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2018-12-07

anond:20181207175103

増田への横増田(笑)で、pdfもざーっと流し読みしかしてないけど、ちょっと行き違いがあるように見える。


pdfはたぶん、虐待犯罪統計的数字治療プログラムみてーな話じゃね? 挙げた奴は触れてないけど、効果はあるんだと思う。

┗それに対して、数字がそうでも"虐待者を差別"しちゃダメじゃん、ってヒネた奴が言及してて、

 ┗横増田が、因果は分かってなくても因子の想定があれば結果は出るかもよ? って言ってて、

  ┗誰かが、相関があっても片方を排除したら逆の結果が出る場合もあるよ、って答えて、

   ┗貴方が、因子ってウィルスだって言ってるよね? って書いてる。


 ――そう俺には見える、…から書くんだが。

敢えて二値的に分類すると、相関のある場合は片方を制限すると残りが改善する場合悪化する場合があって、

pdfへの1人目が分かってないのに制限したら差別じゃん、2人目が改善するかもよ? 3人目が悪化するかもよ? って感じなんじゃないだろうか。

 web民が好きそうな話だと、二次エロ規制がちょうどこの両論だよね。

因果が出てないのに二次規制したらオタ差別じゃん、でも改善する可能性もあるワケだよね? いやまぁ二次で満足してた奴が犯罪する可能性もあるけどね。

 って言う。

現実は二値じゃないし因子も一つじゃないし複数因子を強化したり弱体化させたり作用を反転させたりする副次的な因子がある場合あんじゃねーかと思うから、その辺まで考えたくなかったらマインドハンターって映画でも見て終わりにしたらいいんじゃね? 見てないけど面白いらしいぜ?w


 っつー感じで本論は虐待者の差別って部分だから引っ掻き回してるだけだと思うんだが、なんか思考ゲーム的で面白いから乱入してみた。

まるでどこぞの誰かの長期的な実験にでも付き合ってるような気になるよな。

 仮にこういうのが全部解明されちゃうと生きてて面白くないってのと素晴らしく理想的管理社会が到来するなってのがあるが、現場的な思考としてはそこまで逝かなくても個々人を誘導して好きに動かせれば充分なんだろうなぁー、なんて事も思う。こんな風に書いててもこの書き込みや直前に見たエロサイトの情報ですら延々と蓄積されてるかもしれなくて、そのデータに「コイツに何を勧めたらどんな行動を起こすか」なんて辺りまでAIがannotationする時代はもう来てたりしてなww

 ったくクソムカツク話だぜ。

2018-11-29

暇だから書いた。

タイムカードを切って役職者のデスクの前を

視線を合わせないように俯いてスーッと通り過ぎる。

上司と目が合えば嫌味の一つや二つ言われるに違いない、、、」

特に悪いことをしてるわけではない

定時で上がっただけなのに私は小走りで

逃げるように

会社を後にする。

入り口に続く古びた階段を降りていると

市の防災無線スピーカーから

夕焼け小焼け」が聴こえてきた。

早く帰ろう。

退屈だ、大体のことに興味が持てない。

冷めた日常を押し流すように

強めのアルコールを喉に流し込めば

朝になるまでの数時間は気がまぎれる

そしてまた 現実を突きつけられる日々

仕事最中に見せた 年の離れた

後輩の冷ややかな目

を思い出すと憂鬱になる。

鳴り響く 換気扇の音 機械モーターが唸りを

あげる

休みの間だけ消灯された薄暗い工場の中で

一人、スマホ時間を潰す。

最低限の会話と最低限の仕事をこなして

終わりを告げるチャイムが鳴れば帰路につく。

毎日 こんな感じ 季節関係なく

しかし確実に歳はとり、 老ける。

シワが増え 記憶力と体力も低下していく

白髪が混じりの44歳。

考えたくもない。

今日自分誕生日特別な日だし…

意味のわからない事を理由にして

この日も上司に定時で上がることを告げた。

正直、気分が高揚していた

私は途中、コンビニで缶ビールつまみ

買い、さらテンションが舞い上がる。

アパート玄関を開け、急ぎ足で

リビングへと向かう。

夕食を広げると同時にテレビの電源をつけた。

映し出されるスタジアム

サッカー日本代表親善試合が始まっている。

誰にも言ってないが最近の楽しみがこれだ

点が決まると独りで雄叫びをあげる。

お酒が進む進む。

前半戦が終わりハーフタイムになって

一息ついた時、我に帰った、

「俺が応援したところで何があるのかな。」

「ただ1人で叫んでいるだけではないか。」

たまにあるのだ、

そんな時はアダルトビデオでも見ればいい

ひとりの時間は十分過ぎるほどあるんだ

そう思い、ブックマークしてあるエロサイトの中からDMM文字クリックした。

しばらくページを眺めるが

すぐに手が止まっていた。。

違うなぁ、何か違う、何かこうなんとなく虚しい 虚しくて涙が溢れてきた

泣いても 仕方がないのはわかっているが

こんな年にまでもなって、いつまでも同じことを繰り返している自分が情けない。。。

こんなはずじゃなかったなぁという思いが

込み上げて涙が次から次へと溢れて止まらない。 無理して住んでいる家賃が高いアパート

無理して新車で買った車。

すべて偽物の願望で、空虚な心を埋める為に過ぎない。

顔を上げて洗面台に写る、幼いじじい どうしようもない。 声を上げ奇声を上げ咽び泣く。

疲れては果てて、感情を抑えきれなくなり

睡眠薬を口の中に放り込み、アルコールで流し込んだ。

横になって体を震わせた

そして胎児のように丸くなった。

ポケットに手を伸ばすと、不思議だ、

入れた覚えのない家族写真が出てきた。

そこに写っているのは

まだ幼い頃の私と弟と父、母

あぁ、この頃に戻りたいなぁ。

意識が遠のく。やり直したいなぁ。

まれ変わりたいなぁ。

そんな感情けが頭のなかをぐわんぐわん回っている。

しばらくして

隣の部屋に置いてあった携帯の着信音が珍しく鳴っていることに気づいた。

のそのそと音のなる方に近づき、なんなら出る前に切れてほしい思いとは裏腹に

着信音は鳴り続けた

液晶に映し出された名前をみて一瞬戸惑う。

スキーでも行かないか

また昔みたいに県外に泊まりでさ! 」

「おう、久しぶり…いいねスキー……」

声に出してはみたが頭の中で

反射的に面倒という文字が浮かんだ。

二つ返事でOK電話を切り後悔が始まる。

思えば相手要求に対してつい良い顔をしてしまうのが昔からの癖だ。

数年前、自分含め友人三人でスキー行ったのだが自分以外の二人はちょくちょく会っているようで

旅行中ずっと内輪ネタで盛り上がっていた、

そこにどう入っていけばいいかからあんまりいい思い出はない。

翌日

スキーの為になまった体に鞭を入れようと地元フィットネスクラブに向かった。

土曜の昼過ぎと言うこともあり、閑散としている

受付と着替えを済ませ

トレーニングルームに入ると、おばさん二人と

鏡の前で、20代後半らしき女性ストレッチをしているのが見えた。

自分もとりあえずランニングマシーンの電源を入れペタペタと歩いてみる。

視界に入る女性ヨガか、太極拳かよくわからないがとにかく気になって悶々とする。

顔に出ないように心がけるが、むっつり顔になっているのが自分でもわかる。

下心を振り払うようにマシンスピードを上げた。

30分くらい走っただろうか、顔と背中に汗が滴っているのが分かる。鏡に映る自分はいつもより爽やかに見えて

この際ストレッチをしている女性に声でもかけてやろうか!と考えた。

「おつかれさまです!! 体柔らかいですね!」

「どうも!綺麗だしスタイルいいね!」

「よかったら一緒に走りませんか?」

適切な言葉が見つからない。

女性こちから声をかけるなんて今まで経験が無いに等しい。

つのまにかおばさん達もいなくなって

トレーニングルームには自分とその女性だけだ。

あと一回り若ければチャンスだったかもしれない。

こっちに向かってくる男性が目にとまる。

目で追う男性は真っ直ぐ女性に「おつかれ」と声をかけた。

女性笑顔で「おつかれ」と返す。

私はすぐにマシンを降りて気付れないように二人の様子を伺った。

すぐに二人が親密な関係なのが見て取れた。

危ない危ない

その男性の体つきはがっしりとしていて

まるでスーパーマンのようにきらきらと輝いていた。お似合いなのだ

そう悟ったら一気に恥ずかしくなった。

着替えてジムを出てそのまま

側に隣接している公園のベンチに腰掛けた。

ベンチに座る自分の後ろ姿を想像したら

また涙で視界がぼやけてきた。

どのくらい時間が経とうが構いやしなかった。

予定も何もない土曜の昼過ぎに汗だくのおじさんがただ独り、意味もなく命を消費している。

人としてこの世に生まれ 私は何を残せているだろうか?

目を瞑り、答えのない答え探しの時間に入った。

仕事中、工場内にはよく虫が侵入する。

それは蜂やハエムカデだったり季節ごと様々だが、見つけたら容赦なくシューズで踏みつけ

その死骸をつまんで作業台の上に乗せる。

拡大鏡を取り出し、潰された虫の変わり果てた姿をまじまじと見つめていると段々気持ちが楽になる。

少し経って死骸に問いかける

「お前は何の為に生きていた?

私に殺された気分はどう?死んだら生まれ変わったりする?」

返事はないようだ。

自分社会にとってどのような存在なのか

鬱陶しければこの虫けらのように

強者から沙汰される運命なのだろうか。

いや既にされているのかもしれない。

目立たず大人しく弱々しく

誰にも見つからないように

生きてきたのに、存在自体が認識できなくなって今じゃまるで透明人間のようじゃないか

行き交う人はすり抜けるように私のことなど見てはいない。それは自分が望んだことでもあるが

一方で人から賞賛されたい 認められたい

そんな気持ちも心の片隅に顔を出している

これからどんな事をして、何を食べてどんな生活を送れば 世間からいいねを貰えるのか。

近頃、SNS承認欲求がどうこうとか言われるが

案外私と同じ悩みを抱えているの人も多いか

しれんなぁ。」

なんだか前にも同じこと考えた気がする

はぁ、ため息をする癖がついたせいか自分でも

びっくりするほど撫で肩になった。

指先がとても冷たい。帰ろう、

荷物トランクに乗せ自宅へと戻った。

間接照明が照らすダイニングキッチンの隅に小さく丸くなり、ぼんやりと薄暗い部屋を眺める。

俯いて視線スマホに落とし

出てきた検索欄に「女性と話す方法」と入力したページを無表情で黙々とスクロールしていくうちに。ガールズバーに行こうと思った。

あれこれ考えたがスナックキャバクラは下心が

丸見えだし気が引ける

その点ガールズバーなら洒落てる気がするし

何より健全だと思ったからだ。

次の週

また一言も会話せず同じような金曜日が訪れた

前より孤独感や焦燥感不安目眩吐き気が増した気がしたがなんとか踏ん張った。

上司に「今日は体調が悪いんで定時で上がらせて下さい」と告げ会社を後にした。

いつもならまっすぐ、アパートに帰り

スーパー惣菜品と缶ビールつまみ

空いた時間ゲームアダルトビデオで埋めるのだが、今日は久々に実家に帰りたくなった。

雑草が伸びきった庭に車を停め、玄関の鍵を開けた。

ドアを開けると空き家という感じはしなかった。

まだ生活感で溢れているせいか、つい最近来たようなそんな感じがした。

父も母も数年前に亡くなり、四つ離れている弟も

県外で暮らしている。

数年ぶりに二階にある

自分の部屋にも入ってみた。

部屋に刻まれた傷やシミは確かに自分記憶と重なる。

しばらく、ぼんやりと立ち尽くしていたが、市の防災無線から流れる夕焼け小焼け」

メロディー

自然と帰らなくてはいけない気持ちにさせた。

部屋を出る前に押入れから家族写真を取り出してポケットに入れた。

早く帰ろう。今日サッカー親善試合がある!

意気揚々と小走りで階段下りていく。

繰り返される日々

(冒頭に戻る)

2018-11-26

PCスペック

NTT退職Google行くぜ氏ほどじゃないけど俺も某独法にいた時は支給されたPCがクソすぎて嫌になった。メモリはいいんだがソフトウェアインストールするたびに申請必要ウェブサイトへのアクセス制限されてた。

何もゲームをしてエロサイト巡回したいわけじゃなくてMATLABいれてarxivを見たいだけなんだが。

仕事はぬるいから気楽ではあったが、当時血気盛んな若い俺には耐えられなかったな

2018-11-24

マイクロソフトセキュリティアラーム

エロサイトエロ動画見ようとしたら、突然全画面表示になって「マイクロソフトセキュリティアラーム」と発声連呼

強制終了再起動しても出てくるので、次々出てくるダイアログを全消去&全画面表示のページを解除して閉じるを連続してなんとか収まった。

 

もうエロ動画なんて見ない…………

2018-11-21

増田に書き込んだらシス管に怒られた

とある福祉施設に通所してる通所者なんだけど、ネットに繋がったPCが置いてあって基本的自由に使えるようになっている。

もちろん一応のルールはあって「通販禁止」「エロサイト禁止」などいろいろある。

今回ひっかかったのはその中の一つ「掲示板などへの私的書き込み」に抵触するということだった。

次やったら、増田アク禁にするとのこと。

いちいちログとか見てるのかなぁ……と思いつつ、家からこの増田を書きこんでいるわけだ。

2018-11-20

小説書いてみました、どうでしょうか?

タイムカードを切って役職者のデスクの前を

視線を合わせないように俯いてスーッと通り過ぎる。

上司と目が合えば嫌味の一つや二つ言われるに違いない、、、」

特に悪いことをしてるわけではない

定時で上がっただけなのに私は小走りで

逃げるように

会社を後にする。

入り口に続く古びた階段を降りていると

市の防災無線スピーカーから

夕焼け小焼け」が聴こえてきた。

早く帰ろう。

退屈だ、大体のことに興味が持てない。

冷めた日常を押し流すように

強めのアルコールを喉に流し込めば

朝になるまでの数時間は気がまぎれる

そしてまた 現実を突きつけられる日々

仕事最中に見せた 年の離れた

後輩の冷ややかな目

を思い出すと憂鬱になる。

鳴り響く 換気扇の音 機械モーターが唸りを

あげる

休みの間だけ消灯された薄暗い工場の中で

一人、スマホ時間を潰す。

最低限の会話と最低限の仕事をこなして

終わりを告げるチャイムが鳴れば帰路につく。

毎日 こんな感じ 季節関係なく

しかし確実に歳はとり、 老ける。

シワが増え 記憶力と体力も低下していく

白髪が混じりの44歳。

考えたくもない。

今日自分誕生日特別な日だし…

意味のわからない事を理由にして

この日も上司に定時で上がることを告げた。

正直、気分が高揚していた

私は途中、コンビニで缶ビールつまみ

買い、さらテンションが舞い上がる。

アパート玄関を開け、急ぎ足で

リビングへと向かう。

夕食を広げると同時にテレビの電源をつけた。

映し出されるスタジアム

サッカー日本代表親善試合が始まっている。

誰にも言ってないが最近の楽しみがこれだ

点が決まると独りで雄叫びをあげる。

お酒が進む進む。

前半戦が終わりハーフタイムになって

一息ついた時、我に帰った、

「俺が応援したところで何があるのかな。」

「ただ1人で叫んでいるだけではないか。」

たまにあるのだ、

そんな時はアダルトビデオでも見ればいい

ひとりの時間は十分過ぎるほどあるんだ

そう思い、ブックマークしてあるエロサイトの中からDMM文字クリックした。

しばらくページを眺めるが

すぐに手が止まっていた。。

違うなぁ、何か違う、何かこうなんとなく虚しい 虚しくて涙が溢れてきた

泣いても 仕方がないのはわかっているが

こんな年にまでもなって、いつまでも同じことを繰り返している自分が情けない。。。

こんなはずじゃなかったなぁという思いが

込み上げて涙が次から次へと溢れて止まらない。 無理して住んでいる家賃が高いアパート

無理して新車で買った車。

すべて偽物の願望で、空虚な心を埋める為に過ぎない。

顔を上げて洗面台に写る、幼いじじい どうしようもない。 声を上げ奇声を上げ咽び泣く。

疲れては果てて、感情を抑えきれなくなり

睡眠薬を口の中に放り込み、アルコールで流し込んだ。

横になって体を震わせた

そして胎児のように丸くなった。

ポケットに手を伸ばすと、不思議だ、

入れた覚えのない家族写真が出てきた。

そこに写っているのは

まだ幼い頃の私と弟と父、母

あぁ、この頃に戻りたいなぁ。

意識が遠のく。やり直したいなぁ。

まれ変わりたいなぁ。

そんな感情けが頭のなかをぐわんぐわん回っている。

しばらくして

隣の部屋に置いてあった携帯の着信音が珍しく鳴っていることに気づいた。

のそのそと音のなる方に近づき、なんなら出る前に切れてほしい思いとは裏腹に

着信音は鳴り続けた

液晶に映し出された名前をみて一瞬戸惑う。

スキーでも行かないか

また昔みたいに県外に泊まりでさ! 」

「おう、久しぶり…いいねスキー……」

声に出してはみたが頭の中で

反射的に面倒という文字が浮かんだ。

二つ返事でOK電話を切り後悔が始まる。

思えば相手要求に対してつい良い顔をしてしまうのが昔からの癖だ。

数年前、自分含め友人三人でスキー行ったのだが自分以外の二人はちょくちょく会っているようで

旅行中ずっと内輪ネタで盛り上がっていた、

そこにどう入っていけばいいかからあんまりいい思い出はない。

翌日

スキーの為になまった体に鞭を入れようと地元フィットネスクラブに向かった。

土曜の昼過ぎと言うこともあり、閑散としている

受付と着替えを済ませ

トレーニングルームに入ると、おばさん二人と

鏡の前で、20代後半らしき女性ストレッチをしているのが見えた。

自分もとりあえずランニングマシーンの電源を入れペタペタと歩いてみる。

視界に入る女性ヨガか、太極拳かよくわからないがとにかく気になって悶々とする。

顔に出ないように心がけるが、むっつり顔になっているのが自分でもわかる。

下心を振り払うようにマシンスピードを上げた。

30分くらい走っただろうか、顔と背中に汗が滴っているのが分かる。鏡に映る自分はいつもより爽やかに見えて

この際ストレッチをしている女性に声でもかけてやろうか!と考えた。

「おつかれさまです!! 体柔らかいですね!」

「どうも!綺麗だしスタイルいいね!」

「よかったら一緒に走りませんか?」

適切な言葉が見つからない。

女性こちから声をかけるなんて今まで経験が無いに等しい。

つのまにかおばさん達もいなくなって

トレーニングルームには自分とその女性だけだ。

あと一回り若ければチャンスだったかもしれない。

こっちに向かってくる男性が目にとまる。

目で追う男性は真っ直ぐ女性に「おつかれ」と声をかけた。

女性笑顔で「おつかれ」と返す。

私はすぐにマシンを降りて気付れないように二人の様子を伺った。

すぐに二人が親密な関係なのが見て取れた。

危ない危ない

その男性の体つきはがっしりとしていて

まるでスーパーマンのようにきらきらと輝いていた。お似合いなのだ

そう悟ったら一気に恥ずかしくなった。

着替えてジムを出てそのまま

側に隣接している公園のベンチに腰掛けた。

ベンチに座る自分の後ろ姿を想像したら

また涙で視界がぼやけてきた。

どのくらい時間が経とうが構いやしなかった。

予定も何もない土曜の昼過ぎに汗だくのおじさんがただ独り、意味もなく命を消費している。

人としてこの世に生まれ 私は何を残せているだろうか?

目を瞑り、答えのない答え探しの時間に入った。

仕事中、工場内にはよく虫が侵入する。

それは蜂やハエムカデだったり季節ごと様々だが、見つけたら容赦なくシューズで踏みつけ

その死骸をつまんで作業台の上に乗せる。

拡大鏡を取り出し、潰された虫の変わり果てた姿をまじまじと見つめていると段々気持ちが楽になる。

少し経って死骸に問いかける

「お前は何の為に生きていた?

私に殺された気分はどう?死んだら生まれ変わったりする?」

返事はないようだ。

自分社会にとってどのような存在なのか

鬱陶しければこの虫けらのように

強者から沙汰される運命なのだろうか。

いや既にされているのかもしれない。

目立たず大人しく弱々しく

誰にも見つからないように

生きてきたのに、存在自体が認識できなくなって今じゃまるで透明人間のようじゃないか

行き交う人はすり抜けるように私のことなど見てはいない。それは自分が望んだことでもあるが

一方で人から賞賛されたい 認められたい

そんな気持ちも心の片隅に顔を出している

これからどんな事をして、何を食べてどんな生活を送れば 世間からいいねを貰えるのか。

近頃、SNS承認欲求がどうこうとか言われるが

案外私と同じ悩みを抱えているの人も多いか

しれんなぁ。」

なんだか前にも同じこと考えた気がする

はぁ、ため息をする癖がついたせいか自分でも

びっくりするほど撫で肩になった。

指先がとても冷たい。帰ろう、

荷物トランクに乗せ自宅へと戻った。

間接照明が照らすダイニングキッチンの隅に小さく丸くなり、ぼんやりと薄暗い部屋を眺める。

俯いて視線スマホに落とし

出てきた検索欄に「女性と話す方法」と入力したページを無表情で黙々とスクロールしていくうちに。ガールズバーに行こうと思った。

あれこれ考えたがスナックキャバクラは下心が

丸見えだし気が引ける

その点ガールズバーなら洒落てる気がするし

何より健全だと思ったからだ。

次の週

また一言も会話せず同じような金曜日が訪れた

前より孤独感や焦燥感不安目眩吐き気が増した気がしたがなんとか踏ん張った。

上司に「今日は体調が悪いんで定時で上がらせて下さい」と告げ会社を後にした。

いつもならまっすぐ、アパートに帰り

スーパー惣菜品と缶ビールつまみ

空いた時間ゲームアダルトビデオで埋めるのだが、今日は久々に実家に帰りたくなった。

雑草が伸びきった庭に車を停め、玄関の鍵を開けた。

ドアを開けると空き家という感じはしなかった。

まだ生活感で溢れているせいか、つい最近来たようなそんな感じがした。

父も母も数年前に亡くなり、四つ離れている弟も

県外で暮らしている。

数年ぶりに二階にある

自分の部屋にも入ってみた。

部屋に刻まれた傷やシミは確かに自分記憶と重なる。

しばらく、ぼんやりと立ち尽くしていたが、市の防災無線から流れる夕焼け小焼け」

メロディー

自然と帰らなくてはいけない気持ちにさせた。

部屋を出る前に押入れから家族写真を取り出してポケットに入れた。

早く帰ろう。今日サッカー親善試合がある!

意気揚々と小走りで階段下りていく。

繰り返される日々

(冒頭に戻る)

小説書いてみた。

小走りで階段を駆け下りる。

上司に見つかったら何言われるかわからないな、、、」

特に悪いことをしたわけではないが

定時で上がる時は俯きながら逃げるように

会社を後にする。

外に出ると防災無線スピーカーから

夕焼け小焼け」が垂れ流されていた。

退屈だ、大体のことに興味が持てない。

冷めた日常を押し流すように

強めのアルコールを喉に流し込めば

朝になるまでの数時間は気がまぎれる

そしてまた 現実を突きつけられる日々

仕事最中に見せた 年の離れた

後輩の冷ややかな目

を思い出すと憂鬱になる。

鳴り響く 換気扇の音 機械モーターが唸りを

あげる

休みの間だけ消灯された薄暗い工場の中で

一人、スマホ時間を潰す。

最低限の会話と最低限の仕事をこなして

終わりを告げるチャイムが鳴れば帰路につく。

毎日 こんな感じ 季節関係なく

しかし確実に歳はとり、 老ける。

シワが増え 記憶力と体力も低下していく

白髪が混じりの44歳。

考えたくもない。

今日誕生日特別な日だから

自分しか知らない情報理由にして

上司に定時で上がることを告げた。

正直、気分が高揚していた。

帰りの途中、コンビニで缶ビールつまみ

買い、さらテンションが上がっていく

アパート玄関を開け、急ぎ足で

リビングへと向かう。

夕食を広げると同時にテレビの電源をつけた。

映し出されるスタジアム

サッカー日本代表親善試合が始まっている。

誰にも言ってないが最近の楽しみがこれだ

点が決まると独りで雄叫びをあげる。

お酒が進む進む。

前半戦が終わりハーフタイムになって

一息ついた時、我に帰った、

「俺が応援したところで何があるのかな。」

「ただ1人で叫んでいるだけではないか。」

たまにあるのだ、

そんな時はアダルトビデオでも見ればいい

ひとりの時間は十分過ぎるほどあるんだ

そう思い、ブックマークしてあるエロサイトの中からDMM文字クリックした。

しばらくページを眺めるが

すぐに手が止まっていた。。

違うなぁ、何か違う、何かこうなんとなく虚しい 虚しくて涙が溢れてきた

泣いても 仕方がないのはわかっているが

こんな年にまでもなって、いつまでも同じことを繰り返している自分が情けない。。。

こんなはずじゃなかったなぁという思いが

込み上げて涙が次から次へと溢れて止まらない。 無理して住んでいる家賃が高いアパート

無理して新車で買った車。

すべて偽物の願望で、空虚な心を埋める為に過ぎない。

顔を上げて洗面台に写る、幼いじじい どうしようもない。 声を上げ奇声を上げ咽び泣く。

疲れては果てて、感情を抑えきれなくなり

睡眠薬を口の中に放り込み、アルコールで流し込んだ。

横になって体を震わせた

そして胎児のように丸くなった。

ポケットに手を伸ばすと、不思議だ、

入れた覚えのない家族写真が出てきた。

そこに写っているのは

まだ幼い頃の私と弟と父、母

あぁ、この頃に戻りたいなぁ。

意識が遠のく。やり直したいなぁ。

まれ変わりたいなぁ。

そんな感情けが頭のなかをぐわんぐわん回っている。

しばらくして

隣の部屋に置いてあった携帯の着信音が珍しく鳴っていることに気づいた。

のそのそと音のなる方に近づき、なんなら出る前に切れてほしい思いとは裏腹に

着信音は鳴り続けた

液晶に映し出された名前をみて一瞬戸惑う。

スキーでも行かないか

また昔みたいに県外に泊まりでさ! 」

「おう、久しぶり…いいねスキー……」

声に出してはみたが頭の中で

反射的に面倒という文字が浮かんだ。

二つ返事でOK電話を切り後悔が始まる。

思えば相手要求に対してつい良い顔をしてしまうのが昔からの癖だ。

数年前、自分含め友人三人でスキー行ったのだが自分以外の二人はちょくちょく会っているようで

旅行中ずっと内輪ネタで盛り上がっていた、

そこにどう入っていけばいいかからあんまりいい思い出はない。

翌日、

スキーの為になまった体に鞭を入れようと地元フィットネスクラブに向かった。

土曜の昼過ぎと言うこともあり、閑散としている

受付と着替えを済ませ

トレーニングルームに入ると、おばさん二人と

鏡の前で、20代後半らしき女性ストレッチをしているのが見えた。

自分もとりあえずランニングマシーンの電源を入れペタペタと歩いてみる。

視界に入る女性ヨガか、太極拳かよくわからないがとにかく気になって悶々とする。

顔に出ないように心がけるが、むっつり顔になっているのが自分でもわかる。

下心を振り払うようにマシンスピードを上げた。

30分くらい走っただろうか、顔と背中に汗が滴っているのが分かる。鏡に映る自分はいつもより爽やかに見えて

この際ストレッチをしている女性に声でもかけてやろうか!と考えた。

「おつかれさまです!! 体柔らかいですね!」

「どうも!綺麗だしスタイルいいね!」

「よかったら一緒に走りませんか?」

適切な言葉が見つからない。

女性こちから声をかけるなんて今まで経験が無いに等しい。

つのまにかおばさん達もいなくなって

トレーニングルームには自分とその女性だけだ。

あと一回り若ければチャンスだったかもしれない。

こっちに向かってくる男性が目にとまる。

目で追う男性は真っ直ぐ女性に「おつかれ」と声をかけた。

女性笑顔で「おつかれ」と返す。

私はすぐにマシンを降りて気付れないように二人の様子を伺った。

すぐに二人が親密な関係なのが見て取れた。

危ない危ない

その男性の体つきはがっしりとしていて

まるでスーパーマンのようにきらきらと輝いていた。お似合いなのだ

そう悟ったら一気に恥ずかしくなった。

着替えてジムを出てそのまま

側に隣接している公園のベンチに腰掛けた。

ベンチに座る自分の後ろ姿を想像したら

また涙で視界がぼやけてきた。

どのくらい時間が経とうが構いやしなかった。

予定も何もない土曜の昼過ぎに汗だくのおじさんがただ独り、意味もなく命を消費している。

人としてこの世に生まれ 私は何を残せているだろうか?

目を瞑り、お得意の答えのない答え探しの時間に入った。

仕事中、工場内にはよく虫が侵入する。

それは蜂やハエムカデだったり季節ごと様々だが、見つけたら容赦なくシューズで踏みつけ

その死骸をつまんで作業台の上に乗せる。

拡大鏡を取り出し、潰された虫の変わり果てた姿をまじまじと見つめていると段々気持ちが楽になる。

少し経って死骸に問いかける

「お前は何の為に生きていた?

私に殺された気分はどう?死んだら生まれ変わったりする?」

返事はないようだ。

自分社会にとってどのような存在なのか

鬱陶しければこの虫けらのように

強者から沙汰される運命なのだろうか。

いや既にされているのかもしれない。

目立たず大人しく弱々しく

誰にも見つからないように

生きてきたのに、存在自体が認識できなくなって今じゃまるで透明人間のようじゃないか

行き交う人はすり抜けるように私のことなど見てはいない。それは自分が望んだことでもあるが

一方で人から賞賛されたい 認められたい

そんな気持ちも心の片隅に顔を出している

これからどんな事をして、何を食べてどんな生活を送れば 世間からいいねを貰えるのか。

近頃、SNS承認欲求がどうこうとか言われるが

案外私と同じ悩みを抱えているの人も多いか

しれんなぁ。」

なんだか前にも同じこと考えた気がする

はぁ、ため息をする癖がついたせいか自分でも

びっくりするほど撫で肩になった。

指先がとても冷たい。帰ろう、

荷物トランクに乗せ自宅へと戻った。

間接照明が照らすダイニングキッチンの隅に小さく丸くなり、ぼんやりと薄暗い部屋を眺める。

俯いて視線スマホに落とし

出てきた検索欄に「女性と話す方法」と入力したページを無表情で黙々とスクロールしていくうちに。ガールズバーに行こうと思い立った。

あれこれ考えたがスナックキャバクラは下心が

丸見えだし気が引ける

その点ガールズバーなら洒落てる気がするし

何より健全だと思ったからだ。

次の週

また一言も会話せず同じような金曜日が訪れた

前より孤独感や焦燥感不安目眩吐き気が増した気がしたがなんとか踏ん張った。

上司に「今日は体調が悪いんで定時で上がらせて下さい」と告げ会社を後にした。

いつもならまっすぐ、アパートに帰り

スーパー惣菜品と缶ビールつまみ

空いた時間ゲームアダルトビデオで埋めるのだが、今日は久々に実家に帰りたくなった。

雑草が伸びきった庭に車を停め、玄関の鍵を開けた。

ドアを開けると空き家という感じはしなかった。

まだ生活感で溢れているせいか、つい最近来たようなそんな感じがした。

父も母も数年前に亡くなり、四つ離れている弟も

県外で暮らしている。

数年ぶりに二階にある

自分の部屋にも入ってみた。

部屋に刻まれた傷やシミは確かに自分記憶と重なる。

しばらく、ぼんやりと立ち尽くしていたが、市の防災無線から流れる夕焼け小焼け」

メロディー

自然と帰らなくてはいけない気持ちにさせた。

部屋を出る前に押入れから家族写真を取り出してポケットに入れた。

早く戻ろう。悲しくなる前に。

小走りで階段下りていく。

※繰り返される日々

(冒頭へ戻る)

2018-11-19

おじさん

1

小走りで階段を駆け下りる。

上司に見つかったら何言われるかわからないな、、、」

特に悪いことをしたわけではないが

定時で上がる時は俯きながら逃げるように

会社を後にする。

外に出ると防災無線スピーカーから

夕焼け小焼け」が垂れ流されていた。

退屈だ、大体のことに興味が持てない。

冷めた日常を押し流すように

強めのアルコールを喉に流し込めば

朝になるまでの数時間は気がまぎれる

そしてまた 現実を突きつけられる日々

仕事最中に見せた 年の離れた

後輩の冷ややかな目

を思い出すと憂鬱になる。

鳴り響く 換気扇の音 機械モーターが唸りを

あげる

休みの間だけ消灯された薄暗い工場の中で

一人、スマホ時間を潰す。

最低限の会話と最低限の仕事をこなして

終わりを告げるチャイムが鳴れば帰路につく。

毎日 こんな感じ 季節関係なく

しかし確実に歳はとり、 老ける。

シワが増え 記憶力と体力も低下していく

白髪が混じりの44歳。

考えたくもない。

今日誕生日特別な日だから

自分しか知らない情報理由にして

上司に定時で上がることを告げた。

正直、気分が高揚していた。

帰りの途中、コンビニで缶ビールつまみ

買い、さらテンションが上がっていく

アパート玄関を開け、急ぎ足で

リビングへと向かう。

夕食を広げると同時にテレビの電源をつけた。

映し出されるスタジアム

サッカー日本代表親善試合が始まっている。

誰にも言ってないが最近の楽しみがこれだ

点が決まると独りで雄叫びをあげる。

お酒が進む進む。

前半戦が終わりハーフタイムになって

一息ついた時、我に帰った、

「俺が応援したところで何があるのかな。」

「ただ1人で叫んでいるだけではないか。」

たまにあるのだ、

そんな時はアダルトビデオでも見ればいい

ひとりの時間は十分過ぎるほどあるんだ

そう思い、ブックマークしてあるエロサイトの中からDMM文字クリックした。

しばらくページを眺めるが

すぐに手が止まっていた。。

違うなぁ、何か違う、何かこうなんとなく虚しい 虚しくて涙が溢れてきた

泣いても 仕方がないのはわかっているが

こんな年にまでもなって、いつまでも同じことを繰り返している自分が情けない。。。

こんなはずじゃなかったなぁという思いが

込み上げて涙が次から次へと溢れて止まらない。 無理して住んでいる家賃が高いアパート

無理して新車で買った車。

すべて偽物の願望で、空虚な心を埋める為に過ぎない。

顔を上げて洗面台に写る、幼いじじい どうしようもない。 声を上げ奇声を上げ咽び泣く。

疲れては果てて、感情を抑えきれなくなり

睡眠薬を口の中に放り込み、アルコールで流し込んだ。

横になって体を震わせた

そして胎児のように丸くなった。

ポケットに手を伸ばすと、不思議だ、

入れた覚えのない家族写真が出てきた。

そこに写っているのは

まだ幼い頃の私と弟と父、母

あぁ、この頃に戻りたいなぁ。

意識が遠のく。やり直したいなぁ。

まれ変わりたいなぁ。

そんな感情けが頭のなかをぐわんぐわん回っている。

しばらくして

隣の部屋に置いてあった携帯の着信音が珍しく鳴っていることに気づいた。

2

のそのそと音のなる方に近づき、なんなら出る前に切れてほしい思いとは裏腹に

着信音は鳴り続けた

液晶に映し出された名前をみて一瞬戸惑う。

スキーでも行かないか

また昔みたいに県外に泊まりでさ! 」

「おう、久しぶり…いいねスキー……」

声に出してはみたが頭の中で

反射的に面倒という文字が浮かんだ。

二つ返事でOK電話を切り後悔が始まる。

思えば相手要求に対してつい良い顔をしてしまうのが昔からの癖だ。

数年前、自分含め友人三人でスキー行ったのだが自分以外の二人はちょくちょく会っているようで

旅行中ずっと内輪ネタで盛り上がっていた、

そこにどう入っていけばいいかからあんまりいい思い出はない。

翌日、

スキーの為になまった体に鞭を入れようと地元フィットネスクラブに向かった。

土曜の昼過ぎと言うこともあり、閑散としている

受付と着替えを済ませ

トレーニングルームに入ると、おばさん二人と

鏡の前で、20代後半らしき女性ストレッチをしているのが見えた。

自分もとりあえずランニングマシーンの電源を入れペタペタと歩いてみる。

視界に入る女性ヨガか、太極拳かよくわからないがとにかく気になって悶々とする。

顔に出ないように心がけるが、むっつり顔になっているのが自分でもわかる。

下心を振り払うようにマシンスピードを上げた。

30分くらい走っただろうか、顔と背中に汗が滴っているのが分かる。鏡に映る自分はいつもより爽やかに見えて

この際ストレッチをしている女性に声でもかけてやろうか!と考えた。

「おつかれさまです!! 体柔らかいですね!」

「どうも!綺麗だしスタイルいいね!」

「よかったら一緒に走りませんか?」

適切な言葉が見つからない。

女性こちから声をかけるなんて今まで経験が無いに等しい。

つのまにかおばさん達もいなくなって

トレーニングルームには自分とその女性だけだ。

あと一回り若ければチャンスだったかもしれない。

こっちに向かってくる男性が目にとまる。

目で追う男性は真っ直ぐ女性に「おつかれ」と声をかけた。

女性笑顔で「おつかれ」と返す。

私はすぐにマシンを降りて気付れないように二人の様子を伺った。

すぐに二人が親密な関係なのが見て取れた。

危ない危ない

その男性の体つきはがっしりとしていて

まるでスーパーマンのようにきらきらと輝いていた。お似合いなのだ

そう悟ったら一気に恥ずかしくなった。

着替えてジムを出てそのまま

側に隣接している公園のベンチに腰掛けた。

ベンチに座る自分の後ろ姿を想像したら

また涙で視界がぼやけてきた。

3

どのくらい時間が経とうが構いやしなかった。

予定も何もない土曜の昼過ぎに汗だくのおじさんがただ独り、意味もなく命を消費している。

人としてこの世に生まれ 私は何を残せているだろうか?

目を瞑り、お得意の答えのない答え探しの時間に入った。

仕事中、工場内にはよく虫が侵入する。

それは蜂やハエムカデだったり季節ごと様々だが、見つけたら容赦なくシューズで踏みつけ

その死骸をつまんで作業台の上に乗せる。

拡大鏡を取り出し、潰された虫の変わり果てた姿をまじまじと見つめていると段々気持ちが楽になる。

少し経って死骸に問いかける

「お前は何の為に生きていた?

私に殺された気分はどう?死んだら生まれ変わったりする?」

返事はないようだ。

自分社会にとってどのような存在なのか

鬱陶しければこの虫けらのように

強者から沙汰される運命なのだろうか。

いや既にされているのかもしれない。

目立たず大人しく弱々しく

誰にも見つからないように

生きてきたのに、存在自体が認識できなくなって今じゃまるで透明人間のようじゃないか

行き交う人はすり抜けるように私のことなど見てはいない。それは自分が望んだことでもあるが

一方で人から賞賛されたい 認められたい

そんな気持ちも心の片隅に顔を出している

これからどんな事をして、何を食べてどんな生活を送れば 世間からいいねを貰えるのか。

近頃、SNS承認欲求がどうこうとか言われるが

案外私と同じ悩みを抱えているの人も多いか

しれんなぁ。」

なんだか前にも同じこと考えた気がする

はぁ、ため息をする癖がついたせいか自分でも

びっくりするほど撫で肩になった。

指先がとても冷たい。帰ろう、

荷物トランクに乗せ自宅へと戻った。

4

間接照明が照らすダイニングキッチンの隅に小さく丸くなり、ぼんやりと薄暗い部屋を眺める。

俯いて視線スマホに落とし

出てきた検索欄に「女性と話す方法」と入力したページを無表情で黙々とスクロールしていくうちに。ガールズバーに行こうと思い立った。

あれこれ考えたがスナックキャバクラは下心が

丸見えだし気が引ける

その点ガールズバーなら洒落てる気がするし

何より健全だと思ったからだ。

次の週

また一言も会話せず同じような金曜日が訪れた

前より孤独感や焦燥感不安目眩吐き気が増した気がしたがなんとか踏ん張った。

上司に「今日は体調が悪いんで定時で上がらせて下さい」と告げ会社を後にした。

いつもならまっすぐ、アパートに帰り

スーパー惣菜品と缶ビールつまみ

空いた時間ゲームアダルトビデオで埋めるのだが、今日は久々に実家に帰りたくなった。

雑草が伸びきった庭に車を停め、玄関の鍵を開けた。

ドアを開けると空き家という感じはしなかった。

まだ生活感で溢れているせいか、つい最近来たようなそんな感じがした。

父も母も数年前に亡くなり、四つ離れている弟も

県外で暮らしている。

数年ぶりに二階にある

自分の部屋にも入ってみた。

部屋に刻まれた傷やシミは確かに自分記憶と重なる。

しばらく、ぼんやりと立ち尽くしていたが、市の防災無線から流れる夕焼け小焼け」

メロディー

自然と帰らなくてはいけない気持ちにさせた。

部屋を出る前に押入れから家族写真を取り出してポケットに入れた。

早く戻ろう。悲しくなる前に。

小走りで階段下りていく。

※繰り返される日々

(冒頭へ戻る)

2018-11-18

オナ禁して1週間経過。

体調は良くなった感じはあるが、オナニーしたくてたまらない。

エロサイトをつい見てしまうがそのまま閉じる辛さ。

下半身の疼きがずっと止まらない。

2018-09-24

パーソナライズされた表示に気が付かない人々

「真面目な内容のサイトなのにエロ広告が表示されてる、けしからん!」

「それはあなたエロサイト見てるからだよ・・・

みたいな話はだいぶ浸透したと思うが

「◯◯で検索したとき私のブログトップに表示されるようになりました!」

とか

「◯◯がTwitterトレンド4位になりました!」

とか

勘違いで喜んでる人を見たときの、わざわざ指摘することないけどなんかこう辛いあの感じ

大半の人のインターネットの使い方

出会い系SNS

AVエロサイト

射幸心ソシャゲ

居酒屋議論(5ちゃん、はてぶ、ツイッター

据え置きゲームスマホゲーム

TVyoutuber

昔で言えばパチンコで勝ったかねで飲み屋にいって女と会ったらナンパしておっさんとあったら政治批判してたのと同じことをやってるだけ。何も新しくなんかないんだよな、インターネットって。

このクソ機械で何が変わったのか甚だ疑問だわ

2018-09-22

anond:20180922193443

女性向けエロサイトも無理やりとかレイプもの結構ランキングに入ってたりするよ。と言っても無理やりの程度が違ってたりするのかなぁ。

女性ものは無理やりされてたのに大体最後気持ちよくなっちゃうって展開が多い。嫌がってるのは最初だけってのがほとんど。なんだかなぁ

2018-09-18

本屋ライトノベル表紙よりも

本屋ライトノベルの表紙なんかよりもPCスマホのほうがやばい

子供エロに関する情熱やばい

この前、子供エロばかり検索して困ってると言われた。

そんでフィルタソフトの導入を勧めた。

の子供は一日で回線フィルタ突破、1週間でフィルタソフトを無力化した。

スマホPCも両方とも突破された。

パスワード予測し、無効化し、そして何食わぬ顔で突破されてないふりをしているのだ。

パスワード突破は、父親フィルタソフトを解除する際のタイピングの指の動きからパスワード予測したというから驚きである

スマホは4桁の番号だったので楽だったとのこと。

なぜバレたかというと、エロサイトがブラウザ履歴にびっしり残っていてバレた。このへんは子供なので詰めが甘い。

エロ動画を親にばれないように観てる子供をなんとかしてくれと言われたが、

「夜になったらスマホを回収、ディスプレイコードを抜いて仕舞いなさい」とアドバイスをしておいた。

まあ、それぐらいしかないと思う。

2018-09-14

雑魚コーディングスキルで楽に飯が食える職場を探しています

電卓数字計算してエクセルに打ち込んでる職場に一人だけマクロを導入して余った時間エロ動画を見られるような職場理想です。

それなりのものを作るとき工数10倍くらいで出して余った時間エロ動画を眺めていたいです。

もっというと効率的エロ動画収集用のクローラ時間を割きたいし、余った時間エロサイトが作れるような職場がいいです。

休日勉強しろとか、納期前で徹夜とか、そういうハードなところは嫌です。

プライベートエロ動画の整理があるので。

紳士データ10TB超えると見たり使ったりすることよりも、ディレクトリ分けや不要データの削除、バックアップ環境の整備が大変なんです。

いい職場を探しています。どうぞよろしゅう。

2018-09-09

5ch見るのはもう潮時かな

  最近、5chをみるとめちゃくちゃイライラする。

  いや~前々からさ、いっつも攻撃的で他人批判ばっかの連中だと思っていたよ。それに呆れる位馬鹿が多いし。

  本当にどうよ。あそこって40代くらいの男性利用者が一番多いんでしょ?

 

  憶測ニュース番組で聞きかじったようなあっさーい知識で、なんの生産性のない議論重ねてさ。知識薄すぎwwwwwww中学生の私より物事をしらない人の方が多いよwwwww。

 「ま~んは感情の生き物であり、論理的な脳の作りの男はま~んと違う!ま~んは男に生かされている生き物である!!!ま~んはノーベル賞全然取ってない!やはり馬鹿ばっか(笑)」みたいな意見IQ80くらいの阿呆永遠レスしてんの。本気で腹立つ。いや、確かに女より男の方が馬鹿っぽいのは多いと思うよ。ガルちゃんとかみたら本当にカルピス一滴をお風呂で溶かしました!ぐらいのうっすーーーーーーーーい会話してる。ユーモアセンスも平均的にちょい低くて、同性と話しているとうんざりするときもある。だけど、お前らだって人のこといえねーよばーーか!!!

  お前らだって自分に都合のよい情報しか信じてない馬鹿ばっかじゃないかネットに乗ってる信憑性の薄い情報をさ、さも当然のようにのたまってんの。自分の信じたい情報以外はすべて敵みたいな姿勢でさ。ぜんぜん参考にならないぜ。感情論ばっかじゃん。他人批判することしか考えてないじゃん。どんぐりの背比べだっつーの。「ノーベル賞とったの~?すごいねぇ!で?君は??うん、?安月給のサラリーマン?そっかぁ~~~(*^▽^*)」

  お前がとったわけじゃねぇのになに、調子ぶっこいてこっちを見下してんだよクズ。あと、不細工のくせにいちいち他人の顔にケチけんじゃねぇよ。そんな性格不細工具合が顔から滲み出てるからもてねぇんだよ。

 

 それにさぁ~、エロサイトの多いこと多いこと。気持ち悪いんだよ~~~。そんなに女が嫌いなら性的にみんじゃねぇよ。そりゃ女だから、男の人の視線を胸とか足とか、おしりかに感じることは多々あるよ。でも、それは仕方のないことだって受け入れてる。だって、そういう脳の作りだもんね!そういう風に進化したんだもんね!子孫繁栄だよね!

 

 ただ、女叩きてめーはダメだ。まじできしょいんだよ。ただでさえ、こっちだって嫌なキモイ視線を甘んじてうけいれているのにさぁ~。そいつ普段「これだからま~んは」とかネットでのたまってるクズだと思うとマジで気持ち悪くてはきそう。お前ら男だからわかんねぇんだろ。ほとんど性的にみられたことがないから、あの汚物支配されているような感覚がわかんねぇんだろ?そりゃ、エロサイトいけばノリノリで自分の裸の写真のっけてるかわいい女の子がいっぱいいるよ?だけどさ、全員が他人に見られて気持ちよくなるどmちゃんじゃないんだわ。

 女は嫌いだけど、女体は好き??じゃあ、自家洗脳でもして男を好きになるようにしとけタコ。おらおら、ホモ気持ち悪がってんじゃねぇぞ周りの男ども。いっぺんとことん味わいたまえよ。

 

 

  あーー、話それたけど。

  そりゃ性別によって、傾向があるっていうのは分かるよ。だけど、主語を大きくするのはダメじゃん。あくま評価するべきは個人だよね。まぁ、わたし主語をおおきくしちゃったけど、わたしがいいたいのは「主語を大きくして批判して、自分にとって都合のよい情報しか信じず、中学生以下のうっすーーい知識同士で、さらにうっすぺらい議論を重ねて、代改案を考えずに、ただ感情批判してる人が多すぎる」ってこと。

 前々からおもっていたことだけどね。5chは結構面白いスレもあったし、他人感想をみるのは楽しかったよ。というかそういう平和そうなスレしか基本いかないけど。だけどさ、たまにちらっとほかのスレのぞくとさ、もう会話のレベルがあまりにも低くて、みるのが本当につらくなってきた。私中学生だよ??それから見て会話のレベルが低いって異常でしょ。まじであれが大人なの??小学生以下にしかみえないんだけど。。。

 

  最近になるまでは、そういう人たちなんだな。って思って流してたけど、なぜかもう受け付けなくなってきた。もう潮時なんだな。さようなら。今まで私を楽しませてくれてありがと。うんちスレとか大好きだったよ。そういうあほっぽいスレはまた覗くかもしれないな。でも、もう日常的にかきこんだり、見たりするのはもうやめるよ。まとめサイトもみるのやめるよ。うん、楽しかったぜ。

 じゃあね5chねらーよ。いっちゃあなんだけど、わたしはかなりの美少女からさ。この余りある美貌を駆使して、高校はいったらお前らの大っ嫌いなやりマンになるよ。あと、勉強をこれまで以上にもっと頑張って、なりたい職業になって、そこのトップになるよ。自力で億万長者になるんだ。

 じゃあね、5chねらーよ。「ぜってーできねーよwww」やる前から批判して、人生冒険放棄しているもの!!!

 あーーーーーーーーーーーーすっきりした!!!!!!

 

 

 

  

 

  

5ch見るのはもう潮時かな

  最近、5chをみるとめちゃくちゃイライラする。

  いや~前々からさ、いっつも攻撃的で他人批判ばっかの連中だと思っていたよ。それに呆れる位馬鹿が多いし。

  本当にどうよ。あそこって40代くらいの男性利用者が一番多いんでしょ?

 

  憶測ニュース番組で聞きかじったようなあっさーい知識で、なんの生産性のない議論重ねてさ。知識薄すぎwwwwwww中学生の私より物事をしらない人の方が多いよwwwww。

 「ま~んは感情の生き物であり、論理的な脳の作りの男はま~んと違う!ま~んは男に生かされている生き物である!!!ま~んはノーベル賞全然取ってない!やはり馬鹿ばっか(笑)」みたいな意見IQ80くらいの阿呆永遠レスしてんの。本気で腹立つ。いや、確かに女より男の方が馬鹿っぽいのは多いと思うよ。ガルちゃんとかみたら本当にカルピス一滴をお風呂で溶かしました!ぐらいのうっすーーーーーーーーい会話してる。ユーモアセンスも平均的にちょい低くて、同性と話しているとうんざりするときもある。だけど、お前らだって人のこといえねーよばーーか!!!

  お前らだって自分に都合のよい情報しか信じてない馬鹿ばっかじゃないかネットに乗ってる信憑性の薄い情報をさ、さも当然のようにのたまってんの。自分の信じたい情報以外はすべて敵みたいな姿勢でさ。ぜんぜん参考にならないぜ。感情論ばっかじゃん。他人批判することしか考えてないじゃん。どんぐりの背比べだっつーの。「ノーベル賞とったの~?すごいねぇ!で?君は??うん、?安月給のサラリーマン?そっかぁ~~~(*^▽^*)」

  お前がとったわけじゃねぇのになに、調子ぶっこいてこっちを見下してんだよクズ。あと、不細工のくせにいちいち他人の顔にケチけんじゃねぇよ。そんな性格不細工具合が顔から滲み出てるからもてねぇんだよ。

 

 それにさぁ~、エロサイトの多いこと多いこと。気持ち悪いんだよ~~~。そんなに女が嫌いなら性的にみんじゃねぇよ。そりゃ女だから、男の人の視線を胸とか足とか、おしりかに感じることは多々あるよ。でも、それは仕方のないことだって受け入れてる。だって、そういう脳の作りだもんね!そういう風に進化したんだもんね!子孫繁栄だよね!

 

 ただ、女叩きてめーはダメだ。まじできしょいんだよ。ただでさえ、こっちだって嫌なキモイ視線を甘んじてうけいれているのにさぁ~。そいつ普段「これだからま~んは」とかネットでのたまってるクズだと思うとマジで気持ち悪くてはきそう。お前ら男だからわかんねぇんだろ。ほとんど性的にみられたことがないから、あの汚物支配されているような感覚がわかんねぇんだろ?そりゃ、エロサイトいけばノリノリで自分の裸の写真のっけてるかわいい女の子がいっぱいいるよ?だけどさ、全員が他人に見られて気持ちよくなるどmちゃんじゃないんだわ。

 女は嫌いだけど、女体は好き??じゃあ、自家洗脳でもして男を好きになるようにしとけタコ。おらおら、ホモ気持ち悪がってんじゃねぇぞ周りの男ども。いっぺんとことん味わいたまえよ。

 

 

  あーー、話それたけど。

  そりゃ性別によって、傾向があるっていうのは分かるよ。だけど、主語を大きくするのはダメじゃん。あくま評価するべきは個人だよね。まぁ、わたし主語をおおきくしちゃったけど、わたしがいいたいのは「主語を大きくして批判して、自分にとって都合のよい情報しか信じず、中学生以下のうっすーーい知識同士で、さらにうっすぺらい議論を重ねて、代改案を考えずに、ただ感情批判してる人が多すぎる」ってこと。

 前々からおもっていたことだけどね。5chは結構面白いスレもあったし、他人感想をみるのは楽しかったよ。というかそういう平和そうなスレしか基本いかないけど。だけどさ、たまにちらっとほかのスレのぞくとさ、もう会話のレベルがあまりにも低くて、みるのが本当につらくなってきた。私中学生だよ??それから見て会話のレベルが低いって異常でしょ。まじであれが大人なの??小学生以下にしかみえないんだけど。。。

 

  最近になるまでは、そういう人たちなんだな。って思って流してたけど、なぜかもう受け付けなくなってきた。もう潮時なんだな。さようなら。今まで私を楽しませてくれてありがと。うんちスレとか大好きだったよ。そういうあほっぽいスレはまた覗くかもしれないな。でも、もう日常的にかきこんだり、見たりするのはもうやめるよ。まとめサイトもみるのやめるよ。うん、楽しかったぜ。

 じゃあね5chねらーよ。いっちゃあなんだけど、わたしはかなりの美少女からさ。この余りある美貌を駆使して、高校はいったらお前らの大っ嫌いなやりマンになるよ。あと、勉強をこれまで以上にもっと頑張って、なりたい職業になって、そこのトップになるよ。自力で億万長者になるんだ。

 じゃあね、5chねらーよ。「ぜってーできねーよwww」やる前から批判して、人生冒険放棄しているもの!!!

 あーーーーーーーーーーーーすっきりした!!!!!!

 

 

 

  

 

  

 でも、中学生の私はあんまり

5ch見るのはもう潮時かな

  最近、5chをみるとめちゃくちゃイライラする。

  いや~前々からさ、いっつも攻撃的で他人批判ばっかの連中だと思っていたよ。それに呆れる位馬鹿が多いし。

  本当にどうよ。あそこって40代くらいの男性利用者が一番多いんでしょ?

 

  憶測ニュース番組で聞きかじったようなあっさーい知識で、なんの生産性のない議論重ねてさ。知識薄すぎwwwwwww中学生の私より物事をしらない人の方が多いよwwwww。

 「ま~んは感情の生き物であり、論理的な脳の作りの男はま~んと違う!ま~んは男に生かされている生き物である!!!ま~んはノーベル賞全然取ってない!やはり馬鹿ばっか(笑)」みたいな意見IQ80くらいの阿呆永遠レスしてんの。本気で腹立つ。いや、確かに女より男の方が馬鹿っぽいのは多いと思うよ。ガルちゃんとかみたら本当にカルピス一滴をお風呂で溶かしました!ぐらいのうっすーーーーーーーーい会話してる。ユーモアセンスも平均的にちょい低くて、同性と話しているとうんざりするときもある。だけど、お前らだって人のこといえねーよばーーか!!!

  お前らだって自分に都合のよい情報しか信じてない馬鹿ばっかじゃないかネットに乗ってる信憑性の薄い情報をさ、さも当然のようにのたまってんの。自分の信じたい情報以外はすべて敵みたいな姿勢でさ。ぜんぜん参考にならないぜ。感情論ばっかじゃん。他人批判することしか考えてないじゃん。どんぐりの背比べだっつーの。「ノーベル賞とったの~?すごいねぇ!で?君は??うん、?安月給のサラリーマン?そっかぁ~~~(*^▽^*)」

  お前がとったわけじゃねぇのになに、調子ぶっこいてこっちを見下してんだよクズ。あと、不細工のくせにいちいち他人の顔にケチけんじゃねぇよ。そんな性格不細工具合が顔から滲み出てるからもてねぇんだよ。

 

 それにさぁ~、エロサイトの多いこと多いこと。気持ち悪いんだよ~~~。そんなに女が嫌いなら性的にみんじゃねぇよ。そりゃ女だから、男の人の視線を胸とか足とか、おしりかに感じることは多々あるよ。でも、それは仕方のないことだって受け入れてる。だって、そういう脳の作りだもんね!そういう風に進化したんだもんね!子孫繁栄だよね!

 

 ただ、女叩きてめーはダメだ。まじできしょいんだよ。ただでさえ、こっちだって嫌なキモイ視線を甘んじてうけいれているのにさぁ~。そいつ普段「これだからま~んは」とかネットでのたまってるクズだと思うとマジで気持ち悪くてはきそう。お前ら男だからわかんねぇんだろ。ほとんど性的にみられたことがないから、あの汚物支配されているような感覚がわかんねぇんだろ?そりゃ、エロサイトいけばノリノリで自分の裸の写真のっけてるかわいい女の子がいっぱいいるよ?だけどさ、全員が他人に見られて気持ちよくなるどmちゃんじゃないんだわ。

 女は嫌いだけど、女体は好き??じゃあ、自家洗脳でもして男を好きになるようにしとけタコ。おらおら、ホモ気持ち悪がってんじゃねぇぞ周りの男ども。いっぺんとことん味わいたまえよ。

 

 

  あーー、話それたけど。

  そりゃ性別によって、傾向があるっていうのは分かるよ。だけど、主語を大きくするのはダメじゃん。あくま評価するべきは個人だよね。まぁ、わたし主語をおおきくしちゃったけど、わたしがいいたいのは「主語を大きくして批判して、自分にとって都合のよい情報しか信じず、中学生以下のうっすーーい知識同士で、さらにうっすぺらい議論を重ねて、代改案を考えずに、ただ感情批判してる人が多すぎる」ってこと。

 前々からおもっていたことだけどね。5chは結構面白いスレもあったし、他人感想をみるのは楽しかったよ。というかそういう平和そうなスレしか基本いかないけど。だけどさ、たまにちらっとほかのスレのぞくとさ、もう会話のレベルがあまりにも低くて、みるのが本当につらくなってきた。私中学生だよ??それから見て会話のレベルが低いって異常でしょ。まじであれが大人なの??小学生以下にしかみえないんだけど。。。

 

  最近になるまでは、そういう人たちなんだな。って思って流してたけど、なぜかもう受け付けなくなってきた。もう潮時なんだな。さようなら。今まで私を楽しませてくれてありがと。うんちスレとか大好きだったよ。そういうあほっぽいスレはまた覗くかもしれないな。でも、もう日常的にかきこんだり、見たりするのはもうやめるよ。まとめサイトもみるのやめるよ。うん、楽しかったぜ。

 じゃあね5chねらーよ。いっちゃあなんだけど、わたしはかなりの美少女からさ。この余りある美貌を駆使して、高校はいったらお前らの大っ嫌いなやりマンになるよ。あと、勉強をこれまで以上にもっと頑張って、なりたい職業になって、そこのトップになるよ。自力で億万長者になるんだ。

 じゃあね、5chねらーよ。「ぜってーできねーよwww」やる前から批判して、人生冒険放棄しているもの!!!

 あーーーーーーーーーーーーすっきりした!!!!!!

 

 

 

  

 

  

 でも、中学生の私はあんまり

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