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はてなキーワード: ミューとは

2018-12-06

anond:20181206161949

ウザかったらミュートしてね!用があるときDMするからフォロー切っちゃだめだよ!

いいんじゃないの知らんけど。

あと愚痴愚痴増田ってどんだけ増田のこと底辺っておもってんのすげーwww

anond:20181206131634

ミュートしなよ。

凸凹の時期が違いすぎる人と仲良くしようとしても無理

2018-12-04

大好きな友達に私の好きなものを知ってほしい

すごく仲良しな友達がいる。ジャンルは大体合って、趣向が全く合わない。でもお互いの好きそうなものは分かってるようなそれ。

私が好きなジャンルを知ってほしい。ジャンルのすごいところを聞いてほしい。んだけどまあこの前遊んでそのジャンル関連の話するアカウントミュートされてるって確信持った瞬間に悲しくなっちゃった。まあその前にラインもこのジャンル以外は絶対即返信してくれるけどこのジャンルになると無視されるので絶対拒否してんなとは思ってたけど。

コンテンツに触れたら絶対気にいる自信があるんですよね。私にはわかる。私が一番の仲良しな友達なので。

実際顔合わせた時は話聞いてくれるけど大体ツイートしたことから、え?ツイートしてたんだけどって感覚に陥っちゃってああ〜〜つらいな〜〜 このジャンルを好きにならなくていい、触れて知ってほしい。 人生狂わされたレベルになってしまったジャンルなので、ジャンルを態度で分かる拒否されたので私を拒否されてしまった気分になってしまった。

好きな友達だけどこれ以上私が苦しい思いをするならブロ解しようと思ったので、明日まる一日ライン返信来なかったらブロ解して、また年末に遊んで一緒に年越ししようね

2018-11-28

ネタが本当に嫌になってきた。

別に猫は嫌いじゃないし自体に罪はないのだが、SNSにおける猫をネタにした写真動画投稿に嫌気が差している。

ミュートしようにも「猫(ネコ)」を書かないで投稿する人も多いからすり抜けてくるし困った。

2018-11-27

創作活動邪魔者

Twitterでず~っとダメ作品ダメなところを熱心にツイートし続ける人をフォローしてるの疲れるわ

最近ダメと断ずる作品の読者にまで頭が悪いとかサイコパスだとか言いだすようになってかなり悪質化してきてる

  

ブログとかで縁ある方だけどミュートしよ

良い作品の良いとこいっぱい呟く人をフォローして前向きに生きていこう

  

あれもダメこれもダメって言葉ばっかり見てると頭に引っかかって何も描けなくなってしま

ミューしたことで奴にとってダメゴミ作品になろうとも作らないより100倍マシだ

  

2018-11-26

炎上の話

この話は読む人が読めば誰の話をしてるかわかるものですが、誰の話でも無い話です。より炎上してほしい、みたいな気持ちはなくて、寧ろできれば何事もなく平和に過ごしたいのですが、でもどこかに吐き出さないと気が済まなかった話です。なのでもしこれを読んで下さった方が誰の話をしてるかわかっても、実名はあげないで欲しいです。

推しシンメ炎上しました。

シンメっていうのは舞台上で立ち位置が対になる人の事で、大きく言ってしまえばグループ内の相方みたいなポジです。

私は推しとそのシンメ(以下、「彼」)のペアが好きで、漫画みたいな2人だなあ、と思っていました。

どちらかと言えばキツい顔立ちの推しと、柔和な顔立ちの「彼」、似たような身長だけど筋肉のつきにくい推しガタイは割と良い「彼」、2人とも馬鹿だけど比較理屈で動く推しと情が先行する「彼」、だからエモとかデリカシーが死んでる推しとエモに嗅覚がきく「彼」、アイドルである!って気持ちが強い推しと、自分の事をアイドルだと思った事はない、と言う「彼」…これ以上の詳細は省きますけど、揃ってるのに正反対で、私はこの2人のことが本当に好きでした。今でも好きです。

その「彼」が炎上しました。カノバレです。そして匂わせているのは、彼女よりもどちらかというと、「彼」の方でした。

もう、ねえ、ほんとに、馬鹿馬鹿なのわかってたけど、さあ。

「彼」は多分グループで一番イケメンで(私は推しが一番格好良いと思っているので「多分」ですが)、サブカル感あるところとか、文学青年っぽい感じとか、わりと等身大で、でもちょっと浮世離れした感じで、それが好きな人多かったと思うよ。でもその子達の多くが、「彼」の軽率な行動でガッカリしたと思うし、「彼」に恋していなかったファンも、表の場で匂わせを持ち込んだ姿勢に幻滅したと思います

私の好きなグループは、売れてる中では圧倒的に売れてなくて、このご時勢にここまで出来てるなら上々じゃん、なんて私は甘い事を思っていたりするけど、まあ上を見れば遥かに遠くて、なかなかファンフラストレーションが溜まりやすいところです。

そんな中で匂わせ炎上をかまされれば、まあ日頃の鬱憤が爆発しちゃうよね、という話で。

愚痴垢、みたいなの。twitterにいっぱいあるじゃないですか。ああいうのが最近めちゃくちゃ増えてて。

若手俳優オタクしてる時、ああいうのって大元炎上話題してる時以外はイニシャルだけとかで若干伏せ字にしてくれてる印象だったんですけど、こっちの界隈そういうのないらしくて、推し名前検索かけると引っかかっちゃうんですよね。

流石にあれはなあ、なんて思いながら、別に私自身が痛んだわけじゃ無いので普通にオタクとして過ごしたいんですけど、例えばラジオ感想知りたいな、とか、誰かのブログ名前が出てないかな、なんて思って推し名前検索すると愚痴垢がすぐに引っかかるようになる。

あれ一応片っ端からミュートするっていう自衛手段は取ってるんですけどどうにかならないんですかね。

怒れる元ファン達って凄く怖くて、好きだった反動もあるんでしょうけど、グループ自体をめちゃくちゃこき下ろしてて。フラストレーションまりやすいとこだから仕方ないですけど。「彼」は馬鹿で直情型、サブカルかぶれでエモ特化でムラっ気が凄い情緒不安定男なので、揚げ足なんて取り放題なんですよね。

ブログ更新しなければ逃げだ、更新すれば内容が不快だと言われてもう何しても彼女達にはダメなんだな、と思います

と、ここまで書いてきて、私は何をこんなにモヤモヤしているのだろう、と思ってきましたが「彼」が炎上したせいで愚痴垢の方々が私のパブ範囲に引っかかってきたことが不快なんだな、と気付きました。

根っこを見れば「彼」が軽率な行動で炎上したのが悪いんですけど「彼」だけじゃなくグループ全てが悪みたいな論調ファンの私が検索する範囲に引っかかるのが嫌なんですね!

表垢で言えないか愚痴垢で…みたいな事言ってるけど公開のアカウントで伏せ字とかも使わず悪口書き連ねるの本当に嫌いだなーと思いました。

暫くパブサはしないのと見かけたら片っ端からブロックすれば済むのでもう大丈夫です。

本当はアイドルとしての自意識の有無なのかな…とか、そろそろ結婚を周りが考える年でも「アイドルであるという事を強く持っている推しが一切そういう部分を見せないのは「良い歳して」と言われてもプロ意識としては正解なんだと思う、みたいな話に持っていこうと思っていたんですけど、私の怒りが一番どこに向いてるかってそこじゃなかったみたいです。

思ってた着地点と違ってすみませんでした。これからも私は私の好きなグループオタクであり続けると思います。みんな!検索よけしような!

2018-11-22

anond:20181122105822

ミュートが推奨される人物の一覧として扱っても差し支えないなあ

2018-11-19

anond:20181119191932

別にtwitterの使い方に正解はないと思います。ここみたいに他人投稿のあら探しをして、何か見つけたらここぞとばかり叩くのはいかがなものかと思いますが、向こうは固定ハンドルで、たとえtwitterだけのつながりでも友達と言える存在がいる以上、あまり攻撃的な言動はしにくいと思います

私はどうでもいいんだけど何となくかに見てもらいたいことを気まぐれに呟いていますが、そういうのをうざいと感じる人がミュートするのはやむを得ません。欲しい情報けが見られるよう調整していくのは正しいと思います

anond:20181119191932

とりあえず攻略しかつぶやかない垢が好きなら

そういうの探してそこだけフォローすればいいし

○○専用垢って銘打っているんでないかぎり

ミュートさせていただくしか手はないよ

ツイッターの使い方がやっぱりよくわからない

自分がやってるゲーム情報が欲しいのと、あとは楽しいとかアプデがクソ仕様だとか、そういうのに共感する友達が欲しかった

ゲーム内にももちろん友達いるけどもっと増やしたかった

けどツイッター始めて見ると、関係ないことを呟く人は多い

興味のない話題リツイートしまくる人もいる

四六時中 自分身の回りのことを呟く構ってな人がいる

そんなツイートにばかり食いつく馴れ合い専門みたいな人がいる

うるさいな、と思うたびにミュートしてるけど、これで使い方あってるのか?疑問

ツイッターで擬似的な死を楽しんでいる

ツイッターアカウントをいくつか持っていた。

どれも五年以上前に作ったものだ。それぞれに繋がりはなく、名前も違うしツイートの毛色も違う。趣味で切り分けた独立アカウント。そしてそれぞれによく話す仲の良いフォロワーがいる。

半年前、仕事生活上の様々な不安小学生の頃から持っていた希死念慮がぐちゃぐちゃに混ざって、その中の一つのアカウントで死亡宣告をした。

遺族になりきって、「〇〇の親族です。〇〇は先日逝去いたしました。生前〇〇と親しくお付き合いいただいた皆様、どうもありがとうございました」

というふうに。亡くなった芸能人ツイートを参考にしてそれっぽい文面にして、葬式など様々なドタバタを暗に臭わせるために死亡設定日より期間を開けたりなんかもして巧妙に。

ツイートした直後、後悔した。なんでこんなことしたんだろう、意味がわからない、でももう呟いてしまたから消すわけにはいかない。

でも、そのアカウントで仲良くしていたフォロワーの一人がそれを拾った途端、後悔がぞくぞくとした快感に変わっていった。

「〇〇さん!? 嘘だ......」「そんな......よく話していたのに亡くなるなんて......」

私のために悲しんでいる。リツイートが増え、私の名前を見たことがある程度の人までご冥福をお祈りしている。彼ら彼女らにとって、私は死者になったんだ。

すごく気持ちが良かった。私が死んだだけなのに、こんなに多くの人がその死を悼んでいるのだという快感

私の冥福を祈っている人たちのツイートを見ながら、私はにやにや笑っていた。

以来、私は一定の間隔をあけながら、私自身を死なせている。何度も死なせていたら当然アカウントが足りなくなってくるから、新しくアカウントをつくってまた別の関係を構築し直す。タグをつけているツイートを探してその人の作品趣味共感してあげたり、まめにいいねリツイートをしてあげたり、「おもてなし」をしてあげさえすれば、ツイッターで人と仲良くなるのは簡単だ。もちろん、悼んでくれるような人を作るまでは時間がかかるから簡単といっても短期間ですぐに作り上げられるというわけでもないけれど。

ともかくそうやってコミュニティに参入したら、頃合いを見計らって私は死ぬ。死因は様々だ。事故死、病死自殺はうまくやると本当に気持ち良い反応が返ってくる。

何で気づいてあげられなかったんだろうとか、そういえばあの時のツイートは、とか、まだ若いのに、とか色々好き勝手に私の自殺の要因を想像している。愉快でたまらない。そういうツイートを見ているときがたぶん私にとって一番幸せ時間なんだろうと思う。

この前もまた私は死んだ。平成が終わるまでに、あと何回死ねるか。次はどんな死因にしようか。どんな訃報の文面を作ろうか。今日もそんなことを考えてわくわくしながら、私は呟いている。

追記

こんな日記なんて早々に流れに飲み込まれて消えると思っていたから、反応があって驚いている。賛否はともかくとして自分の書きなぐったものに反応してもらえることは、ご冥福を祈られるのとはまた違った嬉しさがあると知った。

趣味の悪いことだというのは自分でも重々理解しているのでそれは脇に置いておいて、私がアカウントを作る際に心がけていることとして、「ヘイトを溜めない」ことがある。

ツイッターにおける人間関係は、実社会よりはるかに作りやすいことはすでに書いたが、同時にそれはきわめて脆くもある。

ミュートやブロックという形でその人をいなかったことにできる機能があるし、訃報に触れる心持ちにしても、ネット上だけで関わりがあった人の訃報は、実際に対面したことのある人の実感的なそれより軽い。

からこそ、人が(本当に)死んでいるというのに、その人に対してヘイトを持っていた人は、ネット上においてはその死を平気で喜べる。実生活でそんな態度を露骨に表に出す人はほとんどいないことを考えれば、この点は了解してもらえると思う。

そして、そのような反応は、私の求めているものではない。

良質な冥福は、良質なユーザー死ぬことでしか起こりえない。私が平穏に悼まれるためには、関係悪感情を挟んではいけない。

から私のアカウント平和ツイートばかりだし、センシティブ話題には触れないよう心がけている、ということを追記しておく。

消されたら嫌だから取っとく

anond:20181118011243

私がRTしなくなった理由

Twitterではよく「RTしてほしい。いいねしてほしい。それが活力になる」系の実録漫画とかがバズる。何故バズるかというと、やはり皆同じ気持ちからだと思う。

だって、頑張って完成させた絵や小説を沢山の人に見てもらって、沢山の人に評価してほしい。分かる。私もそうだから

でも、少し、気になることがある。

こういう漫画バズる人には元々それなりの拡散力がある。フォロワー数50人の人が全く同じ画力構成力・内容で描いたとしても、精々RT3いいね20とかだと思う(勝手想像だけど)

炎上案件以外でバズるには、元々のフォロワー数が多くなければ難しい(勝手想像だけど)

まりRTしてほしい。いいねしてほしい。それが活力になる」と言っている人は、私みたいに本当にRT無し・いいね無し・感想神話みたいな底辺とは違う。そこにいくまでの努力やら何やらがあるのは分かっているし、私の心情を代弁してくれてる!という気持ちもあるんだけど、正直かなり羨ましい。

そんな私の個人的感情はどうでも良くて、最初に言った少し気になる事。それ系の漫画やツイでバズった人の他の作品も見てみたくてその人のTLを見にいくんだけど、フォロワー数とRT数が見合ってる人をあまり見掛けた事がない。ここでいうフォロワー数は相互さんね。

相互フォロワー300とかいるのに、数日遡ってもRTは3件とか。何をどう考えてみても、「RTいいねもほしいって言ってるけど、あなたフォロワーさんの作品RTしてる?感想言ってる??」と思わずにいられない。凄い人は、いいねもろくにしてないように見える。ストーカーみたいでごめんね、気になったんだ。

何でこんなことが気になるかって、私もこれでRTするのをやめたから。簡単に言えば『応援拡散する気持ちで毎回RTしていたのに、私の絵は一度もRTしてくれない』フォロワーさんが多かったから。

これは勝手にやって勝手に落ち込んでただけだけで性格の悪さが露呈してるけど、RTってもらえたら嬉しいよね。私は嬉しい。FF外の人なら繋がりたいタグやってないか確認ちゃうチキンから反応できないんだけど)

から私はフォロワーさんの絵や小説がどんぶらこどんぶらこ流れてきたらあれまぁと拾って齧って品評して笑顔で私のTLに放流してた。最初の頃は素直に好きだと思った気持ちが1番大きかったけど、段々、フォロワーさんの作品もっと沢山の人に見てもらいたいという気持ちになっていった。

だけどそうなると段々自分RTされないのが気になって仕方なかった。私の作品は広める価値もないと言われてるみたいだった。被害妄想なのは分かってるんだけど、他のフォロワーさんのRTはするのに私にはいいねだけだったりして、Twitterに絵を投げる度にもやもやするのが嫌になって、RTをやめた。

フォロワーさんが私の絵を好きだって言ってくれることもあった。それはすごく嬉しかったけど、その後TLに投げた絵がRTされることはやっぱりなくて、意地汚く好きだと言ってくれた人がいる時に投げてみても、いいねがくるだけで、それもすごくつらかった。

RTをやめたら、面白い事に、偶然かもしれないけど、私が浮上しているタイミングで絵をあげていたフォロワーさん数人が、私がいても絵をあげなくなった。とあるフォロワーさんには「何故最近RTしなくなったのか」とやんわり聞かれたので、リアル多忙で疲れているとだけ言っておいた。フォロワー数が減る事は無かったけど、話さなくなったフォロワーさんは結構いた。いつも私から「これ好きです!」と話し掛けに行っていたので、私が行かなくなったら話さなくなった。相互なのに片道過ぎて笑った。

関係ないけど、作品には反応しないのにフォロワーを分類する〜とかフォロワー一言〜とかのタグをやった時だけ即反応するフォロワーさんとかいるよね。えっ私ミュートリストに入ってるんじゃ!!????

私は子供の頃から『恩は返す』ようにしていた。親にも親戚にも教師にもテレビにもそう教わってきた。この場合は『RTしてもらったらRTする』みたいな。だから逆に『RTしたらRTしてもらえる』のが当たり前だと思っていた。

この思い込みの前提がいけなかったんだと思う。当たり前ではないのに当たり前だと思っていたから、いざそうしてもらえなかった時に苦しくなった。

それで、今年の初め、垢を移動した。いつもお互いにRTして感想を言い合っていたフォロワーさんにだけ移動先を教えて、鍵を掛けて、細々と絵を描いている。今は楽しい

移動してから一度だけ、上に書いたような事をオブラート5枚くらいに包んでTLで話した。そしたらフォロワーさんたちに「分かる」と言ってもらえた。

フォロワーさんと話していて気付いたんだけど、恩を返さないとか云々よりも、RTしてもらえない事で私の作品が認められていないようで、その“フォロワーさんに認められていない状態”がずっと続いていたのが辛かったんだ。被害妄想乙だけど、思ってしまったんだから仕方ない。

RTしてほしい。いいねしてほしい。それが活力になる」系の漫画やツイでバズった人。それに同意している人。相互フォロワーさんの作品ちゃんと見て、RTしてる?感想言ってる??

きちんと全部見ていたらごめんね。でも見れてなくて、例えばフォロワーさんが多くてTL追えないって言うのなら、相手あなた作品スルーしても許してあげてほしい。責めてる訳ではないんだけど、自分はやっていないのに、相手にそれを求めないであげてほしい。いつもスルーされる方は本当にキツイし、絵の上手い下手、フォロワー数、そんなもの相互関係の間には微塵も関係無い。

最後に、RTいいねも本当にこなくて、他の人のRTいいねの数を見ては落ち込んでる人へ。めっちゃ分かる!!でも頑張ろ!!楽しも!!評価よりも作り上げている過程を楽しも!!描いてる時が1番楽しい!!!

そんな性格の悪い自業自得独り言でした。

大学時代サークルの先輩でアラフォーバツイチ子持ちのシングルファーザーの人がいて、SNS上で承認欲求ゾンビになっていて非常にみっともない。

・元奥さん浮気が原因で離婚したのだけれど、離婚に至る経緯を全てFacebook上で報告してた。その際元奥さんへの罵詈雑言を大量に書いていいねを稼いでいた。元奥さん下着サイズまで暴露してた時は流石に引いた。

毎日のように保育園児の娘の写真をインスタとFacebook連動で投稿。同じ構図同じポーズ似たようなコメントで見分けがつかない。

離婚後しばらくしてから再婚へ向けて婚活を開始したのだが、それも実況中継状態。いい感じの相手が見つかるたびにFacebook上で報告→振られて相手disるを繰り返す。シングルファーザーなことにうまくいかない原因を求めていたが、SNS上の承認欲求ゾンビっぷりに相手が引いたんじゃなかろうか。

婚活の成果が出て最近彼女ができたようだが、彼女とのデートも当然実況中継。デートの日は最低3回はインスタ更新彼女の部屋に行ったとか、これからホテルでお泊りですとかまで投稿。40過ぎのおっさん高校生かよ…。

他にも色々痛い投稿を多数繰り返す。投稿数が多いので結構ウザいが、ミュートとかはせずにニヤニヤしながら眺めてる。この間大学時代の友人と飲んだらこの先輩の痛い行動が話題に上った。まぁいい酒の肴になったな。

2018-11-18

ツイッターで擬似的な死を楽しんでいる

ツイッターアカウントをいくつか持っていた。

どれも五年以上前に作ったものだ。それぞれに繋がりはなく、名前も違うしツイートの毛色も違う。趣味で切り分けた独立アカウント。そしてそれぞれによく話す仲の良いフォロワーがいる。

半年前、仕事生活上の様々な不安小学生の頃から持っていた希死念慮がぐちゃぐちゃに混ざって、その中の一つのアカウントで死亡宣告をした。

遺族になりきって、「〇〇の親族です。〇〇は先日逝去いたしました。生前〇〇と親しくお付き合いいただいた皆様、どうもありがとうございました」

というふうに。亡くなった芸能人ツイートを参考にしてそれっぽい文面にして、葬式など様々なドタバタを暗に臭わせるために死亡設定日より期間を開けたりなんかもして巧妙に。

ツイートした直後、後悔した。なんでこんなことしたんだろう、意味がわからない、でももう呟いてしまたから消すわけにはいかない。

でも、そのアカウントで仲良くしていたフォロワーの一人がそれを拾った途端、後悔がぞくぞくとした快感に変わっていった。

「〇〇さん!? 嘘だ......」「そんな......よく話していたのに亡くなるなんて......」

私のために悲しんでいる。リツイートが増え、私の名前を見たことがある程度の人までご冥福をお祈りしている。彼ら彼女らにとって、私は死者になったんだ。

すごく気持ちが良かった。私が死んだだけなのに、こんなに多くの人がその死を悼んでいるのだという快感

私の冥福を祈っている人たちのツイートを見ながら、私はにやにや笑っていた。

以来、私は一定の間隔をあけながら、私自身を死なせている。何度も死なせていたら当然アカウントが足りなくなってくるから、新しくアカウントをつくってまた別の関係を構築し直す。タグをつけているツイートを探してその人の作品趣味共感してあげたり、まめにいいねリツイートをしてあげたり、「おもてなし」をしてあげさえすれば、ツイッターで人と仲良くなるのは簡単だ。もちろん、悼んでくれるような人を作るまでは時間がかかるから簡単といっても短期間ですぐに作り上げられるというわけでもないけれど。

ともかくそうやってコミュニティに参入したら、頃合いを見計らって私は死ぬ。死因は様々だ。事故死、病死自殺はうまくやると本当に気持ち良い反応が返ってくる。

何で気づいてあげられなかったんだろうとか、そういえばあの時のツイートは、とか、まだ若いのに、とか色々好き勝手に私の自殺の要因を想像している。愉快でたまらない。そういうツイートを見ているときがたぶん私にとって一番幸せ時間なんだろうと思う。

この前もまた私は死んだ。平成が終わるまでに、あと何回死ねるか。次はどんな死因にしようか。どんな訃報の文面を作ろうか。今日もそんなことを考えてわくわくしながら、私は呟いている。


追記

こんな日記なんて早々に流れに飲み込まれて消えると思っていたから、反応があって驚いている。賛否はともかくとして自分の書きなぐったものに反応してもらえることは、ご冥福を祈られるのとはまた違った嬉しさがあると知った。

趣味の悪いことだというのは自分でも重々理解しているのでそれは脇に置いておいて、私がアカウントを作る際に心がけていることとして、「ヘイトを溜めない」ことがある。

ツイッターにおける人間関係は、実社会よりはるかに作りやすいことはすでに書いたが、同時にそれはきわめて脆くもある。

ミュートやブロックという形でその人をいなかったことにできる機能があるし、訃報に触れる心持ちにしても、ネット上だけで関わりがあった人の訃報は、実際に対面したことのある人の実感的なそれより軽い。

からこそ、人が(本当に)死んでいるというのに、その人に対してヘイトを持っていた人は、ネット上においてはその死を平気で喜べる。実生活でそんな態度を露骨に表に出す人はほとんどいないことを考えれば、この点は了解してもらえると思う。

そして、そのような反応は、私の求めているものではない。

良質な冥福は、良質なユーザー死ぬことでしか起こりえない。私が平穏に悼まれるためには、関係悪感情を挟んではいけない。

から私のアカウント平和ツイートばかりだし、センシティブ話題には触れないよう心がけている、ということを追記しておく。

2018-11-17

平成の終わりに、『たまごっち』の話をさせてほしい

唐突ですが、私は、『たまごっち』が好きな成人済みの者です。突然ですが、ここで私の好きな『たまごっち』の話をさせてください。

たまごっちは、平成の始まりに始まった一大ジャンルです。90年代の全盛期のことはわかりませんが、わずか3年で4000万個を売り上げたそうです(ソースバンダイ新卒向け情報サイト)。過剰な生産により不良在庫を抱えてしまい、バンダイを潰しかけたたまごっちでしたが、なんと2004年に復活を遂げます。そして、私とたまごっちたちとの関係は、この復活後からまります

たまごっちのことは、私が小学生低学年のころから好きでした。最初は、素直にキャラクターがかわいくて、なんども自由帳やらくがき帳に彼らの絵を描いていました。ゲームもとっても楽しかったです。初めてたまごっちが死んでしまったときは、ショックで泣いてしまうほどでした。

ところが、中学生ぐらいになったころ、それを原作にしたアニメが始まりました。それから露骨女児ウケをあおるような、プリティーでキラキラしたキャラクターが増えるようになりました。私が好きだった、昔からいる素朴系のキャラクターは、徐々に出番が減らされました。

一部のキャラクターに至っては、新しいキャラageをするためにsageられる当て馬にされたり(いわゆるヘイト創作公式がやっている状態)、中には、存在が無かったことにされたキャラクターもいました。それに、本筋のゲームとは違う変身グッズとかにも手を出すようになって、その女児向け臭さが鼻につくようになりました。そういうところは嫌いでしたが、この時期に増えた新キャラの中にも、少しは好きなキャラクターがいるので、なんともいえません。結局、ほとんどの回を愚痴りながらも毎回観ていました。絵もけっこう描いてたし……。

そしてそのアニメも、半年にわたるセレクション再放送を経たのち、3年ほど前に終わりました。


ところでたまごっち公式サイトには「ごっちしんぶん」(現在は「ごっちレポート」)という名前の、毎月最新情報を発表するページがあります。「最新情報」と称して、先月と全く同じことを掲載し続けるのが何か月も連続することもざらにありました。実質更新が無いのと同じです。

宣伝の仕方も、なんだか残念です。twitterは、いまだに公式マーク(青いチェックマーク)がついていません。せっかくどこかのカフェなどとコラボしても、その情報拡散することもありません。おもちゃショーなどのイベント出展情報も、全然載せません。公式サイト更新情報があっても、twitterには載せません。一か月以上放置されていたこともザラです。代わりに載るのは、公式youtubeチャンネル動画更新情報。残念ながら、それも取りこぼしが多い。しかも、その動画はいつも再生数3ケタ程度。一応月に数本はアップするものの、正直そんなに面白くない。残念ながら宣伝効果はいまいちです……。

ここで、先述のアニメの話をもう一度させてください。良かったところの一つとして挙げられることは、声優さんが豪華だったところでしょうか。まめっちを演じていたのは、釘宮理恵さんです。他にも、こおろぎさとみさん、三瓶由布子さん、金田朋子さん、能登麻美子さん、加藤英美里さん、ゆかなさん、斎藤千和さん、小西克幸さん、竹内順子さん、山口眞弓さん、水島大宙さん、伊瀬茉莉也さん、チョーさん、稲田徹さん、竹達彩奈さん、茅野愛衣さん、小山力也さん、大原さやかさん、阪口大助さん……。最近人気のゲームアニメで大活躍されている方も多くいらっしゃいますよ。最近デッドプール』の吹き替えや『FGO』の坂本龍馬話題加瀬康之さんに至っては、本当にものすごい数のサブキャラ役を兼任してくださっていました。

youtube動画には、現在彼らは登場しません。残念ながら、声優さんによる話題性も見込めません。たまごっち公式youtubeチャンネルが始まると発表されたときには、webアニメでも作るのかな、と思っていたのですが、残念ながら違ったのです。とくに大事と思われるキャラクター紹介や世界観紹介の動画は、おかげでただの紙芝居状態。また、名前も知らない少女などが「実況」と称して普通にたまごっちを遊ぶ動画とか、女性公式サイトで細々と募集しているおたよりを読むコーナー、果てはわざわざたまごっち動画として投稿する意味があるのかわからない動画まで……。女性くちぱっちパペットを手に付けて、一人劇をしている様子はなんだか泣けてきます

以前はせっかくはじめしゃちょーさんがたまごっちスポンサーにつけて「たまごっち100個一斉に育てる」動画投稿してくださったものの、たまごっち宣伝にはならず、肝心のはじめしゃちょーファンの反応も「はじめしゃちょー面白www」でおしまいでした。再生回数だけはすごかったんですけどね……。それっきり、有名人を起用したコラボほとんどやっていません。

そして、たまごっちは、2004年の「復活」から2017年までで4200万個を売り上げたそうです(ソースバンダイ新卒向け情報サイト)。結構な個数です。公式サイトには、まるですごいことのように自慢げに書かれています。でも、ちょっと思い出してください。90年代の全盛期には、『わずか3年で4000万個を売り上げた』と先述しました。そうです、13年かかってやっと全盛期の売上3年分程度なのです!かなりショックを受けました。


そこに、LINEから救いの手が差し伸べられました。今年の9月18日LINE QUICK GAMEにて、「LINE発見!!たまごっち」のサービスが開始されたのです。私は早速、サービス開始当日からプレイを開始しました。

なんと400万人もの方(公式アカウントの友だち登録から推定、このゲーム公式アカウントを友だち登録しないとプレイできないため)がたまごっちプレイしてくださりました。すごいですね、2004年2017年たまごっちの売り上げ個数の1/10程度の人数ですよ。twitterも、人気のイラストレーターさんがプレイの様子を投稿したりしたりして、相当にぎわいました。(残念ながら、私自身の周りには、遊んでいる人はいないのですがね……)アンケートも開催され、不満点もかなり大幅に改善されました。

しかしその喜びもつかの間、11月2日11月30日までの(冗談みたいだけど本気の)長期メンテという形で現在サービスは休止中です。せっかく興味を持ってくださった方がたくさんいらっしゃったのに、今ではもうサービス開始前に逆戻り。サービスが再開してからちゃんと復帰する人がどれほどいるだろうか……。


「こうなったら、私がバンダイ就職して、たまごっち革命を起こしてやる!」と意気込み、就活の傍ら、いろいろと調べてみました。バンダイでは、3~4年ごとに全員が様々な部署に異動するというローテーションシステム採用しているそうです。私はたまごっち以外にはそうそう打ち込める見込みもありません。たまごっち以外に熱意のない人材なんて、さすがに必要ないでしょう。私はバンダイ就職するのを諦めました。


こうして今でも、愚痴は止まりません。ツンデレ外圧ライフエンジョイ(?)しています。昨日は、社員さんに対する愚痴まで吐くようになりました。ここまで来たら、もう愚痴るのも楽しくなくなってきました……。世の中からは忘れ去られているのに、雑草根性中途半端に生きているたまごっち公式を見て、

「もうこんなことなら、いっそ終わってしまえばいいのに!ずっと見向きもされないのに、無様に生きているたまごっちを見ているのは嫌だ!」

と言ってしまいました。家族からは相当たしなめられました。

一度は過剰な生産による不良在庫バンダイを潰しかけたコンテンツであるにもかかわらず、今でもたまごっちは生きていますアニメもなく、今はスマホゲーム時代で、売り上げもそこまで見込めないから、予算も削られていたりするのでしょう。きっと広報に割く人員時間お金も無いのでしょう。どんなに私が面白くないと思うコンテンツでも、お金人材も(おそらく)ギリギリの中で、(多分)わずかな予算の中で、数少ないチームメンバーが、やっとの思いで、血のにじむ思いで絞り出したアイデアです。その思いを無碍にするような発言をしてしまたことを、今では深く反省しています。なるべく素直に、外圧気持ちは控えめにして、今回の新作の発売を喜びたいと思います

私は復活後から今までの、ほぼ全ての作品プレイしてきました。このまま一発屋オワコンとして、平成の終わりとともに人々に死語扱いされて消えてゆくのはいたたまれません。


最後に、メディア露出が少ないので、私がここで最新作の宣伝します。まあこの記事による拡散力がいかほどになるかは分かりませんが。

たまごっちシリーズ最新作、『たまごっちみーつ』は2018年11月23日発売です。

このたまごっちは、どんどん次の世代へ、親の要素が「遺伝」してゆきます。例えば、まめっちの頭部にめめっちの目とくちぱっちの口が付いたたまごっちという具合に。その組み合わせは実に100京通り以上です。もはや天文学的でしょう?同じ姿のキャラクターは、おそらく二度と生まれません。それに、おもちゃ屋さんに配置された通信スポットで定期的にたまごっちを追加配信するので、これからもその組み合わせはもっと増えてゆくと思われます最近キャラクターを知らなくても大丈夫ですから、ご安心ください。

カラー液晶搭載で、解像度もそれなりなので、カラフルで表情豊かなたまごっち生活を共にすることができます。皆さんはおそらく、低解像度の白黒の液晶しかご存じないでしょう?

さらに、このたまごっちはなんとbluetooth対応で、スマホを経由して、全国のたまごっち通信することができます。周りに持っている人がいなくても大丈夫。実質オンラインゲームだと思えばいいのです。

さらさらに、最近たまごっちには、「ベビーシッターに預ける」機能が付いており、預けている間は育成する必要はありません。忙しい現代人にも安心機能です。

公式には「オープン価格」と発表されていますが、大体6000円です。プリティーなピンク色は恥ずかしいという方には、一部店舗限定ホワイトたまごっち販売されますホワイトたまごっちといえば、全盛期(1996年頃、私はまだ生まれてません)にはプレミア価格(数万円)がつくほどのヤバイ品だったとお聞きしております。ことしのたまごっちも、ホワイト伝説プレミアがつくほど盛り上がってほしいと祈っております。あっ、転売ダメですよ。

そういえば、アリアナ・グランデさんもたまごっちファンだったらしいです。(そのよしみで、たまごっちアニメED彼女楽曲「Baby i」のリミックスバージョンが起用されたこともあります権利関係DVDには収録されていないのが残念です)現在ファンかは知りませんが。国内外スターが、たまごっちみーつをインスタに載せてくれたりしないかなあ。

さあ皆様、久しぶりにたまごっちを遊びませんか?面白作品なのに、注目度が低いのはホントもったいないと思いますたまごっちというジャンルが、まだ生きていて、新作を出し続けているということを、世に知らしめたいのです。そして、「他のたまごっち結婚して遺伝子をミックスする」という本作の性質上、遊び相手がなるべく多く必要なのです。きっと楽しんでいただけるはず。たくさんの方に遊んで頂きたいです。どうか、たまごっちのことをよろしくお願いいたします。


追記:

みなさま、ブックマークを利用したコメントまことありがとうございます

中でも特に気になった「ぐでたまコラボすればもしや」というコメントにお答えしますね。

なんと、「ぐでたまたまごっち」というたまごっちがすでに出ております。というわけで、そのコメントへの答えは、「有名IPコラボしても無理でした」ですね。なんといっても公式さんが宣伝を全くできていないので……。良ければ買ってあげてください。

http://tamagotch.channel.or.jp/tamagotchi/gudetama/


追記:

追記1を書いている間に新しいコメントが来ていたのでお答えしますね!みなさま、お読みくださりありがとうございますたまごっちについてこんなに熱く語ったのは久しぶりなので、とても嬉しいです。


増田ブログツイッターで日々宣伝するというのはどうか」

したいのはやまやまなのですが、実はこれができないのには理由があります

実は私以外にも、同じぐらいの年、あるいは年上のたまごっちオタクわずかにます

公式から供給も少なく、新規ファンも増えないので、彼らは日々鬱憤を募らせています。新鮮な風が吹き込まないので、たまごっち界隈は常に一触即発の泥沼状態。時折、ファン同士で喧嘩をしたり、炎上沙汰を起こしたりして殺伐としています。中には、そういった喧嘩のなかで恨みを買われ、個人特定をされて公式イベントでの殺害予告をされたファンもいるとの噂で、ほんとに恐ろしいです。ほのぼのとした公式とは真逆に

自分も一度炎上沙汰に巻き込まれしまったので、現在アカ消し逃亡生活中です。あとから作ったアカウントでも、たまごっちの話はしないようにしています。「たまごっち」はワードミュートに。イラストの絵柄から特定されたりしたら面倒なので。

たまごっち現在幼い女児向けとして展開しているからか、正直言うと心が幼児のままの方が多くいらっしゃいます。小難しい言葉を使っていますが、自分自身もわりとそうです。中には日本語が通じないレベルの人もいくらかおり、うかつにtwitterたまごっちの話をするのはとてもキケンなのです。だから匿名ブログで発信しています。腰抜けのチキンでごめんなさい。


FGOポケモンGOたまごっちコラボイベントをやれば良いのだよ!」

ありがとうございますFGOは大好きです。ポケモンGOは厳しそうですが、FGOとはコラボやすそうですね。セイバーっちやアーチャーっちやランサーっち、育ててみたいです!FGOファンの層を取り込めれば、大幅な話題性が期待できそうですね!サンリオとのコラボの絵柄を見れば分かるように、サーヴァントたちがかわいい絵柄にも合うということは証明されているので、そんなコラボがあったらいいですね!このブログFGOたまごっち公式さんの目につけばいいのですが。


「コトダマンコラボしてほしい」

コトダマンは以前プレイしておりました!コトダマンコラボ積極的だし世界観殺伐としていないので、コラボやすそうですね!(コトダマンSEGAゲームであることに目をつむれば……。)


たまごっちの生みの親みたいだ」

うわわ……そんなことはございませんよ!だって、初代たまごっちが発売された1996年には、まだ私は生まれていませんし……!

実際の開発者は、横井昭裕さんという方です。なんと、「プロフェッショナル 仕事流儀」に出演したこともあります。彼のおもちゃ作りへのなみなみならぬ思いが伝わってきますよ。良ければ、図書館などで探してみてくださいね


日中預けられたたまごっちとそうでないたまごっちの育ちの差がどう設定されてるのか興味ある」

とくに差は発生しませんよ!ご安心ください(?)

忙しい方でも、忙しくない方でも、同じように育てることができます


イーブイバージョン発売おめでとう」

たまごっち公式さんのツイートがなんと1万回以上RT公式ツイートがこんなにRTされたのは初めて見ました。フォロワーさんも2倍になりました!何はともあれ、良いコラボ相手が見つかって良かったです。


みなさま、温かい言葉ありがとうございます勇気が出ました。バンダイへの就活チャレンジしてみようと思います

あと、追記はこの辺までにします。コメントは必ず全部目を通しますね。

ツイッターの使い方が相変わらず分からない

使い方の想定がまずわからない

たくさんフォローしてる人はタイムラインほとんど読めないじゃないか

ミューしまくるのか

サイバー大擁護派になるか迷ってる

パソコンを使えないサイバー大臣が話題になってる。

これは叩けと言わんばかりの話なので思わず飛びつこうとしたのだが躊躇している。

なぜなら一方で彼を擁護している人がいるからだ。

彼ら擁護派は何やら例えを持ち出してサイバー大パソコン不要説を説いている。

それについて「いやその例えはおかしい」という人もいる。

しかしそれに対して別の人が「おやおや、君じゃ分かんないかな」と言っている。

どこを見てもそこから話が発展してないので、もしかしてやせ我慢以上の何かがあるのでは?と疑っているのが今の自分である

もし自分大臣を叩いた後に未知の論理武装で奇襲されたら、戦略的撤退余儀なくされるだろう。

それは指揮に関わる。心の。

または彼らの釣りである可能性もある。釣りをする意味そもそも不明だが、「釣れた!」など宣言されるのは正否に関わらずある程度は不快である

孫氏曰く、彼を知り己を知れば百戦殆うからず。

彼らの真意を知るまでは待機である

とりあえず彼らのTwitterアカウントミュートしておいた。

2018-11-16

twitterタイムラインで「女はこんなに影で努力てふんばってるのに男はなんでわからないのかね、もうちょっと理解して」的なツイートが回ってくることが多いんだけど

日に何度も目にすると男というだけで生きててすいませんって気持ちになるのでほんと勘弁してほしい

理由があってミュートもブロックもできない人が多くてもうタイムライン確認するのも億劫

2018-11-14

どうしても無理だからミュートした。有難いと思え

2018-11-12

anond:20181104213350

推し女子キャラ男性向けR18二次創作でひどい目にあわされることが多い。

正直批判したいしやめろ二度とすんなと言いたい。

けれど関わり合いになるのは厄介と思って、関わることを避けてその創作者の作品ミュートするに留める。

2018-11-07

anond:20181107230057

弦押さえる方は人差し指と薬指。中指を軽く添える。

ピッキングする方は小指の下のとこで弦をミュート。

でよかったっけ?

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