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2020-07-31

ドスケベ浦島太郎

むかしむかし、その名を聞いただけで無垢少年のむくむく棒がむくむくしてしま卑猥淫靡ないやらしいむらむらネームの村に、心のやさしいチンポが60センチのドスケベ浦島太郎(どすけべうらしまたろう)という立てばエロ本座ればディルド歩く姿はエロ動画セクシー若者がいました。ドスケベ浦島太郎は、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ海、その名も感度3000倍媚薬海で釣ったスケベ魚をセックスパンデモニウム京都セックスエルドラド奈良エロ売りに行く事でエロ生計エロ立てていました。さらにむかしむかしのドスケベ平安時代、このスケベ魚を干したオナホと偽ってスケベ蛇オナホを売っていた変態女のえっち死体ドスケベ羅生門淫乱老婆にエロ髪をスケベ抜かれていたのは有名な話で、勿論このお話を読んでいる皆さんは当然ご存知のはずですね。

 ドスケベ浦島太郎がえちえち海辺セクシーに通りかかるとえっち子どもたちが、“こんなものを視姦(み)れば誰だって陰茎の先を亀の頭だと形容してしまうのは当たり前なほど”いやらしくて卑猥でそれでいてリビドーをくすぐられる程セクシーで大きなドエロカメを捕まえていました。

 そばによって視姦(み)てみると、えっち子どもたちとバイオ玩具がみんなでドエロカメをえちえちにいじめています。ドスケベ浦島太郎のドスケベ浦島太郎も哀れ勃起してしまうほど、それはそれは惨たらしくもいやらしいものでした。

「おやおや、かわいそうに、逃がしておやりよ」

 ドスケベ浦島太郎の哀れみ勃起チンポ60センチを視姦(み)たえっち子ども達は何も知らないはずのお尻の穴がむずむずと、まるで生まれる前から使い方を知っているかのようにエロムズるのを前立腺で感じていました。そして前立腺と精巣でこの60センチ太郎には勝てないと理解していました。

「いやだよ。お、おらたちが、やっと捕まえたんだもの。どうしようと、ンホォ♡おらたちの勝手だろ」

 強がりながらも無意識アクメしてだらしない体液を流してしまったえっち子ども達ですが、これでは全然素直なアクメではありません。ドスケベ浦島太郎は哀れみ勃起からの悲しみ勃起です。

 見るとドエロカメは涙とヨダレと性的な体液をハラハラトロトロびぢゃびぢゃとこぼしデスアクメ寸前のニアデスオーガズムに耐えながら、ドスケベ浦島太郎のドスケベな60センチを視姦(み)つめています

 ドスケベ浦島太郎はそこら辺で杖をついて歩くお婆さんが重たそうに背負っていそうな風呂敷に包まれたアレくらいの大きさのお金玉を取り出すと、えっち子どもたちにいやらしく差し出して言いました。

「それでは、このお金玉の中身をあげるから、おじさんにドエロカメを売っておくれ」

「うん、それならいいよお゛っ♡」

 まるでその言葉を待っていたかのようにえっち子ども達とバイオ玩具はこれから始まる60センチとの甘美で淫靡アンビシャスなえちえちインシデント想像しただけで一人残らず素直にデスアクメしました。

 こうしてドスケベ浦島太郎は、えっち子どもたちの死後もなお情けない自慰アクメを続けるえっち発情死骸からエロカメを受け取ると、

大丈夫かい? もう、捕まるんじゃないよ」

と、ドエロカメをそっと、感度3000倍媚薬海の中へ逃がしてやりました。ドスケベ浦島太郎は無事に帰っていくドエロカメを視姦(み)つめながら喜びと安心の1㍑射精をキメました。

 さて、それから二、三日たったある淫靡まり無い日のエロスとカオスリビドー渦巻く朝方の事、いつものようにドスケベ浦島太郎媚薬海に出かけていやらしく黒光りしてバッキバキにフル勃起している60センチペニスとスケベ魚を釣り上げられる程度の粘り気とほんのちょっぴり匂い発情作用を持つ精液をエロ駆使してスケベ魚を釣っていると、

・・・ドスケベ浦島さん、・・・ドスケベ浦島さん」

と、誰かが呼ぶいやらしいエロ声がします。

「おや? 誰が呼んでいるのだろう?」

わたしですよおほぉ♡お゛お゛お゛♡ちんぽちぽちんぽお゛お゛お゛」

 すると海の上に、ひょっこりとドエロカメが頭を出してドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にむしゃぶりつきセルフイラマチオをしました。不思議とドエロカメの口は蒟蒻のようにエロ柔らかくドスケベ浦島太郎はこれが噂のフェラチオウミガメかと妙に納得アクメ2㍑射精しました。 そしてドエロカメ脳味噌直撃IQくるくるぱーまんこアクメを毎秒4545194回キメた後に落ち着いてから言いました。

「このあいだはセクシーに助けていただいて、ありがとうございました」

「ああ、あの時のドエロ変態クソスケベドMカメさん」

はい、おかげでエロ命が助かりました。ところでドスケベ浦島さんは、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)へ行った事がありますか?」

「竜宮(DCSC)? さあ? 竜宮(DCSC)って、どこにあるんだい?」

媚薬海のエロ底です」

「えっ? 媚薬海のエロ底へなんか、行けるのかい?」

はいわたしがお連れしましょう。さあ、背中へ乗る前にわたしの無様あなぽことザーメンゴミ袋をバイオ玩具になるまでずこばこってくださいひぃっ♡ぴぃっぴっぴっぴっぴぃひぃい♡♡♡」

 時間にしてみれば三日、しかし濃度で言えば七百時間後、脳の快楽中枢以外の機能が全てダメダメのパーになってIQチョメチョメプーになったバイオ玩具カメはドスケベ浦島太郎背中に乗せて、媚薬海の中をずんずんとスケベもぐっていきました。

 海の中にはまっ青なアクメ光線がいやらしく差し込み、淫乱猥褻コンブがユラユラと卑猥にゆれ、赤やピンクペニスサンゴセクシー林がどこまでもエロ続いています

「わあ、卑猥(きれい)だな」

 ドスケベ浦島太郎がウットリアクメ3㍑射精していると、やがて淫欲と色欲情欲と肉欲と性欲を掻き集めて煮凝りにしたようなセクシー丹塗りのいやらしい立派なスケベご殿(てん)へ着きました。

「お゛お゛っ♡お゛ほ゛っ゛♡」

 ドエロバイオ玩具カメにアヘオホ案内されるままエロ進んでいくと、この竜宮のスケベ主人のセクシーで美しいセクシー美ッ痴なドスケベ乙姫さまが、色とりどりのスケベ魚たちと一緒に一匹残らずドスケベ浦島太郎の60センチ太郎をガン視姦(み)して全身全霊全力全開自慰(5Z(ズィー))をしながらドスケベ浦島太郎をえろえろに出迎えてくれました。

「ようこそ、ドスケベ浦島さん。わたしは、この竜宮(DCSC)の主人のドスケベ乙姫です。このあいだはクソマゾエロ変態バカオナホカメセクシーに助けてくださって、ありがとうございます。お礼に、竜宮をご案内します。どうぞ、ゆっくりしていってくださいね

 ドスケベ浦島太郎は、竜宮の多目的エロ広間ヘオナ案内されました。

 ドスケベ浦島太郎が用意されたえっちな事にも使えるいやらしい椅子に座ると、スケベ魚たちが次から次へと素晴らしい媚薬入りごちそうをクソ卑猥でクソ猥褻なクソ痴態をクソ晒しながらアクメ運んできます

 ふんわりとエロ気持ちのよいえろえろ音楽がじゅぶじゅぶ流れて、卑猥タイ淫乱ヒラメや妖艶クラゲたちの、それは見事なえちえち踊りがむちむち続きます

セックスするほどユートピア

セックスするほどユートピア

 そしてドスケベ浦島太郎のドスケベ60センチ太郎に近づくとみんな60センチ太郎されるのを無意識想像してしまい一匹残らずデスアクメしました。デスアクメしなかったのはドスケベ乙姫さまと虚無IQバイオ玩具カメと全身オナホタコイルカだけでした。

 ここはまるで、ドスケベドエロ天国のようです。

 そして、

「もう一日、いてください♡もう一日、いてください♡」

と、ドスケベ乙姫さまに言われるまま竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)で毎日毎日30時間矛盾したセックスと言うにはあまりにも交尾なド変態でド助平でド淫乱なド性活をド過ごすうちに、三年のセクシー月日がエロたってしまいました。ドスケベ乙姫さまの美しかったヴァギナアナルはだらしなく変色拡張し、なさけない体液を壊れた蛇口のようにはしたなく垂れ流すいやらしい全身ザーメンポンコツゴミ袋になっていました。

 ある時、ドスケベ浦島太郎は、はっとエロ思い出しました。

(穴家族や棒友だちは、どうしているだろう?)

 そこでドスケベ浦島太郎は、ドスケベ乙姫さまに言いました。

乙姫さま、今までありがとうございます。ですが、もうそろそろ家へ帰らせていただきます

「ぉ゛ぉ゛……」

 ドスケベ乙姫さまはドスケベ浦島太郎の60センチ太郎にしがみついて離しません。

「いいえ、わたしの帰りを待つ者もおりますので」

 するとドスケベ乙姫さまは、60センチ太郎に歯ごとへし折られてぐちゃぐちゃのリアルイラマチオオナホになった顎と声帯が使えないので、残っている僅かな・・・生き物に喩えると発情ミジンコくらいの理性でドスケベ浦島太郎脳内に直接エロしかけながら、さびしそうに言いました。

(・・・そうですか。それはオナごりおしいです。では、おみやげにドスケベ玉手箱(どすけべたまてばこ)を差し上げましょう)

「ドスケベ玉手箱?」

(はい。この中には、ドスケベ浦島さんが竜宮(DCSC)で過ごされた『エロ時(タイム)』が入っております

 これを開けずに持っている限り、ドスケベ浦島さんは年を取りません。

 ずーっと、今の若いセクシー姿のままでいられます

 ですが一度開けてしまうと、今までの『エロ時』が戻ってしまますので、決して開けてはなりませんよ)

はい、わかりました。ありがとうございます

 ドスケベ乙姫さまと別れたドスケベ浦島太郎は、また変態エロバイオティッシュカメエロ送られてセクシー地上へエロ帰りました。

 セクシー地上にもどったドスケベ浦島太郎は、まわりをセクシーに視姦(み)回してびっくりアクメ5㍑射精

「おや? わずか三年で、ずいぶんと様子が変わったな」

 確かにここはドスケベ浦島太郎がチンポ釣りをしていた破廉恥いかがわしい淫らな場所ですが、何だかエロ様子がエロ違います

 ドスケベ浦島太郎のラブ家(ハウス)はどこにもエロ視姦(み)あたりませんし、出会う助平人もエロ知らない助平人ばかりです。

わたしのラブ家は、どうなったのだろう? みんなはどこかへ、引っ越したのだろうか? ・・・あの、すみません。ドスケベ浦島のラブ家をエロ知りませんか?」

 ドスケベ浦島太郎が一人のえちえち老人に尋ねてみると、えちえち老人はセクシー過ぎてIQがぴゅーになるくらいのセクシーさで少しスケベ首をエロかしげて鼓膜と三半規管蝸牛が仲良く瞬間アクメ出産するような卑猥な声で言いました。

「ドスケベ浦島? ・・・ああ、確かドスケベ浦島という助平人なら七百年ほど前に媚薬海へエロ出たきりで、エロ帰らないそうですよ。ちなみにここはセックスアルマゲドンTOKYOですよ」

「えっ!?

 えちえち老人の話しを聞いて、ドスケベ浦島太郎はびっくりアクメ10射精

 竜宮(ドラゴンキャッスルセックスキャッスル)の三年は、このスケベ世の七百年にあたるのでしょうか?

「穴家族も棒友だちも、みんなアクメ死んでしまったのか・・・

 がっくりと卑猥な肩をエロ落としたドスケベ浦島太郎は、ふと、えっちに持っていたドスケベ玉手箱を視姦(み)つめました。

「そう言えば、ドスケベ乙姫さまは言っていたな。

 このドスケベ玉手箱を開けると、『エロ時』が戻ってしまうと。

 ・・・もしかしてこれを開けると、自分エロ暮らしていたエロ時に戻るのでは」

 そう思ったドスケベ浦島太郎は、開けてはいけないと言われていたドスケベ玉手箱セクシーと言うより最早淫乱エロ開けてしまいました。

 モクモクモ・・・

 すると中から、まっ白のけむりと超スーパー究極アルティメット最強ストロンゲスト最終ファイナル強制催淫発情ガス極KIWAMI無限インフィニティオメガZが出てきました。

「おおっ、これは」

 けむりの中に、竜宮(ドラゴンキャッスルセックスしてできたキャッスル)やスーパー美ッ痴なドスケベ乙姫さまの卑猥な姿がうつりました。

 そして楽しかった竜宮(DCSC)での卑猥な三年が、次から次へとえちえちにエロうつし出されます

「ああ、わたしは、竜宮へ戻ってきたんだ」

 ドスケベ浦島太郎は、喜びアクメました。

 でもドスケベ玉手箱から出てきたけむりは次第にエロ薄れていき、その場に残ったのは髪の毛もひげもまっ白の、ヨポヨポの淫乱おじいさんになったドスケベ浦島太郎と、その身体から生えている・・・かつて60センチ太郎お金玉だったいやらしい突起がぷつぷつと並ぶ全長180センチほどの触手状の肉塊と、あたり一面に散らばる合計およそ1㌧ほどの白濁した性的な体液と、一人残らず発情してセックスでも交尾でも生殖でもない脳を快楽電気信号で埋め尽くす為だけの運動(生物学)を繰り返して同時多発デスアクメしたセックスアルマゲドンTOKYOのえちえちな人達の死後もオナニーセックスを繰り返すえっち発情死骸だけでした。

エロめでたしエロめでたし

過去のドスケベ作品淫靡検索すると出ます

2020-07-14

かみのけとねこのけ

かみのけは

ずんずんのびて

とこやさんにいかなきゃいけないのに

なんで

ねこのけは

ずんずんのびずに

ぬけちゃう

ふしぎだな

2020-06-23

叫ぶ人に追いかけられた

少し前、近所のやや大きめのスーパーに行った。

ベビーカーを押しながら二階のテナント商品を選んでると大声で意味不明なことを喋っている声が聞こえてきた。

ああ、ちょっとおかしい人がいる、と思いながら広めのテナントだったし人も多かったから近寄らないようにしつつそのまま選んでた。この時まで私はこういう方をあからさまに避けるのは良くない、傷つける行為だと思っていた。

叫ぶ人の見た目はごく普通のおばさん。

そのうち子供ベビーカーから降りたがってぐずりだしてしまい、今降ろせないことを話してゆらゆらベビーカーを揺らして宥めてたのだけど、突然おばさんが

「うるせえっ!!!

と叫んだ。離れたところだったからうちの子のことか自信がなかったんだけど、近くにいた女性が目配せして「ちょっと危ない感じね」と話しかけてきたからうちの子のことだったんだろう。

子供が泣き続けるので泣き止ませないとと思って抱きあげていたらおばさんがまた何やら叫んで、同じ通路にやってきたりしたので離れた。誰かが言ってくれたんだと思うけど、何回もテナント店員さんに謝られた。子供は抱っこしたまま持っていた商品だけ急いでレジに通してもらってテナントを出たんだけど気付けばレジの私の後ろに並んでた。この時まではボケてるけど「偶然…?」と思ってた。周囲の女性客やテナント店員さんが心配そうに周りについてくれた。←今思えば相当ロックオンされてたように見えてたってことだよね。ボケてる。

エレベーターへ向かっていると追いかけてきたおばさんに

ちょっとあなた!!」

と呼び止められ、唐突

あなた!!この子を甘やかしてるんでしょう!!もっと厳しくしないとだめ!!!だめなことはだめって言うのよ!分かった!!?

とまくし立てられた。刺激したら怖そうなのでとりあえずニコニコ笑って

「そうですね、はいはいありがとうございます

と言うと引き下がって戻っていった。

周囲の女性客は「気にしなくていいわよ」と口々に私を心配してくれたけれど、私はそれよりも振り向いたとき子供の腕を軽く叩かれたことにムカついていた。抱っこしないほうが触られずに済んだのかな。

エレベーター前までテナントの方がベビーカーを押して付き添ってくれたけれど、エレベーターを待つ間も子供が一向に泣き止まない。おかしい、この子そんなに泣かない子なのに。

テナントの方

「あ、追いかけてきた…」

振り向くとずんずんこちらへ向かってくるおばさん。ずんずんずんずん!!!ベビーカーテナントの方にお願いして子供を抱いてエレベーター横の階段から急いで逃げる。階段の踊り場を折り返したところで

あなた!泣き止まないんでしょう!!」

いかけてきたおばさんが叫ぶ。

ちょっと!!待ちなさい!!!逃げるんじゃないわよーーーっっっ!!!!!」

階段を走って駆け下りたはずなんだけど記憶がない。

「警備の人を呼んでください!!」

って私も叫びながらフロアを全力で走り抜けてフロアの反対端のカフェカウンターの中に走り込んで匿ってもらった。カフェカウンターに並んでたお客さんに子供の足がぶつかった気がする。謝ってないや、ごめんなさい。

カフェの人は最初びっくりしてたけど奥に匿ってくれてカフェドリンク奢ってくれた。めちゃくちゃ優しかった。

子供はずっと泣き続けていて、カフェバックヤードに入って初めて顔をちゃんと見たんだけど、すごく不安そうに泣いていた。ああ、これは何があったかわかってるなー。手遊び歌やお菓子を与えて泣き止むまでしばらくかかった。私は私でしばらく手が震えてた。

子供赤ちゃんではないけどまだろくに話せない、そんな年齢です。

泣き声はそれほど大きくはなかったと思う。親からするとぐずってたレベルだけど、おばさんには相当うるさかったのだと思う。他人の子供の声がうるさいっていうのはわかるし、ごめんなさい。

その後は色んな人が聞き取りに来たりしたんだけど、相手が退店してからベビーカーも持ってきてもらって警備の人に付き添ってもらって裏口から出してもらった。

走って階段を逃げたとき子供が二人いたら守れたのだろうか、と帰宅してから思った。

街の中や電車内でもちょくちょく叫んだり喋ったりする人はいるけれど、基本的に害はないと思ってた。だから近寄らないまでもそういうものだと思って普通に過ごそうとしてたんだ。

だけど、子供とは相性が悪いのかな、今回みたいなことがあるとやっぱり私は警戒してしまう。私は子供といることが多いし、子供を守りたい。これは差別なのかな。もうあの店があるエリアには怖くて近寄れない。

2020-06-08

anond:20200608130409

要は百合に男がハインなって言いたいんだろ?

2と4がいちゃついてんのにそこに異物の3がうーっすwwwってはいってきてるから憎いんだろ?

しか場所が24がふたりさなってるところに男がうしろからずんずんついてる感じだもんないかにも

わかるぜその気持ち

2020-06-07

猫の体調が悪化した

猫は3年前から慢性腎不全で週1回通院して点滴していた。

腎不全は初期にわかたから数値もそこまで悪くなくゆるやかに進行していたけれど、食欲不振を何度か繰り返して元々細身の身体さらに小さくなり、先月とうとう2kgを切り点滴が週2回になった。

だんだん目が悪くなって耳も遠くなり、歩くのもゆっくりになって、時々アオーと大きな声で鳴いたり徘徊もしていた。

もう19歳だし老化は当たり前の事だからそんなに気にしていなかった。

はいつも全力で甘えてくる構ってちゃんだ。

私が帰ってくるとはやく膝に乗りたいと急かしてニャーニャー鳴き、膝に乗ると後ろ足で立って抱きつくように肩に両手を掛けてくる。

抱きしめて撫でながら頬擦りすると猫が小さな頭を寄せてうれしそうにゴロゴロ言ってくる。

机に乗って目線を合わせ、相手してと手を招き猫のように上下に振ったり私の頬をペシペシ叩いて来る。

今まで出会った猫の中でこんなに甘え上手でかわいいはいない。もう猫じゃなくて全く別の特別な生き物なんじゃないかと思うほどかわいい子だ。

長く一緒にいるのに猫の写真あんまり撮っていないし動画もない。

猫がカメラスマホ向けるとムッとした顔したりすぐに顔を反らすからほとんど寝てる姿しかない。いつも膝に乗ってるし。

本当にかわいい顔をしてる美猫なのに。

でもかわいい姿を知っているのは私達夫婦だけでいい。

子供がいない私には猫が大切な子供だ。

その猫が先月、急に風呂場に入りたがるようになった。

夫の後をついて回る事も増えた。

その日、いつものように病院で点滴して帰って来ると部屋中をひたすら徘徊し始めた。

無言で壁に頭をぶつけながらずんずんと歩き回り隅で固まってまた歩き出す。

抱っこして撫でて呼びかけても目は遠くを見ていて何も反応しない。

ごはん皿も水入れにも平気で足を突っ込みほとんど休まず歩き続けていた。

翌日また病院に連れて行き、痛み止めの注射をしてもらった。点滴で痛かったのかもという事だった。

少し落ち着いたけれど徘徊は止まらないし隙間に入りたがる。

横になる時も頭を真っ直ぐにして必死で寝ないように耐えていた。

抱っこして水をスポイトで飲ませると落ち着いて少しだけ寝るのに気づいてからなるべく抱っこして水を飲ませて撫でたりブラッシングしながらたくさん名前を呼んで声を掛けるようにした。

肉球がひんやり冷たくなっていた。

2日後病院先生に「実は今日猫に会えないかもと思っていた」と言われた。

体重が減っているため、いつ亡くなってもおかしくないらしい。

まだ全然心の準備なんて出来ていない。

6年前に手術後に2週間絶食状態になって、3.5kgだった体重が2kgまで落ちたけど強制給餌でまた食べてくれるようになり、3.4kgまで戻った。

がんばり屋の強い子だからきっと大丈夫だと思っていた。

病院で点滴して帰ると徘徊が再開し、所構わず粗相して目を離すと家の中の細い隙間に挟まる。

部屋の1畳分を柵で囲ってペットシーツを敷き詰めたスペースを作り、いつも寝ているベッドとキャリーケースを置いて猫にそこで過ごしてもらう事にした。

スペースの中でもぐるぐる歩き続け、柵をよじ登って抜け出そうとする。

猫は病院での点滴は怖がってじっとしていない。

いつも病院に行く時は必ず前日と当日に病院行くよと声を掛けていたけど、帰りはお疲れさま、がんばったね位しか声を掛けていなかった。

ほとんど目が見えなくなった猫はもしかしたら病院の行き帰りがわからなくて自分がどこに居るのかもわからパニックになっているんじゃないかと思った。

猫におうちに帰ったよ、大丈夫だよと声を掛けながら撫でた。

とにかく抱っこして声を掛けて撫でてブラッシングして、いっぱい褒めながらほんの少しの流動食を飲ませた。

病院先生は無理に食べさせたり水もあまり飲ませないようにと言っていたが、相談して少しだけ食べさせる事にした。

猫の様子が変わってしまってから6日後、朝起きて囲いを覗いたらしっかりした声でニャーと3回鳴いた。

よかったねと撫でたら小さくゴロゴロ言った。鳴き声もゴロゴロも久しぶりで夫と二人で泣いた。

水を入れた皿を口元に持って行ったら自力で飲んだのでまた泣いた。

それから様子がかなり落ち着いたけれど、歩き回り続けた事で体重が一気に減り1.7kgから1.5kgになってしまった。

病院での点滴は2日おき。猫には必ず病院行くよ、おうち帰って来たよと何度も耳元で声を掛けるようにした。

険しくなっていた顔つきは穏やかになって目の力も戻った。

猫は近づいたり撫でると子猫のようなかわいい声でニャーニャー小さく鳴いて少しゴロゴロ言うようになった。シッポもパタパタ振って返事する。

夜になると時々ニャーって呼んでくる。

また以前のようになった猫は天使のようでめちゃくちゃにかわいい

ミルクを飲ませるとチュッチュッと飲んでうれしそうにシッポを振る。

でも、流動食も水分もほんの少しがやっとですぐに疲れて寝てしまう。

もっとはやい時期からしっかり食べさせていれば良かった。

点滴だけでなんとか生きている状態から体力は日に日に衰えていく。

私は毎日不安になりながら仕事に行き、帰宅して猫の様子を確かめるたびによかったと泣いている。

病院で点滴すると猫は抵抗する力もなくうずくまり、しばらくぐったり寝ている。体重は1.4kg。細い細い身体になった。

点滴が重くて歩くのもつらそうだ。

このまま通院するのが猫のためと思っているのが猫の負担になっていて、どうしたらいいかからなくなった。

今朝は撫でたら小さく鳴いた。

ほとんど横になっていて、起きた時に少しだけ流動食を飲ませたらまた寝てしまった。

本当なら今日病院の予定だったけれど、よく寝ている猫を無理に起こすのもかわいそうで連れて行くのはやめた。

病院には猫の具合を伝えて様子を見ますと連絡した。

夫に抱っこをしてもらって、猫はうれしそうにシッポを振っていた。

今はゆっくりと息をしながら穏やかな顔でぐっすり寝ている。

毛布を敷いたベッドに寝かせ、ふわふわの毛を撫でながら話し掛けて、息をするのを確かめている。

手に触ると握り返してくれたり時々頭や手を動かしている。本当に強い子だ。

でも、そろそろお別れが近いかもしれない。

これでよかったのかな。

もっと出来る事があったのか、それとも猫に無理をさせすぎたのかそれもわからない。

2020-03-01

キャンプ

今日は朝からテレビが壊れて見れなかった。

おとうさんとおかあさんは、朝からケンカしていやだなあと

思ったけど、急におとうさんがキャンプに行くぞうと言った。

月曜日から学校やすみになると総理大臣が言ったからだ。

車に乗って買出しだ、とみんなでスーパーに行った。

スーパーはすいていてレジのひともいなかった。

セールから何でもタダなのよ、とおかあさんは言っていた。

いろいろクルマつんから高速道路に行ったら、戦車がいたので

おとうさんが写真をとりに行ったら、映画撮影通行止めなんだってといわれたと言った。

から山の方の道にずんずん行った。

おねえちゃんは、キャンプなんか嫌だ、友達に会うのとわあわあ言ったら、おかあさんはすごく怒った。

橋を渡ってキャンプ場についたら、

おとうさんは近くにある店に買い出しに行くねと言った。

すこしたってからおかあさんも迎えにいってくるねと言った。

けっこう暗くなってきた。

おねえちゃんは、ばかじゃないのとかしか言わないので

おもしろくない。

いっぱい自衛隊ヘリコプターが飛んでいるので、

いっぱい手を振ったら、自衛隊のひともいっぱい手を振ってくれた。

2020-01-31

anond:20200130213924

5行くらいに縮めたら読んでやる

ワオ「オラオラパンパンパン!」

元増「あんあんあんもっとーやめてー死ぬー」

ワオ「ぴたっ」

元増「辞めないでーもっと殺してー」

ワオ「どっちか決めろやオラオラずんずんパンパン

2020-01-16

歩きスマホに腹が立つの自分が道を譲らないといけないからだ

歩きスマホをしている人間こちらを見ずにずんずんと歩いてくる。一方私はぶつかると危険なので道を譲る。相手は私に一瞥もせずに我が物顔で道を専有する。これが嫌なのだ本来お互いに五分五分、道を譲り合い避け合うべきなのに、私が一方的に労力を割き、相手は何もしない。完全に私の敗北だ。自分よりも年齢の低い相手には、年端もいかない若造がこなくそと、自分よりも年齢の高い相手には偉ぶりやがってこなくそと、怒りが燃える歩きスマホでなくても同じだ。複数人で横並びに歩いている人間が正面から歩いてきたときに、彼らは決して避けようとしない。なぜ私だけが避けなければならないのか。自分が惨めに思えて、腹が立つ。歩きスマホ相手に自らぶつかりに行くおじさんもきっと自分と同じ気持ちなのだろう。ドストエフスキーの地下牢の手記で将校にわざとぶつかった彼も同じ気持ちなのだろう。歩きスマホ危険から嫌なんじゃない、自分が不当に不利益を被るのが嫌なんだ。

2019-10-04

そういえば、ずんずんギイーってどうなったの?

ずんずんギイーだっけ?ドスドスパンパンだっけ?

2019-06-05

あはは

うわーい、セックスセックス

おちんちーん❤︎

たくさん入れて、奥までずんずんして。

ああー!気持ちいい気持ちいい。

おかしなっちゃうよお。

ああああ!おちんちんが好きだよお

素敵素敵っ。

はあはあはあはあっ。

2019-04-03

絶望している

彼女のことも傷つけたくないし、こちらがここに投稿することによって誰かが不利益を被ることがなるべくないように配慮した上で、今抱えている絶望をここに残しておきたい。断っておきたいのは、この文章を僕の言葉増田に流している時点でフェアでなく、自分被害者ですといった書き口になってしま可能性はぬぐいきれないと言うこと。正しく理解してもらうことはとても難しいと思う。それでもない頭を使って、個人個人未来のためにも書いているので、できればアドバイスにあたるコメントが欲しい。

先日彼女と二人で一泊二日の旅行に行った。これは二日目に聞いた話なのだけど、彼女曰く「誰かと泊りの旅行に行くのは初めてだったから、家族ちょっとした騒ぎになった」らしい。旅行から帰ってきた次の日、彼女から長いメッセージが届いて、ものすごく悲しいことをしてしまったんだと自責の念に駆られることになった。

簡潔に言うと、一日目の夜、セックスを断ってしまった。断ると言っても「嫌です」と直接言ったわけでなく、彼女の誘いを流して諦めさせてしまったのだ。一応ゴムは持っていった。彼女はおそらく男性経験がないだろうと思って、彼女のことをいたわる思いで滑液がついたものを初めて購入した。でも、とにかく疲れていて、眠たかった。僕は睡眠障害を抱えていて、毎週大学病院に通っており、治療であることは彼女にも理解してもらってる。もう眠剤を処方され出して二年弱がたち、その日もいつもと同じ薬を服薬してしまった。あとで振り返るとその薬には副作用に「性欲の低下」があり(そんなものがなくても眠たさで欲は消えそうだけれど)、服薬しなければよかったと後悔する。しかし、それはきっとできなかった。両親のアドバイス眠剤を抜いてみたことがある。すると全く寝れず、不安からパニックになってゲロゲロ吐いてしまった。うつ病も併発していたものから、それは大きなトラウマになって、これは危険なことかもしれないけれど、半ば強迫観念かられながら眠剤を服薬しているのだ。

長く、重たいメッセージの中で、彼女自分が僕に女として見られてはいないのではないか、自信をなくしている、と言う。たまらなく胸が痛み、あまりにも苦しくて吐きたくなった。彼女をひどく傷つけてしまたこと、それからたこの手の失敗をしてしまった悔しさのことで。

思い出すのはこれまでの失敗。誰かと仲良くなりすぎてしまうことに対して苦しさを覚え、その人の前から逃げてしまいがちな自分は、最近人間関係に対しての苦手意識ずんずん芽生え、重荷になって生活してきた。とはいえど、初対面の人ともうまく会話ができるし、コミュニケーション能力には自信を持っていたのだ。人より優れた共感能力を持っているはずだから他人配慮した会話ができていた自信があった。それにもかかわらず、最近いろんな失敗をして(例えば自分不用意な発言相手無自覚に傷つけてしまっていた)、自分は「共感能力が低い人間だった」というのが分かり、いろんなことがわからなくなった。自分はうまくやれているつもりなのに、自分感覚他人から評価のズレが大きすぎて、毎度本気で悩まされるのだ。

恋人セックスしたい、というのもよくわからない。「セックスしたい」と「恋人になりたい」が両立することをはっきり理解できない。「大好きで、一緒にいたい。でもセックスはしたくない」というのが相手を苦しめるというのを身を以て体験して、驚いた。二人にとってこんなにつらいことは他にないように思えた。そもそも僕は恋人的なスキンシップからして、苦手な方らしい。低体温で、ものを握ると手汗をかいてくるから手を繋ぐのもあまりきじゃない。近くにいたい、抱きしめたいとは思う。キスはなるべくしたくない。彼女に「君が自信をなくす必要性はきっとなくて、その悩みは僕への不安の裏返しだと思うから、結局のところ性的な魅力がないのは僕の方なんだと思う」と送る。こう返信するだけで、いろんな自信を失った。tinderで知り合った女性となら、自分からできるはずなんだけど、と思って再度インストールして昨日から左へ右へスワイプし続けている。ライクがたくさん来る。多分顔は悪くないんだなと思う。マッチは未だしていない。寂しさを感じる。

自分もっと普通な人間だと思ってきたのに。今では普通よりマイナス方向に目立った性格ばかりで辟易する。変わっていければいいと思う。変わりたい。

ラインのやり取りの中で、僕なりの知恵を振り絞り、「早めの時間ラブホデートしたいと思うのだけど、いいかな」と提案してみた。眠剤の影響や疲れの影響を受けない状態で試してみたい、という本心からだ。彼女からは「それは嫌。そういうことをしたいっていう君から言葉がない限り、私はそれを望んでいないです」というだけだった。正直、わからないのだ。彼女のことはかわいいと思うし、付き合えて嬉しいと思う。だけど、したいです、といえば嘘になるような気がするのだ。僕はあくま試験的に、という意味で送ってみたのだけど、今これを書きながら、それってきっとひどいことなんだろうな、という気がしてきた。

彼女のことが好きだ。暗いトンネル絶望している時に笑顔で声をかけてくれたのが彼女だった。当時の僕にとって、希望だった。彼女はそう明るい人格ではないけれど、愛嬌があって、一緒にいると安心する存在。できるだけ長く一緒にいられたらいいと思いつつ、考えがぴったり180度違うと言うことも少なくなかった。それでも僕らの会話は楽しく、うまくやれているつもりだった。それなのに、彼女普段デートの中でも、自分に自信をなくすばかりだったと言う。

絶望している。やっと暗いトンネルを抜けられたと思ったら、さらに暗いトンネルがやってきたような。苦しくて、逃げ出したくなる。もう一緒にはいられなさそうで、それは僕にとってとてもつらいものだし、これから人生でも同じ失敗をして苦しむのだろうかと、しなくていい絶望を予習してしまった。嫌になる。これからどうしよう、中身のない未来について、なんどもなんども考えている。

2018-08-02

anond:20180801173600

そんなわけで、しりとり必勝法について考えてみたです

基本的な戦法は、「同じ文字で攻め続ける」です。始まる言葉が少なく、終わる言葉が多い「ル」攻めが基本ですが濁点が有効なら「ズ」の方が効果的です。

それで攻め続けるだけで、だいたいは勝てるはずです。

しかし、逆に自分が「ズ」攻めを食らったときのために「ズ」で始まる言葉を羅列しておくです。

マイナーと思われるものには()説明をつけておいたです。

そして取っておきの「ズ」で始まって「ズ」で終わる言葉

相手が中級以上のしりとリストならば「ズ」攻めを使ってくるかも知れません。「ズ」攻めを食らい続けて散々つぶした後に「ズ」返しをする戦法が最強です。

同様に「ル」攻めを食らったときのために「ル」返しが出来る言葉たちもあげておくです。

これであなたしりとり最強王者!!(・∀・)

2018-06-15

将棋の駒で、なりたいのは角行かな。

斜めに攻めて、斜めに逃げてくのがなんとなく自分に合ってる。

飛車も、憧れるけどあそこまで真っ直ぐにずんずん進める自信がない。

2018-05-20

https://anond.hatelabo.jp/20180520222929

レスキューの話で、「子供が崖に近い急斜面をずんずん登っていって、何かの拍子で下を見たら怖くなってそこから動けなくなっていた」という救助事案がそこそこあると聞く

大人想像力が働くけど、子供はやっぱりそう言うのが有るんじゃないかなと

2018-04-24

処女オルガスターを使った話

私はオナニーが好きだ。彼氏いないからHはしたことない。専らシコシコとクリオナに励んでいる。

ある日オカズとして選んだAV女優さんが挿入されてからずっと涎まみれで獣のように喘いで感じている作品があった。右手でクリを触るのも忘れ、食い入るように見てしまった。ふと(クリオナも気持ちいいけどいい歳だし膣中も弄ってみようかな~)と思い立ち、まずはクリイキしてから中指一本、膣に入れようと思った。が、びちゃっと音がする位濡れていても異物感と痛さで動かそうとも思えず、指を入れて気持ち良くないとただがっかりしていた。

でも中イキはしてみたい、そんな気持ちが強くなった。ネットの助けを借り、膣中の感度を上げるにはクリ・膣の二点責めが有効との事で一人暮しの今、大人オモチャを購入する決心をした。オモチャサイト初心者向きとオススメされていたのがオルガスターだった。バイブは多分入らなさそうだし、これなら細そう丁度いいと思い即ポチ。ついでにローションも買った。

届いてから早速使ってみた。先端部分太くない?!やっぱり入らない。膣の入り口が痛い。Hした事ない処女には太くて入らなかった。まずは指でほぐした。1時間以上ほぐした。

すると何かイキはしないけど淡いような気持ち良さが出てきて何となくしめた!と思い、もう一本指を増やし突っ込んだ。

指二本入った事に感動し、そこからまた30分以上ほぐした。これはオルガスターが入る!と確信を覚えローションを付け再度挿入。さっきより痛くないけどまだ入らない。ま○この力を抜いてグイグイと押し込む。

すると先端がつるんと入った。少し痛かったのと一瞬猛烈な尿意を感じた。全部入った。あの痛みは何だったのか痛くないぞ!と感動した。スイッチONにするとクリの刺激部分がま○こ全体に響き渡るような感じで気持ちよい。予めネットで四つん這いになるとオルガスターが抜けずに更に感じるとの情報を得たのでトライヤバい。ケツ突き出しオモチャを咥えてる体勢がなんかいい感じに良くて連続で何回もイッてしまった。快感が込み上げてイクのが止まらない。スイッチを強弱で自分を苛めていくと何か奥にグイっとくる感触が。急にピンポイントで強烈な快感を感じ、膣をぎゅっぎゅと締め付けずにはいられなかった。締め付けると声もあげられない程気持ちよくなった。これ以上感じると怖いと思い、オルガスターを引っこ抜くと中からかい愛液がトローリと漏れた。口コミを見てると感じないという意見もあったけど私にはクリにも当たるし抜けない気持ちいいでヤミツキになりそう。

処女なのに中イキ出来て嬉しい。こんな気持ちいいもんだとは。相手が居たらずんずん突いてくれたら気持ちいいのかなー。彼氏が出来るまでどんとん開発しようと思う。

2018-01-30

バイト辞めちゃった

はぁ。長く続けられると思ったんだけどなぁ。

7か月でした。情けないなぁ。

でも短い間だけど色々もやもやがあったので踏ん切りをつけるため最後から少し愚痴らせてくださいね

長文なのでご注意を。

在籍してたのは社員5~6人(変動多かったけど最大でも7人)のちっこい会社でした。

まず、労働条件面接で言ってたことと全然違った。

私は事務アルバイトで入ったけど、何か突然「営業成績をとるためテレアポをやってもらう!」と言われた。

でも契約事務なので、テレアポの人より給料凄く少ない。時給800円とかそんなもん。田舎なのもあるけど…。

それが入って1か月ぐらいの時だったかな。

一応、研修も受けたけど私はそもそも電話がすごく苦手で。

(事務正社員で働いてた時期もあったので、とる方は大丈夫だけど掛けるほうが……)

社員相手ロープレでさえも緊張して噛んで、顔真っ赤にしてああああってなってる始末。

それを見てさすがに上司が、あっコイツ使えねえと思ったのかテレアポはなくなって

電話対応・来客対応データ入力ファイリング等々、普通事務仕事をしてた。

そっちのほうが向いてたし、絵を描くのが好きだからチラシを作ったりして顧客に送ったら意外と評判よくて

まあ、電話しなくても大丈夫だなっていう感じになったので安心してた。

そうこうしてる間に、でもやっぱりテレアポしてくれる人は必要だよねと社長判断

事務パートより高い給料(時給1000円ぐらいかな?)でテレアポ専用の人を雇ったらしい。

けど、仕事ハードなのか人が嫌なのか。

1~2日でバックレる人、1日目終わった後に親から「もういけません。うちの娘がごめんなさい」と電話が来る人。

メールで「もう無理です」と送ってきた人。様々だけど大体1か月もたない。

多分、私が入って5か月ぐらいで7人は辞めたかなぁ。

原因はいろいろあったと思う。

ある人は、初日に足組んで頬杖ついて仕事してるところを社長に咎められて逆切れして辞めたし

ある人は、子供が熱出したのでお休みさせていただきます。と電話したら「シフト決まってるのに困るなぁ」と嫌味を言われたと言っていたし…

ある人は初日に「タイムカードはどこですか?給与明細はどのようなかたちでいただけますか?」って聞いて

「あー。うちタイムカード給与明細存在しないんですよ。ハハハ」って言われて次の日来なかった(´-`)

ちなみに、私は定時で仕事終わらせて机の周り片づけて机ふいて帰ろうとすると

「なんで定時にいそいそ帰るの?急いで帰ろうとしてる様子が鼻につく。備品でも盗んでんじゃないの?」と理不尽言いがかりつけられて辞めようかなって思った…という出来事がありました。

(※勿論備品も盗んでないし、仕事も定時までやってからそこから片づけしてました)

そう、そんな感じで結構いい加減な会社だったんだなぁ。

タイムカードがない会社は見たことあった。けど、給与明細ない会社は初めて。うーん。

でも、もう少しだけ様子を見ようって思って年末まではがんばった。

年始からは、ちょっと私が体調を崩してしま入院することになってしまって…

多少入院をずらすことができたので、会社の暇な時期に入院することにした。

けど、まあこれまた嫌味がすごい。

嫌味というか、多分本人は嫌味とも思ってなくて冗談のつもりだったんだとは思う。

社長に「このままクビにしたらいいんじゃないんですかwwww」と言ったり

必要最低限の人にしか入院のことは告げていなかったのに

わざわざ「増田さん大病で入院してもう帰ってこないんですよーwwwww」と笑ったり

(※大病ではないし、戻るつもりではいた)

初めのほうこそ「大病じゃないですよw」「復帰させてくださいよw」と笑ってたけど

1時間に一度ぐらいそのネタで笑いをろうとしてくるので腹立ってきた。し、疲れた

一応「すいません病気のことは結構デリケートなこと何であんまりふれないでもらえますか」とお願いはしたけど

結局入院するまでずーーーっといじられたなぁ。

入院してからは、私も初入院だったもので緊張しまくりで入院する前より体調悪かった(´・ω・`)

緊張して肩がこってずっと緊張性頭痛?っていうのかな、頭痛くて

頭痛すぎてついには思いっきり吐くし、緊張から来るストレスお腹壊してご飯食べられないし…

そもそも検査によっては朝ごはん抜きとかあるし、そのへんもつらかった(´;ω;`)

そんな中、会社からめっちゃ連絡きた。

入院生活どうですかwwどうせ暇でしょw仕事してくださいw」だのそういった感じのやつ。

それはまあいらいらした。そもそも何のために入院してると思ってんだと。

一番イライラしたのは検査晩ご飯抜きだった時。

病院の消灯って大体9時ぐらいじゃないですか。

そんな中、23時半ぐらいに検査に備えて寝てたら社長社員から連絡きたわけです。

三人から来るからブーブーブーブーうるさくて目が覚めたわけです。

何やこんな時間に、と思って開いたら私の大好物食べ物写メがあったわけですよ。

病院食では絶対に出るはずがない私の大好物

入院してから二週間近く我慢し続けた私の大好物焼肉!!!

焼肉の前でピースしてる社長社員写真

焼肉大好きな増田さんに報告しておきます焼肉食べますwwwwww」

わずiPhoneぶんなげそうになりました。まじふざけんなよと。何時だと思ってんだアホども。

返信はしませんでした。

でも、その後も連絡はきました。

「いつ退院するのwwいつから来るのwwそろそろ来ないと席なくなるよww」みたいなやつ。

あとは「復帰したらあなたテレアポノルマ課す。できなければ罰金」という死刑宣告。アッもう無理だわ。

7か月ため続けてたヘイト焼肉写真で爆発した気がしました。

気付けば私スマホ握りしめて病院ラウンジずんずん歩いて行って退職の連絡をしてた。

体調が思いのほか悪く復帰のめどがたたないので、温情でお休みを頂いておりましたが退職させてください。

迷惑おかけして申し訳ありません。それだけ言った。

そんで、無事退職したけど仲良くしてくれてたパートさんからさっき聞いた話。

社長は私の退職にめちゃくちゃショックを受けてたらしい。

別に私が仕事めっちゃできたとか、そういうことじゃなく

「今までずっとニコニコしていて、嫌なことなんて何もなさそうに見えた」

「やっぱり焼肉写真送ったから怒っていたのかな?」と。

ちなみに焼肉写真送ってきた社員

「なんで辞めると決める前に俺に何も相談してくれなかったんだ。一言ぐらいあったってよかった」

とぶつくさ言っていたらしい。

パートさんは「まあ焼肉写真は駄目でしょ。さすがに」とつっこんじゃった、てへって笑ってた。かわいい。好き。

もう社長に伝えるすべもないししゃべりたくないから言えないけど…

社長。「焼肉写真送ったの、だめだったかな」の疑問に関する答えはYESです。

もう、そういうことやったらだめですよ。あんまりおしろくないですよ。

以上です。

オチがなくて申し訳ない。

先日無事に退院したので体力をきっちり戻して次また頑張ります

長々愚痴にお付き合いしていただきありがとうございました。

2018-01-20

そうか私愛されたかったのか、と泣いた話

いや、泣いてないんだけどね。

父親から体罰受けて育ったんですよ(唐突)。私だけでなく、母親家庭内暴力受けてまして。母が父に蹴られて吹っ飛んでタンスに頭ぶつけて頭割れて縫ったこともあったなぁ(遠い目)。私もグラスで殴られて頭割ったなぁ(遠い目2回目)。

まぁこうやって思い出してもやっぱり胸がザワザワするぐらいキッツーな思い出、たんもりの我が父ですが、孫も生まれ自分も老けてすっかり角が取れ、優しい爺さんになりました。たまに実家に帰るともんげー厚く出迎えてくれますわ。

でもね、私父が普通に戻ってからもずーーーっと父が大嫌いだったんですよ。いやいや、少なくとも育てて貰ったんだから優しくしなきゃ、とかでもあんなこともされたこんなこともされたくそ、お前のせいで性格ねじ曲がった許せねぇとかね。うちなる天使と悪魔が戦い続けてた訳。丸くなった父に対してもなかなかこちから優しくもできなかった訳。それほど不自然にツンケンもしてないけど、なんかあれば不親切な対応を取ってた訳。

毒親とか流行ってるやん?

はてなに限って見回しても、某トイアンナ女史とか、某ずんずん女史とか、某蜜の国の蜜さん(最近更新ないけど元気かな?)とか、某元鈴木さんとか、おしなべて自称毒親に育てられたけどわたくち頑張って生きてまちゅ☆やん?

でも、私それを読んでもイマイチしっくりこんかったのよねー。

いや30いくつの女が、今更今の自分人生を親のせいにするのはどげんかぃね...ちゅーかんじで!

でも、つい最近私このモヤモヤした感情名前を付けることに成功したの!(じゃじゃーん)それは、「あぁ、私もっと普通にあいして欲しかったなぁ」です!(えっへん)

私今まで父親に対して、憎しみと軽蔑が強かったのね。自分自身に関しても軽蔑(私はこんな暴力さらされてしまうぐらい価値のない生き物)と憐憫(私は親に味方してもらえない憐れな生き物)が強かった。

でも、根元にあったのはもっと愛して欲しかった!という愛への渇望。(ピュアか。)これに気づけて私はすごーく楽になった。そっか、愛して欲しかったのかー、じゃあ過去は消せないけど、私がその分もこれから自分の息子を愛してあげよー、って素直に思えた。

これまでは父が憎い..あぁでも毒親(笑)に育てられたせいで歪んだ私の性格ではきっと同じようなことを息子にしてしまう...という呪いがかかってたのね。その呪いもとけた。

毒親とか言ってると、その定義からして、帰結するところは「憎い親と可哀想で哀れな私」だからね。でも、憎い親も可哀想で哀れな私も、必要ない。

私、愛されたかったし、私これから息子を愛するよ!

これに気づけるまで30年かかったよ。ちなみに気づけたのはなんか昔の暴力を受けてるシーンがばぁーって夢に出てきて、それをそのまま目が覚めても覚えてて、横を見たら息子が寝ていて、アァ可愛い。って思ったんです。で、「あぁ、愛されたかったのか。もっと普通に愛されたかったなぁ」と素直に思えました。

暴力を受けて育つと、愛して欲しいなんて思えなくなるんすよ。あんな憎い奴、こっちが元からクソ嫌いだしね、って思うのよねん。まぁ多分嫌いな奴から暴力受けてると思った方が楽なんでしょうね。脳の意図的エラーでそう思い込んでしまう。その方が楽だから

とゆー話。タイトルはその日の朝でした。

誰かの為になったら良いな。

そして、暴力ダメゼッタイ

2017-12-11

入れ替え制導入前、「流し込み」時代映画館

(流し込みとは、“一度入場すれば、途中退出しない限り、最終回の上映終了まで、何度でも鑑賞可能”という今じゃ考えられない制度のこと)

30数年前母に連れられて映画館に行った。俺にとってそれが初めての映画だった。時間など調べる人ではないものから、到着は上映から30分は過ぎていただろうか。上映途中にも臆せずずんずん入る母。親の言うことは絶対だったから続いて席につく俺。見たいと言ったわけでもない映画を、ストーリーもわからぬままぼーっと見る俺。映画はよくわからないまま終わる。当然のように母はその席についたまま次の回の上映を待つ。そういうものかと思うほかない。俺は映画をはじめから見ることになる。なんとなく話に入れてきたかなというころ、入場時に流れていた場面まで進んだあたりで、「もうここからは見たんだから帰るよ」と母。そして本当に連れ出された。大人とはなんということをするのかと思った。

初めて見たこ映画の内容はまるで覚えていない。ただ、どのような状況で見たのかははっきりと覚えている。

(19:07追記)これを書いて少し吹っ切れたこともあって母に電話した。30数年前のこの出来事を母も覚えていて、「昔は途中で抜ける人も多かったのよ、あのときはごめんね」と。積年のもやもやした気持ち昇華できたように思う。母が生きている間に話せて本当に良かった。

anond:20171211044618

2017-11-11

何で中国ってあんなに発展したんだっけ

ああそうか、世界工場になったか

 

日本地方高度経済成長時代に成長したのと同じだな

 

ぶっちゃけ今のくらいまでは成長しやすいんだよね

こっからが苦しい

こっから先、成長できるのはアメリカくらいじゃないか

 

人口の奥行きが重荷になるのか活かせるのか次第かな

 

しか資本主義って国単位で見るとバランス良いのか? 一国だけがずんずん先に行かない感じがある

2017-10-16

そして、やっぱり僕の心臓おかしい。

今日はみんなに、転校生を紹介するわね。ほら田辺さんおいで」

「ねえ、どんな子かな。男?女?」

「知らないよそんなの」

練馬区から来ました。田辺です。よろしく」

「ちぇ、女か。でもかわいい子だね」

 近藤さんの言うとおり、たしか田辺さんはかわいい

趣味は?」

特にない」

「ねえ、好きな芸能人は?」

「いない」

田辺さん」

「……何?」

 分厚くてカラフルな拍子の本を片手に携えた彼女はその横顔に初夏の太陽の光を受けている。 田辺さんの黒い目がじっとこちらを見つめる。

「いいか、すごく強い敵、勝てそうにない相手と戦う時はな。心構えを変えるんだ。いいか、勝とうと思うから負けたときショックなんだ。思いっきり負けた想像で頭をいっぱいにしろ。むごたらしい負け方を考えろ。そうしたら実際負けたとしても、まだ想像で負けたのよりマシだと思えるだろ」

「なに笑ってるの?」

 田辺さんの不審そうな顔を無視する。

ちょっと見といて」

 ポケットからバナナの皮を取り出し、前方へと投げる。小さくびしゃっと音が鳴り地面に着地するバナナの皮。

「……?」

 得意げな顔で、胸を張って廊下を歩く。ずんずんと腕を振って。少し振り返った視界には、頭にひたすら疑問符浮かべた田辺さんの表情が写る。

「おじいちゃんは負けてばっかりだったの?」

「ああ。でもな、じいちゃんは決して勝負から逃げることはせんかったぞ。見逃し三振より空振り三振の方が見た感じ格好良いだろ!」

「ぐっ」

「…………」

田辺さん」

「ねえ、あなた今日ずっとわたしの事見てたでしょ」

わたしの事好きなの?」

「興味はある。すごく」

 それを聞いた田辺さんは初めて、笑った。こらえきれないといった感じで、曲げた体を揺らして笑っている。 想像と違う。

面白いね、それ」

なんでやねん

「あっはっは、なにそれ」

「きみ、おもしろいね

幼気な少年は、社交辞令を真に受ける。彼女に認められていると思いたかった。そんなノスタルジック学校生活の一面。少女からすれば既に記憶の奥底にしまい込んでいるような些細な事象に過ぎない。結婚し、家庭を持ち、子供が出来た。学生時代にそう言えば変な子がいたな。再会しても思い出せないであうそ面影。今や現実の方がよっぽど大事になってしまった。

2017-08-22

警察仕事してないな、と思った話

もう15年くらい前。

当時の私は高校生で、部活で帰りが遅くなる日々を過ごしていた。

そんなある日、自転車での帰り道、もう午後9時を過ぎたくらいの時間の頃。田んぼの中の一車線にしかならない細い道のT字路の手前で軽トラが私の前に回り込んで止まった。そして車から降りて来た男性こちらにずんずん近づいてくる。

軽トラ男性の体で道は塞がれてしまい、こちらは自転車を降りざるを得なくなってしまった。

男性は何も言わずに近づいてくる。私は男性を警戒しながら「何かご用ですか!?」と声をあげる。しか男性は無言のまま。

で、一方的こちらの顎を掴んで、顔を覗き込んで来た。私はパニックで「何の用なんですか!?」としか言えない。

男性はそのまま私の顔を凝視すると、また何も言わずこちらを突き飛ばして来た。

とりあえず男性の手から解放されたので、急いで自転車に乗って逃げた。でも、軽トラで追いかけて来て、こちらを轢くつもりなんじゃないだろうかというくらいにギリギリまで近づいて通り過ぎて行った。

当時はケータイが出始めの頃で、私はまだケータイを持っていなかったので公衆電話があるところまで急いで行って家に電話した。そして弟に迎えに来てもらって家に帰った。

帰り道、私は自分が思ったよりもパニックになっていたことを自覚した。あれだけの目にあっておきながら逃げもしないで「何かご用ですか!?」としか言えなかったなんて。もっと危ない目にあっていた可能性がいくらでもあったことに気がついて、背筋が寒くなった。

そして、男が何を考えていたのか考えた。その結果、誰かを探していたのだろう、という結論になった。それだけでなければ、私が助かった理由がない。

けれども逆に言えば、あの不審な男に探されている、危険状態にある女性がいることになる。

そして家に帰って当然通報をした。自分がどんな目にあったのか説明して、男と車の特徴を伝え、誰かあの男に追いかけられている女性いるかもしれない、ということもはっきり言った。

しかし、電話の向こうの警察官はこう言った。

「で、あなた怪我してないんですよね?」

確かに私は怪我をしていない。男に掴まれた顎に赤い跡が残っているだけだ。

それを伝えると、じゃあもういいですね、と言われ、電話を切られた。本当にそれっきりだった。

本当に心の底から、あの警察官仕事してないな、と侮蔑している。

からこそ、その後大学に進学し上京して、夜中に一人チャリで走ってた時に職質された時は、言い過ぎだと思うが感動した。都会では警察がちゃんと仕事をしている、って。

警察職権乱用を憂う人の言うこともわからんでもないけれど、職権を使わない警察の方がもっと困るよ。本当にそう思う。

2017-06-13

その昔

そこそこ読まれるようなブログをやっておりまして、あるときに諸事情により逐電したものです。とはいインターネット引退するでもなく、日々ツイッターに常駐し、ホッテントリなど拝読する日々なのですけれども、たまにはこう、すごいおもしろブログとかにぶち当たったりして、過去に遡ってずんずん読んでたりしてますと、不意に自分名前が出てきてびっくりしたりします。あれは心臓に悪いからやめていただきたい。

はいえ、不思議にも思うんですよね。現在の俺は鍵垢にほとんど常駐していてエロマンガ先生いかに紗霧の肉体鑑賞アニメであるかを力説していたり、ひなたがあおいを大好きすぎるのはどうにかしたほうがいい、具体的にはセックスとかしたほうがいいんじゃないかとか呟いてるだけで、まあいってみれば俺にとって「外部」はないのです。少なくとも「俺でございます」などと大声をあげて外に飛び出すことはまったくなくなりました。インターネットにおける余生の過ごしかたのひとつかと思います

でもかつて、まあ数年前の話で、インターネットにおける糞ドッグイヤーにおいては遠い過去の話かといってもいいと思うんですが、そのころ俺は俺としてインターネットのどこかにはのさばっていたわけです。

もう俺自身記憶としても昔です。かつて自分がそういうものだったという実感はほとんどなくなってます。でも、痕跡は残るんですよね。自分のことをリアルで知っているのとは比較にならないくらいの多くの人のなかに、いっときはいえ、また文章のみを通じたかたちとはい自分存在していたかもしれないということ、そのこと自体がたまらなく不思議です。なぜそんなことが可能だったのだろう。ひょっとしたらそれは捏造された記憶なのでは?

まあそう感じるのは、ブログをやっていたことが現実の俺にほとんどなんの影響も及ぼさなかったからなんですよね。儲かったわけでもなく、人脈が爆発的に広がったわけでもなく、つまり俺はあるとき文章を書きはじめて、それを公開して、公開するのをやめた、というただそれだけのことなんです。

あのころ、けっこう楽しかったんだよなー、などとふと思いました。

いやまー、ただそんだけの話です。ヤマノススメ3期おめでとうございます。あおいとひなたはほぼセックスです。ありがとうございました。

2017-05-23

上司からLINEグループ強制されたらブラック企業

昨日の会議上司からこんなこと言われました。

上司「朝、一日がんばるぞと気合を入れてる」

上司「かなり気合を入れてるから、一人でやるには気がもったいない

上司ホント会社全員にしたいけど、まずはリーダーたちからリーダーたちのLINEグループ作って。そこに気を送るから

私 「(え?)」

上司絶対いいことだからコミュニケーションにもなるし」

私 「(確かにコミュニケーションが足りてないから、関係がギズギスしているけど、LINEでのコミュニケーションの前にやることがあると思う)」

上司「嫌な人はグループはずれてくれていいよ」

私 「(ほっ)」

上司「でも、リーダーなら、コミュニケーション大事さわかってるよな。グループはずれるってことはコミュニケーション取りたくないってことだと受け取るから

私「(怖っ)」

上司別に四六時中LINEするわけじゃないし!朝一にエネルギーを送りたいだけ」

私 「(朝一って・・・)」

上司「どうおもう?」

私「(プライベート時間しかも朝に嫌いな上司からエネルギーを贈られるのはいやだ。)」

上司「っていうか、絶対やりたい。一度試したいから。なんでもやってみるって大事から。っていうかやるから

私「(じゃあ聞くなよ)」

プライベートにもずんずん介入してくるのはブラックの特徴。

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