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2022-11-24

ユーロビートcrazy for と youlove の組み合わせで少なくとも4曲作られる

Crazy For Your Love(Morris)

Crazy For Your Love(Katchy Core)

Crazy For You(Pizza Girl)

Crazy For Love(Dusty)

どんだけ crazy for youlove してるのかと

Crazy For Your Love(Morris) と Crazy For Love頭文字Dで使われたらしいけど混乱しなかったんだろうか

2022-11-16

お受験ラップ

俺ら小6 おめーらもうろく

キレる12歳の気円斬 消える旧時代試験

夢に見たお受験 ウケにきた少年

クレイジーな挑戦 嬉しいな応援

本当はもしかしたら滑り止め

穏当に模試からしたら無敵オレ

御校に落ちたりしたらうめき声


驚愕創作で 高額の工作

上達の口角で 聴覚恐喝

狡猾の籠絡で 共学の合格

 

ありがとう 父の財布 母の狂気

I got all 君を愛すから勝利

二月の勝者はリアルの王か(桜花)?

SAPIX怪物

四谷大塚王者横綱

日能研一騎当千

早稲アカ替玉

総員ぶち抜いて

押韻スキルにて

入学式限定出席

中学1年生首席

麻布 武蔵 開成

What's up? Fly high, Yeah!!

雙葉 桜蔭 JG

Pure Heart Goin' Crazy!!

https://anond.hatelabo.jp/20221109222210

2022-10-04

TikTokって何がおすすめで出てくる?

犬猫動画 一番多い

美女流行りのダンス踊ってるやつ(TikTok的なやつ)

コスプレ美女の(以下同文)

イケメンの(以下同文)

女子高生()

水曜日のダウンタウン転載

サンドイッチマンネタ転載

月曜から夜ふかし転載

ニュースおもしろ動画

コマ撮り大道芸人

海外の名画の口だけやるやつ

・何かしらん海外ダンス

 ・Crazy Frog

 ・ 리리(読めない)

 ・Forget Me Nots

 ・Cure for Me

 ・

ピングーの悲しい動画Lacrimosa

スパイダーマンが助けないやつ

子供動画

スイスあたりのヤギ

ジャンボリーミッキーのお姉さん

ダンス教える動画

・うまく餌が食べれない金魚

コンビニに熊がくるやつ(毎日のように来てる、そろそろ襲われるのでは)

・何かトランペットゲーム

AR クレー cvフブキ

・Ahhhhhhh

ANAかと思ったらAKB

アーニャコスプレ

・猫の鳴き声に合わせてピアノ弾くやつ

黒人ギリギリジョーク

中国のなんか橋で向かい合って揺らすやつ

中国のなんか高いところのアスレチック

・危ないスカイダイビング

・他の動画ナチュラルに参加するおっさん niallmacmillan

おっぱい

・猫の首輪GoProつけてるやつ

Vtuber

デブ専キャバクラ

オウム

ポールダンス

最近TikTok見過ぎじゃない?って言う韓国人

 

最近みかけない

日本で一番フォロワー数多いおっさん

・レミ

2022-10-03

きつねダンスの曲とCrazy frogって似てない?

似てないかな?

2022-07-25

チェーンソーマンよりも艦これよりも、大妖怪コラボが一番人気あった

バイト先で大妖怪コラボグッズのキャンペーンがあってさ

即完売したんだよね

妖怪とは、2021年5月に行われた「第5回 Crazy Raccoon Cup Apex LegendsCRカップ)」に出場し、優勝を果たしたチーム「卍百鬼夜行卍」のこと。メンバーは、だるまいずごっどさん、なるせさん、ありさかさんの3人。それぞれが「大妖怪ワビナシ(だるまいずごっど)」「大妖怪ワミダシ(なるせ)」「大妖怪ハミダシ(ありさか)」を名乗ったことで、ファンから“大妖怪トリオ”と呼ばれるようになりました。

妖怪って正直何か知らないけど

(というか動画見てるだけで酔った)

トレンドはこれです!!

