はてなキーワード: 劇団とは
新型コロナのパンデミックと仕事やプライベートの多忙が重なり、ここ数年観劇から遠ざかっていた。
最近になってやっと時間ができたので、数年ぶりにまた劇場に足を運ぼうかといくつかチケット予約ページを開いたのだが、
ごく一般的な初老の勤め人にとっては、驚くほど予定が合わない。
うん、これはまあ仕方ないだろう。
土日はゆっくり寝てから出かけたいんです、13時からなんて間に合いません……。
以前はゆっくり寝て、掃除洗濯をすませてからでかけて、ソワレを楽しめたのに……。
水曜日こそ、多くの企業がノー残業デーに設定しているんだから、マチネをやってください!
明らかに公演数が減っているし、以前なら即完だったろうチケットがいつまでも買える状況を見ても、
客足が遠のいたまま戻らないことは想像がつく。
客が少ないなら公演数を絞るのは当然のこと、水曜ソワレを削るのも合理的な理由があるのだろう。
水曜日は夜こそやってほしい。
ちなみに私が行くのは池袋芸術劇場とかパブリックシアターとかKAATとか
パルコ劇場とか本多劇場で長くやれる劇団とか、なんかその辺りです。
劇場主催公演をよく見るタイプなので、制作のみなさん、お願いします!!!
Aさんはまぁ30半ばくらいなんだけど、役者目指してて、
で、同僚のBって女がいて、ある日別の同僚とAさんの話をしていて、
まぁそういうヤツはどこにでもいるのでそれは別にいいんだけど。
しかしその後、たまたまBもふくめて飲みの二次会でカラオケに行ったことがあって、
そこでBが歌った歌に度肝を抜かれてしまった。
戦う君の歌を 戦わないヤツが笑うだろう ファイト♪
ってさ、お前がまさに戦うAさんをあざ笑ってた戦わないヤツその人じゃん。
もしかして、BはBで、「戦う自分への応援歌」だと思ってこの曲を歌ってるのかと思ったら、背筋が寒くなった。
もしかしたらBはBで戦わないヤツに笑われたという経験があって傷ついたことがあるのかもしれないけど、
だとしたら何故同じことを人にやってしまうのかって、それはそれで業が深いよね。
それからこの曲を聴くと、傷つけられている人への応援歌のはずが、傷つけてる側も勝手にそう受け取ってるんだよなって複雑な気持ちになる。
こういう棚卸しは面白いな。関西も乗っかるわ。東京みたいに全部が一点に集中してないからエリアは京阪神+αで許してや。
1 演劇
あんま詳しくないけど、なんつっても宝塚やな。大箱は梅田芸術劇場、京都劇場、オリックス劇場あたりかな。
それから、生き残ってる大衆演劇は阪神地域が中心なんちゃうかな。
京都は学生が多いから小劇団もいっぱいあるで。増田はヨーロッパ企画のサマータイムマシンブルースを西部講堂で見たのがちょっとした自慢や。
建物が古いからな、世界遺産が5件あるで。姫路城、法隆寺、京都、奈良、百舌鳥古市古墳や。
建物の中にも美術品がたくさんあるから、重文が町のそこらへんに転がっとるで。一見ただのベッドタウンでもいきなり西国三十三所に出くわす楽しみもあったりするしな。
伝統建築だけやのうて、近代建築も京都・大阪・神戸の中心地に点在してるな。京都は南禅寺の水路閣、大阪は中之島の日銀、神戸は旧居留地が増田の好みや。
もちろん現代建築も充実しとるで。ガラス張りの京都駅と梅田スカイビルは原広司の代表作やな。
国立美術館・博物館やと、京都と奈良の博物館、大阪の国際美術館、それから万博記念公園の民族学博物館や。みんぱくはいいぞ
3 メセナ
さすがにこれは大企業が多い東京の方が有利や。サントリーはなんで東京でがんばってるんやろな?
落語は上方で成立して現代に至るからな、さすがに譲れんで。人形浄瑠璃もほぼ大阪の独自芸能や。歌舞伎は南座と大阪松竹座で盛んにやっとるで。
能楽は明治期に東京に行ったけど、華道と茶道はほぼ京都文化ちゃうか?
5 サブカルチャー
関西やとほぼメインカルチャーな気もするけど、このカテゴリーでお笑いを外すのはありえんな。関西弁が方言の中で唯一全国どこでも意味が通じるのは7割ダウンタウンのおかげやと増田は思っとる。
増田の経験やから今も盛んか分からんけど、京都にはオシャレ~な本屋やら雑貨屋もめっちゃあったで。
出版社とテレビ局が東京に集中しとるからこれは東京が強いな。ただ京都には有名なスタジオがあるで。
同人イベントはコミケほどやないけどCOMIC CITYが大規模にやっとる。インテックス大阪でやるから通称インテやな。
元増田が書いてないけどこれも挙げとくで。箱の話がメインになるけどな。
増田はクラシック畑やからいいホールが点在してる印象が強いんや。大阪のシンフォニーホールとフェスティバルホール、西宮の兵庫県立芸術文化センター、京都の京都コンサートホールあたりにはちょくちょくお世話になるで。でも海外オケの公演がなかなか来ないのは事実や。悲しいわ。
ポピュラーやと大阪城ホールが一番有名やろ。ライブハウスがたくさんあるはずやけど、よく知ってる人が補完してくれるのを期待しとくわ。
映画は(追記:単館が)京阪神合計で東京の半分くらいみたいやね。増田は行ったことないわ。
8 食
京都と大阪の懐石、京都の精進料理とそばとラーメン、大阪の粉もんとスパイスカレー、神戸の鉄板焼きと芦屋の洋菓子、みんな最高やな。もちろんパンも充実しとるで。
(追記)
トラバとブコメのおかげでいろんなこと知れたから増田は嬉しいわ!ブログでなく増田に書いてよかった!
トラバでも書いたけど、ゲームは活動範囲が関西に収まってないかなって思って外したんや!アリスソフト好きやで!はてな?あかんあかん!お茶の一杯も出してから出直しや!
スポーツは野球とかラグビーとか考えたけどガンバのしょっぱい成績が頭をよぎって外してしまったわ!
エリアは東京と比べるために京阪神+αに絞ったから滋賀と和歌山は入れてないし奈良も世界遺産でしか入れてないんや!すまん!石山寺も黒壁スクエアも高野山もパンダも大好きや!
田舎に住んでいて劇団や演劇の塾がなければ、都会に出てくればいくらでもある。
劇団とかはハードルが高ければ、とりあえず演劇の本とかを読もう。
元役者だった政治家で、アメリカのロナルド・レーガン大統領とか、ウクライナのゼレンスキー大統領がいるね。
増田の場合は、陰キャではなく陽キャの演技をすればいいということになる。
ちなみに劇団というのは腐った集団で、内輪ではセクハラのオンパレードだ。
演技の勉強、芸の肥やし等と称して、自由恋愛が活発=ヤリマン/ヤリチンの巣窟だ。
意志が強くないと身を持ち崩す可能性もあるので、演技の勉強以外では深く関わらない方が良いだろう。
演技の勉強が難しければ、しゃべり方だけでも改善するためにボイストレーニングをやってみよう。
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非言語コミュニケーション(ひげんごコミュニケーション、英語: non-verbal communication)とは、言葉以外の手段を用いたコミュニケーション(メッセージのやり取り)のこと。略号でNVCとも。
人間は非言語的コミュニケーションを、顔の表情、顔色、視線、身振り、手振り、体の姿勢、相手との物理的な距離の置き方などによって行っている。
メラビアンの法則(メラビアンのほうそく)とは、矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかを判断するアルバート・メラビアンが行った実験についての俗流解釈である。
研究内容
この研究は好意・反感などの態度や感情のコミュニケーションについてを扱う実験である。
感情や態度について矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかというと、話の内容などの言語情報が7%、口調や話の早さなどの聴覚情報が38%、見た目などの視覚情報が55%の割合であった。
「言語情報=Verbal」「聴覚情報=Vocal」「視覚情報=Visual」の頭文字を取って「3Vの法則」ともいわれている。
この内容が次第に一人歩きをし、この法則から「見た目が一番重要」あるいは「話の内容よりも喋り方のテクニックが重要」という結論が導き出され認知されている。
就職活動の面接対策セミナー、営業セミナー、自己啓発書、話し方教室などでこの解釈がよく用いられる。
ただしこの実験は「好意・反感などの態度や感情のコミュニケーション」において「メッセージの送り手がどちらとも取れるメッセージを送った」場合、「メッセージの受け手が声の調子や身体言語といったものを重視する」という事を言っているに過ぎない。
よって単に事実のみを伝えたり要望をしたりするコミュニケーションの場合には触れておらず、コミュニケーション全般においてこの法則が適用されると言うような解釈はメラビアン本人が提唱したものとは異なるものである。
メラビアンの実験は「maybe」いう単語を様々な声質で録音して聞かせて、どのような印象を受けたかを測定したものである。
「ノンバーバルコミュニケーション」や「メラビアンの法則」というキーワードを検索して、コミュニケーションで重要な要素は何かを知っておこう。
コミュ障の元増田は、初対面などの短期決戦では相手に好印象を与えるのは難しいだろう。
だけど、時間をかけて自分をアピールする機会を得られたら、初見の悪印象は挽回するチャンスはいくらでもある、ということ。
だから、服装や髪型で表面的な見た目を改善するのも即効性はあるけど、本質的には内面を磨いてまともな人間になることの方が効果が高い。
コミュニケーション能力を改善したいなら、手軽なインスタントよりも、じっくり時間をかけて自分を磨く=成長していくしかない。
anond:20230612125242のブコメ見て、暢気すぎでは? と思った。
子役を禁止するのは無理でしょ。歌舞伎や宝塚を敵に回すつもりで?長年の蓄積を必要とする芸と、単なる被写体じゃ流石に比較するのは無理がある。子供の自己決定権「だけ」を外部が勝手に当てはめられないだけ
容姿端麗な女性しか採用しませんよ、と明言してる劇団なんて、ルッキズムの助長でキャンセル一択でしょw たとえ演技力がどれだけ優れていても顔面が整ってなかったら入学できない、劇団に所属できない、なんて、ド直球のルッキズムですよね? ザ・就業差別じゃん。
たとえばアニメ『SHIROBAKO』は「女性はある種の規格に収まらなければ存在自体がないことにされる」って進歩的な映画評論家の人から酷評されてましたけど、アニメですら美少女ばかり出すルッキズムは批判されるようになってきてるんだから、顔の美醜によって合格が左右される学校や劇団なんてもう存在自体がアウト以外の結論なくない?
ところで宝塚歌劇団って2022年に『王家に捧ぐ歌』っていう公演をやってるんですよ。これは『アイーダ』っていう、古代エジプトの軍人とエチオピアの王女との恋を描いた作品が元ネタなのね。で、公式サイトを見てみると……
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2022/aida/index.html
……エチオピア人役の人、肌を濃いめの色で塗ってるよね? これブラックフェイスじゃない?
っていうかアフリカ系の人の役を非アフリカ系の人が演じるのってホワイトウォッシングで文化の盗用じゃない?
というわけで、進歩的でポリティカリー・コレクトな価値観を採用するなら宝塚歌劇団は問答無用でアウト、キャンセル一択です。みんな危機感薄すぎなんだよな。宝塚ならセーフだとでも本気で思ってんのか? いやいや、ポピュラーカルチャーの中でも一番ヤバいのが宝塚ですから。
信じられないだろうけど書いてあるんだよね。団員を養成する宝塚音楽学校の募集要項見てみ。
この学校を出てないと団員になれないので、事実上これが入団の条件というね。ド直球すぎてドン引きしちゃう容姿差別なんだよなぁ。
ルッキズム否定し始めると芸能、推し活すべて否定しなくちゃだからフェミの人も全員ルッキズムに否定的というわけではない。女性差別とルッキズムをごっちゃにして同じ問題にしようとするのはどうかと思うよ
公共の場での架空の萌えキャラにさんざん物申してきたんだから、「たかだか」推し活程度のために実在の人間の外見に基づく就業差別というド直球の人権侵害をかばうなよwwwwww
萌えキャラは性的消費! 海外ではありえない! の大合唱だったんだから、ブラックフェイスの扱いも海外並みにしろよwwwwwwwwwwww
ちな、カナダのジャスティン・トルドー首相は学生時代のおふざけで『アラジン』の衣装でブラックフェイスやって謝罪に追い込まれてるからなw たかだか学生時代に顔を塗って『アラジン』のコスプレしただけで非難轟々なんだから、現在進行形の宝塚が許されるわけねえよなあ? 今からでもタカラジェンヌは謝罪会見開いて二度と黒塗りしませんとか言えばいいんじゃね?
美はもともと差別的なものだからねえ。理性でどうにかしようとするには限界がある。容姿にこだわらない宝塚を旗揚げしたらいいのでわ
ウケる。やるべきは「容姿にこだわらない宝塚を旗揚げ」じゃなくて「容姿にこだわる宝塚の廃止」でしょw どんだけ女性文化に甘いんだよ。
ルッキズムを広く適用しすぎなんだよ。同じ仕事内容(成果)でも外見で給料が違うとか、裁判で同じ罪状でも外見や態度で判決結果が異なるとかは問題だが、演劇で外見がいい人間がいい役を得るなんてのは違う
あれ? 『月曜日のたわわ』のときは「巨乳JKとのラブコメ漫画は大きな胸や女子高生を性的な目で見る風潮を助長」って言われてた気がするんだけど、気のせい? たかだか漫画で女性を性的に見る風潮が助長されるんなら、実在の劇団が容姿に基づいて実在の女性を就職差別してることは、漫画以上に女性を外見で判断する風潮を助長するんじゃないんですか? でかいリボンの後ろで微妙に乳が揺れるへそ出しVTuberは性犯罪を助長するって全国フェミニスト議員連盟さんが言ってましたよ? 顔が良くない女性を差別する現実の劇団の存在は女性差別にいったいどれだけ甚大な影響を及ぼすんでしょうね。想像もつかないなぁ。
昔、増田でヅカファンの先回りの憂いを見たなあと思った。確かその時は人種ステレオタイプ的なキャスト設定を海外から問題視され攻め込まれたら?とのIFだった。
anond:20180106164019とかanond:20180316000039ね。定期的に黒塗りやってるって聞いて笑った。性的ステレオタイプの再生産が許されないなら人種ステレオタイプの再生産も許されないんで、まあ宝塚愛好者は女性の性的ステレオタイプ表現を愛好する人たちに向けられるのと同程度の視線を向けられればいいと思いますよ。議員連盟や国連機関から非難されるとかね!
役者の黒塗りについては「役(仕事)を奪われた」が主な論点になるので単なる差別の問題とは少しずれる。ただしそこから派生して「宝塚は異人種を受け入れているのか?」という問題も考える必要が出て来る。
黒塗り批判が役者の雇用問題が主論点ってどこ情報? だったら、数十年前に学生の余興として黒塗りしたカナダ首相はどうして叩かれたんですか? 誰の仕事も奪ってないのに! これはつまり黒塗りそのものが駄目ってことだと思いますよ。
そもそも宝塚歌劇団の公演を見てもないのに見てきた体で叩いてるの何なの?公共施設でのロリコン向け水着撮影会が中止に追い込まれそうだからと必死に別の話にすり替えて叩いてるようにしか見えんよ。まず見ろ。
それwwwwwwフェミに言えよwwwwww
『宇崎ちゃんは遊びたい!』や『ラブライブ!サンシャイン』や『月曜日のたわわ』を見もせずに焼いてきた連中に言えよwwwwww
俺はみかんのポスターのときにフェミ連中がラ!のことエロアニメって言ってたの忘れてないし、宇崎ちゃんのこと男が女を雑に扱う女性蔑視漫画って言ってたのも覚えてるからな。見ずに批評はフェミニスト連中の十八番だろ? 悪いな、その十八番って誰でもできるやつなんだわ。
程度問題なので… 宝塚歌劇が毎日午後4時から国営放送で放映されるほど普及した世界線だったらもっと非難されていたかもしれない。
でも、アニメ化発表前の『宇崎ちゃんは遊びたい!』は燃やされたし、マイナーなご当地VTuberは議員さんたちから叩かれたし、『月曜日のたわわ』なんてアニメ化すらされてないのに国連が出てきたし……これらと比較するとものすごい普及してると思うよ宝塚って。広告に問題があるというなら、宝塚の広告の方がよっぽど献血ポスターやみかんの販促イラストよりも人目に付くだろうし……
当時彼氏と別れ大学を留年し、一応卒業したものの仕事が続かずフリーターやったりやらなかったりした時期。
自分はドン底にいると思いながらも大学の先輩が立ち上げた劇団に入って芝居をやっていた。
劇団と言っても商業でなく数人しかおらず、舞台を打つときは色んな人に声をかけ客演で出てもらっていた。
その時の打つ舞台は人数が多く、やっぱり外からきた人が多かった。年上の人もいたがだいたい20代が多めだった。
市民会館を借りて練習をしていて、ある時「月が綺麗」とみんなで外に出て見に行った覚えがある。
その時、「ああ、青春してるな」と思った。
セクハラパワハラがまた話題になってるけど、そもそも舞台や映画ってどこもかしこも上下関係エグかった
私がいたのは弱小劇団だったけど、それでも上下関係きつくて主宰が絶対権力を持ってた。
演出つけて頂けるときも意味分からない言葉投げつけられて、訳分からず手さぐりでするんだけど当然合わないのでめちゃくちゃ怒られる。
んで耐えきれなくなって辞めた
子供小さいしEテレ付けっぱなししてるんだけど、表題の二人が出てくるときがホント辛い
オ○○○キーか言ったことをダ○○○ジョが動きにしてることが多いんだけど、
子供番組だし表出てるからニコニコやってるけど、裏で演出されてる時のことを思うと泣きそうになる
ダ○○○ジョが一言も発しないのも余計に怖い
私、女オタクだけど演劇興味ない。少なくとも2.5次元は嫌い。
まあ、舞台からオタクが流入してくれたおかげでゲームだけだったらすぐ終わってた刀剣乱舞が人気コンテンツとして存続してるのはありがたいと思うけど、自分はミュージカルも劇も絶対に行かない。理由は
声優ライブとかは行くので、イベントが嫌いというわけではない。
イベントって演者と会場との一体感を楽しみに行くものだと思うんだけど、演劇は 結局自分の世界に没入するだけだし意味ないなーって。
まあ、今のマジョリティのオタクが舞台好き多いからあまり大きい声で言えないだけで、そういう女オタクも多いと思う。
幸い、だいたいチケット取りづらいから無理に誘って布教しようっていうオタクもいないから助かる。
結局、作品はテキストか絵で楽しみたくて、生身の人間で具現化してるの自体に興味がない。
私は大学の演劇サークルとか(古い例で申し訳ないが第三舞台みたいな)コントやってる人たちも演劇掛け持ちしてたりして
チラシとかで同じ人が客演で出てたり、脚本家が別の劇団でシナリオ書いたりで観にいくきっかけになってた
小劇団みてるうちに、じゃあ劇団四季みたいなのってどうなんだろうと劇団四季やら帝国劇場でやるようなレミゼラブルみたいなのにも行ったりしたけど
個人的には本多劇場以上になると私の感じる演劇の楽しさが減少してしまうので大箱のところには行かなくなった
ちなみに小劇団も一度通うのが途絶えてしまうと、これ行きたいなーにならずに今ではすっかり離れてしまった
小劇団(というより観劇という行為というべきか)は自分にあうあわないがあるけれど、あう劇団見つけたら本当に観劇は楽しいので数うちゃ当たる方式で行ってみてほしいと思います
コンサートやライブは色んな媒体で聴いた曲から興味を持って出向いてハマるとかはある。
漫才やコントのライブや単独公演もテレビのネタ番組やラジオ番組やYoutubeの公式ネタ動画から興味を持って出向いてハマる。
演劇って普通に生活してて見る機会が全くない。みんなどこでファーストインパクトを受けるの?その後に劇団や脚本家や演者や色んな理由でハマる人は居るだろうけどさ。
最近だとアイドルとかが演劇に出てそれ目当てとかは多そう。2.5次元とかは作品ファンだと横展開は無さそう。それ以外はもう親に連れて行ってもらったことがあるとか家庭環境が多そう。
あと勝手なイメージだけど男性演者ってファンとの距離近そうだけど女性演者って色黒なマネージャーに守られてツーブロックゴリラと付き合ってて要はファンと距離あって通ったところで何もなくて定着しなさそう。