは違う。最終話で「数年後」となる話とあまり変わらない。

アニメではないけれど、「ハリーポッターシリーズも1作で1年だった。映画も2年に一度くらいのペースだったので、ハリー役の役者が成長していて時間を感じることができてたなあ。

なるほど。ハリーポッターは確かに近いかもしれない。読んだことないけど。

商業作品ではありませんがコミティアクロニクル第一集に掲載されてるおーみや先生の「余命100コマオススメですよ。

ありがとう。探してみる。

2014/12/17 0:40追記

帰ってきたら100ブクマ超えてた。こういう作品を見てみたい人が多いんだろうな。と思っていいのだろか。ブコメ見てると似たような作品の紹介コメントが多そうだけど。

以下、気になったブコメの返信。

・リチャードリンクレイターの「6歳のボクが大人になるまで」と同じコンセプトですな。

映画だけど、6才のボクが、大人になるまで。面白いんじゃないかな

これは、本文でも言及した、『ボーイフッド』のことですね。見てませんが自分ちょっと気になってます

小学校入学から1クール」ならまだしも、乳幼児期の1話2話を親馬鹿動画じゃなく鑑賞に耐えられる展開にするの

自分イメージでは、最初のうちは、母親がほぼ主役的立場という感じでいいと思ってる。特に0話は特別な数値だし、母親が主役だから『0話』としたといろいろいいわけがつく。

・2クールも要らないよ。5歳から1クールで充分ですよ。

・それだったら小学生以下を無視して13歳~25歳で1クールのほうがよくないか、とも思う。キャラクターデザインも中、高、大、社の4種類以下で済むし。

キャラデザ予算など課題はあるけどアリだと思う。でも小学校入学から高卒までで1クールにした方がいい。赤ちゃん園児時代は回想で充分だし。

1クールだと誕生小学校卒業までだと思ってたけど、そうじゃない案が多いのか。意外。

これなんなんだろ、と思ったら「手軽に「娘の結婚式に出るのお父さん」の気分になりたい」なのか。なるほど。

確かに、そういう感じかもしれない。ブコメの中では一番的を得ているコメントだと思った。

アニメ業界流行り廃りとかテクノロジー進歩歴史になりそうだ。

いや、個人的にはテクノロジー進化は描かなくていいと思ってる。ガラスの仮面名探偵コナンみたいに、作中の時間ではさほど時間がたっていないのに、最初の話では携帯電話なくて、最近の話では携帯電話があるという話があるけど、その逆。近年の0歳~25歳を描くイメージ(できるだけ普遍性はもたしたほうがいいとは思うが)。

一話一年って縛りだからつのイベント最大20分で決着付けなきゃいけないじゃん。尺とれば面白くできるような話もぶつ切りみたいになって絶対まらないと思う。

そうかな? ドラえもんちびまる子ちゃんだって30分の中で2話やってるけど、面白い話も多いよ。もちろん、自分が考えてるストーリー構成案もある程度話題になるとは思うけど、多くの人に面白いと思ってもらえるかどうかは自信ないけど。

一話ごとに「大の仲良しの○○ちゃん」が入れ替わったりする話に、果たして視聴者がついてこれるのか。

いや、一年で大の仲良しの友だちがそうころころ入れ替わるとも思わないし、入れ替わらない話にすればいいだけだと思う。

今回、いろいろブコメでいろんな作品が紹介されていて、でてくるかな? と思ったけどでてこなかった作品で、小学3年生から小学6年生までを描いた50話で1年進む『おジャ魔女どれみ』という作品が昔あったけど、あれだって友だちは入れ替わるわけじゃなかったし(増えはしたけど)。話それるけど、おジャ魔女どれみの続編(高校生編)のライトノベルは気になってるけどまだ読んでない。

2015/04/05 0:07追記

誰も見てないと思いますが、小説家になろう小説として書き始めることにしました。

一話一年物語

2015/04/11 23:28追記

から気になっていたアニメ制作舞台小説の『ハケンアニメ!』を読んでいると、一話で一年進むというアニメがでてきました。

ハケンアニメ!

まあ、こういうアイデア結構な人が思いつくのかもしれませんね。どこかのアニメ会社が作らないもんだろうか。

2014-05-04

http://anond.hatelabo.jp/20140503230147

非表示リストのつづき。増田って文字数制限あるのかな。全部入りきらなかった。

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2013-10-03

はてな民コンテンツ著作権についてどう思っているの?

はてブで長期にわたって話題のテーマといえば、著作権系の問題である。たとえば、無断で音声を書き起こしてコンテンツにするのはいいのか、NAVERまとめ2ch系まとめはいいのか、などである

はてブにあがってくるものには、ウェッブ上でのコンテンツを他からアクセス数を稼いでいるサイトはたくさんある。しかし一部は叩かれ、一部は完全にスルーされている。

興味深いのは、漫画の一コマだけでも炎上するケースもあれば、全部を転載していても全く叩かれないばかりか、内容について絶賛されていたりする。はてな民はどういう基準で線引をしているんだろうか?

興味がでてきたのでまとめてみた。

翻訳

海外ブログを(おそらく無断で)翻訳をしてそのまんま掲載しているサイトはたくさんあり、多くのはてなブックマークを集めている。

上部と下部に、訳者意見が書いてあるものの、ほぼ翻訳をまんまで載せている。SEO JAPANはかなりの部分が海外翻訳をそのまま載せてブクマ数を稼ぎ、被リンクを増やしているように見える。はてな民の反応としては絶賛。

※2013/10/03 13:12追記:SEO JAPANはすべて許可をとった上での全訳だったとのこと。大変失礼いたいしました。

IDEA*IDEAもこの手のものが多い。「ちょいとテンション高めで訳してみましたがいかがでしょ。」と書いてあるけど、これって海外ネタをそのまま持ってきて翻訳するだけで自分コンテンツにしちゃっている。こちらも「パクリじゃねーか」みたいな反応は皆無。

当然、勝手翻訳をしたら著作権侵害になる。

これは、IDEA*IDEA管理人ネット上で厚い信頼を寄せられているという点と内容がおもしろいからという点が考慮されていると予想される。

書き起こし系

一時期前に話題になったのがこれ。

ほぼYouTubeなどで見れる動画を書き起こしているだけ。反応としては、ちらほら「著作権的に大丈夫?」という反応がある。

当然許可を取らずに書き起こされてたら問題だ。今は許可を取った内容のものが多くあるように見える。

こちらは編集して載せている。反応はほぼ内容についての言及のみ。

世界数字で出来ているはテレビラジオをほぼそのまんま書き起こしている。これも内容についての言及のみ。著作権などについては言及なし。

これは書き起こしすらしていない。ほぼキャプチャ2chレスコピペはてなでは絶賛。

まとめ系

よく見るパターンのまとめ。引用元は小さいURLで書いてあるものの、画像がここまでの大きさで見れて、しかも拡大されるなら、アクセス数もあまり渡せない気はする。神まとめなどと言われ絶賛。

nanapi社長NAVERまとめにパクられたとボヤき、nanapiだってパクってるじゃねーかと元隊長に突っ込まれプチ炎上。五十歩百歩という意見多し。

漫画

4コママンガを載せ続けたら転載以外のなにものでもない気がするが、はてな民漫画の内容についての言及のみ。意外だった。

ちなみに1コマブログオチとして使ったら炎上したケース。

記事から記事

記事で書いたことが引用元も明示せずにパクったと炎上したケース。これ系ははてな民的にはほぼ例外なくアウトとされる。

おまけ

マジコン関係については、はてな民はかなり厳しい意見犯罪者呼ばわりレベルまでいく。

考察

個人的には翻訳や書き起こしは価値が高いと思っている。翻訳する人がいなかったらそのコンテンツを知れなかったため、読み手にとっては価値が高い。さらに、翻訳や書き起こしは、コンテンツ元ネタに対して、(さほど)悪影響を与えているように思えない。

法律だけでいうと、U-NOTEとかは編集しているからさすがにほぼセーフか、という感じはする。報道に近い。ログミーは筆者の意見などは入っていないので許可取っていないものはアウト。翻訳系はやや独自文章は入っているものの、引用と言い張ることは出来ないレベルかな。ただ訴えられるリスクはほぼゼロだろう。

となると、たとえば、翻訳系は、真面目にライセンスを取得してやっているであろう、lifehackerやGIZMODEが割を食っているわけだ。ライセンス料とか払わなくても同じくらいアクセス数稼げるわけだし、メディアジーンはちゃんとしている分、ビジネス的に損してしまっている。

同じユーザーでもターゲットによって態度を変えていることも多い。NAVERまとめを批判しつつ自分2chまとめブクマして楽しそうにコメントをしていたりする。このあたり、実際にやっている人たちがどう考えているかは知りたいところ。

まあ、俺だって正直おもしろコンテンツであればさほど著作権について思いを馳せたりはしない。一方ではちまのような特定のブログやらかしていると一言いいたくなる。

はてな民の反応をまとめてみて思ったのが、ほぼ自分が感じるであろう反応と差がなかったということだ。マツコと有吉テレビ番組がどんなにキャプチャだらけで無断転載だったとしても、問題には思わないし、NAVERまとめには、たまにおいおいと感じたりするしね。

みんなはどう思っているの?

2013-03-28

http://d.hatena.ne.jp/jura03/20130327/p1

リフレ派が極右とつるんでるとか、クルーグマンが知ったら頭抱えるんじゃないかと思う

安倍晋三は、経済の救済者ではなく、ナショナリストで、第二次世界大戦の残虐行為を否定し、経済政策に明らかに少ししか関心が無く、もし彼が正統派を否定していたとしても、良く考えて異端理論採用したと言うよりも、学問意見に対する一般の侮蔑を反映したものであろうと書いてありますね。

Now comes Shinzo Abe. As Noah Smith informs us, he is not anybody’s idea of an economic hero; he’s a nationalist, a denier of World War II atrocities, a man with little obvious interest in economic policy. If he’s defying the orthodoxy, it probably reflects his general contempt for learned opinion rather than a considered embrace of heterodox theory. - Is Japan the Country of the Future Again?

しかムッソリーニを暗示しつつ、悪い人が正しい事をする事もあると言っています

It will be a bitter irony if a pretty bad guy, with all the wrong motives, ends up doing the right thing economically, while all the good guys fail because they’re too determined to be, well, good guys. But that’s what happened in the 1930s, too …

2012-08-28

Idea」を聴いただけでわかった菊地創のある強烈なコンプレックス

その言動が幼稚すぎて今話題になっている作曲家、菊地創が自画自賛している曲eufoniusIdea」を聴いた。

曲を聴いてすぐわかった。

 

この人は楽器が弾けない人なんだ、と。

 

そらく「さわれる」レベルキーボードくらいなものだろう。

(電子鍵盤は指を押し当てるだけで音が鳴るから作曲初心者にはもっとも容易い)

だが決して「弾ける」というレベルに扱える楽器は菊地創にあるまい。

彼はライブでも両手で弾くようなパフォーマンスはできないのではないか

 

ある程度、音楽をきちんとやっている者なら簡単にわかることなのだが、

全く楽器を弾けない人の作る曲には特徴があって、すぐに判別がつく。

音楽的な美しさがない。あるいは欠けている。

 

この場合の「音楽的な美しさ」とは何かというと、それは「響き」である

例えば“ただ音が鳴っているだけの状態”を「音楽」と定義出来るかどうか?

生まれて初めて玩具ピアノを与えられた幼児が、がむしゃらに鍵盤を叩いて音を鳴らすそれは音楽か?

 

答えは時と場合によりイエスでもある。

しかしそれを音楽作品として、美しい音楽として扱われるべきものとは到底言えない。

 

eufoniusIdeaはいかにもPC上でデータをいじって作った曲だなと感じた。

まるで自動生成されたような旋律がただ鳴っているだけだ。

機材があれば誰でも出来るレベルの作りこみ程度だし、オリジナリテイも感じられない。

1つ褒めるとすれば音色自己主張していたくらいだろうか?

他の曲も聴いてみたがどれも同様に「ただ音が鳴っているだけ」のものだった。

 

念のため裏付けとして菊地創について調べた。

使用機材を見るとやはりデジタルメインで作っていて、楽器と呼べるもの電子鍵盤しかない。ピアノではない。

鍵盤は指を押し当てるだけで音が鳴るし、これだけの機材があって弄る方法さえ知っていれば

適当に音を鳴らして誰でも曲を作ることが出来るだろう。

 

Wikipediaによると彼は転調の多用や独特のコード進行が特徴であるそうだが、

それも作曲初心者が一番初めに思いつくようなオリジナリティの出し方で、余りにチープな試行である

もし自分の中に美しい音楽の響きが備わっていて、それを自分のものとして提示できるならば、小手先で自己主張はしまい。

 

私は決して、楽器が弾けない音楽家それ自体を批判するわけではない。

楽器が弾けずともデジタル環境で素晴らしい曲を作る音楽家は何人もいる。

そうした人たちが様々な試行錯誤の果てに、楽器演奏では得られなかった新しい美しさを提示することも往々にしてある。

 

だが、ただ機材をいじって音を鳴らしたら出来た「音が鳴っているモノ」には試行錯誤過程も、何も感じないのだ。

聴くだけで「これは子供ピアノを叩いてるだけと同じだ」ということがわかるからである

楽器メーカーが機材のサンプルとして収録してユーザー提供するような試聴曲にも作りが劣る。 

菊地創はおそらく、いい音色で音を鳴らすだけのその程度が作曲だと思っているだろう。

  

では以下に挙げられた彼の発言から、彼の音楽観について考え、少し検証する。

(http://togetter.com/li/362865)

