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はてなキーワード: スクフェスとは

2021-06-03

ラブライブってオワコンじゃないの?

スクフェステレビCMもやってないし、もうオワコンかと思ってた

2021-04-27

さあAppStoreが開いた。各ゲーム一斉にスタートを切りました

おおっとウマ娘大きく立ち遅れました!?

出ない!出ない!60万人事前登録者からどよめきー!

かなり遅れてしんがりからスタートです

さて先頭争いはfgofgo強い!強すぎる!早くも先頭に躍り出た。どうでしょうこの展開?

ちょっと掛かり気味かも知れません。ひと息つけるといいんですが」

かなり後方からウマ娘、この距離から間に合うのか?

スタート出遅れましたからね。メディアミックスアニメがあるとはいえ、この位置からでは厳しいですよ」

さあここで順位を振り返ってみましょう。先頭にパズドラモンストfgo、少し遅れて原神、プリコネこの位置につけています

「プリコネ彼女の脚質には合っていますよ」

続けてグラブル、ブルアカ、内を回りますデレステスクフェス苦しい位置だ、最後方にぽつんとひとり大きく遅れてウマ娘

タイトル発表から5年遅れてリリースもされていませんからね。ここからではちょっと厳しいかもしれません」

さあ大ケヤキを回って第4コーナー。fgoが外から抜け出てきた!シニアパズドラ王者の風格を見せつけるか!?

ああっとここからウマ娘ウマ娘だ!いったいいつの間にこの位置に付いていたのか!最後から先頭集団に食らいつく!

過去コラボYou Tubeチャンネルぱかチューブも掘り起こしウマ娘が抜け出てきた!fgo プリコネ デレステ 大きく崩れる!パズドラ モンストしんどいが堪える!

リードを開いていくウマ娘!その差は10バ身以上!

ウマ娘!強い!強すぎる!余裕の走りだ!これは圧勝ムード!更に差を広げる!

リリースからの驚異的な末脚でウマ娘がいま大差でゴールイン!着差以上の強さを見せつけました!

セールスランキングステークスを制したのはウマ娘!2着にはパズドラ!3着に入ったのはモンスト

2021-04-22

anond:20210421211723

アズレン、原神あたりの中華ゲーを無視してるのは趣があるな。(なのに何故か荒野行動は入ってる…)

最初は良かったのにインフレで結局バシーンゲーになってる気がするモンスト。(難易度高いクエ実装インフレ脳死周回可能に→更に難易度高いクエ実装で結局とりあえず運極あればOKはいかなくなりつつある)

スクフェスフルコンボスコア勝てる廃課金編成とかもあるし微妙な所。

2020-11-25

のんのんびよりコラボすべきゲーム一覧

ドラゴンクエスト10

ドラゴンクエストウォーク

星のドラゴンクエスト

ドラゴンクエストモンスターズ

スーパーライト

ドラゴンクエストライバルエース

ファイナルファンタジー14

ファイナルファンタジー レコードキーパー

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス

ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争

ディシディアファイナルファンタジー

オペラオムニア

ロマンシング サ・ガユニバース

インペリアル サ・ガ エクリプス

シノアリス

リムエコーズ

スーパーロボット大戦X-Ω

スーパーロボット大戦DD

機動戦隊アイアンサーガ

ツイステッドワンダーランド

刀剣乱舞

艦これ

オルタナティブガール

アリスギアアイギス

KOF98

パズドラ

モンスト

アズールレーン

コンパス

ガールズ&パンツァー

ウチ姫

ガールフレンド(仮)

神撃のバハムート

シャドウバース

グランブルーファンタジー

アイドルマスターアプリシリーズ

ドラゴンボールアプリシリーズ

ラブライブ!スクフェス

マギレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝

Fate/Grand Order

きららファンタジア

プリンセスコネクト! ReDive

レッドプライドオブエデン

バンドリ!ガールズバンドパーティー

D4DJ

2020-11-05

スクスタ20章と糞シナリオへの対処

https://anond.hatelabo.jp/20201105120324

 あ、増田にまで話題が出てきた。便乗して愚痴らせてくれ。

 ちなみに救いようのないゴミと思ってるから、あれを好きな人スルーで。

これは彼女が薄情というわけではなく、彼女自身がそこまで”スクールアイドル”という存在に本気になっているからだ。

 そうかー。完全に個人的キャラ観なんだけど、果林がそこまで『スクールアイドルという競技自体』に思い入れがあるとは思わなかったな。

 せつ菜とか絵里とか、『人』に対してライバル心を燃やすだけで、スクールアイドルはその手段かなって。

 少なくともライバル練習もできないのに、一人で己を高めるような人物とは見えなかった。

 まあキズナエピの記憶曖昧なので、そうでない描写があったのかもしれん。

 ランジュがムカつくから、今は臥薪嘗胆でも絶対倒したるわ!って理由で行ったならまだ納得できたんだけど。

 口ではいつか倒すみたいなことも言ってたけど、全く熱さを感じられなかったし、言い訳しか聞こえなかったからね。お前はるろうに剣心の宇水か。

 でも愛さんに比べたら些細な話だよ。

 元増田は触れてないからどう思ってるのか分からんけど、私はあん人情の欠片もない奴を愛さんとは認めないわ。あれは受さんだよ。

 仲間が困ってるときに見捨てて! 監視委員弾圧してくる糞野郎のところへ行き!

 別に諫めるわけでも友達になるわけでもなく、間抜け面でバックダンサー

 なんかもう語るのさえ嫌だな…。アニメを見返そう。

 虹ヶ咲学園がクズ理事長のもと縁故主義人権侵害が平気で行われるゴミ学校となってしまったのも酷い。もう廃校になっていいよ。

 音ノ木や浦女には学校自体愛着持てたのにな。ほんと辛い。

 でも仕方ないんだ。

 オタクを続けていれば糞シナリオの一つや二つはどうしても遭遇するものだ。

 自分場合は十年以上付き合ってきた遊戯王アークファイブ大炎上した記憶がやはり大きいし、艦これ3話とか、古いけどアニメCanvas2最終回とか、つくづく酷かった。

けもフレ2は1話切りしたので何も言えんが)

「仮にもプロが書いてるのに、素人でも明らかに駄目と分かるものが何で出てくるの?」と毎回思うんだが、とにかく出てくるんだ。理由は知らん。

 そもそも当のラブライブが、無印1期のラスト2話でとんでもない糞展開を見せた。

 当時はマジで体調崩したし、あの話のブルーレイだけ未だに買ってない。

 今思い返しても、構ってちゃんことり無責任野郎の穂乃果の行動はカスだと思う。

 でも今はことりも穂乃果も好きだよ。

 それはやはり、あの後に大量の供給があって、糞シナリオの印象が薄れていったからだろう。

 虹ヶ咲もアニメで2期や映画と続いて、スクスタなんて忘れさせてくれればと思う。

 多少駄目な程度なら――例えば『本人に相談もなく独善で鞠莉を留学に追いやった果南』くらいなら、何とか擁護したり二次創作フォローしたりって気にもなるんだけどな。

 今回レベルで駄目だと、もう自分の中でなかったことにするしかない。

 元増田ほど全体を見極めようって気にはならないし、21章はよっぽど世間の評判が良ければ見る、くらいかなあ。

 で、ここから愚痴の本題なんだけど。

 20章が公開される少し前に、彼方ちゃんメルヘンスター衣装のために1万5千円も課金してしまったんだよ!

 数日後には起動すらしなくなるアプリのために1万5千円…。

 あああ…アホなことした…。

 20章にも不安はあったけど、1周年で反省文出してたから油断してたんだよなあ。糞運営は何があろうと糞運営だって気付くべきだった。

 まあ、アニメ連動ストーリーは良いから日曜には起動するし、そのための金とでも思うしかないな。

 スクフェスはUI改悪でとっくに引退してるし、自由時間ができた。

 来週の璃奈誕に向けて創作に励もう…。

anond:20201105120324

いいね

スクフェスリリースから3年続けて映画にも何度も通ったクチだが、スクスタが音ゲーじゃなかったから離れてた俺としては興味が湧いた。

こういうのに自嘲?してお気持ちなんて付けなくてもいいと思うけど。

2020-10-28

1作目のファンが2作目は認めず3作目を持ち上げるパティーン

①本当に2作目がダメ場合

例えば:みなみけ。2作目を擁護する理由が全く見つからないぜ…

三部作といいつつ、それぞれが続きものではなく、主人公が異なるなど全く違うファン層がついている場合

例えば:765-モバマス-グリマス。このように、それぞれ違うファン層がついていて、2作目が1作目のファンから嫌われていると、当てつけとして3作目が過剰に持ち上げられることもある

ちなみにこのパティーン場合、3作目が過剰に持ち上げられたこととの格差も相まってダメになってしまうのもまたよくあることであるグリマスのように!グリマスのように!!アニメ化までもっていけて本当に良かったよね。

A-1じゃないのが泣けるけど

このどっちかではなかろうか

元増田は②のパティーンとしてラブライブのことを言っているのだろうが、ここまでアニメを見た感じサンシャインより中身がないので、そのうちなかったことにされそうで怖いよね

もともとスクフェスモブだったから仕方ないんだけどさ

anond:20201028122844

2020-09-10

半年ぶりにショバフェスやったらめちゃくちゃ曲が増えててわりと全部エモい

YouTubeも久々に見たがルフユさんまドラム叩いてねーじゃねーか

こりゃーデレステも1年ぶりくらいに復帰したらヤバそうだな

ヤバそうすぎて復帰しなさそう

スクフェスも3年ぶりくらいに復帰したら……いやサンシャインアニメ2期見るところからだわ、まず

これもヤバそうすぎて見られないな

ガルパも2年ぶりに……これはまあいいか

DMMブラゲ7本に加えてこれらを全消化しようとしたら

いかマクロが使えるフルタイムニートと言えども時間が足りぬぞよ

2020-03-17

anond:20200317113854

BMSゼロ年代初め頃までは触れてたよ

でも俺はアーケード系統特有ピコピコドゥンドゥンした曲が受け付けんかった、ひどいと野郎雄叫びすら入る系のね

から声優ソングゲームソング譜面アングラから探してきて遊んでた

04年にDJMAXが出て、普通っぽい曲も若干あって良かったかBMSには触れなくなったが、気づいたらサービス終了してた

そこから10年くらい飛んでスマホ音ゲー時代がきた

スクフェスデレステバンドリSB69と、普通バンドスタイルキャッチー女性Vo主体…そういうのが増えてきて嬉しかったね

あとはピアノ曲好きだからDeemoにもハマった

Cytusは1はドゥンドゥン系ばかりでやめたけど2はそうでもなくて気に入った

一方でMusedashは好みじゃない曲が多い気がして見送った

けれどソシャゲ要素のないスマホ音ゲーであっても、程度の差こそあれ周回行為からは逃げられなかったな

べつにすごく不満があるわけじゃないんだけど

2020-02-17

ラブライブってスクフェスのやつ?アイドルもの多すぎて区別できてないかもだけど

あれ別に股間に影があろうとなかろうと関係ないコンテンツじゃない?なんでオタクたちはあの股間の影を守るためにそんな怒り狂ってるの??影さえなければみんな幸せになれるんじゃないの?それともあの影がないとオタク的にはエロくないから嫌ってこと?

2020-02-03

anond:20200203011135

ワイは自意識こじらせとかじゃなく単純に飽きたから辞めたやで

とっても良いゲームとは思うけど3年以上同じような曲で音ゲーしてたら飽きるやで

そういえばスクフェスも3年目くらいで同じ理由で辞めた気がするやで

2019-10-21

μ's原理主義者がバンナムフェスGuilty Kiss出会ってしまった話

要点だけ言うと「元μ's原理主義者がバンナムフェスGuilty Kissステージを見てAqoursに対する負の感情浄化された話」もしくはバンナムフェスday2感想

殴り書いているので、読みにくいし、文章稚拙だし、ただバンナムフェスの終わってすぐの新鮮さだけは補償します。

はいわゆる「μ's原理主義者」だ。

今となってはもはや、そう自称することが許されるかどうかも怪しい。μ's原理主義が極まり過ぎてファイナル以降は完全にラブライブ!から足が遠のいてしまったし、他のアイドルコンテンツ(後に言及するがアイマスである)に今は浸っているし、かつてのようにμ'sの声優達を追うようなことはもうなくなってしまった。

来年にμ'sが出演する大きな合同ライブが決まったという知らせにも、当時大好きだったμ'sの曲を懐かしむように聞いてひっそりと嬉し泣きをするだけで、リアタイで集めたブルーレイディスクがあるのに更にチケット先行のあるブルーレイBOXを買う気になれず、チケット戦争に本気になれていない。そのレベルで心が離れている。

それでも当時は、μ'sが大好きだった。東條希は私の女神だった。曲の全てが、メンバーの全てが大好きで、ラジオノベルを含めた全てのコンテンツをチェックして、スクフェスにもめちゃくちゃ課金して、大型ライブのみならず、声優個人イベントにも行った。

μ'sが私に元気を、生きる気力をくれたから、私も全力で応援した。

Aqoursが、ラブライブ!サンシャインが大嫌いだった。

μ'sのいないラブライブなんて、見ていても辛くなるだけだ。そんなの私の好きだったこコンテンツじゃない。

ラブライブ!を冠にしていれば売れると思っているようなこいつらのせいでμ'sが休止になったんじゃないかとすら考えた。

すぐに東京ドームライブが出来たこだって、μ'sの実績があったから押さえられたんでしょうと。

二番煎じが万人に快く受け入れられるわけがない。

発表当時はキャラデザだけで吐き気を覚えていたのでアニメなんか見る気にもなれず、少し落ち着いた頃に再放送をやっていたので視聴してみたらまぁまぁひどい(ネットで散々言われていることなのでここでは割愛します)し、一生今後の人生においてAqoursなんかには触れないだろうなと、思っていた私が、

ついにGuilty Kissに触れてしまった。

なんの因果か、μ'sファイナルを行った東京ドームという場所で。

憎きAqoursの片鱗に。

10/21 バンダイナムコフェスティバル day2

アイマス目的に通し券で両日現地参加していた。

結論から言うと、めちゃくちゃに良かった(語彙力の喪失

本当に申し訳ないが、拒否反応が酷過ぎて彼女たちが登場した1曲目が始まった瞬間トイレに立った。ギルキスの登場までアイマス曲が連続披露され、そろそろMCだろうという流れでの登場だったので、ここで1曲消化し、MCの二人が出てきてトークを挟み、その後1曲ぐらいやって終わりだろうと。トイレ休憩を入れるなら今だろうと。

そんなことはなかった。

いや、お、おわらねぇ。

挨拶もなしに立て続けに3曲、MCも彼女自身で行うもほんの一瞬で、続けざまに2曲、更にし、新曲~~!?!?!?

シンデレラth名古屋渋谷凜役のふーりんがMCとアンコールを挟んで最後のおねシンまで6曲連続で歌いきったことが話題になったけれど、彼女たちは与えられた短い時間で全力で6曲歌い、踊り続け、東京ドームに集う4万7千人を完全に圧倒させた。

トイレからの帰り道に通路聴く歓声も凄かった。出演者ほとんどをアイマス関係で占めるこのライブで、たった3人で乗り込んできた彼女たちに湧くこの轟音、え!?ここってバンナムフェスじゃなくてラブライブライブ会場ですか!?というくらい。

席に戻った時には2曲目の「Guilty niguht, Guilty Kiss」が始まっていて、まわりのアイマスTシャツを着ているPちゃん達も皆が「ギルティキスギルティキス!」とコールしている。アイマスPもアイカツおじさんも皆ライブライバーになっている。さっきまで皆でアスタリスクににゃーにゃー言ってたじゃないか。HANABI打ち上げたじゃないか。一瞬にして世界が変わった。

たった3人だけの女の子たちの力で。

正直、9人中の3人だけの出演っておいおい大丈夫ラブライブ、ただでさえほぼ四面楚歌状態なのに狼の中に羊放り込むようなものだぞと思っていたけれど、そんな世界をひっくり返してしまうほどの力を彼女たちは持っていた。

善子ちゃん役の小林愛香さん、あの方凄いですね。ライブ後すぐ調べたんですが声優デビューが本作品だそうじゃないですか。甘くてとろけるような可愛いお顔にして力強い歌声しかもめちゃくちゃ踊りが上手い。ステージ上でバキバキのHIPHOP踊りだした時にはびびりすぎておしっこ漏らすかと思った。

メンバー全員のパフォーマンス力が高すぎて、開いた口が塞がらない。

ライブ披露だという「New Romantic Sailors」(あれってガチの未発表新曲だったんですか?それをバンナムフェスという場で初披露した彼女達の度胸がすごい)。

ちょっとお遊び感をまぜたライブぶち上がり曲、「PSYCHIC FIRE」だ!!と思った。BiBi系譜を感じてしまい泣きかけた。本当に素直にそう思えた。そう思った自分自身に心底驚いた。

μ'sの仇と、Aqoursを敵視していた私はもう、この最後の曲の時にはいなかった。

『μ'sの二番煎じ

私が思う以上に、彼女達は何度もその言葉を浴びさせられたんだろう。

彼女達の受けた矢の痛みは計り知れない。想像することもできない。それでも彼女達はそれらを跳ね除けて、ここまでやってきた。二番煎じで、μ'sが大きくしたコンテンツ名前を背負うからこそのプレッシャー彼女達にはあったから、ここまできた。アイドルジャンル作品は星の数ほどあって、その中で本気でコンテンツ過去の栄光に、ラブライブという作品名前に乗っかってやろうとしか考えていなかったらもうとっくに飽きられて終わっていただろうに、彼女達は彼女自身の力でこうして未だに輝きを放っている。その輝きは終わりが見えない。

Aqours普段聞かない私達が見た今回の6曲は、Aqours全体からしたらほんの氷山の一角に過ぎなくて、そんな齧っただけの私にも「わからせる」力を感じられて、でもきっとその力は一朝一夕のものではなくて、

そのための努力を知ろうとも、見ようともしないで鼻から拒絶したことを、私は心から恥じた。

アイマスだって、DSデレミリシャニゼノグラシアには765本家があった。アイカツだって大正義いちご先輩の存在があって、それらの「はじまり象徴」と後継のシリーズが集まって今回のフェス大成功に収めた。

後継だって、そこに携わる、そこにしかいない演者がいて、ファンがいて、本家にけして負けないパワーがあって、シンデレラガールズのPである私はその世界を知っていたはずなのに、どうしてAqoursだけは気付けなかったんだろう。Guilty Kiss彼女達は、私にそれを気付かせてくれた。

違うな。

気付けなかったんじゃなくて、気付きたくなかった。二番煎じで始まったAqoursが、μ'sと並ぶ存在になっていることを。ずっとAqoursにはμ'sより劣った存在でいてくれないと、私がμ'sを神聖視する感情に都合が悪かった。ただ目を瞑っていただけだった。その事実に気付くことができた。

ありがとうバンナムフェスありがとうGuilty Kiss

μ'sが終わってしまったわけではないのに、勝手Aqoursのせいで終わってしまったと思っていたことも、きっと希に「こらこらこらこらー!」って怒られるね。

貴方達が撒いた種は、貴方達と同じくらい大きな花を咲かせていたよ。

来年には58輪の花が並ぶんだね、すごいね

2019-10-07

anond:20191007165751

うたぷりってまだ音ゲーしてるっておもったけどそうでもないんだね。

スクフェスとかガルパとかデレステとか楽しかたからああい女性向けアプリ欲しんだけどね。バンやろ好きだったけどサ終しちゃったしな。

スクスタのあれはひどかったわ……虹の子たち気になってやってるけど長続きしそうにない。

2019-08-06

anond:20190806095034

俺は、例えばスクフェスなんかは、あまりにもガチャが出なくて心が折れてゲーム引退した。

別に変な小細工して確率いじらなくても、数値通り出せばいいじゃんと思うのだが、絞ることに何か意味があるのか?

辞められるのが一番の損失だと思うのだが。

2019-06-05

Aqoursは嫌いじゃないんだが

私はラブライブサンシャインが嫌いだ。

から何というわけでもなくただ単に嫌いなだけなのだが、諸事情キャラを見ずに済ませられなくなったので吐き出させてほしい。

別にサンシャインキャラは嫌いではないし、曲だってそうだ。

キャラの方はなんならぱっと見可愛いとさえ思う。

なのに何故こんな怨嗟日記を書いているのかというと、正直自分にもわからない。

かつての私はめちゃくちゃライトなμ's推しだった。

アニメは見たけどストーリー聞き流してライブシーンだけ見てる感じだったし、声優ライブに行こうと思ったこともなかった。

世の中のラブライバーから見れば鼻で笑われる程度の推し方だろうと思う。

唯一やっていたのがスクフェスで、私のラブライブ歴はほぼほぼこのスクフェスに集約されている。

推しイベで走りすぎて課題曲回数S達成しただの、推しUR最後まで引けなかったくせに推しイベSRは引いてるだの、ごくありふれた思い出はいくつも並べられる。

廃課金じゃなかったし、ランカーだったわけでもない。

そんなに強烈に推してるつもりはなかったのだが、それでもショックだった出来事がある。

かつてスクフェスでは大規模なアップデートが行われた。

アプデ前はコンテンツ不足に陥っているとインタビューで言われていた。

課金するようなユーザーは概ね欲しいキャラを引き終わり、これ以上キャラの性能面を生かす場所もあまり無いと課金するモチベが下がるような状況だったのは底辺ユーザーにも想像は付く。

そんな状況でサ終されたらたまらないし、大型アプデや新キャラは楽しみにしていたはずだった。

μ'sモードAqoursモードは分けられているのでこれまでのスクフェスがやりたい人はμ'sモードで遊んでください、という告知に安堵した記憶もある。

蓋を開けてみればどうだったか

かにμ'sモードはあったし、ガチャも分けられていた。

ただ当然のこととして新情報はμ'sモードでも表示されるし、これも当然のことながら新情報Aqoursだらけだった。

どこを見てもμ's一色のスクフェスが失われたのを寂しく思った覚えはあるが、この時点ではサンシャインを嫌ってまではいなかった。

私が何よりもショックだったのは、スクフェスから推し変を迫られた、あるいはそう感じさせられたことだった。

印象的だった出来事に配布UR劣化がある。

絵師リソースだって有限だろう。それなら売り出し中のAqoursに回したい。理解はできる。

でも、あからさまにやられるとは思わなかった。

当時私が持っていた配布URが3枚(と、リクエストURがμ's全員分)ある。

リクエストそもそも特殊だし枚数も多いのでとりあえず脇に置いて、ショックだったのはアプデ前の配布2枚とAqours戦後の配布の落差だ。

フルーツガールかよちんとラスベガスのんたん、そして、食い倒れにこにー。

画像を見てもらえた人ならわかってもらえると思うが、この間に落差が無いとは言えないと思う。

仙台というご当地要素を出す必要があったのはわかるが、のんたんだってラスベガスの旅ガールという設定なのだ

場所のオシャレさに違いはあるかもしれないが、にこのポーズさえ凝っているとは言い難い。

要は、勝手蔑ろにされたと怒っているだけなのだ

配布UR劣化だってAqoursばかりの新情報うんざりしていたことによる色眼鏡かもしれない。

μ'sモードとして残してもらえただけありがたいのにリソースAqoursに回されたと邪推してキレてる厄介なアホ、ただそれだけだ。

結局のところ何か結論があるわけではない。

からみんなスクフェスを叩けとか言いたいわけじゃない。そもそも何年前の話だ。

ただAqours可愛い面々を見た時に、どうしても胸に湧き上がる澱みを吐き出したかっただけなのだ

狂喜して復活ライブに行くとかいうとそういう話でもない。活動再開は素直に嬉しい。

未だにAqoursを見るとμ'sなんて古いんだよと言わんばかりのかつてのスクフェスを思い出して胸が痛いけれど、いつか純粋アイドルとして見られる日が来て欲しい。

自分の中で嫌な記憶過去にできるかはわからないが。

2019-05-30

ラブライバーってなんだろう

あれは高校2年の夏前だっただろうか。突如として部活同期の中でスクフェス流行り始めた。これをやったら色々終わると直感でわかった。でもダメだった。面白そうという誘惑に負け、秋に誰にもバレないようにひっそりと始めた。次の年の節分にはもうバレた。それから年末までイベントは確実に2枚どりできるよう頑張った。大学に入ってからも最低でも4枚、通常は6枚取りを目安にコツコツ続けた。

大学1年の夏にラブライブ!サンシャイン‼︎一期の放送が始まった。無印の方は全く本放送リアタイ視聴できなかったのでワクワクしながら見た。次の年には高校部活同期と3人で初めて聖地巡礼をした。

大学2年の秋にサンシャイン二期をみた。もう一度沼津に行った。大学3年の冬には劇場版も見た。一人で函館にも行った。

今日唐突な発表があった。自分大学の知り合いもtwitter上で戸惑い、歓喜しているようだった。

対して自分感情の変化はほぼ"無"であった。

純粋にμ'sへの思い入れが少なかったかなのだろうか。確かに高校の時みんなで映画を見ようとなった時も断ったしファイナルライブが行われた時もライビュに行くわけでもなかった。ただ大学ラブライブ!を知った人間今日感情をぐちゃぐちゃにしていたのでそんなのは言い訳に過ぎないだろう。

からない。何もわからない。こういう風に書けば感情が動かなかった理由がわかると思った。でも何もわからない。

しかしたら自分ラブライバーではなかったのかもしれない。当日に近づくにつれてじわじわと事の重大さに気づいて感情が大きく揺れ動くようになることを期待して筆を折る。

2019-01-19

TCから始まる765プロ未来予想図(笑)

やあ、俺だよ。

なんかもう、トレンド1位記念とか公式工作しないと売れないの!!って暴露しているような醜態ですねw

そのわずかな試みさえ打ち消すレベルのしょうもなさ、低迷っぷりは憎くて憎くて仕方ない優秀な姉貴、シンデレラガールズの躍進をさら助長させてくれるね。

んで?前回も闇しか生まなかった投票企画に?老害ASをぶっこんだ結果案の定荒れてますwww

愉快だねえ〜〜

いいじゃないの、アイマス不良債権同士仲良く潰し合えば。

まあそんなわけでね、今回はそんな低迷まっしぐらミリオンライブ未来予想図!いくつか考えて見ましたんでね、発表したいと思いま〜す!自称ミリマスぺーは目見開いてよーく見とくように



ミリオンライブ消滅!お前らは一生俺たちのバックダンサーや!

6thライブ後、ハッチポッチ2開催。そこから765ASがどんどんミリシタを侵食していき、AS中心のイベント、新カードが増え始める。

ついにアニメ化と喜んだのもつかの間、蓋を開けてみればアニマスの続編、主人公ASで後ろを金魚の糞が如くついてくだけのミリオンズ。

そしてライブが常にハッチポッチ状態になり、最終的にミリオンスターズの個性もどんどん薄められてスクフェスのガシャで出るモブみたいな扱いになっていく。そして20周年ライブメンツAS、デレ、M、シャニになる。


れいいっすねえ〜ありそうっすねえ!

ミリマスペーのツラした声豚は自己主張だけは激しい癖にコンテンツにこれでも勝手くらいお金落とさないからね〜

君たちが老害老害言ってるAS担当の方がコンテンツに金落としてるよ。

AS組は死にかけのところにいい安息の地を見つけられて、君たちの大好きなミリオンは現実逃避したまま痛みもなく楽に死ねる。

最高じゃん?


次!



アニメ化から始まる大分裂、そして自滅

6thライブの後、アニメ化決定が告知!

内容は、AS世代交代、765からミリオンスターズへのアニマスシリーズお得意の感動ストーリー(笑)

ASガー」「ミリオンガー」「担当ガー」と豚ども阿鼻叫喚

ミリオンを残したい(行動を起こすとは言ってない。)自称ミリマスペー、ASにすがる老害

両者の衝突はイベントライブ不買運動に発展。

結果ミリシタが終わる、AS活躍できる場がなくなって終わる。

さよなら


まあ①の派生版だけどより現実的な流れを入れるとこんな感じですね〜

お金は出さない、でも口は出す。

アリガトミリオンライブwww

まさにオタクの鑑ですね()







特に何もない、普通に消える。

何んんんんんもないwwww

6th以降何んもないwww

運営サイドは頑張るけど金がないからでかいインパクトを残せない。

豚どもも「アリガトミリオンライブー」「セルラン!!セルラン!!」「マイリマシター」ばっかりで金を出さない。

声優ライブだけは行く。

結果鳴かず飛ばずで二度目の死を迎える。

流石にその瞬間だけは荒れる。でも何もしない、できない。

アイマスはデレとMのモバゲー勢に統一される。





これが一番現実的ラインですかねえ。

アニメ化できないのはアニメ化できる体力がないし、しても誰も見ないからであって

っていうか、しても遅すぎるわけで。

っていうかもうミリオンは何しても詰んでる、結局身内ノリ。

口は出しても金は出さないクソみたいなオタクどもを抱え込んだ時点で全て終わってた。

もう何もかも手遅れ。

まれてきたことがそもそもの間違い。

デレに全てを任せればよかった。

これからもデレに比べられ、MからまれASには憎まれ、後輩シャニにすら抜かれ惨めな最期を迎えるのがオチな訳ですよ。

3年持つかな?どうかな?

もう既に少し頭のある豚猿さん達はバンドリやらFGOやらに移動しきったでしょ。

いつまでそこで現実逃避してんの?いつまでしょうもないプライドにしがみついてんの?底辺オタクさん?笑

2019-01-09

ガチャゲーの事をソシャゲって呼ぶのなんで?

ソシャゲっていうと、デレマスみたいなカードの数値が高いほうが勝つ、札束で殴り合うゲームってイメージが先行してるけど、

スマホゲーっていうと、パズドラ形式ゲームもあるけど、ダンジョンメーカーみたいな買い切りも含んじゃう。

からガチャゲーム体験の多くを握っているゲームソシャゲと呼びたいのはわかるんだけど、ただガチャ採用しつつもソシャゲほどはガチャの結果に依存していないゲームも増えている(アズレンガルフロのようなドロップゲームスクフェスデレステ等の音ゲーハースやシャドバのようなDTCG)現状、それらを一緒くたにして「ソシャゲ」と呼んでいるから、

もう「ガチャゲー」全般を指して「ソシャゲ」だとAはグラブルデレマス、Bはシャドバ、Cはデレステを頭に思い浮かべて喋っても全部サイゲゲームだけど話合わないのが当然なような気がする。

2019-01-08

元々誰にも声はなかった

モバマスを一番最初イベントからやっている自分は、別に個々の人気がどうとか考えることなく、単に好きになったキャラ推していた。

そもそも当時は、765プロアイドルが人気であり、他の子スクフェスモブと同じような扱いでしかなかった。本当に初期の話でしかないが、自分伊織が好きだからパッションで始めたくらい、卯月にも凛にも未央にも興味がなかった。

自分にとっては、ありすや肇は後から追加された新しいキャラだし、今回の新アイドルの追加もその時同様の、期待以外の感情はなかった。

そして、個人的には新アイドルは語尾が残念でがっかりしたが、これまでも追加されたアイドルが好きだったり嫌いだったり興味がなかったりした。今回だけ特別と言うことはない。

 

きな子が何人もいて、たまたま一番好きだった子は早めに声がついたが、好きな子の中には今でも声がついていない子もいる。由愛とか。

声のつく、つかないに、人気はあまり関係ないんじゃないかな。もちろん、はじめは人気アイドルから優先的につけていったと思うが、今となってはそうとも思えない。

例えば、鈴帆なんてそこまで人気があるとは思えないし、関裕美にしても残っていた中で特別上位人気だったかというとそうでもない。

今回ほたるに声がついたが、絡みの多かった茄子に声がついたおかげだろう。

同じ流れで、晴と絡みの多い的場梨沙も、近い内に声がつくと思っている。予感というより、確信に近い。

個々の人気だけでなく、そういう繋がり的な理由もある。荒木比奈も、ユニット的な理由で声がついたと感じている。

 

前にもどこかで書いたが、当時中野有香なんて、明らかに中野梓パロディキャラ扱いだった。髪型苗字の一致は偶然とは思えず、ついたあだ名押忍にゃんだ。

同様に、佐城雪美も明らかに俺いもの黒猫意識したようなキャラだったし、有香と雪美の扱いに大した差などなかった。

有香に関しては、人気だから声がついたというより、声がついたから人気が出たように感じる。

みりあなんかも、中の人が違ったら今ほどの人気はなかったんじゃないかな。順番が逆だ。

 

はじめから全員揃っていて、声も一部のアイドルけがついている状態で始めた人は意識せずにいられないかもしれないが、声=人気と考えず、好きな子もそうでない子も、まとめてみんな応援して楽しむのがいいんじゃないかな。

個人的な話をすれば、川島瑞樹とか全然興味がないし、東山奈央がもったいなく感じてしょうがないが、それを言ったら自分が好きな響子だって興味のない人はいるだろうし、種﨑敦美がもったいないと感じている人もいるだろう。

すでに声がついている子は素直に祝福して、自分の由愛ちゃんも、他の子たちのようにいつか声がついたらいいなぁとのんびりゲームを楽しむのがいいんじゃないかな。

元々誰にも声はなかった。

卯月に声がついた。嬉しい。十時に声がついた。嬉しい。藍子に声がついた。嬉しい。

今もそれがずっと続いている。

 

anond:20190105233537

2019-01-07

ラブライブ!ライブシーン

2019-01-06

anond:20190106143414

ラブライブ流行ったのは、もちろんスクフェススマホ音ゲーとして成功した先駆者だったのもあるが、

アニメもつ思想性、メッセージ力が、オタクというよりは一般寄りの価値観もつライト層に刺さったからだ。

平たく言うと少女たちの葛藤や成長で視聴者を泣かせる作りが巧かったから。

ミュージカルくさくて飛躍や省略の多い構成が良さを理解できない人を生む原因だろうと思われるが、

高坂穂乃果高海千歌のような、現実なら叩き潰されるような隙だらけのイノベーター主人公が、

善良な友人の協力を得て、周囲を巻き込んで、大きなことを成し遂げるというストーリーが、不寛容現実の息苦しさに対する救いになった。

それのみならず、アニメの中だけでなく現実でも、東京ドーム公演まで漕ぎ着けるサクセスストーリー演出して、

リアルタイムファンたちが成長物語に巻き込まれていった。そのオーバーラップこそが一番の肝だと思う。

加えて、キャストの方々が本当に真摯ハードダンス体当たりな生番組などに向き合ってくれたこと。

いい歳した声優さん達が、全力で青春を魅せつけてくれたから、ファン作品リスペクトを抱けているんだろう。

そういう面ではアイマス作品なども負けていないのだが、ラブライブが独特なのは、「スクールアイドルであるというコンセプト。

営利企業支援を受けて、ファンのために輝くアイドル像ではなくて、自分たち問題意識から発足し、自発的活動している。

そしてあらゆる局面での選択決断は、「自分たちはどうなのか」を第一に置いている。

これはもう現代若者生き方を問うものだ。悪意に飲み込まれず、善く生きる方法論を描いていると言っていい。

そこがこの作品の粋な部分だ。

そういったラブライブismが、多くの人に、言語化されないまでも魅力として伝わった結果がこうなのだと思う。

そのismNHKが汲んで後押ししてくれたことも大きいだろうし、純粋に曲や詞が良いのもある。

実際、複合的な要因でないと説明できないのは、スクフェス前までのアニメ特にバズらなかった事からも言える。

自分アニメが最大要因かのように書いたが、アニメ自体評価は、展開がアクロバティックなのもあって、

レビューをするような几帳面な人たちにとっては賛否両論となっているのが常で、表面上はアニメがすごいとは言いにくい。

だが、アニメでの描写や感動が、キャラへの愛を生む最大要因となっているのは明らかで、

ある意味で、サイレントマジョリティポジティブな捉え方が世間支配した例である自分は思っている。

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