2022-05-20

90年代前半のオリコン月間ランキングを眺めて知らなかった歌手ピックアップしていく

オヨネーズ麦畑

1990年1月の3位。わざとらしく東北弁を効かせたデュエットソング。90万枚の大ヒットだったらしい。

地方出身アーティストが真面目に歌っている…というわけではなく一種コミックソングの扱いだったようだ。

CoCoはんぶん不思議

1990年2月の8位。90年代前半に活躍した女性アイドルグループらしい。

おニャン子モー娘あいだの「アイドル冬の時代」において気を吐いていたアイドルの一つという感じか。

高野寛「虹の都へ」

1990年2月の13位。線の細い感じの男性シンガー

パッと聴いた感じは徳永英明稲垣潤一と似たような印象を受けた。

THE FUSEBoysGirls」

1990年3月の16位。ホコ天で人気のあったロックバンドらしい。

かにそれっぽい曲調。明るくノリのよいビートロック

AURA「愛・オーランド

1990年4月の19位。イカ天出身ヴィジュアル系バンド

当時のヴィジュアル系ってだいたいメタルパンク由来の「硬派」「尖ってる」感じを出してるイメージだけど、

このAURAは、ヘビメタ色の薄いコスプレ的な見た目、コミカルなほど明るい曲調など、後年のヴィジュアル系にかなり近いと思った。

NORMA JEAN「GET A CHANCE!! 」

1990年5月20位。イカ天出身ガールズバンド

いかにもプリプリの影響を受けて出てきましたという感じ。時代を感じる。

ribbon「あのコによろしく

1990年8月の19位。CoCoと同じテレビ番組から登場したアイドルグループらしい。

永作博美ってこれでデビューした人だったのか。

SHORT HAIRS「トランジスタグラマー

1990年9月の18位。レベッカNOKKOが、NORMA JEANの元ギタリストと組んで、レベッカ解散直前に一曲だけ出したもの

ギタリストの人がNOKKOのヘアメイク担当していた繋がりらしい。

BY-SEXUAL「FLAPPER」

1990年11月の19位。正統派な感じのヴィジュアル系ロックバンド

Wikipediaによると「日本一下手なバンド」として有名だったらしい。

丸山みゆきFIRE

1990年11月20位。テレビドラマスクールウォーズ2」の主題歌ということで、1の主題歌ヒーロー」を意識した洋楽カバーにしたんだろうか。

他の曲を聴いてみると、もっと大人しいアイドル然とした曲を歌っていたようだ。

晴山さおり「一円玉の旅がらす

1991年1月の18位。NHKみんなのうたからヒットしたという演歌調の曲。歌手は当時16歳。

消費税導入で(端数を支払うための)1円玉に注目が集まっていたという背景もあるらしい。

BAKU「ぞうきん」

1991年2月の16位。ホコ天出身らしい。

学校に提出するぞうきんのことを歌った明るいユーモラスな曲。

児島未散ジプシー

1991年3月の6位。物悲しい雰囲気歌謡曲

先日亡くなった俳優宝田明の娘らしいが、宝田明あんまりピンと来ないな…。

KATSUMI「Just time girl

1991年5月の6位。爽やかで癖のない男性シンガービーイング系っぽい(ビーイングではない)。

障子久美「あの頃のように」

1991年6月の13位。松任谷正隆プロデュースデビューした女性シンガーソングライター。

歌唱力で売っていた感じなんかな。ちょっと広瀬香美を思い出した(デビューは障子久美のほうが先)。

上田知華I WILL

1991年8月の19位。楽曲を聴いただけではあんまり引っかかりのない普通の曲だという印象。

当時からいろんな歌手楽曲提供して実績のあった人らしい。その中でいちばん有名なのは今井美樹の「PIECE OF MY WISH」か。

昨年亡くなったらしい。

L.L BROTHERS「L.L BROTHERSのテーマ

1991年10月の7位。ヒップホップ系。まだヒップホップが広くは定着してない頃だよねたぶん。

テレビ企画高校生制服対抗ダンス甲子園」で優勝してデビューしたらしい。

SUPER CHIMPANZEE「クリといつまでも

1991年10月の15位。何だと思ったらサザンオールスターズ桑田佳祐だった。

加納さん「加納さんのいいんじゃないっスか」

1991年10月20位。何だと思ったらウッチャンナンチャン南原清隆だった。

楠瀬誠志郎「ほっとけないよ」

1991年12月の7位。ピアノを弾きながら歌ってる映像を見て「愛は勝つ」のKANかと思った。

ピアノ弾きながら歌う系男性シンガーがちょいちょい出ていた時代だったのかな。

山本英美Christmas in the Blue

1991年12月の16位。名前女性かと思ったら男性シンガーだった。

「X'mas in the Blue」と「Christmas in the Blue」とがあって発売時期も違うみたいだが何が違うかよくわからない。

中西圭三Woman

1992年2月の13位。声のいいおっちゃんが歌ってるソウルっぽい楽曲

ZOOの「Choo Choo TRAIN」とブラックビスケッツの「Timing」の作曲者なのか。そう聞くとなんかすごい。

デイト・オブ・バース「ユー・アー・マイ・シークレット」

1992年2月の19位。アーティスト名も楽曲名も歌詞英語洋楽かと思った。

妖しげでトリップ感のあるサイケ楽曲時代を感じさせない。個人的いちばん気に入った。

島田歌穂ステップバイステップ

1992年3月12位。これは洋楽カバーなのか。ミュージカルっぽい発声…と言われたらそうかも。

エリート一家に生まれ英才教育を受けて子供の頃から現在まで芸歴を重ねているらしい。すごい(小並感)。

GAO「サヨナラ」

1992年7月10位。性別不詳の歌手っていうコンセプトがすごいな。確かに見ても性別わからん

RABBIT「Thank you my Girl

1992年7月17位。当時としてもオールスタイルだったのではないかと思われる正統派ロックバンドっぽい感じ。

イカ天出身バンドの中では最初メジャーデビューしたらしい。

KIX-S「また逢える…」

1992年8月の8位。B'zの女性版として企画されたらしい。

ビジュアルはまさに女性版B'z。こういうタイプ女性デュオって他にあんまり思い浮かばないし新鮮だな。

でも楽曲あんまりそれっぽくないな。VガンのEDテーマ歌ってる人なのか。そっちの曲は知ってた。

陣内大蔵「心の扉」

1992年8月の16位。じんのうちたいぞう。すごい名前だ。本名らしい。なんかネットリした歌い方をしてる。

西川幸一リキッドマン

1992年10月の15位。ユニコーンドラマーらしい。

当時、ユニコーンメンバー連続ソロシングルリリースするという企画があったらしく、この曲はその一環ということのようで。

なぜこの曲だけランクインしたのだろう…。

浜田麻里Cry For The Moon

1993年2月11位。女性ロックシンガー草分けとしていくつかのヒットを飛ばした人らしい。

雰囲気としては大黒摩季っぽいかもしれない(もちろん浜田麻里のほうがデビューは先である)。

久松史奈天使の休息」

1993年2月の18位。こちらも女性ロック歌手らしい。

なんか系譜を感じるな。もうちょっと後に相川七瀬とかが出てくるのか。

USED TO BE A CHILD「僕らが生まれあの日のように」

1993年3月の6位。出生率低下を受けた厚生省の「ウェルカムベビーキャンペーンの一環として結成されたチャリティーグループらしい。

メンツ小田和正チャゲアス飛鳥カールスモーキー石井玉置浩二徳永英明浜田麻里山本潤子となかなか豪華。

ちなみに翌年1994年出生率ちょっと回復したらしい。

MULTI MAX勇気言葉

1993年4月17位。こちらはチャゲアスチャゲを中心としたユニットらしい。

チャゲの歌い方って単体で聴く井上陽水に似てるな。

THE WAVES「WE ARE THE CHAMP 〜THE NAME OF THE GAME〜」

1993年5月の13位。これはサッカーの「オーレーオレオレオレー」か。Jリーグ開幕だなあ。

ZYYG「君が欲しくてたまらない」

1993年6月の3位。グループ名と曲名ビーイング系っぽいと思ったらビーイング系だった。

デビュー時は二人組、曲調はロック色が強い感じで、ちょっとB'z的なコンセプトだったのだろうか。

コルベッツ「瞳を僕にちかづけて」

1993年6月20位。ちょっと古くさいロックバンドという感じ。いまでもメンバー変わらず活動しているらしい。

本城裕二「夢 with You

1993年7月の6位。テレビドラマ「チャンス!」の企画として、久保田利伸の同名の曲を、主演の三上博史が役名でカバーしたもののようだ。

Z団「江ノ島

1993年9月の6位。サザンオールスターズ絡みの企画らしい。よくわからん

Voice24時間の神話

1993年9月17位。男性二人組ユニット双子らしい。ちょっとフォークっぽい曲調。

久宝留理子「男」

1993年10月の13位。女性目線で男を扱き下ろす歌詞おもしろい。ちゃんと本人の作詞なのも良い。

REV抱きしめたい

1993年11月の15位。ビーイング系。クソイケメンやな。

もともとZYYGベースの人と二人で組む予定だったのが音楽性の違いにより決裂してソロユニットになったらしい。

ちなみにZYYGベースの人は音楽性の違いによりZYYGからも早々に脱退しているらしい。

松田樹利亜「だまってないで」

1993年12月の16位。ほのか90年代後半っぽさが混じってきた気がする。

何も知らずに「実は小室ファミリーですよ」と言われたら信じるかもしれん。

高山厳「心凍らせて」

1993年12月の19位。こっちはド昭和だなあ。分類としては演歌になるのか。

東野純直「君だから

1994年2月の19位。爽やかな感じの男性シンガーいかにも90年代っぽいバラード調の曲。

いまは「支那ソバ玉龍」というラーメン屋をやっているらしい。音楽情報ラーメン情報が入り交じるTwitterアカウントおもしろい。

熊谷幸子「風と雲と私」

1994年3月12位。松任谷正隆に見いだされて他のアーティストへの楽曲提供も多数。「第二のユーミン」という異名もあったらしい。

この曲は明るい前向きな感じだけど、他の曲を聴いてみると郷愁を誘うような独特な曲調でちょっとジブリっぽいかもしれない。

池田聡「思い出さない夜はないだろう」

1994年3月の19位。80年代ぽさもある哀愁の漂う歌謡曲という感じ。

藤川賢一「大切な君の胸へ…」

1994年3月20位。しっとりとして高音が綺麗な曲。曲調だけならビーイング系DEENとかFIELD OF VIEWっぽいかもしれない。

To Be Continued「君だけを見ていた」

1994年4月の7位。楽曲としてはあまり癖のない感じ。ボーカル岡田浩暉俳優としてよく見かける(名前は知らなかったけど)。

ICE BOX「冷たいキス

1994年5月12位。こういう氷菓子あったよな、と思ったらガチ森永の「ICE BOX」の企画で結成されたグループらしい。

しかボーカル女性以外のメンバーは、中西圭三池田聡・(久宝留理子「男」を作曲した)伊秩弘将という、この記事で取り上げた人たちばかり。

点と点が線でつながった感覚やね。なんかこの曲の「令和バージョン」もあるらしいよ。

橘いずみ永遠パズル

1994年5月の19位。「女・尾崎豊」と言われたらしい。

暗めの歌詞をパワフルに歌う女性シンガーっていうとあいみょんあたりの先祖なのかもしれんね。

GEISHA GIRLS「Grandma Is Still Alive

1994年8月17位。お笑い芸人ダウンタウン白塗り芸者コスプレして歌うという企画らしい。作曲坂本龍一

Be-B「憧夢~風に向かって~ 」

1994年8月の14位。ソロ女性シンガー

見た目はかっこいいんだけど歌は意外にポップというか可愛らしい。ちょっとリンドバーグっぽいか

しまえに「家、ついて行ってイイですか?」に出演していたらしい。

山下久美子DRIVE ME CRAZY

1994年11月の18位。80年代から活躍しているアイドル(?)らしい。

この頃には30代半ばのはずだけどコロコロとした可愛らしい声だな。

Wikipediaによると「胸キュン」という言葉最初に発した人物だとか。マジかよ。

Dual Dream「Winter Kiss

1994年12月20位。男性ツインボーカルというのが特徴的だ。雰囲気TUBEっぽい。冬だけど。

ソースhttps://cd100.net/oricon/

2022-05-10

anond:20220504215204

そうでもない。

VALORANTでスマーフ事件が大火事になっていたが、主要人物は全員復帰している。

ある者はREJECTに、ある者はぶいすぽっ!に、ある者はCrazy Raccoonに。

まだコミュニティで許されてない感じではあるが、軒並み炎上前と同じ活動ができている。

そりゃ無名選手の命は安くなるが、それなりに名を上げればそう簡単にクビは切られん。

それに事務所判断を誤ることだってある。

いまや大人気のVTuber・葛葉だが、彼を素行不良でクビにしたeスポーツ事務所があるらしい。

代わりがいないことを見抜けなかった点で、とんだ節穴。

2022-04-19

valorantというゲーム世界大会日本代表がBEST4以上確定した件

この記事を書こうと思ったモチベーション

【速報】日本代表止まらない快進撃、世界大会ベスト4(平岩康佑) - 個人 - Yahoo!ニュース という記事ホッテントリして実際に応援していた自分としては小躍りしていたが、ブコメが少し荒れていたので。

自分はesports関係者ではないし、観戦し始めたのも一年からなので間違ってることがあったらすみません

要約


ここから本文

 valorantという5対5のゲームがある。攻撃側と防衛側に分かれて、攻撃側は爆弾を設置、爆弾を解除されないように防衛から爆弾を守り、防衛側は爆弾を設置させないように、設置されたとしてもその爆弾を解除することが目的となる。日本では去年から盛り上がりを見せており、今回の世界大会では国内の同時視聴者が32万人以上を記録している[1]。ただ、valorantでは日本は最弱地域として世界から扱われてきた。去年3回行われた世界大会勝利したのはわずか1回で、同じアジア韓国と比べるとアジア内でさえ格下と見られていた。

 そして2022年初めての世界大会となるVALORANT Champions Tour 2022: Stage 1 Masters - Reykjavík(以下VCT)に日本代表としてZETAが出場している。日本国内ではZETACrazy Raccoon(以下CR)がしのぎを削っており、昨年ZETAは一回しか世界大会に出場しておらず、それも全敗という結果に終わってしまった。ZETAそれから大きなメンバー変更を行い、既存メンバー2人と新メンバー3人という構成CRに打ち勝ち、今回の世界大会に臨んでいる。

 待ちに待った世界大会一戦目。対戦相手韓国代表DRX、今まで公式戦でZETAは一勝もできておらず、また同じアジアの国と一回戦目から戦わなければいけないということで自分としては非常に緊張しながら観戦していた。結果は惨敗。VCTでは一度負けてもlowerといって敗者同士で戦う敗者復活戦のような仕組みがある。なので最大2回まで負けることができるのだが、自分含め観戦していた人の多くはDRX戦で日本活躍絶望していたと思う。

 lower1回戦目はEMEAヨーロッパ中東アフリカ代表の一つであるFnatic。歴史あるチームであり、去年の初めて行われた世界大会では準優勝という結果も残している。今回はビザコロナ関係で2人のメンバー代理選手になっているが、それでも期待値は非常に高く、日本には当然勝つだろうと見られていた。しかし、日本は2-0で"あの"Fnaticに勝利してしまった。この時点で快挙であり、ZETAが掲げていた目標世界大会で1勝」は達成された。しかし、ZETA下剋上はここで終わることはなかった。

 lower2回戦目はブラジル代表チームの一つであるNIP(Ninjas in Pyjamas)。valorantでは比較的新しいチームであるが、他タイトルでは非常に有名なチームであり、今回も激戦区ブラジルで2位という成績を収め世界大会に出場している。しかZETAはNIPに2-1で勝利。この勝利によって日本チームとして初めてプレイオフ出場という快挙を成し遂げた。また、下馬評を覆したZETA世界から注目が集まりはじめ、応援ハッシュタグである「#ZETAWIN」がtwitter世界トレンドで1位にもなった[2]。

 プレイオフ1回戦目はEMEA2位のチームであるG2 Esports[3]。EMEAという過去二度世界大会で優勝している地域の2位であり、非常に厳しい戦いが予想された。またZETAとしては不幸なことに、次の試合がすぐ次の日の一回戦目であったため、シードとして出場しているG2 Esportsに比べて疲労もある状態での試合だった。結果は0-2で負けてしまったが、試合内容は非常に競っており自分としては、あのG2 Esportsにここまでやるなんて・・・というどちらかというとポジティブ感想を持っていた。プレイオフに出場したのも束の間、またZETAはlowerに落とされてしまった。

 プレイオフlower1回戦目はEMEA4位のチーム、Team Liquid。valorant含め様々なタイトルで有名なチームであり、先週以前に「ZETAがTeam Liquidと戦うんだけど、今ならもしかしたら勝てるかもしれない」などと言ったら袋叩きにされるくらいのチームであるしかし、ZETAは2-1でLiquid勝利してしまった。実況からは「奇跡ではなく軌跡」という台詞が飛び出す快挙をZETAは成し遂げた。(実況の様子:https://twitter.com/valesports_jp/status/1515480002191835138?s=20&t=jexwiTd925wRKL7IVrQTcQ

 ZETAとしても勢いづいているところでプレイオフlower2回戦目は初戦でボコボコにされたDRX。観戦している側としてはここまで来たらどのチームにももしかしたら勝てるんじゃないか、という希望を抱いていたが、やはり初戦の嫌な記憶を思い出してしまう。一日目に2-13, 3-13で負けた相手に勝てるのか・・・?という思いは杞憂で終わった。2-1でDRXにさえZETA勝利してしまったのである特に最終マップスプリットでは13-4で圧倒的大差をつけての勝利だった(用語多くてすみません)。優勝候補の一つとも言われてきたDRXに勝利し、日本代表ZETA DIVISIONはBEST4以上が確定した。それが今日(4/19)のam5:30頃。つまりまだ試合は残っている。BEST4という歴史的快挙を成し遂げてなお、その上をまだ目指すことができる立場にいる。次戦の相手はAPAC地域代表Paper Rexで23日am2:00から開始される(多分)。twitch, youtube配信されるのでぜひ見たことない方も観戦して欲しい。

以下例の記事ブコメについて

 ついにvalorantがはてなにも認知されるときが来たのか~とホッテントリを見た時は思っていたし、日本のesportsに注目が集まることが嬉しいことだったのでブコメを見た時は非常に悲しい気持ちになった。確かに記事タイトルは誰がなにでBEST4なのかわからないし、普段ゲームをやらない人はサムネ画像がEsportsの選手である認識するのは難しいと思う。なので1行目にvalorantという記述があっても、valorantを知らない人からしたらわかりにくいというブコメはそんなにおかしいことではないし、それに対して id:pptppc2 さんなどは説明ブコメをしていてこういう人のお陰でesportsが発展していくんだなとも思った。ただ、明らかに対立煽りブコメや少し過激発言が上にあったのを見て、少しでも今回の快挙のコンテクストがわかるようにと本記事を書きました。せっかくZETA歴史的快挙を成し遂げて、優勝も見えてきたのでここは一つ皆で楽しく応援しましょう!個人的にはZETAの躍進と、これから日本のEsportsの成長が楽しみで仕方がないです。

[1] https://www.valorant4jp.com/2022/04/zeta-division-vs-liquid321valorant.html

[2] https://www.valorant4jp.com/2022/04/zeta-divisionzetawintwitter1.html

[3] EMEA1位はFPXだが、渡航制限により今回は出場していない https://twitter.com/FPX_Esports/status/1508430439991906306?s=20&t=QybalBYLYDfddgovHB1F7w

追記

id:crimsonstarroad こういう解説ありがたい。何と無くイメージついた。卓球みたいな感じで1セット13点先取の3セットマッチなのかな。とすると1ゲームは1分2分?

そうです!卓球と少し違うところは12ラウンド(卓球でいう点)で攻守が交代するのと、一セットごとに戦うマップ戦場)が変わります。なので卓球でいう1セットはvalorantでは1マップとよく言われます

1ラウンドは1分40秒なのですが、毎ラウンド開始前に持っているお金武器を買う時間があるのと、もし攻撃側が爆弾を設置できた場合最大爆破まで45秒かかるのでそれを踏まえると1ラウンド2~3分くらいになると思います。また世界大会では各チーム2回まで(多分)タイムアウト使用できるので、1マップ結構長くなります(40~60分くらい)

2022-02-28

anond:20220227225335

https://web.archive.org/web/20220226224717/https://ria.ru/20220226/rossiya-1775162336.html

こいつは~・・・・キマってますわ~、ギンギンですわ~・・・

The Advance of Russia and the New World

A new world is being born before our eyes.

Russia's military operation in Ukraine has opened a new era - and in three dimensions at once.

And, of course, in the fourth, internal Russian dimension.

Here begins a new period both in ideology and in the very model of our socio-economic system - but we should talk about this separately a little later.

Russia is restoring its unity - the tragedy of 1991, this terrible catastrophe of our history, its unnatural dislocation, has been overcome.

Yes, at great cost, yes, through the tragic events of the actual civil war, because now there are still brothers shooting at each other, separated by belonging to the Russian and Ukrainian armies - but Ukraine as the anti-Russia will no longer exist.

Russia is restoring its historical wholeness by gathering the Russian world, the Russian people together - in its totality of Great Russians, Belarusians and Little Russians.

If we refused to do this, if we allowed the temporary division to take hold for centuries, we would not only betray the memory of our ancestors, but we would be damned by our descendants - for allowing the collapse of the Russian land.

Vladimir Putin took upon himself - without a bit of exaggeration - a historical responsibility, deciding not to leave the resolution of the Ukrainian question to future generations.

After all, the need to resolve it would always remain a major problem for Russia - for two key reasons.

And the issue of national security, that is, the creation of Ukraine as an anti-Russia and an outpost for Western pressure on us, is only the second in importance among them.

The first would always remain a complex of divided people, a complex of national humiliation - when the Russian house first lost part of its foundation (Kiev), and then was forced to accept the existence of two states no longer one, but two peoples.

That is, either to abandon its history, agreeing with the crazy versions that "only Ukraine is the real Russia," or to gnash their teeth helplessly, remembering the times when "we lost Ukraine.

Bringing Ukraine back, that is, turning it back to Russia, would be more and more difficult with each passing decade - the recoding, derussification of Russians, and the setting against Russian Little Russians-Ukrainians would gain momentum.

And if full geopolitical and military control of the West over Ukraine were consolidated, its return to Russia would become impossible at all - it would have to fight the Atlantic bloc for it.

Now this problem is gone - Ukraine has returned to Russia.

This does not mean that its statehood will be liquidated, but it will be restructured, re-established and returned to its natural state as part of the Russian world.

In what borders, in what form will the union with Russia be fixed (through the CSTO and the Eurasian Union or the Union State of Russia and Belarus)? This will be decided after the end of the history of Ukraine as anti-Russia.

In any case, the period of the split of the Russian people is coming to an end.

And here begins the second dimension of the coming new era - it concerns Russia's relations with the West.

Not even Russia, but the Russian world, that is, the three states, Russia, Belarus and Ukraine, acting geopolitically as one.

These relations have entered a new stage - the West sees Russia's return to its historical borders in Europe.

And it loudly resents it, although deep in its heart it must admit that it could not be otherwise.

Did anyone in the old European capitals, Paris and Berlin, seriously believe that Moscow would give up Kiev? That Russians would forever be a divided people? And at the same time that Europe is uniting, when German and French elites are trying to seize control of European integration from the Anglo-Saxons and assemble a united Europe? Forgetting that the unification of Europe was only possible thanks to the unification of Germany, which happened by Russian good (albeit not very clever) will.

To take a swing at the Russian land after that is the top of ingratitude, but of geopolitical stupidity.

The West as a whole, and even more so Europe separately, did not have the strength to keep in its sphere of influence, let alone to take Ukraine.

Not to understand this, one had to be just geopolitical fools.

More precisely, there was only one option: to bet on the further collapse of Russia, that is, the Russian Federation.

But the fact that it did not work should have been clear twenty years ago.

And fifteen years ago, after Putin's Munich speech, even the deaf could hear that Russia was coming back.

Now the West is trying to punish Russia for coming back, for not justifying its plans to profit at its expense, for not allowing the expansion of the Western space to the east.

In seeking to punish us, the West thinks that relations with it are of vital importance to us.

But that's not true anymore - the world has changed, and not just the Europeans, but the Anglo-Saxons who run the West, understand this very well.

No Western pressure on Russia will get us anywhere.

Both sides will suffer losses, but Russia is ready for them morally and geopolitically.

But for the West itself, an increase in the degree of confrontation has enormous costs - and the main ones are not economic at all.

Europe, as part of the West, wanted autonomy - the German project of European integration does not make strategic sense while maintaining Anglo-Saxon ideological, military and geopolitical control over the Old World.

And it cannot succeed, because the Anglo-Saxons need a controlled Europe.

But Europe also needs autonomy for another reason - in case the United States moves to self-isolation (as a result of growing internal conflicts and contradictions) or concentrates on the Pacific region, where the geopolitical center of gravity is shifting.

But the confrontation with Russia, into which the Anglo-Saxons are dragging Europe, deprives Europeans of even a chance for autonomy - not to mention the fact that in the same way they are trying to impose on Europe a break with China.

While the Atlanticists are now happy that the "Russian threat" will unite the Western bloc, those in Berlin and Paris cannot but understand that, having lost hope of autonomy, the European project will simply collapse in the medium term.

That is why independent-minded Europeans are now completely uninterested in building a new iron curtain on their eastern borders - realizing that it will turn into a corral for Europe.

Whose century (half a millennium to be exact) of global leadership is in any case over - but various options for its future are still possible.

Because the construction of a new world order - and this is the third dimension of current events - is accelerating, and its contours are becoming clearer through the sprawling cover of Anglo-Saxon globalization.

The multipolar world has finally become a reality - the operation in Ukraine is unable to rally anyone but the West against Russia.

Because the rest of the world can see and understand perfectly well - this is a conflict between Russia and the West, this is a response to the geopolitical expansion of the Atlanticists, this is Russia's return of its historical space and its place in the world.

China and India, Latin America and Africa, the Islamic world and Southeast Asia - no one believes that the West rules the world order, much less sets the rules of the game.

Russia has not just challenged the West - it has shown that the era of Western global dominance can be considered fully and finally over.

The new world will be built by all civilizations and centers of power, of course, together with the West (united or not) - but not on its terms and not by its rules.

2022-02-07

anond:20220207162945

X!! 感じてみろ

X!! 叫んてみろ

X!! 全て脫ぎ捨てろ

X!! 感じてみろ

X!! 叫んてみろ

X!! 心燃やせ

X!! You don't have to hesitate

X!! Get yourself out

X!! You know You are the best!

X!! Let's get Crazy!

X!! 感じてみろ

X!! 叫んてみろ

X!! 全て脫ぎ捨てろ

X!! 感じてみろ

X!! 叫んてみろ

X!! 心燃やせ

2022-02-05

anond:20220204231651

Please don't say "You are lazy"

だって本当はcrazy

白鳥たちはそう

見えないとこでバタ足するんです

2021-12-20

匿名マスダ罵倒疑いで増田家タッポイ

WELCOME TO THIS CRAZY TIME !!!

 このイカれた時代へ ようこそ !!!

 君は

2021-12-04

anond:20211204004723

isolated crazy utopia という説もあるとか....

2021-10-06

anond:20211006065535

FPSプロから燃えたのは確かだが、やはりCRとぶいすぽってのがデカい。

プロゲーマーといってもピンからキリまでいる。

フォロワーが200~300人くらいのプロもいるわけで、そういうプロが裏で何してようが、大して燃えない。

VALORANTという、競技FPSでは日本で一番人気のFPS

そのVALORANTで一番人気のチームがCrazy Raccoonなんだから、界隈に与えたショックは大きい。

Vtuberプロゲーマースマーフ炎上した理由

有名人が集まって遊ぶ姿がキラキラしすぎて、嫉妬の的になったからだろう。

スマーフ(格下狩り)なんて発覚したら「うーん…」と思うにせよ、あそこまで叩く気には普通ならない。

実際、多くのスマーフは黙認されてきたわけで。

今をときめく「ぶいすぽっ!」所属八雲べに、日本で一番フォロワーが多いeスポーツチーム「Crazy Raccoon」のrion。

これにチームのオーナーまで加わって遊んでたとなりゃ、世間からの注目度は段違いだ。

多くの男ファンを持つ女と、多くの女ファンを持つ男。

そういう地位の高い男女が裏で遊んでたとなれば、反感を買うのも仕方ないと思う。

Vtuberの界隈ではこういうのを「裏遊び」って言うんだっけ?

FPSつながりで関係があるのは予想できた。

とはいえ業界有名人が裏でちょっと悪い遊びしてるってのは、

有名人とつながりたい一般人からしたら顰蹙を買ってしまう。

それだけ、プロゲーマー世間から注目されるインフルエンサーになったってこと。

2021-09-02

anond:20210902135525

長年のSpank!の客だからこの記事イライラした。

Spank!の情報に関して全部間違ってるんだがにわか

>ざっくり言うと80年代カルチャーオタク向け古着屋だ。

Spank!がオタク向けになったのは中野以降で高円寺の頃は昭和レトロ要素すらなかった

>店名の由来はおはようスパンク!という昔の少女漫画から

これってソースある?

高円寺の頃のSpank!は80'sのアメリカ要素が強くてセクシーさも意識していたしスタッフハンドメイドブランド名前Crazy bunnyだし渋谷姉妹店はSpank me!って店名なんだから間違ってるのは増田の方

少なくともSpank!が出来た頃はおはようスパンク!のおの字もなかったからな

クリィミーマミ等の魔法少女アニメアイドル衣装昭和レトロ雰囲気

これが出てきたの中野以降

元々Spank!はアメリカ80'sのポップなディスコってテーマでやってるし、オーナーシンディーローパーやマドンナフルハウス意識してるってブログで書いてる

独自所謂ゆめかわ」「ファンシー」なテイスト

Spank!はゆめかわでもファンシーでもなくフェアリー系って呼ばれてたんだよな(それすらオーナーは難色示してたが)

Spank!がサブカルになったのは中野に移ってからでそれまでは原宿系、青文字系なんて呼ばれてたんだぞ

元々高円寺にあった頃のSpank!だってハードイラストバンドTや、アメリカセクシーイラスト商品とか取り扱ってたしこういうにわか擁護勢が半端な知識をさも正しいかのように広めるの害悪しかないわ

2021-08-03

SOUL'd OUT 『COZMIC TRAVEL』

Yo I feel like a floater 右に左 Sign to get

You know S.O's flippin' on some o' layin' back

Fiery Monkey D's excursion like that

My feathers on my fiffer feffer feff

Little Women Wait a minute

Back in tha 良き頃に Trip and いつでも Trip

I love Elizabeth But 振る舞え like Jo = Josephin

So, you say like this " Oh, Christopher Colombus! "

Sittin'on tha roof あかく翔んでく 宙見上げれば天地が逆さ

I do, I do, Ido 深呼吸 描く星座サーカス move

どっから来たんだ 見つけに行く? 複雑? いや単純なはず

Tu - lulu, Tu - lulu 歌って地球人Main amplifier

I wanna here you So good, So good, So good

辿る追憶 100パルスluv Ave.

アテカンで歩いて行く 'Cuz I'm crazy cool

爆発と熱風 時代を越えてそう I got you

Guess all I'll do 太陽を Steal and turn into

I'm tha parashootin' fool もしくはよく出来た Rocket

Woo! ルカ! Look up to tha star

フィガロ I radio you

ZERO, Character, Caster, 革命家

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

投げる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

ノレル A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

撫でる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

成せる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

" Oh, Christopher Colombus! "

Let's do it イザナギイザナミ時代の淀み

Glass, plastic and…

陽だまりPen light spot

創造の果ては壮大な神話 In the world

Your brain 着想開始 It's like a puzzle

E-Yo tell me 一体 Where is it born in?

Flame rain もしや Mid night radio?

You can do teleportation with me!

そう 奇想天外 Innovation

So so good,,, Supre freak でも OK

原子 遺伝子 電子 ひねる Imagination

S と N を握り大胆にコラージュ

One night 夢見た手法 Montage

計れない栄華 歴史へのオマージュ永遠に

Infinity space 透明なステージ

ユーモア満載 Scientific attack!

化学者 Touch the explosion

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

投げる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

ノレル A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

撫でる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

成せる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

REVOLUTION GYEA GYEA GYEAH!

WHAT YOU DOIN' SO LONG ?!

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

投げる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

ノレル A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

撫でる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP CLEAR UP THA 言語プロセッサー

COZMIC TRAVELA LA LA LA

POP THA BUBBLE IN THA TROUBLE OF FASHION

成せる A CAPELLA LA LA LA

LISTEN UP JUST GIVE 'EM AN UPPER CUT

REVOLUTION

COZMIC TRAVELA POP THA BUBBLE IN THA RIDDLE TROUBLE OF FASHION

COZMIC TRAVELA POP THA BUBBLE IN THA DOUBLE TROUBLE OF FASHION

COZMIC TRAVELA POP THA BUBBLE IN THA TRIPPLE TROUBLE OF FASHION

COZMIC TRAVELA POP THA BUBBLE IN THA REAL TROUBLE OF FASHION

" Oh, Christopher Colombus! "

2021-06-23

ワニ、ワニ makes him crazy、ワニ、ワニ changes everything

いつか平井の、足元にBIGワニ、叩きつけてやる!

2021-06-09

星野源下位互換

 最近様々なことに悩みだした。大学4年生にして思春期の訪れである。世の中の様々なことに興味を持っては、大学卒業するまでの期間の長さを嘆き、折り合いがつかないまま悶々とした気持ちで日々を過ごしている。

 僕は今まで散々人生をサボってきた。最低点主義とでも言おうか、家族など周りの人の反応を見ながら自分である程度の基準を作り、それを満たしさえすればなんでも良いと思っていた。高校受験の際は、祖父・両親が通っていた高校に行くことが家族の中で当然とされていたためそれに合わせて合格することを目標としていた。中学校程度の勉強はそれなりにやっておけば志望校くらいは受かる頭の良さであったため難なく受かった。しかし、例えば部活動自分の中の基準にまったくなく、練習サボりまくり挙げ句そのせいで同じ部活女子に泣かれた。僕の中の基準高校に受かる一点に集中していた。高校に入ってからは、なぜかわからないが志望校東大と言ってしまったために家族先生を期待させてしまい(と勝手に思い)よくわからないことになっていた。端から東大に行けるとは現実的に思っておらず、勉強はしていなかった。それでも宣言してしまっているからにはある程度の「惜しさ」を演出しなければならない。高校3年生の頭には学年で半分以下の順位になっていた僕は、「文転」した。文転してからはある程度の順位は取れるようになりワンチャンあるかもという感じを出せていたがあくまで「ワンチャン」。そのまま受験突っ込み、結果は惨敗した。我が家浪人には寛容であったためもう一年やらせてもらえることになった。しかし僕の基準はもはや東大ではなく「惜しさ」の演出に移行していたのかもしれない。一年中遊び続け、昨年よりは改善したが結果はだめだった。それでも後期である程度の大学に滑り込めてしまったために「惜しさ」の演出には成功してしまった。大学に入っても最低点主義言わずもがな変わらない。単位を取るだけだったら誰でもできる。何一つとして学問は身についていないが、あと卒論さえかければ僕は卒業できる。

 こんな、最低点主義人生を通して実践してきた僕も勉強だけをやっていたわけではない。絵を描いてみたり(才能が絶望的だった)、小説を書いてみたり(根気がない)、ギターを弾いてみたり(練習嫌い)、作曲を行ってみたり(世に出ているものクオリティーにならないことが気に食わない)、いろいろなことを知りたいと思い最初の一歩だけ踏み出してみた。しかしどれもすぐに飽きたり萎えたりしてしまった。今でもこれらをある程度好きだという気持ちは持っているが、世に出るレベルには到底ならないだろうということを予期してしまっている。最低点など存在せず、最高点なら∞の世界の話に立ち入れない僕がいる。

 社会に出てしまえば周りから求められる最低点などというものはどこにもない。それに、最低点を取れなくても、ある程度のセーフティーネット存在する。僕がこれまで回してきたサイクルはほとんど無に帰す。僕はこの社会の中でどこまでもフラフラとしていくしかないのだろうか。

 僕の「好き」は移り気で、小さく、根気がなく、僕を規定するものになってくれない。それでも今はこれを大事にせねばならないと芽生え始めた自我が言う。僕の「好き」はこれから最低点を求めず、自由に泳いでいけるか。22年間サボっていたからこそ、今、世界のすべてを手に入れたくなってしまった。領分をわきまえず色々とやることをこの僕が僕に認めなければならない。そして、世に花開くことを真に夢見なければならない。

 何者にもなれないことこそ誇らしく、胸を張って生きていこう。

 これは人生絶望した若者戯言です。今日話を聞いてくれたみんなへの感謝の一つの形として書きました。そしてCrazy Crazyに感じて星野源にドハマリしていた15歳の僕に捧げます星野源の多才っぷりはとどまることを知らず、どんどんとかっこよくなっていくばかりです。この7年で更に距離は離れてしまったけれど、星野源はたしかに僕を構成する一要素です。一応結婚のことについて触れておくと、私は有名人の誰と誰がどうだ、みたいなことには全く無頓着で無関心です。しかし、星野源結婚したことによって新たな面を見せてくれるかもしれないということには期待することもあります。これまでエッセイで見せてくれていた暗黒面もさわやかなライブでの姿にも、それを支える世界への愛のようなものが僕の心までも包んでくれているような気がしていました。これからは包み、包まれた愛が僕に触れることになるのでしょうか。それならば一層、僕も源さんの心を包むような愛を持って世界に向き合っていかなければなりません。世界のすべてを肯定することは難しくても、世界には素晴らしいことがたくさんあるとよく噛み締めたいです。そしてそれを表現にまで昇華できればこの上ないことと思います

 ありがとうございました。

 2021-06-09 Crazy CrazyPVBGMに聴きながら

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