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はてなキーワード: Crossとは

2023-11-20

クロスオーブアドベントクリスチャニティスキームについて

 イエス(Jesus)が死に至る瞬間に彼の魂からオーブ(Orb)が現れて世界を覆う光の源となった。ヤハウェのダーク・アジャー(Dark Assure)が世界を覆っていた時のことであるからその衝撃はある意味で凄まじいものとなる。神の子が屠られるという理不尽仕打ちを受け入れたためにそれは仕事として存在し、唯一の永遠の命を可能にする所業としての価値を持っていた。

 クロスオーブアドベント(cross orb advent)の時にはオーブアジャーの組み合わせによってスキーム(scheme)が生じて、それがキリスト教として世界を渡るようになった。すなわち復活を待たずして復活というのは避けられない真実としてその時を待っていた。キリスト教イエス十字架の上の業がクロスオーブアドベントとして結実した時に成立したと言っても過言ではない。

 元々の考え方では復活を告げる天使とそれを聞いたマリア達の福音によって成り立っているとも言えるのであるが、復活は確固たる事実として預言されていた。そのために彼らは事実確認をするという意味必要であったが彼らの存在がなければ復活は証言し得ないわけではないのであるそもそもオーブとは仕事ごとに与えられる珠玉のようなもの象徴していて、あらゆるスキームに働きがける力を持っている。

 イエスオーブは唯一の永遠の命を与えるオーブであって、彼の左手の上に乗っているイメージである。これはキリスト教というスキームにおいてオーブに似たオーボイドを発生させうる。というのも彼の追従者はイエスに倣うことによって永遠の命に到達する。その時の状況は最も厳しい時においてはダーク・アジャーに似ているであろう。ダーク・アジャーは理不尽な場面における神意の漂いのようなもの永遠の命の出現を待ち受けているようである殉教という瞬間にこそイエスへの真の追従が実現するのであって、その時にはクロスオーブアドベントの時のように永遠の命が下される。

 オーブアジャーの組み合わせは実に重要であって、この世にあって仕事というのは同じ働きがけであっても場面ごとに意味を変えるのであるからオーブの現れとその時のアジャーの漂いはそれぞれが異なるスキームを生じさせる。ここにいうスキームとはそれこそ「キリスト教」などのように人間の集まりを含む時空のような意味合いを持っている。むしろキリスト教スキームと呼ぶことによってスキーム理解してほしい。

 例えば刀鍛冶オーブとは刀を作り出すことであり、その際に漂っているアジャーとはその完成を待つ人々を含んだ雰囲気のようなものであり、オーブアジャーの組み合わせによって生じるスキームというのはその刀を用いる人々を含んだ時空を表現している。すなわち刀鍛冶オーブが出現した瞬間にそれを求める人々のアジャーにオーブの光が行き渡りスキームとして使用者小宇宙が広がるのである

 クロスオーブアドベントに関連する半ば英語の歌がここにあって、それはOrb Word God, God Get Odd, Old Knew Own, All Aim Awe, And Hold Gold, Ghost Wrest Heaven, Heard Cherub Laughというものである。その直接の意味はとりあえず置いたとしてクロスオーブとは神を語る主体であり、 神を奇妙に変質させるようなものであるが古い存在自分のものを知っていて、全ての目的は人々の畏怖と彼らが黄金を有することであり、霊は天国を勝ち取りケルブが笑うのを聞くというようなものである。この歌の啓示があったのが2022年7月から8月にかけてであった。

 クロスオーブ重要な点はキリスト教においてイエスの死の理由を贖いのためというものからひたすら栄光のために変えるのであるイエスが屠られたために引き換えに我々は生きるというのでは論理が飛躍しているが、クロスオーブアドベントによって光が生じ永遠かつ無限の命の価値のある神の霊が降ったことによって、それを継承支配するイエスが決定したものに神の霊が分配されるといえば筋が通っているように思える。またクロスオーブアドベントの時にクリスチャニティスキームの生成があってキリスト教創始者を完全にイエスによるとの主張が成り立つ。

 福音とはある意味クロスオーブの出現の音でありそれを直接耳にしたものはなかった。クロスオーブのオーボイドとは福音のようなものであって、福音を聞いた人々の状況に相当している。それはある種二種類の炎であってイエスに纏わる灯火かあるいは地獄の炎であり、どちらも神への捧げ物としての価値を有している。

2023-10-29

anond:20231029205922

国連定義はこんな感じやな

https://www.unfe.org/definitions/

Transgender (sometimes shortened to “trans”) is an umbrella term used to describe a wide range of identities whose appearance and characteristics are perceived as gender atypical —including transsexual people, cross-dressers (sometimes referred to as “transvestites”), and people who identify as third gender.

トランスジェンダー(「トランス」と略されることもある)とは、外見や特徴が性別に当てはまらないと認識される幅広いアイデンティティを表す包括的用語であり、ニューハーフ女装家(「トランスベスタイト」と呼ばれることもある)、第3の性を自認する人々などが含まれる。

2023-08-03

俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ

現在の「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

元ネタコムドットである

マリオカート8

もはやデファクトスタンダードともいえるレースゲームの決定版

同社の『F-ZERO』の要素も吸収した今、任天堂がつぶれない限りは一生展開し続けるものとされる

グランツーリスモ7

リアル自動車レースゲームにおける日本代表

ポリフォニーデジタルがつぶれるか、日本自動車産業が終わらない限りは一生展開し続けるものとされる

FORZA HORIZON 5

マイクロソフトやTurn10が開発しているパソコンXboxにおけるグランツーリスモ的な存在

画像スピンオフ作品ではあり、直接のライバルであり直系シリーズForza Motorsportである

ドリフトスピリッツ

今のところのソシャゲスマホで出来るレースゲームにおける最高峰の1つ

近年は定番ドリフト車両に限らず、ドリフトをしないようなレーシングカーとのコラボレーションも行われている

頭文字D THE ARCADE

今のところアーケードゲーム業界におけるレースゲーム部門代表

地獄のリプ欄で言われた「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

マリオカートの対抗馬

かつての2ちゃんねるマリカGTに次いで御三家的に言われるナムコレースゲームシリーズ

こちらも選出しなかったのはアンバウンデッドが日本販売されていないのと、それも10年以上前作品シリーズ的に途絶えている可能性があるためと思われる

マリオカートとは雰囲気全然違う任天堂レースゲームシリーズ

こっちは新作が出ないという現象アーマードコア以上にネタにされている

画面のちらつきと難易度おかしすぎるドラえもんマリオカートで作られたクソゲー

無駄に続編まで作られてしまっている

ニンテンドーゲームキューブプレミア価格になってしまっているワープスターを用いた伝説レースゲーム

後にUIスマッシュブラザーズDXでも使われている

グランツーリスモの対抗馬

FORZAも元々は対抗馬ではあるが、選出されたのがFORZA HORIZONシリーズなのでそっちで考えてみる

毎年新作を出している同じ名前競技を題材にしたレースゲームシリーズ

カスタムメイドなどのようにMODがなんでもありのドライビングシミュレータ

コンシューマー向けのソフトもあるのだが、一切合切まとめて選出されていない

セガが開発したアーケードラリー競技を題材にした代表作品

後のバーチャファイターにも応用されたポリゴン技術を用いた割とリアルフォーミュラアーケードレースゲーム

ガチフォーミュラカーに乗るパイロットがこのゲームバタフライシフトパドルシフト)の練習をしたと噂される

ポリフォニーデジタルグランツーリスモより前に作っていたレースゲーム

これがきっかけでグランツーリスモ誕生したと言われている

  • GRID

コードマスターズが開発したクラッシュ表現がすごいアーケードライクなリアルレースゲーム

同社はコリンマクレーラリー(後の「ダートシリーズ)も手掛けているが、EAに買われた

FORZA HORIZONの対抗馬

Forza Motorsportだとグランツーリスモが対抗馬になるが、ここではオープンフィールドオープンロードFORZA HORIZONで考える

エレクトロニックアーツが主導しているご長寿レースゲームシリーズ

選出しなかったのは新作のUnboundが失速したからという理由らしいが、仮に6人以上だったら選択肢に含まれていた可能性はある

ちなみにシリーズにはShiftというグランツーリスモ的な作品存在する

元気が開発しているレースゲームシリーズ

既にシリーズがかなり悲惨なことになっていたりしているため、選出から外れたと思われる

こちらもバトルシリーズには頭文字D的な街道バトルグランツーリスモ的なレーシングバトルもあるが、いずれも過去作品PS2である

  • The Crew

UBIのオンラインレースゲームシリーズ

おそらくFORZA HORIZON 5をオンラインレースゲーム代表としても出しているが、もしそうだとしたら後述する作品をないがしろにしてしま可能性がある

愛車の赤いフェラーリ楽しい音楽金髪美女と一緒にドライブするゲーム

いわゆる「ドラゲー」という単語が生まれきっかけともされる

本来レースゲームではないのだが、もともとの語源自動車強盗ということでそういう機能が充実したロックスターの名作

ドリフトスピリッツの対抗馬

ソシャゲにおけるバーンアウトみたいなフランスレースゲームシリーズ

ドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

  • Assoluto Racing

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

こちらもドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

ソシャゲ実在車両操作でき、かつ駐車場舞台に特化した特殊レースゲーム

走らせるというよりもカスタマイズや駐車するという方面に特化したものと言われている

ソシャゲにおけるニードフォースピードやグランツーリスモ的なレースゲーム

頭文字Dの対抗馬

同じくアーケードゲームにおける漫画を題材にしたレースゲームシリーズ

選出から外れた理由不明瞭で、アーケードにおけるレースゲームならマリオカートアーケードグランプリもあるので混沌を極めるとしている

(おそらくドリフトスピリッツを出すことでメーカーバランスを取ったもの考察される)

商業ではなく同人サークルで作られた鉄道車両を使ったレースゲームシリーズ

鉄道車両を使ったレースゲームでは鉄1という作品が別メーカーにあるが、それとはまったく異なるゲーム性を持つ

NASCAR舞台であるデイトナインターナショナルタイトルにしたアーケードレースゲーム

当時最先端の基板(NOT基盤?警察は帰れ)とギアガチャによるドリフトで人気を呼んだが、新作を出した海外でも数を少なくしている

インターネットミームインド人を右に」の方しか有名すぎて肝心のBPR GT選手権を題材にしたという事実を知らない挙動が分かりにくすぎるアーケードレースゲーム

サイドバイサイドから発展し更にスルメゲーになりすぎたアーケードレースゲーム


この5つとは別の枠

砂漠、泥道を駆け巡る異種格闘オフロードレースゲーム

ヨーロッパスリルドライブ的な作品で、3以降は敵車をわざとクラッシュさせるテイクダウンが人気となるナンセンスレースゲーム代表


ネタ的に言われたやつら

ガチランダムで音を鳴らす2Dバス運転シミュレータ

伝説クソゲーの1つとされる

  • Desert Bus

荒野をアザーカーも無くただひたすら8時間走らされるバス運転シミュレータ

意図的に作られたクソゲーではあるが、チャリティーで使われるなどの伝説を残す

チョコボレーシングからの続編的な作品でありながら、スクウェア・エニックスにしてはバグだらけで炎上を起こしたレースゲーム

言われなかったやつら

……このほか、あらゆる同人ゲームやあらゆるフリーゲーム、更には開発途中で終わってしまった俺のレースゲームもすべて含めてお送りしました。

でも増田はこいつらがなくて許さなかった

R4はリッジレーサーシリーズスーパーモナコGPは一応モナコGPで扱っている

たかわいそうなぞうから「Wild Animal Racing」やZooからGTR2」とかもあるだろう

2023-06-21

自動車買い替えで次の車の選定が難しすぎる

今はスイフトに乗っています

買い替えで不満点を解消したいです。

不満点はロードノイズがうるさいのと後部座席が狭いこと、後部座席突き上げ感を改善したいです。

それ以外は不満なしです。

 

予算は300万までで、車種はコンパクトからコンパクトSUVあたりを考えています。(限定しているわけではないです)

今考えている候補は、ノート オーテック クロスオーバーです。

それ以外に不満点が逆に強みになっている車(ロードノイズが静か、後部座席が広くて乗り心地がマイルド)を教えてもらいたいです。

おすすめがあればお願いします。

 

 

追記

みなさま教えていただきありがとうございます

家族相談した結果、T-Cross中古を本線にいろいろ試乗していくことになりました。

ありがとうございました。

2023-04-24

anond:20230424214004

英語だとなんとか…

Please list some intelligent puns.

---

Sure, here are a few intelligent puns:

I'm reading a book on the history of glue – I just can't seem to put it down.

Why don't scientists trust atoms? Because they make up everything.

Did you hear about the guy who lost his left arm and leg in a car crash? He's all right now.

I told my wife she was drawing her eyebrows too high. She looked surprised.

Why don't skeletons fight each other? They don't have the guts.

I'm reading a book about anti-gravity. It's impossible to put down.

I'm on a whiskey diet. I've lost three days already.

What did the grape say when it got stepped on? Nothing, it just let out a little wine.

I'm really good at math – I can solve problems with my eyes closed. It's just a simple matter of algebra.

Why did the chicken cross the playground? To get to the other slide.

2023-03-26

アメリカ教会リーダー臨死体験イエスの生涯を目撃する話

https://www.churchofjesuschrist.org/study/general-conference/1989/10/the-sacrament-and-the-sacrifice?lang=eng

The Sacrament—and the Sacrifice

By Elder David B. Haight

Of the Quorum of the Twelve Apostles

I pray for your faith and prayers that my utterances will be received and understood “by the Spirit of truth” and that my expressions will be given “by the Spirit of truth” so that we might all be “edified and rejoice together.” (See D&C 50:21–22.)

As I stand here today—a well manwords of gratitude and acknowledgment of divine intervention are so very inadequate in expressing the feelings in my soul.

Six months ago at the April general conference, I was excused from speaking as I was convalescing from a serious operation. My life has been spared, and I now have the pleasant opportunity of acknowledging the blessings, comfort, and ready aid of my Brethren in the First Presidency and Quorum of the Twelve, and other wonderful associates and friends to whom I owe so much and who surrounded my dear wife, Ruby, and my family with their time, attention, and prayers. For the inspired doctors and thoughtful nurses I express my deepest gratitude, and for the thoughtful letters and messages of faith and hope received from many places in the world, many expressing, “You have been in our prayers” or “We have been asking our Heavenly Father to spare your life.” Your prayers and mine, thankfully, have been answered.

One unusual card caused me to ponder upon the majesty of it all. It is an original painting by Arta Romney Ballif of the heavens at night with its myriad golden stars. Her caption, taken from Psalms, reads:

“Praise ye the Lord: …

“He healeth the broken in heart, and bindeth up their wounds.

“He telleth the number of the stars; he calleth them all by their names.

“… His understanding is infinite.” (Ps. 147:1, 3–5.)

As I lay in the hospital bed, I meditated on all that had happened to me and studied the contemplative painting by President Marion G. Romney’s sister and the lines from Psalms: “He telleth the number of the stars; he calleth them all by their names.” I was then—and continue to be—awed by the goodness and majesty of the Creator, who knows not only the names of the stars but knows your name and my name—each of us as His sons and daughters.

The psalmist, David, wrote:

“When I consider thy heavens, the work of thy fingers, the moon and the stars, which thou hast ordained;

“What is man, that thou art mindful of him? …

“For thou hast made him a little lower than the angels, and hast crowned him with glory and honour.” (Ps. 8:3–5.)

To be remembered is a wonderful thing.

The evening of my health crisis, I knew something very serious had happened to me. Events happened so swiftly—the pain striking with such intensity, my dear Ruby phoning the doctor and our family, and I on my knees leaning over the bathtub for support and some comfort and hoped relief from the pain. I was pleading to my Heavenly Father to spare my life a while longer to give me a little more time to do His work, if it was His will.

While still praying, I began to lose consciousness. The siren of the paramedic truck was the last that I remembered before unconsciousness overtook me, which would last for the next several days.

The terrible pain and commotion of people ceased. I was now in a calm, peaceful setting; all was serene and quiet. I was conscious of two persons in the distance on a hillside, one standing on a higher level than the other. Detailed features were not discernible. The person on the higher level was pointing to something I could not see.

I heard no voices but was conscious of being in a holy presence and atmosphere. During the hours and days that followed, there was impressed again and again upon my mind the eternal mission and exalted position of the Son of Man. I witness to you that He is Jesus the Christ, the Son of God, Savior to all, Redeemer of all mankind, Bestower of infinite love, mercy, and forgiveness, the Light and Life of the world. I knew this truth before—I had never doubted nor wondered. But now I knew, because of the impressions of the Spirit upon my heart and soul, these divine truths in a most unusual way.

I was shown a panoramic view of His earthly ministry: His baptism, His teaching, His healing the sick and lame, the mock trial, His crucifixion, His resurrection and ascension. There followed scenes of His earthly ministry to my mind in impressive detail, confirming scriptural eyewitness accounts. I was being taught, and the eyes of my understanding were opened by the Holy Spirit of God so as to behold many things.

The first scene was of the Savior and His Apostles in the upper chamber on the eve of His betrayal. Following the Passover supper, He instructed and prepared the sacrament of the Lord’s Supper for His dearest friends as a remembrance of His coming sacrifice. It was so impressively portrayed to me—the overwhelming love of the Savior for each. I witnessed His thoughtful concern for significant details—the washing of the dusty feet of each Apostle, His breaking and blessing of the loaf of dark bread and blessing of the wine, then His dreadful disclosure that one would betray Him.

He explained Judas’s departure and told the others of the events soon to take place.

Then followed the Savior’s solemn discourse when He said to the Eleven: “These things I have spoken unto you, that in me ye might have peace. In the world ye shall have tribulation: but be of good cheer; I have overcome the world.” (John 16:33.)

Our Savior prayed to His Father and acknowledged the Father as the source of His authority and powereven to the extending of eternal life to all who are worthy.

He prayed, “And this is life eternal, that they might know thee the only true God, and Jesus Christ, whom thou hast sent.”

Jesus then reverently added:

“I have glorified thee on the earth: I have finished the work which thou gavest me to do.

“And now, O Father, glorify thou me with thine own self with the glory which I had with thee before the world was.” (John 17:3–5.)

He pled not only for the disciples called out from the world who had been true to their testimony of Him, “but for them also which shall believe on me through their word.” (John 17:20.)

When they had sung a hymn, Jesus and the Eleven went out to the Mount of Olives. There, in the garden, in some manner beyond our comprehension, the Savior took upon Himself the burden of the sins of mankind from Adam to the end of the world. His agony in the garden, Luke tells us, was so intense “his sweat was as … great drops of blood falling … to the ground.” (Luke 22:44.) He suffered an agony and a burden the like of which no human person would be able to bear. In that hour of anguish our Savior overcame all the power of Satan.

The glorified Lord revealed to Joseph Smith this admonition to all mankind:

“Therefore I command you to repent …

“For … I, God, … suffered … for all, that they might not suffer if they would repent; …

“Which suffering caused myself, even God, the greatest of all, to tremble because of pain, and to bleed at every pore, …

“Wherefore, I command you again to repent, lest I humble you with my almighty power; and that you confess your sins, lest you suffer these punishments.” (D&C 19:15–16, 18, 20.)

During those days of unconsciousness I was given, by the gift and power of the Holy Ghost, a more perfect knowledge of His mission. I was also given a more complete understanding of what it means to exercise, in His name, the authority to unlock the mysteries of the kingdom of heaven for the salvation of all who are faithful. My soul was taught over and over again the events of the betrayal, the mock trial, the scourging of the flesh of even one of the Godhead. I witnessed His struggling up the hill in His weakened condition carrying the cross and His being stretched upon it as it lay on the ground, that the crude spikes could be driven with a mallet into His hands and wrists and feet to secure His body as it hung on the cross for public display.

Crucifixion—the horrible and painful death which He suffered—was chosen from the beginning. By that excruciating death, He descended below all things, as is recorded, that through His resurrection He would ascend above all things. (See D&C 88:6.)

Jesus Christ died in the literal sense in which we will all die. His body lay in the tomb. The immortal spirit of Jesus, chosen as the Savior of mankind, went to those myriads of spirits who had departed mortal life with varying degrees of righteousness to God’s laws. He taught them the “glorious tidings of redemption from the bondage of death, and of possible salvation, … [which was] part of [our] Savior’s foreappointed and unique service to the human family.” (James E. Talmage, Jesus the Christ, Salt Lake City: Deseret Book Co., 1977, p. 671.)

I cannot begin to convey to you the deep impact that these scenes have confirmed upon my soul. I sense their eternal meaning and realize thatnothing in the entire plan of salvation compares in any way in importance with that most transcendent of all events, the atoning sacrifice of our Lord. It is the most important single thing that has ever occurred in the entire history of created things; it is the rock foundation upon which the gospel and all other things rest,” as has been declared. (Bruce R. McConkie, Mormon Doctrine, Salt Lake City: Bookcraft, 1966, p. 60.)

Father Lehi taught his son Jacob and us today:

“Wherefore, redemption cometh in and through the Holy Messiah; for he is full of grace and truth.

“Behold, he offereth himself a sacrifice for sin, to answer the ends of the law, unto all those who have a broken heart and a contrite spirit; and unto none else can the ends of the law be answered.

“Wherefore, how great the importance to make these things known unto the inhabitants of the earth, that they may know that there is no flesh that can dwell in the presence of God, save it be through the merits, and mercy, and grace of the Holy Messiah, who layeth down his life according to the flesh, and taketh it again by the power of the Spirit, that he may bring to pass the resurrection of the dead, being the first that should rise.

“Wherefore, he is the firstfruits unto God, inasmuch as he shall make intercession for all the children of men; and they that believe in him shall be saved.” (2 Ne. 2:6–9.)

Our most valuable worship experience in the sacrament meeting is the sacred ordinance of the sacrament, for it provides the opportunity to focus our minds and hearts upon the Savior and His sacrifice.

The Apostle Paul warned the early Saints against eating this bread and drinking this cup of the Lord unworthily. (See 1 Cor. 11:27–30.)

Our Savior Himself instructed the Nephites, “Whoso eateth and drinketh my flesh and blood unworthily [brings] damnation to his soul.” (3 Ne. 18:29.)

Worthy partakers of the sacrament are in harmony with the Lord and put themselves under covenant with Him to always remember His sacrifice for the sins of the world, to take upon them the name of Christ and to always remember Him, and to keep His commandments. The Savior covenants that we who do so shall have His spirit to be with us and that, if faithful to the end, we may inherit eternal life.

Our Lord revealed to Joseph Smith that “there is no gift greater than the gift of salvation,” which plan includes the ordinance of the sacrament as a continuous reminder of the Savior’s atoning sacrifice. He gave instructions thatit is expedient that the church meet together often to partake of bread and wine in the remembrance of the Lord Jesus.” (D&C 6:13; D&C 20:75.)

Immortality comes to us all as a free gift by the grace of God alone, without works of righteousness. Eternal life, however, is the reward for obedience to the laws and ordinances of His gospel.

I testify to all of you that our Heavenly Father does answer our righteous pleadings. The added knowledge which has come to me has made a great impact upon my life. The gift of the Holy Ghost is a priceless possession and opens the door to our ongoing knowledge of God and eternal joy. Of this I bear witness, in the holy name of Jesus Christ, amen.

2023-02-11

anond:20230210235706

徐々に分散していこう

結局富める者がどんどん富んでいくPoSの仕組みだとポンジ感は拭えないし、それでも分散とか全く気にしない大衆層がトークン買い支えしまっているのが問題。そういうトークンの配分でガバナンスなんて笑わせる。衆愚マネーゲームできるようにしたことイノベーションと呼んでいるのがweb3。

ガス代の安いレイヤー2のようなチェーンがでてきたので、マネーゲーム以外のアプリケーションが生まれる素地は整備されてきたような気がする

L2でガスが安くなったらギャンブル的なプロダクトの割が良くなるだけでは。それにDeFi以外のアプリケーションとして期待されていたNFTやBCGも結局はmoney Legoのパーツ化してマネーゲームに組み込まれている。

cross chain的な世界親和性がある

それならcosmosとかの方が良かったはず。どうして日本人日本プロダクトを贔屓するのか。そのせいで世界から取り残されてweb2で散々負けたのではないだろうか。

計算機というよりState machine

これは同意

政府はもともとTrusted Webという構想をもってた

その文脈なら少し理解できた。助かる。

2022-12-25

セイントクロスだと思っていた…

えぇ…

ふとした興味で調べてみたら、数十年来の誤解が判明した。

近年、宗教的ジェネリックハッピー・ホリデーと言われがちなクリスマス

クリスマスって、イエス・キリスト生誕祭じゃん?

キリスト教お祭りなんだから、主役のイエス・キリストが持て囃されるのはありそうな事じゃん。

偶像崇拝禁止されてるとはいえ

イエス・キリスト

十字架に掲げて殺された

聖なる十字架セイントクロス

St. Cross

Santa Clause

サンタクロース

要するにまたぞろシュワキマセリ(主は来ませり)的な誤解が元だと思ってたんだ。

だが調べたら全然違った。

サンタクロースモデルはシンタクラーである。そのシンタクラースのモデルは「ミラのニコラオス」ではないかと言われている。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B9

おっさん誰やねん。

初見喝破不能だろこんなの。

2022-12-09

×ボタン決定の話になると「英語圏では○と×の意味が逆だから」みたいに言われるけどさ

あれガセっぽいよな。

「○」にキャンセルとか否定的意味があるわけではなさそうだし

(間違った部分を丸で囲って注目させることはあるが記号として何か意味があるわけではない)

「×」のほうも普通に否定」「禁止」を表したりするらしい。

An X mark (also known as an ex mark or a cross mark or simply an X or ex or a cross) is used to indicate the concept of negation (for example "no, this has not been verified", "no, that is not the correct answer" or "no, I do not agree") as well as an indicator (for example, in election ballot papers or in maps as an x-marks-the-spot).

まり「×をチェックマーク見立てれば決定とみなせる」というくらいの話で、

日本みたいに明確に「○は否定・×は肯定」として決まってるわけじゃない。

たぶん全世界で「○ボタン決定」に統一しても受け入れられていたと思う。

やっぱり戦犯ソニーなんだよ。

2022-10-24

バンド

古井戸 fluid  体液

RCサクセション Red Cross Succetion 赤十字による承継

じゃあ新しいバンド名は

RCtakesAllMoneyTalks

2022-10-16

NovelAIが重すぎるからローカル環境にNAI環境を構築する(2022年10月16日版)(追記あり)

せっかく課金したのにユーザが増えまくっているのか滅茶苦茶重くなっていて最悪。

から流出したモデルを使ってローカルでNAI環境を構築する。

ネットには情報もだいぶ転がってるけど陳腐化した情報があまりに多いため増田にまとめることにした。

しかたらこ記事もすでに陳腐化しているかもしれないが…単純に間違ってたらトラバで教えてほしい。

もちろん自己責任。この記事を見て導入した結果何かあっても増田は何も保証しない。

英語がわかる人はこっちを見た方が早いと思う。今は導入RTAができるくらい導入は楽になっている。

https://rentry.org/nai-speedrun

推奨環境

VRAMが2GB以上あるNVIDIA製のグラフィックボードがあればローカル環境を構築できる。

GPU世代はGTX700シリーズ以降。なので一昔前のミドル級ボードでも動作するらしい。

IntelオンボードGPUでも実行する方法があるらしい(stable_diffusion.openvino)が今回は割愛する。自分で探してね。

その他の推奨環境は以下の通り。

対応OSWindows7以上(と言うがM1Macでも動作する方法があるとかなんとか)

必要な空きストレージ容量:20GB以上

インメモリ:16GB以上(VRAMもたくさん必要だが起動時にメインメモリも大量に食う。WebUI起動時にタスクマネージャを見ているとよくわかる)

スマホしか持ってないような人やこういうのがよくわからない人はNovelAIを使った方が良いと思う。

今は重いけど、きっとそのうちみんな飽きてサーバも軽くなるかもしれないし。

(追記)NovelAIリソースを確保してサーバが軽くなったかリスクを背負ってまで導入しなくても良いか

手順1:PythonGitを導入する

(追記)Pythonは当然3系。最新の奴を入れれば問題無い。

導入方法はいちいち書かないけど、「python --version」や「git -v」で

正常にバージョン情報が出る(パスがきちんと通っている)ことはちゃん確認しよう。

手順2:Stable Diffusion web UI(AUTOMATIC1111)を導入する

Stable Diffusion web UIはStable Diffusionやそれをベースとした画像生成AIを利用するためのフロントエンド

その中でも特に開発が活発でデファクトスタンダードとなっているのがAUTOMATIC1111版だ。

導入したい適当ディレクトリに対してPowerShellなどで

git clone https://github.com/AUTOMATIC1111/stable-diffusion-webui.git

とやってやれば必要ファイルの導入が行われる。

なお、AUTOMATIC1111版は数時間単位コミットが行われるから

定期的に「git pull origin master」で更新しよう。

手順3:BitTorrent流出モデルダウンロードする

クライアントはqBitTorrentが一番楽だと思う。

ここにはさすがにmagnetリンクは書かないか各自ググって欲しい。

結構誤解されがちなことだが流出データ50GBを全部ダウンロードする必要は無い。

必要ファイルはanimefull-final-prunedディレクトリの中身とanimevae.ptから5GBちょっとくらいなんじゃないかな。

もし余裕があるならmoduleディレクトリの中身もダウンロードすればいいけど、ぶっちゃけ必要無いんじゃないか

手順4:ダウンロードした各ファイルリネーム・移動

まずはanimefull-final-prunedの中身のファイルリネーム

model.ckpt」を「animefinal-full-pruned.ckpt」のようなわかりやす名前にして、

「animevae.pt」を例えば「animefinal-full-pruned.vae.pt」のような拡張子以外は同じファイル名にする。

WebUI起動フォルダ配下の\models\Stable-diffusionリネームしたファイルを移動させれば配置はOK

ちなみにmoduleディレクトリの中身は\models\hypernetworksに移動させて使う。

それらのファイルを設定で適用させると画風が結構変わるがNovelAI再現とは関係無いみたいだ。

(追記)moduleディレクトリの中身の.ptファイルはhypernetworksという技術によって画風などを学習したものらしい。

すでに複数イラストレーターの画風を学習したptファイル作成されており議論を呼んでいる。

手順5:webui-user.batの中身に設定を追加する

自分グラボのVRAMが4GB未満の場合は「set COMMANDLINE_ARGS=」の後に

4GB未満の場合は「--medvram」、2GB未満の場合は「--lowvram」とパラメータを追加しておこう。

自分の持ってるグラボのVRAMがわからないときGPU-Zなどで調べよう。

またGTX1600系固有のバグ(単色の画像が出力される)があるらしいので

その場合は「--no-half-vae」もしくは「--no-half」や「--precision full」とパラメータを追加。

ちなみにパラメータに「--xformers」を追加してxformersを導入・使用すると

消費VRAMが減って画像生成処理時間も短縮されるので是非導入しよう。

画像からdanbooruタグAI調査するdeepdanbooruを利用する場合は「--deepdanbooru」を追加。

これらの設定は同時に複数適用させることもできる。例えば

set COMMANDLINE_ARGS=--medvram --xformers --deepdanbooru

のようになる。

手順6:webui-user.bat起動、設定変更

ターミナルPowerShellなどでwebui-user.batを起動しwebUIの初期導入と起動を行う。

過去には手動でCUDA等を導入する必要があったが、現在はこの初期導入でだいたいの導入が行われる。

ずいぶん楽にはなったがその分初期導入の時間結構長い。10分~20分くらいかかるかもしれない。

途中で導入処理がエラーで止まってしまった場合管理者権限で実行するなどして対応して欲しい。

起動ができたらSettingで以下の設定を変更してNovelAIに近づける。

Stop At last layers of CLIP modelを2に、

Eta noise seed deltaを31337にする。

これで設定は完了

おまけ:アスカテスト

設定を合わせて完全にNovelAIと同じ内容になったのかを確認するテストがある。

出力結果から海外じゃHallo Asuka Testなんて呼ばれている。

これは初期SEEDをはじめとする設定内容が完全に一致していれば同じ出力結果を得られる仕組みを利用している。

プロンプトの内容:masterpiece, best quality, masterpiece, asuka langley sitting cross legged on a chair

ネガティブプロンプトの内容:lowres, bad anatomy, bad hands, text, error, missing fingers, extra digit, fewer digits, cropped, worst quality, low quality, normal quality, jpeg artifacts,signature, watermark, username, blurry, artist name

サンプリングステップ数:28

サンプリング形式:Euler

CFG Scale(プロンプトの強度):12

初期Seed2870305590

この内容で見事下の画像と全く同じ画像が出力されれば合格だ。

https://i.imgur.com/Bfl5qJB.jpg

なお、このテストはAUTOMATIC1111のバージョンやxformersの適用状態によっては微妙に違う画像が出力されることがあるらしい。

xformersを適用させている増田環境だと確かに二つ並べると間違い探しレベルの違いがあった。

正直このテストクリアしなくても十分だと個人的には思う。

おまけ2:その他便利になる設定や拡張機能

「Booru tag autocompletion for A1111」を導入すればNovelAIのように自動danbooruタグを保管してくれる。

注意

画像生成AIモデルはStable DiffusionOSSのため派生結構多い。

自前で追加学習もできるため自前で学習した追加AIモデル4chanのような掲示板などで共有する人もいるらしい。

しかしそのようなモデルの中にウィルスのような悪意のある動作を行うものもあるらしい。

FBIペドフィリア一網打尽にするためにIPアドレスなどの個人情報を抜き出す動作を行うロリ特化AIモデル掲示板で配布していて

しかもそれには本物の児童ポルノ教師データとして使われている…などという都市伝説的な話が今界隈を賑わせている。

それが本当の話かどうかはわからないが、とにかく変なところからモデルダウンロードするのは危険なのでやめよう。

自己矛盾溢れる注意喚起かもしれないが…

2022-09-02

anond:20220902131734

看板「Do not cross the bridge」(橋を渡るな)

一休さん「That is why we did not cross the bridge but walked across it.」(橋を渡ったのではなく、橋を歩いて横切ったのだ)

2022-07-03

anond:20220703083932

争いは同じレベルしか起きない。例えばこの増田 ↓

https://anond.hatelabo.jp/20220703083548

 

ガチで『自分フェミニスト性的マイノリティーに理解がある』と考えてる場合

年がら年中、性にまつわる話をしたい男女厨ちゃん・くんでも

ちょっと常人が真似出来ない発言してるぞ

Transgender と Cross-dresser・Transvestite を同列に並べている

しか歌舞伎とか単なる仕事なんで

 

だって批判はしないものの、トランジェンダー否定的なワイくんも、これにはビビっちゃいます

anond:20220703083548

トランジェンダー肯定してみたい人の認知能力については常々驚かされているけど

トランスジェンダー肯定するつもりで出している例が異装(Cross-dresser、Transvestite)、

しかもそれアイデンティティーの話じゃなくて単なるお仕事の話じゃんとか

ちょっと狙って出来ることじゃないと思うわ

2022-03-17

格好いいセキュリティ用語

そもそもセキュリティ用語はカッコイイのが多いのだけれどその中でも個人的に好きなやつ

Man-in-the-Middle攻撃マンインザミドル攻撃

一番好きな奴

略すとMITM攻撃

略してもかっこいい

スタンド名っぽい、っていうか5部にいた

Birthday攻撃バースデー攻撃

日本語にすると「誕生日攻撃」でクッソださい

でもBirtuday攻撃バースデー攻撃って書くとサイコパス感が出てくる

ジョーカーとかがやってきそう

Dumpster Diving(ダンプスターダイビング

「かかったな!くらえ、ダンプスターダイビング!」とか言いそう

なんかやばそうな攻撃手法

ハッカーの超絶技法によって行われるとんでもない手法に思える

実際にはゴミ箱を漁るだけ

Cache Poisoning攻撃キャッシュポイゾニング)

まるでBC兵器のような感じ

キャッシュっていうのとポイズニングっていうのが組み合わされるところも好き

Reverse Brute Force攻撃リバースブルートフォース

ブルートフォース攻撃もまぁまぁかっこいいけどリバースが付くとかなりヤバい感じが出て好き

ReverseとForceが組み合わさることでアンチATフィールド的な感じが非常に良い

Credential Stuffing(クレデンシャルスタッフィング)

スタッフィングのフィのとこが好き

タッキングだとなんかダサい

フィが良い

Cross Site Scripting(クロスサイトスクリプティング

略すとなんとXSS

CorssがXになるとかかっこよすぎでしょ

というか略したら格好いいけどそのままだとダサい

その他

他にもいっぱいある気がするけど思い出せない

だいたいがカッコイイやつが多い

2022-02-27

anond:20220227212708

ここからは、中国SWIFTに対抗して2015年から稼働させたCross-Border Interbank Payment System (CIPS)の動きを見るべきとのこと

CIPSがロシアを占め出さなければ信頼性が増して金融秩序が変わるのでは?とのこと

2022-02-18

anond:20220217203622

xの形がcrossで、transとcrossが似た意味からtransの省略もxになった

2022-01-14

タコピー原罪」の3話時点で有名絵師が合同で作った同人誌の内容が悲しすぎて泣いた

https://www.amazon.co.jp/dp/B09Q29VK2N/

このタコピー本は3話の時点で描かれたものだ。超豪華本である

けこちゃ艦これ界隈の大御所

朝凪Victim Girlsの人。メスガキへの腹パンと雌ドラフの角を折るのが大好き)

武田弘光 (一時期日本一乳の描写が上手いと言われていた人。マケンキ!がアニメ化したが寝取られマンガ大家

松竜CROSS CHANNELのキャラデザ担当の人)

モチ(獣や鬼娘の幼女を愛するやべー人。ゼノギアス二次創作幼女相手にひどいことしたよね。)

あかざわREDハイエースを悪い意味で広めた人。ロリしか描けないと思われているが現在作品巨乳サキュバスもの

中曽根ハイジ(今だと「望まぬ不死の冒険者」の人になるのかな。ドラクエガルパンエロ同人大御所

何人かはイラストWeb上であげているので買う必要はない。

何が悲しいって、

けこチャさん、武田弘光さん、あかざわREDさん、中曽根ハイジさん、朝凪さんは

まりちゃんしずかちゃんが仲良くなる未来」を描いてるんですよ。

あの朝凪さんですらこの二人には仲良くしてほしいと思ってたというのは衝撃。







ご存じの通り、みんなの希望タコピーによってさっそく4話で見事に粉砕されたんですけどね。

今読むと涙なしでは見れない。

まさにこの時点でないと描かれなかったであろう内容。そもそも執筆陣が豪華であるということもあってこの本はレジェンド化しそうな気がする。

配布価格は100円だったが現在転売ヤーによって7000円の値段がついている。転売ヤーは滅びるべきである

作者様はぜひ電子書籍サイトで500円くらいで販売してほしい。

2021-12-31

anond:20211230040210

女性専用車両は何であるのって子供に聞かれたらどう説明するかなーって思ってる。

かつて、コンビニにあるエロ本子供が見つけて、子供からそれが何か、なぜあるのかを質問されてやるせない思いをした人がいたという話を聞いたことがある。

そして、コンビニエロ本をおかないようにするという運動があるのも知っている。

女性専用車両そもそもで言えば近い方向性のものなんだと思うが、ママさんたちがなくそうという運動をしている話は聞かない。

知っているのは実業家の椎木氏がモーニングCROSS女性専用車両は間違ったイメージを与えるので廃止して、学生専用車両に変えるべきだと話してたくらい。

...まあ、自分が聞かれたら「鉄道会社言い訳のためであり、惰性だよ」と答えるつもり。

ロンドン地下鉄などは多数のカメラが設置されていて、アプリから通報できて、通報した場合カメラ映像をもとに起訴、立件されるらしい。

女性専用車両導入当時は監視カメラ社会に普及していたわけでもなかったし、人々も撮られ慣れていなかったかもしれない。

でも、今日本の鉄道会社監視カメラを設置して犯罪抑止犯罪の立件をしないのはもはや単なる怠慢としか言いようがないと思う。

あとは一度設置したらもう権利みたいになってるから廃止するのは至難の業だろうなーというのもわかる。

2021-10-29

DIARY KEYというアルバムBase Ball Bear進化

Base Ball Bearといえば、青春時代代表するバンドとして挙げる人も多いはずだ。

そんな、『C』とか『十七才』とか聞いていた頃のユーザーが時を超えて突然、新譜『DIARY KEY』を聞いたら、きっと「ベボベ丸くなったな(苦笑)」と言うんじゃないだろうか。

だが、このアルバムは、「丸くなった」と表すには惜しいくらいの熱量のこもったアルバムだ。

どういうことか、俺が解説する。

このアルバムタイトルになっている「DIARY KEYから始まる11曲について述べるには、ベボベ過去に少し遡る必要がある。

ベボベにはたくさんの変遷があって、ここに辿り着いているから。

2017年に発売された『光源』、昨年の『C3』。

これらのアルバムは、どこかカッコつけていて、“強く在らねば”と前を睨んで立っている…そんな印象だった。

湯浅失踪して、3人になって、外部要因によって突如として続けるか辞めるかの岐路に立たされた彼ら。

湯浅がいないままツアーが終わって、その後3人体制で続けることを決意した彼ら。

メンバー発言から、『C2』の頃には既に、湯浅はまともに曲を作ってこなかったらしい。

そうして完成した『C2』をベボベはどう捉えているのかは分からない。

しかし、“3人でやる”ことを宣言するように『光源』をリリースしたあと、3年かかって『C3』を出した。

ここには、どこかリベンジのような、前に進み出すような意志を感じずにはいられない。

3人でもクオリティの高い仕事ができることを知らしめるように、ライブを行い、CDを出し続ける新生Base Ball Bearからは、“3人でも大丈夫だ”というメッセージをひしひしと感じた。

そこには、少なから思春期のような、虚勢のようなものがあったように思う。

ここで新譜『DIARY KEY』に話を戻す。

『DIARY KEYからは、虚勢はもう感じられなかった。そこにあったのは、確かな「強さ」だった。

思春期だった親戚の子どもが、いつのまにか大きくなって結婚の報告をしてきたような衝撃。

世界を憎むような、殺意があるような、尖った歌詞だったあの頃から想像もつかないほど、

それはそれは優しくて、大きくて、包み込まれるような世界が広がっている。

強くなければ優しくはなれない。

C3』を聞いた時、ここまで優しくなれるのか、と目を見張ったものだが、『DIARY KEY』はそんな驚きを超越してきた。

湯浅の脱退は、『光源』・『C3』は、『DIARY KEY』に到達するために必要だったといえる、とさえ。

Cross Wordsを聞いた時 こういうのがずっと続いていけばいい、と願ったのが、今叶った。

それは決して空想の中の優しさではなくて、生活の中にある、すごく具体的なものだ。

11からは、柔らかな眼差しで見られる世界があって、彼らはいつまでも変わらず音楽を作り続ける、そんなメッセージがあるように感じてならない。

Base Ball Bearというバンドは、ここまで強くなったのだ。

はっきり言って、4人だったときよりも ずっと進化して良くなった。

“到達点”感が凄まじくて、解散するんじゃないか不安がよぎるくらいに。

『DIARY KEY』素晴らしいアルバムだ。

1曲ずつ良さを書こうと思ったが、オナニーを人に見せるより恥ずかしい気がしてきたので、ここら辺で書くのをやめようと思う。

俺が良いと思うんだ、ここで書かなくても読者諸君は聞けば分かるはずだ。

CD販売、各種配信サイトにて聞けるので、未視聴の方がいればぜひ聞いて欲しい。

ダウンロード

https://form.run/@bbb-diarykey-DL

ストリーミング

https://form.run/@bbb-diarykey-PRE

配信

https://baseballbear.lnk.to/diarykey

どんなことが起きても、生活は続いていく。

たとえバンドメンバー失踪しても。

結婚しても、赤ちゃんが生まれても。

ベランダパーラメント吸いながら、明日も何とかやっていくか、と。

ベボベもそうやって、続いていって欲しいと願ってやまない。

2021-10-22

anond:20211022000723

雑誌掲載+WEB掲載の両方でやってるサイトも多いなかWEB掲載だけだとアルファポリスコミックガルド・コミック アース・スター・ファイアCROSS・comicブーストヤングエースUP・MAGCOMI自分はチェックしてる

キリがないか上記と他サイト2作ずつでお勧め挙げると

 

WEBコミックガンマ(メイドインアビス・リオンクール戦記)、アルファポリス(GATE・月が導く)、コミックガルド(最果てのパラディン・とんでもスキル)

コミック アース・スター(冒険者になりたいと・転生してハイエルフになりましたが)、ファイアCROSS(常敗将軍・『王の菜園』の騎士と)、comicブースト(転生したら剣でした異世界土地を買って)

ヤングエースUP(村づくりゲームNPCマヌケFPSプレイヤー)、MAGCOMI(異世界でも無難に・リビングキャット)、comicコロナ(ティムーン帝国物語本好きの下剋上4部)

 

雑誌掲載分も載せてるComicWalkerや他サイトなどのお勧めも載せるとなると自分でも把握しきれなくなるけど面白さで言えば日本は負けてないと思うよ

ただ日本勢のアプリの乱立は本当にどうにかしろよとは思う出版社ごと雑誌ごとにアプリあったり細分化しすぎて客逃してるだろ

2021-08-12

anond:20210812012553

というわけで昭和50年代生まれ自分iTunes再生トップ50を書きだしてみたぞ。

  1. (Cross The) Heartland / Pat Metheny Group
  2. Life In Technicolor II / Coldplay
  3. Viva La Vida / Coldplay
  4. Hanging High / Last Days Of April
  5. Girls In Their Summer Clothes / Bruce Springsteen
  6. Na Na Na (Na Na Na Na Na Na Na Na Na) / My Chemical Romance
  7. Cliffs of Dover / Eric Johnson
  8. Don't Answer Me / The Alan Parsons Project
  9. I'll Work For Your Love / Bruce Springsteen
  10. Dear My Keys ~鍵盤の魔法~ / 琴吹紬 (CV:寿美菜子)
  11. Trash / Suede
  12. The Great Escape / The Rifles
  13. OMENS OF LOVE / THE SQUARE
  14. CALLING / 氷室京介
  15. You'll Be Comin' Down / Bruce Springsteen
  16. Luka / Suzanne Vega
  17. Heaven / DJ Sammy
  18. Beth / Kiss
  19. スカーレットの誓い / ムーンライダーズ
  20. Here It Goes Again / OK GO
  21. We Didn't Start The Fire / Billy Joel
  22. 物は壊れる、人は死ぬ 三つ数えて、眼をつぶれ / ムーンライダーズ
  23. Autumn Lords / Tony MacAlpine
  24. Here (In Your Arms) / Hellogoodbye
  25. With Or Without You / U2
  26. I Want To Break Free / Queen
  27. Surfing With The Alien / Joe Satriani
  28. I've Got a Feeling / Monaco
  29. It's A Sad, Sad Affair / Caravan
  30. Dance Floor Anthem / Good Charlotte
  31. Are You Gonna Be My Girl / JET
  32. A Little Less Conversation (JXL Radio Edit Remix) / Elvis Presley
  33. Secret World / Peter Gabriel
  34. 1901 / Phoenix
  35. ゆりゆららららゆるゆり大事件 / 七森中☆ごらく部
  36. Green-Tinted Sixties Mind / Mr. Big
  37. Going The Distance / Bill Conti
  38. Working On A Dream / Bruce Springsteen
  39. 青薄 / 堀江由衣
  40. 約束の橋 / 佐野元春
  41. Boku No Atama / Paul Gilbert
  42. 魔女っ娘ミラクるん♪ / 魔女っ娘ミラクるん(CV:竹達彩奈)
  43. YYZ / Rush
  44. Where The Streets Have No Name / U2
  45. なんとなく、クリスタル / 柴田恭兵
  46. One Week / Barenaked Ladies
  47. The Kids Aren't Alright / The Offspring
  48. Elephant Stone / The Stone Roses
  49. He's So Gay / Frank Zappa
  50. Death Unlimited / Norther

2021-07-13

五輪選手村でウーバーデリバリー頼めるらしいぞ

配達員にこんなメールがきてる。

オリンピック大会間中晴海選手村での商品受け渡しについて

なんでも、

オリンピック大会間中晴海選手村において選手団がフードデリバリーサービスを利用することが予想されます

だそうな。予想されますってか、「フードデリバリー使っていいですよ!」って組織委員会広報してんじゃねえの?

で、そう言われたら使ってみるよね。

このコロナ禍でも日本旅行できるのって五輪出るアスリート特権だし、寿司かいろいろ取り寄せられるし。

なんか、専用の受け渡し場所ができるらしい。

受け渡し場所

CROSS DOCK HARUMI

〒104-0053 東京都中央区晴海 4 丁目 7-4

注意事項もいろいろ。

受け渡しの流れ

注文者配達パートナー は 2m以上の距離を取り、 その間をスタッフ仲介し て注文内容の照合を行います

② 注文内容に間違いがなければ、配達パートナー食品を机に置き、机から2m以上離れます

注文者は机上の食品を受け取り、選手村に戻ります

受け渡し場所までのルート

選手村周辺の道路現在交通規制中のため、 交通手段を問わず、案内図に明記 されている指定ルートを通行してください。

受け渡しの際の注意点

なんだか面倒くせえな。

やたら時間ばかり取られて稼ぎ重視の配達員は寄りつかなそうだが、物珍しさで晴海への配達狙う人は出てきそうだ。

さて、どうなりますか。

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