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はてなキーワード: LIVEとは

2017-12-17

なぜか勘定されないサービス仕事を切り上げてとっととハム太郎帰宅へけっ

明日から普通にお仕事なので少しでも休んでおきたいところ。

生存本能衣装着て、闇落ちして好戦的な表情の藍子さんに「ゆるふわ空間に引きずり込め!」って言って欲しいぐらいの疲れ。なお特に仕事力が3倍になったりはしない模様。

ちなみにLIVE PARTYのパッション編成に入れてる藍子さんは生存本能衣装を着せてる。

2017-12-13

Amazonって本屋か?

CCC、主婦の友社を買収 アマゾン対抗へ書店づくり急ぐ  :日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24544680S7A211C1TI1000/

を読んで、「いやいや、amazonってもう本屋なんかじゃないだろ」と思った人が大多数に違いない。

AWSなどのクラウドサービスを除いたとして、amazon.co.jp, amazon.comで売られているもの/買われているものの大半は書籍ではないんじゃないか

自分は1年に20万くらいはamazonで買い物をしているが、物理的な書籍amazonで購入したのは2012年最後だった。

以降、書籍kindle。でも生活用品とかLIVE Blu-rayとかゲームとかでお金を落としていることが多い。

2017-12-11

秋風に手を振ってのイベントコミュ視聴完了

ちひろさんが男役プロデューサー子を口説く追加コミュ実装が待たれる。でも待っても来ないか自分で書くしかない、このビッグウェーブを。

Trinity Fieldイベントコミュも視聴完了。3人だけど1ユニットからワンマンLIVEなのかって思った。よりによってそこかよっていうツッコミありそうだけどモバマスやってないのもあってTriad Primusに思い入れ特にいから、枝葉のツッコミ感想しかかばなかった。ただその後に貯まってた鍵で解放したゴキゲンParty Nightコミュでのツッコミ疲れ凛さんのTrinity Fieldコミュとの落差が楽しかった。

2017-12-08

2017/12/06 Haru.Robinson 2nd One-man Live 「Urban daysレポート

スペイン坂付近はずいぶん変わった。

入口はオクトパスアーミーではないし、アンナミラーズはもう高輪しか無いらしい。中腹あたりの人間関係はずっとあるけれど入ったことがない。なんといっても総本山PARCOがない。

そんなスペイン坂の頂上近く、裏の代表だったはずの猿の服屋の下、たしか映画館があったあたりに、その日の会場であるライブハウスWWWはあった。

Haru.Robinsonの音楽を初めて聴いたのは『愛が降る街』が公開される少し前、まだその名義になる前のYouTubeの生配信だった。

声の伸びがしなやかで、少年のような外見とあいまって美しい。高音の少しの危うさがそれをなおさら強調させ、これは女性は好きだろうなと思わせる。

その印象通りに会場内は7割位が若い女性男性は本当に少なくて、そのほとんどが関係者か付き添いかといった感じ。

ひとことでいうととてつもなくエモいライブだった。

アーティスト然としていない近所の服屋の店員のような格好で、かすかに照れながら「シンガーズ・ハイ(本人談)」の状態で歌う彼は、ポエジーなその歌詞を本当にすべてを信じているようにも見え、その彼の創り出す音楽女性たちは恋をしているように聴いている。

いや、けっして男性がいられないような空間ではないし、男性からこそ楽しめるところもある(と思う)のだが、このエモさはなんだろう。

楽曲YouTubeSoundCloudで聴けるものを中心に、新曲最初最後に。

セットリスト最初メモっていたのだけど、途中で面倒になってそのまま左にフリックしてしまったのが悔やまれる。

1曲目はライブタイトル曲にもなっている『Urban Days』。アルバムは当日発売なのにもう一緒に歌っている女性がいて、Haru.Robinsonとこの曲のファン層の強さを感じた。

『愛の降る街』は安定の名曲だが、続く『降雪歌』の潔さと合わさって、より孤独感が感じられる。遠い街で空を見上げる時には孤独を受けいれなければならない。その寂しさと力強さをギリギリラインで保ち続ける声と姿が素晴らしい。

今回のアルバムには入っていない『Howl』のアレンジが良かった。メロディアスで浮遊感のある、しか安心させてくれないキーボードがどこか『ヘッド博士世界塔(フリッパーズ・ギター)』を思わせる。渋谷からかな。懐かしい感じがして。ネオンテトラの色彩がサイケデリックさえ感じさせる。

欲を言えば今回(たぶん)歌わなかった『Lyrical Parade』で、道玄坂から公園通りまでを間奏のBaroque Hoedownに合わせてマジカルでファンタジックに突き進むようなHaru.Robinsonも見せて欲しかった。それは、また、どこかで。

ラスト曲『Brand new day』は今回のアルバムには入っていない。何もない日常がたったひとつの何気ない出来事で、ほんの少し進んだ世界に描き変わる瞬間に立ちあえる曲。これが入っていないのは本当にもったいないしょうがいかYouTube再生回数を増やそう。

アンコール1曲目は『Identity』。イントロ女の子たちの歓声が上がる。たしかにこれは生で聴きたかった。できればダンスも見たいのだけど。

アンコール2曲目の新曲『春風』も良かった。スロウでメロウバラード3月発売らしいが、実はFacebookファン女の子がアップした路上ライブ動画が見れる。配信時代ってすごい。

最初MCで彼は「なんとなく揺れて気持ちよくて楽しいって曲はHaru.Robinsonにはないんです。頑張って歌うから頑張って聴いてください」と語った。

しかに全曲が全力で、縦ノリでも横ノリでも休める曲がない。バンド構成も見事で、ずっとパンフォーカス状態から、これは正直疲れる。

しかし「頑張って歌うから頑張って聴いてください」というそれは「寿命を少しだけ削って 聞いてくれたことまず感謝します(『Identity』)」という彼からの、僕らへの挑戦でありまた僕らがたったひとつ果たすべきアンサーであると思う。

それに続く「でも 睡眠時間を削って 君に書いた歌はまたボツになる」という歌詞は、同じこの日に発売となった椎名林檎の『人生は夢だらけ』にある「こんな時代じゃ手間暇掛けようが掛けなかろうが終いには一緒くた きっと違いの分かる人はいます そう信じて丁寧に拵えて居ましょう」と同じく、すべての届けたい相手(つまりリスナーであるわたしたち)に対するアーティストからの最大のリスペクトだと思うのは僕だけだろうか。ここでいう「君」は特定恋人でもいいが、もっと不特定多数の彼の音楽を待つ誰か、もしくは彼が贈りたいすべての誰かでもいいんじゃないかと思う。

彼のそのへんの兄ちゃんのような風貌からは、真摯的という言葉はまったく出てこない。

そして彼のサウンドは純粋音楽として楽しめるものではあるが、僕はどうしてもその節々から音楽に、またそれを求めている誰かに対する誠実さを感じずにはいられない。

たぶん、だから女性がきっと、彼の音楽に夢中になるのだろう。か。

http://harurobinson.com/

2017-12-06

デレの人数多くて覚えてる? みたいなのあったけど、そこそこ覚えてるような気がする。ステージの方しかプレイしてないのでそっちでの知識限定(あと劇場単行本アニメ)も)にはなるが。

それなりに長いこと二次元コンテンツに浸かりつづけてれば、今更覚えるキャラが200弱増えたぐらいどうということもない。その分、三次元の顔と名前に対する記憶力は仕事差し障るぐらいないけどな!

いつかデレから離れれば記憶も薄れていくのだろうけれど。ミリのほう(シアターでしか知らないのでそっちの知識限定)はまだ覚えてるけど、LIVE以外での3Dモデル偏重自分には合わなかったので辞めたから、そのうちすぐに思い出せなくなる程度には忘れる。

ただデレも名前イラストなら付随情報引き出せるけど、3Dモデルだとダメな人もいる。LIVE PARTYでアイドル重複による振替投入がされた時、たまにこの人誰だっけってなることがある。そういう時は誰だったのかの解答も出ないから謎のまま終了してしまって、すごいもやもやする。

2017-12-05

劇場まさかの声実装登山家スペシャルで飲んでたコーヒー吹きそうになってむせた。

そして今月も恒常LIVE PARTYが12人で辛い。

2017-12-04

おれが youtube で 100 回くらい再生したカバー

タイトル通りです。それでは早速。


'No Diggity' cover by Seattle soul queen Grace Love @ The True Loves

https://www.youtube.com/watch?v=ffsNRYj7R6E

Grace Love というソウルの人。情報全然無いので何者なのかさっぱりで申し訳ないが、まあ、見てもらえば凄さはわかってもらえるかと。

キックスネアそれぞれで前に踏み込んで行くリズムが最高にハマる。

体内の何かにがっちりハマってくる感じ。

ホーンも聴きどころ。渋すぎる。

歌はこれでもかってくらいのガッツ感。この方向を求める限りにおいて、裏切られることはない。

この人の動画をいろいろ見てると、サウンド的にはギターの Jimmy James って人がキーパーソンらしく、地元ではそこそこプレセンスがある模様。この人はうまいと思う。

これとか良い。

Delvon Lamarr Organ Trio - Warm-up Set (Live on KEXP)

https://www.youtube.com/watch?v=jhicDUgXyNg




Gorillaz - Feel Good Inc. (Cover) by Daniela Andrade

https://www.youtube.com/watch?v=7C9EYka6fIU

カナダのこのお姉さんは、カバー中心に大量の動画があって、youtube 時代アーティストとして割と有名らしいので、知ってる人も多いかも。曲はどれも良いんだけど、個人的にはこれがたまらなく好き。

デリカシーたっぷりに、そっと触れるような歌が魅力。

アレンジも本当によく考えられていると思う。シンプル弾き語るために凄く工夫されていると言うか、ものすごく手の込んだシンプルさというか。

youtubeカバーを大量に上げて有名になったらしいけど、カバー以外の曲もあって、なにげにツアーアジア域まで来てたりするらしい。



RADWIMPS - 前前前世君の名は。』(Matt Cab cover)

https://www.youtube.com/watch?v=Kq1R6Ur9cq4

星の数ほどある前前前世カバーですが、個人的にはこれが好き。

おれはオリジナルを何回も聴いたけど、結局良さがわからずじまいだったんだよね。

でも、このカバーを聴いて、ついに曲の良さを理解できたよ。

オリジナルBPM設定では、年寄りには曲の良さを理解するのムリだYO。。

絡みつくようにメロディをなぞる歌が気持ちよい。こみ上げるところそれなりにソウルフルな感じもあるるんだけど、声が重くならないのでポップらしさを維持しているあたり、良いバランスだと思う。多くのRADWIMPSファンにとってはやや重いかもだけど、おれにはちょうど良いというかしっくりきた。



Meshell Ndegeocello Pop Life LIVE @ Sunset Junction 2010 Los Angeles YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=gWe55aMBnII

これは、ミシェル仕事で最も素晴らしいものの1つではないかと。。この人の仕事はどれも凄いんだけどさ。

これもスローアレンジ。一歩一歩踏み込んで行く感じが最高で、踏み込むたびに囚われていく。オリジナルの軽いアレンジに対してこのアレンジは、普通人間は思いつかないし、思いついても成立させられないと思う。「うおっ。そう来んだ!?」という驚きがあって、そしてそれが見たことが無い高いレベルで成立しているという。何が起きてるのか理解できない世界にいきなり引きずり込まれてワケわかんないんだけど、超気持ちいいという。聴くたびドキドキする。

Deantoni parks の一見空気読んでないように見えて、実はナイーブドラムに胸をつかまれる。この人は他の仕事も良い。

そんで、100回ぐらい再生して、一息ついて、「プリンス、スゲエ」って思った。

2017-12-03

恒常LIVE PARTYはラストの追い込みとイベントスカウトチケットで全員確保した。

正直何回プレイしたのか1回から先はおぼえていない!

SR以上全部(重複分は寮に入れて特技上げに使ってる)とSR以上を所持していないアイドルについては無印のN、Rを寮に入れずに使ってる(一定ルールで1曲プレイごとに編成入れ替えてまわしてる。基本的ハイスコアのための編成に縛られない下級プレイヤーであるからできるともいえる)から現状での最大350という枠もそろそろ限界に近い。恒常LIVE PARTYで一気にSRが増えたのも大きい。有償限定でもいいから増やせるようにしてくれないものか。せめていちいち保護さないと寮に入れられないのをどうにかしてくれるとありがたいんだけど。10連に有償石は使わない派(いろいろ不確かなのと、きりがないので)だけど、その他の自分が快適にプレイするために必要で、かつ、コスト釣り合うと自分が思えば有償石でもかまわない派。

要望というかあの現象自分だけなのかわからないけど、既読メモリアルコミュ見ると、そこそこの確率で見終わった後のNow Loadingで固まる。画面表示はくるくるまわっててロード中みたいになってるけど全然元の画面に戻らない。既読イベントコミュで何度か試してみたけどそっちは発生しなかった不思議そもそも既読コミュを見直す人間ほとんどいないから把握されてないのか、もしくは少数だからスルーされてるのかもしれないが。自分自分による自分のためだけにSS書くとき言い回しとか二人称とか確認したくなることがあるのでいつの日か改善されてるとうれしい。

イベント以外のコミュは消化したけど、イベントはまだ手つかず。

恋が咲く季節イベントは裕美さんは確保、したと思ったらオーバーロードじゃないですかーという絶望

2017-12-01

anond:20171201200753

友達ルミナリエ昼ごはんの予定

それ以外は何もなし。

あーやっぱLIVE行けばよかったな、バカバカ

ホント何もない。



なんとかもう一度くらいは

劇場ブレードランナー2049行こう。

Nexus6の皆は2017年まれ

それももう、あと一カ月。

感慨深い。

2017-11-30

I live in Edo.

小学校中学校の授業で、

百姓は生かさず殺さず

みたいな文と一緒に

年貢制度とか農民一揆とか習って

幕府は酷いなー

江戸時代に生まれなくてよかったー

とか思ってたけど

所得税って五公五民じゃねーか!

2017-11-29

ニコ生とabema

自分が見るのはベイスターズ将棋動物の50時間中継とか、アニメの一挙放送クルーズはたまに見るけどクルーズから下りることもなくユーザー放送ほとんど見ない。

ベイスターズ将棋はabemaでもやっているけど、将棋ニコ生の方が明らかに画質いい。

abemaは大盤の駒が判別できるかできないかくらいに悪い。ちょくちょく止まるし。画質ひどいのは将棋だけでプロレスは悪く無い。なぜか将棋チャンネルだけ画質が悪い。止まるのは他でも起こるけど。

画質も止まるのもニコ生よりabemaの方がひどいと思うけど、ブコメなんか見ているとその反対で驚く。環境によってそんなに別物になるのか。

あとニコ生コメントユーザーIDNGできるけどabemaは出来ないかコメントは表示しない。

ユーザー放送ツイキャスLINE LIVEYouTubeに移っているのは確かに感じるんだけど移った理由は画質とか止まるとか、そんなところにはないと思う。

35歳の憂鬱音楽

8月結婚をした、音楽聴く時間が無くなった、とはいポイントはなるべく抑えてる

という事で2017年、この混沌とした一年間の音楽ざっと見てみたい。

個人的には5月に体調を崩し、職場で血を吐き、休職、気付いたら退職無職、誰も助けてはくれない。35でだ。

途方にくれてた俺は、精神科へ行き、安定剤睡眠導入剤毎日寝たきりの生活をし、栄養失調になる

恐らくうつ病発症していただろう。人生で最悪な年だ、何もやる気が起きない、身体が動かない、このまま消え去り合い

そんな私が聞いてた音楽ざっと紹介してみたい

1. Salve - Kid Fresino

これは彼の真摯姿勢音楽に真っ直ぐなプリミティブさを感じで心の底から感動したEPだ、MVも晴れたブルーの空でマッチしている

Kid Fresino、不思議な人だスマホを持たず、SkypeのみでNYから連絡し合ってたらしい。詳しいことは分からない。

ただこの時期は個人的にはこの曲を聴きながらマシンガンを持ってテロ一歩寸前のところまで精神状態がやられてた。

仕事が上手くいかず、落ち込んで自信を喪失していたのだ、彼らのMV青空は眩しすぎた。

2. D.A.N. - SSWB

これが小山田米呂が出演してるということでMVを見た、オシャレ、TOKYOライフスタイル、多分ハイプ

必ず皆コンビニのクソ飯を食らい勢いのみでやってる。俺にはその印象

スチールパンの音を入れてるのは良いなと思うけど、Voが何を言ってるのかがまったくわからないし踊れないんだ。

おじさんがちょっとグッとこなかったよ、わりい

3.Diggin In The Carts : A Collection Of Pioneering Japanese Video Game Music (Original Game Soundtrack)

結局2017年にの音、これにつきるよ、おっさん世代には刺さるレベルはとしてコンパイルしてないのはkode9のインタビューから読み取れるが

何より素晴らしい音像、アーティスト性、レアグルーブ魂、ワクワクする、これは久しくなかった感情

何故イベントに行かなかったのか、それはキメてラリラリだったからだ、そんな時外になんか行くか!あとで死ぬほど公開

4. Hi-Standard - Gift

これは良かった、何より1曲目全てをふっとばすようなパワーがあるMVも良かった

だが、すぐ飽きるなメロコア重要欠点だ、何年かに1回聴く程度でいいが、ありがたい存在ハイスタというもの

5. VAVA - low mind Boi

VaVaちゃんの世界は中々良い、世代は離れてるがガチで話してみたい

何か受け流してる、世の中の事をサっと避けてる、だが期待してる、この先の希望を抱いてる

俺はこのやり方が心地良い、ライブも良かった、VaVaちゃんのセンスだけじゃなく、もっと仲間巻き込んで

混沌とした世界観を構築して欲しい、何故ならそれは20代しかできない事だと思うからだ。

作品を残す、すごく大事だと思う、インスタ?自撮り?まあそれもいいが、表現活動が一番残るよね

6.PUNPEE - Modern Times

作り込みが一他のものとは一線を化す

Pの曲は安心するほど良いんだが夜を使い果たしてあたりから冷めてきていしまった、

ファンから一生懸命探したよ良いとこ、いくつかあったけど、2回くらいしかアルバム聴けなかった

まあそんなもんかな、同世代だし、一緒に死ぬ年齢も同じだなと、その時の閻魔大王の前で並んでる時の姿楽しみだぜ

7.Keys open door ft.Campanella (Official Live )

これに尽きるかな

俺も所帯持ってそのわりに無職で何やってっんだ、クソだなー

この先いつ発狂してもおかしくないし、躁鬱病の気もあるしもうギリギリ、何が起こるかわからない人生

そうしようもない不安、何をすれば良いのか

気付いた、街のゴミ拾いする

俺は底辺

ゴミ

罵倒してくれ

ニコニコ(く)でニコ生は死んだ

1.ニコニコ(く)がニコ生崩壊の引き金を引いた

有料会員は、2017年11月に発表したデータによると、前年同期の256万人から28万人減少。

まるで、シャッター街と化した賑わいをなくした商店街のように、客と店が閑散とし、それが負のスパイラルとなって更に客と店が逃げていくような状況に陥っている。

思い返してみれば、2009年から2013年頃は配信者も、リスナーも勢いがあり、ニコ生には熱があった。

しかし、その熱は徐々に失われ、人々の感情を動かす熱情は冷めつつある。

もちろん、一部例外はある。七原くんや、加藤純一のように、未だニコ生を楽しんで盛り上げている人もいる。ここで指摘しているのは、サイト全体の空気感の話だ。

しかし現状は、Twitterを眺めても、ニコ生を愛し、毎日のように生主話題で埋め尽くしていた重度のニコ生愛好者のアカウントの多くが、ニコ生のことをつぶやくのをやめてしまっている。自分が2年前に作った、情報収集用のヘビーリスナーを放り込んだリストの3~4割が休止状態だ。

先の見えない、絶望感漂う現状に、ニコ生にしがみついている(過去の盛り上がりを忘れられない)人々は、再びニコ生の隆盛を、最後希望ニコニコ(く)に託していた。

しかし、期待はやっぱりと言うべきか裏切られた。

この発表で、乾坤一擲、人々の希望を与えられるような内容があれば、まだニコ生は数年持ったかもしれない。だが、ニコニコ(く)の発表内容は、サーバーが重い、閲覧がプツプツ止まる、とにかく見づらいという、一番利用者が望み、改善を期待していたところすら手がつかず、子供だましのようなお茶を濁した機能追加のオンパレードで、我々利用者最後希望を打ち砕いた。

もう、ニコ生に期待することはないと思うので、その死に水を取るキモチで、ニコ生が衰退した原因を考察しつつ、何故ニコニコ(く)がダメなのかを書いていきたい。

2.ニコ生衰退の原因

ニコ生が衰退した原因は、一体何だったのだろうか?

そう問われた時、その人の立場により、多様な回答が出てくると思われる。

外部サイトの隆盛、稚拙運営、逃げた配信者、通報厨、リスナーの変化、支援者…。

それらは、複合的に絡み合い、単純ではない。これらを少しでも払拭するような内容であったならと、慚愧に堪えない

(1)環境の変化
外部サイトの隆盛

2013年頃までは、競合サイト比較してニコ生の優位点が多く、ニコ生1強の時代が4年ほど続いていたように思える。石川典行渋谷キングなどの有力な荒らし配信者(当時)を外部に放逐しても、隆盛を保っていた。しかし、現状は違う。YouTubeLiveLINE LiveInstagram Storiesなどの、巨大SNSを基盤とした巨大な競合サイトの台頭が顕著になり、その他独立系ツイキャス、ふわっち、showroom、OPENRECなどがニコ生の牙城を日々切り崩し、今や見る影もない。マクロミル2017年7月に行った調査によると、これから配信をはじめる10代の視聴しているライブ配信サービストップはYouTubeLive、2位がニコニコ生放送配信しているトップInstagram Storiesで、ニコ生ツイキャスYouTube LiveInstagramLiveなどの後塵を拝し、LINE Liveと同率の6位となっている。

実感としても、配信者やリスナーの外部流出が著しく、1強を誇っていた数年前と比べるべくもなく、シャッター街となった商店街様相を呈しており、寂れた印象を与えている。外部に人が流出した上で、新規が競合サイトに吸われたため、サイトとしての熱や勢いを失ってしまったのだ。

スマホ利用者の急増

ニコ生の弱点として、よく上がるのが「スマホ対応の不備」だ。

若年層のインターネット利用の主流がスマホに移りつつあった2013年から、競合サイトであるツイキャスはそのニーズを捉え、低帯域でも閲覧が可能な高性能なスマホ閲覧アプリ提供していた。一方で、ニコ生は未だにバックグラウンド再生もできず、低帯域での再生は断続的な切断によるストレスが多く、基本機能であるアンケートにも参加できないなどのチープなスマホ対応しか行ってこなかった。

利用者の利用環境の変化に対応できなかったことにより、より使いやすツイキャスなどの競合サイト新規ユーザー獲得負けてしまった。

利用者層の変化

ニコ生サービス開始2009年から8年。8年という歳月は、中学1年生が成人するほどの環境の変化をもたらす。

配信者、リスナーともにライフスタイルの変化により、閲覧を辞めることもあるだろう。

それに加え、ライブ配信自体認知が広がり、よりライト層が閲覧を始めたことにより、2ch文化を引き継いだ、垢抜けないニコ生ギーク感(おたくっぽさ)は忌避され、よりスマートツイキャスLINE LiveInstagramなどに流れていった。(ここは、他サイト利用者意見を拾ったわけではないので、根拠に薄く、想像が含まれる。異論があれば教えて欲しい)

ニコ生時代に取り残されてしまったのだ。

(2)運営ドワンゴ
システム改善不備

ニコ生システムは今年実装された「新配信」になるまで、ここ5年ほど、ほとんど改善が加えられていない。

それは、無計画増改築を繰り返した上、低待遇技術者が大量に退職した結果、システム改修がほぼできなくなってしまたことに起因する。

 参考URLhttp://hiroki-uemura.hateblo.jp/entry/2015/09/01/230611

結果、超会議や町会議などの「イベント」を繰り返すことにより、利用者の不満をかわす方針を取ったドワンゴ。不満は見事抑えられたが、上記の外部環境の変化についていけず、緩やかに競争力を失っていった。

しかし、ツイキャスの台頭に危機感を覚えたドワンゴは、ツイキャスパクリのような「ニコキャス」をローンチするも、あまりのできの悪さに3日で閉鎖に追い込まれしまった。

それから2年、2017年システムの大幅な刷新を予告しているが、大幅な後手に回ってしまった感が否めない。

加えて、マネタイズ収益化)が競合よりも上手くいっていたことが、結果的に変化に対応するリスクを取ることができなくなったという面も考えられる。

ニコ生では、リスナーが「広告」を打つことにより、配信時間を延長できるチケット配信者にプレゼントできるシステムがある。これ、運営収益を上げることができ、配信者は延長料500円を払わずに延長でき、リスナーは目立つ形で広告を売って、配信者に名前を覚えてもらったり感謝してもらえるなど、「三方良し」の理想的システムだった。

しかし、競合サイト投げ銭システム一般的となった今、一部配信者は「自分の懐に入らない投げ銭広告)」に不満を感じ、上記Win-Win構造が崩れてしまっている。

技術的な問題と、成功体験による現状維持が原因となり、外部環境の変化に対応できず、ずるずると現状を維持し続けたことで、結果的競争力を失ってしまった。

サイト操作性(UI)とユーザー体験UX)が最悪

ニコ生は、同時閲覧数がある一定数を超えると「満員」状態になって配信をみることができなくなる。

それはシステム上の問題なのだが、ここで「プレミアム会員なら優先入場!」的なボタンが出てきて、プレミアム会員への入会が促される。渋々入会して「優先入場」ボタンを押すも、画面が1瞬切り替わって同じ画面に戻される。プレミアム会員にはいっても入場できない状態が続いているのに「こちらが入り口です」と入れない入り口への誘導が繰り返される。このような、利用者視点がまったくない操作性の悪さがサイト内に山ほど散見され、利用者ストレスを与える作りになっている。ストレスを抱えた利用者は、このような稚拙サイトを再度利用したいと思うだろうか?ユーザー体験UX)が全く配慮されていないのだ。

新規配信者のケア不足

ニコ生トップページをみると、他サイトと大きく違う点が1つある。

それは、他の配信サイトの多くが、盛り上がっている配信や、新規配信者をトップページで紹介しているのに対し、ニコ生企業配信の紹介が大きく割かれているのだ。これにより、新規配信者が配信をはじめても、ふらっと立ち寄るリスナーの数が減り、いつまで経っても過疎から脱せない停滞感が生まれる。

過去においては、ある程度の閲覧数を稼げば、ちくらん上位に掲載されてリスナーを獲得することが出来たり、ミラー大手のこざまミラー新規配信者を「発掘」してリスナーを獲得する機会があった。

また、ランダムでいろいろな配信を見せる「ニコ生クルーズ」や、配信者のコンテスト「ナマケット」などで配信者が発掘されることもあったが、今や殆ど機能していない。

現状においては、新規リスナーがただでさえ減っているのにもかかわらず、初見が最も訪れやすニコ生トップページ企業配信大手チャンネル配信に埋め尽くされ、過疎配信者は日の目を見ることもなく、ただ根絶されていっている。

ビジョンの欠如

ニコニコサービス追加は、これまで良い意味でも悪い意味でも、ノリと思いつきで行われてきた。

既になくなった機能ニコる」然り、マストドンの追加然り。

スタンプなど、ユーザーモチベーション維持に役立ったものもあったが、これらの機能追加は、裏を返すとシステムの複雑化を招き、システム改善難易度を高めていった。ニコニコ(く)において、ニコ生ニコキャスが並行して運用されるのも、複雑化した現状を整理できなかった苦肉の策だろう。

しかし、それらを今回の改定で、整理し、川上社長は、あるべきコミュニケーション像を、ビジョン提示すべきだった。

それらのビジョンなく、枝葉のどうでもいい機能追加に終始し、抜本的な根治を目指さなかったことが、今回のニコニコ(く)の失敗だと思う。

(3)配信

配信者の離脱マンネリ化も、ニコ生の衰退の一因であろう。

新規配信者の参入が困難な現状も相まって、リスナー大手配信者に固定化し、一部の大手はその座にあぐらをかいて惰性で続けている。それは、いつまでも「安泰」な地位約束されている、新規が伸びてきにくい環境からこそ、古参大手既得権益が守られ、切磋琢磨が生まれにくい環境にある為だ。

しかし、ニコ生全体の熱が失われた今、先を考えている配信者の多くはニコ生に見切りをつけ、配信環境が整い、収入源としても有望な競合サイトに流れていっている。

(4)リスナー

配信者だけでなく、リスナーも惰性で続けている人が多い。

惰性で配信を見続けると、様々な弊害が出てくる。

過去と同じことを見ていても、再放送のような気分になり、楽しみを見いだせなくなる。

しかし、配信を一度見るのを辞めると、「流れ」がわからなくなり、取り残されたキモチになる。

結果、面白くもないのに、飽きた配信者の配信をずっと閲覧することもなり、不満を抱えながら配信を見続ける。その中の歪んだリスナーは、楽しみを通報などの妨害行為に見出すようになったり、特定をして配信者を潰すなどの犯罪スレスレ好意に手を染めるものも居る。

リスナー流動性がある程度あれば、このような弊害は生まれにくいが、リスナー固定化された環境下では、このような現状になってしまうのも自明の理かもしれない。

3.ニコニコ(く)を「失敗」と断じる理由

これは簡単な話だ。

上記で掲げられた課題殆どこなすことができず、既存利用者失望を招き、期待感を生むことができなかったことにある。

期待感さえあれば、様々なニュースサイト露出し、SNS拡散され、人々の話題に上がって熱が戻ってくるきっかけになったかもしれない。加えて、一度外に出た配信者やリスナーが「古巣」を見に来ることも会ったかもしれないし、その流れで他サイトリスナーがやってきた「かも」しれない。

しかし、その機会は永遠に失われた。

この先、ニコ生は、数年前にmixi体験した、坂道を転げるようなユーザー離脱が待っている。

2017-11-28

anond:20171128005014

なんか、辛いですね……。

善意のお手伝いが当たり前みたいに言われるのは、きついなぁ。

ひとことでもいいので労い欲しいですよね😢😢わかります

上司さんにひどい扱いされるってのは、上司さんが最初から粗野なタイプでは?

増田さんだけにそんな感じなのかしら?

失くしたものな何ですか?大事ものって。


私も昨日は🐷🐷豚豚と言及がついたり、

お勧めの曲書いたら「ゴミ貼るな」とかかれたり←翻訳の素敵なBLOG見つけて貼っただけで他人のなのに💦

増田では散々でしたよ。

増田さんも元気出してね✨

LINEで同性のお友達に久々連絡したらお返事来てたの、良い感じに眠れそうです。

アプリSNSしかお話ししたことないと、しつこいと迷惑かなぁって、返信しなかったんだけど💦

考え過ぎだったかも。アプリじゃよく遊んでっ下さってたんで、杞憂でした。

増田さんも、無理なさらず。

推しLIVE抽選の申し込み来たけど、心が死んでるので、当たらない可能性も高いし

申し込まないだろうなと、遠い目になってます

残念だけど、これ以上、メンタル的にきついとだめ。

体調がこれなのにメンタルまできたらほんとダメ

ということで、じゃぁの。

お元気でね。お幸せに。

2017-11-26

ジャニオタ2.5次元アイドルを見に行った

唐突ではあります11/23パシフィコ横浜で開催されたMX祭 Vol.1「ARSMAGNA SPECIAL X'mas LIVE ~Several Winter Story~」に行ってきました。

いえ、参戦してきました。

きっかけは数年前他ジャンルにて知り合ったフォロワーさんの押しに負けて

…すいません言い方が悪かったですね。

フォロワーさんからの熱いお誘いを受けて行かせていただきました。

実は前々から行ってみたいなぁタツキくんかわいいな~~~とは思っていたのですが、私自ジャニーズ大好き遠征ピーポーでしてなかなか予定が空いている月がありませんでした。

しかし今回は偶然にも何の現場もなく、場所横浜、初現場としてはハードルの低い場所

有難くお誘いを受けることにしたのです。

はてさて、アルスマグナとはなんぞや。

2.5次元アイドルとはなんぞや。

そこらへんの詳しい設定(設定っていうと怒られることもあるらしいけど他になんて言い方すりゃいいか知らんから突き通す)は公式サイト(アルスマグナ 公式サイト 九瓏ノ主学園)だったり読んでもらえれば分かると思います

私も深くまではまだわかりません。

ただ、にわかの私がにわかのみなさんに伝えられるのは「とある学園の男の子たちと先生(とぬいぐるみ)」って思っとけばとりあえず大丈夫だと思います

というわけで、初めてアルスマグナライブに行ってみた感想備忘録程度に箇条書きしていきたいと思います

ちなみに観賞スタイル双眼鏡でタツキロックオンです。

メンバー呼び方呼び捨てにさせていただきますね。ご了承。

~物販~

FC会員はAとBに分けられてそれぞれの時間に買う。それ以外は一般枠で買う。

FCのA枠の時間から物販眺めていたけど、混雑改善のための組み分けの意味を成していないような…

 物販出口付近で溜まっていたファンの方々は出口からまた会場内に入っていったりしていたので、そりゃ結局ロビー内の混雑は解消されていないよね。

 スタッフの人数が少ないから裁ききれない→グッズが何があるか大きなボードなのに表示していれば事前に何を買うか、いくら用意しておけばいいかが分かるので会計時間短縮になるよね。これはジャニ方式

 そもそも物販への案内が不自然。パシフィコ着いてもどこで物販を行っているか案内表示がないため分からない。

~入場~

・S席とA席に分かれての列形成

→列形成下手くそすぎる~~~!!!柵もなにもないところで折り返し作っても、早く入りたい気持ちでどんどん折り返し距離短くなるのなんてわかってることでしょう!?!?

 スタッフ最後尾に一人は少なすぎる。どれだけファンへ厚い信頼を置いているんだ。

・デジチケは画面にスタンプ(?)のようなものを押されて入場

→ここはスムーズ問題なし。むしろジャニーズにも見習ってほしいくらスムーズでした。

 (ただ何にでも言えることだけどデジチケってさみしいよね。私紙チケ保管したい人だからさ。)

ライブ

・オープニング

→会場後方から登場。座席中央通路でパクがおしりフリフリしてて可愛かった。近くで見るタツキが可愛すぎて死ぬかと思った

・ひみつをちょーだい

アルスマグナの曲で一番好きな曲だったから単純に嬉しかったしテンション上がった。

 落ちサビ「最後聞いて恋のひみつ~」が大好きなのでもう普通に泣きそうになった。

 コンちゃんの手を持って客席指さししてたタツキが可愛い

ボカロメドレー

→おねシンのタツキたまに雄の顔しててしんどかった。腰ぬけるかと思った。あとポジが0ズレで双眼鏡の中でずっと目が合ってた。好き。

 ぴんこすてぃっく(?)のときにパクがしてた顔が面白すぎた。はわわ~~~みたいな顔してた。(は?)

MC

自己紹介の一人終わるごとに「アキラーーー!!!」って名前呼ぶシステムに驚いた。

→タツキがいちいち舌足らずでかわいい

先生は脂っこいものを控えているらしい

MXさんにお礼をいうみんなえらいかわいい

アキラ「そろそろ俺行かなきゃ!」時計を見る仕草 タツキ「時計もないし予定もないでしょ。ボッチマス。」 突然の辛辣

→パク「それじゃ俺はヒュードロンします!」くるくる回りながら退場かわいい

ここのMCの一人ずつ捌けるスタイルはもうちょっと改善した方がいい気がする。可愛いけどグダグダ感否めない。どうせダンサーさんがいるんだから一通りMCしたあとinterでも入れてダンサーと入れ替わりながら抜けていけば自然では?


アキラ

衣装が好きすぎた。赤チェックマラーダッフルコート最高

→席が中央より左寄りだったからか左のスピーカーの音の悪さが気になる。

→タツキのキーが安定してなくてオケハモと合ってなくてちょっと気持ちわるい。


・泉兄弟

最初ダンサーさんの舞踏会パート、なんでクリスマスなのにベネチアマスクのようなものつけているんだろう。ハロウィンっぽさ出てる。

→泉のピアノなぜグランドピアノじゃない。なぜ。一気にチープさ出てる。当て弾きだと思うけど譜面で隠すくらいなら舞台装飾上段にピアノ置いて、もうちょっと情緒的に弾き真似させてもよかったんじゃ?あれじゃ近くの席の人には見えてるよね。

→なんで手袋外してるのか初見にはわかりにくい。以前の舞台ストーリーの続き?

→それにしたって泉のビジュ強い。踊ってるときの指先が好きすぎる。


・パク

→ずっと会いたかったパクドル。気になりすぎてたパクドル

→花占い「へいわ~へいわじゃない~」いや、花でけぇよ!!いつおわるん!?!?

ヒーロー可愛い。え、かわいい。え、好きかも。


・タツキ

→ずttttttttttttttttttっと舌足らず。可愛い七面鳥狩り#とは。

→夢路が好きすぎるからタイムリープしてピューロお茶会に行きたい。

→正直泣いた。コンちゃん「これで僕がぬいぐるみの時もずっとそばにいれるでしょ」泣いた。ちなみにライブ終わりに設定集読んでさらに泣いた。

コンちゃんリフトするタツキがイケメンすぎた


アキラ×シレン

シレン階段で足グネる。大丈夫だったのかな。

→二人とも歌うまい~~。後半転調したところはキーいかな~~~。

→ちなみにこの二人の関係性もよくわからないので初見殺し


・心わーるど

→そーきゃん(?)みたいな合いの手の時に兵隊さんの帽子を叩くタツキが可愛すぎた。


先生

→なにがおきているの


みかんじゅく

→え、好き

→え、好き

青春アミーゴじゃんこれ。え、好き

アキラの腰まわしながら腰を叩く振付が好きです

→私のメモにはすごく大きな字で「揺るぎないシンメ感」と書いてあります現場からは以上です。


・恋の容量∞

→初っ端タツキと先生がぐだって

先生が間奏のお手振りポジ移動すべて間違ってた

→何故か2番からは私も踊れるようになってて楽しかった


勝手親衛隊

→タツキ「玄関の鍵閉めたから。チェーンもかけたから。」

→ワイ「おっけー。抱いて。」


ちょっとこのあとからメモが消えているので覚えているところあげると

新曲好きな感じです

・タツキの衣装可愛い。後ろのおリボンが最高。

まり先生の盛り上がりエグイ合いの手覚えたら楽しそう。

・曲と曲の間のファンからの声がすごい。会話しようとしてるの?そういうのアリなの?私的にはアリエナイ。



全体的なイメージとしては申し訳ない「初見には難しいグループ」ってイメージでした。

特にソロパート初見ガン無視感は否めない。

私はなんとなく設定やらは知っていたけどそれでも今までの現場に入っていないと、情報追っていないと分からないような設定が盛り込まれすぎててちょっと置いてけぼり感はあったかな。

ただ、ダンスレベルはやっぱりすごい~~。ずっと動画で見てきたけど生で汗かきながら踊っているところ見ると感じ方がこうも違うかって衝撃。

今回のライブで完全にアキラくんのこと好きになりそうでしたね~~~。みかんじゅく。覚えました、みかんじゅく。


過去DVDとかも見てみようと思いました。

また機会があればぜひ参戦させていただきたい。今度はもうちょっと掛け声やらを覚えていきたいな。

2017-11-24

ある声優に心底救われている話

何で唐突匿名に書こうかと思ったのかは解らない。

気持ち悪いだけの文章になっていますがそこはもうホントすみません

話せば長いんですけど、

友人が物凄くアイドルマスターSideMにハマっていて、お渡し会のためにBeitとハイジョのCDを6枚ずつ買ったのを貰ったときから全てが始まりました。

友人とは防衛部好きーで繋がっていたので声帯が決まった時に「あの子声優も出てるから!!!」と猛プッシュされたんです。

なし崩しに曲を聴いて。。。

あっ、スマイルエンゲージいいんじゃない?ってなって。。。

モバイル登録して。。。

その時は確かもふもふえんとカフェパレ婚活だったかしら。。ハイジョの水泳イベだったかしら。。。

まあそこでゆるゆるとしたプロデューサー活動をしていたんですよ。

3週に1回ログインするみたいな。

ピエール可愛いなって。今も思ってるけどね。好き。

そしてまあ10月になった時に私が異動になったんですよ。社内でも精鋭部隊が揃ってるバチクソ厳しいところ!

そこからあれよあれよと言う間に病みましてね。。。

いい子だと思ってた後輩にも「えっ?(笑)こんなことも出来ないんですか?(笑)」とか言われちゃう日々でした。

で、やべえぞもうそろそろ死ぬか?って本気で考え始めた時の朝、出勤してた時!

6時?とか7時なのにまあなんとTLがめちゃくちゃ賑やか。

すごい物販列の写メRTされておる。

なんぞこれ?となったらSideMの1stライブがこの日にある!と察して

まあ何故か行かないといけない気持ちになったんです。オタクによくある使命感ってやつです。

スマイルエンゲージと赤いやつ(当時は心の中でそう呼んでいました)(名前が覚えられません)しかまともに知らないのにね。

よく行こうとしたよね。

でも勿論現地はチケット無いし。じゃあどうする?となった時に会社の物凄く近くでライビュがある事を突き止めたんです。

異動する前だったらスーツ勤務だからちょろっと抜け出してチケット買って…て出来たけど

異動して固定の制服勤務になったのでもう抜け出すのは難しい。

でもチケット無くなったらどうしよう。

お昼休憩1時間の中、なんとか行けない?

からずっとそのチケットの事だけ考えるようになりました。

そして「お昼行っていいよ」と言われた時に…計画実行です。やってやりました!

ズボン制服のままで…

上は少しだけ脱いで大きいパーカー

ジャケット姿になり…(ここで10分経過)

片道15分の映画館に向かい

チケットを買って…

また15分かけて戻り…

と、まあなんともギリギリな中チケットを買って、適当な事を言って退勤して

(それまでそんな事した事なかったです。ごめんなさい上司 ありがとうフレックス勤務)

もうね、チケット買った後はこれから観れるライブの事しか考えていませんでした。

何か今の自分に物凄く衝撃を与えてくれるんじゃないかって。

アイマスは本当にそれまで未履修だったんですけども

キラキラしたものを見れるんじゃないかと!

そんな気持ちでいっぱいで、まあ色々と買ってギリギリめに映画館にいざ入ったら

私 以 外 オ ー ル ス タ ン デ ィ ン グ

えっ?!映画館だよここ?!

つの!?!?!?!?

プロデューサー洗礼を受けつつ…

(前から5列目くらいの隔離された場所だったのでたまに後ろを振り返りつつずっと座って見ていました)

ライブが始まった訳です。

DRIVE A LIVEだ…あっ、これ知ってる…

後ろの大声すごいな?!

とか思いつつ…まあ声優さん自己紹介していきますよね。

そうです。前述した通りの防衛部の梅原さんと白井さんしか存じない感じでした。

Beitとハイジョの人がああこんな感じなの?!とそういう風に見てました。

そして曲に行きましたよね。

2曲目「HIGH JUMP NO LIMIT

知ってるーーーーー!!!!!!!!!

いきなり知ってるの来たー!!!!!!!!

わかるわかる、これわかる。赤いやつだハイジョだ!白井さんいるもの

で、それが終わってさあ次は?次はなんぞ?となった時です。

∞Possibilitiesに出会ったのは!

それまで映画館椅子にまあ踏ん反り返る感じで座っていたのに

イントロから心を奪われ。

え?何や?何だよこれ?となり。

あぁピンク色だから宇宙人の人かしら?!

えっ?あの宇宙人ってこんな感じの人たちなの?!!?!?となり。

そして中央の一際キリッとした表情の人に釘付けになりました。

これは確かグレーの髪の人だ、何とか夫みたいな名前の子だ!と1人で興奮したのもいい思い出です。

私の両隣は2席ずつ空けて彼女に(無理矢理)連れて来られたであろう彼氏さんがいらっしゃったんですが、

その人たちももうノリノリになっている始末。

すごいぞこの人たち。何者なんだ。

そして彼らの歌う「可能性は無限大さ!」という言葉に心が奪われて。

そこからは一気に魅入られていきました。

で、自己紹介していた時には気付かなかったんですけど真ん中のお兄さん(仮)はずーっと役に徹底しているんですよ。

Study Equal Magic! でもね。

これすごい歌ですよね。高校の頃に出会っていたら私は多分今頃初の女性総理大臣になっていました。成人してから出会ったので残念ながら平社員です。

これ、物凄くノリノリになる歌であろうに、真ん中のお兄さん(仮)は眼鏡の人のイメージそのままに頷いてるだけなんですよ!

イメージそのままにってお前まともに知らないんじゃないの?って感じだけども何回か見たイラストイメージそのままなんですよ!解るか!?解るかい?!!?!?

…とまあこんな衝撃を受けてライブも終わった頃に、

その、役に徹してた真ん中のお兄さん(仮)が最後にフニャァと笑ったのを見て

まるでスタジオジブリキャラクターが如く髪の毛がブワっとなったのを感じていました。

…この人、何だ? なんなんだこの人!

終わって客電が付いて、劇場内には「お疲れ様でしたー」が行き交う中

もう真ん中のお兄さん(仮)含めた宇宙人グループの事だけ考えるようになっていました。

家に帰る途中色々調べ…

フムフム、真ん中のお兄さん(仮)は伊東健人さん。…おた恋の彼氏役か!とか情報収集しつつ…SideMのS.E.M関連を片っ端から開けて…

あぁ、こんな感じの人たちだったんだ!と新たな発見をして…

出来る分だけ解放したボイスを聞いてみて…ああ、道夫さん!となり…

伊東さんのサンプルボイスを聞いて…

全然声が違うのにビックリ。思ったより若いんやこの人。となりまして。

SideMを深く知るきっかけとなったのは勿論、役者さんという存在にずずハマりするきっかけともなりました。

それまで追っかけとかした事無かったんです。本当です。母親が好きなアーティストライブについて行って、握手会で「おぁっ、歌うまいっすね(笑)」って言うくらい。

そして月日は流れて、私も仕事が解るようになり…

地道に追っかけなどして…

で、もう一度壁にぶち当たる時が来ました。

今度は本当にやばいやつ。

ドクターストップ仕事も行けなくなってもうお先真っ暗、って時に硲さんのソロ曲が出たんですよ。

皆さまご存知 Learning Message

∞ PossibilitiesやStudy Equal Magicとは違って少し声のトーンが高め(曲が高いのかな)

ですがまあ何がおススメしたいかって、

伊東さんの声と歌詞!君の未来の輝き…からがグサグサささりまして、ええ。

深夜3時に不覚にも号泣しました。

仕事関係で3時半に起きなきゃいけなかったのに配信日の24から眠れなかったやつですね。

そして極め付けはつい最近あった銀河鉄道の夜朗読

すごく良かった。優しい大人やらせたらピカイチだと思います

そこでまあ色んな決心をしたんです。

死のうかなと思っていた私の人生が変わりました!!!

この人の芝居は兎に角

真摯にやってくれてるっていうのがビンビンに伝わって来るから大好きなんですよ!

まだまだ出始められたばかりだから勿論色んな話は聞きます。たまに私も思います

(でも多少の自己顕示欲と上昇志向が無いとやっていけない世界だと思うのよ!)

2回も死のうかなと思ったところを救われたらそりゃもう死ぬまで推すって決めるに決まってるじゃないですか!なぁ!!!

上に書いたのは硲道夫と銀河鉄道の夜だけだけど、見てきたもの全部に衝撃を受けました!

フスプも見たさ、やった吹き替えは全部探したし、NHKに問い合わせまでしてみたんだ!(世界街歩きだけが見つけられません)

所謂ただの声豚にはなりたくなかったかアプリゲームに出演が決まれ配信前だったら予めダウンロードして勉強して…

時には他の子にハマったりとかもして…

(ユバの徽というゲームです)

伊東さんを追っかけていると、

新たな発見毎日になっています

もうホント、愛してます!!!!!!!!!!!!

日々健やかに大切な人と元気にお過ごしください!!!!!!!そしてその素敵な芝居でどんどん色んな人を魅了させてください!!!!!!


なんて日々思いながら生きています

こんなんじゃラブレターじゃないか

ファンレターには書けないやつだな。


いやあの…今日朗読見てきたんです……明日も見れるんだ…エヘヘ…やったぜ…

ていう訳で寝ますおやすみ…エヘヘ…

2017-11-20

はてブにもいっぱいいるのにね…

こんな事書くヤツは殺せみたいなコメントつける人。

はてなブックマーク - 長谷川豊結婚しない男は殺せ!女の知的水準低いと子供を多く産む、計算できないから」史上最悪の暴言 | KSL-Live!

http://b.hatena.ne.jp/entry/ksl-live.com/blog12237

捨てるほどの立場がないって大事な事だね。

2017-11-18

anond:20171118114640

少子化は悪くありません。

少子化人口が減れば、人口爆発による地球環境破壊が食い止められるので、本当は良いことなのです。

 

少子化で困るのは、搾取する相手が減る老害たちです。

先に生まれ既得権益ガッチリ握った老人は、後からまれてまだ力のない若者搾取しています。(貧乏若い女を買う金持ちジジイとか)

 

政府労働者にがんがん働かせて、納税させないと儲けられなくなります

まり少子化問題は、事実上奴隷の減少が問題だと言ってるのと同じです。

 

日本人は「労働(=納税)は美徳」「少子化問題」「結婚して子どもを作れ」と洗脳されています

ゼイリブという映画を参考にして洗脳から脱却し、本当に自分利益となる幸福をつかんでください。

 

ゼイリブ』(They Live)は、1988年製作アメリカ合衆国SF映画。96分、カラージョン・カーペンターが、製作のほぼすべての分野に携わった。

SF映画ホラー映画の形をとった風刺作品であり、またアクション映画の面もあるこの作品には、1980年代社会蔓延した物質主義思考に対する批判や、特権階級の者らがメディア悪用し人々を洗脳社会専制的に支配していることに対する批判や警告が織り込まれている。

2017-11-07

同時視聴者数を見せないAbemaTVはクソ

AbemaTVが7400万を記録した「視聴数」ってなんなの?

藤田社長は「国内過去最高同時視聴数を記録した」と言うがどうしてその具体的な数値は出せないの?

我々ユーザーが知りたいのは「リアルタイムに何人見ているか」なのに

AbemaTVでは算出方法のよく分からない大きな数字しか知ることができない。

これはAbemaTVだけに限ったことではなく、ニコ生でもShowroomでもLINE LIVEでも、日本配信Webサービスでは大抵そうだ。

数を大きく見せようとして独自の謎の指標を使う水増し体質がまかり通っている。

しかし、海外サービスではそんな馬鹿なことはない。

YouTube LiveだってTwitchだって最近できたInstagramライブ配信機能だって、同時視聴者数を当たり前に表示している。それがユーザーの求めるまともな数値なんだから当然だ。

どうして日本サービスだけこんなガラパゴス状態になってしまったんだろう。

こんな数値はおかしいと声を荒げてこなかった我々ユーザーのせいなのか?

こんなことをしてるからIT企業うさんくさい虚業イメージを持つ人がいつまでたってもなくならないんじゃないのか。

国内サービスが「今見てる人数」を表示する普通状態になるにはどうしたらいいんだろう?

ちなみに、ツイキャスだけは別。ツイキャスはえらいよ。

2017-11-05

anond:20171105024224

I can"t live without a rose

バラがなくちゃ 生きてゆけない

2017-10-27

ソシャゲ日記

デレステ

目標未達。最低限の目標ラインが他のゲームと比べて相対的に上がってしまいつらい。

未来自分LIVE PARTYがんばってもらおう。

ガル

目標達成。せめてこっちはと思ってゴールしたはいいがイベントまだ2日残ってるじゃねえか。

ランキング目指せる構成でもないしすぐにやることなくなるな。

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