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はてなキーワード: 日銀とは

2018-07-19

はてさのあまりにも、低すぎる経済リテラシー

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が、「7月6日GPIFが発表した業務概況書によると、2017年度の運用収益10兆810億円に達し、利回りは6.9%となった。この結果、期末の運用資産残高は156兆円3832億円になった」そうだけど、これに対するはてさの馬鹿な反応がこれだ(http://b.hatena.ne.jp/entry/gendai.ismedia.jp/articles/-/56597

「 「年金運用するために株式を買ってる」のではなく「株価を上げるために年金を突っ込んでる」が実態に近い」

安倍晋三擁護者もこんなのばっかりでウンザリそもそも自分の足を掴んで自分自身を空中に引っ張り上げているような異常な状況なんだよ今は」

「にっちこさっちいかなくなったあたりで政権交代してその政権に利確という貧乏くじを引かせそう」

「結果は手法正当化しない。GPIF自身だけではなく日銀ETF大量購入しているか株価は上がる」

実際の日経平均PERは、7月18日には、13.48で、割安(https://nikkei225jp.com/data/per.php)なんだよ。

一方で、同日7月18日のS&P500のPERは、24.52で、割高(http://www.wsj.com/mdc/public/page/2_3021-peyield.html

さらに、日経全体では、PBRが一倍以下の企業が四割にも達する。ファンドが株を買い占めて、買収して、企業を叩き売るだけで、利益が出る事になる

従って、問題は、「アベが株価釣り上げてる。今の株価は割高である」じゃなくて、「どうして、株価が割安に放置されてるのか?」だろう

日経新聞のコラムは、この点を問題視している(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33064550X10C18A7TCR000/

結論を言えば、はてさの認識馬鹿すぎる

2018-07-05

安部愛国の皮をかぶったじじいの利益誘導野郎

アベノミクス日本人貧乏になった。安部愛国的な言動うそだらけだ気を付けろ!

株価上昇も日銀が株を買ったからであって、そもそも株なんか持ってねーよ!

GDP上昇も計算方法を変えたから!

円高誘導食品価格は上昇し、あまり飯を食わないじじいだけが得をした!

食品価格が上がったかエンゲル係数爆上げ、実質賃金爆下げ!

若者貧乏になったか出生率は2017年が史上最低!

失業率の低下は、老人が増えたか医療関係介護需要が上がったことと、団塊の世代引退たから!

高プロで、残業台無しになってさらに若年層は貧乏になる!

働き方革命企業の高収益化と、じじいの保有する株価さらに上昇!

消費税10%でもっと家計は苦しくなる!

早く止めないととんでもないことになるぞ 選挙にいこう マジで

2018-07-04

anond:20180704155439

消費税で腰折れた、というのはデータじゃなく解釈

しかも前回消費税回復できたものが、今回リフレ政策ありで回復しないってことは、

単に消費税のせいだけではないってことを示している

日銀リフレ派は自分の失敗を消費税のせいにしたいだけだよ

https://anond.hatelabo.jp/20180704154949

そんなの当たり前。間違ってると思うなら日銀予想インフレ率データが間違いであるという別のデータで覆せば良い。

anond:20180704154356

ほう

まり日銀が言っているから正しい、とはいえないわけだな

anond:20180704130921

日銀様は間違えませんってか?

日銀前副総裁岩田規久男消費増税では景気挫折しないといってたぞ

岩田さんのこの論文を読んで、現実問題として景気挫折可能性は消えたと思いました

http://matsuo-tadasu.ptu.jp/essay__130408.html

2018-06-28

日銀消費者目線なんかいらない

日銀の手は消費者には届かないんだからちゃん銀行相手通貨管理しとけよ。

消費者相手するのは政府仕事だ。

2018-06-26

anond:20180626205102

日銀カラクリ

 

これで、国は借金の利息を実質ゼロにできる。

から日銀物価の上昇に力を入れている。

 

製造業の復活で物価上昇を狙え!

目先の数字操作することよりも、空洞化した日本産業を復活させなければならない。

トランプ大統領は、米国内の製造業を立て直すために、国産化に力を入れている。

日本も、製造業日本国内に戻さなければいけない。

 

今の日本は、中国台湾EMS電子機器受託生産を行うサービス)に外注した結果、ボロボロになった。

技術も失われた。

 

日本資源がない。製造業を復活させないと、経済復興はない。

日本の開発力で、新発明イノベーションを連発して、「世界工場」の地位を再び取り戻せば良い。

 

 

いろいろ作戦はあるだろう。

anond:20180626205824

なんでやねn

日銀が100兆引き受けたら100兆借金が増えるんだよ

なくなるわけないだろ

anond:20180626205501

無理でしょ

100兆円日銀が引き受けても、その先がない

市場資金が流れないかインフレなんか起きないよ

2018-06-24

最近よく見る経済論者の財務省批判

結局のところ「俺様の信じる最強経済論を補強するために動かない財務省が悪い!」って感じだな。

黒田さんも日銀に入るまでは日銀に対してそのぐらいイキったこと言ってたね。

今じゃ見る影もないけど。

2018-06-23

anond:20180623140438

日本は財源がないから、ダメだろう。

日銀お金を刷って、株価買い支えている。

発達障害の奴に、日銀お金を出すとは思えない。

真面目に国外脱出を考えている

日銀ETF購入額が20兆円を超えたってね。政府税金株価を支えて株価が上がって株を持ってるやつの懐が温まったけど、庶民の我々の何が変わっただろうか。

モリカケ日報隠蔽機能不全の忖度検察高プロカジノ食べ物はどんどん小さくなるし、「2020女性過半数が50歳以上に!」ってSFかよ。

自転車操業のクソみたいな私立大学獣医学部に何十億も税金が流れ込むことになんで納得しなきゃいけねえんだよ。

記憶も記録もないやつらになんで納得しなきゃいけねえんだよ。

あの記者会見タイミングもわざとだとしたらクズしか言いようがないし、偶然だとしたら無思慮の馬鹿だろ。

高プロ竹中みたいな誰がどう見たってクズしかない人間が一枚噛んでる時点でお察し。

そんなクズを近くに置いているやつが誰かよく考えろ。

あと高プロ採用した企業は全力でぶっ叩くからな。

カジノはおそらく外資が参入してくるし新たな利権誕生しかない。

カジノに負けたやつの不幸で利権者が潤うってもう地獄じゃん。

以下引用

"「日本企業カジノ運営経験がなく、ノウハウを持つ米企業依存せざるを得ない。世界一カジノ王と呼ばれる米ラスベガス・サンズアデルソン会長は、日本カジノに100億ドル(約1兆1000億円)の投資を繰り返し公言しています」...... アデルソン氏といえば、トランプの最大のスポンサーだ。" (https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-041216/)

日本ギャンブルといえば既に警察公認パチスロがあるし、パチスロのおかげで景気も好調!ってわけねーだろ。

インバウンドたかが知れてる。観光業収益GDP全体の1%未満。

ギャンブル依存症でホームレスになったやつを誰が面倒見るんだ?カジノ運営してるやつらか?

あとネトウヨ

ネトウヨはだいたい人生が詰んでる独身おっさんたちで構成されてるし、大阪地震が起きた時にデマ流すような連中だよ?

自分くそみたいな現実から逃れるために権力者視点プロパガンダをかますの勘弁してくれ。

お前らはただのおっさんなんだ。

この先、詰んでる連中はどんどん増えるからそいつらに付き合わされるコストも増える。

お前らみたいな「愛国者」のせいでこの国がどんどん愛せなくなってるよ。

愛国っつーか「愛安倍」だろ。

国とか伝統とかぼんやりしたものに縋るのはいいけど巻き込むな。

次にお前らは「それならこの国から出ていけー」と言う。

わかってる。

若者と呼べる年齢だけど消費もせずにコツコツ貯金して備えてる。

2018-06-18

anond:20180618160256

別に日銀さんは好意国債買ってるだけだから買い取らなくたっていいんだぞ。

2018-06-16

anond:20180616160345

日銀黒田総裁発言精神論に対する

「これが精神論だと言うなら、大学経済学教科書精神論ということになる」という反論は正しいか

精神論とは「物理的な劣勢や困難は精神的な力でカバーできる」という考え方

日銀黒田総裁日本物価が中長期的に上昇しない理由として、デフレマインドを挙げた

消費増税福祉削減、賃金不足、人口動態要因は棚に上げた

物理的な困難(緊縮)を(棚に上げて)精神的な力でカバー目標達成)できる、と説く日銀黒田総裁発言精神論的という指摘は正しい

経済学教科書は、マインド大事とは書いてあっても、精神論物理的な困難を精神的な力でカバーできるという考え)は採用していない

よって「日銀黒田総裁発言精神論なら、経済学教科書精神論」の反論は正しくないと言える

精神論

物理的な劣勢や困難は精神的な力でカバーできる」←精神

黒田日銀総裁「15年続いたデフレと低成長が、一種デフレマインドとして企業家計に残っている」

日本独特の事情から物価が上がらないと持論を披露

→(消費増税福祉削減の緊縮政策人口動態要因を棚に上げて)

マインドが変われば物価は中期的に上昇すると説いた、日銀黒田総裁発言精神

日本リスクが円に反映されたり日銀国債どかんと売ったりしたら

めっちゃ安くなるからむっちゃ物価上がりそうな気がする

崩壊期のソ連みたいな感じじゃなかろうか


インフレ率1000%とか楽しみすぎるな、すごい面白そうな世の中

ヤミ市とか行ってみたかった

2018-05-30

朝日新聞真人 経済成長永遠なのか 「この200年、むしろ例外

2017年1月4日 [脱成長論][成熟社会][定常社会]

 いつしか経済成長」は私たちにとって当たり前のものになっていた。だが、それは永遠のものなのだろうか。

 アベノミクス大黒柱である日本銀行異次元緩和はお札をどんどん刷って国債買い支えるという、かなり危うい政策である。にもかかわらず世論の支持が高いことが不思議だった。

 思えば「成長よ再び」という威勢のいい掛け声と、「必ず物価は上がって経済は好循環になる」と自信満々の公約に、人々は希望を託したのかもしれない。

 希望をくじいたのはくしくも日銀が放った新たな切り札マイナス金利政策」だった。昨年1月に日銀が打ち出すや世論調査で6割超の人が「評価できない」と答えた。いわばお金を預けたら利息をとられる異常な政策によって、人々がお金を使うようせかす狙いだった。これには、そこまでする必要があるのか、と疑問を抱いた人が多かったのだろう。

 政府国民も高度成長やバブル経済を経て税収や給料が増えることに慣れ、それを前提に制度人生設計してきた。

 だがこの25年間の名目成長率はほぼゼロ。ならばもう一度右肩上がり経済を取り戻そう、と政府財政出動を繰り返してきた結果が世界一借金大国である

 そこで疑問が浮かぶゼロ成長はそれほど「悪」なのか。失われた20年と言われたその間も、私たちの豊かさへの歩みが止まっていたわけではない。

 その間、日本ミシュラン三つ星店は世界最多になったし、宅配便のおかげで遠方の特産生鮮品が手軽に手に入るようになった。温水洗浄便座の急普及でトイレは格段に快適になった。

 若者たちが当たり前に使う1台8万円の最新スマホが、25年前ならいくらの価値があったか想像してほしい。ずっと性能が劣るパソコンは30万円、テレビ20万円、固定電話7万円、カメラ3万円、世界大百科事典は全35巻で20万円超……。控えめに見積もったとしても、軽く80万円を超える。

 スマホに備わるテレビ電話や会話する人工知能機能となると、25年前ならSF映画世界の話だった。

 ただ、この便益の飛躍的な向上は国内総生産GDP)というモノサシで測ったとたんに見えなくなる。80万円超の大型消費が、統計上はスマホの8万円だけに減ることさえあるのだ。

 そこで見えなくなってしまう豊かさの向上を考慮せず、「どんな政策手段を使ってでもとにかくGDPを膨らませよ」というのがアベノミクス思想である

 人間はそうまでして成長を追い求めるべきなのか。

 実は、いまのような経済成長歴史が始まったのは200年前にすぎない。長い人類史のなかでは、ほんの最近だ。GDP統計が初めて作られたのは、さらにずっとあとのこと。1930年代大恐慌、第2次世界大戦がきっかけだった。

GDP、語られぬ限界

 昨年夏、GDP統計をめぐるちょっとした論争があった。所管官庁内閣府日本銀行が「実態より過小評価されているのではないか」と問題提起したのだ。

 きっかけは日銀の若手職員が発表した個人論文。ただ論争には日銀上層部意向も働いていた。アベノミクスの主軸として史上空前の超金融緩和をしながらインフレ目標を実現できず、成長にも結びつかない。現実へのいらだちがあった。

 数字ひとつ財政金融政策を動かし、人々の景況感にも影響するGDP。その歴史は、長い人類史のなかでは意外と短い。

 世界で初めて国の経済全体の大きさを測ろうとしたのは英国。17世紀の英蘭戦争のためにどれくらい戦費が調達できるか知ろうとしたのだ。そこから現在のようなGDPになったのは、さらにあと。1930年代英国米国大恐慌対策を探り、第2次世界大戦に向けた生産力の分析を進めるためだった。(『GDPダイアン・コイル

 一般的には1760年代英国産業革命が成長の起点とされる。だが西暦1年~2000年代世界の成長を人口歴史資料から推定した経済学者アンガス・マディソンによると、1人当たりGDPがはっきり伸び始めた起点は60年ほど後の1820年ごろだった。

 その理由投資理論家で歴史研究家のウィリアムバーンスタインが『「豊かさ」の誕生』で分析している。1820年ごろになると、ようやく私有財産制度資本市場が整い、迅速で効率的通信輸送手段が発達。技術進歩や新しいアイデア評価する文化制度ができて、成長を後押しする基盤が整ったという。

■もとは冷戦期の産物

 社会思想家の佐伯啓思京都大名教授によると、国家が成長を必要としたのはもともと冷戦期に資本主義陣営が社会主義陣営に勝つためだった。「それだけのことにすぎない。なぜ成長が必要なのかという根源的な問いに、経済理論には実は答えがないのです」

 冷戦が終わったあとも成長への渇望だけが残った。むしろ成長の限界弊害について、以前より語られなくなったのかもしれない。

 1970年代初頭、世界科学者経済学者たちが集まる民間組織ローマクラブがまとめた報告書成長の限界』は、経済成長謳歌(おうか)する人類への警告だった。人口が増え、先進国経済が膨張しすぎると、資源の使いすぎや環境悪化などからいずれ限界が生じる、という問題提起だった。

 いつしかその問題意識は薄れ、成長信仰だけがひとり歩きしはじめた。

 佐伯氏は「ローマクラブが指摘した問題重要性は今も変わらない。これから無理やり市場を膨張させ、成長させようとする試みは競争格差を激しくして、人間にとってますます生きにくい社会にしてしまうのではないか」と話す。

■低成長容認社会に変化の兆し

 紙幣を発行し、金融政策をつかさどる中央銀行。その「元祖」は英国イングランド銀行とされる。もともと民間銀行の一つだったが1844年の制度改正中央銀行進化した。

 つまり1820年ごろに始まる「成長」とともに誕生した機能だった。

 いま世界経済の成長スピードが落ちている。2008年のリーマン・ショックマイナス成長に陥った先進諸国は、危機から回復した後も以前のような成長軌道に戻れていない。

 サマーズ元米財務長官は3年前、物質的に満たされた先進国簡単に低成長から脱せないという「長期停滞論」を唱えた。

 日米欧の中央銀行はまるで自分存在意義を確かめるように、ゼロ金利政策、量的金融緩和マイナス金利政策……と成長を取り戻すための異例の緩和策を次々と繰り出した。

 「これは長い目でみれば中央銀行の終わりの始まりだ」と言うのは日銀出身金融史にも詳しい岩村充・早稲田大大学院教授だ。

 中央銀行政府から独立する必要があるのは、たとえ政権が代わっても、お金価値が変わらない金融政策を続けることが経済の安定には大事からだ。岩村氏は「政府といっしょになって成長のために異常な金融緩和を進める。そんな今の中央銀行独立性はない。存在意義がなくなってしまった」と指摘する。

 経済史の泰斗である猪木武徳大阪大名教授は、成長を謳歌たこの200年間を「経済史のなかではむしろ例外的な時期」と言う。そのうえで無理やり成長率を引き上げようとする最近政策に異を唱える。

 「低成長を受け入れる成熟こそ、いまの私たちに求められているのではないでしょうか」

 成長の意義も認めてきた猪木氏が最近そう考えるのは、成長そのもの役割が変質してきたからだ。

 「かつて経済成長には個人を豊かにし、格差を縮める大きなパワーがあった。最近国家間の経済格差は縮まったものの、上っ面の成長ばかり追い求める風潮が広がり、各国の国内格差が広がってしまった」

 主要国の成長戦略金融政策は往々にして強く富めるものを、さらに強くさらに富ませる傾向がある。それがトリクルダウン(滴がしたたり落ちること)で中間層低所得層に広がるという想定だ。現実にはそうなっていない。

 19世紀の経済思想ジョン・スチュアート・ミルゼロ成長の「定常社会」を構想した。だが近代経済学事実上、成長ぬきには語られなくなった。いつしかあらゆる経済理論が成長の持続を前提に組み立てられるようになったからだ。

 むしろ現実社会に変化の兆しが出てきた。たとえば最近広がりつつある、買わずにモノを共有するシェアリングエコノミー。大量消費と一線を画す動きだ。

 四半世紀にわたるゼロ成長期を過ごした日本人の意識に変化もうかがえる。

 博報堂生活総合研究所定点観測調査によると、「日本の現状はこの先も、とくに変化はない」と見る人は昨年54%で、9年前より22ポイントも増えた。さら身の回りで「楽しいことが多い」人が増え、「いやなことが多い」人は減った。

 同総研の石寺修三所長は「人々の意識が定常社会を前向きに受け止めつつある変化がはっきり示されている。いわば『常温』を楽しむ社会です」と話す。

 いま世界が直面する低成長が「成長の限界」を示すものかどうかは、はっきりしない。ただマディソンの2千年の成長率推計を見れば、この200年の2~3%成長が、まるでバブルを示す急騰曲線のようだとわかる。

 成長の鈍化はむしろ経済活動の「正常化」を意味しているのかもしれない。少なくとも成長は「永遠」だと思わないほうがいい。(編集委員・原真人

元ページ(リンク切れ): http://www.asahi.com/articles/ASJDY5DR2JDYULZU005.html

ブコメhttp://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASJDY5DR2JDYULZU005.html

2018-05-28

https://anond.hatelabo.jp/20180527221507

立憲民主党はかなり明確に金融緩和路線否定に染まった感じだよ。

先の日銀執行部の国会同意人事での行状を見るに。

から立憲民主党政権を取ればまた同じように

公約違反消費税を引き上げるドツボにはまると思ってる。

2018-05-21

anond:20180521042624

なんでもかんでも日銀に丸投げしたら、最終的に日銀もお祈りするしかなくなるわな。

まぁ、ドヤ顔ご高説ぶち上げて就任した奴の自業自得ではあるが。

原油価格が上昇すると物価も上がるなら

日本原油を輸入しているタンカーを全てテロで沈めたら物価上がるじゃん。

日銀海賊を雇う展開ktkr

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