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はてなキーワード: 会いに行けるアイドルとは

2019-08-02

早く卒業してくれ!

男性スキャンダル起こしてる会いに行けるアイドルの人

恋愛禁止なんだろって守ってくれ!

付き合うのはいいんだけどせめて卒業してからしてくれ!

もう何度も恋愛禁止なの破ってるのになんでグループ卒業させないんだよ

他の真面目にやってる子がかわいそうだろ

男性側のファンは共演の話があるたびに戦々恐々としてるよ

スキャンダルは仕方ないにしても、

せっかく頑張ってとってきた仕事でも売名って言われて悪い噂にしかならないし

スキャンダルになる前から頑張ってたんだよ

本当に本当に早く卒業してくれ!!

2019-06-13

女子高校生になりたい

フェミポリコレに疲れてツイッターを辞めたら、より有害増田の方にシフトしてしまった。

オナ禁もしているからか、承認欲と性欲が化学反応を起こして境界性人格障害になりそう。ブサメンからなれないけど。

美しくなりたい。他人を思いっきり振り回したい。この世に爪痕を残したい。

女子高生になって陰キャちょっと優しくした後、告白誘導してこっぴどく振ってやりたい。オタサーの姫にもなりたい。パパ活もしたい。その後ちょこっとプログラミングをかじっておじさんをちょろまかしてマイクロソフト入社したい。

雨宮処凛みたいに性だけを武器センセーショナルな分野に特攻する日和見知識人を目指すのもいいな。

現代社会主人公になれるのは女だけ。ただし顔面偏差値大東亜帝国以上に限る。

個人的には「会いに行けるアイドルブームキャッキャウフフ日常系アニメの台頭が男にトドメを刺したと思っている。フェミナチもキモオタどっちもどっちだわ。

もはや世界を男側、女側に分断して滅亡を待つのが最適解だろ。

女子高生になることが叶わないなら、せめてSNSキンタマを捨て去りたい。

2019-01-14

バーチャルさんはみている」への恨み節

TVアニメバーチャルさんはみている」観ました。

これをドワンゴが出してしまったのか、というのが正直な感想です。

このタイミング番組をやりたいのはわかるけど、よりによってこんな

「素材の良さの皆殺し」

「適材不適所」

VTuberの事をよく知らない奴が適当ディレクションして事故ったような番組

しか言いようのないクソコンテンツを、

バーチャルキャストニコニ立体を擁し、VRMに参画しているドワンゴが繰り出したことについて、

失望絶望を禁じ得ない。

そもそも人選が間違っている

演技に向いていないメンツを選んでいる時点で勝負は決まっているとも言える。

中身がプロ声優ならなんとかなったかもしれないが、

そうでもない素人上がりのVTuber大根演技を見せてどうしろというのか。

だいたいVTuberの人気というのは「素人臭さ」も要素の一つである

AKBを始めとした近代アイドルが「会いに行けるアイドル」「クラスで3番めぐらいに可愛い娘を集める」等、

高嶺の花・雲の上の偶像としてのアイドルではなく身近さをウリにしてウケたのもそうで、

ニコニコ放送生主ゲーム実況者、更にYoutuberVTuberと、

ネット上で人気になる人々の中には、まず素人上がりの身近さが親しみやすさとなってファンを呼べた者が多い。

よく考えてみてほしい。

タレントアニメ声優として参加すると大抵は棒演技になってしまうだろう(羽賀研二などの極端な例は別として)し、

アイドルドラマに出ると演技力の差が大きく出てしまうことも珍しくはない。

素人上がりであれば、更にテレビに出せるレベル演技力にはたどり着きづらいだろう。

そんなこと、実写やアニメだったらすぐわかる話なのにVTuberだと分からなくなってしまうのだろうか?

Youtubeならではの長所を捨てたら致命傷だったでござる

更に、VTuberによっては、放送コード権利上の制約によって長所を奪われている。

ゲーム実況がウリであるはずのゲーム部の面々や猫宮ひなたはゲーム以外のことをやらされてズタボロな内容になっているし、

下ネタが封じられたミライアカリ狂気を封じられたシロも中途半端な内容しか出来ていない。

「このVTuberそもそも何故人気になったのか」

それを理解できている人間ディレクションしていれば、こんなアホみたいな使い方は発生しない。

ドワンゴにはそれを追えている人が確実にいるはずだし、それを追えるだけのデータベースはあったはずだ。

宝の持ち腐れである

ドワンゴの連中はポプテピピックについて誤解してるんじゃないのか

シュール枠を狙っている感じといい、短編をいくつも用意して放送していくスタイルといい、

多分作ってる連中の中では「ポプテピピック」のようなイメージで作ったし観てほしい、と思ってるんだろうけど、

おこがましいにも程があるレベルだ。本気でそう思ってるやつがドワンゴ内部にいるなら自分センスの無さを自覚して業界から去ってほしい。

ポプテピピックは元々の作品シュールギャグであり、それを凄腕の連中が集まって本気でバカをやったからああなったのであって、

シュールで売ってるわけでもなく、演技もマトモにできない奴を集めて学芸会みたいな内容をやり、

背景アセットもAssetStoreで25ドルで買えるレベルのもの適当に並べ、

Unityで出力してはいおしまい、でポプテピピックを目指したとか冗談もいい加減にしておけと言いたい。

半端者がシュールギャグをやろうとしたら、真面目に真面目なものを作ったときよりず~っと痛々しいからな。

よりによってドワンゴが出しちゃだめでしょ

最後に、やはり一番ショックだったのはコレを出したのがドワンゴだったこである

お前らニコニコ歴史を一番良くわかってるだろ。

どんなコンテンツがどう人気になったとか、ニコ生の歴史とか。

それで今回のVTuberブームにも上手に乗っかってバーチャルキャストリリースしたり、

VRMフォーマットにも参画したりして良い位置を取ってるじゃん。

それなのに、どうしてこんな「よくわかってないミーハーが作ったようなゴミ番組」を作れちゃうわけ?

そもそもこういうスタイル番組VTuberで作るべきではなかった。

VTuberバーチャルキャラクターという新しい領域で展開されるコンテンツたちが増えているタイミングで、

わざわざ旧世代フォーマットダウングレードしたモノを作って、そこに上位VTuberたちを詰め込む必要がどこにあったのか。

(確かに人選を見ると大人の事情は感じるけどさ)

今となっては、キズナアイが出演しない理由もよく分かるものだ。

やはりキズナアイ運営は有能だと思うし、これがキズナアイとそれ以外との間にある超えられない差なのかもしれない。

2019-01-12

anond:20190112103116

AKBのもともとのコンセプトは「クラスでn番目にかわいい」「会いに行けるアイドル」だったよな

売れてから垢抜けたけど売れるまではオタサーの姫みたいなのばっかりだった

2017-07-13

https://anond.hatelabo.jp/20170713120236

会いに行けるアイドルからだと思う、マジで

弱ぺダの成功も大きいとは思うけど

やはりアニメは好きになっても、作者や声優には会えることはまずないし

直接課金もできないけど

舞台俳優は直接会えるし

舞台チケット買えば喜んでもらえる

2017-06-22

SNSは恐ろしい

ここ数日、僕を悩ませていることがある
Facebook何気なく友達候補を見ていたら、表示された何人かの中に、もう会うことは無いと思っていた女性が表示されたからだ

僕がいままで生きてきた中で、同名の人とは出会ったことがない
比較的珍しい名前だと思う(キラキラネームではない…はず)
から「もしや…」と気になったのだが、でも苗字は昔と変わっていた

友人とのプリクラで撮ったであろう目がパッチリしたアイコン
プロフィールに飛んで過去投稿を遡ってみると、加工していない写真がいくつかあった
広いおでこ、凛々しい眉毛、力強い瞳、やや厚みのある唇…やはり見覚えがある

たまたま名前が同じだけ
たまたま顔が似ているだけ
たまたま共通点があるだけで、僕の知らない赤の他人かもしれない
そこで彼女名前でググってみたら、簡単InstagramTwitterアカウントが見つかった
こちらも過去投稿を遡ってみた
友人たちに誕生日のお祝いをしてもらったという投稿
祝ってもらった日を確認し、そして確信した

10数年前に離婚した元嫁との間に生まれた娘だ、と

改めて娘のFacebookInstagramTwitterを見てみた
顔は元嫁に恐ろしいほどソックリ
今年の春から大学生になったそうだ(なんと元嫁と同じ女子大…)
そしてどうやら元嫁同様かなりの遅刻魔らしい
娘よ、そこは似たらダメ(笑)
友達より背が高かったり、中学高校時代吹奏楽部だったり、写真の写り方によっては僕の母に似ていたり…
多少は僕の遺伝子を継いでいるのかもしれない

僕が言うのも何だが、娘は(写真しか判断できないが)かなりの美人である
会いに行けるアイドルグループに入ったら間違いなく選抜メンバーに入るであろうレベル
まぁ美人だった元嫁に似ているのだから当然か

投稿を見る限りでは友達も多く、皆から慕われている様子
どうやら素直で良い子に育ったようだ
そこは元嫁と再婚相手感謝しなくちゃいけないなぁ…伝えることは出来ないけど
ところで女友達とばかり仲良くしていて男の気配が全く無い
単に投稿していないだけなのか?
君の容姿なら相当モテるだろうに
僕のようなダメ男と付き合うことのないよう切に願う

そして疑問が2つ

まず1つ目
なぜ娘が友達候補に現れたのだろうか?
元嫁とは学生時代バイト先で出会った
そこで仲良くしていた友人は多数いたが、Facebookで繋がっている人は1人もいない
もちろん元嫁とも繋がっていない(元嫁を検索してみたが出てこなかったので、Facebookをやっていないか、それともブロックされているのかのどちらかであろう)

そしてもう1つ
僕の方に現れたということは、娘の方にも僕が現れているのだろうか?
離婚したとき娘は2歳くらいだった
子供たちとは会わない、という約束で別れた
元嫁は離婚したとき旧姓に戻さなかったので、幼い娘は僕のことは記憶に無くても僕の苗字は覚えているかもしれない(元嫁がいつ再婚たかにもよるが)
そして兄(すなわち僕と元嫁との間に生まれた息子)と僕とは名前がかなり似ている
もし僕が娘の方の友達候補に現れていたら「もしかして…」と同じように気付くのではないだろうか?
年代友達ばかりの中にいきなり僕のようなオッサンが登場したら目立つだろうし

それにしてもSNSというものは恐ろしい
この年になってこんなことで悩むことになろうとは思ってもみなかった
何年も連絡を取っていなかった中学高校同級生との再会とは訳が違う
そして検索すれば個人情報がどんどん出てくる
これが時代というやつなのだろうか…

僕が使っているSNS
Facebook友達候補に娘が出てきたwww」
と草を生やして投稿しようかと思ったが
良い年してそんなバカなことするのも情けないし
かと言って誰かに相談することでもないし
でもどこかで吐き出してスッキリたかったので増田投稿することにした次第

2017-04-08

そろそろカリスマ欲しくない?

会いに行けるアイドル読者モデル、インスタグラマー、Youtuber

口コミサイトまとめサイト

食べるものも、観光地も、流行りの服も髪型検索すればそれなりの情報量は出てくるけどさ、

圧倒的価値のある情報発信してくれるカリスマ欲しくない?

2016-06-20

http://anond.hatelabo.jp/20160620014143

マクロス三角関係微妙なんて、今に始まったことじゃねーだろう。

しろフロンティアの(比較的)真っ当な三角関係が、マクロスとしては特異だったんじゃなかろうか。

初代はミンメイがスタートダッシュ切ったけど、アイドルやらカイフンやらで疎遠になった。そしたら中盤以降でカタツムリヘアーのおばさんとフラグ立ちまくってただけ(愛おぼは乗り換えがもっと露骨)。ただ戦後編の未沙と付き合ってるのに、カイフンと別れたミンメイとデートするあたりは三角関係っぽいかポスター逆さに貼り直す通い妻いいよね。

プラスゴリラ記憶捏造祭でノーカン(あれはバルキリーを見るもんだから、そんなんでいいんだけど)。7はバサラが歌にしか興味ないし、それ差っ引いたところでミレーヌとガムリンがお互いを意識しつつ、二人してバサラを追っ掛ける構図。普通三角関係じゃない。ゼロは……妹がヒロインとかそういう対象だった記憶がない。というか、三角関係成立してたっけ?

それらに比べりゃ、Δは視聴者が期待するような三角関係をちゃんとやってる方だと言える。マクロス三角関係なんてそんなものだ。

ワルキューレに関しては、近年のアニオタの中にグループアイドルを見る文化が育っていないのが原因だと思う。

近年のアイドルアニメは、ソロアイドル、もしくは候補生を集めて作中でユニットを結成してるのがほとんど。視聴者はまずメンバーそれぞれの個性を知ってからユニットとしてどうかを見ることになる。アイドルもの主人公ユニット組んでるのは、だいたいそうやってる。

でも作中で既に結成されているユニットが主役で出てきて、その全体を見てからメンバー各人を見るという、逆の見方をするアニメがほぼ無かった。WUGテレビシリーズから見始めた組くらいだろうか。だからアニオタはほぼこういう見方を知らない。だからワルキューレも分からないのは当然だろう。

同じく主人公既存アイドルユニットオーディションで加入する話だったAKB0048ときは、主人公たち研究生襲名すること(正規メンバーへの昇格)を目指す姿を中心に見せていたから受け入れられていただけだったのではないだろうか。もし研究生が凪沙と智恵理だけで、他は全員 襲名メンバーOGだったとしたら、今回のようになっていたかもしれない。なるほど。AKB0048は徹底してアニオタに「会いに行くアイドル」だったのだ。

ワルキューレも作中では「会いに行くアイドル」だが、メタ的にはアニオタの側から見方を学び、会いに行く必要があるアイドルだ。それをバルキリー・歌・三角関係ほか要素過多なマクロスでやってしまったのは、確かに失敗だったかもしれない。それでもワルキューレは、今度の無料配信で見返すなり、CD聴くなりすれば、あるいはこれから先の話も見ていけば、まだ十分に「会いに行けるアイドル」だ。

もうゼロゼロを待っていても彼女らは会いにこない。アニオタよ、ワルキューレ会いに行こう

2016-05-24

あいうおんちゆう

会いに行けるアイドルと言う概念を、一般化させた秋元康には

やりに行けるアイドルと、刺しに行けるアイドルと言う副産物に対する責任があるのではないだろうか。

http://anond.hatelabo.jp/20160524175120

会いに行けるアイドルとか、地下アイドルという文化問題をはらんでいるように思えてならない。

昔は遠かった。売れなかったらきっぱり辞めざるを得なかった。

いまはどうだろう。手が届きそうな身近さと、辞めそびれた勘違いアイドル人生を狂わしている。

2016-01-07

ヲタクはてな民秋葉原に引っ越すたったひとつ理由

それは、精神満足度が異常に高いから

デメリットは、家賃は高いわ生活必要な店は少ないわ鉄道路線や大通りが多いから騒音は大きいわとあれこれ山積みで、普通土地であればわざわざ他のところから好き好んで移り住む場所ではない。

だが、たったひとつメリットがあまりに大きすぎてそんなデメリットなんかどうでもよくなる。

想像してほしい。現在では漫画アニメゲーム聖地と言われるこの地で、全世界ヲタクが憧れ目指す先にあるこの地で、日常生活を営むこの興奮を!

朝、目が覚めればそこが秋葉原末広町駅付近から中央通りを南下して電気街口に至るルート通勤経路。秋葉原に引っ越す前、遠くから秋葉原に通った日曜のあの日……夕暮れでそろそろ帰るかと思って「巡回忘れた店無かったかな」とか「欲しかったアレ、次来た時まだ残ってるかな」とか思いながら電気街口を目指すんだけどいつも改札機前で一瞬立ち止まってしまって。そして意を決してSuicaタッチした後のあの寂しさを毎日思い出して少し悲しくなることもある……。でも、仕事が終われば帰宅という日常の行動で、「今日はどこの店から向かおうかな」という、秋葉原通い時代に感じたあのわくわく気分が戻ってくる。でもあの頃とは違って、方々から聞こえる「おかえりなさいませご主人様」の呼び声を意味の通りに受け取れるのは秋葉原引っ越した後の今の特権だ。秋葉原活動拠点の「会いに行けるアイドルだって、ここに住めば逆にアイドル自分に会いに来てくれる事になるのだ。

そしてゲームセンター同人誌屋、ジャンク屋の誘惑に負けそうになりつつ、二次元グッズで溢れた家に帰宅。もちろん我に返って急に恥ずかしくなることはない。だって俺は秋葉原の住人なんだ。すべては秋葉原に住んでいる事実があるだけで夏冬の特定期間に集中する来訪者たちも自然に納得してくれる。風呂に入る時だって、「秋葉原風呂入るなんて贅沢を許されていいのかな」なんて思ってしまう。ましてやビールを飲みながら深夜アニメリアルタイム視聴しているなんて……もう優越感を通り越して「秋葉原住民としての義務果たしている!」という自分でも何言ってるのかよく分からない満足感に浸ることになる。

コンビニに外出すればアニメ作品とのコラボをやってたり、ハナマサ食材調達に行くだけでそこがアニメ聖地だったりする。風邪気味になって最寄りのドラッグストアに行けばなぜか隣でアイドルが踊り、ファンが大声援を送ってる。もはや何をするにも秋葉原文化がついてくる。

そして就寝。秋葉原の中で布団に入るこの素晴らしさは何事にも代えがたい幸福だ。外から聞こえる騒音だって、今の秋葉原の音だと思うとなんだか安心して眠りにつけそうな、そんな心の落ち着きが得られるような気がしてしまう。

さて、昨年秋葉原引っ越した私であるが、もうこれが最高すぎて毎日のように興奮している。ここで私が言う秋葉原はもちろん東京都が定義する秋葉原エリアのことだ。過去にcyberglass氏が秋葉原に住むメリットを挙げた記事を書いていたが、氏が住んでいた外神田6丁目は秋葉原エリア周辺の住宅街といった趣があり、やはり「秋葉原の中に住んでる」とは言い難い。秋葉原に住むなら妥協せずにここは秋葉原の中だ!と言えるところに住むべきというのが持論。秋葉原の周辺には住んだことはないけど、たぶん満足度はかなり下がっていただろうと思う。マンション廊下や部屋の窓から見える風景秋葉原エントランスを出ればすぐにいつものあの風景、吸っている空気秋葉原かどうか。この差は自分にとってはかなり大きいと思われる。

秋葉原エリア内は商業地なだけあって、そもそも住める物件を見つけるのが難しいし、ましてや自分予算や条件に合ったものを探すのはさらに難しい。でも秋葉原に住みたくて数年間探し続け、ようやくここぞという住処に巡り合えた。臨海エリア、お洒落な街並み、落ち着いた高級住宅街はいくつかあっても、秋葉原らしいところは世界探しても秋葉原以外にないと思っている。多様なヲタ文化にあふれた聖地に住みたい人の目標は明確だ。

みんなで秋葉原に住もうぜ。

2015-08-27

アカウント移動します。

この度、ツイッターアカウントを移動することにしました。今のアカウントマンガ家さんのみフォローをして、リプライ専用とする予定です。後日皆さんのフォローを外します。過去の記録は残しておきたいので消さないでおきます



移動することに決めた理由は、疲れたから有名人でもない、企業アカウントでもない、呟く義務なんてない一般人なのに、なんで好きで始めたツイッターで疲れてるんだろう。とバカらしくなったからです。

もともとあやかし緋扇を好きになって始めたツイッターなので、本当は最終回を迎えたあたりで潮時かなぁ…。とは思っていたんですけど。

なんというか、読者層が低いのが気になっていました。Sho-Comi読者歴10年以上ですが、いつの間に小中学生向けになったの…。読者層が低い=ファン層が低い=フォロワー層が低い。

誤解を承知で言うと、私、年下苦手なんですよ。特に、ネチケってナニソレ美味しいの?っていう非常識な人が特に

もちろん年下でも礼儀がしっかりしている人もいるし、年上でも非常識な人もたくさんいます。でも圧倒的に多いんですよね、やっぱり。

何でいきなりタメ口友達じゃないんだから年上年下関係なく最初敬語じゃないのか。とか、何でフォロバ強要されなくちゃいけないのか。とか。こういうのはスルーさせていただきました。苦手なので。

上記の内容が理解できなかったり、何偉そうなこと言ってるんだよ。と思った方はそれで結構です。

もちろん常識があって、年下でも話していて楽しい人はたくさんいました。社会人になったからこそ、学生の人たちの生活を覗けるのは楽しかったです。だからこそ、その人たち以外の常識無い人たちにイライラするのなら、いっそのことやめてしまおうと思ったんです。



つーか単純にフォロー外せばいいのでは。と言われそうですが、このマンガファンの世界は母数が少なくて、横の繋がりが強く、なかなか踏み切れなかったんですよね。つまり私が臆病だっただけなんですけど。昔相互さんだったけど私から切った子とサマフェス会場で会ってしまった時の気まずさったらない(実話)

ここからは単なる愚痴となります。ここから先は自己責任でお願いします。苦情は受け付けません。












信者が嫌いだった。気持ち悪かった。ファンは好きだけど信者気持ち悪かった。

作品切り絵をしたりアクセサリーを作ったりするお前はどうなんだ。と聞こえてきそうですが、あれは私の、何か作るという趣味の延長線なので。一緒じゃねーか!と思われた方、正解です。結局私も外野から見たら信者なのでしょう。しかし私は作品のファンであって作者のファンじゃではない。ツイッターというSNSは、作者と読者の距離が近くなって、読者からしたら好きな作者とお近づきになれる!というのは大変うれしいことでしょう。某イケメン事務所アイドル(公式サイト以外のSNS一切禁止)のファンをしている私からしたら信じられないことばかりでした。



その嬉しい反面、見たくないものが見えてしまう、見てしまったのもまた事実


ある時、作者さんがツイッター同業者の方と会話をしていた時にリプライで「今年は増刊の番外編の原稿があった"せい"で謝恩会に行けなかった。」と呟いていたのを見た時は本当にショックでした。


私はその番外編を心の底から楽しみにしていたし、倒れそうなほどハード課題提出を、その番外編が読める!という気持ちだけで乗り切ったのに、作者さんは心ではそんな事思っていたのかと。

それからというもの、作者さんのネガティブ発言が気になりだしたら止まらなかった。マンガ家は楽な仕事ではないと頭では分かってはいても「進行がやばい」「身体の調子が悪い」「煮詰まっている」等々。見ていて楽しいものではないですよね。愚痴などを吐き出す場も必要だとは思うけど、一応有名人の、仮にも何万人とフォロワーを抱えて公式(?)のアカウントならば、ある程度考えてからツイートすべきだと思うのは、私の頭が堅いのでしょうか。愚痴を吐きたいのなら別アカに呟いてほしい、と思う私は心が狭いんでしょうか。


最近では、先述したのと同じようにリプライで「サマフェスで2日の"時間のロス"は"痛かった"。」と呟いているのを見た時は、もう苦笑いしか出てこなかった。


この人は失言をするタイプなのだと。言葉選びが下手なのだと。リプライとは言っても不特定多数が見られる場でも平気でそういうことを言えてしまう人なのだと改めて実感しました。

からサマフェスで読者の人と会えて嬉しい。だなんて言葉はどこまで信じていいのか分からなくなりました。口では何とでも言えるとは正にこのこと。


作品は好き。作者さんも基本は好き。でも失言するからきじゃない(矛盾)


このままいくと作品すら嫌いになってしまいそうなので少し離れて純粋作品を楽しもうと思いました。と言っときながら本紙買うの止めちゃったんですけどね。単行本派になります


私は某イケメン男性アイドルたちが好きで、そっちのジャンルからツイッターを始めたので、文化の違いなのかもしれないけど、作者の呟き全てに反応し、全てにリプライをするという行為理解できず、苦手でした。私の好きなアイドルたちはブログツイッターなど公式サイト以外での多数発信するSNSを一切禁止されているので、もしかしたら文化が違うだけなのかもしれないと何度も思った。もしかしたらマンガファン界隈では普通なのかもしれないし、某会いに行けるアイドルファンの人も全てにリプライしているのかもしれないと。自分の中の常識他人常識だとは限らないと。それでも私には理解できなかったので、アカウントを移してフォローを分けようと思ったのもあります。新しいアカウントではマンガ家さんは一切フォローしなければリプライだって目に入らないから自分勝手ですね。でも普通に会話している分には本当に楽しかったんです。



今まで散々作者さんと濁して言ってきましたが、分かる人には分かっちゃいますかね。私が好きな作者さんって数人に限られていてなおかつSNSをしている人…。となればおのずと分かっちゃいますかね。分からない人は分からないままでいてください。


サマフェスの時はあんなに楽しそうにしてたのに…。と思う方もいるかもしれませんが、先ほど言ったアレです。「口では何とでも言える。」




今までの様々な引っかかりが蓄積してこんな長々と書いていますが、根本は好きなんですよ。サマフェスは本当に楽しくて、あぁやっぱり好きだなぁ。過去失言も私の中で無かったことに出来るかもなぁ。と思っていた矢先の「サマフェスで2日の"時間のロス"は"痛かった"。」だから、もう期待するのは止めようと思ったのです。根本は好きなんですけどね(2回目)だからそのうち何事も無かったかのようにリプを送ることでしょう。(根本は略)





以前ある人に「マンガ家と読者はある程度距離があった方がいい」と言われたことがありました。その時はピンとこなかったのですが、今思えば本当にその通りだなと。



進行がやばいだとかつらいだとか大変だとか、読者には関係ないことだし、正直そんな裏側の事情なんて見たくないと思いました。



だって本編を読んで「この時、月生産〇ページだって言ってたなー大変だったんだなー。」なんて背景はいらない情報でしょう。本編の邪魔でしょう。



考え方は人それぞれでしょう。人の価値観も人それぞれ。この文章を読んでどんな感想を持っていただいてもかまいません。批判意見があってもかまいません。私はただ、吐き出すためにこの匿名ダイアリーを利用させていただきました。全然匿名ではないけどな。



新しいアカウントは鍵をつけてひっそり続けようと思います勘違いしないでほしいのは、作者さんも作品も、根本は好きだということです。



当時付き合っていた人と別れた後、心の隙間を埋めてくれた作品には感謝しているし、課題提出前の追い込みの際に1日3時間睡眠で2週間を過ごした日々を支えたのは、提出したら番外編が読める、ということでした。



感謝することはたくさんあるのです。だから作者さんも作品も嫌いになってしまう前に距離感を考え直します。



こんなひねくれた奴でもいいという方は新しいアカウントを見つけたらフォローしていただけると嬉しいです。マンガのことを話すのは楽しかったです。これは心の底から



今のアカウントリムブロしていただいてかまいません。呟くこともほとんどなくなることでしょう。またどこかで会いましょう。それでは皆さん良いSNS活用生活を。





























































とある作品二次創作小説を書いていた女の子が、心臓病気で、その女の子の妹が姉の運営している小説ブログを知っていて、 そのブログパスワードも知っていて、勝手ログインして病気の状態を伝えたり、幼馴染で元カレ男の子が同じくブログパスワードも知っていて勝手ログインして、その女の子ピュアなんだから変な知識(R系)を吹き込まないでくれ。と言ったり、荒らしにあったとき第三者IPアドレスがその女の子の家の近くだったとかで、実は友達サイトを知っていて荒らしただとか、病気悪化して、入院して体力が落ちて文章が打てなくなったから妹に口頭で伝えて代筆してもらって小説をアップしただとか、作曲できるけど入院してるから妹に譜面に起こしてもらって演奏してもらった、だとか。

……それ何て名前ケータイ小説魔法のiらんど??



っていうような出来事を今でも事実だと信じて疑わない信者気持ち悪くて怖いです。



マンガ二次創作小説ブログを妹と幼馴染兼元カレとリア友に知られてて、更に妹と幼馴染にパスワードが知られててログ拾い放題とか、恥ずかしすぎて死ねるけど……???



女の子サイトが荒らされた際に、一番の信者(笑)が「荒らすなら自分のところに来い!」と完全第三者なのにしゃしゃってたのは腹抱えて笑いました。第三者荒らしを相手にしたらその人もある意味荒らしだと思うんですけどね。勝手IPアドレスを調べたら女の子の家の近くだったとかで、その事実が発覚したのちに「荒らしたのは友人だった」と言い出した時は更に腹抱えて笑いました。



愛の反対は無関心だというけれど、愛があるのかと言われたら、あったのかもしれない。だって見てて面白かったから。ソレ何て名前ケータイ小説?という設定を繰り広げる女の子も、その設定をまるっと信じる信者(笑)たちも見ていて腹抱えるほど面白かったから。落ち込んだ時など大変お世話になりました(?)



なんでこのことを今更書いたかというと、ただただいまだに信じている信者(笑)気持ち悪くて、ネット上の嘘と本当の見分けがつかない人が怖いからです。サヨナラしたかたからです。



最後に、許されるなら聞いてみたかったなぁ。

「本当にあのケータイ小説みたいな設定をまるっと信じているんですか?」と。






4500文字書いてた。暇人か。

2015-04-16

今の時代に、中学高校生大学生じゃ無くて良かった

スマホ持っててもLINEやっててもSNSやってても友達ほとんどいないとか

好きになった子にメールとかしまくってキモがられたり絶対してただろう。

おそらく間違えなく非モテ最先端を独走してただろうから壁ドンなんて

相撲鉄砲の練習ぐらいしか縁がなかっただろうし、○○男子○○女子なんて

特集を観る度に死にたい思いになってたかもしれない。

そのくせ、ネットでなんでも情報が手に入るし、オタであることになんの抵抗も無い

オタクが隠れなくていい時代からもの凄くディープで手の付け用の無い

オタになってただろう。

アニメかもしれない、アイドルかもしれない。女性免疫が無いからメイドカフェ女の子

本気で惚れたり、会いに行けるアイドルとかを勘違いして真顔で俺の嫁とか言ってたかもしれない。

セルフマネジメントが出来ない人間から、なにかにハマって泥沼の様になってただろうし、

引きこもって、人生ダメにしていたかもしれない。

俺みたいなダメ人間、一足早くおっさんになったから、少々の分別

世間体を気にする様になったから、それでよかった。

今の時代に、若者じゃなくて良かった・・・

 
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