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はてなキーワード: 空リプとは

2018-02-20

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

2018-02-19

空リプへの対応

相互フォローの人から直リプじゃなくて空リプ自分の絵を褒めてもらうことがあるけど、このときどう反応していいのかが分からない。

その呟きを本人に届けたいのか届けたくないのか意図が読み取れない。

こういうときはリプ返したほうがいいのか、返さなくていいのか、いいねをつけるのか、皆どうしてるんだろう?

2018-02-09

フォロワーカップリングが辛い

何処にも書けないのでかかせてくれ

私はしがない元twitter廃人兼雑食腐女子

twitterには多分十年くらいいる

からtwitterはいろいろな流行り廃りがあることはわかっているつもりだしすべて受け入れられると思ってきた

雑食腐女子からなんでも読めると思っていた

フォロワーカップリングが始まるまでは

フォロワーカップリングをご存じだろうか

名称はままあれど、

Twitterユーザーフォロワー)とtwitterユーザーカップリングにする、腐女子の遊びだ

ユーザーキャラクター概念)のように扱い、カップリングを作る

たとえばフォロワーにイワシとサンマがいたらイワシ×サンマ、イワサン、といった具合だ


この概念CP腐女子まりたてのいにしえの時代によく見かけた

たとえばクラスメイト男子たちをCPにするとかそういうものから始まると思う

解りやす作品になっているのは、影木栄貴蔵王大志の、自分たちモデルにしたBLcolor』だ

盛り上がる。内輪では。

最初は仲良しなんだなーと眺めていたが、

それが目に付く回数が増えるにつれなんともいえない拒絶反応自分の中で出ていることを感じ始めた

見たくないのである

これはナマモノ公認ナマモノCPじゃないのだろうか

しかしたらナマモノが好きなら受け入れられるのかもしれないけれど、わたしナマモノは通ってこなかった

見たくないならミュートすればいいじゃん、ごもっともだ

でもワードミュートをしたら、本人の名前のものミュートするので他のツイートも見られなくなってしまうし、

共通フォロワー普通に呼びかけている名前ワードミュートになってpostが読めなくなる

自衛ができない。

つらい

最近では私も巻き込まれている。

そのフォロワーカップリング空リプ投稿されているため、スルーしても問題ない

つらい

多分私ももっと若ければ混ざってたのしフォロワーカップリングできたんだと思う

だけれどそのノリについていけない

つらい

やめてとはいえない、だって本人たちは楽しんでいる

わたしはどうしたらいいのだろう

作品が好きで繋がったのにブロックミュートしないといけないのだろうか

作品萌え語りはしたい

でもフォロワーカップリングが正直ほんと地雷

から最近twitterに常駐していない

昔は四六時中張り付いていたのに、である

こう思うのは少数派なのだろうか



だれか対策を教えてくれ

2018-02-08

Twitterの繊細なオタク

聞こえます・・・予想以上に長くなってしまったので先に伝えたいことを伝えます・・・

ドキッとしたフレーズありましたか?なければ以下の文章は読まなくても大丈夫です

・・・

みなさんはもし回転寿司に行って、一緒に来た友達ラーメンを食べてたら絶縁しますか?

もし友達ガラケー派だった場合、「スマホは便利だよ」と言いながらその場で友達ガラケーを叩き折ったりしますか?

しませんよね

しかtwitter上で「くら寿司ラーメンなう!」と言うだけでブロックされるパターンはさほど珍しくありません

オタクコミュニケーションに慣れていなさすぎではありませんか?

ここで言う「コミュニケーション」とは単に「人と喋る」「友達を作る」「集団社会でうまく立ち回る」とはまた意味が違っていて

それができない人は言うまでもないのですが、その先のお話です

とにかく傷つきたくない

twitter流行ったので、もう「意見を発信し、会話をしなくてもじっくりと相手吟味して近しい意見の人を選んで接する」ということが誰でもできる時代になりました

しばしば地雷がどうとか嫌なら見るな論がどうとか繊細なオタクtwitterでキレるのは要するにtwitterには「傷つくリスク回避できるSNS」という認識がなされているからなんですね

しかに、主張の合わない人と仲良くするメリットって全く無いわけですよ

完全に自分のTLを快適な箱庭にしたいなどという思想はありませんが、嫌いな人を嫌いだと先んじて知ることができるし、

どこかで行われている激しい争いを視界からシャットアウトして好きな人ツイートや猫の画像ふわふわと漂っているtwitterの優しさ、自分も大好きです

しかしこの優しさに慣れきっていると問題が発生しま

緩やかな死

死とは、孤独です

自分ふわふわと漂っていると、ついつい周りの皆さんもふわふわと漂っているものだと勘違いしてしまうのですが

いつもTLで仲良くしていると思っていたグループ自分の知らないところで通話オフをしていたり

自分がお財布事情で買えなかった流行りのゲームを遊んでいたり

仲良くリプを飛ばし合っていた男女がいつの間にか結婚していたり

狭いコミュニティだと余計そういったもの意識しなくても目についてしまものです

あれ・・・・・・・・・じゃあ誰ともオフ通話をしていない自分・・・・・????????

こうなると優しかったはずのふわふわ世界が一転して「自分を疎外する空気」というものに塗り替えられてしまます

実際の所その人達リア友だったとか、同郷だとかイベントたまたま隣になったとか、ちょっとしたきっかけがあるかないかの違いだったりもするのですが・・・

被害妄想から逃れられない

自分を疎外する空気」を感じてしまったが最後で、あとは学生時代よろしく教室の隅で落書きするオタクの卑屈な心理状態になります

「あの人は自分のことを褒めてくれるけどいいねが一万件超えてるし、大勢の一人くらいの認識なんだろうな」

フォロー1000件越えてる人にフォローバックしてもすぐ忘れられるだろうな」

「この人リプライでは仲良くしてくれるけど、オフには誘ってくれないな 多分自分空気読めないからだろうな」

「憧れの人が通話募集してる人いるけど自分が話しかけてもお前じゃねーよって思われるだろうな」

オフに行ってみたけど身内感すごくて全然話せなかったな 次からは誘われないだろうな」

現実オフまで行けば他のふわふわ孤独ユーザーからは疎まれるくらいコミュニケーションはしているはずなのに・・・

オタクはいくらでも自分を貶すことができるものです この自尊心の低さがオタクオタクたる所以ですね

限界集落の完成

そうしてメンタルがヘルしてしまったオタク達は「自分のほうがマシ」と思えるような闇オタクを好んでフォローしていき

集まった精鋭の厭世オタク達、陽キャの存在しない理想の国・・・自分はこれを「オタク限界集落」と呼んでいます

しかしこの集落で行われるやり取りも先程記述したものとさして変わりません

コミュニケーション在る所にヒエラルキー在り、自分が良しとしてその激流の中踏ん張り続けない限り

良質なコミュニケーションを獲得することなどできないのだと、これを読んでいるオタクはお気づきでしょうか

悲しいかな、限界集落所属でそこに気づくことができるのは一握りのオタクのみ

殺し合いの始まりです

御国自慢の同調圧力~抱き合い心中、死なば諸共~

まぁやはり自意識過剰オタク達ですから殺し合いもエコロジーです

反社会的妨害行動や正々堂々とブロックなどといった強い行動に出るメンタルは備えていません

いや、その繊細さこそが悪のコミュニケーションを「環境」として成立させてしまうのでしょうね

まず彼らは「人生の不幸な側面」で響き合った者共なので、基本他人幸せを祝福できません

もう他人幸せな時点で心に深いダメージを負い、正当防衛と言う名の理不尽暴力を振るってしまうからです

そして、理不尽暴力とは要するに「不穏な空中リプライ」です

だって直接言ったらストレス自分も傷つくし相手から反撃まで食らう可能性もあるし、良いことないですよね

例(完全に創作です)

A「今日はBさんと有名なパンケーキのお店行ってきました!おいしかったけど何時間も並ぶものじゃないな~(汗」

C(AとBの共通フォロワー)「話題スイーツとかそういうのに飛びつく人って馬鹿なのかな。売上に貢献してるから良いじゃんみたいに言うけど、キャパを超える客が押し寄せたって店側も迷惑。」

D(Cの友達)(RT)「>RT わかる。ブームが去ってから潰れた店何件か知ってるけど、ああい手のひら返しがいっちゃん見ててキツイな」

C「Dさんすき」(空リプ

E(AとBのとCとDの共通フォロワー)(RT

F(CとDの共通フォロワー)(RT

G(あんまり関係ないけど経緯を調べた人)「てか一緒に並ばせておいて味に文句言うなんてAさんはBさんに失礼じゃない?」

こうして、AさんとBさんの関係勝手に疎外感を覚えたCさんがそれっぽい理屈をこねて周囲に同調を得ることで(同調を得るために正しい風味の論を立てるのです)

AさんとBさんは本当にグループから疎外されてしまます 

二人は息苦しさを覚えながらもどうすることもできません 

なぜならCさんは二人のことを明確に攻撃したわけでないと言い訳ができるので、

反撃にリムーブなんかをするとCさんは余計に傷つき、自分被害者アピールし更なる同調を求め始めるからです

そうして緩やかな言論統制が行われて、幸せツイート駆逐されると次は意見が違うだけでも攻撃対象にされ・・・

結果として「垢消し」しか逃げ場がなくなり、「メンヘラはすぐ垢を消す」といった客観的事実が完成するのです

果たしてこのコミュニティは本当に「仲が良い」のでしょうか?

そして、これは「コミュニケーション」と呼べるものなのでしょうか?

意見を言うこと、対立は悪ではない

誤解しないでいただきたいのは、自分オタクや繊細な人々を批難したいわけではないということです

自分だっていつ傷つき誰かを傷つけるかわからないし、批難するのが正当であると主張する人々がしばしば想定に使う「完全な被害者」や「完全な加害者」など実在しません

現在この戦いの渦中にいる人々はそれぞれ相手を憎みながら同時に深く傷ついています

全員が「防衛行動」を取っているだけという構図なのでとっても不毛挙句、これを指摘すれば「攻撃者」と認識されるリスクが非常に高いため増田使用しているのですが

要するに、インターネットでくらいストレスから解放されませんか?というご提案をさせて頂いている形です

冒頭に貼りましたがすくなくとも精一杯書いたので繰り返しお伝えしま

一人でもいいです、どうか苦しんでいるオタクに届きますように・・・

結論

SNS一喜一憂するくらいなら友達愛する人、愛する自分くら寿司に行きましょう 寿司は我らを裏切りません

2018-02-05

仲のいいフォロワーが私の布教ジャンル変えしたけど全然嬉しくない

好きな作家さんが王道へ流れてしまい複雑な感情を抱いてる方の日記を読んだ。

わかる。その気持ちとてもわかる。私も少し違うけれど同じようなことがあった。

私にはあるジャンルで知り合ったとても仲の良いフォロワーがいる。仮にAとする。

もうリアルでの友人よりも仲が良い気がするし親友といっても過言ではないくらいだ。

お互いの家は泊まったり遠征があれば同じホテルに泊まって過ごしたりと友達以上のような関係だ。

ある日Aが自宅へ泊まりに来た。

もちろん私は大歓迎で、泊まっている間はほぼ離れることなく過ごし、このチャンスを逃してはいけないと私の好きな作品プレゼンした。

この時の私は、その作品をAが好きになってくれたら話し相手が増えるな、そうなったらいいなと思っていた。

メインに支障のない程度に好きになってくれればいい、たまに話し相手になってくれるぐらいになってくれればなと。

私のプレゼン甲斐ありAは見事にその作品を好きになってくれた。それはもう私の想像以上に。

私の家から帰る際にAにその作品をいくつか貸し、布教大成功したのだ。

しばらくはAと話す際に、私の持つ情報やその作品について語ったりなどしていたのだが、ついにAは二次創作を始めた。

そのとき私は嬉しさと同時に(あぁ、しまった)と思ったのだった。

もちろん私はその作品が好きだ。

二次創作だって検索したことはあるし、シリーズものから今までのものは全部集めてる。

新作が出るなら予約して購入するくらい好きだ。

Aは二次創作を始めてからどんどんとその輪を広げて行き、その作品で知り合った他のフォロワーとも仲良くするようになった。

もちろんここで私はそれを喜ぶべきなのだろうが、全く喜ぶことはできなかった。

私だけが置いて行かれているような感覚嫉妬のようなものを感じた。

Twitterつぶやく内容もその作品について、らくがき!と言ってあげるイラストもその作品

もう私たちが知り合ったジャンルの話は全くない。

Aとっくにその作品ジャンル替えしていたのだ。

私とAはよくスカイプで話していた。休日の夜などほぼだ。

しかフォロワージャンル替えでその作品で知り合った新しいフォロワーと話すようになった。

今日話せる?」

「ごめん今日は○○さんと話すの…」

もちろん前々から予定を聞かなかった私が悪い。

そんなことはわかってる。でも前まではずっと話していたんだよ。

土曜の夜は私と話すのが慣例化していたのに。悲しかった。

ジャンルの切れ目は縁の切れ目ってこういうことかと泣いた。

私はAが絵を描けばいいねをつけてリツイートしたし、リプでコメントも送った。

そのジャンルについてAが語れば欠かさずいいねを送り空リプ同意ツイートリツイートした。

スカイプ中もずっと褒めたり感想を言ったりしていた。

なのにAはジャンルを変えた。きっとそういうものなんだろうね。

いいねコメントを送り続けていてもジャンルを変える人は変えるんだよ。

ジャンルを変えてから私は新しいフォロワーが憎くて憎くて仕方なかった。

アカウント消せばいいのにとずっと思ってた。

実際今でも憎い。逆恨みとはわかってるけど。

Aが楽しそうに他のフォロワースカイプしながらマルチプレイしてる時は憎しみと悲しみで吐いた。

そのゲームシリーズ見るだけで憎くなってくる。

私と話してるときもそのゲームやってたけどスカイプ中全く話してくれなかったよね。

私は無と通話してるのかと思った。

何度、あの作品を貸す前に戻れたらなって思ったことだろう。

だってジャンル変わったのは私が貸した作品きっかけなんだよ。

私が貸さなかったら少なくともあの作品へのジャンル変えはなかった。

この苦しみは過去の私が原因の苦しみで、何度も何度も後悔した。

はぁ〜〜ままならない。本当にままならない。

今日もAは最近でたあのゲームマルチプレイを私以外の人とするのだろう。

私のフォロワーを返せよ。過去自分に向かってそう言い続けている。

2018-02-04

大手字書きに嫉妬をしているうちに書けなくなって字書きを辞めた話

女性向けジャンルの話だし全ジャンルに当てはまる訳じゃないのは分かって読んで欲しい。

はてなブログ初めて使うからミスとかあるかもしれないけど多めに見て欲しい。

ここ二日間で「神がカップリング乗り換えて大手になった話」だとか「小説書きとは仲良くなりたくない絵描きの話」とかを読んでたら自分も吐き出したくなって書くことにした。

字書き辞めて以降文章書いてないか支離滅裂になってるかもしれない。ごめん。

もう2年位前の話になるけど、私はある女性向けジャンル小説を書いていた。その頃は楽しかったし、それなりに絵描き小説書きの人たちとも繋がってキャッキャしていた。

イベントでもそこそこ本を出していたし「ああ楽しいな」って思いながら細々と小説を書いていたら一人のフォロワーが徐々に大手になっていった。

彼女の書く物はPixivにアップすれば大体一日で100ブクマつくしフォロワー限定リスト公開のprivatterでは閲覧数が数時間で三桁以上になるというレベル

多分、そのカプ好きな人は最低一回は読んでてもおかしくない認知度の人だ。

最初の頃は「〇さん凄いなあ!私も頑張りたい!」なんて気持ち彼女の書く作品を読んでいたし応援もしていた。彼女言葉が紡ぐ世界が好きだった。

でも、ある日突然彼女の書く作品が一切読めなくなった。

彼女ツイートにどんどんいいねが付いて、そのいいねの数も数分で私が一度も貰った事のない位の大きな数値になっていくのを見て悔しいと思い始めたのだ。

彼女イベントで本を出した後、仲の良い小説書きや絵描きと一緒に楽しそうにアフターをしたツイート写真を見て羨ましくなったのだ。

彼女ツイートは私がいいねしなくても他の誰かがいいねするから

と言う気持ちで、彼女ツイートを見ないようにミュートをしたら気が楽になったのは覚えている。

でも、「〇のツイート、続き楽しみ」「〇の話、世界観綺麗だから引き込まれる」

なんていう共通フォロワー空リプ彼女を褒めるツイートを見てしまい心が苦しくなった。

ワードミュートすれば良い話なんだろうけど、彼女ハンドルネーム一般名詞だったせいでその単語ミュートしてしまうと普通ツイートまで見られなくなる。

それに空リプけが理由で大好きなフォロワーミュートしたくなかった。

最後に、私の心を完全に折ったのは大手絵描き彼女の書いた作品を読んだファンアート投稿した事だった。

大手絵描きフォローしていなかったが、そのカプを好んでいる腐女子なら絶対RTで見かけたことのある人だった。

それから大手絵描き彼女はどんどん仲良くなっていき、最終的には大手絵描き同人誌の表紙を描いてもらっていた。

大手絵描き感想イラスト投稿した事をきっかけに、他の有名絵描きたちがこぞって彼女小説感想という名目ファンアート投稿し始めた。

それを見た私の感想はただ一つだった。

「妬ましい」

私がどれだけ頑張っても一度も貰った事のない感想イラストを浴びるように貰う彼女が妬ましかった。

感想DMも沢山いただいて~」

というツイートには

「は?私はそんなの一度も貰った事がない。自慢か」

という感情しかなかった。

そして極めつけには、私の方が数ヵ月も先にPixivにアップしていた話に類似したネタを堂々とツイートし始めたのだ。

しかフォロワー数が彼女の方が多いから、いいねも沢山つく。

まるで彼女の方が先に考案していたネタのように扱われているではないか

私は彼女ツイートいいね100ついた頃、自分がアップしていた作品を非公開にした。

ネタをパクったなんて言いがかり彼女信者に言われたくなかったからだ。

寝ても覚めても大手字書きの彼女に対する嫉妬心は募る一方だった。

からある日

私生活が忙しくなったのでアカウントを消します。今までありがとうございました」

理由を付けて創作アカウントを消した。当然pixivも削除した。今あるのはプロ漫画家声優などしかフォローしていないロム専のアカウントのみだ。

そりゃあ私の書いていたカプは人気があったか私自身も10ブクマ位してもらっていたが、どうせ大手になった彼女と比べたら底辺字書き。

惜しむ人なんて居ないだろう。という気持ちで諸々を削除した。

その時の爽快感は今でも覚えている。それから「ああ、これでやっと楽になれる」

という気持ちもあったこともだ。

もう字書きを辞めてだいぶ経ったがやはり今でも「感想しかった」「好きです」の一言位ロム専の人に一言だけでも良いから貰ってみたかった。

私の書く物の感想一言でも良いから、義理じゃなくて本物の感想が欲しかった。

同人誌感想フォームをつけたんだから一度で良いか感想を投げて欲しかった。

という「して欲しかった事への羨ましさ」の気持ちが多く残っている。

今回この話を書くことに決めたはてなブログを見て、大手になった彼女アカウントを見に行ったら「最近あったイベントでもスペースに列が出来て大変だった。でも今回も書ききって満足!」的なツイートをしていてウヘァという気分になった。

とりあえず過去に多めに刷ったせいで在庫が残ってしまった同人誌たちは破って廃品回収に定期的に出していこうと思っている。

2018-01-27

coincheck会見の実況ツイートをしていたら空リプで煽られた話

とんでもない事件が起きてしまった。

CoinCheck(以下CC)がNEMをほぼ全部クラッカーに奪われてしまい、どの通貨にもかかわらず、コインチェック利用者強制ガチホ(売らずに通貨を持ち続けること)状態

おそらく戻ってくることはないだろう。絶望なう

かくいう僕もネムラーで、ツイッター阿鼻叫喚あげてる人ほどじゃないけど、投資額は3桁を超えていたので正直めっちゃつらい。本当に仕事行きたくない

それはさておき、なぜだかツイッターを見ていると(僕のFF上のTLだと)、仮想通貨をやっていないクラスタが、自業自得だのざまあだの、CCツイートしてる人うざいといったことを発言していて、僕はびっくりした。

“”仮想通貨なんてギャンブルじゃん、やる方がバカだろう“”

“”ソシャゲの方がマシだね“”

“”いい勉強代になったね“”

リプライではなかったが、彼らとは付き合いが長く、仮想通貨をやってるフォロワーは僕くらいなので、和田社長の会見をツイッターで実況してた僕に対する当てつけで言ってるんだろうなって思った。

でも本当にわけわかめ

だって君達めっちゃソシャゲやってるじゃん!!!

パズドラFGOデレステグラブル

毎度のごとく僕のタイムラインは爆死報告で溢れてる。君達当たり前のように10万とか溶かしてるじゃん。

僕は一度だって、君達に対して爆死ざまあなんてリプライも、空リプも送ったことはないんだが。

てかギャンブルなんて百も承知だよ。現状の仮想通貨投資ではなく投機。やってる人はみんなわかってるっつーの。

仮にFGOクラックされてユーザーの全データリセットされたら、多分今回以上の騒ぎになると思うけど、わざわざ空リプ自業自得とか言ったりしないよ僕は。

FGO運営なんて見るから杜撰守銭奴なのに、みんなわかってて課金(投資)し続けてるでしょ?コインチェックだって同じだと思うんだけどな。

元は共通趣味(僕のFF場合アニメ)で出来上がったツイッターの交友している人たちも、今はソシャゲだのPUBGだの仮想通貨だのアイドル声優の追っかけだの、それぞれ色々な趣味を楽しんで、金をじゃぶじゃぶ使ってる。

いつまでも同じ趣味単体をツイートし続けるのはとても難しく、僕は、新しい交友関係開拓のためにも、いろんなツイートをしてた。それはみんな同じだよね?

なにが言いたいかというと、僕の偏見かもしれないけど、なぜかソシャゲやってる人(かつ課金をしている人)に限って仮想通貨投資している人をやたら批判してくる気がする。気のせいですか?

今回の一件でツイッターは疲れてしまったので、仮想通貨関連のポジトークを垂れ流す垢をフォローするためだけの垢を作り直して、ネットの友人(ですらないか)とは縁を切ることにしました。

結果論批判するのは自由だけど、みんながソシャゲに突っ込んできたお金、BTCに入れてたら今頃10倍だったよ。これも結果論ね。

2018-01-22

なんだかなあ

イキリオタクがおおいコンテンツに入ってしまったようで、つらい。

どうでもいいのだけれど、どうして公開されているアカウント空リプ飛ばしつづけられるのだろうか。

あと、アイコン実在人物俳優女優など)の人って何を考えて使用しているのだろうか。

不快というか、謎。

それアンタじゃないのわかるし、ネタのつもりなら寒すぎる。

はやくなんかわからんけど訴えられろと思う。

自分性格が悪いのは知っているので、いいんです、よくないんですけど……。

イキリオタクでも学生とか、なんか若者ならゆるせるというか、ま、いっかーってなるんですけど……、

明らか20越えで30近いんじゃないすか?みたいな人たちが一斉にイキってるの見ていると、

日本終末期到来って気分です。

もうマジハルマゲドンラグナロク?みたいな。

大人になってくれや、みたいな。つうか公開されてないアカウントでやってほしいみたいな。

自分勝手な言い分ですから、いいんですよ、はい……。

2018-01-19

紙飛行機をまだ燃やしている友人へ

最近潮目が変わってきて、どうも吉崎先生ヤオヨロズ側を下ろした、ということになったね。

それで、君たち紙飛行機を燃やして喜ぶ人たちは、吉崎先生ボコボコにするのに忙しいみたいだね。


例によって、吉崎先生黒幕論は現状、大したピースもないので妄想に近い。

ただ、吉崎先生黒幕論が正しいなら、もういよいよ外野が口を出す領域じゃない。

今までは、「圧倒的強者であるKADOKAWAが、技術力はあるが権力のない弱者であるヤオヨロズを叩き潰した」という話だったからまだ理解できた。

だけど、1番の功労者たつき監督であろうが(僕はこれも大間違いだと思うけど)、今までのコンテンツが全部爆死してようが、原作者は吉崎先生だ。

いや、吉崎先生も面倒くさいやっちゃなぁぐらいは思うんだけど、少なくとも今までの「日本コンテンツを腐らす悪い会社 vs 技術力のある悲劇会社」の構図じゃないんだよ。

吉崎先生がいいかたつき監督がいいかは既に個人の趣向の問題なんだ。

そりゃあ、吉崎先生たつき監督と一緒で君も人間から、ああい情報が出てきた当初は色々言いたくなるのもわかるし、だからこそ我慢していた。

だけど、これほど時間が経って、あろうことかケロロ軍曹はじめ過去作品までバカにするようであれば、もはや君は、君が紙飛行機を燃やし始めるまで嫌っていた、陰湿で何一つ自分では楽しみを作り出せない人間と何も変わらない。


だってたつき監督の2期は見て見たかったよ。

だけど、個人思想で仲違いしてしまったなら、たとえそれが嫉妬であろうがなかろうが、もうどうしようもないじゃない。

僕たちは今では、たつき監督の別の作品も、今後のけものフレンズの展開もどちらも楽しみにしてるよ。

アニメを楽しむってのは、楽しいアニメが出て来るのを口を開けて待つんじゃなくて、自分で楽しさを見出すものだって教えてくれたのは君じゃないか

アニメの売り上げだの爆死だの、視聴者である我々が気にするのは愚の骨頂じゃなかったのか。


君がサーバルちゃんと同じくらい大好きになった状況証拠ってやつを見る限り、もう140文字書けば正義の味方になれる状況じゃないんだ。

君は、未だにTwitter民は全員君を支持していると思っているみたいだね。

燃えかすに火をつけようとしてないで、冷静になって考えてみろ。

君は紙飛行機燃やしている間に、何人の人間上から目線空リプ喧嘩を売った?

なぜまだ君をフォローしている友人が君のツイートに全く反応しなくなったと思う?

なぜ君の友人は一斉に忙しくなったと思う?


目を覚ましてくれ。

不当な悪を倒すための戦いじゃなかったんだ。

それでもってサーバルちゃんは、かばんちゃんは、ボスは、所詮ただの絵なんだ。

本来君が送るべきだったはずの人生に比べたら、なんの価値もありゃしないんだ。

そんなものに入れ込むな。

2018-01-18

交流疲れたオタクのなんでもない話

別になんでもないことなんだと思う。

ちょっと交流が苦手でみんなと同じように騒いでみんなと同じ方向に向かって楽しむことに疲れてしまったというか、ただただそんな感じ。

はじめはすごく楽しかったなあ。

リプライで話をするのもRTとかふぁぼとか萌え語りとか、ジャンルのために繋がってジャンルの話をしてるだけだったから本当に楽しかった。

それが長くなって2、3年経ってくるとジャンルの移動だったり不満だったりリアルのことだったりがだんだんTLに溢れるようになった。アカウント移動する人なんかもちょくちょくいて最初に繋がってた人なんか半分以下。

最近はみんなガチャ報告ばっかり。

仕事始めて鬱とか愚痴ばっかり。

オフ会リアルイベントのアフターでご飯行きました〜◯◯さんやばい神!なんて空リプ馴れ合いばっかり。

萌え語りなんて一切しない。なんでこの人達フォローしてるんだろう。でもライブとかリアルイベントには必ずこの人達がいて、フォローも切れないからひたすらミュート、ミュート。

萌え語りとか同人誌とか絵の感想とかリプライを好きな絵描きさんに送ったら擦り寄りって言われたり空リプ批判されたり勝手に鬱になられたり。自分から絡みにいかないくせに感想送る人間を妬むなよ。

本当に疲れた。界隈全体がめんどくさいのか自分フォロワーがめんどくさいのか知らないけどひたすら疲れた

ノリが寒いのに気付かずにクソみたいなタグで遊ぶジャンル者も、馴れ合いばっかりでろくに創作もしない人達も、口悪く批判することがかっこいいと思ってる自称サバサバ(笑)ちゃんも、ジャンル自分アピールのためにキャラクターを使う人達にも一切関わらないひっそりしたところに行きたい。勝手に行けって言われるな〜。ジャンルは好きだからどこにも行けないんだなこれが。

まあこんなの誰もが思って誰もが感じることだから仕方ないねえ。みんな健康オタクライフを過ごそうね。おやすみ

2018-01-16

anond:20180116215129

空リプみたいなもんなんだからやめろ

こいつは俺じゃないぞ

anond:20180114000425

一般人垢でも空リプ攻撃的なこと言われると感じ悪いけど、フォロワー6000のアニメ企画プロデューサーにそれやられるのはキツいよな。同じように感じてて何もできないそのアニメファンもいっぱいいそう。

2017-12-17

家でTwitterを見ていた

すると動画合作に関するツイートが流れてきた

私はつい変なノリで「不参加かな~w」のような文を空リプに書いてしまった

主催者から「でしゃばるなへなちょこ動画投稿者」と言われた。

傷ついた。

普段は確かに質が低く感じるかもしれない。

でもその合作に一時でもいつも出せていない技量を注ぎ込もうと考えた上でのツイートだった。

そして、自分が唯一自信をもっていたところを否定されて今何をしていいかからなくなっている。

「私には何にもない何にも」

シンデレラガールズ島村卯月セリフ主催者からツイート脳内に響く。

2017-12-16

ソシャゲ垢を辞めて

1年間やっていたtwitterを辞めて4ヶ月が経った。これは自分への戒めという意味でも文章に残しておく。

自分は長期休暇にtwitterというもの出会った。暇だったし良い機会なので始めようと思いアカウント作成。初めて1ヶ月、楽しさがわかった。その時、作っていたのはとあるソシャゲゲーム垢なるものであった。運営ガチャ更新コンテンツ追加のたびに共感しあえる人達がいてとても楽しかったのだ。自分推しキャラをお迎えしてフォロワーが祝ってくれた時なんかは特にとある日に、運営ガチャ更新の絵をコラージュ化してtwitter投稿したところ2000RTを超えた。ここから地獄が始まる。俗に言う「バズる」ことの快感を知った日から、1日中考えることはtwitterのことばかり。何かやろうと思っても行動の判断基準が「twitterで如何に多数の人にRTしてもらえるかどうか」になった。完全に脳が犯されていた。不特定多数の人々から承認欲求twitterリアルタイム性にまんまとハマってしまったのだ。そして数ヶ月にわたりそういった「ネタ」を投稿した、フォロワーも増えた。あぁ、RTを貰えるのが楽しい…その反面、懸命に考えたネタが振るわない時は勝手に落ち込んでいた。

そろそろTLが色々な人のツイートで見にくくなってきた。そして次に決行したのが「フォロー整理」、これもまた新たな地獄を呼ぶ。定期的に相互フォローしていたからか、いざやってみるとFF比が1対20という極端な数字になってしまった。このことにより、ただフォロワー人数が多いだけなのに「自分フォロー数が少ないのにこんなにも多くの人にフォローされてる、凄い!」と思ってしまうようになる。とんだ勘違い馬鹿なのだが。そしてそのような状態Twitterを続け、時が経つにつれ仲良しの人も大体固定化してきた。いつもファボをくれたり空リプで会話したりしている人達だ。いつでも「あの人はいつもファボしてくれる、自分もしなきゃ」という強迫観念と「絡むために相手が浮上してる時間に浮上しなきゃ」という義務感でがんじ絡めにされるようになる。またTLが更新しないと落ち着かないところまで精神が腐敗していた。botでも無いのに、酷い時は1ヶ月に5000ツイートを超えていた。ツイ廃と化していた。そんな状態で性懲りも無く続け、最後にはフォロワー同士の不仲という壁にぶち当たって行き場を失くした。いつもリプを送りあっているあの人達は見せかけの関係性を築いているんだ。そう思うと気持ち悪かった。わざわざ裏垢まで作っていて愚痴るとは抜かりないようで。

ちょうど一年が立つという頃にアカウントを削除した。サブ垢メイン垢含めて。

最初はとても空虚だった、twitterに費やしすぎて時間の使い方を忘れていたのだ。しかし今は断言出来る。Twitterを辞めて正解だったと。ここから別に成功譚に繋がる訳では無い。恋人ができた訳でもないし、仕事能率が上がった訳でもない。しか普通生活には戻ることができた。とても精神的に安定した生活が遅れるようになったと思う。

最後に今twitter鬱憤した思いを抱いてる人に向けて

twitter義務ではない、趣味

フォロワー数字は「あなたが凄い」ということを示す指標にはならない。

・ふぁぼ・RTなんて画面に対するタダのプッシュ動作貴方の呟きに共感したなんて誰も言ってない。

ネット上の人間関係疲れた?なら、捨てちまおう。

ここまでこんな駄文を読んでいただいた方は自分と同程度、もしくはそれ以上の悩みを抱えているでしょう。悩んでる暇があればアカウント削除、これがモットーです。早く締め付けられた心を、解放しましょう。あなたのそのTLを見ている時間、何か他の有意義な事に使えると思いますよ。

2017-12-01

学科教員ブロックされた話

この記事いい話Advent Calendar1日目の記事です。

AdventCalendarに名前があるのにわざわざここで書いているのはハイコンテクストネタです。分かる人には分かります

突然ですが、先日僕の行く大学教員Twitterブロックされていました。

からなんだという話ではあるのですが、いい話っぽいのでまとめたいと思います

原因

いつからブロックされていたかが分からないので原因が詳細には分かりません。

色々と日々Twitterで僕が言っていることに反応したんじゃないかと思います

よっぽど構って貰える人がいないのか、中年おっさんTwitter学生空リプしまくったり、学生同士の会話のコンテクスト無視してクソリプをしているのを見ると悲しくなります

その人の講義はやれXMLデータベースだのJava Appletだのを言っていたので頭が痛くなって履修をやめました。

おそらくこういったことをインターネットバカスカと書いてクソクソ言っていたのでブロックされたのでしょう。

学科教員ブロックされないためには

同じ大学の皆様には教員との良好な関係を築くためにも上記のような心がけが必要だと思います

僕はインターネットクソ野郎なので無理でした。

2017-11-18

俳優熱がさめた

もうn番煎じではあるが突然俳優熱が冷めた話をする。

ある作品のある役でどっと人気が出た俳優を、そのある作品きっかけで好きになった。

その俳優をAと呼ぶことにする。

それから過去作品を貪るように見て、楽しくてツイッターアカウントまで作った。

オフ会してA語りをしまくったり、ガッツではないけど行ける現場にはなるべく足を運ぶようにした。

とにかくすべてが楽しかった。こんなに楽しい世界があるのかと、とにかく新鮮な楽しさを覚えた。

だけど、なぜだかあっという間に、突然Aヘの熱が冷めた。

理由は2つ。

1つはAのヲタクたちを見てからだ。

最初古参の人たちも仲良くしてくれたし温かいヲタクが多いんだと嬉しくなった。

が、なんだか最近SNS上でのAヲタが心底鬱陶しい。SNSというかtwitterだ。

これはAヲタあるあるなのか、それとも俳優ヲタという界隈自体がそういう性質なのかは分からないが

ある個人へのツイート感想考察などに対し、

「私はこう思うしその解釈は違うのでは?」という感じのツイート空リプでやりあう。

また現場SNS上で悪目立ちしたヲタク空リプ(鍵なしアカウント)で晒し合うなど。

なんとなくTLが不穏な空気になると、誰のツイートでこんな空気になるのかが大体分かるくらい

はっきりと分かるように空リプをする。

直接やれよっていう感じもあるが、とにかく自分解釈と違うものへの攻撃が強い。

(私が匿名のこの場所を使ってこのような文書を書いていること自体もそれと同等だということは承知している)

そして、古参押し付けがましさだ。

とあるごとに懐古する。あのイベントではこんなこと言ってた、今じゃこんなこともうないだろう、など。

まあ懐古するのは誰にでもあることだし、ただのつぶやき程度だからどうでもいいのだが

それを新規ヲタに向けてわざわざリプして教えてあげたり、

文章のいたるところから新規あなた方には知らないことを教えてあげよう」という匂いがきつい。

こういうのはAヲタに限らずどこの界隈でもいると思うが、Aヲタ古参はそんなに多くないため

そのある古参絶対存在みたいな感じになっている。

それを新規がありがたく頂戴している。皆喜び、その古参を讃える。

宗教のようですごく不気味だ。

もうあげたらきりがない。

Aへの笑えないマジ恋ツイートしんどい

笑えるテンションでマジ恋を叫んでいる人のほうがよほど健全に思える。

Aの接触イベのために化粧や服を頑張るとかも、しんどい

普段からやらないやつが突然綺麗にはなれない。普段から習慣的に頑張れよと思ってしまう。

Aのツイートに毎回タメ口でリプを送るやつも、しんどい気持ち悪い。友達じゃないんだよ。

ヲタクを見て俳優ヲタ卒をするっていうのを何度か見たことがあるが

本当にそれだ。

とにかくAにまつわるSNS疲れた。それなら私がSNSを辞めろ。正論だ。そうする。

2つめ、まあこれが決定的なのだ

その「ある作品」にAがとらわれすぎているところだ。

その「ある作品」はもう終わった。しかし、未だそこにワーキャーしている人も多いし

ヲタクもAというより、その役でしか見ていない人も多い。

別に構わないのだが、

当のAはそんな状況を見てからか「その役のイメージから出たい」という。

ならば、もういい加減、ある作品のある役に関する発言や行動をやめたらどうだとすら感じている。

ある作品とは関係のない場所でその役のセリフを言ってはヲタクを喜ばせたりするからだろう?と。

分かる。その役で自分が人気を得たんだという実感は分かる。

言っていることとやっていることが矛盾している。

それを見てスッと熱が引いたのを感じた。

Aの熱量ってそんなもんなんだ。へえ。

素敵な俳優だと思ったのに、すごく残念だった。

だけどヲタクって盲目だ。

そういう矛盾には目が向かないのか、むいたとしても背いているのかは分からないが

誰一人触れていない。気持ち悪さが倍増した。

またAが素敵な演技だ、素敵な役だと思えるまで

Aを応援することはないと思う。

2017-08-31

所感。

話題の「真木よう子コミケ参戦表明→炎上→辞退→クラウドファンディング中止」の一件についてツイッターぼそぼそやっていたところ相互フォロワーから「こんな荒れた話題俺は見たくねーんだようるせえ!」と空リプが来てやりづらかったので此方にまとめる。

別に批判をしたいわけでもなければ攻撃をしたいわけでもなく、ただ自分の中で感じたことを吐き出してまとめたいだけである

◆全体的に

個々の問題自体はそれほど大事ではないが、どれも元々コミケが抱えていた問題であり、それをよく思っていなかった人々からの不満噴出にも繋がったのだと思う。

些細な引っかかりでも、積み上がれば大きな不安となる。

コミケルールについて

コミケと言うのは、よく言われる通り「全員が参加者」という前提のイベントである

販売者顧客という立場ではなく、サークル参加者と一般参加者だ。要はイベントに参加した全員で作り上げるもの、という意識が強い。

そして、この大イベント薄氷を踏むような、あるいは綱渡りをするような危うさでこれまで続いてきた、という認識の人が多い。

一つでも対応を誤れば、二度と開催ができなくなる可能性もある。

忠告するコミケ参加者側に対して「運営でもないくせに」「そんなにえらいのか」という指摘もあったが、だからこその忠告だろう。

写真について

また参加表明の際に出回った画像に、コミケ開催中にビックサイトの内部で撮られた写真があった。

「あれは撮影禁止区域での撮影ではないだろうか?」「周囲に写っている人へ了承は取ったのだろうか?」という疑問が呈されていた。

混雑していない場所だった為恐らく明確な撮影禁止区域ではなかったろうが、そうだとしても周囲へ写っている人への了承は得られていない可能性が高い。

その上クラウドファンディングという大金を集める告知と共に出回ってしまった為、「営利目的での使用」にかかる可能性もある。

それを持ってしてまず、「ルールをよく知らない、影響力の大きな人が来てしまった」と言う認識が広がってしまったのだろう。

クラウドファンディングについて

クラウドファンディング自体は悪いものではなかったと思う。

前例があるのは知らなかったが、それなら尚更問題はなかっただろう。

ただ、800万円と言う目標金額は大多数の参加者には大金大金だ。

それだけ集めるなら会場費も込みにして、別のところで別のイベントを開いた方がお互い幸せなんじゃないか、という疑問も湧くのは仕方のないことに思う。

◆会場について

キャンプファイアにて公開されていたクラウドファンディング募集した金額の使い道には雑誌制作費・支援者へのリターンにかかる費用という文字はあっても、当日会場で係る経費や混雑対策費などの文字はなかった。

コミケ普段来る層と、真木よう子写真集を買いに来るファン層はほぼかぶらないだろう。

となれば単純に真木よう子ファンの分だけ来場者数が増え、その分列を作るスペースが必要になる。

周りには列で正面を潰されるサークルも出てくるだろう。

しか交流をしたいと言うことは、ともすれば本人が手売りをする可能性もあり、手法として嫌われる牛歩にもなりかねない。

列の整理や混雑対策も持ち出しと(一応)考えるならば、尚更コミケでわざわざ狭いスペースを間借りするメリットは、会場の面から見るとない。

写真集について

自分が初めてコミケへ行った時、既にコスプレエリアは大盛況だったが、まだコスROMへの風当たりは強い時期だった。

三次元人間被写体の「写真集」は、コスプレをしていてさえオタクには馴染みの薄いものだったのだろう。

現在、以前よりコスROMへの当たりは柔らいだろうが、そうでない生身の人間の「写真集」となると、抵抗があるのもわからなくはない。

交流目的と言うのもコミケルールに明確に反してはいないだろうが、それでもサークル参加者は自分の作った「創作物」にこそエネルギーを注いでいる人が多数のはずだ。

そんな中写真集は作るがどんな方向性かも決まっていない、と言われてしまっては「そんな、やりたいことをやる場所へ来て、やりたいことがわからなくて進路が決まらない学生みたいなこと言われても……」という話である

ツイッターでのやり取りについて

本人はよくファンともツイッター上で交流していたようであり、もしかすると一番厳しげな意見に返事をすることで、やんわりと忠告してくれていた人々への解答にしようと思ったのかもしれない。

だが結果的には、これまたネット上では嫌われている、同情心を誘い自分は手を汚さず周囲の人々に攻撃させるファンネルと化してしまった。

果たして悪意があったのかなかったのかまでは推し量ることが出来ないが、悪手であったことは確かだ。

ツイッター上で散見された意見について

「いやなら見るな」と言っていた人がいたが、テレビと違い現地に行ってしまえば見る見ないの話ではなく、上記した「会場について」の問題に直面することになる。

真木よう子一人の為に真木よう子ファンが増え、その分会場は狭くなり、移動に支障をきたすかもしれない。

そう考えるととても「いやなら見るな」で片付く問題ではなさそうだ。

◆辞退・中止が発表されて

案の定オタクは心が狭い」だの「そう言ってオタクを貶す人々には来てほしくなかった」だの対立が発生している。

叶姉妹並みの対応をしてほしかった訳ではなく、様々な疑問点を解決すれば、受け入れられた部分もあったとは思う。

大体書きたいことを書いたのですっきりした。

おしまい

2017-08-12

https://anond.hatelabo.jp/20170812170455

ツイッターってのはある種「不幸自慢大会」なところあるから

そういうのはある程度しゃあないと思うなあ……インスタとかフェイスブックとかにしといたほうが精神衛生上良いようなきがする。

ツイッターランドはもはや自分いかに不幸に見せてネタにするかの合戦になりかけてるし、

そういうの大嫌いって人とトラブルになる例もゴマンと見るけど、まあ無理してあそこでやるこだわるような必要あんまりないと思う。

空リプについては、メンション飛ばすと外野から怒る人ってのがごまんといるから、なかなか必要もなしに飛ばしまくるってのも抵抗覚える人もいるし。

Twitterであったいざこざ

駄文なうえ長い。でも吐き出すところがなくてここに書く。すまん。

リアルの友人とSNSでだけしかつるまなくなって、そのSNSでうまくいかなくなってしまったっていう話です。

ある日突然ネガティブな事をTwitterで書き始めた友人(仮名 ネガちゃん)がタイムラインの大半を埋めるようになったので心配で飯に誘い出した。

最近みんなが冷たい、とくに誰がっていうわけじゃないんだけど、避けられている気がする」

ネガちゃんの悩みを聞いて、できるだけ励ますようにそんなことないよ思い過ごしだよってやんわり否定した。

俺よりネガちゃんはTwitter歴が長くて、アカウントジャンルにあわせて使い分けていて、友人と呼べる人がたくさんいる。本当に気のせいだと思った。

その後しばらくネガちゃんの愚痴とか悲しいことの列挙は収まったけど半月経った頃からまた荒れはじめた。

内容は色々だけど誰かへの不満を空リプガンガン発信して、深夜までずっと呟く。我慢できなくなってネガちゃんをミュートした。

初めてミュー機能の便利さに感動した。毎日絶望とか鬱ポエムで埋まっていた俺のTwitterが急に平和になった。

お互い仕事をするようになってからTwitterしか話をしなくなっていたけど、ネガちゃんとは飯をよく一緒に行っていた仲で家も近い。

オタク趣味が別々になっても相手の好きなものをよく知っている貴重な友人だった。ミュートした事に僅かに罪悪感はあった。

ある日、ネガちゃんから俺宛に空リプじゃなく、リプライ機能

「一緒にごはんに行きたい」

っていう返信が来た。奇跡的に気づいたのが半日くらい経った後だったんだけど、その日のうちに返信を送ることには成功した。

仕事からそんなにすぐには返信できないし、その日の夜は予定があったから無理だったんだけど

「こんなに傷ついてるネガのことはどうでもいいんだ、ふーん、静かに怒ってます」みたいな返信がきて

ネガちゃんのプロフィール?欄が【みんなが無視してこんなに苦しい私を気遣う事もできないの?】的な内容になっていた。

ミュートにしてた俺も悪かったかもしれないけど、思い切ってネガちゃんをブロックした。

次の日、不機嫌な自分を周りに見せるのは大人として恥ずかしい、みたいな誰かのつぶやきサブアカウントから引用返信で送ってきてた。

返信内容に困って、まだ返信してない。

オタク趣味が合う学生時代からの友人だったから出来る限り気遣いはしてたつもり。

罪悪感より鬱呟きがTwitterに届かなくなったのを心底ホッとしたし、他人絶望とか悲しみばっかり受信してたらこっちが折れちまうし。

【リアフレブロック】の罪悪感はたぶん忘れられないだろうけど、これで良かった。

こんな愚痴最後まで読んでくれる人が居るかわからないけど、愚痴を垂れ流している辺り、盛大なブーメランですね。すみません

2017-08-02

https://anond.hatelabo.jp/20170802232702

うん、だから論理的帰結だ」って一体何の増田に対して言ってるんだろう。

元増田はただの空リプだぞ。

2017-07-08

ガチ恋じゃない

自分ガチ恋ではないと言ってるうちはガチ恋ではないということにしてほしい

だって現場毎回行ったりしてないし

ラジオとか動画配信も気が向いたときしかチェックできてないし

同担拒否とか思ったこともないし

認知なんてされたくもないし

twitterで本人にリプライ送ったこともないし

ていうかむしろ早く結婚してほしい

そしてそれを発表してほしい

その発表を素直に心から祝福してやはり自分ガチ恋ではなかったと安心したい

ついでになんか勘違いしてそうなガチファン勢を結婚発表で焼き払ってほしい

いや、本当にただのしがないファンですよ

そりゃイベントはちょこちょこ行ってるし

ニコ生コメントメールが読まれときは嬉しいし

なるべく手書きファンレターも書くようにしているし

てかファンレターとかこの人で初めて書いたし

twitter自分がつぶやいた話題時事ネタではない)を数分後に本人も同じような内容でつぶやいてたときもしかしてエゴサして空リプならぬ空レス的にファンサをくれてるのではとアホなことを思ったし

行ったイベントサプライズで接触ありだったとき心臓止まるかと思ったと同時にそういうつもりで来てない自分の身だしなみを若干反省したし

番組でのちょっとした発言に(あ、この言い方はたぶん嘘だな)と思った直後に「まあ、嘘なんだけどね」と続いたときは信じかかってた他の視聴者優越感を覚えたし

自分と同い年だから本人の言う世代ネタが全部わかることに勝手シンパシーを感じているし

さらに言えば生まれ年どころか月まで一緒なのは幸福運命の導きだと思ってるけど

でもこんなのはよくあるただのファン言動思考ですよ

そう、今月誕生日ですよね、おめでとうございます

こっちはもう誕生日を迎えてしまったので、久しぶりにあなたより一つ年上です

親しい相手以外に誕生日プレゼントを買ったのもあなたが初めてです

週末の誕生日ソロイベントも行きますが、誕生日関連としてはニコ生のほうが楽しみだな

同業者にお祝いされているあなたを見るのが好きです

もちろんいつものあなたも好きです

幸せそうなあなたを見ているとこちらも笑顔になって、元気が出てきて、幸せになれます

いつもありがとう

これからもずっと応援しています

2017-05-16

主にTwitter

対岸の火事を眺めながらお酒を飲むのが大好きなので、知ってるけど関わりがないくらいの距離感の界隈での炎上案件対立案件を見つけ、それに関係してるアカウントを探してツイート追って、関連ワードツイート検索して空リプやらに目を通して、っていうのが楽しくてしょうがない。

その後一通りリサーチが終わったら、大抵自分アカウントでそれとなくそ案件に対して客観的(っぽい)ツイート揶揄して満足するんですけど、たまにFF内に対岸の隣町くらいに住んでる人がいて、優しく「これはこういう事情で起きてるので笑うところじゃないですよ」みたいに諭されて心が痛む。なので、この場を借りて謝罪させていただきます。人様を僕の脳内勝手道化扱いして笑いものにしてすみませんでした。でも多分一生やめられないので今後はできるだけ脳内で完結させてツイートまではしないように努力します。

2017-02-01

Twitterアイマスアイコンから見るP分類分け

春香正義感強い、自治厨(ののワさんアイコンサイコパスキチガイ率高い)

千早政治宗教社会問題ツイート多すぎ togetterコメ欄にも頻繁に登場

美希→目立ちたがり屋 ライブ暴れた自慢やラブライバー叩きが趣味

 真→ツイート面白くない

雪歩→初老から高齢 特殊性癖持ち

あずささん→同じく年齢層高い たまに上げる部屋や手の写真が恐ろしく汚いことが多い

双海姉妹常識派 

律子→エアディス大好き たまに空リプ攻撃的なツイートを連投して不穏な空気

 響→空気読めない FFからクソリプ多い

貴音→おっぱい好き エロRTトップ

伊織アイコンかわいい

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