  • 「オレと耳勝負します??」

 彼は自分の耳の良さが自慢らしい。おそらくは自分が誇る機材への自信だろうか。「耳」であって自分の「腕」の自慢ではない。

  • 「みんな音鳴らし過ぎですねぇw 音厚くしなきゃ不安なのはさ、メロに自信が無いから♪ だよっ!」

 これは上述の「音楽の美しさ」である「響き」を彼が理解できていない証拠ともとれる。

 一度聴けば耳から離れない程のメロディセンスも彼には無いようだが。唯一耳に残るメロディ菅野よう子の曲との著しい類似が見られた。

 (また余談ではあるが、常に他人を罵倒していないと不安なのは自分に自信が無いから♪だろう。)

  • 「一度でいいか音大行ってみたかったなーぁ♪ 音楽的に広がったような、逆に狭まってたような、どっちかなーぁ」

 彼のプロフィールを読むと初めに記してあるのが専門学校コンピュータミュージック科との事であった。

 幼少の頃から楽器ではなく、入り口から楽器素養があったわけではなさそうである。なるほどコンプレックスを裏付ける。

 メロディ試行錯誤するプロミュージシャンへの発言がこれ。

 美しい響きを求めて、メロディを作り変える音楽家(作曲家)がなぜ苦しむのかが彼には理解できないだろう。

 彼は「音が鳴る機械を叩いて鳴らすこと」が音楽だと信じているかである

 誰でも機械を使えば自動生成的に音が鳴る状態を簡単に作れるし、追求のために苦しむこともない。

 

まとめると、菊地創の音楽は、彼の中にある豊かな音楽から紡がれたものとは言いがたく、それを感じることが出来ない。

ただ指先で鳴らしたら鳴った音を組み合わせ、マウスで弄ったら何となく出来たような産物である

もちろん彼自身が心地よく感じる音色に鳴る程度には調整されていることだろう。

そこにはせいぜい音色の美しさがあっても、音楽の美しさはない。

故に音楽としての価値が見られない。

 

また彼が常に他者を罵倒していないと気が住まない理由がコンプレックスによるのは改めて言うまでもない。

とにかく色んな人間罵倒して自分が上なんだ、自分あいつらとは違う、と思い込まねば自信を保てない。

そうした奇行の原因は彼のアイデンティティーに関わる根深いコンプレックスにある。

 

彼は、良い機材を集めて、良い音色を鳴らして何となくそれっぽく作曲することは出来るが

自分の中にきちんと音楽の美しさを蓄えて、それを自分の形にして人に提示することが出来ていない。

ちょうど他人をおちょくるような感じで、ぞんざいに音の連なりの生成はできるが「きちんとした音楽」を作れないのだ。

 

彼はまともに楽器を奏でることが出来ない故に、きちんと音楽に向きあうことから逃げたままだ。

彼自身もそれは強烈に自覚している。

ゆえに音楽学校へ行きたかったなどと反実仮想をする。

 

また菊地創はサイトトップに(CDジャケットではあるが)ピアノ画像を載せている。

ピアノはおそらく彼のコンプレックスの表れで「ちゃんとした音楽」の象徴だ。

もし自分に自信があるならば、普段使っているデジタル楽器写真を載せればいいと思うのだが。

そうした写真サイトの中に全く見られない。まるで隠したがっているように。

 

ピアノ写真トップに載せているのはもちろん無意識だとは思う。

だが彼は自分を「ちゃんとした音楽家」として人に見せたいが故にあのピアノトップに飾っていることだろう。

なぜなら自分が「ちゃんとした音楽家」などとは到底違うことを彼自身が一番理解しているからだ。

 

菊地創よ。

君は「eufoniusこき下ろしてみて下さい! 音楽的な視点(笑)」などと言って自らを鼓舞したが

はっきり言って、菊地創の作曲、そして菊地創の自信作は音楽として評論するに足りないレベルのものだ。

 

もし音楽家として、また人間としてきちんとやり直すつもりがあるならば

からでも遅くないから、バイエルからでも始めてほしい。

 

天才の君は「その必要が俺には無い」などとまた妄言を吐くだろう。それも想像に難くない

だが音楽家として、人間としてやり直すチャンスはもうそこにしかない。

君のその強烈なコンプレックスはこれから先、誰を罵倒しても決して埋まらないのだから

 

人も、世の中も、音楽もなめたまま生きるのはもうやめなさい。

 

追記

http://anond.hatelabo.jp/20120829082037

以下に私の音楽観を追記しました。

2012-08-17

Macro Portrait digital photography In the region of Factors

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