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2018-09-23

仕様書が無いIT企業ってどうやってスキトラしてんの?

http://kuxumarin.hatenablog.com/entry/2018/09/22/115529

上の記事読んだ感想純粋に気になる。

特にweb系なんて人材流動性高い+今どきの技術使ってるって感じだろうから

経験のない技術を任された場合、後任者は仕様書無いと死んじゃうんじゃないのかな?

経験がある奴をアサインする方がもちろん良いだろうけど、往々にしてそんな上手くはいかないだろう。)

そうなった場合、わけわからん技術勉強してコード読むところから始めるとかやってると

業務なんてとてもじゃないけど回らん気がする。

まあ仕様書あってもキツイだろけど、無かったら涙出ちゃうよ。それこそお家に帰れなくなっちゃうよ。

エクセル仕様書が無いってだけで仕様書はあるってことか?

でもどういう形式なんだ?テキストの羅列みたいなもので渡されてもそれはそれでキツイ

テキストなんてそれこそフォーマット化されてないので人によって書きっぷりがまちまちだろうし。)

ポンチ絵的なものがある程度ほしいと思ってしまうのは俺がSIerに毒されすぎなのか?

それよりも、Slack や コンフル、kibela、zepplin などのツール複数組み合わせて生産性を高めている会社が多かったです。

上のURLから引用だけど、それってエクセル仕様書の代わりになるもんなの?

そもそもエクセル仕様書と同じ土俵に立つ概念なの?コミュニケーションツールドキュメントがなんで同じ土俵に立ってんだ?

やべえまったく業務イメージがわかない。俺もインターン行ったら少しはイメージが湧くようになるのだろうか。

誰か教えてくれ。

2018-09-18

わかるので困る

うちの会社上司は まもってくれた

私がまたひどくハードワークなアサインされることを

阻止してくれた

私はひどい仕事以上に

評価のつかないハードワークを嫌がっていたのであり

評価が付くならばハードワークは言うほど辛くもない

と思っている

けど上司は、私の意見ちゃんと聞いて

言葉通りに受け止めて、要望を汲んでくれた

なんという間の悪さ

けど今の上司以上に大事に思える人は

今後はないと思う

2018-09-14

35歳以上のエルダー地雷エンジニアあるある(職場クラッシャー編)

30歳までにプリセールス系の技術営業か、もしくは別業種の社内SE兼みたいな社員、もしくはPMとか管理職系に行けないけれど、現場技術経験だけは妙にあるという、中途半端オッサンがエルダーと呼ばれる存在になる

ベンダーより年上になるので使いづらくアサインさせづらいので「オッサンなのにぶりっ子」とかいう、他の業種なら気持ち悪くてそもそも採用試験に受からないような存在進化する

仕事取られるのいやだから、やたら仕事ブラックボックス化する、立場の弱い人間見つけて仕事教えないけど押し付けてわざとミスさせるように誘導させて自作自演ピンチを切り抜けた風を演出し、アピールを始める

仕事が回らなくなり始めてプロパー負担が増大して人間関係めっちゃスギスし始める、新しいエンジニアアサインさせても、すぐいじめて追い出すので定着がしなくなり、片肺飛行でさら負担が増大する

職場を何とか回してる同時期アサインエンジニア(※俺)が呆れて辞めて、ついに職場完全崩壊オッサンエンジニア戦犯指定の誹りを受ける前に即トンズラ

何で高齢エンジニアが嫌われるか理由がよくわかるだろうし、ITブラックって言われる所以はここ10年こういう面が一番デカいと思う

奴等はホワイト職場破壊する天才だし、エルダーでマトモだった奴は体感比率的に今まで10人に1人くらいしかいない

俺も稼げるからとこういう奴が集まってきそうな案件にいったのが悪かったんだけどな

まあ、なんだ。こういう他の業種なら、存在することさえ許されない変なおじさんと顔を突き合わせて仕事をしたい人は、IT業界に来ればいいんじゃないかね

2018-09-12

内定率76%の私が考える面接の必勝パターン追記アリ】

プログラマとして働く15年のキャリアの中で5回ほど就職活動をしています。5回の内訳はといいますと、1回目は普通に就活、2回目はエージェントを利用した転職自分での就活、3回目はコネ、4回目はスカウト、5回目は自分就活といった流れになります。これまでに合計で34社との間で面接に臨ませていただいていますが、26社から内定を頂いています。【追記】初めての転職待遇問題で、2回目は企業事業から撤退に伴っての会社事情での退職で、その時の上司コネで共に転職。3度目は、その上司転職後にオファーを頂いて行く事に決め、最後にやりたい事が出来て4度目という流れになります自分ではジョブホッパーとは思わないですが、コメント頂いたように多いかもしれませんね。

就職活動の際は、10/16 でした。初めての転職では、8/10 でした。2度目、3度目の転職は、1/1 です。直近の転職では、6/6 でした。

スコアとしては悪くはないでしょう。正直なところを言うと、断るのが面倒ではあるので、あまり数を受けたくはないんですが、コネやハントされて就職するのでもなければ、どの様な会社かを自分で見て判断せねばなりませんから、この様な結果になってしまっています

もちろん私の持つニッチな専門知識技術力の訴求力があってのことではあるのですが、私の中では面接のものに対する絶対的な自信があります

前提として

面接というのは、企業自分を見る場というだけではなく。我々求職者が、企業を見極める場でもあります自分を見てほしいという視点は捨てて、自分幸せに働ける企業だろうか?という視点を持つべきでしょう。そういう視点があって初めて、企業に対して聞きたいことが出てくるはずです。

書類について

私が業務経歴書を書く際に意識することは、この書類を用いて面接者が何を自分に聞いてほしいか?を明確にイメージすることです。この段階で、私は面接官の意識誘導して自分能力アピールできる方向に持っていきます。例えば、学生だと、自身修士などでの研究についてアピールしたい項目がある場合は、実際に業務で利用されている同様の技術課題問題点を指摘しつつ自分が何を解決たかを、「大雑把に」一言添えておくなどの工夫をします。論文要旨から実際の問題に落とし込む手間を相手に払わせない事です。だいたい理解出来ていると思うけど、少し突っ込みたい事がある場合には絶対に近い確率で聞いてきます。そういった点を複数盛り込んでおけば、面接全体を自分のペースで支配できるでしょう。

面接について

自己PR

技術的な志向志望動機業務で出したい結果

というような順序で話を構成していくべきです。

どんな技術を修めて来たか、その技術を用いてどんな仕事をしたいと考えているか、その仕事対象企業のどんな業務内容とマッチすると考えているのか、その業務に着けた場合、どの様な達成目標が考えられるか。

ここまで話せておけば問題ないでしょう。辞めた動機悪口にならなければ、構わないと思います

私自身は、そこはごまさない様にしています。例えば、ある業務提案したけど許可がおりなかったし実現の可能性がない、御社では既に同様の業務があり可能性があると考えたというような感じですね。自己PRは、実際とても大事で、その後の面接方向性を決定する事になります。ですから最初時間はうまく使ってください。

面接中について

技術的な質問は既に誘導を仕込んでいるレジュメに従って出てくるはずです。それに関して、アピールしたい内容を答えると同時に、相手知識を問うような質問を発しましょう。これから働く可能性がある同僚のレベルしりたいのは当たり前のことですからガンガン逆質問を入れつつ議論を深める方向にもっていくべきでしょう。例えば、今話題となっている演算処理について何か致命的な問題があると仮定しましょう(誤差、処理時間など)、それに関してどの様なアプローチ解決してきましたか?というような質問は適宜しておきたいところです。

また、仮に自分職場アサインされた場合、どの様な業務が想定されているのか?自分レジュメの何に興味を感じて呼んだのか?というような質問は、最後質問時間ではなく、この段階で議論を深めておくべきだろうと思います

例えば、自己PRを終えた直後に、「今回、この様なチャンスを頂けたのは、私のどのような点に興味をお持ちいただけたからでしょうか?」と言っておけば、自身の専門領域に関して興味を持ったというような回答が出ますから、やりやすいペースが作れます。「そこに関して自分がどの様な問題解決能力を持っていれば、御社で働くに値するか?をご判断いただける場にしたいです。お願いします。」といったような感じですね。自己PRいか大事ものか?わかっていただけると思います

企業は何か必要があって採用活動をしているのですからベストマッチってものがあります自分ベストマッチであれば互いに幸せになれますが、そうでなければ不幸でしかありませんので、ベストマッチであるかどうかを見極める「お見合い」が面接と考えましょう。

「どういったポジション採用したいのか?」

「欠けていると考えてる技術領域人材とは?」

「社内にはどのような技術が得意な人材が多いのか?」

業務のサイクルはどのようなものか?」

というような事は最低でも抑えておきたいところです。そこに「自分が得意な仕事」「やりたいと考えている事」がマッチするようであれば、お互いにとって幸せな結果になります。私の場合は、明らかに相手企業には合わないと判断した場合内定頂けたりして困惑したりしますが。

技術面接について

特に要求されるかに関わらず、私は自身が発表した論文や所有する特許技術を添付して教えておきますし、必要ならコードgithub)も添えます。 そして、それを見てくれた上での質問を求めます。そこで質問が出ないような企業では働く価値はありません。私の場合は、回答は求められる以前にホワイトボードノートPCを用いて説明をしていきます

既存技術問題点を列挙しつつ、それを(過去に)どの様に解決たか、あるいは、(今後に)したいと考えているか、出来ると考えているか、を説明していくことで、アサイン後の可能性も提示できますし、議論の中で先方の能力も分かってきます

エージェントに関して

まりお勧めしません。エージェント能力が低すぎて技術理解できない場合自分が何をアピールしたいか?を企業に伝えられない恐れが出ます。なので、私はかなり詳細にレクチャーした上で書類をチェックして作りこんでもらいました。いい案件をもっているのは確かなので、そこは魅力なんですが、いかんせん手間がおおきい。自分でやる方が話が早いですよ。

最後

近年、自分面接官を務めるようになって、面接が下手な求職者が多いなと思いました。面接お見合いの場ですから自分企業を見極めて判断しているという視点を持ってない求職者記憶に残らないし、一緒に仕事できるイメージがもてないものです。互いに一緒に仕事をしたいと考えて終えられるように、訴えるべきこと、知りたいことを整理してから臨んでください。

上手くアピールできたなという手ごたえがある場合には、社長さんなどから「この場で内定受諾してくれる条件は幾らですか?」と聞かれたりします。私は、条件面では下限と上限を設定して提示しますが、時に上限を超えるオファーもあります。このような場合は、お断りするか上限値に収めて頂く事にしています。それ以上の価値を出せる自信がない、という事は素直に伝えたい所です。自分市場価値をある程度は見極めておくことも大事かなと考えます

追記理系文系の差

文系の方には参考にならないとのコメントがありました。すみません。確かに、この記事プログラマ就職活動によっていますが、思うに、文理関係ない所もあるかと思います。私が業務を多少なりとも知っている文系仕事技術営業があります

技術営業職であれば

これまでに自分が売ってきた製品から得た知識技術的な情報の、今後扱う事になる製品との間の互換

これまでに関わってきた顧客との関係性や新たな販路可能

と言ったことは、伺っておきたい点だと思います自分アピール出来る強みが、対象となる企業のどこに符号していて、自分の今後の展開をどう捉えているか論理的説明できているかどうかは、文系でも重要な内容ではないかと考えます経験の深さやアピールポイントの寡多も関係なく、自身武器対象理解重要と言う事です。あまり参考にならず、恐縮ですが、この点考えて頂けると面接の場が有効に活かせると思います

追記2:経験値や引き出しのなさを埋めたい

面接技術というよりは、ちゃんアピールできる引き出しの数が多いからだよ。今面接で困ってる人はこんだけ持ってるものがないから困ってる

http://canisterism.hatenablog.com/entry/2018/09/11/201006

リンク記事対象に、古株エンジニアの私ならどうしたか?を考えます

私の学生時代は当然ですが業務経験などありません。ブログの筆者さんと変わりはないでしょう。そしてある業界仕事をしたいと考えていたのも共通をしています。私は、その業界の中のどんな製品技術仕事に興味があるかを分析しました。その上で、その業務を実行するうえで必要となる基礎技術勉強して、なおかつ、業界内で今後の可能性がどの様なものになるかを考えたという感じですね。Web系のエンジニアではありませんので、その辺り具体例は出せませんが、流行技術について学んで、今後の発展性について考えると同時に、研究勉強評価できるアウトプットを出すという事です。何かの言語勉強した、という程度では、継続的勉強できる努力しか示せていません。自分が何がしたいから、どのような必要性があって、どのような技術を学んだのか?習得したのか?を説明出来た方が良かっただろうという事です。


例を出すと、この増田を書くにも日本語変換に失敗する事があります第一候補が悪い。これを改善する様な仕事をしたいと考えた時に、個々人の語彙に応じた変換を実現したいと思えたとしましょう。それを実現する一つの方法として、深層学習勉強して、そういう研究なりアウトプットを出して、今までは未知だった新しいプログラム言語や、コード管理ツールも使ってみたという様なアピールが出来ればいいのです。その人が普段読んでいるWeb上のテキストや書いている文章学習すれば~という様な目的があって勉強するはずです、Web系の企業に入りたいか言語を学んだというのは弱いです。具体的な社名を使わせて頂くと、ZOZOなんかで個人マッチする服を提案したい、それが今後のスタートアップトゥデイスタートトゥデイの間違いでした。すみません。)の可能性になるのでは?と考えたので機械学習勉強してきた、という様なアピールはあると思います。(ZOZOさんで服を買わせていただいていますので、ご容赦を)実際に、ZOZO研究所では、その様な方向に進もうとしている様ですし、伝わるものがあるでしょう。私の専門領域について例を出したくなかったので、薄い知識しか持ってない機械学習を例に出しましたが、分析→出力の過程があれば、経験の少なさは問題にならない事は多少なりとも伝わっているかと。

この場合学生には実績はありません。自分自身の夢や目標対象となる企業への分析があり、それにそった努力が出来ているという事です。似た様なアピールで十分以上に伝わるはずです。

余談ですがスタートトゥデイ研究所のカッコいいを分析するミッションというのは面白いでしょうね。イケメン分析の結果、中間顔が最もイケてるという様な研究結果はありますが、ある人にとってカッコいい服をどう捉えるかというのは難しい課題です。何を学習して何を出力するか、というテーマもそうですし、個々人の体形に応じた似合う似合わないという問題もあります機械学習だけでなく、画像認識やら、形状解析など多岐にわたる知識技術必要になるでしょう。そんな風にある人にとってのカッコいい服を表現できるディスクリプタ―なんて聞いたこともないですから、良い論文になるでしょうね。ZOZOさんには期待しています。私は畑違いですが、専門領域が被ってる人は話を聞いてみてもいいんじゃないでしょうか。

2018-09-11

たぶん今の現場へのアサイン10月で終了。

誰にも言われてないけど、察した。

10月以降の予定の話が出ているメンバーがいる一方、私には具体的な話がない。

作業は割と前倒しているけど、そこで出た余裕を他の作業積極的に割り振られることがない、

弊社の社員という立場であるにもかかわらず。

重要機能なので、変に急ぐよりは今の開発をしっかりやってほしいとのリーダー君より。

極め付け。「○○の技術について、できる人がサブリーダー君以外いなくなる」 とのリーダー君の発言

いや、自分できるけど。前の工程でがっつり組みましたけど。

と思いつつも聞いていると、慌ててリーダー君はとってつけたように私の名前を挙げた。

そういえば隣の席のパートナーさんが担当する予定の機能は、以前 私にと話があったものだ。

何も聞かされてないけど、たぶん契約終了。10月末で。

と感じたので書いておく。

外れるといいけど、当たっちゃうだろうな。

anond:20180910094331

IoTだなんだと会社は言うが、新プロジェクトアサインされるのはその変化を嫌うおっちゃん達で、当然やる気ゼロで一切物にならずに終わる。

若手は「モノ」を知らないからとテスターばかりやらされて心が死ぬだけだから組み込み屋に転職なんてやめとけやめとけ

2018-08-01

anond:20180801222521

同じこと上司に言われたことある

けど、結局 お前は人の話を聞かない っていうのは

俺のいうことに従え なんだと思うよ

その上司にはかなり低い評価を何度か頂きました

けど顧客の偉い人から名指しで自分アサインがあり、

こちらの言い分は間違ってなかったとめでたく判明

何も言って来なくなりましたね

2018-06-21

無いんだけどじゃねーよ

俺とお前しか担当してないんだから、気づくだろ。

ちゃんと見るようにしろよ。(まぁ俺もお前をアサインしてなかったけど)

上から目線ものをいうの、やめてくれ。イライラする。

2018-06-16

ローマ字入力キーアサイン歴史ってどんな感じだったんだっけ?

anond:20180615154508Twitter流行した議論が広まってきたんだろうか?

あなたはどっち派?】ローマ字入力で小さい文字(拗音促音)の打ち方はx派? l派? https://togetter.com/li/1219896

このTogetterだとエンジニアデザイナーの違い、ひいてはWIndowsMacintoshの違いに原因を求めている。

そもそもこの差は80年代ATOK、VJE、松茸EGBridgeの争いに端を発してたような記憶がある。

PC関連のことはググれば結構歴史が書かれていることが多いのに、フロントエンドプロセッサ周りの歴史って意外と検索に引っかかってくれない。一体どんな状況だったんだろうか?

うろ覚えではVJE、EGBridgeなどシェア2位以下のFEPの多くは拗音、撥音の入力にxを使っていた。

一方シェア1位のATOKはlを使っていた。

ここでx派とl派に別れたはず。

松茸はどっちだったかうろ覚えですら覚えていない。Cannaに繋がるNEC日本語入力もどうしてたんだろう?。

VJEとEGBridgeシェアを押さえたMacintoshではxを使うのが主流になったのだろう。

キーアサインATOK準拠させる戦略を取った後発のWXP(WXII+)はマイクロソフトWindows3.1にIMEを標準装備させる時に選ばれ、MS-IMEベースになる。ここでWindowsではlが主流になる。

WXII+含め、初期MS-IMEはxもlも使えた気がするのだけど確認するのは困難。

l派の上流にはATOKがあるのだろうけれど、ATOK最初の源流かどうかは分からないし。

モヤモヤする。

2018-06-05

上司仕事に対する考え方が合わなくて辛い

仕事というか顧客対応ポリシー全然合わない

自分担当してるプロジェクト課長が二人(PMとPL)いるんだが

二人ともお客様への対応が雑すぎる

日程調整や人のアサイン必要な内容のメールに対して

夕方来てるメールなのに「明日でいいじゃん」と言って帰ってしまった

今返信すればいいじゃん!!!お客様だって調整必要な内容なのに…

あとメールの書き方が下手過ぎてお客様不快感を示しているのが

返ってきたメールでひしひし伝わってくるのでしんどい

もはや顧客窓口を自分と交代してほしい

ただでさえ難しいプロジェクトなのに心証悪くしてどうするんだ

顧客打ち合わせが憂鬱すぎて本当に嫌だ

2018-05-23

anond:20180523001527

うるせぇ、プログラマ職に就けてるだけありがたいと思えや。

こちとら開発側にアサインされることを期待し続けて、7年近くテスター保守だぞ。

2018-05-15

anond:20180515172200

まあ大学で二外を取らないなんてっていう意見もわかるが、

理系なんかだと外国語英語だけやって二外用のリソースは専門分野にアサインしたいって気持ちも分かるな。

2018-04-23

てか配偶者がいたらペンスルールってそういう名前として知ってるかはともかくほぼ常識じゃないの

プライベートは当然職場でも異性1vs1のシチュエーション可能な限り避ける

避けられないときでも会議コーナーははドア付きの個室ならドア開放、できるだけフロア内の低間仕切りのブースを使うようにアサインとかするでしょ

2018-04-17

anond:20180417215313

増田は「遅延評価」を知らないのかな?

コンピュータプログラム世界では、「この計算やっとけよ。結果はこの紙に書いとけよ」という命令を出してもその場では実行されないことがあるんだ。

あとで「答いくつになった?」って尋ねられたら、その時「あっもちろん計算しておきましたよ」とばかりにあわてて紙に書き始めたりする。

もし「答いくつになった?」と聞かれる機会なく終わるようなら、計算せずに白紙のままで済んじゃうので、CPUパワーを節約できるというわけだ。コンピュータも上手にサボってるみたいでおもしろいよね!

 

ところでみんなは学校テストを受けたり、職場仕事アサインされたりして、定期的にその能力評価されているよね。

ももし「能力」を参照する機会自体をなくしてしまえるとしたら?その場合評価関数の実行をまるごと省略できることになる。つまり結果はずっと不定のままになるんだ。

たとえ「能力を測って、結果をこの履歴書に書いとけよ」とはっきり命令したとしても変わらない。誰もその履歴書を見る人がいないとわかっているなら、CPU履歴書を書かずに済ませようとするし、能力も測らないんだ。

このように、遅延評価という考え方を導入すれば人生の労力の大部分を節約することができる。ちゃんと考えられてる。角度とか

2018-04-11

複数会社からなるプロジェクト

自分は一人で来てる

気持ちは開発屋さん側なのだが(実際開発屋だし

アサインされた役割的には監査に近いか

開発屋さんの会社の人が、SIプロパーが席外した時にぶっちゃけ話をしている

分かる分かる、と思いながら内心笑う

と、開発屋さんが私に気づいて話を止めた

いや、私そっち側だよ、と思うも切り出せず

なんか寂しい気分だ

2018-04-06

ケツ拭き

まれついての器用貧乏社畜力高めなので、みんなが私のことを「鎮火屋」と呼んでるのを知ってる。

技術出身ではないがプロマネとかタスクフォースマネジャーをよくやる。そのほとんどが炎上で、スタックしてるだけならむしろマシ。

今期もそんなPJに投入されて、現場を見渡したら酷さがわかった。

未だに開発案件管理エクセルしか計画性なし。メンバーアサイン気合根性。概算工数すらなし。優先度なし。

絶望した…。まずはredmineとかチケティングシステム使って、チケット開発駆動の基礎からやらねば…。

以前のじじいPMはヤニ部屋にずっと篭ってスマホいじってる。殺意沸くわ。

2018-04-04

大手SIer入社した僕がゾンビになるまで

Qiitaにいるような人たちとはまったく違う、意識が低かったがゆえの自己責任の話。


大分昔のことだが、新卒大手SIer入社した。

それまでプログラミングなんてしたこともなかった人間入社させてくれるのが大手SIerである

覚えることは沢山あったし、関わるプロジェクトによって言語Webアプリケーション開発用のものから汎用機のものまで様々。

設計運用もそれぞれ違う。

毎回付いて行くだけで必死で、仕事以外ではストレス発散のためにプログラミングとは別のことをしていた。


勉強は嫌いじゃなかったと思う。資格取得が奨励されていたのもあって、自分もいくつか持っている。

でもプログラミングが好きかと言ったら、特に作りたいものも思いつかず、プライベートでの勉強はしていなかった。

自分にとってプログラミングとは仕事で関わるシステムありきだった。

その時関わっているシステム関係すれば必要最低限のことは学ぶし、それ以上ではなかった。


大手SIerというのはそういう人間も沢山いるのだ。

PM職でもないのに(システム業務要件機能仕様理解しなくてもやれるのはPMなどのマネジメント職だけだと個人的には思う)、関わっているシステム言語さえ学ぼうとしない人もいる。

そういう所である

そういう所の中では自分はまあまあ上手くやれていたと思う。


大手SIer技術力など期待してはいけない。

研究部門を抱えている所も最新技術を開発している所もあるだろうが、そういう優れた人たちは組織のごくごく一部だ。

マネジメントも含めて、優れた人間などそんなにいない。それどころか設計コーディングさえあやしい人たちも沢山見てきた。

まあ自分が見ていない所に優れた人が沢山いた可能性もちょっとだけある。


自分マネジメントにも興味がなかった。それは数字管理をしているだけのように見えた。

リスク管理ヒューマンリソース管理などの概念自分になかったとも言う。


それまでどんなきつい所でもそれなりにやれてしまった経験があったため、自分には警戒心がなかった。

ある日、マネージャーが詳細を教えないプロジェクトにぶち込まれた。ぶち込まれた、というのがまったくふさわしかった。

詳細は伏せるが、SAN値が削られて行くようなものであった。

新しい技術が学べるといったプラスの側面も一切存在しない。

やがて周囲が倒れ、自分も倒れた。


以来、無気力になって生きている。


自分のいるSIerにいるマネジメント職は成功や失敗について学ばない。学ぶ人もいるんだろうけど自分の見た範囲では学ばない。

なぜ成功したのかもなぜ失敗したのかも分析をしない。

名ばかりのPM職を送り込んだって失注するに決まってるじゃん…というようなアサインを繰り返す。

PM職に払っている給料の元を取りたいんだろうか?そうやっても失注するんだけど。


大型プロジェクトゆえに新技術の取り込みが遅れるとしても、そのプロジェクトなりに効率良く開発するための準備はあるのにそれをしない。

どこで失敗してしまうのかを学ばず、人の数だけ増やして、その増やした人間が頑張ればできると考える。

増やした数の中には最低限のことさえしない人も含まれている。

そういう人たちも、プロジェクトの進め方も、改善しないままにぶち込まれるのが続く。

改善提案?している。けれども一緒に動こうとする人なんかいないのだ。

個人努力でどうにかなるならプロジェクト炎上なんてしないのではないかな。水源も道具もないのに消防士というだけで消火できるなんてことはない。






主体性がないというのはゾンビのようなものだな、と思う。

技術自分で学んでこなかったから、自分で選んで環境を変えることができない。技術がないというのはそういうことだ。

システム自分を合わせるだけで済ませているというのはそういうことだ。

仕組みの中だけで終わらせているというのはそういうことなである

気付くのが遅すぎたが、ゾンビでも自力歩行ができるように、あるいはきれい燃え上がって終わりにするために、自分のために少しずつ学び始めている。

2018-03-30

「インベントリー」とか「アサインメント」とか「コーデックス」とかなんか訳せよと思う

2018-03-27

インフラ系だけは絶対行くな、SIの方がマシだという話

フロントSE経験買われてweb系でプランナーを今やっているが、俺の元いたバックボーンNW系やインフラ系だった

はてなでは結構こっち系をやってる人間は少ないし、今はクラウド全盛期でAzureAWSなんか色々ブルーオーシャンホットになってるって目指そうとしてる奴も多いかもしれないが

ハッキリ言おう、SIの方がマシなくらいインフラ系だけはマジで辞めとけ、誇張されたネットIT系ブラック逸話の6割くらいはこっち系が入ってるといえば、どんだけヤバいところかわかるかと思う。

以下の話を見てそれでも情熱を滾らせてクラウド系に夢見ている人間がいるのなら、web系でそういうのやるか(多分めっちゃ少ないけど)、研究畑に行くべし、哀れな被害者が出ないように書いておこうと思う

・まずお目にかかれないキ×ガイ老害ブラック人間の博覧展

ご存じの通りインフラ系の技術って基礎技術自体はそれこそ80年代くらい、それどころかもっと学術的に言えば、アメリカ軍冷戦時代インターネットの原型を作ってた頃から殆ど変わらない(大雑把に言ってだが)ので、一回覚えてしまえば、割と普通に即戦力になったり、長く勉強しなくても食って行けたりする。というかCCNAなんて2週間勉強すれば獲れるレベルだ。

インフラ系では、他のIT系ではSIでも中々お目にかかれない50代や40代後半のエンジニアが「管理職以外」でそれこそゴロゴロしている

35歳定年説というものがあるが、これは正しく言えば、35歳までに管理職レベル高いところでスーパーエンジニアになるとか、キャリアを変えられなければ、IT業界から退場というかいられなくなっていくというのが正しい(例外はあるが)

さてここで本題、インフラ系は「管理職になったらアカンでこの人、というか今までどうやって生きて来たんだコレ」という様なレベル人間でも現場で残れて「しまう」のだ。

増田憎悪して、無政府状態になったら老害ハンティングとかしそうなレベルの絵にかいたようなキ×ガイスレスレ老害が、どの現場にも必ず1人、最悪2~3人いる。なれる!SE世界のもので、あの美少女が腹の出た小汚い脂ぎったオッサンとか、目だけ異様にらんらんと輝いて気分だけは若者な50代のオッサンみたいなのと、机を並べて仕事をすることになる。マトモな人間はすさまじい勢いでやめていくか、俺のようにキャリアチェンジをしてしまうので、インフラ系は平均年齢が突出して高いという側面がある、つまりweb業界でも中々お目にかかれない相当頭のキテるロックなキ×ガイ見たいなオッサンしか残らないのである

大概が、90年代前半のITバブル崩壊以前に、FとかNとか大企業にいたが、人間性に問題があったりリストラ食らって仕方がなくインフラで食っている内に人格犯罪者スレスレにまで歪んだという様な、想像を絶するような老害エンジニアだ。

web系のやりがい搾取インターン女性PG不安に付け込んでホテルに連れ込んでセックスしたとか、そんなのインフラ業界からすれば「え?そんなんで問題になんの?」と真顔で言うようなオッサンだらけといえば、どんだけヤバいかわかるだろ。

俺は現場アサインして、三日目には平均年齢50のおっさん同士がオキニ風俗嬢の取り合いでオフィスの往来で取っ組み合いのケンカを始めたり

酒乱で大企業にいたのに警察に取っ捕まるレベル騒動起こして首になったオッサンが、懲りずに酒を飲んで関係ない他の客をビール瓶でぶん殴ろうとして制止されるとか、そういうのを体験したことがある。当然、チームワークなんてゼロ仕事は足の引っ張り合いとマウンティングと奪い合い、潰しあい、入って来た新入りが有望なら潰し、無能ならコキ使うだけ使って潰す、そんなのもはや挨拶レベルしかも本人たちはそれが当然と思っているので悪気がない、派遣会社で一番金がとれるが、一番回転率が高いのがインフラなのはこういう人間性が業界全体でヤバいという理由がるのだ。

パソコンしか触ったことないもやしっ子がきていいような世界ではない。

冗談抜きで俺はカバンの中に警棒を仕込んでいた。それほど危機感が半端じゃない超弩級危険人物たちと仕事をすることになる可能性が高い。

IT業界で唯一夜勤ありというリアルドカタ勤務形態

そしてここも問題20代の内からそんなヤバいのにコキ使われながら、上流(インフラに上流はない!!!!!とか強弁するのはこの業界しか知らない老害たわごとです)になる前に、運用監視というヤベーブラック労働が当たり前にあります。体調はすさまじい勢いで悪くなります20代北斗の拳の末期のレイみたいに白髪になって白髪染め使わなきゃいけないほど老けたら、この業界では一人前で仕事できると見てわかるなんて言われるレベルのところです。

ところがどっこい、未経験者歓迎で時給単価2000円が平均とか、割と割がいいように見えるので、それにつられて10人入れば3か月で8人辞めます

悪い事は言わん、web系か、それができないなら中小ソフトハウスにでも入ってドナドナされた方が1000000000倍マシだから

俺が生き残れたのは俺自身やくざ性格人間だったからと、運がよかったのと、友達web系にいたのでそのツテを頼れたからという以外に理由はなかった。

クラウド系に未来を見たいのであれば、最低でも平均年齢が30歳代くらいの会社入社した方がいい

2018-03-24

戦後昭和教育目標

もう言い尽くされてることかもしれないけど、

少し前の時代に、親が子供に「勉強して良い大学入って良い会社入りなさい」と言い続けていたのは社会全体の利益でみると明らかに良くない事だったと思う。

個人利益を見る場合にはそうひどくもないだろうし、今も言い続けられていることかもしれないけど)

なぜなら、良い大学入って良い会社に入った連中の大半は、最先端研究をするわけでもなければ業務収益性を上げるわけでもなく「良い会社」の中で官僚的な仕事につくのが定番なわけで、さらにそこから転職することもあまりしない。そんなところに、わざわざ能力が高い(訓練に耐えて結果を出せるという意味で)人間アサインする意味は皆無に近いと思う。「真面目な人間」をアサインしたい、というのが本意(誰のかはともかく)かもしれないけど、結果としてもっと実働部隊にすべきだったエース候補をわざわざ官僚にしてるという意味で勿体無いにも程がある。

会社という組織の都合上、適性をみて営業に回す場合もあるだろうけど、社会全体でみればゼロサムに近い行為人材を突っ込むのはけっこう損失だと思う)

研究商品開発・マーケティングに最優秀人材突っ込みさらにそこに「定住させない」ことが社会全体としてのメリットの多い人材登用だと思うのに、それが出来ているのは会社創業時の勢いを保っているところ(かつ経営者か誰かに見る目があるところ)のみ、というお寒い状況だ。

優秀な人材を後方に回して意味がある組織というのはただ一つ、軍隊だと思う。兵士は消耗するから優秀な人材参謀を含む後方に回す、という状況であれば合理的判断だろう。やはり戦後、軍の真似をして組織運営をした会社が多数あったとしか思えない。(そして兵士消耗品というのがブラック企業につながっている?)これを止めさせられなかったのは監督省庁の怠慢なのではないか人口ボーナスが消えた瞬間うまく行かなくなるのが目に見えてる運営日本中がやっていたわけだから制止をすべきだったと思う。

ひるがえって冒頭の「家庭での奨励行動」に戻ると、

おそらくは個人レベルの収支だけをみて「良い大学入って良い会社」を言っていたのだろうから、それ自体矛盾していない。問題は、それを皆が行うことによる合成の誤謬めいたものについて、個々の家庭レベルでは全くフィードバックがかからなかったことにあると思う。

(加えて、会社の方にまともな人材活用体制存在しないことについて想像が及んでいなかったこともあると思う)

であれば、これも全体が見えている文部省なり通産省なり(むかしの時点の話なので旧名称)がブレーキをかけるための動きをするべきだったのではないか。これについては縦割りの弊害に加え、通産省伝統的近視眼がアカンかったように思う(強いニュアンスを出すためここだけ関西弁)。農業観点で、毎年どれだけの人材が輩出可能で、それぞれどの程度活躍してくれることを期待するか、というような分析があれば、人材無駄遣いするところに突っ込ませるような家庭の性向は、役所挙げて早期に改めさせようという動きがあるべきだったのではないかと思う。

じつは是正の動きがあったのか、なにかファクターを見落としているのか、そもそも前提に誤りがあるのか、教えてくださいエロい人。

(もちろん一部は適切に活用されていたであろうしというのは分かっています。マスをなるべく有効活用するという観点の話です。

 あと何でも役所に頼るのはおかしいというのも分かるけど、昭和の日本で社会利益について動けたのが役所以外にどこがあるのかというと…)

2018-03-09

anond:20180308235728

何年も雑用やってたら、もう高評価のもらえる仕事なんてアサインされないけどね、実際は!

2018-03-05

コードレビューしてくれない

プルリクエストへのレビュー全然してもらえなくてそこで作業進まなくなるのはどうすればいいの?

チームをアサインしてる(そういう運用ルール)けど数日反応してもらえないのなんてザラだし、

毎回SlackGitHub上でメンション飛ばすのも心理的ハードル高い。(最初はやってたけどもういやだ…)

アルバイトからか、逆にレビュー依頼も来なくて本当に何していいかからないときある。

2018-03-02

アサインされてとりあえず読むのはreadmeとテストコードだよな

無いんですけど。マヂで。

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