「田中秀臣」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 田中秀臣とは

2019-06-06

MMT

田中秀臣先生高橋洋一先生安達誠司氏、上念司氏がMMT一所懸命に叩いているのを最近ます

本家MMTって「経済成長なんてどうでもいい」思想を割と明確に押し出していてはるのですけれど その筋から否定しているのは見ませんね

「もう日本は昔のようには成長できないという人」を見かけるやいなやツイッターリフレ派が

デフレ派=既得権益サヨクラベリングして

条件反射のように叩いていたのを思い出しますね

2018-04-22

安倍政権終了後コメントが今から楽しみなアカウント

最近ニュースからパラパラつまみ食いしただけなので、もっとあるけど匿名ダイアリーではURLそんなに記載できないのかな、、、?取り敢えず羅列

皆さんの期待値高まっているアカウントがあれば、是非

高橋洋一(嘉悦大)(@YoichiTakahashi)さん

https://twitter.com/YoichiTakahashi

田中秀臣(@hidetomitanaka)さん

https://twitter.com/hidetomitanaka

和田 政宗(@wadamasamune)さん

https://twitter.com/wadamasamune

渡邉哲也(@daitojimari)さん

https://twitter.com/daitojimari

ケント・ギルバート(@KentGilbert01)さん

https://twitter.com/kentgilbert01

三浦瑠麗 Lully MIURA(@lullymiura)さん

https://twitter.com/lullymiura

2018-04-11

anond:20180411120852

田中秀臣ドヤ顔してた奴か

「言ってない」ってはしご外されてたのは哀れだったけど

アレでもまだ珍重され続けるんだよな、って思って言論界の底の浅さにビビった。

たぶん増田の方がアレよりは人として誠実で、かつ知性もましな奴が混じってると思う。

2017-10-13

自民のものがどうこうというより

田中秀臣とか高橋洋一とかああいう連中が不快

なんだありゃ

2017-08-05

高橋洋一とか田中秀臣とかどうすんだ

安倍首相ハラの中では増税しないことは決まっている。これはZを油断させるためのパフォーマンスだ」

とかかな

2017-06-03

田中秀臣っていうリフレ経済学者さんがツイッターでずっと野党マスコミ批判してるのが凄く面白い

専門外のつぶやきを見たくてフォローしてないんだよ経済のことつぶやけハゲ

2013-12-21

ブコメ禁止について

猪瀬知事の悪口を2週間ほど必死ブコメしてきた私だが、田中秀臣さんのブログ真摯な猪瀬像を読んで少し反省反省の弁をブコメしようとしたらブコメが禁止されていてのけ反った。

(でも、田中さんぐらいしかちゃんと書いてくれる人はいないな。違った面を切り取れば違った顔が出てくる話は好きなのでどんどん擁護して欲しいと思う。)

2013-02-16

http://anond.hatelabo.jp/20130216192713

天下り】hamachanこと濱口桂一郎税金泥棒】

twitter:濱口桂一郎@eulabourlaw

http://togetter.com/li/436609

労組の】hamachanこと濱口桂一郎3【御用学者

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1294017796/

予算のムダを洗い出す「事業仕分け」第2弾で仕分け人を務める与党議員が15日、対象となる54独立行政法人の視察を始めた。

厚労省所管の「労働政策研究・研修機構」が募集して発表している論文が、1本あたり6000万円以上もかかっていたのだ。

>視察団のひとり民主党尾立源幸参院議員は、「民間ならば2000万円もあればできる内容だ」と怒り心頭。

仕分け対象独法デタラメ 「労働機構論文1本6000万円」(日刊ゲンダイ 04月19日10時00分)

http://news.biglobe.ne.jp/politics/351/gen_100419_3514249739.html

池田信夫

著者は厚労省から政策研究大学院大学派遣されて「なんちゃって教授」をしばらくやっていたが、

最近は「労働政策研究・研修機構」という独法に戻ったようだ。そこに勤務していた若林亜紀氏の

公務員の異常な世界』によれば、研究員が足りないと事務員を「昇格」させて埋め、

彼女がまじめに研究して本省に都合の悪い結論を出したら、報告書を握りつぶす所だそうだ。

無駄組織には、無駄な人物が棲息しているわけだ。この独法は、行革で何度も廃止の対象に

あげられながら労組の反対で生き延びてきたが、「聖域なき無駄の削減」をとなえる民主党政権はどうするのだろうか。

http://www003.upp.so-net.ne.jp/ikeda/hamaguchi.HTML

田中秀臣

濱口桂一郎所属機関は、労働政策研究・研修機構ね。

僕はこの機構の廃止を以前から主張していますし、僕の周囲でも廃止を唱える人は多いわけです。

そこらへんのことも頭にいれて、彼のへんな主張を理解するとよくわかるのではないかと思います

https://twitter.com/hidetomitanaka/status/21620816602

天下り】hamachanこと濱口桂一郎税金泥棒】

twitter:濱口桂一郎@eulabourlaw

http://togetter.com/li/436609

労組の】hamachanこと濱口桂一郎3【御用学者

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1294017796/

予算のムダを洗い出す「事業仕分け」第2弾で仕分け人を務める与党議員が15日、対象となる54独立行政法人の視察を始めた。

厚労省所管の「労働政策研究・研修機構」が募集して発表している論文が、1本あたり6000万円以上もかかっていたのだ。

>視察団のひとり民主党尾立源幸参院議員は、「民間ならば2000万円もあればできる内容だ」と怒り心頭。

仕分け対象独法デタラメ 「労働機構論文1本6000万円」(日刊ゲンダイ 04月19日10時00分)

http://news.biglobe.ne.jp/politics/351/gen_100419_3514249739.html

池田信夫

著者は厚労省から政策研究大学院大学派遣されて「なんちゃって教授」をしばらくやっていたが、

最近は「労働政策研究・研修機構」という独法に戻ったようだ。そこに勤務していた若林亜紀氏の

公務員の異常な世界』によれば、研究員が足りないと事務員を「昇格」させて埋め、

彼女がまじめに研究して本省に都合の悪い結論を出したら、報告書を握りつぶす所だそうだ。

無駄組織には、無駄な人物が棲息しているわけだ。この独法は、行革で何度も廃止の対象に

あげられながら労組の反対で生き延びてきたが、「聖域なき無駄の削減」をとなえる民主党政権はどうするのだろうか。

http://www003.upp.so-net.ne.jp/ikeda/hamaguchi.HTML

田中秀臣

濱口桂一郎所属機関は、労働政策研究・研修機構ね。

僕はこの機構の廃止を以前から主張していますし、僕の周囲でも廃止を唱える人は多いわけです。

そこらへんのことも頭にいれて、彼のへんな主張を理解するとよくわかるのではないかと思います

https://twitter.com/hidetomitanaka/status/21620816602

2012-08-19

高橋洋一田中秀臣ついでに飯田泰之だよね

http://twitter.com/sunafukin99/status/235163259328688128

最近はむしろ維新肯定派の方が少数派になってしまってるように見えるんですがね。リフレ主流のマスコミ露出派以外は。肯定派にはちょっとついていけないのであしからず、と言う感じです

http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-5b45.html

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20120810#p1

はっきり言えばいいのにね。これがリフレ派の党派性だよね。

2012-07-11

田中秀臣日本経済思想史専門家

事実にトンデモ論でコーティング

経済学者として経済学理論なり実証なりについてご専門の領域の範囲内で議論されていれば有益な議論になると思うのですが

田中秀臣氏は日本経済思想史が専門で、その主張の理論的背景が論文などを参照した上で明確にされる事は少ないので、経済学は専門ではないように思える。

2011-04-02

切れば血が出るリアルポリティクス

hidetomitanaka 田中秀臣2011年4月2日ツイート


政策センスでは趣味の悪い人材を世に広める上では最大の影の貢献者ではないかといつも思うのが、稲葉さん。また今回もかあ、という溜息を禁じえない。


なんという素晴らしい正論。そうして世に広められた人材の代表こそわれらが韓リフ先生ですな。


「今インフレになったら被災者の生活は大打撃ではないか」というもっともな懸念を取り除くような説明を誰ひとりとしてまともにできていないリフレ派の政策センスの趣味の良さは異常

2010-09-08

大人向けアメコミとKIM625ら表現規制反対派の欺瞞的問いについて 

KIM625 マンガ, アニメ, 文化 アメリカにはなぜ大人向けコミックが無いのか、なぜ日本にはあるのか。 2010/09/08

http://b.hatena.ne.jp/KIM625/20100908#bookmark-24688694

はてな表現規制反対派の重鎮KIM625のこの問い、一見素朴なギモンに思えるが違うんだよね。

表現規制反対派の間では、出来合いの答えがある。

コミックスコードによる規制のため子供向けのものしか許されなかった」という答えがそれだ。

そして日本もそうならないように規制をしてはならないと続く。

KIM625の問いはこの答えを念頭においたものだろう。だが、この表現規制批判派史観はどこまで正しいのか?


田中秀臣氏がブログで調べ続けているようにアメリカン・コミックスの不人気の主犯がコミックスコードだという説は実証的に否定されつつあるという。

コミックスコード主犯説はもはや定説ではない。


それ以前の問題がある。大人向けコミックがないというのは果たして事実なのか?

実際には、MADアート・スピーゲルマン映画にもなったロバート・クラム作品やアメリカン・スプレンダーのような先鋭的な大人向け作品の流れが、ほそぼそとながら、六十年代から続いていた。

アンダーグラウンドコミックスと呼ばれるこれらの流れは、80年代頃からスピーゲルマンが自らの父の体験と緻密な調査を元にアウシュビッツの悲劇を描いた「マウス」などのヒットにより日のあたるところに現れ、スーパーヒーローなどの商業コミックスに対向するものとして「オルタナティヴコミックス」と呼ばれるジャンルが成立する。


一方の商業コミックスだんだんと大人向け路線になり八十年代には映画化したウォッチメンなどの大人向け作品がヒット、90年代には大手コミックス社からスーパーヒーローにとらわれないやや文芸路線のmature reader向作品レーベルVertigoが現れるなどの流れが起きる。

この流れとオルタナティヴコミックスの二つの流れ、そしてスーパーヒーローなどの旧来型の流れは、未だ別々に流れているが、だんだんと中間的作品も現れ、現在ではかなり曖昧な区別しかなくなっている。


では、"旧来型"のアメコミ子供向けというのは事実なのだろうか?成熟した真っ当な大人向けと見なされていないのはたしかに事実だろう。

だが、それと実際の年齢層は別の問題だ。

なんと”アメコミ”の主要な読者はずっと昔から「男の子」ではなく「キモオタ」なのだ。

むしろコミックス業界は将来の投資のため子供コミックスを手に取らせる方策を考えているくらいだ。

田中秀臣氏推薦の『戦争はいかにマンガを変えるか』から引用しよう。

この極度にマニア層に依存した構造市場から、書店での一般読者の獲得から、書店での一般読者の獲得と映画展開などによるライセンスビジネスによって突破口を開いたのが現在グラフィックノベルブームに沸くアメリカコミックス界であるわけだが、以上からわかるようにそれ以前からすでにコミックブックは子供向けのものなどではなくなっていた。

(ながいので中略)

つまり当のアメリカ人にとってすら「コミックブック=子供向け」という神話の影響が強すぎるために、実際に子供に読まれているマンガが「マンガ」としては見えなくなってしまっているのである。(p38-39)

なお、此処でいうマンガと見なされていないが「実際に子供に読まれているマンガ」は日本マンガをさしているのではなく、ディズニーニコロデオンなどのアニメや名作文学コミカライズなどを指している。小田切氏の意見によると、ジャンプなどのマンガアメリカ市場で競合しているのはスーパーヒーローなどではなくこちらだろうと述べている。

小田切氏に従うなら、「アメリカにはなぜ大人向けコミックが無いのか、なぜ日本にはあるのか。」ではなく「アメリカにはなぜ子供向けコミックが衰退したのか、なぜ日本にでは盛況なのか。」と問うべきだ。

なぜこうも転倒した問いになるか。

それは何でも規制反対に結び付けたいという心性があるんではあにか?

こう思うのは邪推だろうか?

lisagasu 日本の名作少女漫画は繊細すぎてウケない予感…トワイライトが売れてるなら、乙女ゲームコミカライズとかのがいいんじゃ?なんにしても少年漫画以上の市場になるイメージがないんだけど 2010/09/08

24年組が受けてないというかそもそも今まで翻訳が出てなかった(出版予定)のは事実だが、従来のオルタナティヴコミックスのファン層には注目されてるようだ。

http://oharakay.com/archives/2189

2010-07-23

リフレ派と反リフレ派がすべきこと。

リフレ派は田中秀臣氏を反リフレ派は池田信夫氏を除外すべき。

2010-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20100314225437

経済学者歴史家田中秀臣」とする一方、ソース出せと言ってる人たちを「実証性無視のアメコミオタク」と呼ぶようでは、控えめに言っても詭弁的かなぁ。あまり権威に訴える論証は使わないように。

あと毎度言われてるが論争したいなら匿名でやるのは止めときな。

2010-03-14

非実在青少年コミックスコード

経済学者歴史家田中秀臣が批判されている。

http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/8636

nornsaffectio Twitter, まとめ, still again ところで、Togetterでhidetomitanakaの文字に出くわすととても残念な気分になるのは僕だけだろうか? 2010/03/09

WinterMute 表現規制, Twitter nk12=海法紀光アメコミ翻訳家なのだが。自称アメコミファン呼ばわりとはなー/畑違いの学者陰謀論をかます現象に名前をつけたい 2010/03/09

yellowbell コミュニケーション twitterってほんと使う人の傲慢さをさりげなーく浮き彫りにするよなあ。こわいわー。 2010/03/09

multiplex00 漫画, 規制 個人的に興味深いジャンルだったので見てみたらなんだこりゃ。/個人攻撃しかできない奴にはライフェルドっぽくなる呪いを掛けるぞ 2010/03/09

mgkiller Communication, 漫画, リテラシー 自分がものを知っていると言う前提で視野狭窄に陥っているという構造面白いね、本人は自覚無いみたいだから余計に。 2010/03/09

Lhankor_Mhy なんとなくブクマ, コミュニケーション なんだかよく分からないが、レッテル貼りスキルの典型を見た気分。 2010/03/09

tokoroten999 なんか15年前ぐらいの掲示板タイムスリップしたかと思った/いきなり人格否定に行くのはなんかそういう流派を学校で教えたりしてるのか? 2010/03/09

sinx 何か典型的な悪役みたいだな。TL見たら捨て台詞まで吐いてるし。 2010/03/09

p260-2001fp Twitter, 出版, 表現規制 Twitterは140文字でしか表現出来ないが故にその人の本性が垣間見える 2010/03/09

triggerhappysundaymorning ソース出せって言われた直後からの田中某氏のファビョりっぷりが面白いw.この人有名なの? 2010/03/09

zeroset comics, society タイトルだけみて田中秀臣だろうなあ、と思ったらやっぱりそうだった 2010/03/09

daihx Webネタ マナーまなーmanner言ってる人が一番以下略//そういう時にwなんて語尾に付けたらバカにしてるようにしか見えないよなー 2010/03/09

mame_3 Twitter twitter距離感というか、語尾にwをつけながら他人に礼儀を説く人の距離感分からん。 2010/03/09

人格批判を批判しながら人格非難しているブクマの列だ。

だが以下のリンク先を見ればわかるように、nk12は以前から田中秀臣氏に粘着している人物だということをわすれてはいけない。

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20100314#p1

田中秀臣氏がソースを出してないという指摘に関しては、ググレカスの一言で終了である。

田中秀臣氏自身のブログではっきりと書かれている。したがってnk12もそれを知っている可能性も高い。

ワーサムの主張を歪めて反論をしたアメコミ業界のディビッド・フィンらの画策。

そしてその歪めた反論に合わせる形で自分たちの都合がいいようにアメコミ業界コミックスコードを導入し、ワーサムに責任押し付けた。

James E.Reibmanの手によって明らかにされている。

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20070719#p1

しかし実証性無視のアメコミおたくたちは、ワーサムと国家が悪いと自分たちをイノセントなものとして描く。

偶然かも知れんが『非実在青少年問題』もよく似ているよな。

イクオリティ・ナウアグネス・チャン等の主張を『二次元キャラ人権擁護論』と歪曲して批判。
そしてその歪曲どおり、『非実在青少年保護法』が導入される。
アメコミおたく同様に、日本おたくたちも、あくまで自分たちはイノセント被害者だと叫び続けるのだろう。


なお、nk12氏らの粘着行為はここにまとめられている。

http://itok.asablo.jp/blog/2006/08/14/483548

流れの要約

アメコミおたく松山「その本はデタラメだ!勧善懲悪ワンパターンじゃない名作だってあるもん!アラン・ムーアとか!」

田中氏ら「でもごくごく一部でしょ?だいたいあってるよね!」

松山アメコミは善役と悪役が固定してるストーリーなんて嘘だ!ウルヴァリンは元々『超人ハルク』の悪役だった!」

田中氏ら「ウルヴァリンは『超人ハルク』じゃなくて『X-MEN』で正義の味方になったんだよね?別の漫画キャラが再利用されてもそれはストーリーの中で善悪が固定されてるってことにはかわないよね?何かひとつ漫画の中で善悪が入れ替わった例ってあるの?」

松山「…。「子供戦争で敵を殺せるようするためにアメコミ会社勧善懲悪コミックスコードを導入した」ってのは陰謀論だ」

田中氏ら「仮説ってわかるかな。こう書いてあるよね。(引用する)」

松山「そんなこと書いてないもん。陰謀論だもん」

田中氏ら〔引用にそんなこと言われてもね。〕

松山氏逃亡

nk12ら「部分的に間違ったところがあるので、この本は全部間違い。それを認めない人間は反証可能を無視している」

田中氏「反証されているかどうか理論的に考えて見ましょう」

nk12ら「間違った部分があるので反証されてる。コミックスコードのせいでアメコミは壊滅した!だがアメコミコードを跳ね返そうとクリエイターががんばったので新たなものとして復活した!」

田中氏「その事実が何を反証してるかを考えるために理論を組み立ててみましょう。コミックスコードがあった場合のない場合、それぞれの効用の可能な最適化を考えて見ましょう。ない場合のほうが最適化されますよね?〕

nk12ら「復活したんだから反証されてる。」

田中ら「だから反証可能性を検証するために理論をまずしっかり作ろうという話です。」

nk12ら「復活したんだから反証されてる。」

田中ら「だから理r」

nk12ら「反証可能性を認めないあなた方はトンデモ

田中氏ら「理論的な話ですし、コミックスコード下で需要最適化されてないからアングラコミックスというものがはやったのです。コミックスコードアメコミ壊滅というのも事実ではありません。」

nk12氏ら「そんなの関係ない。コミックスコードの前の犯罪コミックスアングラコミックスは別物!ナイバーグの本にもアメコミ壊滅と書いてあった」

専門家小田切氏参入「田中氏の方が正しい。ナイバーグの本にアメコミ壊滅なんて書いてない。陰謀論仮説についても朝鮮戦争後のアメリカでそのようなことはありえた」

田中「ナイバーグの本は実は読んでました」

nk 12 ら逃走

田中氏がこういう態度を取るのも当然といえる

http://togetter.com/li/8636

田中氏ご本人による補足

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20100315#p3

国家による規制自主規制より悪いとは限らない

2009-12-23

偏差値40から良い会社に入る方法???」

ttp://pink.ap.teacup.com/furuya-y/626.html

偏差値40から良い会社に入る方法」(田中秀臣著 東洋経済新報社)を読む。

著者によれば、就職難とはいいながら、非上場の大手企業はまだまだ売り手市場で、偏差値の高くない大学学生でも就職口はある、ということらしい。

とはいうものの、話はそう簡単ではない。なぜならば、非上場の「いい会社」を見極めることが、大学生には難しいからである。

著者は、いい会社を見つけるための見極め方をいろいろ説明する。組織があって個人があるような「武士道企業」でなく、個人があって組織がある「商人道型企業」を探せ、とか、残業時間が月20~30時間、3年後の離職率がせいぜい30%、年齢構成や男女比がいびつな会社は避けよ、等々。

そういう中堅企業は、テレビコマーシャルなどで知られていなくとも、探せばあるものだ、という。確かにそうかもしれない。これは希望が持てる話である。

2009-11-17

http://anond.hatelabo.jp/20091117185902

日銀バブル発生の責任を負わされることを嫌がっているんじゃないかなあ。多分。

でも実際のところは何考えてるんだか良く分かりません。何なんでしょうねあの人ら。

ところで、日銀の行ってきた金融政策に批判的な経済学者って一杯いるような気がするんだけど。

岩田規久男、竹森俊平、野口旭辺りが結構口を酸っぱくしてその辺について語ってたような。

はてな界隈だと田中秀臣もそこそこ知名度ありそうだね)

海外だとベン・バーナンキ、ケネスロゴフ、ジョセフ・スティグリッツ辺りは日銀の政策に対して

批判的、あるいは対立する意見を割と述べてたと思うなあ。

2009-02-26

[][][]「まさにまったく正反対!」「田中秀臣氏は、日本語が読めないのかな。」

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20090226#p1

不幸にもまた目撃したあるブログでの話だが、原田さんたちの新刊『世界経済同時危機―グローバル不況の実態と行方』の内容が間違って紹介されていた。

 世界経済同時危機の背景には、新興国日本とかの過剰貯蓄を、米国が吸収したというグローバル・インバランスの存在がある(とそのブログでは書いてあるが)、なんてことは原田さんの主張には基本的に関係ない。むしろグローバル・インバランスが危機の原因の説明としては正しくない、というのが原田さんの主張であり、まさにまったく正反対!


http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/1b94f612486b80ee6bfc0d14a7d63364

補足 (池田信夫)

2009-02-26 17:14:37

田中秀臣氏は、日本語が読めないのかな。p.20に「世界[的]貯蓄過剰が生み出すアメリカの低金利」という見出しがあるんだけど。

しいて原田氏とわれわれの違いをいうと、彼は「グローバル・インバランスは必ずしも悪くない」という立場です。これはわれわれも、原則論としては同意します。インバランスが永遠に維持可能であれば、そのぶん世界GDPが嵩上げされるので、結構なことです。しかし今回の危機は、それが維持可能じゃないことを示したのだから、原田氏の原則論はちょっとおかしいし、後半の「日本内需主導に」という話とも辻褄が合わない。

もう一つは、世界的な低金利の原因は貯蓄過剰ではなくインフレ率の低下で、実質金利はそれほど下がっていないという話です。これはなるほどと思うけど、原田氏も認めるように中央銀行も含めて名目金利を見て取引しているので、単なる偶然の一致かもしれない。さらにいえば、世界的なインフレ率の低下の原因は新興国の台頭による相対価格の変化なので、「新興国によるグローバル化が低金利の原因だ」という結論は間違っていない。

また「日銀はもっと果敢に金融緩和せよ」という話も随所に出てくるけど、FRBが「果敢」にやった金融緩和がこういう悲惨な結果をもたらしたことを原田氏がきびしく指弾しているのと比較すると、ダブルスタンダードの印象はまぬがれない。


2008-11-11

[][]この清算主義的一致半解は、ろくに自からの主張も理解してないんですよねー

http://d.hatena.ne.jp/tanakahidetomi/20081110#p3

田中秀臣

いつも頂く『Voice』12月号。ありがとうございます。しかし今回の号も充実ですねえ。

ところでとりあえず山形浩生さんの「クルーグマン景気回復策」。

「そしてインフレターゲット論を口を極めて罵っている一知半解な論者が、ブログで実質金利マイナスにすべきだと得意げに主張したりする姿も見られる。クルーグマンは基本的に正しいのだ」

とあります。誰なんでしょうか、一知半解の論者って。まあ、それは山形さんにおまかせしましょう。

しかも一番へんなのはその噂では「マイナスの実質金利にするのがいいんだ!」といっているそうです。でもへんなの、マイナス自然利子率の長期的ショックを自然成長率を高めることで行う真の「目的」は、マイナス自然利子率(マイナスの均衡実質金利)のショックを解消することなのに わざわざまたマイナスにしてどうするんだろか????

参考

http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/cmt/6cdb3dea0bb4403bfeb5700075dcb754

池田信夫

きょう届いた『Voice』12月号で、山形浩生氏が「クルーグマンは正しかった」とか繰り言を書いているが、そこにこういう一節があります:

インフレターゲットを口を極めて罵っている一知半解な論者が、ブログで実質金利マイナスにすべきだと得意げに主張している>

一知半解はどっちかね。このブログの昔の記事からずっと読んでもわかるが、私はクルーグマンの「日本自然利子率が負になっていた」という主張は正しく、実質金利を負にできれば望ましいと一貫して書いている。問題は、デフレのときはインフレ目標がきかないということなんだよ(それはクルーグマンも認めている)。

この目的マイナス金利)と手段(インフレ目標)の区別のつかない手合いが実に多い。これはWoodfordもGaliも書いているから、くだらない悪口を書く前に、大学院以上のマクロ経済学教科書を読んでみろ。まぁ読んでも君にはわからないだろうけど。

2008-10-25

[][]根本

田中秀臣

目の前で火事が発生していて、そこに消防車がかけつけて、消火活動する際に、「資本主義限界か、この消火活動は社会主義的か」なんぞ問答するのはまったく愚かなことである。この種の議論を「根本病」と僕はいっている。

 
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