「自衛力」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 自衛力とは

2019-10-08

北朝鮮密漁漁船衝突問題

共産主義中国北朝鮮の手先であるパヨク日本自衛力を削ぎ続けた結果、

日本北朝鮮密漁船を追い払うことしかできず、その結果自由に動き回る犯罪者衝突事故を起こした

もっと強気火器による攻撃・拿捕ができれば奴らの自由を奪えたし、そもそも怖がって密漁に来る頻度を抑えられたのではないか

そんな状況を作り出したパヨクどもが正義を騙る狂気

ネトウヨの中からジョーカーが出てきてパヨクだけ虐殺してくれねーかなー

そんなことを夢想するおれも狂気にむしばまれている

2019-03-01

自分がいいと思った記事批判してるのはミソジニーに違いない」的なコメントするやつ

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/ten-navi.com/dybe/4327/

gundesignstudio すげーミソジニー釣れてておもしれ~~/自衛力も社交性も低い(そうな)旦那さんの本心見出すの大変そうだな。わたしだったらデート一回でぶっ壊しちまうわ

こういうコメント見るとばかばかしいなって気持ちになる。

このブコメ内で強めに批判してる人、フェミ側の人だぞ。WinterMuteさんとか。

この猫アイコン的なコメントするひとの「フェミだったら自分と同じ意見に違いない」っていう思い込みほんとに理解不能

そのくせ同じ口で一人一派とか言い出す訳でしょ?

筋道だった思考ができないとしか思えない。

2019-02-11

はてなニュータウン必要性

anond:20190210145018

元ネタから組み立てるに、このネタにおける「ニュータウン」って言葉意味は、「何らかの用途利便性があり、街が開発され、そこに住む人々がその利便性に惹かれたというところから拡大して一定性向を持つ」――つまり結果論的に似た者同士が集う、という話ではなくて、そもそも最初から「似た性向を持つ同士の人々が一緒に過ごすと気持ちいい、外部社会のその性向排斥圧力に対して自衛力を得る」という意味なわけだよね。

ある種のゲーテッドコミュニティなわけで、そういう意味ではmixiもそうだしFacebookもそういう側面があるし、Twitterタイムラインもそう。「つるみたい人でつるんでそれ以外の人はなるべく関わらんですごそう」だ。

前者の意味でのニュータウン、つまり利便性に惹かれた住民結果的に似たものだった」という意味で、はてなはまさにニュータウン(いまは村)だし、その意味住民はてな民なわけだけど、後者意味ニュータウン形成するにあたっては、はてな民って、軸になる主張が欠如してるんじゃないかな。ふわっとリベラル、ふわっと理系、ふわっとガジェット好き、ふわっと電子書籍好きみたいな感じ。とはいえそこからハズレた人も抱えているし、人生相談なんかも多いし、意識高い系だんだん後退してきた。

現状、「はてな界隈」ってふわっとしてて、はてなBlog増田はてブの合流したクラウドっぽい運用がされていると感じるのだけれど、そのふわっとした感じって別に偶然じゃなくて、住む人々の中心的なテーマがふわっとしているからそれに呼応してふわっとしたコミュニティになっている/ふわっとしたコミュニティなので中心的なテーマ収束しないでふわっとしたままでいられるだと思うんだよ。

例えば、はてなの中心がフェミニズム!でコミュニケーション過半数フェミ話題だったとしたら、こういう運用体にはならなかったんじゃなかろうか。というか、耐えられないんじゃなかろうか?(運用携帯主義主張も両方が)

コレはもちろんフェミ問題ではなくてアンチフェミだろうが嫌韓だろうが全く変わりない。つまり、いまのこの運用体は強烈な主義主張をするのには向いていないし、そこに住まうはてな民はふわっとしていて先鋭的な主張運動を出来ないし好まないし、ゆえに今のはてな界隈以上の防衛強度を持つ「はてな民だけの街」なるものは求められてもいないし、そういう城塞都市みたいなものを仮に作ったとしても、はてな民はそこへ移住しない(なぜならふわっとした活動に向かないから)。

寄り道ながら触れてみると、それに最も近かったのが「意識高いライフハックやら自宅勤務を主張する一派がオンラインサロン設立した」ってのが、元増田のいう「はてなニュータウン」にもっとも近いナニカだったと思う。でもそれって、見て分かる通り大多数のはてなからスルーされたしいま実際に後退しつつあるよね? はてな村奇譚も結局内輪向けの自虐であってそれ以上のものではなかった。つまりは「そういうこと」なんじゃないかな。

はてなニュータウン必要ない。それってわりと朗らかな知見だとおもう。

2019-02-01

日本好戦的な国だってことにしたい連中ってなんなん

はてなブックマーク - 日本サハリン北方領土急襲も」 元ロ軍高官主張、主要メディア一斉に報道47NEWS

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/this.kiji.is/463499364229923937

日本他国侵略したのなんて大日本帝国の時だけだろ。

秀吉朝鮮出兵は負けたし。

2600年の歴史の中で明確に外国に攻め入ったのこの2回くらいじゃねえか。

他の国見てみろ。ヨーロッパユーラシアも年中攻めたり責められたり

アメリカ大陸オーストラリアをまるごと侵略してるし。

しろ日本なんて外国との戦争ほとんどしてない平和国家じゃんかよ。

そもそも第二次大戦以前はどこの国も覇権主義が当たり前でスキあらば領土権益の拡大を狙ってた。

それが国際連合ができて、一応表向きはもう戦争はやめましょうってことになった。

でもアメリカソ連ロシア)も中国戦争しまくってたし外国への権益拡大を隠さなくなった。

イギリスフォークランド紛争とかあったし。フランス核実験したし。

世界的に見て日本こそが戦争を避け続けてる国じゃんかよ。

それでホントにいいのかって考えが出てきたから「普通の国」論とか出てきた。

ことさら日本戦争したがってることにしたい人たちは何が言いたいん。

日本自衛力さえ縛って外患誘致したいんか?

2018-06-04

漫画憲法9条改正したほうが戦争を防げる」を踏まえて憲法9条絡み

http://netgeek.biz/archives/105253

こちらの記事を参考にし、同漫画を読んでみました。

個人としては、憲法9条改正する流れは憲法9条改正しなければならない、という考えに基づかれているの

ではなく、憲法を試しに改正するのに取っつきやすい条文であるからだと思っております。なので、改正しても

いいですが、改正の有無問わず大差ないのではないかと思っております

改正するのであれば、個人的には安倍さんの案ではなく、石破さんの案を推す部類です。というか、石破さんの

案でなければ、抜本的な解決にならないと考えています

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

戦争放棄と戦力及び交戦権否認

第9条

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武

力の行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

憲法9条は、上の条文となっています。考え方は色々ありますが、現状の日本では、戦力は保持してはならないが

自衛力は保持していいということになっています。また、侵略戦争放棄しているが、自衛戦争制裁戦争までは

放棄してないという考え方に基づいて、日本自衛隊運用されています

日本は、軍事力がなく、自衛力しかいか自国を守れない、という意見をしばしば目にします。しかし、本当に

そうでしょうか。

自国を守れないほどの自衛力しかないのであれば、守れるほどの自衛力は保持しないのでしょうか。むしろ自衛

として機能していないのであれば、憲法13条の「生命自由及び幸福追求に対する国民権利については、公共

福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重必要とする」という文言に反しているのではない

でしょうか。別に自衛力しかいか自国を守れないのはつながらないでしょう。

次に中国などの周辺国軍事力を上げ続けているにもかかわらず、日本9条のせいで自国を守りにくくなっている

というのは本当でしょうか。専守防衛であるから手を出せずに侵略されているという意見もあります

では日本軍事力を上げれば解決できるのでしょうか。始まるのは軍拡競争です。領土問題でメインに揉めている

のは、中国だと思われます。その中国軍拡競争で確実に勝てるでしょうか。そういった意味軍事力を上げれば

いいという話ではないと考えています

自国を守れるほどの自衛力を保持すればいいと、軍事自衛力を上げても解決できない問題もあるというジレンマ

はあると思います

次に専守防衛についてですが、どこにそんな言葉あるんでしょうか。あくまで、専守防衛を謳っているのは政府

釈です。

自衛するための自衛権の中には、先制的防衛も含まれているのではないでしょうか。

正当防衛を例に挙げます正当防衛はある種、自衛権の行使といえます相手に銃を突き付けられた人が、銃を持

っている相手を先に殴って気絶されたら、正当防衛否定されるでしょうか。そうではないでしょう。

自衛権の中に先制的防衛を除外しているのは、政府自身なので別に憲法9条改正する云々にはつながらないと考え

ています

最後に書くのはいわゆる集団的自衛権についてです。これは非常に微妙ラインです。個別的自衛権を有している

国が、侵略戦争を仕掛けられた場合行使するのは確実です。日本国民生命財産危害が加わりかけている状

態で、国がそれを無視するというのはないです。あるかもしれないと仮定するほうがナンセンスだと思います

集団的自衛権は必ず発動されるか。これが問題で、必ず発動されるという保証はないです。集団的自衛権行使

するか否かの決定するのは、あくま日本国以外の国です。

では、イラク戦争であったときはどうであったかアメリカ側の要請集団的自衛権行使した国はありましたね。

イラク側の要請集団的自衛権行使した国はありましたでしょうか。

答えは、いないです。

結局のところ、自衛に資さな場合も十分に考えられるので、同盟国の危機日本の利害が絡んだ上で行使を決定

する集団的自衛権は、確実に行使される個別的自衛権とは別の分野な感覚があるので、なんともいえないところで

す。

この日記で書いたことを解決すべく、安倍さん改正案を支持するのはなんとなく違和感があります。もしかした

ら、乗せられているのかもしれないので、もう一度、熟議すべきテーマだと考えています

2018-01-06

オタクと化粧について

 

オタクは化粧とお洒落を見下している人が多い。

多分これ、同意する人も多いんじゃないだろうか。スクールバッグアニメストラップを恥ずかしげも無く大量につけたり、いつもいつも見かける度にアニメゲームの話しかしてない人って、大抵そうだ。

化粧やお洒落を「頭の軽い馬鹿がするもの」とか思ってる。多分、スクールカースト上位の人しかしないからで、彼女たちは上位者に邪険にされ続けていたからだと睨んでるんだけど、どうだろう。

別に私は化粧しないオタク女子に化粧しなよって言うわけじゃない。お洒落別に、好きにしたらいい。

私は大学や街へ繰り出すのにパジャマだかスウェットだか分かんない素材の服だったり、化粧をしないのが気になってしま気質から繕っちゃうだけで。彼女らが気にしないならそれでいいと思う。

でもね、ひとつどうしても言いたい。化粧やお洒落をしてる人に、「そんなのしなくていいじゃん」って言うのは止めなよ。

今私は大学二年生。高校の友人に触発されてオタクになった人間だけど、中学の頃からスクールカースト底辺だった。鞄にグッズもつけはしないけど、友達オタク話してすっぴんで街に出ていってた。高校はずっとそんなんだった。

大学に入って、1ヶ月もしない頃くらいからかな。学部の友人が皆化粧をしてるから、私もなんとなーく手を伸ばした。

革命だったよ。肌は綺麗に見えて、顔色の死んでた顔に血色が宿って、目もなんだか少し大きく見える。見えるようにしたから当然だけど。

私にとってオタク活動一種自衛だったように、化粧も鎧みたいになった。

化粧したって性格までは変わらないから、努力して明るくなって、そこそこに人付き合いも増えた。

今までオタクでもない賑やかな子は苦手だったけど、案外付き合ってみれば良い子ばかりだった。多分、オタク特有思い込みがあったんだと思う。「化粧してて、オタクじゃなくて賑やかな子は性格の悪い脳足りんだ」って。サイテーかよ自分

オタクって見た目が似てる。化粧しない、服も適当。つまり選民意識も高けりゃいっちょ前に自衛力も高い。

でもそうしたところで、化粧キメて服も整えて、スタバとかアパレルブランドできゃいきゃい騒ぐ眩しい世界の住人なんかにはなれない。

からあんなことしてる人達は派手で頭が軽い」って見下すしか出来なくなる。見下して、”化粧しないしお洒落もしない”自分を許した気分になる。これ、私の体験談なだけなんだけどさ。

リア充になりたいんじゃなくて、リア充がしてるような楽しいイベントとか、誰しも少しは憧れると思う。

でも大半のオタク女子たちはそんなの関われない。学生時代彼女たちに怯えて過ごして、羨望が苦しいから、いつの間にか小馬鹿にすることで平穏を保つ。

肌が弱いとか良く見かける論点だけど、そういうのとは別次元

で、環境が変われば人も変わることを、往々にしてそういう子達は受け入れない。

大学でも変わらずオタクグループ作って安心してたのに、そのうちのひとりがいきなり化粧し出して服も気を使い出した。馬鹿にし続けてた人種になり始めるわけ。

リア充イベントに憧れて、ちょっと経験したらすぐさまそういうのにしがみつきがちなオタクにとっては、そういう子って邪魔なんだよね。グループ調和乱れるからさ。

からだんだんの子と疎遠になる。この疎遠にされた子は嘗ての私だけど。

まあめっちゃショックなんだよね。

オタク卒業なんかもう出来ない域に来てるし、化粧もお洒落も一切押し付け記憶はないし、何なら彼女らの前で話題に出したこともない。

顔を合わせる度「変わったね」とか「化粧なんてやめなよー」とか「学校如きによくそこまで気使えるね」って言われたけど、「楽しいから」くらいで終わらせてた。

オタク以外でもノーメイク、服もシンプル流行とか気にしてない人はいる。

でもそういう人達にそんなことを言われた経験は無い。オタク特有の身内連帯感、執拗カースト上位を見下す風潮、なけなしのプライド諸々がやっぱり原因だろうと私は思ってる。

肌が弱いならしなくてもいいんだよ。というか極論、したくないならしなくていい。化粧必須業界に行かない限り、そういうのって自由だし。

でもさ、自分達がしない(出来ない)からって、押し付けるの止めなよね。

他人に化粧を止めたって、仲間外れにして元に戻って貰おうとしたって、貴方たちはそのままじゃなーんも出来ないままなんだよ。木陰でずっと陽射しを見てるだけだよ。

そのままで生きていきたいなら好きにしたらいい。

ただ、一歩踏み出して努力する子の足を引っ張ろうとするの、良くないんじゃない?

同類だけとぬくぬく仲良しして選民して、いつかきっと後悔するよ。少なくとも私は貴方たちの友達には戻れないし、学内で困っていても絶対に助けない。

Aちゃん。貴方が今人生初の彼氏になるかもしれないって食堂で大声で惚気てる人、実は学部女の子の間じゃ「地味な子をとっかえひっかえするクズ」で有名なんだよね。

でも多分、騙されちゃうんだろーな。だってAちゃん達、狭いコミュニティに籠ってるから

彼氏持ちの女の子馬鹿にしつつ男子相手に食い気味に会話しにいってるの、陰で何人が嗤ってたかも知らないんだろう。

結局さ、化粧とか服に限らず、悪いことしてない限りは変化を受け入れてもいいんじゃない?ってこと。

今まで貴方たちは私のなにを見てたんだろうね?

同類って安心する材料だったのか、こいつよりまだ私はマシなオタクって思われてたのかは知らないけど。あーあ。ばいばい。

 

2017-08-30

防御・防衛の前にといっても、大丈夫なのかな、日本防衛力自衛力

震災前後で、自衛官美談も聞くけど、美談だけでは、ミサイルを防ぐことは出来ないよね。  

  

移動式の輸送車ミサイルまれていたら、予測が格段に難しくて、衛星からはみれないよね。

最近報道で、気象衛星気象衛星連呼しているのは、仮にだけど、もしかするとさ、軍事用の衛星なのかな?

気象衛星だけど、ミサイルの発射場所GPSで分かるとか、赤外線を探知するとか。。

2016-03-10

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2721336.html

また、外交安全保障の分野では「現実主義を貫く」として「自衛力を着実に整備して国民生命財産領土領海を守る」ことや、日米同盟を深化」させることを盛り込みました。

共産党って日米同盟破棄を綱領に掲げてたはずだが、こんなのと共同戦線張るのか?

2015-03-26

http://anond.hatelabo.jp/20150326000007

wikipedia記述をペッと貼り付けとくから詳細はそっち参照してくだしあ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%95%E7%AC%AC9%E6%9D%A1

1954年4月木村太郎保安庁長官

「常々申し上げます通り、軍隊とは何であるか、引続いて戦力とは何であるかということについては、確たる一定定義というものはないのであります。御承知の通り、わが憲法においては自衛力否定されていないのであります。一国独立国家たる以上は、外部からの不当侵略に対してこれを守るだけの権利があります。その権利関係であります力を持つことは当然の事理であります安保条約においてもまた国連憲章五十一条においてもこれはひとしく認めるところであります。ただ憲法第九条第二項において戦力を持つことを否定されておるのであります。現段階においてはいわゆる戦力に至らざる程度においての自衛力を持とうというのがわれわれの念願とするところであります。しこうして今御審議を願つております自衛隊法による自衛隊にいたしましても、もちろん外部からの不当侵略に対して対処し得る実力部隊、これを軍隊といい、また軍隊といわなくとも一向さしつかいないのであります。要は戦力に至らない実力部隊、われわれはこう考えておる次第であります。」(1954年昭和29年4月27日衆議院内閣委員会における田中稔議員に対する木村太郎保安庁長官の答弁)[301]

1954年12月鳩山一郎内閣政府統一見解

憲法第九条は、独立国としてわが国が自衛権を持つことを認めている。従つて自衛隊のような自衛のための任務を有し、かつその目的のため必要相当な範囲の実力部隊を設けることは、何ら憲法違反するものではない。自衛隊軍隊か。自衛隊外国から侵略対処するという任務を有するが、こういうもの軍隊というならば、自衛隊軍隊ということができる。しかしかような実力部隊を持つことは憲法違反するものではない」(1954年昭和29年12月22日衆議院予算委員会における福田篤康議員に対する大村清一防衛庁長官の答弁)[302]

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん