「カブトムシ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: カブトムシとは

2019-06-18

おいしいむし料理

ってナレーションテレビから聞こえてきたので「カブトムシゴボウみたいな味がする」的な話?と振り向いたらスチーマーが画面に表示されてて拍子抜けした。

2019-06-15

虹の色

地域によって色の数が違かったりするのしらべてたら、南米カブトムシの幼虫のお尻のほうのビミョーな灰色を現す言葉があって面白かった

まあ嘘なんですけど

2019-06-14

セックスしないと出られない部屋に

↑のエントリ増田と↓のエントリ増田をぶち込んで心ゆくまで観察したい

小学生カブトムシを捕まえてバトルさせるように

もうすぐ夏ですね

2019-05-23

飼い主が死んだからってワンちゃんまで殉死させるのは可哀想だ。

せいぜいカブトムシゴキブリカブトガニカニで手を打てなかったのか。

動物権利に対する本腰入れた反論

しわかった。今の俺の理解をぶつけてやろう

anond:20190522224201

植物も生きているという反反反論

 

功利主義への反論

 

功利主義に基づいて苦痛計算をしているのなら、功利主義問題点もまた抱えているのがわかるはず。

命に関わる事態では我々は功利主義をとらない。5人犠牲になるトロッコを止めるため、隣のおデブ線路に突き落とすか?

ヴィーガンを支持することは、ここで躊躇なく突き落とすことを意味する。サイコパスだろ。

 

(その他、功利主義臓器移植で5人を助ける代わりに1人の犠牲正当化する)

 

トロッコ問題功利主義対立する義務論に立つなら、我々は無為に殺しているのか、食べるために殺しているのかという意思を重視すべきだ。

殺して食べるのは道徳的だが、なんの目的もなく殺したり食べずに残すのは道徳に反する

俺はこの義務論に立つ

→食べる前にいただきますと言って残さずたべよう

 

認知問題としての反論

 

植物無脊椎動物も痛みへの反応があることは知られている。これに対するヴィーガニズム反論は主として

「痛みへの反応と苦痛は違う」だ

 

なるほど

 

その論が成り立つとして、脊椎動物苦痛が我々人間苦痛と同等である保証は?

同等でないものを同じように計量し、人と

同じ権利保証することは不当ではないか

 

もちろんそこまで考えると人間同士だって同じ苦痛を感じているかどうかは本当はわからない。(クオリア問題へ)

なら、初めから道徳苦痛の計量という概念を持ってくるべきではない。

 

なお、我々が今までの社会で育ててきた人権などの思想は、功利主義苦痛の計量などから導きだされたものではないはないため、

苦痛の計量を否定しても奴隷解放女性参政権否定されない

 

野生の肉食動物はどうなんだという反反反論

 

【人と動物の取り扱いの差について】

 

ヴィーガニズムに対する違和感はいつもここに生じる。

野生動物自分達の倫理を「理解できないもの」として放置するわりに

非ヴィーガニストに対して同じ倫理を持つよう強要する者がいるからだ

 

先ほどの例にも上げた奴隷解放、これは「自分奴隷を扱わない」というルールを守る他に

解放した奴隷奴隷を扱わせない」

自分達の社会内で奴隷制度をやめさせる」という一貫性を持っている

 

自分意思ルールを守る能力のない者をルール外にするか?という疑問にも答えはあり、

例えばルールの知らない赤ん坊が他の赤ん坊にケガをさせるような場合

保護者がそれを止める行為をして「自分達の場」のルールを徹底させるだろう

ヴィーガニストは野生動物が肉食を止めるため、なにか手だてを考えるのだろうか?

  

ただ、ルールとは必ずしも一貫させる必要があるわけではなく、説明可能であればよい

理解が及ばない相手には行動を強要しない」という別ルールで上書きしてもよい

であるなら、その「理解が及ばない相手」に、野生動物と共に我々非ヴィーガニストも含めてほしい

野生動物でも非ヴィーガニストでも、変わらず権利と慈悲を保証してくれるのだろう、ヴィーガニズムとは。

→人に強要しないヴィーガン問題ないよ

 

愛玩動物家畜の扱いの差について】

 

命に関して功利主義をとらない我々は当然

愛玩動物家畜に扱いの差を設けるのだが、ヴィーガニストも同じ差を植物につけているのではないだろうか?

 

例えば人が大事に育てている花は踏んだり雑に扱ったりしないが、路上タンポポ特に気にせず踏むだろう。

無脊椎動物でいうなら、誰かが飼っているカブトムシと部屋に侵入したゴキブリに扱いの差を設けないのか?

 

ここでは直接的に対象苦痛やら命を問題にしているのではなく、その持ち主の意思に対して倫理を発動させている

家畜愛玩動物で扱いが異なっていても問題はない

権利の衝突だからどちらも正当だという反反反論

今までも反論で、動物権利とはかつての人間への人権思想と異なり、

偏務的で適用範囲が非常に限られていることがわかったかと思う。

 

であれば他の財産権利と同様に権利の衝突として扱い、パワーバランスに任せた方が

みんな納得がいく。

 

再び義務論に戻ると、動物権利を主張したとしても建物施設を壊したのなら、それ相応の処罰が下るべきだし

 

法で裁かれない程度のいやがらせ(残酷パネルの設置)をしたのなら

同じ嫌がらせをされても文句は言えない

(俺は積極的にしないけど止めもしない)

 

ここでは侵す権利と侵される権利のような非対称は認めない

予想される再反論

「俺はヴィーガニストではなく説を紹介しただけなので反論はヴィーガニストにしてくれ」

→なら一丁噛みしてくるのはやめようよと、議論ノイズしかならないんだから

anond:20190523111736

蝉も撮っていたと思うけど、コガネムシとか、蝶の標本とか、蛾の標本とか、その幼虫とか。

カブトムシとかクワガタムシも、彼の身の回りには沢山いたので撮っていた。

一眼レフマクロレンズ付けて三脚にセットして、撮影台を用意して、ライティングや背景も工夫。雑誌に載せられるレベル写真を撮っていた。

2019-05-12

anond:20190512223718

ゴキブリドラッグストア安価で売ってるホイホイで容易に引っかかるじゃん

カブトムシホイホイはあっても仕掛ける場所競争率高すぎじゃん

恋人が出来ないのは理想が高いから」は女目線から言えること

生きてるだけで異性が寄ってくるのは当たり前という前提で、「ハエとかゴキブリばっかでカブトムシ全然来ないのよね〜」に対しての「ゴキブリも磨けばわりとカブトムシよ?」ってアドバイスなら適切。

男は樹液が出ないので、選ぶとか以前に虫がそもそも周りには飛んでない。自ら山を駆け回ってカブト虫を探し、見つけたカブトに虫かごをスッと差し出して「うちの虫かごに入りませんか?」とやらねばならないのである

カブトをより好みしてないでゴキブリにも手を出したら?」と言われたところで、ゴキブリに虫かご差し出してもカブトより成功率が高いという事は特にない

2019-05-09

anond:20190509001546

俺は地方都市(県で二番目の市)のど真ん中だったけど神社の社寺林(丘というか裏山)でやってた。春はツクシフキワラビとか墓場からとってたわ。タケノコは別の場所に行ったが。

都内明治神宮かにカブトムシクワガタいるらしいけどさすがに採取禁止とかあるみたいなので、公園とかならOKらしい。人多すぎかどうかは不明

母方の実家県内田舎農家だったが、イノシシだか野犬だかが出るとかガイドなしでハイキング気分で山に入るとやばいとかさんざん脅されたので、マジ田舎より小さな自然田舎ごっこで十分と思った。

今にして覚えば、虫取りはともかく山菜とりとかあまりライバルいなかったが、母方じーばーちゃんとかーちゃん終戦期の食糧難をそこで迎えたから、採取ポイントとか必死で探して習慣になったんじゃないかと思う。都会化が進行した後の住人は採れること自体知らない、みたいな

2019-05-07

anond:20190507171250

鳥取って言ってもよっぽどの山の方じゃない限りそんな気軽にカブトムシ取りだの秘密基地作るだのなんだのはできないよ

山があったところで地形とかが遊びに適してるとは限らないし

海は海で日本海は波が荒いから小さな子どもだけで遊びに行くイメージがない

子どもが「行ってきまーす!」って単身飛び出して徒歩圏内に何があるかが大事

商業施設があるような場所から離れた住宅街とか中途半端なところに住むと子どもは親に車を出してもらわないと川や山での遊びもイオンでの買い物も何もかも自分自由ではできない状態になるから

親がノリノリで「キャンプ行くぞ!!お父さんの友達も一緒だからな!!」みたいな感じで人のいる場所積極的に連れ出してやらないとどんどん引きこもりになる

もし親がアクティブでも鳥取は雨雪曇りの日が多いのでげんなりすることになるだろう

あとはてな見てて思うのは都会から来た人は田舎人間民度というか程度の低さに凄くびっくりすると思う

片方の環境しか知らないからあれだけど都会にいた方が子どもはのびのび育つんじゃないだろうか

自分コナン好きなので何かと恩恵があるけど正直移住はあまりおすすめしない

2019-03-06

デグー可愛い

デグーを飼っている。アンデスの歌うネズミデグー。チイチイ、プキュプキュ鳴いて可愛いハムスターと大差ないサイズなのにデグーには確かな知性を感じる。

ハムスターを飼ってたときは、ほとんどカブトムシ飼育をしていたときと同じ感覚だった。ハムスターは、個人的にいえば、もっぱら観賞用の生き物で、意思の疎通はほとんど不可能だった。呼べばくるけど。たぶん、人間自動餌やり機という認識だった。まあ、ハムスターは可愛さという、ただその一点のみで、そのほかすべてを覆せるほどの絶対的な力をもっているわけだが。可愛さに全振りしてる。

デグーの話だ。デグーはいい。頭がいい。野生では集団暮らしているため、社交性がある。帰宅すると、ナデナデして〜ってケージ入り口のところまで寄ってくる。あごの下をかいてやると、気持ちよさそうに目を細めて、マヌケづらなんだけど、これがまた可愛い。擬音にするなら「にへら」って感じ。表情が最高に可愛い。あごの下、鼻の周り、耳の後ろ、脇の下あたりがお好きな様子。オレンジ色の歯が剥き出しになっちゃうところもキュートだ。

しかも、ナデナデしてると「お返しせねば!」とデグーなりに思うのか、毛づくろいをしてくれる。正確には、しようとしてくれる。人間の手の甲にも手のひらにも、たいして毛は生えてないので、「えっ、毛がないんだけど……」と、毛を探してオロオロしてる様子も可愛い。皮膚を甘噛みしてみて、「いやでも違うよな……」って辞めるところも可愛い。最終的に、いつも、そこそこ噛みごたえがあるせいか、爪を甘噛みしてくる。痛くない。くすぐったい。だが、爪はボロボロになる。でも辞めさせようとは思わない。あと、ある程度お返しの気が済んだら、「よし、じゅうぶんやったよね。じゃあ、また撫でて」といわんばかりの態度をとる。可愛い。手のひらの上でナデナデしてたらウットリしたまま寝ちゃうところも可愛い。だが、そうなってしまうと起こさない、動けない……

デグー、ほんとうに可愛い。においもこまめに掃除をしてやれば、まったく気にならない。

YouTubeかには、芸をおぼえたデグー動画とかもある。すごいな〜とは思うけど、でも、帰ったら甘えてくれるだけでほんとうに満足している。多頭飼いできなくて寂しい思いをさせているであろうことだけが申し訳ない。

あと、鼻歌を歌ってると、チイチイ合いの手いれてくるんだ……ほんとうに可愛い癒しだ。

2019-01-26

anond:20190126104656

絵描きが見分けられる俺らもカブトムシ並べて種類聞かれたら答えられないんで、まあそういう事なんだろうと思う。

2019-01-24

動物愛護法イコール差別法論

日本動物愛護法動物の愛護及び管理に関する法律)は

動物虐待及び遺棄の防止、動物の適正な取扱いその他動物健康及び安全の保持等の動物愛護に関する事項を定めて国民の間に動物愛護する気風を招来し、生命尊重友愛及び平和の情操の涵かん養に資するとともに、動物管理に関する事項を定めて動物による人の生命身体及び財産に対する侵害並びに生活環境の保全上の支障を防止し、もつて人と動物共生する社会の実現を図ること」

立法目的としている(第1条)

そして、「愛護動物」への虐待禁止し、罰則を設けている。

しかし、動物愛護法で「愛護動物」に指定される動物はごく限られている。

動物愛護法十四条

「4 前三項において「愛護動物」とは、次の各号に掲げる動物をいう。

一 牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる

二 前号に掲げるものを除くほか、人が占有している動物哺乳類鳥類又は爬は虫類に属するもの

要約すると、動物愛護法において動物の命の価値は三等級ランク付けされていることになる。

仮に保護される度合いが高い順に「Aランク」「Bランク」「Cランク」と呼ぶとすれば、

以下のようになる。

(※鳥獣保護法特定外来生物法についてはこの際考えない)

****************************************

【Aランク動物】(人の管理下にない野良でも愛護しなければならない動物

・「牛」「馬」「豚」「めん羊」「山羊「犬」「猫」「いえうさぎ」「いえばと」「あひる」の12種

【Bランク動物】(人の管理下にあれば愛護しなければない動物野良対象外

哺乳類

鳥類

爬虫類

【Cランク動物】(愛護動物ではない動物

魚類

両生類

・すべての無脊椎動物

****************************************

この時点で「おや?」と首を傾げる人も多いことだろう。

法律上では金魚カエルカブトムシといったペット愛護しなくてもよいことになっている。

何故なら【Cランク動物】だから

一方で、犬や猫、ウサギといったペットはたとえ野良であろうが虐待してはいけないことになっている。

何故なら【Aランク動物】だから

しかし、現実には「金魚カエルカブトムシは好きだけど犬猫は嫌い」という人もいる。

そして、金魚カエルカブトムシと犬や猫の命を区別する理由は、

単なる好き嫌い以外に存在しないのではないだろうか。

もっと言うなら、ゴキブリペットとして愛している人もいるだろう。

だが、愛護法ではゴキブリは人の管理下にあろうが野良だろうが、

平然と殺されてよい生き物とされている。(ペットゴキブリ場合は、器物損壊にはなるだろうが)

にもかかわらず、猫は人の管理下にあろうがなかろうが、

「全国民」が愛護しなければならない動物とされている。

別に犬猫ウサギなんて好きでも何でもない、むしろ嫌いな人だって多くいるだろう。

それなのに、個人自由であるべき嗜好を、法律罰則まで付けて強制している。

【Aランク動物】を傷つけた人は問答無用で百万円以下の罰金を受けることになるのに、

【Cランク動物】を傷つけた人は無罪放免

【Cランク動物】を嫌って殺す人は無罪放免なのに

【Aランク動物】を嫌って殺す人は罰金を払うことになる。

さて、この構造差別以外の何と呼べばいいのだろう?

「どの動物が好きか」「どの動物が嫌いか」という個人属性によって、

大幅に不利益を被ることになる被差別者層が生まれる。

その上、この愛護法上の差別正当化する理由噴飯物で、

曰く「犬猫虐待する人間殺人犯になりやすい」だの「昆虫愛する人間は異常者」だの、

差別常套句が並ぶ。

これは「黒人犯罪率が高いか黒人犯罪者予備軍だ」というヘイトスピーチとまったく同じ構文だ。

ニューヨークなどの都市黒人犯罪率が高いのは統計的事実だが、

から「肌の黒い人間規制せよ!」などというのはバカバカしい。

相関関係因果関係ではない。

黒人犯罪率が高いのは、「黒人貧困層が多いから」「黒人教育を受けてない層が多いから」かもしれない。

肌の色が犯罪を誘発する原因とは断定できないし、無根拠に断定したとすればそれは差別だ。

犬猫動物虐待者は犯罪者予備軍」というのも、当然例外ではない。

動物愛護法44条はこの「命のランク制」を廃止して、

「すべての動物例外なく愛護する」ことにするか、

さもなくば動物愛護法自体廃止した方がよかろう。

そもそもこの法律自体が「動物に優しい人はいい人である」という無根拠選民思想に基づいている。

動物好きであろうが悪人はいるし、動物嫌いの善人もいる。

動物が好きかどうかで人間の良し悪しを区別する」という立法趣旨自体差別的と言わざるを得ない。

2019-01-20

なんだこのコーヒーカブトムシみたいな味がする…

カブトムシのメス

愛のない性行為連想させる

見かけると悲しい気持ちになる

2019-01-18

anond:20190118135224

嫌がらせって何だろう

カブトムシの頭の部分を切り取ってポストに入れておくとかかね

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん