「ミュー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ミューとは

2022-05-27

陰キャTinderやってみた!

彼氏友達に戻ろうと振られて数ヶ月経った。

SNSとかは繋がったままで、その後もちょこちょこ話してたけど、最近ミュートされてんな〜って感じだった。前みたいにいいね来ないし。


そしたらあいTinderやってんだよな。私は出会い系とかやる性分じゃないからやったことなかったけど、それ見たらなんかムカついてきて、自分もやったるか!と、勢いで始めてみた。


モテってスゲー。

始めた瞬間にlikeが99+になって草。すぐマッチする。

こんな感じでチンさんたちが押し寄せてきた。


チンさん「会お!飲み行こ!遊ぼ!LINE交換しよ!」

ワイさん「会わない!飲まない!遊ばない!交換しない!」←何がしたいんコイツ

悪害ユーザーしかなくて草(すいません)


でも、ちんぽに脳を支配されてしまっている男が大半な中、ちんぽから侵食が少なく自我が残っている人がたまにいて、少し感動した。

まともな人(ヤリモクも本能従順でまともと言えるが)もいるもんだと感心してたら、元彼から連絡きた。なんなんだ?コイツ

2022-05-23

男性向けと女性向けのジャンル分けの違いと文化の件

当方25年ぐらいオタクやってて書いたり出したりもしてる経験からいくと

https://twitter.com/between_A_and_A/status/1528212999345180673

>「ジャンル分けは見つけやすくするためであり、住む場所を分けるためではない」が男性向けの認識ですね。だから公式タグ+ジャンルタグ」が基本になってます。嫌なら各自ミューしろ精神

基本認識はこれであってるんだけど多分これだけだと理解ができない状況を見たことのある女性いるかもしれないので解説しておく。

基本的男性向けは言葉が汚い

これは太古の昔からそうなんだけど

男性向けは言葉が汚い。「死ね」は「おはよう」とかそういうスタンスだと思ってくれればいい(今はそうでもないけど)

から百合に挟まる奴は死ね」は強い言葉に見えるかもしれないがこれはポケモンの鳴き声みたいなもの

誰かを漠然と叩いてるみたいな人は"少ない" いないとは言わない。

基本的男性は何かを名指ししない、漠然としたジャンルに対しての暴言はかなり広い範囲で許容される部分があるので

この男性向けのスナック感覚暴力性を理解できない女性にとっては攻撃してるように見えるのだと思う。

あと男性は傾向として空中リプと鳴き声の区別がつきづらい部分があるので

女性から見ると空中リプで誰かを牽制してる!みたいな姿がただ遠吠えしてるだけみたいなことはザラにある。

男性地雷踏んでも殆ど気にしない

これは先天的もの後天的に獲得するものなのかは分からないが

男性地雷踏んでも女性のリバやら解釈違いみたいなのを踏んだ時より

かにダメージが少ない、または大ダメージを食らってもすぐ回復する。

回復はするしダメージが少ないにせよそれはそれとして

ダメージ食らったらうわっみたいなダメージボイスぐらいは皆出るじゃん?

それが「百合に挟まる奴は死ね」とかそういう言葉を出力する理由な訳だ。

女性向けで主流の「視界に入るのも嫌」という気持ちはあるにはあるけど

ちょっと視界に入ってしまうのは仕方ない 地雷を踏むのは仕方ない

適当twitterとかで吐き出してさあ次行ってみよう!みたいなスタンス

タグジャンルは成分表である

純愛NTR混ぜるな死ね、みたいな言動を見たことある人が多いと思う。

これに関しては前作が純愛だったのに次回作ゴリゴリNTRになる

表紙が完全に純愛なのに内容がガチガチNTR

または不意打ちNTR(ページの7割が純愛に割かれて後編怒涛のNTR展開が発生する)の場合に多く

これはジャンルを叩いているというよりもパッケージりんご書いてあるのにレモン味だったじゃねえかという文句であって

棲み分けとかそういう概念での攻撃じゃないのは理解してほしい部分だったりする。

そしてタグは本当に成分表でしかなく、見て欲しいと思ってつけてるものなので

キャラの受け攻めの表記が違ってたとしてもそのタグをつけてる人が多ければそっちに付ける

そしてそれを気にする人も少ない。

百合について

百合カップリングと受け攻めが重要な部分から言っても女性向けの影響を多分に受けてるので

そこそこ小競り合いが発生するんだと思う。

から百合ジャンル喧嘩してるじゃんって意見に対しては

それこそ男性向け界隈とは住む世界が違ってるという感想にならざるをえない

もしくは上にあった全体的に言葉暴力的という部分で

喧嘩しているように「見える」という部分は多分にある。

根底にあるもの

こういう思想の全ての根っこにあるのが「キャラのものへの信奉」である

シチュエーションがどう、とか関係性がどう、とかそういうのではなくそキャラだけを見てる

もっと簡単に言うと「多少アレでも○○(キャラ名)がエロければorかわいければor絵がうまければOK」の人が圧倒的にマジョリティなのだ

男性向けはこういう適当空気感で、pixivとかで漁るのもとにかくタグから辿って全てクリックして

地雷踏みながらえっちな絵を自分HDDにおさめていくものなので

適性がないやつはどうしたんだろうかという話になると多分死んだんじゃないのとしか言いようがない。

そしてそういう奴の声は本当に少数派なので届かない。

たまに聞こえる声は断末魔ダメージボイスかの区別がつかない。

というか根本的なものの考えとして男性向けと言われる領域の住人は創作物他人が死のうが傷つこうがどうでもいい。

しろ存分に傷をつけてやろう爪痕を残してやろうと思ってるフシすらある。

からタグ棲み分けお気持ち表明しても殆ど誰も乗っかってこないのだ。

また何か思いついたら追記するかもしれない

2022-05-20

anond:20220520140639

やに断定的に断言するが、思い付きを強弁しているだけだったりするコメントはてなで良く見るので平常運転だけど、そういう人はいつもそうだからIDミュートしておいた方がいい。見る価値が無い。

もうね個人的にさんのやり方と、そのやり方を支持する空気が嫌い。ミュートしても入ってくる。その度にうんざりする。

2022-05-19

anond:20220519003841

いやお前、そのためにわざわざブログ作るやつの方がよっぽど拗らせてるだろ。

SNSとか大概ミュー機能あるのにわざわざ殴りに来る方がおかしいんだって

2022-05-18

あるアーティストオタクイメソン文化 

 私は、どこにでもいるようなオタクだ。

 大好きな推しがいて、イベントが開催されようものなら何枚もCDを買って応募し、グッズが発売されようものなら貯金をおろす。

 Twitterインスタグラムでの情報収集も欠かさない。

 何年も、毎日推し音楽希望をもらい生きてきた。

 そんな推しは近年売れに売れ、名前を知らない人はいないのではないだろうかとすら感じる。

 本当に嬉しい。Twitterなどでも、推しは頻繁に話題になる。

 推し音楽を聴いてくれてありがとう歌詞を深く考察してくれてありがとうCDを買ってくれた方もたくさんいるだろうし、私はすごく嬉しい。ぜひここの歌詞が素晴らしいとか、深く語り合いたい!

 だが、今日私が筆を取ったのは、それが理由ではない。

 みなさんに、ひとつお願いがあるのだ。

 頼むから!□□というアーティストが〇〇(その楽曲関係ない作品、あるいはカップリング名)のイメソンにぴったりだ!とか話すとき検索避けをしてほしい!※その楽曲タイアップなどで関係のある作品を除く

 私だって、今すぐその妄想を全部やめてくれ、なんて無茶は言わない。 

 音楽の楽しみ方は人それぞれだと思うし、多少なら私が『イメソン』をワードミュートにするなどして防御すればいいだけの話である

 

 オタクらしい言い方をすると、私は『イメソン』が地雷な人なのだから


 だが、近頃はどうだ、もはや推し名前楽曲検索をかけるだけでトップ推しカプの解釈に負けて悔しいだのなんだの、そう言った言葉がたくさん出てくる。サジェストにすらイメソン、だとか、全く関係ない作品名前が出てくる。ワードミュートを突き抜けてくる。

 もちろん、そう思ってもらえるほど推し楽曲が素晴らしいんだと思うと嬉しくなる時期もあった。 

 だが、あまりにも数が膨大で、「この人たちは妄想がしたくて私の推し楽曲を聴いているのではないだろうか…?」と一度感じてしまってからは、そういった音楽の楽しみ方がすごく苦手になってしまった。

 私の推しは当然そういった方々の推しカプや、タイアップではない作品のために音楽を作っているわけではない。

 どうして腐向け二次創作には検索よけをしなければならないという暗黙の了解があるのに、イメソンとして消費されるアーティストやその楽曲にはそう言った暗黙の了解がないのだろうか?

 もちろん音楽の楽しみ方は人それぞれだ。私にとやかく言う権利はないし、音楽を聴いていて推しカプにぴったりじゃん…と思ってしまたことがないわけではない。

 

 でも、ツイートボタンを押すその前に、それは楽曲ファン不快にする内容ではないかしっかりと考えてみてほしい。

 どんなアーティストにも作品世界純粋に楽しんでいるファンがいることを忘れないでほしい。

 心の片隅にでも置いておいてもらえると幸いだ。

2022-05-17

anond:20220516180235

知り合い女性が同じ感じで悩んでたわ。

ツイートどころかリプライまで全ていいねしてくる、恐らく同年代の男がいると。

その人の場合は、最終的には直接DM

「全てにいいねされると監視されてる感じで非常に不快だ。公開アカウントなんだから読んでいただくのは構わないので、悪意が無いのであれば全部にいいねするのはやめて欲しい。やめてくれないのなら悪意があると判断し、申し訳ないけどブロックします」(意訳)

と連絡して、それでも止まなかったかブロックして終わった。

気持ち悪いのはわかるけど、鍵垢にしようが言えないことは言えないし、いいねされなくても見られてるのは変わんないし、さっさとブロックミュートしてあんま気にし過ぎない方が良いよ。

2022-05-16

「自カプは公式!」に悩まされる話

私がゲームを始めた頃には、すでにABは二次創作上で「公式カプ」の扱いを受けていた。当然のように付き合ってるし将来結婚することが決まっていた。Aの実家が跡継ぎの必要な家柄でも、Bが男体妊娠できるので問題ないらしい(腐界隈のこういうなんでもあり精神は嫌いじゃない)。

実際には、ゲーム内での彼らの関係二次創作で語られるほど親密ではない。ストーリーを読んだとき、なぜこの二人が公式カプとして推されているのか理解に苦しんだほど、本当にそこまで親しくなかった。でもそれは私に腐の才能が無いだけで、ABを楽しむ人たちにはまた違う世界があるのだと割り切り、推しの腐も夢も見たくないものはまとめてTwitterミューワードに放り込んだ。嫌なものは見ない。二次創作自衛が基本。支部推しフルネームタグ検索するとおすすめにABがずらっと並ぶので、そこで作品を探すのも諦めた。

以前、かなり衝撃的な事件(事故)にあった。フォローしている誰かのRTで、3万弱のいいねがついたバズツイがまわってきた。「最高の印刷してもらった! 全人類に見てほしい!」みたいな呟きと共に、素敵な装丁の本の写真が4枚貼られていた。かわいいなと思って1枚目を拡大すると、表紙でABがキスしていた。

それはもう驚いた。私は文字でも絵文字でも「AB」をミューワードに設定していたけど、その人はcp名を記載していなかった。身内向けにツイートしただけで、ここまで伸びるのは想定外だったのかもしれない。それでも「全人類に見てほしい」。同じ界隈に、ABを見たくない人がいるとは考えなかったのだろうか。リプ欄も引RT賞賛言葉だけで、cp記載がないことを指摘している人はいなかった。なぜなら彼らは大手公式カプだからキスしていてあたりまえだから。このことがあってから、ABを公式扱いする界隈自体に苦手意識が出始めた。検索避けせずにABを呟くアカウントを片っ端からミュートにした。こっちも自衛してるんだからそっちも避けてほしかった。でも、公式カプにそんな配慮必要ない。だってABは公式で、誰もが認めるお似合いのカップルからね。

最近、本物の公式が、直々にストーリー内でABの関係性を否定した。「この2人は友人でもなんでもない」と提示してくれた。私はそれを読んで本当に本当に嬉しかったし、運営に足を向けて眠れないとさえ思った。今までも運営推しに対する解釈がっかりさせられたことは無かったものの、ここまでやってくれるとは思っていなかった。ABは晴れて「知人ではあるが親しくはない間柄のカップリング」になった。今までストーリースクショ根拠にABを推していた人たちは、きっとこれで考えを改めてくれるだろう。「公式根拠にするには弱い」と、きっと思いなおしてくれるに違いない。そして明日から検索避けと注意書きを丁寧にしてくれるようになる。ハッピー二次創作ライフ

そんなこともなく、ABを推してた人たちは普通に怒っていた。「シナリオライターが設定を忘れている」らしい。AとBは親友恋人で一生涯を共にする相手であることを、あろうことか運営失念してしまったらしい。それは大変だ。

私はもうほとんど諦めた。ここまではっきり言われても認めないのであれば、この先どんな話が出てもこの人達はABを公式だと言い続けるだろう。別に二次創作カップリングを楽しむ分には何も悪くない。どんなにAとBが寄り添い合えるように性格を変えられていたとしても、公式では語られない新設定が付け加えられていたとしても、二次創作から自由だし、共感できる人たちで楽しむだけなら何も問題はない。公式設定と妄想区別をつけて、しっかり検索避けしてくれさえすれば。

公式カプ」って、そこまで声高に主張し続けなければいけないものですか? 都合の悪い話を無視してまでしがみつかなければならない称号ですか? 公式から関係性を否定されても、運営勘違いだということにすれば公式カプなんですか? AかBどちかを推していればABを許容して当然ですか? 検索避けしなくても、公式カプは万人に認められているか配慮しなくても構わないんですか? 勘弁してください。公式から明言されない "公式カプ" なんて存在しないんですよ。

マイナースマホゲーやってるんだが

そこの運営ツイッターでのメインやイベントストーリーネタバレを避ける為に、ネタバレ防止用のハッシュタグ使用を推奨してる

そのタグを付けてひたすらネガ感想を垂れ流してる奴が居て、心底ウザい

そりゃ気に入らない展開とかキャラの扱いが納得いかないって時があるのは分かるよ

でもそいつは延々と運営ライター批判するだけなんだ

しかも明らかに誤読してる

解釈違いとかじゃなくて漢字や、作中で解説されてる用語意味を間違えてるんだ

そんな批判にもなってないツイートタグが埋まってマジ困る

ブロックミュートで避ける様にしてるんだが、そいつ定期的にアカウント作り直して同じ事繰り返してる

こういうのも表現の自由範疇ではあるだろうし自己顕示欲一種なのかもしれんが、せめてタグ外してからやってほしいと思ってしまうな

ネガ感想用のタグでも作ればいいのかな

食事途中の写真が無理

先日知り合った人が食事前ではなくて食事途中の食べ物写真SNSにアップするタイプの人だった。

綺麗に盛り付けられてる料理ならまだしも、どんぶり半分くらいになってかじられたであろう食材とかが写ってるときもある。

これは素直に気持ちいからやめて欲しい。

料理の断面を見せたいとか気持ちはわからないでもないけど、それはそういうコーディネーターがやるから綺麗なのであって、お前が食べながら削っていった料理が綺麗に見えるわけ無いだろ。

お店の宣伝にしても逆効果だし、料理宣伝だとしたらむしろ吐き気を覚えるレベルでありえない。

飯テロタグが本当の意味でのテロになってて全く笑えない。

お前の食事かぶりつくとき恍惚とした顔なんて想像してだれが喜ぶと思った?

立場的に相互フォローお断りできない人だったんだけど、たまにコミュニティ情報も流してくるからミュートもできなくてとても悩ましい。

どちらかといえば過剰反応だという自覚はあるのだけど、テレビなんかでも芸能人がお皿かき混ぜながら食べてるのとかは本当に無理。

これはチャンネル変えるだけで済むから問題とは思わないけど、最近は朝からそんなのばっかりで割りと辛い。

食事中の映像って自分の中ではエログロと同じなんだけど、こういうの非表示にできる機能をつけられないものだろうか。

2022-05-14

filmarks

ブロック上限100だと少ないなあ増やすミュー機能つけてくれんかな

会社員時代に、それはそれは横暴だったというか、モデルやら社員やらとハメ撮りして男性たちに動画横流してるようなn番部屋笑えない感じの人がいたんだけど、人気漫画家になっててわろた。

世知辛い世の中だなあ。

me tooする気もないし見るのも嫌だからミューワードに設定した。

2022-05-13

エルデンリング配信してたVが止めようとすると視聴者に怒られて

辞めるにやめられないの本当に好き。

 

話題作やし人集めにやったろwwww

収益化できない

難しくてなかなか進めないしおもんない

収益化できないだけのクソ配信を延々とやらされる

うんこ

 

なお、黙ってフェードアウトさせてエルデンエルデンうるさい視聴者ミュートする模様。

2022-05-12

同人日記 逆カプの処理に悩む

こないだフロマさんが営業きてたので思い出した、棲み分け方法は悩むなぁとおもった話。

自分は今A×BメインでB×AやA×B×Aもがつがつ読むし

ジャンルで最大CPなC×DもD×CもC×D×Cも供給楽しむし(たまにAB関連より多すぎてうんざりするけど)、

ネタが降りたらA×B+C×Dの同時成立にひきよせて書きたい人間

最初ツイ垢は(ABCDのいるαジャンルとは違う)ジャンルβ、γで最初につくった。今はβ、γに公式供給がほぼない(グッズも過去画像使いまわし+全体絵1枚程度)ので休止寸前の日常垢化している。

その後αにハマったときになんとなく2垢目をつくった。交流もつぶやきもA×Bメイン。だが頻度高くごたまぜRTするのでフォロー時RTミュート推奨と注意書きしてある。鍵垢ではないのでフォロー数は少な目だがリスインして無言で読んで下さってる方もいそう。

なおツイ複垢について

ツイは2015ごろは複垢禁止だったが、現在は青なんとか識みたいに攻撃行為なりすまし炎上目的でなければ複垢は認められているhttps://help.twitter.com/ja/safety-and-security/report-abusive-behavior 「ツイッターが別アカウント作成を妨げない理由」参照

支部は一アカウントしかつかっておらず、αβγごちゃまぜでなげこんでいたが、さすがにエロありで逆カプをまぜるとどちらにしろ辛い人が多いとおもって最近、D×C(ポロッとできた)だけ垢わけした。

支部複垢についてはhttps://policies.pixiv.net/ の11条参照。必要性とはまさにこの逆カプがあたる

こういったときにどうピクシブとツイを相互作用させたらいいかがわからない。うーんうーん。

 

そもそもC×D>>>>D×Cというくらい大量の投稿量の差がある場合、「どっちでもいい人(どっちのエロでも読める人や、エロ自体が苦手だがD+Cが読みたい人)」はたいていは投稿量の多い方を使う傾向がある(自称しろ検索しろ)。

そんな傾向のなかD×Cにいる人はC×Dを目に入れると痛い人である。摩耗に耐える分、高い割合で神作者であったりもする。

なのでC×Dを書くときだけは分けようかなとおもった。

そもそもそれやるならB×Aをかいて垢わけしてD×Cもやれというのが本筋だと思うのだが

B×Aはなんとなく読んでもすんなりこない。自分で書ければすんなりくるのかもしれないが、解釈違い。

しかすると自分は出来のいいA+Bのエロにおわせ(エロ部分は朝チュンで受け攻めは謎)が一番読みたい・書きたいようだ。

でも両タグつける勇気がないんだよなぁ…わからなくしても他作品をたどってA×BやB×Aがあるとそっちと同じものだと解釈されてしまうらしいし。

 

もう考え疲れたからいったん寝る…てかジャンル分けCP分けって必要あるのか…うちの本がなんでも読みたいやつだけついてこいって言える筆力があればいいのか…なんだろうな…

2022-05-11

anond:20220511131210

ちょっと話はずれるが、自分肯定的評価をしてくれた相手は嫌いになれないというのはある。

以前気合を入れて増田を書いた(政治とは無関係な内容)時に、ノンポリはてウに括られそうな方々がワイワイとブコメをつけてくれたということがあった。

自分はてサに括られる方だと自認してるが、こういうことがあるのではてウの人もミュートせずに一応ブコメ確認してるのよね

(ちなみに、件の増田には著名なはてサの人たちはほぼほぼ反応してなかった)。

anond:20220511143247

とりあえずミュートすると自発的な絡み減らせるからやってみたら?なんか言われたら面倒だけど…

2022-05-10

Twitterなんぞをよりどころにはしたくないのに

田舎で育った私は、インターネットで「東京ゲイが住みやすい街」という情報を見ながら、東京に対するあこがれを募らせていた。

大学入学とともに上京したとき、めくるめく東京生活が待っていると信じて疑わなかった。


ところが、ゲイ社会ルッキズムが異様に幅を利かせている世界だった。

それは実社会でも同様だが、一方でそれを否定する土壌も整っている。とはいえ悲しきかな、未だにルッキズム批判するのはたいてい女性、もしくは女性意見同調する男性だけだ。

男性だけのゲイ社会は、まさしくホモソーシャル的であり、叫ぶのは表面上の差別撤廃だけで、自浄作用は一切ない。ゲイ差別するヘテロ批判することは許されるが、ブスを笑うイケメンは未だに許されている。

そしてルックスも、それを補う話術も欠けている私が東京飲み会に行ったところで、友達ができるはずもなかったのだ。


そんな私でもゲイ生活を楽しめる場所があった。mixiだ。

文字だけのコミュニケーションゲイと関わっているだけで、会ったこともないマイミク一方的に”友達”と認識し、私もゲイ社会の一部なのだ自分を騙すことができた。

しかTwitterの台頭により、mixiはどんどんと廃れていった。

マイミクだった人たちがどんどんとログインしなくなる中、私にとって唯一のゲイとの接点、つまり私にとっての”社会であるmixiを捨て、新たなコミュニケーションツールに移るのはとても怖かった。


それでも私はTwitterを始めた。私は私をまだ諦めたくなかった。一人で社会に取り残されるほうがよっぽど怖かった。

とりとめのないツイートを続けているうちフォロワーも少し増え、なんとかTwitterに慣れた私は、相変わらず文字だけのコミュニケーションによりゲイとしてのアイデンティティを保っている。

結局mixiからTwitterに場を移しただけだった。

上京から15年も経ったのに、結局なにひとつ変わらなかった。

時々飲み会に参加したところで、気の利いたことの一つも言えず、友達もできないままだ。

それでもTwitterがあればそれでよかった。会ったこともないフォロワー一方的に”友達”と認識し、私も社会の一部なのだ錯覚できた。

たとえリプライがなくとも、いいねをもらうだけでコミュニケーションをとれた気になれた。

フォローフォロワーも1000にも満たない小さなアカウントでも、私にとって唯一の居場所なのだ


しかし、Twitter依存しすぎたのか、落ち込んでしまうことが増えてきた。

昨日まで「いいね」をくれていた人からフォローを解除されていた、何度か絡みのある人からリムブロされていた、たぶんこの人からミュートされている、最近あの人からいいね」がない、エアリプ自分への悪口に聞こえる、嫌いなタイプツイートをしているだけでその人のことを嫌いになってしまう。

こんな高校生みたいなことで落ち込むなんてあまりにくだらないとわかっていても、社会から拒絶されたような不安で泣きそうになってしまう。

フォロワーは私のとって”友達”なので、フォロー解除は友達一方的に縁を切られたのと同義なのだ


からといってメンヘラツイートするわけにはいかない。さらフォロー解除されるかもしれない。”社会的な”ツイートを心掛けないといけない。

たかTwitterだが、私にとってはここが唯一の”社会”だ。タイムラインを見るのは義務であり、ツイートするのが唯一のコミュニケーションなのだ


本当はもうTwitterなんてやめるべきだ。落ち込んでまですることじゃないとわかっている。

いいね」をくれる人はいても、リプライをくれる人はほとんどいない。ときどきリプライをもらったところで、気の利いた答えを返す余裕もない。

それでも、やめたくてもやめられない。社会の一部でいたい。私はまだ一人になりたくない。

こんな三十代になりたくなかった。

いいね強要もやもやした話

ツイの二次創作女性向けジャンル住み。

相互関係からブロ解されるまでの話だ。

この件に関して私からは行動を起こしていない。ざまぁ展開はないしオチもない。

相手方と仲のいいふぉろわさんもいる為TLに流したくない。

そういう経緯からここに書き残していく。

  

相手方と私は同ジャンル活動している。

相互関係になったきっかけは、私から無言フォロ→フォロバという流れだったように思う。

  

ある日相手方がポイピクに漫画をあげた。

ポイピクへのリンクを貼った投稿の文面には『見たら必ずいいねください』と書かれていた。

それに続くように愚痴投稿があがった。

『以前は私(相手方)の絵が好きだと言って近寄ってきたのに、自らが創作をするようになってからいいねをしない人がいる』という内容だった。

  

正直な話、その流れに引いた。承認欲求が強すぎる。

相手作品は好きだったが、いいね義務になったら私はツイを楽しめない。

から反感を買うことは承知漫画を見ない選択をした。

  

その時点では愚痴ツイの『いいねをしない人』は私ではない誰かだと解釈していた。

なぜなら相手方相互になる数ヶ月前から私は創作をしていたから。

  

それまでの私からいいねの頻度はたまにだったが、平均的な程度だと思っている。

毎回いいねするなど、よほど好きな相手じゃないとしていない。

それだって作品が好きで、結果として毎回のいいねになるだけなのだ

  

翌日くらいだっただろうか。

いいね義務ですよ?(にこにこマーク)』と投稿されていた。

件の漫画へのリンクは押さなかった。

  

私は怒っていた。

相手方は私の作品いいねをつけない人だ。

それでいて一方通行要求を主張するのが信じられない。どの口でその発言をしてるんだと思った。

文面が『いいねくれたら嬉しいです』だったなら押していただろう。

なにが楽しくて一方的に持ち上げるような真似を強要されなければならないのだ。

  

私は別に読んだら良いねを押せなんて考えは持っていない。

気に入ってくれたときだけ反応があれば嬉しいという考えで投稿している。

相容れない考えの人と関わるつもりはないと、スルーを決め込んだ。

  

それからしばらく経った。

相手方が新しい漫画投稿した。先日と同じようにリンクとともにいいね義務文章がくっついている。

やはりリンクは押さなかった。

  

その後、相手方は荒れた。いいねを押さないことに対する愚痴だ。

何人かが慰めのリプを送っていた。

  

ここで私は相手ミュートした。

趣味のTLに特大ストレス源などいらない。

  

その後。

スマホ相手方からフォロー通知が届いた。

以前から相互になっているのに謎だったが、今思えば一度外してフォローし直したのだろう。

確認すると変わらず相互状態だった。

警告でもしたかったのか。

  

そしてさらに後日。ブロ解されていることに気づいた。

さすがに確定だ。

愚痴ツイに書かれていた『いいねをしない人』は私だ。

しかしたら複数人いるのかもしれないが。

  

これまでの愚痴ツイに対し苛立ちが募る。

長期間言いたい放題言われているのだから

私は相手方とつながる前から創作していたのだと主張することもできる。

しかしそれをしてなにになるのだろう。

ジャンルが荒れるだけではないか。私は穏やかなこの界隈が好きなのだ

相手方の絵だって好きだったのだ。今はもう見たくもないけれど。

関係ない人はその絵を見て癒やされているのだから

その中には私と仲のいい相互さんだっている。

私が主張し始めれば困惑するだろう。

  

TLでは結局何も反論しなかった。

言いたい放題言われた垢が一つできただけだ。

一連の出来事から時間が経ったが、もやもやが消えなくてここに流すことにした。

  

私としてはミュー状態のままにしているので、相手方投稿は見ずにすむ。

ブロックでなくブロ解を選択した相手方だ。積極的に踏み込んでくるとも思えない。

イベントでは目に入るが、今後関わることもないだろう。

  

いいね絶対に欲しいという考えで活動するのなら、最初から明記してほしい。

性格面でも棲み分け大事だと再確認した出来事だった。

2022-05-06

もう同人誌頒布はしない

今回、初めてスパコミに出た。

初めて同人誌を作って、初めて頒布した。

好きなキャラへの愛をこれでもかと詰めて作った本で、そこそこの数を手に取ってもらえて、嬉しかった。はずだった。

私には同ジャンルCPで、苦手な人がいる。

その人はバドエンはもちろん死ネタグロ、スカ、割と何でもアリな人で、そういうのが好きと普段から豪語してた。でもジャンル内でも割と大手で、交流上手な人で、フォロワー数も多い。

私とは真逆の人だった。

もちろん他人趣味批判するつもりは一切無い。でもその人の描く本や話の傾向は私にはどうしても受け入れがたいものだし、大手だし人気な人だからと、しばらく見ていた時期もあったけど、結局その人の日常ツイも肌に合わなさすぎた。本当に苦手なんだと分かって、だから黙ってミュートしてた。

これが前提。

なんとスパコミのあと、その人からリプがきた。

あなたの本買いました!サンプル見たときから楽しみにしてました、とっても好きです、買えて嬉しいです!みたいなリプだった。ミュートしててもリプって通知くるし見られるんだな…と思った。

フォローもされた。本来なら喜ぶべきところだと思う。

でもすごく嫌だったし、正直ショックだった。

私にとって本当に苦手な死ネタとかグロ愛する人が、私が真剣に描いた本を楽しめるのか。そんなことあるはず無いって思ってしまう。私があの本に込めた思いを、きっと本当の意味では分かってもらえないと思う。

買えて嬉しいですとリプをくれたその人はとても善良で、一切悪気はないと思う。自分趣味と少しくらいズレてても気にしない、色んな本を楽しめる性格なんだろうし、きっとその方が幸せだと思う。

私は小心者なので、リプを無視なんて出来なかった。びっくりしました、手にとってくれてありがとうございます!と当たり障りのないリプを返した。フォローされたことについては触れずにおいた。私みたいな弱小がフォローしてもらったこと、普通なら喜ぶところなんだと思う。

でも本音を言うと、まったく嬉しくない。あの人のことブロックしたい。

せっかく買ってもらった本だけど、あの人の手元に自分の本があるのがすごく嫌だ。その人には私の本を触って欲しくないとまで思う。手元にあるなら燃やして欲しい。払い戻しなら喜んで受けるから、私の本を手放して欲しい。

私の推しキャラを殺して痛めつけて喜ぶ人に、私の本を渡したくない。そんな人に向けて描いた本じゃない。

二次創作で肌に合わないものに触れたとき、not for meで離れろ、という格言めいたものがあると思う。私の場合、not for youだった。

あなたのための本じゃない。

事前にブロックしておかなかった私もきっと悪かった。

ブロック相手存在否定するみたいで苦手だからしてなかったんだけど、ブロックひとつの優しさなんだと今なら思う。会話なしに、あなたのことは苦手なんですと事前に伝えられるから

あなたも私も趣味は違うけど、それぞれ関わらず楽しんでいればそれで良いよねと思ってミュートでとどめていた私が失敗したんだと思う。

タイミングの良いことに、ツイッターサークル機能実装されたと聞いた。

あの人にフォローされた瞬間から自分の好きにツイート出来なくなってたから、ありがたいなと思った。サークル機能なら自分が好きだと思う人にだけ自分ツイートを公開できる。

私のツイート、あの人には見て欲しくない。not for youだ。

頒布する相手を選べたらよかった。でもそんなことは無理だ。イベントだって通販だって相手が誰かなんて分からない。

でも、本を頒布するってそういうことだ。自分の手元を離れたらもう自分のものじゃなくなるんだなって思った。

今回の本、好きな人たちに渡せたのはよかったなと思う。普段から交流してた、趣味が合うなと思ってた人にも渡せた。嬉しいなと思った。

ももしかしたら、その人だって義理で喜んでる姿を見せてくれてるだけかもしれない。だってだって、あの苦手な人からのリプに「有難うございます」だなんて思ってもないことを書いた。他人が本当に何を考えてるかなんて分からないもんね。

イベント以降、こうやって悶々と考えて、何だか気が滅入ってしまった。

しかしたら、あの人は私の本を心から楽しんで読むんだろうか。本の読み方は自由だし、その人が楽しめるならそれはとても良いことだと思う、一般的に。

からそれを嫌がってる私の方が道理が通らないのは分かってる。おかしいよね。だって本は手に入れた瞬間からその人のものだもんね。著作権的な話じゃなくて、所有権の話。捨てようが燃やそうが、大事にしようがその人の自由だし、対価を受け取って本を渡した以上、私には何も言えることなんてないし。

もし、ものすごく楽しんだよって感想をもらったら、私のこの感覚も変わるのかな?私の描きたかたこと伝えたかたことを、その人が寸分違わず受け取ってくれてしまったら、私どう思うんだろう。伝えたいことが伝わるのはきっと嬉しいと思うけど、やっぱり、あなたに楽しんで欲しい訳じゃなかったって思うのかな。よく分からない。とはいえ感想なんて来ないと思うけど。

少なくとも、同人誌頒布は私には向いてなかった。もう頒布はしないと思う。今後も好きなものを描くけど、でも頒布に付随する色んなことに対する認識が私はとても甘かったなと思う。

同人誌、一度作ると次から次へと出したくなるよ!って友達に言われたけど、全然そんなことなかったし、たくさん手にとってもらえたら最高!だなんて、全くならなかった。頒布数が多くなったそのぶん、自分作品が知らない人の手元で知らない扱いを受けるんだなって実感して、怖さと生理的嫌悪感が先に立つ。

でも初めて同人誌を作ったのはとても良い経験だった。本自体は、私にとっては最高のものだったし、自分で描いておきながら笑ってしまうけど、何度読んでもすごく好きだし。解釈が合いすぎて笑ってしまう。その本に込められた愛も、自分が一番分かってるから勝手に感動しちゃうし。

から今後も自分で描いて、自分のためだけに印刷するのは続けようと思う。

でも頒布は、もういいや。

2022-04-29

ドラえもん独裁スイッチ

知ってる?

気に入らない人を消せる秘密道具

気に入らない人を消していると結局全員消してしまうことになるよ、そしたら生きていけないね

みたいなストーリーで、何度かリメイクもされてるっぽいからわりと有名な秘密道具かな?

あれと同じこと自分ツイッターでやってるなって最近気づいた

快適なTLにするために、ちょっとでも気に入らないツイートをする人をどんどんミュートやブロックしてたら全然TLが動かなくなっちゃった

1時間に2〜3個のツイートしか表示されず、それさえなんか気に入らなくてミュートしたくなってくる

なんで自分ツイッターやってんだ?

2022-04-28

サッカー系の5chなんて2015年くらいには残りカス状態だぞ

https://anond.hatelabo.jp/20220427131919

俺も某クラブのサポで元増田さんと似たような感じなんだけど、俺の応援クラブスレに限った話かもしれないが、体感的には2015年あたりで5chにいた有力な発信層はほぼTwitter流出してると思うよ。

匿名掲示板であってもちゃんと発信してる人ってごく少数で、その他の人はその発信者に乗っかってあーだこーだ言ってるだけなんだよね。

コテハンじゃなくてもわかるやん、深夜のコンビニスポーツ新聞確認しに行ってくれるのこの人だよなとか、練習情報出してくれるのこの人だよな、みたいなのが。

そういう発信層はほとんどTwitterメインになってるよ。

Twitterで割と有名なサポの人とか、ブログもやってますみたいな人に聞いてみたら、やっぱ元々は5chにいたって答える人ばっか。

あの時この情報を本スレに書き込んだのは実は俺なんですみたいな話もけっこう聞けたりした。証拠はないから信じるしかないけど。

5chメインでなくなった理由としては、大同小異あれども、本人のパーソナルと発言とがある程度紐ついてるメリットデメリットを遥かに上回ったかだって言ってた。

要はフォローフォロワーを選べることとブロックミュートできることだよね。

から5chの国内サッカーメインで住み着いてる人って、他に移れなかった残りカスみたいな感じだよ。

俺は今でも5chを確認してるけど、そこに書き込まれ移籍情報とか怪我情報も「Twitterの誰々のつぶやき」をソースとしてる場合ばっかだもん。

だったら直接Twitter見る方が早いやんてなる。

元増田さんがどのクラブのサポなのか知らんけど、サッカー関係で誰かと情報共有したりつるみたいなら今はTwitterが一番良いよ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん