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はてなキーワード: 販売業とは

2018-10-29

anond:20181029204025

あれ、ひどい商品でもいい評価ついてるんだよね。

中国販売業者がサクラに書かせてるらしいね

日本人バカから評価だけを頼りに商品を買うから」って。

最近アマゾンは本当にひどい。

ヨドバシ安定だわ。

2018-10-12

anond:20181012132922

そうなんだ?映画とか音楽とか、公共の場所で流してお金取るなら著作権料払えよ!って感じだから、それと同じだと思ってたよ。

もちろんそこもグレーで、じゃあ友達に貸すのと何が違うんだよ!とか店で映画流してるけど、それに対して金とってるわけじゃねえよ!って反論があって極めて曖昧だとは思うだけど、店でゲームとか映画で釣って時間単位で金とるのはグレーながらほぼ黒って認識だと思うんだよね。

から度が過ぎれば逮捕される「こともある」的な。

それに対して、中古販売業逮捕された人見たこと無いから、世間的に見たらそれはグレーだけど白認識なんじゃないのかなと思ったんだ。

2018-09-21

僕の妻と結婚してください。という映画

中古品販売業のはなし?

2018-08-30

日常系小説ってないの?

漫画なら女子高生部活で延々ダベっているだけ、のような作品は盛りだくさんなのだが、昨今の俺は活字を読みたい気分なのである

それでいわゆる「日常の謎」系ミステリを読んでいたんだけど、これがどうにも平穏でない。どうやってホットココア作ったんだみたいなほのぼの展開はごく一部だ。やれ同級生軟禁されるだの、やれ放火されるだの、喫茶店では不倫騒動に巻きまれるだの、学校の壁に死体が塗り込まれてるだの、動物園に勤めてたら違法ペット販売業者が出てくるだの、古本売って階段から突き落とされるだの、楽器吹いてたら麻薬取引見つけちゃうだのといった血なまぐさい作品のなんと多いことか。

今こそ全ての増田民に問います登場人物危機に晒されない、恋愛関係性がガラッと変わったりもしない、ただただ起伏なくフワフワと楽しくて読んでいると気分が良くなってくような、日常系小説って存在しないの?

2018-08-20

販売業界なんかだと「女の方が財布の紐が固い」は定説だけど

何ではてなだと「女の方が無駄遣いしている」って定説になってるんだろう

そもそもデータあんのか?

2018-07-09

anond:20180709104625

いや、だから

納車(読み)ノウシャ

デジタル大辞泉解説

のう‐しゃ〔ナフ‐〕【納車】

[名](スル)販売業者が購入者自動車などを納入すること。また、修理や車検の終わった車を依頼者に届けること。

ってなってるのに、なんで車主体に置き換えるんだよ。

お前が言葉作ったんなら話は別だけど。

anond:20180709102823

元増田が言ってるように、「納車とは販売業者が購入者自動車を納入すること」なのに、

購入した側で「今日納車した」みたいに使ってる人がいるってことでしょ。

2018-07-05

低価格バトルをいい加減止めてほしいが、税金もなんとかしろと思う。

低価格の張り合いのおかげでサービスの質が落ち、商品の質も落ちてきた。

どこかのジャーナリストが年々向上していると言っていたが嘘だ。実際は落ちている。

販売業で様々な商品を見てきたが、確実に落ちているのは間違いない。

まず、サービスの質だが低価格を攻めるせいで働く側に対しての管理が悪くなった。

例えば飲食業ワンオペで働かせたりするのは当たり前になっている。

販売関係だと、覚えることの多さがサービスを悪くしている。それでさえサービスを次から次へと作っており、販売側の知識が追いつかない。

研修を適度に行っていても、普段から残業も多く、臨時休業で研修を行おうとも上が認めてくれない。人件費無駄だという。

そうやってケチる事で生まれるのは、人材の定着率の低下だ。これも低価格商品販売側にとって非常に痛い。

育成研修を行っても従業員が定着しないのだ。早期で退職されれば、時間のロスになる。また研修を行い、また退職の繰り返しでは、目も当てられない。

けれども、上は理解できない。数字しか見ていないから。

低価格というサービスは今では全くといっていいほど珍しくはないが、このバトルは無駄だ。

上記のような問題も発生するし、何より低価格による品質も低下する。工場人件費もひどくなり、手抜きとまでは言わないが生産率を上げるために

作業工程の短縮化を行い、品質が悪くなる。

でも、上はまったく理解出来ていない。

企業同士が鎬を削り合い、自分たちに入る利益さえも無駄に削っている。

安ければ良いという問題ではない。

何かアクシデントが起これば、その対応に困るし下手をすれば大炎上を起こし被害が甚大になる。

物によってはリコールも発生する。

今の時代からこそ、企業低価格を止める時ではないかと思う。

低価格を止めたらユーザーが減るというのは事実だろう。が、それは一時だとも考えられる。

必要であれば購入されるし、ユーザー間の評価が上がれば、当然人気も上がり需要が増えるのだ。

いから全てが良いというわけではないということを上は理解しなくてはいけないのに、理解できない。

反面で、低価格から脱却した場合に同時になんとかしてほしいのは、税金だ。

消費税

こいつがユーザーの一番の敵になる。

それでさえ経済が潤い始めただ、潤っているだ、などという訳のわからない政治家言い草ジャーナリストのあてにならない分析も鬱陶しく

実際は仕事している人たちの給料は上がったかというと、それほどでもない状況で苦しいというのに

徐々に上がっていく消費税という悪が邪魔をする。

国民に金を使わせたいのであれば、まず消費税を考えろと。

高い買い物をするほど消費税邪魔をしてくる。こいつがここまで上がったおかげで商品が買いづらい人も出てきている。

5%で定着しはじめた矢先に8%という状況だ。実に買い物をするのが馬鹿らしくなる。

昭和世代としては、3%がちょうど良かったと感じる。適度な税金だと。

まぁ、当時は当時できっと大人になっていたら高えなぁと言っていたんだろう。それも間違いない。

それは置いておいても、やはり消費税がネックだ。このままでいくのなら、国民給料がなんとかならないとどうしようもない。

車買おうと思っても、税金がね…という人もいる。消費税のみではなく、車にかかる税金ですらネックなのだ

この2つがなんとかならないと、日本サービス品質は低くなる一方であるし、若いだってお金を使いたくとも使いにくい。

定番若者の○○離れ~などと政治家が吐き出しているヒマがあったら、税金をなんとかするのが先決だ。

なんでもかんでもむしり取ろうむしり取ろうという姿勢ばかりで、今の政は先へ進むどころか足踏みして無駄税金でふざけた議会ばかりを行っている。

挙げ句には、総理が気に入らないので国会参加しません、旅行いってきますというような馬鹿政治家も増える一方だ。

今の時代は、若い子にとって生きづらくて本当に可哀想だと思う。

なんとかしろよ、日本のお偉い政治家さんたち。

2018-06-19

インターネット上なら誰でも何かを売ることができる

気軽に使えるサービスも増え、誰でもネットショップを開ける時代ですね。

ネットショップ運営する理由も人それぞれだし、自由だと思うけど

気軽に始められること

簡単に始められること

責任感持たずにやれる

とは

全く別のことだから

「気軽」や「簡単」といった言葉意味を履き違えてはいけないと思う訳です。

・金は欲しいが運営は真面目にやりたくない

・問い合わせなどの購入者対応はしたくない

・利用サービス規則を守らない

みたいな人は本当に本気で真面目にいい加減にしろよという気持ちしかない訳です。

あなたがどんな気持ちネットショップを開いていようが

その店の運営責任者であり、販売した商品責任者であり、対応するべき責任者であって

やりたくない、というのは全く理由にならない。

運営がずさんだと購入者迷惑がかかるし、何らかのサービスを使っている場合にはその運営元の会社にも迷惑がかかることもある。

というか「販売して得られるお金」以外の部分への意識がまるでないならもうその時点で今すぐ販売業なんてやめてくれと。

付随するあるゆる物事に対してきちんとやるべきことをやるのが前提であるべきで。

会社だろうが個人でやっていようが仕事だろうが趣味だろうが、

運営者の事情がどうであろうと、購入者から見たら「店」の責任であることを自覚してやるべきだと思うのです。

ネットショップ店頭販売と違って直接客と接さないけれど、

客がいることは変わりない訳です

ネットショップからちゃん対応しなくて良いなんて道理ないんです

ネットショップから自分の好き勝手して良い理屈なんかないんです

きちんと責任持ってやってほしい、本当に。

あと、己の無責任さが引き起こしものはいずれ己に返ってくると思いますよ。




という、とある業界の人のぼやきでした。

2018-06-04

イベント写真販売業経験から見る「写真」への値付けの話

少し前にホッテントリ入りしていた

技術への対価】写真屋さんが販売する幼稚園の集合写真(900円)に『一人買って焼き増しすれば安く済むよ』というママさん達のやりとりに様々な意見

https://togetter.com/li/1206102

記事ブコメを見て、もと中の人立場として色々と言いたいことがあったので書いてみました。

当方所属していた立場について

保育園幼稚園、各種スポーツイベント主催に「イベント写真撮らせてください」っつって営業をかけて、成約したら委託契約をしているカメラマンさんに出向してもらい、撮ったデータ写真販売システムにアップ。

保護者にはイベントパンフ施設回覧紙やシステムユーザアカウント宛のお知らせを通じてその写真を見れるパスワードを配布して、おおよそイベント関係者けが見れる状態を作ったうえで、そのシステム内で写真が買えるようにする。

・・という、おそらくこの手のビジネスモデルでは一般的なやり方を行っている中規模くらいの業者所属し、コールセンター業務をしながら社内システム販売システム自体設計、開発もするというおよそエンジニアとしては不適格な環境に数年間いました。

ビジネスモデル自体には価値はあると思いますが、環境待遇がひどかったのでもう二度と戻りたくありません。

当方がいたところがヒドかっただけで、業界全体がヒドいというワケではないとは思います、多分)

写真の対価について

写真の値段は、以下のいろいろな物事に対して一括でぶら下がってるんですよね。それぞれこんな感じだと思います

  • 集合写真価値についてですが、正直言って買ったタイミングでは値段ほどの価値はないと思いますよ。将来、その集合写真を見て「そういえばあの頃さー・・」とか「中央に写ってるこいつ、今どうしてるんだろう?」とかの、酒の肴になる思い出話を生み出すきっかけとして集合写真を買うんですよ。そのきっかけは、被写体にいる人数が多ければ多いほど生み出されやすいので、そのぶん値段も高いのです。そう思うと900円の値段もぼちぼち妥当じゃないですかね?酒のおつまみ2~3品と同じ値段感ですよ。よつばと!のふーかの言う「写真は思い出の付箋」は本当なんですって、マジで

金額一律一括DLし放題」について

ブコメで何人かが言っている一定金額を払ってデータ全部くれ&ダウンロードし放題という案に関しては、結婚式みたいな「全員関係者」のイベントは良いかとおもいますが、保育園幼稚園、といった学校コミュニティでのイベントでは、悪意のある保護者嫌がらせのために第三者写真データ無作為バラまかれるリスクがあるのでNGです。

データ価値と、プリント写真価値について

当方がいたトコではスナップ写真データ(jpg)は1500円、集合写真イベントによっては販売してて、その場合togetter主題になってる焼き増しリスクを鑑みて、たしか3500円~5000円とかで売ってた気がします。

あと、データの方が保存価値が高いくらいのことを言ってる人がチラホラいますけど、こと写真に限って言えば、プリントの方が絶対コスパが良いです。

データで保存が良いって言ってる人、今までに何回、携帯電話機種変更しまたか

そして最初携帯電話で撮った写真データで残してますか?

データの保存先となるPCも、今までに何回、PCHDDを買い換えましたか

・・・こんな感じで、データをン十年単位継続的に保持&引越し続けるのってけっこう手間だし、一発消去のリスクだって数年に1回くらいは当たり前のようにあるんですよ。

で、そうなるとDVD/BD等に焼いて保存しておこうっていう話があったりもしますが、そもそもDVD/BDの規格だって20年先とかで一般的に残ってる保障なんてないんですよ。

同様に、クラウドサービスだって数十年先までサービスのものや、ログイン使用しているアカウント情報が残り続けている保障もないです。

それに対してプリント写真

スマホより薄い

バッテリー不要で見れる

そもそもPCスマホ不要…どころか見るために特殊機材や手順は必要ない

経年劣化こそあれ耐用年数はウン十年

・原価めっちゃ安い(1枚5円前後)

と、見るためのコストパフォーマンスは圧倒的に優れてるんですよ。

あとは「残しておきたい写真データを選ぶ手間とプリントをする手間」さえどうにかなればいいなーと思うので、まさにこの部分を減らすことこそ次代の写真販売システム改善すべきポイントだと思います

たとえばユーザーの写真購入履歴から「購入ユーザの子供」の顔判定して園や学校卒業する頃には保護者写真を選ばなくてもZOZO定期便ばりに子供写真がいきなり送られてきて保護者はその中から良いもののみチョイスしてお金払うとかね。

真面目に作ればいけそうな気がするけど、開発体力ある大手業者さんいかがでしょう?w

その他、ブコメで気になった意見への返し

データ売ってくれない業者さんのパパ、ママさん達へ

集合写真に関しては前述の理由により、データを出させるのはかなり難しいとは思いますが、スナップ写真であればそのデータを欲しがるのはその被写体の親御さんだけなので記事上で言われる「焼き増し」による利益減のリスクは低いので、

写真と一緒にデータも売った方がデータ代金分稼げますよ!』と言って業者カメラマンを直接説得するのはアリだと思います

「ウチの園に来る業者が下手クソ」と言ってた方へ

専任カメラマンだとどうしようもないですが、もしも当方がいたところのような業者が入ってるところなら、ぜひ業者文句言ってください。

規模が大きいところならカメラマン替えてくれるはずです。

本題とは関係のない、サービス運営で遭遇した小話

2018-06-01

楽天市場の買い物は気をつけたほうがいい

楽天販売してるけど、うんざりするような事例を日々たくさん見る。

今日見つけたのは、こんなお茶

この満天屋という会社頭が悪いのかもしれないけど、有機JASの番号を書いたら製造元が特定できて通常の販売価格がわかっちゃうんだけど。。

有機JAS番号・・・0704-B03

製造業者・・・(株)宮﨑茶房宮崎会社

販売業者・・・満天屋 - MANTENYA(群馬県会社

製造元の売値・・・680円(税込)送料無料

満天屋というところの売値・・・1,290円 送料別

送料を考えると、2倍以上の価格になってる。

袋は変えてるけど、JASナンバーで同じ商品特定できちゃう

製造・・・http://noka-direct.shop-pro.jp/?pid=66260989

販売会社・・・https://item.rakuten.co.jp/sonique/n-maruttoryokucha-70-1/#lptop

サイトデザインは確かに満天屋がいいのだけど、この価格設定はないでしょー。

多分、宮崎茶房さんは、原価を30~40%程度で小売していて、おそらく上代の6がけくらいで満天屋におろしている。

そして、それが数倍になって楽天で売られている。

楽天で買い物するのは全然いいと思うけど、

特にお茶みたいな商品は、製造元が小売をやってる場合も多いから、直接買うのが一番賢い。

2018-05-15

新聞販売業の苦悩

最近、現読してくれている方たちが次々と契約を終了してきます

理由を聞いてみると、記者取材の質が悪いからという理由ほとんどでした。

販売業契約が取れなければ、生活ができません。

記事になるネタが興味惹くものであっても、取材方法に難があれば、

目の前の新聞嫌悪してくるひとも少なくないのです。

もちろん時代としても、すでに新聞というものは廃れてきているのですが

それでも、昔からのお客さんは読んでくれていたのです。それが習慣だったので。

が、最近メディア自体のやり方がよろしくありません。

からのお客さんで年配の方であっても、最近ネットも多用する方もいますので

その手の内容を知ってしまう人も多いです。

結果、「おたく新聞社は質が悪くなったから要らない」と言われます

もともと私自身も好きではないのですが…(生活の為にいるだけ)

ネタ記事にするというのは非常に大変でしょうが利用者うんざりしてしまうというのは困ります

上は今の御時世に契約を取るというものが、どんなに大変かわからないのでしょう。

まして新聞などという時代として遅れている物。なおさらです。

もうあと数年も経つともっと減る気がしています

年齢的に難しいとはいえ、転職も考えないといけないのだろう。

最近特に考えるようになりました。

あとどのくらい新聞紙としての読み物は持つのでしょうね。

2018-04-27

anond:20180427101506

ときは8月、黒海沿岸の町。雨にぬれる小さな町は活気がなく、すっかり寂れていた。

人々は借金を抱えて苦しい生活をしているのだ。

その町へ、一人の旅人がやってきた。そして町に一つしかないホテルに入ると、

受付のカウンターに100ユーロ紙幣を置き、部屋を選ぶために2階へ上がって行った。

ホテルの主人は100ユーロ紙幣をひっつかんで、借金返済のために肉屋へ走った。

肉屋は同じ紙幣を持って養豚業者へ走り、100ユーロ借金を返した。

養豚業者はその紙幣を握ると、つけにしてある餌代と燃料代を払うために販売業者に走った。

販売業者は100ユーロ紙幣を手にすると、この厳しいご時世にもかかわらず、つけでお相手をしてくれる

町の遊女に返そうと彼女のもとに走った。遊女は100ユーロ紙幣を懐にしてホテルに走り、

たびたびカモを連れこんだホテルに借りていた部屋代を返済した。

ホテルの主人は、その100ユーロを受け取ると、紙幣カウンターの元の位置に置いた。

ちょうどそのとき、部屋をチェックして2階から降りてきた旅人が、どの部屋も気に入らないと云って

100ユーロ紙幣ポケットしまいこみ、町を出て行った。

誰も稼いでないけど、町中の誰もが借金を返し終わり、町は活気を取り戻した。

2018-04-17

anond:20180417124017

栓を開けずに提供した場合、客がそのまま持って帰ってしまうと『販売』になるので

酒類販売免許』が無いと違法になるらしい

2018-03-04

anond:20180304103548

クレームを言ってくる客はむしろ有難い、一番怖いのは無言で離れる客だ、ってのは

接客業販売業の基本だよ。

2018-01-30

anond:20180130194509

街の自転車屋が行きにくいならスーパーホームセンター登録しよう

但し販売証明書を発行してくれるネット販売業者を選ぼう

これが無いと防犯登録できない。(保証書がしっかりしてれば販売証明なくてもいいけどね)

でもこんなこと聞く位初心者なら地元で買って調整/整備してもらった方がいいなー

2017-12-28

anond:20171228093956

消費者に呼びかけてるだけだから

販売業者に圧力をかけてるわけじゃない

2017-12-25

全文パクリサイト発信者情報開示請求して1000万円請求した話

 「ブログ文章画像をパクったサイトを作られた! しかもググったら私のブログより上に出てくる!」といった話を見聞きするようになった。

 細々とブログ運営している私には対岸の火事と思っていたのだが、先日、私のブログパクリ被害を受けた。そこで泣き寝入りせず、逃げ得させない方針で対抗し、ある程度、成功を収めたので、個人情報などはぼかしつつ、その経験を共有したい。

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 私がパクリに気付いたのは、外出先で自分記事確認しようと、最新の記事タイトル検索した時のこと。検索一覧で、自分ブログのすぐ下に、見慣れない名前サイトが現れたのだ。「たまたま同じタイトル記事を書いた人がいるのかな?」と確認すると、文章画像も私のブログとまったく同じ。

 「パクられてる・・・

 血の気が引いた。パクリサイトを詳しく見ると、なぜか記事の筆者として私のIDが示されている。私のIDクリックすると、“私の記事一覧”なるページへ移動。そこには、これまで数カ月の私のブログパクリ記事が並んでいた。

 パクられていたのは私だけではない。パクリサイト最近投稿を見ると、数十もの異なったブログから記事をパクっていた。

 パクられているブログには共通点があった。それはブログ更新情報を伝える「RSS全文配信」という仕組みを使っているブログを利用していること。

 RSSブログなどを登録すると、記事更新があった時にすぐに伝えてもらえる仕組み。仕組み自体は便利なのだが、パクリサイトは伝えられた更新情報悪用し、即座に記事の内容をそのまま自動的パクリサイトにアップしていたのだ。「RSS全文配信」ではなく、「RSS一部配信」なら防げるのだが、例えば、このはてな匿名ダイアリーの親戚であるはてなブログではRSS全文配信しか選べないので、こうした被害を受けやすい。

 キュレーションサイト自称するそのパクリサイトには注意書きがあった。

 「リンクさせていただいた際には、運営者さまへご連絡させていただき、ご承諾いただいた上で当サイト運営しております。 万が一、こちらの不手際でご連絡差し上げておらず、ご承諾をいただいてないブログ運営者で、リンクを外してほしいとのご要望がございましたら、すみやかに誠心誠意対応させていただきますので、よろしくお願いいたします」

 何が“誠心誠意”だ、こんなパクリサイトへの転載を承諾しているわけがない。

 私と同じく記事をパクられていて、連絡先が分かった人に確認すると、やはり「まったく連絡はいただいておりません!」との返事がきた。つまり、この注意書きには、パクリ元に見つかったらミス言い逃れ第三者から通報も抑止しようという、悪質な意図が込められていることになる。

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 どうすればいいのか。

 パクリサイトには問い合わせページが用意されていたので、そこから連絡し、私のブログをパクったページを削除させるのは簡単だろう。しかし、それではパクリサイト運営で得た収入をなくせるわけではないし、私以外からパクった記事も削除されない。

 そこでWELQ問題の際、パクられた写真の利用料(賠償金)を請求した例にならうことにした。パクリサイト運営者が今までに得た収入を上回る利用料をとれれば、パクリサイト運営する動機消滅するのではないかと。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 パクリサイトは1日1万5000ページビュー自称しており、Google Adsense広告を利用していた。Google Adsenseだと収入はざっくりページビュー10分の1円ほど、つまり1日1500円の収入パクリサイト過去記事を見ると数年運営していたので、100万円以上得ていると推測した。

 問題パクリ行為100万円以上請求する根拠であるほとんどのブログと同様、私のブログも「記事をパクったら●万円!」「写真は●万円で販売中」などとは示していない。また、パクられた写真すべてが「自分が完全に著作権を持っている写真」と自信を持って言えるかという問題もある。例えば、肖像権が含まれ人物写真ロゴキャラクター商品写真サイトキャプチャーゲームの1シーン、マンガコマなどは難しい。

 そこで発想を転換することにした。今までパクられた記事の利用料をとるのではなく、確実に私に著作権がある有料写真を大量に含んだ記事作成し、それをパクらせた上で利用料をとればいいのではないか、と。

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 さっそく外出して、公園や雲、植物など、権利侵害しない写真撮影。私が撮影した証拠にもなるよう、一部の写真には私のメールアドレスを書いた紙も写りこむようにした。一応、有料販売する体裁なので、ピンボケなどしないように気を遣い、できる限り良い写真を撮ることに努めた。

 こうして撮影した写真ブログ掲載していくのだが、注意すべきはブログサービス規約。例えば、はてなブログでは「記事内での直接販売」を禁じている。そのため、別の場所写真販売して、ブログではそれを紹介する形にしなければならない。

 個人でも写真販売できるサービスにはPIXTAやFotoliaなどがあるのだが、ほとんどは審査があり、料金も自分で決められない。

 そこでオススメなのがnote、「ノート投稿する」からイメージ」を選ぶと、好きな価格写真販売できるのだ。販売価格の上限は1万円だが、noteプレミアムに入ると5万円に引き上げられるので、加入して1枚5万円で50枚販売することにした(1カ月に200点以上または一時点において100点以上の商品新規出品する場合特定商取引法に基づく販売業者として連絡先を掲載しないといけないので注意)。

 次にブログ販売写真を大量に掲載して紹介するのだが、パクリサイト自動的パクる際、相手はどうせパクった記事をチェックしていないと予想されるので、さまざまな注意事項も書いておいた。

 「転載禁止」「転載を認めている媒体はない」「無断使用した場合、1枚につき使用料ペナルティとして倍額の10万円」 「不正使用とみなされる場合損害賠償を求めるなど法的な措置を講じる」「キャンペーンなど短期的な利用であっても同じ料金」などなど。

 写真のものにもPhotoshopで同様の文言を埋め込み、「(C)2017 (私のID)」と著作権表示も加えた。加工なしの写真掲載すると、パクった相手が「これは自分が撮った写真だ!」と逆に主張してきた際、オリジナル写真を示して自分が作者と証明できなくなるので、こうした文言は入れておいた方がいい。私の場合は、1つの写真につき、著作権表示のみの画像と注意事項も加えた画像の2種類、計100枚をブログ掲載した。

 「もしかすると気付かれてしまうかも・・・」と危惧していたのだが、数十分後にパクリサイト確認すると、無事(?)、私の写真紹介記事がパクられていた。ご丁寧に注意書きもそのまま転載されている。

 さっそく証拠確保のため、(1)ウェブ魚拓をとり(念のため「https://megalodon.jp/」「http://archive.is/」双方で)、(2)右クリックからページを保存、(3)右クリックからソースを表示してコピペして保存、(4)Google Chrome拡張のFull Page Screen Captureを使用してページ全体をキャプチャーさら一時的ミスと言いわけできないよう、1週間後にも同様の作業を行った。

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 完全に証拠を押さえたところで、利用料を請求する段であるパクリサイト運営者に連絡するには、問い合わせページを使う方法もあったのだが、より正式方法ドメイン登録者情報を調べて、そちらから連絡することにした。最終的に裁判で利用料を請求することになった場合相手名前や住所が必要になるからだ。

 ドメイン登録者情報の調べ方は簡単。例えばアスカネットワークサービスの「http://whois.ansi.co.jp」でパクリサイトURL検索するだけ。

 ・・・と思ったのだが検索した結果、「Registrar Abuse Contact Email(不正使用の際に連絡するメールアドレス)」として表示されたのは、GMOインターネットメールアドレス。これは個人情報を隠すため、GMOインターネットお名前.comというサービスを利用していた時に表示される。

 なのでGMOインターネット電話し、「著作権侵害され、利用料の請求書を送りたい」と伝えると、パクリサイトエックスサーバーというサーバー会社を利用していると教えてくれた。なお、ここでは著作権侵害の具体的内容を説明する必要はなく、パクリサイトこちらの動きが伝わることもない。

 次にエックスサーバーに連絡すると、パクリサイトエックスサーバー運用されていることは確認できたのだが、「発信者情報開示につきましては、プロバイダ責任制限法に基づき、書面にて発信者情報の開示請求をお送りいただいたもののみ対応いたしています」とのこと。まあ当たり前だ。

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 名前や住所、メールアドレスなど発信者情報の開示請求必要ものとして、エックスサーバーから指定されたのは次の3点。

(1)発信者情報開示請求書http://www.isplaw.jp/d_form.pdf

(2)印鑑証明書

(3)問題サイトから情報流出によって権利侵害されたとすることが確認できる資料(2部)

 (1)発信者情報開示請求書テンプレートがあるものの、自分用にカスタマイズしないといけないので若干面倒。テンプレートの「貴社・貴殿」「注」などをうっかり修正し忘れてしまい、何度か作り直すことになった。書き方は↓の記事を参考にさせてもらった。なお、「発信者に示したくない私の情報」として私の氏名を指定した。

参考:写真無断使用された時の発信者情報開示請求の仕方(http://tanaka-desu.com/puroseki-hassinsya-kaiji/

 (2)印鑑証明書役所で発行してもらえるのだが(350円)、そもそも印鑑登録しておかないといけない。シヤチハタ印は印鑑登録できないので、実印を持っていなければ制作に少なくとも数千円、数日みておく必要がある。

 (3)資料パクリサイトがパクった記事と、自分ブログのパクられた記事PDFで保存して、セブンイレブン印刷写真100枚が含まれ記事で、しかも各々のサイトを2部ずつ印刷したので、コピー代だけで2500円かかった。

 (1)~(3)の書類を合わせると数センチにもなったので、郵便局レターパックプラス(510円)で送付。この書類サーバー会社に届くとパクリサイト運営者に連絡がいくので、必ずここまでに証拠を固めておくことが大切。Twitterなど表で騒ぐのも厳禁、書類が届いてサーバー会社ログを保存する前に該当記事を削除されてしまうと開示は認められなくなるらしい。

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 書類を送った翌日、パクリサイトに変化が生じた。私のブログからパクった記事がすべて削除されたのだ。ただし、サイト自体は通常営業で、ほかの人の記事は全力でパクリ続けている。

 権利侵害根拠となる写真紹介記事が削除されたことで、「もしかすると発信者情報開示請求が通らなくなるかも」と心配したのだが、書類送付から2週間後、エックスサーバーから封書が届く。中を見ると、「発信者氏名」「発信者住所」「登録メールアドレス」が記されていた。

 さっそく登録メールアドレス宛に連絡。「発信者氏名」「発信者住所」が正しいか確認するとともに、該当記事を削除しているがウェブ魚拓証拠を示せること、写真100枚の転載料として10万円×100枚=1000万円を請求すること、そもそもどういう考えで運営しているか聞いてみたい、という内容にした。書き方は↓のサイト、およびネット写真を盗用された場合対処法を解説した『アサヒカメラ 2017年2月号』を参考にした。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 すると、4時間後、すぐに相手から返信があった。謝罪言葉サイトを閉鎖したとのこと、ただし金額については妥当とは思えないところがあるという内容だった。

 この場合裁判金額を決めることになるのだが、そこまで進めるかどうかで悩んだ。同様のパクリサイトが生まれないようにするためにもパクリで高額の賠償金が発生することを判例として残すことは重要。私の主張が全面的に認められるかは分からないが、いろいろ調べた結果、ペナルティ部分は認められないかもしれないが、利用料部分は認められるのではないかと予想していた。

 しかし、相手個人可能性が高いこと、悪用が禁じられているとはい名前や住所といった個人情報が開示される罰則を受けていること、相手Google AdsenseIDなどで調べた結果たどりついた他のアフィリエイトサイトがあまり儲かっていないようにみえたこと(儲かっていたらこんなリスキーな手は使わない)、ほかにパクリサイト運営者がいる中、不幸にも私という当たり屋に追突してしまったのがちょっと気の毒に思えたこと、などからサイトを削除したことで良しとして、また何らかの権利侵害されない限り、請求は保留すると伝えた。ちなみにここまでは私の名前や住所は相手に伝えず進めていたのだが、請求書を送ったり、裁判に訴えたりするとなると、もちろん名前や住所を出す必要がある。

 そもそもRSS情報自動サイト転載する仕組みは、ネットに関する知識技術をそれなりに持っていないとできないこと。それだけの能力を持った人がパクリサイトに手を出した背景には、発覚した時の罰則が軽そうにみえたことがあっただろうが、この記事によって、その認識を変えられたらと思う。

 もし本当に悪い人が目を付けたなら、有料画像を大量に掲載し、パクらせることで、理論上、1億円でも10億円でも無限に、しか理屈が通った上で請求できるので、一発で破滅してしまう。

 今、パクリサイト運営しているならすぐに閉鎖した方がいいし、パクリサイト被害を受けている人がいるなら、ぜひこの方法で利用料を請求してほしい。私もまたパクられることがあれば、今度はしっかり利用料をもらうところまで進めるつもりだ。

 一応、著作権違反損害賠償請求時効3年で、しばらく悪いことはしにくいと思うので、相手の方にはこれを良い機会として、高い能力社会のために生かしてほしいと心から願っている。

2017-10-27

anond:20171027114125

その突発的な事態に備えるためだけに母親は働きに出ずに待機しているべきというのもまた極端

から主婦パートってものがあるわけで。

職種にもよるけど、自宅でもできるとか予めまとめてやっておいて突然数日休んでも支障ないようにできるとか

そういう仕事ならともかく、必ず一定時間職場にいなければならない仕事育児の相性は元々悪いよね。

販売業主婦パートを多めに雇うのは、販売業は店にいないとならない上に

店員は女の方が好ましいとする客が多いけど女は育児で休むから、ってのもあるんだろうな。

パートなら給料いから予め多めに雇っておいて急に休まれてもカバー出来るようにする、ってな事が出来る。

2017-09-21

24歳、人生に迷走しています

3月新卒で入った販売業を辞めた。

わずか2年で辞めた。

田舎中小企業ありがちな社長ワンマン経営と、社長より頭の切れる専務独りよがり陰謀のようなものが渦巻いた会社だった。

この会社には未来がない、成長できる気もしない。

自分なりに悟って辞めた。

辞めたことに後悔はない。

それからプログラミング学校に通っている。

そういった職種に就きたいと考えていたが、これが難しい。

通い始めて半年経つが、お金がもらえるレベル自分が達していないのは目に見えてわかる。

楽しいとはあまり思わないし、出来そうにもない。

そろそろ学校も終わる。

定職に就かなくては。気がつけば引き伸ばしていた将来の選択がもう目の前にあった。

焦り。不安

このタイミングで、立派に仕事をがんばっている友人の存在を知り、さらに焦る。

他所他所だし、焦っても仕方ないのだが。

幼い頃からずっとある劣等感が引き出され、さらに焦ってしまうのだ。

今のところ、IT系会社に2社応募するも書類で落とされた。やはり未経験からは難しいと悟る。

経歴が原因なのかもしれない。

高校農業高校大学農学部

食品販売会社に2年。

ITのIの字もない人生だ。

やりたい事もない。

それでも毎朝 求人一覧をパトロールする。

第二新卒もまだイケる企業もある。年齢的にはギリギリイケる。

派遣から正社員を目指すという道もある。

こうみると、選択肢はたくさんあるように見える。

しかしこれがまた、

余計に迷走させるのだ。

さっきコンビニ立ち読みした本に

断られてきた数が多い人ほど成功していると書かれてあった。

断られた数ほど、挑戦したということだから

何を軸に就活していけばいいかからない。

だがしかし、とにかく。

気になる当たればラッキーくらいの気持ちで応募しまくることが

今できることなのかもと、自分なりに悟った。

2017-09-05

https://anond.hatelabo.jp/20170904153001

ブコメに書くと自慢かよって言われそうだから、こっちで書くよ。

20代とき販売業やってて名刺とか電話番号書いた紙を渡されたりした。

急に連絡先を渡されても、よっぽどじゃないと電話はかけない。

好き嫌い以前で、信頼できる人かどうかも分からないし。

それでも何回か食事に行くこともあった。

なんでかというと、関連会社の人だったりして断りづらいパターンだったから。

食事に行った中でおつきあいすることになった話を書くと、その人は何度かお店に通ってきた。

私のあつかっていた商品と関連のある仕事の人だった。

仕事終わりに時間あったら食事でも行きませんか、販売側の話も聞きたいと思っていたので、というので承諾した。

食事の後に次また会えませんかと言われて、さすがに恋愛前提だと気がついたけど、話も盛り上がった手前断りづらくて、誘いを受けた。

仮に誘えたとしても単に断れなくて来ている可能性は高い。

からお茶やら食事のあとで、連絡先を教えてもらえなかったとか次の約束をはぐらかされたとかいう時は、それで察してほしいと思う。

それでも可能性が全く無いわけでもない。話が合ったり、印象が良かったりすれば。

それは次のステージの話として、どうやって誘えばいいかというと、まずは何回か通って顔をおぼえてもらう方がいいんじゃないかと思う。

嘘ついて関連ある仕事やってるフリをするのは後々良くないと思うので、そこは正攻法しかないんじゃないだろうか。

あとは、誘われる側にとってはハードルが低い方がいい。

デートよりは食事食事よりはお茶。※

この近くで新しくできたお店で気になっているところがあって、一人では入りづらいのでよかったら今度一緒にどうですか、みたいな理由があるとなおいい。

何かをお願いしたり断ったりするときに、理由をつけると人は何となく受け入れてしまうという話を営業ノウハウ本で読んだことがある。

どういう理由をつけるかは個々人のセンスに任せるしかないけれど。

正直、そのジュエリー店の彼女にはすでにつきあっている相手がいそうな気がするし、

客と店員の間柄からというのは難しいように思うけど、「迷惑」「怖い」というコメントが多いのが気になったので書いた。

待ち伏せ尾行は、(一人で勝手にした)努力に見合った結果を望んでしまう、相手情報を持っているだけに断られてもアプローチを続けてしまうなどの危険からオススメしない。

やり方次第では確かに迷惑にも怖い人にもなるだろうけど、引き際だけ間違えなければいい話だと思う。

 

 

※軽くお茶でもといってもドトールスタバでは展開材料として寂しい。時間プレゼントすると思って良いお店を選んだほうがいい。

私がこちらの都合で女友達を誘う時もそうする。

もちろん会話や他のところで自信があってお店に頼らないでも相手を楽しませることができるという場合は別だけど。

2017-08-30

https://anond.hatelabo.jp/20170830124433

ワイ、ローソンの元社員やで。

社員つっても時給換算だとバイト以下やったけどな。

コンビニは単なる販売業じゃなくて接客業なので、客をわざわざ気分悪くさせるようなアホな店員は時給分の働きすらできてない。

そういう奴は接客業向いてないので遠慮なく辞めほしい。

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