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2019-11-02

徳井はそんなに悪くないような気がする

結果的にだけど税金をたくさん払ったわけでしょ。そんなに悪くないと思う。

3年に1回かもしれんけど。延滞金というか、普通よりたくさん税金払ったし、経費の水増しあったにしても、これいけるやろ、ぐらいの気持ちだったんでしょうし、悪質だ悪質だって騒ぐ理由が分からない。

節税のために必死になって帳簿をこねくり回してる人より、ずっと国にお金払ってんだから徳井は偉いよ。

節税して納税の義務なのに、その義務を小さく小さくしてる人間の方が卑怯卑劣だと思う。

金持ちが「税金を払いたくないわけじゃない、税金の使い方が納得いかいから、なるべく払いたくないんだ」とかいうけど、ふざけんな、と思うね。

徳井みたく払いたくない、めんどくさい、そのうち何とかなるって、帳簿をこねくり回さず、税理士専門家も雇わず、「払わない」に専心して、けっきょく、たくさん税金払うヤツは国にとっても国民にとっても、そこまでの悪じゃない。

いやいや、徳井個人会社つくって節税に熱心だったし、税金の安いドバイ移住しようとか言ってたぞっって。

あれだって、ノリはスノボといっしょ。人に勧められて「じゃぁ、ボードとウェア買うわ」って買いに行って雪山行って滑って、「いやー、スノボしかったすわ、そのうち別荘とか買っていつでもスノボ出来るようにしたい、湯河原とか良いらしいよ」って話したけど、1年過ぎたら「いや寒いじゃん」ってなる感じでしょ。

ボードは?ウェアは?」「いや、どっかあると思う、知らんけど」

からホントに悪いのは徳井じゃなくて、納税国民義務とか声高に叫んでて必死節税に熱心な糞野郎どもだと思う。

2019-01-30

追記有)22時以降に東京駅発の気分転換に良い場所情報量多め)

何度もオフィス発の逃避旅行をやってるので、紹介させてもらう。

勝手ながら、金をケチらない前提とさせていただく。

 

書きなぐりで本当に申し訳ない。

 

重要なコツ

・先に宿をとれ

 超重要なことだが、今回の宿は「1名予約」で「レイトチェックイン」となるはず。

 

 だが、1名での予約、22時以降のチェックイン対応してる宿※はかなり限られている。

 そこで、まずスマホじゃらんアプリを落として、

 早めに予約があるかチェックした方が良い。

 

 じゃらんアプリなら、本日の宿という機能がある。

 1名、素泊まりor朝食のみの条件で検索すると良い。

 そして検索結果がでたら、チェックイン可能時間を必ず確認すること。

 

旅行客用の宿は「チェックインは18時まで」とかが普通で、

 22時までチェックインOKなどは少ない。23時以降などはまれだ。

 田舎の静かな場所に行ったら、確実に予約はとれないと思って良い。

 ただしビジネスホテルを除く。

 

候補になる宿泊場所

・遅くても宿に泊まれ温泉

 熱海湯河原が安パイ伊東も案外いける。

 

 上記のような有名温泉地であれば、

 必ず1人でも宿はとれるし、遅くてもチェックインできるところはあるはず。

 (しつこいけど、宿のチェックイン可能時間確認は忘れずに!)

 

 ちなみに、箱根新幹線から遠いため意外に厳しい。

 

・ひとりきりで落ち着く温泉

 ひとりきりで、ほっとできるのは北関東

 驚くほど人がいない。

 

 たいへんに不便な場所だが、水上みなかみ)は静かで良い場所。落ち着く。

 新幹線上毛高原で深夜に降りたら、宿までひたすらタクシーだ。

 結構タクシー代かかるのを覚悟

 

 22時以降に東京駅発だとすると、宿がレイトチェックイン対応しているか確認必要

 超重要

 

 また、タクシー東京駅新幹線乗車中に電話し予約すること。

 23時に上毛高原駅に降りても、絶対タクシーは駅にいない。

 (お勧め場所だが、22時東京発だとやはり厳しいかも)

 

文京区の一風変わった旅館

 鳳明館でぐぐってくれ。画像検索すればどんなところかわかると思う。

 

 昭和タイムスリップしたような気分になれる。

 都心喧騒とは無縁な場所にあり、ゆっくりできると思う。

 たいへんに古い建物だ。

 部屋も風呂も快適さはないが、風情はあり、気分転換には悪くない。

 

 往年のスターサインが飾ってある。このあたりも昭和っぽい。

 

・高級ホテル

 銀座の某ホテルに泊まったこともあるが、

 ひとりでほっとしたいというシチュエーションには向かないように思った。

 

都心スパ

 水道橋ラクーア横浜SPA EAS、スカイスパYOKOHAMAあたりが候補か。

 上記のどれも日帰りでは良い場所だった。

 だが、私は宿泊したことがないので何とも言えない。

 

・その他の安パイ場所

 ドーミーインにするという選択肢もある。

 温泉があり、朝食がうまい満足度が高いビジネスホテル

 全国にあるが、特におすすめ情報を私は持ち合わせてない(甲府の新しい方とか?)

 

候補にならない宿泊

22時発だと無理なのだけど、参考までに。

新潟

 20時半に東京駅発の新幹線に乗れれば、23時過ぎに新潟について

 安いビジネスホテルに泊まれる。

 翌日、安くてうまい寿司を食える。駅で試飲もできる。

 新潟はなんでも美味い。

 

●その他の気分転換に良い場所

以下は宿泊地の情報ではないが、東京近郊の気分転換に良い場所

行ってみると晴れ晴れとした気持ちになれる。

 

甲府の昇仙峡

 甲府駅でレンタカーを借り、30分ほどで昇仙峡に着く。

 自然がいっぱいの景勝地だ。良い気分になる。

 ちょっと遠いがほったらかし温泉に行くのも良い。

 

 せっかくの山梨だ。

 ワイン果物ほうとうそば、とりもつ煮吉田うどん

 うまいものを腹に一杯詰めてくるのが良い。

 

横須賀フェリー

 日帰りになってしまうが、

 横須賀から千葉行のフェリーに乗ると気分が晴れるのでお勧め

 天気が良ければ、超絶景が見られる。

 千葉に着いたら、そのまま何もせずに帰るのも悪くない。

 横須賀に戻ったら、近くのスーパー銭湯行って海鮮を食え。

 

Evernoteメモから抜粋

以下、Evernoteに書きとめてる「オフィスからの逃避旅行メモ」で

22時東京駅発で行けそうな場所抜粋して転記。

 

箱根伊豆方面

熱海

 アクセス ★★★

 アクセス時間

   50分(新幹線)、

 アクセス金額

   4,190円(新幹線)※自由席ならば500円引き

 価格   高い

 宿    とても多い

 観光地  多い

 所感   ザ・観光地。とても便利だが、人が多く、

      気分は休まらない。でも便利。

 

伊東

 アクセス ★★☆

 アクセス時間:108分(踊り子号)※熱海から30分

 アクセス金額:3,804円(踊り子号)※熱海から320

 価格   安い

 宿    多い

 観光地  ほどほど

 所感   昔は雑多な観光地。今は少々さみしくなり

      落ち着く場所になっている。

      伊豆急行から見る海は最高に美しい。

 

湯河原

 アクセス ★★☆

 アクセス時間:71分(新幹線利用)、70分(踊り子号)

 アクセス金額:3,910円(新幹線利用)、2,940円(踊り子号)

 価格   ほどほど

 宿    多い

 観光地  少ない

 所感   昔は雑多な観光地。今は少々さみしい場所

      安い宿、古い宿は最悪に風情がなく、

      はずれ宿が多いイメージ

 

北関東方面山梨群馬長野

みなかみ上牧、猿ケ京)

 アクセス ★☆☆

 アクセス時間:120+30分(上毛高原駅まで+送迎バス

 アクセス金額:6,340円(新幹線利用)

 価格   安い

 宿    少ない

 観光地  ない

 所感   人がいない。観光する場所がとても少ない。

      だが景観は最高。疲れた時にいくと素晴らしく落ちつく。

      みなかみの某安売りしてる宿は風情がなく、

      満足度低いので注意。予約が取りにくい方の宿は

      たいへんに良かった。

 

甲府

 アクセス  ★★☆

 アクセス時間:分

 アクセス金額:円

 価格   ?

 宿    少ない

 観光地  やや多い

 所感   特急での移動になり、意外と時間がかかる。

      おいしいものが多く、温泉も意外に多い。

      駅から離れると景勝地も多い。

 

元増田リフレッシュして、笑顔になれますように!

https://anond.hatelabo.jp/20190129165550

 

 

追記

千葉食事しない理由

 理由は2つ。

 1つ、私が千葉側の良い食事処を知らない。

 そもそも、あらかじめ車を用意しなければ、フェリー千葉に渡っても、

 食事どころまで移動できないような気がしている。

 (ちなみに、上であげた横須賀にあるスーパー銭湯は「海辺の湯 久里浜店」

 というところ。海鮮料理が自慢というだけあって料理は悪くない)

 

 2つ、千葉食事処まで移動するには神奈川方面で車を借りる必要がある。

 車を借りる場合横須賀中央駅付近レンタカーが良いのだけど、

 駅周辺は渋滞結構疲れる。

 そのため、今回のように疲れたときに訪れるというケースでは

 お勧めしにくいと考えた。

 

・元気があってレンタカーを借りる場合

 ある程度元気があれば、横須賀で車を借り、フェリー千葉渡り

 房総半島南端野島崎灯台を訪れる、というコースが悪くなかった。

 それなりの時間、車を運転するので体力あるときが良いかも。

 

・超元気があってレンタカーを借りる場合

 小田原レンタカー借り、真鶴街道の最高の景色を横目に湯河原方面へ行く。

 湯河原熱海日帰り温泉はいり、好きなだけダラダラする。

 気が済んだら、再び真鶴街道を通り、小田原に戻り車を返却。

 

 夕暮れ時に相模湾脇の道を行くのは最高に気分良い。

 だが、帰りの真鶴街道地獄のようにひどい渋滞なので絶対に注意。

2018-01-09

笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原

仕方がないことなのかもしれないけど、これを超える笑ってはいけないシリーズはもうないんだろうね

ふかわく~ん、あのネタ、もいちどやてよ~

2017-08-25

今後描きたいことメモ

世界の果てと言う名の伊勢丹相模原

あなたの知らない神奈川県央(要調査)

あなたの知らない横浜郊外

・宮台のクソ野郎が30にもなって川本真琴的な自意識にハマってたら嫌でしょとか言ってたけど実際ハマってる件(要ウラ取り)

・↑でもやっぱりこの歳で敷居の住人とか永遠のフローズンチョコレート読んで鼻で笑えないのはキツいよねという実感

日本にどれくらいエスプレッソを好んで飲む人がいるのかわからないけど家庭用エスプレッソマシンは本当に楽しい

別府鉄輪に湯治しにいったけどやっぱり初見じゃ分からなかったからもう一度行きたい

マカオにいったけど初見じゃ分からなかったから(略

フランススペインポルトガルにいったけど初見じゃ分からなかったから(略

東京湯河原万葉の湯(町田市)のお国がわからなくなる感(要調査)

いちょう団地の話(要調査)

・慎ましく生きるのが正しいと思うのになぜファーストクラスラウンジ記事とかみていいなあと思ってしまうのか。

2016-05-18

湯河原にいて、有事の時どうするんだって言う人がいるけどさ

舛添都知事が週末公用車湯河原の別荘に通っていた件で、ありがちな批判に「そんな離れた場所にいて、有事にどうするつもりだ!」というのがある。

批判の方こそおかしい。間違ってる。

災害の時知事一人にパワーが集中して、知事が居なければ何もはじまらないような災害対応体制だったら、それこそそっちの方が問題だ。

それに知事湯河原ではなく都内にいたとしても、倒壊建物が道を塞いで火事が起きて信号街路灯が停電して、道路が寸断していたら、すぐに都庁に駆けつけられるとは限らないんだし。

公用車で通っていたこと」が問題なんであって、「有事とき問題がある」って論法は、適切でないし、舛添に対する悪意さえ感じる。

2016-04-28

ユガワラ―舛添「奥多摩より早く帰ってこられる」

僕「そりゃ有料道路湯河原まで直線だしね」

2007-12-11

車内に男性の4死体練炭自殺か 神奈川湯河原

11日午前9時20分ごろ、神奈川県湯河原町吉浜の林道脇の空き地で「車の中で4人が死んでいるようだ」と、散歩中の男性から119番通報があった。駆けつけた救急隊員が、車内で男性4人が死亡しているのを確認。燃え残った練炭も見つかった。小田原署は自殺とみて、4人の身元を確認している。

調べでは、車の窓の縁には、粘着テープが張ってあったという。車は相模ナンバーの赤い外車。死亡した4人は、20から30代とみられるという。

2007-07-01

■[政治] 税金で党職員養う共産党の構造

「区民の血税である政務調査費を5年間で4600万円も“ネコババ”していたなんて、許せない!」――東京品川区では、政務調査費に不適切な支出があったとして返還を求めた住民監査請求が報道(13日付「朝日」、同「毎日」など)され、日本共産党への区民の怒りの声が高まっている。

監査請求は、2001年度から05年度までの間に共産党区議団に交付された8436万円の政務調査費のうち、区の条例などで禁じている「区政に関する調査研究以外の支出」が4625万185円あるとして区への返還を求めたものだ。項目別に見ると確かに不可解な支出が目立つ。

例えば、広報・活動費として、自家用車メーカー小売価格の2倍ほどの222万9663円で購入、2年後に購入先の会社に売却し売却代金等も明らかになっていないというのは、全く理解に苦しむ話だ。「当初から売却する予定で購入されたのではないか」との疑念は当然であり、監査請求は、売却代金は区に返還もしくは政務調査費収支報告書の収入に計上して適正に処理すべきであるとしている。

しんぶん赤旗」など自党の機関紙誌の購読料123万510円が政党の財源になるのではないかとの指摘も当然だろう。3万円以上でも領収書に必要な印紙が貼付されていない印刷費など、内容が不明な支出も指摘されている。また、研修と称して毎年2、3回、静岡県伊豆松崎伊東熱海や、神奈川県箱根湯河原などに温泉旅行し、旅館の宿泊費、飲食費、交通費などに充てた425万3540円の返還も求められた。

これら個々の問題以上に重大なのが人件費の問題だ。監査請求によると、5年間で職員に2127万641円が支出されている。監査請求は、品川区議団の常勤職員の社会保険料共産党の地区組織である品川区地区委員会が窓口となって支払われているとして、この職員は「品川区地区委員会に雇用されているのではないか」としている。指摘通りであるなら、党職員の人件費に政務調査費を充てていることになり、目的外使用は明らかだ。

人件費に関しては、すでに同じ東京新宿区での住民監査で、区政に関する調査研究に使われるべき税金共産党の党活動や選挙活動などにも使われていたとして、区長が共産党区議団に返還命令を下すという事態に発展している。共産党は返還期限(4月9日)が過ぎても返還命令に従わず、新宿区は近く地方自治法に基づいて返還を督促する方針だという。

ここで共産党が問われているのは、政務調査費という税金を党職員の人件費の財源に流用しているという根の深い問題だ。共産党地区委員会の専従職員と政務調査費による共産党区議団の職員とを行ったり来たりというのは、新宿区品川区も同じ構図である。政務調査費が共産党の職員を税金で“丸抱え”するための手段となっていると見られても仕方がない。

同党の政務調査費の使途については、各議会でも人件費の突出ぶりが指摘されている。全国でどれだけの数の党職員の給与に政務調査費という税金が充てられているのか。各地で糾弾されている“実績横取り”に加え“税金横取り”とは、まともな政党のやることではない。

公明新聞 2007-04-15】

 
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