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はてなキーワード: 煮詰まとは

2018-07-11

死刑制度あったって廃止にしたって変わらん

それほどの重犯罪を犯す奴は自分死ぬなんてこれっぽっちも思ってない軽度の知的障害

死んで元々と腹くくって悪事を働いてる奴くらいしかいないからだ

煮詰まった増田のようなな

2018-07-10

anond:20180710155824

低能先生事件も、わりとはてならしいと言えばはてならしい気もする。敵認定曖昧なんだけど、一度敵認定しちゃえば本当にメチャクチャ憎悪して煮詰まちゃう感じが。

2018-07-03

消防団操法大会かい田舎の闇

去年の初めに関東から田舎移住した。

20代ということもあって結構可愛がってもらえるし仕事も序盤からやりたい事やれて充実してた。

今年の5月までは。

今年の4月消防団長とかいう人と自治会長が家に勧誘に来た。消防団自体はなんとなく聞いたことあったけど地元じゃ全く活動している気配がなくて何やるのか全然知らなかった。

団長には「まあ同年代と集まって酒飲むだけの集まりから。」と言われた。酒は好きだしこっちにコミュニティがあるわけでもないか特に拒否はしなかった。それに何か問題があれば辞めさせてもらえばいいやと軽く考えていた。

そんで4月中はなんとなく花見やらなんやらに出て酒を飲んでいた。でも若い人たち消防団への愚痴が凄かったのが印象的だった。

5月になって急に呼び出し回数が多くなった。なんでもソーホーかいもの練習をするらしい。そして俺はポンプ車の2番とかいうのをやるらしい。しかもこれから週5日も訓練があるらしい。話が勝手に進んでいて困惑した。

俺「ソーホーってなんですか?」

班長「ん、消防団大会

俺は「火消すんですか?」

班長「いや消火みたいな実践的なことより、動きの綺麗さを競う大会

俺「それ意味あるんですか?」

班長「いや、先輩たちが築いてきた伝統を守らなきゃだからさ」

俺「俺仕事で週5日も出れないですけど」

班長「うちの団長消防のために転職したよ」

全然意味がわからなかった。全然意味がわからないけど話がどんどん前に進んでいた。

とりあえず仕事を口実に休んで(実際、個人事業主からめちゃくちゃ忙しいんだけど)そのまま影が薄くなったところで退団しようと決めた。

でもダメだった。休みはじめて2日目の21時、仕事から帰ると幹部の人たちが家の前にいた。

団長「なんで来ない?」

俺「いや、仕事なんで」

団長「君は番員になったんだから来ないとみんなに迷惑かかるよね?」

俺「じゃあ辞めます。」

団長「無理無理。君が入ってくれたから前の2番員退団したから。」

埒が明かなかった。そのまま小一時間話したけど全然話が進展しないからとりあえず後日話し合うということで一旦帰ってもらった。

翌日、今日こそ退団しようと思って詰め所に向かった。幹部がみんないた。

団長「おう、待ってたよ。」

俺「あの、退団届け出しに来ただけなんですけど。」

団長「とりあえず一旦落ち着いて話そう。まあ飲みなよ。」

俺「いや、車だしこの後仕事戻るのですみません。」

団長仕事ってw君、個人事業主でしょ?なんとでもなるじゃん。」

俺「いや、個人事業主から駄目なんです。仕事やらないと飯食えないんで。」

団長「勤め人になりなよ。うちの工場紹介するよ。」

俺「今の仕事やるのがずっと夢でここまで必死にやってきたので。」

団長「ずっとってまだ20代でしょ?もっと良い選択があると思うけどなw」

心底ムカついた。学生ときからやりたい仕事でそのために経験積みたくて満員電車に6年耐えてその業界企業で働いた。経験事業計画煮詰まってきてやっとの思いで起こした仕事。お客さんにも喜んでもらえてるし売上も立ってきた。田舎からそれなりに地域にも貢献できてる自負がある。俺の生きがい。

それを全部否定された。

操法大会かいう糞の役にも立たない大会と比べられて。

殴っちゃう前に無言で帰った。

そのあとは何があっても音信不通にした。

家での待ち伏せ無視するようにした。

仕事に集中できるようになった。

でも今俺はほとんど村八分状態だ。この一件まではお客さんとして沢山来てくれた地区の人もほとんど来てくれなくなった。

一応外のお客さんが結構来てくれるから別に事業的には何とかなってる。

でも納得いかない。消防団操法大会かい田舎の闇。

2018-06-29

カワンゴのツイートに付いているブコメ

ツイート毎に煮詰まって来ている感があって面白い

2018-06-27

ITベンチャー企業煮詰まるとSESやりたくなるのかね

SES=システムエンジニアリングサービス、要は人月商売のことね。

既存SES企業も昔は自社でサービス作ってたけど今は自社に社長経理しかいませんみたいな会社多いし。

ITベンチャーもそっちにシフトするんだな。当たり前といえば当たり前だけど。はー。

2018-06-13

anond:20180613095035

誤用のほうの「煮詰まる」なんかは「行き詰まる」というちょうどいい言葉があるんだからそちらを使うよう習慣付ければ誤解を防げるんだよな。

一方で、「ちょっと企画を煮詰めてくるわ」みたいな使い方は誤解されようがないし普通に使えばいい。

anond:20180613095035

だいたい今まで会った人間で、本来意味で「煮詰まる」を使ってる人なんて見たことないし、もし本来意味で使おうものならそっちが誤用扱いだわ。

誤用とすら認識されない誤用

煮詰まる』を口癖とする人が、同じ部署に2人いる。

一方は『煮詰まる』を本来意味で使う。結論が出る状態になったときなどに「煮詰まってきたぞ」という。

そして他方は「行き詰まる・結論が出ない」の意味で使う。これは誤用しか誤用ではない。この人だけではなく多くの人が使っているから(僕もこちらの意味で使う)ほとんど誤用ではないことになりかけている。誤用が定着しすぎてしまい、もはや「たくさんの人が間違った意味で使ってる言葉ってさぁ…」という話題になったときすら無視されがちな言葉選手権第1位だ。個人的に。

初めに書いたように同じ言葉真逆意味で(とても頻繁に)使う者が同じ部署にいるというのは、慣れた今でも一瞬混乱する状況だ。

ただでさえ言葉についての指摘というのはしづいから、どちらも誤用ではないといえるこの状況では誰も何も言わない。

しかも今のところその2人の間には、お互いが逆の意味で使っているという認識がないようなのだ。いつどちらが “誤用” に気づくとも限らないし、2人とも他人に譲歩する性格から気づいた瞬間に相手に合わせ始めるかもしれない。

そう考えると、言葉というのはそれ自体にそれほど信頼はおけない。自分で状況を見て考えるしかない。特に煮詰まってきたときなんかには。

2018-05-30

anond:20180530002753

子連れ登山とか凄すぎる。楽しそう!ちょっと大変そう!でもやっぱり楽しそう

ベビーキャリーってあのアウトドアショップで見かける、背負う椅子みたいなやつ??かっこよすぎるわ

うちも男の子2人だからの子もうちょっと大きくなったらアウトドアキャンプとか行きたいな

今は小さすぎて川に落ちるとか火で火傷とか山で迷子とかを想像してしま

今思ったけど、他人事だと楽しそうなのに、我が事となると真っ先に不安や最悪の想定をしてしまうのも、好奇心に蓋してしまう原因かなあ

ホテルママンすげーーー

やっぱ育児は金で殴ると最強ね。でも本気で本気で本気で煮詰まったらそれいいね

10おろし託児所付きホテルに泊まりに行く。虐待だの道連れ心中のしちゃうより、何億倍もマシだ

子供はすごくすごく可愛い幸せなんだけど、たまに疲れてる時に煮詰まって苦しくなる時がある

聞いてくれてありがとう

2018-05-26

自分時間がないって地獄

ようやく息子を昼寝までもっていった。寝室から出てきたらキッチンは朝のまま食器が重なってる、洗濯物は大量にほされてて、さっき洗たくが終わったブザー音が聞こえた。

食パンハチミツ塗りたくって食べながらキッチンに突っ立ってこれ書いてる。

息子が起きる前にこれを全部片付けて晩御飯用意しないといけない。

夫は仕事に行った。

息子が起きてるときは母業して、ねたら家事して、起きたらまた母業して。

ずーっとずーっと私じゃない。でも私。

パン食べ終わったか家事する。これはなんだろ、妻業?私は家事するために結婚したんじゃねーぞ。でも家事は嫌いじゃない。誰かのために家を整えるのも嫌いじゃない。

じゃあなにか。

煮詰まってる。煮詰まりまくってる。

ワンオペ3週間も続けばこうなる。

夫も休みがない。帰っても遅い。グダグダになって帰ってくる。

実家は遠い。どっちも遠い。

現状維持現状維持

息子が成長してるのが楽しみだけど、成長した分力強くてしんどい。遊ばないと暴れるし見てないと暴れるし暴れるし、ただし笑顔かわいい。すき。

ぱんも終わったから、わたし妻業してきます

ある程度話題煮詰まってきた時に出てくる「真実はこうだ」系の胡散臭さ。

大概政権側に都合のいい理屈なんだよねー。

森友といい、高プロといい、日大といい、ねぇ。

やっぱ金もらって書いてるんかねぇ。

2018-05-20

池田弁護士懲戒請求ネトウヨへの手紙、伝わらなそうさがすごいどころか、彼らのネトウヨ心を逆なでする可能性すらありそう

おそらく彼らは、「自分たちは○○○によってすでに権利を阻害されてきたのだ」と思い込んでいる。自分は全く納得はしないし頭がおかしいんじゃないの?と思うが、彼ら差別主義者の言い分や行動をみているとそうとしか思えない。

(本当は誰かの権利を踏みつけてきた結果不当に得ていただけでしかない)「自分たちが奪われたものを取り戻している」、というのが、彼らの差別肯定する理由であり原動力なのではないか

