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はてなキーワード: 看護とは

2024-07-15

anond:20240715084310

正社員・妻正社員夫婦/夫正社員・妻非正規雇用夫婦 共に

妻の方が家事育児仕事の合計時間が長い。

なので男性有償労働女性無償労働をする時間が長いだけ。

子供ができるとどうしても無償労働時間は長く必要になる。

(内閣府 男女共同参画局)

https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/r04/zentai/html/zuhyo/zuhyo00-30.html

 

日本だけじゃなく各国でも、家事育児などの無償労働時間の合計は日本くらいは最低限かかっているので

日本女性が要領が悪いとか、無駄なことをしているわけではない。

どの国でも子育てや、自分旦那子供分の家事に手間がかかるということ。

(内閣府 男女共同参画局)

https://www.gender.go.jp/about_danjo/whitepaper/r04/zentai/html/zuhyo/zuhyo00-31.html

 

あとスウェーデン話題が出たから書くけど

上の各国無償/有償労働時間グラフを見ればわかるが

そもそも男女共に労働時間がそこまで長くない。

スウェーデンでは夫婦とも無償有償労働時間が同じくらいになっているがそれは

スウェーデンの産前後休暇は計14週間で

育休制度子供1人最長480日うち90日は父母共に割り振られ交換不可。うち96日は12歳まで使用可能

保育園には通常1歳から入園可。子の看護休暇期間も子1人120日間割り振られ12歳まで取得可。

となっているのも関係している。

日本では父親がそこまで育休を取れる雰囲気職場は多くないが

子育て中の男女の無償労働時間の差を埋めるための法律があれば、

有償労働の男女の時間差は縮まると思う。

 

あと米国女性日本女性労働時間の差もあまりない。

日本男性労働時間が各国(韓国以外)と比べて長すぎるというのが問題

2024-07-06

anond:20240706203605

看護系の仕事がないってソースは分からないけど、医療リハビリ系かなと思ってた。

他の理系もいい。

ただ、IT資格勝負ではない。

文系東京送り。

anond:20240706201918

どういう資格なら良いのかなあ

見てる限りだと文系資格ならやっぱ東京送りかなと思うんだよな

意外に看護系とかも仕事ないっぽいんだよね

やっぱ情報系とかなのかな?

文系でも大丈夫

からこれだから女はって言われんるんだぜ!

まぁ多分どこの地方病院はそうだろうけど大赤字たたき出してるんじゃないだろうか?

コロナ補助金がなくなってもう運営できないところまできてます!って所もあるはず。

そもそもあの補助金はさぁほんとーによくなかったよ。

バラマキにもほどがあった。早々と潰れるか統合しておけばよかった病院の息を無駄に長くしただけ。

立ち直った病院もあるけどそんなのはもう極々少数だよ。

人口も減ってきていて老人死にまくりでベッドスカスカ

赤字赤字だわっしょいわっしょい♪

って感じ。

赤字になるとそれまで経営について何も考えてこなかった経営者層はあれやこれやと投資してみせる!とにかくいい機材を導入してみたり今流行りのサービスいれてみたり。

まぁそんなことは全て無駄無駄無駄無駄無駄無駄!オラァ!ってなってくる。

でここからが本題なんだよな。

病院経営って院長とまぁ会計とかの部長、そして看護部長が考えるんだよな。

看護部長!?!?!?!!!!!!

いやまぁ看護部長の中にも優秀な人はいるかもしれんのだけど。

自分女性を軽視ししたりとかしたくないけどこの場に看護部長が入ってくると途端に話がややこしくなる。

経営プロではなくそもそも決算報告書を読み込める知識がなくあるのはまぁ看護診療報酬改定についてぐらいか

これはホントにまずい。

患者さん優先!!!!って頭だから経営的な判断ができない。

経営的な判断ができないからいざ削減ってなるととにかく感情論と次に患者さんがー!ってなる。そして出してくる答えが変な改善で何の意味もない経費削減。それって数千円の削減にしかなってませんよ。。。みたいな。。これはまだ改善策を提供しているけど最悪だとそれはできない。あれはできない。って言い出す始末。

看護部ってのはその病院でも人員の数が多く実権を握ってるもんだから蔑ろにはできない。そのせいで大鉈を振るえない。

なぁなぁだからこれだから女はって言われるんだぜ!!!!!!

