「Mac」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Macとは

2019-04-20

ひとり情シスあるある

・社内システムがわからない

→そうですね

・○○って業務場合システムにどう打ち込めばいいの?

業務部門解決してください

・○○って業務がわからない

→しらんがな

システムの✕✕✕って項目いらないから消しといて

あなたが使ってないその項目は他の誰かが使っている

コピー機がつまった

→しらんがな

Windows/Mac操作がわからない

→しらんがな

スマホ操作がわからない

→しらんがな

Excelがわからない

MOSうけてください

・いい感じにシステムつくっといて

→言ったとおりにしかシステム化しないけど文句いうな

システムが使いにくい

→そうですね。それは思います。でも情シス勝手に作っているものではないです。お前の使っているシステムは社内の合意を得て設計されている

パソコンが遅いので新しくしてくれ

ハイスペック必要というなら説得できる材料を出してやらないとIT担当は首を縦に振っても、その上が首を縦に振らないんですよ

生産性があがらないというのであれば無駄にしている時間とか、そういうの出してくれないと動きたくても動けない

あなたの思っているコスト削減と事務畑の管理者が思っているコスト削減はプロトコルが違うのだ

蛍光灯が切れた

→そうですね

トイレが汚い

→そうですね

あいいくら給料もらってるの?

→お前の働きぶりは時給換算するとあいつ以下ですよ

・おまえ社内システムでなんでもできるんだろ

→なんでもできるけどなんでもしないようにするし、しらないふりにするのが役目です

2019-04-18

Androidアプリゲームが重い理由

AppleiPhoneGoogleAndroidは、いまや携帯端末代表するOSだ。

世の中には、iPhoneAndroid比較をする記事があり、スペックアプリカスタマイズ性などが主に比較されている。

しかし、これはあくまで使う側の視点だ。

開発者視点からみると、Androidに大きくデメリットがあることがわかる。

いくつかあるが、下記に3点にまとめた:

まず、殆どの両OS対応アプリは、iPhoneないしはMaciOSシミュレーターで初期開発され、Android移植されるケースが多い。各種ライブラリもその傾向にある。

そのため、最適化普段の使い勝手iPhoneに寄せられることになり、Android対応二の次になる。バグが残りやすいのもAndroidであることが多い。

次に、ひとえにAndroidといっても機種が多く、構成バラバラである。また、比較的最新OSが期待できるiPhoneに対し、メーカーの縛りによってOSメジャーアップデートすらままならないのがAndroidであるGPUも数社あり、それぞれで挙動が違う、まったく厄介な存在である

いずれにしても、メジャーどころは動作確認されるが、一部の端末に端末固有の問題が発生する。普通に動く端末もあれば、なぜか極端に重い端末もあり、Android挙動予測できない。

あなたが買おうとしているAndroidが、開発面からみて安定性が高いかどうか、運なのである

最後に、SDカードだ。自分データ管理できるから安心、容量が少なくてもカバーできるのが売りのSDカードだが、アクセス速度が内蔵フラッシュに比べて一桁、下手すれば2桁遅いことがあり、ゲームアプリロード時間書き込み時間に影響してくるのである

以上3点はAndroidを使う上で知っておいて欲しいことだ。Androidコスト面でのメリット、ストアの自由度などもあり、上記の点が気にならないのであれば、まったく問題ない。

ただ、Androidの安定性の低さ、付随してアプリゲームが遅く不安定なのはまぎれもない事実であり、ユーザーはそれを知って納得した上で買ってほしいと願っている。

2019-04-17

anond:20190416203027

サーヘス?ああすごくいいパソコンだよ!と回答しないとオタク扱いされるから

スタバで開けるおしゃれなmacじゃないのに?

サーヘスとか「並の」大学生には必要ないとか言う広告売ってるレベルメーカー側が使い込む勢用感出してきてて

リア充用とかとみなすにはだいぶきついんだが

2019-04-10

片思いがつらい。MaciPhoneで困ったことがあれば検索して努力したら大抵のことは解決する。だけど人間相手だと努力しても相手気持ちはわからないし、疑心暗鬼になってどう頑張ればいいか決定的な案がわからない。

始めの頃に比べて連絡のやりとりがスムーズに続かない。脈無しというやつなのか。どうすれば改善するのか。しつこくしたらダメだろう。わからない。つらい

2019-04-07

新卒入社したヤフー退職した

在籍期間は約2年。これは組織所属する期間として短いものかもしれない。

たった2年である。されど2年。鬱憤が溜まるには十分すぎる時間であった。

嘘つき

新卒採用ページの初年度年収は嘘である個人的に一番不満のあった点なので最初に触れておきたい。

ヤフー新卒採用ページを見ると以下のように書かれている(修士場合)。

約468万円(基準給与242,000円/月+25時間相当分の固定時間外手当47,266円/月+賞与等)

私の「初年度」という言葉に対する解釈4月〜翌年3月12ヶ月間」が正しいのであれば、この内容は誤っていることになる。

実態から言うと、初年度年収は468万ではなく410万あたりなのだ

重箱の隅をつつくような指摘と捉えられるかもしれないが、私としては見逃し難い点であったので深掘りしていく。

これが誤りだと主張するに足る最も大きなものとして、初年度の社員は年2回ある賞与のうち1度しかもらえない事が挙げられる。

ヤフーでは4月10月賞与月であり、それぞれ基本給の約2.5ヶ月分の賞与評価によって多少変動するが初年度の変動はなし)となる。

ただ、新卒社員4月にもらうことはない(仮に6・12タイプだとしても、通常6月にもらえるのはいわゆる寸志だろう)。

まり

(242,000 + 47,266 ) × 12 + 242,000 × 2.5 × 1 = 4,076,192

約410万円である

いかがなものだろうか。個人的に60万前後の差額は無視してよいものではないと思う。

ではここで、上文に書かれている「賞与等」の解釈を変え、残業時間考慮している路線を考えてみる。

対象職種エンジニア

条件として、最初の4〜6月は全体研修残業が許されていないため、7月から3月の9ヶ月でできる残業時間対象となる。

また、残業時間が45時間を越えていいのは年6回まで、かつ上限は80時間である

加えて、初年度の1年間での昇給基本的になかったので、1時間あたりの残業代は固定とする。

これを踏まえた上で計算してみる。

「25時間相当分の固定時間外手当47,266円/月」とあるので、残業1900円/時となる。

80時間残業半年間続け、残りの3ヶ月は45時間残業をしたとする。

1900 × ((80 - 25) × 6 + (45 - 25) × 3) = 741,000 円/9ヶ月

これを先程の4,076,192円に加えると、4,817,192円である

なんと、468万を超えた。失敬。

新卒採用ページの初年度年収は嘘である。」と冒頭で言ってしまったが、嘘つきは私のほうだった。


さて、これを読んでどう感じただろう。

こんなことはよくある、で済ませていいものとは思わない。

実現不可能ではないから誤りではない、というのは誠実さを欠いている。

(「残業80時間を年6回なら別に苦ではない、むしろこの業界なら当たり前では」といった類のコメントは一旦跳ね除けさせてほしい)

それに45時間を1度でも超えれば上長から指摘を受けるし、6回も超える事例が実際にあるのかと言われれば極めて少数派である

給与企業を選ぶ上で重要ポイントの一つだ。

このような書き方がされていれば新卒1年目にもらえる下限年収のように感じても不思議ではない。少なくとも私はそう感じていた。

これはいつだったか転職ドラフト炎上していたときと同じ流れだ。

[転職ドラフト経由でY社の内定貰ったけど](https://anond.hatelabo.jp/20160925170021)

正しい情報ミスリードなく伝えるのが企業としての在り方ではないだろうか。

THE 虚無研修

はい拍手!」「パチパチパチパチ」

社会に解き放たれて最初に見た異様な光景である

最初の2週間はビジネスエンジニアデザイナーの3職種合同で様々な研修を受ける。研修の内容は多岐にわたり、当然ビジネスマナー研修もあった。

研修中初期はPCを開くことを許可されておらず、みんな紙にメモをとっていた。自分メモをとらなかった。

6人で1つの机にまとめられ、座学の合間にやたらと個人ワーク・グループワークを要求される。特にグループワークが苦で苦で仕方がなかった。

グループワークは、都度いくつかのグループが話し合った内容を発表するよう当てられる。

話し終えると「はい拍手!」と司会役を務める人事の方が声をかける。そして拍手

約300人が回答者に向かって一斉に拍手するのだ。時代錯誤も甚だしい。

この研修を通して、付箋とペンに対してアレルギー反応を示すようになった人も多いのではないかと思う。

グループワーク確定アイテムはもう見たくない。

人事の方の話し方もさながら小中学校教師を想起させる。

今年度でもその形式が続いているのであれば退職希望者を増やすだけなので早急にやめたほうがいい。

そして、全職種合同の研修を終えた後はエンジニアのみ専用の研修が続く。

内容は外部講師によるLinux研修Java研修・チーム開発と

ヤフーの用意したチーム開発、である

先に言っておくと外部講師による研修は残念すぎた。不要不毛。不服。

まずはじめにWindows PCを貸与され、それで戦うことを強要される。

一方で、ヤフーでの業務に使う貸与PCエンジニアならMacのみである。なんということだろう。

そして外部講師企画のチーム開発は「雑に集めたメンバーハッカソン」というタイトルが正しい(ここでもまだWindowsのまま)。

LinuxJava研修で学んだ内容を活かせる場面は決して多くなく、チーム内の優秀な人がひたすらにリードする形式だった。

チームによってはリードされる側は「なんかすごいのが出来上がっていく(が仕組みはよくわからない)」、リードする側は「この時間意味があるのだろうか」と誰得雰囲気が出来上がる。

その後、チーム開発研修についてもフィードバックする機会があったのだが、

とある同僚は

チームメンバーgitの使い方を教えないといけない場面があった。gitコマンドに初めて触れるような人をエンジニアとして採用するのはどうなんだ

というコメントを残していた。

なかなかに攻めているなと思ったものの、振り返ってみれば全くそのとおりである

gitコマンド触ったことない=初心者、が必ずしも成り立つわけではないがWeb業界エンジニアにはある程度当てはまるのではないだろうか。

そして未経験者を採用するメリットはよくわからない。

ここで、研修から採用についての言及シフトする。

同僚のコメントも受け、採用サイドに苦言を呈するのであればクックパッドの方の言葉をそのままお借りしたい。

クックパッドでは、新卒であってもプログラミング経験者は基本的エンジニアとしては採用しません。

なぜか?というと、学生のうちにプログラミングソフトウェア、あるいはサービスを作る事に興味を持ち、それを仕事にしたいと思っているのに、手を動かさな理由はないんですよね。

[クックパッド 星氏「新卒でも技術力を重視、尖ったエンジニアエキスパート枠として採用」《新卒エンジニア育成カイギ その5》 |](https://blog.codecamp.jp/engineer-training-cookpad-part1)

