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2019-04-29

i☆Risちゃんはすごいという話

私はi☆Risオタクです。

これを読んでいる人にどうしてもi☆Risちゃんライブに来てほしいので、書きます


まず、何も知らない方へ。

i☆Risアイリス)とは「アイドル声優ハイブリッドユニット」です。

メンバー6人が女性声優として個々で活動しながら、アイドルとしても全力でライブを行うことをコンセプトとして結成されたユニット

声優アイドル売りやアイドル声優デビューとはひと味違い、どちらも本職です。

ここでは「アイドルとしてのi☆Risちゃん」を主に書いていきます

簡潔にメンバーを紹介します。

さきさまこと山北早紀(やまきたさき)さん。

最年長リーダーでおっとりしていますが、ギャグのキレがすごくて変わってる人。グリーン担当

ゆうちゃんセリコこと、芹澤優(せりざわゆう)さん。

その人気は間違いなく一番。表情のくるくる変わるパフォーマンスは見ものです。ブルー担当

みこと茜屋日海夏あかねやひみか)さん。

本名です。存在美術のビューティウーマン筋肉量優勝のダンスリーダー。パープル担当

わかちーこと、若井友希(わかいゆうき)さん。

歌唱力がエグい。作詞作曲もこなi☆Risの愛され末っ子で、ダントツちいちゃい。レッド担当

みゆたんこと、久保田未夢(くぼたみゆ)さん。

あざとかわいさで右に出るものはありません。一本芯の通ったっょぃプリンセスオレンジ担当

ずっちゃんこと、澁谷梓希(しぶやあずき)さん。

声優アイドル以外にもマルチ活躍、なんかイケメンいるなと思ったらこの人。イエロー担当

以上この6人でi☆Risです。個性的ですね。覚えやすいと思います

ちらっと画像見てもらえばわかると思うんですけど、美少女なんですね。顔面偏差値が高い。顔が良い×6。

今年の7月7日で結成7周年を迎え、メンバー一人も欠けず増えずで7年間フルスロットル活動してます

こんなに可愛い子揃いなんですけどなんと、パフォーマンスヤバイです。



○歌が上手い

歌が上手いです。

この6人は7年前のアニソンヴォーカルオーディション、のちにWake Up,Girls!Run Girls,Run!を生み出したオーディション第一合格者です。

キラキラしたアイドルソングから扇情的ダンスミュージックまで、楽曲の幅は広く、どんな曲も表現します。

特に元々歌手志望の若井さんは、2月放送されたTHEカラオケ☆バトルで好成績を残すほどの歌唱力

ハモリの精度は声優ユニットでも随一。何億回聴いても圧倒されます

歌の上手さを感じられるオススメ曲をまとめておきますので、お時間あればぜひ聴いてみてください。

Goin'on(11thシングルGoin'on」、2ndアルバムTh!s !s i☆Ris!!!」収録)

・My Bright...(若井ソロ、2ndアルバムTh!s !s i☆Ris!!!」収録)

・Daily Berry!!(3rdアルバム「WONDERFUL PALETTE」収録)

卒業式(16thシングル「Changing point」収録)



ダンスが上手い

ダンスやばいです。

所詮声優でしょアイドルでしょと言われることもありますが、そのパワフルさたるや業界人も驚くほど。元々ダンスやってる人たちだと思ってた、という方もよく見かけますが全員が未経験でした。

振り付けほとんどの曲を同じダンサーの方が担当されており、メチャクチャかわいくてこっちが照れるような振りから、キレッキレのかっこいい振りまで見飽きることがありません。フォーメーションの変動も気持ちいいです。

メンバー全員が出演するアニメプリパラ」のライブイベントでは、演じるキャラクターに合わせて同じ振りでも動きが変わっていたりして、表現へのこだわりもすごい。

特に今年の「i☆Ris 5thLiveTour FEVER」はやばいです。声優アイドルユニットなのに、ダンスオンリーパートがあるんです。もはや表現団体です。

かわいい女の子が歌って踊る姿、見ているだけで元気になりますね。

avex公式YouTubeダンスMV(通常のMVではなく定点カメラで全体のダンスの動きを見ることができるもの)が上がっているので、ご覧になってみてください。全部良いのでオススメは決めかねますが、「ドリームパレード」のラインダンスは必見です。



ライブに来てほしい

歌が上手いならCDを聴けばいいし、ダンスが見たいなら動画円盤再生すればいいですよね。

でも、i☆Risちゃんの最大の魅力って「生のライブ」なんです。

生で聴く声の圧力。生だからわかるパワフルな動き。大きなステージの上で身体いっぱい表現している女の子たち。その目で見なきゃわかりません。

なんてったって彼女たちはアイドルですから、その表現ファンに届けてくれますファンの目を見てくれます

一度でもレスをもらったら抜け出せません。あんなにキラキラ笑顔で指を差されたら一生の思い出になります

抵抗があるのはわかりますちょっと調べればi☆Risオタクは厄介多いみたいなのたぶん出てきますよね。

実際、アニメオタク敬遠するイェッタイガーとかジャージャーとか当たり前にあります前奏などで入れるコールのこと)。

私も初めてライブに行くとき絶対そんなの言わないと思ってました。何言ってるかわかんないし、謎すぎてきもいし。

ライブ自体、ど田舎地方民の私にとってそれは都会の人のものでした。一年に一度ツアー地元に来てくれるときに行ければ十分だと。

しかし、ツアーに行って、武道館ライブに行って、リリースイベントに行ってまたツアーがあって……現場に行く回数が増えるたび、もっと行きたい、もっと彼女たちを応援したい、現場楽しい!と思えるようになりました。

今となっては月2以上のペースで推しに会いに行ってますし、コールに関してはメンバー肯定的なのもありライブを盛り上げるひとつ文化と考えています

それほど楽しいんです。「また来たい」と思わせる力が、彼女たちのパフォーマンスにあるんです。


最後に。

声優としての実力を伸ばし、個々が忙しくなってきた今、i☆Risとして単独ライブがあるのは4月6月ツアー期間と11月デビュー記念など、ほんのわずかです。

まりi☆Risライブに行くなら今がチャンスなんです。

来年も当たり前にツアーがあると思っていたら、もしかしたらないかもしれない。このご時世、いつ活動が終わってもおかしくはありません。

もし行きたいと思っている方がいるのなら、来てください。

チケットとれます。探したら余らせてる人が良い席を譲ってくれることもありえます

曲を全部覚える必要はありません。コールも覚えなくて大丈夫です。推しが決まってなくてもいい。余力があれば、今回のツアー過去公演のセットリストを予習しておくとより楽しめるかもしれません。

今、全力で輝いているi☆Risに会いに来てください。

よろしくお願いします。



i☆Ris 5thLiveTour FEVER

5月4日(土) 宮城公演(日立システムホール仙台) 15:00〜/19:00〜

5月6日(月) 大阪公演(ZeppNamba) 15:00〜/19:00〜

5月11日(土) 愛知公演(日本特殊陶業市民会館ビレッジホール) 15:00〜/19:00〜

5月19日(日) 北海道公演(Zepp Sappopo) 14:30〜/18:30〜

5月25日(土) 神奈川公演(関内ホールホール) 15:00〜/19:00〜

6月1日(土) 東京公演(中野サンプラザ) 15:00〜/19:00〜

2019-04-19

Afterglowはそんなバンドじゃない

1曲目のThat Is How I Rollはいい感じにロックしてたのに。

最近の曲は萌え路線コーラスが入ったり、パンケーキ食ったり、漫画作ったりして、全然ロックじゃない。

これだから声優ユニットダメなんだ。

2019-03-03

三大プロモーター大月俊倫兼田健一郎、あと一人は?

(まずプロモーターってなに? この二人はプロモーターであってる?

三木学とかかなあ?

(いや三木学よりは少なくとも植木雄一郎じゃない?

(ないないないないない! っていうかそういうのありなら、片寄好之でしょ

(あーうん、たしか

(じゃあ片寄好之です

(わー

(けどさ、そもそも大月俊倫かねやんが同列なのはこうなんていうか、小室哲哉とSAMが並び立つような違和感ない?

小室哲哉とSAMが並び立つような違和感という言葉にまず違和感あるんだけど?

(じゃあ郷ひろみ神田沙也加

(全方位的になんでだよ

早見優の好きな曲ランキンーーーーー!!!時間がないから一位だけ発表しちゃうよ!

(あっ! 早見優の好きな曲ランキンの時間!!!

夏色のナンシー

(やったーーーー!

あかほりさとるプロモーター

(彼がプロモーターなら宮村優子プロモーターだわ

(そうはならんけど

氷上恭子の好きな役ランキーーーーーーン!!!!!

(あっ! 氷上恭子の好きな役ランキンの時間だ! よおし、先んじるぞお! ラビアンローズ、琴音、ウェディングピーチ

(は? あかほりさとる宮村優子の話しとったんだからラムネの話しろ

(それもそうだけど、そんな瞬発力はないよお

冬馬由美が一番エロい声を出していた時期は、今この時2019年3月ですよ?

(そんなこと聞いてないけど、その話興味深いですね。ちなみに鈴木真仁は?

レジェンズの頃

(身も蓋もないこともいうんだ、じゃあ三ツ矢雄二は?

(ゴッドマーズの頃

(そりゃそうかもしれないけど、もっとこう意外なのはないの?

山崎和佳奈2027年です

未来!? あなたには何が見えてるんですか?

せんせいのお時間リメイク

まんがライフMOMO終わったんだしさあ……

萌え四コマは、完全にきらら代名詞になったのかもしれませんね

(というより、単に文化として定着しただけで、固有のなにかじゃないだけと思いますけども

(話を元に戻すけど、やっぱ三代声優ユニットRhodantheAice5TrySailだと思うな

(元に戻ってはないけど、異論はないよ

(あのさあ、こういう時にDROPSの話するのって、もう滑ってるよね

(いいたかないけど、あなたのしてることって、言及多寡問題以外は、全く一緒ですよ

なんでやねん

広井王子といえば?

秋元才加

中村光一といえば?

クルーザー

イシイジロウといえば?

魔神STATIONまだー?

岡本吉起といえば?

(エブリパーティーーーーー!

馬場英雄といえば?

(僕、東海圏に住んでるので八十亀ちゃんかんさつにっきが楽しみです

(話ずらそうとしてるけど、ずれてないけど、要するに一緒じゃないのさ

(長い渡り廊下であの人と

(すれちがうたび心臓が止まる

(まるでNENNEのようにうつむいて

(うしろ姿をそっと見送った

趣味が悪いね

(まわりの友達は言うわ

(だけど愛はいだって

(答えがあるわけじゃない

(らら……

(らぶみー後ろ指

(ほーるどみーさされ組

(満足しました?

(もう一曲歌っていい?

バラライカならいいよ

(やったー!

(たくさんのドキド

(乗り越え踏み越え行くぞ!

バラライカバララライカバラライラ、カイカイ!

(満足しました?

君色思いも歌っていい?

(まあ歌詞書くだけなんで良いですけど、どうしたんです?

(うん、つまり、三大プロモータージャニー喜多川秋元康つんく♂の三人だなあって思って

(そりゃそうかもしれないけど、声優とかアニメの話したいんじゃないの?

だって声優アニメの分野にも彼らはいるんだもん

否定はそこまでしないけど、ジャニーズ声優アニメ業界代表がチャチャなのはあってるのか? 忍たまとかイサミじゃないの?

(いや、ちゃちゃじゃないなら、ツヨシだよ

絶対違うわ、だいたいツヨシの曲ってジャニーズだっけ?

なんでやねん日本アニメの頂点がツヨシしっかりしなさいなのは既定事項やろ! 三期目のOPTOKIOなの!

(ツヨシのエピソードですごい記憶に残ってるのが、おしゃ5で小野坂昌也さんが姉二人の声優さんと役名を言えなかったのがすごい笑えたんですよお

(置鮎さんはぬ〜べ〜の生徒をスラスラ答えてたのが対照的だったね、今一度神谷さんに絶望先生の生徒と、伊福部さんにミリオンアイドルいってみてほしいね

(ちなみに、ファン目線だと言えますか?

(言えませんので、シティーハンター劇場版感想言います

(僕はSuperGirlが流れるところですね

(僕はStill love her流れるところです

(いえーい!

(いえーい!

(好きな曲を言っただけでは?

(いや、その理屈なら開演前に俺のiPhoneで聞いたDearestが一番好きだから

(全方位的に好きな曲の話はしてないよ、あとなに、君はいつまでナデシコの話をするわけ?

いつまでもじゃ!!!!!! ルリとアキト恋愛的にくっつける愚か者駆逐するまでは、永遠にこの戦いはおわらないんじゃ!!!!!

(そろそろ閉めましょうか

(よおし、それじゃあ、三大ガンダムガールズで可愛かった人、那須めぐみ仁後真耶子、あと一人は?

(顔覚えてるのがあと一人しかいなさそうですね

(次回もーばくばくばくばくばくばくばくばくー!

2018-12-12

Wake Up, Girls!」が失敗したたった一つの理由

それは、主役の選定である

プロジェクトが産声を上げた時から主役は悪評の多いアニメ監督であった。

アニメは、7人の女の子を主役にしたアイドル物語であった筈なのに。

当時の宣伝の1文目には必ず、監督名前が書かれていた。

オーディションで選ばれた7人の声優ユニット活動してもなお、監督名前が一番先にあった。

イベント毎には必ずと言っていいほど、監督が出演した。(アニメが進行中にも関わらず)

初の声優陣の番組タイトルには、出ていないのに監督名前が入っていた。

ファンが開催した同人イベントにも、監督が来た。

結果としてアニメよりも声優ユニットよりも「監督」をアイドルに据えたプロジェクトは、作画崩壊話題と共に炎上して失敗した。

復興補助金まで使ったのにも関わらず、商業的に失敗した。

一般大衆には、アニメを通して40代男性監督アイドルよりも演じている7人の女性声優アイドルの方が見たかったみたいだ。

アニメが終わってから気づいた。

その後、問題の多かった監督降板させ声優ユニットプロジェクトの主役に据えた。

広まった悪評を排して成功へ導こうと再起を図った。

が、マイナスからスタートは難しく道半ばでタイムアップ判断されてしまった。

悪評もまた評なりと始めたプロジェクトは、結局は多くの人にとって無関心への移行という最悪な結末で幕を閉じた。

たらればは無いが、もし初めから選定が変わっていたら明るい未来WUGが見られていたのかも知れない。

(「生みの親だろ」という話は一方的立場からしか上がってこず、それなら「親」のアニメを作ったら良かったのでは?と思う。)

2018-09-03

anond:20180903163447

円盤商法とかは声優アーティスト声優ユニットが全盛の時代からしょうがない面もあるんじゃないかなぁ…

Δ本編も万が一くらいの可能性で劇場版後編つくってリベンジしてくれるかもしれないし…

2nd live後に発表だけされたマクロス2018(仮)もまだ秘匿されてるし、運営的に今のワルキューレ人気は無視できない存在なんだろうな

2018-08-17

インターネットデータが一生残るなんて嘘だ

中学生の時、小学生向けのアニメなんだが「ロックマンエグゼ」っていうのがやってた。

当時、日陰者のオタクだった俺はそのロックマンエグゼにでてくるヒロインの「桜井メイルちゃん性的に見えて仕方がなく、毎日マスをかいていた。

 

幸い、家にはインターネットがあった。

しかも、パソコン父親から兄弟一人ひとりに1台与えられており、正直に言うとエロサイト三昧を送っていた。

年代おもしろフラッシュ倉庫で「チバシガサガ!」とラーメンズネタを見ているような時、俺は脱衣ブロック崩しに夢中になっていた。だから日陰者のオタクなのだ

 

当然だが、例の「桜井メイルちゃんは、今の大きなお友達鬼太郎ネコ娘とかエロ画像を当然のように書くように、大きなお友達エロ画像かいていた。

その中でも、あるサイトがそういった画像を載せていた。当時はpixivTwitterなんてない、個人サイトだ。

自分は熱心にそのサイトに通った。Web拍手っていうのがあって、毎回お世話になる度「モチベーションになるだろう」と感想を送った。

 

自分高校生になりオタクをやめた。彼女が欲しかったし、リア充生活をしたかったし、いじめられたりしたらどうしようという不安もあったし、髪の毛の手入れを大学生兄貴に教えてもらい、ファッションもそう、ケータイの待受もカナヘイかにしといたほうが女子ウケがいいとか聞いて、無事、リア充高校デビューをした。

からオタクものに触れなくても充実していたからか、パソコンを触ることもなくなり、メールケータイでするので、着うたを作ったり、友達から借りたDVDを見たりするぐらいしか触らないようになった。

 

そして、大人になった。

いや、年齢的な意味で。

世はオタクブームが始まって数年達、NHK声優ユニット紅白に出るような時代へと変貌し、コミックマーケットニュース特集されるような、日陰者が堂々と歩いていける世界になった。

高校の若干ヤンキー入った友人が「けいおん!ってしってる?」と、けいおん画像を見せてきた。俺は「うお!ヲタク!」と一瞬目をそむけそうになったが、待受にまでしているということは、こいつはハマったなと思い、話をしている内に、またオタクコンテンツに戻ることとなる。

そして、Twitterを始め、様々なエロ同人作家フォローしては「やっぱ二次元っていいな」とか思いながらマスをかく生活にもどったわけだが、ふと、中学校の時にお世話になっていたサイトを思い出して見に行く。

引っ越しをして、ブログに移ったものの、実質更新2007年から止まっている。

絵師名前検索するも、放置されたツイッターが見つかるだけで消息をつかめない。

どうやら、どこかのゲーム会社イラストレーターだったらしいが、多分表に名前を出していないイラストレーターなのか全然情報がつかめない。

イラスト自体ジオシティーズに残ってる何点かしか残っておらず、何点か保存していたよって人がアップローダーに画像をあげてくれていたが、自分がみたいのがない。

 

インターネットデータが一生残るなんて嘘だ。

一生残るデータはバズったものしかない。まだオタクが日陰者で、絵師個人サイトでやってたころ、そのデータは残らない。

今ではその絵師が生きているかどうかすらわからない。

自分中学生の時にすでに働いている様な人だから、30代中盤か、下手したら40歳超えているのか。

しかしたら、オタクから足を洗い、家庭をもって平和暮らしているのかもしれない。

当時中学生から、18歳未満禁止コンテンツアクセスしていた事を知られるのは嫌なので、匿名増田でお礼を言っておく。

クソお世話になりました。

2018-08-06

「765ASが終わる」

765ASとか呼称し始めた頃から声優ユニットとしてアイマスファミリー内でもどんどん勢いが無くなっていった。

MRとかVRとか、中の人と外の人の分離度上げる試みしてるバンナムは正しいと思う。

これが順調に進めば雪歩のときより中の人差し替えやすくなる。

アイドルとしての765ASは終わらないのに、

何で中の人の衰えに従って「765ASが終わる」って話でお通夜しなきゃいけないのか。

同一視しすぎてる。

2018-08-02

anond:20180801173600

そんなわけで、しりとり必勝法について考えてみたです

基本的な戦法は、「同じ文字で攻め続ける」です。始まる言葉が少なく、終わる言葉が多い「ル」攻めが基本ですが濁点が有効なら「ズ」の方が効果的です。

それで攻め続けるだけで、だいたいは勝てるはずです。

しかし、逆に自分が「ズ」攻めを食らったときのために「ズ」で始まる言葉を羅列しておくです。

マイナーと思われるものには()説明をつけておいたです。

そして取っておきの「ズ」で始まって「ズ」で終わる言葉

相手が中級以上のしりとリストならば「ズ」攻めを使ってくるかも知れません。「ズ」攻めを食らい続けて散々つぶした後に「ズ」返しをする戦法が最強です。

同様に「ル」攻めを食らったときのために「ル」返しが出来る言葉たちもあげておくです。

これであなたしりとり最強王者!!(・∀・)

2018-06-20

anond:20180620184134

仮に何らかのリソースをかければ女子体調不良問題解決するとして、リソースが余計にかかるならやはり採用時に回避する理由になってしまう。

人数多いアイドル声優ユニットライブなんかよく全員参加できてるなと思うよ。弊社は常に誰かが休んでいる。

2018-02-12

数年前クローバーという声優ユニットがあって……

その中に宮崎羽衣さんという声優さんが居たのだけど、今全然見なくて悲しい

比較最近だとかのこんのOPとかかな

 

最初大嫌いからの大好きになったから余計思い入れ深い

2017-12-28

WUG新章をきちんと問題視しないとダメだと思う

このタイミングで書くと監督交代劇の話だと思われるかもしれないが、自分が言いたいのはWUG新章のスケジュール破綻問題の方で、そちらではない(いや、そちらも問題ではあるのだが……)。

見てない人はわからいかもしれないが、WUG新章というアニメは、完全にスケジュール破綻しているのが映像から誰でも読み取れるほど酷いクオリティになっている。

TVアニメスケジュール破綻の話は昔からある話で、有名なものではヤシガニで有名な『ロスト・ユニバース』だったり、『夜明け前より瑠璃色な』のキャベツだったり、『MUSASHI-GUN道-』だったり。

このアニメはそれらと肩を並べてもいい、というかそれ以上にアニメ業界の闇を凝縮したヤバいシロモノなのではないか

SHIROBAKO』で、動画が溶けて作画崩壊しているのを「プルンプルン天国」として揶揄されるような描写があったが、WUG新章はプルンプルン天国の域にすら達していない。

動画が溶ける以前に、動画がほぼない。作画崩壊ではなく、絵自体ほとんど上がってきていない状態なのだ

会話は背景の一枚絵を数十秒間映して凌ぐし、キャラクターも基本は動かず、スライドするような動き方をする。

こんな未完成状態で放映に踏み切るという状態が、特に何の対応がされることもなく放置されているというやばさ。

炎上したり、叩かれたりするのを望んでいるわけではない。

ただ、こんな状態放置されているのはだめなのではないか?という話だ。

WUGは1期でも既に作画崩れてたじゃん、という話もあり、おそらく製作委員会問題があるのだというのは推察できるが、状況はかなり違っている。

WUG1期の制作は、監督所属していたOrdetがメインだが、タツノコプロ制作協力するという形をとっている。

Ordet単独元請けをしたことはなく、劇場版中編+TVシリーズ12話という量を(おそらくは緊迫したスケジュールで)作り切る体力があるわけなく、老舗のタツノコプロが協力する形となったわけだ。

それでもスケジュールは厳しく、12話中6話をグロス外注するという事態になっている。

そして、放映後にOrdetが自腹でリテイクをしてパッケージ修正をしたという話らしい。

一方、WUG新章の場合だが、こちらは『てーきゅう』などで知られるミルパンセ制作単独元請けしている。

ミルパンセも30分のTVシリーズ単独元請けした経験はない。

資本金300万の規模の決して大きくない会社が、単独制作することになっている。

予算がないのかこだわりなのかはわからないが、グロスに撒くということもしていない。

これでは力尽きるのも当然の話だ。

よく作画崩壊すると監督が悪いと言われがちだが、監督制作スタッフコントロールできる範囲作品制作範囲内だけである

監督がするのはスケジュールコントロールではなくクオリティコントロールである

今の製作委員会方式では、制作会社委員会に参加していない場合が多い。

そのため、様々なメディア展開を鑑みてスケジュール製作委員会が組み、制作会社アニメ制作の依頼を出すというのが基本となっている。

からアニメ制作スタッフができるのは、限られたスケジュールの中で、どの話数にどれだけの、どういった人員時間を割くかというクオリティコントロールである

監督の人望があるかないか」についても、監督の伝手がきかせられるのは「ここはどうしてもこうしたいからこの人に頼みたい」というヘルプ的な要因がほとんどであり、ほとんどの制作は当然だが制作会社が行う。

そして、体力のない会社フリーランススタッフに頼るしかないが、制作本数の多い昨今、そんなに簡単人員は集まらない(ここで制作進行が苦労する)。


というわけで、WUG新章は製作委員会のムチャなスケジュールに振り回されて、未完成のまま放映せざるを得ない状態にある。

放映されたものを見る限り、そんなことは最初の数話(もしかしたら制作が始まった時から)の時点で明らかであったとしか思えない。

にもかかわらず、放映延期という措置はとられず、6話放映後に実写番組を1週挟んだのみだ。

声優ユニットの方のイベントスケジュールがあるから延期できないという噂までたっていたが、真実は当然わからない。

最近制作上の理由で放映延期をするアニメは多い。『レガリア』は4話放映時点で、放映延期を決定した。

今思えば、レガリア製作委員会はまだマシだった。

今のWUG新章はもう「少ない素材でいかにして30分もたせるか」という縛りゲーをやっているようにしか見えない。

破綻したスケジュールのせいで満足な演出すらできず、スタッフも実力を発揮できない状態にある。

スタッフ声優は頑張ってるんだから大目に見てあげる、というのはたぶん違う。

劣悪な環境超過勤務を強いられている状態から一刻も早く解放されてほしい。

無理して作らなくていいよ、もう。(といってもも最終回を残すだけなのだが……)

2017-11-21

[]アニサマ2017 vol1(NHKBS)

わかったのは

けもふれ

ハルヒ

空色デイズ

プラチナ

だけだった

けもふれはアウトロ?が長すぎたけど会場いたらそうでもなかったんだろうな

春日ダンスメインで歌は口泊だったから残念だった

でもおっさんおたはもりあがったろうな

ながとのキャラソン個人的にそんなに好きでもないからとくにおもわなかった

スクリーン映像はなつかしいと思ったけど

プラチナはなんかしらん若い声優ユニットがうたってたけどそんなにうまくなかったか飛ばし

空色デイズはギたーダブルでやっててうまかった

ほんと最近アニメの曲わかんねーなってのと

グランロデオがもうたにやまきしょうっていわれなくなったんだなってのを強く思った

くりみながでてたからなおさらきみのぞカップルじゃんってのもあったし

きみのぞラジオきいてた人間からするときみのぞのキャラソンで一気にボーカリストとしての才能開花させたイメージで、くりみなとあいますあずさの人だっけか?がすげーうまいうまいいってる印象あったか

2017-06-09

アニメ市場規模が2兆円って言うけど

それって純粋アニメけが稼いでるんじゃなくて、ソシャゲとか2.5次元舞台も入ってるんじゃないのって気がする。

そりゃアニメが中心になってる企画は多いだろうけど、ゲーム会社舞台俳優演出家も食わなきゃいけないと考えると、

アニメ制作会社に回ってくる金が変わらないのもさもありなんって感じ。

ラブライブなんかはソシャゲ声優ユニットや曲は上手く行ったけど、肝心のアニメはクソだったし、

アニメ市場規模が大きくなったからと言ってアニメ製作会社が偉いとは限らないよね。

2017-03-10

ゼルダの伝説面白そうだね!switch買う気ないかPS4でも出してよ!

ファミチキ美味しいよね!近くにファミマいかローソンでも食べられるようにしてよ!

トヨタアクアいい車だよね!うちは代々ホンダ車だからホンダでも買えるようにしてよ!

甲子園はい球場から阪神独占はもったいない!他の球団ホーム球場としても使わせてよ!

ようこそジャパリパークへっていい歌だね!でも声優ユニットじゃ買いづらいから別の普通歌手カバーしてくれたら買うよ!

ダンジョン飯面白いマンガだね!マイナー雑誌での連載やめてジャンプで読めるようにしてよ!

どこまでが一消費者の素直な気持ち

2017-03-04

http://anond.hatelabo.jp/20170304132425

最近アイドルはもう「見世物」ではなくなった。

 

あの作品アイドル=カワイイを脱却できていると思う点は大きく二つある。

ひとつは、主軸として「(私達で)終わりにする」物語だというところ。

カワイイという他人に媚びた、というと言い方が悪いが、他人のウケに依存する状況を続けていると、

どうしても商業的になってきてその「カワイさ」を演じ続けることを強いられるようになっていく。

それは現実的に考えても辛いことだし、アニメはい女性人間、歳をとり成長し進学就職していくもの(=ずっと一緒には居られない)というリアル思考が、暗黙的にキャラクターたちにも存在していた。

そこで彼女たちは、アイドルという青春を引き伸ばす道を選ばずに、作中にして若干1年、現実声優ユニットとしても5年で「おしまいにした」。

それも、人気の絶頂最中でその決断を、予め意図したとおりに断行した。

その振る舞いには、これまでのアイドル文化に対して投げかけるような強烈な思想を感じる人もいるだろう。

作中のライバルグループは、メジャーデビューして続けていくことを選んだが、

彼女らはそれを否定するでもなく、「私達がどうありたいか」という思考を大切にした。

その思考について、本編だけでなく劇場版の過半をそれに割いてまで、伝え続けた。

そういうところが非常に現代的だと思うし、観る者に旧来のアイドルからアップデートを促すようにも感じられる。

 

ふたつ目は、作中における「カワイさ」の表現について、あくまでも彼女自身の「カワイイ」観・美意識に基いているところ。

パフォーマンス自分たちの手で、裁量で、決定し作り上げているというところから現代的な感覚に寄り添う配慮がみられる。

そもそもアイドル活動部活という設定にしたところからそうだけれど。

もちろん美少女ものメディアを原点にした作品から彼女らが自発的表現した「カワイさ」自体男性ウケに寄せてあることは否定しない。

けれども内発的に行動している設定にすることで、「やりたくないけどウケの為にやらされる」ような見る側も心苦しい媚び方を見せなくてよくなった(少なくともアニメ上では)。

それどころか、彼女らの美意識に従えば、それの転び方によっては「ウケは悪いが独特な自己表現をするグループ」になっていたかもしれない。

実際に作中で迷走してロックバンドKISSコスプレをしだす一幕があったほど。

ともかく、そうした主体的に行動するウーマンパワー的な土壌を作っておくことで、女性視聴者作品を受け入れやすくなった。

結果として「一見男性向け作品なのに女性ファンも非常に多い」コンテンツとなった。これも今時のヒットコンテンツではよくある現象だ。

ちなみに、この「自分たちカワイイと思うことはやるけど、そう思わない(嫌な)ことはやらない」という、

女性アイドル自身尊厳を守るというかパフォーマーとしての意志尊重する動きは、大手に属さずにアイドル的な活動をする現実若者にも広がっており、

もはや今の若者はそういうグループしか応援しない、と言うと大げさだが、そういう審美眼はちゃんと持っている人が多い。

他のアイドルアニメ作品でもそういう思想共通していて、例えばアイドルマスターシンデレラガールズも、

アイマス作品は土壌としてファンを大切にする文化があるにもかかわらず、アニメでは「ファンの期待に応える」ような描写ほとんどなかった。

描かれたとしても「ファンはいつも支えてくれている」というような、受容の存在として描かれていて、ファンの期待や要望圧力に従うような描かれ方はしなかった。

その一方で何が描かれたかというと、一貫して、アイドルたち自身内面の成長が描かれた。

ただ、外面から圧力がなかったわけではなく、それはプロダクションTV局側の方針との衝突いった形であらわれており、

それと折り合いをつけながら、けれども自分の守りたい個性や魅せ方も守っていくあり方を、

周囲の支援のなかで「彼女自身が」見いだしていく、という大筋になっている。

やはりラブライブと同様に、いい意味で「内輪で閉じている」のだ。そしてそれを良しとしている。

まるで、この世界プロデューサー仕事は、個性的な人たちの自己実現を助けることが主で、

その過程で生まれキラキラパフォーマンスという副産物に変えて売っているかのよう。

そして、「それは創作上だからこそできる綺麗言だよ」とはもはや言い切れない時代だと感じる。

 

最近アイドルはもう「見世物」ではなくなった。

他人目線価値観に、自分生き方翻弄されたくない。

自分たちがやりたいようにやるから共感してくれる人はついてきて。

そういう思想ベースに、角が立たないように上手にやっていく。

これが多様化した文化の中にある、今のリアルアイドル

もちろんそういう風潮にもマイナス面は当然ある。

商売に長けたプロデューサー主体性を奪われないために、アイドル自身セルフプロデュース力が求められる。

成功するグループとしないグループの差はより残酷可視化される。

けれども私たちは、往年のアイドル文化を作ってきた人たちが、丸坊主にしたり惨めな謝罪会見をさせられたりと、もっとむごたらしいものを見てきた。

からアイドル主体性を取り戻した「パフォーマー」に変化していくのは時代の流れだし、そういう価値観を含む創作がヒットするのも必然のことだと思う。

かつてのオタク文化評論などで有名になって文化人を気取っている40、50の方々は、やはり頭がカタくなっておられて、

まり最近アニメ、とくにアイドルアニメなんかについて好意的な評をしない、どころか言及すら嫌がるレベルで卑しめがちな感じがする。

けれど今、もっとも、文化的ホット考察すべきジャンルアイドルものなのだと私は思う。

2017-02-05

最近テレビ初のユニット見ない

イモ欣トリオ野猿はっぱ隊ポケットビスケッツブラックビスケッツ時給800円美女木ジャンクション、おにゃん娘クラブロードオブメジャーモーニング娘。NO PLAN羞恥心、くず、H Jungle with t などなどetc...

パッと思いつく感じでテレビ企画で生まれユニットつらつら並べてみた

この手のユニット物(バンドもあるけど)子供の頃から好きだったんだけど、最近ってこういうユニット物って無くなってきてるのかな?(俺のアンテナが鈍ってるだけかもだけど)

ネットだとゴー☆ジャス動画のエレ☆ガンスとかはちょっと近い感じかな

あまちゃんアイドルグループとかラブライブ声優ユニットとかはちょっとスピンオフ感」が足りなくて違うかなーって思う。あくまでその作品の一部というか。

2017-01-14

アイドル育成ゲームと某声優ユニットにまつわる話

Youthful Dreamerアイマスっぽいコール少なくなって寂しいね

先日ツアーライブ終演後に私が知り合いのおじさんから言われた言葉である

思いがけない言葉だったし愕然として何も返せなかった。

私がTrysailの3人を知ったのはミリオンライブからである

アイマスが好きでアイマスライブはもともと行っていたが

Trysailにも行きだしたのは去年からのことだ。

初めてパシフィコに行ったときキャラクターから離れた素の歌声は新鮮だったし

ライブ自体とても楽しかった。それから何度かTrysailライブに参加するようになった。

そこに冒頭の発言が出てくる。おじさんもアイマスからTrysailを知ったそうだ。年は二回りぐらい違う。

でもこんなことを言われたもんだからちょっとショックだった。

正直声優ライブなのにアイマスのノリを持ち込んでくるのは嫌いだ。

Youthful DreamerTrysailデビュー曲

ミリオンライブから実質デビューの3人だからこれを披露したときアイマスから来た人が多勢だった。

からこの曲だけ特有のノリが強く残ってしまった。

だけど公演回数を重ねるにつれ、アイマスっぽい応援の仕方が少なくなっているのに気づいていた。

これはいろんな方向からファンがやってきて良い傾向だと思った。

ただおじさんは残念がってこう言ってきたわけだ。

全く関係ないのに「これが”コール”なんだ」とか言ってきて口をつぐんでしまった。

話は少し変わるがTrysailライブ中、朗読劇を行う場面がある。なんとそこでミリオンライブキャラクターが登場するのだ。

私が行った限りでは、劇で他のコンテンツキャラクターネタを聞いたことがない。

誰が台本を書いてるのか分からないけど他のキャラも出していくべきではないだろうか。

せっかくユニットとしてデビューしてアイマスと別の活躍の場が与えられてるのに

同じノリにしてアイマスを知らないファンをないがしろにするのはいかがなものなのか。

もしかして他の現場もそんなものなのだろうか。

2017-01-11

i☆Risというユニットがあった

i☆Risというユニットがあった」


いやいや、いまもあるやろ?と思われると思う。

それは読んでいただれば何人かの理解は得られると思うので記したい。


2012年に発足し、“アイドル”と“声優ユニット”の両立を目指すという高い志をもって始まったグループ

いまとなっては考えられないが、デビュー当時のソフマップに集まったオタクはそう多くはなかった。

1stシングルColor』。名曲であるバトスピEDであったと記憶している。

そして後にアニソンカバーユニットとして、アニソンカバー披露。深夜枠のアニメ情報番組などで取り扱われたりしたがそれほどバズらなかった。

そんな中、芹澤優声優デビュー2013年のことである

時を同じくして、秋葉原Twin BOXで定期公演開始。数名が声優デビューを果たすも、当初の志には程遠い状況であったと感じる。


その後、ロボカーポリー§Rainbowを経てアニサマに初登場。SSAアウェイ感はいまでも思い出すと胃液が逆流しそうになる。トイレタイムであった。

そして彼女らに転機が訪れる。プリパラである


エイベックスの協力な後押しを得て、キャスティングされた彼女たち。そしてファンが爆発的に増えたのもこの時期と言える(世にいう「プリパラ古参」)

彼女たちの代表曲個人的には1stから3rdシングルの間で選びたいと思うが、世論的にはMake it!であると思う。

それはWake Up, Girls!とのジョイントイベントでお互いがカバーした際に明らかになったと思う。


TWIN BOXに通っていた真古参は言う、「もうi☆Risじゃなくて『プリパラさん』だよね」と。

気づけば“アイドル”と“声優ユニット”の両立という志から少し外れ、後輩ユニットであるWake Up, Girls!と同様にアニメありきの声優ユニットとなってしまっている現状がある。


プリパラさん』、言い得て妙であると頷かざるを得ない。


すべては81という名のエイベックス声優アイドルブロジェクト的なM氏に起因するのではないか?と推察する。

しかエイベックスアイドルコンテンツはことごとく花が咲かない時代が長かったと思う。そんな中、アニメ基軸のWake Up, Girls!が2000名程度の固いユーザ層を得て、ひとつビジネスモデルになったのは明白である

それを踏襲する形でプリパラi☆Risを起用するは企業として当然の行為だと推測する。ただし、初志はどこにいってしまったのでしょう、、、と思うユーザは少なくないのでは?考える。

前述のWake Up, Girls!も作品から離れ、エイベックス・ピクチャーズ作品の曲を歌っており、某監督とのいざこざも漏れ聞こえてしまっている昨今、「わぐなーさん」のWake Up, Girls!離れも珍しくはない現象だと聞こえてくる。


そんな今だからこそ、“アイドル”と“声優ユニット”の両立。アイドル声優に虹をかける、そんなi☆Ris活動が見たい。そう思うのはオタクエゴであろうか。

2016-05-31

去年の紅白ラブライブゴリ押しした結果、水樹奈々が完全に消えたんだが

NHKから姿を消した訳ではないけど、これまでアニソン枠の代表者としてナナニーが培った功績みたいなのが

一切無碍にされてしまってるのは本当に罪深いと思う。

その天罰4月にはラブライブセンターえみつんこと新田恵海AV疑惑が出てラブライブ熱が一気に冷めたのを見て

水樹奈々待望論が出ないものかとやきもきしたけど、6月を前にしてもナナニー復活という空気がなくて寂寥感が半端無い。

NHKの中では水樹奈々はもう終わったコンテンツなんだろうか。

誰かが言ってたけど、去年のナナニーはシンフォギアがあっても殆ど下火だったか紅白出れなかったのは仕方ないだろという意見があった。

確かに下火気味だったかもだけど、俺の中でシンフォギアGX主題歌を聴いた時、まだまだナナニーをイケると確信していた。

それだけに今年こそはという気持ちでいる訳だが、どうも完全に消えたっぽい。

今は男性声優宮野真守シフトしたらしく、なるほど今後はイケメン声優に舵取りをするんだろうかと思ったね。

なら、今度の紅白は当然男性声優ユニットを出してくるんだろうかね。

それとも去年一昨年の功労者としてナナニーカムバックしてくれるのかな。

もしかして今年もラブライブゴリ押しするんなら、もう紅白は見納めだね。

もう二度とチャンネルを合わせる事はないと思う。

せっかく普段アニメ見ない家族でもナナニー名前覚えてくれていて、今年は出ないの?って俺に聞いて来た位浸透していたっていうのに

ラブライブは本当に罪作りなコンテンツやでぇ・・・

2015-07-14

声優ユニットファンクラブ管理者が語り掛けます、虚しい、虚しすぎる

声優ユニットファンクラブに入っている。

数日前の誕生日自分あてに誕生日を祝うメッセージが来てた。

ひな形に自分名前を入れ込んだだけのメッセージを読んでいると、とたんに虚しくなってきた。

そういえば今年来た年賀状も件の声優ユニットファンクラブのだけだった。

むなしすぎる。なんか死にたい

2013-03-01

そんなわけで、しりとり必勝法について考えてみたです

基本的な戦法は、「同じ文字で攻め続ける」です。始まる言葉が少なく、終わる言葉が多い「ル」攻めが基本ですが濁点が有効なら「ズ」の方が効果的です。

それで攻め続けるだけで、だいたいは勝てるはずです。

しかし、逆に自分が「ズ」攻めを食らったときのために「ズ」で始まる言葉を羅列しておくです。

マイナーと思われるものには()で説明をつけておいたです。

そして取っておきの「ズ」で始まって「ズ」で終わる言葉

相手が中級以上のしりとリストならば「ズ」攻めを使ってくるかも知れません。「ズ」攻めを食らい続けて散々つぶした後に「ズ」返しをする戦法が最強です。

同様に「ル」攻めを食らったときのために「ル」返しが出来る言葉たちもあげておくです。

これであなたしりとり最強王者!!(・∀・)

 
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