「gender」を含む日記 RSS

はてなキーワード: genderとは

2018-07-04

anond:20180704202624

一日ごとに性別が入れ替わるらんま2分の1みたいな状態は、アルファベット1文字でなんて略すの?

Xってすると他にも何十種類ものセクシュアリティが含まれて、あまりに雑な気がする。

B(Bai-gender)とかT(Turning-gender)ではどうかな。

2018-04-02

SOGI(ソジ)ハラ

好きになる人の性別性的指向:Sexual Orientation)や自分がどの性別かという認識性自認Gender Identity)に関連して、差別的言動嘲笑いじめ暴力などの精神的・肉体的な嫌がらせを受けること。また、望まない性別での学校生活職場での強制異動、採用拒否解雇など、差別を受けて社会生活上の不利益を被ること。 それらの悲惨ハラスメント出来事全般を表す言葉です。

http://sogihara.com/

2018-03-06

anond:20180306182944

横だけど。

どの位前に遡るか、にもよるかもですが、弱者男性そもそも所帯もてないとかじゃないかな。地域によるでしょうが

平等感を感じているなら、思考対象現代にした方が良いでしょう。

幸福度調査の男女の差

幸福の要因の男女差(既婚と未婚、子供のいるなし)

公務員新卒採用の男女比

アファーマティブアクションの是非

あと私も調べ切れてないのですが、Global Gender Gap Index以外の男女の指標は調べたいなぁ

これ https://togetter.com/li/1184900 以外にもいろいろあった

ごめん、リスト記法がまちがってるね。

2018-02-19

anond:20180219102408

Nothing has been disliked even in emergencies related to human dignity ... .... It may be arrested by the police as the "molester".

I know that the toilet is divided by gender. The same room, a room of making things facing the same aisle. It is discrimination to make women exclusively for one?

Even that a man existed in the same space, was it uncomfortable?

2018-02-17

anond:20180217192243

For the time being, the theme of gender discrimination has been actively discussing at MASUDA.

"For the time being" は「今の所」(*until some other arrangement is made*) の意味があるので Recently とかが穏当. あと has actively been *discussed* ですね.

It will be evidence that people's attention is gathered to various problems and inconsistencies arising from gender difference between men and women.

Spotlight is starting to be applied to the darkness that has been overlooked so far.


It will be *the* evidence. ですが別に今後証拠になるだろうという文面ではないので It is the evidence とか It signifies とかでいいのではないでしょうか. Spotlight は apply より focus とか put をよく使うようです.

Before Human underlying desire ~ the transformation desire as LGBT deliver the death blow against Japan which is declined birthrate, Japanese must bring back from the dark side to the light side.

これは*the desire underlying humanity* とかのほうがスッキリしそう. which *has* declining birthrate とか, whose birth rate is declining, かな

Lord, and light, guide our Masuda who will get lost.

迷える子羊は stray の方をつかうのでそっちに合わせてもいいかも.

流し読みで失礼しました.

Great prophecy of 2018 - The wall of LGBT will be collapsed.

For the time being, the theme of gender discrimination has been actively discussing at MASUDA.

It will be evidence that people's attention is gathered to various problems and inconsistencies arising from gender difference between men and women.

Spotlight is starting to be applied to the darkness that has been overlooked so far.

 

At first, it seemed to be a problem of "female-only vehicle" or "male discrimination", but this was only one corner of the iceberg.

As discussion proceeded and various opinions were interlaced, the primary problems of gender theory and LGBT began to appear.

Does it end with "The mountains have brought forth a mouse"? or Will a monster that shakes Japan be born? We can't take our eyes off.

 

The professionals of information operations and OSINT creep in the anonymity?

MASUDA is becoming a stage of "superfight battle"?

Individual Japanese who saw Masuda will turn into "Super-Japanese"?

 

Before Human underlying desire ~ the transformation desire as LGBT deliver the death blow against Japan which is declined birthrate, Japanese must bring back from the dark side to the light side.

Lord, and light, guide our Masuda who will get lost.

 

anond:20180217184711

2018-02-03

痴漢痴漢冤罪女性専用車両犯罪者

身バレ上等な内容、支離滅裂、纏まりがないが我慢限界なので載せる。メモ書きのようなもの

追記修正予定。

私は今男子が9割を占める高校の生徒だ。

工業系の高校で、自分工業系に興味をもった事から入学した。

幼稚園小学校特殊私立で、中学は平均的な女子校に通っていた。

女子校から男子校(私のクラスは男女ほぼ半々の割合)に移ったこから、様々な既成概念を覆されることになった。

私がこの記事を書くことにした理由は「男尊女卑」だの「性差別から逃れたいと疲れた女性」「痴漢冤罪を恐れる男性」を沢山見てきて疲れてしまたからだ。

私はその高校に進学してからすぐに、軽く犯罪めいた男子言動により、元々快く思っていなかった女性性に拒否反応を示すようになってしまって、その後も色々あって今は制服スラックスに変えてもらっている。「中性的」「アイツという生別」という認識を持って貰えて幾分生きやすくなっている。

髪も短いので、黙っていれば中学生男児には見えるだろうし、よく「最早男」とからかわれるくらいだ。

そんな私は、制服がまだスカートだった2年生の春を最後痴漢に遭っていない。

しろ制服日常服装男性的に変更してから2度冤罪を食らっている。

あなたの見た性別が私の性別」というスタンスなので、男子勘違いされたらさせたままにしている。

人において重要なのは英語でいうところのsexではなくgenderの方の性別、そしてsexualityだと思う。

私はNonbinaryのAsexual(どちらかというとQueerplatonic寄り)の人間だ。

自分を「性別がないもの」として考える。そして「性欲も恋愛的な感情を持つこともない」。

憧れはあるし、まだ若いから、将来心境の変化はあるかもしれない。

でも、今、自分自身のそれらを考えようとすると憂鬱気持ちになる。

最近話題の「女しかいない世界」、男性職業、心の性別のズレによるいじり、痴漢痴漢冤罪強姦未遂

程度は軽い方かもしれないが、私は全て経験してきた。

3年間の女子校時代高校で取った土木電気系の資格、女だと思われていれば絶対にその場に持ち出されないような猥雑な話題、尻を意思をもって這う手、「触りましたよね?」と話しかけてくる女性………………私を組み敷いて、「女性の君に抵抗はできない」と脅す中年男性

…全ての道理が繋がらない。

ちぐはぐだ。

sex」的性別で分けるから話がおかしくなるのである

sex男性女性という括りは、トイレと浴場、体力的限界のある現場以外に、本来必要あるものとは思えない。

「男だから仕事しろ」は差別

「女だから仕事には化粧をしてこい」は差別


女性専用車両関西で起きた痴漢による事件によって全国的に普及することとなった。

乗車率の高くなる平日の都会の電車で、女性子供障害を持っている方、つまり混雑から弱者」を保護するための措置として存在している女性専用車両

これは差別ではない。

機会平等」の原理と同じである

女性子供よりも、一般的に力のある男性と同じ水準に彼らを持っていくには、混雑時間帯の車両を1つくらい「専用」にしないと間に合わない。

そもそも痴漢がいなければ「女性」専用車両とはならなかったかもしれない。

もっと言えば、痴漢被害に遭うのは女性だけではないし、痴漢を冒すのが男性だけでもない。

私の例からもわかるように、そもそも

痴漢」は女性だけのものではないし、「痴漢冤罪」もまた男性だけのものではないのだ。

痴漢」は「男性」なのではなく、「犯罪者」という括りになる。

ここの主語の違いが、差別だ、差別じゃない、の議論を生むことになる。

私は女性専用車両に賛成するし、女性だけの世界を片隅で考えてしま気持ちもわかる。

また、冤罪に怯えるのも、男性排斥せんとする思想嫌悪感を示したくなるのもわかるのだ。

でも私はその議論が発生する時、どちら側にもいない。

必ずしも分けなければいけないものではないことを、はっきり大きな主語で分けることは、極めて危険なことである

それは差別根底にある思想だ。

痴漢をするのが男性から男性排除せよ」なんて、まるで全ての男性が悪、みたいな言い方をすることはないではないか

それを突き詰めた時に発生する議論は、「人間という生物犯罪を冒すから人間ダメ」だ。

それがおかしいのはわかるだろう?

人間ダメなのは今に始まった話ではない。

社会」「国家」「法」を持った人間については、人間ダメなのではなく、法の下の「犯罪者」がダメなのだ

論点を誤り続けた先にあるのは、底無しの泥沼だけだ。

理性的建設的な議論を求めなければ、真の平等は生まれない。

相互理解積極的になってほしい。

疲れる。疲れた

中間人間も、とても生きにくい。




2/4

思っていたより反応があって嬉しいです

一応言っておきます女性専用車両男性も一応乗れることは知ってます見解を述べる上で最低限の下調べくらいしまから

女性専用車両男性も乗れる」ことと上に既に述べたこから女性専用車両差別だとは思っていません

ここまで書いといてそんな議論展開するコメつくとか思ってませんでした

ちゃんと一字一句読んでたら思ってはいてもそんなコメントさないと思うんですが生きてる年数の問題なんですかね?

ちなみに意図的女性専用車両に乗る男性は「そんな稚拙なことしかできないのか」と個人的には軽蔑しま

先ずは混雑の解消、痴漢追放してから文句を言ってほしいと思う

2018-01-06

Global Gender Gap Index 2017

http://reports.weforum.org/global-gender-gap-report-2017/

数字は男女比、括弧の中は順位(144ヵ国)。経済教育健康政治の4つのカテゴリがある。

G7韓国北欧

Country日本アメリカドイツフランスイギリスイタリアカナダ韓国アイスランドスウェーデン
rank11449121115821611815
Economic participation and opportunity0.58(114)0.776(19)0.72(43)0.683(64)0.705(53)0.571(118)0.744(29)0.533(121)0.798(14)0.809(12)
Labour force participation0.781(79)0.855(57)0.885(41)0.895(33)0.871(49)0.737(89)0.913(26)0.732(91)0.95(11)0.949(12)
Wage equality for similar work (survey)0.672(52)0.734(27)0.678(49)0.474(129)0.671(53)0.489(126)0.682(46)0.51(121)0.807(5)0.738(25)
Estimated earned income (PPP, US$)0.524(100)0.648(56)0.682(35)0.739(18)0.553(95)0.518(103)0.67(41)0.447(121)0.727(21)0.785(13)
Legislators, senior officials and managers0.142(116)0.767(15)0.414(74)0.491(61)0.563(38)0.383(81)0.551(44)0.117(117)0.519(50)0.647(27)
Professional and technical workers0.654(101)1(1)1(1)1(1)0.973(68)0.832(86)1(1)0.928(76)1(1)1(1)
Educational attainment0.991(74)1(1)0.97(98)1(1)0.999(36)0.995(60)1(1)0.96(105)0.995(57)0.999(37)
Literacy rate1(1)1(1)1(1)1(1)1(1)0.994(57)1(1)()1(1)1(1)
Enrolment in primary education1(1)1(1)()1(1)0.999(70)0.992(93)( )0.995(84)0.989(98)1(65)
Enrolment in secondary education1(1)1(1)0.95(121)1(1)1(1)0.996(98)1(1)0.992(101)1(1)0.996(97)
Enrolment in tertiary education0.926(101)1(1)0.958(98)1(1)1(1)1(1)()0.765(112)1(1)1(1)
Health and survival0.98(1)0.973(82)0.975(70)0.977(54)0.971(100)0.967(123)0.97(105)0.973(84)0.969(114)0.969(112)
Sex ratio at birth0.944(1)0.944(1)0.944(1)0.944(1)0.944(1)0.941(127)0.944(1)0.935(132)0.944(1)0.943(110)
Healthy life expectancy1.06(1)1.04(91)1.045(80)1.053(64)1.032(109)1.027(119)1.029(113)1.06(1)1.025(125)1.027(121)
Political empowerment0.078(123)0.124(96)0.447(10)0.453(9)0.404(17)0.234(46)0.361(20)0.134(90)0.75(1)0.486(8)
Women in parliament0.102(129)0.241(85)0.587(22)0.639(15)0.471(38)0.448(41)0.356(56)0.205(97)0.909(4)0.772(6)
Women in ministerial positions0.188(88)0.2(84)0.5(22)1(1)0.444(23)0.385(29)1(1)0.1(115)0.667(10)1(1)
Years with female head of state (last 50)0(69)0(69)0.319(10)0.018(52)0.335(8)0(69)0.007(59)0.104(28)0.685(4)0(69)

基本的ジェンダーギャップは 北欧西欧北米南欧東欧東アジア

G7ではフランスが抜けてるが、なぜか Wage equality for similar work だけ異常に低い。

米国保守的地域リベラル地域で大きく違うし、リベラル地域でも収入によって違ってくると思われる。なんか2016に調査方法が少し変わり、米国順位が大きく下がったらしい。

https://memorva.jp/ranking/world/wef_global_gender_gap_report.php

ここ最近アメリカ順位を下げていて、2014年20位、2015年28位、2016年に45位となっている。 ただし、2016年から評価方法に変更があった。

Graduates by Degree Type

大事なのは経済日本女性は高スキル職、マネジメント職が少ない。それと合わせて高等教育学者が少ない。

日本は Graduates by Degree Type が調査されてない。ここの3.3高教育学者の専攻分野別構成を参考にする。

http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/data/syogaikoku/1396544.htm

人文・芸術法経等 理学工学農学医歯薬保険教育家政 その他
男女比0.839 2.1920.558 0.393 0.158 0.840 1.676 1.522 10.726 1.082
女性255,430 68,196 66,607 5,147 11,732 8,013 35,776 26,506 15,231 18,222
男性304,248 31,100 119,276 13,103 74,2269,532 21,343 17,415 1,42016,833

Tertiary education attainment の値と随分ずれてるな。在学生のみのデータからかな。

とりあえず当てはめてみる。

Country日本アメリカドイツフランスイギリスイタリアカナダ韓国アイスランドスウェーデン
Agri., Forestry, Fisheries and Veterinary0.840.730.460.621.310.650.740.660.851.08
Arts and Humanities2.191.061.821.771.291.751.252.011.120.92
Business, Admin. and Law0.560.740.691.130.850.80.90.990.630.99
Education1.522.523.192.482.396.022.263.172.382.82
Engineering, Manuf. and Construction0.160.190.190.280.220.360.220.310.340.26
Health and Welfare1.683.082.642.212.311.453.032.53.522.72
Information and Comm. Technologies00.190.120.160.180.130.260.330.130.21
Natural Sci., Mathematics and Statistics0.390.740.650.710.850.940.840.870.70.61
Services10.730.810.610.771.290.5811.212.180.76
Social Sci., Journalism and Information01.251.241.51.231.261.351.160.961.21

日本は他の国に比べ人文学部女性が多く、理学に少ないのが目立つ。ただ理学は人数が少ないし、法経や工学の人数を増やすことの方が重要かもしれない。

あくまで男女比のデータなので実際の人数次第なとこがある。例えばドイツ教育学部女性率が高いが教育学部の規模自体が他の国よりだいぶ小さい。逆に工学の規模が大きいため女性割合は少ないが人数としては見た感じよりは多くなるはず。

2017-12-30

日本フェミニズム係数(?)

https://www.ipsos.com/sites/default/files/2017-07/global-advisor-feminism-charts-2017.pdf

「feminism and gender equality around the world

2017年調査による、各国のフェミニズム男女平等に関する意識調査である

男女平等が欠けているという女性意識」は日本スペインに次いで二位である

機会の平等が達成されている」という考えに賛成する割合は全ての国で高く、日本韓国に次いで最下位である

しかし、ロシアを除く全ての国が平等が達成されていると考えておらず、日本は下から五位。つまり平等が達成されていると答える割合比較的多い。

多くの国で女性の方が不平等であると感じていて、日本例外ではない。

問題は次の、女性の権利のために主張し協力すると答える割合日本次点ドイツから大きく引き離して最下位である。平均の半分以下の28%。日本は明らかに異様な程、フェミニズムに関する意識が低いのである

女性の権利のために主張する人の男女差がその次のグラフ日本は男女共にその割合が圧倒的に低いのがわかる。

自分フェミニストだと思う人の割合…これは下から三位である。そしてなんと、日本男性の方が自分フェミニストだと思う人の割合が高い国の一つなのだ。(日本特有の、フェミニスト=女に優しい男、という誤用のせいもあるかもしれない)

男は女より能力が高いと考える人割合日本韓国に次いで五位比較的高い。そしてそう考える人の男女差はほぼない。

女性の権利について語る事を恐れる人の割合日本順位で言えば少し上。割合でいえばほぼ平均くらいである。女性の方が権利を語るのに恐れを感じる国の一つである

女性の方が男性より劣っていると考える人割合日本は平均くらいであり決して高くはない。割合の男女差はほぼない。

「女は劣等種!」と喚くネット民は少数派なのか、それともこういった調査には参加しないのか。

女は家にいろと考える人割合日本は平均くらいである。多くの国で男性の方がそう考えており、日本もその一つである

以上。他は目立つところのないばかりに、「女性の権利について主張する人の割合」の異様な低さが目立つ国、それが日本だとわかる。

2017-12-29

anond:20171229021124

脇田だけど、LGBT概念は今後より発展していくでしょうね?

(参考)人事院 - 性的指向性自認について http://www.jinji.go.jp/sekuhara/seitekisikouseijinin.pdf

 

性同一性障害の人が性転換手術をしなくても、気にせず生きていけるような、ダイバーシティー時代が到来するでしょうか?

それとも、マイノリティーのままで白眼視される時代が続くのでしょうか?

その答は、我々一人ひとりの決断にかかっています

2017-07-11

ポリコレの奇妙さを表した動画 Modern Educayshun

https://www.youtube.com/watch?v=iKcWu0tsiZM

動画”Modern Educayshun”の大まかな日本語訳

数学の授業という設定。

男性教室に入ってくる。

先生「ようこそ」

白い箱がガタッ

先生「気にしないで。じきにおさまるから

先生「さて、最初質問です。1+1は?」

男性「2?」

先生不正解です」

サイモン多文化主義(multiculturalism)です」

先生「その通り。よく出来ました」

先生「次の質問です。3x3は?」

男性「9?」

先生「違います

ペネロピィ「男女平等gender equality)です」

先生「よく出来ました」

男性冗談ですよね?」

ペネロピィ「男女平等冗談ですって?!」

男性「いや、でもこれ数学の授業でしょ?」

サイモン差別はやめろよ!」

男性質問しただけですよ」

ペネロピィ「質問はやめて! 侮辱よ!」

まぬけ君(サンシャイン)「そうだ!」

先生「さてみなさん、宿題レポートをみんなやってくれたと思います。そして、最高得点の人には、ニューヨーク世界数学サミットで発表してもらいます

先生ペネロピィ。よく出来ました。60点(6/10点)です」

先生サイモンあなたも60点です」

サイモン「おい。気をつけろよ。お前、ペネロピィのこと10秒も見つめてただろ」

男性「は?」

サイモン女性を15秒以上“ストレート”(連続)で見つめたらセクハラだろ! で、僕が“ストレート”っていうのは連続って意味で、“伝統的じゃない”性的趣向の人を批判してるわけじゃないからな! で、僕が“伝統的じゃない”って言うのは、別に歴史的に“普通”となったことに反対する人たちを批判しているわけじゃ・・・

男性「わかったわかった」

先生サンシャイン。残念ながらあなたは10点ね」

男性先生レポートを手渡す。

男性「私はフォーリエ変換を電気数学手法の中に用いて患者電気回路分析し、心臓発作を経験したことがある人のリスク計算しました。全く新しい手法ですが、これで数千人規模の命を救える可能性があります

先生「はーっ」(ため息)(レポートを投げて戻す)「70点ね」

男性ほとんど読んでないじゃないか

先生「赤ペンを使っちゃダメじゃない」

男性「は?!」

サイモン「赤は多くの宗教侮蔑する色だろ」

ペネロピィ「なぜあなたは一つの色にこだわって全てを蔑むの? 人間っていうのは虹色の美と霊性でしょう?」

サンシャイン「そうだ~」

男性「わかったよ。70点でいいよ。だけど、70点でも俺が最高得点だ。サミットに行くのが俺だろ?」

先生「まだ採点は終わっていないわ。さて、私達は“平等”の社会に生きています。ですから、全員の特典を合計して、それを生徒全員で“平等”に分割します」

ホワイトボード 6+6+1+7=20 20÷4=5)

男性冗談じゃない!

先生「みなさんよくできました。これで“平等”ですね。これでみんな“平均”です」

サンシャイン「やった~!」

男性「じゃあ、サミットに行くのは誰なんですか?」

ペネロピィ「まだ“特権ポイント”を加算してないでしょうが! 何も知らないのね」

先生彼女の言うとおりよ」

先生「さて、ペネロピィ。あなた女性から、+1特権ポイントね。だけど白人からそれは-1ポイント

ペネロピィ「だけど、私はバイセクシャルですよ」

先生「じゃあ+1ポイント、ということは、合計で60点ね(平均点50+10点)」

先生サイモン、残念ながらあなた性的には“ストレート”だし、白人、そして男性だわ」

ペネロピィ「それに“シスジェンダー”よ」(※シスジェンダーとは、生まれつきの身体的、生物学性別と、自分性自認が同じこと。あたりめーだ)

先生「そうね。だから-4特権ポイントね。だからあなたは10点(平均50―40点)」

サイモン平等にしなきゃね」

先生「さて、あなた男性)。あなた男性で、それにアンタのことは嫌いだわ。だから-2特権ポイントね。だけどあなた白人じゃないし、ゲイっぽい(直訳:性的曖昧から、+2特権ポイントね。だから合計得点は50点ね(平均50-20+20)」

男性「なんで俺がゲイっぽいってなるんですか?」

先生「そして、最後サンシャイン

サンシャイン「あー、ボクはゲイだし、トランスジェンダーだし、アジア人だし、デブだし、貧乏だし、頭は悪いし、ブスだし、乳首に毛が生えてるし、体臭やばいし、ちゃんと走れないし、それに自分で靴ひもも結べないんだ。それに、一回、鳩が死ぬところを見ちゃったんだよね」

先生サンシャイン、素晴らしいわ。+130特権ポイントよ! 合計、180点だわ!(50+130)よく出来ました。ニューヨークサミットに行くのはあなたです!」

ペネロピィ「やったねサンシャイン!」

サイモン「お前ならやれると思ってたよ!」

男性ちょっと待てよ。見せてくれ」

紙を取り上げる

男性「このレポートなんだよ。“びょうどう”って文字ハートが書いてあるだけじゃないか! 1枚しか書いてないし!」

ペネロピィ「彼なりの表現よ。素晴らしいじゃない!」

男性「“びょうどう”のスペルも間違ってるじゃないか!(ekwaLity)

サイモン差別はやめろ!」

男性「これ、数学と全く関係ないだろ!」

ペネロピィ「あなた数学科学みたいな“事実”は得意かもしれないけど、“感情”はどうなの?!」

サイモン「そうだ!“感情”は“事実”よりも大事だろ!」

サンシャイン「そうだ!」

男性「こんなの間違ってる! お前らみんな狂ってる!」

ペネロピィ「あなた意見で私を傷つけないで!」

男性「俺には俺の意見を言う権利がある!」

サイモン「違う!僕達は“傷つけられない権利”がある!」

ペネロピィ「傷つけられない権利意見を言う権利より重要よ! それに、あなた言葉で私達を侮辱するのをやめなければ、正当防衛あなた攻撃するわ」

男性「そんなこと許されて良いものか」

サイモン「許されるんだな」

先生「そして、あなたが抵抗するのは許されません」

サンシャイン「そうだ!」

男性「狂ってる」

ペネロピィ「死ぬ用意はいい?社会的正義は勝つということを覚えておきなさい。死ね!」

サンシャインサンシャイン~~~!!!

新しい女性教室へ

箱が動く。

先生「気にしないで。すぐにおさまるから

(END)

2017-02-23

バッドフェミニストへの怒り

フェミニストってさんざん男性私的領域、つまり男性欲望に口を挟んできた。介入してきたんですよ。

しかしそういった手出し口出しも、「まぁジェンダーフリーに移行するためには必要ことなんだろう」と思って男性は受け入れて来た。

で、「じゃあ次は女性私的領域欲望)にもそろそろ手をつけないとね、女性意識改革しないとね。」という話になった途端に

「バッドフェミニズム」とか言い出して、「女の欲望には手をつけるな」って言いだした。それが許せない。










最近こういう女性増えてる。「女の子の再発見」「女性性の再獲得」 「女性ジェンダーに乗って何が悪いの?」っていう主張。

こういう女性が増えるとフェミニズムとしてもキツい。欧米でも「バッドフェミニスト」が猛威をふるった。

ジェンダーフリーかいうけどやっぱり男みたいにはなりたくない!」が先進国女性本音。この本音フェミニズムが打ち勝てるかどうか。

ロクサーヌゲイの言うような、「女の欲望を認めつつ男女平等ジェンダーフリー」みたいなのはありえない。

「じゃあ今まで(gender-freeのために)男の欲望にさんざん介入してきたのは何だったの?」という話に

http://b.hatena.ne.jp/entry/323571458/comment/masudamaster

http://b.hatena.ne.jp/entry/323633259/comment/masudamaster

http://b.hatena.ne.jp/entry/323712613/comment/masudamaster










関連URL(「フェミニストフェミニスト弱者男性結婚する義務はない」に対するmasudamasterの反論

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20170221130104










「バッドフェミニズムをしたい、女の欲望は変えられない」って言うんなら、それでいいんです。

でも、ならば最後一言だけ、「騙してすまなかった」って、謝って欲しい。

今までフェミニズムに協力してきた男性たちに対して謝罪してほしい。それだけなんです。







https://anond.hatelabo.jp/20170731152739

(文:masudamaster)

.

2016-09-13

差別茶化すコメントについて

虫を潰したくない男の件

http://anond.hatelabo.jp/20160911230951

メタブクマで。

 

http://b.hatena.ne.jp/entry/301093509/comment/mugi-yama

id:mugi-yama メタブ, gender すいませんが素で「茶化してるブコメ」ってのがわかんないんですがどれのこと?わたしコメは茶化し??

 

ということで。この人の「わたしコメ」は↓

 

http://b.hatena.ne.jp/entry/301028604/comment/mugi-yama

id:mugi-yama anonymousdiary, lifestyle うちのヨメさん手にトイレットペーパーぐるぐる巻きにしてキェーッて言いながらGに立ち向かってくれるのでめっちゃ頼りにしてる

 

 

目の前に差別で苦しんでいる人がいます

その苦しさを吐露された(元増田のように多少ふざけた言い方で)ときに、上のように言うのは茶化すことになるかどうか?

 

笑ってくれる人もいると思うし、俺が苦しいって話なのにいきなりお前の話されてもしらねえよと怒るかもしれん。

深刻さとか関係性とか状況によるかな?

 

あと一人ならまだ良いけどブコメみたいに大勢に囲まれて皆にこういう「うちはそんな差別ないよ」みたいな話をされると誰もわかってくれてない感じがしてかなり参るような気がする。

しかたないけどね。ブコメだし)

2015-09-17

性別変数

英語だと普通にsexだけど、ちょっと躊躇しない?

口には出しづらいよね。

かといってgenderとかわざと回避すんのも意識し過ぎ感があるという気もするし。

2015-09-05

メンタルヘルス周辺領域略語

A

A: 合理的な大人の心 [Adult](エゴグラム

ABA: 応用行動分析 [Applied Behavior Analysis]

AC: 従順子どもの心 [Adapted Child](エゴグラム

AC/ACoD/ACoDF: アダルトチルドレン [Adult Children of Dysfunctional Family]

ACT: アクセタンス&コミットメントセラピー [Acceptance and Commitment Therapy]

AD: アスペルガー障害 [Asperger disorder]

ADD: 注意欠如障害 [Attention Deficit Disorder]

ADHD: 注意欠如・多動性障害 [Attention Deficit / Hyperactivity Disorder]

AN: 神経性無食欲症 [Anorexia nervosa]

AS: アスペルガー症候群 [Asperger Syndrome]

APD: 回避性パーソナリティ障害 [Avoidant Personality Disorder] / 不安パーソナリティ障害 [Anxious Personality Disorder]

ASD: 自閉症スペクトラム障害 [Autistic Spectrum Disorder] / 急性ストレス障害 [Acute Stress Disorder]

ASPD: 反社会性パーソナリティ障害 [Antisocial Personality Disorder]

ASPS: 睡眠相前進症候群 [Advanced sleep phase syndrome]

AUD: アルコール使用障害 [Alcohol use disorder]

B

BD: 双極性障害 [Bipolar disorder]

BDD: 身体醜形障害 [Body dysmorphic disorder]

BN: 神経性過食症過食症) [Bulimia nervosa]

BPD: 境界性パーソナリティ障害 [Borderline Personality Disorder]

BPRS: 簡易精神症状評価尺度 [Brief Psychiatric Rating Scale]

BT: 行動療法 [Behavioural Therapy]

C

CBT: 認知行動療法 [Cognitive Behavioral Therapy]

CCT: 来談者中心療法 [Client-Centered Therapy]

CDD: 小児期崩壊障害 [Childhood Disintegrative Disorder]

CFIDS: 慢性疲労免疫不全症候群 [Chronic Fatigue and Immune Dysfunction Syndrome]

CFS: 慢性疲労症候群 [Chronic Fatigue Syndrome]

CP: 臨床心理士 [Clinical Psychologist] / 脳性麻痺 [Cerebral palsy] / 厳格な親の心 [Critical Parent](エゴグラム

C-PTSD: 複雑性PTSD [Complex post-traumatic stress disorder]

CT: 認知療法 [Cognitive Therapy] / コンピュータ断層撮影 [Computed Tomography]

D

DA: 発達年齢 [Developmental Age]

DBT: 弁証法的行動療法 [Dialectical Behavior Therapy]

DCD: 発達性協調運動障害 [Developmental coordination disorder]

DESNOS: 特定不能の極度ストレス障害 [Disorder of Extreme Stress not otherwise specified]

DD: 解離性障害 [Dissociative Disorder] / 気分変調性障害 [Dysthymic Disorder] / 発達障害 [Developmental disability]

DDNOS: 特定不能の解離性障害 [Dissociative disorders not otherwise specified]

DD-NOS: 特定不能のうつ病障害 [Depressive disorder not otherwise specified]

DID: 解離性同一性障害 [Dissociative Identity Disorder]

DIQ: 偏差知能指数 [Deviation IQ]

DMDD: 破壊的気分調節不全障害 [Disruptive Mood Dysregulation Disorder]

DPD: 依存パーソナリティ障害 [Dependent Personality Disorder] / 抑うつパーソナリティ障害 [Depressive Personality Disorder]

DSM: 精神障害の診断と統計マニュアル [Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders]

DSPS: 睡眠相後退症候群 [Delayed sleep phase syndrome]

DQ: 発達指数 [Developmental Quotient]

E

ECT: 電気痙攣療法 [Electroconvulsive therapy]

ED: 摂食障害 [Eating Disorder] / 勃起障害 [Erectile Dysfunction]

EEG: 脳波 [Electroencephalogram]

EFT: 感情焦点化療法 [Emotionally focused therapy]

EMDR: 眼球運動による脱感作と再処理法 [Eye Movement Desensitization and Reprocessing]

EPS: 錐体外路症状 [extrapyramidal symptom]

EUPD: 情緒不安定性人格障害 [Emotionally Unstable Personality Disorder]

F

FAS: 胎児アルコール症候群 [Fetal alcohol syndrome]

FASD: 胎児アルコールスペクトラム障害 [Fetal Alcohol Spectrum Disorders]

FC: 自由子どもの心 [Free Child](エゴグラム

FD: 注意記憶 [Freedom from Distractibility](WISC)

FIQ: 全検査IQ [full scale IQ]

FM: 線維筋痛症 [Fibromyalgia]

FMS: 線維筋痛症 [Fibromyalgia Syndrome]

FT: 家族療法 [Family therapy]

FXS: 脆弱X症候群 [fragile X syndrome]

G

GAD: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

GH: 幻聴 [Gehörshalluzination]

GID: 性同一性障害 [Gender Identity Disorder]

GLA: 全般性不安障害 [Generalized Anxiety Disorder]

H

HFA/HA: 高機能自閉症 [High-Functioning Autism]

HFPDD: 高機能広汎性発達障害 [High Functioning Pervasive Developmental Disorder]

HPD: 演技性パーソナリティ障害 [Histrionic Personality Disorder]

I

IBS: 過敏性腸症候群 [Irritable Bowel Syndrome]

ICD: 疾病及び関連保健問題の国際統計分類 [International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems]

ID: 知的障害 [Intellectual Disability]

IP: 患者とみなされた人 [Identified Patient](家族療法での用語

IQ: 知能指数 [Intelligence Quotient]

J
K

K-ABC: [Kaufman Assessment Battery for Children]

L

LD: 学習障害 [Learning Disabilities]

M

MA: 精神年齢 [mental age]

MAO: モノアミン酸化酵素 [monoamine oxidases]

MAOI: MAO阻害剤 [monoamine oxidase inhibitor]

MBCT: マインドフルネス認知療法 [Mindfulness-based cognitive therapy]

MBSR: マインドフルネスストレス低減法 [Mindfulness Based Stress Reduction]

MD: 仮面うつ病 [masked depression]

MDD: 大うつ病障害 [major depressive disorder]

MDI: 躁うつ病 [Manic Depressive Illness]

MR: 精神発達遅滞 [mental retardation]

MRI: 核磁気共鳴画像法 [magnetic resonance imaging]

MSLT: 反復睡眠潜時検査 [multiple sleep latency test]

MTBI: 軽度外傷性脳損傷 [mild Traumatic Brain Injury]

N

NaSSA: ノルアドレナリン作動性・特異的セロトニン作動抗うつ薬 [Noradrenergic and specific serotonergic antidepressant]

NDRI: ノルアドレナリンドパミン再取り込み阻害薬 [Norepinephrine-Dopamine Reuptake Inhibitors]

NLP: 神経言語プログラミング [Neuro-Linguistic Programming]

NP: 保護的な親の心 [Nurturing Parent](エゴグラム

NPD: 自己愛パーソナリティ障害 [Narcissistic Personality Disorder]

NT: 物語療法/ナラティブセラピー [Narrative therapy]

O

OCD: 強迫性障害 [Obsessive Compulsive Disorder]

OCPD: 強迫性パーソナリティ障害 [Obsessive-Compulsive personality Disorder]

OT: 作業療法 [Occupational therapy] / 光トポグラフィ [optical topography]

OTC: 市販薬 [Over The Counter]

P

PANSS: 陽性・陰性症状評価尺度 [Positive and Negative Symptom Scale]

PCA: 人間中心療法/パーソンセンターアプローチ [Person-Centered Approach:PCA]

PD: パニック障害 [Panic disorder] / パーソナリティ障害 [Personality disorder]

PDD: 広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder]

PDD-NOS: 特定不能の広汎性発達障害 [Pervasive Developmental Disorder - Not Otherwise Specified]

PDNOS: 特定不能のパーソナリティ障害 [Personality Disorder Not Otherwise Specified]

PE: 持続エクスポージャー法 [Prolonged Exposure]

PET: ポジトロン断層法 [positron emission tomography]

PIQ: 動作性IQ [performance IQ]

PMDD: 月経不快気分障害 [Premenstrual Dysphoric Disorder]

PMS: 月経前症候群 [Premenstrual Syndrome]

PMT: 月経前緊張症 [Premenstrual Tension]

PO: 知覚統合 [perceptual organization](WAIS / WISC)

PPD: 妄想パーソナリティ障害 [Paranoid Personality Disorder]

PS: 処理速度 [processing speed](WAIS / WISC)

PSD: 心身症 [Psychosomatic disease]

PTG: 外傷後成長 [Post Traumatic Growth]

PTSD: 心的外傷後ストレス障害 [Post-traumatic Stress Disorder]

Q
R

REBT: 理性感情行動療法 [Rational emotive behavior therapy]

RLS: むずむず脚症候群 [restless legs syndrome]

RT: 現実療法 [Reality therapy] / 論理療法 [Rational therapy]

S

SA: システムズ・アプローチ [Systems Aproach]

SAD: 社会不安障害 [Social Anxiety Disorder] / 季節性情動障害 [Seasonal Affective Disorder]

SARI: トリアゾロピリジン抗うつ薬 [Serotonin antagonist and reuptake inhibitor]

SAS: 睡眠時無呼吸症候群 [Sleep apnea syndrome]

SD: 身体表現障害 [Somatoform Disorder]

SDA: セロトニンドパミン拮抗薬 [Serotonin-Dopamine Antagonist]

SLD: 限局性学習症/限局性学習障害 [Specific learning disorder]

SLTA: 標準失語症検査 [Standard Language Test of Aphasia]

SMIT: 自己洞察瞑想療法 [Self Insight Meditation Technology/Therapy]

SNRI: セロトニンノルアドレナリン再取り込み阻害薬 [Serotonin and Norepinephrine Reuptake Inhibitors]

SPECT: 単一光子放射断層撮影 [Single photon emission computed tomography]

SPD: スキゾイドパーソナリティ障害 [Schizoid Personality Disorder] / サディスティックパーソナリティ障害 [Sadistic Personality Disorder]

SRS: 性別適合手術 [Sex Reassignment Surgery]

SSRE: 選択的セロトニン再取り込み促進薬 [Selective serotonin reuptake enhancer]

SSRI: 選択的セロトニン再取り込阻害薬 [Selective serotonin reuptake inhibitors]

SST: ソーシャルスキルトレーニング/社会生活技能訓練 [Social Skills Training]

T

TA: 交流分析 [Transactional Analysis]

TBI: 外傷性脳損傷 [Traumatic brain injury]

TCA: 三環系抗うつ薬 [Tricyclic Antidepressants]

TS: トゥレット症候群 [Tourette Syndrome]

U
V

VC: 言語理解 [verbal comprehension](WAIS / WISC)

VIQ: 言語性IQ [verbal IQ]

W

WAIS: ウェクスラー人知検査 [Wechsler Adult Intelligence Scale]

WHO: 世界保健機関

WISC: WISC知能検査 [Wechsler Intelligence Scale for Children]

WPPSI: WPPSI知能診断検査 [Wechsler Preschool and Primary Scale of Intelligence]

WM: 作動記憶 [working memory](WAIS)

X
Y
Z

2015-07-05

LGBTレインボーアイコン

ウェブサービスをやっている社長facebookアイコンLGBT仕様虹色)になっているのに

肝心のサービスユーザー登録Genderが男・女しかいっていうのが、もう、ね。

facebookとまでやれとはいわないが、Customくらい追加できないもんかね、アイコン変えているまに。

2015-06-12

http://anond.hatelabo.jp/20150612134643

「性」って文字を、身体的特徴としての「性」(≒英語sex)として周囲にいる人は使ってるけど、元増田精神的特徴としての「性」(≒英語gender?)として使いたいんでしょうね。でも、今のところ世間一般常識としては前者を採用しているし、後者を表す日本語言葉や文字が無いから言い分けするのが難しい、というのが根本的な問題と思うよ。もし元増田が言うように、全部の人が精神を指して同性愛異性愛を話すようになったら、今度は身体の性を表す言葉がなくなって、例えば医療現場とかで不便が生じるでしょう。だから、その認識の変化を起こすためには、道具としての言葉が先にできないと難しいと思う。

2015-05-05

http://anond.hatelabo.jp/20150505184441

gender representation in tv advertisement で検索すればそこそこヒットするけど、paywallの向こうなので全文読めない。アブスト適当つまみ食いしてみてるけど登場する家族の子供の性別構成ってとこまで見てる感じのはまだ見当たらない。

2015-01-17

ある専業主婦志望の女性(?)にフェミニスト認定された話

ここで吐き出すことで忘れたい。

私の知人に、30代で、女性にとってはブラック職場だという会社で働いているという人がいる。

その知人の職場は、女性社員産休取得のような、はっきり法律で定められている権利行使することを嫌がるなど、女性が働き続けるには様々な問題があるようで、それ故私に連絡をくれ相談する気になったようだ。

私は教育関係の職についている独身40代、本を書いたりするほどの専門家ではないが、女性同士の情報交換のネットサークルに加入している。会員相互Twitterフォローし合っている関係上、気がついたらフォロワー数が4桁に達していたから、たまに見ず知らずの人から相談メールをもらうことがある。

その知人との付き合いは数年ほどで、よく相談メールをくれ、仕事の繋がりはないが可愛げのある後輩という感じだった。

ただ彼女の悩みや質問には、専門違いの私では答えきれないことも多く、私より詳しいネットサークルの他メンバー相談してはどうかともちかけたり、連絡をスムーズにするためにいっそあなたも会員にならないかと誘ってみたりもしたが、その都度仕事の忙しさを理由にあまり乗り気でないと断るので、それ以上勧誘しなかった。ならばなぜ私だけには相談するのか、少し不思議だった。

しかし、1年半ほど前に知人が恋人ができたと言い出したころから、相手の雰囲気が少しずつ変わりはじめた。知人のパートナーは3つ年上で、早いうちからお互い結婚意識するようになり、この春に結婚式を挙げる準備を進めているとのことだった。

もちろん私は、知人と恋人がうまく行っていることは全力で祝福した。だが、恋人は十分な収入があるので、相手に今の職場を辞めて専業主婦になってほしいと言っていると告げられたため、私の疑問はさらつのった。

 

まず仕事を辞めたいというのは、相手自身意思なのか、相手の恋人意志なのかというのが第一の疑問だ。

 

もし相手の恋人意思であれば、辞めるのはよくないんじゃないかと告げた。今はお互い相手に夢中の状態だろうが、嫌なことを言うようだがそんな関係いつまでも続くとは限らない。もし仕事を離れ経済的に自立する手段を手放せば、女性側の立場は圧倒的に不利になる。残念ながらそれが現在日本社会現実なのだ

産休法律で認められた正当な権利なのだから仕事は辞めずに復帰する道をさぐったほうがいいと告げた。また、男性側も育休を取ることができることも知らないようだったので、そうした権利があるから恋人の協力も求めてはともアドバイスした。

だが相手は今度は、はっきり言うと今の職場で続けるには様々な悩みがあり、それ故その私にも相談していたんだという。産休をとってまた復帰するのは、もちろん出来ないことはないがかなりプレッシャーのある職場だという。

ようするに、女性にとってはブラック職場であり、相手自身わざわざ周りから白い目で見られながら続ける気になれないという。

から先のことはわからないが、とりあえず結婚を機に今の職場はやめると言うのだ。

 

だったらそれは、恋人意思ではなく、あなた自身意志ではないのか?

 

辞めたいのなら辞めればいい。それは本人次第で私にはどうすることもできない。

だがブラック職場からと言って何の意思表示もせずにただ辞めるというのは、ブラック職場を利するだけのことじゃないかと思って、せめて少しは抵抗してみたらどうか、女性の権利は決して天賦の物ではなく、先輩たちが筆舌に尽くしがたい苦労を重ね、現状でも十分とは言いがたいにしろ少しずつ勝ち取ってきたものから、というようなことを告げたのが私にとっての運の尽きだった。

これまでの私が知人に言ったことが、次々と過激な言い回し翻訳され拡散されてしまった。曰く「女は断固として仕事を辞めるべきでない」「育休は夫にとらせるべきだ」「今までの私が相談に乗ってあげたことを全部無駄にするのか」「女性として社会と戦うつもりはないのか」「あなたの選択は負けて奴隷になるようなものだ」このようなことを言ったことにされてしまった。そして私は「フェミニスト」という烙印を押されてしまった。

私もカッとなって喧嘩別れになり、それ以来twitterメールブロックした。私の理解するところによれば「フェミニスト」というのは、男女の性差には生物学的なものsex)以外に社会・習慣に起因するものgender)が存在し、両者の違いを見定め、後者に起因するもののうち理不尽女性を苦しめる原因になっているものについては改める努力をしようという立場のものをさす言葉のはずだ。しかネット上では、この言葉が相手にマイナス烙印を押す単なるレッテルのように使われていることも当然知っている。そのことに関してだけは、適切に反論できれば良かったと思っている。

目下の最大の疑問は「結局あの人は存在したのだろうか?」ということだ。相手の書いた文面を思い返すと、女性なら当然知っているはずのことにあまりにも無知・無関心だったことに気づく。どっかのミソジニーをこじらせたおっさんが、自分人生自己肯定するために私を使おうとしていただけだったんだろうか? だとしたら壮大な時間無駄だった。気づけなかった自分バカだとしか言うしかない。まああの人のことは忘れて自分人生を歩むつもりだ。

 

http://anond.hatelabo.jp/20150116180713

2014-08-19

http://anond.hatelabo.jp/20140808233120

学問としてのフェミニズム先進的すぎて難しいし実態実用と解離している。

男女平等は、生物学女性が従来の社会的男性になる権利だと考えれば解りやすい。

sex:femalegender:maleになる権利である

それを促進するためには従来のgender:female役割である家事育児産業化すればよい。

まり保育や家事代行サービスへの注力である

それで足りなかった分については、gender:maleの中性化(言葉は悪いがオカマ化)で補う。

そもそも我々エコノミックアニマルgender:maleは働き過ぎだったので、

産休もとればいいし、残業を控えて休日は休めばいい。

それがいわば育メンや草食化であって、現にこれらは進んでいる。

2013-02-18

きっと専業主婦日本でも増えるんだろう

http://www.nytimes.com/2013/02/17/opinion/sunday/why-gender-equality-stalled.html?hp&_r=0

NY TIMES

OPINION

Why Gender Equality Stalled

これ読むと、アメリカでフェミ本が出た当時は女性フルタイムで外で仕事するのが理想だみたいな

意見が多かったそうだけど、2000以降は専業主婦がイイ!って意見がアメリカ女性の中で増えてるんだって

つうことは、同様の流れを汲んでいる(ような気がする)日本ももう少したったら、

バリキャリママカコイイ!」っていうメディアイメージから

「やっぱ基本は専業主婦しらねー」

ってシフトしていくのかな。

頭いい人教えてください。

2013-02-07

アイドル動画へのコメント死ぬほどヘコんだ話

でんぱ組っていう、地下アイドルが居る。

メンバーたちはオタクで、非リア充だった過去を「生きる場所なんてどこにもなかった」という曲で歌っている。

いじめられ 部屋にひきこもっていた

ゲーセンけが 私の居場所だった

ずっと ずっと ひきこもって ネトゲやってた

両手じゃ足りないから ファンクションキー足で押してた

地の底でうごめいてたんだ

どん底も経験してんだ

夢を見たっていいじゃん

見返してやるし

我らの名前

でんぱ組.inc!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

せまいステージから 世界をめざせ

伝えよう ビリビリのでんぱ

どこまでも行ける 捨てるものなんかない

マイナスからスタート 舐めんな!

 

それにYouTubeで付いたコメントがこれ。

もうさー

こういうバリバリの「リア充ギャルたちに

オタク迎合させるような歌うたわせるのやめてよ・・・

全然共感できないよ。

茶髪カラコン、着けまつげ全快で、街を騒ぎ歩くバリバリコギャ­ルみたいな奴らに

「ずっと引きこもってネットやってたよね、一緒だよ★」とか歌わ­れても

やらされてる感バリバリで寒々しいだけだ

これ読んだ瞬間、どうしようもない断絶を感じた。

絶望した。息が苦しくなった。

 

でんぱ組の子たちは、正直に言うとあまり可愛くない。

メイクをしっかりしてても、アイドルらしい服装をしても、自然体の天然美少女にはかなわない。

すっぴんだと、本当に華が無くなってしまうだろうと思う。

自分たちでも、よくわかっているんだと思う。

アイドルには賞味期限があります

私たち時間がないんです!」

こんな言葉が、本人たちの口からも出ている。

思い上がり、勘違い、そんなものは全く持っていない、卑屈なくらいの子たちだ。

 

男性オタクは、自信のある女性メイクすると思っているんだろうか?

黒目を大きくするコンタクトつけまつげ、太いアイライン、あるいは奇抜な色の髪、そして服装…。

こういった容姿の加工を、自信の表れだと思っているんだろうか?

そして自信の無い女性自然体で居ると思っているんだろうか?

