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はてなキーワード: ドタキャンとは

2022-05-15

ただでさえ少ない友達を減らしてしま

ただでさえ友達が片手で数えられるくらいしかいないのに

自ら自分孤立させるような行為をして、友達を減らしてしま

被害妄想っぽいことは重々承知しているんだけれど、友だちと話していても

俺なんかと話して楽しいのかな、とか、俺ってみんなからいろんなモノ貰ってるけど何も返せないような空っぽ人間だよなとか

色々変なことを考えてしまって、逃げ出したくなってしまって、ドタキャンしたりLINEグループ抜けたりしてしま

多分そんなことないよ! とか言われるの期待してるんだろうな 気持ち悪いけど

でも、そんなことないよ! とか言われても俺はその言葉を信じられないし、この問題って最初から詰んでいるんだよね

ただ一人俺だけが悪い

その上、実際のところ、もう俺抜きでみんな楽しく遊びにいったようだ

そんなことはなくなかったという悲しい現実ですね

俺はこんなことを証明たかったのかな

まあそらそうなるわな、めんどくさすぎるよな、俺って

中学生くらいからそのきらいがあって、例えばみんなと遊んでいるときに急に姿を消してしまいたくなったり

まあ実際急に何も言わずに帰ったり、そういうことをしていた

その結果、友達区切りごとに続かなくて消えていった

なんでだろう。みんなと遊んでいるのはすごく楽しいのに、ふいに自分価値のなさというか、つまらなさに気づいて

いたたまれなくなる

テンションギア? のようなものが一度下がると、復帰するのにものすごく時間がかかる

その間、自分を責め続けてしま

いや本当に自分一人だけがひたすら悪いだけの話すぎる

まりにも当然の結果すぎる

俺には一生真の友達なんてものはできなさそうだ

MLBメッツ日本総領事呼んで始球式お願いしておきながらドタキャンとか

マウンドでウロウロしてるおっさん扱いで

友好国の公人で賓客の扱いがコレは流石に舐められすぎでは?

ただの1スポーツしか落ち目球打ち遊びがやっていい話ではないと思うんだが。

2022-05-14

anond:20220514045111

返せないから続かないんだよ~…

何とかデートかにこぎ着けても、当日は疲れちゃって気分も駄目で

ドタキャンとか、連絡忘れて普通に寝てたり…

どんな良い人でも最後には逆ギレしてくるから辛い。

2022-05-12

anond:20220510141618

「女は自分を責めて怖い」

と言えど男もさせてあげるまでの猶予期間はチヤホヤしてくれるけど、約束ドタキャンしたら同程度に責めてきて怖いということが分かったであろうね。

2022-05-11

弱者男性の脳破壊をする女子大生が増えると嬉しい

守株待兎(株を守りて兎を待つ)ということわざがある。

農民が畑を耕していると、偶然うさぎが近くの切り株に激突して、うさぎ肉をゲットできたので、

畑を耕すのをやめて、切り株を見続けて次のうさぎの激突を待ったが、二度とうさぎは来ず、

長期間にわたって放置された畑は、荒れ果ててしまったのであった。という中国古典か何かが由来だ。

これが弱者男性に起きてほしい。女子大生ボランティア無料セックスに1回だけありつけて、

その幸運で脳を破壊されて人生が終了してほしい。

 

この間、20歳女性オフ会セックスドタキャンされた43歳無職男性は、

その件が起こる前にTwitterで「恋愛をしたい」とつぶやいたことがあって、

恋愛相手募集に対して挙手した同年代女性がいたが、無視したという経歴の持ち主だ。

かれらは同年代女性では駄目で、20歳女性が良いのである

しか20歳女性にとっては、無差別殺人のほのめかしツイートをしている40代無職男性を、

リアルで見てしまうとリアルセックスはキツかったようだ。

しかし乗り越える女子大生ボランティアがどうか出てきてほしいと思う。

そして2回目のセックスは決してせず、「彼氏になれない」ことで狂う弱者男性を量産してほしい。

 

パパ活をしているパパが、田舎から出てきた貧乏女子に高額商品を貢ぎまくって金銭感覚破壊し、

パパ活契約を打ち切ったあと、ろくに自力で稼げないのに浪費家に仕上がった女が残されるのが、

愉快でしょうがいからやってるというのがあったが、まさにそれ。

女子大生無料セックスがまた来ると信じて切り株を見続けて人生が終わる男性が量産されてほしい。

それとか、自分ボランティアしてくれた女子大生が、

別の弱者男性相手平等ボランティアしている様子をツイートなどで見て狂って欲しい。

2022-05-10

anond:20220509165237

43歳とのドタキャンには前日譚があって

「本物の弱者男性は避けているだろ。大手非モテ論客とか若くて顔がいいのとか本質的には強者男性な奴だけ選んでる」

大手と組んで嘘ついてるだけでこんな女存在しなくてネカマだろ」

という批判があった

そんでアンチに「俺が選んだ本物の弱者男性を連れてくるからヤれよ。ヤらなかったらお前は嘘つき」と言われてとうふは従ってしまっていた

怒り続けるアンチが介入した結果のセックスは、チヤホヤしてくれる相手へのボランティアとは違ってとうふの豆腐メンタルを壊した

セックスボランティアで、弱者男性セックスしてあげると約束してたのにドタキャンして揉めてるってこと?

金が絡んでるわけじゃないし、気が変わったんだなら仕方ないで済むことなんじゃないの?

anond:20220510095821

いやだから…、とうふの真意とは無関係に、とうふの言動から「すっぽかした」「ドタキャンした」と責めることは出来ない、って言ってるだけなんだが。

anond:20220510094835

暗器気持ちがわからないわけではないよ。

ただ、とうふが「約束を破った」「ドタキャンした」わけではないからその点でとうふを責めることはできない、と言ってるだけ。

暗器は、オフ会の場でとうふとその後の予定の話をすることが出来なかったなら、せめて21:30過ぎまで待ってとうふの出方を見るべきだったね

anond:20220510092413

待ち合わせ時間 21:30

待ち合わせ場所:OO

まで決まってたなら行くべきはとうふで

連絡しなかったらドタキャンですよね

ヒルナンデスドタキャンたかフルーツサンド1000個余ったって話あったじゃん

あのいかにもブラック企業DQNみたいなポエムインスタの店。 

ずっと気になってたんだけど、なんで1000個も作ったんだ?

 

以前、俺の実家の揚げ天屋にもテレビ取材が入ったことがあったんだけど、

その時はこっちも用意があるから「何人で来られますか?」みたいな質問をして、

先方からも「〇〇人で伺います」みたいな話があったので1種類当たり人数×2個+お持たせて各5個ずつ用意した。

結局ロケ担当した芸人さんは1個の半分ずつしか食べなかったけど、一応袋に詰めて持って帰ってはいたかな。

その時は収録だったから「VTRの放送日に合わせて」はたくさん用意してはいたけど、

ロケ当日」にいつもより作ったのは全種合わせても100個程度だったんよね。

まぁ、100個売れ残ったら相当キツいんだけど…

 

フルーツサンドの店も18時からロケってことはヒルナンデス放送時間から考えても収録でしょ。

うちの場合地元ローカル番組だったかロケ人数も5人とかだったので、全国ネットヒルナンデスなら仮に倍来たとしても10人程度、お持たせするにしても何個? 少なくとも1000個は持って帰られないのは明白。

どう考えても「ロケ当日」に1000個は必要ないんだよね。

これが放送日当日に「いやぁ、時間なくてVTR流れなくなりましたわガハハ」って言われたら、テレビ効果期待していっぱい作ったのに!ってなるのはわかる。まぁ、それも欲かいただけだって話もあるんだけど。

放送日当日に気合い入れて1000個作ったのに放送ないなった!やっべwwwwはありえーる。実際、そういう目にあった店の話も聞いたことがあるし。

ちなみにテレビ制作会社側は「もしかしたらVTR流れないかもしれないので当日まであまり取材が来たこと言いふらさないでください」みたいなことはちゃんと言ってくれる。後からクレームになっても困るし。

 

なので、ロケの当日になんで1000個も作る必要があったのか、これがわからない。

ロケ隊が入るときにショーケースの見栄えをよくするために並べる用? だとしてそれを番組制作会社が買い取ってくれるとは思えない。持って帰られないし、数分のVTRのために1000個もフルーツサンドを買い取ったらコストが合わない。なので、「1000」個は店が「勝手に作った」んじゃないかと思うんだよね。

そうだとしたら、ロケがあってもなくても作ったフルーツサンドは余ったんじゃないの?

 

もちろんビジネスでやってんのに店側から連絡があるまでキャンセルを言わないのは問題だし、

テレビ側の舐め切った尊大な態度には大いに思うところはあるけど、

それでも、なぜ「1000」個も余ったのかはちゃんと考える必要はあると思う。

 

なんか最近SNSで助けを求めて大量の在庫を売り捌く商売流行ってるけど、

ホンマにそれでええんか?ってなってるわ。

2022-05-09

anond:20220509165237

女性に嫌われる女性」の生きづらさ、居場所の確保しづらさ

  

って何?

今回のドタキャンには女は一切絡んでないんだけど、何故女を引き合いに出すの?

男性たちと豆腐さんだけで完結してる話では。

弱者男性の姫」による5月6日東京セックスボランティア炎上

2022年1月、「ナンパする男性」を擁護して女性炎上

「とうふ」さん(20歳女性)がTwitterにて今年1月、「女性ナンパしてもらえたら嫌がるべきじゃない」と主張して、

ナンパは加害」と主張している女性たちの反感を買い、女性たちから一方的ネカマ認定された。

(「ナンパは加害」の文脈

ナンパを断られた腹いせに女性を殴りつけた男二人組、

tiktokに一部始終を投稿され身元特定

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1809289

ナンパ炎上の件について考えてみた

https://note.com/tmblfgldgz8e1zh/n/nbd92bfad7f1f

 

2022年1月、「ポーチキモい」と女性炎上

女性たちから一方的ネカマ認定されたとうふさんが、

ネカマでないことを証明するために化粧ポーチを公開したところ、

20歳女性の化粧ポーチとは思えない不自然さ」

コンサータが入ってる」

などと女性に散々に叩かれ、理不尽炎上

童貞喰いの「とうふ」というアカウントポーチが袋叩きにされた件

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20220131110601

 

2022年2月、「サイゼで喜ぶヒートテック1枚の彼女」で女性炎上

とうふさんがヒートテック1枚着た姿で、「サイゼで喜ぶ彼女」と同じ構図の写真を撮り投稿し、

「外に着て行く用の厚手のヒートテックじゃなく、下着用のペラペラヒートテック1枚で外出できる異常者」

と、またまた女性たちに袋叩きにされた。

とうふさん、サイゼリヤでヒートテック一枚になり炎上

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20220214011638

 

女性恐怖症の女性、「セックスボランティア宣言

メイクファッションについて「非常識」「キモい」「障害っぽい」と、

攻撃的な女性たちから異常に嫌われ、差別的言葉で袋叩きにされたとうふさんは、

母親との関係が悪いこと」

同級生女子に昔からいじめられてきたこと」

女性が嫌い・怖いこと」

「無害で優しい非モテ男性が好きなこと」

告白

女性不寛容と加害性を批判するツイートと、

「怖い女性」に嫌われて傷つけられてきた弱者男性擁護するツイートを繰り返し、

弱者男性性的奉仕によって救済する「セックスボランティア宣言したことで、

非モテ男性共感信仰を集め、一躍「弱者男性の姫」になった。

 

2022年GW東京セックスボランティアオフ

そしてこのGW、とうふさんが東京に来て、非モテ男性リアルに会うことに。

非モテ男性である暗器使い」さん(43歳男性)は、事前にとうふさんから

セックスは流れを見て」

「この日(5月6日)は18時以降は全て暗器使いさんのために開けている」

と連絡されていた。

しかし当日になって、とうふさんは「19時からオフ会に行く」と言ってきた。

二人きりで会うという約束と違うことに驚いた暗器使いさんが、「最初から私と会いたくなかったのか」と聞いたら、

「そんなことは無い」「そんなネガティブにならないで」

「終わったらまた二人の時間を作ろう」「暗器使いさんも一緒にオフ会に行きませんか」

オフ会は21:30に終わる、オフ会の後にまた二人きりの時間を作るね」

と言われたので、暗器使いさんはオフ会に参加して、二人きりになれる21:30を待つことにした。

しかオフ会にはどんどん他の参加者が合流。

暗器使いさんは「これ終わらないな」と悟り、とうふさんに21:30に待ち合わせするDMを送ってオフ会を先に抜けた(21:15頃)。

そして待ち合わせ場所で待つが、とうふさんは来ない。

DMラインで「連絡ください」と送るが返事は帰ってこない。

暗器使いさんは22:40まで待ったが、とうふさんは来ないので、

「後で二人の時間があると思ってオフ会に行ったのに…残念です」的な内容のDM送信

23:30、とうふさんから「もう帰っちゃったのかと思ってました」とDMが届く。

 

5月6日東京オフ第三者証言交通整理

5月6日オフ会に参加した、とうふさんでも暗器使いさんでもない、他の囲いの人々は、

「とうふさんからはこの日『オフ会が流れて』と聞いていて、可哀想ということで、急遽とうふさんのためのオフ会を開いた」

暗器使いさんとのそのような背景を知らなかった、暗器使いさんもオフ会を楽しんでいると思っていた」

「19時半くらいにとうふさんと合流して、21時か21時半くらいに暗器使いさんが帰って、23時閉店までみんなで店におったし、

23時15分くらいに駅で解散して、4人くらいでとうふさんを滞在先のホテルまで送り届けたので、0時前までは一緒におった」

証言

 

こうした経緯を聞いた、弱者男性論者の大手アカウントであるすもも」が、

とうふさんに

「とうふさんは、暗器使いさんと次のアポとる気はあるんですか?」

と聞いたところ、とうふさんは

「今回暗器使いさんを不快にさせてしまったので…暗器使いさんはもう会いたくないかも…」

と返答。

 

とうふさんの囲いの非モテの中で、

「とうふさんが非モテを救うセックスボランティアだというのは嘘だ、

どうせ、暗器使いさんがキモかったかセックス予定をドタキャンしたんだ」と反発が激化。

とうふさんは

「この私が言えた義理ではないんですが、暗器使いさんの容姿を人目見て無理だったか

あいった判断をしたというわけではないことは知ってほしいです。

暗器使いさんの容姿は本当に普通男性でしたし特別何が悪いとかでなく、

一重に私の浅はかな考えと常識のなさが招いた結果です。」

謝罪ツイート

 

すももはとうふさんに対して、

スケジューリングの出来なさ、予定のすっぽかし、失礼さなどの常識のなさについて

「当たり前のことが出来てない」と批判

とうふさんは

自分には非モテの救済はできないことを知りましたし、その意志自分の中に無かったことも知りました。

ボランティアを名乗ったのは自分カーストの低さや劣等感ランクの低い人にしか相手にされない人生

ごまかした結果だし、他責復讐心の結果見出し正義です。」

実家に戻るためしばらくあまり浮上できません。」

ツイートして、そのまま浮上が無い状態となった。

 

女性に嫌われる女性」の生きづらさ、居場所の確保しづらさ

結果として、学校でもTwitterでも女子に嫌われて叩かれて、非モテ男性に救いを求め、囲いを形成していたとうふさんは、

予定のすっぽかしや常識の無さによって非モテ男性にも不快感を与え、弱者男性論壇でも叩かれる結末になってしまった。

この炎上から学べることは何なのか?

スケジューリング礼儀などの、「人として当たり前の常識」が欠落していても受け入れてくれるコミュニティ幻想

20歳女性が、40代弱者男性の囲いの中で」という有利な条件においてすら、厳しかった…ということだよね。

2022-05-06

柏餅500個注文ドタキャンみたいな奴

ドタキャンしていいんだなあ、お金払わなくていいんだなあ、超チョロいなあ、って気持ちになる。

デメリット制裁もないってことじゃんね。

2022-04-29

フルーツサンド1000個の話に

「実は私も取材ドタキャンされた」とか「貸したものが返ってこない」「貸したものボロボロになって返ってきた」

コメントの多さ。テレビ局ってどんだけ恨まれてるんだろうなと思った。

一回潰れた方がいいのでは。

2022-04-21

その場しのぎで破綻して、帳尻合わせにプライベートの予定ドタキャンを繰り返す友人がいる

人柄は良くていい意味でも悪い意味でも裏表がないので、舐められてるわけではないのだが

流石に宿取ったりしてる予定のドタキャンはやめてほしい。

本人はドタキャンすることに慣れすぎて、する側とされる側の温度差が激しい。

多分ADHD的なやつなんだと思うが、どうしたもんだろうね。

2022-04-20

anond:20220420154649

そして結果は!

女「うわーノリで話合わせただけなのに本気にされた、どうしよう」

女「適当理由つけてドタキャンちゃおっ!」

増田「😭」

2022-04-14

とにかくマッチングアプリ向いてない。

マッチングした僅かな人間の中からさらにほんの一握りの相手と実際に会う約束をするところまでこぎつく。

約束の日までの時間雑談メッセージ繋ぎ、ようやく当日。話も弾んだし相手も楽しそうに見えたけど、翌日以降、こちからしかけても芳しい反応は返ってこない。

これが2回続いただけで、早くも疲れてしまった。

プロフィールの時点で興味を持ち、メッセージのやりとりでも好印象で、さらに直接会って楽しい時間を過ごせる相手。この時点で、それなりに心を寄せてしまうのだ。そのせいでいちいちダメージを負って疲弊する。これは私がおかしいのか?

私は結婚願望があるわけでもなく、ただ現状だと新しい出会いを望めそうもないから、恋人ができたらいいなくらいの軽い気持ちアプリをやっている。

とはいえ、信頼できそうだと判断した相手から断ち切られてしまうのはかなり心にくる。

マッチングアプリなんて数撃ちゃ当たる的な精神でやるしかないのかもしれない。女性からすれば特に。それでも人間同士の交流から、服を試着するように気軽にはできない。

もちろん、メッセージでやりとりしてる時点で合わないなと感じて会わずに終わる人もたくさんいるし、向こうから会う約束をしておいて当日連絡もなくドタキャンする奴とか平気でいる。

婚活パーティーよりはマッチングアプリのほうが効率が良いという意見を目にしたことがあるけど、効率の話をするならマッチングもかなり微妙だと思う。

明らかなヤリモクみたいな人にはまだ出会わないが、いっそわかりやすい分、一見好意的なのに関係が続かない相手よりそっちのほうが印象としてはマシかもしれない。

逆に、こういうツールをうまく活用できるのってどういう人種なんだろう。

マッチングアプリ玄人」がいるとしたら、玄人と呼ばれるまで出会いを探し続けているという、矛盾した存在になる気がするけど。

AV出演契約取り消しは、飲食店を予約しながらドタキャンするようなもんだろ

契約尊重しない、とか法治国家の根幹に関わるそれくらい無茶な話だぞ

契約取り消しを認めるということは、その契約した人間法治国家においてまともな意志のある人間として扱わない、ということだぞ

飲食店ドタキャンは許せないと思うなら、AV出演契約取り消しも許すべきではない

もちろん未成年ならば親の庇護下にあって、親が取り消せるというのは分かる

2022-03-31

修了しました

どうしてこんなことになったんだろう。ここ数年で何度も思ったことだ。

これは奇妙な巡り合わせで出会った私にそっくりの友人が大学卒業時に書いた文章の書き出しである。この鏡合わせの彼が書いた文章を何度も自分事のように反芻してきた私は今年大学院を出る。修了という立場に際して、私も少し自分語りをしてみようと思う。他人自分語りなど興味の無いという方もたくさんいるだろうから、そういう方はこの時点で引き返してほしい。思うままに書き殴っているので読みづらいし長いと思うが、それに我慢できる人だけ読んでもらえればと思う。

・生い立ち

私はごく普通環境で育ったと思っている。地方在住で金持ちでも貧乏でもない家で、両親は優しくて、友達もいた。小中学生のころの自分一言でいうと優等生気質だった。学校勉強はそこまで苦にしなかったし、危ないこともしなかった。先生の言うことには従っていたし、学級委員を務めたりするタイプ人間だった。強いて言えば両親が少し頑固だったくらいだ。

小学校では初めに陸上クラブに入った。運動は苦手かつ嫌いだったし、何よりブラスバンドのようなクラブがありそちらに入りたかった。父が無理にでも私を陸上クラブに入れたのは運動の楽しさを知ってほしかったのだと思っている。運動神経のいい父にしてみれば運動は娯楽だったのかもしれないが、運動神経が壊滅的な私にとっては純粋身体能力を問われる陸上は苦しかった。そのため5年生からブラスバンドやらせてくれと懇願した。タダで許してくれるはずもないので中学では運動部に入ると交換条件を付けた。5年生から始めたトランペットは本当に楽しくて練習した。6年生の途中からは1stトランペットを担うこともできた。

中学では周りの部員吹奏楽部に行くのを横目に約束通り運動部に入った。誤解のないように言っておくと別に部活動自体は楽しかった。ただ音楽から聞こえてくる音を聞くたびに自分もこの中にいたらどうだったろうと思うことは度々あった。中学では同学年内でいじめもあって、被害者ではなかったものの学年中を巻き込みつつも教師黙殺しているそれに優等生気取りの私は心を痛めたものだった。その頃の私はもっぱら公正世界仮説(当時この言葉は知らなかったが)の敬虔信者であり、親や先生にほめられている優等生自分はいつか報われるし、逆にいじめなんぞ加担している人間はその人間からどこかで破綻すると思っていた。

 高校は少し離れた進学校に入った。近隣の学校に行く人が多かったが、いじめの件もあり彼らと距離を置きたい気持ちも大きかった。流石にレベルの高い授業でもあったが、モラル教養を持った人が多く非常に楽しい生活を送った。高校部活軽音部と兼任しようかなと考えていたが、他方の顧問専任希望するような言い方をしたので諦めた。別に悪い人ではないと思うが、他人に機嫌を取らせるタイプ人間だった。高校では成績をぐんぐん落とした。周囲のレベルの高さもそうだが、私には2点の欠陥が見え始めていた。1つは努力中学生まであまり勉学に苦労しなかった私は勉強に労力をかける癖がなかったし。加えて苦手な運動は一向にできなかったし、好きな人アプローチしても付き合えなかったし、理論武装して親に頼み込んだことも結局許されなかったり、努力してできた経験と言えば自転車の補助輪を外すときくらいのものであったように思う。努力の数と成功体験の数なんて鶏と卵かもしれないが、努力をした経験もおそらく人よりは少なく、努力が実った経験もっと少ない人間だったように思う。もう1つは先天的能力限界である。これまでの自分は「丁寧に教えてもらえば理解ができる」という能力を有していたと思っている。中学生までの自分が苦労しなかったのもこれが原因だと思っている。しか高校3年生になると少しそれに陰りが見えているのを人知れず自覚していた。周囲の人間には見えていないようで、親や先生は褒めてくれるし、同級生から勉強ができるという認識をされていた。

 3年生になると嫌でも受験を考えなければならなくなる。私はどこに行って何をするのだろう。勉強は好きではない。高校では文芸部の本に部外から投稿してすごく評判が良かったし、文化祭の劇の脚本演出担当して最優秀賞を取れた。そのあたりの活動は楽しかったしクリエイティブなことがしたいかな、あと音楽。それとなく親に専門学校の打診してみたけど、4年制大学に行けといわれた。「いい大学に行けばいい企業に行けるからね」と言われてきていたし、親心としてはそんなもんだよねと理解した。自分としてもレールを外れることに恐怖はあったし、レールに従うことで周りと同じように大学に行って、就職して、結婚して子供を作って、今の家族のような生活が送れるならそれでいいと思っていたのでじゃあ普通大学に行くねとなった。

 問題になるのは何がやりたいかである。私がやりたいことって何だったんだろう。結局見つからなかった。そこで親がアドバイスをくれた。

「まだやりたいことが見つかっていないなら、ここに行けばいいんじゃない?」

親が指し示した大学は、入学時に専攻を決めなくてよいという特殊制度もつ大学だった。みなさん名前ぐらいはご存じの都内大学である。幸か不幸か、私にはそこを目指せるだけの能力はあった。

長くなったが、これが地獄の幕開けである

大学という場所

1浪しなんとか2年目で合格して大学1年目。はじめに学んだ格言がある。

大学では勉強サークル恋愛バイトのうち2つしかできない」

勉強は好きではないので、サークルバイトをやるんだろう、恋愛もあるのかななどと入学後の私は胸を躍らせていた。憧れのバンドサークルにも入った。周りは経験者なので食らいつこうと頑張った。大学から帰って仮眠を取り深夜の安いパック料金で明け方までスタジオ個人練、シャワーを浴びて大学へ。その生活をしていたら資金ショートした。親にバイト禁止されていたため練習交流のためのお金が足りず、実力もつかず人脈もできずにフェードアウトした。

 大学の授業はひどく不親切であった。大学レベルも相まって何をやっているのか理解できなかった。高校の時に疑問を持っていた内容が解決されるかと期待していたが、それらは大体1,2回目の講義解決してしまものか、もしくは深くがっつり専攻しないと理解できないようなもののどちらかで、学ぶモチベーションにはつながらなかった。教える側も教科書も「説明してはいる」「書いてはある」という感じで、高校までのようにわかやすくとはいかなかったから、「丁寧に教えてもらえば理解できる」タイプの私では太刀打ちできなかった。つまらないし時間無駄に思えて次第に講義休みがちになった。

 それでも、とりあえず大学を出れば何とかなると思っていた。ここで耐えている自分はきっと報われると思っていた。好きなもの大学で見つかればいいし、そうでなかったら高校までの勉強ができるから教師になればいい。これが1年目の私であった。

崩壊

 初めてショックを受けたのは成人式のことだった。新成人代表として何人かの陽キャ集団が壇上にあがった。式の前後に彼らと会ったがある人はバツが悪そうに私から目をそらし、ある人は肩を組んで話しかけてきた。どちらもいい気はしなかった。彼らはいじめの関係者である。なんで彼らの方が人生謳歌しているんだろうか。その時にふと思った。「結局彼らは世渡りがうまかったんだ」と。くだらない正義なんて捨ててその場で空気を読んで得なほうに回るっていうのが正解で、黙殺していた奴らもそうだったんだ、なんて自分は愚かだったのかと。そう考えてみると社会に明確な悪役はいなくて、したがって明確な正義存在しない。正義道徳立脚した自尊心のなんと脆いことかと思い知らされた。

 そして、もう一つ。親や教師というのもまた所詮人間だとこの年になって気づいた。この中の何人かが数年のうちに教師になって、親になる。はっきり言って話の通じない人だっているが、そんな人も年さえ取ればいつかは親や教師になりうる。だから黙殺した教師も、話の出来ない親もおかしくはない。じゃあ私が優等生してきた、私が正しさの根拠としてきたものは何だったんだろう。優等生であることを数字で示してくれるものは成績くらいしかない。世渡りが下手で運動などの技能も持たず、それでも私が公正世界仮説を信じてこれたのは、案外「勉強ができること」に依存していたのかもしれない。勉強しかできないやつだけど勉強ができるから何とかなる、そんな風に自分無能さを騙して生きていたのかもしれない。

 さらに拠り所の勉学さえ崩れ落ちた。留年が確定したのだ。受験でも足を引っ張った物理がとことん苦手で何も理解できなかった。2年目は学費負担を減らすべくバイトをさせてもらった。サークル活動事実上全部やめ、バイト勉強の日々が始まった。バイト先は学生が割と多かったため、みんなと仲良くなれた半面、繁忙期が重なった。私は試験前はむしろシフトが増加し、結果的に致命的な必修単位だけ落としてしまった。2留である。親に電話して事情説明した。単位くらい取れとストレートに怒られるかと思った。代わってあげる優しさを評価しつつもやりすぎだと注意されるかもとも思った。

あんた人にいいように使われてるだけでしょうが

人にやさしく優等生してきた自分生き方への批判自分が仲良くしている人たちへの非難ダブルパンチで頭に血が上った。怒りで何も言葉が出ずに何秒か無言の後電話を切って、壁を殴った。

数日すると気分が落ち込んできた。親はそれを「単位を落としたから」と解釈したようであるが、全く違う。私は他の人が当たり前のようにサークルバイト恋愛を掛け持ちして進級している中で、バイトしながら進級できなかった。私は当たり前のことすら満足にできない無能であると、薄々感じていた自分無能が隠せなくなってしまったのである

 3年目は再びバイト禁止した。クラスでの試験対策仕事もやり、その科目の勉強をしなければいけない状況を作った。サークルとしては冒頭の彼の紹介で新しいサークルに入った。サークルでできた友人とは本当に仲が良く、勉強を助けてもらったり、サークル関係なしに遊んだ大学での生活の基盤になった。助けてもらえる人も増え、自分学習するようになり、この年の上半期では単位の取得ができた。しかし、私が感じていたことは決してポジティブなことではなかった。私がこの年の経験でわかったことは「お前はやればできるが、環境サポートがあって自分勉強してもちゃんとできるのは2単位」ということである。私は2年で70単位以上取得する想定のカリキュラムを、半年で2単位しか取れない脳みそでやっている。無能すぎてもはや卒業が無理なのではないかと思った。

公正世界仮説評価軸としてきた大人たちへの信頼、自身の実力への評価の3つが音を立てて崩れて、この時私は確かに一度死んでしまった。このことに気づく前の自分に戻れなくなってしまった。中学いじめがらみで「死にたいけど死ぬ勇気もない」って言ったときに「死ぬのなんて勇気って言わねえ」って怒鳴りつけてくれた友人がいた。

・専攻決定

4年目にして2年生。この年は諸々の事情クラスから孤立した。喧嘩別れのようなものである。私としても仲良くする気はなかったので1人でどこまでできるかやってみようと思った。結果は惨敗だった。単位取得こそぎりぎりできたものの私はこの大学では人に寄生しないとやっていけないと気づかされた。

そして、4年前に選択先延ばしにしたツケの返済期限が来ていた。専攻の決定である。結局4年間でやりたいことは見つからなかった。勉強面白くないし、勉強以外の何かを思い切って始める余裕もなかった。教員になろうかとも思ったが、それもかなわないと思った。教職卒業単位には含まれないため、追加でいくつも講義を取る必要がある。通常のカリキュラムすらまともにできない私にそれは無理だろう。ちなみに私と同じく成績の芳しくなかった冒頭の彼は教職を志して単位を取得しに行ったが、弊学では満足に教職まで取り切れなかった。教職を目指した世界線の私もきっとこんなものだろうと思ってしまった。

理系科目はわからなかったので、唯一興味がわいた心理学を専攻しようと思った。しかし、成績が足りなくて進むことが絶望的だった。ここで初めて間違いに気が付いた。この大学システムは何をやりたいか不明瞭な人間を救済するシステムではなく、やりたいことや才能が複数ある人間選択肢を与えるシステムなのだと。私などがこの大学には来てはいけなかったんだと激しく後悔した。

このシステムでは通常、成績が足りなければ次の年に再挑戦することができる。しかし、私は4年目であったがために在学年限が迫っており、この年で専攻を決定しなければならなかった。そのため、当時人気の低かった化学を選んだ。化学は苦手で高校化学すらわからないが「とりあえず大学を出れば何とかなる」のであれば、と苦渋の選択をした。

実験異変

5年目、3年生。1限からの授業と週3回の実験があり、9時-18時のような生活になる。実験には予習とレポートがあるため、実際の拘束時間はこれより長い。何とか4月を乗り切ったところで、レポートを1つ残してしまった。GWに入ってレポートをやらなければと思って毎日机に向かおうとした。いや、向かったこともあった。だが、ペンを持っても何も書けない。そのまま時間が過ぎてごはん時になり席を外してご飯を食べる。そんな日が続いてGWの最終日、床にへたり込んで泣いた。書かなきゃいけないと思いつつも1文字も書けなかった。

 3年生の必修は実験だけだったので、他の単位犠牲にしてでも取ろうと考えた。1時間だけ講義を休んで...その1時間を何も書けずに終えた。これを繰り返してほぼ全ての講義を欠席した。次第にいろいろおかしくなっていった。頭痛もちでもないのに頭が痛みだした。文字が読めなくなり、教科書はおろかネットニュースくらいの簡単文章でも字が滑るようになった。1日にできることがゴミ出しと洗濯くらいになり、起きて寝る以外に食事、入浴、ソシャゲの周回くらいしかしてない生活になった。

 溜まりに溜まったレポート夏休み前に呼び出しを食らったことで、無理やり夏休みを使って消化した。歯を食いしばりながら全部消化したことは覚えているが、歯を食いしばればできたことがなぜここまでできなかったのかこの時は疑問だった。

 4年生になり、大学院へ進学することになったが、大学院の手続き入試勉強、足りなかった単位試験勉強などでタスクが溜まった瞬間、この症状は再発した。友人の勧めを受けて学生相談所に通うことになった。

能力環境

学生相談所のカウンセラーはいい人だった。いろいろお話をして気持ちは和らいだ。専門的なこととしてはWAISの検査を受けた。結果は処理速度だけが異様にへこんでいる格好になった。別に数値は低くないので大丈夫と言われたが、「問題の有無は環境によって決まりませんか?能力の高い人が集まる環境ではそれなりの能力要求されますよね?」という質問には満足のいく回答は得られなかった。

 親にも何度か愚痴を言ったことがある。そのたびに「あなた世間一般には優秀だから大丈夫」と返されるのである。何が大丈夫なんだろうか。”今の環境”が辛いと言っているのに”世間一般”という別の集団を持ち出して何の救いになるんだろうか。これ自体も言ってみたことがあるが「なんでそんなこと言うの」と言わんばかりの困惑した顔をするだけだったのでやめた。別に親以外でも同様のことを言う人はいる。世間一般評価邪魔をして、まともに助けを求めることすらままならない。内部の人間から見て無能で、外部の人間から見て有能な私は、共感を得られる対象がとても限られていて苦しかった。大学ブランドという呪いにかけられて苦しかった。

 やりたいことをやれていればよかったのだろうか。サークル作曲体験させてもらう機会があった。でも続かなかった。結局忙しいとかいろいろ言ってインプットから逃げている自分がいる。クリエイターにはなれなかっただろうなと思った。好きなことも頑張れない自分に「自分が勉学を頑張れなかったのは勉強が嫌いだからじゃない、努力が嫌いなんだ」という事実を突きつけられてまた悲しくなった。あれほどに信じてきた公正世界仮説は「お前が苦しいのはお前が間違ってきたからだ」と自分に牙をむき始めていた。

・進学と私

大学院へ進学することにした私だが、実は私は望んでいなかった。学部時代夜遅くまで研究に勤しむ先輩たちを見ていて「私にこれは無理だ」と実感していたかである研究への熱意はおろか、化学への意欲も知識もないのである。ただでさえ病む人が多く出る大学院という環境にこんな人間が行くのは自殺行為に他ならない。そのため、私は就職を強く希望した。しかし、親にそれを伝えると「今のお前に就職はできない」と言われた。就活を終えた今だから言えるが、これは正しかったように思う。議論は「就職はできないから進学しろ」「院でやっていけないか就職させろ」の平行線で、就職も進学もろくにできない無能をぼこぼこにリンチするだけで生産性はなく、結局「とりあえず進学はするがいつでも辞めてよい」という落としどころになった。

 私は院試に落ちるのが最適解だと思った。学力もないので真面目に受けても受からないだろう。院試を受けたけど落ちましたというのが親にも研究室にも一番角が立たない。しかし、筆記試験が思ったより点数が低かったのか通ってしまった。面接をすっぽかすことも考えたが、会場に研究室の先生方がいるかもしれないことを考えると気が引けた。面接では辞退の意思を伝えるつもりだった。面接官と私だけの秘密である。私は院試を受けて落ちたのだと周りに言えばよい。

 Permalink | 記事への反応(0) | 23:43

2022-03-18

anond:20220317162935

結局法律的にこれはどうなんだろう。

私はこう思うと言うことを書くけど、知識がある人は教えて。

A.筆者ー犯人、の関係

B.筆者ー会社、の関係

これはそれぞれ別の関係よね。Aで生じた被害の結果を無関係会社にどこまで及ぼせるのかって話よね。

普通犯罪被害者なんだから筆者が責められるいわれはないけど、「頻度」が多くて、合理的回避行動を取っていない(女性専用車両を利用していない)場合会社側の受忍限度を越えているのではないかと言う話なんだと思うけど。

この話はジェンダーが絡むんでややこしいけど、例えば戸締りを絶対にしない人がいて、何度も泥棒に入られてそのたびに重要仕事ドタキャンして会社に相当な迷惑と損害をかけている場合会社常識的な水準の回避行動を要求できるのか(戸締りをする)、またそれが守られなかった場合処分を下せるのかと言うことを考えてみるべきだと思う。

私は今回のこのケースは、ただ遅刻したというだけで重篤な損害は発生していないか受忍限度を越えているとまでは見ないけど、ケース次第では受忍限度を越えていると見られる可能性もかなりあると思うよ。少なくとも「女性専用車両の利用を求める」のはありだと思います

2022-03-15

こんなことで安心するのもどうかと思うが安心してしまった

ドタキャンめっちゃする友達Aがいる

ずっと「もしかして私と遊びたくないかドタキャンするのでは…確かにあっちから誘われたことはほとんどないし…」っていうのがあって

予約やお金が発生するものはなるべく誘わないようにしてました

最近はAmongUsのような、人数に多少増減があっても影響がないゲームだけ誘うようにしてました

このあいだAと、別の友人含むグループで、脱出ゲーム(要予約・有料)のお誘いがあって

私は別の予定があったので不参加

Aは参加するとのことだった

あとでどうだった?と聞くと

「その日に歯医者にいく予定があったのを忘れてて、当日脱出ゲームドタキャンした」とのこと

なんか「あ、誰にでもドタキャンするんだ」って安心してしまった

そしてタイトルに戻ります

2022-03-09

有給休暇申請理由必要ないけど、当日朝にいきなり出社ドタキャンできるシステムじゃないぞ

新人有給生前に休もうとしたり

有給発生してからは当日ドタキャン繰り返しててびっくらぽんだよ。

色々対話は試みたけど、無知ってだけでなく何かと戦っている戦士のような感じで

20数年生きてきた人間の元々の人間性って変わらない気がしてきた。

2022-02-26

世界平和願うより私に謝って

これ、本当に自分がドクズでちっぽけだなって思う。

ここ数日のウクライナ戦争に際して過去恋人ツイートを見ると、みんな揃いも揃ってSNS世界平和を願った。それで、「まず、私に謝ってよ!」って考えちゃった。

世界平和願うよりも、

連日モラハラ・長時間叱責やネット誹謗中傷してきたかなり年上の実家住み男、

同棲をちらつかせてきてたのにデートドタキャン連続の末に逆ギレして一方的に別れを告げてきた男、

よくある話だけど浮気男……

世界平和を願う前に、身の回り人間関係平和にして!

そういうこと言ってるから舐められちゃうんですね。もう好きにはなれないけど、元気そうでよかったです。自業自得ですがネトストは良くないですね。

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