ここから主観的意見が強くなることを先に断っておく。

また、ヤフーが「世界通用する tech company を目指す」と謳っていることも踏まえる。

今でも不思議しかたないのは、私の知る極めて優秀な後輩2名がエンジニアとの面談に行く前に落とされてしまたことだ(1人は今GAFAにいる)。

もちろん、面接での受け答えがうまくいかなかったのかもしれないが、それならそれで持っている技術の良し悪しをはかる以前に「面接うまい人材」が重視されていることにほかならない。

技術さえあれば、コミュニケーションがとれなくていいと言っているわけではない。

一方で、面接で落ちたからと言ってコミュニケーションがとれていない、とも思わないが。

ことエンジニア採用に関して言えば、GitHubやホワイトボードコーディングで見られる技術に関する蓄積や瞬発力、

リサーチャー寄り(機械学習エンジニアなど)であれば関連領域論文実績等に比重を置いてもよいと思う。

もちろん、採用する側も手を抜いているわけではなく採用のものがとても困難なプロセスであることは重々承知しているし、

GitHub等を見たとしても応募者の技術力を正確に測ることは難しい。

ただ「世界通用する tech company を目指す」 のであれば、まず人材技術力ありきではないだろうか。

ヤフーにはヤフー採用戦略があり、一個人が偉そうに言えるものではないので(十分語り尽くしているけれど)このあたりで大人しくする。

研修の虚無さについて書いているつもりが、いつの間にか採用云々についてヒートアップしてしまった。

無理やりまとめるならば、研修採用において間違った方向に舵が切られていると感じた次第である

悪名高きバリュ評価

人事評価永遠課題である

誰もが納得する適切な評価なんてもの不可能

ただ多くの人が納得のいかない評価制度直ちに改善されるべきであり、決して惰性で運用されてはならない。

ここではこの4月廃止されることになったバリュ評価に触れる

採用ページからバリュ評価に対する言及が消えていることは確認済み)。

廃止されたからこそ、この場を借りて言いたい放題言わせてほしい。

一言で言えば、ヤフーもつ5つのバリューに沿って360評価を行うものである

Japanese Traditional Big Company の実施する年功序列よりは億倍まともだし、360評価といえば聞こえはいいが、

このバリュ評価がきちんと機能していたかと言われれば疑問符が浮かび上がる。

まずはじめに、個人的にはバリューの内容自体が謎であった。

バリューはリンク先のピラミッド最下段にある5つの項目だ。

[Yahoo! JAPANミッションビジョンバリュー - ヤフー株式会社](https://about.yahoo.co.jp/info/mission/)

謎だ。

それぞれ自分なりの解釈を交えると以下のようになる。



やはりわからない。

重複しているようにも感じるし、「やりぬく」あたりはもう一つのパフォーマンス評価説明割愛)が担っているようにも感じる。

各々によって解釈も異なるはずである(もし社員認識が合っていたのであれば今すぐに全力で謝罪する)。

ゆえにこれに即した評価結果も際どいものであった。

評価された側も結局よくわからないのだ。

加えて、昇給額の上限がある程度決まっており、いくら成果を出そうと結局のところ全社的にはそこまで大きな差がつかないようになっていた。

本当にとびきり優秀でなければ従来の枠組みを超えることはない。

余談だが、給与を上げる方法はやはり転職である

先輩社員も口をそろえて言っていた。

給料を大きく上げるなら転職したほうが早い、そして数年経ったら戻ってこればいい、と(実際、自分場合は550万 → 700万前後転職となった)。

これはおそらくヤフーに限った話ではなく、転職による給与ハックがWeb界隈全体に蔓延っていることに起因するので仕方ないともいえる。

閑話休題

いろいろな経緯のもと、この4月より廃止となったバリュ評価

今ではパフォーマンス評価のみになったが、やはり評価に対する不満の声はいくらでも聞こえてくる。いくらかマシになったのかもしれないがやはり難しい。

人事評価永遠課題なのである

部署ガチャ外せば待つの地獄


幸い、自分はこれに該当せず外野からコメントになる。

世はAI時代。院卒の新入社員は、多くがデータサイエンス部署なるものを志望していた。

学部卒でも志望している人は少数ながらいた。

しかし蓋を開けてみると、ほとんどはデータサイエンスに全く関係ない部署に配属となった。

一番必要なのは東大もしくは京大を出ているか、そうでなければ運である

配属先のハズレを引いた場合、待っているのは市場価値の大暴落

こればかりは巨大な企業なら日常茶飯事かもしれないが、現実を受け止めるには時間がかかるものである

人気アトラクションエレベータ

最後に、社外の人から見れば些細なこと、しかし多くの社員が日々思っていることであろう不満で締めてみたい。

毎朝絶えること無く形成される長蛇の列、まさに地獄絵図である阿鼻叫喚とも言える。

悲惨な状況を表す言葉ならいずれも当てはまるだろう。

ヤフーでの出勤の定義は「執務エリアに入り社内Wi-Fi下で打刻アプリを起動しボタンを押下」である

これを10:00までに行わないといけないのだが、入り口エレベータまわりでは9:40あたりから徐々に変化が現れる。

気づけば、建物に入ってから執務エリアに着くまで10分以上要することになる。

まり、この行列の待ち時間計算に入れて通勤しないといけないのだ。

スマホでも眺めながら行列が少しずつ進むのを待つ。

これを毎日経験するのは気が滅入る。ただでさえ電車通勤疲弊しているというのに。

もっと余裕をもって出勤すればいいのでは、という声もあるだろう。ごもっとである

しかし、時間をずらせばずらすほど電車密度は増加してしまう。

これもできるのであれば避けたいし、個人的にはエレベータ行列の方が鉄の箱にすし詰めされるよりマシであった。

あくま相対的な話ではあるが。

では、徒歩圏内に住むというのはどうだろう。

これも金銭面で相当にきつかった。

仮に自転車圏内だとしても、私の求めた最低限の生活風呂トイレに行きたいときにいける)を送るには80,000円を軽く超える。

家賃手取り月給の1/3程度が目安とよく言われているが、就職を期に上京してきた自分金銭感覚からすると家賃に80,000円を払う決断最後までできなかった。

そして近くに住んでいたとしても、電車通勤から解放されるされるだけで、早く出ないのであれば結局エレベータ行列に悩まされることになる。

少し主観的意見(というか言い訳)が長くなってしまった。

ということで、この燦々たる状況に対する企業側の動きにも触れておきたい。

結論から言うと、行列に対する直接的なアプローチは何一つ無かった。

どこかのチャンネル(≠slack)で議論されていたりもしたが「待ち時間に何か楽しめるものがあればいいのではないか」というのもあり、まったくもって根本解決していないなとなった。

うまくたとえられているかからないが、「料理が不味い」ときに「美味しく感じられるよう空腹にさせてやる」というものが近い。

唯一の救いは、月5回まで利用できるリモートワーク制度である

が、ヤフーリモートフレンドリーであってリモートファーストではないし、みんながみんなリモートワークに慣れ親しんでいるわけでもない。

加えて、エンジニアデザイナー職だろうとマネジメント業務を担い始めた途端にリモートワークは難しくなる。銀の弾丸ではないのだ。

話が発散しているが、エレベータ行列が極めて悲惨ものであった、言いたいことはただそれだけである

もちろん悪いところばかりではない

当然である。がポジティブな面は調べてもらえればいくらでも出てくるので割愛する。

様々な制度メディアで幾度となく取り上げられているし、給与についてもvorkersや有価証券報告書をみればだいたいわかる。

株価はさておき、業績だって順調。

優秀な社員もたくさんいるし、サービスの規模的にもやりがいを感じられる場面は多いはずだ。

そして、悪いところをずっと放置し続けるような企業でもない(と信じている)。

まとめ

結局、自身備忘録みたいなものになってしまった。

まとめるにも思い思いに書きなぐっただけなので特にメッセージもない。

とある社員が不満を述べながら辞めていった、そのくらいで受け取ってもらえれば幸いである。

2019-04-06

iPhoneiPadMacWinブラウザ)で同期して使えるテキスト編集アプリいかなー

Evernoteは長文書くとフリーズする…三万程度でフリーズされては困る…

2019-04-05

anond:20190405092501

だってクライアント環境としてはシェアNo1だもんね。

LinuxやらMacがどれだけ粋がってようとも横綱Windows無視できないもんね。

2019-04-04

anond:20190404134108

煽りに聞こえてたなら申し訳ない。確かに余計なことを書いたけど、ユーザから入力を受け付けるシステム(ここでは増田)ではコマンドに使われるような記号安全のためエスケープされるということをすぐに理解するのは無理でもいつかわかるといいと思って書いてしまった。

下手にジャンプを書いたらコードスパゲッティになるとか書こうかなーとは思ったけどスルーした。それに関数周りの話はもっとコンパクトでよかったね。

最後に、Ruby選択したのは日本語問題が滅多に出ない、その一点。Pythonも3ならまず問題ないと思うけど、2系は割と問題が出る。もうみんな3系に移行してると思うけど、もし2系を使ってしまう罠があったらと思った。Mac最初インストールされてるpythonも2.7だし。

こうすればプログラミング覚えられるよ【随時追記

プログラマじゃないけどプログラミング完全に理解した()おばさんが理解してる基礎知識書くよ。

追記 この文章プログラミング勉強をしたいけどその周辺にある基礎知識になかなか触れる機会がない人向けに書きました。これらの基礎知識があると、困ったときに調べ方すら分からないという状況は回避やすくなるはず)

まずLinuxUnix系OSの使い方。

ターミナル、いわゆる黒い窓からCUIコマンドユーザーインターフェース)でコンピュータを使う方法を覚えよう。これは大学コンピュータリテラシーで習った。MacOSXで復習すると捗った。(追記 すごく間が抜けてたけどMacOSXUnix系OSです)

まずはファイル操作Macターミナルを使って、cd Desktopって打ってからecho ohayou > aisatsu.txtって打ってみて、cat aisatsu.txtってやる。そうすると何が表示されるのか?とりあえずやってみよう。ここで>は増田の都合上大文字全角にしてるけど、ちゃんと半角にしてね。なんで増田の都合上半角がダメなのか、そのうち想像できるようになろう。(追記 ブコメ指摘感謝

そして、実際にデスクトップを見に行ってみると、aisatsu.txtってファイルがあるはずなんで、開いてみよう。これで何が起こったのか7割くらいはわかるはず。

こういうファイル操作の基本をまず覚えよう。これこそ空気みたいなものから

追記 ここも間が抜けてたけど確かにhogeって何かわからいね。直しました)

次に文字コードバックスラッシュの話。

最近は何も考えなければ文字コードはとりあえずUTF-8でなんとでもなるようになってるけど、バックスラッシュとかは環境設定で出てくるように設定しないと出てこないし、その意味合い、つまりエスケープとしての使い方を頭に入れておくと後々困らないと思う。あとEOF(エンドオブファイル)とか改行コードとかもそういうものがあるよ程度には覚えておこう。これ頭の片隅にはいってないと分からん殺し的な罠にはまることがある。

次にプログラミング環境の構築の仕方。

これは使いたいプログラミング言語公式サイトに行くと大抵書いてある。

でもMacだとだいぶ楽。とりあえずターミナルからgccって打ってみるとなんかCUIツールとか書いてあるものインストールしろって言われるのでインストールする。これだけでCとかC++とかRubyとかPythonとか一通り使えるようになる。もしかしたら最近はこのインストールすらいらないかもしれないけど。

あと、シェルコマンドとかプログラミング言語を実際に使うときはいろんなライブラリインストールする必要があるけど、そのライブラリ管理がすごく面倒なので管理をまとめてくれるコマンドがあったりする。aptとかhomebrewとかがそういうのだから、そんなものの使い方も覚えておこう。

追記 言語文法を追うだけなら環境構築なんてしなくてCloud9とか使ってもいいかもだけど、プロダクトを作ろうとした時にはまだまだ手元で環境作って必要ライブラリを入れてとやった方が後々応用がきくと思うのですよ。それにそうしていくとDockerの有り難みなんかも理解できるようになっていくのではと思います

最初勉強するプログラミング言語は、Javaだけはやめておけ。

なんでかっていうと、Javaオブジェクト指向言語ってやつなんだけどオブジェクト指向的にしか書けないから。古い人間だと言われそうだけど、最初手続き型言語から始めるべきだと思ってる。少なくとも、手続き型的に書ける言語から始めるべき。

なぜそう思うのかも含めて、とりあえずおばさんが理解しているプログラミング言語の発展の経緯を軽く解説する。

最初の頃のプログラミング言語は、手続き型と呼ばれるものが多かった。

この〇〇型ってのはプログラミングをするときの考え方によって名前がついているんだけど、手続き型はまず0を作って、0に1を100回足して、最後にその結果を表示してください、みたいな、上から書いた順番通りに動くのが基本のルールである考え方。プログラムは基本的にはこうやってデータアルゴリズムを使って変化させていって望む結果を得ている。でもこのやり方は問題も多かった。プログラム全体がひとかたまりになってしまっているので、数千行とかになるともう普通の人では手がつけられないし、人間ミスデータを間違って扱ってしまうことがバグの温床になった。

なので、この手続き型の考えに構造化という考えが加わって、関数というものが生まれた。関数っていうのは料理レシピに例えるとわかりやすいかも。

関数が無い状態だと、

1:玉ねぎをくし状に切ります

2:キャベツをざく切りにします。

3:豚こまに塩胡椒で味付けをします。

4:フライパンを火にかけ、油を入れて熱します。

5:豚こまを入れて色が変わるまで炒めます

6:玉ねぎを入れます

7:キャベツを入れます

8:野菜がしんなりするまで炒めます

9:火を消して8をお皿に盛り、野菜炒めの出来上がりです。

と書いていたものが、関数がある状態だと、

A:野菜を切ります

Aのやり方1:玉ねぎをくし状に切ります

Aのやり方2:キャベツをざく切りにします。

B:肉に味付けをします。

Bのやり方1:豚こまに塩胡椒を振ります

1:フライパンを火にかけ、油を入れて熱します。

2:Bを入れて色が変わるまで炒めます

3:Aを入れてしんなりするまで炒めます

4:火を消して3をお皿に盛り、野菜炒めの出来上がりです。

って書ける。ここではAとBが関数

この程度だとあまり意味を感じないかもしれないけど、これがもっと複雑なもの想像してみると、なんとなくありがたみが分かって来ないだろうか?こうすると、多人数でプログラミングをするときに、Aを書く人、Bを書く人、1〜4にまとめる人って感じで作業分担ができる。それに、バグが起きた時もAの領域バグったのか、Bの領域バグったのかとか、全体にまとめると上手くいかないのかとか、原因の切り分けがやすい。

でも、プログラムがとっても複雑化すると、これでも手に負えなくなる。料理の例えを拡大すると、料理店を運営することを考えるといいかも。

料理店でたくさんの料理をさばくときに、レシピを完全に1から作ることってないと思う。Aさんが野菜の仕込み担当、Bさんがスープの仕込み担当、というように各人に仕事が割り振られているはず。AさんもBさんもそれぞれの仕込みのレシピを持っていて、最終的に出てくる仕込みがちゃんとしてればAさんBさんの仕事の詳細までいちいちシェフが細かくチェックしない体制になっていると思う。大雑把にいうとそういう考え方をプログラムで再現したのがオブジェクト指向言語

なので、本気で料理初心者がいきなり厨房の仕切りを任されて上手くいくのは難しいように、構造プログラミングのありがたみすらわからない段階でオブジェクト指向プログラミングに手をつけても意味わからんだろうと思うのがおばさんの立場です。

追記 おばさんはRubyを勧めておきますオブジェクト指向言語ですが、手続き型的に書き下すことも出来るからです。一つの言語手続き構造オブジェクト指向、全部勉強できますメソッドも便利なのが一通りあるし、日本語を扱うのにも問題が少ないです)

次に問題を分解できるようになろう。

例えば、クイズゲームを作りたいと考えたときクイズゲームを作りたいです、って問題は大きすぎる。

クイズゲーム必要な要素は、問題文を表示する、回答を入力してもらう、正誤判定をする、正誤判定の結果を表示する、ということだなぐらいにまず分解する。

これを実際にプログラミングしようとすると、もっと分解できてさら問題が見えてくると思う。

コンピュータってのは創造的なことはできない代わりに、とても簡単なことをとても階層的に重ね合わせて大きな問題を解けるように作られてる。それを心するといいと思う。

からないことは調べられるようになろう。最後はこれ。

これ超大事プログラミングって本当に自分で1からものを考えなきゃいけないことってあまりない。大きな問題あなただけの問題かもしれないけれど、それを構成する小さな問題は大抵他の誰かが解いている問題なので、調べてみれば答えが見つかると思う。

エラーメッセージが出てきたらまずググってみる。翻訳しても初心者には意味がわからないし、ググったら誰かが解説付きで紹介してくれているのでその解説を読んだりしながらエラーメッセージとの付き合い方を覚えていけばいい。

メソッドの使い方がわからなかったら言語公式サイトに行ってみる。メソッドの使い方で大事なのは呼び出し方、返ってくる値の型とかそういうのだから、こういうところはググるよりも公式サイトに書いてあることをしっかり読んで理解する。

あと、アルゴリズム勉強もしてみるといいと思う。アルゴリズムデータ構造計算量の勉強大学学部レベル教科書ちゃんと読んでみると、例えばデータベースを操作するSQLというものを書くことになった時とかに効いてくる。あとは作ったプログラムが遅すぎてどうしようとかいうのを解決する時とか。

なんか深夜までいろいろ書いてしまったけど、あくまでもプログラマじゃないおばさんが書いたものなので、みんなでツッコミとか入れてくれると大変助かります

増田怖いよツッコミ怖いよ、もちろんおまんじゅうも怖い。

2019-03-26

5年いた富士通退職した理由

5年エンジニアとして務めた富士通を一昨年退職した。そろそろほとぼりも冷めたと思うので、書く。

真面目に書いている増田もいるが、僕は自分の半径5m以内で起こった幼稚な理由フォーカスを当てる。

開発環境がだめ

まずこれがトップにくる。

本当にだめだった。多分開発させる気なんてなかったんだろうなあ。ニートももちょっといい環境を使っていると思う。

メモリ4GBのセレロン使ってた。もちろんSSDじゃなくてHDDPC富士通製のミドルクラスノートPCしか支給されなかった。

Macなんか認めん!iOSアプリ富士通PCで作れ!(本当にあった話)。

上環境もだめ

いろんな環境にいたが、その中でもひどかったのは、もともと生産ラインがあった場所に机を置いて事務所として使っていた場所だ。机もせまかったし、気温も暑い寒いかのどちらかだった。

そこに協力会社を大量に押し込んで、ソフトウェア生産ラインを作っていたのだった。つまりライン工だね!

椅子もすりきれ、キャスターもついていたらまだいい方みたいな感じだった。自腹で買ってもちこんでいる人もいた。

事務室環境もだめ

電話会議をみんな四六時中している。

エンジニアが全員ヘッドセットしている異様な光景は、入社時、ここはコールセンターかと思ったほどだ。

だいたい協力会社と進捗会議しているのである。そんなに毎日電話したら、進捗するものも進捗しないだろう。

なので、ここのエンジニアはあまりコーディングをせず、もっぱら進捗管理している。僕はそのなかでもコーディングするレア人間だったので、うるさくてしょうがなかった。でもイヤホン音楽聞くのは禁止だった。

上長が君を呼んでいるのが聞こえなかったらどうすんの?だってさ。いや、みんなヘッドセットしてますやん。

評価制度の納得感がない

評価プロジェクトの成否にかかわらない。

じゃ、何を評価するのか。よくわからない。

一応目標は書く。達成しても評価低いときもあったし、未達でも昇格するときもあった。

数半期連続目標達成したのに全然昇格しない時期があって、上司に問うたら、「いや〜、うちは年功序列からね。。」だってさ。そうすると僕の目標は1年で10年分の年をとることだ。

古い方法へのこだわり

社内にとある開発標準がある。

これに従えばプロジェクト成功すると信じられている。というよりも、何かがうまくいかなかったときに「なんで開発標準に従わなかったの?」という責められ方をする。たちの悪いISOみたいなものだ。

内容は明らかに古く、ウォーターフォールシステム開発用にしか使えない。これを無理やりモバイルアプリ開発適用したり、Web適用したりする。Webウォーターフールでつくるもんだから、一度作ったら終わりの作りきりの製品になる。

工程だけでなく、品質についても言及されている。例えば試験項目の品質はいかにバグが検出されたかで測られる。

試験してバグは1件です!」

おかしい、もっとバグが出るはずだ!バグが出るまで試験しろ!」

新しい方法技術の導入の難しさ

開発手法にしてもアジャイルをなかなか実践できなかった。常にウォーターフォール設計だった。承認フロー差し込めないからね。未だにアジャイルウォーターフォールに対してどうメリットがあるのか、どう導入するのかを議論して、「なんちゃってアジャイル」(単なる細かいウォーターフォール実践)を導入してみたりする。

技術に関しても導入は難しかった。クラウドなんて信用できない。他社のしかも、どこにあるかわからない場所になんてデータが保管できるわけがない!

残業時間評価

僕のサラリーに一番影響するのは残業時間だった。正直残業しないと生活がしんどかった。

自動化

ふざけちゃいけない。全て手作業時間をかけて、丹精込めてビルドするんだ。

バグを埋め込むのもいい方法だ。残業時間が増えてサラリーも増えるし、試験も楽になる!炎上させて鎮火すると、上司評価もあがるぞ!

スキル無関係の異動

本人の志向スキルとはだいたい無関係に異動がきまる。

どう考えてもG Suiteを使えば一発でおわるのに、何番煎じかわからないアプリを作らされる。JSPで。こんなんを作りにきたんだっけ?

社外技術への関心のなさ

僕はまずはGit啓蒙から始めるのが通例だった。でもこれがまた苦労するんだ。

しかもだいたい信用してくれない。日付が入ったフォルダgitからコピったファイルをおいて作業している。それ、Git使ってる意味は??

なんちゃってフレックス

8:50から12:00がコアタイムフレックスだった。どうしても連日深夜作業したエンジニアを朝に叩き起こしたいらしい。遅刻にはかなり厳しく、評価にもダイレクトにひびくので、朝忘れ物して5分遅れそうだな、と思うと「体調悪いです」と言って午前休をとることも多かった。そこまでして8:50に出社しても、べつに特別業務があるわけでもない。

そこまでエンジニアの行動を縛る意味はあるんですかねー。

人が均質的

なんかみんなおんなじに見えてくる。自社の文化に染まってんなって感じの。ほとんど新卒しかいないから、他社の文化なんてのはなかなか入ってこないしね。

みんな真剣なようで真剣でない。悪い意味で真面目。面白い人や尊敬できる人はあまりいなかった。

個人時間のなさ

人の時間を奪うことに関して悪ではない雰囲気だった。自席にいるとすぐに呼び出されるので、どうしても仕事に集中したい場合会議室や打ち合わせスペースを予約してそこにノートPCを持ち込むようなハックが必要だった。僕は残業時間仕事時間を確保していた。会社にきているのに仕事時間を確保しないといけないとは。

会議特に時間泥棒なんだけど、上司が率先してやるもんだから、みんな船漕いじゃってもう。みんなが船こぐような会議必要

難しい顔しながら居眠りするのがうまくなった。

未来のほの暗さ

最近45歳以上のリストラがバズっているが、あまり未来が明るい雰囲気会社でなかった。景気の良い部門もあまりたことがないし、野心的なプロジェクトもあまりなかった。

個人でみても、特段給与もよくなく、昇進しないかかぎり給与はよくならないし、現状が特に良くなかった。給与サイトを見ると、平均年収比較的高い方だが、それは残業をした場合である最近残業規制も厳しく、あまりもらえないんじゃないかと思う。まあ、最終的には給与だよね。

ちょっと追記

まさかここまでバズるとは..

消したい衝動に駆られつつもまだ残しておきます

ここにかいたのは僕の観測範囲です。非常に大きな企業なので、もしかしたら良い環境部署もあるかもしれません。また、僕がいた時期と今は変わっているかもしれません。

東に技術負債に悩む大企業があれば

行ってリファクタリングしてやり

西にバズワードに踊らされる中小社長がいれば

できることと出来ないことを教え諭してやり

南にメモリGBラップトップしか支給されない社員がいれば

トッピングシマMacを買い与えてやり

北にろくに仕事ができないPMがいれば

そいつの首を切ってやる

そういう人間に私はなりたい

2019-03-25

MacノートPC使ってる人ってなんでシール貼ってる人が多いんだろうな?

俺が子供の頃にみんなゲームボーイシール貼ってた感覚だろうか?

2019-03-22

出先のPCがことごとくWindows7なんだけどなんで?

セキュリティとか平気なの?

Macの方が管理楽じゃない?

なにもかもめんどくさくなってしまった

win7ラップトップがもうだめ。

重要更新ダウンロードまではできるんだけどインストールできない?みたいな状態でずいぶん放置していると思う

そもそもこいつはもうバッテリーがぶっ壊れていてそこからなんとかしないと、交換するならついでにメモリも4から8に増やしたい

必要なのかよくわからないメールなどのデータ曖昧に残っていて、消えてもいいんじゃないか?と思うし、念のため取っといた方がいいんじゃないかと思うし、こいつに刺したUSBを他のPCに刺したくねえなとも思う

初期化してWindows10をぶっこみたい、と思ったんだけどこいつ要件満たしてるのかなDirectX9とか怪しいな。ネトゲできてたしギリ満たせているような気はしなくもないが……ギリギリで、ちゃんと動くのか?

などと考えていたらなにもかもめんどくさくなってしまった。というかめんどくさくなってしまって2年くらい経つと思う。6年前はメインで使っていたのに

今のメインはwin8.1のデスクトップ10に上げ損ねててそろそろ上げるかどうするかという感じ。これもめんどくさい。スペック大丈夫だとおもうけど

古いやつのことを忘れてラップトップを新調するかどうかは迷う。使うのか?でも外に持って行けた方が便利なこともあるだろう。勉強会とか(PCに対する理解意識レベルがこんな低くて勉強会に行く意味あるんだろうか)

新調するとしてwin10入ったやつにするか、もうWindowsのこと考えるの嫌になったかMacにするのか、それだとメイン機とのデータ互換性が微妙になるんじゃないか?などとどんどん面倒になる

新調といえば外付けHDD10年くらい使ってる気がするから新調する必要があるのか。これをとりあえず最優先にするといい気がする

とりあえずもろもろ新調するとしてAdobe系とクリスタSAI、あとは開発とかできてunityとかblenderとか使えるといい。ネトゲはできなくていいや。とか考えるとそこそこスペックいると思う。高そう

SAIってWindowsしか使えないんだっけ? うーん……

あと古いipodに入ってる音源をなんとかするのも8年近くさぼっている。持ってる音源youtubeで聴いてるし買ったCD開封してなかったりする。もうだめだ

学生時代ツタヤで借りまくった音源、下手したらデータ消えてるんじゃないかなと思う。通電してない期間が長いし

色んな事の整理が苦手でなにもかもめんどくさい。外付けはなるはやで買う

2019-03-17

Macよ、iTunesいい加減になんとかしろ

バージョンアップするたびクソになってくぞ

同期がクソでまともに転送しやしねえ

いつも追加する時は同期全消ししてから再同期してる

そうしないと全然同期してくれねえ

毎回500曲近い全同期してんだけどこれが5分くらいかかる

いい加減なんとかしろよチンカス

2019-03-15

こんな仕事にも適性があるらしい

情シス社内SEの悩ましい話。


ウチは300人ちょっと会社で、業務内容はほぼ海外取引オンリー

からバックヤード部門を除き社長からヒラに至るまで、正社員は必ず年数回、海外出張に出かける。

というか人によっては、日本にいるのは1年のうち数日だけなんてケースもある。

かと思えば春節かよ!とツッコみたくなる帰国ラッシュが年数回あったり。

社員が使うPCは基本Windowsだが、中にはMacという人もいる(正直やめてほしいが)。


そんな会社ITを支える我が情シスは、以下のメンバーで成り立っている。

  1. サーバスイッチ担当
  2. ストレージアプライアンス担当
  3. セキュリティPC担当

ここで問題になっているのが、最後に挙げたセキュリティPC担当の定着率。

基本的新人も中途も、登竜門として最も技術難易度が低いというか、そこまでガッツリ勉強しなくとも務まるセキュリティPC担当仕事力を鍛えてもらう。

しかし、さほど難しくないはずの当該業務は、現実としてデキる人と全然ダメな人にはっきり分かれてしまう。


ちなみに全然ダメなのは決まってプログラマ上がりないし、「学校ではプログラミング好きだったんですよー」というタイプ

たいてい、毎日3時間も4時間も謎の残業をした挙げ句、それだけ頑張っても3ヶ月と保たず業務に支障を来たし、「すいませんクビにしてください」と言って辞めてしまう。

これが不思議でならない。

だって業務と言っても、大して難しくない、こまごましたタスクがあるだけなのだから

一応列挙すると

だいたいこんな感じである

というわけで、一つ一つの作業は大した事ないというか、むしろ簡単なのがおわかりいただけるだろうか。

それこそマニュアル不要レベルだし実際マニュアルはないし、それでも今の社員数なら一人で回せる。

からプログラムなんてバカには絶対できない作業が行える人間が、この程度のことでつまずくというのが、ちょっと信じ難いのだ。

いやもうマジで「どうして?」と頭を抱えてしまう。

何が問題なのか、教えてほしいわ。

2019-03-12

anond:20190312212513

C言語

半世紀以上前からある言語

ほとんどの言語C言語文法を参考にして作られているくらい多大な影響を与えた凄い言語

C++

Cを滅茶苦茶拡張した言語

拡張しすぎたせいで全容を知っている開発者ほとんどいない

C#

MSJavaっぽい言語が欲しくて作ったJavaもどきだったけど

今はこっちの方が言語として洗練されている

Objective-C

C++のようにC言語拡張した言語

ただし名前が示すとおりオブジェクト指向に特化した拡張

ジョブズお気に入り言語で専らMaciOS用言語だったが最近Appleが開発した後継的存在であるSwiftに移行しつつある

2019-03-11

anond:20190310230919

あるある。極端な信者マカーの影響で、逆にMac製品には近づけなくなった。うっかり彼らの前に出そうものなら、「まだこんなマシン使ってんの?最新のxxはあーだこーだ、お布施が足りない!」とかいわれかねないのが怖すぎる

2019-03-09

Macの起動ディスク

Mac内臓HDDやばいことになったのでバックアップ用の外付けHDDに起動ディスクを無理やり作った。これはMacを購入した時点でやるべきことだと思うが、こういう知識は誰も教えない。

今はデータの移行作業うんざりしている。作成したデータファイルバックアップから復元できたがアプリの設定に手間がかかりすぎる。朝から始めたのにまだ終わらない。設定手順をメモにして残しておかないとダメだと思った。

2019-03-08

ノートパソコンおすすめ教えて

仕事

・持ち歩きしたいから小さくて軽いやつ

ネット閲覧と資料作成がさくさくなら

そこまでスペック高くなくていい

Office入って5〜6万円くらいで

今までMacしか買ったことないから教えて。

2019-02-28

anond:20190228095028

上司がかっこつけて一人だけMac使ってるけど、トラブったとき対処にいつも困ってる姿をみていると

どうかなって思うわ^^;

anond:20190228094427

初心者にはmacのほうが便利

環境が同じだから、ぐぐって出てくるやり方コピペでいいか

Windowsはいろんな会社が出してるから微妙に違うことがあるんだよね

まあ俺もwindowsvirtualboxvagrant環境作ってるけど

anond:20190228093851

MacしろWindowsしろVagrantなりDockerなりで仮想環境作った方が楽だから、そういう点ではどっちでも変わらんよ。

マイナンバーカード作ったしe-tax確定申告してみた。

家にあるカードリーダー対応してなかったり、Macじゃダメだったり、IE以外のブラウザじゃダメだったり、制約が色々あるのがちょっと面倒だけど、税務署行ったり書類郵送しなくていいのは楽。

あと手順書がわかりづらいのがストレス

説明がいちいち詳細はこちらで別窓で開くのやめてほしい。一覧できるようにしてよね…

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん