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はてなキーワード: PFIとは

2018-06-23

秋の新潟市選挙

自民中原八一吉田孝志と分裂してグダグダであるが、野党側も全然動きがない。

飯野晋は原発とズブズブだし、

小柳聡は31と若すぎ&サイトに載ってる議会発言経営的すぎる(細野豪志の元秘書)。PFIPDCA、実績指標の具体性がないとかそういう話ばかりで、財政破たん寸前なのに北風の話しかできないのは。

共闘破棄して、齋藤擁立して共産特攻したほうが良いんじゃないか

一能篠田昭(現職)は民主党系だし。

飯野小柳西村智奈美支援したら、横浜市長選のとき山尾志桜里のようにつるし上げればよい。

2017-07-07

https://anond.hatelabo.jp/20170701211315

人工知能を導入したという実績」が欲しいの。

わかるわ〜〜本当わかるわ〜〜〜〜

まともに機械学習してる日本企業PFIソフトバンクくらいではなかろうか

2016-03-20

世の中には、ウェブサイトや各種媒体に全く情報がない組織ってたくさんあるんだね。

とあるPFI斎場について調べてみたんだけど、ウェブには情報なさすぎてお手上げ。

電話すれば色々わかるんだろうけど、まぁそれほど気になるわけでもないからなぁ。

すごく感動したんだよ。こんなにプロフェッショナルな斎場があるのか!、って。

ただ、斎場運営お金かかってるなら複雑だな、と思ったけど売上とか運営費載ってなくてね。

2014-12-21

とある地方公務員労働組合について書いた

以前増田では、地方国政選挙について書きましたが、その中で少しだけ触れた労働組合について書きますが、まず、前提条件として役所にも民間と同じように一定の制約があるもの労働組合というもの存在しており、庁舎内に組合事務局を持ち、組合活動をしていますしかし、この公務員労組というものがどのような存在か、ということは案外わからないかと思います

公務員だけど、公務員残業代問題に潜む高齢者問題

http://anond.hatelabo.jp/20120922164617

とある地方公務員が日々思ったことを10コラムに分けて書いてみた

http://anond.hatelabo.jp/20121012225331

とある地方公務員生活保護について書いた

http://anond.hatelabo.jp/20121013233222

とある地方公務員日本共産党について書いた

http://anond.hatelabo.jp/20121015233513

とある地方公務員防災について書いた

http://anond.hatelabo.jp/20121022220611

とある地方公務員地方国政選挙について書いた

http://anond.hatelabo.jp/20141218014038

労組強制加入ではない

労組というと、JR北海道労組のように怖い存在と思っている人もいます組合に加入しないとハブられるとか、いじめられるとか、そんなネガティブイメージを持っているかもしれませんが、絶対ありえません。

しろ、昨今は組合組織率の低下と同時に、組合組織内候補の落選やらで、確実に組合の力は低下しており、組合に加入しない人も徐々にですが、増えています

では、なぜ加入しているのか?というと、理由は簡単で新規採用時の歓迎会組合主催研修会の参加条件が組合加入だから、です。なので、右も左もわからないまま、書類を書いて加入したまま、なんとなく毎月給与から天引きされているだけのことです。それに、組合に加入するといろいろな特典があります(これは後述します)

それに組合というと、シュプレヒコール上げたり、賃上げ看板を掲げたりするイメージ?もありますが、あれも組合専従と執行部の一部役員です。普通組合員は基本組合費を払っているだけなので、組合活動ほとんど参加していません。

親睦団体化する組合

そもそも労働組合は、公務員という自治体労働者雇用条件改善を図っていくために、役所執行部と交渉等を通じて活動するわけですが、それも組合員全体の運動が広がらなければインパクトもなく対して雇用環境は変わらないわけです。

実際に組合交渉の現場ではかつて、70年代などは怒号がなどが飛び交い、大勢組合員執行部を追求していた非常に緊迫していたそうですが、現在はそんなことなく、組合員が仕方なく動員されて、役所執行部も眠たそうに対応する、そんな感じになってしまいました。

なので、組合交渉自体がそのような状況では、組合は要らない、という組合不要論が台頭します。組合費を月々数千円払って、給与は上がらない、人事院勧告はおろか執行部も動かせない、ましてや行革の流れで職員は減っていく、これは組合の怠慢ではないかと。。。

そんな状況で組合が自らの存在意義見出したのが、親睦団体としての組合です。組合は基本各部局ごとに分会を持ち、それぞれ分会長を中心に組織されていますが、その分会単位飲み会レクリエーション大会を定期的に行われています

そのようなイベント実施主体である分会に対して、分会を束ねる市労組本部より補助が出ます(補助といっても結局、毎月払っている分会費なのですが)わかりやすくいうと、組合員であれば無料で飲み食いができるわけですね。

でも、掛け金以上に分配があるわけないのですが、組合員が全員イベントに参加するわけではないので、成立するのですね。なので、分会費だけを払って、イベントに参加しないんだったら、組合費を払わければいいのですが、一度入ったら退会するとは言えないのが人情ですよね・・なので、親睦団体化している組合では、組合費の大半がレクリエーション事業という名目で、使われているということです。

組合内部における自治労自治労連の対立

では、そんな組合ですが、ここで組合について解説すると、公務員労組民主党系(旧社会党系)の自治労系と共産党系の自治労連系に分かれますが、だいたいの労組政党の違いはあっても統一労組組織しており、同じ組合員でも民主党支持者と共産党支持者が混ざっているわけです。それに労組といっても、現業職員(清掃工場の職員など)の労組水道局などさまざまな組合が一役所連合して一つの労組を作っているのです。

他の自治体の現状は知らないのですが、組合内部における自治労系の組合員の影響力は強く、組合トップである委員長No2である書記長、そして各分会の分会長というように組織されていますが、組合執行部はかつて委員長ポスト自治労書記長自治労連棲み分けをしていたのですが、現在はすべて自治労系に占められてしまいました。

結果何が起こったかという、組合政治闘争においては民主党を支持していくことが既定路線となりました。でも、別に組合民主党支持でも一人ひとりの組合員までは先述のように縛ることができなくなっているので、票には結びつかないかもしれませんが、組合の「総意」として民主党支持の路線で行くならば、組合費を選挙協力という形で上納することもできますし、選挙時には組合活動の一環で執行部はもちろん、将来の組合幹部候補生である青年部を動員することもできます

そして、面白くないのが共産党系の自治労連です。たとえ、実権を自治労に奪われても、やはり共産党という地方において組織力の点から言えば一定の影響力があるので、市議会議員選挙市長選挙などにおいては組合意向に背き、独自共産党候補を擁立して、組合組織内候補を落選に追い込むこということもあります。同じ組合の傘に入っていても、実態呉越同舟という、同じ革新はいえ、お互いが主導権争いをしているので、革新分裂によって保守に有利となってしまうのですね。。。

行革トレンドからこそ必要労組

ここまで、労組は親睦団体化して何とか延命を図っているものの、内部対立でなかなかリベラル結集もままならず保守層特に自民党にしてやられているというお粗末な状況を書きましたが、それでもなお、市役所には組合必要だと思います

実際、レクリエーション事業を通じて、横のつながりを広げていくというのは大切だと思いますしね。しかし、組合組織率の低下を止めない限り組合の弱体化は避けられません。これは日本全体におけるリベラル層全体の課題であり、本気で自由民主党に対抗しうる勢力を作ると考えるならば、公務員に限らず日本全体の組合強化が必要でしょう。

今後、行革トレンドの中で、直営事業は縮小され、アウトソーシング指定管理、コンセッションPFIと次々と公的事業民間に分割・民営化していく中で、本当に公的セクターがやるべき仕事を見極めなければなりません。そして、現場の声を市の執行部に届ける役割を持つ組合がその役割を果たさなければ、さらなる人員削減、職員の疲弊ということになるのは避けられません。

沖縄知事選ではありませんが、そろそろ党派の垣根を超えて、連帯するべき時期なのではないでしょうか。

2013-02-28

バズワードの異常な乱用 または私は如何にしてバズるのをやめてイライラするようになったか

これを読んで思ったこと、またはその反応に対して思ったこと。

http://d.hatena.ne.jp/yomoyomo/20130228/bigdataisdead

Web2.0からクラウドビッグデータまで、様々なバズワードが生まれ、おっさんたちを虜にし、また一部から揶揄される状況が繰り返されている。当然ビジネスの上でも、これらのバズワードは多用され、一部では本質的意味のある事業が進んでおり、また一部では知的ゴロツキの餌となっているのが現状だろう。

このようなバズワードに対し、一般的な反応は大きく分けて2つだ。「我が社もビッグデータ事業だ。その方が時代に乗っていて格好いいだろう、ぐはははは」と「またバズワードか。食傷気味だ…一年で何回聞くことになるんだろう…」である

ここで、問題にしたいのはバズワードの対象自体が有用有用でないかではない。基本的に正しく捉えればクラウドビッグデータ有用だ(だからこそ、バズっているともいえる)。では、なぜこれらのバズワードが飛び交う時に、嫌な気分になったり、攻撃的になったりする人たち(自分含む)がいるのだろうか。

考えてみたのだが、バズワード言葉自体がもつ情報量が圧倒的に少ないことに起因するのではないか?ということだ。これはバズワード定義曖昧ということとは異なる。そうではなくて単語が発言されるときにその単語がもつ情報量の問題だ。通常の会話ではある単語が発言されたときに、その人の知識量やバックグラウンドを示す単語があればその人の能力をある程度推測することができる。

卑近な例だが「Excelだと100万行以上あると開けないですよね」という発言があると少なくともこの人は100万行のデータを扱ったことはあるんだなという情報受け手は得られる。技術的会話とは本来そういうもので、その人の発言する技術用語である程度の技術力を推測するものだろう。いや、コード書かせてみないとわからないだろ、というツッコミはおいてください。あくまで最低限の推測、例えばこれまで付き合いのない企業間での打ち合わせのような場合でのスクリーニングの状況を想定してほしい。

このときバズワードによって、なんかよくわかってない人も「ハドゥープでノーエスキューエルでアレですよ」みたいな発言をするようになると、これまでどちらかというとマイナー技術者かどうかを識別する単語につかえていたHadoop統計手法名をまた一から考え直さなきゃいけなくなる。一番最初スクリーニングの仕方をこちらが変える必要がある。それが激しくめんどい。だからバズワードは嫌いだ、という思考を自分がしていることに気がついた。

というわけで、ビッグデータうんぬんにイライラしている方々、この仮説は如何でしょうか?

蛇足だが、なんでこの思考に辿り着いたのかというと、あまり親しくない他社との打ち合わせ時に相手がビッグデータビッグデータ連呼するので、ほんとに技術力があるのか(またはほんとにビッグデータに関心があるのか)よくわからなかった。そこで、関心あるならそれなりにビッグデータに関する情報フォローしているはずだという仮説のもとでユバタスについて話題を振ってみたところ、ユバタスどころかPFIも知らなかった。世の中そんなもんである

2011-09-05

http://anond.hatelabo.jp/20110905165645

「分かってる」って言い切るのは中々すげえな。

さっさとgoogleとかpfiあたりに行った方がいいと思う。

2011-02-02

http://anond.hatelabo.jp/20110202181852

元増田。なるほど。「そりゃ優秀度に応じた環境しか与えられないのは当然でしょ。」確かにそうだ。論点がずれてしまったが、俺は、単に、情報系が査読付き国際会議メインで、超優秀でGooglePFIに入った人でも論文誌は日本語しか書いていない人も多いことを(特に物理の人に)知ってもらいたかっただけ。物理出身の人が情報系の優秀な人材を評価することも結構あるらしいが、そのとき、この点が原因で優秀な人でも低く評価されることがあるという話はよく聞くから。優秀な人が誤解から優秀でないように評価されてしまうのは、就職がいいかどうかとは全く別の問題で、避けるべき事柄。俺がさっき言った「論文バリバリ書いてる人」だって、みんな、有名査読付き国際学会での論文だよ。

http://anond.hatelabo.jp/20110202175659

元増田日本Googleの人たちもPFIの人たちも、中の人を割と知っている方だと思うが、一言で言えば、「実用>研究業績」っていうスタンスの人が多いよ。博士時代は論文バリバリ書いていて、GooglePFIに入社した人が多いというだけで、入社後は実用の方に軸足を移している人が多い。少なくとも、優秀な人なら、エンジニアやりながら論文バリバリ出せるって思っている人はいないと思う。世の中、そんなに甘くない。公表されている最新の研究成果を実用に活かすことは可能だとは思うし、実用の世界から重要研究成果の種が生まれることは確かだと思うが、研究業績を出す(=論文バリバリ出す)ためには、やっぱり大学のような研究に集中できる環境時間をかけて論文推敲することが必要。どんなに優秀な人でも、一人の人間は、製品の質を上げるか、論文の質を上げるか、どっちかしか出来ない。

日本にある情報系の企業で、論文バンバン出しているのは、NTTCS研とかIBMの基礎研究所とかだけど、そういうところで論文バリバリ出している人の話を聞くと、やっぱり、大学と似たような研究環境を用意してもらっていることが殆ど。つまり、あなたは超優秀だから、うちの企業お金大学と同じように研究してねっていうレベルの人が行って、自由な環境を用意してもらっているだけで、そうじゃない人が行っても、論文バリバリ出せるという環境が用意されているとは限らない。

http://anond.hatelabo.jp/20110202175116

何ほざいてんの?

実績が悪いのはお前の責任

エンジニアやりながらだって業績出せるのが情報系だろうが。

GooglePFIにでも行けばいいだろ。

2011-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20110116011514

一番良いのはコンピュータをコアスキルとして数学に手を伸ばすタイプな気がしますね。

グーグル人達とか、日本だとPFIとかの人とか、みんなそんな感じですよねえ…。

下請けコーダーとか、業務系SIとかは厳しいでしょうね…。ドクター出であれば縁のない話だと思いますが。

R,MATLABで事足りるような仕事理想ですが、仰る通り、今時中々そういう仕事はないのが辛いところです

2010-10-30

購読するとかしないとか105のブログ

今更だが、はてブhttp://www.atmarkit.co.jp/fjava/column/andoh/andoh53.html が人気だったのでまとめてみた。(末尾Eは英語

まずはその記事にあった、16あるけど購読するべき15の開発者ブログ一覧(一部追加あり)

  1. http://alpha.mixi.co.jp/blog/
  2. http://engineer.dena.jp/
  3. http://labs.gree.jp/blog/
  4. http://developer.cybozu.co.jp/
  5. http://mtl.recruit.co.jp/
  6. http://blog.spicebox.jp/labs/
  7. http://labs.unoh.net/
  8. http://tech.kayac.com/
  9. http://techlife.cookpad.com/
  10. http://lab.cirius.co.jp/blog/
  11. http://searchblog.yahoo.co.jp/
  12. http://blogs.oracle.com/otnjp/
  13. http://yuiblog.com/ E
  14. http://blogs.msdn.com/b/ie/ E
  15. http://www.google.com/newproducts/ E
  16. http://ameblo.jp/cyberx-engineer/

で、偏ってるんじゃないのとか、あれないよね、みたいなのとか、その時の http://reader.livedoor.com/ranking/hot.html とかから集めた、14しかないけど購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://tech.ecnavi.co.jp/
  2. http://staffblog.baidu.jp/
  3. http://lab.klab.org/young/
  4. http://ameblo.jp/principia-ca/
  5. http://kray.jp/blog/
  6. http://blog.livedoor.jp/techblog/
  7. http://twitterjp.blogspot.com/
  8. http://info.dwango.co.jp/rd/
  9. http://openlab.dino.co.jp/
    • ディノ
  10. http://d.hatena.ne.jp/hatenatech/
  11. http://blog.pixiv.net/
  12. http://ryus.co.jp/modules/d3blog/
    • RYUS
  13. http://www.tejimaya.com/blog
    • 手嶋屋
  14. http://www.sixapart.com/ E
  15. http://www.google.co.jp/search?q=開発者ブログ

あと、企業ブログじゃないけど、 http://reader.livedoor.com/ranking/subscribers.html から、これも購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/naoya/
  2. http://satoshi.blogs.com/
  3. http://d.hatena.ne.jp/mala/
  4. http://takagi-hiromitsu.jp/diary/
  5. http://bulknews.typepad.com/ E
  6. http://d.hatena.ne.jp/amachang/
  7. http://neta.ywcafe.net/
  8. http://d.hatena.ne.jp/essa/
  9. http://www.rubyist.net/~matz/
  10. http://chalow.net/
  11. http://furukawablog.spaces.live.com/
  12. http://www.geekpage.jp/
  13. http://blog.livedoor.jp/lalha/
  14. http://0xcc.net/blog/
  15. http://www.goodpic.com/mt/

さらに、 http://gihyo.jp/dev/serial/01/alpha-geek にある、もっと購読するべき15の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/
    • ひがやすを、Seasarの人
  2. http://blog.livedoor.jp/nipotan/
  3. http://d.hatena.ne.jp/Hamachiya2/
  4. http://developer.cybozu.co.jp/kazuho/
  5. http://d.hatena.ne.jp/koyhoge/
  6. http://d.hatena.ne.jp/i_ogi/
  7. http://www.aoky.net/
  8. http://steps.dodgson.org/
  9. http://kzk9.net/blog/
    • 太田一樹、分散並列の人、PFIの人
  10. http://hillbig.cocolog-nifty.com/
  11. http://d.hatena.ne.jp/tanakh/
  12. http://yusukebe.com/
    • 和田裕介、すけべー、YourAVHostの人、perlの人
  13. http://twitter.com/jch2355
    • 濱野純、Junio、gitの人
  14. http://blog.yappo.jp/
    • 大沢和宏、やっぽ、iYappoの人、perlの人
  15. http://d.hatena.ne.jp/tokuhirom/

まだまだ、 http://geekdb.jp/ とか、 http://jibun.atmarkit.co.jp/lcom01/rensai/comrade01/comrade01.html とか、 http://bizmakoto.jp/bizid/kw/newgenchronicle.html とか、 http://web-engineer.buyuden.net/buyuden/ とか、これでも購読するべき30の開発者ブログ

  1. http://d.hatena.ne.jp/pha/
  2. http://d.hatena.ne.jp/koizuka/
  3. http://d.hatena.ne.jp/higepon/
  4. http://d.hatena.ne.jp/nyaxt/
  5. http://d.hatena.ne.jp/authorNari/
  6. http://d.hatena.ne.jp/HolyGrail/
  7. http://coreblog.org/ats/
  8. http://d.hatena.ne.jp/satoru_net/
  9. http://d.hatena.ne.jp/wadap/
  10. http://www.milkstand.net/fsgarage/
  11. http://d.hatena.ne.jp/hirose31/
  12. http://trac.mizzy.org/public/blog
  13. http://www.otsune.com/diary/
  14. http://d.hatena.ne.jp/tasukuchan/
  15. http://www.be-interactive.org/
  16. http://d.hatena.ne.jp/sato-shi/
  17. http://d.hatena.ne.jp/Yoshiori/
  18. http://d.hatena.ne.jp/t-wada/
  19. http://www.hirax.net/
  20. http://d.aoikujira.com/blog/
  21. http://d.hatena.ne.jp/ZIGOROu/
  22. http://d.hatena.ne.jp/uta46/
  23. http://blog.masuidrive.jp/
  24. http://d.hatena.ne.jp/takahashim/
  25. http://d.hatena.ne.jp/kazu-yamamoto/
  26. http://networkautonomy.blogspot.com/
  27. http://ko.meadowy.net/~koichiro/diary/
  28. http://ko.meadowy.net/~nay/diary/
  29. http://d.hatena.ne.jp/gallu/
  30. http://d.hatena.ne.jp/mizuno_takaaki/

あとは個人色強め、社会派学者派、ビジネス派もある、これは好きにすべき15の非開発者ブログ

  1. http://blog.livedoor.jp/dankogai/
  2. http://d.hatena.ne.jp/umedamochio/
  3. http://ameblo.jp/takapon-jp/
  4. http://ikedanobuo.livedoor.biz/
  5. http://d.hatena.ne.jp/jkondo/
  6. http://www.ringolab.com/note/daiya/
  7. http://phpspot.org/blog/
  8. http://zen.seesaa.net/
  9. http://twitter.com/fromdusktildawn
  10. http://www.tez.com/blog/
  11. http://hiro.asks.jp/
  12. http://www.chikawatanabe.com/blog/
  13. http://mediologic.com/weblog/
    • 高広伯彦、広告派、スケダチの人
  14. http://japan.cnet.com/blog/kenn/
  15. http://www.kitajirushi.jp/

これ無いとかこれ違うとかあったらよろしく

2010-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20100423105632

コンピュータそのものが好きそうで羨ましいわ

マジレスするとgoogleとかpfiとかに行けばいいんじゃないだろうか

それにしても羨ましい

2009-10-07

ニセメール踏み抜き氏の

やりたいことって、「ダムPFI破産宣告」なんだわな、結局。

容赦なくって当たり前。

2009-02-24

http://anond.hatelabo.jp/20090224015828

真逆の人がいたよ」を書いた増田。そこで、PFIが出てくるとは・・・www

PFIの人に一番近いところにいる気がするが・・・。あそこの人は、みんなとにかくすごすぎて、行く気にならない。PFIの人は俺なんか必要としていないと思う。行くんだったら、おもしろいデータを持っているところかなぁ。

で、PFIって、増田カスタマイズもやってたんだ、知らなかった。

 
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