「バラエティ番組」を含む日記 RSS

はてなキーワード: バラエティ番組とは

2017-08-16

電通って賢い人ばっかりだから、アホがどういう誤解をするかわからないんだよね多分

https://anond.hatelabo.jp/20170816232519

うん、君の言うこと、私はすごいよくわかるし同意する。ひどいよね。

ただ、彼らって、本当にわからない人が大多数で、そういう人に向けてCM作らないといけないんだよね。

電通はさ、一般向けに公開する前に、バラエティ番組しか見てないような脳みそスポンジレベル人間をあつめて率直な意見を聞ける仕組み作らないと駄目だと思うよ。

2017-08-09

教育無償化アカ

「人づくり革命担当大臣」では教育無償化にも触れられてたけど。

教育無償化ちゃうと取り敢えず学校に行く人たちが増えて教育の質は受ける方も授ける方もどちらも急降下しちゃうんじゃないか心配してしまう。

今でも高校大学勉強するのが主目的じゃないけど通っている人たちが大勢いる(と思ってる)し。

それが無償化されたらそういう底辺がドっと増えてしまうはず(と思ってる)。

林先生テレビバラエティ番組で、勉強したくないのでサボる子供を持つ親の悩みに対して。

勉強は贅沢だから嫌なら辞め(させ)ろ」という主旨の話をしたそうで、納得してしまった。

で、無償化が進んでいくと「勉強できることは贅沢」ではなくなってしまい、結果「勉強自体価値提供される内容もドンドン下落していくんじゃないか杞憂してしまう昨今。

どうせ無償化するなら、保育園とかの方に金注いで変な親に育てさせるよりもまともな子供を育成する方向にすれば御の字。

あと老人介護方面にも。

義務教育以降はホント勉強したいやる気のある人だけ頑張ってもらっていいんじゃないかな。

さくっとぐぐるとそういう論はいっぱい出てた、みんな似たような考え。

無償化して全員同じように教育しようとすると、低いところに合わせるようになるのは水は低きに流れる故。

最初から&定期的に学力レベル学習意欲を測定して、ソレに合わせて各層ごとに最適な教育内容を提供できればいいんだろうけど。難しいだろうなぁ。

スポーツ芸術その他勉学以外に才能がある場合や、特殊な才能をもった子供もいるだろうし。

http://www.kibashowstyle.com/entry/2017/05/24/%E6%95%99%E8%82%B2%E7%84%A1%E5%84%9F%E5%8C%96%E3%81%8C%E3%82%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%99%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%8D%84%E7%B5%B5%E5%9B%B3

https://ameblo.jp/matsumotoyoshihiro/entry-12272329086.html

http://synodos.jp/education/19777

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO17436660X00C17A6EA1000/

https://anond.hatelabo.jp/20170809081556

ハゲ

デブ

チビ

タンソク

シャクレ

特にバラエティ番組ではこれらも公然といじられる存在になっています

不特定多数が見ているテレビ番組でそれをやられるので、免疫のない子どもたちが汚染されて結果世間的にいじっていいと認識されてしまます

ニュース番組でなんの注釈もなく「このハゲー」が繰り返し連呼されていたのもその証拠です。

日本ではあれが肉体的な差別用語だとはテレビ局報道関係者認識していません。

2017-08-06

ふえぇせっくすってなんですかぼくわかんなーい

アイドルスカート履いてたら「みえ

アイドル遊園地チュロスを食べたら「フェラ顔きたーー!!」

港町市場ロケアワビが映ったら「まんこきたーー!!」

バラエティ番組出演者が揉み合って転倒して体が密着したら「これ絶対入ってる!」

こんなことばっかり言ってる奴らがいざ自分不都合そうな展開になると「これのどこがエロいんですか?ボクにはさっぱり分かりません、エロいと思うあなたの方がエロいのではないでしょうか?」なんて言い始めるのこえーって思う

いやどう見ても性的表現だろって時にも言う

裸の女がいて、たとえそれが全然自分の好みのタイプじゃなかったとしてもエロエロだろ

いまいち興奮しなかったAVに「勃起射精もしなかったのでこれはエロではないです全年齢です」とは言わないだろう

いかげん観念しろ

2017-07-29

https://anond.hatelabo.jp/20170729115251

10年後では遅いので4~5年後くらいに彼女が再評価され始めてメディアインタビューなりバラエティ番組で「あの頃は大人達に支配されて変な振付師の激ダサのかっこわるいダンスをやらされて死ぬほど嫌だった」と覚めた感じか笑って言うの聞くまでが遠足

2017-07-17

九九のおぼつかない大人

よくバラエティ番組とかでおバカキャラタレントに九九言わせて、トチると「ありえない馬鹿ですねーww」みたいなくだりがあって、あれは多分テレビマン的に

『世の中のどんな人でも安心して共有できる馬鹿にしていい知的水準ライン

みたいなものなんだろうけど(その正否と是非は今回はとりあえず置いといて)、この前ラジオ聞いてたら20代演者

「九九って難しかったよねー」

「わかるー。あんなの暗記しても大人になったら使わないのにねー」

「七の段言える?」

「えー…多分言えるけど…緊張するー」

みたいになってて、特におバカキャラで売ってる人たちでもないし普通あるある話みたいな雰囲気

昔はこの手の話題でとよく槍玉に挙がったのは三平方の定理とか三角関数とか中高の数学の内容だったと思うんだけど、この九九のくだりで他に挙がったのは台形の面積(5年生くらいだっけ?)。

自分の知らないうちに世の中変わってしまったのかなと思った。

2017-07-06

心が死んでゆく

最近何をしていても楽しくない。

すべてが義務に思える。

マイホームを建てて旦那と二人暮らし仕事家事の両立もおかげさまで自分に適したバランスでやれていると思う。毎晩、晩ごはんを食べながらバラエティ番組を見て2人で笑う。楽しい食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりも、気づいたらときどきしてくれている。たぶん今までの人生で一番今が落ち着いている。自分にとって文字通りの「ホーム」があるのはこんなに心が安らぐことなのかとしみじみ思う。実家の両親とはいろいろあって何年も連絡を取っていない。法的には親子だが、気持ちのうえでは彼らの住む家はわたしにとってもはや「ホーム」ではない。今いるここが、わたしの帰る場所だ。ここを守らなければ、とわたしは強く思っている。ここを守らなければわたしは生きていけないだろう、という漠然とした恐怖がある。

でもいつもそんなことばかり考えていても息が詰まる。息抜きはたくさんしている、つもりだ。2人で飲みに行ったり、小旅行に出かけたり。お互い別の趣味を持っているので、旦那趣味の集まりに出かけるときなんかはわたしは家で自分趣味を堪能する。その逆もある。気楽すぎるほど気楽に生活している。感情の起伏が少なくなった。毎日平穏に過ぎていくことが何よりの幸せだと思っている。他者への共感とか思いやりの気持ちが減った。自分さえよければ、人のことが前にも増してどうでもよくなった。お客さんに、近隣の人に、友人に、そして旦那にも。関心が持てなくなった。

自分旦那のことをATMだと思うようになるくらいなら死んだほうがましだと前々から思っていて、そういうのを公言してはばからない女性を心底軽蔑していた。が、今の自分は結局そうなのではないかと思う。わたし自営業なので普通住宅ローン審査に通らない。会社員旦那がいたからこの家が建った。住む場所ホーム提供してもらった。そのことに恩義を感じている。だからわたし家族としての役割を果たしたいと思って、毎日ご飯を作って掃除洗濯に励んでいる。共働きわたし家計に貢献はしているが、稼ぎは旦那のほうが多い。それにも恩義を感じる。こういう恩義はたくさんある。逆に言えば、こういう恩義しかない。毎日平穏に過ぎていく。嫌いな上司や、体調不良や、神経質なお向かいさんや、いろんな面倒ごとはあるけれども、毎日がただ淡々と過ぎていく。大きな悲しみもなければ喜びもない、そんな明日が来るのがとても怖い。明日が怖くて仕方がない。わたし旦那に捨てられないだろうか。旦那に出て行けと言われたら、わたしはどこに行けばいいのだろう。2人で過ごす暖かさと安らぎを知った今、一人暮らしは恐ろしい。孤独に飲み込まれない自信がない。でも実際、わたしは今も孤独なのだ明日孤独な1日が始まる。髪は何ヵ月も切ってない。ネイルまつエクもずいぶん行ってない。外出することは別に難しくない。誰もわたしを制止はしない。朝が来るのがただ恐ろしい。

2017-07-02

奈良の店は夕方5時に閉まる? 実際は…

情報番組バラエティ番組奈良が取り上げられると、よく夜が早いという話に。そのとき、まだ明るいのに全部閉まってるやん!というVTRで登場するのが、土産物屋が立ち並ぶ『猿沢商店街』。

例えば、関西テレビ『ちゃちゃ入れマンデー』だとこんな感じ:

観光客役「せっかくやからお土産買ってくるわ」

観光客役「ちょっと…閉まってるやん!」

店主役「今日はもうおしまいやねん」

観光客役「でもまだ5時ですけど」

店主役「5時までやねん かんにんな~」

ただ、この猿沢商店街というのは奈良の中でもかなり特殊で、実際には昼に行っても閉まっている。

というのも、

修学旅行シーズン木曜日営業し、あとは休む店が多い

朝日新聞2017年6月28日付大阪夕刊be

それでは、いつ開いてるのかというと

5月の第3週・第4週、6月の第1週・第2週、10月の第3週、第4週、11月第1週の、「木曜日

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1139264769487152&set=a.278189455594692.67941.100002109194935

修学旅行生が来る時間が夜なので、午後3時頃から開店する店が多いとか

https://www.hinagata-mag.com/column/3848

2017-06-28

zip」という番組

さっき「zip」という日本テレビニュース番組をはじめて見た。

名前だけは聞いたことあるので、おそらく長寿番組なのだとは思う。

けれども見ているだけで嫌な気持ちが積もっていった。


・何故かアナウンサーひな壇芸人のようにたくさん座っている

・前列にいるTOKIOの人が一人称「俺」で話している(コメンテーターからいいのか?)

男性アナ女性アナ芸能人?)を名字でなく「名前+ちゃん」で呼ぶ

ニュースというよりはバラエティ番組


何だろう私の嫌いな雰囲気満載のこの感じ。

でも長く続いているということは、この空間違和感を覚えている人は少ないのだろうか。

私自身、リアルでこの発言をしたら「若い女子アナ嫉妬するBBA」と思われそうで、言えない。

でも、私の社会に対する不満や居心地悪さみたいのが番組に凝縮されていて、

吐き出したくなった。何か変わらないかなあこの番組。私が変わればいいのか。

チャンネルを変えればいいだけの話でもあるので、明日からNHKに戻る。

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170609104331

クライアント商品の扱いが弱いにしてもPRすることを目的に作られたWEB記事テレビバラエティ番組イコールにするのはおかしい。バラエティ番組を作っているスタッフタレントはもちろん、クライアントに対しても失礼。テレビ番組で例えるならパブリシティ番組であって、それはバラエティ番組とは明確に違うコンテンツ

shi3z氏はヨッピー仕事を誤解している

http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20170609/1496959810

ヨッピー記事広告一見まるで関係ないタイトル関係ないことをしていながら、最後はこれの広告でしたー、とネタバラシをする。

読者はなんだか馬鹿にされたような気分になり、商品の魅力はとってつけたようにしか伝わらない。

shi3z氏はヨッピーPR記事テレビCM比較して、ヨッピー記事広告たりえてないことを批判しているわけだけど、そもそも認識根本からズレている。

テレビに例えるならば、ヨッピー記事CMというよりはバラエティ番組コンテンツのものだ。番組の合間に差しまれテレビCMは、そのPR記事からリンクを貼られたクライアントランディングページが該当する。

ヨッピーがやっているのは、スポンサー企業から制作資金をもらってバラエティ番組企画制作をやっているようなものだ。

バラエティ番組コンテンツの中にクライアント商品PRがないのは当たり前のことではないか

2017-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20170607184544

日本コンテンツって、シリアスギャグエロまで入れることで

バラエティ番組みたいに

何かしら「引っかかってくれる層」を探してるように思える

 

漫画アニメも酷い映画ポスターみたいな

情報過多の罠に陥ってるんじゃないか

2017-06-07

最近PR記事って

何かの商品PRをするというよりは、クライアント商品関係なくおもしろおかし記事を展開するスタンスのものが多い気がするんだけど、これってテレビバラエティ番組ほとんど同じ構造だよね。

とにかくPR記事を踏むこと自体が嫌だ、PVに貢献するのが癪だと言っている人は、民放ビジネスモデルもNOなのかな?

あと、PR記事最後最後で、こじつけに近い形で何かの商品宣伝文章が入ったりするパターンもあるけど(個人的にその強引っぷりがツッコミどころがあって面白かったりする)、商品宣伝をあからさまにぶっこむことで優良誤認(=要するにステマ)と思わせない工夫となっているし、タグの「PR」とかを見るまでもなくPRだと分かって良いと思う。

そんなことよりもスマホサイト無料ブログ記事とかでよく出てくる、誤タッチを誘発することだけが目的上下に動くバナーのほうがよほど有害なのでなくなってほしい。

2017-06-05

オリエンタルラジオって化物芸人なのにあまりそういう扱いされていない

http://anond.hatelabo.jp/20170605110219

デビューしてすぐリズム芸武勇伝で大大ブレイク

その勢いは続かなかったがちゃんと這い上がりバラエティ番組も多数出演しテレビお笑い最前線に居続けている

武勇伝では中田メインだったが、後に相方藤森チャラ男で大ブレイクし、コンビとして二人とも存在感を放つ

中田プレゼン力おばけとしてもキャラ確立

そして音楽アーティストアプローチPERFECT HUMANが大大ブレイク

ここで面白いのがこれらのどれも従来の「お笑い」としては認めらないような取り組みで盛大にウケてきたのだ

ダウンタウンが塗り替え支配してきたお笑い観の中には存在しないお笑い観で売れ続けた稀有存在であり、尖り続けてきた中田老害化してきている松本とぶつかるのは必然にも見えてくる

さすがにダウンタウン栄光には及ばないかもしれないが、オリエンタルラジオは正真正銘化物お笑いコンビだ(お笑い村では実際にはそう扱われていないが)

今回のことに限らず中田に対して「でもお前つまらないじゃん」とか「芸人ならお笑いで返せよ」みたいなこと言っているネットでの指摘が散見されるわけだが、本当にそのお前の指摘は妥当かな?よしもとの上司みたいに凝り固まった価値観に囚われてないかな?

特にこのトークライブの書き起こしについては、ちゃんと会場ではこのトークで笑いを誘い客を満足させているだろうしな

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170526141804

テレビバラエティ番組グルメ番組毎日丹念にチェックして、わずかなクチャ音も全部ことこまかにレポートする闇の深いブログをむかし見たことがあるんだが、今も続けているのだろうか。興味がある人は探してみてほしい。背筋が寒くなるぞ。

2017-05-22

大企業凋落していくのを観察するのが楽しすぎる

就職氷河期世代で苦労したけどその分、どんなに金を積んでも経験できないバラエティ番組を見せてもらってる気分だ

他の世代にこんな大企業が次々と凋落していく様子をリアルタイム経験できた世代があっただろうか

毎日ニュースを読むのが楽しくて仕方ない

散々甘い汁を吸ってふんぞり返って若者説教してきた結果を現実を突きつけられて幸せだろうな

2017-05-19

県境にあるイオンモール高の原ルール

京都府木津川市奈良県奈良市にまたがるイオンモール高の原の話

分かれる警察管轄

イオンモール高の原が、同じく市境をまたぐ奈良登美ヶ丘、京都桂川四條畷と違う点は、警察管轄が分かれるということ。そのため、両府県警は造成工事のころから協議を続け、事件事故に備えてイオン(当時)に境界線を引くよう申し入れをすることになった。その結果、イオンモール高の原だけ通路階段駐車場、そして電機整備室にまで線が引かれている。

ただ、もし府県境の真上で万引きなどが起きたとき権限争いが起こるかと言えば、あらかじめどちらの警察担当するか決められており、通路に線が引かれていても専門店の中にはない。駐車場担当が決まっているのか、車止めが2色に色分けされている。

実際には京都府警がまず急行

電話を両市から引くことはないため、実際にはどこで事件が起ころうともモール内の防災センターを経由して京都府警に一報が入ることになり、京都府警がまず駆けつける(携帯電話場合奈良県警のことも)。

巡回には両方からやってくるが、防犯訓練やイベントは両方のときと片方のときがある。

消防点検京都側におまかせ

防災訓練消防点検などは京都側が担当する(よそでも同じで、例えばイオンモール京都桂川だと京都市Honda Cars 奈良中央 高の原店だと奈良市)。

消防車は両方から

火災発生時も警察同様、電話関係京都側に入電するが、そこから奈良市消防局にも出動要請する(携帯電話場合は逆もあり得る)。一方、救急は入電した側が出動し、いつも両方から来るということはない。

税金は面積按分

固定資産税は面積に応じて両市が分け合う。法人市民税奈良市側の店が木津川市に申告する問題が起きたが、両市が協議した結果、実際の店舗位置判断することに。一方、地方消費税は入口が京都府からと全額府に計上されていたが、奈良県が数億損をしていると府と総務省に猛抗議したため、その後は面積比で分けられている。

最低賃金京都府だけど

奈良側でも京都府最低賃金適用される。ただ、以前は「高の原店に研修に行った時奈良最低賃金がどうたらって裏に書いてあったんだけど」といった声も。

プレミアム商品券は使えたり使えなかったり

スク革や東京カルチャーカルチャーなどで、京都側で使えないと紹介された奈良県商品券奈良側では使えるのかというとそういうわけでもない。地方消費税の税収が少ない奈良県は、奈良側のみ参加を認めているので、平城遷都1300年記念プレミアム商品券(2010・2011年)、せんとくんプレミアム商品券2011年)では県の方針に従ったが、生活応援せんとくんプレミアム商品券2014年)、せんとくんプレミアム商品券2015年)ではなぜか全店舗で参加を見合わせた。一方、奈良市京都側でも使用を認めたが、マクドナルドについてはイオンモール奈良登美ヶ丘(奈良県生駒市奈良市)の生駒市側では使えるのに対し、何故か高の原では不可。

モール全体の住所はひとつだけど個々に違う番地が

商業施設の住所決めは法務省管轄になるが、法律上の決まりはない。高の原京都側のフロア面積が広く、事務所京都側のため京都府木津川市相楽台1-1-1。大店立地法に基づく届出先も店舗部分がより多く属する方の都道府県となる。

一方、登記は2か所にしており、モール内でゆめはんな歯科クリニックとポシブルはなぜか住所が奈良市右京1-6-1で、サンマルクカフェレシートだけ奈良市。また、京都府の住所も木津川市相楽台1-1-1と相楽台1-3が混在しているが、店舗の入れ替わりに伴って相楽台1-3は減少しつつある。

市外局番は単純

木津川市の0774。公衆電話も同じで、置かれているタウンページ京都府宇治山城地区版。イオンモール高の原のある平城・相楽ニュータウン京都府奈良県奈良市)は、ネットが普及するまでタウンページが分かれていることが不便だった。

水道は両方から

奈良市水道局京都府水道の両方から供給される。京都側は水道代が高いことから地下水を利用する企業も多いが、イオンモール高の原では使用していない。

分別ルールが2つ

搬入口は京都側と奈良側がある。また、廃棄物は発生した市ごとに別々のルールで分けないといけないため、ごみ集積所が2か所。

映画館奈良側なのに

映画館奈良市側にあり、『Yahoo!検索大賞2016』奈良県部門賞にも選ばれたが、興行場法条例に基づく営業許可京都府が出し、府の青少年健全な育成に関する条例適用され、生活衛生同業組合京都興行協会所属している。そのため、近鉄奈良駅近くの映画館が閉館した際には、徳島市映画館がなかったのに「県都で唯一 映画館ゼロに」と報道され、山口市映画館がなくなってからも、なぜか奈良市けが新聞全国放送バラエティ番組ロケットニュース24ちちんぷいぷいなどいろんなとこでないない言われる羽目に。

保健所

基本的京都府山城保健所管轄

計画停電

2012年関西電力計画停電では、緩和対象だった。

高さ制限

建設時、古都の眺望を守るため奈良市側のみ31m高度地区指定されており、木津川市側は制限を設定する考えはないとした。しかし、隣接する用地(現在の増床予定地)の売却を前に、木津川市都市計画審議会で高さ制限と斜線制限を設けた。

京都子育て支援医療費に関する支給制度

京都府民は、0歳から中学校卒業まで保険診療自己負担額が200円だけで済むが、モール内のゆめはんな歯科クリニックの場合は住所が奈良市になっているので、一度自己負担金を支払った後、支給申請書を役所に提出しなければならない。

子育て支援パスポート事業

もともと5店舗が『きょうと子育て応援パスポート』に協賛。その後、『なら子育て応援団』の協賛店が登場し、さらに『きょうと子育て応援パスポート』も奈良を上回る数に増加したが、イオンモール高の原公式サイトでは奈良のものけが案内されている。

図書館

イオンモール高の原が建つ平城・相楽ニュータウン京都府奈良県奈良市)には奈良市北部図書館があるが、京都側の住民は貸出ができないため、建設が予定されているイオンモール高の原の増床棟に図書館のスペースを設ける話がある。しかし、東京オリンピックによる資材高騰で計画は進んでいない。

2017-05-15

えるじぃびぃてぃ

テレビバラエティ番組クイズ番組とかでさ

男性チームVS女性チーム

みたいな勝負をやったりするのって

GBTの問題テレビ業界理解してないんじゃないかと思う

必要男性女性を分けようとするからGBTの問題が浮き彫りになるんだと思う

普通に性別関係なく

人間チームVS人間チーム

でいいじゃん

2017-05-01

クリエイター職の待遇改善されない理由


人間多数決というやつが大好きで、頭の足りない人間は数をかき集めて賢しい人間社会的にはたき落とし、

そうすることでしか満たされない自己承認欲求生存戦略を満たし続けるわけだが、要はこれが極まった現代社会では無理という話である


アニメーター日本において人間扱いされない。やりがいではメシを食えないということが忘れられている。

あまりにも有名な話なので、アニメーターにおける例はまあ語らずともという感じだろう。

CD売上に対する作詞作曲家マージンはよくて10%、普通は5~6%が目安だ。

残りのすべては小売・広告制作レコード会社が暴利とも言える勢いで持っていく。

広告代理店下請けとなったデザイナー動画制作、末端のアシスタントディレクターなど、

その辺りの闇も同様に深い。学生時代バイト先に派遣されてきた元テレ業界末端の方の話がいまも忘れられない。


娯楽関連に限らず、後付された仕組みや制度によって辛酸ぶっかけられているような製造業

たとえば農家の方々やら下請け工場IT業界関連も広く捉えればこの例にあてはまるだろう。

とにかくどこを見ても、損をしているのは「一次生産を担う末端の人間である


アニメーター問題にはこれまた様々な対策や、どうにかしろという風潮はあるものの、

少なからず向こう30~40年は解決することは絶対に無理であろうと見ている。

社会構成人員が総入れ替えされなければ達し得ない、そんな目標であるからだ。


ここで、「きっと何者にもなれない人々たち」の話をする。

特別な才能を持たず、一般的な家庭に生まれ幸運にも恵まれず平均水準の環境で育った人々のことを指す。

他国は知らないが、日本国内においてはこの種類の人々は年々増加し、おそらく現代は9割がこれにあたるだろう。

筆者もまたこの部類に属する、「きっと何者にもなれない人々」である


現代社会というのは、「新しい価値創造提供できる人間」が継続的に現れないと立ち行かない。

これは「運命に愛された人々」で、優れた才能を持ち、裕福な家庭に生まれ幸運にも恵まれ高水準の環境で育った人のことを指す。

必ずしも裕福である必要はなくて、要は能力値が120/100くらいになるという結果があれば条件を満たすところだ(貧乏家庭から出世)。


こうした種類の人々はぽつぽつと存在していて、決してそこまで珍しいものではないと言える。

その辺の人を10人並べれば1人はいるくらいの割合だ。真に傑出している人物もっと少ないだろうが。


そして現代社会というのは、この「運命に愛された人々」によって支えられている割合と、

その重要であるはずの彼らに対しての報酬バランスが崩れている――という話である


一次生産は誰にでもできることではない。彼らの仕事を見ていると本当に感服するし、

尊敬せざるを得ない人間性を抱えている方も多いし、自分とは違う領域に住んでいると実感することも多い。

自らの意志ねじ曲げることができず、不器用ではあると思うが、それでも圧倒的に「強い」人間なのだ


そんな彼らがなぜ迫害とも言える攻撃力で、社会的に低い身分に甘んじなければならないのか?

簡単な話である。そうしなければ「きっと何者にもなれない人々」は満足に生きていけないからだ。

なぜそのような雑魚風情が「運命に愛された人々」を差別できるのかというと、これも単純で、

数の暴力がいとも容易く通用してしま人口構成比だからである


アニメ業界を例にあげて考えてみよう。

日本動画の線が引ける人間というのは、おそらく製作委員会構成する会社それぞれが抱える、

社員全員とその家族の総数よりも圧倒的に少ないだろう。この時点で容易に想像できるが、

原画を描ける人間さらに少なく、作監クラスさらに、一握りである監督を務められるような

すばらしいセンスを持った人間は、その辺の駅にいる通勤ラッシュ構成する人々よりはるかに少ないはずだ。


単純に考えて、アニメーター監督という「運命に愛された人々」は、

製作委員会にいる無数の「きっと何者にもなれない人々」を少数で全員支えていると言っても過言ではない。

なぜなら、優れたアニメーターたちがいなければ製作委員会以下の社員たちは稼ぎを失って死ぬからだ。


アニメーターたちは「線を引いてアニメを作る」という仕事価値よりも、

「彼らでなければ生み出せない」という希少価値製作委員会提供していると言える。

この唯一無二性はもっと評価されるべきであり、しか社会はここから目を背け、

運命に愛された人々」に対して尋常ではない差別を平然と行っている。


かい理屈を抜きにして考えれば、アニメーター製作委員会利益を7:3くらいで折半すべきで、

これは左右の総数に差があろうとも適用されるべき比率であると思う。彼らの仕事は代え難いもので、

アニメーター(500人):製作委員会10000人)であっても正当な理屈であると考える。

しか現実社会はそれで回らない。それは低賃金化で生活レベルの維持が困難になるとかではなく、

単純に人間が持つ「劣等感」や「嫉妬心」などによって、この7:3は維持が不可能からである


である製作委員会側に属する人間圧倒的多数で、その中にはご存知のとおりどうしようもないダメ人間

おそらく2割くらいは含有されていて、彼らがまず率先して大きな声をあげる。

卑怯である」と。「あいつらは好きなことをしてメシを食っている」と、「自分たち差別している」と。

ダメ人間である自分社会にどれだけの価値提供できるかなど考えず、感情で彼らはアニメーターを殴る。

しかし、ここで製作委員会側に属する8割の人間は、そのダメ人間を止めることはしないのだ。

彼らのなかにも同様の心理がある。「卑怯である」と、「自分たち差別している」と。

価値創造できないことの何が悪いのかと、この時点で、己の怠惰を棚にあげて内心で「差別」が始まっているのだ。


この不当な差別は、500:10000という圧倒的大差による数の暴力通用しまかり通ることで増長してきた。

安く買い叩かれ続けて20年30年、現代では立派な「常識」としてこの差別根付いてしまっている。

手塚治虫がなんとかという話もあるが、それは「きっかけとなるひとつの隙」でしかないと言っていいだろう。


作曲家に関しても同じことが言える。バラエティ番組全盛の1970~80年代というのは、

本当に有能なごく一部の作曲家が大量の案件を安く引き受け、一件ごとの単価を引き下げていた。

その頃は生楽器による演奏音楽主体であったため、アカデミック知識センスを併せ持つ、

打ち込み全盛である現代とは一線を画する、優れた能力を持った作曲家けが仕事を得ることが出来た。

その結果として「きっかけとなるひとつの隙」が与えられ、やがて現代マージンに収まっていく。



別に、何も「運命に愛された人々」に常に7割のマージンを与えろという話ではない。

現在のままでは、彼らに対するリスペクトがあまりにも低く、報酬水準も0.1:9.9くらいのものであり、

これはさすがにおかしすぎるという話である仕事必要能力給料が合っていない例として、

一時期どこかの美術館での募集話題になったことがある。そのときは「人脈が」「経験が」と言われていたが、

そんな「社会的価値」を生み出したのは他でもない「きっと何者にもなれない人々」の醜い嫉妬心であり、

ここに搾取構造があるという大前提完璧に見落としているから、あの件はそこそこ話題になったのである


日本では、何かを作ることで大富豪になった人間小室哲哉くらいなのではないかと思う。

それ以外の人間は、「きっと何者にもなれない人々」が「きっと何者にもなれない人々」のために作った、

まりにも無能であるゆえに複雑怪奇と化している社会的システムを利用したごく一部の人である

彼らは何も作り出すことは出来やしない。事実がどうあれ、どうしようもないほど不快存在だと思ってしまう。



自分たち「きっと何者にもなれない人々」は、「運命に愛された人々」をもっと尊重しなければいけない。

嫉妬心劣等感から彼らを差別するのではなく、少しづつでいいから、彼らに対するリスペクトを醸成して、

世代が入れ替わるごとに新しい価値観をなんとか育て続けなければいけない。現代社会で育ちきってしまった、

変化を極端に忌み嫌う現代大人などに期待できることは何もない。若手が変えていかなければいけないのだ。



そのための啓蒙となっている現象は、ツイッターをはじめインターネットでよく起こっていると思う。

運命に愛された人々」のすごさを、捻じ曲げずに直接触れることができるのだ。

これからに期待してはいけない、ということはないと思う。






GWなので日々思っていたことをクソ長文にして吐き出した。これで休める。

2017-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20170416152445

いや、うるさいのがごく一部の熱狂的なキチガイ仕業ってことぐらいわかるけどさ

残りの面々が表立って異を唱えない(そりゃそうだ、利益もなければめんどくさい)以上

個々の構成員レッテルは貼れないが、とりあえず集団としては敵とみなすしかない

だいたいあいつらが抑圧的なのはオタクに限らず、バラエティ番組とか他に対してもそうだ

2017-04-13

宝くじが10万円当たった、同級生の父が事故で亡くなった、

東京旅行に行ったらバラエティ番組ロケをやってた、

例えばこの程度のラッキー、もしくは不運。

宝くじ9億当たった、自分父親が全国ニュースで何度も報道されるような猟奇殺人事件に巻き込まれた、海外旅行中に明石家さんま出会って一緒に写真を撮ってもらった、

なんていうのじゃなくて、

まあ別に人生で何回かあってもおかしくないだろう程度のそこそこ稀な体験ですら

「うーん、嘘松っ!w」「釣り酷すぎ。そんなこと起こるわけがない」なんて言う奴が日に日に増えている気がする

宝くじ10万円当たったことが近所のケチママにバレてしまマックで胸倉を掴まれ恫喝されたが居合わせ女子高生が完全論破して周りの人たちが拍手喝采ケチママ捨て台詞吐きながら逃走!」とかじゃなくて

宝くじ10万円当たったんだよねー、くらいしか言ってないのに、増田でもまとめでもツイッターでも2chでも「うーん、嘘松っ!w」

何なんだ、これは?

何のとりえもない一般人でも、懸賞有名人サイン色紙が当たったとか、なんかこう、一度くらいは珍しい体験したことあるだろ?

日本人の中でたった1%しかからない病気があるとしても、人数にすれば100万人になるわけで、

「オレとうとう魔法使いになったんだよ」「は?30歳まで童貞(もしくは処女)なんてありえない!普通に生きてれば彼女くらいできるだろ、30過ぎて童貞なんて統計でもたったの○割だ!」なんて言っても人数にしたらけっこう物凄い数になるんじゃないか

数十万人数百万人のうちのひとりが増田にいたってなんにもおかしくないじゃないか

臭くも珍しくもなんともない、大したことない話でも証拠が~真偽が~って

つまんねーの

2017-04-09

http://anond.hatelabo.jp/20170409033556

ポケモンデザイナーは公開されているポケモンもいるけど、公開されていないポケモンもいて、

さらにある時期までネットではあるポケモンデザイナーとして定説となってる人がツイッターで自らデザインしたことを否定したりとか、

しょうじき、踏み込むと色々と面倒臭いし、そもそも元増田の感じた違和感いまいちしっかり言語化されてないからよくわかんないから難しいね

元増田のいう

加えて言うならなんか無理して人っぽく形態進化させようとしてない?

これは、まだポケモンをやっている人でも主張している人がいて、

アローラの炎御三家ガオガエンが公開される前にニャヒートを見て「進化しても立つな!」みたいことを言っている人もいた。

ただ、多数派かどうかは統計をとったわけじゃないから知らん。

俺としては、ガオガエンは好きだから、なんとも言えん。

この進化するにつれて、人っぽくなるのは、確かになんでなんだろうな。

ポッ拳スマブラゲスト出演するために、モーションキャプチャ等で表現やすい人型にしてるのかな? とかも思ったけど、

ポッ拳には四足歩行スイクンがいるし、スマブラにもダックハントがいるし、

そもそも最終進化じゃなくても、中間進化ピカチュウプリンテールナーが出たりもするから、どうとでも工夫できるもんなあ。

(突っ込まれそうだな、64スマブラの当時はピチューププリンもいなかったから、ピカチュウプリン中間進化扱いじゃないね

アニメの最終的な展開決まってなくて、どう転んでも良いように、映像的に映える人型に三びきともが進化できた方が良いとかかなあ?

DPのヒコザルみたいに話が結構進んでからゲットするケースもあるから、各世代の発足時に全ては予想できないわけだし。

サンムーンニャビーも今週ゲットされたし)


まーたださあ、2016年の夏やったポケモン総選挙っていう人気投票では、

当時の最新御三家の最終進化系だった、ゲッコウガが一位なんだよ。

から「今もポケモンが好き」な子たちにとって、ゲッコウガは格好いいんだよ。

(念のためいうが、俺も「今もポケモンが好き」だからゲッコウガは好きだ。スマブラでも使ってるし、本編対戦でも使ってる)

結局、デザイン好き嫌いなんて、第一印象が全てじゃないんだよ。

前世代にあたるカロスのポケモンが主役だった時代では、

ゲーム本編となるX、Yに、三世代のルビーファイヤリメイクORASと、RPGが二本でて。

派生作品も、運営型で毎週イベントアップデートがあるポケとるでは、なんと先週のアップデートで今更ながらサトシゲッコウガが強化されたし。

運営型だと、スマホで遊べるコマスターでは、ゲッコウガは一時期かなり強くて人気があった。

ルビーファイヤの頃から定番派生作品になってる超不思議のダンジョンでは主人公選択肢として登場するし、本格的な格闘ゲームポッ拳にはテールナーが出てたし、

カジュアルにも遊べる定番スマブラゲッコウガが出てるし、

カロスのポケモン活躍! ではないけど、アクションゲームポケモンスクランブルパズルゲームピクロスADV名探偵ピカチュウパズルゲームのバトルトローゼ、なんていうのもある。

アニメも毎週三年間以上放送して、映画も三回上映して、そらもうゲッコウガサトシエースとして大活躍だったし、テールナーのポケスロンでのダンスはちょうかわいかった、ディアンシー映画ではマフォクシーブリガロンもなかなか良い役だった。

カードレギュラーパックだけでも11弾、不定期なイレギュラーのパックも6弾も出て、ここでもゲッコウガ2016の世界大会準優勝のデッキだったし。

しょこたんとかヒャダインがやってる実写のバラエティ番組なんてのもあって、もちろんそこでもカロスのポケモン話題にあがる。

漫画ももう連載20年目になる、ポケスペが当然XY編をやって、そこではブリガロン活躍してた。


まあ、他にもいろいろあってすぐには思い出せないけど(今パッと浮かんだのがスマホで遊べるミュウツーが踊るゲームの話は、さすがに本題から話がブレまくるからやめておこう)

多分ポケモンを今プレイしてる人にとっても、

増田のいうような不快感があるなら、きっとこんなにもカロス地方ポケモン活躍しなかったんじゃないかな?

けど、増田不快感を感じない、カントージョウトまでのポケモンしか登場しないポケモンGOもあるし、

3DSVCで赤緑青ピカチュウ配信されてて、それを使用した「赤緑青ピカチュウ版の対戦をするオフ会」も開かれてたり、

カントージョウトポケモンしかいないポケカの旧裏と呼ばれてる頃を使ったオフ会もあったりするし、

別に「今のポケモン」が好きになれなくても「今もポケモンが好き」であることは、両立できると思うんだ。

から不快感ネットに書くな、とか、楽しんでる奴らにケチつけるな、とは思わなくて、

増田の問いである「今のポケモンデザインって変じゃない?」に対しては、単純に

「変じゃないよ? ゲッコウガ特に格好いいと思うし、ガオガエンも好きだから今年の映画に出るの楽しみだし、御三家以外だとネクロズマミミッキュが好きだよ」

って良かったところを教えたいな。




あっ、ちょっと良いこと書いた反動で、超くだらないどうでも良いこと書くけど、

ポケモン話題で「増田」って単語使うと、若干話がブレそうで、嫌だね。

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