2024-07-03

anond:20240703222913

短大って保育と看護以外何があるかよく分かってない

2024-06-30

[]anond:20240630223425

■とりとめのない夫婦の話

結婚8年。

結婚して1年目からセックスレス

女として死んだこと、好きな人身体で一体になれない寂しさが耐えられず不満を訴え始めたが初めの1年はガン無視、なぜしたくないのか自分の中にある理由すら考えてくれず、したくない!こんな話すら辛い!と言われ拒絶される。

結婚3年目くらいから度重なる喧嘩に嫌気が差し、またこのころ実家の父が謎の激痩せと体調不良に苛まれ介護看護が発生(実家が近かったことと、母は免許なし、小柄で介護が難しかたこともあり)

色々な不安と不満から蕁麻疹がとまらなくなり、徐々に眠れない日が増え、仕事トラブルを機に鬱病発症会社休職

休職中は家にいたため夫と話し合う機会が多く、殴り合いにまで発展するような喧嘩を経て、やっとセックスレスが解消し、夫婦仲を再構築する第一歩が始まった。

(セックスレス問題だけに関わらず、話し合い中に席を立ちベッドで寝に行き話し合いを放棄する、嫌になったら話し合いを無言で貫く、親の看護実家に帰る私に寂しい•家にいてくれ•これじゃ結婚した意味がない等負担をかける、付き合っていた時は早朝から叩き起こされ性欲解消に付き合わされたのにこちらの性欲を軽く扱う等夫婦としてもたくさん問題があった)

体調が回復したため会社復職するが、セックスレス問題放置約束反故にし、またもや話し合いがまともに出来ない状態へ。

私自身は基本相手は変えられない、自分が変わるしかないと思っているので、もう諦めの境地、不満を表さず全てを我慢自分対応相手をその気にさせられないのだとめちゃくちゃいろんなことを頑張ったのだが空回り。ストレスけが増えていたようでまたもや全ての体調が悪化、再休職

2度目の休職仕事トラブルや父の看護から解放されていたため純粋に夫との関係が原因だったように思う。

2度目の休職でやっとことの重大さに気付いたのか、ここからやっと夫が本気で変わろうとしてくれていることを実感する。

夫曰く仕事ストレスが強いと家庭に気持ちを割けない、セックス最中仕事の事が頭から離れず仕事のように感じてしまう、だから本気で家庭に向き合うなら仕事スタイルを変えるしかない(=昇進を諦める、したい仕事を諦める、楽な仕事をすることに労力を割く)と言われた。

宣言通り夫は最速の昇進を諦めた。そのあたりからかなり優しくなって話し合いをしてくれるようになった。家庭が本当に平和になってセックスも月1くらいはするようになった。

私の気持ちとしてはもうセックスなどどうでも良かったのだが自分に向き合ってくれる証として満ち足りた気持ちになった。

そして2度目の復職しかし今度は何もないのに体調が戻らず病院漬けの日々が続く。

夫と相談した結果、健康を大切にしよう、会社は辞めようと言うことになった。その際、夫が家族と向き合わなかった結果が今の私であるという反省はしっかりとしてくれた。その反省があるから専業主婦でも自分が養うから働かなくて良いと言ってくれたんだと思う。

◾️

これが今までの話。

ここ数年平和だったのだが、最近になってまたセックスレス当初の悪いところが出てきた。

昇進を諦めたとは言え、時がたち偉くなってしまい、また仕事ストレスから予約がなくなってきたようだ。

からしたらもう何年こんなことをやっているんだろうという気持ち、いつまで苦しまなきゃいけないんだろうという気持ちで、前より喧嘩の後の謝罪に許せる気持ちがなくなってきてしまった。

彼が変わろうと常に頑張ってくれているのはわかる。だができない時に何か失うのはいつも私なのだ。もう職もないし、病院通いも直ってない。

でもこんな状態で独り身になってどうするんだ?という気持ちもある。でも寄生したくもない。

なぜはじめのセックスレスの頃に離婚しなかったんだろう。なぜ自分で生きていける自信のあるうちに離れなかったんだろうという後悔が強い。

もう女と呼べる年齢でもない。

仲良くしたい気持ちもあるし、夫と毎回努力して謝罪して仲直りしよう、自分が悪かったと言ってくれるのだが、もう辛いなという気持ちもある。

もうどうしていいかからない。

とりとめのない夫婦の話

結婚8年。

結婚して1年目からセックスレス

女として死んだこと、好きな人身体で一体になれない寂しさが耐えられず不満を訴え始めたが初めの1年はガン無視、なぜしたくないのか自分の中にある理由すら考えてくれず、したくない!こんな話すら辛い!と言われ拒絶される。

結婚3年目くらいから度重なる喧嘩に嫌気が差し、またこのころ実家の父が謎の激痩せと体調不良に苛まれ介護看護が発生(実家が近かったことと、母は免許なし、小柄で介護が難しかたこともあり)

色々な不安と不満から蕁麻疹がとまらなくなり、徐々に眠れない日が増え、仕事トラブルを機に鬱病発症会社休職

休職中は家にいたため夫と話し合う機会が多く、殴り合いにまで発展するような喧嘩を経て、やっとセックスレスが解消し、夫婦仲を再構築する第一歩が始まった。

セックスレス問題だけに関わらず、話し合い中に席を立ちベッドで寝に行き話し合いを放棄する、嫌になったら話し合いを無言で貫く、親の看護実家に帰る私に寂しい•家にいてくれ•これじゃ結婚した意味がない等負担をかける、付き合っていた時は早朝から叩き起こされ性欲解消に付き合わされたのにこちらの性欲を軽く扱う等夫婦としてもたくさん問題があった)

体調が回復したため会社復職するが、セックスレス問題放置約束反故にし、またもや話し合いがまともに出来ない状態へ。

私自身は基本相手は変えられない、自分が変わるしかないと思っているので、もう諦めの境地、不満を表さず全てを我慢自分対応相手をその気にさせられないのだとめちゃくちゃいろんなことを頑張ったのだが空回り。ストレスけが増えていたようでまたもや全ての体調が悪化、再休職

2度目の休職仕事トラブルや父の看護から解放されていたため純粋に夫との関係が原因だったように思う。

2度目の休職でやっとことの重大さに気付いたのか、ここからやっと夫が本気で変わろうとしてくれていることを実感する。

夫曰く仕事ストレスが強いと家庭に気持ちを割けない、セックス最中仕事の事が頭から離れず仕事のように感じてしまう、だから本気で家庭に向き合うなら仕事スタイルを変えるしかない(=昇進を諦める、したい仕事を諦める、楽な仕事をすることに労力を割く)と言われた。

宣言通り夫は最速の昇進を諦めた。そのあたりからかなり優しくなって話し合いをしてくれるようになった。家庭が本当に平和になってセックスも月1くらいはするようになった。

私の気持ちとしてはもうセックスなどどうでも良かったのだが自分に向き合ってくれる証として満ち足りた気持ちになった。

そして2度目の復職しかし今度は何もないのに体調が戻らず病院漬けの日々が続く。

夫と相談した結果、健康を大切にしよう、会社は辞めようと言うことになった。その際、夫が家族と向き合わなかった結果が今の私であるという反省はしっかりとしてくれた。その反省があるから専業主婦でも自分が養うから働かなくて良いと言ってくれたんだと思う。

◾️

これが今までの話。

ここ数年平和だったのだが、最近になってまたセックスレス当初の悪いところが出てきた。

昇進を諦めたとは言え、時がたち偉くなってしまい、また仕事ストレスから予約がなくなってきたようだ。

からしたらもう何年こんなことをやっているんだろうという気持ち、いつまで苦しまなきゃいけないんだろうという気持ちで、前より喧嘩の後の謝罪に許せる気持ちがなくなってきてしまった。

彼が変わろうと常に頑張ってくれているのはわかる。だができない時に何か失うのはいつも私なのだ。もう職もないし、病院通いも直ってない。

でもこんな状態で独り身になってどうするんだ?という気持ちもある。でも寄生したくもない。

なぜはじめのセックスレスの頃に離婚しなかったんだろう。なぜ自分で生きていける自信のあるうちに離れなかったんだろうという後悔が強い。

もう女と呼べる年齢でもない。

仲良くしたい気持ちもあるし、夫と毎回努力して謝罪して仲直りしよう、自分が悪かったと言ってくれるのだが、もう辛いなという気持ちもある。

もうどうしていいかからない。

2024-06-28

「男女は興味が異なる」←なぜこんな単純なことが分からない?

理系に女が少ないのは構造的な差別が原因である」と決めつけて「男女」という属性だけを見てなぜか女性優遇という性差別を始めるバカどもがたくさんいる。

そもそも男女では興味対象が異なる。もちろん個々で状況は変わるし外れ値も存在するがあくまで全体の傾向として男女では興味対象が異なる。よく言われるのが男はモノに興味があるのに対し女はヒトに興味があるというものである。モノに興味を持つ男はモノを扱う自然科学学問対象に興味を持ちがちなので理系に多くなる。ヒトに興味を持ちがちな女は外国語であったり文学であったり看護保育であったりとヒトに関連するものヒトに触れ合う学問や職を志す。

こんな単純な事実がなぜ分からぬか。男女で興味が大きくことなるという単純な事実さえ否定しようというのか。

しろ芸術系に女が多いことの方が男女差別の現れである。男だって将来のことを気にせず芸術にのめり込みたい人だって多かろう。芸術系女性比率が高いのはひとえに女性構造的に甘やかされている以上でも以下でもない。

2024-06-17

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-06

anond:20240604221006

「嫁は看護とか介護旦那工場車屋土建屋大企業地方支社勤務で両方実家兼業農家」みたいなカップル普通に幸せに暮らせるのが田舎だと思うし

限界集落とまではいかない、イオンがある田舎地方中核都市郊外ぐらいの田舎なら万が一子供のできが良かった場合に通わせる私学ぐらいはあって中受という選択肢もある

全体に悪くないと思うんだよね。

2024-06-01

カッコいい人助女性エピソードが聞きたい

なんか、人助けしたら女が不機嫌になったみたいな話ばっかなので、逆に、カッコいい人助けをしてた女性の話が聞きたい。

俺が忘れられないのは、数年前、駅の改札付近でぼーっとエスカレーターをながめていたときのこと。

杖を持った爺さんが上りエスカレーターに乗ったんだが、急にバランスを崩して尻もちをついてしまった。

すると次の瞬間、近くにいた美女が猛ダッシュエスカレーターを駆け上っていき、さっと爺さんを抱き起こして事なきを得た。

たぶん、介護とか看護とかのプロフェッショナルだと思うんだけど、もうカッコよすぎてドキドキが止まらんかった。

2024-05-25

「女だけの街」と言った時に怒る男性って、不安を抱えてない?

「結局、女性一夫多妻望んでるよね」

https://anond.hatelabo.jp/20240524180210

を読んで、タイトルのようなことを考えたよ。

女性って、親や兄弟からさえうっすら軽んじられていたり、社会でも「この話は女には難しいよね(笑」「女がいるとしたい話ができない」「チェンジ」みたいな軽差別排除にも残念ながら慣れがある。

しかも、不本意でも身体開けば求められるって感覚を持ってる人も少なく無いから、男だけの街で男性がのびのび過ごす空想をしてても気にならないと思うんだよね。

少なくとも「私たち看護保育介護あるいは性的資源なしにやっていけると思ってるの?!」とは言わない。

だけど男性はそうではなく、事実として「俺らが維持してるインフラなしに生活を維持できるわけがない、女はわかってない」というような声が上がってきていたんだけど、これって見放される不安からきてるんだろうなと思ったの。

存在意義を「社会必要不可欠である」「社会に貢献している」あたりで掴んでいるってことなのかなって。

しかも、男性って、最初の期待が高めな代わりに、いいところに落ち着くまでは引き算されてしまうし、その過程自分より上に残る人もたくさん見てきてるだろうし。

から別に好きでもない女の空想であろうと「お前いなくてもなんとかなるわ」って言われると傷つくんだろうな。

周りからの期待の高さ、それに至らない中での自己肯定を、セックス回復しているような事も聞くから、「女だけの街」を聞いたときアイデンティティ崩壊しかかる人がそれなりにいるんだろうなって。

別に女がどう言ったところで、必要不可欠な存在であるこことには変わりがないのに、インセンティブ賃金の量だけだったりして、ドーパミン的な報酬が薄すぎるせいだよね。

取り留めなくなってきたけど、一夫多妻増田読んでそんなことを考えたよ。

これ読んでもキレる人いるだろうけど、私はこれから少しだけ手心加えて対応しようと思ったよ。

anond:20240525165744

建設警備物流土木かいっぱいあるけど?

看護介護業界の規模と比較してみるか?

明確に価値の差が出るけど

2024-05-24

断食9日目

体重が95kgを超えたある日、左腕が痺れてきた。頬、舌も痺れてきた。怖くなって救急病院へ行った。血圧が200mHgを超えていることが解り、脳のCT, MRI撮影して朝の3時に帰宅した。救急からか2.2万円を要し、近所のクリニックを受診するように勧められた。幸い脳には異常が無かった。

食事を減らしたり、ランニングしたりしたが増えたり減ったりを繰り返すだけだ。

母親が倒れてしまい自宅で看護必要となって家にずっと居るようになり、ここ数年で20kgも太ってしまった。これが高血圧の原因。

そこで、断食を開始して現在9日目。訪問看護のおばさんに驚かれてしまった。断食を開始して移行の経緯は次の通り

day3: 左手の手のひらが攣るのでミネラル不足だと考え、塩砂糖レモン汁を加えて飲んだ。

day4: お茶ダイエットコーラだけを飲む生活は体によくなさそうなのでマルチビタミンリポビタンD摂取開始。朝に一時間以上の散歩も取り入れた。手のひらが攣るのは解消した。

day5: 近所のスーパーフードコートにある血圧計を使ってみると160台だった。

現在9日目だが、体がダルいとか頭がボォーっとするとかは無い。今朝の体重は89.2kg。身長175cmだからせめて80kg台前半まで頑張りたい。断食で体を壊すと元も子もないのであまり過激な事はしないつもり。

数年前まで70kg台前半だったのだが、その頃の衣類、特にズボンは今は入らない。しかし、再度履ける様になるのが現在目標だ。

2024-05-23

オカン脳梗塞入院してて、まあボケてから病院でも介護されてるんだけど、

男の看護師だけハズレの率が高すぎる なんとなく想像はついてたが

なんか声のかけ方とか動作が皆すごい荒っぽいんだよな

荒っぽい人じゃないとできないのか、荒っぽい人が好む仕事なのか

ちょっと持ち上げてベッドに横たえるときとかさ、

女の人なら普通にスッてベッドにおろしてくれるんだけど

男の奴は皆いちいちベッドに軽く投げる感じでおろすんだよ

引き出しとか開けるときもわざわざデカい音立ててバンバンすんの

〇〇くんは力強いから〜って先生苦笑いしてたけどさ

大して手間が変わるわけでもないのになんでいちいちそんなことするんだ

俺のオカンだけ手がかかるから嫌われてんのか?まあストレス溜まるしな…って思って我慢はしてたけど他の患者にも同じような感じで接してるんだよ

もう仕事向いてないからやめろよ ストレス病人にぶつけるなよ鬱陶しいな

普通に仕事してくれてる人には本当に感謝してるけどさ 看護とか介護ってやっぱ嫌な奴多いよな

2024-05-18

anond:20240518014903

難民って家族移住してくんじゃないの?それで女のほうは母国伝統に従って主婦業やってて働いてないとか?

あと、女の仕事って接客とか販売とかのサービス業看護介護保育のケア労働だけど、どっちも言葉の壁が高く難民を雇いづらいのはありそう。現実的には掃除婦ぐらいか

2024-05-17

現在人が余っている業界なんて日本にあるのか?

現在私の就活やっていたころとは比較にならないほど

人手不足で人手が足らなくて倒産する企業までできてるやろ?

でもそれの解決方法は「賃金を上げろ」やろ

一介の労働者としてはその手法としては問題ないんやけど

そんな集まるもんか?てか人が豊富業界なんてあるのか?

SE看護も警備もCADオペも日雇いもみんなみんな人が足りてないぞ

そりゃ声優とかアーティストの類は足りてるかもしれないけど

それの余剰要員全部他の業種に回したとて1%も埋まらないやろ?

それ考えると移民募集とかしないんやろか?

ロボットAIで賄えるジャンルとそうでないジャンルあるだろうしな

anond:20240516204352

看護師やってる妹いるけど、似てる女を見るとブレーキかかるし、看護服見てもブレーキかかる。本能ブレーキ

2024-05-15

マッチングアプリはじめましてからデートまでのチャット代行の仕事に戻るわ

ハムスターがエサの方向にいく そのプログラムの中身はわからないほうがいい

プログラムの中身を見ることは許されない

見ることができない もしご主人のプログラムを見ることができたらブレるだろう

なんのためにこれしてきたんだみたいな 

総合職 エリア

暇であったり 対して責任を負う状況じゃなかったら 恋愛は成立する

ヘビ 1っ回話しかけるチャレンジ

闇の中で生きてるように見えて実は愛の中で生きている

上に上がろうとしたら 上にあがられた

直前キャンセルってのが苦手らしい

別にいいじゃん 直前にキャンセルしても

なにか計画を立てて それがおぜん立てになるのがいや チャラになるのがいや

ただただエサのほうにいく

トンパ 落ちるやつを楽しむ看護

2024-05-13

anond:20240510163027

隣の芝はそんなに青くないよ。

数3と物理を捨てて看護系に進む同級生を少し下に見ていた。

蓋を開ければ一切その気持ち払拭された。医療系に進んだ彼女たちが正解で、こっちは不正解

妻が看護師なのでコメントすると、看護師が正規職員としてそれなりの給料を貰おうとすると夜勤必須になる。そして職業柄、立ち仕事&力仕事も多い。

管理職になると、一般職員の穴を埋めないといけないこともあるので、さらハードワークになる。

この夜勤+立ち仕事&力仕事というのは妊娠出産とはすごく相性が悪くて、結局妻はつわりがあったのもあって妊娠中に正規職員を辞めてパートタイマーになったよ。

その時は、デスクワークリモートワークで働ける人は羨ましいな、と言っていたな。

看護師は資格職なので一度辞めても再就職が容易なのは確かだけど、隣の芝はそんなに青くないことも伝えておくね。

参考までに、この調査でも、立ち仕事や力仕事理由妊娠中に退職する人は多い。

《妊娠と仕事に関する調査》妊娠発覚後83.4%が仕事を続けたが出産までに退職した人は65%!【赤ちゃんの部屋】 | 株式会社ゼネラルリンクのプレスリリース

2024-05-10

看護学生無視するもの

という奇習があるんだと。

世の中の変化は跛行的に進行する。

お笑い芸人が一斉にブスいじりをやめたかと思えば、田舎零細企業では便所掃除はブスの担当普通にまかり通ってる。

「こんなところに昭和がゴッソリ塊で残ってたよ」という例が、たとえば役者世界であり共産党であり宝塚である

男女対立脳で脳が茹で上がってるバカしかいないところでこれ言うのも....なんだけど

看護世界文化的化石っぷりって

基本「女の世界」なことに深く起因してるんじゃねえのという気がする。

女だけで完結してる女の園からというより

医療という男性優位社会の女セクションという特殊条件が壁を高く強固にしてるんじゃないか

2024-05-05

anond:20240504235246

コメサンクス

理解が遅れてるから発話の訓練しちゃいけないという道理は聞いたことがない。」非常に心強い。サンクス

単なる状況の整理なんだけど、医師あなたも、言語聴覚士サービスあなたの子供に良い影響を与えるという点では同じ意見だね。医者言語聴覚士界に変な気をまわしているってだけで。

その点は医師意見ちょっと判断しかねるところ。

どうやら過去にも他の親が言語聴覚士について相談したら凄い剣幕で怒られたといった話があるらしい。

今日話した感じも「言語聴覚士支援不要!」というのが内心ありそうな印象ではあった。

あと、後から調べて知ったのだが、医師書類というのがどうやら訪問リハビリ看護指示書になるようで、自分範疇外だけど自分管轄しないといけないのが事務手続き的に手間だったり面倒というのはあるのかもと邪推してる…。

2024-05-04

子供は何とか大卒にしたくないと思って育ててきた。

わたしMARCH私大文系からブラック企業三社短期離職を経て今は政令市行政職員をしている。

時代翻弄されたこともあり、色々あってこの経歴なのだが、自分の子供は大卒じゃなくていいと思って生きてきたし、ことあるごとにそれを伝えてきた。

低学年のころは文系なのか理系なのかまだわからなかったので、理系ならば高専文系ならば高卒公務員試験を受けるか、どうしても大学に行きたいのなら手に職をつけるための進学しかお金は出さないと諭した。具体的には美容師わたし実家理髪店をしていて、親戚も美容師)、栄養士保健師などの医療系、その他法律系の士業など。

そう考える理由は一つ。文系大学キャリア構築に際して運の要素が強すぎるからだ。新卒就活で求められるものコミュ力などのふわふわしたものだし、総合職会社に入ったとしても、部署ガチャキャリア丸潰れなんて悲劇もザラに見てきた。わたしブラック企業辛酸を舐め、なんとか行政職に滑り込めたが、もし公務員試験合格できなかったら、いまごろその辺でのたれ死んでるだろう。そのくらいギリギリ人生だった。4年間の学費投資をうまく回収できないリスクを考えると、大学に進学することが必ずしも成功への道だとはどうしても思えない。何より、時代に左右される要素も大きい。

公務員試験を受けるにしても、高卒大卒よりも受かりやすいし、何より4年間の学費を払わずに済む。4年間多く働き、奨学金を返すプレッシャーもないので、しばらくは自宅から通うことを考えるのならばお金的にも大して大卒職員と変わらない。(都市部であれば。)大学勉強がしたいなら、安定した仕事を得てから夜間で通ってもいいと思っている。ただ遊びたいだけなら、大学に行かなくても余暇でやればいい。

小さい頃から刷り込みのおかげで、息子は今年から高専生になった。娘は保健師資格をとってゆくゆくは公務員になるといい、看護大学校を目指している。

私大文系選択しないでくれて、心からホッとしている。

氷河期の悲哀である

2024-05-03

教職員組合を退会した話

こちらの投稿に感銘を受けたので、私の体験を書こうと思う。

https://x.com/noeasywalk/status/1786037637058535611

私はこの方とは逆で、組合を途中でやめたものだし、そこまで大きな話はなにもない。ただ、どうして組合員が低下しているのか、運営をしている方に伝わってほしいと思う。ただ、10年ほど前の話なので、今とは違うかもしれないということはご留意いただきたい。

私はある政令指定都市小学校教員をしている。組合は初任のときに入った。勧誘を受けたというより、職場のほぼ全員が加入していたので、「入るのが当たり前」という雰囲気にとてもじゃないが抗うことなどできなかった。私の働く都市組合は規模も大きく、どの学校に行っても、7、8割は加入している。

仕事内容など説明を受けないまま入ったが、正直に言えば、いったいなんの活動をしているのか、最後までわからずじまいだった。とにかく、動員・研修署名。その繰り返しだった。

動員はノルマがある。年に数回あるイベントに、入っている組合員で割り振られる。急に(少なくとも私にはそう思えた)「ここに行ってほしい」と言われることもあり、仕事を終えて会場や路上に行くこともあった。プラカードをもち、シュプレヒコールを上げている。「憲法改正反対!」とか、「自民党を倒せ」みたいなやつだ。これがいったい、教員処遇となんの関係があるのか、私にはよくわからず、ただぼうっと立ったままそこにいるだけだった。

研修夏季休暇や課業後に行われる。授業研究会のようなもので、テーマが割り振られ、指導案などをつくり、壇上などで発表する。これも学校ごとに年ごとに役割が決まっている。私がしたものは、「おんなじのでいいから」と、前々からある指導案を少し手直ししたものを発表した。これは年に何回かあり、自分の発表がなくとも、他の学校のものを見に行く義務があった。

ストは1回だけしかたことがある。給与改定かなにかの交渉本部がしているということで、朝組合員で一室に集まり、授業が始まるまで待った。結局、委員会がなにか譲歩をしたのか、組合側が譲歩したのか、よくわからないままストは中止された。それからは、ストの話は一度もない。

そして、これらのことは、全て勤務時間外か、勤務中に行われた。

何年かして、私の家族の具合が悪くなり、医療費やそれに類するもので、保険診療だけで20万円を超えるぐらいになった。加えて、子どもも生まれ育児にも時間を割かれた。組合費は月5000円ほどかかっており、前述したように、授業準備や家族との時間を削って動員などにも参加することは、かなり負担になっていた。ついに耐えきれなくなり、分会長相談し、組合運営に退会願いを申し出た。特に留意されることもなく、すんなりと退会することができたので、嫌味のひとつでも言われるのではないか危惧していた私としては拍子抜けした。

だが、どちらかというと周りの組合員の反応の方が私には堪えた。いわゆる分会というものが校内で開かれると、私は職員室に残ったままなので、私が退会したことはすぐに伝わる。みななにか言うわけでないが、遠巻きにされる印象はある。直接「なんかあったときあなたは守れないから」と、皮肉めいて言ってきた職員もいた。学校を異動しても、組合員の割合は高いので、すぐに質問をされる。子どももいたので、フレックス看護休暇などの制度を使っていると「子育てして制度恩恵を受けているくせに組合に入らないのは何事だ」と言う職員もいた。私は、すみません、いろいろありまして、と頭を下げて答える。一度、事情説明すればわかってもらえるのかと、家庭の状況を伝えたこともあったが、「みんな状況は同じだ」「だからこそ組合に入ってみんなでよくしていかなければならない」と、彼我の隔たりを感じ、それ以降は説明することを諦めた。

でも、と私は思う。果たして、いまある制度境遇に、いったいどれだけ組合が関与したのだろうか。どちらかというと、世間の流れや、他県の事案に追随した結果なのではないか。よしんばそこに組合努力があったとしても、どうして、いち組合員にそのように言われなければならないのか。権利行使するには、金を払い、労働力差しさなければならないのか。それをしない者を、できない者を排除してきたのが、凋落している組合本質なのではないか

一度、保護者から大きめのクレームを受けたことがある。私は電話応対をしただけで、その対応はしご一般的ものであり、今でも自分瑕疵はないと思っている。だが、校長は、とにかくそ保護者に頭を下げてほしいと言ってきた。私は当初拒否をし、経緯も文書にして伝えた。周りの教員も同情的に見てくれたが、誰も助けてくれる人はいなかった。その数年前に、組合員だった職員管理職パワハラに巻き込まれとき本部にかけあってくれたのとは対照的だった。確かにそれはその通りだった。組合員でないものを助ける義理はない。だが、今回の投稿主の方が仰ってるように、それこそ新自由主義のもたらした分断なのではないだろうか。

結局私は、自ら弁護士相談し、このようなケースにおける最善の方法についてアドバイスを受けた。最終的には保護者に頭を下げることになり、彼は訴えることもちらつかせたが、弁護士の「そんな裁判引き受けるヤツいないですよ」という言葉で、毅然とした態度で望むことができた。このとき思ったのは、自分の身は自分で守るしかない、ということだった。

本当に皮肉な話だが、組合のどんな活動結果よりも、組合費の負担(年6万)と時間内外の業務がなくなったことが、私の生活いちばん楽にした。だが、それでも、私は、労働組合は必ず世の中に必要だと思っている。組合がなければ、この社会もっと悪くなっていたし、力が弱くなったとはいえ最後防波堤のような存在だ。しかし、本当に残念なことに、今の私は、私の生活を維持することに精一杯で、未来教職員労働環境まで考えることができない。だから、この先、私が組合に入ることはないだろうと思う。

そう思っていたから、今回の投稿者の方の内容は胸にしみた。特に最後の部分の「分断」を憂う内容は首肯することばかりだった。彼のような人がいたら、私はまだ組合にとどまり続けたかもしれない。

からといって、組合組合員でもない人間を助けろ、とは口を裂けても言えない。それを私の側から言うのは驕った考えだ。でも、もっとなにかできることはないのか、とも思う。いま、私は組合員ではないので、組合手紙は届かない。だから、彼らがいったい今、なにと戦っていて、どんな成果を出しているのかなにも知らない。これは本当に不幸なことではないだろうか。全国の教職員組合は、このような非組合員が、だんだんと増えていっているのだろうということに、ぜひ目を向けてほしい。

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