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はてなキーワード: 略取とは

2022-07-01

anond:20220701144243

当然アウトだろ。

そもそもジャニーかい未成年略取しておいて、最後まで逃げおおせた奴が作った会社だしな。

anond:20220701123529

しか伝統芸能という先入観を取り除いて見てみると、単に未成年に対する性的略取だな。

現実に害を及ぼす三次元ロリコン逮捕でいいわ。

強者男性落ち目になるのも見てみたいしw

2022-04-23

表現の自由としてどこまでがOKなんだろう

月曜日のたわわの件でかなり自分の中で揺らいできてるので、教えてほしい。

NGなんてないって言う意見もあると思うけど、少なくともウマ娘二次創作については著作権が優先されてたと思う。

元々深く考えずに人の意見鵜呑みにした挙句に雑に消化する人間なので、この解釈も間違ってたらすまない。


自己紹介がてら、自分立場を、示す。

元々二次創作に親しんでいたのもあるので、表現の自由権利の一つとして守られるべきと強く思っていた。

ただ、最近のいろんな騒動表現の自由観点から規制に反対する立場に疑問を感じてきた。


適当に思いついたリストを挙げるので、OK/NGラインなり判断基準を答えてほしい。

自分なりの考え方も記した。今の私の迷いや思い込みなどが現れていると思う。


表現の内容と公開範囲について

 →特に前3者はゲーム規制などで並べられているので、羅列した。どちらにせよ表現の自由なはず。

 →そのゲーム規制について。あくま自主規制であり、表現の自由として規制されてはいないしされるべきでないと思う。

 →個人的に迷っているポイントその1。表現する自由はその表現忌避する他の人間が利用せざるを得ない空間でも守られるべきか?

 はっきりいってしまえば"お気持ち"だが、少なくともゴア表現市役所玄関に飾られるのは権利濫用だと思う。

 →個人的に迷っているポイントその2。

 未成年略取という概念を踏まえると、青少年には十分な判断力がないのだから規制されるべきではないだろうか。

 一方で、未成年自身がそういう作品を作った場合はどうなのだろうと考えると、規制するのもどうかと思う。

 なお、創作実在に関わらずあらゆる事象はその人に影響を与える可能性があるという私なりの前提がある。


どこからが”過激表現”か?

明らかな論点として、どこからがそういった表現になるのか?という問題がある。

フェミニスト人達はかなり厳しめの判定になるし、表現の自由を重視する立場は緩めになる)

個人的に迷っているポイントその3として、結局はこの判断基準の相違に過ぎないのではないかという疑問がある。

そこで、何らかの規制があるべきという前提条件において、以下の内容も考えてみた。

表現の自由規制する状況などないという人は読み飛ばしてほしい。


 →バラエティ番組問題になっている暴力いじめ表現は、どちらに当たるのだろうか?規制されるべきだろうか?

 →"性的表現"でいうなら、グラビアアイドルジャニーズメンバーセクシーグラビアなどはどうだろうか?

 →漫画アニメなど、いわゆる2次元はこのカテゴリにあたる。実在する人物差異はあるべきだろうか?

 →比較対象として。ただ、これも結局は”どこまでが穏当か?"という問題はらむ気がする。

 豚肉を食べるシーンはムスリムにとっては見たくない表現なのかもしれない。


著作権との兼ね合いについて

 →二次創作の大半は著作者の黙認という前提だが、合っているだろうか?

 →上記との比較例で、あきらかにNGと思える例として挙げた。


実在人物の扱いについて

 →2番目はいろんな裁判になっていた気がする。プライバシーが優先されたと思うけど、どうなんだろう。

 人物でなければウマ娘の例も挙げられなくもないが、あれは馬主同意あった対象だけを使用している、はず。


是非、いろんな立場の人に答えてほしいので、よろしくお願いします。

2022-04-22

anond:20220422145332

平塚はたわわ読んでたのか?

 

ひとくくりでしか見れないやつが騒ぐんだろう。

おれは読んでいい作品でむしろ巨乳の人が元気づけられてもいい話だと認識した。

読んでみれば感想も変わるかもしれないなと思っただけ。

児童買春くそ野郎などどうでもいい。お前の同級生なんて知るかよ。

未成年略取なんてくそ野郎しかやらない。

2022-04-15

最近読んだBLではない本と、関連BL本・関連するがBLではない本。(ネタバレあり)

 けっこういい感じに分厚かったけど、半日没頭して読んでしまった。

流浪の月』(凪良ゆう)

 来月辺りに広瀬すず松坂桃李の主演の映画が公開されるし、TSUTAYAに行けば売れ筋ナンバーワンとしていっぱい平積みされているので、わざわざ私が紹介しなくてもいい気がするが……。

 著者の凪良ゆう先生BL小説家としてデビューした人気作家。数年前からBLレーベル外の小説も書くようになった。『美しい彼』『わたしの美しい庭』『滅びの前のシャングリラ』など著書多数。

あらすじ

 主人公の更紗(さらさ)は、風変わりな両親に愛され、自由奔放で健やかに育っていた。だが、平和な日々は突然瓦解してしまう。天涯孤独となった更紗は伯母の家に預けられたものの、普通の家庭に馴染むことが出来ない。居場所のない彼女放課後、独りきりで公園に行き、ベンチに腰掛け読書をして時間を潰すようになる。

 公園には更紗以外にもう一人、ベンチの常連がいた。更紗の学校の友人達からは「ロリコン」と呼ばれる、痩身の若い男。彼は毎日、暗い目で女児達の姿を追っていた。

 更紗が伯母の家での暮らし限界を感じた夕方、これまで更紗に対して無関心を貫いていた「ロリコン」が彼女に近づいてきて……。


増田感想ネタバレあり)

 ざっくりと言えば、かつてTwitterとかでフルボッコにされた伝説の『幸色のワンルーム』(はくり)みたいなストーリー。傍目には、猥褻目的誘拐犯に性犯罪被害者が懐いてしまストックホルム症候群しか見えないけれど、実は訳ありのお兄さんが虐待を受けている女の子を救い、それをきっかけに強い絆で結ばれ、唯一無二の関係性を築いた二人の物語

 なんか物議を醸しそうな筋書きだけど、今のところ『幸色のワンルーム』のようなボコられ方はされていなさそうだし、これからもそうはならないかもしれない。

 ただ、レビューを見てみると、猫も杓子も作者が読んで欲しいように読んでいるというか、「事実真実とは違うということがわかりました。わたし無理解から他人を傷つけないように気をつけてようと思いました」と多くの人々が判を押したように書いていて、道徳時間小学生じみていて、うすら怖い。一体どうした、みんな真面目か。

 まあそれは置いといて。『幸色―』よりは好意的に受け入れられているっぽいのはたぶん、そもそも挿し絵無しの小説なので、女児可愛い言動性犯罪被害を描いてもそれを「性的消費」目的で書かれたとは思われ難いというのがあるのかなと思う。それに、物語全体のうち、被害者女児誘拐犯の暮らしが書かれた部分はそんなに多くない。それより、更紗が事件以来、15年の歳月をどのように生きてきて、現在はどんな風に暮らしているのかに多くのページが割かれている。そして、更紗が性的虐待を受けている場面や、彼女にとってはしんどいだけの性行為の場面は、心情はリアルに書かれても行為のものは生々しく描写されはしないので、虐待描写オカズ化は防がれている。そういう意味では安心

 未成年略取という犯罪に夢見すぎという批判はあると思う。だがそれも罪を犯した文(ふみ)の内心が吐露される章で緩和されるのかな、たぶん。

 現実にも起こりうる、子供被害に遭う犯罪とその冤罪当事者しか真実は知らないはずなのに憶測が飛び交い、被害者加害者ともにオーバーキルとなるほど晒し者にされ平穏日常生活を奪われ追い詰められること。そういうことを物語ネタとして取り上げることの良し悪し。それについて私自身がどう思うのかといえば、良しとも悪しとも言えないなぁという歯切れの悪いことを言うしかない。

 個人的好き嫌いのことをいえば、センシティブネタほど「逃げの一手」を打たない方が好き。例えば近親相姦もので実は血が繋がっていなかったのでセーフでしたとか、小児性愛者が未成年略取の罪を犯したと思ったら実はそいつ小児性愛者ではなかったのでセーフでしたとかいうのは、何がセーフじゃ甘えんな! もっと業に正面から向き合えと思う。

 『流浪の月』はどうだったかといえば、文は実は小児性愛者ではなかったので、そういうとこは私のあまりきじゃないものの類なんだけれど。だってたぶん多くの読者が「更紗と文にはこれからは静かなところで幸せ暮らして欲しい」とレビューに書いているのって、文が「安全な人」だとわかったからで、もしもまじもんの小児性愛者だったら同じ感想が出るか? っていう。なんていうのか、結局は罪を軽減して世間並に受け入れられるレベルまで物語引き下ろした感が出てしまうというか。それで事実真実は違うよねーと言われてもなって感じがする。

 だが、文がなぜ自らを偽ってまで小児性愛者のふりをしてきたのか、その事情と心情があまりにも切々と書かれていて胸を打たれたので、私の個人的好き嫌いとかどうでもいいかもう、と思い直した。

 事実真実は違う。人それぞれに抱えているものがあって、それを他人が何も知らない癖に常識だのなんだのを笠に着て叩くことが許されようか? 本作のテーマはそんな感じだが、幼い頃の更紗を育んだ家庭や、大人になった更紗に関わる人々などを、更紗が許容するもの・拒絶するものに、そうは言ってもな……とちょっと疑問が残るようになっているところが良いと思った。

 たとえば、母親が無理をせずに幸せであることは大切だとして、更紗は彼女自身母親や、同僚の子持ち女性自由奔放ぶりを許容する。ところが更紗の母親と同僚女性は娘の物分りのよさに甘え、自分恋愛にかまけて娘を放置するという全く同じ行動をする。だが、その結果は大きく異なる。更紗は母親に遺棄されたせいで理不尽辛酸なめることになったが、同僚女性の娘は放置されたものの完全には棄てられず、それが切っ掛けで更紗と文という年の離れた友人に出会い精神的に救われることとなる。同僚女性は更紗と文という協力者を得たお陰で、娘を遺棄せずに自分人生も大切にできたとも言えるかもしれない。同じ事が起きても結果は違う。これを人それぞれと言うか、そんなんただの運だから最初からちゃんとしているに越した事はないと思うか。現実としては、周囲から親にかけられるプレッシャーのお陰で子供が守られているという事も、往々にしてあるが……? などと、ちょっと考え込んでしま余地が読者には与えられている。

 一方で、更紗はDV気質のある恋人の亮のことは、交り合うところが一つもないと拒絶し切り捨ててしまう。亮がなぜDVを止められなくなってしまったのか、その理由を知っていながら、理解共感彼女拒否するのだ。母親が我が子を遺棄することには同情すら示すというのに、DV男はどんな事情があれどもダメであるというアンバランスDV男は許してはならない、そんな奴からは早急に逃げるべきだというのは正しい。ここを違えたら今時の読者には受入れられないのは想像に難くないが、世間へのご機嫌取りとも思えない、あえての偏った描写なのだろうか。と、ここにも悶々と考えさせられる余地がある。

 また、他人無理解によって苦しめられてきた更紗もまた無謬の人という訳でもなく、無邪気な思い込みで発した一言で文を深く傷つけたのに長い間気づかず、文の真実を知らないままであった。それは、読者が安易に更紗と自己を同一視して気分を良くするだけにとどまるのを阻んでいる。更紗が文の真実を知った時、それまで更紗と一緒に被害者意識を持って、解っていない人々を糾弾出来る立場にいたはずの我々は、自分達が解っていない人々と同じ穴の狢であることに気付かされ、ショックを受けるのだ。

 後半、読者目線では余裕で予想できる破滅的な結末に向けて、更紗と文が善意ちょっとした人としての良識を発揮したせいで転がり落ちてゆくところは、はらはらしてつい目が離せなかった。それはダメだ、善意でもやったらいけないやつだと、更紗達を批判することを、圧巻の心理描写妨害してくる。簡単に教訓を得ていい気分になって読み終えることを許してはくれない。それがこの小説のすごい所なのかなと思う。

 にも関わらず、レビュー者が判を押したように教訓を得た事ばかりを書くのは、この小説安易共感を読者に許さない、熟考を強いてくるからなのかもと私は思った。そう易々とは自分意見を書くことが出来ないから、かえってテンプレみたいな感想を書いてお茶を濁すことになるのだ。


さて、以下は凪良ゆう先生BL作品の紹介と、『流浪の月』とテーマが似ていると思う作品とかの紹介。

『美しい彼』(凪良ゆう)※BL小説

 主人公平良吃音を持っているせいで上手く喋ることができず、学校生活の中ではスクールカースト底辺に追いやられていた。両親に心配をかけることを畏れた平良は、イジメターゲットにならないように極力目立たぬよう、息をひそめて暮らしている。

 そんな平良は、高校二年の新学期、同じクラスになった清居(きよい)に一目惚れをしてしまう。清居はスクールカーストの頂点に君臨し、陽キャの面々に一目置かれながらも孤高にマイペースを貫く、まさに王者である。そんな清居とそのしもべ達から奴隷のようにこき遣われる平良だったが、清居が気まぐれに差し伸べる暴力的な救いの手や、逆境ものともしない凛とした姿勢に心酔する。やがて平良は、清居の一兵卒から立派なストーカーへと進化していくのだった……。

 凪良ゆう先生BL小説のなかでたぶん最も人気のあるシリーズであるイジメ被害者加害者カップリング主人公平良と、平良に惚れられた清居、それぞれの視点によって相手人間性共通体験についての見方ががらりと変わる。事実真実は違うとはまさにこのこと。

『にいちゃん』(はらだ)※BL漫画

 幼い頃、近所に住む「にいちゃん」に遊んでもらっていた、ゆい。彼はにいちゃんのことが大好きだった。ところがある日、にいちゃんが奇妙な遊びに誘ってきた。怖くなったゆいは、にいちゃんの部屋から逃げ出した。そこへゆいの母親鉢合わせたことにより、にいちゃん逮捕されてしまう。

 数年後。高校生になっても、ゆいはにいちゃんのことが忘れられず、親には内緒でにいちゃん行方を探していた。そして遂ににいちゃんと再会を果たしたゆいだったが、にいちゃんはゆいを怨んでいた。にいちゃんはゆいを拘束して動画を取り、それを脅迫材料として、ゆいを呼び出し、苛烈性的虐待を加えるのだった。


 ほんもの小児性愛者でしか性犯罪者の大人と、ストックホルム症候群高校生のカップリング虐待描写があまりにも凄惨で心を折ってくるので、性描写ゴリゴリにあるが抜けないエロ本みたいなことになっている。ヤバい奴に雁字搦めにされてしまった状況での愛は偽りなのかもしれないが、渦中にある本人にとっては本物に見える。その様を綺麗事なしに描写した怪作である


『私の男』桜庭一樹

 腐野花(くさりの はな)は、恋人との結婚をもって養父の腐野淳吾の手を離れることになった。花は幼いうちからまだ年若い養父性的関係を持ち、そしてもう一つ、誰にも言えない秘密を淳吾と共有していた。

 そんな花と淳吾の暮らしを、時の流れとは逆順に、章ごとに語り手を変えつつ描いた物語最後には花と淳吾の真の関係性が明かされる。

 はたからみれば養父から性的虐待を受ける女児物語だが、やはりこれも事実真実は違う系。ところが真実事実よりもどろどろとしていて、なのに純心であり耽美でもあるが、物凄い業の深さでもある。

 第1章が花と淳吾の別れの話で、それから章ごとに時を遡っていき、最終章家族を亡くして孤児になった花が淳吾と出会い養子になるところで終わる。

 私は初読の時に、まるでハッピーエンドのように終わるなぁと思ったのだが、再読したら別にハッピーエンドには思えなかったのは何故なんだ。もう一度読めってことかな、ハハッ。

 映画にもなっているのだが、映画版はまるで小さな悪女・花に淳吾が狂わされ搾り滓にされたみたいなラストだったから、あまりきじゃないな。


『つみびと』(山田詠美

 酷暑真夏若い母親は幼い子供達を部屋に置き去りにし、餓死させた。懲役30年の実刑判決を受けた母親を、世間の人々は好き勝手糾弾する。一体、母親は何故、愛していたはずの子供達を死に追いやってしまったのか? 母親自身の生い立ち、彼女祖母の代から続く凄絶な負の連鎖とは……。

 小説しか描けない現実があるとして、実際に起こった事件モチーフに書かれたフィクション小説である

 児童虐待と、世間の人々が助けたいとは思わないタイプ社会的弱者物語。著者の山田詠美先生自由女性恋愛小説を書く一方で、昔から社会の最下層にひっそりと生きる人々の事も書いてきた。中でもこれはすごい作品

 山田先生作品にしては珍しく、リベラル無責任で冷酷な一面が批判的に描写されている。

2022-04-01

anond:20220331131941

そりゃ、警察官被疑者に聞かれたら、そういうふうに答えるだろ。

大丈夫です!OKです!とは言わんわ。

相手未成年の今回でさえ、わいせつ目的誘拐起訴するのを断念したのに、成年相手にそんなことできるわけないわ。

略取ならともかく、成年を「誘拐」するのは難しい。自由に出ていける状態なのに。

anond:20220331132809

えっと、「わいせつ目的誘拐罪」なんて罪はなくて、「営利目的略取誘拐罪」があって、その「営利」の範囲内にわいせつがあるわけね。

そんで、罪名の通り、この罪に問うためには前提として、誘拐ないし略取じゃないといけないわけ。

Twitterで知り合った人を家に泊まらせてやったからって、誘拐に問われるのは相手未成年ときだけだよ。

実家住まいの成人が家族に無断で人んちに泊まって、そのときに性行為に及んだからと言って、営利目的誘拐に問えるわけないし、相手覚醒していて抵抗もしていないから、準強制性交にも強制性交にも問えないから、警察もいちいち相手にしないよ。

2022-03-31

anond:20220331023520

未成年者を無理やりに連れ去った場合が「略取」、未成年者をお金や物で誘惑して連れ去ったような場合が「誘拐

https://senri.vbest.jp/columns/criminal/g_other/4450/

家出した未成年者」を「泊めてあげようか」と言って「同行した」ことで、

未成年者をお金や物で誘惑して連れ去った」という事になるのか。

なんだか理不尽な気もする。

元増田拘留裁判が長引くことを懸念して適当なところで手を打ったみたいだけど、

できれば「連れ去った」ではなくて「宿泊させてあげるために」「同意の上で」という事で

争ってもらいたかったな。どうなっていたのかは分からんけど。

ちょっとおいしい思いして、執行猶予付きの実刑判決、痛いよな。

2022-03-24

anond:20220324183624

 ◇大学体育会わいせつ不祥事

 ▼日体大レスリング部 09年9月に1年生部員が、横浜市青葉区路上帰宅途中の女性会社員を押し倒し乱暴した強姦(ごうかん)致傷の疑いで逮捕


これはレスリングタックル練習だろ。無罪

 ▼東洋大陸上部 08年12月、2年生部員東武東上線電車内で女子高生の体を触った疑いで、強制わいせつ現行犯逮捕

これはダッシュで逃げる練習だろ。クロスカントリーだ。無罪

 ▼同志社大ラグビー部 07年5月、2年生部員ら3人が乱暴目的女性を無理やり連れ去ろうとし、わいせつ目的略取未遂容疑で逮捕

これは女性ボールを離さなかったから、ノットリリースザボール同志社スクラムから再開が適切。

 ▼京大アメフト部 06年1月、4年生部員3人が女子大生2人を鍋パーティーに誘い、泥酔させて集団乱暴した疑い。集団強姦容疑で逮捕


これは擁護使用が無い( ^ω^)・・・

2022-02-22

身分

みぶんはん

犯罪が成立するために、行為者の一定地位または状態必要とする犯罪をいう。「身分」の意義につき、判例は、「男女の性別、内外国人の別、親族関係公務員たるの資格のような関係のみに限らず、総(すべ)て一定犯罪行為に関する犯人の人的関係である特殊地位または状態を指称する」と解している。公務員法律によって公務員とみなされる者(「みなし公務員」という)がとくに重要である刑法197条以下の収賄罪、同法193条の公務員職権濫用罪など)。この身分犯には、秘密漏示罪(刑法134条)、偽証罪同法169条)、保護責任者遺棄罪(同法218条)、横領罪(同法252条)などのほか、たとえば、常習犯同法186条1項の常習賭博(とばく)罪など)における犯人の常習性や、目的犯同法225条の略取誘拐罪など)における目的なども身分犯の対象となりうる。身分犯には真正身分犯と不真正身分犯の区別があり、前者は行為者が一定身分を有することによって初めて犯罪構成する場合であり、後者身分の有無により法定刑が加重または減軽されるにすぎない場合である収賄罪(刑法197条)は前者の例であり、業務上横領罪(同法253条)は後者の例である

名和鐵郎]

2022-02-13

「全財産をよこせ」幼児を連れ去ろうとする男 抵抗する母親 こんな“誘拐事件都内住宅街で起きるとは

https://news.yahoo.co.jp/articles/f13350e8b20edc0efb16692a278dc2df8b8c68de

より引用

昼前の住宅街で、幼い女の子を、身代金目的で連れ去ろうとした疑いで、スーパーアルバイト店員・小○○○輝容疑者23歳が逮捕された。容疑は強盗未遂身代金目的略取誘拐未遂

調べによると、小○○容疑者は、先月31日午前11時前、東京小金井市路上で、母親(43)と歩いていた女の子(3)の左腕を掴み、母親から引き離して路上に引きずり倒した上、母親に対して「全財産をよこせ」と脅した疑いがもたれている。

(中略)調べに対して小○○容疑者は「いたずらしようとして腕を掴んだが、女性に何を言ったかは覚えていない」と供述し、容疑を一部否認警視庁捜査一課は、引き続き動機などを追及しているが、不可解な事件真相解明が待たれる。

フジテレビ社会部 警視庁捜査一課担当

伏字・省略は増田

さんまた男罪の刑期伸ばしてるなぁ

あと3年は若い独り身男は児童に近寄っちゃだめだぞ

現在刑務所に入っていないし加害欲もない」男なら結婚できてるわけだし

2022-02-06

成人女性少年えっち関係。俺は被害児童か?

https://togetter.com/li/1840933

これが犯罪だのなんだの議論になってたけど、まぁとにかく描かれてるのは未成年略取から犯罪!でも犯罪だって描いていいのが表現の自由

以上でしかないのだが、おねショタ自分経験があり尊い

自分とおねーさんの思い出でも書いてみたい。

自分14歳の時にネットで知り合ったおねーさんに、とにかく童貞捨てさせてくれお願いしまわっていた時受け入れてくれた25歳の人。

1度きりしか会ってくれなかったが、いろいろな作法所作ホテルの中の飲み物は高いのでコンビニで買っていけとか教えてくれた。

同じく14歳の時に、ネットで知り合った35歳の専業主婦12歳の娘がいると言っていた。

1回セックスしたらやたら次いつ会えるのか、しなくてもいいから会いたいと迫ってきたので逃げた。

15歳の時に知り合った22歳のおねーさん。本当に好きで恋していたが、相手にとって俺は生バイブでしか無かったらしく、付き合ってはくれず家に呼びつけられて、セックスするだけで飽きたら捨てられた。

17歳の時に知り合った22歳のおねーさん。まさに「飼われてる」と言った感じで、服とか買ってくれてご飯もつくってくれて、おねーさんの家に泊まって学校に行くこともあった。遊びに行くとき制服で来いって言ってくるのでそういう趣味だったんだろう。

18歳の時に知り合った31歳。合コン的なもので知り合ったけど、終電無くなって帰れないかホテル泊まるけど来る?って誘われてついて行ったら喰われた。

これ全部俺が被害児童なっちゃうんだよね?やっぱおかしくない?俺はめちゃくちゃ求めてたし、性の自己決定権だよな。未熟な未成年者を騙してとかいうけど、別にそれこそが口説く口説かれるじゃないの?成人しててもしてなくても同じ。レイプじゃない限り納得いかないわ。

女教師男子生徒に手出してつかまって、うらやまけしからん!みたいなコメントつくとそれもよく炎上するけど、実際羨ましいよ。自分のあの頃思い出すとたまらない。

2021-12-08

anond:20211208130706

国民国外犯

第三条 この法律は、日本国外において次に掲げる罪を犯した日本国民適用する。

一 第百八条(現住建造物放火)及び第百九条第一項(非現住建造物放火)の罪、これらの規定の例により処断すべき罪並びにこれらの罪の未遂罪

二 第百十九条(現住建造物等浸害)の罪

三 第百五十九条から第百六十一条まで(私文書偽造等、虚偽診断書作成、偽造私文書行使)及び前条第五号に規定する電磁的記録以外の電磁的記録に係る第百六十一条の二の罪

四 第百六十七条(私印偽造及び不正使用等)の罪及び同条第二項の罪の未遂罪

五 第百七十六条から第百八十一条まで(強制わいせつ強制性交等、準強制わいせつ及び準強制性交等、監護者わいせつ及び監護者性交等、未遂罪強制わいせつ等致死傷)及び第百八十四条重婚)の罪

六 第百九十八条贈賄)の罪

七 第百九十九条(殺人)の罪及びその未遂罪

八 第二百四条傷害)及び第二百五条傷害致死)の罪

九 第二百十四条から第二百十六条まで(業務上堕胎及び同致死傷、不同意堕胎不同意堕胎致死傷)の罪

十 第二百十八条保護責任者遺棄等)の罪及び同条の罪に係る第二百十九条(遺棄等致死傷)の罪

十一 第二百二十条逮捕及び監禁)及び第二百二十一条(逮捕等致死傷)の罪

十二 第二百二十四条から第二百二十八条まで(未成年略取及び誘拐営利目的略取及び誘拐、身の代金目的略取等、所在国外移送目的略取及び誘拐人身売買、被略取者等所在国外移送、被略取者引渡し等、未遂罪)の罪

十三 第二百三十条名誉毀損)の罪

十四 第二百三十五条から第二百三十六条まで(窃盗不動産侵奪強盗)、第二百三十八条から第二百四十条まで(事後強盗、昏こん酔強盗強盗致死傷)、第二百四十一条第一項及び第三項(強盗強制性交等及び同致死)並びに第二百四十三条(未遂罪)の罪

十五 第二百四十六条から第二百五十条まで(詐欺電子計算機使用詐欺背任、準詐欺恐喝未遂罪)の罪

十六 第二百五十三条(業務上横領)の罪

十七 第二百五十六条第二項(盗品譲受け等)の罪

国民以外の者の国外犯

第三条の二 この法律は、日本国外において日本国民に対して次に掲げる罪を犯した日本国民以外の者に適用する。

一 第百七十六条から第百八十一条まで(強制わいせつ強制性交等、準強制わいせつ及び準強制性交等、監護者わいせつ及び監護者性交等、未遂罪強制わいせつ等致死傷)の罪

二 第百九十九条(殺人)の罪及びその未遂罪

三 第二百四条傷害)及び第二百五条傷害致死)の罪

四 第二百二十条逮捕及び監禁)及び第二百二十一条(逮捕等致死傷)の罪

五 第二百二十四条から第二百二十八条まで(未成年略取及び誘拐営利目的略取及び誘拐、身の代金目的略取等、所在国外移送目的略取及び誘拐人身売買、被略取者等所在国外移送、被略取者引渡し等、未遂罪)の罪

六 第二百三十六条強盗)、第二百三十八条から第二百四十条まで(事後強盗昏酔強盗強盗致死傷)並びに第二百四十一条第一項及び第三項(強盗強制性交等及び同致死)の罪並びにこれらの罪(同条第一項の罪を除く。)の未遂罪




国外犯罪を犯した国民、あるいは国外国民に対して犯罪を犯した外国人自国法律で裁く規定なんて日本にもあるけど噴き上がってる人たちは知らないのかな

からイラクとかアフガン邦人が殺された事件では一応日本警察捜査してる。実効ゼロからただの形式だけどね。

2021-09-06

BLコレクション 2

https://anond.hatelabo.jp/20210905133926

つづき。

ショートケーキの苺にはさわらないで』(凪良ゆう)

 小説オタクアンドロイドを買い受けて世話する話。

 ごく普通大学生ライフから始まって、途中で日本他国戦争を始めてしまうという展開になるのだが、開戦のきっかけがまりにも生々しいので、読んでて胃が痛くなった。

 胃痛に耐えながら読み進めると、涙と鼻水でぐしゃぐしゃのずびずばになってしまった。戦争が背景にある話だけれども、実際の戦闘シーンや戦場凄惨描写はない。そういう当たり前に泣く場面ではなく、登場人物ちょっとした言動とかでめっちゃ涙を搾り取られる。

 辛すぎて二度は読めない。

『スケベの青春』(畠たかし

 主人公はドスケベなことで定評のある高校生(攻め)。おうちでも学校でも堂々とエロ本を読めるほどのエロマスターだ。そんな主人公だったが、ある日同級生の爽やか系イケメン(受け)が人前で全く服を脱がないことに気付き、それが気になって仕方なくなってしまう。

 全体的に90年代後半の雰囲気のある絵とストーリー。脇役の「お茶山くん」がいい味出しまくっている。お茶山くん最高。たまに読み返したくなる。

『百と卍』(紗久楽さわ)

 BL漫画の中でもかなり有名なタイトルなので詳細は何も言うまい。ていうか、前に増田レビュー書いたような気がするような気がするけどまあいいか。もはや芸術領域に入った春画である

『にいちゃん』(はらだ)

 あれっ、これももしかしたらレビュー書いたかな? わかんないや、まあ書こ。

 子ども性犯罪被害を描いた作品主人公は幼い頃に自らに性加害をしようとした「にいちゃん」のことが、高校生になっても忘れられないでいた。ある日、ついに「にいちゃん」に再会した主人公だが、「にいちゃん」は主人公のことを恨んでいた。主人公は「にいちゃんから脅迫され、「にいちゃん」の部屋に呼び出されては性的虐待を受ける日々を送ることになる。

 未成年を狙う性犯罪者×性犯罪者を慕う未成年被害者 という禁断の共依存ネタだが、数年前に話題になった『幸色のワンルーム』(現実に起きた未成年略取事件から着想を得て描かれたとされる)みたいな夢のような展開があるわけではない。主人公ガチで「にいちゃん」に逆恨みされて凄惨虐待を受ける。が、やがて「にいちゃん」もまた虐待サバイバーであることに主人公は気付き、「にいちゃん」を救済しようとする。

 性虐待シーンが凄まじすぎて誰得レベル。これで抜くのは絶対許さんと言わんばかり。

 いわゆるメリバというやつで、苦味のある終わり方をする。


『ぼくの可愛い妊夫さま』(七川琴)

 小説産婦人科医×特異体質の大工男性妊娠を扱ったストーリーだけれど、オメガバースではない。たしか後天的妊娠能力を獲得してしまうという特異体質の男性が稀にいるという設定だったかな。そんな特異体質の男が、ある日突然月経になってしまったのを何かの病気勘違いして、主人公産婦人科医の勤める総合病院に駆け込んでくる。

 わりと描写が生々しいが、妊娠はしても出産とその後のことはパーッと流されて終わった。男性妊娠ものは読みたいが子育てBLは嫌い、という人にはいいかもしれない。

 購入した時には、まだムーンライトノベルズ最初から最後まで無料で読めた(のに、わざわざお金払って買ってしまった。)んだけど、今は知らん。文体増田文学っぽい。

オールドファッションカップケーキ with カプチーノ』(佐岸左岸

 同作者の『オールドファッションカップケーキ』の続編。ノンカプチーノの方が綺麗なエンディングでまとまっているため、withカプチーノ蛇足ではないかという向きもある。けど私はこれも好き。

 なんだか名言量産機になってしまったという指摘もあるが、それは否めない。でもそれ言ったら、作者のデビュー作『春と夏となっちゃんと秋と冬と僕』もけっこうな名言量産型なので、これが作者の芸風だから諦めろ、とも言える。

 主人公野末さん(受け)の同期のお二方がいい味出していて好き。外川(攻め)が転職して野末さんの部下ではなくなってしまったのが、ちょっと寂しい。

『箱の中』(木原音瀬

 小説痴漢冤罪により逮捕された主人公(受け)は、容疑を否認し続けたために実刑判決を受けて刑務所収監されてしまう。そこで同室になった受刑者(攻め)に妙な懐かれ方をしてしまう。

 作者は、作風がとても重くて痛いことで知られている。だけど、話のへヴィーさよりも、痴漢冤罪問題をこんな風に扱ってしまう作者の倫理観に私はついていけなさを感じたので、この作者の作品を読むことはもう無いと思う。主に女性向けに書かれるBLというジャンルで、女を背後から撃つようなことを書いて、何が楽しいんだろう。

リビドーアンドデストロイ』(チッチー・チェーンソー

 何でも屋の黒枝さん×「なんでも屋のどぶ六」の社員のユキチくん。あックンからの依頼でハメ撮りをしてくれる人を探していた黒枝さんは、通りかかった「なんでも屋のどぶ六」に、可愛い店番がいるのを発見可愛い店番で「どぶ六」の社員のユキチくんは来るもの拒まずなので、黒枝の依頼を安請け合いしてしまう。

 クレイジーストーリーで、しかキャラクターの描き分けが微妙なので訳がわからず、五、六回読み返してしまった。パッと見で個体識別可能なユキチくんが可愛い個体識別余裕だからね。それに、ムチムチしとるし。

 なんか、すごくハチャメチャだったなー。

2021-08-11

日本未成年誘拐事件数について

気になったので令和元年の警察庁統計を見てみた。

情報として、誘拐犯との関係わいせつ目的であるかが分類されていた。

詳細は以下ソース確認可能。P28~

https://www.npa.go.jp/toukei/seianki/R01/r01keihouhantoukeisiryou.pdf

 

未成年略取誘拐件数は235件認知しており、204件検挙している。

31件が未検挙だが、子供誘拐されたままなのかは読み取れなかった。

 

未就学児の誘拐殆ど親族によるものであった。

片方の親が勝手に連れ去ったものが該当すると思われる。

小学生わいせつ目的が4割と他の世代比較して高い。

男性による少女誘拐は全部わいせつ目的カウントしてるかもしれない。

中高生わいせつ目的でない、面識ありによる誘拐がおおよそ半分である

中高生自らの意思によるものが多そうではある(家出など)。

 

ざっくりまとめると、

未就学児はほぼ親族

小学生わいせつ目的が4割。1割が親族。面識ありが2.5割。3.5割が面識なし。

中学生わいせつ目的が2.5割。面識ありが4割。3.5割が面識なし。

高校生わいせつ目的が2割。面識ありが、5割。3割が面識なし。

 

この統計警察略取誘拐認知している件数であるため、

それぞれが認識している誘拐よりも過大or過小にカウントされている可能性があることに注意。

2021-05-20

子供自殺するくらいなら育てて遊びたいんだけど

未成年略取で捕まっちゃうんだろうな

2021-05-13

anond:20210513104255

でも略取誘拐って条件は別にされてるけど、罪状としては同じなんだよね。

刑法 第224条(未成年略取及び誘拐

誘拐」というのは誘い出して連れ回すことであって、無理やり身柄を拘束するようなのは略取」と呼ぶのか。初めて知った。

ワンチャン狙いで未成年者を誘い出すも悪質だが、それを"誘拐"と呼ぶのは違和感あるなぁ」と思って調べたら、自分の方が間違ってる案件だった。それこそ本来意味での「誘拐」なのか。

2021-05-12

anond:20210512005455

やればできんじゃん。最初からそのくらいの反論してこいよ。そう、俺の書いた内容で弱点があるとすればそこだよ。

キモいは)語源的には自分感情なんだけど、現状の意味合い相手欠点の指摘になっている

なっていない。

使用例を見ても、普通に気持ち悪い」の略語としてしか使われていない。

「お前、顔がキモいな」みたいにキモいは「醜い」とほぼ同義で使われるだろ。「お前、顔が不快」とか「お前、顔が怖い」だと悪口悪口だけどニュアンス違うじゃん。キモい客観的事実の指摘という意味が強めなのに対し、不快や怖いは主観的になるだろ。

逆に「バスに酔ってキモい」みたいな気持ち悪いの用法は今どきはほとんど見ないよね。使うやついるかもしれないけど、罵倒語として認識されすぎてちょっと使いにくい。

未成年略取未遂の立派な犯罪者だが。

お前、未成年に対して保護者了解を得ずに自宅に連れて行こうとする行為犯罪じゃないと思ってんの?

被害者が逃げたか未遂に終わったってだけだぞ?

暴力などで強引に連れ去るのじゃないかナンパ略取じゃなくて誘拐な。覚えたての言葉だろうからしょうがないけど、ちゃんと使えよ。

で、論点がふたつある。

ひとつめは、犯人被害者未成年と知り得たかどうか。

この事件まり詳細が報道されてなくて、女子高生の年齢とか制服だったか否かが不明なんだよね。平日の22時にコンビニ前だと制服私服もあり得る。だからこの論点は保留。

次に、仮に未成年と知り得たとして未成年ナンパ誘拐として犯罪にあたるって認識ナンパ野郎にどこまで知られていると思う?知らないから、あるいはナンパ程度なら普通は罪に問われないから声をかけたんだろ?

犯人被害者に声をかけた時点では、まだなにも犯罪おかしはいない。

まあ、俺も上の書き方はちょっと良くなかったな。文脈としてはあくまでも「犯人の自認」として犯罪おかしていないと思っているはず、ということなのでそこは読み取ってくれ。

2021-05-11

anond:20210511184503

ごめん、この事件で「キモい」の発言前のどこにセクハラ性犯罪要素があるのかまったく理解できない。

おっさん未成年に声をかけるのは非常識ではあると思う。

また、ナンパ成功して家に連れ込んだら未成年略取誘拐淫行にあたるだろうがそこには至っていない。

ハラスメントに関してはその定義合致する要素が全然見あたらない。

そういう、非常識と言えばすむことに対し、雑に深刻な犯罪濡れ衣を着せるから批判されるんだよ。

2021-04-13

anond:20210413094923

それはフェミニスト仕事ではない。未成年略取の話だからPTAの出番だ!

ただまあ、なんかこう、なんともいえない作品だよな、予告しかみてないけど。需要があるってのはすごいよな。不思議でもある。

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