彼らが「自分が奪われた権利」だと思っているものは、自分の力で得たわけでもないし他者権利侵害する形でしか成り立っていなかったものしかない、所詮は"砂上の権利"でしかない。だが、彼らに限らず人間というものは、それが不当で不法不公平ものであれ、持っていたはずの権利を奪われると腹が立つものだ。

ダイエット的に考えると、「奪われたと思ってる権利」がそもそも明らかにカロリーオーバーだったというか、「権利肥満状態」だったものが正常に近づきつきあるだけだ、と言ったところで、権利デブライフスタイルはそう簡単には変えられないだろう。

彼らが主張する自分たち権利は、本来的には不当で不公平の下敷きがあって成り立ってたものしかないことや、そもそもミカロリー取りすぎやからそんな権利デブなんやで?というのを気づかせるには、この「持っていたのに!」という思い込みをまずは何とかしないと、どうしようもない。しかし、そもそも人権という概念が大変希薄なうえに、自分の手に持っているものが減っていることだけには敏感である、それが元々自分じゃない誰かが差別されていた結果得られていた砂上の権利であることに気づくのは難しいだろう。

そういう彼らに人権を説いたところで、自分はすでに腹ペコペコだと思っているわけで(実際は権利デブが過剰カロリー摂取してただけだが)、池田弁護士手紙は、パンがないならブリオッシュ食べたらいいじゃない的なものしかなってないのではという気がする。

現実」を理解しないまま現実特攻仕掛けてしまった罰を受けるのは仕方がないことではあるが、よりぐつぐつと不満が煮詰まって先鋭化する層も現れるだろうなぁという暗い気持ちもある。

2018-05-16

anond:20171120034324

接客好きな人もいるだろうし、ルーティン仕事をこなしていくのが快感な人もいるだろうし、シフトの融通が利く仕事の方がよい人もいるだろうな、と思う。


私は、自分が基本怠け者なので、仕事自身に興味や面白さがないと絶対に辞めたくなるなと思ってそういう仕事を選んだけど、

でもそれはそれで、煮詰まって良い考えが浮かばない時とかは、増田に逃避したり、訓練で習熟できるような仕事とか瞬発的な反応力コミュニケーション力が試されるようなレジ打ちとかの接客仕事で違う脳筋肉使いたくなったりはする。

でもやったことないか絶対に上手くやれる自信がないから、妄想だけど。

一応頭脳労働と言われるジャンル仕事をやっているけれど、レジ打ちとか接客とか、それはそれで高スキルワークではあると思うなぁ。

接客力って、最終的には「生き残る」仕事だと思うし。

2018-04-27

anond:20180427151907

プラ2は未だに毎週毎週新規プレイヤーが2万弱増えてるから

プレイヤー煮詰まって上級しかいないってことにはならないか安心だぞ

2018-04-14

毎週末、近くの本屋新刊漫画3冊くらい買って、ファミレスビール飲みながらのんびり読むのが習慣。

ワンシーズンに1回くらいまとめて売りに行くんだけど、新しいから原価の半分くらいで引き取ってもらえる。

前週に出たのとか、びっくりする値段つくのよ。

あんまりしっかり読み込まないから、同じ本を2回買っちゃうこともあるけど、自分の不注意だからあんまり気にしない。

めっちゃ気に入った作品はそのまま本棚ラインナップにすることもあるけど、本棚の容量を超えたら、興味の薄れたもの処分するから、好みがどんどん煮詰まっていく。

スペース問題電子化するようにしてる。

これぞ、漫画読みの醍醐味ではないか

自分本棚か裸のどっちを開帳せよと言わらたら、本棚の方が恥ずかしいぞ!!

2018-03-28

増田見てIT系に夢持ってる人らの希望を打ち砕く話

年収高いとか私服勤務とか自由とか、クリエイティブとか色々夢持ってる学生諸君も多いだろうけど

ハッキリ言えば悪いが、ここの増田に感化されてITというかweb系なんて言ったら、断言してもいいが長く持っても3年くらいで生活立ち行かなくなって首つって自殺すなければいけなくなるかホームレスに転落するぞ。

普通に考えてもみればわかるけど、web系で食っていけたりなるまでとか増田マウンティングしたり悩みを書く余裕のある奴等なんぞ、全員家が金持ち、もしくは都内まれ実家の援助自体があったり、実家から通えてるとかだから

そうでもないと、ADHDだの、パニック障害だの、学生時代からうつ病だのと、心身ともに健康な健常者ですら精神障害になったり自殺する確率がWWⅠの最前線並に高いIT業界で、いい方が悪いがスタートラインの時点でそんなもん患ってる人間が、絶賛ブラック業態に全ての仕事がなりつつある日本で、安定して食って行けたりキャリアアップ出来るほど優しい業界だと思うか?

保障だって傷病手当も、月収×30%だぞ?俺の様にこの業界入って5年で死ぬような思いしてようやく30万円代後半稼げるようになったとかならそこそこ切り詰めれば貯金できるレベルは貰えるが

スタートラインなんて最初は月収20万あればいい方だろ、これに計算してやってみろ、東京都内なら、新宿まで3時間かかって猿や鹿が出るような超端っこの僻地でもない限り、家賃の時点で赤字が出るわ、とっぽい夢見てこれで煮詰まってサラ金に手出して消息不明になった駆け出しエンジニアを実際何人か見て来たからこそ言えるから

あと常に就職活動の準備をしなければいけないからな、派遣ならホントに訳のわからん理由契約終了になったり、web系なら翌月には大赤字で一瞬で給料カットかヘタすりゃコアの役員系以外人員クビとかざらにあるから

会社都合で、失業手当貰えても、新卒から入って3年目くらいまでの給料でもらえる額とか、生活保護以下になるからな、生活保護なら家賃分出るから

この業界居たら慣れて、よっぽどなコミュ力お化け勝手になっていってしまうけど、器質レベルで生まれついて、直しようもないコミュ障なんて人間が、そんなホイと仕事見つけられると思うか?

かに技術力があれば他より楽だしというのはあるし、技術のみではなく実務のノウハウ経験を積まなければ、仕事ができないというわけで、どこでもそれなりに通用するレベルになるまで、普通なら3年はかかるだろう、どんな業種でも言われていることだ。

ましてやweb系なんて最終的には一人で営業までできる様にならなければいけないくらい広範なスキルを求められ続けるからな、逆に言えば、この辺クリアすれば俺の様にスキルはヘボでも仕事は困らないというのもあるが、それでも、とてもここでかけないような下衆いことや黒いことをしてでも食っていかなきゃいけなくなるわけだなんだわ。そんな親に顔向けできないようなことしてまで、行く価値があるところか?ヤクザとか半グレやった方が儲かるぞ、そういうの平気とか言う奴いたら。

この食っていけるような腕を身につける3年の内に、命や人生を断つレベル不安定さやリスクがあるのが、IT系という場所なんだよ。

あと、仮にどこ行っても通用するようなスキルを身に着けても、ブラック案件ブラックなところに一回入った時点で、キャリアもう終了だからな。

うつ病含めた精神疾患になればもう二度と直らないから、分かった途端に速攻で自分の非を作らされる前に、逆切れしてでもトンズラするくらいのフットワークないと、この業界では食っていけないよ。というか暴力団とか半グレフロント企業やそこが主要取引先みたいなの、普通にそこらにいっぱいあるからな、web系って

実体験として、トラブったら警察はまず助けてくれないから、警〇庁ですらそうだからね。「なんでそんな明らかにヤクザ関係ありそうなところに勤めてるんだ?」とか逆に疑われるから世間一般認識では確かにその通りだが、行ってみたら騙されたんですなんて確かに他所から見れば都合がいいわな。

「そんなことはない!メガベンチャーやエッジがあるベンチャーで俺は〇万稼いでいる!主語デカい!」とか言うの増田にいっぱいいるが、そういうのもハッキリ言えば、大半は嘘だけど、仮に本当だったとしたら、最初にいったように、割と金持ちで実家地縁の援助があるから、何とか業界を知って立ち回れるように成長できるまで行けるっていう側面があるの、苦労知らずで一生苦労なんか知らなくて上から目線で言える立場の、選ばれたエンジニアなんだよ、こういう連中って

web系の平均年収が600万とすれば、1000万超えの人間が1人に対して、大半が300万以下っていう、SIなんざ目じゃないピラミッド階級構造になってるわけ

そこに技術で食い込むとかできる?あまりにも不安定過ぎて、IPA資格勉強すらままならないくらいなんだぜ?資格持ってなくてもできるんじゃないの、資格取る時間や安定すら取れないのが実際なの。

言っとくけど、こうやって書いてるだけ俺はまだ優しいからな、やりがい搾取なんざ可愛いらしいもんさね、右も左もわからない女性エンジニアをわざと虐めまくってうつ病寸前にして、セフレにしてからゴキブリ同棲しても平気なくらい汚くても平気な俺ですら話を聞いただけで気持ち悪くて吐きかけたくらいに、テメーの性癖変態プ〇イを仕込んで飽きたらクビなんてヤクザエンジニアとかザラでいるからな、似たような事件が表ざたになってここでも炎上したことがあるみたいだけど、あんなの氷山の一角増田では表に出てないだけで、一回増田でそういう話が出たら、その100倍は表ざたになってない話があると思った方がいいぞ。

寧ろ中途半端陰湿オタク気質が残ってる分、マジモンのヤクザアウトローなんかよりも女性にとっては陰湿危険陰険な目に逢う可能だってある。

そんなところに行くくらいなら、冗談抜きで女性エンジニア金融銀行以外のユー子あたりの落ち着いたところで社内SEをしていたりした方が、よほど女性らしい人生や楽しみを送れると思いますハイ

まぁ、ここまで酷い事を書いたので、一応いいところも書いておけば、スキル経験さえあれば、引く手あまただし、

良心が痛まないのであれば、ナメクジアンコウ見たいな顔したキモオタ見たいな不細工男や不細工女でも、上記のような方法で好みの女や男を好き放題簡単に食える、かもしれないっていうところと

比較的マトモなところなら自由な気風が多いので若い内は楽しいヤッピーアッパークラスごっこの月9ドラマみたいな生活を味わえるかも…というところ

そしてマトモなメガベンチャーに入れるまで地獄修羅場をくぐり抜けて勝ち抜くことができれば、上級国民の界隈にまで手が届くほどのところへ行けるという可能性が、マンボウ稚魚が成魚になるくらいの確立であるというところくらいかね。

この業界にいきなり入ってやっていける人間がいるとすれば、男女含めて共通することは、学生時代を闇金ウシジマくんみたいな連中と関わって付き合いを覚えたことがあるくらいには狡猾で「一回捕まってもいいか、人〇さない限りは弁当(執行猶予)つくから平気だぞ」と本気で思えるくらいのSSSクラス危険人物か、家が金持ちCS専攻でバリバリ研究者肌、家が金持ち勉強主催して学生の内から起業できるくらいの本当に恵まれ人間以外は来ない方がいいよ、マジで

2018-03-05

毎日暗いニュースばかりで辛い

世の中が悪い方へ悪い方へ行くような話と、人の悪意が煮詰まるような話題ばかり・・・

もっと素敵なニュースは無いのか

2018-02-21

anond:20180221123206

いまいち浅いんだよな

ここも前はもっとヘイト煮詰まったようなドロドロした女叩きがいっぱいあったろ

2018-02-10

子育てでうれしかたこと2

https://anond.hatelabo.jp/20180129125711

これの続き。(間違えて消したため再投稿

時間ができたので、また書き残しておく。


子供の成長

うちの子は、立つのと歩くのが遅かった。

体は大きくなっていたのに、1才過ぎてもズリバイと伝い歩きばかりで、ハイハイもしない。

特に心配はしていなかったけど、児童館公園で会うママに、「まだ歩かないの?」とか「区の育児相談いってみたら?」とか言われるようになって、ちょっと面倒に感じていた。


夏の暑さをいいわけに、児童館から遠ざかっていた1才4ヶ月のある日。

前触れもなく子供が立った。

「うわ、立った!」という衝撃が抜けきらないうちに、今度はトコトコ歩きはじめた。


両手でバランスを取りながら、自分の足で歩いている子供の姿は、思っていたよりずっと大きかった。

毎日見ているから気づかなかったけど、本当に育っているんだなと実感できた瞬間だった。



ベビーカーと抱っこ紐

子供体重10Kgに近づいてきた頃。突然、ベビーカー拒否がはじまった。

ベビーカーに乗せればギャーギャー泣き、どうにもならずに抱っこ紐に切り替える。


抱っこしてしまえば泣き止み、今度はじっと人の顔を見てくる。

泣きもしなければ笑いもしない。

わが子の熱烈な視線を受けつつ。ふうふう言いながら、空っぽベビーカーを押して歩く。そんな毎日だった。

3ヶ月くらいでおさまったけれど、拒否がひどかった時期は、なんでこんなにベビーカーが嫌いなんだろうと悩んでいた。

その理由が判明したのは、2歳も半分を過ぎた頃のこと。


牛乳を買い忘れたのに気づき。近くのスーパーまで行こうと支度している途中で、ぱらぱらと雨がふってきた。

ベビーカーレインカバーがめんどうだ。

しかたない、抱っこして出かけよう。

そう決めて、ひさびさに抱っこ紐を取り出してきたら、子供が「だっこ? ねえ、だっこ?」と聞いてきた。

「そうだよ」と返事をすれば、今度はひざにかじりつき「はやく、はやく、はやく!」とせがみはじめる。

急かされるまま抱っこをすると、こちらの顔を見つめながら「ママ、だっこだね、だっこだね!」とニコニコ笑う。


それで、やっとわかった。

の子ベビーカーが嫌いなわけじゃなく、ただ抱っこが大好きだったんだ。

表情がとぼしく、しゃべりらない時期だったから、ちっとも気づかなかったけど、本当はあのときも「ママ、だっこだね」と伝えたがっていたのかもしれない。


結局、抱っこ紐でおでかけしたのは、それが最後になった。

でも、最後最後にとろけるような笑顔を見れて、いままでの苦労がむくわれた気がした。



消えたじいじを探しに行く

うちの父は、けっこうなヘビースモーカーだ。

それから、昔気質の頑固親父だ。

母が妊娠してもタバコをふかしていたし、出産タイミングで飲みにも行ったらしい。

この数十年間、母になんども蒸し返されているのに、笑うばかりであやまったりしない。いまだ昭和を引きずったまま、この21世紀を生きている。

そんな父だったが、初孫には気をつかう。

正直、タバコを吸うために換気扇の下に移動する父の姿なんて、想像したことすらなかった。

しかし、まだ幼い初孫には、その気づかいがわからない。

みんなが揃っている状態が大好きな初孫は、じいじがキッチンに移動するのを見れば、どうしたどうしたと迎えに行ってしまう。

なかなかタバコが吸えず、苦戦する父。

母は「禁煙したら、おじいちゃん?」と追い打ちをかける。ほかの兄弟たちも、母に同調して助けようとしない。

それでもタバコを諦めきれない父は、スキを狙って玄関から外に出た。

間もなく、じいじがいないと気づいた初孫が、大慌てで家中を探し回る。

「じいじー、じいじー」と呼ぶ孫の声にガマンができなかったんだと思う。

外に出てまでタバコを吸いに行ったはずの父は、1分もたたないうちに戻ってきて、みんなを笑わせた。


あの偏屈で頑固な父ですら、この子はかわいく思えるのかとビックリしたし、わが子をかわいいと思ってもらえてることが、照れ臭くもうれしかった。


※余談

部屋にもどってきたとき、父が「玄関まで来てくれるのはお前だけだよ……」とつぶやいたようだったけど、家族は誰も反応せず。いまも初孫けがお迎えに行っている。



トイレトレーニング真実

4月から幼稚園だ。

のばしのばしになっていたトイレトレーニングに取り組みはじめたのは、入園が決まってすぐのこと。

しかし、そのタイミング子供中耳炎になった。

抗生剤の影響でおなかを壊してしまって、トイレトレーニングどころじゃなくなった。

何度も復活する中耳炎が、快方に向かいはじめたのは1月頭。

旦那出張で不在のなか、2人でトイレトレーニングをはじめた。


怖がっていたのは最初だけ。

一度成功すれば、そのあとは順調だった。

これなら入園に間に合う。

よかった、よかった……と胸をなでおろしたのも束の間。急におもらしがはじまった。

本人はちゃんとタイミング自覚できていた。

トイレシールも喜んで貼っていた。

それなのになんで? なんで急にできなくなってしまったんだろう?

どうしよう。園からオムツを外すよう言われているのに。

外での練習なんて、夢のまた夢。でも、それじゃ入園に間に合わない。

本当にどうしよう。


一人でもんもんと悩むこと数日。

ひょんなことから、意外な理由が発覚した。

おもらしに気づいて、「残念だったね」と言いながらパンツを脱がせていたとき。ソワソワした様子で「あたらしいパンツ? あたらしいパンツはく?」と聞いてきた。

その表情と、パンツ連呼している様子を見て。「もしや……」と思いながら、ありったけのパンツを持ってきて子供に見せると、すかさずその中から一枚を選び出した。


選び出したのは、おしりに大きく新幹線プリントされているもの

買ってきたパンツを見せたとき、真っ先に手に持った一枚だった。

新幹線パンツを履かせてみたら、それ以降、一切おもらしをしなかった。

どうやら、お気に入りパンツが出てくるのを早めたくて、わざとおもらしをしていたらしい。

つの間に、そんな知恵が回るようになっていたのかとあきれ。ここまで強い愛着が育っているという事実におどろいた。


愛着が生まれたということは、自力で選ぶ力がついたということだ。

選ぶ力がついたなら、この子にとって好きなものが、身の回りもっと増えていくはずだ。

それってすごく幸せなことだな。たくさん幸せになって欲しいなと、そんな風に思った。



パパの帰宅

ひと月ほど出張に行っていたパパが、ついに帰ってくる日。

在中「パパは?」と聞きまくっていた子供に、「パパは夜寝るくらいに帰ってくるよ」と伝えた。

大喜びする子供に満足し、かわいいなあと眺めていたけれど、すぐに後悔した。

「夜まだ?」の連呼がはじまったからだ。

ギリギリに伝えればよかったと思いながら、「まだよ」と言い続け。

日が暮れてからは「夜だよ! まっくらだよ!」と繰り返す子供に、「寝るにはまだ早いよ」と返し続け。

グッタリも通り越した10時過ぎに、やっとパパが帰ってきた。


「パパだー!」と叫んだ子供は、うれしそうに笑う旦那の腕に、いきおいよく飛び込んでいった。

照れくさくて、パパとなかなか目を合わせられない様子も。

抱っこから下ろされても、めげることなバタバタ追尾していく姿も。

全部がかわいくて、思い出すだけで頬がゆるむ。



トイレトレーニングも上手くいって。長かったワンオペも終わって。ようやくひと息つけたので、長々と文章を書いている。

毎日があっという間で、かわいいこと、うれしいことをちゃんと残しておかないと、すぐ記憶の彼方にいってしまう。

もったいないから、できるかぎり残していけたらなと思っている。



※追伸

前回はやさしいブコメありがとうございました。

ちょっと煮詰まっていたので、救われた気分になりました。

書くことが自分にとって最高のストレス解消法なので、また書きにきます

2018-02-02

高校の頃、隣の家の家族のところに女子大生が移り住んできた。正しくは大学院生なんだけど。その夫婦の姪にあたる人で、院生になったのをきっかけに、より学校に近いそこへやってきたとのことだった。当時うちの母とお隣の奥さんは一緒に今でいうホームパーティみたいなものをやるくらいすごく仲がよくて、当然のように俺にも紹介されて挨拶した。高3の春だった。

しばらくして、受験生なのに全く勉強しない俺を不安に思った母親が「塾へ行こう」とパンフレットもって切り出してきた。家では全く勉強しないでゲーム三昧だったけど、学校ではそれなりに真面目に授業を受けていたので成績はまあまあ良くて、だから大学学力に見合った難しすぎないところに行こうと思っていて、塾なんてまったくやる気がしない。ずっと拒否っていたら、またしばらくして母が隣の家の女子大生を連れてきた。「バイト探してるっていうから、この子家庭教師してもらうことにした」ふざけんなと思ったが、もう家に上がっている彼女を追い返すわけにもいかいかと思いしぶしぶ勉強を見てもらうことにした。自分の部屋は汚すぎて入れられなくて、その日はリビング数学課題を見てもらった覚えがある。結局そのまま家庭教師として勉強を見てもらうことになった。

その人はすごく頭がいい上、人をその気にさせるのがすごくうまい人で、調子に乗った俺は家でもきちんと受験勉強をするようになった。成績も少しずつ上がり始めて、当時の志望校では少し目標が低いんじゃない?と担任にも言われるようになった。話も面白くて、週2回の彼女の来訪を心待ちにするようになり、模試でいい評価を取ると即メールした。

そんなこんなで、彼女を好きだと思うようになるのに時間はかからなかった。よくある話だ、高校生が少し年上の大学生に恋をする。(院生だけど)あまり読んだことないけど少女漫画の設定そのまんまみたいな状況すぎて、いやちょっと勘違いしちゃってるだけだろ、と必死にその気持ちに抗ってみたりしたけれど、もう会ってしまうとそういうの全部どうでもよくなって、少しでも成績上げて喜ばせたいと思ってしまうから秋ぐらいにはもう諦めた。

そしてその人が通っていた難関大学志望校を変えた。両親も担任も、そして彼女も喜んで応援してくれた。一層勉強に身が入り、必死勉強した。


次の春、晴れて俺は彼女の後輩になることができた。学部は違ったが、ものすごく嬉しかったし、ようやく同じ土俵に立てた気がした。当然そんなわけはないんだけど。向こうはその大学内でも屈指の偏差値を誇る理系学部院生で(院生から学部おかしいか)俺は文系比較偏差値が低い方だ。

それでも毎日なんとなく嬉しくて、タイミングがあった時は一緒に登下校したり、学食で一緒に飯食ったりした。夏休みに入る少し手前、初めて二人で出かけた。向こうはどう思っていたかしらないけれど、デートのつもりで誘ったか約束をしてからその日までずっとそわそわし通しだった。親にバレるのが嫌でわざわざ駅で待ち合わせて、彼女が行きたいと言っていた水族館に行って食事をして、お互い家に帰ってからメール告白した。「ちょっと表出て」って喧嘩吹っ掛けられるみたいな返信が返ってきて、それからマンションエントランスで話して、付き合うことになった。


それから彼女卒業するまでは本当に楽しかったし、俺も彼女に見合う大人の男になろうと必死だった。プレゼント背伸びして、百貨店に売ってるようないいアクセサリーを用意したり、デートでもなるべくお金出させたくなくて、少ないバイト代を精一杯はたいて奢ったりした。結局最終的に割り勘くらいになるように向こうに調整されていたけど。喧嘩しても大人ぶって先に折れて謝った。嫌われたくなかったというのもある。

冬が過ぎ、また春がきて、彼女就職して隣の家を出ていった。移り住んだアパートはうちから1時間近くかかるところだった。

学生の頃に比べると、格段に会える日が少なくなってしまい、些細なことでの喧嘩が増えていった。それでも最初の1年くらいは、彼女の家に泊まりに行って手料理を振舞ったり振舞われたり、ちょっと遠くへ旅行へ行ったり、何とかその壁を乗り越えようとがんばった。どうしてもその人を手放したくなかったから。大人な振りをして、ずっと背伸びし続けていた。

それがダメになったのは付き合って1年と少し経った頃、俺が大学2年の冬だった。

箱根に泊まり旅行にいって、旅館で夕食を食べているときだった。もうほとんど覚えていないような些細なことで、ふっと怒りがこみあげて、その勢いのまま机を殴りつけて怒鳴ってしまった。言った瞬間にすぐ我に返った。しまったと思った時には彼女は萎縮しきった顔で「ずっとそうやって我慢させてた?」と問いかけてきた。何も返せなくて、その日はもう会話もなくなって、朝起きたら彼女はいなくなっていて、携帯には「別れよう」というメールがきていた。

本当に大好きで大切な人だったのに、ずっとずっと彼女に見合う「大人な男」になりたくてなりきれなかった。悔しいのと情けないのと喪失感とごちゃごちゃになりながら一人で帰って、それからしばらく大学にもいかず家に引きこもってずっとオンゲをしていた。無心でレベル上げしていてもすぐに彼女のことがちらついた。もうしんどくてたまらなかった。

それでも時間は過ぎて行って、大学の成績通知を見ていい加減家を出なければと思った。単位結構取り落としていた。それからまた大学バイトゲームの繰り返しを毎日毎日やって、気づけば就活生と言われる年になった。

就職フェアみたいなやつに同期と出向き、彼女就職した会社ブースを見つけた。彼女がいないことを確認して(そもそも研究職だからいるわけないんだけど)説明を聞いてそのままエントリーした。運よく選考が進み、そして内定を勝ち得た。

そこで流石に一度我に返った。こんなストーカーじみたことして、どう考えてもおかしいしやばいそもそも入社してもし社内ですれ違ったりしたらなんて声を掛けたらいいんだ。もう一度会いたいとは思うけれど、向こうはもう俺のこと忘れてほかに相手いるかもしれないし、年齢的に結婚している可能性もなくもない。内定はあともう1社あった。期限は迫ってくる。悩みに悩んで俺は彼女に連絡を取ることにした。我ながらどうしてそうなったと今にして思うのだが、その時は考えすぎて頭が完全に煮詰まっていた。

電話番号は幸い変わっていなかった。電話で全部話した。まだ忘れられないこと、まだ好きなこと、それから同じ会社を受けて内定が出たこと、今行こうかどうしようか悩んでいること。付き合っていた頃の俺とは全然違って、本当に情けなかった。いや、付き合っていた頃だって決してちゃんと決まっていなかったかもしれないけど、それでも精一杯ずっと物分かりが良くて包容力があって大人な俺を演じ続けていたから、それはもうキャラ違うレベルだったと思う。彼女は静かに全部聞いた後、「うちはまあまあ大手だし、労働環境も悪くないから来るなとは言わないけれど、もう一社とよく比較して考えて」と言ったあと、「私のことは気にしないで」と言った。

突き放された気がした。それが余計悔しくて、勢いで「わかった。じゃあそっちの会社に行く」と即答した。するといつかみたいに「ちょっと表出て」と言われた。もしかしているのかと思って慌てて家の外に出たが、だれもいない。「どういうこと?」と聞いたら「そのまま駅まで行って、〇〇駅まで来て。私も今家出た」と言って電話を切られた。マジかよ。時間はすでに22時過ぎだった。〇〇駅は彼女の最寄り駅じゃなくて、うちと彼女の家の中間あたりで、付き合っていた頃よく一緒に飯に行ったところだった。こんなに長い30分があっただろうか。走って駅までいって、電車に乗っている間も落ち着かなくて、ずっと立ったままだった。電車から飛び降りて改札を出て、きょろきょろしながら電話しようとしたら、同じく携帯を片手に小走りで改札を抜けようとする彼女と目があった。


そんな彼女明日結婚します。

2018-01-12

牛丼作り難しい!!!

ちょっと前の誰かのツイート簡単牛丼レシピを見たので

真似してみようと思って作ってみたら案外難しかった。

しかったってのは自分がヘタなのでって事よw

調味料適当じゃダメ

最初適当な配分で、醤油みりん・酒と1:1:1で1カップずつ入れたら味が濃すぎた。

肉の量も多かったし多く入れても大丈夫と思った。

濃く付いた味は水で薄まらない!!!

薄味からやって足りなかったら足す方法がいい

煮る加減が難しい

牛肉ひたひたに浸かる水とあったが、多分多すぎたかも。

いつまで経っても煮詰まらなく、その間に牛肉が固くなるし、タマネギも煮えすぎて溶けてしまった。

水も最初はだいぶ少な目でいいのかなと思った。


1回目失敗したので2回目はまだマシになったかも、

今度は逆に薄すぎる??

そう考えると牛丼屋さんの牛丼ってすごいクオリティーで出来ているのが分かった

フワッとした牛肉の柔らかさ、

甘くも辛くも無く絶妙な味付け、

煮すぎて溶けていない存在感のしっかりしたタマネギ

など

そう考えると牛丼屋の牛丼ってすごい!って思った。

でもよく考えると保温してる間、タマネギとか煮えすぎて溶けてしまわないのだろうか?と思ったりして。

とにかく、牛丼屋の牛丼はすごい!と実感した次第でした。

anond:20180112111002

そうなのか…プロフィールは知らなかった。自分の中でどんどん煮詰まっている感じが、気の毒に見える面もあるんだけど。ぶつかるまで止まらないんだろうなぁ…

2018-01-08

松本金髪にしているのは白人への差別なのだろうか

浜田の黒塗り問題議論煮詰まってきているみたいなので、少し違う視点から考えてみたい。

表題の通りなんだけど、今まで松本金髪批判してきた人間はいなかったと思う。

浜田の黒塗りと、松本金髪は何がどう違うのだろうか。

2017-12-26

anond:20171226155700

アンチアンチで「ここはダメ!ここもおかしい!」みたいに煮詰まちゃうけどね。

「俺が考える正しい小説像に合致してないかダメ!」というのはワナビにありがち。

大賞レベルで多くの読者から絶賛されてる作品が「プロとしてありえない低レベルさ」という可能性は少なくて、

もちろんテクニック的な部分に目をつぶってなお内容が評価されているということもあるけど、

やはり個人の好みの問題テクニック問題すり替えていたんだろうと思うよ。

ただの悪口にならないようにちゃんと悪い所などの根拠をたくさん挙げた

というのがまず間違いで、それは「気に入らない」という感情に後付けで理屈をくっつけてるだけなんだよね。

「気に入らなかったです!以上!」だったらおそらく叩かれてなかったよ。

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