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はてなキーワード: ジオシティーズとは

2020-05-03

今思うと

ホームページ時代データの容量って大した事なくね?

インフォシークやらジオシティーズとか残せただろうに。

当時の貴重な資料が無くて本当に残念に思うゼロ年代の亡霊。

2020-03-23

インターネットにおける「昔」とはいつなのか

インターネットの変化に関係するエポックメイキング出来事ピックアップするので、適宜選択してほしい。

俺の思考整理の便宜上新しいものからピックアップしていく。抜けがあったら指摘してほしい。適宜補充していきます

ただ、流行り始めた年代なんかは特定できないので書きません。あくまでも事象


ユーチューバー

インスタグラム

フェイスブック

ツイッター

iPhoneの普及

ブログ

魔法のiらんどみたいな簡易ホームページ作成ツール登場

常時接続の普及

2ちゃんねる

ジオシティーズみたいなレンタルサーバー登場

テレホーダイ

Windows95

パソコン通信

これ以上は明らかに昔だからいいや

2020-03-12

最近アフィじゃないブログって見ないよな

日記サイトとしてジオシティーズから移民してきた人がやってたようなブログが全く見かけない

アフィと芸人宣伝しかない

2020-02-07

anond:20200207004952

ジオシティーズとか2chとかブログサービスとか

もはや運営勝手に消していいもんじゃないんだよな

文化遺産の大量破壊じゃん

正当な理由なくサービス終了してはいけないという法律を作って

どうしても維持費が出せないとかだったら

政府データを買い上げて保存すべきなんだよ

anond:20200207004952

「消えた」じゃなく「yahooジオシティーズを消した」んだろ

ネット問題じゃなくてyahoo問題だよ

さないかぎりは普通に20年前のサイトとか残ってるわ

yahooに抗議していけよ

2019-10-08

anond:20191008162447

今だとpixivとかあるから安心かもしれないけど、個人サイトエロ画像容赦なく消えるぞ。

この前のジオシティーズ閉鎖のとき過去お世話になったサイト巡りが本当に大変だった。けど、大体のところジオシティーズ使ってなかったけど消えてたわ。

2019-08-04

おまえらいつはてな卒業すんの?

いままで幾多のサービス引退してきた。

Facebookしかり、ジオシティーズしかり。

つの間にか利用しなくなっていた。

しかし、はてブはなんか続いてしまっている。

うそろそろ、お前らも卒業する歳なんじゃないのか?

もういいだろう。

2019-07-28

Yahoo!ジオシティーズなんやな。。。。

Yahoo!ジオティーズやと思ってたわはは。。。

いや、このサービスが終了した影響って大きくないかと思って書こうとしたんやが。。。

ジオティーズね。。。。。はは。。。。。。

2019-07-26

anond:20190726003212

90年代あたりにインド旅行記とか読んで「自分は行けない」と思った増田だけど

インターネットという便利なものがあるのに詐欺情報治安情報チェックしない

騙された大学生って…と思ってしまう。

インド旅行中で行方不明になった大学生情報つのHPジオシティーズ

たことあるけど、その行方不明になった彼もそうだったのかな…

ねこぢる漫画「ぢるぢる旅行インド編」は傑作!

2019-07-03

老後のために小説書いたら誰にも読まれなくて詰んだ

https://note.mu/fromdusktildawn/n/n5067707f07a7

自己顕示欲承認欲求肥大しまくって頭内側から割れそうなので、もう頭を下げて増田のみなさんに知恵を借りたい。

小説自体子供の頃からもう何十年も書き続けて、最近ネットで公開してるのだが、誰にも読まれない。

マンナイとか言われる以前の問題として、そもそもまれない。

なろうに置こうが、noteに書こうが、ツイッター(一応フォロワー1000以上)そもそも反応がない。アクセスもない。

これでは反省のしようがない。

昔家でワープロ専用機で書いて印刷して自己満足してた頃と何も変わってない。

こういうことを書くヤツに限ってURL貼らないんだよって言われたか増田に貼ってみたらわりと面白いって言われた。うれしかった。

でも増田宣伝するのは規約違反らしいのでもう貼ることはできない。

今回も自信作をアップした。

だがアクセス1日7だぞ!

一桁だぞ!

ジオシティーズで作ったサイトのほうがアクセスあったわ!

ブログを書けばたまには小バズる(大バズりはしないが)。

から文章力のものが決定的に無い、というわけでもないだろう(と思いたい)。


自己顕示欲承認欲求オバケから自分の作った作品は読まれたい。ほめられたい。

しかしそれ以前にまず目を通してもらわないとはじまらない。

なろうで承認欲求満たすのがあたりまえみたいに言われてる人たちはどうやって読まれてれるんだ。

どうやって「小説投稿サイトでの読者の反応を見て、小説の書き方を試行錯誤で改良していく」んだ。反応自体が無いんだぞ。

リアルはおろかネット上ですらも存在風に吹かれても飛ばない誰に踏まれても気づかれない砂粒程度なら、もう生きたくない。

2019-06-22

無料提供されるウェブサービスはもう限界なのか? コンテンツブロック機能の普及に思う

nanapiが今月末でサービスを終了することが発表された。【重要】暮らしの情報サイトnanapi 更新停止のお知らせ | nanapi [ナナピ]

nanapiは何かと検索するとヒットすることも多く、日常生活におけるためになる情報を発信してきたが、ついに更新

終了し、ページ自体アーカイブとして残すという決断をしたのだそうだ。

ここ数年、無料提供されてきたニュースサイトウェブサービス有料化や終了が相次いでいる。記憶に新しいのは

ジオシティーズだろうか。過去にはInfoseek Iswebや、フリーティケットシアター、そしてプロバイダ系では@nifty

接続会員向けに提供してきた@homepageなどが存在していたが、いずれも閉鎖してしまい、現在1990年代2000年代

貴重な個人サイトを再び見ることはほとんどできなくなってしまった。

閉鎖の理由は昨今では必須とされるhttps通信にどうしても対応できないとか、既に利用者も減っておりこのまま継続

する必要が無いと判断されたなどいろいろな理由が考えられるが、ここ数年で一気に普及してしまい終了につながる

ことにもなりかねない問題が出てきた。コンテンツブロック(いわゆる広告ブロック)機能の定着である

コンテンツブロック機能簡単歴史

コンテンツブロック機能は、過去から一部のユーザーにとっては当たり前のように利用されてきたが、hostsを書き換

える方法や、その機能を搭載したブラウザを導入し設定をしてようやく使えるようなものが多かったため、2013年あたり

までは大きな問題にはならなかったのだろうと思う。しか2014年、続けて2015年に転機が訪れた。

2014年の「uBlock(現在はuBlock Origin)」と、2015年のiOS9で搭載された「コンテンツブロッカー」の登場である

それ以前は、NoScriptやAdblock PlusPCでは主流のコンテンツブロックソフトとして使用されてきたが、上記ソフト

と比べてしまうと洗練されておらず、使いこなすにはそれなりの知識必要とされた。uBlockはメニューから1クリック

するだけで特定コンテンツ許可または無効化したり、フィルターの強度を調節したり設定をすることが非常に容易に

できるようになった。元々、増田Firefoxビルトイン画像無効化機能とNoScriptを使うユーザーであったが、2014年

はいわゆる口コミでuBlockの存在を知り、インストールをした。NoScriptとは違う、インストールするだけであらゆるコ

ンテンツが表示されなくなることに衝撃を受け、当時はまだ使用回線ADSLで遅かったのもあり、それ以来使用するよう

になる。光回線になってからしばらく使用を辞めたが、あまり広告の多さにあっけらかんとなってしまい、もはや中毒

だなと思いつつもコンテンツブロックは使い続けることになってしまった。

iOS9は既にご存知と思うが、解説すると、コンテンツブロック機能が入ったアプリを導入して有効化することにより、

ページを読み込む際にコンテンツブロックする機能だ。無料または有料で提供されているアプリインストールしなけ

れば使うことができない。しかし、これもまた、今までの同じような機能よりも格段に洗練され使いやすい。日本人にお

けるiPhoneの普及率がそれなりに高いことも相まって、また2015年にはすでにスクロール追従して表示される広告や、

ページの閲覧を妨げるような広告非難されていたこともあり、一気に普及した。

しかし、コンテンツブロックが普及したことによって無料提供されていたサービスが終了したり、有料化をすることに

なってしまったのも事実として考えられよう。

明らかに減り続けた広告から収入

増田ウェブサイトを作って運営していたことがあり、現在でもその一部は続いているが、無料サービスが終了すること

によって提供し続けるにはそれなりの資金必要とするため、広告掲載している。しかし、毎週欠かさず更新をしてい

ても、閲覧数が増えるのと広告収入が増えるのは比例しなくなっており、全盛期には1日2,000円ほどあった運営収入は、

現在では多くて1日に500円程度、酷いと100円を下回っている状態となってしまっている。サイトへの訪問者数は増えて

いるのに、広告による収入が増えない、これではサーバーの増強をしようとすると自費で賄わなければならず、何度かは

増強したが、これ以上増強をすると赤字となってしまう。そんな状況になってしまったのだ。このままではサイトを閉鎖

するか、身を削ってでも維持するかを選択させられそうな状態になってしまった。nanapiでは、個人運営するサイト

は違い、多くのライターを雇って記事を増やし続けたため、ライターに払える分の収入ほとんど広告から得られなく

なったとして今回の更新終了という結論に至ったと考えても不思議ではないだろう。実際に理由は書かれていないため憶

測にすぎないが、実際ライター単価は上昇傾向にあり、今後そのようなビジネススタイル運営されているサービスは同

じような末路を迎えるようになるのではないだろうか。

アットウィキがした決断Web未来はどこへ

ご存知の方も多いと思うが、アットウィキが今年になってからコンテンツブロック機能を利用してサイトを閲覧した際

に「広告ブロック禁止」と表示するようになった。アットウィキには元々アットページズという無料ウェブホスティング

サービスがあったが、2018年02月末で閉鎖してしまっている。減り続ける広告収入の中苦渋の決断ブロックしている

ユーザーに対してメッセージを発信するようになったが、すぐに回避方法発見されてほとんど意味を成さなくなって

しまった。どれだけ難読化しようとしてもページの内部を見られるJavaScript実装している機能のため、すぐに回避

段ができてしまう。元々無料で見ることができていたニュースサイトほとんどの記事も、現在では月額制サービス

移行してしまい読むことができないものも増えてしまった。月額制サービスというのは継続的に利用するのであれば払う

価値があるとは思うのだが、たまたま検索して見つけた記事を読むために払うというのに月額制サービスしか存在しない

のはどうかと思う。ログインせずに一定期間はその記事だけ1記事分の料金を支払えば見られるみたいなサービスのほうが

使用されるのではないかと思うが、まだそういったシステム実装するのは難しいようだ。Google Contributorというも

のが海外では展開されているが、日本ではまだ展開されていない Google Contributorが利用できる国 そのため、現在では

コンテンツブロックをした人から収入を得る方法が、サイト自体への寄付か、有料化という選択肢しなくなってきて

しまっており、今後もコンテンツブロック利用者が増えれば、もはや無料提供してきたものは終了せざるを得なくなる

だろう。アフィリエイト収入という手もあるが、しつこいくらいにAmazon等への商品リンクを載せるサイトにはすでに

嫌悪感を抱く人も多いように思う。noteという日記の続きを有料化するサイトもあるが、そういったプラットフォーム

は頼りたくない人も多いだろう。既にウェブサイト収益化して維持するという手法通用しなくなっているのではない

だろうか。

ならばYouTube? いや、もうやめてくれ...

YouTube動画を共有するサイトだったが、現在ではYouTuberと呼ばれる人が低品質テレビ番組のようなもの投稿する

ことによってかなりの収益を得る方も出てきたようだ。残念ながら、増田YouTuberを嫌いというよりは、あの手の安っ

ぽいテキストの後ろで人間が踊るような動画はあまり好きではない。vTuberは新しい文化に思えたが、既に引退者もかな

り出てきているようだ。ほとんど毎日動画撮影してテロップ等を付けてアップロードするといったような作業普通

人間が続けるのは大変だと思う。検索するとYouTuberブームも相まって大量の必要ない動画が出てくるため、ほとんどYou

Tube検索機能使用しなくなってしまった。Google検索にもいえることだが、あまりにも公式ではないウェブサイト

ヒットしすぎではないだろうか。YouTubeはこれから批判を受けつつも動画共有サイトとしては最大手なので続くと思わ

れるが、パーソナライズ化をしてほしいものだと思う。

これからどう歩むべき?

ウェブサイト運営での収入には大した期待をしない、もう続ける必要が無いと感じれば見てくれている方がサイト運営

なら閉鎖をしてしまってもいいと思う。個人サイトでも有名なサイトであれば閉鎖理由を諸事情とかじゃなくて収入

得られなくなったとでも書いて閉鎖すれば多少の影響力はあるだろうか?などと考えてしまう。Google Chromeはこれから

コンテンツブロック制限を厳しくし、サイト改竄的なコンテンツブロック機能使用できなくする予定のようだ。

これからどうなるかはわからないことだらけだが、ウェブコンテンツ完全無料ではない。そのことを日記を見て感じて

いただければと思う。

2019-06-05

更新が止まって十年以上たった小説サイトときどき読み直しに行ってたんだがジオシティーズサービス終了してて諸共に更地になっていた。

そうか、ついになくなったか

2019-06-01

かつてそこにはインターネットという楽園存在した

父はPC98の時代からパソコン通信をやっていた。通信中に動かすと回線が途切れるだかで、よく近くではしゃぎ回っては叱られていた記憶がある。

それからwindows95が出た。私が高校生の頃だ。父は相変わらずオタクだったから、地元ケーブルテレビ常時接続サービスを探し出して契約していた。ISDNの出回る前からネットが使い放題だったのはかなり贅沢な高校生だったと思う。

仲間はテレホマンが多かったので深夜から明け方まで毎日交流した。自然学校は寝る場所と化したがなんとか卒業させてもらった。

遊んでいた人達には大学生が多かった。研究室という場所から接続している人も多いらしかった。またプログラマー生業としている者もいた。当時よく一緒に同じゲームをしていた奴の一人は院で大層な論文を書き、今はグーグルに勤めていると聞いた。

もちろん中には普通OLなんかもいたが、今から思い返すと今ほどには普通の人はいなかったと思う。あの頃、インターネットにたどり着くだけでかなりのふるい落としがあった。PCも高価だったし、普通の人がなんとなくインターネットをやれることは少なかったように思う。

それから10年が経って、インターネットはかなり一般化したように思っていたが、今から振り返ればまだまだそんなことはなかった。多くの人はガラケーを通じてimodeという閉じた世界に隔絶されていたし、それが紛い物であることにも気付いていないようだった。

思えばインターネットがたしか存在していたといえるのは、このあたりまでかもしれない。我々は明らかに隔離されていて、その状況を好ましく心地良いものとして享受していた。

そしてスマートフォンが現れた。ジョブズの大発明は全てを変えた。ジオシティーズxreaを借りてhtmlを書き、自分の書いた文章世界に発信される感動を知ることもなく、普通の人がごく当たり前にツイッターインスタグラムを使うようになった。

もはや、ネットで通じ合うのはそこら辺ですれ違う普通の人たちだ。かつてあったインターネット消滅して、代わりに現実社会の写し鏡が出来上がった。

ネット空間で人々は毎日諍いを起こしている。口を開けば論争になる。承認欲求共感がより鋭い言葉を生み出す原動力となり、思想は狭量の免罪符に取って代わり、主義主張は単なるコミュニケーション手段に成り果てた。

ウェブ空間アフィリエイター占拠し、ブログビジネス大量生産されたゴミの山の大きさを競うゲームに変質した。SNSでは情報商材のようなマイルド詐欺が横行し、それをインフルエンサーが後押しする。

製品マーケティング付録に過ぎなくなり、人々のコンプレックスにはターゲティング広告容赦なく食い付く。今日もまた、データ至上主義起業家が全能感を振り撒いている記事が流れてくる。

集合知に感激し、Wikipedia感謝していた頃、インターネットにはすべてがあると思っていた。だが必要情報を得るコストは際限なく膨れ上がり、グーグルという神の掌の上にいる我々にはもう何が真実なのかを知る術もない。

インターネットに雷鳴を受け、人生を大きく揺さぶられたあの頃に若者だった人達に問いたい。あなたたちが夢見た世界はこんなものだったのかと。

しかすると梅田望夫さんはとてつもなく未来が見えていた人なのかもしれないと今更にして思う。

このインターネットに対する深い失望が、日本の困難な時期と重なってしまたことは本当に悲劇だ。分断と先鋭化を生み出すこの装置によって、我々は団結することを阻害されている。

この一、二年でインターネット有害ものであることはかなり認識されてきたと思う。でも、そこまでだ。問題存在がわかったところでこのひどい現実を変える方法は見つかりそうにもない。

日本がまだ保っている間に、人々はインターネットの正しい使い方を学び、この地獄から抜け出すことが出来るのだろうか。もう残された時間ほとんどない。

2019-05-19

anond:20190519221858

えーこれ一方に偏りすぎてない?

パソコン通信使ってたオタク女だけど、

当時(2000年前後)、女オタクの主戦場コミケ等のリアルイベントであって

いわゆるオンリーと呼ばれる小規模の同人誌即売会地方でも頻繁に開催されてた

今もされてると思うかもしれないけど、赤ブーブーみたいなプロモーターが入らず、

イベント会場が少なかったので、個人ホテル宴会場なんかも借りてやってた

即売会だけじゃなくて、お茶会って文化も盛んで、描き手じゃなくても仲良くなれる環境があった

から特にネットを使う理由はなくて

イベント情報だけ分かればよかった(当時はじゃま~るとかぱふアニメージュなんかにイベント情報が載ってた気がする)

 

 

2ちゃんねるにいた女性なんてごく少数だし、オタク女全体から見て数%もいなかった

当時は自分サイト開いて、表から入れないようにキャラ誕生日だとか、

特定数字ワードを入れないと開けないようにする裏サイトを作るのが一般的だったか

みんなジオシティーズかに開いてたもんよ…

絵師は一部デジタル導入し始めて、PC買ったりしてたからね

当時のWACOMタブレットの高さよ…

掲示板もあり、数少ないネット環境のあるオタク女はそこで交流するのが普通だったのだよ

mixiコミュがあったりもしたな…

だんだん2ちゃんねるに生息するオタク女も増えたが、神待ちどーこーは全然関係ない話

男はエロ動画が見たいのと、経済的に豊かだったかPC買えたというだけだ

 

 

参考URL

高河ゆん尾崎南CLAMP――20代30代の腐女子が持つ同人バブル時代トラウマ

http://blog.livedoor.jp/moepre/archives/50080518.html

注:1990年代の話

 

 

サイト時代ユートピアだったか?③(読み手実践編)

http://fujoshimama.hateblo.jp/entry/2016/06/03/193047

注:(2)が2005年くらいの話

2019-05-16

ニョキニョキ

っていう電波ソングしってる?

あれがめちゃくちゃ好きなんだけど、昔使ってたSONYウォークマンをなくしてから聞いてなかった。

久しぶりに聞こうと思ってYoutubeで聞いたらやっぱ良くて、たしかMP3をどこかで配布してたなとおもって電波ソング一覧みたいなサイトいったらやっぱりダウンロードできるみたいなんだけど、

配布先アドレスジオシティーズから消えていた。

つらい…。

2019-05-06

anond:20190506004800

ワイが調べ物したらジオシティーズがやたらヒットするけど見れないンゴ

2019-04-25

小学生の頃やってたゲーム

10年以上前に見つけたブラウザゲームラビリスってやつなんだけど、まだ動いてるのが分かった時なんかめちゃめちゃ懐かしくて目が潤んじゃった。

でもあの頃見てた攻略サイトとかやっぱり消えてて、ジオシティーズ終了の時なんかにこのゲームのことを思い出せなかったのが悔しい。

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