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はてなキーワード: 黒帯とは

2024-01-16

スナックバス江の遅さに文句があるなら倍速視聴すればいいだけじゃない?

アニメを倍速視聴してはいけない」みたいな思い込みがあるの?

まるで異世界のやられ役モブが「詠唱神聖なので破棄したらそもそも魔法が成立しないはずだろwww」と勘違いしているかのごとくか?

等速で見なければいけない規則なんてない。

倍速視聴をコスパ最強とイキる奴はアホだが、等速だけが正しい視聴だと信じて「遅すぎてつまらん」と文句を言うのは人生下手くそ検定黒帯

濃すぎる酒は薄めればいい。

薄すぎる酒は足せばいい。

その自由自覚して、自分意志で調整した濃度に対して「やり過ぎたかな……でも今日の気分にはこれが丁度いいのさ」なんて強がって見せる。

大人ってのはそういうものなのよ森田ちゃん

2023-12-30

IT経験34歳無職だけどIT業界就職しま

スペック

身長180cm

体重88kg

【所有資格

極真空手極真会館)2段

ボクサーライセンスB級(あと3年で失効)

ブラジリアン柔術茶帯黒帯目指して日々勉強中です!)

得意分野は徒手格闘ですが、パワハラモラハラ威圧だけで圧殺することも得意です!現場であったら仲良くしてください!よろしくお願いします!

2023-09-19

anond:20230919005421

おや?

本当にどこの会社でも1年目に営業をやるのなら

営業職就くなら当たり前に知ってる話よ

ではなく

1年目に習う話よ

とだけ、「最初から」書くはずなんですけど…

ゴールポストがズレた跡がありますねぇ

あ、俺レス黒帯なんで

レベルだとこの調子で可愛がられるだけだから

もう泣きながら寝た方がいいよ

2023-06-21

anond:20230621170204

高校の時メガネチー牛フェイスやのに筋肉ムキムキで柔道黒帯ウザイ奴おったけど

進学校やったからワイは成績でねじ伏せたやで

2023-05-15

ま、ハブられてたのは親の方なんだけどな

黒帯の先輩にも言われてたし

また来たの?なんてfounderにもウザがられてた

知人から聞いた

2023-05-13

「俺は増田三段で黒帯なんだが。引っ込んでろ」

一度言ってみたい言葉

2023-04-01

中学時代に知り合った子と再会した


当方、30代後半になる。会社員男だ。現場仕事疲れた時、帰りに自分好みの居酒屋に寄ることがある。約一年前に、そこで珍しい体験をした。あんな気分になったのは初めてだった。懐かしいし、嬉しいけど、でもちょっと怖い。ツキがありすぎて、逆にツイてないんじゃないかと思った。

実をいうと、中学生の時に柔道合宿で知り合いになった女性と再会した。二度と会えないと思っていた。思い出が記憶水槽に残っていたのを自覚した。

それは、居酒屋カウンターに座った瞬間だった。どちらからともなく「昔会ったことあるよね」「増田君だよね」「Yさんだよね」という流れになって、しばらく話し込んだ。

少しばかり、昔のことを綴ってみたい。2000年代前半のことだ。



中二の夏休みだった。当時、広島県の海の見える田舎柔道をやっていた。普段中学校単位練習しているが、隣の市にある工業高校柔道合宿があるらしい。顧問先生が是非とも参加したいと主張していた。それは6泊7日の長期合宿で、うちの中学は途中日程で二泊三日だけお邪魔させてもらうことになった。

当時は弱い方だった。黒帯には遠く及ばず、公式戦でも黒星が多かった。白星が増えつつはあったけど。不安だったのを覚えている。高校生ボコボコにされると思った。でも柔道は好きだったから、ちょっと期待もあった。


朝八時くらいに工業高校に到着したのだが、柔道場に入ると、すでに数十人の高校生と、県大会活躍するレベル男子中学生が畳の上でぐったりしていた(ランニングウェアで)。朝6時から朝練で相当しぼられたらしい。

朝9時半に柔道練習が始まったのだが、背丈が185、体重が90くらいある高校生が、「これから、午前の練習を、始めるッ!!」みたいに野太い声で開始を宣言した。今でも覚えている、とても高校生には見えなかった。『テニスの王子様』で、すごいおっさん高校生が出てくるだろ。そんな感じだった。

準備体操受け身練習を終えて、中学生だった自分達は、いよいよ投げ技の打ち込み(二人組になって技に入る直前までやる。20本で交代で、組み合わせが順番にグルグル回る)に入った。高校生と組むことが多かったのだが、レベルの差がありすぎて向こうの練習になってなかった。こちらは、綺麗に受けてくれるお陰で練習になっていたが。


柔道場には女子が何人もいた。別に珍しくはない。工業高校があるのは大きい市だったから、柔道をやってる女子はたくさんいる。うちの地区には女子は数えるほどしかいない。

その中で、打ち込み練習自分の前に立った女子(Yさん)は、ほかの女子とは違う気がした。体型は大きめで、上半身が丸っこい感じがしたのを覚えてる。

めっちゃ気が強そうだった。目の鋭さが違う、子どもって感じがしない。実際にそうだった。打ち込みで自分と組み合ったと思うと、真っ先に大外刈り(※技の解説はあまりしない。適当にググってほしい)に入り始めた。女子と打ち込みをしたのは、その時が初めてだった。なんか、男子と明らかに感じが違う。柔らかくて繊細で、リズムがあった。

残念ながら、リズムが良すぎて技の受けが噛み合わなかった。「んん~!!」という不機嫌そうな声とともに、Yさんは20本目を終えた。Yさんと交代して自分は、おそるおそる大外刈りの打ち込みに入った。

……やっぱり、男子とは明らかに違う。振りかぶった足で相手を刈る技なんだが、大外刈り相手と胸を密着させる必要がある。男子だと問題なくできるのだが、どうしても胸が合わなかった。こちらの胸板をぶつけると、反動とともに弾き返される。何度もぶつけようとするが、うまくいかない。Yさんの方から、「チッ!」みたいな舌打ちが聞こえた。正直ビビっていた。

自分はナメられやすい見た目だった。あなたの周りにも、40代ほどで小太りで、中肉中背のマッタリとした雰囲気のおじさんがいないだろうか。その予備軍みたいな中学生だった。今の妻にも「おじさんみたいじゃん」「お腹触らせて~」などと言われることがある。※けっこうな頻度でぜい肉を握られる。

打ち込みでは、その子以外の女子とも組んだ。背負い投げは背丈の関係で入りにくそうだったので、全員大外刈りにした。でも、Yさんほど入りにくくはなかった。みんな、スッと胸を合わせて密着することができた。


そんなこんなで投げ技の乱取りが始まった。ここからは男女別に分かれた。男子は40人以上いて、女子は6~8人だったかな。女子柔道場の端っこの方で乱取りをこなしていた。黒帯白帯も一緒だった。やはりYちゃんは圧倒的な強さのようで、福山市では中二にして57kg級で優勝していた。

ところで、当時の日記には「強くなれる機会だ。でも、高校生に投げられたらめちゃ痛そう」と書いていた。実際そんなことはなかった。というのも、白帯白帯だけのグループでの乱取りだった。黒帯グループを見ると、自分がいる市で一番強い体重90kgほどの男子が、細身の高校生にボロ雑巾のように背負いで投げ飛ばされていた。

その時、見てしまった。その男子が体格を活かして大外刈りに入った――と認識した時、一瞬で空中二回転半する勢いで、その高校生のしゃがみ込む背負いで畳の上に叩きつけられていた。いや、あれはもう畳にめり込んでいた。「バァーーーンッ!!」という音がしたのを覚えてる。でも不思議かな、そんな勢いで強い人に投げられてもぜんぜん痛くない。


当時の自分は、柔道が強くなりかけていた。黒帯にはほど遠かったけど。黒帯乱取りグループに入れてもらいたかった。だから、頑張って、頑張って、ひたすらに白帯中学生高校生を投げ続けた。そしたら、あっちのグループに入れてもらえるかなと思った。そんな気配はなかった。




午後は、寝技稽古だった。初めの方は先生が模範の攻めパターンを見せてくれて、二人組を作って互いに掛け合う流れだった。やがて、小休憩を挟んで寝技乱取りスタートした。自分はやはり黒帯グループに行きたかったので、必死相手を抑え込んでいた。

それで、寝技乱取りの三本目か四本目の終わりに「ビイイイイッッ!!」と電子タイマーのブザーが鳴ると、工業高校先生と、もうひとりの先生(Yさんの顧問)に呼ばれた。ほかの白帯も二人ほど一緒だった。


「おみゃーらは、次はこっちに入ってもらうけえ。君らの先生許可はもらっとる」

 ※標準的備後弁名古屋弁×広島弁みたいな感じ)だ。特に乱暴な口調ではない。


その時また、電子タイマーのブザーが鳴って――目の前にはYさんがいた。この時が、人生で一番驚いた。黒帯グループを夢見ていたのに、反対に女子グループに入ってしまった。


「お願いしまーす!!」

「……」


礼儀正しい方がYさんだ。自分は無言だった。「なんで、なんで」と心の中で思っていた。当時の感情は覚えてる。ウダウダしていて情けなかった。

Yさんや、ほかの女子との寝技乱取りを回想してみる。当時の乱取りは確か、互いに両ひざをついた姿勢スタートだ。Yさんはフツーに力が強かった。筋肉がある。男子と比べても劣らない。

で、ぐいぐいと畳に引き込まれて、コロッと転がされた。脇の下にサッと手を入れられて、そのまま横四方固めになった。こんなにあっさり決められたのは、言い訳になるがショックを受けていたからだ。

Yさんの身体越しに真上を見ると、さっきの工業高校先生こちらを観ていた。恥ずかしい気分になった。黒帯グループに入りたかったのに、とまだ未練がましく思っていた。先生が「Y。ええぞ、逃がすな」と言っていた。

その瞬間、自分は空いていた右手でYさんの黒帯の後ろを掴んだ。左手の肘を同じく太ももに押し当てて、ブリッジをした。すると、Yさんの体がきれいにひっくり返って、そのまま横四方固めをやり返す格好になった。


「あぁーーーーーもーーーーーッ!!!!」


今でも覚えてる。Yさんは本当に叫んだのだ。横四方で抑え込まれたまま、わっせわっせと両手を互いの身体の間に挟んで、腹ばいに転がろうとするのだが、当時の自分体重は65kgあった。女子の力で動かすのは困難だった。

しかし、女子を横四方固めで抑えると、両者の身体の間に空間ができることがある。Yさんの場合特にそうだった。Yさんの顧問先生も、ずっとこっちを見ていた。


「Y、あと10しかない、逃れろ!!」


先生の声が聞こえてきた。

Yさんの抵抗が激しくなって、指先を顔にぶつけてきて痛かった。人差し指が唇にぶつかって、「いてっ」と叫んだところで、ぐるりと転がって脱出された。

また、寝姿勢のまま組み合ったところで、Yさんが自ら背中をついて(いわゆるグラウンドポジション)、こっちを引き込もうとして、もちろん抵抗して――終了のブザーが鳴った。


「うん。次はこっちじゃ」


連れて行かれた先には、ほかの女子がいた。今度は白帯の子だ。小柄だった。自分と同じ市の中学一年生だった。

電子ブザーが鳴ると、両ひざを立てて組み合ったのだが、Yさんに比べると力がない。組んだ感じだと、その子体重は40~45kgだった。指先をひねるくらいの勢いで押すと、真横にコロンと転がった。よいしょっと上に乗って、丁寧に上四方固めになった。

今度は余裕があったから、「両手をお腹のところに入れて」「押して押して、空間を作って回転して~」みたいに教えていた。教えるのはおこがましいかもしれなかったが、でも、その子練習にならないから……と思っていた。

あと、一人か二人の女子寝技乱取りをした。Yさんと同じくらい力のある子はいたけど、本気でやると自分が勝った。男子女子には体力差があるのだ……。その後、白帯グループに帰された。

それから立ち技寝技乱取り最中に、たまに先生方に呼ばれて女子練習相手をした。Yさんという例外を除いて自分が勝つので、ずっと相手の実力に合わせるみたいに柔道をしていた。周りの先生が、その女子リアルタイム指導をするのを聞きながら。


さて。柔道経験者であればわかると思う。

当時は、女子と組まされて悔しい!! と感じたけど、感覚としては間違ってない。今の自分は、柔道を教える人としては約十年目なのだが、あの先生方の気持ち理解できる。あの時、あの場所ではこういう情況があった。


1.強い女子(Yさん)の練習になる相手がいない。男子と手合わせさせたい。

2.手合わせする男子候補

 ①白帯か弱い黒帯であること

 ②Yさんと同じくらいの体格

 ③女子選手性的な目で見ない、セクハラなど論外

 ④女子相手でも手を抜かない

3.白帯グループから2.の傾向がある子を抜いて練習相手にする


こんなところか。要するところ、あの先生からはこういう視線で見られていた。


増田はほどほどに弱い

・体格がそこまで大きくない(164cm,65kg)

 ※Yさんは当時おそらく163cm,55kg前後

性的に疎そう(第二次性徴が遅そう)

柔道の動きが遅い(リアルタイム指導がしやすい)


今では納得している。実際、2.の③④は特に重要だったりする(女子保護者から言われるのだ……)。

よくない人間だと、指導とみせかけて女子選手身体を触るとか、嫌な気分にさせるとか、そういうことが実際にある。一般的寝技練習風景だと、男子女子寝技乱取りをすることになった場合女子の仲間が数人単位乱取りの様子をずっと見ているのが基本だ。「セクハラは見ています」というメッセージを暗に伝えている。

また、練習環境によっては、女子選手が自ら男子選手を捕まえて乱取りをせねばならないことがあるが、女子が捕まえる男子は、概ね2.の条件を満たしている(女子選手人間なので、特定男子大人気で順番待ちということもある)。


合宿のすべての日で、Yさんと乱取りをすることになった。寝技の方はだいぶ慣れた。抑えたり抑え込まれたり、実力は拮抗していた。

立ち技が難しかった。はっきりってYさんの方が強かった。体力では勝っているが、Yさんの方がセンスがある。組み手争い(上手く組めると優位に立てる)について、Yさんは特にこだわるタイプだった。うまく組めなかった場合だと、「ああ、もおっ!!」みたいに怒り出してしまう。男性ホルモンが強いタイプ女子だった。


ところでYさんは、合宿所に自転車で来れるくらいの学校に通っていた。漫画アニメに出てきてもおかしくない学校名だったのを覚えている。それで毎朝早朝、自転車工業高校にやってくる。

当校にとっての合宿最終日の朝、柔道場がある体育棟の軒先でYさんと出くわすことがあって、「おはようございます」と言った。Yさんも「おはよ」と言って、ほかの女子数人と着替えに行った。

三日目もこれまでと同様、白帯グループ女子グループの間を行ったり来たりだった。だが、この日の最後にはなんと、黒帯グループに入ることができた。もちろんコテンパンにされたけど、いい経験になった。

それで、最終日の夕方の部のことだった。この日は、ベテラン講師陣によるストレッチ講座があった。この日だけは、ほかの中学女子は帰らずに参加していた。

講師が二人いて、ほかの生徒らはラフな格好で畳に座って開始を待っていたのだが、そこにYさんが黒いTシャツと、下はジャージ姿で現れた。入口スノコが踏まれた時の音を覚えている。

あの光景は、当時男としては相当初心だった自分でも察せる状況だった。ほかの男子は皆、畳の上を颯爽と歩くYさんを観ていた。一応、いろんな人が読んでる場なのでサクッというけど、物凄い大きさだった。その膨らみが、真っ黒のシャツの中で踊っていた。自分は知っていたけど、柔道着なしのTシャツ越しだとさらに目立っていた。

しかし、当時の自分は関心がなかった。大きいなぁとは思ったが、すぐにどうでもよくなった。畳に視線をやって、ジャンプ漫画ジョジョ(第6部・ストーンオーシャン)のことを考えていた。

性の目覚めが遅いタイプだった。『いちご100%』を読んでも何が面白いのかわからない少年だった。初めて人を好きになったのは21の時だ。遅すぎる。


それで、ストレッチ教室講師説明を始めて、いろいろ体を動かして、いろんな部位がグキグキッとなって、1時間も経つ頃には終わって……うちの中学解散ということになった。顧問先生と一緒に、最後工業高校柔道部員みんなに礼をして、さあ帰ろうかというタイミングだった。

柔道入口スノコの前まで行ったところで、Yさんやほかの中学女子が屯していた。Yさんがこっちを見ていた。声をかけようか迷ったけど、けっきょく声をかけた。あまり知らない異性に声をかけたのは、おそらくこの時が初めてだ。


「お、これはYさんではないですか。お疲れ様です!!」

「お疲れさま」

「修業になってよかったね」

「うち、今日で終わりじゃないよ。最終日まで。あと二日あるんよ」

「Yさんは近所の学校なん?」

「うん」

「俺は尾道

「うん。知ってる」

「県大会で会ったら声かけるね」

「うん」

絶対だぞ」

あん白帯で出れるん?笑」

「……頑張る」

「多分もう会えんよ」

「うん、そうかも」

「どうやって帰るん?先生の車?」

福山駅まで歩く。親戚の家まで電車

「うちも歩くんよ。福山駅まで」


この日の夜、家族が泊まってる親戚の家に合流することになっていた。家族柔道合宿に合わせてくれたんだと今では思ってる。親戚の家の最寄り駅まで、誰かが迎えにくる予定だった。

この時、Yさんに「じゃあ一緒に帰ろうよ」と提案した。

同じ中学柔道部員は外に出ていたが、顧問先生こちらを見ていた。「ほかのみんなは先生の車じゃけえ。暗いから気を付けるように」と言って、スノコを踏んで体育棟の出口に歩いて行った。それから自分も、Yさんと一緒に工業高校を出た。

Yさんと駅まで一緒に帰る途中、いろいろ話はしたけど内容はよく覚えてない。柔道の話ばかりだったのは覚えてる。冗談で、Yさんにお腹のぜい肉を触られたっけ。最後メアドを交換する話になったが、当時は携帯電話を持ってなかった。

あっという間に福山駅に着いて、Yさんと手を振って別れて(またね、とお互いに言ってた)、福塩線電車に乗って、親戚の家の近くの駅で降りると、叔父さんと叔母さんが迎えに来ていた。


それから、Yさんと話すことはなかった。県大会の会場でも、中国大会の会場でも、お互いに姿を認めることはあったけど、別に話をすることはなかった。目は何度も合ったのだけど、こっちは試合前でピリピリしてるし、Yさんもそうだと思うと話しかけづらかった。

それで、高校になるとYさんを見かけることはなくなった。Yさんとの思い出は終わったのだ。



冒頭に戻る。

偶然、Yさんと居酒屋で再会して話が盛り上がった。確か、こんな感じのことを話した。


・Yさんは遠くの高校へ進学し、大学まで柔道をしていたこ

自分は今でも柔道をしていて、先日四段を取ったこ

・お互いに1回離婚をしていること

・お互いにあまり変わっていないこと

・Yさんの子供も柔道をしていること

・二人とも同じ市内に住んでいること


最後電話番号を交換した。Yさんと話ができて一番よかったのは、当時の感情脳裏に浮かんできたことだ。中学二年生の時の思い出が蘇るって、あんなにしみじみとした気分になるんだな。

自分気持ちを吐き出すことができてよかった。また明日からは一読者だ。面白い日記があることを期待して土日を過ごしたい。

23/4/4 追記

書こうかどうか最後まで迷いましたが、私の再婚相手がYさんです。

2023-03-22

anond:20230322183348

くそ当たり前なこと言ってるけど、100円そーめんから揖保乃糸黒帯に変えて普通でいいやって思うやつとは友達になれない

2023-02-27

匿名実名タイマンすることは卑怯なのか?

まず大前提として、匿名100人VS一個人卑怯だと思う。

そもそも単位時間あたりの文章作成量が違いすぎて、単純な数に圧倒されてしまう。

デタラメ予言したり、キチガイぶってアイロニーしかけたり、縦読みを仕込んで知能テスト(笑)とか抜かしてみたり、そういった連中のどれか一つでも通したら負けで、ソレ以外はいくら撃ち落としても「一人一派(ドヤァ」でノーダメ宣言されるのはヤバすぎる。

同時に倒さないと復活するタイプボスかなんかか?

ぶっちゃけ、2VS1とかでも十二分に卑怯というか、上段攻撃と下段攻撃を同時に繰り出すような戦法が行えるから

分かりやすい言い方に変えると「別の手を出す井3人VS1人でジャンケン勝負して誰かに負けたら負け」みたいな滅茶苦茶な状況が多VS個には存在しうるわけで。

それが完全なロジックだけで成立する議論ならともかく、どこかでお気持ちが入ってくると多人数側はそういった勝ち筋を生み出すチャンスがいつかは産まれしまうわけで、絶対的卑怯なんだよね。

でもさ、1VS1なら相手匿名だろうが実名だろうが、別によくねって思うわけよ。

実名側に「負けたら負けたことを言いふらされるリスクがある」というのはまあそうなんだけど、そういう場合そもそも喧嘩を売られたときに「道端でいきなり喧嘩売らないでくれます?私相手する必要ないんで」といえる立場を守れば良い。

ネット議論が始まるときって、9割9分が両者ともに「オラオラ誰か俺を倒せるやつはおらんのか?」って態度取って、「俺がいるぞ!」から始まってる気がするんだよね。

それで相手実名匿名かは問わずにさ。

匿名雑魚ですからって態度で適当オールレンジ喧嘩売ってたらいきなり実名プロが出てきてフルボッコにされて鍵付きアカウント化するパターンとかも結構見るよね。

そこでさ「そもそも匿名雑魚アカウントプロ喧嘩しかけるのか?」とか抜かしてもさ、それがファンネル引き連れていきなり数で押し潰すとかならまあ卑怯なのかなって俺も思うんだよ。

でもそれが「やあやあ、われこそは一騎打ちを申し込むなり~~~」から始まって、ファンネルの途中参戦を咎めながら最後までタイマンしきったら、ストリートファイトプロ参戦が起きようとも黒帯パンピーボコっちゃ駄目ルール適用するようなもんでもねえよなって思うわけ。

だって最初からそのパンピーが全世界喧嘩を売らなきゃ良いんだから

まあつまる所、ネットにおける突発レスモンバトルにおける禁止ルールは、

・多VS1

・臨戦態勢を宣言してない相手への闇討ち

江戸の敵を長崎で討つ

の3つぐらいなんちゃうかと。

ただココには隠れたルールとして「連戦になった場合タイマンではなく多数戦とみなす」ってのが潜んでいる気がするんだよ。

正直ネットの恐ろしい所ってここで、散々イナゴに襲われてボコボコになってる所で「一騎打ちするぞ!正々堂々だぞ!」みたいなの言われたり、逆に一騎打ちボロボロになった所をハイエナに襲われるとかがあるわけ。

そのときに「結局コレってトドメになるレベルダメージ入れてた一騎打ちのせいでボロ雑巾にされたんだよね」に発展する恐れがある。

それを考えるとそもそもネットには基本的タイマンなんて存在しない。極めて特別なバトル会場を新たに設けない限りはリンチになると思った方がいい」ってのが究極なんちゃうかと。

でもさあ、それにおいて相手匿名実名かってやっぱ関係なくねと思うわけよね。

ファイナルタイマンバトルの会場に引きずり出される覚悟がないやつによる袋叩きは卑怯である。少なくとも自分がそうやって袋叩きにされる覚悟のある真の世紀末ヒャッハーでないならば」って言い方のほうがより正しい究極なんかな?

2023-01-24

ネタツイート供養

駄洒落

ボクサーを撲殺したのは僕さ

これから満で数つけるわ

ナンを何枚も食べるのなんて、なんでもないよ

nonsense駄洒落を送ってしまった。

防寒着を着た暴漢傍観する

新患の新幹線に関する新刊に新館を立てて震撼信管作動する。

文脈おかし

カフカには寡婦は過負荷

夭逝する妖精養成要請

ケニアに行ったら生贄や

コメントには心をコメントなあ

柑橘類香り歓喜し、換気を喚起したが乾季が訪れたので、寒気がした。

補償するための保証書をもらう権利保障する。

信心深い新人神事心中する。

唐突すぎる心中

宍道湖神事を行う碇シンジを信じ込ませる。

いっきに広まった一向一揆は一向に収束を見せない

虫の居所が悪いのか無視されてしまった。

塗装を落とそうか。

授業中に弁当を食べて、食材贖罪を果たす。

加計孝太郎

加計孝太郎近畿財務局に賭け乞うたろw」

扇状地戦場で洗浄中の兵士扇情的な船上の軍歌を聞かせる。

観光客フイルムに感光させた写真刊行することが慣行になった。

サボってサボタージュ

カタルシスを語るシスター

八芳園発泡酒を飲んだ八方美人が発砲

公館の高官が交歓されつつ硬貨を交換し好感度あげる。

トロールトロを獲ろうとして徒労に終わった。

最恵国待遇の条件を再掲する。

アシカが好きな足利尊氏

景気が良くなりケーキを食べる契機を伺う徳川慶喜(とくがわけいき)

アジアアジの味

夫を成敗するオットセイ

まらない妻の話

気の時計ホットケーキからほっとけー

ヒモになってしまったひもうせん

竹の丈は高ぇなー

伊豆椅子に居座るイラエル人

餅を用いて持ち上げる

ロストしたローストビーフ

サボテンの植え替えサボってんな

過度な稼働は可動範囲を狭める

お前がバテレンだってことはばれてんだよ。

ごめんなサインシータ

伯爵博士拍手拍車をかけて迫真の爆死をし白寿の白人白紙にもどす。

クラーク博士と苦楽を共にする

エアポートエアコンエアガンエアロビ体操

わし座の絵が書いてあるタイルアルタイル

バチカンババア痴漢

聖光卒のSEIKO社員精巧時計製造成功する。

紅葉を見て高揚する

台東区帯刀し台頭する

執刀医の技術嫉妬

甲子園講師をする公私混同した孔子実力行使には格子窓も耐えられない。

キッコーマンの亀甲船が拮抗戦を繰り広げる。

死んでんのか?「心電図を取ってみよう!」

神殿内部の新田心電図を取る武田信玄は死んでんのか?

夜祭で野菜を食べる。

信玄餅を食べながら震源特定するように進言する新元素発見した人。

蜂の巣(honeycomb)を見てはにかむ

五反田で地団駄を踏む

平気で兵役をし兵器を作らせる平家辟易してしまった

蝋梅の香り狼狽する

いびつ揖斐川の流れ

ようやく要約が終わった

海溝で邂逅

豪華な業

非公式に飛行甲板で非行を行う非行少年

甲板で甲板をかじる

甲板で乾パンをかじる

店頭で転倒

四季の変わり目には士気が上がるので指揮が必要

財産ぜんざいを買う

大枚をはたいてタイ米を買う

醤油をかけている人に話しかける人「それソースだよ」

醤油をかける人「えっっ?」

しかけた人「ソイソースw」

神田でした噛んだ

ハイソサエティ人間に敗訴した

品川千葉から見て中国シナ)側だ。

経験を積んだ者への敬虔眼差し

ダサい獺祭パッケージ

ゲットー写真をゲット

少食な小職

安価アンカー

さっそく拙速節足動物模型が仕上がってきた。

牛の胆嚢の味を堪能する

僥倖をあてにする強硬教皇のせいで恐慌が起きた。

あの娘にはどう告っても(どうこくっても)慟哭する結果に終わるだろう。

キーンという高音の起因が掴めない。

構成の後の校正は公正に行わなければならない。

こんな誤謬は秒でわかるだろ

皇帝肯定する

壊疽した箇所が治るというのは絵空事

経口補酔液

痴的好奇心

Novemberノーメンバー)には部員がいなくなった。

セントーサ島に行くのは正恩が先頭さ

軽微な警備

公爵講釈を垂れる

冬眠する島民

ベットは別途用意してください

大会に負けて倦怠期が訪れる

The deserted desert in desert desert.

人のいない砂漠で見捨てられたデザート

倒錯したので盗作してしまった

九尾のキュービズム

罹災者へのリサイタル

秋分のくらい醜聞を聞かせないでほしいな

カニカニバリズムは如何に

画家の画架

不納が富農になるのは不能

理工がRICOHに利口な履行

マネタリズムを真似たリズム

吐露するトロを獲るトロールトートロジー

I sensed tha it is in a sense sense.

私はそれをある面では扇子だと感じた。

鯖を食べている人と、それを見ている人の会話

鯖 ça va?

ça va 鯖

ça va

ゆめゆめゆめをみるわけにはいけない

早漏で候

形状記憶合の価格を計上する

凪に難儀

名言を明言出来ず迷言になる

リネン理念

ロードライブ朗読ライブ

昔本に渡ってきた人「渡来は入海が無料!」

上流で上流階級蒸留

東上線に搭乗した東條が登場

刺客視覚死角に四角い資格自覚

高校を後攻で煌々と口腔で孝行

芳香へ咆哮し奉公の方向へ彷徨する。

蝉が転んでセミコロン

彰晃が商工の昇降機将校を焼香し小康状態

おさる情事

盛夏のせいか青果が採れない。

ケーキを食べるなんて景気がいいね

道徳をどう説く

司祭が仔細に県道検討

写真はフォトんど撮りません

ダリ「絵ぇかくのだりぃなあ」

華美な花瓶のカビに過敏に反応

老いるのを防ぐオイル

檻に入っておりいった話をする

夏のおサマー

夜は寝ナイト

渦中のカチューム

渦中のカチューシャ

リスボンでリスがborn

市長市庁舎から視聴

どうないはどないなってんねん

堂々とした道道北海道の道)

苫小牧でてんてこ舞い

市内を復旧しないと

新道神童振動

石狩の石を借りる

おが置いてあるのを見た人「おはおっかねぇーから置かねぇ方がいいぞ」

砂がどしゃーw

東上線に登場した東條が登場

コケットリーのあるコケ取り

飽きない商い

おなか吹田市

ヘルシンキで減る新規雇用

沖田総司が起きたら掃除

観劇で感激する

側転に挑戦し即、転倒

あたりめが美味いのはあたりめぇーだ

カルロスgone

別件を瞥見

凹地のお家

魚を初めてみた人「うぉー」

懊悩を抱えた人「Oh no..」

魚影を確認した船長「ぎょえ〜」

マイケルを蹴って注意されるマイケルケン

カラヤンの頭の空やーんw

ライカをやたら勧めてくるおじさん「ライカはきらいか?」

洒落臭い謝楽祭

公費コーヒー支出

豚をぶった仏陀

只見線をタダ見w

菊名でそんなこと聞くなよ

馬間田でママを見つけた子供ママだ!」

冬至湯治に行った当時を思い出す

五秒で死んで御廟に埋葬

がらんとした伽藍

有給を使いすぎて悠久の時が流れた

一年を逐一アピールする

長谷に想いを馳せる

Thinkerの真価

東海林の不祥事

the mine is mine

不具の河豚

プロ棋士プロキシ

キリングフィールドのきりん

異臭issue

暗記のanxious

半世紀にわたる半生での藩政を反省

つくえのなかのつくねつくね

清朝と慎重に貿易

タンチョウが単調増加

I screamed Ice cream

ショック死内親王w

カルカッタの石軽かった

陽気な楊貴妃妖気

彼は羊飼い執事かいw

天皇のこと知ってんのー

蒋介石を紹介した商会を照会した商會の船で哨戒する

其方のソナタ

先王に洗脳される

永劫回帰英語回避

李鴻章交渉

粗大ゴミ醍醐味

防潮堤で膨張した傍聴人

砂漠で鯖食う鯖を裁く

あんな彼には、アンナカレーニナでも読ましとけ

筒に入った膵島

サイコロを使った心理テスト(psychological test)

ブルジョアが振るジョア

嚥下中の演歌歌手にエンカしてええんか?

カラシニコフが辛子個踏んだ

継嗣の形式を軽視する警視

皇帝の高弟が公邸の校庭の高低差を肯定する工程に拘泥した記録を校訂

にようかで酔うか?

うるさい人が売るサイ

無印商品の店を見つけた人「この店舗ノーマークだった..」

乳母が食べるUber eats

どんなもんだい、を、どんなムンバイ、と言い間違える人

透徹した饕餮の眼球

どこから見ても百貫デブの人「客観デブ

石鹸世間を席巻

チャカで茶菓を破壊

多分風光明媚maybe)

slimyなすり身

ゆうほど広くない遊歩道

いにしえのイニシエーション

コーランをご高覧ください

ゲーム最下位から再開

UNIXが使える宦官(eunuchs)

盆に得るボンボニエール

K殻の傾角を測定する計画

協賛した共産党員に強酸をかける

負けたのは聖者の静寂のせいじゃ

裏地見るウラジミール

カミオカンデの上に紙置かんでw

大会がおわり倦怠感を感じる

椅子噛んでる人にイスカデル命中

クレパスクレパス落とす

夕暮れのユーグレナ

heおじいちゃんsheおばあちゃん

さくらんと聞いて錯乱

後宮の佳麗な高級カレー

臭いサイと腸臭い人が直裁的に話す

会社膾炙する

歯科医師会の歯科医師か司会か分からない鹿

ストライキをする公務員に呼びかける人「 Stay calm公務)」

ベビーシッター叱咤

エド・はるみの穢

祭壇を裁断

怪獣に懐柔策を提示

腐卵ダースの犬

独島独特のドクトリン

テスラは手すら認識できない

小作コサックダンス

刑事デカダンスな踊り

全然人が集まらないクラブの人「参加数人は我々の十八番ですから。だけに。」

族→希ガス電子配置→酸化

四苦fuck

都バスが人を跳ね飛ばす

経帷子を着て強化扉に突撃

怒るカロテン「なにカロテンねん」

内地ナイチンゲール

嫌がる慰安婦「いやんっ」

かえるがえる帰る蛙

什器重機破壊

沈厳な青梗菜

トリコロールの虜

布陣を組む夫人

栗けっとばすクリケット🦗

婉容と遠洋漁業

アタナシウスキルヒャーとあたなう

アマルガムで余るガム

ハラスメントの疑いを晴らす

滋賀を書けない人を歯牙にも掛けない

他意はないタイ人の鯛の態度

鯛が蛇足

有象無象意味を、象がいるかいないかだと思ってた人

ダジャレではない↑

割と面白い

ハラッパーの原っぱ

ハラッパーのラッパー

ウランを売らんウランバートルとバトル

紫に関して思案を巡らす

遺影イエーガーマイスター

市井の人意見を聞く姿勢

NATOの人に納豆食わせる

いすみ鉄道椅子見る

Hulu夏の風物詩だと思っている人「Huluですなぁ」(風流

板橋で板バシバシ叩く

敬語が使えない東野圭吾

秘書の卑小な飛翔体

小動物衝動で焦と化した小豆島照度

姥捨山Uber eats

下調べのムニエル

からないので

淫乱大王、ハメハメハ大王

Evian海老が混入しているのを見つけた人「エビやん」

意味ない諱

よく分からんリポーター「うわぁ〜美味しそうですね!少なくとも不味そうには全く見えません!」

どうしても下がりたくない人「黄色い線の内側は、境界を含みますか??」

タピオカが好きなジャン・コクトー黒糖ぢゃん」

計算ができない人

佐渡サドサド

着ていく服を決めた高橋是清「これ着よ」

駅にいる料理人調理するエキノコックス

初めてSMプレイを見た人「縄文式器みたいですね」

enough、enoughは工夫がenough

なんでもパアになるホテル「パアホテル

負け負け山(カチカチ山)

薬師丸せま子

エイリアンスペル間違えるとかありえんわ

細野奥道という名前なのに、俳句を全く詠めない人

ぶん、ぶん、ぶん、ムンジェイン (はちがとぶのリズムで)

トーマス・マンの書いたふるさとうさぎ〜おーいし、魔の山〜♫」

モーラ網羅

イスラエルキブツ 損壊

その心は

イスラエル集落キブツというので、器物損壊とかけた

ビンテージの瓶提示

帽子御法度

双生児の豚のソーセージ

敬虔ネモ船長「海底万参る」

回折格子解説講師

妊婦ニンフ

焼結が猖獗を極める

これはstaleだから捨てるか

十階で十戒を十回、述懐

モンチッチ門地

衒学的な弦楽を減額

ウラジオストクで裏地をストック

完全な勧善懲悪

カッパドキア河童「ドキァ」

ホーキングの超法規的なホウキ放棄を蜂起

イボ人の疣痔

イブに慰撫

江戸知らんエドシーラ

べたべたなベタベタ

(訳 ぬるぬるしてるありふれた魚)

ダマスカスで騙すカス

盲いるのに飯いるの?

医師意思で石で縊死

アーヘンで阿片を吸った人「あー変」

毒吐く独白

明借りるアスカリ(車)

深見東州の深み踏襲

丁寧な砂浜「Could you九里浜」

ゴーンと奉公

その心は

ゴーンの出国の手助けをしたこと奉公とかけただけ。

サンクチュアリに山窟あり

熟れたウレタンは売れたんか?

清澄な声調を静聴し成長

プエルトリコで増える虜

仏典で人をぶってんのか

象さんを増産

ケイト・モス毛糸燃す

兄弟が今die

乱暴ランボー

卑劣漢がヒレつかんだ

カレー(Fr)の彼のカレイカレーは辛え

弘法と公房が工房で攻防し興亡

Dose heで始まる疑問文に答える京都人、Yea, he どす

レイブンクローの例文苦労

galleristのギャラリスト給与リスト

ソフィカルのソロカル

麻雀をやり過ぎた人「リーチ飜で理一E判」

美人局に筒持たせる

十把一絡あげ

monotonousな物と成す

京都弁を話すビルゲイツ MSどす

篤信な特進が涜神を得心

これは何という植物かな?ムユウジュでは?あそっか、なるほど。

クートゥを食うとぅいいよ

楊貴妃渓谷で警告

マイソールで昧爽に埋葬

ドクサは毒さ

暗殺で朝死んだ

クラシックについて語る人をそしる人「弦楽なんてペダンチックだなあ」

凛々しいリリシズム

衛生的な俳人

東州が東周踏襲

シンシナティ真摯紅茶

御髪も亂とはオクシモロンだ

コロナ後の世界分析する学問→postcoronialism

和尚王将に鞅掌し往生

影響が色濃いイロコイ諸族

あてのあてないアテナイ

ウイグル人野原しんのすけクレヨン Permalink | 記事への反応(0) | 22:23

2022-11-23

anond:20221123002244

全然違う、その主張は「相手を殺す事」にフォーカスが当たりすぎている

負け組男っていうのは成功体験がとりわけ少ない

筋トレをして格闘技を学ぶ努力の土台の上に乗っかった「こいつなら徒手格闘で殺せる」っていう主観とそれに由来する自信によって精神的優位性を確保することが大事なんだ

ガソリン刃物をいつも携帯してるなら精神的優位性は担保出来ると思うが、それらを携帯することは負け組社会的生物としての本格的な終わりへと誘う

ガソリン刃物がないと殺せない」よりも「徒手格闘でいつでも殺せる」精神的な支柱は、社会生活で舐めた態度を取られやす負け組にとってはとても大切な事なんだ

それは「最悪の場合徒手格闘でこの人を守れる」という良い意味での人のつながりにも役に立つ

実例としてドランクドラゴン鈴木拓ブラジリアン柔術黒帯を取得したことでどんなにムカつく相手でも「コイツブラジリアン柔術でいつでも殺せる」と思えることで精神的支柱を獲得できたし、マンシュウキツコも「コイツムエタイでいつでも殺せる」と思えることで社会生活が生きやすくなったと説いている

2022-08-08

ブラックリスト黒人差別助長するので禁止

ブラックリストホワイトリスト禁止されている。黒をネガティブ意味に白をポジティブ意味に関連付けるのは人種差別助長するのでいけないとのことらしい。ブラック企業なども禁止されるだろう。黒星白星なんかも言えなくなるだろう。黒帯白帯禁止されないたろうけどね。

2022-08-03

黒を悪い意味で使うのは差別

ブラックリストホワイトリストは黒を悪い意味で使って白を良い意味で使うので差別ブラック企業差別黒星白星差別!腹黒いは差別黒の組織差別ダース・ベイダーが黒いのは差別!奴はクロだは差別!暗黒は差別!黒魔術は差別黒帯白帯差別じゃないどんどん使おう!

2022-07-26

GAFAMで言えない言葉

みんな大好きGAFAMはご存知の通り言論統制が大好きだよ!言論統制ユーザだけでなく社員にも課しているよ!どんなことが言えないのか紹介していくね!

追記差別用語としての地位確立していない言葉に敏感になりすぎるとより差別と分断を助長していくよ!これらは包含言語と呼ばれるけれどもむしろこのような過敏な言い換えを知らないと差別主義者としてのレッテルを貼られるなど階級差別的で排除主義的な行いにしか用いられることは無いよ!つまり本来目的を全く達成しないばかりか分断をより強くしていくよ!更に二重基準も酷いもの論理なんてもの存在しないよ!これらの言葉推し進めている人達自分たち正義の行いをしていると思い込んでいるので余計にたちが悪いよ!

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