「女子校」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 女子校とは

2018-06-18

とりあえず女子校18歳ちゃんと会うまでにはめちゃくちゃオナ禁してから行こうと思います

男と付き合ってセックスしたいけど、6年間女子校からやり方がわからないって言ってた(意訳)

こりゃセックスしてあげないとかわいそうだ

女子校出身の18歳の子と🍚に行くことになった

楽しみ

2018-06-13

彼氏彼女欲しいってなに

6年間女子校いたせいかもしれないが、周りが男性ばかりでも男に興味がわかない。

そろそろ彼氏の1人や2人出来ないとヤバイのでは……と思うが、お友達女の子しかいない。

もしや自分女の子が好きというやつなのでは?って考えたけど、別に彼女にしたいとかはないので多分違いそう。

いやでも誰かを彼氏にしたいとかは今までない。うーん……。

どうやってセクシャリティとかを確かめればいいんですかね……。試しに誰か引っ掛けてみるしか思いつかないけど行動するのもめんどくさい。

2018-06-06

小学校男子いじめられて引きこもって、中学は自宅にいながら、家庭訪問教師家庭教師でなんとか卒業して、高校女子校で、大学女子大で、職場事務女性ばかりの職場なので、男性への耐性が全くない、こわい

つらい

はいえ、もうアラサーになるしどうしよう

それとなく親にいろいろ言われ始めていた

2018-05-28

anond:20180528063904

旧制中学って今は共学化している所が殆どのはずだけど

いつまでもこういうノリのままなのかな

旧制中学の名門男子校と対をなす名門女子校出身だけど、そんなアホ伝統はなかったなあ

2018-05-27

でも今後の俺の人生で「女子校出身処女女子大生一年生(18歳)」と接近遭遇することはおそらく二度と無いので

むむむ

2018-05-26

女子校出身者は大学生になって男に溺れる奴が多いって聞いてたけど、まさか噂が本当とはな…

会社乗っ取りたい

わたしには弟がいる。彼はポンコツだ。

親に尻を叩かれ受験をしたおかげで中高は私立の一貫校に入ったが、すぐに落ちこぼれ学年最下位常連大学も2浪したが志望校には落ち、結局マーチレベル大学に進学した。もちろんこんな感じなので就活は悉く失敗。お情けで父の経営する会社入社した。

一方でわたし特筆するほど優秀ではないが、弟よりはマシだと思う。中高一貫女子校に入り、大学は現役で早慶レベル大学に進学。就活も人並みに上手くいき、外資系企業入社した。

弟のことは嫌いではないが、特段仲が良い訳でもない。ただ両親はわたしよりも弟のことを可愛がってたように思う。

そのような中先日、前述したように会社経営する父が弟に会社を継がせたいとわたしに話してきた。まさかと思った。

そんなに早く父が意思決定するとは思ってなかったし、そしてまさか弟に継がせるなんて正気なのかと思った。

かに大学卒業してすぐに父の会社に入っているので会社のことは私より知っているだろう。ただそれだけで会社経営することはできるのだろうか。

から明言されてきたわけではないが、わたし自分がいずれ会社を継ぐものだと思っていた。そのためにも実力主義外資系企業に入り経験を積み、いずれは父の会社に入って後を継げればと考えていた。

これまでは何がなんでも自分が継ぐ、とは思っていなかったが、どうやら父はわたしに継がせるとは微塵も思ってもなさそうなことを知った途端、急に何がなんでも自分がという気持ちになってきた。

今は父が健在なので会社もすぐには傾くことはないだろうと思っている。しかしいずれポンコツ弟が継いでしまえば会社はどうなるかわからない。

とにかく父が苦労してきた会社を潰したくはないという思いがある。弟がどこまで責任感を持って会社のことを考えているかからない。

これはただのエゴなのだろうか。

誰にも期待されていないのに謎の使命感に駆られているだけだろうか。

それでもわたし会社乗っ取りたい。

2018-05-24

自分について

高校生の時、周りが就職や進学などでいろいろ騒いでいる中、自分は何がしたいのか、まったくわかっていなかった。また、それに対しての焦りも感じておらず、どうにかなるだろうと、漠然と思っていたものだ。では、その高校生の時になにをしていたかというと、特になにもしていない。中学校の頃はバスケットボールをしていたのだが、高校に入ってからはやめてしまった。友達と遊ぶのが楽しかったのだ。

自分友達というのはいわゆる「悪友」で、よく酒を飲んだりタバコを吸ったり夜遊びしたりしていた。(もちろん、シンナー暴走族といった、本格的な悪友では無かったが。)週末になると「ドーバン、ドーバン(土曜の夜のこと)じゃけーけーや(だから来いよ)」と呼び出しがかかり、深夜の駅前の街で違う学校の奴や女の子たちと酒を飲んだり、道の真ん中に円状に座ってボケ合戦をしたりして盛り上がっていた。2年生の頃から付き合っている彼女がいたので浮気することはなかった。

あるとき、町中に「fan」というファッションビルができた。スカスカファッションビルで、小さな舞台テレビ局内包しているもので、ヒマ人だった自分たちは、そこに女子校女の子たちがよく遊びに来るという情報を聞きつけていたので、学校帰りによくそファンクに立ち寄っていた。女の子とも仲良くできるし、行けば誰か知り合いがいたので、ファンクに行くのは楽しかった。そんな日々を過ごしていると、小さな舞台撮影をしているのを見学していたら、「漫才師募集テレビに出てみませんか」という告知が。趣味コンビを組んでいた(学校旅行とかで披露するため)自分おもしろがって応募する。そしてその場でショートコント3分ほどやった。コンビ相方が変わったがテレビに隔週で出れる事になった。なぜかギャラはいつも3000円分のお食事券だった。

そんな生活だったから、もちろん成績も悪く、また、勉強する気もまったく無かった。周りも同じだった。

卒業後、とりあえずなんの目当ても無く東京上京する。親の知り合いの娘が自分と入れ違いで岡山に帰るということで、そのままその部屋を借りることになる。家具スクーターをもらって、経堂という世田谷区小田急線沿線の駅に住む事になった。

本当になんのアテも無かったので新宿ビアホールアルバイトをしていた。始めてのアルバイトはけっこうきつく、ビアジョッキをよく落としたりお客さんにかけてしまったりした。それでもあまり怒られる事はなく、東京って優しい人が多いなーと思っていた。アルバイト大学生ほとんどであったが、友達大学生が増えてきても、まだ大学に行ってまで勉強する意味がわからなかった。いまだにあまりからないのだが。アルバイトは他にも飲食店を何度かやった。

高校卒業時、服、特に裏原宿系」と言われるものに興味を持っていた。そこでそういった服を扱う広告制作会社就職一年間ほどそこで営業広告制作取材などしていた。れっきとした下働きであったが自分用のパソコンも与えられ、そこでコンピュータの使い方、(イラストレーターフォトショップなど)を覚えた。しばらくして、なんか違うということで、やめた。それが20歳のころ。

とりあえず働かなければ、ということで派遣アルバイトプレイステーション2メールサポート、という非常に地味な派遣バイトを始める。時給が1500円とすごく良かった記憶がある。そのバイトでは、周りにパソコンに詳しい人が多かったから、ホームページの作り方を教えてもらう。プログラム視覚的に色や形になるのが面白い。なかなかホームページを作るのは楽しく、そのころ友達趣味で作っていたTシャツインターネットで売り始める。けっきょく一枚しか売れなかったのだが、インターネット面白さに目覚めたので、ウェブ制作会社就職する。半年ほど働いて、会社がつまらない仕事ばかりするので辞める。22歳。

ウェブ制作派遣アルバイトをしつつ、個人グラフィックウェブ仕事を受注しはじめる。そのころフラッシュサイトを作れる人が少なかったらしく、仕事にこまることは無かった。グラフィックフライヤーメモ帳DVDパッケージなどを作った。ウェブサイトはいくつかコンペに勝って受注することができた案件もある。しかしながら、クライアントディレクタープロデューサーと、、、何層にもなっている仕事の進め方にうんざりして、つまらなくなってきていた。

性犯罪被害者が思ったより多い中で思い出した自分の話

最近ツイッターアンケートでも話題になっていたけれど、性犯罪被害者って男性だって多いし、女性に至ってはとんでもない割合でいる。多少選択バイアスなんかもあるだろうけど、女として生きていて実感としてある程度確かだと思う。

女子校に通っていた頃、痴漢とか盗撮とか覗きとかよく聞いた。盗撮犯が捕まったとき教師に「お前らスカートが短すぎる!」って怒られた。隣の共学のブレザー共のほうがスカートみじけぇだろうがよ!セーラーじゃなんぼ短いつっても膝上数センチだぞ!そもそも女子校なんてオタク巣窟8割がスカート膝下喪女じゃねぇか!短いからされてんじゃねぇしそもそも短けりゃあ盗撮していいってことにもなんねぇよ!なんてことは置いておいて、性犯罪者なんて絶対に許せないって思ってた。一方自分被害者になり得ると思ってなかった。我が校生徒を狙った盗撮だってスカート関係なくたって、変態の好物女子校制服を纏っていたって、痴漢にとって顔の美醜も露出関係ないと理屈は知っていたって私みたいな喪女には関係のない話だって思ってた。件のアンケート被害にあったことはないって答えた。

けど答えた瞬間思い出したんですよ。昔、猥褻ないたずら電話を受けたことがある。

猥褻電話って『はぁはぁ、パンツ何色?』みたいなイメージ強いけど、そんないかにもなヤツじゃなくて。

学校で行った尿検査で、君に性病可能性があることがわかった」みたいな電話

尿検査性病がわかるか!!!って今なら思うけど、当時中学生になりたて。大昔のことだから詳細は覚えていないけど、このままだと学校や親に知らせたり、学校で再検査をしなければならない。それは恥ずかしいでしょう?みたいなことを言われた。

いや学校にも親にも連絡しろや!再検査病院しろや!恥ずかしいとか言ってる場合か!って今なら思うけど、当時は性に関することってやっぱ恥ずかしくて、威圧感のある口調に言いくるめられて相手のいう事をうんうんと聞くしかなかった。

確か自慰頻度とか、オリモノの色とか、初潮時期とか聞かれたと思う。

自分病気なのかもしれないって怖くて素直に答えていたら、最終的に誰もいない所でクリを触ってみてって言われた。気持ち良ければ病気の疑いは晴れるそうだった。

そこでようやく私もこれはおかしいと思って、とにかく気持ちが悪いを連呼した。それから強い口調だった電話主が、え、でも、多少は気持ちいいよね? 気持ちいいなら問題ないんだけど… うーん…多分大丈夫だと思うんだけど… みたいに徐々に語気が弱くなって電話は終わった。

それでもその時点では本当に病気なのかもしれないという不安もあって、いたずらにしても気持ちの悪い電話をしてしまったという不快感もあった。

それから半年後、また同じような電話が来た。この時は以前より相手の口調がたどたどしくて私も強く「前もこんな電話きたんですけど、いたずらですか」なんて言って、割とすぐ切れた。以前のものもいたずらだったんだと確信できたのはそのときだった。

今になって検索してみたら同じような電話を受けたことがある人が結構いるんだって大人になってからって人もいた。

思い返すといたずらだとわかっててもあの頃はそれがすごく気持ち悪くて、尿検査が嫌だったり、電話に出るのが嫌だったりした。怖くて誰かと共有したかったけど、そんなこと言えるわけなくて一人で何とも言えない不安を抱えていた。

でも、いたずら電話じゃ実害もないし、直接それを規制する法律もないか性犯罪被害者かっていうと違うかな。当時は気持ちが悪くて怖かった記憶はあるけれど、今の私はそれを忘れて元気に健やかに育ったわけだし。って思い出した瞬間は思った。でも例えば我が子が同じような電話を受けて怖い思いをしたらとぞっとする。

っていうか次々思い出した。もっと直接的にお尻を触られたこととか、女子トイレまでおじさんについてこられたこととか、親戚のお兄さんに体をまさぐられたこととか。怖いとか嫌だとか思ったはずなのに、大したことじゃないと自分に言い聞かせて忘れた。いや恐ろしすぎるでしょ。

私も性被害者からどうだってわけじゃない。ましてや忘れるくらい大した話じゃないなんて言いたいわけでもない。

被害って本当に当たり前にある。そしてそれが確実に軽んじられている。

私は自分への被害に対してすら、自分への被害からこそなのかもしれないけれど無頓着だった。

私はどちらかというと被害者の味方のつもりでいた。被害者叩きや謎の上からアドバイスにキレ散らかす側の人間だ。それなのに理解度があまりにも低すぎる。

被害者は本当に思っているより多い。潜在的被害者もっと多い。物や命や、具体的な何かが失われるわけじゃないから、人からどころか自分からだってわかりにくい。被害者側が大したことないとか、これくらい仕方がないとかで片付けてしまったりする。でもそんなの絶対おかしい。

自分には関係のない事じゃないしどうでもいいことじゃない。他人におこる深刻な問題でもない。もっと真剣に向き合う必要がある。

海外出張中に考えて、自分経験を忘れていたことがショックで、痴呆ってやつかな…と現地職員何気なくこぼしたらえぐい地方料理に連れていかれたりもしたけれど、強く生きたい。

2018-05-22

痴漢検挙した時の話

数年前、高校生だった頃、通学のために毎朝ぎゅう詰めの中央線に乗っていた。

痴漢に遭うのは週に一度程で、大体駅で場所を変えたりして逃れていた。

しかしその日の痴漢はしつこく、車両を変えても着いてきた。

そこで多くの人が降りる駅に着くタイミングで触っている痴漢の手をそのまま掴み上げて次で降りるように言った。

痴漢は逃げようとした、だが後ろにいた大学生くらいの男性痴漢の肩を掴まえてくれた。

そのまま男性痴漢を駅員に引き渡し、触っているところを目撃したと駅員室で証言してくれたらしく、警察署まで一緒に来てくれる事になった。

痴漢は駅員室のパーテーションの向こうで大きめの声でスイマセン!スイマセン!と繰り返していた。

駅のロータリーに停められたパトカーその男性と乗り、痴漢の方が乗るパトカーが来ないのか待たされた数分の間の会話。

ありがとうございました」

「ううん、触られてたの見てたからね。イヤだったでしょ」

はい

「ここで俺が触ったらどうなるのかな」

そこで何と返事したかは覚えていないし、実際触られるような事はなかった。

けれど、あまり男の人に期待し過ぎてはいけないと女子校育ちが思い知るには充分だった。

2018-05-19

詩織愛海の「らぶ!」」第44回放送 好きな本とか好きな映画とかの話書き起こし

詩織「この番組は海を愛する…… 瀬名詩織と」

愛海「お山を愛する棟方愛海が」

詩織「新たな愛を見つけるラブ発見型新感覚ラブリーラジオです」

愛海「この番組は磯端交流提供でお送ります

愛海詩織さん…… 聞いてもらえますか?」

詩織「お山を触らせてください! 以外なら聞いてあげるけども……」

愛海女子校って怖いところなんですね……」

詩織「怖くないと思うけど……」

愛海「で、でも、あたし勉強したんです! この本で!」

詩織「もうオチが見えたけど、何読んだのよ……」

愛海乾くるみさんの『Jの神話』です!」

詩織「……誰に教わったの?」

愛海「由里子さんですね」

詩織「また意外…… いや意外でもないのかしら……」

愛海「いやあ怖いです。あたし怖くて撮影行くの怖いですよお。もっとこう、森奈津子みたいな話があたしは好きです」

詩織「それ単にあなたがスケベなだけじゃないのよ……」

愛海「スケベって言わないでください!」

詩織「というか、あなた本読むのね。森奈津子というか、そういう実用的なものじゃなくて好きな本とかあるの?」

愛海「スケベとか実用的とか、言い回し辛辣すぎませんか?」

詩織「気をつけるわ…… それで好きな本は?」

愛海「そうですねー。漫画ですけど、昆布わかめさんの『世界で一番おっぱいが好き!』ですかね!」

詩織「この子…… 作品固有名詞であればそのワードNGワードじゃないことを勉強したのね……」

愛海「ちなみに、詩織さんは?」

詩織「そうね…… 氷室冴子さんの『海がきこえる』かしら」

愛海「その作品別に海でてこなくないです?」

詩織「そこがいいんじゃない…… きっとヒロイン主人公たちにとっての『高知』という場に強くそ言葉が強く紐づいているのね……」

愛海「ちなみに、この話題ラジオだと角が立ちそうですけど、逆に嫌いな本とかあります? あたしわりとなんでも楽しめる派なので、そういうのないんですよね」

詩織「そうね…… 面白くないとか、つまらないとかそういう意味ではないし、本でもないけれど…… 映画の『十戒』は好きではないわ……」

愛海「名作というか、歴史的大事作品だと思いますけど、理由は?」

詩織「海がかわいそうじゃない」

愛海「あれを見てその感想を思った人、多分詩織さんが人類で初めてですよ! 海は割れても悲しみませんよ!」

詩織「海は死にますか山は死にますか風はどうですか」

愛海「この人、あたしがお歌を歌う話をこれからするときに、名曲中の名曲を歌い出しましたよ……」

2018-05-17

彼氏がほしーいのか?

私はきっとさみしいのかもしれないな。多分、ほかにちゃんと、好きな人かいたら、今やってるこんなこと、スッとやめられてると思う。

承認欲求。誰かに好きと言われたい。モテたい。

私は、25年間、彼氏いたことがない。もうすぐ26歳になる。

まさか25歳になっても彼氏がいないなんて、考えてもみなかった。中学生の頃は「高校生になったら彼氏かいるんだろうな」って漠然と思ってたし、女子校1年目は「まあ3年生になる頃には彼氏の1人や2人いるだろ」と思ってたし、女子校卒業頃には「まあハタチになる頃には彼氏いるだろうな」ってずっと思ってたし。

だんだんと、未来自分彼氏がいることを想像しなくなった。期待しなくなった。今はもう、無。恋したいとか、彼氏欲しいとか、思いもしない。ただ、人生経験ひとつとして、彼氏くらいほしい。両思いってどういうものなんだろう、両思いがしたい。

僕等がいたの中で「自分好きな人が、同じように自分のことを好きってどんなに幸せだろう」みたいなことを言ってた。

両思いってどんなの?両思いって、すっごいうれしくない?たのしくない?両思いって、すごいよね。

彼氏ってどんななんだろ。

周りは結婚する子だっているというのに。私は彼氏すら知らない。


焦りとかはない。必要性も感じない。ただ、経験してみたい。だって両思いって多分すごくたのしい。

したことはある。一度だけ。25歳になったすぐくらい。それがあるからなおさら、焦りはないのかもしれない。さすがにまだ何も未経験だとちょっと焦るかもしれないけど、まあ一応一度はやったし。とりあえずやったし。オッケーじゃん?って。

あーでも、やっぱり欲しいな。好きって言われたいんだな、わたし。あーあ。

25歳がもうすぐおわる。

2018-05-03

anond:20180503123239

女性自衛官を半分

女性警察官も半分

国政政治家立候補も半分

原発作業員も半分

上方志向をすてる

女性専用車両をはじめとした性別専用サービスも全て廃止

もちろん女子校廃止

女性専用の補助金等も法で禁止

司法の場での女性優遇を止めるため、痴漢性犯罪物証無しでは無罪

統計的差別は、男女両方に適用或いは適用しない。

↑とりあえず、これくらい行っとこか


というか、専業主婦って職業意識強いの?

私の母親専業主婦だったけど、昼飯作ってくれたことすらないよ。

それはレアケースかも知れないけど、職業意識強い人多いのか?

2018-05-02

anond:20180502220349

ああ女子校育ちはこじらせるって言うよね…

anond:20180502215614

てか、このJKはどこの学校か知らないけど(芸能人学校通わないのが偉いみたいな風潮あるし)

私の出た女子校なんかは「男女交際禁止」ですからね。身内でないと学園祭男性来れなかったしね。

から私などに言わせれば「そういう発想自体ない」とも言えるよ。

ほんわか育ってる馬鹿と言われそうだけど、友達も誘って「一人で出かけていない」点、

そこで大人のほうが「これはOKではないよね」って解釈できない時点でおかしいと思う。

2018-04-24

下ネタが大好きだったのに

下ネタが大好きだった。女子校だったからかな、もう話すのが楽しくて楽しくて。下ネタって経験なくてもネットや本でいくらでも知識を得れるじゃないですか。人よりも知識を持って私子ちゃんって本当にエロいよねって言われるのが嬉しかった。大学に入ってからは一転、下ネタを楽しめない。私にとってファンタジーに近かった下ネタ大学生になって急に現実味を帯び出した。私は所詮うんこちんこで喜ぶ小学生男子と一緒だったのね。

2018-04-20

anond:20180420155617

横だけど、何がそこまで不愉快だったか気になっちゃったので、もしよければ教えてほしい。

自分女子校育ちで、元増田の列挙は全部当てはまるわけじゃないけどあるあるネタだなと思ったんだよね。

から、そんなに違う女子校があるなら話聞いてみたいな~と。ただの好奇心すみません

anond:20180420035605

増田さんの妄想の頭の中ではそれでいいのかも。

でもね、

「ガラの悪い田舎女子校」について書いてるけど、

それって増田さんのとこだけだから

同じ学校でも学科によってかなりちがうでしょ。

anond:20180420041553

同感

元増田女子校汚すぎて無理だ。真実なんて銘打って表に出さないでほしい。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん