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はてなキーワード: 通勤時間とは

2019-05-22

この間産んだ子どもが、ついに5か月になった!やったー!

子ども本当にかわいい。思わず増田に書いちゃうくらいかわいい。ほっぺはすべすべもちもちだし(保湿頑張ってる!)、まだ歩いていないから足が偏平足でつるっつる。歩いてない足はこんなにつるつるなんだ!ってくらいつるつる。お母さんのパンプスに負けて靴擦れだらけの足とは雲泥の差。子どもの足を私の頬に持ってってちっちゃい足で蹴ってもらうのが幸せドMじゃないからな!最近寝返りを覚えて、右に行ったり左に行ったりしてるのもかわいい。正直なにしててもかわいい。すごい。子どもすごい。

こんなにかわいいので、本当はもう一人か二人子どもが欲しいんだ。私自身、兄弟が居て楽しかったのもある。わがままを言えば二人欲しいけど、経済的にはあと一人が限界かな、というところだ。お金関係で諦めなくちゃいけない、というのがちょっと悲しい。

今もう仕事には復帰してて、保育園に月8万円くらいかかってる(低月齢過ぎて無認可保育所しか選択肢がなかった)。これが二人になったら、16万円だ。二人目は多少割引があるとしても、まあ14万円くらいなんだと思う。手取り全部吹っ飛ぶとは言わないけど、まあ半分以上は飛ぶよね。

3歳以上の保育料を無料にするって政策が発表されてて、「それより先に保育士待遇改善だ」とか「全入化だ」って話が出てて、本当にその通りだと思うのに、わたし旦那に二人目を作ることを納得させるのにこの政策を使った。罪悪感がすごい。でも、この政策がなければ、旦那は「経済的なことも考えて、一人でいいんじゃない?」と言い続けたと思う。もちろん無認可保育所から、完全に無償化されるわけではないとは思うけど、負担が減るのはシンプルに助かる。お金があるかどうかや、お金のかかり方は、選択肢を増やす

三人子どもが居る人には、「三人目からは色んな補助が手厚くなる傾向にあるし、一番お金からないのは三人産むこと」とか言われたりするけど、難しい話だなあと思うのは、やっぱり居住スペースだ。私たち夫婦都内に勤めていて、そこへのアクセスが譲れない。通勤時間の短さは、子どもと一緒に居られる時間を長くするから。ただお互いの職場へのアクセスを考えると、広い家には絶対に住めない。小さいうちならまだしも、思春期を迎える子ども3人を狭い家に押し込めるのは、勉強する環境にも差し障りそうだし、現実的に難しいなと思ってしまう。

そんなことを考えてるとやっぱり2人くらいしか育てられないんだなあと思う。あーあ、年収あと500万くらい増えないかな。

anond:20190521212700


先日貯金はたいてクソ田舎から引っ越してきたのでマジで貯金ゼロ子どもの進学資金貯めるために爪に火をともす生活しているけど田舎にいたときより大分マシになった。

なお田舎にいたときは以下。


単純に転職を考えた時、当時住んでいたところだと大体似たような雇用条件残業時間残業代や有給という概念存在しないところばかりだったので、そら若い人が居着く訳ないよなと引っ越してきて思った。

2019-05-20

ネットが出てきて人って賢くなったのだろうか

1次情報アクセスできる手段は用意されたかもしれないが、アクセスすることはあまりない。

間違った情報であっても、訂正も評価もできる仕組みをGoogleは用意していない。

論文検索はできるようになったかもしれないが、実際に閲覧しようとすると多額のお金を払わないと閲覧できない。

理解時間のかかるような難しい問題論理はすっ飛ばされ、タイトルか数行読んだだけのコメントが吹き荒れる。


議論必要で、今のWeb議論しにくいのであれば、それを改良するものが出てくればいいが、出てこない。

Web開発環境はよくなっていっているようだが、炎上するなどに関しては一向に改善されないどころか、アクセス数が稼げる仕組みになってしまっている。

テレワーク生産性が上がると言って、中身を見ると通勤時間仕事に割り振っただけで、効率が上がっているわけじゃないような感じだ。

2019-05-17

anond:20190516204143

東京の事よく知らないんだけど年収1000万稼いでも満員電車に揺られて通勤してるの?

夢がないなぁ、東京

地方在住の僕は年収500万だけど新車クラウン買ってそれで通勤してるよ

通勤時間10分だけど

2019-05-15

乗車率に合わせて電車賃を高くしたら満員電車解決できないのか?

完全に素人考えだということを先に断っておくが、通勤ラッシュの時だけ電車賃を高くするのは難しいのだろうか。

システムとかかなり大変そうだけれど、もしできるのであれば満員電車改善できる気がしている。

常に電車賃が変動は無理だろうから半年単位くらいで平均の乗車率を出して料金に上乗せする。

プラスになった分、鉄道会社はそのシステムにかかった費用や今後の満員電車解決のための費用に当てる。

企業通勤手当が高額になるから通勤時間をずらす事や在宅ワークを真面目に考え始める。

そしたら乗車率が下がり、電車賃も合わせて適正価格に戻る。

電車賃を見ればどれくらい混んでいるか大体わかるので、うっかり乗る事故も減らせる。

……でも、実際はこう上手くはいかないんだろうな。

通勤手当のない人は大変なことになるだろうし、学生の通学費も高くなる。いい迷惑だ。

でも、これぐらい誰かが痛手を負わないと満員電車解決しない気がする。

個人でどうにかできるレベルはとうに越した。

鉄道会社運送力を上げるか、会社側が通勤時間をなんとかするしか方法がないと思うのだが、今のところそんな動きは無い。

一刻も早くあの不毛地獄はなくすべきだ。

なんとか解決できないものか……。

JR通勤通学を旅行者鉄道マニアより優先するといったのか?

anond:20190514225348

ベビーカー迷惑どうのこうのはもちろん

通勤時間帯を避けろという見解の持ち主は

電車通勤通学する客は単なる乗客より偉いか優遇されなければならないと考えてるんだよな

その根拠は何だ

anond:20190514225348

通勤時間が重なっているのが問題本質だろ

なんでばらつかせないんだ

2019-05-12

負け組サラリーマン暮らしの中で不満に思ってること

完全に個人的備忘録

30台男性


・朝の満員電車苦痛通勤時間

ドアドアで1時間

人多すぎで自由の利かない形でスマホいじるしかないので、

無駄時間しかならない。

近くに引っ越そうとすると家賃が+3万は覚悟しないといけない。


プライベート時間仕事させることに何も感じてない上司会社

「そういう職種から」の魔法

やった方が良い、レベルプラスアルファ業務時間ではなく休日残業でやるよう示唆され、

それをやっていないとキレられる。

別にやっていなくても業務に直接の支障はでないので優先度最低なのに。

日本での労働はそういうもの、かどうかは知らんけど、

それやりだしたら公私の境界が全て崩され、

全ての人生会社に捧げることになってないか?とめちゃくちゃ不満を覚える。

繁忙期のそれは許容してもいいと思っているが、

定常業務としてそれをするのは絶対にやりたくない。


給料増えない

これは自分がそれに値しないからだと思う、その点も自分に不満。


給料増えないくせに凡人以上の働きを期待される

俺はスーパーマンじゃないからそこまで効率良く仕事できねえわ。


・月給が平均以下

月々の手取り自体はギリ平均でも

ボーナスが確定してないから並より悪い。


セックスできてない

自分恋愛市場価値が低いので、工夫して相手を探さないといけないのでマイナススタート

非モテ、というよりもはや非オスな気がする。

長年そういう機会もなかったので持ち込み方も分からないし相手の探し方も分からない。

具体的には外見に気を使っていないので、

どう改善すれば良いかからないし改善のためにめっちゃ労力かかりそう。

が、そのためのコストを割きたくない。


ストレスが溜まったとき風俗にいくしかない

仕事で負荷がかかったとき無性に風俗にいきたくなる。

前述のとおり非モテなのにエロいことが出来るという点では風俗は非常に有難い。

2万払えばそれなりに満足いく女の子セックスできるというのは凄いことだ。

おっパブに行ってムラムラしてそのままソープ行くのが個人的フルコースだが、

特別金があるわけでもないのでそんなことやってたら貯金ゼロになってしまった。

さっさと初期投資して、素人女の子セックス出来る様になった方が、

長期的には安上がりな気はしているがマイナススタートなので踏ん切りはつかない。


風俗に行ったからといって特別楽しいわけではない

時間ギリギリまで射精するのを我慢はできるものの、早漏過ぎて気持ち良い時間が短い。

すぐスッポンポンになってはいセックスできますよ、というのが何かアガらない。

AVで女性セックスしたくなって堕ちる瞬間を見るのが好きなのでなんか違う。


人妻の同僚と二人で飲みに行ったりカラオケ行ったりするのが一番楽しい

趣味楽器弾いてる以外の楽しみがこれと風俗ぐらい。

セックスはもちろん出来ないが、風俗行くより全然しかったりする。

割り勘がベースなので、超コスパが良い。

男として見られてないからだとは思うが、

二人きりなのに女性と飲んだりできているという状況に、

非モテとしては喜びを感じているのかもしれない。


コスパからすればおごっても全然ペイできるレベルだけど、

下心があるように見えるから極力避けている。

向こうから来ればまだしもだが、流石に面倒が多すぎるのでこちからセックス誘ったりはしない。

気心の知れた女と過ごすの超楽しいのだけど、男とだとこうは思わない。

やれるならチューでもセックスでもなんでもしたいという意識は確かにあるが、

絶対に実行する気はないのだけれどこれは下心があるということになるのだろうか?

仕事帰りにセックスできるような相手が居たらこうは思わないだろうから

さっさとそういう相手を見つけた方が健全だと思う。


時間ない やりたいこと多すぎ

洗濯クリーニング、髪切る、通院。

休日に際限なく時間を作って曲作ったりしたい、

溜まってるアニメみたい 映画もみたい、

新しいこともやってみたいことがいくらでもある。

けど、キャパオーバー仕事あるからそれが気がかりで時間かけて何かする気が起きない。

これが実は一番ストレスかもしれない。

業務時間業務時間、それ以外はプライベートから全て忘れて過ごす、

そういう心持ち時間の使い方できないのが、本当にストレス

マニュアル仕事だけこなすような働き方したかった。


・こんな日記を1時間かけて書いてること

時間があればそれを不満にも思わないのだろうけど


結論:当たり前だが時間と金欲しい

2019-05-10

本が読めなくなった自分が再び本を読めるようになった話

 本が読めない。

 読書家が人生において遅かれ早かれ直面するところの事件である

 本が読めない。


 特に文学小説が読めなくなった。


 当方二十代後半の男であるが、今より遡ること十八年ほど前にラノベブギーポップは笑わない)と出会い、それ以降文芸における視野国内外純文学文芸作品へと広げ、様々なジャンルにおける読書体験を営みながら、これまでの人生を生きてきたのである

 そして、その読書体験の勢いと呼ぶべきものを二十代の前半辺りにまで持続させ、さてこれから人生においても長い付き合いになりそうだなあ、などと呑気に構えていた時分、不意にその能力消失したのであった。


 読書能力消失

 何故なのかは分からないけれど、突然本が読めなくなったのだ。

 書物との別れ。


 何故なのだろう?

 当方通勤に一時間以上を費やす難儀な民であるため、通勤時間中は心を半ば無にし、脳の活動を極低状態にまで抑え、死んだ目で通勤していたのが仇になったのだろうか。
(皆さん、覚えておいてほしいのだけれど、通勤時間20分を上回るようになると脳の鬱傾向が加速するというエヴィデンスがあるそうなので、通勤時間はできるだけ短縮するようにしましょう)

 でも、俺に関して言えば未だに通勤時間は二十代の前半から変わっていない。むしろ職場の変更から伸びたくらいであって、つまりその移動距離は未だに脳に対して厄介な負担を掛け続けているということになる。


 まあそら本も読めなくなるわな。

 考えてみれば当たり前の帰結である


 とにかく去年の夏に至るまでの数年間、俺は本を読むことができなかった。


 読みたい本はたくさんあった。それこそ山のようにあった。かつて、若き日の盛りに大阪へと日帰りの小旅行に行った思い出があるのだけれど、それは梅田存在する某超大型一般書店に立ち寄るためだけに計画された小旅行なのであった。そんなこんなで、俺はその超大型書店へと赴き、そこで購入できる限りの本をわんさと買った後で、地元へと帰還したわけである。無論、それらの本の内の殆ど積ん読ルートを辿り、今も尚本棚一角を占めその存在感を俺にアピールし続けている。

 まるでそれは十字架だった。

 俺の、購入した時点で尽き果ててしまった、知識に対する独占欲好奇心に対して釘を打ち付けるかのような、それは罪悪感を俺に植え付けるための十字架だった。

 何故なのだろう。

 何故我々は本が読めなくなってしまうのだろう?


 ここに至る理由には色々あると思うのだけれど、第一に思い浮かぶ理由といえば加齢である


 残酷な、そして受け入れがたい真実――加齢は脳を萎縮させる。

 人間の脳は部位によっては三十代を超えてもなお成長し続けると一般に言われているが、しかし厳然として人間の肉体は二十代の半ばを境に衰え続けるのも事実である。というか、どちらかと言えば成長よりも衰退の方を意識せざるを得ないのが殆どではなかろうか、と思う。我々は衰退している。というか、我々の脳は衰退しているのである。衰退しました。
 ――つまりは、我々は一度読書能力を失ってしまうと、よっぽどの克己心を持たない限り――あるいは、そのような驚異的克己心を持たない限り――そのような超人的克己心に基づく人格改造なり人体改造を経ない限り――再び読書能力を取り戻すことは、難しいということなである

 残酷な、そして、受け入れがたい真実

 俺もそうであった。

 読書能力との別れは辛いものである

 それは、まるで一人の気のおけない友人との別れにも似ている。


 結論から言うと、俺は再び読書ができるようになった。


 ぶっちゃけると何でなのかは分からない。でも、確かにできるようになった。

 復活した。アーメン



イースターの季節ですね)

p.s.このテキストを書いたのは4/22です)


 去年の夏頃からその能力は突如として再生した。昨年から現在に至るまでの読書量は、読書能力が失われていた時代を遥かに超えている。ここのところお硬い文学小説にばかり目を通しているのだけれども、ここ一年間くらいで読んだページ数は5000頁を優に超えた。これまでの読書量を遥かに凌駕するレベルである(待っててくれプルースト

 正直なところ、何かを意識して自己改革したという記憶殆どない。強いて言うならば、当時スマートフォン通信制限喫緊重要課題と成り果てていたため、そのデータ通信量を節約するという実情に迫られて、通勤手段である電車に乗り込んでから本を読むようになったのがその理由と言えるかもしれない。


 行きに十ページ、帰りに十ページ。

 それを毎日

 仮に、一ヶ月の間に通勤期間が二十三存在するとすれば、行きに十ページ帰りに十ページを繰り返すのであれば、一ヶ月で我々の読書量は460ページに到達するということになる。

 猿でも分かる(猿には分からない)計算である


 とは言え、まずはそういうレベルから始めるのが得策であろうと思われる。人間は恐らく一日の間に二十ページ以上の本を読むことはできないのだ――特に文学小説のような対象相手取るのであれば、僕らの克己心は我々の想像する以上に貧弱なのである

 さて。


 これは正確に言うとライフハックではない。

 電車の行き帰りで、それぞれ十頁ほどの時間読書に費やすようになった男が存在している、というだけの話である

 そう、キーワード電車だ。脳ミソと通信量のダブルダメージを避けようと、不意に読書人生途上で――つまりはレールの上で――再開しただけの、それだけの話なのである


 参考になったであろうか?

 恐らくは、なるまいと思う。

 とは言え、かつて存在しその後に失われてしまったところの能力が、突如として復活するということは有り得るのだと――俺はただただその事だけを――伝えたかったのだ。今日を生き始めたものけが、かつての息吹に再び胸をなでおろすことができるようになるのである

 皆さん、本を読みましょう。

 魂を取り戻すために。

2019-05-09

貧乏な僕に「時間を金で買いなよ」と言うのなら

君はまず働くのをやめなよ。

240日に渡って十数時間通勤時間含む)も拘束されて、得られるのは数百万円ぽっちでしょ。

時間を金で買いなよ」と僕に言う前にまず働くのをやめなよ。

僕は時間で金を買うから働き続けるけど。

anond:20190509140715

いや気にせず乗れば良いじゃん…、としか言えない。

乗るとおばちゃんに「女性専用車両ですよ!」と

キツめに、周りに聞こえる声で言われる。

通勤時間に消耗したくない

2019-05-06

anond:20190506034513

今でも通勤費出せるなら新幹線三島やら那須塩原やらは不可能ではないでしょ

通勤時間の負担も、在来線で押しつぶされて通うのに比べたら多少長くなってもむしろ楽かもしれないし

[]2019年5月5日日曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
0015142660282.548
0113313396100.743
02579788171.753
033910953280.871
04435103118.745
05374574123.661
06636580104.455
07286140219.354.5
0833266080.640
09383920103.253
1050477395.535.5
11525345102.833
129311052118.855
1393679873.144
14526662128.144.5
159810733109.556
1612217295141.853
1714718954128.952
1810811396105.540.5
191111066096.045
201671360681.543
2114919127128.442
2215919600123.334
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1日2151279217129.846

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増田合計ブックマーク数 ()内の数字は1日の増減

6227703(3359)

2019-05-05

通勤時間が1時間30分以上の人に問いたい

転職をして通勤時間が1時間40分になった。

東京から神奈川まで乗換を2回する電車での通勤苦痛しかない。

デメリットだと思ったこと:

通勤ラッシュ時は電車毎日遅れる。自分時間コントロールできない。

人身事故が多すぎて、社会の闇を感じる。

満員電車のぎすぎすした空気が無理。

満員電車他人との密着。夏とか死んでも乗りたくない。

職場に着く前に既に感じる疲労

仕事帰りに、お腹がすいて買い食いしてしまうからお金を使う。

飲み会日の出勤がまじきつい。絶対睡眠不足になる。

もう我慢できず、GW職場まで徒歩10分の物件引っ越した。

GW明けから通勤が楽しみで仕方ない。

何年も満員電車に乗り、遠方から通勤してる人のモチベーションを教えてほしい。

私は無理だ。満員電車に乗るくらいなら年収が下がっても家から近い会社転職する。

2019-05-03

通勤時間帯のコンビニ現金精算してる奴って何の嫌がらせなの?

宗教上の理由なの?

anond:20190503000927

煽るわけじゃないけれど、長い通勤時間を掛けて東京都心の中小に勤めるメリットは?

2019-04-24

遅れまくって贅沢な鑑賞をした結果

2週かけて傑作アニメを2本、ほぼ毎日1話ずつ見るというのは、十分贅沢に含まれると思うのだがどうだろう。

なんでそんな事になったのかは今でもよくわからないが、とにかくゾンビランドサガとケムリクサを同時並行で見始め、昨日見終わった。

てか、リアルタイム話題になる程度に人気だった両作を、1~2シーズン遅れで見ることになった理由の一端は、半年前にこれまたふと始めたアズールレーンに、通勤時間と家で起きている時間の多くを取られたことにあるのは間違いない。

現代人のオフタイムアニメゲームがごたまぜになって、ユーザ時間の取り合いでしのぎを削るという現実証左かも知れない。

ちなみにアズレンもずいぶん遅れて始めたあたり、自分が筋金入りの流行遅れなのは確かである

ともかく、熱心にやりこんでいて気がつけば寒さも緩み、お陰様でゲームも9章まで行って個人的に一段落したタイミングで、魔が差したかのように上述のアニメに見入った次第。


その感想一言で言い表すなら、とにかくすげー疲れたに尽きる。

出遅れて見始めたアニメを一気見する人は多いと思うが、傑作の理由の1つである密度の濃い作品を、しかも全くジャンルが違う作品を2つ立て続けに見るのは、相当にエネルギーが要ることを思い知らされた。

もちろん、仕事の疲れや駄作につきあわされる徒労に比べたら、遥かに心地よい疲れだったが。

しろめったに出来ない贅沢な経験という意味で、ここまで素晴らしく心地よい疲れを提供してくれてありがとうと言うべきかも。


以下、ネタバレ有りの各論

いきなり笑った、どんどんアツくなった、そして続きが気になった絶許

なんでゾンビランドサガを見ることになったのかは、今以てよくわからない。

からないが、当初は物凄い事故に遭ったかのような衝撃、いや笑撃だった。主人公もいきなり衝撃を受けて死んだわけだし。

マジで冒頭の軽トラ、あれ初見で笑わない人なんているのだろうか。

興味はあれど全く楽しむ気ゼロ状態で見て、それでも初っ端から声を上げて笑った作品なんて、もしかすると、ハルヒのみっくるんるん以来かも知れない。

その時点で、個人的には良作確定である

ちなみに2周目もう1回あのシーンを見たら、今度はしっかり悲しかったので一安心である本来人が死ぬのは悲しいことだし。

さすがは傑作。


ただし、じゃあ2018年アニメとして、宇宙よりも遠い場所ゆるキャン△はたらく細胞より凄いかといえば、そこは微妙

気になったのはラスト3話。ラブライブ!第1期でやらかしたことまんまじゃねーか。

ラブライブ!でもラスト3話は当時から評価微妙だったのに、また繰り返すってどういうこと?

問題は、あの話を描くことで主人公さくらファンが増えるのか?という疑問。

この展開の先行者たるラブライブ!主人公高坂穂乃果は、件の展開が原因かはわからないが、特に女性ファンからの人気がワーストだったと聞く。

ゾンビランドサガの源さくらは、そこら辺どうなるんでしょうね?


でも、それ以外は本当に面白かった。

1話からどんどん盛り上がるその勢いは、間違いなく2018年アニメでは最高のアツさだったと思う。

そして一番の山場が中盤の6話7話。アイドル経験者の純子と愛、pixivでは純愛コンビと言われている2人のエピソードまさかアイドルアニメで「尊い気持ちにさせられるなんて思ってもみなかった。

多くのファン同様、自分もこの2人に最も惹き込まれた次第。

特に純子の可憐ルックスにお淑やかな喋りと、低くパワフルな歌声ギャップにはやられた。

対する愛の、今となっては懐かしいゼロ年代JKルックスキャラに、種田梨沙氏のキャスティングは本当に見事。


無理矢理まとめるなら、これは正しくラブライブ!2.0になるかもと思った(サンシャイン何それ美味しいの?)。別にそれが一番言いたいことじゃないけど。

ともかく2期は見逃せない。今から楽しみにしておこう。

平成の終わりと令和の始まりを、天才の出現で祝う喜び

けもフレという「他人の褌」から決別し、ケムリクサを作ったたつき監督はまさしく天才現るという形容が相応しい。

たつき監督作風の根幹は優しさであるとは各所で言われてきたが、その真骨頂は会話劇だろう。

どうやったらこんなに、不快なキツさのない会話が展開できるんだ?と思わずにいられない。もはや異能という他ない。

赤い木の発端も、その根っこには真剣な想いが流れていることを、誰の言動にも怒りを感じることなく見進められたのは、今振り返るととんでもない完成度と言わざるを得ない。

てか、個人的にはこういう展開を途中で白けず、逆にかなり真剣に見入ってしまったのは、実は色々アニメを見てきて初めてかも知れない。ちゃんと作られてれば面白いんだね。


もちろん、絵も素晴らしい。

物凄いディストピア感溢れる世界なのに、不思議と見ていて退屈だったり辛かったりというのがない。

これまた逆に「ここって、元々こういう場所かな?」と思いを巡らせたのだが、これも個人的には滅多にないことである

そこに来てラストのあの光景、まさに「驚きの白さ」であり、絵だけで喜びと安らぎが余すことな表現されていたと思う。

ちなみに最終回といえば最後の歌、エモかった。あんなに歌が神々しく聞こえちゃっていいの?みたいな。


というわけで、たつき監督未来宮崎富野押井レベルに到達するまで、頑張って生きてみようと決意した次第。

最後に忘れちゃいけないこと

作品共通点、それは男性声優さんの素晴らしすぎる演技。

宮野真守氏・野島健児氏ともに、あんなに難しい人物完璧に演じていた。

どちらも一歩間違えれば、かなりサムいイタいキャラになりかねないし、そうなったら作品としておしまいと言っていいくらい、物語重要ポジションである

それを見事にやってのけたことが、ご両人の役者としての厚みなのだろうと思った。

見終わった今、両作品を声でイメージしたとき最初に浮かんでくるのはこのお二方の声だったり。

anond:20190423230213

どん底というか、仕方なくデリヘルで働いてる、みたいな女性に踏み込んだ話を聞くのが好き。

聞くと、高い確率で「夢があって上京して一人暮らし始めたけど、お金が足りなくて風俗やってる」みたいな感じの返答が出る。

中にはホスト飼ってたり、ジャニオタディズニーオタだったりするけど、それは(俺の観測範囲では)一握りで、

インスタで目立つような周囲のかわいい女子生活と同じことがしたくて背伸びした結果、お金が不足している、みたいな人が多い。

 

さらに突き詰めていくと、例えば、物件のグレードを上げるためにわざわざ通勤時間のかかりすぎる所を選んでたりする。これが彼女たちを苦しめている。

(例えば多摩地域マイナー路線で駅徒歩20分の2LDK、みたいな所から渋谷アパレル店に通勤してたりする。)

こうなると往復の通勤時間が3時間くらいになってしまい、自由時間が減り、消耗する。

せっかく上京したのにこんな生活してる。そしてみんな「通勤まじで鬱」とか言ってる。

 

こういう女性の話を聞くのが好き。

ただし、好きなだけじゃなく、そういう不憫生活を送ってる人をめちゃくちゃ救いたくなる。

具体的に、都心部の駅近な物件を探してあげて、引越の初期費用を払ってあげるから、そのかわり計10日間何でもしてくれる彼女になってくれませんか、みたいなギブアンドテイクを提案したりしてる。案外乗ってくれる。

 

引っ越させて、通勤時間がほぼなくなり、ゆったり過ごせるようになった彼女たちは、近所をお散歩するだけでインスタ映えする写真を撮れるようになったり、風俗で稼ぐ必要もなくなったり、肌もきれいになったりして、毎日キラキラしはじめる。

そして自信を取り戻した彼女たちは、俺みたいな存在人間邪魔になり、徐々に音信不通になっていく。

正直これが寂しいんだけど、仕方ないのでまた風俗に通い、同じような、どん底にいる女の子を探す。

2019-04-23

本が読めなくなった自分が再び本を読めるようになった話

 本が読めない。

 読書家が人生において遅かれ早かれ直面するところの事件である

 本が読めない。


 特に文学小説が読めなくなった。


 当方二十代後半の男であるが、今より遡ること十八年ほど前にラノベブギーポップは笑わない)と出会い、それ以降文芸における視野国内外純文学文芸作品へと広げ、様々なジャンルにおける読書体験を営みながら、これまでの人生を生きてきたのである

 そして、その読書体験の勢いと呼ぶべきものを二十代の前半辺りにまで持続させ、さてこれから人生においても長い付き合いになりそうだなあ、などと呑気に構えていた時分、不意にその能力消失したのであった。


 読書能力消失

 何故なのかは分からないけれど、突然本が読めなくなったのだ。

 書物との別れ。


 何故なのだろう?

 当方通勤に一時間以上を費やす難儀な民であるため、通勤時間中は心を半ば無にし、脳の活動を極低状態にまで抑え、死んだ目で通勤していたのが仇になったのだろうか。
(皆さん、覚えておいてほしいのだけれど、通勤時間20分を上回るようになると脳の鬱傾向が加速するというエヴィデンスがあるそうなので、通勤時間はできるだけ短縮するようにしましょう)

 でも、俺に関して言えば未だに通勤時間は二十代の前半から変わっていない。むしろ職場の変更から伸びたくらいであって、つまりその移動距離は未だに脳に対して厄介な負担を掛け続けているということになる。


 まあそら本も読めなくなるわな。

 考えてみれば当たり前の帰結である


 とにかく去年の夏に至るまでの数年間、俺は本を読むことができなかった。


 読みたい本はたくさんあった。それこそ山のようにあった。かつて、若き日の盛りに大阪へと日帰りの小旅行に行った思い出があるのだけれど、それは梅田存在する某超大型一般書店に立ち寄るためだけに計画された小旅行なのであった。そんなこんなで、俺はその超大型書店へと赴き、そこで購入できる限りの本をわんさと買った後で、地元へと帰還したわけである。無論、それらの本の内の殆ど積ん読ルートを辿り、今も尚本棚一角を占めその存在感を俺にアピールし続けている。

 まるでそれは十字架だった。

 俺の、購入した時点で尽き果ててしまった、知識に対する独占欲好奇心に対して釘を打ち付けるかのような、それは罪悪感を俺に植え付けるための十字架だった。

 何故なのだろう。

 何故我々は本が読めなくなってしまうのだろう?


 ここに至る理由には色々あると思うのだけれど、第一に思い浮かぶ理由といえば加齢である


 残酷な、そして受け入れがたい真実――加齢は脳を萎縮させる。

 人間の脳は部位によっては三十代を超えてもなお成長し続けると一般に言われているが、しかし厳然として人間の肉体は二十代の半ばを境に衰え続けるのも事実である。というか、どちらかと言えば成長よりも衰退の方を意識せざるを得ないのが殆どではなかろうか、と思う。我々は衰退している。というか、我々の脳は衰退しているのである。衰退しました。
 ――つまりは、我々は一度読書能力を失ってしまうと、よっぽどの克己心を持たない限り――あるいは、そのような驚異的克己心を持たない限り――そのような超人的克己心に基づく人格改造なり人体改造を経ない限り――再び読書能力を取り戻すことは、難しいということなである

 残酷な、そして、受け入れがたい真実

 俺もそうであった。

 読書能力との別れは辛いものである

 それは、まるで一人の気のおけない友人との別れにも似ている。


 結論から言うと、俺は再び読書ができるようになった。


 ぶっちゃけると何でなのかは分からない。でも、確かにできるようになった。

 復活した。アーメン



イースターの季節ですね)


 去年の夏頃からその能力は突如として再生した。昨年から現在に至るまでの読書量は、読書能力が失われていた時代を遥かに超えている。ここのところお硬い文学小説にばかり目を通しているのだけれども、ここ一年間くらいで読んだページ数は5000頁を優に超えた。これまでの読書量を遥かに凌駕するレベルである(待っててくれプルースト

 正直なところ、何かを意識して自己改革したという記憶殆どない。強いて言うならば、当時スマートフォン通信制限喫緊重要課題と成り果てていたため、そのデータ通信量を節約するという実情に迫られて、通勤手段である電車に乗り込んでから本を読むようになったのがその理由と言えるかもしれない。


 行きに十ページ、帰りに十ページ。

 それを毎日

 仮に、一ヶ月の間に通勤期間が二十三存在するとすれば、行きに十ページ帰りに十ページを繰り返すのであれば、一ヶ月で我々の読書量は460ページに到達するということになる。

 猿でも分かる(猿には分からない)計算である


 とは言え、まずはそういうレベルから始めるのが得策であろうと思われる。人間は恐らく一日の間に二十ページ以上の本を読むことはできないのだ――特に文学小説のような対象相手取るのであれば、僕らの克己心は我々の想像する以上に貧弱なのである

 さて。


 これは正確に言うとライフハックではない。

 電車の行き帰りで、それぞれ十頁ほどの時間読書に費やすようになった男が存在している、というだけの話である

 そう、キーワード電車だ。脳ミソと通信量のダブルダメージを避けようと、不意に読書人生途上で――つまりはレールの上で――再開しただけの、それだけの話なのである


 参考になったであろうか?

 恐らくは、なるまいと思う。

 とは言え、かつて存在しその後に失われてしまったところの能力が、突如として復活するということは有り得るのだと――俺はただただその事だけを――伝えたかったのだ。今日を生き始めたものけが、かつての息吹に再び胸をなでおろすことができるようになるのである

 皆さん、本を読みましょう。

 魂を取り戻すために。

2019-04-22

anond:20190422094044

目に見えてわかる身体障害者です。シチュエーションは違いますが、よく譲られるのを断るので、その時に思っている勝手理由をいくつか書きます

全然関係ないのはわかりますが、今日は2度ほど辛い思いをしたので、ここに吐き出す感じで。

1) 目的地が近い

座るのがそもそも面倒なパターンですね。リュック通勤しているので、余計に。

2) 優先席前に立っていて、目の前の人が狸寝入りを決め込んでいて、その横の人に譲られた。

目の前の人が譲ってないのに、別にから譲る必要はないですよって思ってます。もちろん目の前の人が体調が悪いケース、内部障害があることはわかります

ただ、私の杖や障害箇所に目がいった瞬間に目を閉じ、駅につくたびにまぶたを動かして様子を見る(見てるとよくわかる)人を、ほぼ毎日見ていると、心が歪んでいくものです。

3) 期間駅付近まで座っていて、「もうすぐおりますから」と譲ってくれる

たまにおられます。(2)の狸寝入りさんが「あ、すみません気づきませんでした!」と言って合わせ技をしてくるケースが多いですね。おきてる方は見てればわかります個人的には優先席を譲るつもりなら寝るな、イヤホンつけるなと思いますし、私も重度の障害を持つ方のために基本起きてます

こういう申し出は断っても執拗に「いや、降りますから」と勧められるのが本当に辛い。勝手な話だと思いますが、心情的には絶対座りたくないやつです。

N=1ですが、通勤時間帯はみなさん消耗しているのか、痛い目や心が削られる目にあうことが多いですね。何度も転ばされましたのでもう慣れましたが。今日も空けていただいた優先席に座ろうとしたら、横から女性ヒップアタックを食らって、転びかけましたし、乗り換え後も譲っていただいた席に座ろうとしたら、イヤホンをつけたサラリーマンさんに席を持って行かれました。

個人的には優先席不要だと思っています日本個人主義的すぎて、このような余剰リソース弱者のために用意する施策はうまく行かないと思っているので。モラルのない人が余剰リソースを掬い取っていくのをみなさんも色々なところでご覧になっていると思いますから

もし「周りの人はもっと善意にあふれている」なんて思うなら、みなさんも杖を買って、通勤時間帯に電車に乗ってみてください。きっと心がささくれ立つ思いができること請け合いです。

追記

予想通りの読み方をされて満足しています。私は「譲れ」「恵んでくれ」ということを書いたのではなく、優先席前の人の行動を通して、普段見えない人の悪意に触れてしまうのが辛いだけです。普段普通に歩いているあなた方が気づかないような。「座りたい」とは一言も書いていませんのでおわかりいただける方もいらっしゃるかと思いましたが。でも満足です。いつも見ているものがそこまで間違っていなかったとわかりましたので。

個人主義蔓延、と記載いただきましたが、日本人は明治時代まで超個人主義の国であって、未だそれが色濃く残っているだけだと思っています。これについては言及する書籍がたくさんありますし、社会保障関連のアンケートを見ればよくわかると思います

所得については、同世代男性の平均以上いただいているので、そこは皆さんと同じかなと思っています障害年金も受け取ってませんし、控除も受けてません。というより、このような言及が出ること自体個人主義」の証左であるとも思いますが。

とにかくお返事ありがとうございました。そろそろ帰りの電車に揉まれてきます

みんな通勤時間どんぐらい?

現実理想を教えて!!

フリーランスとか通勤時間ゼロの人は好きなチョコでも書いて

2019-04-17

anond:20190417090141

もうこれしか手段がないが、そうするとかなり大幅に前倒ししないとならないのが辛い

今の通勤時間ピークの終盤の時間帯で、

10分前の電車にしたらむしろ混雑度は上がる

たぶん1時間くらい早く出ないとまともな電車に乗れない

けど1時間家を早く出るためには体のサイクルから変えないと、通勤途中にうんこしたくなってしま

首都圏通勤ラッシュ時間帯に駅のトイレを探し、さらには長蛇の列に並ぶとか非常に困難が伴う

結論としては東京が悪い

anond:20190417122123

ご主人と話し合えたらいいとは思うけど、それがままならないからここに書いてらっしゃるんでしょう。住居の築年数を古くするか、通勤時間は変えずにエリアを変える。家賃10万円くらいのところが見つかるといいね

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