逆なのに。全く、逆なのに。

 

男性オタクは、ありのまま自分を外に晒すことができている。

髪型も、服装も、何も無理をしないで、自然体の姿で外に出ることができる。

太っていても、お風呂に入っていなくても、毎日同じ服装でも、それで外に出られる。

それを「キモイ」とか非難する人が居たら、非難してくる奴が馬鹿クズだと思ってる。

私は、それを、大きな自信のあらわれだと感じる…。

自信満々だからこそ、その姿で外に出られるんだね、家の中と外で何も変わらず居られるんだね、と思う。

 

家の中の自分に自信が持てず、外見を作りこみ、防衛する気持ちを、オタク男性は理解してくれないんだと、

しろリア充ギャルと認定されて、敵とみなされてしまうんだと、心底失望した。

これは共闘なんか出来ないし、むしろ敵だと思った。

「でんぱ組」について、リア充ギャル男ネガティブコメントをするよりもずっと傷ついた。

後ろから撃たれた気分だった。本当に、嫌になった。

 

多分、自信が無いからこそ原型を留めないくらい外見を作りこみたくなる気持ち、

自然体で生きている人にはわからないんだと思う。

メンタリティが似ていても、男と女は全く別の生き物で、絶対に分かり合えなくて、

しろ、女から金をむしりとるために本当の自分を隠して、女ウケのいいイケメンキャラを偽装し続けてる、

ホストとかキョロ充の方がよっぽど気持ち的には近いところに居るかもしれない。

でもホストキョロ充も、同族嫌悪的に加工された女をバカにして、

そういう男だからこそ、自然体の美少女に強い憧れを持っていたりするんだろうな。

 

味方になる男なんて、この世には一人も居ない。

よくわかったよ。

 

 

 

lochtext

たかアイドルあなた自身の物語を積みこみすぎ。君に必要なのはアイドルじゃない。本物のロックンロール

ファンのために物語を背負って戦ってるのはアイドルだよ。

ロックはもはや音楽ジャンルしかない。

 

feita

全然関係ないが、おっさん達が「お前らが萌え死ぬように丹誠込めて作りました」な二次元美少女に恋することはおっさん達と俺らの無言の共感だと思う。

二次元美少女の魅力は、おっさん達の生き様なのでは?

男の好きなもの若い女体」と「おっさん生き様」が二次元美少女には詰まってる。

でも二次元美少女が私の心を打つことはない。男が自己完結しているコンテンツから。そこに女は居ない。それでいいけど。

 

houyhnhm

お互い傷つけ合ってるように見える。

傷つけあうしかないことに絶望した。

結局、ネガティブコメント無視して、応援の言葉だけを取り入れて、自力で這い上がるしかない。

それが出来なければ自分人生が後悔だらけのもので終わるだけだ。

 

chlono 社会

どうでもいいけど、いじめられて部屋に引きこもってる子の居場所ゲーセンな訳ないよね。ゲーセンネトゲは出来ないよね。作詞しっかりしろよw

知ろうともしないでこういうコメントをつけられることに失望します。

 

surumeno13 gender

同じ自信の無い女同士でも、化粧武装派と化粧武装が怖い喪女はお互いに理解できないだろうし。

私は化粧武装が怖い、下手な方の女です。

でも化粧武装して戦っている人にやりすぎなくらい物語を託してしまう。

化粧武装して戦っている人に物語を託すのは、喪女に限らず、アゲ嬢系の文化でも見られる傾向だと思う。

男だったら、医者弁護士になって成り上がるサクセスストーリーみたいなものかもしれない。

同性の熱烈な支持を集める人は、心の傷、コンプレックス、そういったものを託される対象になっていることが多い気がする。

 

tpro オタク

よくわからんが、この人は服オタか粉オタなのだろう。当然だが、誰もがその趣味を理解するわけではない。

的外れもいいとこです。

 

hisawooo アイドル

いろいろ見てみたけどまっすぐ褒めると却ってマイナス効果になるような難しいユニットですね

傷を晒しいるからだと思う。

でんぱ組の姿自体がこじらせた姿だし、ファンとしても、彼女たちがどう褒められたら嬉しいのか全くわからない。

彼女たちが「いけにえ」になろうとしているようにも感じる。

そもそもアイドルはある種のいけにえなのだと思う。秋元康もわかってやっているし、AKBの初期メンバーも理解しているのでは。

グループメジャーになり、イケメンのファンがあらわれるほどその実感は薄れていき、

いいとこ取りを目論んでいる、「"暗さ"のない女の子」が新人として入ってくる。

「"暗さ"のない女の子」は物語の仮託を拒否する。

2011-12-19

http://anond.hatelabo.jp/20111218204414

>「女には穴があるから人生イージーモード」と、

穴があるからって訳じゃないけど、女性の優遇は進んでる。

日本における行政分野のポジティブ・アクションの取組

www.gender.go.jp/positive/siryo/po02-1.pdf

女性研究者養成システム改革加速

http://www.jst.go.jp/shincho/program/woman_kasoku.html

この国は『機会の平等』じゃないんだよ。なぜか『結果の平等』を目指してしまう。

例えば、なぜか日本だと理系を目指す女性はそもそも少ない、

その対応としてアファーマティブアクションとして「女性の意欲の向上」ではなく「結果の平等を目指してしまう」

出産育児によってキャリアが裂かれてしま女性が増えることで

将来的には(研究期間が長い)基礎研究の分野で遅れが目立つようになるんじゃないかな。

女性の登用がこれだけ増えました!』という報道の一方で『日本の基礎研究の低迷』みたいなニュースが流れるみたいな。

2011-03-31

フェミニズムという言葉

フェミニズムという言葉自体が男性差別だと思う。

そもそも今の日本フェミニズムを唱えているのは一人残らず間違っている。

男性差別されて抑圧されていて女性がいたるところで優遇されまくっているのに

フェミニズムを唱えるというのはどう考えても異常です

大体フェミニズムを唱える奴は女性優遇しか考えていません。

フェミニズムというのはfeminine(英語女性)という言葉から派生した女性のことしか考えていないエゴ思想です

周りでもフェミニストを気取る女性を見てると彼女らがどれだけ自己中で感情的自分(女)のことしか考えてない馬鹿か分かるでしょう。

男性差別で悩んでいる人がいるので男性差別には取り組まないといけません。

男性差別を主張する人に反対することは、僕にはなぜ反対するのか分かりませんが、それは東北震災で被害にあった人に罵倒を吐いて全く援助をしないのと同じことでしょう。

男性差別した男性差別を主張する人たちを罵倒するのは今の日本犯罪にならないかもしれませんが、だからと言って罵倒してもいいというのは間違ったことです

フェミニズムと言う言葉は明らかに男性差別なので消しましょう。

例えば、gender-equalistなどを作るべきです

女性差別で悩んでいる人に反対しているわけではありません。

ただ、自分が個人的に知りたいことは、何が女性差別なのかまともなものを聞いたことがないので教えてほしいわけです

2010-11-13

http://anond.hatelabo.jp/20101113203656

古い社会体制が残ってる例

性差別

UN report criticizes Japan for gender inequality

http://afeministotaku.wordpress.com/2009/08/25/un-report-criticizes-japan-for-gender-inequality/

ランキング

http://www.weforum.org/pdf/gendergap/rankings2010.pdf

具体例

http://phlogiston.blog110.fc2.com/?no=3739&ul=11a93612f99a58c5

個人の組織依存

http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201011110291.html

 「リスク社会化と個人化が同時に起きていることに着目してほしい。グローバル化のもとで、保護されることな責任の持ちようもない状況が、広がっているのだ」

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん